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灰が舞ったかのような霧の中を進むと辺りは薄暗くなっていく

臆さずに進めば地面には人工的な石が混じり行き先を示す

晴れぬ闇を湛えた遺跡の入り口へと

遺跡主/老いた魔物

!!ああっと!! Edit

編集:info/黄昏歴
黄昏歴 1104年10月(西暦 2019-05-26)
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100年後


概要 Edit

  • 遺跡
    • 街の外、霧の晴れない地帯に存在する謎の遺跡。
      噂によれば極めて古くからあるとされているが定かではない。
      入り口は二つあり片方は石の扉、片方は木の扉となっている。
      木の扉を潜ればこの遺跡の主に会えるだろう。
      石の扉を潜れば…黄金時代の残り香、もしくは枯れ果てた夢がそこにある。
      石の扉は遺跡主が生み出した無数の異界へと繋がっており、
      かつて滅びた種族や植物、更には宝物なども発見する事が出来る。
      ただし階層によっては極めて危険な魔物も居り最悪命を落とす事もあるだろう。
+  その他遺跡の細かい情報

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  • 遺跡主
    • 身長2m以上の長身と逞しい体躯を持つ魔族らしい魔族。
      純白の髪と金色の瞳を持ち並々ならぬ黒い威圧感を持つ。
      その老いた姿と膨大な魔力からは遥か昔…黄金時代の気配が、
      更にはそれ以上の過去を感じさせる事だろう。
      しかしその昔話にありふれた魔族の姿とは対照的に対話は容易であり、
      想像よりも危険度は低いと感じるかも知れない。
+  その他遺跡主などについて

+  来訪者

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Last-modified: 2018-03-24 Sat 03:17:29 JST (427d)