カルガ家出身 クーナ 144076 Edit

ID:144076
名前:クーナ
出身家:カルガ
年齢:15
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴
所属:養成所
cv:福圓美里
テーマ:リトルグッバイ

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身の上話 Edit

北の地方の寒村の末っ子として生まれる
当然のように貧しい村だった為、末っ子のクーナは出稼ぎの為都会の商人の丁稚になるも
その商人が人身売買の商品としてクーナを向かい入れた事を偶然知ってしまい、その夜のうちに逃げ出す
自身の仕送りを心待ちにしてる家族の下へ帰れる筈もなく、かといって身を売る勇気が出なかったクーナ
ふと立ち寄った街で戦士養成所の噂を聞く
力を付け、冒険者になれば、家族の元への仕送りが叶うと考えた少年
決意を胸に養成所のドアを叩くのであった

設定 Edit

クーナ・カルガ、愛称クー
身長143cm前後
実は十三歳であるが、募集年齢が十五歳からとなっていたため鯖を読む
戦闘に適正を見出されなかったため衛生兵としての訓練を受けている
腰のポーチには色々な薬品医療器具が入っており、切り傷や打ち身程度ならすぐに対処できる
いわゆる保健委員的なポジション

クーナ自身、様々な薬の被験体となっており、その薬の中の一つに成長抑制剤も含まれているため、肉体の成長が遅い
元々は黒髪だったが、劇薬の副作用で毛髪の色素が脱色され、薄い水色になってしまう
献身的でお人好し、真っ当な正義感を持っているため、残酷な教官の訓練には嫌悪感を抱いている

養成所の制服を受け取る時、見た目で女の子と判断されスカートを渡される(支給の下着も女性用)
仕方が無いのでスカートの下にショートスパッツを履いていたが、結局気に入ってしまった
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst002190.jpg
クリス? のリボンをネクタイ代わりにしている

メディカルコメント Edit

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編集しますか? 差分ですよ

お名前:
  • (菜園から取ってきた捥ぎ建ての大きなトマトをもって部屋に入ってきた
    いつも薬と消毒の匂いを漂わせていた、おせっかいな少年の居ないベッドの前で、トマトにかぶりついて見せた
    もう、残したりしないと。それぐらいしか、できることが無かったから。喜ぶものが分からなかったから) -- コンスタンス 2008-06-13 (金) 21:19:50
  • …お前の頼みは確かに果たしておいた(クーナから受け取った紙袋に訓練中に拾った財宝金貨千枚分ほどを加えて、紙袋の裏に書かれていた場所へ送った) -- リオット 2008-06-13 (金) 00:54:54
  • (部屋に線香を捧げていく)……まだ血の臭いが残っている…ここで死んだか、あのコはぁ…
    しかし何故だ、まだ助けられただろうに…まさかね
    ……(やっぱり、ここには手を出すな。という事かなぁ) …残念だ、良いコだったのに(六角形の物体を握りながら立ち去る) -- ミハエル? 2008-06-12 (木) 21:07:58
  • …結局、お前が生きてるうちに会いに来れなかったぜ。
    泣き顔を見られたくなかったからな。
    でもこんなことなら、最期を看取ってやればよかったよ。
    …悔しいな、泣けないなんて、悔しいぜ。 -- リンセイ? 2008-06-12 (木) 09:38:21
  • (ベッドには様々なコードに繋がれたクーナが横たわっている)
    (そのコードはクーナを命を繋ぐのではなく、様々な試験薬の被験体となっていた彼の体が、今際の際どんな反応を見せるか測定する為の物である)
    (肩口から腹部まで切り裂かれた傷を巻く包帯には真っ赤な血が滲み、止血の役を成してはいない)
    (激痛をモルヒネで緩和されているおかげで、意識を失わないでいるクーナ、その表情はどこか悟っているようだった)
    -- 2008-06-11 (水) 18:45:41
    • なんで、もっと早く逃げなかった…… (眉根を寄せ、怒りとも悲しみとも取れる複雑な表情をしていた) 
      お前は、真面目にやっていた…はずなのに なんで、こんなことに…… (「マスター、なせですか……」) -- エチュード? 2008-06-11 (水) 19:57:58
      • (エチュードに気付いたのか、そっと顔を向けるクー)
        ごめんね・・・、でも・・・みんな怪我をしてたから・・・僕が頑張らなくっちゃ、って・・・ごめんね・・・
        (か細い声でそう呟くと、申し訳無さそうに笑顔を浮かべる)
        -- 2008-06-11 (水) 20:06:40
      • 謝るなよ…… そうやって、すべて自分のせいにするなよ…… 悪いのは、周りのやつらだ
        俺達は、何も悪く…ないんだ…(「何も考えるな、悲しくなんてない、辛くなんてない」握った拳に血が滲んだ) -- エチュード? 2008-06-11 (水) 20:36:47
      • (血が滴る拳を見詰めるクー、涙の代わりに血を流す不器用な少年のその拳をそっと撫でる)
        エチュード君は・・・やさしいね・・・ありがと  う・・・
        楽になって・・・欲しいな・・・、笑いたいときに笑って・・・・泣く時に泣いて・・・ね
        -- 2008-06-11 (水) 22:11:28
    • (音も無く病室に入るとスゥとクーナの横たわるベットの横に立ち、もはや武器を取って共に戦場で戦う兵士足りえなくなった、もはや’’同志’’ではなくなったクーナを、感情の読み取れぬ瞳でじっと見下ろしていた。) -- ジェノ 2008-06-11 (水) 20:33:02
      • (半分瞼が下りた瞳で、ジェノの姿を見つけるクー。そっと右手を動かし、机の上を指差す)
        おくすり・・・用意しておいたよ・・・ジェノ・・・
        用法と・・・・容量は何時もと同じ・・・・ちゃんと守って・・・服用してね・・・? お大事に・・・・

        (震える手を力なく戻すクー、にっこりと笑ってそう告げた)
        -- 2008-06-11 (水) 20:40:43
      • (指差した先の包みをチラと一瞥し、再びベットの上のクーナに視線を戻す。)
        (しばし何かを考え、腿のナイフに手を伸ばすが、試験結果を測定し続けている機材が目に入り、その手を止めた。)
        (代わりに、小さな体で包み込むようにそっと抱きしめると、机の上の包みをポケットにしまい、少しだけ哀しそうな瞳で病室を出た。) -- ジェノ 2008-06-11 (水) 20:55:48
    • プレート、持ってく。まだ生きてるから等価交換。(金属板をポケットにしまい、胸元から聖クリストファの彫られた銀の首飾りを取り出してクーナの胸に落とす)
      さようなら、クーナ。……善い旅を。 -- エフェメラ 2008-06-11 (水) 20:38:53
      • (落とされた十字架を持ち上げるだけの気力は、クーナには残っていなかった)
        (ただエフェメラの顔を見上げて、笑顔を浮かべるばかりであった)
        -- 2008-06-11 (水) 20:56:53
      • (胸元に落とした首飾りをクーナの首につけ、近くで静かな笑みを返す。離れると目を伏せて、無表情に戻り部屋を出て行く。) -- エフェメラ 2008-06-11 (水) 21:05:19
    • (戻ったばかりの汚れた格好のまま部屋に入ると、力無く横たわるクーナのそばにじっと立つ)
      …クーナ…苦しい…?
      …みんな…クーナの事…大好き…クーナいなくなると…非常に困る…ベータも…困る…
      …クーナ…いないと…ごはんも…つまらないし…みんな…また…怖くなる…養成所…昔みたいに…なる…
      …いなくなると…(言葉に詰まって下を向いた) -- ベータ? 2008-06-11 (水) 20:41:42
      • (ベータの言葉にぴくりと体を動かすクーナ、ベータの髪をそっと撫でる)
        居なくなったりしないよベータ・・・ただ見えなくなるだけで・・・そこに居るよ・・・ガンマもそう・・・みんなそう・・・
        ベータの中に・・・みんな   居る・・・だからね・・・
        寂しくなんか ないんだよ
        -- 2008-06-11 (水) 21:06:00
      • (それから部屋を出るまでの間、静かにクーナに髪を撫でられながらかけられた言葉の意味をじっと考えていた…) -- ベータ? 2008-06-11 (水) 23:26:01
    • (相変わらずの笑顔……文字通り、いつもと同じ……で、扉を開けて入ってくる)
      こ〜んばんは〜……まだ起きてますか〜? -- ブロッサム 2008-06-11 (水) 20:47:56
      • (笑顔を見せて肯定するクー、本当は何か言いたかったが、ぼんやりとした意識では何も思い浮かばなかった) -- 2008-06-11 (水) 21:08:03
      • そうでしたか……他の人と同じですね〜、これは(彼に繋がっている観測機や薬剤チューブを、見慣れたような様子で見ている)
        ……ゆっくり、休んでくださいね。先生から、ここで見張っててくれ、と言われましたので、私はずーっと、居ますから -- ブロッサム 2008-06-11 (水) 21:29:37
    • …手遅れか。思うんだが…いい奴から死んで行くというのは本当なのかもな
      お前のように人望がある奴の死はここの連中にも響くだろう…ま、そんな分析だけで俺はお前に何もしてやれん、悪いな。短い間だが世話になったクーナ、感謝している -- リオット 2008-06-11 (水) 20:49:09
      • (リオットの言葉に首を振るクーナ)
        僕の方が、ずっとリオット君に 迷惑かけてた よ・・・・ 最後に一つだけ・・・いいかな・・・
        僕・・・家族に・・・・前月の送金  まだ送ってないんだ・・・ 代わりに、送って・・・くれる?

        (戸棚の奥の紙袋を目線で示すクーナ)
        -- 2008-06-11 (水) 21:13:46
      • お前に何か迷惑をかけられた覚えはないが
        …これか?(無言で頷くと戸棚の奥から紙袋を取り出した)
        確かに受け取った。送るべき場所を教えろ。必ず送り届けておく -- リオット 2008-06-11 (水) 21:20:03
      • (紙袋の裏には、どこか遠い土地の住所が書いてある)
        ありがとう・・・・リオット君・・・もう・・・・これで・・・ 何もする事が・・・なくなっちゃった・・・
        (大きく息を吐くと、ひび割れた天井に目線を向けるクーナ)
        -- 2008-06-11 (水) 21:26:25
      • (紙袋の裏の住所を読み上げる)…この名前の場所がお前の故郷か
        …したい事は沢山あったんだろうに。俺はもう送金する家族も居なくてな…俺が手に入れた金も合わせて送っておく
        クーナ…もう休んでもいいんだ。その悲劇を終わらせて、いい夢を見ろ -- リオット 2008-06-11 (水) 21:34:08
    • …よぅ、クーナ まだ生きてっか?(見れば分かる事実、自身の動揺を隠す為にいつも通りの様子で)
      お前は戦場に出るには、優しすぎたんだ…って、今更言ってもしょうがないか…あのな。(言葉を選ぶように視線を宙に漂わせ)
      一緒に野菜の世話しねぇかって言われた事があったよな…正直嬉しかったぜ。
      今更だけどさ、俺も手伝っていいか…? それだけはどうしても聞いておきたくてな… -- ミルズ? 2008-06-11 (水) 20:54:23
      • (ミルズの申し出に嬉しそうな表情を浮かべるクー、微かに頷く)
        うん・・・・・一緒に 育てよ・・・  これから 寒くなるから・・・・ 風邪引かないように厚着を してね・・
        水はやりすぎちゃ ダメなんだ・・・ 肥料も・・・ね・・・

        (クーナの脳裏には共に野菜を育む光景が浮かんでいるのだろうか)
        -- 2008-06-11 (水) 21:18:58
      • 分かった…枯らさないようにせいぜい勉強してみる。…だからお前はゆっくり休め。
        俺がお前の分まで野菜の世話しとくからよ…世話できるようになったら、そん時は一緒にだ。
        (恐らく、その機会は訪れることは無いと理解しながらも、そう告げて)…またな。(ひらりと片手を上げると、そのまま部屋を後にした) -- ミルズ? 2008-06-11 (水) 21:25:50
    • ブッシャッシャッシャッシャッ!クーちゃんしにかけー!こりゃもーもたねーな!
      だから無理だって言ったのにーあっけねー
      そだ!一つ最後に質問したいんだけどー話せるかー? -- ディティーナ? 2008-06-11 (水) 23:10:57
      • (ゆっくりとディティーナを見上げるクー、何時もの悪友の姿を見ればニッコリ微笑む)
        ディティーナ・・・来てくれたんだね・・・ありがと・・・ 質問 って・・なぁに・・・・?
        -- 2008-06-11 (水) 23:15:08
      • ほら!この前の質問!「何で戦うのか?」ってやつ!
        クーちゃんは「家族のため」「皆を守るため」って言ってたじゃん?
        ……クーちゃんは何を守れたの? -- ディティーナ? 2008-06-11 (水) 23:25:39
      • (ディティーナの問いかけに、困惑の笑顔を浮かべるクーナ。震える唇からか細い声を漏らす)
        どうなのかな・・・・・・・ 怪我人は相変わらず大勢・・・でるし・・・・・家族への送金だって・・・満足に送れなかった・・・
        僕は・・・・結局なんにも・・・出来なかったのかもしれない・・・何も守れなかったのかも・・・しれない・・・
        でもね・・・今日の依頼・・・僕以外の人は・・・無事だったし・・・ここでみんなを・・・診てあげる事も出来た
        僕・・・それだけで・・・・満足なんだ・・・・・満足なんだよ・・・・
        -- 2008-06-11 (水) 23:35:00
      • ふーん?そう言うもんなの?やっぱワカンネー
        だってそれって自己犠牲とか自己満足って言うんでしょー?
        俺っちはそんなものよりクーちゃんが生きてるほーがいー気がするけどなー
        ま!クーちゃんがそれでいーならそれでいーか!ブッシャッシャッシャッシャッ! -- ディティーナ? 2008-06-11 (水) 23:42:28
      • ありがと・・・・ディティー・・・・ナ
        (喋りすぎて疲れたのか、大きく息を吸うと瞳を閉ざすクーナ)
        -- 2008-06-11 (水) 23:48:47
      • ……でもやっぱり俺っちは納得いかねーけどなー……そーやって皆訳のワカンネー理由で戦って……ワカンネーうちに死んじまいやがる……
        (クーナを起こさぬよう小声でボソリとつぶやく -- ディティーナ? 2008-06-11 (水) 23:52:09
    • クーナが横たえられてるベッドの隣、悲痛な形相で何事かを叫ぶ悪魔がひとり。
      しかしその姿には訪れる誰も、そして思いを伝えたい相手すら気付くことは無い。
      同じ場所にいながら、悪魔と少年は別のところに存在しているからだ。
      声を枯らし、目蓋を腫らし。…それでも思いは届かない。声無き叫びが静かに部屋へ響く。
      -- ???? 2008-06-11 (水) 23:53:44
      • (誰かがそこに居るような気がした、誰かが泣いているように感じた)
        (重い瞼をなんとか開き、誰も居ない空間を見るクーナ、呂律が回らぬ唇を必死に制して、言葉を紡いだ)
        泣かないで・・・
          -- 2008-06-12 (木) 00:05:02
      • クー!?っクー!そんなっ…っひく…泣…っ……泣かないでいられるわけ…ないじゃないかあ…っ!!
        (抱きしめようとした腕はクーナの体もベッドもたやすくすり抜ける)
        (ただそれでも、クリスは頬を寄せ、髪を撫で、手を握りその名を叫び続ける。)
        (とめどない涙は次第に床に小さな水溜りを作っていく)
        -- ???? 2008-06-12 (木) 00:14:13
      • (クリスのリボンが巻いてある左手で虚空を撫でるクーナ)
        (触れられる気がした、誰かの感触が伝わる気がした)
        僕・・・今、とても幸せ・・・なんだ・・・ 皆が居てくれる・・・居てくれるから・・・
        何も成す事が出来なくても・・・それだけで・・・・ それだけで幸せ・・・
        ねぇ・・・・君もそう思うよね・・・
        クリス・・・・

        (突然血を吐くクーナ、身体の衰弱に伴い、投薬された数々の薬剤は、彼を生かそうと身体を活性化させる)
        (しかしそれこそが、衰弱しきった体に止めを刺していた、身を捩り、のたうつクーナ、心音図は急激な脈拍の上昇にけたたましく波打つ)
        -- 2008-06-12 (木) 00:33:05
      • クー……っ……くそっ……っく……う……ぐう……
        (跳ねる体を抱きとめることの出来ない己の身がくやしくて、苦しむクーを助けてやることができなくて、クリスは嗚咽を漏らす)
        (奇跡なんて、起こらない。)
        (誰もが生きようと願う。誰もが生きてと願う。でも、それでも本当にもう何も施しようがなく)
        (奇跡なんて、起こらないなら)
        ……………クー………キミを連れて行くのは、このボクだ。
        暇を余した戯れに、弱った命を奪う狩りだ。…誰に恨まれたっていい。喜んで、石を受けるさ。
        (クリスは大きな傷口へ唇を這わせると、舌を出してなめくじのように舐め上げる)
        (そして羽根のようにそっとクーナの顔を両手で包むと、蒼く震える唇へ、深い深い口付けをした)
        -- ???? 2008-06-12 (木) 00:58:24
      • (傷口から血圧に押し出された臓物が噴出し、一際大きく体が刎ねた時、その唇に何かが触れた)
        (痛みと苦しみが引いていくのが解った、全身の感覚が波のように引いてゆき、重さが消える)
        (脳内に鮮明に蘇るのは、幼少期の自分、優しかった祖父、父と母と兄弟の顔、シノンデルの仲間達、そして・・・)
        クリス・・・
        (瞳から光が消え動かなくなったクーナ、静寂の中、心電図の脈拍停止の警報だけが、けたたましく鳴り響いていた
        -- 2008-06-12 (木) 01:17:23
      • (警護、もとい監視を割り当てられていたが、容態が急変しても手は出さなかった。
        心音停止の音を聞いて立ち上がる。一度だけ彼の方へ笑いかけ、まずは記録装置の方へ)
        ……? 変わったデータになってます……詳しいことは分からないです
        (警報装置の音を切って、溢れ出た内蔵を、身体の中に押し戻す……無論、血でベットリと濡れるが気にしない。
        包帯でそこを無理矢理縛って、溢れないようにしてから教官を呼んでくる。……相変わらずの笑顔、それ以外は見えない) -- ブロッサム 2008-06-12 (木) 01:40:41

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養成所生徒一覧 Edit

ALIVEPage1DEADPage2
管理番号性別年齢名前管理番号性別年齢名前
-30マスター?43-63015リシャ?
43-54619ワイアード?44-50817リズ
43-55915グラミス?43-59115ガンマ?
43-56418メルフォンド46-15116ライル
43-57116センコ44-43815クリストファーロビン?
43-57615コンスタンス43-63915アルファベット?
43-58315エチュード?45-20015ティエンファ
43-58415ジェノ47-24218ロイ?
43-58816エマ?46-28618テロル
43-59516アッシュ?43-99916ナイン?
43-59815ケヴィン?49-46518ルーイ?
43-60115トリニティ
43-60417ベータ?
43-61815マサミカ
43-66615ユーバリ?
43-67515レヴ?
43-76415カルヴァ?
43-96115ディティーナ?
44-00817エルネスト?
44-07615クーナ
44-25615リンセイ?
44-43117ハピネス?
44-44115スキウレ
44-72715ゲヴェーア?
44-82118ファイアマン?
45-18516モッチョーラ
45-19716ミルズ?
45-20319アルファ?
45-97315グラデニーゴ?
46-12115フリーダ
46-20315オッツダルヴァ
46-25015リオット
46-46717リシャイン
46-97717ジークリット
47-64315ブロッサム
48-68115エフェメラ
49-04715ダイコンオーロ?
49-21616キリハラ?
49-71917ガリューギル
50-11617インビジブル?
50-44618デルフィー?

内緒のお話 Edit


Last-modified: 2008-06-14 Sat 10:56:43 JST (5179d)