キルヒアイス家出身 アーク・リヒト(利人) 335848 Edit

ID:335848
名前:アーク・リヒト
出身家:キルヒアイス
年齢:28
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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ひどい引退:ステータス/戦歴
ひどい出オチ:ステータス/戦歴
キノ鉱は親譲り:ステータス/戦歴
酒場で貰ったCV:堀江一眞
心境によって変わるイメージ曲スクールゾーン
Nothing's Gonna Change
いるか否か:
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http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst039735.jpg

それから Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst062302.jpg
「…よし、っと。」
僕は扉の鍵を掛け、数歩引いて家を見上げた。
「…」
「─どした? やっぱり思い入れあるって所かしら?」
そんな僕の様子を見ていたネーナさんが僕に声をかけた。
彼女も大きな荷物を持っている。 僕と同じく、今日、この街を出るのだ。
「え? あー…そんな所ですかね… 長かったな。 それでいて…長すぎた…な」
「…」
ネーナさんは僕の頭にぽんと手を乗せた。
「まぁ、それはしゃーないさ… それよりも大事なのは…これからね。
アンタはこれから向かう道ってのは…もしかすると冒険よりも厳しいものかもね…
改めて聞くけど… 大丈夫かしら?」

「…はい。 もちろん…不安はたくさんありますが。」
「そっか。 ま、もしもこれ以上は駄目だ、と思ったら、すぐに家に戻ってくるんだよ。
んー… でもまぁ。私は信じてるけどね。 根拠はないけど… アンタなら出来る。うん。」
「はい。 …えっと、それじゃ、そろそろ俺は行きます。」
「うし。 んじゃ。気をつけてね。 あと、もし逢えたらよろしく言っておいてね。」
そう言ってネーナさんは僕の額にキスをした。
「あ…それじゃ、ネーナさん、行ってきます。」
「うん。 それじゃ私は先に家で待ってるよ。 マルギットには、まぁ私からどうにか言っておくわ! 心配しないで行ってこい、青年!」
「はい! …それじゃ、また。」
僕はネーナさんに手を振られながら街を出た。

それから数週間─
ただひたすら東へ、という漠然とした旅。
この旅が終わるときは… 笑顔でいられればいいな。

帰還
どう見てもネーナとか言わない
24歳
クローゼット
旧髪型クローゼット
23歳
ダレコレ
22歳
21歳
20歳
ドリクラ出勤時
引退時
ヴァージョン2.0
ヴァージョン1.5(Remix)
ヴァージョン1.5
ヴァージョン1


丘の上、無人の家 Edit

アーク>名簿/329373 &color(#3333CC){}; &color(#CC99FF){};

メガネを新調したけど度が強すぎたか… レンズを拭く

ログ1:歪んだ眼鏡
ログ2:僕≠僕

お名前:
  • -- 2010-05-12 (水) 20:01:31
  • -- 2010-05-12 (水) 20:01:26
  • -- 2010-05-12 (水) 20:01:20

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机の片隅にある何かのメモ Edit

アーク本人にしか読めないように暗号の様に書かれている Edit

  • aus.w.zwei
  • aus.or.seven
  • or.koenig.eins
  • washe.cob.eins
  • u_im.nein
  • im_seben
  • wm.zweizehn
  • aus.wm.seben
  • ein_hun.wm.drei
  • lm.sechs
  • lm.chef.eins
  • ogr.eins
  • sch.pd.eins
  • rei.eide.eins

階段を上って手前、フィンがかつて住んでいた部屋 Edit

メガネをかけ直す
名簿/335721フィンの事についてはこちら

無人となった部屋からは何も聞こえないだろう Edit

お名前:
  • …あれ?おかしいなあ…確かにフィンさんのおうち、ここら辺だったと思うんだけど…
    何で…誰もいないんだろう…(がらんとした部屋の中、一人立ち尽くす) -- メタリア 2009-08-26 (水) 21:30:51

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家出学生純情派 Edit

Arch Licht(利人) Kilcheis Takaoda. 元冒険者だった両親の間に生まれた
西洋人と東洋人のハーフ
大金持ちでも貴族の生まれではないが、勉強熱心なアークの為に両親が大学に通わせてくれた
貴族ばかりがが通う大学の中でいじめられたりしたが、根っからの負けず嫌いな性格とガリ勉気質の為に成績も上位を納めている

学生になって3年目、いつまで経っても自分を子供扱いする父親と口論になり、勢いで家を飛び出した

「もう子供じゃないってこと、自分で何でもできるってことを、親父と同じ冒険者になって見せつけてやる」

そんな理由で危険な冒険者稼業が集まる酒場にやってきたのだが…


現在は冒険者という職業の厳しさを思い知り、目標を見失いかけている。

家族 Edit

  • 父と母、そして兄弟がいる
    • 両親は10歳近く年が離れている 年の差カップル
    • 兄弟に関しては性別も年齢も特に語ろうとはしない
  • 両親の冒険者時代は子供の頃から話を聞かされていたが、二人の馴れ初めなどはほとんど聞いたことがない
  • 家族は現在父親の故郷で、猪や兎などを狩って暮らしているらしい
    • しかし父親も60歳を超え、そろそろ隠居でもしようか、と思った矢先に息子が
      家出したものだから大あわてらしい

特徴 Edit

  • 身長172cm
    • 18を超えてからも5僂眇びた。
  • 髪の色は黒。学生時代、そして冒険者を始めた頃まではクリームに染めていた
    • 生意気盛りだったのでいろいろと意気がっていた
  • 目の色はブラウン(上のアイコンだと金っぽくなっちゃったけど…)
  • どちらかと言うと母親似だが、童顔なのは父親譲り
  • メガネ
    • 父親が使っていた物をかけている。親子で度が合っていたようだ
      • この街に来たときにかけていたメガネは遺跡探検の時に無くしてしまった
  • 一人称は「俺」年上の人に対しては「僕」、が油断すると俺、と言ってしまう
  • 性格はややドライ(ウィーベル談)
    • 無気力、無関心、無感動などではないが、所々でそう思わせる態度を表すことがある
    • どことなく無気力というか、時折物憂げな表情をすることが見られる
      • 気は小さい反面、恥ずかしがる、という事が少ない
      • これらは学生時代の経験が原因となっているようなのだが…?
  • いつもお腹を空かせている、といってもいいくらいに貧乏
    ほとんどお金を持たないままここに来たことを後悔している
    • 生活も安定してきたので貧乏、ではなくなった
      • しかし腹が空きやすいのは変わらず
  • 話せる言語は2つ
    • 父親の出身である西国(ゲルマン圏)の言語
    • そして母親の出身地である東国(アジア圏)の言語

その他・趣味、特技とか Edit

  • 故郷は田舎だが、学生時代は都会で寮暮らしをしていた
  • 大学で学んでいたことは主に生物学と自然環境学
    • 魔物の生態には関心がある模様。 ただし自分で探りに行く度胸も力量もない
  • 教授の下で助手(と言う名の雑用、書斎整理とか)をしていた
  • 授業や研究はまじめに取り組んでいたが、その反動か、夜に寮を抜け出して遊んだこともしばしば
  • 趣味は詩を書くこと。 だけど自分でも出来が悪いと思っているのか
    • 誰にも見せないしこの趣味自体も話したことがない。
  • 好きな物は甘い物 しかし辛い物も好き すなわち好き嫌い無く何でも食べる
  • 父親が使っていた、というギターを貰った
    • ボディがぼろぼろのフェンダーテレキャスター
      • アンプも貰ったが、電気が通ってない家なので、現在雷の魔導器を欲しがっている
  • 酒は飲める(//出身地のモデルにしてるドイツでは飲酒は16歳から!)
  • タバコも吸う。 しかし320Gとか高すぎるので最近禁煙ならぬ減煙気味
  • 引退して仕事の当てが無くなったのでドリームクラブで働くことになった
    • 給仕兼雑用なのでホストとしては働かない…はず。
  • 自分と同じく住むところに困っていたフィンと丘上の古びた家に住むことになった
    • 現在は一人で暮らしている
      • いつか帰ってくるかも知れない同居人を待ち続けている

本棚 Edit

qst043443.jpg

:若いなこの俺!
:ゴルロライドゥ!!
:いつの間にか描いてもらえた! やったー
こうやって見ると俺ってやっぱ親父似なのかなぁ…

知り合い Edit

?光り物を首から下げてる。 猫に宝石!紅い人紅い人業界ではまだまだ青いらしい。
レムリア?遺跡探検の時にお世話になった…けど何か変な人…トーコ俺の髪型を気にしてた人。そしてそれだけ訊いてから去っていった…
シロギススーツ、しかも純白とか、何か冒険者っぽくない出で立ちの人。旋風?保険(?)と無人の屋敷を勧めてきた外交員(多分)。
さきゅ?ドリームクラブの店長、らしい。
気に入られた…?
一也?学生仲間! だけどフンイキがちょっと
普通の学生っぽくないかも…?
トレイラ続・学生仲間! いつも疲れ目な子。竜治レムリアさんの従者…なんだって。運命というのは何ともこう…
フィン同居人!!
グリフォンと一緒に暮らしてきたすごい人!
ルトト130年1月に同行! 狼っぽい人?
ルーア?いきなり現れ、いきなり合席、
ビールを飲んだ後に帰っていった… なんだったんだろう…

// Edit


Last-modified: 2010-05-12 Wed 19:59:23 JST (3479d)