サーヴァント家出身 セイバー 335192 Edit

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ID:335192
名前:セイバー
出身家:サーヴァント
年齢:xx
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴
企画/ゴルロア聖杯戦争/1期?

よくわかる三行で説明 Edit

聖杯に望む願い
それは第二次聖杯戦争である

そして聖杯は生まれる

因果を越えて輝く剣 Edit

&COLOR(#B22222){}; &br; セイバー>名簿/335192  '' &ruby(xxx){xxx};
お名前:
  • 黄金歴154年10月 -- 2010-04-18 (日) 22:47:17
    • 天に順う者は存し天に逆う者は亡ぶ という諺がある。天とは自然の摂理を現すが
      聖杯は天に逆らうものであろうか。それとも聖杯もまた天の一つであろうか
      -- 2010-04-18 (日) 22:50:11

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ステータス画面を確認しますか? Edit

qst040984.png設定等
剣士の英霊
剣士の英霊。バランスのとれたオールラウンダー
【外見】
赤髪ウェーブヘアーの青年
後ろ髪を腰の辺りでまとめている浪人スタイル
BOL隊の制服を着ている
【クラススキル】
対魔力:A
-魔法攻撃に対する高い抵抗力。抵抗力っつーより、ほぼ無効化クラス。大魔法でもかき消す
【保有スキル】
至高の魂:A+
-この世界で一番清らかで数多の欲望に打ち勝ち信念を貫いた勇気ある魂
その魂は惑わされない
コントロール変更無効化、幻術催眠効果等を無効化する
魔力放出:A?
-魔力によるジェット噴射
武器、ないし自身の肉体に魔力を帯びさせ、瞬間的に放出することで能力を向上させる
剣戟はもとより防御、移動にも使用している。強力な加護、ないしは概念武装のない通常の武具兵器では高濃度に圧縮された魔力の篭った一撃の下に破壊されるだろう
これだけに留まらずマスターから供給では足りないほとんどの魔力をとある宝具等で補っている
剣の英雄:EX
-我に断てぬもの無し
生前の技能なのかセイバー、バーサーカーとしても十分すぎるほどの剣術技能を持っている
魔術放出も加わり剣の一撃それがまさに必殺の一撃となっている。
その剣は疾風、神速、光の如き早く。斬、突属性の武器使用時本人と武具ステータスが上昇
心眼(偽);A+
-その者、あらゆる悪魔を見抜き 闇から狩り出し一刀にて切り伏せたという
修練と経験による危険回避能力に加え天性の素質を持ち合わせた心眼
瞬時に状況を把握
その眼はあらゆる偽り、悪魔を見抜き如何なる状況でも活路を見出し相手を見据え理解する
貪欲:-
-強さに貪欲であるからこそ
やる気A+、気力ダウン系無効、またはその分だけ上昇する
鈴いらず:-
-獣にとって存在自体が警告となる
獣族、獣戦士族に対してダメージ上昇等イニシアチブを取ることが可能
対象に特殊ダメージ耐性がある場合心理的プレッシャー、威圧耐性がある場合ダメージ上昇のみとなる
真名:スレイン・テクナー
クラス:セイバー
マスター:シノシェリナ白ミリア→???
属性:--・--

Data Edit

能力値//本領発揮。
筋力魔力耐久幸運敏捷宝具
ABAB+AA
宝具
名称ランク種別レンジ最大補足
余分な程に完全な妖精(ノーヴル・フェアリー)-結界宝具--
無垢なる剣光(ディバインソード)対--宝具無し無し
魔穿鉄堅(ストライク・メタルブレイカー)B+対城宝具5〜50150
魔を戒たる光騎の鎖(ライト・オブ・キャバリエ・チェイン)A対人宝具--

ノーブルフェアリー Edit

「宝石の力は神秘の力ってヤツ?」
一人の妖精から生まれた12の宝玉世界の妖精達による世界の懐中時計
輝く宝玉によって妖精が変わり世界の力を主に注ぐ
赤き宝玉は主を守り共に生き
黒き宝玉は主の世界を裏返す

12という数字は余分なほど完璧という意味ももつ
完璧すぎるのだ

ディバインソード Edit

「俺に斬れないものはないってな」
その剣、人が望み神が与えたもうた白き光輝の剣
一対の剣は澄み渡る心を世界に還す
剣と共にあれ

だが今その英霊の手にあるのは

斬ろうと念じれば何でも斬れてどこまでも斬れる
なんでも斬れると信じ戦ってきた故である

ストライクメタルブレイカー Edit

「一応弓の訓練もしてたんだけどな、あったらないもんだ」
魔を穿つ鉄より堅き心の眼と光
弓にて飛び疾る

本人弓使いじゃないもんで命中率ひくい
ただ地面か物にあたるだけで範囲攻撃並の破壊エネルギーが発生する

ライト・オブ・キャバリエ・チェイン Edit

「どうだいこいつの力は。ちょっとした悪魔大公なら...拘束できるんだぜ?」
数多の悪魔と魔獣を戒める光の鎖
楔と鎖が主を守り力を宿す

精霊から悪魔から魔王まで戦える彫刻済アンカー付き鎖
遠隔操作、自動操作、操作委託までできる
アンカーもあるので射出して相手を貫くことも

詳しく

これまでのゴルロア聖杯戦争は!(情熱的なBGM) Edit

〇爐鵑摺◆屬前一度人(剣)のこと捨てておいて天国行くとか絶対に許さないよ!」
ウボァーげ兇信じる剣という神を捨てたら堕ちた?!「いい説明セリフだ。だが無意味だ」
ゲ驚はどうやったってこの地獄から逃げ出すことはできない
 ならこの地獄で満足するしかねぇ!
 地獄を統一だ!(色々あって一時統一)→チーム・サティスファクション、最高だぜ!
聖杯「カモーン!」「フォロミー!」「ステンバーイステンバーイ....ゴー!」
満足させてくれよ!<シュポーン
┐◆△任皀丱譴燭蕕泙困い....そうだ!鎧つけたらバレないぞ!  (rァ召喚される)あ、なんか記憶が....召喚事故?
(ここでゴタついて故郷で一緒に戦って遺体改修した友人達が勝手に広められた大陸規模で伝承になってしまった英雄像が貼り付けられる)
→ヴァユキリーと戦ったおかげで戻ったぞ!
俺にとってこれからが本当の戦いになるってことか....こいつはな
マスター死んだ?!ランサーっぽいもの、からセイバーへクラスチェンジ!
そして
俺は何になったんだ


昔話 Edit

花と水が咲き溢れる東の大陸の巨大宗教国家アウンセンヌ教国
教皇の下と枢機卿、そして最大の軍隊、竜騎士を抱える聖騎士団によって
長く平和が保たれてきた

しかしあるときから政に黒い暗雲が刺す
いつからか月は紅く見え夜の闇は深くなり人々の心にも陰りが見えるようになる
悪魔である。聖教によって護られているはずのこの国に悪魔が潜み勢力を伸ばしつつあった
国柄、公に口にすることは異端と憚られ逆臣に問われる
いつしか教皇も表に顔を出さなくなり一層この国の政は混迷を極めた

そこで立ち上がったのが聖騎士団の中でも屈指の強さを誇る竜騎士キャバリエ達である

彼らは初老の騎士団長を頭に教皇を救い出し闇の中から悪魔を引きずりだし始めた

その時団長やキャバリエと共に筆頭として活躍した赤毛の若き竜騎士がいた

名をスレイン。騎士団長の子であった

驚くことに彼はまるで悪魔がその瞳に見えているかのように
国中に潜んでいた悪魔を全て斬り祓っていった

その彼が持つ剣は神の剣である
人々が悪魔を倒すことを願い救いを求めた時、虚空より現れて闇を切裂き
光と共に英雄スレインが手にしたという

半年にわたる悪魔と騎士達の戦いの中で彼は仲間やこの国に住む民衆を第一に考え
その時間全てを戦いに費やしたといわれる
仲間と語らい誰とも訳隔てなく笑顔で語り合い遊ぶ姿がいくつか見られていたと多くの国民か語る

一方その以前は少年時代から寡黙でただ剣を振り続ける何を考えているか気味の悪い男だったらしい
騎士団の者はこの悪魔との戦いを予見していたのではないか、とも捉えている
当時戦いが始まる前、大怪我を負った折に手当てをしたサントマリアンヌ修道院の司教は 「彼に天の光を見た」と語る

最後の戦いはとある枢機卿宅にて悪魔大公と一騎打ちし見事討ち取った時のことである
この国から悪魔が一掃されたその瞬間、彼は光の彼方に消えてしまい行方がつかめなくなる

冒険者達という職業者で作られたとある別大陸の街にてその怪物と戦いその生涯を終えたとか

神の剣は今、教国に。他にも壊れた懐中時計があったがそれは冒険者の街のとある施設にあるとか...

今の話 Edit

第一次聖杯戦争において優勝し
第二次聖杯戦争の開始を望んだ英霊
その力で肉体を手に入れ外なる知識を手に入れ、聖杯を作り上げることに成功した
第三次聖杯戦争の影で影と消える運命の英霊達を集め新たな器を作り上げる
もう一つ 影の聖杯が


Last-modified: 2010-04-18 Sun 22:52:40 JST (3762d)