ミサワ家出身 アルテリーベ・I・ミサワ 349909 Edit

ID:349909
名前:アルテリーベ・I・ミサワ
出身家:ミサワ
年齢:30歳
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴
コメント欄へ:名簿/347201
CV:豊口めぐみ らしい!
スケジュール:
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なんかもうずっと夢中:蓮司くん

外見 Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst052402.jpg
武器に合わせて装具も変える拘り
着物って存外いいもんだ。
蓮司くんが格好良かったのと、丁度剣豪取ったので、思わず描いてきてしまった。
魅力的な私。
写真立てを見返すたびに嬉しくなる。
カジュアる私。
ああ、こりゃあ魅了的だわ。 ずるい。
モテかわオーラってこういうことを言うんだろうね そう思うだろう、アンタも!
攻略難易度高そうに見えるだろう? 挑戦してもいいんだよ君たち!
この凄まじい強キャラオーラ!
残念ながらMTGわかんねーんだけどどんなもんなんだろうこれ つか字でけえ!
谷間強調してあざとい私服を演出。
自分で描いておきながらすごぶる微妙だな!
強まったババアが残していった一枚。美少女すぎて大変なことになってる
画像は卒業後のために奮発して一式揃えたら、妙に気に入っちゃったときの表情
学園での主な服装
角度的に太って見える……!
ロックブーケみたいにテンプテーション撒くんだよねわかります
美少女すぎて危険すぎる……美しさは罪なのだわ
マビシミュ参考図

簡易設定 Edit

  • 明るめ、チンピラ、廃ゲーマー
  • 騎士にもなりましたが教員にもなりました
  • 拾ってきたショタがもう卒業? え、卒業試験で戦うんですか!

学園から少し離れた港街、佇む洋館 Edit

広い広い屋敷に二人暮らし

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お名前:
  • ………………(目的地に辿り着いて、立ち尽くしている。手には白い小さな花が入った花篭を持っている。表情は虚ろでもなく、信じられないというふうもなく。どういう顔をしていいか、解らないといった調子で) -- ジェラード 2010-01-09 (土) 23:44:18
    • (その後ろ、静かにその背についてきている。表情は、硬く、口元は引き結ばれている)………。 -- アスタリスク 2010-01-09 (土) 23:46:39
      • (背には暖かい血が流れている。そこにアストが居ると感じているから。対して腹にはなにかよくない、灰汁のような濁りが生まれている)……何度も経験してるが、慣れないとかそういうことは言えない。
        不思議な気分だ。信じられないようで、信じられるようで。(誰に話しかけているのかはわからない。自分の独白のようにそこで、口を自分の意思と関係なく動かしていく)
        ありがとうと言いたいな。……伝わるかどうか、解らんが。(荷物から、木でできた棒のようなものを取り出す。先には白い布が巻かれている。どこにでも売っているようなたいまつ。それを地面に立てる)
        (懐からマッチを取り出して擦る。手が震えたのか、力が入りすぎたのか。ばきりと音を立ててマッチは間二つに折れてしまう。もう一本取り直し、次にはしっかり火を点けて、それをたいまつに燃え移す) -- ジェラード 2010-01-09 (土) 23:56:47
      • (思い出される、一つ一つの思い出。心臓が、再び初めてその報を知らされたときのように、その鼓動を強くする)………(蒼白な顔面)
        ………(自分も、ジェラードのように何かを呟き、何かを残したいが、言葉が出てこない。何もできない。立ちすくんだまま、その事実に打ちのめされている)
        (余りにも、その存在は大きすぎた。あまりにも深く、食い込みすぎていた。引き結ばれた唇の端から、小さく血がにじむ) -- アスタリスク 2010-01-10 (日) 00:00:18
      • ……(アストの様子を見る。青白い、血の気の引いた顔。生気のないようで、焦燥に駆られて動いているようで。不安定)
        アスト……火を見ろ。落ち着くぞ。(落ち着くもなにも、ないような気がするが本能で人間は火を見ると落ち着く。赤く、雫をゆらめかせたような形を何度も形作る炎。自分もまたほんの少し落ち着いた) -- ジェラード 2010-01-10 (日) 00:04:03
      • 無理、み、たい……(ふるふる、と首を振る)……もっと、話、たかった、とか。もっと、一緒に、いたかった、とか。そんな、こと、ばっかり、浮かんで、きて(ぼろり、と涙が零れる)
        ……アリィ、センセ。……アリィ、先生……(繰り返し、名前を二度呼ぶ。パチ、パチと弾ける炎のように、心は揺らぐ) -- アスタリスク 2010-01-10 (日) 00:08:38
      • (言葉を繋げるようにはなって、涙を流して頭を揺らす。安心したとは言い難い)
        泣くな、笑われてしまうぞ。(心にもないことを言う。たぶん、きっと、自分はアリィの死を受け止めきれてはいない。信じられないというより、実感がない。頭ではしっかり理解して、そういうものだと結論もつけている。それでも、明日また会えるような気がしてならないのだ)
        ……泣くな、って。(泣く、泣く。居場所をなくした子供ように泣く。アストのその姿は、自分を理解させるほうへと少しづつ歩ませていく)
        二人きりのときにいくらでも泣いてやるから、ここで泣くな……っ!(涙が溢れ出しそうになって、アストに強く言う。自分の言葉がもつ意味も、あまりよく解らないまま。肩で息を吸う) -- ジェラード 2010-01-10 (日) 00:19:52
      • (泣くな。言われても、少女のように涙は出る。頬を、食いしばった口元を、伝う。あふれ出す思いを止められないように、涙は止め処なく溢れる)
        (泣くな。何度も繰り返されるジェラードの言葉に――)

        ――二つの、声が、重なった。

        (驚き、振り返る。――そこには、誰も、いない。いない。いないけど、いる。腰に挿したナイフが、指先に触れた)
        (目を、ぐしぐしっ、と拭く)……うん。分かった。……もう、泣かないよ(誰かに伝わるように。静かに、呟いた) -- アスタリスク 2010-01-10 (日) 00:30:22
      • ……そうだよ、それでいい。(なにか、聞こえたような、聞こえないような。自分の涙もアストのものと同じようにじわりとおさまった)
        (火は、死んだ人にも伝わるし、生きた人にも伝わる。誰が言い出したのかは知らないが、村にはそんな風習がある。この火は天に捧げるものであり、地に灰となって捧げられるものでもある。繋げるものであると、そう言われる)
        (そんなことを思い出してから、頭を後ろに傾けて、背筋を伸ばす)
        ……改めて言おう、ありがとう。……手土産は花だけだが、女性には花とばっちゃがよく言ったもので、な。
        (そう言って、花篭に入れられた小さな白い花たちをそこに置く)
        アスト、この花はハリエンジュというんだが……花言葉は解るか?(柔らかい調子で話し、聞く) -- ジェラード 2010-01-10 (日) 00:43:26
      • 私も。……やっぱり、伝えたいのは、ありがとう、だから(涙で赤い目で、小さく笑った)
        本当に……お世話に、なり、ました(頭を下げる)
        (ジェラードの言葉に小さく首を振る)……わかんない(だが、その花の白さは……手向けられた大好きな女性に、とても似合うような気がした) -- アスタリスク 2010-01-10 (日) 00:49:20
      • 大きな、逞しく育つ木でな。どんな土壌でもすくすくと育つ。……それで、こんな可愛い花を咲かせるというのだ。(花を見て、ふっと笑いを浮かべている)
        この花の花言葉は、優雅、友情、親睦、頼られる人……そして慕情。 -- ジェラード 2010-01-10 (日) 00:57:34
      • (その一つ一つの言葉に乗る想いに、目頭が熱くなるが、涙は、見せない)……うん。
        (大きく空を仰いだ。いつも笑っていたからだろうか。困ったような、あの笑顔が思い出されたので、その笑顔に応えるように、小さく笑った) -- アスタリスク 2010-01-10 (日) 01:02:18
      • アストがここに居るから言うが、俺はアリィのことを慕っていたのだと思う。おそらくは、恋愛感情も少し乗ったもの。(晴れやかというには翳りは見えるが、笑顔を見せて言葉を並べる。言葉の一つが珠のように自分には見える)
        なんだかな、俺にはないものを持っている気がしていてな。あのころはそう思っていた。今でも少し、そう思う。
        どう言ったらいいんだろうな、えっと、えっとな……(顔には生気が篭っている。熱すら帯びて、涙ににじむ視界をとどめて)
        アルテリーベよ、俺は、お前に会えてよかったぞ……!(迷いなく口にして、後ろを振り向いてアストの手を握る。踵を返して、もときた道へ)
        ……泣きそうだから(そうする理由をぽつりと述べた。花に思いをこめて、揺れて吹きぬく風のように。熱をふわりと奪い去らせるように歩いていった) -- ジェラード 2010-01-10 (日) 01:11:59
  • あけましておめでとうございます 本年もよろしくご指導お願いします たはは、似合わないか
    せっかくメイド科に入ったのだから礼儀作法も実践してみようかと思ってね 教師陣に新年の挨拶だ
    実践派のいい教師だってもっぱら噂だが俺は今メイド科だしなぁ 機会があったら手合わせして欲しいもんだ -- ナシカ? 2009-12-23 (水) 00:36:22
    • 誰かと思えばナイスミドルさんだ。 いやぁ、まさかメイド科に行くとはなー。
      余裕あったら私も遊びたいんだけどね……難しいもんだ。 -- アリィ 2009-12-23 (水) 01:27:28
      • 気楽な学生と忙しい教師の差だろうなぁ 仕方がないが寂しいもんだ
        いい教師がいることでいい生徒が育つ 頑張ってくれよ? -- ナシカ? 2009-12-23 (水) 10:41:49

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設定 Edit

入学まで Edit

父、三沢翔は現実世界の人間である。
レトロな喫茶店を構え、中肉中背歳相応。飄々とした人柄はどこか憎めない。
母、ローゼは異界の魔物である。
夫を変質的なまでによく慕い、年甲斐もなく看板娘などをやっている2児のサキュバス。
3歳年上の兄に懐き、素のやさぐれた口調など、様々な影響を受け育っていった。

兄は類稀なる魔術の才能を宿していたが、アリィにはその素養はなく、簡易魔導器すら使えないほど。
ジュニアスクールでは笑いの種になっていたが、当の本人の気質故か、責める者はいなかった。

卒業間近、ひとつの転機が訪れる。
今まで追っ掛けていた兄が、家を出たのだ。
本来寂しがり屋であるアリィは、荒れに荒れた。
すでに笑いの種として成り立っているものの、当時はそれはもう凄まじく。
抜き身の太刀そのものといった様子で、喧嘩に明け暮れる日々を送っていた。
この反抗期は、近隣一帯の不良が絶滅するまで続き、荒れくれ者共まで一目置くほど。
何が原因で落ち着くようになったのか、本人曰く「語ると薄れる気がする」とのこと。
これを切欠に冒険者の道を志すようになる。

旅に出た兄は、手紙や電話など、定期的にアリィへと連絡を取っていた。
「今度冒険者のための養成所が設けられる」
その言葉に、迷わず入学申請を送り、期待に胸を膨らませた。
これが入学までのあらすじ。

卒業後 Edit

アイゼンの死により、後を継ぐ形でS科及び戦術略、実技担当へ正式採用。
毎日を流れるままに駆けてゆく。それは決して凪の日々だけではなかったが、それでも過ぎていった。
気がつけば、この町に来てからもう十年は経っただろうか……スラムで拾った少年も、今はもう隣にいない。
変わりゆく周囲の中で、変わらない毎日を送っている。

戦闘用まとめ Edit

全身をプレートメイルで覆い固め、持ち前の器用さで様々な得物を使いこなす。 中でも剣技の練度たるや舌筆に尽くし難く、ギルドから正式に『剣豪』の称号を与えられる程。
現在ではボウガンを背に、双剣を主軸とした戦法を取る。 また、魔力の素養は一切無い。 不慣れではなく、そもそも存在しない模様。
変わりとばかりに、体力を対価に魔法を対消滅させることができる。
無論、多用すれば消耗する上、嘔吐もするハメに。

住処 Edit

学園から広場のほうへと進み、更に海の方向へ歩を進めば、港町が広がっている。
その一角には、やたら目立つ屋敷が聳え立つ。 元々は資産家の道楽で立てられたものだが、現在の権利者は彼女の父親。
近年、聖杯戦争の舞台として幾度となく登場し、兄とその使い魔が使用していた。
しばらく無人の状況が続いたが、今では恋人と彼女自身の二人、仲睦まじく暮らしているようだ。

倉庫 Edit

格ゲー判定第一弾
楽しいけど時間かかるのが難点だなあ……
戦闘RP01
特別授業ログ。戦闘RPに対しての基本的な考え方など。

勝手にBGM Edit

思いついたときに増える部位。 勿論無許可。
NameTitle/ArtistMusic
アルテリーベ・I・ミサワDIAMONDS/PRINCESS PRINCESS
ジェラード・ブラックタンモーニングムーン/CHAGE and ASKA
ファム・フォーマルハウトShine/Mr.BIG
イルシス・エッジワースRed-reduction division-/nao
ピーター・エッジワースさめない熱/ワタナベ
ジーゼ・朝山Web of Night/T.M Revolution

こめたう Edit


Last-modified: 2010-01-09 Sat 19:43:54 JST (3621d)