カリヤ家出身 フリージア 408998 Edit

ID:408998
名前:フリージア
出身家:カリヤ
年齢:15
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴

まずは三行で Edit

金髪異人娘さんが
おサムライになる事を目指して
頑張ります

次に外見でも Edit

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細々とした庵 Edit

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お名前:
  • 発情薬が撒かれた -- 2010-12-30 (木) 14:16:06
  • 次回は同行ね、フリージア。なんだか学園では私は教室にあまり顔を出さなかったから
    そういう意味でも旧交を温めるとしましょうか。 -- リルカ 2010-08-05 (木) 23:16:28
    • (ぺこり、と軽くお辞儀をして困ったように笑みを浮かべると)
      アハハ、私も似たようなものでしたから…そういう意味でもおつかれさまでした…っ
      -- フリージア 2010-08-09 (月) 19:10:48
  • 結局学園ではボクと一度も会わなかったね…最後になるから記念だと思ってチョコを受け取ってね? -- アレッシオ 2010-07-28 (水) 01:33:54
    • あはは・・・どうも申し訳ありません・・はい、それじゃあありがたく頂戴しようかと… -- フリージア 2010-07-30 (金) 01:19:11
  • よー、また会ったな…今月もまた何か西洋の行事をやってるみてぇだが…甘ったるい匂いが多すぎてたまらねぇな(辟易した様子でぐったりとしていた)
    ったく…浮かれてやがる奴等も多すぎるしよぉ…蹴りをしてたくなるぜ…あん?(ガンをつけると、近場のカップルが逃げ去っていく) -- 源十郎 2010-07-27 (火) 23:13:10
    • あはは、確かにこの季節になるとお菓子の、それもこちら独特のにおいで満ち溢れますからね
      私は、この匂いも意外と嫌いではないんですけど……って、何してるんですかー!?
      -- フリージア 2010-07-30 (金) 01:14:56
      • あー、女子は甘ぇモンが好きだからな…俺は辛口が好きだからたまったもんじゃねぇよ…
        …何ってそりゃあ…環境美化って奴だな、腕組んで歩いてる見苦しい連中を追っ払ってやってるのさ
        っつーか、おめぇはそろそろ彼氏ぐれぇ出来ねぇのか?いつまでも若いって訳じゃねぇだろうによぉ… -- 源十郎 2010-07-30 (金) 22:50:41
      • アハハ、確かに甘いものが苦手な人には大変…って、なんだか偏見をもたれてる気がしてなりません
        それに環境美化だなんて…いいじゃないですか、恋人同士だなんてほほえま……はぅっ
        ……できればよかったんですけどね、ふふっ
        -- フリージア 2010-08-01 (日) 23:11:01
      • 微笑ましいだぁ?…あれも見てもそういえるってのか?(ペアルックで腕を組んで歩くブサ男とブサ子のカップルを指差した)
        …くっくっ、まぁそりゃ出来ねぇわな…オメェには足りてねぇのが色々とありすぎるからよぉ…
        (まるで出来ない理由に心当たりがあるように、自嘲気味なフリージアを嘲り笑う) -- 源十郎 2010-08-01 (日) 23:33:21
      • も、もーっ…ほほえましいじゃないですかっ
        って、ひどいですー!
        -- フリージア 2010-08-09 (月) 19:12:15
  • (庵の前に木の葉に包んだ木の実を置いていく) -- ? 2010-07-27 (火) 01:05:45
    • (朝になって、おいてある木の実に気がつくと首を傾げる)
      (そしてすぐに、有名なお話を思いだしたのか、ハッと顔をあげる)
      こ、これはもしかして狐様からの贈り物・・・?
      -- フリージア 2010-07-30 (金) 01:14:10
  • お前の顔も久々に見たな。そろそろ学園卒業する頃なんじゃないか。 -- 有耶 2010-07-25 (日) 23:47:56
    • は、はぅ!有耶君…お久しぶりです、相変わらず元気そうですね!
      んっ、そういえば、もうそんな時期でしたっけ…アハハ、すっかり忘れちゃってました…
      -- フリージア 2010-07-26 (月) 00:05:48
      • 元々集団生活苦手そうな性質そうだったから、退学になってるかと心配したんだがな。
        名刺を投げるように渡し)職を持つようになった。何かあれば請け負ってやる。 -- 有耶 2010-07-26 (月) 00:09:12
      • ぅ、ぅー……胸に痛々しい言葉です
        (しょんぼりと肩を落としながら苦笑いを浮かべて)
        わっ、とと………探偵……?
        -- フリージア 2010-07-26 (月) 00:42:38
      • そうだ。似合わないと思われても甘んじて受けよう。
        自分が生きる上での糧になれば、と思ってな。修練の一環だよ。
        (去り際、思い出したように)ところで、あの石はもう粉砕できたか? -- 有耶 2010-07-26 (月) 00:51:32
      • 似合わない、なんてそんな……有耶君にはお似合いだけど、その調子で調査ができるのかちょっと心配で…・
        あ、まさか私にだけそんなにつんつんしてるんじゃないでしょうね!?
        …なるほど修練ですかー…納得しましって…ぅーん……コツは掴んだんです、ですけど粉砕とまでは行かなくて…とりあえず簡単に切れるようにはなりました!
        -- フリージア 2010-07-26 (月) 01:26:20
  • こんにちは、最近いかがお過ごしでしょう……そういえば、挨拶に来るのを忘れていたのですけれど、同行した時はお疲れ様でした(ぺこり、と頭を下げ) -- 谷地子 2010-07-25 (日) 21:22:16
    • あ、暗影さん…こんばんわ(ぺこりと頭を下げ返すと)えぇ、っとあまり…ですかね
      なんだか調子もよくありませんし、なんだかためいきばっかりで…はぅ……お疲れ様でした
      そういう暗影さんは…どうでしょう?
      -- フリージア 2010-07-25 (日) 22:46:19
      • 私ですか?思いつきで探検を受けたばっかりにとんでもないことに……(ハイライトの消えた目で)
        ……と言うか、本当に元気なさそうですけれど大丈夫ですか? -- 谷地子 2010-07-25 (日) 22:49:15
      • な、い…いったい何が起こったんですか!?しっかりしてください!(肩に手をがしぃっとして、揺さぶってみて)
        う、ぅーん…色々と気持ちの問題なのかわかりませんけど、…ほうっておいたら直るんじゃないでしょうか…?
        -- フリージア 2010-07-25 (日) 22:58:28
      • わわっ。お、落ち着いてください……いえ、あまりの報酬の少なさにやる気がごっそりと。
        放ってって……心配です、何か元気を出してもらう良い方法は無いでしょうかね……(うーんと唸って) -- 谷地子 2010-07-25 (日) 23:02:45
      • あ、そういうことでしたか……それじゃあ、討伐に戻ってくるんですか?
        んっ……私も考えたんですけど、こればっかりはどうしようもないんでしょうか……(ほっぺたに手を当てて憂鬱そうに長々としたため息をついて)
        -- フリージア 2010-07-25 (日) 23:29:27
      • そのつもりです。ちょっと危ない依頼を受けますが……
        それなら仕方ないですけれど……うーん、どうしましょうねぇ。 -- 谷地子 2010-07-25 (日) 23:33:59
      • …あの、大事にならないように気をつけてくださいね…?
        (おずおずと相手の顔を見つめながら)ふふっ、でも心配してもらえるってちょっと嬉しいですね…ありがとうございます♪
        -- フリージア 2010-07-26 (月) 00:03:28
      • 大丈夫です、多分……はい。
        だってお友達ですしねぇ、気にしない気にしない。っと、そろそろ今日はおいとましますね、お邪魔しました(ぺこり、と頭を下げて帰っていった) -- 谷地子 2010-07-26 (月) 00:12:17
      • な、なら良いんですけど…心配になっちゃいますね…(じーっ)
        あはは、ありがとうございます、本当に……あ、すいません…お茶も出せずに…(頭を下げると相手が帰っていくのを見送った)
        -- フリージア 2010-07-26 (月) 00:43:37

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簡単に設定でも Edit

生まれは遠い東の小国、とはいっても異人の捨て子である為にその地域の血は混ざってはいない
小さい頃からそのせいで色々とからかわれたり時にはいじめられたりもしてきた
そんな時、彼女の養父は何を思ったのか彼女に剣術を叩き込み伝統の戦士である「サムライ」の志を教え込む
そうして数年、立派に成長した彼女は養父の言うサムライを求めて、世界を旅して回る事を決意した

旅立ちの前夜 Edit

「おとさま、おとさま、どうしてわたしのかみは、ほかのみんなとちがうの?」
 「そりゃぁお前が拾い子だからだ」
「おとさま、おとさま、どうしてわたしのなまえは、ほかのみんなとちがうの?」
 「お前が幸せそうにぐーすか眠ってた籠に花がぎっしり詰まってて、ふりぃじあって名前の花らしくてな、そっからだ
おとさま、おとさま、わたしは、ほかのみんなとちがうの?」
 「んなわけあるか、どこのどいつだウチの娘に変なこと吹き込んだ野郎は」
「かみのいろがみんなとちがう」
 「ちいせぇ」
「なまえがみんなとちがう」
 「ちぃぃぃせぇ」
「でも、なかまはずれはやだよ?」
 「めんどっくせぇぇ……おい、ふりぃじあ…出かけんぞ、ついてこい」
「うん♪おとさまー、おとさま!どこに行くの?」
 「道場だ」
「どーじょー?」
 「うだうだ小さい違いを気にしてんなら、おめぇの心棒くらい同じにしてやんよ」

〜〜数年後〜〜


「お父様、今日の稽古の方は終わりました」
 「おう…酒の用意して待ってろ」
「はい」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 「うめぇ……」
「あの…お父様……」
 「うん?そうだ思い出した、お前…いつ出立すんよ?」
「…明日には」
 「そんじゃま、道中気をつけんだぞぉ」
「……知ってらしたんですか?」
 「ちょっと前までピーピー泣いてた小便くさいガキが、一気に剣の腕を上達させてやがるくせに、まぁーだうだうだ悩んでる事くらいわからぁ」
「お父様!…私…!」
 「小さい頃に言ったな、小さいことで悩むなら精神くらいは皆と同じにしてやるって」
 「良い頃合だ、世界を旅して見てこい、んでもってサムライになって帰って来い」
 「そんときゃ立派な一人前だ…おめぇも酒の味がわかるようになってんだろ…行って来い」
「…はい…はい!」
 




構ってください セクハラスイッチON  長話・文通スイッチON 戦闘スイッチON  活動時間不安定・不定期 

撒いてもいいのよ無茶振りスイッチON 乱入歓迎  RP下手でごめん  独り遊び銭湯スイッチON


Last-modified: 2010-08-09 Mon 19:13:00 JST (3382d)