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施設/闘技場exp000624.gif施設/闘技場





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【なまえ】ラナ
【しょうごう】風の子
【しゅっしん】メイトルパ
【ぶぞく】ポルル族
【せいべつ】ひみつ
【ねんれい】人間で言うと13歳ぐらい
【ごしゅじん】ソーン
【すてーたす】//?
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2011-02-14 (月) 20:28:11
【テーマ】かもめ島
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編集:風を感じてみる






※若干治安悪いけど人情アリの安宿に居たり、いたるところを散歩してたりします。
お名前:
  • そ -- 2010-12-04 (土) 22:23:33
  • う -- 2010-12-04 (土) 22:23:30
  • じ -- 2010-12-04 (土) 22:23:26

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  • qst070402.jpg -- 2011-01-15 (土) 20:23:39
    • 火焔に因って起こされた、阿鼻叫喚の地獄絵図。それを尻目に、異界の門はひっそりと閉じられた。 -- 2011-01-15 (土) 20:25:51
      • 故郷、メイトルパに帰ったラナは、ソーンとの別れを悲しみながらも、久々に会う家族や仲間との再会を喜び……。
        “向こう”の世界で何があったのか、そんなことを話し、その世界を少なからず惜しむ。
        月日が経つにつれ、その記憶は風化して、平和な世の中でのんびり暮らしました、とさ。 -- 2011-01-15 (土) 20:28:02
      • そう続けばどんなに良かったことでしょう。故郷に戻ったラナは、悲しみも喜びも、お預けを喰らってしまいました。
        理由は、故郷の異様な雰囲気。嵐の前の……といった、生気のない、張り詰めた空気。 -- 2011-01-15 (土) 20:29:16
      • 人々はラナを見て、一応は喜んでくれたようでした。しかしながらに、その空気の中では、それも長くは続きません。
        土産話も手に持ったまま、「どうして?」と聞いてみると、成る程その訳がわかりました。 -- ラナ 2011-01-15 (土) 20:31:11
      • とある、オルフルの一部族の侵攻。それが、つい目の前まで迫っているというのです。……どうしたことでしょう。
        この世界は、弱肉強食、自然の世界。しかし、強者が何もかも口にする世界ではありません。
        小さな競り合いはあっても、大きな侵攻はない、そんな世界です。 -- ラナ 2011-01-15 (土) 20:33:53
      • ……その均衡が崩れたわけは、簡単でした。異界から、戻ってきた者がラナの他にも居り……その者が、“人の争い”を知っていたから。
        それは少し悲しいことでした。ラナは、異界でオルフルの一人と出会って居ますが、それは決して決して、悪いオルフルではなかったし、他もそうだろうと思っていたからです。 -- ラナ 2011-01-15 (土) 20:35:59
      • にわかに、集落が騒がしくなりました。襲撃です。……元々、気性の穏やかなポルル族の集落は、火を打ったように。 -- ラナ 2011-01-15 (土) 20:39:01
      • ラナが、飛び出しました。 -- 2011-01-15 (土) 20:39:52
      • (オルフルの群。一糸乱れぬ、軍隊のような足の運び。まさに獣といったしなやかな体躯、鋭い嗅覚。その量、視界を埋め尽くす程)
        (しかし、こちらの世界に戻る前、見た光景よりはずっとずっと小さい。人の真似事では、人の怖さには通じない)
        (今は、もう、背中を守ってくれる人は居ないけれど、それでも、足を踏み出せる。懐かしい臭いがする)
        シャァアアアアッ!!! -- ラナ 2011-01-15 (土) 20:45:24
      • qst070403.jpg -- 2011-01-15 (土) 20:47:10
      • 異界から持ち込まれた争いが、異界での大切な記憶とぶつかる。火花を散らす。血の華を咲かす。
        これは、本当におしまいの話。ちょっとした所であった、ちょっとした出来事の完結編。 -- ラナ 2011-01-15 (土) 20:50:03
      • その後のラナは…………平和な世の中でのんびりと暮らしましたとさ。おしまい。 -- 2011-01-15 (土) 20:52:55
お名前:
編集:東南風吹く戦場
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はう とぅ ラナ



かけで可愛いと表現できはするものの、それは子供的なかわいさであり、女の子の可愛さは持ち合わせていない。ある視点からは女の子に見えるし、ある視点からは男の子に見える。身体の丸っこさは若干見られるが、胸だとか肝心なところが膨らんでいる様子もなく、かといって健康的でしなやかな肉体であるにしろ、逞しいだとか表現できる様子もない。非常に曖昧。
質は柔らかくふわふわしており、それを高い位置で結んでいる。結んだ位置では髪の房が二つぴょんと跳ねている。また、耳は獣耳らしいものが見え、髪より幾分柔らかく色素の薄い毛に覆われている。
尾もある。犬のような尻尾であり、こちらもまた耳と同様の毛で覆われている。長さは短くもなく長くもない。犬のように多彩な感情表現をするわけではなく、普段はあまり動かないらしい。自分の意思で動かせはするようだ。基本的にふらんと地面を向いて軽く下がっている。
フラーは長く、地面すれすれ。しかし引きずっているわけではないようで、どうやら風の力かなにかでふわふわと浮かせているらしいことが窺える。首元についた鈴は、大きく運動するとからんという乾いた音を立てる。
は麻のような綿のような、植物性の柔らかい素材。色は草木染のように自然なものとなっている。また、袖あまりの部分から指が出ていたり肩が出ていたりと、若干目立つデザインがなされている。
【髪】若草色のショート
【耳】柔らかい毛で覆われた獣耳
【首】赤い鈴マフラー
【服】オーガニックな素材で草木染のような質感
【尻尾】犬のような尻尾がある
【身長】140cm弱
【体重】38堋度
【目】孔雀石色気持ちたれ目
【肌】健康的な色



わふわでグルグルでドーンっでバキーン……という表現をする。何を言っているのか解らないが、意味はだいたい伝わる。本当に解らない場合はラナに聞きなおしてみるのがいいだろう。
【口調】擬音語をよく使う
すを語尾につけただけのような、おかしな敬語を使う。どうやらわりと無理をしてこの口調を作っているらしく、文章的におかしくなることもしばしば。
【口調】おかしな敬語
段からぼんやりしており、明るく元気。何事にも気に病まずに行動する。あまり考えていないようだが心の中ではしっかり色々と考えている。ただし、何を考えているのかは読みづらい。
【気性】穏やか
の声を聴くことができる種族のようで、何かとあれば風の声と言って話を始める。時折、どうやっても知りえそうにないことを話したりするので、風の声という超越的な何かが存在しているのは確かなようである。
【特性】風の子
の実やドライフルーツなど、あまり濃い味付けでないものを好む。極度に塩辛い酒のつまみや、脂肪分の多い生クリームなどはあまり好きではない。しかし、甘いものは基本的に好きなようで、後者はよほど甘ったるくなければ平気で食べられるようである。
【好物】木の実など自然なもの
ごとにも動じなさそうな雰囲気のラナではあるが、唯一火だけは苦手のようだ。焚き火などの小さな火ならば自分から近づこうとはしないだけで過剰な反応はしないが、大きな火を前にしたり、火を近づけられたりすると非常に嫌がる。過去になにかあったらしい。
【嫌い】



を出すことができる。といっても、指にある爪が伸びるのではなく、何かのエネルギーを固めたような細い爪が指へ沿うように出現する。実体があり、生成に時間もかからない。非常に軽いため、攻撃を弾こうと思えば弾くのは楽。切れ味はなかなかのものだが、基本的にロレイラルの機械兵士の装甲へ傷をつけられない程度。また、切れ味は調節できるらしい。他にも様々な調節を施せるらしく、わりと器用な動きができる。
【武器】風の爪
へ祈り、台風や突風を出現させる。ラナが言うには、「風さんにお願いしてなんとかしてもらう」とのことらしい。その際、小声でほそりと歌うような言葉で会話する。どこかで覚えただとか、部族固有のものだとかではなく感覚的なもので会話しているらしい。実際に風が起きるかどうかなどは風次第である。
【術】風への祈祷
見は非常に頼りないものの、イザ戦うとなればその身軽さを活かしたスピード、動物的なしなやかな動き、器用さなどを見せる。身体は柔らかく、かなり無茶な行動もでき、アクロバットな行動も可能。ただし、そのぶん防御力は低いため注意が必要。一発耐えたら、次の一発で沈む程度の軽さ。
【身体能力】自由闊達
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そうこ




わーんすっきりしたごしゅじんさまとボクですね。なごむです。
【呪パパ】肉食草食:野生コンビ
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ともだちリスト


ひゃひゃでがははでバーッときてガーンッな人です。
【召喚者】ソーン



プレスにズバーッって感じで轟いてシャキーンらしいです。
【雷精】タケシー
んかだるだるして、でもちょっとぎらぎらな感じです。蛇の子と言ってました。石にもするそうです。
【磊落白蛇】ヘヴィリア




行。フバース族のひとじゃなくて、虎の人で……カタナを使って、風と友達らしいです。
【猛虎猫】ビャク




ーンとでっかい機械兵士、ひんやりじゃなくて、あったかでした。猫のペリさんと友達です。
【迷機】ストレード




イトルパの人です。所長さんっていう人が居るそうで、安心です。
【忠ず一匹狼】エムリア
イトルパの人ふたりめ! アルラウネだそうです。まだまだ未熟だそうで脚が生やせないだとか。でも、今のもいい感じです。
あと、ペリ子さんと呼ばせてもらいました。
【花も恥らう】ペリトゥルネさん


らいで一緒だった人です。戦うことがどうもしゅーんとするそうで、お腹がギリギリらしいです。
【悩める人間】コウ
じめての依頼で一緒だった人です。しゃんとしてて、ぼやんとしていました。
【暗窓浄机】フィオネ
長さんです。エムリアさんのご主人さまです。探偵さんらしいですよ。
【怱怱調査業】ハロルド
喚士です。こんなにもいかにも召喚士らしい召喚士な人ははじめて見ます。護衛獣ってどんなひとなんでしょう……。
【蓋し召喚士】ステファー

メタ会話欄 Edit

お名前:
  • わー(パチパチ) めでたしめでたし! (いい大人でも悪夢に出そうな顔に旋律しつつ)  いい お話でした.... -- ソーン 2011-01-15 (土) 21:04:52
    • 見られていた!? 絵描くのに軽く5日ほどかけたのでひっそりとエピローグを置いといて、気づいたらほくそ笑んでくれたらいいなと思ってたのに!
      文字通り死ぬほど血なまぐさいことしてるのになぜか爽やかにまとまりました。というわけで、これで本当に締め!
      お疲れ様でした。また会いましょう! -- ラナ 2011-01-15 (土) 21:12:22

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こっそり置いておくサモナイ風ステータス?

風が……語りかけます…… Edit


Last-modified: 2010-11-07 Sun 00:34:20 JST (3811d)