マスター Edit

ID:461920
役割:マスター
年齢:10
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴

データ Edit

マスター
qst074882.png設定等

【外見】
10歳くらいの見た目の色の薄い少女
銀髪でボブカット(右側前部だけ伸ばしている)
目は深い青色
身長132cm体重28kg ゆるやか/ほっそり/つるん
【保有スキル】
ルーン魔術
攻撃としては普通の存在になら効果がある程度
支援や強化の方が得意
子供ながら何とか冒険できる程度の戦闘力
【武器】
特になし
魔術行使に500円玉大の円盤を使う
金属を木材で挟んでルーン文字が刻んである
名前:ベル・カティル
サーヴァント:バーサーカー
属性:中立・中庸
活動時間:21時から〜遅くとも2時まで 早ければ19時くらいからいるかも
戦型:後方支援 魔力はそこそこ体力はない
その他:子供なのであまりシリアスにならないかも…原作は雰囲気は覚えてるはず あと絵はありません

三行くらい他 Edit

聖杯を手に入れようとしていて志半ばで事故死した魔術師の娘
父の愛に餓えている娘は墓前に供える為に宝物を手に入れるくらいの感覚で参戦
父親も娘を戦わせるつもりで訓練を初めとして色々準備してきていたが最後の最後で予定が狂った
自身は事故死、娘は成長する前に参戦したため聖杯が何かなんて知らないし実力もない

イベント戦闘スイッチ:(一応ONではある)
目的:お父さんに喜んでもらう
ペアへのお願い:子供なので積極的に戦闘したがらない素振りはします
注意点:不満点とかは言ってくれると直せます

コメント Edit

お名前:
  • (この間の、マスターの一人、妹と同年齢くらいの少女が居た、あの後無事に逃げられたか、心の何処かで懸念していたが……)
    (どうやら、無事に脱出できていたようで、あの時とさして変わらぬ様子で歩いているのを見かけた)
    ……よぉ、無事だったか。こないだは世話んなったな。(軽く手を上げ、笑みを浮かべ挨拶)
    しっかし、最終戦まで残るマスターがこんな小さいとはなー……実力と気合は本物、みたいだったけどな(なるべく、怖がらせないよう、屈み込んで目線を合わせるようにして) -- 剣馬 2011-10-26 (水) 23:06:25
    • あっ……(一度共闘する事になったとは言え未だ頭の中では知らない人の括りに入っているらしい)い、いえ、こちら、こそ……(屈んでまで目を合わせたなら動揺と怯えが混じった感情を覗けるかも知れない)
      私、だって、聖杯、欲しいから……実力、なくても、勝たないと……(おどおどながら答える) -- ベル 2011-10-26 (水) 23:09:15
      • (アルムから、も言われていたが、確かに、妹と同年代ほどの少女、彼女にも夢や望みがあり参加しているのだろうが……)
        一応、もっかい自己紹介しとくぜ、俺はケンマ。本城 ケンマだ。怖がるなよ、今は争うつもりはない……ってか、争ってる場合じゃねえだろ?
        ……そうだ、アイスでも食べるか?うちの妹が好きなんだよアイスクリーム。(近くのオープンカフェを指さして)
        立ち話も何だろ?今後のことについて話がしたいと思っていたんだ。座ろうぜ。あぁ、大丈夫、こないだ助けてもらったし今日は、俺の奢りだ、食べたいもんあったら遠慮なく言えよ?(席を指示してみる) -- 剣馬 2011-10-26 (水) 23:20:00
      • え、と、その……ベル・カティル、です……(名乗って頭を下げておく)このままじゃ、誰も、聖杯に、届かない、かも……?(争っている場合ではない理由を自分なりに整理してみる、本当はもっと色々な事象があるが自分にとってはそこが重要である)
        えっ?あ、いえ、そんな……悪い、ですから……(と言いつつも席を示されると少し逡巡した後で座る)あ、あの時は……ケンマさんとか、アルムさんとか、キライさんとか、いないと、私も、逃げられなかった、から……おあいこ、です(世話になったのはお互い様だと言いたいらしい) -- ベル 2011-10-26 (水) 23:26:10
      • んじゃ、ベルちゃんだな。そんじゃあ……お姉さん、フルーツパフェと、チョコレートサンデーを一つずつ!(カフェの店員に声をかけ、オーダーを済ませる)
        ま、俺のが歳上なんだから大人しく奢られてなさいってな。……でも、アルムとベルちゃんが居なかったら、誰も逃げられなかった。そうだろ。
        季來さんは魔法使うの、っつーか多分そういうの苦手っぽい感じだったしよ。勿論俺もな。
        んで、話だけどよ……ベルちゃんは、今後、どうするつもりか考えてるか?あの塔に、聖杯を求めるため、どうするか、ってことだけどな。 -- 剣馬 2011-10-26 (水) 23:35:39
      • えっ、えっ(ケンマと店員を見比べてわたわたするも注文を止めるタイミングが掴めず)……はい(ちょっと申し訳なくなりつつ奢られる事にした)
        た、多分、そうです、けど……何か、他の逃げ方、あったかも、知れませんし……え?魔導師じゃ、ないのに、サーヴァント、使えるんですか……?(疑問と言うよりはすごいなぁと言う視線で)
        今後、ですか……もう一度、塔に、入っていかないとって、思います……多分、そうしないと、聖杯は……誰か、残りの四人の、マスター以外に、使われる、から -- ベル 2011-10-26 (水) 23:41:50
      • (おまたせしました、と商品を並べられて、華やかなフルーツで盛られたフルーツパフェをベルへと渡す)
        (シンプルなチョコレートサンデーを手に取り)俺はこっちな。つか、パフェは妹に食べさせられまくって、今はちっと苦手なんだよな……(苦笑してみせて)
        一応、学んでは見たんだけどな、最後は気合いで召喚した。ってか、俺も詳しく覚えてねえ……自分一人じゃ無理だったから、いろんな奴に手を借りたよ。人は助けてもらわなきゃ生きてはいけねえからさ。
        ま、その前に大方あのシスターが所持してんだ、どうなるか分かったもんじゃない。俺達を利用するだけ利用して、おいしいとこだけ頂くってのは、許せねえ。
        (ぱく、とスプーンでサンデーを食べつつ)んま、現状は分かってるみたいだな。ウチの妹なんか比べものにならないくらい利口じゃねえか。だったら、俺たちがするべきことも判るよな?(ぴ、とスプーンをマイクのように向けて) -- 剣馬 2011-10-26 (水) 23:50:22
      • あ、ありがとう、ございます……(頭を下げて受け取る)妹さん、ですか……(呟いては見るが何を聞くでもない、と言うより何を聞いても良くて何を聞いてはいけないのかが分からなかった)
        気合でも、ここまで闘える、強いサーヴァント、呼べるんだ……私の気合も、伝わったのかな……はい、今なら、それも、分かります(ずっとサーヴァントに支えて貰って勝ち抜いた戦い、そしてマスター同士で協力して脱出した遺跡、経験は蓄積されている)
        い、いえ、そんな……(あわてて頭を振って否定してから質問について考える)多分、皆で、戦った方が……効率、いいです……先に、潰しあってからだと、相手の、思う壺……だけど(だけど、たった一度の共闘で全員信じていいものか?特にアルムと言うマスターはアサシンを携えている、如何にサーヴァントが強かろうとマスターが殺されれば終わりなのだ) -- ベル 2011-10-26 (水) 23:58:52
      • そ、妹。今は12歳くらいだぜ。毎日うるさくてやってらんねえんだけどな、それなりに楽しいやつだよ。アイツの強引さならベルちゃんとも友だちになれるかもしれねえなぁ……
        あぁ、ベルちゃんとこはバーサーカーだったか、戦い見せてもらったが、成る程確かにあれは強い、めっぽう強え。並のサーヴァントじゃ太刀打ち出来ねえかもな。(暗に勝ち残ってきたウチのサーヴァントは並じゃないという意味でもあるが)
        ……だけど、どうした?なんか不安でもあるのか?まぁ、たったあんだけの共闘じゃ、信用できねえかもな、俺のことも他のやつも。
        なんだったらよ、直に話してみるのがいいんじゃねえか。
        季來さんは、先生をしていたって言うし、悪い人じゃなさそうだった。アルムは、こないだ家に来たぜ。サーヴァントもなしで、独りでな。
        実を言えば、この提案もアルムから貰ったもんだ。手を組んで塔を攻略しようっていう。アイツは、嘘を言うような性格はしてなかった、どこまでも真っ直ぐな奴だよ。真っ直ぐすぎるっていうか…… -- 剣馬 2011-10-27 (木) 00:08:52
      • そうだと、いいかも、知れない、ですけど……(事実そろそろ戦いにも疲れてきた、昔の様にいい事ばかり見て遊びたい……とも思うし、まだケンマを倒す事になる可能性も捨てきれないのだから仲良くなれない、とも思う)
        はい、私の、バーサーカーは、強いです……きっと、一番、強いです(これまでの戦いから既にサーヴァントに全幅の信頼を置いていた、1対1で自分が足をひっぱらなければ誰にだって負けない、そんな風に思っている)
        あっ……(思いを見透かされて言葉に詰まる)私は、話しても、人の心は、分からない、けど……話してみるのも、いいかも、しれないですね……上手く、聖杯が、皆の願いを、叶えてくれるなら……それか、そう言うお願いの仕方が、あれば、手を組まない、手はない、ですし……(自分とバーサーカーの二人で攻略する事が不可能であろう事も分かっていた 一体何人のサーヴァントのコピーを生み出せるのか、それさえまだ分かっていないのだ) -- ベル 2011-10-27 (木) 00:17:09
      • そうだな、その為にも戦争は終わらせねえといけない。終わったらそのときこそ、俺たちはほんとうの意味で敵同士じゃなくなる。笑顔で会うことだって、こうしてまたパフェを食べることだって、望めば出来る。望めばな。
        いい自信だ。信頼関係の強さ、今のベルちゃんを見てるだけでも判る気がするぜ。
        皆のお願いを叶える、ね、優しいな。(微笑んでみせて)……ベルちゃんは、どういう願いで参加してるんだ?これも、話がしたかった理由の一つ、なんだけどな、聞いておきたくてよ。
        俺はもう、望みは半分叶ってるようなもんだけどな。そういえば、話してみて、俺のことはどう思う?やっぱコワイか? -- 剣馬 2011-10-27 (木) 00:30:56
      • きれいに、終われば、そうかも……ううん、きれいに、終わらせたい、です(恨みを買ったり逆に恨んだりはしたくなかった、出来る事なら、戦いが終わった後で皆で笑えるような……そんな子供っぽい理想を描く)
        はい……そこは、そこだけは……私も、胸を張れます、から(この会話で初めての笑顔を見せる)
        優しいんじゃ、なくて……一人の願いしか、かなわないと、仲間割れや、裏切りが、怖いだけで……私の、私のお願いは……(戦争の初期は願いが叶うなんて思わず、父が欲しがっていたと言うだけで聖杯を欲していたが今は違う)お父さんと、お母さんと、バーサーカーと、一緒に、暮らしたい、です
        えっと、その……怖かった、ですけど……平気になった、かも……(相手が普段「兄」と言う立場にいるからなのだろうか、何となく信じてもいいような気にはなった だからこそ自分の願いも言った 聖杯戦争用の準備が施されているとは言え、少女の精神が疲れはじめている事も受け入れた一つの要因かもしれない) -- ベル 2011-10-27 (木) 00:40:39
      • 俺も一緒だよ、その辺りはな。戦争って言っても終わった後まで何も傷つけあったり憎み合うことはないんだ。
        そう、過去は過去。大事なのは未来だ。過去を背にして未来に進む、それが生きるってことだからな。
        (俺はそんなに優しくはなれないだろうな、と口には出さないが)そうか……一緒に。サーヴァントも、か。叶うといい、願い、だな。バーサーカーもそう願っているのか……?(いずれは消えることを知っているであろう、サーヴァントが、其れを望むのだろうか、と疑問に思った)
        はは、ありがとよ!あんまし怖がられてちゃきっと共闘も上手く行かねえからさ。(ぽん、と帽子の上から頭を撫でて)ほら、パフェも食べていいんだぜ。食べてもらわねえと奢った立場がねえや(にっと笑った)
        (そして、思う、アルムからの問い。投げかけ。その答えを。魔術が使える以外は子供、以前あったシィナよりも純粋に子供である彼女と自分は戦えるのか──) -- 剣馬 2011-10-27 (木) 00:55:03
      • そうならない、様に、終わらせたい、ですね……過去よりも、見たくなるような、未来に、つなげて……
        バーサーカーは、付いてきて、くれますから……一度は消えるかも、しれないけど、聖杯なら、もう一回くらい、元に戻して、くれると……思います(確証はないがそう信じておかないと戦えないかもしれない)
        わっ、あ、は、はい……いただきます(パフェの甘さが心をもう少し溶かして行くような気がした もしかしたら、もしかしたら全部上手くいって、聖杯の呪縛から逃れて幸せになれるのかも……そんな風に思えるほどに) -- ベル 2011-10-27 (木) 01:01:33
      • ま、その可能性が生まれりゃ、きっとそういう風になるだろうさ。ベルちゃんが勝ってそう、願えば。形になるだろう。
        (だが、今は、ただパフェを食べる彼女の姿を見て)あぁ、やっぱ緊張してるだけで普通の子、だな。そうそう、そういう笑顔が大事だぜ、女の子ならな。流石、妹がべた褒めしていたパフェなだけはあるわ……。(微笑ましげにそうつぶやいて)
        よし、んじゃ、俺はそろそろ戻るわ。話ができて良かった。俺達で取り戻そう、聖杯を。俺たちの聖杯戦争へ。じゃあ、またな(にこやかに手を振ると、カフェの店員にお代を渡して去っていった) -- 剣馬 2011-10-27 (木) 01:12:06
      • 私の、お願いは……私のための、物だから……だから怖い、です……皆を怒らせる、かもって
        あ、わ、笑って、ましたか……?(知らず知らず表情が緩むくらいには美味しかったらしい)その、妹さんと、一緒に、食べられる日、くると、いいな
        は、はい……頑張ります……!ごちそうさま、でした(頭を下げて見送る 大分気は楽になった、戦うのには変わりないがとりあえずは仲間がいると言うのが嬉しくて) -- ベル 2011-10-27 (木) 01:16:55
  • [真っ白い洋封筒に、真っ白い封蝋。宛名も差出人も無い、その中身には便箋が一枚]
    [秘められているはずの敵サーヴァントの真名…北の雪国、数代前の私設情報局長であるその素性と能力]
    [あまつさえ、怨みに対して発動する異常な攻撃特性を無効化する方法までも事細かに書かれていた]
    [曰く、羽織ったジャケットこそが怨みの帳簿であり、焼失なりさせてしまえば怨みを記載する事が不可能となる。あとはしぶといだけの剣士、どうとでもなるだろう]
    [一朝一夕で用意できる資料ではない。フェイクということも考えられるが、それにしては手が込みすぎている…]
    [彼の主人がこの戦争に力づくで介入したように、また別の何者かが介入したのだろう。ともかく、白い手紙は貴方に届けられた]
    -- 2011-10-20 (木) 23:59:33
    • (封筒、封蝋、便箋の筆跡。全て周到に差出人の痕跡が消してあり、誰からもたらされたものかは機械の走査をもってしても分からなかった)
      (それは構わない、注目すべきはその内容であった。敵サーヴァントの素性、真実であれば有益どころではない情報だ)
      (だがそれを判断することは出来ない。文書に込められた意図――あるいは彼我のいずれかへの敵意――を読み取ることは出来ないからだ)
      (故に、マスターの判断を伺わねばならない。そう結論付け、マスターに手紙を示す)
      …という訳です。私には判断できない領域について、マスターの意見を。 -- バーサーカー 2011-10-21 (金) 22:28:24
      • ………(手紙に認められた文章を読む、何度も、何度も)
        (果たして信じていいものか、自分が全幅の信頼を置くサーヴァントにすら判別がつかないらしい……高々10年程度の人生経験で判断していいものかどうか、心が揺れ動く)
        そう、だね……バーサーカー、ジャケットを燃やすって、できる?そう言う武器とか、能力とか、ある……? -- ベル 2011-10-21 (金) 22:33:14
      • 私の武装には発火系のものはありません。ジャケットといえどサーヴァントの礼装、通常の炎では恐らく燃焼は不可能でしょう
        ――逆に言えば、魔術的手段であれば燃焼、破壊は不可能ではないでしょう -- バーサーカー 2011-10-21 (金) 22:38:31
      • そっか……簡単に、燃やせるなら、ダメ元でって……思ったんだけど……
        あのね、バーサーカー……私の、魔法で、燃やせない、かな……燃やさなくても、いい、破るとか、なんとか……どう、かな? -- ベル 2011-10-21 (金) 22:42:03
      • 魔術規模によっては破壊は可能だと判断します。マスターの魔力量を考慮すると、事前に魔力を仕込んだ媒介等が必要でしょうが
        (戦力考察ともなると流石にマスターに厳しい評価をせざるを得ないこともある。) -- バーサーカー 2011-10-21 (金) 22:50:36
      • そうだよね、やっぱり……今日から、少しずつ、作っておくよ……
        ……炎のルーン、作るから……近くで、相手と、戦ってる時、隙を見て、炎を吹き付けるとか……やって、くれる?私、当てられるかどうか、不安…… -- ベル 2011-10-21 (金) 22:56:18
      • 了解しました。しかし念の為にマスターが自分で使用する分も製作しましょう。戦力的には万全を期すべき相手と判断します
        (手紙に従い作戦を立てている。マスターはこれを信用すると判断したのだろう。ならば後は従い、勝利するのみ) -- バーサーカー 2011-10-21 (金) 23:04:46
      • うん、分かった……午前と午後で、頑張れば……多分、二人分、作れるし
        もしも、燃やしても、ダメだったら……最後に、頼れるのは、バーサーカーだから……よろしくね(にこっと微笑みかけつつ) -- ベル 2011-10-21 (金) 23:08:16
      • …了解しました。必ずや勝利を(微笑みに応えるかのように、大きく肯く) -- バーサーカー 2011-10-21 (金) 23:12:52
      • うん……私も、頑張る……勝とうね、バーサーカー(頷くサーヴァントにもたれかかるようにして呟いた) -- ベル 2011-10-21 (金) 23:16:13
  • ベル様、一回戦の勝ち抜きおめでとうございます。皆様の細かな要望に対処できるよう当教会は支援をお約束いたします -- シスター・シモーネ 2011-10-10 (月) 17:23:16
    • い、いえ……まだ、終わってない、から……お世話の方は、お願い、します -- ベル 2011-10-12 (水) 20:34:53

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聖杯戦争告知 Edit

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  • 200年度 告知掲示板
    • 進行イベント 告知
      • ● 仕様変更のお知らせ ●
        探索系施設を利用される場合、事前に予約を行ってください
        予約時間の応じて運営側が待機いたします
      •  
      • ● 3rd.Chapter 猶予期間 ●
        10/17~10/21
        3rd.Chapterだけ予定を変更しまして、帰還後より決戦期間へと入ります
      •  
      • ● 3rd.Chapter 決戦期間 ●
        10/21~10/22(10/23)
        3rd.Chapterだけ予定を変更しまして、帰還後より決戦期間へと入ります
      •  
      • ● Last.Chapter 序幕 ●
        10/23 21:00~(予定)
        迷宮の内部と集会場にて同時イベントが行われます
        迷宮内は勝ち残った4組、集会場には脱落したマスターの方々にお集まりいただきます
      •  
      • 運営かわったり仕様かわったりしてますのでここにもかきます -- 運営代行 2011-10-25 (火) 20:27:27
      • 決勝組の扱いについて
        現在決戦イベント中です。合同での話し合いにはこちらをご利用くださいませ -- 運営代行 2011-11-08 (火) 22:47:05
      • 敗退組の扱いについて
        敗退組の皆さんにはシスター率いる複製軍団と聖杯簒奪を目論む教会と戦っていただきました。お疲れ様でした!
        塔は爆破されていますが別時間軸扱いでサーヴァント復活イベントをしていただいても構いません。
        エネミーの複製サーヴァントについて
        出して欲しくない人たちもいるので運営側では出しません。参加者が各々で処理してください。自分の複製のRPなんだから自分でやろうね!!!
        サーヴァントの復活について
        各ペア自由でいいです。相方と相談しつつ復活したい方は復活してください
        無論復活せずに消えてもOK。ラストイベント期間中だけ復活でもOK。ペアで相談の上ご自由にどうぞ
        復活の理由ですが、聖杯の力でどうこうとかまで指定しないので、理由は各々が勝手につけてください。黒歴史大好きなこやすならいくらでもできるだろ!!
        聖杯終わった後の扱いもそれぞれ自由にしてください、原作も終わってから次の戦争開催までずっと生き残ってる図太い金ピカとかいますし
        GMのイベントと時間あわねぇよ死ね
        うるせぇ一人遊びしろ、もしくは他のペアとイベントしろ
        再世の塔を利用する際に
        GM欲しい場合はまず相談室へどうぞ。イベントをしたい当日に言っていただいても構いませんが、予定がわかっている場合は事前にご連絡いただけると嬉しいです。
        サーヴァント復活等のイベントを自分達で進めたい場合は、どの階層も好きな時間に好きなように使っていただいて構いません。
        ※塔の中の場所はいくらでも増やせますので場所が足りない場合は遠慮なく言って下さい。 -- 運営代行 2011-11-08 (火) 22:47:05
      • 最終決戦の時間軸について
        今回、最も多くの参加者の頭を悩ませている問題です。
        これには現運営陣も、同じ思いを抱いております。
        曖昧なままに進行して頂くのが此方の理想ではありますが
        それでは皆様に多大な負担を強いることになるでしょう。
        故に、一定の指針として塔が立ち、宣戦布告から数日後という舞台背景を提示させて頂きます。
        また、前運営である企画者から200年12月終了までという話が
        以前のイベントで発表されました。
        我々はこの二つを照らし合わせた上で、進行、運営させて頂きます。
        勿論、物語の締めを、我々は強要は致しません。
        今回の発表については、以上とさせて頂きます。
        質問等御座いましたら、相談室までお問い合わせください。 -- 運営代行2 2011-10-27 (木) 22:14:30
お名前:

特に重要ではない事 Edit

  • 7歳までは裕福な家庭の娘として明るくわがままに育ってきた
  • その後母が病死、その頃から父親に魔術を仕込まれると共に秘密裏に魔術的改造などを受ける
  • 聖杯については両親が欲しがっている何かすごい宝物だと思っている
    • 魔法や奇跡とは関係ないただの芸術品ぐらいの認識
      • 聖杯戦争に出たのは植えつけられた強迫観念から
  • 実子ではない事は両親以外は知らない
  • 死後の世界(天国と地獄)があると信じている
    • 天国は生者の世界よりもとても快適で平和で幸せな所だと思っている
      • 両親ともにそこにいると考えており、自分も早く行きたいと思っている
    • 地獄は硫黄の炎で満たされ、死者はあらゆる責め苦を与えられた上で現世に転生させられる苦しく辛い所だと思っている
      • 罪を犯したり自殺すると地獄に落ちると信じているが、自分を妨害する敵を排除する事は罪では無いとも思っている
      • これらもまた父親によって刻まれた強迫観念であるので自殺とかはしない
  • 特殊な所持品
    • ルーンが1文字ずつ刻まれたメダルを1枚ずつ
    • 穴の開いた木片と細いチェーンをいくつか
    • 古い小さなダガーナイフ(特別な品ではない)を一振り

聖杯ペア相談用 Edit

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  • 今更ここを見ている人もいないでしょうけど、聖杯戦争も終わったようですので、一応
    参加者の皆様、運営さんとその代行の方々、お疲れ様でした、そしてありがとうございました
    特にお誘いをかけてくれた上に色々とお世話して下さったバーサーカー、霊圧やらRP力の無さやら絵の描けなさやら、色々と申し訳ない事もありましたが、決勝戦と言うかラストまでのお付き合い、本当にありがとうございました…… -- ベル 2011-11-16 (水) 20:35:29
お名前:

とりあえずコメントアウト Edit


Last-modified: 2011-10-01 Sat 21:26:08 JST (3927d)