ニッセン家出身 ルドルフ・カーター 473052 Edit

ゴキブリほいほいの偉大さ
ID:473052
名前:ルドルフ・カーター
出身家:ニッセン
年齢:26
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
いそうろうクロニカ
企画/おんりーゆあうぃっち!

見た目 Edit

怠惰の大罪
帯に短し襷に長し

背は高い。
伸ばしっぱなしでぼさぼさの黒い髪。
死んだ魚のような目。
無精髭。
無様すぎて年齢不詳な実年齢26歳。

説明 Edit

他の国で兵士長く続けるだろ?
炊事担当だろ?
兵士辞めた後料理屋で下働きするだろ?
退役してもらったお金で店開くだろ?
俺の輝かしい未来はここからだ!

(CM:小林製薬の糸楊枝)

CM明けでなんか変な評論家みたいなのが店で暴れてるだろ?
客激減するだろ?
店じまい必須で輝かしい未来がフライアウェイだろ?
俺の完成ってわけよ。
こんなに説明が長いのも無職で時間が有り余ってるからなんだ。

職務経歴書 Edit

ルドルフ・”カーター”・ニッセン
最終階級:軍曹
入隊時年齢:15歳
元所属部隊:北方軍 第14師団 第3連隊 第4大隊 第2中隊 第4小隊 第5分隊所属。
所持勲章:名誉勲章、シルバースター、ブロンズスター、アルカ戦役章
スカウト(斥候)としての上官の覚え宜しく、若くして出世する。
その背丈に似合わず、世闇に紛れる黒猫のような身のこなしと、敵陣間近でも動じない精神力を買われ重用された。
カーターのあだ名は上官によるもの。
本人的には暇なときに手伝う炊事の方が性にあっていたらしく、生まれ変わったら炊事と兵站の担当になりたいと愚痴っていた。


三階建て家屋の玄関口(店の裏手) Edit

お名前:
  • (人の手を引いて歩く。年数を数えるのに両手の指じゃ足りないくらい、久しい感覚。)
    (時折足元にある障害物を避け、繋いだ手の先、クロニカへと注意を促して。)
    (それ以外は、会話少なく進んでいく。)
    (例え話しかけられても、気も漫ろに。)
    (何時もどおりの居候であれば、こちらの分まで喋りたてるが、どうだろうか。)
    …………。
    (忍び込んだ際にも思ったが、この建物は恐らく歪んでいる。)
    (空間的な歪み。人の手ではないだろう建造物。)
    (時が歪んでいるかはわからない。外に出たときは、朝か、夜か。)
    (意識をなくしていた己には、その如何はわからないけれど。)
    (とりあえず道が、少し長く続けばいいと、思うの、は。)
    ……おい。 -- ルドルフ 2013-04-14 (日) 22:52:54
    • (齢百数歳、今さら乙女ぶるようなタマでもない魔女はといえば見事に浮き足だっていた)
      (それはもう誰が見ても見事に)
      (道中説明すると豪語したものの、肝心の説明はどうにも支離滅で文章として成り立っていない)
      (障害物には躓いたし、崩れかけた天井には見事に頭をぶつけた)
      (ついでに、普段容赦なく飛んでくるツッコミが飛んで来なかったせいもあって)
      (見るに耐えない浮かれモードは延々と続いている)
      (無論建物に対する違和感など覚える筈も無いし、今敵襲に合ったら間違いなく一番先に死ぬ)

      (この建物を出たら私…、と死亡フラグを立てた辺りで声を掛けられた)
      へい、はい! -- クロニカ 2013-04-14 (日) 23:08:40
      • (結局のところ、自分がどこまで、何をできたのか。目覚めた時点では判らぬままで。)
        (なんでこんな、死に際の伝令兵から話聞いてるみたいになってるんだ。)
        (そう思いつつも、聞いた話をまとめれば、恐らく己らの仇敵は無事ではないだろう。)
        (騒動は起こした。収拾は、大統領当人が出なければつかないはずで。)
        (で、あるならば。)
        ……あー。

        (目を閉じる。繋いだ手の感触。目を開いた。もう、これで。)

        ここを出たら、お前は、俺の店に行け。
        (店、と呼ぶ場所は一つだけ。初めて出会った、冒険者の街の。)
        名義はお前になってる。権利書は大通り向かいの貸金庫に入ってる。
        立地はそこまで悪くないから、なんなら売り払っても、金にはなるだろう。 -- ルドルフ 2013-04-14 (日) 23:22:01
      • (浮き足だっていた気持ちを冷ますように、深呼吸を一つして)
        (店、といわれて思い浮かぶのは一つだけだ)
        (もう随分昔のような、つい昨日のような…、懐かしい日の事を思い出しながら眉を顰めた)
        はい、とは言えないですよその言い方では
        お前は、ってなんですかお前は、って
        まるでそこにルドルフさんはついてこないみたいじゃないですか
        (よもやどこか遠くへ行く気ではあるまいか、と握る手に力を篭める)
        …変なこと言ったら両足砕きますからね -- クロニカ 2013-04-14 (日) 23:29:30
      • はいって言えなければ別にイエスでもヤーでもなんでもいい。
        あぁ、俺は行かない。
        (言ってしまえば逆に、早く出口が来ないかと期待してしまって。)
        (人の心なんて勝手なものだと、心底思う。)
        (こちらの手を強く握る相手の手指。もう、それを意識せぬようにと闇に目を凝らして。)
        なんだったら、気に入った部下を連れて行ってもいい。
        人数は減ってるが、まだ、見所のある奴らは残ってる。
        (ここに来る前。あの戦略的にも戦術的にも無意味な。軍人としては欠格の戦い。)
        (自分について来た人間を殺すだけの戦いで失った相手たちを思って、溜息を一つ。)
        (かけられた脅しの言葉。恐らくこの居候であれば、やる。絶対やる。腰くらいまで砕く。)
        ……やめろ。この距離だったら、お前が気絶する方が速い。
        (魔法と物理の関係なんて、銃とナイフみたいなものだ。)
        (繋いだ手に力を篭める。同じ行為でも、相手の意図とは違う理由で。) -- ルドルフ 2013-04-14 (日) 23:40:39
      • (予想していなかったといえば嘘になる)
        (ここまでの事が起こって、めでたしめでたし二人は末永く幸せに暮らしました…)
        (という結末に持ち込ませてくれる相手ではない、と無駄に長く暮らした時間で分かっていた筈なのに)
        さっきまで絶頂に幸せだったのに急に奈落に叩き落されたような気分です
        私が耐熱性ガラスなら割れてましたよ、バリーンって

        気絶して大人しく引き下がる私じゃないのは貴方が一番知ってるじゃないですか
        理由を教えて下さい、理由を
        納得出来ない理由ならどこまでも粘着します
        良いですか、どこまでもです
        ルドルフさんは不本意でしょうが、その生命私の根源的な物に繋がっているらしいですからね
        どんな手段を使ってでも必ずや辿り着きますよ

        理由も教えたくない、一緒にも居たくないっていうならいっそもう私を殺して逃げるしか無いです
        (ふざけた言葉に聞こえるが、声の調子も表情も極めて本気だ) -- クロニカ 2013-04-14 (日) 23:54:10
      • お前がガラスじゃなくてセメント系だってのは知ってるし、そもそもお前飛べるからな。
        (足元、転がっている小さな障害物を越えて。それを知らせるようにクロニカの手を、少し上方へと引き上げた。)
        (周囲が闇に包まれているにも関わらず、己の後方から黒い何かがずもももも、と漏れ出しているように感じる。)
        (空いているほうの手で顔を抑えた。クロニカと違って治癒していないため、痛い。)
        ……お前というやつは、どうしてこう、――――……
        (続ける言葉は幾らでもある。)

        (どうしてこう、年齢の割りにアグレッシブなのか、であるとか。)
        (どうしてこう、肝心なところで察しが悪いのか、であるとか。)
        (どうしてこう、覚悟決まりすぎなのか、であるとか。)
        (どうしてこう、諦めが悪いのか、であるとか。)
        (どうしてこう、運がないのか、であるとか。)
        (どうしてこう、俺みたいなのに拘るのか、であるとか。)

        (いずれにせよ、最後の答えだけは知っている。)
        ……お前はやっぱりセメントというか、トリモチだな。どっちにしろ割れない。
        (小さく笑う。それから一度、深く息を吐いて。)
        お前が俺の傍にいるのは、お前がぶん殴った男の思惑だ。
        親を亡くした、愛されなかった喪失を、俺で埋めさせるために。
        親離れの時間なんだ、クロニカ。 -- ルドルフ 2013-04-15 (月) 00:28:30
      • そうですよ、私だから今かろうじて割れずに済んだんですよ
        (引かれた手に導かれるように障害物を避けながら、さて何を言い出すか、と待つ)
        (「他に好きな女がいる」とか「元カノから復縁を持ちかけられた」とか)
        (その類の文句であったらどうしよう、と内心修羅場であったが)
        …………はい。
        (生唾を飲む、好きな女の「お」の字でも見たら喉でも潰そうか…と不穏な事を考えていたが)
        (どうやらそういった雰囲気では無さそうだ。)

        ………………はぁ はい…
        (大人しく最後まで聴き終わったかと思うと盛大に舌打ちした)
        (先ほど潰した男の顔を思い浮かべながら、出会いを設けてくれた感謝と)
        (こういう面倒な事態を引き起こしてくれた恨み、どちらが大きいかと言えば圧倒的に後者だ)
        (もう一発ぐらいぶん殴っておけばよかった…)
        こんな加齢臭ただよう後ろ向きに全力疾走癖があるお父さんなんて私ごめんなんですけど
        一緒に住んでいる間父性の欠片も見せなかったくせに何言ってるのなんですけど
        勘違いしないで欲しいんですけど
        普段私のことババァ扱いするくせにこういう時だけ子供扱いしないで欲しいんですけど
        いちからか?いちから説明しないと駄目です?

        (わかりました説明しますしょうがないにゃあ。。。と、全く相手の返答を待たずに)
        まず出会いがあの変なオッサンの思惑通りだったのは認めます
        私の生い立ちを調べた上でそういった企みがあったのも事実でしょうね
        …ただ一点間違ってるとしたら、私 別に親に愛されてないわけじゃないんですけど
        愛されてたんですけど、超猛烈に
        (いつぞや語ったことと全く逆の事を言うその顔は、苦し紛れの嘘を言っているわけでは無さそうで)
        言ってなかったでしたっけ、言ってなかったかな…
        言ってなかったとしたら今言ってあげますから覚えて帰って下さいね!
        -- クロニカ 2013-04-15 (月) 00:59:33

      • ルドルフさんとお別れしてまず私がしたのは家の片付けでした、そこで母の日記を見つけまして…
        私がなんだか良くわからないけど特別製のお人形だって話はしましたっけ?知ってます?
        知らないなら今知って下さい、知りましたね?
        まあそういう産まれのせいだとは思いますが、私は赤ん坊ながら相当の魔力があったそうですよ
        (ちょっとした電池代わりに使えるか、そのぐらいの思惑で拾われたらしい)
        (魔女のすることだから珍しいことではない。油を絞って鍋で煮られなかっただけ相当に幸運だろう)
        ただ母にとって誤算だったのは私に使用期限があることと、思った以上に情が移ってしまったことでした
        まあ私可愛いですからね、情が移ってしまうのも仕方ないですね
        (このまま普通の親子として暮らして行くのも良いか、と思い始めた頃)
        (どうやらクロニカと名付けた娘は二十歳を持たずに死ぬ定めだ、という事が分かった)
        (それは大いに母に動揺をもたらしたようで、娘を生かす為に一体何が出来るのか)
        (原因を探ろう解決策を生み出そう、と奔走する様子が、日記には乱れた字で記されていた。)
        最終的に母が選んだ道は、自分に掛けた魔術を私に譲り渡して私の時を止めることでした
        もっと上手いやり方があったろうとは思いますけどね、不器用な母でしたから

        ……まあ恐らく私がもっと早々に日記を発見すると思っていたのでしょう
        現実としては私は母の遺品から目を逸らして……年近く日記は放置されていた訳ですが
        (具体的な年数を目を逸らしてごまかしながら)
        今まで言われなかった分まで「愛してる」の詰まった日記、見せてやりたいですよ
        あの掘っ建て我が家に置いてきちゃったじゃないですかもう…

        良いですか、私は母親に愛されず、母親を亡くした寂しさに代替えの愛を求めるような可哀想な女の子じゃないですよ
        私がこうして、ここで生きて話している事自体が母の愛です
        確かに早くに母とは分かれましたけどね、決して一人で生きてきた訳じゃない
        (気付かなかっただけでお母さんと一緒に歩んできたようなものでしたから、と胸を張って)
        申し訳ないですけどそこにルドルフさんの父性とか母性とか?そういうのが入る余地はちょっとないですね…
        万一入っていたとしても、あの日記読んだ瞬間はるか彼方に捨てされてますね…

        ここまで良いです?良くないです?
        次はなんです?私がルドルフさんのどこが好きかというのをねっちり語れば良いです?!
        今までルドルフさんが気まずかろうと思って語らなかった肉欲的な部分を赤裸々に語らせる気ですね?
        (わかりました、そこに座って下さい、と自分も腰を落ち着けようとしながら) -- クロニカ 2013-04-15 (月) 01:41:38
      • (口を挟む間もなくつらつらと掲示される状況に、目を白黒とさせる。)
        (そちらを聞くのに一生懸命で、がつん、と靴が足元の石を蹴飛ばした。)
        (軍靴であれば痛みなど殆どないが、それでも初めて躓くくらいには、中身と言葉の量に動揺しているようで。)
        いや、待て。三十路どころか三桁処女の肉欲話は聞きたくないからやめろ。
        (かろうじて最後の言葉だけは、なんとか留めた。)
        ………。
        (けれど、それに続ける言葉が生まれてこない。)
        (言われたことが多すぎれば、言うべきことも多すぎて。)
        (暫くの間、無言でいて、そして)
        ……………―――(はあああああ、と大きく溜息をひとつ吐いてから。)

        よかった。(心底何かに安心したように、言葉を漏らした。) -- ルドルフ 2013-04-19 (金) 23:33:08
      • 何ですか 聞けよ 聞いてくださいよ
        こんな可憐な美女の口から薄い本を朗読するより恥ずかしいセリフ言わせちゃう気でしょう?
        そういうのわかっちゃいますからね
        こんなの全軍の私のファンの人たちが聞いたら黙ってませんね
        (さ、座って…と一歩も引かない姿勢)

        何でため息つきました!?
        何一つ良くないですが?!(バンバン足を踏み鳴らす) -- クロニカ 2013-04-19 (金) 23:47:13
      • お前普通にケツ穴にコブシインサートくらいのこと言いそうだからやめてください死んでしまいます。
        可憐(苦笑)な(失笑)美女(大爆笑)
        お前言っておくけどお前のうちの隊での仇名は「食品サンプル」だからな。
        (煮ても焼いても食えないどころかえらい事になる、の代名詞であった。)
        座らん。さっさとここ出るぞ。(足を止め、こちらを留めようとする相手の動きに逆らいながら。)
        言いたいことが山のようにあるが、言っても埒が明かない話だとか色々あるから吐き出した。
        で、少なくとも一つ。お前が親に愛されていてよかったと思ったんだよ。
        (再び歩き出させようと、ぐいっとクロニカの手を引く。) -- ルドルフ 2013-04-20 (土) 23:26:26
      • 拳だけで済むとでも?
        私の頭の中の家主を文章と絵に出力したら薄い本で御殿がたってしまいますよ…
        そうですね、白い屋根の家にしましょう…広い庭に犬を飼って名前は痴家主御殿…どうです?
        (執拗な脛蹴り)
        あーわかります、外人さんに大人気ってことですねわかります…
        まいったなあ…もう少し嫌がらせしてくればよかったなあ…
        やーだー出ーまーせーんー
        (腕を引っ張って行かせまいとする姿勢)
        何ですか、山のようにあるなら一つずつ言っていけば良いじゃないですか
        止まない雨はないし登れない山は無いんですよ…
        (ぶつぶつ不満気にぼやいていたものの、最後の言葉にとりあえずは納得したのか)
        わかれば良いです
        (立ち上がってのたのた歩き出した)
        つまり私が家主へ求愛行動をとるのは全く親とは関係ないんですからね!
        私のお母さんに謝ってくださいよね! -- クロニカ 2013-04-21 (日) 02:38:44
      • すまねえのかよ…なんだよ俺はどんなプレイをされそうになってんだよ…
        やめろよ俺のケツに注がれた金でたった御殿とか俺が住みたくないわ…
        どうですじゃねーよ現実にもどれ(容赦の無いビンタ)
        いってえ!やめろや急所攻撃!軍用ブーツじゃなかったら即死だわ!(がきんがきん音がしている。どうやら鋼板が入っているらしい)
        外人さんもさすがにこの食品サンプルは買って帰らんわ…もう少しってお前あいつらを殺したいの…あれまで以上ってどんだけなの…?
        (ばたばたと出る出ないと争う内にぜぇぜぇと息を荒くして)しかし潜れない海はあるんだよ…
        (ようやく観念したクロニカを引っ張って歩く)
        (そうこうする内に、曲がり角を二つ曲がれば、更に先の角から漏れる光。)
        (恐らくは外の光。出口がきっと、そこにあるのだろう。)
        求愛行動て…お前は孔雀か何かか…はいはい。すんませんでした。
        (げんなりした様子で、口をへの字に曲げて適当に謝罪の言葉を出して。)
        (少しの逡巡の後。)…じゃあ、なんでなんだ? -- ルドルフ 2013-04-28 (日) 23:00:11
      • 私が住みたいんですよ!!!!!
        まあ注ぐのも私なんですけどね、つまり夢の永久機関ですよふふぶふぇっ(BINTAされた)
        ぶ、打ちましたね!?命の恩人且つ三国一の美少女の頬を容赦なく打ちましたね!?
        ファック!
        は?殺すなんてそんな野蛮なことしませんが?基本は生かさず殺さずですが?
        魔法の国の鋼鉄の掟の一つですからね…命だいじに生かさず殺さず
        (蹴っても蹴っても決定打のダメージを与えられない不毛な作業に疲れ果てたのか、蹴るのを止めた)
        凡人の発想ですね…ならば海ごと干上がらせてしまえばよろしい
        (肩をすくめて苦笑する。キチガイの発想だがその表情は極めて本気だからおぞましい。)
        (引っ張られていく内に出口らしき光が見えてきた)
        (あれほど焦がれていた出口だが、今の状況では見えても舌打ちしか出ない)
        いやですね孔雀のように綺羅びやかで美しいだなんて、そんなに褒めないでくださいよ
        (なんで、と聞かれると眉間に皺を寄せる)
        (先ほどあれだけ「言える」と豪語していたのに非常に難しい表情になって)
        えっ…マジ言わせるんですかそれ…
        流石の大人女子の私もドン引きです、この中年男子…
        (えっ 普通言わせます?信じられない…とぶつぶつボヤく、ボヤきながらももそもそ語り出した)
        そうですね…まず、顔はそんなタイプでもないですね…
        最近なんか加齢臭とかしますし…油断するとすぐ髭生えてそのままにしますし…
        まあだから万が一貴方の顔かたちが変わっても問題無く愛せますよ
        外見がオークとかになっても愛せますからね(やったねルドルフさん、と拳を握る)
        まあですからアレです、在り方といいますか?何と言いますか?
        自分の命は平気で粗末にするくせに人の命はアホほど大事にするところですとか?
        口では文句言いつつ母親か!ってぐらい面倒見の良い所ですとか?
        そのくせ自分に寄せられた好意は丁寧に返却するところですとか?
        そもそも自分に寄せられた好意を麻疹か何かの病気と同じぐらいの扱いして遠ざけようとするところですとか?

        そういうところが心底腹立つんですけど、同じくらいかそれ以上くらいに惹かれたんですよね
        本当この人どうしようもないなあと思うんですけど、なんというか…
        行く末を見ていたいというか…違うな、添い遂げたい…?
        (何かうまい言葉は無いものか、と考えこむ)
        (このスーパー朴念仁に深々と突き刺さる必殺の一撃は無いものか…考えて考えて)
        っあーー!!めんどくせー!!!
        好きなんですよ!それで良いじゃないですか!!
        大好きでーす!クロニカ・クロニクルはルドルフさんがー大好きでーーーーす!!!
        それじゃダメなんです!?良いじゃないですか!!良いって言ってくださいよ!!
        なっなななんでこんな辱めを受けないとだめなんですかこの鬼畜!!しんっじられない!!ほんっとーーにしんっじられない!!
        (顔面茹でた海老みたいに赤くしながら脛を蹴る 蹴る)
        (改めて真面目に口に出してみたら、その攻撃力たるや自分の羞恥心を深々と突き刺して瀕死の重傷であった)
        (あ、身体は不死身でも心はそうじゃないんだ…と思い知った瞬間であった)
        好きですよ、好きなものは好きで好きなんだから良いじゃないですかそれで!
        何なんですか!?なんでこの好きって単語はこんなに恥ずかしいんですか!?もっと恥ずかしくない響きにすれば良いじゃないですか!!!
        (ひたすら脛を蹴りながら悪態をつく、目も当てられない大人系女子の姿) -- クロニカ 2013-04-29 (月) 19:57:52
      • その三国ってあれだろ。煉獄監獄地獄とかそういうやつだろ。ていうか美少女はファックとかいわねえよお前美少女に謝れや!
        おい魔法の国から何か真っ赤な匂いするぞ。染み付いて咽るぞ。
        (通常曲がらない脛の鋼板がぐねぐねになって歩きづらいことこの上ないのか、への字口でため息を吐いた。)
        魔法の国大丈夫か。全員このセメントっぷりだとなんかこう…名状しがたい都市なんじゃねえか……。
        言っとくけど羽綺麗な孔雀はオスだからな……。しかもあいつら「イヤーン、イヤーン」啼くからな……。
        (間近な出口。明るいということは、昼間なのだろうとぼんやり考えていれば、背後の相手の惑う様子に気づいた。)
        (それからよく冷静になって、自分の発言を考えて。)
        ……いや、やっぱり(いいわ、と発言を訂正する前に語りだした言葉が聞こえる。)
        (聞こえる。聞こえるが。)
        (きっつい。きっつい。加齢臭はまだしてないはずだ。はずだ。耳の裏は洗っている。)
        やったねじゃねえよ何もやってねえよ……。
        (かろうじて言い返せる部分に対して口を挟むものの、そこから続いた言葉を聞けば聞くだけ。)
        あ、はい…えぇ…えぇっとはい……。
        (こっぱずかしいだの何だのという感想はあるが、それ以上に。)
        外から自分を評価されるのってこんなにしんどいのか…。
        (なんだか先ほどの戦闘よりも更に胃を変な具合に捻じ曲げられている気がして、顔に変な汗をかく。)
        (あぁ死んでおけばよかったなぁ、と思い始めたところで。言葉に一段落。)
        (継がれたクロニカの発言に。)
        いやお前男の趣味悪すぎだろ。
        (己の事ではあるが、流石にその点は突っ込まざるを得なかったようで、渋面で溜息を吐いた。)
        なんだ行く末とか。お前は人類を観察する悪魔kうおお!?
        (あんまりにあんまりな言葉の途中に、相手の叫びで口を噤む。)
        いや、お前、ちょっと落ち着け、落ち、落ち着け痛えから蹴るなや!
        痛いイタイイタイ嫌ちょっとお前(バギィ)鋼板折れた!?
        (真っ二つに粉砕された鋼の板。ダイレクトに直撃してくる蹴りの威力。)
        (流石に耐え切れなくなって、クロニカの手を離してその場に崩れ落ちる。)
        (それでもなお脛に入ってくる蹴り。それと共に耳に届く声。)
        (手で脛を庇おうにも、余計にダメージが増えそうで身動きが取れない中。)

        は、ははは。
        (ふと、笑いが浮かんだ。) -- ルドルフ 2013-05-06 (月) 20:28:51
      • (蹴り続けるこっちの足の方も大概に痛くなってきた、羞恥のせいやら披露のせいやら息もあがっている)
        そっちは痛いかもしれないですけどこっちも痛いんですよ!心とか!あと足とか!
        か弱い美少女の一撃で砕けるってどういうことです、失礼じゃないです?!
        ちょっと不良品じゃないんですかそれ!?
        だから私は言ったんですよ、安物を買うなと!これだから人間の作ったものは信用できないですね!
        (などと意味不明な供述をしており)

        (ようやく気が済んだのか、それとも蹴り続ける足が痛くなったのか蹴るのを止めた)
        笑い事ではないですが…?
        あ、あれ、痛すぎておかしくなりました…?大丈夫です?
        急所は外しましたよ、正気に戻って下さい…!まるで私がトドメさしたみたいじゃないですか!
        やめてくださいよねそういうの!
        (一転、おろおろしながら離された手を差し出して)
        とにかくここ出ましょう
        良い歳した大人と美少女がいつまでこんなところいたら健康にも悪いですよ -- クロニカ 2013-11-04 (月) 10:50:02
      • (そう、つまるところ。)
        (黒だなんて言われていたから、自分はそういうものなのだと思っていたけれど。)
        (軍のだの何だのと、そう言われていた事のほうが合っていたのだと。)
        (頭の中身は家付きの猫ではなく、人付きの犬であったのだと。)
        (それに気づいて、男は笑った。)
        いや可愛そうな奴扱いするのはやめろ!!!
        (どっこいせ、と。おっさんくさい掛け声とともに立ち上がろうとして、足が痛くて一回転がって。)
        (伸ばされたクロニカの手を掴んで、なんとかよろよろと立ち上がった。)
        足の骨が粉砕されたときと同じくらい痛ぇ……
        なんぼなんでも美少女はねえだろお前……少女て……表示偽装で法廷に立たされるぞ……
        でも、まぁ、出るのは同意だ。 (こんなところ、ずっと居たくなんてない。そう呟いて、溜息吐いて。)
        なぁ、クロニカ。
        (クロニカの繋いだ手の向こう側。震えはないけれど。)
        一緒に居てもらってもいいか。
        (先ほどまで繋いでいたのよりも、冷たい手で。)
        (男はそれだけ問いかけて。) -- ルドルフ 2013-11-09 (土) 23:10:16
      • 人間つまるところ見た目が全てですよ、私の見た目は疑いようもなく美少女ですね?
        まあ中身は酸いも甘いも噛み分けた美女ですから?確かに偽装といえば偽装?みたいなところはありますけど?
        あえて言うならバナメイエビが芝海老だったぐらいのラッキースケベ的な偽装だからセーフ?
        みたいなところありますね…まあ偽装は偽装ですから?その点についてはお詫びしなければなりませんね…
        可愛くてごめんなさいー!!!みたいな…
        (絶妙に苛立ちを誘う表情でふっと息を吐いて肩を竦める)
        (いつもと変わらないような、いつもより妙なテンションなような軽口を吐いて)
        (口では早くここから出ようと言ったものの、両足は外へ出るのを微妙に嫌がっている)
        (このどうしようもない朴念仁が外に出て一人何処かへ行きたい、自分と離れたいと言えば自分は決してそれを拒否出来ない)
        (あれだけ啖呵を切って真正面から感情をぶつけた後、それでも尚離れたいと言われたらそれはもう決定的だ)
        (名前を呼ばれて咄嗟に返事を返すが妙に裏返った、咳払いして)
        …なんですか、かわいいかわいいクロニカちゃんに何か用です?
        足が痛いとかそういう弱音は聞かないですよ、こっちだって散々
        (折ったり砕けたりしたんですから…と言いかけて)
        へぁ、は…はい?
        (間の抜けた声が漏れた)
        (一瞬物凄く驚いたような顔になって、口元をむずつかせ)
        …馬鹿じゃないです!?
        頼むから離れてくれって言われても離れませんが!?さっきの人の乙女チックな告白聞いてたんですかこのファッキン朴念仁!!!!!
        謝ってください!!私に謝ってください!!私が一緒にいてくれって言ってるんですよ!
        (肩にガツンガツン頭をぶつけながら喚く)
        次は肩ですか、肩を破壊すればいいんですか!あーあ!ルドルフさんもう怪我の治りが遅い年齢なのにあーあ!!
        (ひとしきり頭をぶつけ終わったあと大人しくなって) 一緒に居てもらっても良いかじゃないですよ、一緒に居ましょうよ… -- クロニカ 2013-11-25 (月) 20:02:37
      • うっせえ馬鹿とか言うな。聞いてたよ聞いてたけどこれでも最大限にこう、あれだよあれ。こう、ほら、その、そう、あれだ、あれ。






        わかれよ!!!!!
        (ぶつけられる頭を避けるようにしてから、再度ぶつけようと引かれたクロニカの頭を、ぐいぐいと押しやる。)
        (砕けたままの右の拳はあまりにも痛すぎて、左手を繋いだ今のままでは、相手の頭を押さえつけることもできない。)
        やめろよ肩はやめろよ後遺症残るから肩の爆弾爆発すると育成失敗になるから。
        っつーか怪我の治り遅いの分かってるならこの右手よくわからないがなんとかしろや!!!!
        謝らんからな!絶対謝らんからな!
        (只でさえ景気の悪い顔を顰めっ面にして、洞窟の中で台風が過ぎ去るのを待つ原人の如く耐えて。)
        (そして打撃の波が止めば、意気消沈した様子のクロニカから、顔を背けた。)
        (あー、とか。うー、とか。二、三度、口から声を漏らしてから。)
        あのなぁ……とうの昔に知っていると思うが、俺はそれなりに女々しい。
        顔面白塗りにして年末に歌番組に出れるぐらい女々しい。
        (情けないことこの上ないセリフを吐いて、溜め息一つ。)
        (それから右の腕を上げて、砕けたままの拳の代わり、前腕で頭をがしがしと描いて。)
        好きだって言ってくれる人の言葉を受け入れるのに、助走、じゃないな。深呼吸が一度、いるんだ。
        いらんこと引きずってると、そうなった。元カノの話とか、なんかあれだけどな。
        だから、って語るのもクソ恥ずかしいな。お前何言わせてんの。アホか。
        中年男性が赤裸々に本性語るとか週刊誌でもないわ。ドン引きだわ。アホなんと違うか。
        (ぐい、と。男は繋いだままのクロニカの手を引いた。)
        (足を進めるのは、光指す曲がり角の向こう。)
        ……帰るか。なんか、随分と久しぶりに腹減った気がする。 -- ルドルフ 2013-12-09 (月) 01:46:30
      • …その白塗りの人白塗り取れば超イケメンですからね
        ルドルフさんが女々しいっていうか唐変木っていうか石橋を叩きすぎて壊すタイプなのは重々承知してますけど
        (年甲斐もないむくれっ面のまま鼻を啜る)
        (ここまで来ても安心できない、手を離した瞬間マッハで逃げていってしまうのではないかという不安が拭い切れない)
        (両足、両足を砕けば良いのか…?という危うい思考を振り払いながら)
        ……一度で良いんです?
        一度の深呼吸で足りるんです?良いんですよ、別に二度三度深呼吸しても
        幸い私は長生きですからね、その助走とやらが5年続いても10年続いても待てるだけの余裕はありますよ
        大体何がドン引きってこんな一途で美女かつ様々な性癖のニーズに答えられる逸材を前にして
        うひょーいただきまーすって月見大福顔で飛び込んでこないルドルフさんのEDっぷりにドン引きですけど!

        やめてくれますEDとかいうの、乙女の前ですよ!!!1!
        ここまできたら20年30年たってルドルフさんが干し柿みたいになっても待たせていただきますからね
        良いんですよ、こんな朴念仁好きになった馬鹿は私ですから
        まあそんなところが可愛いんですけど♡ とか思ってるアホは私ですから
        (ふてくされたような顔のまま引かれるまま足を進める)
        (帰るか、という言葉にようやく顔を綻ばせて頷いた)
        そうですねえ、今日のご飯どうしましょうね、ルドルフさんはもうお肉はキツイですかね…
        良いんですよ…お豆腐とかあっさりしたものでも…
        ああでもその腕だと料理し辛いですかね、ではこのクロニカが右腕の代わりになりましょう
        良いんですよ良いんですよ、夜の右腕代わりにしてくれても…
        (最後の最後まで雰囲気を台無しにするような、いつもの調子のことを言いながら)
        (光で白く染まった床の方へ踏み出していった) -- クロニカ 2013-12-31 (火) 13:41:37
      • 直球で人をブサメン呼ばわりするのはやめろ。三十路の心を殺す気かお前は。
        石橋を叩いて渡らないって言われた事はあるが。
        (視線を隣にやれば、視界に入る膨れっ面。)
        (口をへの字に曲げて、眉間に皺を寄せ、息だけで唸って。)
        二度も三度も深呼吸したら、過呼吸で逆にぶっ倒れる自信があるが。それに、あー。
        ………待たせられる環境だと俺は甘える。だから、一度で
        ってオォイ!俺が今良いこと言おうとした瞬間だったのにEDとか大声で言うなやスベタ!!!
        まだ立つからな!言わせんなぶっ殺すぞ!!!
        干し柿て 干し柿て ならんからな レオンの表紙飾るようなダンディさ発揮するからな。
        近所の世間ずれしてない女子にモテモテになるからな。犯罪だこれ。いいや干し柿で……
        なんかお前がおもむろにハートマークつけるとドン引きするな…(げんなりフェイスでため息一つ。)
        (適当な店入ってもいいけど金がねぇ、という切実さを感じつつ、ポケットを右手首で叩いていれば、聞き捨てならない言葉。)
        ……は?一向に余裕で肉食えますが?お前俺のこと何歳だと思ってるの?
        働き盛り男子は飯も食いますが?仕事もできる飯も食える体重も気をつけるデキる男ですが?
        豆腐……肉と豆腐サラダでいいか……なんかファーストフード食ってダイエットコーラ飲んでるみたいな品揃えだな…
        よくわからんけどお前の魔法とかで俺の右腕どうにかならないのか。
        こう、魔法少女(失笑)の魔法で癒しの魔法とかないの。なさそうだなお前火力特化っぽいもんな…
        お前を右腕にすると、こう、「クッ、鎮まれ俺の右腕―――!!!」とか三十路にもなってやりたくないからパス。
        (ひらひらと、力の抜けた右手を振って、痛みに少し顔を顰めて。)
        俺今日から夜は左腕派だからいいわ……っていうかお前マジでシモネタ絶好調だ!死ね!状態だな…
        森抜けるまでに大人しくならないだろうか。ならないだろうな。どうしようもねぇ…
        (はぁぁぁぁ、と深い溜息。一度、振り返ってクロニカの顔を見た。)
        行くぞ。夜までに森を抜けよう。
        (そうして男は女の手を引いて。暮明から、日の当たる下へ。呪われたものたちを、後に残して。) -- ルドルフ 2014-03-16 (日) 12:45:40

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相談用 Edit

お名前:
  • (別キャラ死んだりなんだりで全く手が回らないので締めの一文を後日に回しますの土下座)
    最後の!最後まで!こんな有様で…!!すいません家主…
    そして面倒この上ない魔女っことペアを組んでくださってありがとうございます -- クロニカ 2012-02-23 (木) 00:21:59
    • うさうさしんでしもうたね…お疲れ様です
      きにすんな!きにすんな!完全にこちらの事情で四日もあけてもらったのでこちらはお世話になりっぱなしなのです
      いやいやいやこちらこそ面倒くさすぎる家主と組んでいただいてありがとうございます。
      そちらの望んでいた遊び方ができなかったことや、こちらの都合でずるずると延ばしてしまった事、本当に申し訳なく思っております。すみません。 -- ルドルフ 2012-02-23 (木) 00:28:11
      • うさうさうー… 社長マジ空気読みますね、悪い方に
        望んでいた遊び方というとモツでしょうか、それはもうキャラ登録して動かし始めた時にぼんやり
        …あ、幼女だと全然グロやる気でない…って悟ったので全然良いんです、何より楽しかったので謝る必要はまるで無いですよ家主! -- クロニカ 2012-02-23 (木) 00:41:59
      • 社長はワイングラス片手にひざに猫を乗っけてキャラ死亡ボタンをぽちぽちと押すので…
        モツとかボケ突込みとかそういう…この無気力家主では満足にお相手できなかった部分が…だめ人間やらせてもらってすみませんでした。ありがとうございます。
        えり好みグロとかマジ人間の業。後個人的にはステルスするぞーと思っていたのに上手にできなくてしょぼんとしました。 -- ルドルフ 2012-02-23 (木) 00:56:47
      • 社長のワイングラス宇宙に発射されろ
        ええい私が楽しかったと言ってるのだから良いのです、逆に文字通り押しかけ魔女っこで家主に迷惑ばかりかけましたので良いのです!
        性癖っていってください(キリッ)何かちょと前から薄々思ってたんですけど家主前も私とペアくんだことあります…?
        違ったら非常に恥ずかしいのであれなんですが… -- クロニカ 2012-02-23 (木) 01:19:27
      • (衛星軌道上を周回した後居候の次キャラの頭上に墜落してくるグラス。次キャラは死ぬ)
        うちの居候がこんなに性癖が歪んでいる…
        RPとか会話文体変えながら今回遊ぼうかなーって思ってたんですが 最初に長文を叩きつけられた時点で「あっ ステルス むり」ってなりました。
        ばりばりばりぃー -- ルドルフ 2012-02-23 (木) 01:31:26
      • すいませんでしたぁーーー!!!!!(スライディング土下座) -- クロニカ 2012-02-23 (木) 01:33:03
      • どうして土下座するのかわからないよ… -- ルドルフ 2012-02-23 (木) 01:33:41
      • ていうかもしかして気づかれてなかったのかしら あらやだ 恥ずかしい…これ完全に自意識過剰…死のう… -- ルドルフ 2012-02-23 (木) 01:34:48
      • いやなんか 聖杯の時と全く同じこう ぐええええ…(ごろごろ)
        あ、寝落ち頻発した時に「もしかして:?」って思ってました(むくりなう)
        私の中のホムンクルス魂がなんかこう? -- クロニカ 2012-02-23 (木) 01:37:53
      • うん・・・そこで致命的に気づかれたかな、と・・・代わり映えしないツッコミと、だらだらと長い文章と、寝落ち。これが揃うと私の可能性が確変する・・・
        最初はドリルだし治癒能力だし魔力タンクだしホムンクルス系列かなーとおもってたら ちがった -- ルドルフ 2012-02-23 (木) 01:39:43
      • あああと大変好みの文体でしてそれでもちょっとあれ?っておもいましてぐえええ…
        私が自覚してないだけで完璧に合ってます(こくこく) -- クロニカ 2012-02-23 (木) 01:43:48
      • やだなんかお世辞いただいて大変ありがたいないですけどこれつまり文体変えようとして全然変わってなくてぐえぇー!(死んだ)
        やっぱり!髪の色が紫で塗られたから「あれ別人かー」ってなりました。リオーレルくんの初恋の子?さすがに違うか… -- ルドルフ 2012-02-23 (木) 01:46:36
      • ありがたいのか!ありがたくないのか!!二度も押しかけて本当にすいませんんでした我ながらちょうきもい死にます(そしてだれもいなくなった)
        私は二番目ぐらいに作られた実験体ほむ子なので…失敗作なのでぽいされましたが
        聖杯ほむ子は完成体です(こくこく) -- クロニカ 2012-02-23 (木) 01:52:51
      • かたじけない か何かうってから ありがたい に修正すると生まれる ありがたいない 画像は最初に名簿に訪問いただいた時の私の表情
        なるほど。泣きわめいてすり切れた―とかいう子ですね -- ルドルフ 2012-02-23 (木) 01:56:48
      • 切腹すれば良いでしょうか… あ、ここでこの再生設定が生きてくるんですね!!
        (実年齢がバレかねないのでノーコメントを貫く魔女っこ)永遠の18歳ですほむ -- クロニカ 2012-02-23 (木) 02:02:23
      • 命は投げ捨てるもの… 生存しているホムンクルス二体とも、著しく遠縁とはいえ一族に捕まってこれは…
        各個体平均5歳まで生きたとしてもあれ、このババァ100歳・・・ -- ルドルフ 2012-02-23 (木) 02:05:19
      • 土下座…(土下座)
        そォい!!!!(土下座からのアッパーカット 家主の顎は死ぬ) -- クロニカ 2012-02-23 (木) 02:08:11
      • おもてをあげぇーい こういうことがあるから ゴルロアって 楽しいね ということで一つどうだろう(どうだろう)
        ぐえぇー!(家主は死んだ) -- ルドルフ 2012-02-23 (木) 02:09:59
      • はい…すいません次から気をつけます…気をつける、気をつけるってなんです…
        (即蘇生魔法)私が綺麗で可愛い魔女でなければ即死だった… だとするとなんかますますこう、ご迷惑おかけしました…!
        ありがとうございます、なんか本当にこう…ありがとうございます… -- クロニカ 2012-02-23 (木) 02:13:24
      • 気をつけようがなくね…俺絵書かないからわからなくね… あっ これ 俺 地雷だ…
        今死んだ戦友が見えた… いやこちらこそといいますか寝落ち多くて本当にすみません…
        此方こそ、色々とありがとうございます。そしてうさぎさんでいそがしいのにだべっててすみません -- ルドルフ 2012-02-23 (木) 02:15:24
      • こんな踏んで楽しい地雷があるか 見えてる地雷って言われた私を舐めないでくださいよ、しかも今回の場合進んで歩く地雷ですからね!
        生きてる地雷って最悪じゃないです うるせえ
        家主大丈夫ですかあれほど戦いの際は気をつけてくださいっていったのにもうそそっかしいんだから(目を逸らしながら)
        いえむしろ忙しいのに長時間校則してしまって無理させてしまってなんかこう…!
        うさぎはもうしばらく諦めたので良いです しゃちょうしすべし -- クロニカ 2012-02-23 (木) 02:20:30
      • たぶんそれは幻覚でしょう 絵も描かない 名簿もシンプル1500でわかりづらい 我こそは真の対戦車地雷…
        フレンドリー・ファイアやめろって言いましたよね(アイアンクローで顔面を締め上げながら)
        この誤字は養成校への期待を表しているのですねわかります
        哀れなうさぎ… 昨年でうさぎ年終わっちゃったから… -- ルドルフ 2012-02-23 (木) 02:25:18
      • RPでも絵でも名簿更生でも中身を全く隠せない私を言葉巧みにdisるのやめてくれます家主ぃー
        いたいいたい家主いたいいたいいたい、ちがうんで家主の顎にまじかるスズメバチがですね…
        めっきり誤字が増えもうした(舌打ちしながら修正を諦める)
        このタイミングで落ちるとか…老練行くと思ったのに…というがっかり感が… -- クロニカ 2012-02-23 (木) 02:31:34
      • それはそれで個性なので羨ましく存じ上げます!
        マジカルつければ何でもいいと思うなってお前何ヶ月前に言うた?思い出してみ?(ギリギリギリ)
        いいとこいくかなーとおもってしぬとか よく ある(ごるもんみつつ) -- ルドルフ 2012-02-23 (木) 02:34:29
      • 誤字が個性とかまじうれしくないです…くそぁ
        5日前にうっかり手が滑って家主にチョークスリーパーかましたとき…ですかね…あ、やめてください私顔が取り柄みたいなところあるからやめてください(じたじた)
        いいところもいかずに死ぬとかもよくある(ごるもん見ながら) -- クロニカ 2012-02-23 (木) 02:42:07
      • 我のような空気きゃあにとって個性とは非常に得がたきもの…
        うっかりで絞め落とされてたら命百個有っても足りんわ(投げ捨てつつ)
        要するに社長の沙汰次第というやつですね そして今日はこの辺りで失礼させていただく!おやすみなし -- ルドルフ 2012-02-23 (木) 02:45:07
      • (空気とか何言ってるんですこの家主…)
        大丈夫です家主、私ちゃんと蘇生魔法と回復魔法使えますから(キリッとしながら床に崩れ落ちる)
        寝落ちない家主が私の家主の筈がない…!!!はい、おやすみなさい… -- クロニカ 2012-02-23 (木) 02:58:14

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それはとても静かに Edit

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  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst076678.jpg -- 2012-02-10 (金) 03:31:30
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Last-modified: 2012-02-15 Wed 02:49:55 JST (3788d)