アンブローズ家出身 アンブロジア 479033 Edit

http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp019370.pngI D:479033
名 前:アンブロジア
出身家:アンブローズ
年 齢:27
性 別:
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前 職:
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理 由:
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状 態:
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方 針:
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難易度:
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信頼性:
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冒 険:ステータス/戦歴/冒険中?Edit
企 画:企画/吸血鬼xハンター


三行 Edit

>三行
・その吸血鬼は100年に渡り
・乙女と交わした約束を守りながら
・独り生き続けている。


吸血鬼 Edit

>設定
<十三真祖>とよばれる、十三名の不死者のNo12。
 黄金歴元年に自らを不死者とした十三名の魔道師の1人である。
・不死性は群を抜くものの、戦闘力は大した事はない個体。
・しかし<十三真祖>の伝説だけが一人歩きをした結果
 「国を滅ぼし、民を皆殺しにした」だの「不死の軍団を率いる」だの言われ畏れられている。
 アンブロジア自身も己の身を護るのに、その名声を利用したりもする。
・己の愛する乙女の血、それ以外は吸わない偏食家である。
・最後の吸血は100年以上前。それ以来、己の渇きに抗い続けている。
・惚れた相手にはとことん尽くすタイプ。その相手がこの世を去った後であろうと。
・名前は「不死・不滅」の意である。無論、真の名は別に有る。
・見た目は10歳前後の少女。黄金歴の年数=年齢。


>能力
<不滅>
・日光に晒されようが、灰になろうが、満月になると蘇る不死を超えた不死。
「存在そのものが保障されている」様な不滅性を有する。
・肉体的な再生力もすごい。
<魔眼>
・魔法陣を宿す瞳。その力は催眠。
 魔眼に捕えられた者は催眠状態に陥り、アンブロジアの意のままになる。
 ならなかったりする。
<魔術>
・人間の頃は魔術医だった為、光魔術、回復術が得意。
・幻影を巧みに操るほか、影を自在に操作する。
・己の影の中に、数匹の僕を忍ばせる。
 ・シャドウサーヴァント:影の執事。城の雑務担当。
 ・シャドウファング:影の狼。わんわんお!
<弱点>
・太陽光は魔術的に歪曲する事により、影響を弱めている。
・それ以外は大体ぐえー!特に大蒜臭は大の苦手である。


ラ借 Edit

■スタンス
■人間のことはどう思ってるの?
│└■元は人間であり、人間の乙女を愛し続けている(最後の吸血)ゆえに人間に対しては悪意的ではない。
■ハンターのことはどう思ってるの?
│├■思考停止した宗教かぶれな者は嘲りの対象。戦闘狂はまじ恐い。
│├■直接対決には利が無いため、自分から襲撃する事はまず無い。
│└■居城は守る。大事な場所だから。
■吸血鬼のことはどう思ってるの?
 └■同胞とよぶくらい友好的。

■戦闘
■するの?
│├■自分から仕掛ける事はまず無い。よほどの理由が無い限りは。
│└■中の人の思惑的には負け役。けど翌月には蘇る厄介なタイプ。
■戦闘設定ってあるの?
│├■基本的には魔術師タイプ。
│└■火力は弱い。
■具体的には?
 ├■催眠と幻影と影の僕を使い、撹乱に撹乱を重ねる。
 ├■詳しい事は名簿を参照。
 └■吸血鬼ボコりたい!と言う方にはお勧めの物件。

来訪者 Edit

来訪者関係性
アウグスティン<既知>旧い同胞。長き眠りより目覚める。
アトリアアト山。
ジョーヌ<同行>エルフ剣士。十三真祖の誰かを追う。
モルスと猫吸血猫トバルとその相棒。
ラフィット<同行>鎖に縛られ男。大変じゃ喃。
リエヴルクォーターヴァンパイア。お洒落せい。

不滅の秘密 Edit


Last-modified: 2012-05-20 Sun 16:18:13 JST (4141d)