プラーザ家出身 タマ 489919 Edit

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ID:489919
名前:タマ
出身家:プラーザ
年齢:17
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit

設定 Edit

  • 呪い憑きの
  • 少年が
  • 体のこりに悩む!


その他いろいろ Edit

タマはよくいる好奇心旺盛な少年の一人に過ぎなかった。ある日おどろおどろしい禁忌にもかかわらず
村はずれの遺跡に入り込んだ彼は、偶然隠された宝物庫を発見したが同時に古代の呪霊も喚び起こしてしまい
強力な呪いによって遠くへと転送される。そこから苦労してこの街まで辿り着いたものの
取り憑いた呪霊の霊障で体のあちこちに疲れとこりがたまりやすい体質に――


  • 名前は本来の発音はタォマだが呼びにくいのでタマでいいよということになった
  • 呪霊の存在は本人は気づいていない。他人にも普通は見えない
  • 高位の魔法使いや呪術師なら見ることができるかも
  • 本人は肩や首のこりに悩んでいる。マッサージ術も学んだが自分でほぐすのには限界が
  • 容姿とか性格とか
    • だいたい160cmぐらい。痩せ型というか少年体型
    • 猫っぽいが獣人というわけではない
    • 体がだるいのでいつも不機嫌そうな顔をしてる
    • ややくせ毛な藁色の髪と青い瞳
    • ケモ耳ではなくくせ毛です
  • 性格は基本的にわがまま気まま
  • したいことはしたいうちにする、が信条
  • でもへたれ
  • 娼館にマッサージしてもらいに行くのは、勿論エッチなことに興味があるのもあるが、恒常的な体のこりからくるストレスを癒されたいため
  • いつもは普通のあんまやマッサージ師のところにも行っている

黄金暦216年頃の状態 Edit

  • 月の生活費が500G、娼館に一回行くのに平均100Gで、週一ペースで通っている
  • 将来はトレジャーハンターというのもいいかなーと思ってる
  • 魔法使いか呪術師にでも体のことを相談に行こうかな

黄金暦217-8年頃の状態 Edit

  • 探偵事務所に居着くことに

最近の状態 Edit

  • 街外れの一軒家に引っ越した  それほど大きくない二階建てだが風呂・庭つき。裏手は森なので静か
     でも冒険で一度落ちてるので生活は倹しい


Q.タマは年取らないの?

A.えっ…の、呪いの影響で…


現在は街外れの一軒家 Edit

お名前:
  • なんかストレートにエロい夢を見たなー… -- タマ 2012-10-17 (水) 22:07:20
    • (居間の大きなソファに寝そべりながら庭を眺める。晩秋の今は花一つない殺風景な庭だ
      越してきた当初は荒れ放題に雑草が生い茂っていたことを思うと手入れしているだけはるかにましではある
      境界を示す低い生垣の向こうには、通行する者を見たことのない細い道が通る
      その道のさらに向こうは、もう森の木々で…) -- タマ 2012-10-17 (水) 22:13:02
      • (頭によぎるこことはちがう森の記憶。自分にとっての始まりの場所…
        自分はそこにもう一度行かねばならないのだろうか。今の生活は満ち足りているが、どことなくふわふわとして、いつでもこの手から滑り落ちそうに感じられる)
        あー…ふぅ(ソファの上で伸びを一つ。慣れ親しんだ背中と肩の痛み) -- タマ 2012-10-20 (土) 15:03:38
      • …風呂でも入るか(よっこらせと身体を起こす。このところはマッサージでかなり楽にはなったが、それでも普段からの癖でだるそうに) -- タマ 2012-10-22 (月) 20:05:45
      • カポーン…
        はぁー…(広めの風呂場。ゆったりと湯船に浸かる)
        (そうしながらも思いを馳せるのはここ数日来の気がかり…自分の村のおおよその場所が見当ついたということだ) -- タマ 2012-10-22 (月) 22:20:18
      • (しかし旅にかかる日数のこと、それに帰ったからといって待つ家族もなく、呪いが解ける見込みも不明…となると果たして行くだけの価値はあるのかどうか)
        (それでも…いずれは行かなければならないだろう。たとえ結果的に今の安逸な生活を捨てることに繋がるとしても。自分の運命に決着をつけるために)
        …といっても、まあ…いずれそのうちだなー…(首まで湯に沈めながらほっと力を抜く)
        (時間ならまだ余裕があるはず。冒険も途中であるし、家も手に入れたばかり。何より…)
        さっきの夢で見たこと、ウィアに後でしてもらおうかなー…(甘酸っぱい期待が頭の奥から広がる。今はまだ、彼女とともに過ごす時間を積み重ねていきたい。他のことはその後でもきっと充分間に合う…そう、きっと…) -- タマ 2012-10-22 (月) 23:59:53
  • ピンクチラシが投げ込まれた -- 2012-08-01 (水) 17:26:30
    • あー…別にいま必要ねーしなー…(くしゃくしゃと丸める) -- タマ 2012-08-01 (水) 21:24:33
  • (そっともみもみするお姉さん) -- ウィア 2012-06-16 (土) 21:07:52
    • あー…そこそこ(へなっと横たわって) -- タマ 2012-06-20 (水) 20:41:24
      • うーん、相変わらずこってますねぇ…(肩甲骨の辺りを掌でさするようにほぐしてから軽く押し込む)
        (背中に跨って背骨に沿って押してゆく。太腿の感触がタマの身体を挟み込み、コキャッといい音) -- ウィア 2012-06-20 (水) 21:18:04
      • 変わらないかなー…医者も探してるんだけどどうもなー(気持ちよさそうに時々うめき声をあげ)
        でもこうしてマッサージしてもらえるんだから、もうちょいこのままでも…んっ(背筋の指圧にはーっとため息。心地よい重みを感じながら脱力している) -- タマ 2012-06-20 (水) 22:29:39
      • やはり体の疲れだけではないような気がしますねぇ…(腰まで降りた手は指圧に加えていつものような温熱治療も施しながら)
        ふふ、タマさんがお望みでしたらいつでもして差し上げますよ? 私もこうして…タマさんの気持ちよさそうな顔、見るの好きですから。
        ですけれど、貴方の不調の原因は何なのか…それだけが少し、心配で。(タマの腰をほぐし終えると、上体を倒して背中に覆いかぶさり、耳元で囁く) -- ウィア 2012-06-20 (水) 23:09:36
      • 多分なー…でも今のところ手がかりなしかな(実際のところはそれほど身を入れて探してるわけでもなく)
        一日の終わりにしてもらうとよく眠れるからなー。感謝してるよ…ま、まあ死ぬわけでもないし…大丈夫だよ(背中のぬくもりのせいだけではなく顔を赤くしながら) -- タマ 2012-06-21 (木) 00:07:57

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コメアウ Edit


Last-modified: 2012-10-17 Wed 22:04:46 JST (3996d)