ルーン家出身 ウィアード 480656 Edit

http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp004917.jpgID:479476
名前:ウィアード
出身家:ルーン
年齢:30
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴Edit
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企画/娼館「ハニー&バニー」




セクハラスイッチON 長話・文通スイッチON撒いてもいいのよ戦闘スイッチONエロールOK

三行! Edit

巨乳で!
はらぺこな!
お姉さん!

はにばにテンプレ Edit

  • スタンス
    • どうしてここで働いてるの?
      • かさむ食費に困っていたところ「お金も稼げてお腹も膨れる」ととある娼婦に声をかけられたのがきっかけ
    • 仕事の時以外は何をしているの?
      • 酒場や安食堂や露店街で大量に食べてたり、街角やはにばにホールで占いをやってたり
    • お客さんのことはどう思ってるの?
      • まだ少し体を売ることに抵抗があるものの、買いに来る相手にあまり抵抗はない
      • 食べるためでもあるが、買ってくれる=自分を魅力的だと思ってくれているという考え方をするため
    • 他の従業員のことはどう思ってるの?
      • いろんな理由があるんだろうな、程度。温和で人当たりの良い性分なので出来れば仲良くしたいと思っている
      • 基本的に他者に悪意や害意は抱かない
    • 吸血鬼とハンターのことはどう思ってるの?
      • この町暮らしが長いのであまり気にはしていない
      • そもそも自分自身が吸精鬼に近い人外である
      • 快楽に弱い性分なので行為中なら簡単に吸血できる。ただし血液も魔力でできているので味や吸ったことによる影響は人間のそれとは異なるかもしれない
  • 仕事内容とか
    • エロールするの?
      • できます。ただし場合によっては文通などになる場合も。始めたら最後までやろうとするので、切り上げたいときは好きなタイミングで暗転するなりご自由に
    • 娼婦ってどんなコトをするの?
      • 魔力(精気)さえ与えれば復活するのでSMやリョナ方面にも少々の無茶は効く
      • ただし、基本的に受け身。経験が浅くてぎこちないおねーさんを弄り回したい人向きかも
      • 魔力を消耗させれば多少の若返り(ロリ化)も出来るが、その分空腹になるのでこってり絞られる羽目になるかも

空白の時間 Edit

  • 現住所:安宿の一室でタマと同居中
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一言状況:ゆるりと営業中です!Edit
お名前:
  • ウィアー、いるかー…?(二人で住む安宿に帰ってきて声をかける) -- タマ 2012-08-14 (火) 20:20:13
    • あ、はーい! お帰りなさい、タマさん!(備え付けの簡易キッチンの方から漂うバジルとニンニクの香りが鼻孔を擽る。食事の用意をしているらしい) -- ウィア 2012-08-14 (火) 21:29:21
      • うん、ただいま…あーご飯の支度中だったかー。何か手伝うことあるかー?(キッチンのほうに行き様子を見ながら) -- タマ 2012-08-14 (火) 21:48:50
      • (黒いドレスに清楚な白いエプロンが映える。鼻歌に合わせて大きなお尻がリズムを取って揺れていた)
        あ、それではー…お皿とグラスの用意をお願いします。(どうやらメニューはベーコン入りのバジルパスタらしい。既に8割方完成したパスタがフライパンの上で盛り付けを待っている)
        -- ウィア 2012-08-14 (火) 22:06:45
      • (後姿の特に腰から下を眩しそうに眺めていたが、言われた通りに戸棚から食器を取り出し)
        これでいいかー…?ああ、今日も美味そうだ…うん、それで実はちょっと話があるんだけど…食べながらでいいか -- タマ 2012-08-14 (火) 22:44:43
      • うふふ、ありがとうございます。 あとはこれを盛り付けて…と。(テーブルに並べられた食器にパスタを盛り付け、互いのグラスをワインで満たし)
        あら、お話…? そうですね、冷めてしまっても勿体ないですので… ささ、温かいうちにどうぞ召し上がれ。(小首を傾げつつ向かい合って席に着き、にっこりと微笑みかける)
        -- ウィア 2012-08-14 (火) 23:01:07
      • う、うん…じゃあ頂きます…はぐ…んっ、うま…(いささか行儀悪くパスタを口に運ぶ作業)
        あー…それで話っていうのは…ここって手狭だろ…?壁も薄いし…そろそろ引っ越すのはどうかなって思ってさ。それだけの金もたまったしなー -- タマ 2012-08-14 (火) 23:23:51
      • ふふ、そうして美味しそうに食べていただけると…嬉しくなってしまいますねぇ。(こちらは上品にパスタを一口。ワインのグラスに口をつけ)
        あら…引っ越し…ですか? 確かに手狭になってきましたし…壁の薄さは、そのー…(両隣りに色々聞こえているであろうことを想像して赤くなる)
        えぇと…そ、そうですね…良い物件がありましたら、引っ越したいですねぇ…
        -- ウィア 2012-08-15 (水) 22:37:39
      • こうしていつも美味い料理が食えるだけでも、なんていうか…一緒に住んでよかったなって(少し食べるペースを落として味わいつつ)
        あー、まあ…そうなるとやっぱ街外れのほうがいいかー。ウィアは何か希望はないか?広い庭があるほうがいいとか… -- タマ 2012-08-17 (金) 21:45:34
      • 私もですよ。こうして誰かのために料理を作る楽しみというのは…一人では味わえませんから。
        (タマが食べる姿を飽かず眺めながら、グラスを片手に少し考え)うーん、そうですね… そんなに広くなくていいのでウッドデッキがある家がいいです。
        日向ぼっこしたり、月を見て涼んだりしながらゆっくり語らえるような…
        -- ウィア 2012-08-17 (金) 23:27:02
      • ウッドデッキかー…庭があればあとから作ることもできるかな。広いスペースでのんびりと過ごせるのはいいかもなー…(ぼんやりと情景を思い浮かべながら)
        まあそんな感じで探してみるかー。引越すのに荷物もそれほどないし、気軽でいいか。あ、でも新しくいろいろ買い揃える必要はあるなー…(などと新居の話は続く) -- タマ 2012-08-19 (日) 22:57:16
      • あ、いいですねぇ…庭が広ければ隅の方に花壇や家庭菜園を作ったりもできますし。
        そうですねぇ…荷物はここにあるものくらいですし… あ、それでしたら屋外用のデッキチェアや物干し台なども……(まだ見ぬ新生活に思いを馳せながら、楽しげに言葉を交わし合うのだった)
        -- ウィア 2012-08-23 (木) 00:03:48
  • (あたりがばたばたと慌しい中を縫って訪問する)あー…ウィア、ちょっといいかー…? -- タマ 2012-05-26 (土) 21:17:32
    • (部屋の中、元より荷物も多くはない女はいつもと変わらぬ様子で出迎えた)
      あら、タマさん…うふふ、ようこそいらっしゃいました。 えぇと…何か…?(少年の様子に小首を傾げ)
      -- ウィア 2012-05-26 (土) 21:42:19
      • やあ、やっぱここ暫く閉めるらしいなー…なんかほんとに夢の城みたいだ
        まあ実際に働いてた子らにとってはそんなこたないんだろーけど…ええと、それでウィアは…この後どうするつもりなんだー? -- タマ 2012-05-26 (土) 21:55:39
      • うふふ、終わりがあるからこそ…なにもかもが輝かしいのかもしれません。(しみじみと、自分の部屋を見回しながら)
        私…ですか? そうですねぇ…はっきり言いますとまだ何も決まっていないような状態でして。(少し苦笑を浮かべてベッドに腰掛ける)
        -- ウィア 2012-05-26 (土) 22:11:02
      • ここは終わってもみんなは生活を続けていかなきゃいけねーけどなー(つられるように自分も感慨深げに部屋を眺め)
        あー…そうなんだ…そういや前にもこんな話したっけ(少しうろうろと歩き回った後覚悟を決めたように隣に腰を下ろし)
        その、よかったら…よかったらおれんとこに来ねー…?(俯きがちに呟いてから様子を窺うようにちらりと横目で) -- タマ 2012-05-26 (土) 22:27:27
      • きっと…ここの皆さんなら平気ですよ。私よりもずっとタフな方ばかりですから。
        …ええ、そう言えば以前にも…… ……え…っ…!?(言いかけたところへタマの言葉を聞き、目を丸くする)
        えぇと、それはつまり…私を、そのー……?(タマの顔を覗き込むように向きなおり、問い返す)
        -- ウィア 2012-05-26 (土) 23:00:54
      • それは確かに言えるかなー…娼館なら他にもあるらしーし、それ以外の仕事だって大丈夫だろうしなー
        うん、あの頃から考えてはいたんだ…おれんちっつっても安宿だし、ここみたいに豪華じゃないし狭くてむさくるしいかもしんねーけど、一応雨風はしのげるし寝るスペースぐらいはあるから…
        いや、そうじゃねー…部屋なんかより、その…おれはウィアと一緒にいたい。今まではどうだったかは別にいい、これからは俺だけのものになってほしいんだ…(いつしか言葉と瞳は熱を帯びまっすぐに見つめながら) -- タマ 2012-05-26 (土) 23:17:56
      • あ、え…えぇ…と…(突然のことに目をぱちくりさせ、上手く二の句が継げずにいる)
        そ、そんな…よろしいんですか? 私なんかで… 後悔したりは、されませんか…?(ようやく絞り出した声は震えていた。真っ赤になってタマを見つめ返す)
        -- ウィア 2012-05-26 (土) 23:39:06
      • 後悔なんて…!(若干もどかしげに)おれ、ずっと考えてたんだ…ウィアとは娼婦と客としてなんかじゃなく、一人の男と女として向き合いたい…
        ウィアのことが…好きなんだ(決意を帯びた真剣な目で告げる) -- タマ 2012-05-26 (土) 23:54:12
      • 本当…本当に……? そんな、そこまで想って下さって居たなんて…(赤い瞳が潤む。赤い顔は照れているのか泣き顔を堪えているのかもうわからない)
        (一瞬の逡巡が脳裏を巡る。本当に自分などでいいのかという思いと、タマと過ごした時間の温かさ、愛おしさが胸に渦巻く)
        ありがとう…ございます。 その…不束者ですが、私でよろしければ…(しかし最後はしっかりとその目を見つめ返し、頷いた)
        -- ウィア 2012-05-27 (日) 00:37:50
      • (返事を待つ間の期待と不安が頭の中に充満し、のぼせたようになりはじめた頃にその言葉を聞き)え…い、いいのか?いいんだな?
        ……ウィアー!(感極まり抱きつきながら)その、きっと大事にするからな…!
        (そこでふいに現実的な思考に立ち返り)あ…それでどうしよう?挨拶なんかもあるだろうからその後でおれんちに来るかー? -- タマ 2012-05-27 (日) 20:59:44
      • ……ええ、元より寄る辺のない身、私を必要として下さるのなら…どこへなりともお供いたしましょう。
        それに…私もタマさんと一緒に居たいです…(真っ赤な顔のままで抱き返して見つめながら)
        …そうですね、そうさせていただきます! うふふ、今後ともよろしくお願いしますね、タマさん…(少年の背に回した腕でしっかりと抱きしめ、静かに唇を重ねて)
        -- ウィア 2012-05-28 (月) 22:13:43
  • おっしゃー!たのもー!(期限も迫るし後悔ないように訪ねてくる) -- 風斗 2012-05-22 (火) 20:28:05
    • あら、いらっしゃいませ風斗さん。 今日は…私を買いに来てくださったんですか?(にこにこと微笑みながら出迎える) -- ウィア 2012-05-22 (火) 21:21:42
      • イエス!オッフコース!(びっと親指を立てて)
        もちろんウィアさんがいいなら、だけどー…(店じまいに伴っていろいろごたごたしてるだろうしなーと遠慮するように) -- 風斗 2012-05-22 (火) 21:31:08
      • あらあら…嬉しいですねぇ。 ありがとうございます。
        ふふ…まだこれからの身の振り方も決まっていませんし、ここが閉まるまでは今しばらく娼婦のままですよ?(ベッドに腰掛け、優しく微笑む)
        -- ウィア 2012-05-23 (水) 22:06:49
      • なんだったらうちにきなよ!みんなでお金出し合って長屋住まいしてるんだ…一人より楽しいよ!(身の振り方が決まってないと聞いてさっそく勧誘)
        つまり言い換えたらここが閉まっちゃったらそれっきり、なんてことになっちゃうかもしれないし…後悔したくないんだよ(横に腰かけて熱く語るスケベ) -- 風斗 2012-05-23 (水) 22:25:49
      • そうですねぇ…もし、ここが閉まって他に行くところもありませんでしたら…その時はお世話になるかもしれません。
        なるほど…そういう事でしたら後悔はしないようにしませんと。(隣の風斗に肩を寄せて)
        -- ウィア 2012-05-24 (木) 23:30:33
      • お客用のお布団なんかも完備してるから急な来客もあんしん!たのしみにしてるよー(やった!とガッツポーズ)
        おぉぉ…(ふんわりと甘い女性特有な匂いが近づいてびきびきと反応する股間)…それじゃあ失礼してー(一目見た時から触りたかったおっぱいに手が伸びるぞ) -- 風斗 2012-05-24 (木) 23:52:55
      • まだまだ…予定は未定、といったところですけれど。(くすくすと、落ち着いた笑みを見せながら)
        …ええ、どうぞ。(女性らしい曲線を描く豊かな膨らみは、見た目通りの柔らかで温かな手応えで風斗の指を押し返す)
        -- ウィア 2012-05-26 (土) 22:24:30
      • たのしみだなー…でもふつーに来てくれるだけでもDIE歓迎だかんね!
        ふっかふかー!しつれいしまーす(辛抱溜まらず頭からはさまるようにしておっぱいにうずもれに行く、うぃあさんの匂いに包まれてほっと安らぐ)
        (ごそごそと胸をまさぐっておっぱいぽろりを狙っちゃうぞ) -- 風斗 2012-05-26 (土) 23:03:14
      • ええ、落ち着きましたら…その時は、きっと。
        んん… うふふ…胸、お好きなんですか?(そのまま胸に埋めるように頭を抱く。まさぐる手には抵抗せず、白く豊かな乳房が露わになった)
        -- ウィア 2012-05-28 (月) 22:34:54
      • 大好き!あ、でもおしりも好きかなぁ…(乳房に挟まれて目を細めてぼんやり中、この瞬間が好きで好きでたまんない)
        (露わになるやいなや乳首を吸いにいく、おおきいおっぱいだと両方一気に吸えていい…股間は爆発しそうに勃起中) -- 風斗 2012-05-28 (月) 22:51:58
      • うふふ…正直なんですねぇ。(頭を抱いた手で風斗の髪を撫で)
        んんっ… ぁ… ふふ、欲張りですねぇ。こうしてると大きな赤ちゃんみたいです。(両胸を同時に吸われれば、小さく声を漏らして少し熱を帯びた笑みを向ける)
        -- ウィア 2012-06-04 (月) 00:46:29

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頂き物 Edit

  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp003970.pnghttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp003999.jpghttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp004917.jpg
  • 判定
    【長所短所判定】
    ・長所
    一目見たエロに特化していることが分かりやすい名簿構成と設定にエロ要素が盛り込まれてる所
    そのエロさが良く出ている貰い絵の数々がある所
    霊圧の高さとRP内容の安定感がある所
    ・短所
    エロ目的以外で絡むにもエロ要素が絡んできそうな所
    黒歴史があるけどエロ要素に負けそうな所
    IN時間がやや不安定でちょっといつ話すか悩む所

設定 Edit

  • 経歴
    • 愛称ウィア。
      名前は自分が眠っていたベッド(と思っていたカプセル)のプレートに刻まれていた文字からとった。
      とある遺跡に記憶を失って置き去りにされていた女性。
      そこに居た経緯も思い出せないままに奴隷商人に拾われ、様々な主人の下を転々とする。
      しかし、献身的な働きぶりは評価されていたが、とにかく燃費が悪かったがためについには自由を与えると言う名目の元に追い出された。
      その後は持ち前の魔力を活かして占いや治癒師として日銭を稼いでいたが、とにかく嵩む食費に圧迫されて冒険者の道を志す事となる。

      奴隷だったこともあり、性格は至って温和で物静か。

  • 容姿
    • ゆるくウエーブのかかった金のロングヘア、瞳の色は緋色。
      瞳の色は魔法を使うときだけファイアオパールのように虹色に揺らめく

    • 身長は標準的(160cm程度)で、肋骨の上や骨盤周りに肉が集中するようなタイプ。
      作り物のように理想的なプロポーションを保っている。

    • 普段は装飾の少ないゴシックドレスを身につけ、冒険の際はその上に術士風のローブを羽織る。
      元々高級奴隷だったので衣装は使用人服をはじめ何着か持っているようだ。

  • 詳細
    • 正体は古代文明が作り上げた魔術兵器の一つ。
      ルーン文字になぞらえて作られた25の兵器のうち、空白で表されるブランクルーン「ウィルド」の名を冠した一体。
      その実体は膨大な魔術方陣を無数の結界を用いて人型に形成、受肉させた存在であり、いわば意思を持った魔力の塊である。
      手足を動かすのと同じレベルで魔術を扱うことが出来、各種の強力な大魔術や最終的には魔力を暴走させての自爆も視野に入れて設計された代物。
      しかし、本来起動時に外されるべきリミッターが掛かったままで封印され、そのまま目覚めたので一般的な駆け出し魔術師程度の力しか出せずにいる。
      また、体質上身体の維持にも魔力が必要不可欠なため、一度に使用できる魔力の量はかなり限られている。(冒険によって徐々に復調する)
      その特性上外傷によって死ぬことは無いが、傷口から血と共に魔力が蒸散してゆくため、傷を負うほどに弱ってゆく。

      失った魔力は
      ・自然から吸収する(月光や地脈、鉱石などから吸収する)
      ・自分に向けられた魔法攻撃を吸収する(吸収用の障壁の展開が必要)
      ・食物などを分解吸収する(食事などの捕食行動)
      などによって補う必要があり、冒険の合間はほぼ飢えているといって過言ではない。

      食物は主にエネルギー価が高く高蛋白な肉類のほか、酒などは効率が良く好んで口にする。
      また、生物の体液なども変換効率が良いらしい事にも気付き、娼婦の道にも興味を示しているとかいないとか。

      そして実際に娼婦になってしまった。引き込んだのは元々はにばにに居た娼婦

  • 戦闘面
    • 簡単な魔法ならば連射や同時発射ができるが、その分自己も消耗する。
      ゲーム的に言えば魔力ゲージとライフゲージやスタミナゲージが共用の状態。

    • 手や足などに魔力の刃や盾を作り出しての近接戦闘も一応出来る。
      ただし物理ではなく魔法属性に属するため、対魔法装備や対魔法障壁の効果をモロに受ける。
      (魔法攻撃を軽減・無効化する障壁や装備越しにはこちらの攻撃を軽減・無効化され、障壁を切り裂く技術や剣には盾を突破されてしまう)

    • 体そのものが魔力の塊であるため、本人に対しても対魔法効果が作用する。
      (魔法が封印されるような環境ではろくに動けなくなり、魔法が弾かれる障壁を通り抜けることも出来ない)

念話欄(//) Edit


Last-modified: 2012-05-26 Sat 21:35:22 JST (2735d)