名簿/433336

  • ウィアー、いるかー…?(二人で住む安宿に帰ってきて声をかける) -- タマ 2012-08-14 (火) 20:20:13
    • あ、はーい! お帰りなさい、タマさん!(備え付けの簡易キッチンの方から漂うバジルとニンニクの香りが鼻孔を擽る。食事の用意をしているらしい) -- ウィア 2012-08-14 (火) 21:29:21
      • うん、ただいま…あーご飯の支度中だったかー。何か手伝うことあるかー?(キッチンのほうに行き様子を見ながら) -- タマ 2012-08-14 (火) 21:48:50
      • (黒いドレスに清楚な白いエプロンが映える。鼻歌に合わせて大きなお尻がリズムを取って揺れていた)
        あ、それではー…お皿とグラスの用意をお願いします。(どうやらメニューはベーコン入りのバジルパスタらしい。既に8割方完成したパスタがフライパンの上で盛り付けを待っている)
        -- ウィア 2012-08-14 (火) 22:06:45
      • (後姿の特に腰から下を眩しそうに眺めていたが、言われた通りに戸棚から食器を取り出し)
        これでいいかー…?ああ、今日も美味そうだ…うん、それで実はちょっと話があるんだけど…食べながらでいいか -- タマ 2012-08-14 (火) 22:44:43
      • うふふ、ありがとうございます。 あとはこれを盛り付けて…と。(テーブルに並べられた食器にパスタを盛り付け、互いのグラスをワインで満たし)
        あら、お話…? そうですね、冷めてしまっても勿体ないですので… ささ、温かいうちにどうぞ召し上がれ。(小首を傾げつつ向かい合って席に着き、にっこりと微笑みかける)
        -- ウィア 2012-08-14 (火) 23:01:07
      • う、うん…じゃあ頂きます…はぐ…んっ、うま…(いささか行儀悪くパスタを口に運ぶ作業)
        あー…それで話っていうのは…ここって手狭だろ…?壁も薄いし…そろそろ引っ越すのはどうかなって思ってさ。それだけの金もたまったしなー -- タマ 2012-08-14 (火) 23:23:51
      • ふふ、そうして美味しそうに食べていただけると…嬉しくなってしまいますねぇ。(こちらは上品にパスタを一口。ワインのグラスに口をつけ)
        あら…引っ越し…ですか? 確かに手狭になってきましたし…壁の薄さは、そのー…(両隣りに色々聞こえているであろうことを想像して赤くなる)
        えぇと…そ、そうですね…良い物件がありましたら、引っ越したいですねぇ…
        -- ウィア 2012-08-15 (水) 22:37:39
      • こうしていつも美味い料理が食えるだけでも、なんていうか…一緒に住んでよかったなって(少し食べるペースを落として味わいつつ)
        あー、まあ…そうなるとやっぱ街外れのほうがいいかー。ウィアは何か希望はないか?広い庭があるほうがいいとか… -- タマ 2012-08-17 (金) 21:45:34
      • 私もですよ。こうして誰かのために料理を作る楽しみというのは…一人では味わえませんから。
        (タマが食べる姿を飽かず眺めながら、グラスを片手に少し考え)うーん、そうですね… そんなに広くなくていいのでウッドデッキがある家がいいです。
        日向ぼっこしたり、月を見て涼んだりしながらゆっくり語らえるような…
        -- ウィア 2012-08-17 (金) 23:27:02
      • ウッドデッキかー…庭があればあとから作ることもできるかな。広いスペースでのんびりと過ごせるのはいいかもなー…(ぼんやりと情景を思い浮かべながら)
        まあそんな感じで探してみるかー。引越すのに荷物もそれほどないし、気軽でいいか。あ、でも新しくいろいろ買い揃える必要はあるなー…(などと新居の話は続く) -- タマ 2012-08-19 (日) 22:57:16
      • あ、いいですねぇ…庭が広ければ隅の方に花壇や家庭菜園を作ったりもできますし。
        そうですねぇ…荷物はここにあるものくらいですし… あ、それでしたら屋外用のデッキチェアや物干し台なども……(まだ見ぬ新生活に思いを馳せながら、楽しげに言葉を交わし合うのだった)
        -- ウィア 2012-08-23 (木) 00:03:48
  • (あたりがばたばたと慌しい中を縫って訪問する)あー…ウィア、ちょっといいかー…? -- タマ 2012-05-26 (土) 21:17:32
    • (部屋の中、元より荷物も多くはない女はいつもと変わらぬ様子で出迎えた)
      あら、タマさん…うふふ、ようこそいらっしゃいました。 えぇと…何か…?(少年の様子に小首を傾げ)
      -- ウィア 2012-05-26 (土) 21:42:19
      • やあ、やっぱここ暫く閉めるらしいなー…なんかほんとに夢の城みたいだ
        まあ実際に働いてた子らにとってはそんなこたないんだろーけど…ええと、それでウィアは…この後どうするつもりなんだー? -- タマ 2012-05-26 (土) 21:55:39
      • うふふ、終わりがあるからこそ…なにもかもが輝かしいのかもしれません。(しみじみと、自分の部屋を見回しながら)
        私…ですか? そうですねぇ…はっきり言いますとまだ何も決まっていないような状態でして。(少し苦笑を浮かべてベッドに腰掛ける)
        -- ウィア 2012-05-26 (土) 22:11:02
      • ここは終わってもみんなは生活を続けていかなきゃいけねーけどなー(つられるように自分も感慨深げに部屋を眺め)
        あー…そうなんだ…そういや前にもこんな話したっけ(少しうろうろと歩き回った後覚悟を決めたように隣に腰を下ろし)
        その、よかったら…よかったらおれんとこに来ねー…?(俯きがちに呟いてから様子を窺うようにちらりと横目で) -- タマ 2012-05-26 (土) 22:27:27
      • きっと…ここの皆さんなら平気ですよ。私よりもずっとタフな方ばかりですから。
        …ええ、そう言えば以前にも…… ……え…っ…!?(言いかけたところへタマの言葉を聞き、目を丸くする)
        えぇと、それはつまり…私を、そのー……?(タマの顔を覗き込むように向きなおり、問い返す)
        -- ウィア 2012-05-26 (土) 23:00:54
      • それは確かに言えるかなー…娼館なら他にもあるらしーし、それ以外の仕事だって大丈夫だろうしなー
        うん、あの頃から考えてはいたんだ…おれんちっつっても安宿だし、ここみたいに豪華じゃないし狭くてむさくるしいかもしんねーけど、一応雨風はしのげるし寝るスペースぐらいはあるから…
        いや、そうじゃねー…部屋なんかより、その…おれはウィアと一緒にいたい。今まではどうだったかは別にいい、これからは俺だけのものになってほしいんだ…(いつしか言葉と瞳は熱を帯びまっすぐに見つめながら) -- タマ 2012-05-26 (土) 23:17:56
      • あ、え…えぇ…と…(突然のことに目をぱちくりさせ、上手く二の句が継げずにいる)
        そ、そんな…よろしいんですか? 私なんかで… 後悔したりは、されませんか…?(ようやく絞り出した声は震えていた。真っ赤になってタマを見つめ返す)
        -- ウィア 2012-05-26 (土) 23:39:06
      • 後悔なんて…!(若干もどかしげに)おれ、ずっと考えてたんだ…ウィアとは娼婦と客としてなんかじゃなく、一人の男と女として向き合いたい…
        ウィアのことが…好きなんだ(決意を帯びた真剣な目で告げる) -- タマ 2012-05-26 (土) 23:54:12
      • 本当…本当に……? そんな、そこまで想って下さって居たなんて…(赤い瞳が潤む。赤い顔は照れているのか泣き顔を堪えているのかもうわからない)
        (一瞬の逡巡が脳裏を巡る。本当に自分などでいいのかという思いと、タマと過ごした時間の温かさ、愛おしさが胸に渦巻く)
        ありがとう…ございます。 その…不束者ですが、私でよろしければ…(しかし最後はしっかりとその目を見つめ返し、頷いた)
        -- ウィア 2012-05-27 (日) 00:37:50
      • (返事を待つ間の期待と不安が頭の中に充満し、のぼせたようになりはじめた頃にその言葉を聞き)え…い、いいのか?いいんだな?
        ……ウィアー!(感極まり抱きつきながら)その、きっと大事にするからな…!
        (そこでふいに現実的な思考に立ち返り)あ…それでどうしよう?挨拶なんかもあるだろうからその後でおれんちに来るかー? -- タマ 2012-05-27 (日) 20:59:44
      • ……ええ、元より寄る辺のない身、私を必要として下さるのなら…どこへなりともお供いたしましょう。
        それに…私もタマさんと一緒に居たいです…(真っ赤な顔のままで抱き返して見つめながら)
        …そうですね、そうさせていただきます! うふふ、今後ともよろしくお願いしますね、タマさん…(少年の背に回した腕でしっかりと抱きしめ、静かに唇を重ねて)
        -- ウィア 2012-05-28 (月) 22:13:43
  • おっしゃー!たのもー!(期限も迫るし後悔ないように訪ねてくる) -- 風斗 2012-05-22 (火) 20:28:05
    • あら、いらっしゃいませ風斗さん。 今日は…私を買いに来てくださったんですか?(にこにこと微笑みながら出迎える) -- ウィア 2012-05-22 (火) 21:21:42
      • イエス!オッフコース!(びっと親指を立てて)
        もちろんウィアさんがいいなら、だけどー…(店じまいに伴っていろいろごたごたしてるだろうしなーと遠慮するように) -- 風斗 2012-05-22 (火) 21:31:08
      • あらあら…嬉しいですねぇ。 ありがとうございます。
        ふふ…まだこれからの身の振り方も決まっていませんし、ここが閉まるまでは今しばらく娼婦のままですよ?(ベッドに腰掛け、優しく微笑む)
        -- ウィア 2012-05-23 (水) 22:06:49
      • なんだったらうちにきなよ!みんなでお金出し合って長屋住まいしてるんだ…一人より楽しいよ!(身の振り方が決まってないと聞いてさっそく勧誘)
        つまり言い換えたらここが閉まっちゃったらそれっきり、なんてことになっちゃうかもしれないし…後悔したくないんだよ(横に腰かけて熱く語るスケベ) -- 風斗 2012-05-23 (水) 22:25:49
      • そうですねぇ…もし、ここが閉まって他に行くところもありませんでしたら…その時はお世話になるかもしれません。
        なるほど…そういう事でしたら後悔はしないようにしませんと。(隣の風斗に肩を寄せて)
        -- ウィア 2012-05-24 (木) 23:30:33
      • お客用のお布団なんかも完備してるから急な来客もあんしん!たのしみにしてるよー(やった!とガッツポーズ)
        おぉぉ…(ふんわりと甘い女性特有な匂いが近づいてびきびきと反応する股間)…それじゃあ失礼してー(一目見た時から触りたかったおっぱいに手が伸びるぞ) -- 風斗 2012-05-24 (木) 23:52:55
      • まだまだ…予定は未定、といったところですけれど。(くすくすと、落ち着いた笑みを見せながら)
        …ええ、どうぞ。(女性らしい曲線を描く豊かな膨らみは、見た目通りの柔らかで温かな手応えで風斗の指を押し返す)
        -- ウィア 2012-05-26 (土) 22:24:30
      • たのしみだなー…でもふつーに来てくれるだけでもDIE歓迎だかんね!
        ふっかふかー!しつれいしまーす(辛抱溜まらず頭からはさまるようにしておっぱいにうずもれに行く、うぃあさんの匂いに包まれてほっと安らぐ)
        (ごそごそと胸をまさぐっておっぱいぽろりを狙っちゃうぞ) -- 風斗 2012-05-26 (土) 23:03:14
      • ええ、落ち着きましたら…その時は、きっと。
        んん… うふふ…胸、お好きなんですか?(そのまま胸に埋めるように頭を抱く。まさぐる手には抵抗せず、白く豊かな乳房が露わになった)
        -- ウィア 2012-05-28 (月) 22:34:54
      • 大好き!あ、でもおしりも好きかなぁ…(乳房に挟まれて目を細めてぼんやり中、この瞬間が好きで好きでたまんない)
        (露わになるやいなや乳首を吸いにいく、おおきいおっぱいだと両方一気に吸えていい…股間は爆発しそうに勃起中) -- 風斗 2012-05-28 (月) 22:51:58
      • うふふ…正直なんですねぇ。(頭を抱いた手で風斗の髪を撫で)
        んんっ… ぁ… ふふ、欲張りですねぇ。こうしてると大きな赤ちゃんみたいです。(両胸を同時に吸われれば、小さく声を漏らして少し熱を帯びた笑みを向ける)
        -- ウィア 2012-06-04 (月) 00:46:29
  • (同行者を訪ねてきたものの……)
    妙な雰囲気だ……
    (歓楽街、その独特の空気…中心となる娼館、無表情ながらも所在無さげな少年) -- ミエズ 2012-05-20 (日) 18:17:55
    • (その外観や中の様子はやはり娼館に他ならない。愛想のよい受付が早速少年に声をかけた)
      (女を買いに来たのか、ホールで相手を探すのか。それとも誰かに個人的な用があるのか。冒険に出ているものも多いせいか、意外と門戸は広いようだ)
      -- ウィア 2012-05-22 (火) 21:20:17
      • (幼い容姿であろうと見掛けに構わぬ辺り、多様な種が入り乱れる土地柄というものか)
        …ボクはウィアードという人が此処にいると聞いて会いにきた。案内を頼めるだろうか?
        (受付へと愛想もなく用件のみを伝え…仕事なのか個人的な話なのか、言葉が不足ではあったが) -- ミエズ 2012-05-23 (水) 00:13:43
      • (受付も受付で慣れたものらしく、笑顔で愛想よく帳簿にペンを走らせると、案内役に指示を出す)
        (「ではこちらへ」と先導して歩きはじめる案内役。向かう先は薄暗い廊下に個室の並ぶ棟)
        (やがて一つの個室の前で立ち止まると、案内役は脇へと下がった。どうやらここが目的の人物の部屋らしい)
        -- ウィア 2012-05-24 (木) 23:36:14
      • ありがとう、助かった……(淡々とした口調だが案内役へと礼を述べ、扉を見やる)
        (件の相手がこの向こう側にいるハズだ…ノックで合図してから室内へ) -- ミエズ 2012-05-25 (金) 23:59:43
      • あ、はい! 開いてますのでどうぞお入りください。(扉越しに聞こえる落ち着いた女の声)
        (戸を開ければ、娼館にしてはいささかシックな調度品でまとめられた部屋の中、応接セットの椅子の脇で品よく一礼する女の姿が目に入る)ようこそいらっしゃいました。 ウィアと申します。
        -- ウィア 2012-05-26 (土) 23:43:04
      • (趣味のよい調度の部屋を見やってから返礼して)
        失礼する……ミエズだ。日が開いてしまったけれど、以前同行させて貰ったから挨拶に伺った
        (淡々とした、礼は欠かぬが何処かぶっきらぼうな口調の少年…硝子玉のような紅い眼で女を見て) -- ミエズ 2012-06-05 (火) 22:41:25
  • ここに入るのはちょっと、いやちょっとどころじゃ無く気が引ける……挨拶はしなくていいかな、どうせ現地で一緒になる訳だし -- 2012-05-14 (月) 12:39:21
    • あら、私にお客さんでしたか? 女性の方…? あら、それはー…ここにはなかなか来辛かったでしょうに。 またお会いすることがありましたら、その時はしっかりと挨拶させていただかないといけませんね。(後から聞いて少し申し訳なさそうにする女だった) -- ウィア 2012-05-15 (火) 22:18:26
  • ウィアはそういやここに住み込んでるのかー?(いつものように気だるそうに座りながら尋ねる) -- タマ 2012-05-11 (金) 21:10:49
    • あ、はいー 以前は郊外のあばら家に住んでいましたが、今はここに住み込みで働かせて頂いています。
      衣食住は保証されますので以前よりも暮らしやすいかもしれませんねぇ…(背中から抱きつくようにして温熱治療を施しながら、ゆるりと口を開く)
      -- ウィア 2012-05-12 (土) 22:13:26
      • まあ…いい暮らしなのかな?なんか、あんまそういうのはこだわりなさそうだなー
        ここをやめて他の商売をしてみるとか、それか誰かの嫁になるとか考えたりはしないのかー?(体をもたれさせて湯に浸かってるようなのんびりした加減で) -- タマ 2012-05-12 (土) 22:55:42
      • 住めば都、とはいいますが、やはり雨漏りのしない屋根と寝心地のいいベッドがあるのはやはり違いますねぇ…
        ここを…辞めて、ですか? うーん、そうですねぇ…またそのうちこの娼館は一時閉店するようですので、その後どうするか…ですね。
        仰るとおり、私を身請けしたいと仰って下さる方がおられれば…素敵ですねぇ…(身体の前へと回した手で胸や腹なども温めながら、ぽつりと)
        -- ウィア 2012-05-12 (土) 23:49:50
      • そんなレベルの話だったのか…そりゃここは建物自体はしっかりした造りっぽいからなー。住むだけだったら申し分ない感じだけど
        そんな噂はおれも聞いたなー…そ、そう。特に決まった相手がいるとかじゃないんだな(されるがままで投げ出した手も動かさず何か考えこむように) -- タマ 2012-05-13 (日) 00:06:26
      • このお仕事もー…私にとっては魔力の供給手段が確保できますので、それなりには…
        …ええ、まだ特にそう言った方はおられませんねぇ。 タマさんいかがですかー? 家政婦や侍女としても働かせていただきますよ?
        (冗談めかして言いながら、柔らかく温かな感触で包み込み、肩に顎を乗せて)
        -- ウィア 2012-05-13 (日) 00:34:57
      • よくわかんねーけど、食べていくためにはしかたないみたいなことかー…
        えっ、う、うん…そうだなー。おれの場合は稼ぎとか住むところとか先に考えないとなー…(言葉の中の嘘と本気を見分ける力はまだなく、ただあたふたしながらも具体的な計画を編もうとしたりしながら半ば無意識にウィアの手に自分の手を重ね横目に顔を覗き見る) -- タマ 2012-05-13 (日) 00:53:22
      • ええ、それにー…その、気持ちいい事も…好きですので…(少しはにかんだ小声でぽつりと付け加える)
        うふふ、勿論私も冒険などしてお手伝いはさせていただくつもりですけれど… もし、本当に…私でよろしければ、いつでも迎えにいらしてください。
        (重ねた手はいつものように人肌以上に温かく、細い指が絡んでしっかりと握り返す。顔を覗き見る視線に微笑を返すと、そっと頬に口づけた)
        -- ウィア 2012-05-13 (日) 01:15:37
      • 気持ちいいことかー…(どことなく複雑そうな表情)
        お、おー…贅沢いわなきゃどうとでもなるかもなー。うん…(その時が来たら…と決意を胸に秘め)
        (頬の感触に眩しそうにしながら)…そういや娼婦ってキスは嫌がる子が多いと聞くけど、ウィアはその…(躊躇いがちに振り向き顔を寄せ)
        //ひとまず今夜はおやすみなさい -- タマ 2012-05-13 (日) 01:33:09
      • そこはその、するからには楽しみたいと言いますかー… ちょっとスイッチ入ると抑えが利かなくなってしまうと言いますか…(先日の少年との一夜を思い出してか赤くなり)
        うふふ、まだ時間はありますし…どうか御一考をお願いしますね。(頭をもたれ掛らせながらくすくすと声を漏らして笑う)
        ……あら、そういうものなんですか? 私は平気といいますか、むしろ……(近づく顔に自分からも顔を寄せ、ゆったりと唇を重ねた)
        //ごめんなさい、先におやすみなさいしてしまっていました…!
        -- ウィア 2012-05-13 (日) 10:17:32
      • うん…すごい変わるよね。おれはどっちも好きだけど…でも他の男のときにも……いや、なんでもねー。そうだなー、はやく決めねーと…(対照的に決意をにじませた生真面目そうな表情で)
        おれも話に聞いただけだからなー。いやいやしてるかどうかで違うのかもな…(しっとりした唇の感触を味わい控えめに啄ばむ) -- タマ 2012-05-13 (日) 12:26:11
      • その節はそのー…お恥ずかしい限りで…(真っ赤になって少し俯きがちに)
        ふむ…そういう方もいらっしゃるかもしれませんが、私は好きですよ。 んっ……(ついばむように触れ合せるだけのキスは、繰り返すうちに徐々に深くなってゆく)
        (まるで恋人にするかのように、唇でいちゃつくように何度も優しく、舌も使い始めた)
        -- ウィア 2012-05-13 (日) 22:11:38
      • いやまぁ、そういうことをする場所だしなー。ああなってほしくて来てるのかもしれねーし…
        おれも…好きだな。なんだかほんとに愛し合ってるような気分になるっていうか…(熱がこもり始めた唇と舌の動き。別の生き物のように舌を絡めあわせ口内を愛撫する)
        はぁ…今日はおれに、その…リードさせてくれねーか…?(ベッドの上にふわりと押し倒して) -- タマ 2012-05-13 (日) 22:31:30
      • ふふ、こうして何度も来ていただけるというのは…ご贔屓にしていただいているようで娼婦冥利に尽きると言いますか、その…嬉しいです。
        何だか、特別な感覚がありますよね、唇って… 息遣いが感じられるのも、少し嬉しくて。(まだ少しぎこちなさはあるものの、丹念に舌を絡め合う。やがて互いの味の境界すらも溶けて混ざり合い)
        タマさんが…ですか? は、はい……お好きなように…その、シてください…(熱を帯びて潤んだ瞳で見上げながら、赤い顔で頷いた)
        -- ウィア 2012-05-14 (月) 21:30:55
      • 喜んでくれるなら金の続く限りは通いてーとは思ってるんだけどなー。それだけが目当てじゃねーし…あー、その…マッサージとかなー
        …んぷぁっ…(一条の糸を引きながらいったん唇を離し)じゃあ…ああ、変だったら言ってくれなー?
        (首筋に舌を這わせながら服の上から胸をやわやわと揉みはじめる。焦らないようにと自分に言い聞かせながら、これまでの経験を試すように) -- タマ 2012-05-14 (月) 22:23:42
      • うふふ…そういった事以外もを気に入っていただけた、ということですね。
        ん、はぁ…(唇が離れればうっとりとした吐息がこぼれ)…はい。心の準備は…いつでも…んっ……あふ……
        (タマの身体の下、女の身体がびくりと震えるのが分かる。大ぶりな胸はその手の内で柔らかにたわみ、温かな体温と鼓動を伝えてゆく)
        -- ウィア 2012-05-15 (火) 22:10:27
      • そうだなー…なんといってもやっぱ一緒にいると癒される感じがいちばんかな…
        ウィアのここは大きくてやわらかだな…その、ずらすよ…?(服の上からでは我慢できずに覆ってる布を下に引き、膨らみを零れさせる)
        直接見ると…すげーなー…(賛嘆まじりのため息を吐きながら、脇から寄せるように揉みはじめ同時にその先端に吸いつき)
        (子供が母親の乳房に縋るように暫し穏やかな表情で。乳の代わりに心の癒しを飲んでいるそんな様子) -- タマ 2012-05-15 (火) 23:13:16
      • 癒される…タマさんの癒しになれていますでしょうか、私… あ、はい…どうぞ、お好きに……
        (薄布の抑えがなくなれば、弾けるようにまろび出て揺れる豊かな白い胸。同時に服の下に篭っていた体臭もタマの鼻腔を甘く擽る)
        こうして、じっと見られると…余計に恥ずかしい気も…ひゃ…んんっ、くすぐったい…です…(形を変える乳房のその薄紅色の先端に吸い付かれれば、くすくすと漏れる笑い声)
        お、おいしい…ですか?(舌に触れる先端の感触は徐々に固く。母乳こそ出なかったが、無心に吸い立てるその様子に、タマの髪に手櫛を通すように優しく撫ではじめた)
        -- ウィア 2012-05-15 (火) 23:35:29
      • (癒されてると言葉よりも雄弁に態度で語りつつ)…んむ…おいしいよ。ウィアの味かな…
        (頭を撫でられると少し気恥ずかしくなったのか、愛撫することに立ち戻って硬くしこる先端の蕾を舌で舐め転がし甘噛みを加える)
        ええと、こっちも…(手を這い下ろしていきスカートを捲り上げてその中に進入する。その奥へ辿り着くと指先に湿り気を感じ)あー…気持ちよかった?こっちもどうなってるか見せてもらっても…? -- タマ 2012-05-15 (火) 23:53:20
      • 私の味…ですか? んんっ…ひぁ…! きゃ、ぅ…!(刺激の質が愛撫へと変化すると、高い鳴き声を上げ始める。すっかり硬くなった先端は舌から逃れるように)
        (しばしその感覚に溺れ、胸元に埋めるようにタマの頭を抱いていたが、その手が下へと降りて陰りに落ちると、びくりと腰が跳ねて拘束が緩んだ)
        ぁ…はい…タマさんの舌、気持ち良くて…(レースがあしらわれた上品な黒の下着。蒸れた感触を少年の指へと伝えながら、答える代わりに脱がしやすいよう腰を浮かせた)
        -- ウィア 2012-05-16 (水) 00:05:33
      • うん…わかった。脱がすよ…(ぎこちない手つきで下着を引っ張り脱ぎ捨てさせる。途中から意識はそれよりも露になった脚のつけねへとそれ)
        うわ…ウィアの、こんなになってるんだな…(間近ではっきり眺めるのははじめてか、食い入るように見つめ、指をあてクレバスを開いてみ)こんなちっちゃなところに入るもんだなー…
        (液を沁み出しひくつく秘所にゴクリと喉を鳴らすと徐に顔を近づけ、舌を伸ばし秘裂を舐めあげる)
        えー…たしかここが…(充血した陰核に気づいて舌で転がし、膣穴に滑り込ませた指とともに高みへと昇らせるべく責め立てていく) -- タマ 2012-05-16 (水) 00:28:49
      • あ、あまりじっと見られると…恥ずかし…ん、はぁ…!(髪よりも若干色の濃い茂みに彩られた秘所は、開かれると湿った音を立てて粘液が糸を引いた)
        タ、タマさ…ひぁぅっ!? うぁ…はぅんっ…!(熱い舌が触れた瞬間、大きく腰が跳ね、舌から逃れるようにくねりだす)
        そ、そこは…あぁぁぁぁっ…!(充血して張りつめていた肉芽への刺激に、思わず閉じた腿がタマの頭を捉えて秘所へと押し付ける。連動して熱く力強く締まる膣は淫蜜の量を増やし、タマの指にべったりとまとわりつかせてゆく)
        -- ウィア 2012-05-16 (水) 21:29:24
      • (激しい反応に高まっていく情欲が後押しして指と舌の動きを早めていく。頭を押し付けられ跳ねる愛液で顔の下半分を濡らしながら)
        ぷはっ…中、ぎゅって締まってきた…イきそう?(指二本で一番反応のいい場所をぐにぐにと抉り、肉芽をもう一方の手で摘み上げながら強引に高みへと昇らせようと) -- タマ 2012-05-16 (水) 22:34:51
      • だ、ダメです…は、あぁぁんっ!も、もぅ…っ……!(細指がシーツを掴み、脚に力が篭って腰がせり出す。追い上げられるように送り込まれる快感に、声は甘く高く掠れて)
        ひ、あぁぁぁぁぁぁぁっ……!!(腰が大きく跳ねて足を突っ張らせ、一際長い艶声と共に全身を痙攣させる女)
        (胎内は指を食いちぎらんばかりの収縮を起こし、噴き出た潮がタマの手と顔に降りかかってゆく)
        -- ウィア 2012-05-16 (水) 23:01:21
      • (自分の手でイかせられたということに征服感まじりの充足を覚えながら、まだ指で中の肉の痙攣を堪能し)
        …まだまだ物足りないかー…?次はおれの…で、してもいいけど…だから、その(少しの間言いよどむが意を決して)
        おねだり、してくれね…?(膝立ちになりズボンを下ろしてぎちぎちに張り詰めた屹立が見えるようにしながら) -- タマ 2012-05-16 (水) 23:22:30
      • (しばらくは返答も出来ず、陶然とした表情で荒い呼吸を繰り返す。胎内の締め付けも反射的な痙攣が長く尾を引いていたが)
        ……っぁ…(やがて呼吸が整ってくると、意思を感じさせる蠕動がタマの指を包んだ)
        ぁ…タマさん、の…?(タマのそれに視線を向ける。真っ赤な顔に蕩けた瞳、汗ばんだ肌)
        はい…っ… 今度は…タマさんのおちんちんで… 私の…奥まで、思いっきり…かき回してくださぃ…っ!(指を添えて形崩れもほとんどない花弁を押し開けば、潮と白濁した濃い粘液とが糸を引いて溢れ出し、充血した粘膜を更に卑猥に彩った)
        -- ウィア 2012-05-16 (水) 23:40:44
      • (眼前に待ち受ける蕩けきった女性器と淫らに誘う言葉に頭の奥が痺れるような感覚で、夢遊病めいた覚束ない動きでどろどろの膣穴に竿先を押し付け)
        それじゃ…ウィアのなか、ぐちゃぐちゃにかき混ぜてあげる…よ…っ!(ゆっくりと淫肉を押し開け亀頭が埋まるまで進むとそこから一息に奥まで突き挿し)
        はぁ…すごい…中で一つに溶け合ったみたいだ…(またゆっくり引き抜きほぼ抜け出るくらいまでくると再度強く突き入れ、その抽送を暫く繰り返す) -- タマ 2012-05-17 (木) 00:02:53
      • はい…っ、下さい……っ、あぁぁぁ………!(押し入られる感覚にのけ反る肢体。歓喜の声を上げながら、腕を、脚を、タマの身体に絡ませてゆく)
        んは…ぁ…奥、当たってますぅ……(蕩けた表情で腰をぐりぐりと動かし押し付ければ、前戯で十分に蕩かされた秘肉は熱く濡れてぴったりと吸いつくように絡み付き、早くも搾り取るような動きを見せ始める)
        ん、ふぁ…! あんっ… あぁぁ…!(タマが動くたびに漏れる嬌声。時折痙攣するように締まるのは浅い絶頂を繰り返しているのだろう)
        -- ウィア 2012-05-17 (木) 21:07:37
      • ぅ…そんなに気持ちいい…?お、奥だな…んっ、く…!(腰をいっそう密着させると最奥に亀頭を押し付け、短く速いピストンで突き上げ)
        ウィア、ウィア…!(また唇を重ね、舌で乱暴に口内を蹂躙する。感情の昂ぶりと押し寄せる射精感に上も下も激しく相手を求めていき) -- タマ 2012-05-17 (木) 21:44:48
      • は…ぁぁあ……! は、ぃっ…! いい、です…奥…ぅ…!(腰を揺すり、快楽を貪る一方で膣内は一層締め付けを増し、奥へ誘い、絞り上げるような動きで射精を促す)
        ん、んんふ… タマ、さぁん…っ……!(夢中で唇を吸い返し、激しく舌を絡めて求めあいながら、やがて大きく痙攣するようなうねりが胎内を走り始め、背に回された腕と脚に力が篭る。絶頂が近い)
        -- ウィア 2012-05-19 (土) 22:56:52
      • も、もう持たなさそうだ…中に、出すから…ウィアも一緒にいって…イくときの顔、おれによく見せて…(唇を離し切なげに見つめながら)
        (腰の動きは至上の快楽を貪るように激しく、中の襞を抉り膣奥に突進する)…っ…くぅ…ああっ…!(最後の一突きの後子宮口めがけ勢いよく濃い白濁を叩きつけ胎内を満たしていく) -- タマ 2012-05-20 (日) 00:00:10
      • はいっ…! 私の、イく…ところ…ぉ…! ひあぁぁっ、あぁぁぁぁっ、ぁぁ………!!(頷いた刹那、一際長い声を放って身を反らす)
        (顔は涙と汗と唾液で汚れ、焦点を失ったような瞳。注がれるものを更にきつく狭く、貪欲に搾り取るかのようなうねりがタマの屹立を包み込んでゆく)
        あ、あぁぁ…うぁぁぁっ…!(タマを抱きしめたままで大きく体を震わせ、長く尾を引く絶頂を噛み締める)
        -- ウィア 2012-05-20 (日) 00:26:22
      • っはぁ…くっ…ぅ…(身体を震わせながら繰り返し竿先から精を放ち快楽に酔いしれ)
        はー…ふぅ…ウィア…あいしてるよ(余韻の中で半ば無意識に呟きながら今度は軽く触れる程度の口付け) -- タマ 2012-05-20 (日) 00:39:16
      • ぁ…う、ぁ…… ん、ふふ…タマさんので、いっぱいです……(ようやく余韻を味わうまでに落ち着くと、手足の力を少し緩め)
        ありがとう、ございます…… 私も…(その囁くような声にうっとりとした笑顔で身体の下から見上げ、口づけを受け取ると、もう一度少年のその背に回した腕に力を込め、抱きついた)
        -- ウィア 2012-05-20 (日) 01:07:09
      • (もう離れたくないとの想いでこちらも強く抱きしめ汗に濡れた身体をくっつけあう、そうすると腰の動きでまだ繋がったままなことに気づき)
        あー…ウィア、よかったらもう一回…いいかー?(照れ笑いを浮かべながら、ゆっくりとまた中で動き始め…)
        //この辺でひとまず〆ということでよろしいでしょうか?おつきあい頂きありがとうございましたー -- タマ 2012-05-20 (日) 01:20:55
      • (触れ合う中で伝わる、より一層熱を帯びたぬくもり。抱きしめれば陽光のような温かさがタマを包んでゆく)
        んっ…… あ、はい… 私も、もう一回……は、ぁんっ……(動きに合わせて収縮する熱い柔襞。像を結んだ瞳は嬌声と共に再び熱を帯び、蕩けはじめ…)
        (その日は何度も身体を重ね、空が白む頃には二人泥のように身を寄せ合って眠っていたという)
        ──暗転──
        //途中飛び飛びになってしまって本当にごめんなさい! 最後までお付き合いいただいてありがとうございました!
        -- ウィア 2012-05-20 (日) 01:53:49
  • が…がんばれ!(エールを送る) -- 風斗 2012-05-08 (火) 22:23:21
    • ありがとうございます…! うーん…娼婦も大変ですけれど、冒険者も大変ですねぇ…(抱きしめてぎゅーしながら) -- ウィア 2012-05-08 (火) 22:29:16
  • 少しぐったりしているうちにやられてるなんて…(再登録を済ませながら) -- ウィア 2012-05-08 (火) 22:22:26
  • 折角のイベントでしたのに体力が持たずに寝落ちてました…! うぐぐ… -- ウィア 2012-05-05 (土) 19:06:58
  • お掃除と換気はこまめにー…ですね。(掃除し、窓を開けて篭った臭いを追い出してお香を焚いておく) -- ウィア 2012-05-03 (木) 20:59:39
  • あー…最初に何の話をするのが粋なのかねー…ウィアは夏ばてなんかはしてないかー?(落ちつかなげに座って) -- タマ 2012-04-30 (月) 22:39:20
    • うふふ、最近あったこと、ご趣味…どんなことでもよろしいかと。
      そうですねぇ…むしろ自然界のマナが活性化する時期なので私としては元気に過ごせる季節でもあります。(おもむろにタマの肩に手を触れさせ、軽くほぐしながら)
      -- ウィア 2012-04-30 (月) 23:34:35
      • うまいこと面白く話するのがなー。もうちょい経験つまないとだなー
        確かにやせたりしてるようには見えないか。マナ…魔法使いっぽいけど…みんなそういうものなのかー(はー、と肩の力を抜くと借りてきた猫状態で揉まれながら) -- タマ 2012-04-30 (月) 23:54:42
      • 私もまだまだ…少しは慣れたとはいえ、こうしてお話するのは結構手探り状態でして…
        私はマナが満ちた場所ほど元気になる体質でしてー…うーん、相変わらずこってますねぇ。(やはり触れた部分からじんわりと熱が広がるような温熱治療)
        タマさんは暑いのはお嫌いですか?
        -- ウィア 2012-05-01 (火) 00:06:20
      • えー、そんな感じには見えないけどなー…おれはウィアと話するのは好きだぞー(なんとなく自分よりずっと年上に感じられるが口に出すことはなく)
        体質?よくわかんねーけどいろいろあるんだな…あーまあね…(いくつか療法を試すもさほどの成果は見られず)
        じめっとするのは嫌だけどからっと晴れてるのは好きかなー。冬に比べると体がこわばらない分ましだしねー -- タマ 2012-05-01 (火) 00:18:16
      • ここでこうした事の前にするお話…と言うのはどういったものがよろしいのかと、少し悩んでしまいまして。 ですけれどそう言っていただけると幸いです。
        湿気が多いのは少し困りますよねぇ… 洗濯物もなかなか乾かなくなってしまいますし。
        あ、そうそう…このマッサージも…その、少し娼婦らしい方法を考えてみたんです。 こうして…(言いながら、背後から腕を回して抱きつく。胸が押し当たって吐息が耳を擽り、手から伝わっていた熱が触れた部分全体から伝わり始める)
        -- ウィア 2012-05-01 (火) 00:33:48
      • おれも同じこと悩んでるんだよなー…なんか色っぽい話がいいんだろか?お説教とかは嫌われるとは聞くんだけど
        洗濯物なー。娼館だと多そうだしなー…ん?娼婦らしい方法って…わっ…?
        んー…これ、なんかすごくいいよ…はぁ…(背中の柔らかな感触や熱の伝達が全身で包まれているような錯覚を起こさせ、ずっとこのままでいたいと願うほどの高揚感に満たされ) -- タマ 2012-05-01 (火) 00:45:41
      • こうしてお互いに練習する…というのもいいかもしれませんね。同じ慣れない者同士…
        シーツに下着に…いろいろと変えないといけないものも多いですから。(そんな事を言いながらしっかりと胸に抱く)
        うふふ、この魔法は何も手に限ったことばかりではないんです。こうして体中でタマさんをゆっくりと解して差し上げる…というのもよろしいかと。
        こ、こういうのとかも…いかがです?(そのままベッドに腰掛け、タマを膝の上に乗せ、背後から耳を甘噛みしてみる)
        //すみません、寝落ちてました…!
        -- ウィア 2012-05-01 (火) 19:51:49
      • 練習かー…うん、おれでよければいつでもお相手するよー
        それはまあ…だろうなー(具体的な種類をあげられると生々しさを感じて)
        体中で…手でマッサージされるのもいいけど、これもなんか…幸せな気分だなー…え、あ…う、うん。ちょっと子供みたいだけど…んっ…!?(噛まれて思わずびくっと硬直し)
        //いいんだ… -- タマ 2012-05-01 (火) 20:17:38
      • ありがとうございます、助かります…(表情こそタマの位置からは見えないが、嬉しげな声を聞けば笑みを浮かべているのだろう)
        こう、私でタマさんを包んで差し上げる感覚…といいますか。 それに…すこしは…こうして、娼婦らしいこともしませんと…
        (耳に吐息がかかる距離で囁きながら、腕をタマの身体の前へ。温かな手で胸板を撫で下ろしながら、たどたどしい手つきでボタンを外してゆく)
        -- ウィア 2012-05-01 (火) 20:40:48
      • いや別に…おれのほうも(来る口実になる、と言う代わりに練習になるからというようなことを小さく呟き)
        たしかに包まれてるみたいで、体のこりも気にならなくなってきたかも…娼婦らしいこと…あ…(この後への期待でのぼせたような目で手の動きを見下ろす。露になる胸は早い鼓動を打ち) -- タマ 2012-05-01 (火) 20:54:25
      • お互いのためになる…というのは良い事ですね。 こうして…させていただくことも、そうであれば良いのですが…
        (裸の胸を撫で下ろし、腹を辿り…下へと降りてゆく手。ズボンの前に手が辿りつくと、形を確かめるように優しく触れてから前開きに侵入させる)
        (やはりまだ少し手馴れていない細指は、その中身を掴みだすのに少々苦戦したが)……今日は、どういたしましょう?このまま手で…?この間のようにお口で…?
        -- ウィア 2012-05-01 (火) 21:29:30
      • あー…ほんとになー。おれはその、マッサージも…こういうことも、してほしくて来てるんだし。でもウィアのほうはどうなのかなーって(チラリと振り返り顔色を窺う)
        う…あっ…!(次第に荒くなる呼吸、すでに大きく膨らむそれは容姿よりもやや早く大人に辿り着いたような形状で)
        (手の中で熱く脈打ちながら愛撫を待ち、代弁するように少年が訥々と嘆願する)く…口で… -- タマ 2012-05-01 (火) 21:41:50
      • ……私ですか? 私はその、こうして数居る娼婦の中から私を選んでくださったことが嬉しくて… それに、き、気持ちいいのは…その……(振り返った視線の先、その先は言えず、真っ赤になって俯く。その表情が半ば答えだった)
        で、ではお口で…させていただきますね。(大人のようなその強張りに触れる手は、まだ少しおっかなびっくり。それがかえって焦らすような感覚を与える)
        (一旦タマの身体を降ろして座らせると、そこに膝枕されるような形で横になった。通常と違うのは、顔が下を向いていること)
        タマさん…その、見かけは何と言いますか、可愛らしいですけれど… こっちは、立派…ですよね……(上目遣いに見上げる目が少し潤んで揺らめいている。まずは頬を寄せ、ちゅ、と音を立てて先端に唇を押し当てた)
        -- ウィア 2012-05-01 (火) 22:04:03
      • いやー、ウィアを選んだのはマッサージもあるけど、タイプだってのもあるし…え、ああ…(なぜか赤面がうつり、顔が綻ぶのを我慢するように眉間にしわを寄せ)
        (すでにぬるぬるした先走りが零れて先端と触れる指を湿らし)うん、お願いする…そ、そうかな?あんま人と比べたりはしないけど…ふっ…あぁ…
        (赤く腫れあがった先っぽに美しい娼婦が口づける淫靡なシーンを目の当たりにして気持ちはどうしようもなく昂ぶる。もっとと催促するように屹立は震え) -- タマ 2012-05-01 (火) 22:31:23
      • タイプ…ですか? よ、よろしいんですか?もっと若い子も大勢…(ますます赤くなるお姉さん。反応は面白いように顔に出る)
        な、なんといいますか…その、ギャップがあって… んっ…んっ…(熱心に口づけを繰り返す。唇が触れていない部分を無くすかのように、丹念に、丁寧に)
        こ、この味にも…随分、慣れてきました…(唇を濡らす先走りを、赤い舌が舐めとる。唇は幹へと降り、付け根へ向かってキスの雨を降らせてゆく)
        -- ウィア 2012-05-01 (火) 22:51:46
      • べつにおれ年上のがいいし、というか年とかは関係ないから…相性とかのほうが大事かなー
        う…ウィアはこういうの嫌いかー…?…っあ…(目を細め微細な快感も逃さないように神経をそこに集中し)
        (唾液と先走りが混じり竿全体が濡れて光る。痛いほど硬くごつごつした肉の向こうに懸命に奉仕する彼女の顔を見てさらに興奮のため液が染み出る)はぁー…気持ちいいからそれだけ出てくるのかなー…も、もっと強めにしてもいいよ… -- タマ 2012-05-01 (火) 23:10:46
      • あ、あぅ…その、ありがとう…ございます…(その言葉を聞けば、恥ずかしげに目を逸らし。しかし奉仕には一層の熱がこもる)
        私はー…こういうのも素敵だと思いますよ。これも…タマさんの魅力だと思います……(付け根まで唇が降りると、鼻先に当たる幹。そのまま見上げてはにかんだ笑みを見せる)
        え、えっと…こっちも、気持ちよくなったり…するんでしょうか?(下まで降りた唇を、そのまま袋の部分に押し当て、そこにもくまなくキスを降らせ始めた)
        -- ウィア 2012-05-01 (火) 23:29:37
      • (どこまで本気での発言なのかは自分にもまだはっきりとはわからないまま、それでも今は彼女のことしか考えられず)
        そうかー…?うん、そう言ってくれるなもっと自信をもつことにするかー(少し余裕を取り戻したようにわずかな照れた微笑を返す)
        あ…う、うん。いい…(袋を口で愛撫する光景も含めてぞくぞくと官能が背中を走り、ゆるんだ口元がそれを示す) -- タマ 2012-05-01 (火) 23:43:02
      • ええ、こうしてまた会いに来てくださったのも……んっ、嬉しいですから…(奉仕は止めず、見上げた目だけが細まる)
        ん、で、では……(片手で竿を捧げ持つと、今度は舌を使い始めた。舌使いはまだ拙いが、袋の部分に熱い舌を押し当て、隅々まで清めるように這わせてゆく。屹立に絡ませた指は緩やかに上下動させ始め)
        なんだか…ころころして、可愛いです…(慣れてくると中身を片方口に入れてみたりしながら、裏側まで舐めつくすと今度は這い上がってゆく。根元から先端に向けて、またしても丁寧に)
        -- ウィア 2012-05-02 (水) 00:08:05
      • それは…まあ、こんなにしてくれるしなー…(聞こえないほど小声で、それだけじゃないけど…と続け)
        うぁ…一緒になんて…(今は快楽に耐えるように眉を寄せ、袋と竿への責めを受けとめている)
        そっちは強くすると痛いから気をつけ、んんっ…口の中っ…変な感じだ(裏筋を舌が這うとそれに応えてびくびくと揺れ、先端の雫が粘っこく跳ね) -- タマ 2012-05-02 (水) 00:24:28
      • (舌奉仕へとシフトしたことで言葉は紡げなくなり、嬉しげな表情だけで答える)
        (頷きながら這わせる舌はまだまだ拙さは残るが、その分慈しみすら感じさせる丁寧さで這いまわる)
        (カリの嵩張りの隙間にまでくまなく舌を這わせて鈴口に浮いた露も舐め終えると、ぱくりと咥えて口の中へ納めてゆく)
        んっ…ん…(垂れる横髪を掻き上げ、唾液と混じる先走りを飲み込みながら、吸い上げ、唇で扱き、舐め回す)
        -- ウィア 2012-05-02 (水) 00:35:20
      • く…あぁ、そこ…うぁ…あっ(淫靡に這い回る舌の動きに目が釘付けになっているとそのまま竿先から口中へ飲み込まれていき)
        (口内の温かさや湿り気を感じる間もなく唇や舌で責め立てられ、少女のように声を漏らす)ふあぁ…っ…すご…んんっ
        (思わず快楽に引きずり出されるように腰を浮かせ、口からはよだれが零れ落ちる) -- タマ 2012-05-02 (水) 00:50:21
      • (以前もそうだったが、自分の拙い奉仕でこれだけ気持ちよくなってくれている。そう思えば奉仕にもより一層の熱が篭り)
        (開いていた手の行き先を探せば、先ほどまで口で弄んでいた袋の部分へ。痛くないようにそろそろと、手の内で転がし刺激する)
        (そのまま根元近くまで咥えこむストロークで、絶頂を誘うように強く吸い立てた)
        -- ウィア 2012-05-02 (水) 01:01:57
      • (所々でポイントに届かないもどかしさも逆に興奮を誘い、徐々に射精感が高まっていき)
        んっ…(袋の方からのまた違った刺激もあいまって頭の奥を甘く痺れさせ、そこへ口いっぱいに肉棒を咥えきつく吸われると急激にせりあがってくるものが)
        うっ…で、出るよ…っ!(激しい痙攣とともにそのまま口内で勢いよく射精がはじまり粘っこい白濁液を吐き出していく)
        //このままだと終わらない予感…!とりあえず明日まで続けて終わらなければ暗転でいいでしょうか?ひとまず今日はここでおやすみします… -- タマ 2012-05-02 (水) 01:15:51
      • ん、っ…(限界を告げる声に小さく頷く。そんな動きもまた、不規則な刺激を生んだ)
        ん、んんっ……!(宣言を受けただけあって、何とか吐き出さずに出されたものを飲み下してゆく。その度に喉が大きく動く)
        ん……ちゅっ… ふぁ…いっぱい、出ましたね…(離した唇との間に粘液の白いブリッジを描いて口を離し、タマを見上げる。その瞳は潤み、情欲に揺らめいていた)
        //じっくりねっぷり過ぎてごめんなさい! ではそのように! おやすみなさい!
        -- ウィア 2012-05-02 (水) 01:23:30
      • くぅっ…はぁ…はー…(何度も痙攣させながら噴出したものを喉奥へと流し込んでいき)
        (快楽の波もおさまり一息つくと)あー…ごめん、がまんできなくて…全部飲んでくれたんだ…(こみ上げる想いに衝き動かされるように手を伸ばすとウィアの髪をなで)
        (先端から残った粘液が零れる肉棒は再び昂ぶりはじめ)その…次はウィアの中で…
        //こちらもじっくりしたいところですがその間他の人が来づらいかなーと。途中で終わったらまた他日あらためてでもいいですし、のんびりでいいですよ -- タマ 2012-05-02 (水) 20:57:30
      • うふふ、これもまた…私のマナの元ですので。 それに…折角私で気持ち良くなってくださったんですから。
        (サラサラと指の間を通る金髪。口元に散った粘液を掬い取りながら微笑む)
        はい…では、存分に…ご賞味ください…(一度火がつけば気恥ずかしげな様子は影をひそめ、少し積極的に)
        (下着の横紐を解いて脱ぎ捨てれば、そこにはすでに湿った痕跡が見止められる。正面から抱きつくようにしてゆっくりと腰を降すと、スカートに隠された部分が屹立と触れ合った)
        //了解です、ではまたしばしよろしくお願いしますー
        -- ウィア 2012-05-02 (水) 21:55:42
      • うん…気持ちよくて、なんかすごい出た気がするな…(慈しむように髪の愛撫を続ける。己の情欲の名残に何とはなしに罪悪感を覚えながら)
        今度は…ウィアも気持ちよくしてあげたいかな…もう少し長く保つだろうし(再び身体のぬくもりを感じながら息をつめてその瞬間を待つ。敏感な先端が濡れた柔らかな肉を感じると思わず猛って滑り、その先の突起を引っかく) -- タマ 2012-05-02 (水) 22:24:01
      • はい…沢山いただきました。 ですので今度はこちらで… ん…ひぁ…!(すっかり充血した部分を跳ねあげられ、悲鳴のような嬌声を零し)
        はい…私も頑張りますので、気持ちよく…してくださいね?(スカートの中でもぞもぞと手を動かし、既に熱く潤った入口へ先端を導くと、ゆっくりと腰を落とし始めた)
        んんんっ……ぁあ…っ…!(狭い秘洞は侵入を拒むかのように狭くきつく、そして中は蕩けるように熱い。根元まで飲み込み、下腹同士が密着すれば、奥底のこりこりとした感触がタマを愉しませた)
        -- ウィア 2012-05-02 (水) 22:37:53
      • あっ、ごごめん…(嬌声に驚くとともに否が応にも情欲が高まる、もっと聞かせてほしいと)
        おれだって慣れてきてるしなー…今みたいに鳴かせてやるよー(強がりを言いながらも鼓動は早まり。見えないながらも神経をそこに集中させ)
        う…んっ、うぁ…きつ…(肉を掻き分ける感触、そして肉棒が完全に包まれると中はぬめり吸い付き、その部分が互いに溶け合ったかのような錯覚を唯一裏切るのは亀頭にあたる膣奥の弾力。それらがもたらす快感に耐えるようにウィアの腰に手を回し抱きしめる) -- タマ 2012-05-02 (水) 22:58:05
      • っは… あ、ぁぁぁ…!(奥を押し上げられる感覚に更に締まる内側。腕を回して抱きつけば、胸が押し当たって熱い体温に包まれる)
        そ、れではぁ… 動き、ますので…!(腰を回して奥にぐりぐりと押し付け、かき回してからゆっくりとした上下動を始める)
        (スカートで隠れた部分からは湿った音が響き、見えないことがまた淫靡さを掻き立ててゆく)
        -- ウィア 2012-05-02 (水) 23:08:21
      • うわ…こ、腰の動き…えっちだな…(余裕を示そうと軽口をきくが押し寄せる快感を必死で堪え、途中で果てることのないよう意識し)
        (まだ自分では動かずウィアの腰使いを味わう。ぱんぱんに張り詰めたペニスが膣壁を擦り、圧し、突く)
        (できれば繋がってるところも見たいものの後の楽しみにと思い直し、眼下の揺れる膨らみに気づくと)…そうだ、こっちも…いい?(答えは待たずそこを覆う布を下にずり下げ) -- タマ 2012-05-02 (水) 23:24:11
      • っ、はぁっ…! 自然と、こう、なってしまって…! んあぁっ…!(嬌声と共に甘えるように絡み付く襞。時折動きを止めてしまうのは軽い絶頂を味わっているからなのだろう。その度に胎内は力強く締め付ける)
        あ…はい…っ、お好きな、ようにっ…ぃ……!(引っ張れば構造的にも容易にまろび出る大きな胸。上下動の度に弾むように揺れている)
        くふっ…あぁぁ……!(何度目かの軽い絶頂を迎えると、感じすぎて上下に動けなくなったのか、かき回すようなグラインドへと切り替え、なおも貪り続ける)
        -- ウィア 2012-05-02 (水) 23:39:10
      • 中もざらざらうねうねして、すご…そ、そんなにきつくされると…!(射精を促されそうになり必死に堪える。先端からは絶え間なく先走りが染み出し中の潤滑液と混ざり太股まで滴り落ちてくる)
        うわ…やわらかくて…でも先っぽは硬くなってるよ…んぷ…(気を紛らわすためもあって胸を弄り始める。ふにふにと揉みしだき、支えるようにして寄せると硬く膨らんだ先端を交互に咥え吸い付き)
        あ…もしかしてイってる…?おれのがよかったんだ…じゃ、じゃあこっちもちょっと動くかな…(グラインドとリズムを合わせるように少しずつ下から突き上げはじめる。最初は浅く、次第に大きな動きへと) -- タマ 2012-05-02 (水) 23:55:35
      • (どろどろに蕩けたそこは自然と精を求めて大きくうねり) ひっ…あぁぁ…っ…!(浅い絶頂に過敏になった胸への愛撫で、更に何度も達し)
        ああっ、ぁ…いま、動かれたら…あ、あぁぁ…!(白い喉を晒して身悶え、根元から先端に向けて絞り上げるように収縮を繰り返す胎内)
        ら、めぇ…! もう、とんじゃ…く、ひぁぁぁぁぁぁっ…!(イきっぱなしのままで更に高みに追い上げられ、派手な嬌声を上げながらしがみつく)
        (行為前の清楚な落ち着きは既に失い、蕩けた表情で長い絶叫と共に大きく体を震わせ、一際強い締め付けで中に埋まったものを締め付けた)
        -- ウィア 2012-05-03 (木) 00:29:51
      • ウィア…ウィア…!おれ、もう我慢できそうにない…もっといっぱい動くから…!(顔を胸の間に埋めるようにしがみつき、スカートの中に手を潜り込ませて尻肉をがっちりと掴むと勢いよく突き上げ始める)
        (全てを搾り取ろうとうねる膣壁に急速に昇りつめていきながら、それに追いつかれる前にとじゅぼじゅぼと音を立てるほど激しく抉りたて、子宮口を突き上げる)
        もっと乱れて…おれのが気持ちいいって言って、おれにだけだらしなく蕩けた顔見せて…!おれも、もういくから…っ…!(ラストスパートで奥まで一際大きく突き上げると限界まで膨らんだ竿先から子宮口めがけて濃い精液が何度も噴き上げられる。がくがくと身体を震わせながら最後の一滴までもと注ぎ込み) -- タマ 2012-05-03 (木) 00:45:52
      • きもち…いいですぅっ…! タマさんのが、おくに…あたっ…ひあぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁ!
        (激しい突き上げに揺れる胸、乱れる髪。最奥に叩きつけられる精をとろけ切った表情で受け止め、貪欲に吸い上げるような動きを見せる膣。長い、長い絶頂に全身を震わせ、やがてタマに体重を預けてもたれかかった)
        ふぁっ…ぁ…はぁん…っ…!(あまりにも深い絶頂にまだ戻って来れず、最後まで絞りつくした肉の楔をまだ名残惜しげに絞る肉襞。腰は夢遊病のように揺らしたまま、蕩けきった顔を上げ)
        タマさぁん…もっと、もっとください… 私の中、タマさんでいっぱいにして…もっと、気持ちよくぅ……っ…
        (するりと脱ぎ落されるドレス。今度はその豊満な身体を余すことなく見せつけながら、腰を振り始めた……)
        //と言ったところで暗転でよろしいでしょうか! 長々とありがとうございます!
        -- ウィア 2012-05-03 (木) 01:14:57
      • //了解ですーお付き合いいただきありがとうございました…ではおやすみなさい
        ― 暗 転 ― -- タマ 2012-05-03 (木) 01:18:01
  • 今日はここが娼婦の子の、ハウスね!って事でやってきたぜ!さて今度はどんな人なんだろうなー
    はろーれっつふぁっく!(定番挨拶)っつっても即セックスする気はオレまだねーけど! -- サイテ 2012-04-29 (日) 21:42:21
    • お、おーいぇす、あーはーん…? で、よろしかったでしょうか。(少々ぎこちない返答。黒いイブニングドレスに身を包んだ金髪の女が苦笑めいた表情で出迎える)
      ようこそいらっしゃいました、わたくしはウィアードと申します… あら、それではー…お茶か、それとも…お酒でも?(ひとまずは備え付けの応接セットの椅子を引いて、棚を漁る)
      -- ウィア 2012-04-29 (日) 22:09:24
      • あれ、ここが定番挨拶だった気がすんだけど…別にセンキュー!で金渡して即帰る事もねーから!
        おー、美人お姉さんだ!オレはサイテってんだ、よろしくな!…あ、お茶でいいよ。お酒飲むとやっぱなんかテンション変わっちまうし
        最初はそういうのなしで、まずはウィアードの事を色々と知りたいかんなー -- サイテ 2012-04-29 (日) 22:16:38
      • あ、いえ…まだまだ未熟者と言いますか、経験も浅く不慣れなもので…(困ったような顔で微笑むお姉さん)
        うふふ、お上手ですね。よろしくお願い致します、サイテさん。 あ、よろしければウィアとお呼びいただいて結構ですので…(棚からティーセットを取り出すと、手馴れた所作で茶の準備を始める)
        私の事…ですか? 面白いお話が出来るといいんですけれど…何からお話しましょうか?(テーブルにカップを並べて紅茶を注ぐその様は、優雅さを感じさせた)
        -- ウィア 2012-04-29 (日) 22:28:59
      • あぁ、そうなんだ…なんか雰囲気が大人っぽいっつーか艶っぽいっつーか…(娼婦の人が醸し出す雰囲気っぽく思って)
        当然のことしか言ってねーけどなー…あぁ、ウィアの方がいいのか?おー…いい匂いだなー…(お茶が持ってくるのを待って)
        んー、まずはウィアの種族と…あといくら払えばいいか?ここの人皆値段千差万別すぎて、分からないうちは落ち着かなくってさ…金足らなくなるかもで -- サイテ 2012-04-29 (日) 22:33:45
      • そこは…きっと、他の方が若くてピチピチしておられるからですよ。 それに私は以前は侍女や家政婦をしておりましたので…(謙遜するその表情は少し嬉しげに)
        ウィアードよりも何といいますか、名前としての柔らかさがある呼ばれ方のような気がしまして…(どうぞ、と琥珀色の液体で満ちたカップをサイテの前へ)
        値段と種族…ですか。 値段はー…特に決めておりませんね。 お客様に値を付けていただきたくて。
        種族の方は少々特殊でして…何と言えば良いのやら…(サイテの向かいに腰掛けると、片手を翳してみせる。しなやかな細指は一瞬その輪郭をぶれさせ、魔術文字で編まれた光の帯となってほぐれてゆく)
        -- ウィア 2012-04-29 (日) 23:00:52
      • ウィアも十分若いってー、ここの子が若すぎる層が結構いるからそう感じるかもしれねーけど!
        なるほどなー…そんじゃウィアで!ありがとなー(美味しそうにお茶を飲んで)
        あー、やっぱウィアもそのタイプかー…こっちとしちゃあ有難いから嬉しい反面いくら出すかで悩んだりもするんだよなー…
        …特殊?う、うん?…確かに変わってるのは分かるけど全然種族は変わらねぇ…けどまぁ、オレと同じ人間かそうじゃないかが分かればいいよ -- サイテ 2012-04-29 (日) 23:03:32
      • もう…そんなに褒められましてもお出しできるのはお茶菓子くらいのものですよ?(照れながらクッキーの皿を置き)
        私の場合は…しっかり満足していただけるか自信がないのもありまして。お金は後払いで頂いております。
        私はー…精霊や幽霊に近いのでしょうか、この通り魔力の塊でして… こうして人の姿をしている間は、身体は人間と変わりないのですけれど。
        -- ウィア 2012-04-29 (日) 23:13:18
      • そんな事ねぇーって、たぶんここじゃなくて街中であったらオレなんか声かけられねーもん(カラカラ笑って)
        あー、そういう理由からなのか?ぜってー満足する気はするんだけど、ウィアさん柔らかそうだしおっぱいでかいし優しいしおっぱいでかいし
        なるほどなー…そういうタイプは始めてかもしんねー…じゃあ、しちゃうのは当分先かー…オレ童貞は人とがいいなーって思ってるからさ -- サイテ 2012-04-29 (日) 23:15:43
      • も、もう…褒められすぎと言うのも恥ずかしいです…(ますます赤くなるお姉さん)
        不慣れな分、一生懸命頑張らせていただくつもりです。む、胸はー…このくらいの大きさでしたら他にもいらっしゃるかと。(恥ずかしげに胸元を隠す、見かけによらず初々しい反応)
        あ、なるほど…ここへは初めてのお相手を探しに来られているんですね。 確かに、ここは人ではない方の比率が高いですからねぇ…(苦笑混じりに自分のカップを傾ける)
        -- ウィア 2012-04-29 (日) 23:26:26
      • そういうもんかー…でもウィアの反応も可愛くていい感じだぜ!あぁ、それなら楽しみだなー…オレは大した事ねーと思うけど
        まぁそりゃいる事はいるけど、同じくらいの大きさだからって違いはあるし、本人によって活かし方も様々って感じだしな!
        別にここで探す必要もねーはずなんだけど…女の子と巡り合えねーからなー…まぁでも、卒業したらウィアの所にもくっから! -- サイテ 2012-04-29 (日) 23:30:35
      • ここの方はもう百戦錬磨な方も多いですから…一層頑張りませんと!
        ふむ…胸の活かし方、ですか… まだまだ色々と研究しなければなりませんね。
        ここで自信を付けてから…と言ったところでしょうか? もしその時が来ましたら、改めてよろしくお願いいたします、サイテさん。
        -- ウィア 2012-04-30 (月) 00:15:07
  • あー…痛つつ…すまねーけどなによりもまずマッサージを…(世界の終わりのような顔で土下座3秒前のようなポーズ。実際は身体ががちがちになって動くのがつらいだけだが) -- タマ 2012-04-27 (金) 19:29:27
    • あら、マッサージ…ですか? ふふ、お安いご用です。実はそっちの方が得意なくらいかもしれません。 ささ、こちらへ…(冗談めかして言いながらベッドへと導くお姉さん) -- ウィア 2012-04-27 (金) 19:32:41
      • 話が早くて助かる…もう肩から腰まで固まってるんで手間をかけるけどよろしくな…(ぎくしゃくした動きでベッドに乗りそのまま寝そべる) -- タマ 2012-04-27 (金) 19:37:03
      • ふむ…そんなにですか。そういう体質なんでしょうか…お辛そうですねぇ… では失礼して。
        (無造作に、掌を肩甲骨の間にポンと置く。するとそこから春の日差しのような温かさがじんわりと広がって血行を促進してゆく。治癒術を応用した温熱治療の一種である)
        ん…これは……(触れた部分から読み取れた気血の流れ。そこに妙な淀みがあるような気がして首を傾げた)
        -- ウィア 2012-04-27 (金) 19:45:06
      • 体質…なのかなあ、たぶん。今日は特にひどくて…んん?あー…何か熱が…?(痛みを押して首をひねり様子を伺う。特に何の道具も持っているように見えず不思議に思い)
        もしかしてお姉さん魔法使いかなにか?前にもそういう人に診てもらったことあるけど、結局次の日にはまた元通りだったなあ…(血行が良くなるとともに汗がにじみ、熱があがっていく) -- タマ 2012-04-27 (金) 19:53:29
      • でなければよほどの重作業に従事されているとか…でしょうか?人ひとり背負って歩きまわったりとか…そんな凝り方ですねぇ…(背筋をゆっくりとほぐしながら撫でおろし)
        ええ、実はここに来る前はヒーラーなどもやっておりまして。 何もしていないのに凝る…と言うのであれば何か…外的な要因もあるかもしれません。 ああ、熱かったら仰ってくださいね?
        (腰の後ろまで降りた手は、温かな生命力を送り込み続け、細胞の活性化を促す。平たく言えば精気を分け与えているような状態)
        -- ウィア 2012-04-27 (金) 20:17:00
      • まさしくそれぐらいの疲れ方するんだよねー。日が暮れるころには歩くのもつらいぐらい…う…(背筋に触れられるとぴくりと反応し)
        外的な…あー…(心当たりがないことはないが黙っておく)うん、ちょっとぽかぽかしてきたような…でも体自体はなんか軽くなってきてるっぽいよ(温めのお湯にゆったり浸かってるような心持で、しかしややちがうのは腰の奥から広がるむずむずした何か出口を求めているような感覚) -- タマ 2012-04-27 (金) 20:28:35
      • 一日でこれですかぁ…それは大変でしょう。 せめて今だけでも楽になっていただけたら幸いです。(ニコニコと幸せそうな笑顔を向け、手を腰の上で円を描くように触れさせてゆく)
        ……良かったです。 酷い凝り方ですけど、取り方は普通の方法で取れるみたいですね。(言いながら、手を腿の方まで滑らせる)
        脚の方は…いかがですか? …あ、申し遅れました。私、ウィアードと申します。(腿を交互にほぐし始めながら、今更のように名乗った)
        -- ウィア 2012-04-27 (金) 21:14:47
      • うーんほぐしてもらったらしばらくは楽なんだけどなー。あー…なんだろ、いつもとは違うけどこれもなかなか…
        うん、腰から上のほうはだいぶ軽くなったみたいだ…あ、う…お、おれはタマだよ、はぁ…(脚のマッサージはまた別種の心地良さで思わず至福のため息がもれ。時折腰をもぞもぞと揺すっている) -- タマ 2012-04-27 (金) 23:02:07
      • ふふ…お気に召していただけましたか? タマさん…ですね。よろしくお願いいたします。(腿も入念に温熱マッサージ…撫でるように手を這わせながら)
        腰から、上と言いますと… あ、えぇと…もしかして…?(活性を促す効果は、勿論男性機能も正常に戻し、活性化させたりもする。増してここに来た「お客」とあらば想像はついた)
        あ、え、えーと…もしかして、別の場所も…凝ってしまいました?(遠まわしに、少し冗談を混じらせ、赤い顔で聞いてみるお姉さんである)
        -- ウィア 2012-04-27 (金) 23:16:26
      • 痛みもなくぽかぽかといい塩梅だしなー。それに…(くすぐったいような触れ方も新鮮なスキンシップに感じ)
        へ?あ、いやその…特にそっちと限って言ったというんじゃなく…あの、はい…凝ってます(しどろもどろだが結局は素直に答えたほうがいいと思い、うつぶせから横向きに変わると確かにその証明が見える) -- タマ 2012-04-27 (金) 23:28:52
      • えっと、そのー…ですね。 こういう仕事をしている身としましてはしっかりそちらも満足していただきたいと言いますか…
        あ、それにですね、あのー…私の魔力は精気をいただく事でも補充できるようになってましてー…(娼婦であり、そうしたエネルギーを魔力として補充できる事もここに入った理由である。言い訳をしているようにしか見えないが)
        で、ですのでー… あ、本番がお嫌でしたら手とか口とか…そういうのもありますので…!(解説しながらも手はタマを仰向きにひっくり返す動き)
        -- ウィア 2012-04-27 (金) 23:51:30
      • まあおれのほうだってそっちのほうも期待して来てるわけだけど…うん、お願いします(まだ気恥ずかしく目をそらしながら)
        精気って…あー…おれならその、5回はいけます!ぜんぜん嫌じゃない、むしろすごくしたいけど、じゃ、じゃあせっかくだからまずは口で…(抵抗するつもりもなく仰向きにされてはっきりとテントを張ったそこは期待に細かく震え)
        //このへんで暗転にしましょうかー? -- タマ 2012-04-27 (金) 23:58:05
      • ほ、本当ですか!? そ、それではー…いただきます…!(喜んだような、恥らったような、少し困ったような…奇妙な表情で手を伸ばす)
        あ、身体の…前の方もマッサージしながらさせていただきますので…(胸や腹に温かな手を這わせながら、ズボンの前開きに片手を差し入れ、中身を探る)
        あ、えぇと…私、まだ不慣れな部分もありますけど、一生懸命させていただきますので…では、失礼します…!(温かい手が屹立に絡み、たどたどしい手つきで何とか外へと開放する。そこへゆっくりと顔を寄せ…)
        //では次の自分のターンの終わりで暗転にさせていただきます、またよろしくお願いしますー
        -- ウィア 2012-04-28 (土) 00:09:49
      • う、うん…こういうのははじめてだなー(はだけたシャツの下を手でまさぐられるようにしながら期待のこもる目で見下ろして喉を鳴らし)
        いいんだよ、おれお姉さんみたいなきれいで…その、好みのタイプで、そんなひとにしてもらえるだけでもすごいうれしくて…あっ、あ…んっ(少年らしいたどたどしい想いを伝える言葉と、裏腹の屹立。すでに先走りの零れるそれを温かな唇が飲み込んでいく様子を熱に浮かされたような瞳で見つめ…)
        //すみませんお願いします。また余裕のある時にでもぜひ! -- タマ 2012-04-28 (土) 00:21:53
      • あ、あら…うふふ…そう言っていただけると、こちらも嬉しい限りです。(はにかんだような笑み。挨拶をするように口づけて、そのままゆっくりと顔を沈めてゆく──)
        ─暗転─
        (そのまま口で二回、本番で三回、きっちり五回頂いてつやつやになったって話だ)
        -- ウィア 2012-04-28 (土) 00:35:59
      • //と言うわけで暗転! またいつでも余裕のある時に! プレイルーム作ろうかしら… -- ウィア 2012-04-28 (土) 00:36:49
  • (部屋前の廊下、左端から右端までうろうろとしては扉の前で立ち止まる。ノックをしようと手を持ち上げて)
    ……やっぱりやめよう。料金は払ったが……お布施だとでも思えば安い。ああ、いい体験になったな…!(独りごちて踵を返す) -- ヴィンセント? 2012-04-24 (火) 22:42:03
    • (何やら部屋の前にうろうろしている気配。ここに来て随分迷いのある足取りが気になって部屋から顔をのぞかせる)
      あのぅ……どうかされました? 迷われましたか?(緩くウェーブのかかった金髪を覗かせ、赤い双眸が男を捉えている)
      -- ウィア 2012-04-24 (火) 22:55:54
      • (振り返れば目が合ってしまう。見るからに動揺をして)いやあの……道に迷っているのは確かだが、それはどうしたって人生のものだなっていうか。
        ……うーむ。(誤魔化す様に壁に向かって)いやあ……いい花瓶を置いているなぁ。治安の悪い地域なのになぁ。 -- ヴィンセント? 2012-04-24 (火) 23:14:49
      • この個室棟は同じ部屋が並んでますからねぇ…おまけに薄暗くて。 私も時々迷ってしまうくらいなんです。(柔らかでおっとりとした声でそう言って苦笑してみせる)
        ここは用心棒の方が居て下さいますからね。夜警もばっちりのようで…
        ところで、どなたがお目当てですか? お部屋までご案内いたしましょう。(部屋の外に進み出で、愛想の良い笑顔を向けた)
        -- ウィア 2012-04-24 (火) 23:32:15
      • (目頭を揉んでため息を落とす)……いや、すまない。この体たらくは最悪な態度だった、貴女も商売でやっているのだろう。
        ……別の部屋に案内する必要はない。見間違えでもなければ、俺が買ったのは貴女なのだから。
        連れてその辺りをうろうろしては、それこそ雇われた用心棒に御用にされそうだ。どうか、この不審な男がまともに振舞えるよう、案内を頼みます。(笑みを返して胸に片手を添えて会釈してみせる男) -- ヴィンセント? 2012-04-24 (火) 23:45:04
      • ……あ、え? 私…ですか? あらあらまぁ…そうでしたか、察しが悪くて申し訳ありません。(キョトンとした顔で聞き返し、それから少し苦笑してみせた)
        ではこちらへ…流石にこの距離では迷いようもありませんから。(冗談めかして言いながら、部屋へと招くドレスの女。調度品はシックに纏められ、華々しさはないが落ち着いた高級感を醸し出している)
        …さて、ようこそいらっしゃいました。私を選んでくださってありがとうございます。今宵は存分に…とはいっても、まだこういったことは不慣れなもので…精一杯頑張らせていただきますので、よろしくお願いします。(スカートの端を摘まんで恭しく礼を返すと、まるで少女のように赤くなって頬を掻いた)
        -- ウィア 2012-04-25 (水) 00:06:27
      • (案内をされつつ余裕を取り戻すことを努めて、首筋に多分の汗をかいている男、ヴィンセント・カラブレーゼ。)
        娼婦と聞いて、もっと猥らな人物を想像していたが……行儀がいいんだな。(その想像とのギャップがまた、彼に困惑を描かせているらしい。)
        とは言え、それらしいから貴女を選んだのも……事実なんだけども。そうか、新人……と言うのも妙か。ここは出来て間もないらしいのだから。
        ああ……(恥らうウィアの様子にまんじりともしない調子で頷いて、片目だけが室内を見渡した。何処か身を解さない様子) -- ヴィンセント? 2012-04-25 (水) 00:29:10
      • その辺りも、人それぞれ好き好きがありますし、女の子も色々ですからね。私は元よりこんな風ですので、娼婦になっても同じです。
        (くすくすと、品の良さを感じさせる笑み。サイドテーブルのシェリー酒を取ってグラスに注ぐ様もどこか優雅だ)
        うふふ…ありがとうございます。 家政婦や侍女の経験はありますが…娼婦は初めてなもので。 それに…その、そういった経験もあまり…… え、えぇと…緊張されてます?
        (少し気遣うような声色。グラスを差し出しながら、ヴィンセントを見上げて少し怪訝そうな顔をする)
        //ごめんなさい、寝落ちてました…!
        -- ウィア 2012-04-25 (水) 20:27:43
      • 緊張はしている…が、精密に言えば警戒している。部屋の物陰から棒を持った男でも出てこないかと考えている。
        (グラスを受け取ってゆらりと揺らす。香りを鼻腔と口に含ませて可笑しそうに喉で笑う)
        俺も臆病な男だ……。(笑ってくれ、と自嘲気味にもらしながらも、自分にばかになったのか遠慮もせずに腰を抱いて、ウィアをベットに座るように導く)
        経験が浅いならちょうど良かった、俺もここ何年も女を弄ってないんだ。ばかみたいだが……少し気楽になった。
        職人だし、器用な方だとは思ってるんだけどな。それでも、ちょっとばかり練習を兼ねさせて貰うとする。良いだろうか?
        //ぐっすり眠ったお姉さんを眺めるコースもいいよね!いいんだ! -- ヴィンセント? 2012-04-25 (水) 21:03:48
      • ふふ、美人局ならもっと目立たない場所でやるはずですよ。こんなところでやったらすぐに悪評が広まって閑古鳥が鳴いてしまいます。
        (自分の分もグラスに注いで慎ましやかに一口。吐息と共に微笑んでみせながら、導かれるままにベッドに腰を下ろす)
        娼婦としては…あまり褒められた事ではないんでしょうけれど。 でも、それでいいと仰るなら…ええ、喜んで。(グラスを置き、男の肩にそっと身を寄せる。長い金髪がかかり、ジャスミンにも似た芳香が仄かに香った)
        -- ウィア 2012-04-25 (水) 21:41:58
      • この様に身を寄せたと言う事は、別に騙されたとしても釣り銭が出るだろうと……そういう事でもある。
        ともかく、料金分は……いや、これは無粋な表現だな。する以上は愉しませて頂くとする。
        それでもいい……可愛らしいことだ。選んだ甲斐もある。(ウィアの髪を撫でて、顎に手を添え軽く持ち上げる、そのまま口付けをすればまだ口の中に残ったシェリー酒の甘味) -- ヴィンセント? 2012-04-25 (水) 22:04:44
      • ええ、こちらとしても…満足していただかないまま帰してしまうというのは娼婦の名折れですので…
        うふふ…大勢居る中から私を選んだくださって…光栄です。 ん……(長い睫毛の瞳が閉じられ、瑞々しく潤った唇が重なれば、少し身じろぎして小さく吐息を漏らした。近づいた身体との間で豊かな胸が押し付けられて形を変える)
        -- ウィア 2012-04-25 (水) 22:22:06
      • (唇の味を愉しみながら、押し倒す形を取って豊満でやわらかな山間を指先で下山していく。その指先が目指すのは核心だ。)
        ……と、灯りは消してしまった方がいいか。(しかし勢いは殺したくはない。ポケットからコインを一枚、指で弾いて灯りを消しやる)
        (暗くなった部屋の中でもう一度、ウィアに口付けをして口元を歪ませる)……さあて、君がどんなに精巧であるのやら。……腕の試し所だな。 -- ヴィンセント? 2012-04-25 (水) 22:43:54
      • (柔らかな双丘の間をなぞり降りてゆく指。高鳴る鼓動が男にも伝わる)
        (明りの消えた部屋の中、唇を重ねて息遣いを間近に聞けば、鼓動はより一層加速して)
        至らない部分もあるかとは思いますが…存分に、味わって頂ければ幸いです。
        (ここにあってまるで生娘のように恥らう仕草。娼婦らしくはないが、女を抱いていると感じさせるに十分なその反応は、果たしてヴィンセントを愉しませるに足ったのか──)
        -- ウィア 2012-04-25 (水) 23:00:41
      • 暗転 -- 2012-04-25 (水) 23:11:42
      • (額に汗をかいて、備えられたソファーにどっしりと身を沈める。)
        ……娼婦って奴はみんな君のように甲斐甲斐しいのか。しかしまあ……二流の高級時計を解体するよかは
        (満足だったらしい。煙草を咥えて深い息を吐く。顎を撫で付けつつ久しい行為であったとはいえ頑張りすぎた自分に苦笑いを浮かべる。) -- ヴィンセント? 2012-04-25 (水) 23:21:53
      • (情交の残り香が煙草の匂いに上書きされてゆく。汗で貼り付いた金髪を払い、寝乱れていた女は裸の胸に薄い毛布を纏って半身を起こした)
        経験や技巧で劣る分…人一倍張り切りませんと。 …ご満足いただけたなら幸いです。
        (身を縛る倦怠感と充足感。毛布に口元を埋め、赤面しながらヴィンセントを見る。そんな自然な初々しさもまた、女の娼婦としての武器なのだろう。本人が自覚しているか否かは定かではないが)
        -- ウィア 2012-04-26 (木) 00:00:42
      • (娼婦に落として置くには勿体のない良い女じゃあないか。と、声にはせずにごちる。しかし情念を懐くには至らずに、女をぼんやり見詰める)
        かわいいなぁ……(まじまじとして、空のグラスに酒を注いで飲む)……ヤニの奴を吸い終わったら帰るか。
        (一息を付いて、簡単なお礼の言葉を述べた後、のらりくらりとした調子で帰って行った) -- ヴィンセント? 2012-04-26 (木) 00:31:23
      • (かわいい、と言われればますます赤くなって毛布の向こうへその端整な顔が隠れる)あ、あの…貴方も、素敵でした……(先刻までの行為を思い出したのか、素直にそう告げて)
        今日は、ありがとうございました… その、またよろしければ、これからもご贔屓に…(男の去り際に名刺を渡し、結局最後まで赤い顔のまま見送るのだった)
        -- ウィア 2012-04-26 (木) 00:45:26
  • せっくーす! -- 風斗 2012-04-21 (土) 19:09:13
    • あわわ…いけませんよー? この辺に居ると感覚が鈍ってきますけど、あんまり大っぴらに口にする言葉じゃありませんよー?(まるっきり子ども扱いするおねーさん) -- ウィア 2012-04-21 (土) 19:11:30
      • えー?これは挨拶!挨拶ですー!(あくまで挨拶です!と主張)ぼく風斗サイダーです!よろしくー(握手) -- 風斗 2012-04-21 (土) 19:20:57
      • むぅ、この町の教育はいったいどうなってるんですか、もう…
        あ、申し遅れました、私はウィアードと申します。以後お見知りおきを…(上品な笑顔と共に手を握る)
        -- ウィア 2012-04-21 (土) 19:45:02
      • なんでかは知らないけどこのあいさつはやってるホ!(文化だからセーフ!と主張)
        よろしくねウィアードさん!(にっこり笑ってゴチゴチと拳を当てるダチ挨拶)もしかしてここ、はじめてなの?(よそから来た人だからびっくりしてるのかなーと思い) -- 風斗 2012-04-21 (土) 19:50:14
      • それは分かりますが…本来の意味も忘れてはいけませんよ? ここに来るくらいですから意味は分かってるんでしょうけど…
        あ、いえー…以前からこの町に住んではいましたが、こうして人目のあるところに出てきたのは久しぶりでして。(片手の拳を当てられながら頬に指を当てて少し首を傾げる)
        -- ウィア 2012-04-21 (土) 20:15:52
      • もっちろん!(ピンクは淫乱の例に漏れずそういうのも好き)ウィアさんもここで働いてるの?
        なるほどー…じゃあ先輩さんなんだ…(かくれ冒険者って実力者なことが多いしーと尊敬のまなざし) -- 風斗 2012-04-21 (土) 20:25:01
      • ……この辺りのお子さんは進んでらっしゃるんですねぇ。 はい、冒険業の傍ら、ここで働かせて頂いています。
        随分前のことになりますけれど…その頃は炎の魔術師、なんて呼ばれたりもしたんですよ?(ちょっと得意顔で大きな胸を張る)
        -- ウィア 2012-04-21 (土) 22:24:01
      • そっかなー?ふつーだよふつー(平均脱童貞年齢とか絶対10代以下だし!と思いながら)わー!じゃあ僕ウィアさんのお客さんなってもいい?なんてね(もらった優待券を見せつつ言う)
        すごいじゃん!一つ違いでもじょーきゅーしゃとは別格だって言うし…魔法使いさんっていうのも納得だし?(近接系には見えない女性らしくふくよかな体…なにより大きい胸を見ながら) -- 風斗 2012-04-21 (土) 22:34:48
      • ふむぅ…私の考えが古いんでしょうか… …あら。私に使ってしまっていいんですか? ここにはいろんな女性が居ますから、じっくり見て回ってからでも遅くないですよ?
        あら…大魔術師でしたっけ…? ともかくその辺です。 ふふ、こう見えて魔法は得意中の得意なんですから。(顔の横で指を弾きだすように一本、指を立てると、その先端に火がともった)
        -- ウィア 2012-04-21 (土) 23:31:08
      • 嫌だっていうなら使わないけどー?(すねるようにして優待券をしまう、乗り気ではなさそうなので無理強いはしない)
        インテリさん、なんだね…(理屈やその種類の豊富さから魔法は頭のいい人が使うものだという認識)
        出た!いいなー便利そうでー…(威力より何よりツブシの効く炎を自分の好きなとき自在に出せることに感動を覚えているようだ) -- 風斗 2012-04-22 (日) 00:09:39
      • いえいえ、お客さんとして来て下さるなら私は歓迎しますよ。 でもほら、一回だけって書いてありますからね、その券。 ですからー…私が一番いいな、って思ったらまた使いに来てください。(思わず頭を撫でるお姉さんだ)
        インテリと言いますか、私が異質と言いますか… ほら、ご飯を食べるときって噛むことを考えて口を動かしたりしませんよね? 歩く時も足を出すことを考えて歩きませんよね? 空気を吸い忘れたりすることもありませんよね?
        私の場合はそれと同じくらいの位置に魔法がある…と言った感じでしょうか。(数を数えるように指の数を増やす。五指全部に炎が灯り、赤い瞳が虹色に輝きだす)
        -- ウィア 2012-04-22 (日) 00:17:59
      • むーん…(一番いい!といったってウィアさん含めてここの女の子はみんなかわいいし…と悩ましい提案をするあたり強かだなーともやもやしつつ頭をなでられる)
        えっ?うんまぁ…言われるまで考えた事もなかった…(日常意識せずに行っている行為を並べる意図が読めずに生返事)
        …ほんとに?!てんさい…?(まるで息をするようにとか、手足のように、とかそういう例えはあるけどほんとにやってる人はじめてみた!という尊敬の眼差し)
        ……きれい……(彼女の瞳に魅入られるようにつぶやく)…あっ…それじゃまたね(前に魅了された時もこんな感覚があったので危険かなと思いそそくさとその場を後にした) -- 風斗 2012-04-22 (日) 00:42:40
      • 天賦の才、と言う点では合ってるかもしれませんねぇ…私の存在そのものが魔法のようなものですので。(尊敬の眼差しに少し照れた。そんな様子は少し年若く感じさせる)
        ……ん、あら? もうお帰りですか? はい、ではまたお会いしましょう…(ぐっ、と手を握り込むとまるで手品のように火が消え、瞳の色も元の赤に戻る)
        ……ふぅぅ…う、上手く応対できていたでしょうか…! これからも…上手くやっていけるんでしょうか……(無駄に大きくふかふかなベッドに腰を降ろし、ぽつりと一人ごちた)
        -- ウィア 2012-04-22 (日) 00:55:49
  • セックス!! -- 2012-04-21 (土) 02:06:07
    • し、しまs…す。 しますけどですね!
      もう少しなんというかそのですね、手心をといいますか…オブラートと言いますかー…
      -- ウィア 2012-04-21 (土) 19:05:33
  • しばらく間が空いた隙に大魔術師の称号が…うぅ… -- ウィア 2011-04-11 (月) 20:50:53
    • 勿体無や勿体無や・・・こうなると凹みますよねぇ。と、メンタル面はともかくお体は無事そうで何よりです。 -- クラーニオン 2011-04-13 (水) 00:26:27
  • いたずらな神の気まぐれで最初に目にした人の言う事を聞いてしまうようになる光線が降り注いだ!
    (従順か反抗的か等、効果の程度や期間は任意) -- 2011-03-17 (木) 17:44:52
    • 復帰早々なんと言う仕打ち! 酷い、酷いですー…
      (しかし浴びてぼーっとした目になる)
      -- ウィア 2011-03-21 (月) 19:38:00
      • あなたはだんだんおねしょたがしたくなーる、したくなーる -- 2011-03-21 (月) 20:25:29
      • なりません…なりませんよぉ…そんな、子供みたいなこと…(と言ってはいるが、ベッドに横になるとそのままとろんとした目を閉じて)
        ん…すぅ…(眠り始める。若干もじもじしている)
        -- ウィア 2011-03-21 (月) 20:32:23
      • ―翌朝― -- 2011-03-31 (木) 22:12:37
      • (見事な世界地図を描いたシーツを気まずそうに干す女の姿があったそうな) -- ウィア 2011-04-11 (月) 20:43:54
  • こんにちはー貴方がウィアードさんですかー?ボクは来月ご一緒するシンクだよー頼りないと思うけどよろしくねー
    でもボクと言う不安要素より一人欠けてるってのが怖いよねー大抵そういう依頼は危険な依頼だって言うしねーどうなるんだろうねー
    まぁお互い無理せずに逃げちゃおうねーボクは死んでもある意味大丈夫だけどーつまらなくなっちゃうしねー(鎧など以外黒いもやに覆われた人型が早口であいさつ) -- シンク -- 2011-02-01 (火) 23:37:28
    • 再起動!(くわっ!) 長らくの不在、申し訳ありませんでした…
      思いのほか色々と長引いてしまいまして…
      -- ウィア 2011-03-21 (月) 19:36:33
  • 安易な発情薬が振り撒かれた -- 2011-01-31 (月) 20:25:26
    • 安易に私を発情させて何が目的なんですかー!?(しかし被って半日ほどベッドに引きこもる) -- ウィア 2011-01-31 (月) 22:26:14
  • (大量のスパムとキャンベルスープ缶やらを置いていく) -- フレイア 2011-01-29 (土) 14:13:37
    • あら?貴女は酒場の…? 適度にカロリーも高くて保存も利いて…これは…ありがたい…(大事そうに缶詰を保存庫にしまいながら) -- ウィア 2011-01-29 (土) 14:34:02
  • さみーさみー、そろそろ雪が降りそうなくらいさみーなぁ
    寝る時はあったかくしないと大変になりそうだぜ! -- アルフ? 2011-01-21 (金) 01:11:27
    • やっぱり竜人の方も寒い時は寒いんですねぇ。(暖炉に薪を足しながら)
      風邪なんかひいたら大変ですからね、冒険者は体が資本ですし。
      -- ウィア 2011-01-21 (金) 01:19:43
      • そりゃーなぁ、暑いものは暑いし寒いものは寒いんだぜ
        ねーちゃんの家はどうなってる?隙間風とか凄そうだったけど -- アルフ? 2011-01-21 (金) 01:21:50
      • ふふ、私も人のことは言えない身体ですけどね。
        壁の穴もあらかた塞ぎましたし、屋根にも新しい板を張りなおしました。風も雪も備えはバッチリです。
        -- ウィア 2011-01-21 (金) 01:24:35
      • おぉー、しばらく見ないうちに立派になったんだなぁ……見た目はあんまりかわんねーけど!
        雪は重いから、積もると天井が抜けたりするんだぜ!気をつけろよー -- アルフ? 2011-01-21 (金) 01:26:07
      • ええ、細かく手直ししているんです。そのうちもっと綺麗になっているかもしれませんよ?
        ふふっ、私にかかれば雪下ろしも簡単なものですからね。
        -- ウィア 2011-01-21 (金) 01:33:42
      • ほんとかー?いっぺんに変わらないと気付かないかもしれないけどなぁ……なんつーかほら、他の人の家って臭いがなんか違うから
        そいつが変わったら他の人の家みたいに見えるかも!
        そういやーねーちゃんは熱を飛ばせたっけ? -- アルフ? 2011-01-21 (金) 01:36:49
      • いずれ増改築に手を出せば大きく変わるかもしれませんね。その時はアルフさんにも分かるかと。
        はい、魔術でちょちょいのちょい、です。 空だって飛べますから屋根の上に登るのだって。(得意気に片手の指先で宙に円を描きながら)
        -- ウィア 2011-01-21 (金) 01:44:33
      • なに……でかくもするのか!でかくなったらすぐ分かりそうだろうなぁ
        なんて便利なんだ!俺は積もったら家の雪下ろしさせられて大変なのにー、火は家が燃えるから吹いちゃ駄目だしさ -- アルフ? 2011-01-21 (金) 01:46:48
      • そのうち…ですけどね。とりあえずベッドルームは別にしたいな、と。 それに浴室なんかもタイルを張ってしっかりしたものに作り直したいですし。
        ふふ、魔法ばかり得意で他の力は人並み程度ですけどね。 でも確かに、火でそのまま溶かそうとすると危なそうですね…
        -- ウィア 2011-01-21 (金) 01:55:26
      • 寝るところはいいけど風呂場は難しいよなー、変にするとカビがすごいらしいぜ?
        得意なことがあるだけいいじゃん!俺は何が出来るんだろう…… -- アルフ? 2011-01-21 (金) 02:00:22
      • //ふろにはいってねるじかんなんだぜ、おやすむる -- アルフ? 2011-01-21 (金) 02:15:17
      • 今もたらいで湯浴みしているようなものですからねぇ。その辺はしっかりと作って良いバスタブを置きたいものですね。
        うーん…今の時期ですと、火で落ち葉焼き…とかどうでしょう? 火打石もなしに火がつけられるというのは、意外と重宝するかもしれませんよ?
        -- ウィア 2011-01-21 (金) 02:17:41
      • //あい、おやすみなさいー -- ウィア 2011-01-21 (金) 02:18:16
      • たらいってあの洗面器のでっかいのか?まともな風呂も無かったんだなねーちゃんの家……
        山でそれをやると、風が吹いたときに山火事になることがあるからって怒られるんだぜ
        夏はちょっと位いいけど、冬は燃えやすいんだってさー、夏に焚き火しても暑いだけだってのに! -- アルフ? 2011-01-21 (金) 16:08:21
      • ええ…と言っても、人が十分入れる代物で…水に浮かべれば小さなボートになるくらいの大きさはありますけど、ね。
        冬は空気が乾燥して火事になりやすいですからねぇ。でも、冒険中などは松明に野営に…火が必要な場面もありますから、そこで…というのはどうでしょう?
        後はそうですねぇ、その翼で飛んだりとか?それだけでも普通の人間には出来ない芸当だと思いますよ。
        -- ウィア 2011-01-22 (土) 00:55:32
      • 何か楽しそうだなぁ、ボート風呂って!湖とかに浮かんで風呂に……ありゃ?普通に水浴びしてもかわんねーなこれ
        そう言えばやっと探検にいけるんだ!明かり約で頑張ってくるかー
        飛ぶ事!?俺にとって当たり前の事過ぎてすっかり忘れてたぜ……頭いいなねーちゃん -- アルフ? 2011-01-22 (土) 01:06:21
      • ふふ、でもこの町が大洪水になっても平気かもしれません。たらい風呂で漂流と言うのもちょっと間が抜けてるかもしれませんけど。
        探検は隅々まで回らないといけない持久戦と聞きますからねぇ。火が役に立つ事も多いかもしれません。くれぐれも気をつけて行って来て下さいね?
        飛べれば森の中で先を見通したり、高いところのものを取ったり…いろんな所で役に立ちますからね。ふふ、灯台下暗し、というやつでしょうか?
        -- ウィア 2011-01-22 (土) 01:15:31
      • そんな大洪水にならないことを祈りたいぜ……でもなんか楽しそうだなぁそれ
        おー!まかせとけ!やっとこ探検に行けるんだし頑張ってくるぜー、何せずーっと討伐しか生かせてもらえなかったからなぁ
        森の中……いっけねぇ!どこに探検に行くのか聞いてなかった!ちょっと来月の冒険先を聞いてくるんだぜ、またなねーちゃん! -- アルフ? 2011-01-22 (土) 01:22:06
      • 風呂桶一つ残っても仕方ないかもしれませんけどね。(その様子を想像して苦笑する)
        ええ、上手く行くことを祈っています。折角ですから思いっきり頑張ってきてください!
        あらあら。…ええ、場所に合わせた準備も必要ですからね、元気に帰ってきてくださいねー!
        -- ウィア 2011-01-22 (土) 02:12:59
  • 発情薬が撒かれた -- 2011-01-20 (木) 21:09:48
    • 何ですか!?何か期待されてるんですか!? 復帰早々酷い仕打ち…ごほごほ…!
      (とりあえず窓を開けて換気し、ベッドに引きこもった)
      -- ウィア 2011-01-20 (木) 21:24:18
  • …きゃ!?(街の名物の転移門の類か、一時的に開いた穴から部屋へ落ちてくる眼鏡の少女)
    ぅぅ……(強かに尻を打ったようで、ぺたりと座り込んだまま半べそで辺りを見回し) -- ネギ 2011-01-18 (火) 19:59:02
    • (べきん!と音を立てて尻の下で割れる古い床板。その音と悲鳴に、キッチンカウンターに向かっていた金髪の女が慌てて振り向く)
      な、何事ですか!?…って、あら? えぇと…どちらさまでしょう?(おたま片手に首をかしげる)
      -- ウィア 2011-01-20 (木) 20:58:35
      • ご、ごめんくださぃ……(何だか嫌な音がしたなぁ…と、半べそでちらりと床を見て)
        私は商いで各地を渡り歩いているネギといいます…はじめまして。
        (打った箇所に手を当てたまま抜けないように慎重に立ち上がろうとする少女) -- ネギ 2011-01-20 (木) 23:32:39
      • (ネギの視線の先では見事に尻の形に床板が割れている。元々劣化していたようだ)
        ネギさん…行商の方がなぜまたこんなところに…?(怪訝そうに天井を見上げ、首をかしげる)
        あ、私はここの住人、ウィアードと申します。(ひとまずは名乗って手を差し伸べる)
        -- ウィア 2011-01-21 (金) 00:49:38
      • ウィアードさん、ごめんなさい。ありがとうございます……何だかてれぽーたー的な悪戯に引っ掛かってしまったみたいで…
        (差し伸べられた手をとって困ったような笑み) -- ネギ 2011-01-21 (金) 16:40:30
      • いえいえ、泥棒じゃなければ大歓迎です。もっとも、持って行くようなものはありませんけどね。(質素そのものの小屋の中を見回し、苦笑まじりに手を貸して助け起こす)
        それにしてもテレポーター…転移の魔術ですか。 悪戯にしては随分手が込んだ代物ですねぇ。(天井近くに残るマナの残滓を見上げながら、呟いた)
        -- ウィア 2011-01-22 (土) 00:46:51
      • 品の価値を定め、相場を操り、流通を支配する…と考えると結構悪い人かもですよ?(等と黒めの冗談を交えて笑いながら)
        商いで着たばかりなので詳しくは存じませんが…この街は元々事故多発地帯とは聞いてました、長く暮らしておられる皆さんは大変ですよねー…(少しばかりしんだような目で遠くを眺め) -- ネギ 2011-01-26 (水) 11:44:41
      • ふふ、物は言い様というわけですね。どんなものでも悪し様に言おうと思えばいくらでも出来てしまいますからね。
        そのようですねぇ…奇妙な薬が撒かれることも。 あまり命に関わるようなことは起こらないようですが…
        -- ウィア 2011-01-27 (木) 23:31:59
  • ウィアーちゃーん、あっそびにきたよー! -- エミューナ 2011-01-16 (日) 22:41:28
    • はーい! あ、エミューナさん、お久しぶりです。(ボロ屋の戸が開いて顔を覗かせる金髪の女) -- ウィア 2011-01-17 (月) 23:06:19
      • 何だ私の目の前にある光景は!なんか美人が顔を見せるだけでも、ここまであれか、こう…絵になるのか!?
        悔しさを通り越して敗北感すら忘れちゃいそう…ってそうじゃない、そうじゃないんだ…ウィアちゃんは元気にしてたかな? -- エミューナ 2011-01-18 (火) 01:09:29
      • な、なんだかよく分かりませんが…そういうものなんですか?
        いえいえ、エミューナさんもきっと…って、はい、ここしばらくマナに変調でも出たようで、少し調子が崩れていたんですけれど…今はこの通り。
        -- ウィア 2011-01-20 (木) 20:56:13
      • きっと、今、きっと何といおうとしたのだろうかこの子ったらまぁ!
        マナに変調…私は肉体派だから何ともいえないけど、案外大変そうだったのはよーくわかった!
        大丈夫だった?一人で寝ててさびしくなかった? -- エミューナ 2011-01-22 (土) 01:00:11
      • ふふ、いえいえ、元気にお出迎えしてくださるエミューナさんの図、と言うのもそれはそれで様になると思いまして。
        人間で言うところの風邪のような症状…でしょうか。だるさと熱でぼーっとして…
        ええ、このくらいの事でしたらたまにあるものですので…ですけれど、寂しさは少しだけ。以前は一人でも平気だったんですけどねぇ…何だかここで過ごしていると勝手が違うみたいで。
        -- ウィア 2011-01-22 (土) 01:06:14
      • あっはっは、お世辞でも嬉しいけど…まぁ、まぁ、うるさいだけじゃね?それ
        ここでちょっと待ったコールだぁ!今なんか、人間じゃないっぽい感じの発言が聞こえてきちゃったぞ!
        大丈夫だよウィアっち、大体の人は風邪ひいちゃうとそうなるもんだし、それが普通普通! -- エミューナ 2011-01-22 (土) 01:12:31
      • いえいえ、陰鬱な顔で出迎えられるよりはきっといいはずですよ。
        あら…言っていませんでしたか? 私はいわばマナの塊のようなものでして…(そう言って、翳した手を光の帯の塊へと変えてみせる)
        そういうもの…なんでしょうか?何はともあれ、こうして元気になってお話することが出来てようやく完治した気分になれました…
        -- ウィア 2011-01-22 (土) 01:51:20
      • 憂う顔した美人が窓辺にいたら、それはそれでご褒美と思う人が大勢いるはずだし…どっちにしても、需要はあるっ…!!(ぐっ)
        おぉぉぉーすげー!人間だとばっかり思ってたら、まさかそんなのだったなんて
        いやぁ…すっかり気がつかなかったよ…ウィアちゃんももっと早く教えてくれればいいのに、みずくさーい! -- エミューナ 2011-01-22 (土) 02:17:30
      • と言っても…私がそんな顔するのはきっと、お腹がすいているときでしょうからねぇ…情緒も何も。
        どうしてこんな身体に生まれたのかは分かりませんけれど、おかげで歳を取らずに済んでいます。
        ふふ、すみません。でも、こういったことは自分でアピールして歩くようなことでもないと思っていましたので。
        -- ウィア 2011-01-22 (土) 02:25:26
      • …わぁぁ、確かに外だけ見れば浪漫あるけど、なーんかぶち壊されるなぁ…
        ちょ、ちょっと羨ましいけど不便な気もするし…ウィアちゃんは、楽しいー?
        それもそっかぁー…私も色々伏せてるもんなぁ…よっし、ウィアっちの秘密を一つ知ったところで私は行くよ、まったね! -- エミューナ 2011-01-22 (土) 02:42:03
      • でしょう?黙っていれば分からないかもしれませんけど、お腹の音でばれちゃいますからね。(自分の事ながら力説)
        確かに、人と同じ時間を過ごせないと言うのは少し寂しくもありますね… そう簡単には死なないと思いますし。
        それでも、私はこうしてこの世界に生まれてこられた事を嬉しく思います。 エミューナさんの秘密も…またいつか、お聞きしたいものですね。 ええ、ではまた。(手を元に戻すと、静かな微笑で見送った)
        -- ウィア 2011-01-22 (土) 02:48:54
  • 謎の落とし穴が開いている -- 2011-01-16 (日) 03:22:08
    • (ぼーっとしていたので思いっきり落ちた) -- ウィア 2011-01-17 (月) 23:51:02
      • (コメ欄ない人や名簿ない人に散々偏った挙句、どこか?へ落ちていった) -- ウィア 2011-01-17 (月) 23:54:38
  • (フードをかぶった少女が、道端で通り過ぎる際に、ふとアルフの方に向き直る)…?不思議な魔力…? -- シレーヌ? 2011-01-10 (月) 02:29:38
    • (買い物帰りなのか、大きな包みを抱えた金髪の女。魔力を纏っているというよりは、魔力そのもののような密度が感じられる) -- ウィア 2011-01-10 (月) 22:52:24
      • ……(凄く気になったので、後ろをてくてくとついて行って見る) -- シレーヌ? 2011-01-10 (月) 22:54:02
      • …………あら?(しばらくそのまま通りを歩いていたが、流石に気がついたのかやがて振り返り)
        あの…私に何か?(特に警戒した様子も無く、何気ない口調で訊ねた)
        -- ウィア 2011-01-10 (月) 22:59:32
      • あぅぁ!?(びくっ、と肩を震わせて気付かれたことにびっくり)あああ、あのあの、す、すみません…すみません…!(ぺこぺこ頭を下げて)
        その、不思議な魔力を感じたので、その、気になって…。…高名な魔術師の方でしょうか…? -- シレーヌ? 2011-01-10 (月) 23:04:50
      • そ、そんなに驚かなくても。別に私は気にしていませんし…(謝られて逆に恐縮しつつ)
        あ、そのことでしたか。高名な魔術師だなんて、そんな大層な者じゃありませんよ。
        私は…(包みを抱えたままで片手を翳すと、その手は魔力で編まれた光の帯のように変質する)…こんな風に、魔力で出来た生き物…というだけです。
        -- ウィア 2011-01-10 (月) 23:23:25
      • ほあぁ…(ぽかーんと光の帯へと変わる手を眺めて)…す、すごいです…。人間の方々は、す、すごい技術を作りだすんですね…!
        あ、すみません、ちょっと興奮しちゃいました…。…えっと、私は一応、魔族の…シレーヌ、って言います。初めまして(お辞儀ふーかぶか) -- シレーヌ? 2011-01-10 (月) 23:26:39
      • ええ、本当に。自分でもどうやって作ったのか不思議です。(くすくすと笑いながら手を元通り人の形へと戻し)
        あら、魔族…? 一見するとその辺の方と見分けがつきませんね。
        私はウィアード…ウィアと呼んで下さい。よろしくお願いします、シレーヌさん。(にっこりと微笑みながらお辞儀を返した)
        -- ウィア 2011-01-10 (月) 23:47:11
      • ええ、一応…角が生えてますが、それを隠すために、フードを被ってるんです…。あと、人見知りなので、恥ずかしさも含めて…(くい、とフードをより深く被る)
        ウィア…さん、ですね。こちらこそ、奇妙な縁ですが、よろしくお願いします(ぺこぺこ)…あ、そうだ。(ごそり、とフードの下を漁って)
        あの、これ、私の手作りのクッキーです。さっき、この近くの孤児院の子たちにあげて来たんですけど…少し余ったので、ウィアさん、よろしければ、どうぞ。(小袋を差し出す) -- シレーヌ? 2011-01-10 (月) 23:51:20
      • ふふ、角くらいはこの町ではありふれたものですよ。私のような者も居るくらいですから。 人見知りは…慣れるしかないかも知れませんねぇ。(少し苦笑まじりに)
        この町はいろんな方がいろんな暮らし方で住んでいますからね。これもまた、そういった縁のめぐり合わせなのかもしれません。
        あらあら、よろしいんですか? では遠慮なく…(包みを受け取って中を覗き、目を輝かせる)ふふ、美味しそう…ありがとうございます、シレーヌさん。
        -- ウィア 2011-01-10 (月) 23:57:19
      • 人見知りのくせに、寂しがり屋なので、色々大変です…あはは。(同じく苦笑して)…でも、いろんな方と、仲良くしたい、とは思っています。
        ええ、どういたしまして…(ぺこり)…そ、それでは失礼しますね。またお会いしましょう、ウィアさん。では…(最後に深々とお辞儀をして、去っていった) -- シレーヌ? 2011-01-10 (月) 23:58:54
      • ふふ、でもこうして一歩を踏み出すことが出来るなら、これからもきっと大丈夫ですよ。
        …はい、ではまた。 …あ、私はこの先の町のはずれに住んでますので、いつでもいらして下さいねー!(クッキーの包みを大事そうにしまいながら、遠ざかる背中に手を振った)
        -- ウィア 2011-01-11 (火) 00:13:30
  • あちぃー……(暑さにだれーんとしてる)夏は暑いなー…… -- アルフ? 2011-01-05 (水) 23:36:16
    • ええ、暑いですねぇ…ですがこの暑さが夏の作物を育てるものですから、冷夏になれともいえません。
      (麦藁帽子なんかをかぶって雑草取りにいそしむ女。近寄れば何故かひんやりと涼しげな空気)
      -- ウィア 2011-01-05 (水) 23:50:35
      • 夏の作物かー……この辺だけ涼しくなればいーのになぁ
        草むしりしてんのか?ねーちゃんは偉いな!(ぼんやり眺めている) -- アルフ? 2011-01-05 (水) 23:57:19
      • この辺だけ…ふむ。(一旦顔を上げて手を軽く翳す。その手が少し光り、アルフが居る場所の気温も少し下がり始める)
        ええ、この時期は放って置くとすぐに伸びてきてしまいますからね。また廃屋同然になってはいけませんし…
        -- ウィア 2011-01-06 (木) 00:11:43
      • おぉっ!?何か涼しくなってきたぞ、ねーちゃんが何かしたのか?(首を傾げる)
        根っこが残るとまたすぐ生えるからなぁ、姉ちゃんなら火を吹いて根っこごと焼き尽くすんだけど、俺はそこまで強い火は吹けないからなぁ -- アルフ? 2011-01-06 (木) 00:14:18
      • ええ、冷気の魔法を少し。この季節の外作業は気を抜くと倒れてしまいますからね。
        焼く…というのもいい方法ですけれど、そうなると今度は小屋が危ないですからねぇ。悩ましいところです。
        -- ウィア 2011-01-06 (木) 00:42:00
      • へぇー、便利な魔法だなぁ
        でもねーちゃん魔法で出来てるんだろ?使いすぎるとしぼんだりするんじゃ……
        あー、これすげー燃えやすそうだもんなぁ、冬は火事に注意だぜ -- アルフ? 2011-01-06 (木) 00:45:15
      • ふふ、少々のことでは平気ですよ。その分晩御飯を食べればいいんですから。
        古い木造家屋ですし、火の回りは早いでしょうからね…できれば今年は壁材をレンガなどに置き換えたいものですね。(額の汗を拭い、まぶしそうに空を見上げて)
        -- ウィア 2011-01-06 (木) 00:53:31
      • 飯を沢山食えば沢山魔法が使えるのかぁ……やっぱり肉の方が沢山使えるのかなぁ?
        レンガに変えるとか……改造するより一から作り直した方が安くねぇかなぁこれ…… -- アルフ? 2011-01-06 (木) 00:55:22
      • お肉やお酒が一番魔力になりやすい食べ物ですねぇ…どうしてもお金がかかってしまいますけれど。
        いえいえ、これはこれで愛着がありますしねぇ… 現実的なところでは木材を張り替えるだけでも良いかもしれません。
        ともかく、住み心地の良い綺麗な家にしたいものですねぇ。
        -- ウィア 2011-01-06 (木) 01:16:30
      • お肉とお酒かー、高いのはしかたねーけどどういう所で変わってくるんだろう?
        今はまだ住み心地は良くないんだ……変な家にならねーといいけどなー
        お城みたいなのにするのか? -- アルフ? 2011-01-06 (木) 01:20:56
      • お酒はアルコールのせいでしょうねぇ。お肉は…多分たんぱく質や脂が魔力に変わりやすいんだと思います。似たようなものなら何でも良いかもしれませんけどね。
        まだ少し隙間があったり、後は内装にも手を入れたいですしね。 …あはは、お城はちょっと豪華すぎますね。人並みの家になればそれで十分ですよ。
        -- ウィア 2011-01-06 (木) 01:30:47
      • あぶら……?(ごま油を取り出す)
        住む所に手を加えるのは大変そうだなぁ……改造中に寝る場所が無かったらうちに来るといいんだぜ、客室があるから泊まれるぜ!(本来は遭難者など用である)
        それじゃあ俺はそろそろ変えるぜ、またなー……(帰り道、また食べ物の話になってた!と思うのであった) -- アルフ? 2011-01-06 (木) 01:34:45
      • た、確かにそれも効率は良いですけど、味覚はありますからちょっと…(苦笑しながら)
        ええ、もしそうなりましたらその時はお邪魔させていただきます! まずお金をためないといけませんけど…ね。
        ええ、それではまた! まだまだ暑い日は続きそうですけど、頑張っていきましょうねー!(アルフが見えなくなるまで見送ってから、また草むしりへと戻っていった)
        -- ウィア 2011-01-06 (木) 01:52:46
  • (散歩の途中にすれ違う程度に相手を見かけると、それだけで脳内に電流走る)
    ……ばーかばーか!(ずだだだっと砂埃をまわせながら近づいていくと涙目で)
    ばかー!羨ましくなんかないぞ、なんだその格好すげーな!視線がみんな釘付けか!すげーな!うらやま……しくないもんね! -- エミューナ 2011-01-05 (水) 21:50:52
    • ………!?(訳も分からぬまま罵声を浴びせられてきょとんとする金髪の女)
      え…えっと、それはどういう…?べ、別にそこまでおかしな格好はしてませんよ!?
      -- ウィア 2011-01-05 (水) 22:20:30
      • …はっ!(相手のきょとんっとした視線を向けられてようやく落ち着いたのか深呼吸交じりに一息)
        なんだか未知の領域に両足突っ込んだダイナマイトボディが目の前にいたから、つい嫉妬のココロが…
        それにしてもお姉さん凄いですね、世界、そう世界目指せるレベルですよ…こう、普通なのに目に付く凄さ! -- エミューナ 2011-01-05 (水) 22:24:24
      • だ、だいなまい…?えーっと……それは…こ、これ、ですか?(相手の視線の先を辿れば、自分の胸元へ。そこを指差して首をかしげる)
        い、いえいえ…それほどでは。私より大きな方はもっといらっしゃるんじゃないでしょうか?
        (自信なさげに苦笑を混じらせ、わたわたと手を振る)
        -- ウィア 2011-01-05 (水) 22:35:35
      • ……よーし、落ち着いたぞ、もう嫉妬したりしないぞ、絶対しないからな…
        (むぐぐ、と言い出しそうな顔になりながら首を傾げる相手をじーっと見て)
        確かにそうかもしれないが…くそー、君はもっと自分に自信を持つべきだ!……
        (すーはー、と深呼吸してから)ところで、勢いで声をかけちゃったけど…始めまして? -- エミューナ 2011-01-05 (水) 22:39:59
      • え、ええ…?何が何やら…?(イマイチ釈然としないままでとりあえずは納得する)
        そ、そうでしょうか…?むぅ…自信、ですかぁ……(胸元に手を当てながら軽く嘆息し)
        あ、はい…初めまして。私はウィアード…ウィアといいます。
        -- ウィア 2011-01-05 (水) 22:56:03
      • …うん、ちょっと目の前に羨ましいくらいこう…大きな人がいたので、興奮したと思って欲しいねっ!
        そうそう、強気ってわけじゃないけどその体で謙遜なんてしたら、私なんて悔しさで爆発しちゃうよ!
        (あっはっはっは、と楽しそうに笑いながら肩を叩いて)
        私はエミューナ!ウィアか、ウィアか、よーしおっぼえたよっ! -- エミューナ 2011-01-05 (水) 23:02:23
      • 私は…どうしてこういった体つきになったのかもよく分からないものですから。
        ですけれど…そうですね、あまり見せびらかすものではないとはいえ、目立ってしまうものなら自信を持ったほうがいいのかも…?
        エミューナさん…ですね、え、ええ、こちらこそよろしくお願いします。(肩を叩く手からどこと無く人ならざるものの気配を読み取っていたが、この町ではありふれたことなので気にしないことにした)
        -- ウィア 2011-01-05 (水) 23:30:20
      • …なるほど、気が付いたらその必殺ボディだったと…卑怯だな、卑怯だなぁ!
        そうだよ、見せびらかしすぎると悪い男が寄ってくるけど、しまっておいたら宝の持ち腐れ…もちろん、ウィアちゃんがどうしたかが優先だけど!
        やぁもう、私なんてさん付けされるほど立派な人間でもないし、なんだか木っぱずかしいよぉ(叩いて手を離すと、手をぱたぱたと動かしながら相手が何を感じたのかも知らず能天気に笑ってる) -- エミューナ 2011-01-05 (水) 23:34:48
      • うーん…記憶を失ってまして、どうやら元々こういう身体に作られたみたいでして。
        さ、流石に方々から寄って来られると困るかもしれません…まだそんな相手もいませんしねぇ…(少し困ったような苦笑)
        いえいえ、それが私流の礼儀ですので。それに、エミューナさんも立派に大人の女性じゃないですか。(相手の姿をざっと見て、笑顔を向けた)
        -- ウィア 2011-01-05 (水) 23:47:40
      • 作られただって……もしかして、そういうアナタはホムンクルスとか人造人間とかいう存在なのか…!
        (多少の驚きを見せつつ微量の納得、そしてそれがわかれば怪訝そうな顔を見せ)
        ……作った人は男の心っていうのをわかっているなぁ…スケベ親父か!……いぇい、仲間!ウィアと私ナカーマ!
        なるほど…って、えぇー?私が大人の女性なんていわれたら世の中は、爺婆ばっかしさ、あははは
        さーってと、長居もなんだし新しい友達も増えたし、そろそろ行くよ…まったね、ウィアー! -- エミューナ 2011-01-05 (水) 23:56:30
      • ええ、まぁそのようなものでして…どうして作られたのかも分からない状態ですけれど。
        どうでしょうねぇ…小さい身体よりは力を多く蓄えられるから…というのもあるかもしれません。…な、なかーま?(とりあえずノって見る)
        それこそエミューナさんも自信を持つべきですよ。少なくとも私にはそう見えます。
        ふふ…ええ、私も新しい友人が出来て嬉しいです。 それではまた…
        -- ウィア 2011-01-06 (木) 00:08:51
  • (顔色をうかがう、以前あった時の様子は見られず)やっぱり一過性のだったみたいですね。よかったよかった。 -- クラーニオン 2011-01-05 (水) 02:59:53
    • あら…あはは、その節はありがとうございました。(思い出すとやはり恥ずかしいようで少し赤くなりながら)
      今はこうして元気になりましたので… それにしてもこの町はおかしな事も多いですねぇ…
      -- ウィア 2011-01-05 (水) 17:11:09
      • はは、特に大した事はしてないのでそんな礼なんて。
        よく・・・まぁよくあるといえばよくある事ですね。年に1回くらい無作為に撒かれるみたいです。
        この前のみたいな(ごにょごにょ)に限らず性別が変わったり、老けたり若返ったりなんていうのもあるみたいですから・・・
        そういえば大分住まいも片付いたみたいで。やっぱり人がいると雰囲気が変わるんですね。 -- クラーニオン 2011-01-05 (水) 17:58:57
      • いえいえ、本当に助かりました… 年に一回も…しかもそんなに様々な薬が?
        ああも強力な薬を惜しげもなく撒き散らす辺り、何かの陰謀なんでしょうか…?(少し難しい顔で考え込む)
        ええ、なんとか。 あちこち掃除して修繕して…人が居ないと荒れるのは早いですからね。
        何とかこうしてお客様をお迎え出来るくらいにはなりました。(徐々に人の住んでいた頃の姿を取り戻しつつある室内を見回し、頷いた)
        -- ウィア 2011-01-05 (水) 18:26:44
      • ああいや、同じ人のところってわけじゃないので「自分だけ」で見ればもっと頻度は落ちますけどね。
        反応を楽しむ、というのじゃないでしょうか。あれに限らず数日で効果が切れるのもよくあるようですし。
        廃屋があると何かと寄ってくるんですよね。よくここまで直したもので・・・ -- クラーニオン 2011-01-05 (水) 18:50:54
      • //ここで離席です!ゴメンナサイ! -- クラーニオン 2011-01-05 (水) 21:06:49
      • なるほど…この辺り一帯に適当にばら撒かれる…ということですか。
        その薬の費用だけでも結構な額になるような気がするんですけれど…何だか勿体無いような。
        ふふ、冒険が上手く行きましたら外側ももっと綺麗にして…増改築も視野に入れていこうかと。
        //こちらこそ反応が遅れて申し訳ない!
        -- ウィア 2011-01-05 (水) 21:14:44
      • 一人、ではなく色々な人がやってるのかも知れませんよー?何て言うと疑心暗鬼になっちゃうか。・・・あの時のアレは違いますからね!?
        おー・・・高い志ですね。あのボロッボロの廃屋がここまでになるなら、立派なのを建てるのもさして時間はかからないかもしれませんね。応援しますよ! -- クラーニオン 2011-01-06 (木) 07:17:24
      • 色々と込み入った事情がありそうな気配…一体誰が… ふふ、流石に自分で撒いた相手のところに来たりするような人は居ないでしょう。
        もっとも、手のかからない場所を優先的にやりましたので、ここからが大変かもしれませんけど、ね。
        -- ウィア 2011-01-06 (木) 23:25:04
      • ウィアさん美人ですからね。そういうのが見たい、なんていう人もいてもおかしくないかも知れません。
        ああ、なるほど。正念場はこれからか・・・差し出がましいでしょうけど、何か手伝えるような事があったら言って下さい。微力ですが手を貸しますから。
        さて、僕はこの辺で・・・それではまたー!(手を振って村に帰っていった)
        //長々文通にお付き合いありがとうございましたー! -- クラーニオン 2011-01-07 (金) 07:55:31
      • そ、そうですか…? うーん…だとすると油断できませんね…
        はい、ありがとうございます、クラーニオンさん。 またその時が来ましたら是非お願いしますねー!(去ってゆくクラーニオンに笑顔で手を振った)
        //こちらこそ! ありがとうございましたー
        -- ウィア 2011-01-07 (金) 20:36:01
  • 随分遠くまで来てしまったけど、話ではこの辺り…よね。こんばんは、どなたかいらっしゃるかしら?(こんこん) -- リズ 2011-01-04 (火) 20:39:03
    • はぁい、ただいま…… あら、その声は…(ボロ屋の戸が軋んで開き、半身を覗かせる金髪の女)
      やっぱりリズさんでしたか。どうぞどうぞー(見知った顔の相手と見ると、笑顔を見せて中へと招く)
      -- ウィア 2011-01-04 (火) 21:39:21
      • よかった、ウィアさんのお家はここで合ってたようね それじゃあ、お邪魔します(促されるまま屋内へ)
        今日は、兄さまがいなかったから…一人で来てしまったわ。あれから、調子はどう…? -- リズ 2011-01-04 (火) 21:47:52
      • ええ、立派な家…とは言えませんけれど、住めば都という奴で。(外見こそ荒れてはいるものの、中はあちこち丁寧に補修されてそれなりに綺麗だ)
        ふふ、そのうちお兄さんにもお会いしてみたいですねぇ。 冒険の方も何とか上手く行っていますし、この調子が維持できれば…と。
        リズさんのほうはいかがです?お兄さんもリズさんも、その後お変わりないですか?(紅茶の用意を始めながら問いかけた)
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 21:54:15
      • 予め話に聞いていたから…それでも、少し驚いてしまったわ? ちゃんと掃除されているのね…
        私たちは、いつだって順調…できれば護衛依頼というのを、受けてみたいのだけど
        そうそう、ウィアさん お腹は空いていないかしら?(手に持ったトランクを床に下ろしながら、お茶の用意をする背に声をかけ) -- リズ 2011-01-04 (火) 22:01:24
      • 来たばかりの頃はあちこち床も腐って大変でした… ですけれど、最近は冒険でそれなりに収入もありますし、何よりこうしてお客様も来て下さいますから。
        ふふ、それは何より。護衛ですか…少し難易度は上がるとも聞きますが、無理はしないで下さいね?
        はい…?ええ、実は少し…(少し補修の跡のあるテーブルに、真新しい茶器が並ぶ。カップを並べて琥珀色の液体を注ぎながら、苦笑を向けた)
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 22:08:02
      • 床を踏み抜いて怪我でもしてしまったら、大変… ウィアさんて、器用なのね?
        もう、怪物ばかりを相手にするのに飽きてきちゃって…護衛なら、盗賊が出ると聞くもの。きっと楽しくなるわ?
        やっぱり…! そう思って、今日はお菓子をたっくさん持ってきたの!きっとお茶にも合うはずよ、どうぞ?(色とりどりの包装紙に包まれたお菓子をテーブルの端に置き)
        私だけご馳走になってしまうのも、悪いから…ふふ。 -- リズ 2011-01-04 (火) 22:16:10
      • ええ、流石にそんな危ないところにお客様は通せませんからね。 こう見えてこういう雑務は得意なんです、私。(少し誇らしげに大きな胸を張る)
        なるほど…確かに、盗賊や暗殺者…人間相手に経験を積むというのも大事かもしれません。それに、リズさんの武器でしたら生半な相手には遅れを取る事はなさそうですし。
        あらあら…まぁ、いいんですか? では遠慮なく… どうぞ、リズさん。(紅茶を出し、シュガーポットとミルクピッチャーを沿えてお菓子を一つ手に取った)
        では、頂きます…(自分のカップを片手にチョコレート菓子の包みを破り、一口食べて目を細める)
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 22:24:55
      • 冒険者をしなくても、食べていけそうな技術だわ…けど、それならなんで冒険者を?
        暗殺者はとても強そうだけど、ウィアさんの言うように…経験を積めば、何とかなるかしら。ふふ、ありがとう…
        好きなだけ食べてしまって?お腹が空くのって、辛いもの… じゃあ、私もいただきます…(カップに砂糖をごく少量入れ、紅茶を啜る)ふぅ、暖まるわ…ティータイムは、一人より二人のが素敵ね -- リズ 2011-01-04 (火) 22:33:39
      • それまでは家政婦なんかもしていたんですけどねぇ… どうにも私が関わると食費が跳ね上がるそうで、お暇を出されてしまいまして…(お恥ずかしい、と頭を掻き)
        ええ、何事も経験あるのみ、ですよ。経験して初めて気付くことも多いものですから。
        特に私は燃費が悪くてよく食べる方ですので…あり難いです。んん…美味しい。
        お茶もお酒もお食事も、やっぱり一人よりも二人ですね。自然と笑顔になってしまいます。(紅茶を啜り、微笑を湛えてリズに頷く)
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 22:47:41
      • こう言ってしまったら失礼かもだけど…それってつまり、大食らいなのかしら?
        大人はみんな、「あれはダメ、これはダメ」って言うけど…あなたは違うのね? 沢山食べてるのにその体型…羨ましい限りだわ(じぃっ)
        話し相手がいないと、何をしていても寂しくなってしまうもの 兄さま以外とこうして過ごしたの、久しぶりだわ…(嬉しそうに、感慨深く呟く) -- リズ 2011-01-04 (火) 22:55:25
      • あはは…そういうことです。動けば動くほど…魔法を使えば使うほど、お腹が減ってしまいまして。(恥ずかしそうに頬を染め、お腹に手を当てる)
        うーん…流石に憲兵に捕まりそうなことなら止めるかもしれませんけど、それ以外でしたら。 それにこうして冒険している以上、リズさんも立派な大人の一人ですよ。
        (視線に気づくと、少し苦笑し)私は食べ物を人と同じ方法で栄養にしているわけではありませんからね。 それに…リズさんも、きっとそのうち。(見た目どおりの女の子だろうと判断して、そう励ます)
        人は一人では生きていけないものですからね…こうして会話することのかけがえの無さというのは、一人になったときに身に染みるものです…(真面目な口調ではあるが、菓子を咥えたままであるため多少締まらない)
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 23:07:05
      • 冒険者でなら、それを賄えるだけの食費を得られる…っていうことなのね、大変な体質だわ…
        (自分が大人と言われれば、不思議そうな顔)…私が? 面白いこと言うのね、ウィアさんって…そんな事言ってくれたの、あなたが初めて。
        贅肉になりにくい、っていう意味かしら… 何年もこのままだから、背も体型も…(うぅん、と首を振った)
        自分を一人にしないでくれる誰かって、とても大切なのね…けど、お菓子…口からはみ出てるわ?(くすくす笑って、口元を示す) -- リズ 2011-01-04 (火) 23:16:19
      • ですけれど、冒険に出ると余計にも消耗してしまって…安定するまでは大変でした。(しみじみと、来た当初の生活を思い出しながら)
        …そうでしょうか?自分の力で生活の糧を得る…それは立派な大人でなければ出来ないことですよ。ましてや冒険なんて命を張る仕事でしたら尚更です。
        ああ、言い忘れていましたっけ。私は…(緋色の瞳がわずかに虹色に揺らめく。すると、片手の指先が包帯を解く様に光の帯となってほぐれた)体が魔力で出来ていますので、食べたものは全て魔力になるんです。
        リズさんの場合は…成長しにくい、とかそういったものでしょうか…?難しいところですねぇ…(少しだけ難しい顔で)
        …ええ、ですからこういった縁は大事にしませんと。……あ、あら?(それに気付くと、食べかけの菓子は小動物の食事のようにするすると口の中へ消えてゆく)
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 23:30:31
      • 食費と、体力とお腹の具合、全部計算して動くなんてこと…私には真似できないわ…
        そこまで言われてしまうと、照れくさいわ? けど、ありがとう…大人なんて、手の届かないものだと思ってた。
        あの時の目……そういうことだったのね 不思議で、とっても綺麗な光……(目の前の現象に、すっかり心を奪われ)
        今までずーっと、二人きりだったから…こういうの、新鮮。 嗚呼、もうこんな時間…ごめんなさい 私ってば長居しちゃって…
        お茶、とても美味しかったわ? 兄さまが一人でいるかもしれないし、今日はこれで… -- リズ 2011-01-04 (火) 23:41:37
      • 意外とアバウトで、たまに冒険から帰ったら暴食してしまうこともありますけどね。あはは…
        いえいえ、私は客観的に見たままを述べただけですから。ですから冒険のときにも安心して背中を任せることが出来るんです。
        ふふ、ええ…便利な反面欠点も多い身体ですけれど。 でも、綺麗と言ってくださると何だかうれしいですねぇ…(細くほぐれた指を動かせば、きらきらと光の奇跡が尾を引いた)
        この町の人は親切な方も多いですから…これからもこうした機会はいくらでもあると思います。 勿論、私のところへもいつでも来て下さいね?
        ええ、ではまた。 お気をつけてー(菓子を片手に、にこやかに手を振って見送ったという)
        -- ウィア 2011-01-05 (水) 00:03:31
  • やってしまいました…ごめんなさい…!(尻を押さえながら) -- ウィア 2011-01-04 (火) 13:36:37
    • 何やらかしたか知りませんが何かをやらかされたご様子なので笑いに来ましたゲハハハハハハ -- ジョネス? 2011-01-04 (火) 17:16:32
      • いえ、お昼ごろの酒場を上げてしまいまして…お尻を叩かれたりと色々と。(若干困惑しながら説明する) -- ウィア 2011-01-04 (火) 17:21:14
      • 納得できましたがブフッ ケ、ケツみてえな乳してケツ押さえてぶはははははあははははははは(ケツ指指しながら)
        はーははーははははは……はひー。いや失礼、なんかツボに入ったものでつい。なあに笑う門には福が来るのでアンタ大吉ですよ -- ジョネス? 2011-01-04 (火) 17:25:20
      • な…っ、こっちはお尻じゃありませんよ、胸ですって!(今度は胸元を押さえながら抗議)
        む、そういうものなんですか? むむぅ…本当に福が来るといいんですけどねぇ。
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 17:40:00
      • ケツ押さえたり乳押さえたりお忙しいですねげひゃひゃひゃひゃひゃひゃ
        あぁ怒らないでね、悪気はないんですホント。ただ面白いからははははははなんか笑ってんの語尾みてえゲハハハハハハハハハハ
        ハハハハハはー……はぁ。来ますよー、もーバンバン来ますよ福。着ないと寒いですからね
        まあそんなわけでなんかやらかした時は笑ってゴマかしちまえ!んじゃまた!(笑いながら帰ってった) -- ジョネス? 2011-01-04 (火) 17:57:01
      • うーん…笑い上戸、なんですか…?(思わず苦笑が漏れ、ため息をつく)
        え、ええ、それではまた… 副、来るといいですねぇ…
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 18:07:28
  • ぶいーんぶーいん、夜もふけた頃にこんばんわー!今日はしっかり夜食って来たから大丈夫だ……ぜ! -- アルフ? 2011-01-04 (火) 00:27:50
    • あら、こんばんはアルフさん。ふふ、実は私も… やっぱりお腹が膨れないと始まりませんよねぇ。 -- ウィア 2011-01-04 (火) 01:00:43
      • もう寝ちまったかと思ってたぜ!だよなー、でも食いすぎると今度は眠くなっちまうぜ……
        チーズをクラッカーに塗っただけの奴はうめぇな! -- アルフ? 2011-01-04 (火) 01:04:20
      • 少しぼんやりとしていたものですから… ……確かにそうですねぇ、食欲の次は睡眠欲…恐ろしい欲求の連鎖です。
        チーズは本当にいろんなものに合いますからね、トマトとかハムとかも…
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 01:16:24
      • 欲が出てくるのは生きてる証拠だぜ……起きたら起きたでまた何かしたくなったりなー
        いいよなー……トマトとチーズを交互にはさんでうめぇ!ハムとチーズの組み合わせはあんまりやらないなぁ -- アルフ? 2011-01-04 (火) 01:17:59
      • ふふ、そのくらい意欲的なほうが人生楽しいでしょうしね。
        ハムはですねぇ…生ハムでチーズを巻くようにして食べるんです。これがまた美味しいんですよ。パンにはさんでも良いですし、ワインなんかにも良く合います。
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 01:24:35
      • 生ハムかー、あれって塩っ辛いからちょっと苦手なんだよなー
        ワインに合うならねーちゃんは食った事あるかも……俺はお酒はあんまり飲まないからさ
        しっかし俺はねーちゃんと会うと食い物の話ばっかりしてるな!なんでだ!? -- アルフ? 2011-01-04 (火) 01:27:08
      • 元々長期保存用の塩漬け肉ですからねぇ。あの塩分もまた、チーズを引き立てる要素になるといいますか…
        おつまみなんかはちょっと濃い目の味だったりする事が多いですしね。お酒は…人によって飲めるかどうか変わりますから、無理にはお勧めできませんけど。
        そういえばそうですよねぇ…どうしてでしょう?(苦笑いを浮かべながら)
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 01:32:55
      • じゃあ味っ気のないチーズと合わせると美味いのかなぁ?
        おー、俺はどうも酔っ払っちゃうみたいでなぁ……すぐに寝ちゃったりするんだぜー
        うーん?(首をかしげる)よっしゃー!違う話してみようぜ!何をしたらいいんだろう?(ごろごろ) -- アルフ? 2011-01-04 (火) 01:34:29
      • ええ、高級チーズより安めのチーズの方が生ハムチーズには合うかもしれません。
        慣れ…というのもあるんでしょうけど、何にしても自分が楽しめる適量を守って飲むのが一番ですよ。
        う、うーん…? そう言われると難しいような…何がいいんでしょうねぇ…(こちらも首をひねりつつ)
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 01:38:05
      • 安い方が味ついてねーかなぁ?6つに別れてる奴とかさー
        そんなもんかなー、姉ちゃんはそれなりに飲めるみてーだけど俺はべつにいいや!
        そうだなぁ……ウィアねーちゃんが冒険してる理由って聞いたっけ? -- アルフ? 2011-01-04 (火) 01:41:46
      • アレはプロセスチーズといって、長期保存向けに色々なチーズを混ぜて作られているんですよ。カマンベールのようなナチュラルチーズの方が、塩味は強い傾向があります。
        逆に、お酒を飲まない方はお料理がメインですから、あまり塩味が強いと口に合わない、と感じるのかも知れませんねぇ。
        私が冒険している理由…そういえばお話してなかったような。 私が冒険を始めたのは…食費の確保のためでしたね。
        こうしてボロ屋に住み着くくらいお金に困ってましたから、私の胃袋もしょっちゅう鳴りっ放しで。(お恥ずかしい、と苦笑を漏らしながら)
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 01:53:49
      • 色んなチーズが合体してるのから食いやすくて美味いのかぁ、ふむふむ……チーズ博士だなぁねーちゃんは
        塩味が強かったらご飯と一緒に……チーズは合わないなー、パンなら良いか!
        ご飯のため?貧乏だったんだなぁねーちゃん、もちもちしててよく食いそうだもんな!(悪気はない) -- アルフ? 2011-01-04 (火) 01:56:15
      • あと、加工がしやすくなって…例えば溶けるチーズのようなものにも使いやすくなります。 ふふ、お料理もそうして知識を持って食べるとまた感じ方も違いますからね。
        チーズご飯…ではちょっと寂しいので、間にホワイトソースを敷いてドリア風に、とかいかがでしょう?
        ええ、魔法を使うと人一倍エネルギーを使ってしまうもので、生活が安定するまで苦労しました… 今ではこうして暮らせていますけど。(たかって回ったりしたことを思い出しつつ)
        アルフさんはどうなんですか? どうしてまた龍人の方がこうして冒険者に…?
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 02:02:54
      • 溶けやすいチーズを多く入れたりするんだなー、だからとろけるチーズはそのまま食べたら美味くねーのか!
        ほわ、ほわいとそーす?(自分は料理を作らないので、料理に対する知識が乏しいようだ)ドリアは美味いなー
        魔法って腹が減るんだ、よかったー俺魔法が使えなくって……ん、俺か?おれはなー、姉ちゃんに冒険者になれって言われてやむを得ずだなぁ…… -- アルフ? 2011-01-04 (火) 02:09:37
      • 素材の特性が分かれば自然と美味しい食べ方も分かってきますからね。
        ホワイトソースというのは、グラタンなんかに入ってる白い部分ですね。ほら、シチューみたいな。
        あはは、私の体質も多分にあるんでしょうけどね。 ふむふむ…お姉さんに、ですか。修行というか精神訓練といいますか…そんな意味合いかも知れませんねぇ。
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 02:18:07
      • そう言うものなのかー、さすが元メイドさんの言う事は違うぜ!
        あーっ!あれがホワイトソースか、なるほどなー、そう言えばドリアにも入ってたぜ、ホワイトソース!
        うんにゃ、財宝を取ってこいって言われて……(複雑な家庭事情) -- アルフ? 2011-01-04 (火) 02:24:07
      • それに、自炊の方が安く出来たりもしますからね。私のようによく食べる者にとっては重要なスキルです。
        財宝を…ですか。色々複雑な事情もありそうですねぇ… と、いうよりも…冒険者になる方は大抵訳アリの方なのかもしれません。
        ですが、冒険するとなればしっかり楽しんで行きたいものですね。折角なんですし!
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 02:33:48
      • なるほどなー、ねーちゃんは良く食いそうだもんな!いろいろでっけーし
        楽しんで冒険?そうだなぁ、せっかく冒険に行くんだし、楽しんでいくか!うぉー!
        よっしゃそれじゃ今日は帰るぜねーちゃん、またな! -- アルフ? 2011-01-04 (火) 02:36:54
      • い、色々?(戸惑ったような表情で)…とにかく、また機会がありましたら何かご馳走しますよー
        ええ、嫌々冒険に行くよりはきっと、結果も良くなるはずですからね…っと、こんな時間ですか。
        はい、ではまた! 冒険頑張って下さいね!
        -- ウィア 2011-01-04 (火) 02:54:22
  • (施錠されていたであろう窓が開いたかと思うとそこから紫髪の少女が頭を覗かせウィアードの顔をみつめていた)おーい、おーい、おきてるか。お前に聞きたいことがあるっ!(キリッ) -- ピルヨ 2011-01-03 (月) 16:26:48
    • ……!?(突然の声に、食べていた饅頭を詰まらせかけて胸をドンドン)
      ん、ん…ぷはぁ…な、なんですか!?聞きたいこと…?(何とかお茶で流し込むと、きょとんとした間抜けな顔で見つめ返す)
      -- ウィア 2011-01-03 (月) 16:40:17
      • うまそうなマンジュウだな!
        …ちがう、そうじゃない。
        えっと、その……ん、と(饅頭に気を取られ質問を忘れてしまったようだ)あれ…?きき、聞きたいこと、なんだっけ… -- ピルヨ 2011-01-03 (月) 16:46:22
      • あ、あら…?流石に何を聞きたいかは私には分かりませんね…
        とりあえずお饅頭でも食べて一息つけば思い出すかもしれませんよ?(呆れたように苦笑し、饅頭を一つ差し出しながら)
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 17:05:55
      • うわっはーい!やった!(姿勢そのままでもぐもぐもぐ)…ふひぃ、んまーい!あまーい!
        (頭の上で豆電球が光る)思い出した!そだ、お前このへんで冒険者やってる奴知らね?酒場のおっちゃんがこのへんって言ってくれたの!(口の周りまんじゅうまみれにしながら -- ピルヨ 2011-01-03 (月) 17:09:41
      • そうでしょう?結構美味しいって評判のお店のなんです、これ。(もぐもぐ)
        あらあら、口の周りが…(ティッシュを差し出しながら少し考え)この辺で冒険者…?このご近所ですと私くらいだと思いますけれど…
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 17:21:37
      • 何個でも食べられそうだよなそれ…ん、んにんに(口をごしごし拭き)……じゃあお前が、ウィなんとかか。そっかそっかー!あたしもこのへんの冒険者なんだ!仕事のどうりょうだー。えっへへ、そっか、おまえがー。
        ぁ、あたしはピルヨな。一緒に働くことがあったらよろしく頼むよウィなんとか!(窓から顔のぞかせたまま、口調だけは偉そうに) -- ピルヨ 2011-01-03 (月) 17:27:46
      • ふふ、気持ちのいい食べっぷりですねぇ… ええ、私がウィアードです、そんなに覚えにくい名前でもないと思いますけど…? ウィア、でいいですよ。
        ああ、貴女も冒険を? そうですね、もしかするとそのうちご一緒することがあるかもしれません、その時はよろしくお願いします、ピルヨさん!
        (ピルヨに2個目の饅頭を差し出しながら、破顔した)
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 17:37:11
      • ん…覚えた、覚えたよ、ウィアな、うんっ、ほほひふはー!(「よろしくなー!」と言いながら饅頭もぐもぐ)
        (ごっくん)…ぁ、んまかった!(にこにこ)それじゃあたしはこれから、ここら辺じゃユーメーなパン屋に行って並んでパンを買わねばいけない!またなー!(ひょこっ、と顔が引っ込むと勢いの良い足音が遠ざかっていった) -- ピルヨ 2011-01-03 (月) 17:46:49
      • ええ、こちらこそ。(綺麗に完食したピルヨの満足気な笑みに頬を緩ませ)
        有名なパン屋…?美味しいパンを売っているんでしょうか…? ええ、ではまたー
        この辺りのお店も色々巡ってみることにしましょうかねぇ…(ピルヨの背中を見送りながら、意識は既に夕食のメニューへと移っていた)
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 18:05:43
  • わぷ。(ゲートから出た途端胸の谷間の間に挟まる)く、苦しいですよぉ〜、どこですかここぉ…(じたばた) -- ノルム 2011-01-03 (月) 02:40:12
    • ……え?や、ちょっと…ひゃんっ!?(突然胸の谷間に生じた生暖かい感触、しかも暴れるそれに奇妙な声が漏れた)
      あ、あら…?小さい…人…?(そっと服の胸元を引っ張って入り込んだものを確認し、首をかしげる金髪の女)
      (柔らかな弾力の中から伝わる、春の日差しのような魔力の波動が妖精を包む)
      -- ウィア 2011-01-03 (月) 02:46:16
      • やたらと温かくて柔らかいですよぅ…!それに何かお腹がいっぱいになっていくよ〜な気もしますし……。
        はふぅ、妖精、ここになら住める気がしますよぉ〜。(ふにゃあ、となって見上げるとウィアと目が合う)
        (びっくりして)って、あわわ。もしかしてここお胸でしょーか。失礼しましたぁ〜(ひよひよ飛び、頭を下げる妖精) -- ノルム 2011-01-03 (月) 02:50:40
      • む、胸に妖精さんが住む…何だかメルヘンチックなのかそうじゃないのか……(変な生き物ではないと分かって安心したのか、苦笑めいた笑顔を向け)
        いえいえ、大丈夫です…まさか妖精さんが飛び込んでくるとは思って居なかったもので…
        (襟元を直し、止まり木代わりに手を差し伸べて)こんにちは、妖精さんには初めてお目にかかりましたよ。
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 02:58:12
      • コップいっこ分の場所があればしばらくは暮らせますからねぇ〜。でもちょっとお胸は窮屈でした……(はひぃ、と息を吐く)
        あわわ、こちらこそ…お胸に飛び込むような設定してなかったんですけどねぇ〜…。
        そうですか?いっぱいいるって聞いてて、ノルムは妖精に会えるかな〜とか思って飛び込んだりしたんですけど…あ、でも人間さんも新しい方に会えたので嬉しいですよぉ〜。 -- ノルム 2011-01-03 (月) 03:05:45
      • 胸では息をするのも大変そうです…でも、住む場所に困らないというのは少し便利かもしれませんねぇ…
        ではお仲間を探して飛んでこられたんですねぇ。確かにこの町には妖精の方も大勢居るみたいですけれど…私にとっては初めてです。(飛んでいるノルムと目線を合わせて微笑みかける)
        あ…私はウィアードといいます、ウィアと呼んで下さい。(名乗る女の全身からは、人間のものとは異なる魔力が漂っている)
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 03:14:22
      • あ、あ、でも、でもですね、住み心地はよさそーなお胸でしたよぉ〜(精一杯のフォローらしきもの)
        やっぱり先輩にはいつかお会いしたいなぁーって思いますし。ウィアさんですかぁ〜。ノルムといいますー。ウィアさん、何かちょっとふつーの方とは違った感じですねぇ〜。(首をかしげる) -- ノルム 2011-01-03 (月) 03:16:56
      • 住み心地…あはは、何だか照れちゃいますねぇ。(大きな胸をかばうようにしながら少し頬を染めて)
        ノルムさんですね、よろしくお願いします。あら…やっぱり妖精さんは魔力には敏感なんですね?
        私は魔法生物…いわば魔力の塊みたいなものですから、そのせいでしょうか?(ノルムを掌に乗せると、胸と同じく温かな魔力がじんわりと伝わってゆく)
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 03:25:35
      • なんとなーく違うよーな気がしてですねぇ。妖精は小さいですから、目で見るより感じるのが強いのかもしれないですよぉ。
        へー、妖精に会うよりレアな気がしますねえ。ほあー…(掌の上でくてんとなる)カーペットの上のような感触ですよぉ。(ごろんごろんぷにんぷにん)
        はっ、だめですよ、妖精このままだと堕落してしまいます。今日はこの辺で帰っておきますね〜(みょいん、とゲートを開く)ではウィアさん、またぁー(小さいばいばい) -- ノルム 2011-01-03 (月) 03:29:34
      • ふむふむ…私や普通の人とはまた違った感覚があるのかも知れませんね。
        ええ、私と同じような体の方はまだ聞いたことがありませんねぇ…ふふ。(掌を貸しながら、心地良さそうなノルムの姿に頬が緩む)
        あら…そうですか? ええ、それではまたいつでも来て下さいね。掌くらいでしたらいつでもお貸ししますのでー(手を振り返し、ゲートに消えるまで妖精を見守っていた)
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 03:39:45
  • おーす、暇だから暇してそうなねーちゃんの所に遊びに来たぜ(暇そうにゴロゴロ転がりながらやってくる) -- アルフ? 2011-01-02 (日) 22:26:04
    • 暇でも元気はもてあましている…といった感じですね、アルフさん。(クッキーをつまみながら苦笑い)
      とりあえずクッキーでもお一ついかがです?
      -- ウィア 2011-01-02 (日) 22:37:53
      • 俺の場合は暇が極まると寝ちまうからなー……元気があるといえばあるし、無いと言えば無いぜ!
        いいのか?いっただきまーす!あむっ(適当なクッキーを1つ摘んでみる) -- アルフ? 2011-01-02 (日) 22:40:02
      • 一番微妙なところですよねぇ…どこか遊びに行くべきか、のんびりお昼寝してしまうか。
        ええ、どうぞどうぞ。お茶もありますよー(さっくりふんわりのカントリークッキー。紅茶も注いで出しながら)
        -- ウィア 2011-01-02 (日) 22:46:47
      • せっかくなら誰かと話したりしたいしなー……ねーちゃんみたいに暇そうにしてれば行きやすいんだぜ!
        あぐあぐ 美味しい〜♪美味いなーこれ、ねーちゃんが作ってるのか?(もぐもぐ) -- アルフ? 2011-01-02 (日) 22:50:13
      • 分かる気がしますねぇ… 私は大抵暇していますのでいつでもどうぞ。
        はい、これでも昔、家政婦もしてましたからね。美味しい、って言ってもらえる事が何よりの褒め言葉です。(嬉しそうに頬を緩ませながら、もぐもぐとクッキーを齧る)
        アルフさんは甘いものお好きですか?
        -- ウィア 2011-01-02 (日) 22:56:09
      • ほんとかー?そんな事を言ってると毎日来ちまうかもしんねーぞ!
        カセイフ……あぁー!事件を見つける奴だな!犯人は俺!
        んぅ?甘いものも辛い物も好きだぜー、でもお野菜はあんまり好きじゃないなー
        ねーちゃんは甘いものがすきなのか? -- アルフ? 2011-01-02 (日) 23:00:24
      • //ちょっと席を外すぜ -- アルフ? 2011-01-02 (日) 23:08:57
      • たまに不在の時もありますけど…でも、私はいいですけれど毎日来て飽きたりしませんか?
        あはは、そういう人も居るとは聞きますけど…って、アルフさんは何の犯人なんですか、それ…? 私はいわゆるメイドさんって奴です。
        お野菜は苦手…ですか。かぼちゃのスープや夏野菜のカレー、シチューなんかも美味しいですよ?
        私は…何でも好きですねぇ。甘いもの、辛いもの…果物も野菜も…特にお肉なんかは大好物です!
        -- ウィア 2011-01-02 (日) 23:10:31
      • //どうぞごゆっくりー -- ウィア 2011-01-02 (日) 23:14:07
      • 飽きはしないと思うけどなー……時間があるかどうかだぜ!
        えぇ?そうだなー、連続おやつつまみ食い犯とか?
        メイドさん……(ぼんやり思い浮かべるメイド服ウィア)全部嫌いって訳じゃないんだぜ、ピーマンとかタマネギとか…
        お肉いいよね…… -- アルフ? 2011-01-02 (日) 23:43:39
      • 時間ですか…暇そうにしているときは多少話し込んでも平気なときですので大丈夫ですよ、きっと。
        あはは、確かにアルフさんらしいといえばらしいかも… でもそれを阻止するのがメイドさんの役目です!(と言いつつ自分がつまみ食いしそうなお姉さんだ)
        うーん、何歳かは知りませんが実に子供らしい…でも、タマネギなしのカレーやピーマンなしのミックスピザ、と言うのも味気ないような。
        いい…特に肉汁滴るジューシーな炙り肉なんて最高ですよねぇ。(思わず垂れそうになる涎を拭いつつ)
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 00:04:04
      • 俺の方がって言う事なんだぜ!まあー、その時次第だよなー……
        (何となく拳法の構え)俺が摘み食うのを果たして止められるかな?(シュバババッ)
        うーんと、この前姉ちゃんが人間で言ったら10歳くらいだって言ってたかなあ……(実年齢はもっと上らしい)
        そう言えばカレーのタマネギは食えるなー、サラダのは食えねーのになんでだろ?
        ピザにはピーマンなんていらない!あ、炙り肉……(ぐぅー) -- アルフ? 2011-01-03 (月) 00:07:35
      • …なるほど。ですが暇な人は話し相手が欲しいものですからねぇ。暇をもてあましましたら私のように暇な人のところへどんどん行ってしまえばいいかもしれませんよ?
        ふっふっふ、私だって伊達に長くメイドをやってませんからね。(芝居がかった口調でおたまで迎撃するような手つき)
        確かに見た目はそれくらいですねぇ…私自身も人より長生きしているとは思いますが…
        タマネギは火を通すと辛さが消えて甘くなるからかもしれませんね。ピーマンはピラフやパスタに薬味として混ぜても美味しいんですけど…うーん。
        おいしいですよねぇ、炙り肉。他にもステーキとかハンバーグとか…(釣られて鳴るお腹。増える涎)
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 00:23:18
      • なかなか俺は暇だぜ!と分かる人っていないからなー
        そんなに長くやってたのか……これは強敵だぜ!(背後に見える龍のオーラ)
        ねーちゃんも人間じゃないしなー、よくわかんない生き物だから良くわかんないくらい長く冒険してるんだろうなぁ(頬を摘んで引っ張ってみる)
        だってピーマンは苦いもんなー……苦くなけりゃいいんだけど(足をパタパタ)
        ああハンバーグも美味いよなあ、ステーキとはまた違った肉の味が……(涎だらだら) -- アルフ? 2011-01-03 (月) 00:29:13
      • そうと分からなくてもまず一歩!…踏み込む勇気があれば私も多少暇をもてあまさずに済む気はしますねぇ…
        そうですね…かれこれ20年くらいでしょうか。ふふ、負けませんよー?(全身からオーラのように立ち上る魔力)
        本当は何歳なのかもよく分かりませんしねぇ…あ、でも、冒険を始めたのはここ1年くらい…なんれふよ…むにゅう。(途中で頬を摘まれて妙な声になる。頬は柔らかく良く伸びた)
        ピーマンの苦味は一筋縄では消えませんからねぇ…難しいところです。
        他にもソーセージやローストチキンとか……ダメですね、想像だけで飢え死にしそうです…(ぐぅきゅるる)
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 00:44:06
      • ねーちゃんも出歩いてみようぜ!隣の奴とかさー?
        やるなねーちゃん……隙がねえ!(クッキーに手を伸ばす)
        ほらこんなに伸びる生き物だし、ねーちゃんはもちで出来てるのかなぁ
        から揚げとか焼き鳥とか、鳥もいいよな……(うっとり) -- アルフ? 2011-01-03 (月) 00:47:02
      • そうですねぇ…そろそろあちこち出歩きたくなってきました。人との出会いは感性も豊かにしますからねぇ。
        ……おっと、私を試そうなんて…(しゅっ、と手が翻る。カルタ取りの様にアルフが取ろうとしたクッキーを掠め取って口に入れた)…ゅうれんはやいれすよ!(食べながら喋ったので言葉になっていない)
        うにぃ…もち肌…とはいいまふけろ、もじろーり餅でれきてる、とひゅーころは…(にゅーんと頬を伸ばされつつ)
        ああ…食べたくなってきちゃいますねぇ。焼き鳥は甘いタレも良いですけどあっさりと塩なんかも…(トリップしそうな勢いで)
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 00:57:49
      • その調子だぜ!あんまり遅い時間だと出歩く先も限られそうだけどなー
        なん…だと…?すげぇ!スピードも食い意地もすげぇ!
        でもなー、こんなに伸びたらお餅みたいじゃねーか?ちょっと千切ったら食えるのかな……(物騒な事を考えつつ手を離す)
        焼き鳥だけ食うなら塩がいいなー、ご飯と一緒に食べるならタレの方がいいぜ!でもタレは甘すぎる時もあるから難しいなー
        ローストビーフとかも美味いし……イカ!おしょうゆで焼いたイカとかも美味いよなー -- アルフ? 2011-01-03 (月) 01:02:34
      • そうですね、遅くなると暇そうにしている人を探したりしないといけませんし…頑張ってみましょう。
        んっふっふ…(ぼりぼりとクッキーを噛み砕きながら得意顔)
        うにゅっ…私の身体は魔力で作ったものですから、きっとゴムや合成肉みたいな味がすると思いますよ?(開放された頬を擦りつつ)
        塩はお酒にも合いますし、タレは焼き鳥丼とかもいいですよねぇ… ああ!黄金焼きとか燻製いかとか…いいですねぇ。 海産物なら焼いたメザシやししゃもなんかも美味しいです…
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 01:13:09
      • 酒場に顔を出してる奴はいるってわかるんだけどなー
        ……あっ!あれはなんだ!?(背後を指差しつつ、クッキーに手を伸ばす)
        ゴムとか合成肉……うへぇねーちゃんは不味いねーちゃんだったんだなぁ
        丼にするのか!?そっかー、それが最初から串に刺さずにお出しすれば良いって奴か
        メザシはそこまで好きじゃねえなー、硬くて苦くて塩辛いだけじゃないか?ししゃもはうめーけど! -- アルフ? 2011-01-03 (月) 01:19:44
      • え…?ってそんな古典的な手には引っかかりませんって!(差された方を振り向きつつクッキー皿を自分の方へ引っ張って防御)
        そもそも人型のものはあまり食べたくないものですって。人間も人間で雑食ですから美味しくないっていいますし。
        鶏肉と一緒にご飯も楽しめて一石二鳥、栄養もさらにドン!です。……丼だけに。(地味に寒いことを口走る)
        メザシはあのがりっとした噛み応えがいいんですよ。あと、ししゃももそうですけど頭からいけるっていうのはポイント高いですね。食べてる!って感じがしますから!
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 01:34:25
      • ち、ちくしょぅー!(悔しそうにしている)
        いやー、お餅みたいで美味いのかなって思ったんだぜ、一口くらいいいかなーって
        でもお野菜も食べないと栄養が足りないんじゃねーの?(セーフ、わかっていなかった)
        そっかー……メザシよりは干物の方がいいなぁ、アジの干物とか美味いぜー、すげぇご飯に合う!
        ししゃもは全部食えるからなぁ、卵がなくても食えるし -- アルフ? 2011-01-03 (月) 01:37:15
      • ふっふっふ…この私に死角は…あんまりありません!
        いやいや「キミの肉一口食べさせて」って言われて食べさせる人もあんまり居ないかと… ともかく、私の肉の味には期待しない方が良いですよー?
        そうですねぇ…バランスを考えるとサラダや野菜のスープなどがあればパーフェクトですね!
        ああ…いいですねぇ、干物も。日持ちもしますし軽く焼くだけで食べられますし…手軽で美味しいご飯の友です。
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 01:47:50
      • あんまりって言うとどこかにはあるんだろーか?(首を捻って考える)
        普通の人には言わないけどさー、ねーちゃんは何か特別だから?美味しくないならくわねーけど
        スープはコーンスープがいいなぁ……味のついたコーンが美味いんだぜ!
        なんだかねーちゃんと話してるとどんどん腹が減るぜ……(きゅるるるるる) -- アルフ? 2011-01-03 (月) 01:51:10
      • ふふ、さぁどうでしょうねぇ…?(とは言ってみたものの、食い物が絡まないと割と隙だらけかもしれない)
        食べたらお腹の中で魔力に戻って、お腹も膨れなさそうですしねぇ。それじゃ食べた意味もありませんし。
        他にもジャガイモやかぼちゃのスープもとろっとして野菜の甘みもあって…
        …本当、いけませんね、これは…何か美味しいもの食べに行きたくなってしまいます。(負けず劣らずの音量で腹の虫が鳴く)
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 01:57:55
      • 魔力を食う人ならいいのかなぁ……俺はそんなのくわねーし、お肉の方がいいし!
        そういうのは食べた事ないなー、野菜が甘いってどういう感じだろう?
        うぅー腹へった……ねーちゃんはどんなものが一番好きなんだ?俺はやっぱり肉かなー -- アルフ? 2011-01-03 (月) 02:01:59
      • まさに私なんかが魔力を食う生き物ですけれど、自分の肉を自分で食べても意味無いですしねぇ…
        野菜の甘み…例えばスイートコーンなんかは甘みを感じる野菜ですね。かぼちゃなんかも… それに、イチゴやメロンも分類上は野菜なんだとか。
        私もやっぱりお肉ですねぇ…それとお酒なんかがあれば最高です!(涎を拭いつつ力説)
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 02:08:47
      • お腹膨れそうに無いなーそれ…
        あぁとうもろこしは甘いな!えっ!?イチゴやメロンも野菜なのか!すげー!やさいすげー!
        お肉とお酒かぁ…俺はお酒飲むと酔っ払っちゃうからなぁ……
        うひー、何かお腹すいて来たからなんか食べに帰るんだぜ、またな! -- アルフ? 2011-01-03 (月) 02:11:09
      • あはは、木になるのが果物で蔓になるのが野菜ですからね。 そう考えると野菜も一概に嫌いだとは言えないでしょう?
        あら、お酒には弱いんですね? いいものですよ、あのカーッとお腹が熱くなる感じ…私にとっては魔力に変換する効率も良いですし。
        はい、そろそろ私も何か胃に入れないと…またどこか、一緒に食べに行くのもいいかもしれませんね。 ではまたー
        -- ウィア 2011-01-03 (月) 02:16:46
  • やっぱり…前に来たことある場所に似ている住所だと思ったら…
    どんな人が住んでるんだろう、気になって来てしまったはいいものの、明らかに不審者チックだなぁ私…(紙切れ片手にボロ屋をうろつく) -- オルデュマ 2011-01-02 (日) 20:39:23
    • あら……?(オルデュマの背後、大量の食材を抱えて首をかしげる金髪の女。どうやら買い物帰りのようだ)
      えっと、貴女は…? 私に何か御用ですか?(自分の家を訪ねてきたらしい相手に向かって、問いかける)
      -- ウィア 2011-01-02 (日) 20:53:48
      • え、あ…!?(振り返ると驚きのビックリポーズを決める)
        ええ、ああ、あの怪しいものじゃあああ、ありません!
        えっと、この家の方にご挨拶…って、え?私にってことは、もしかしてお姉さんが家の主なんですか?(ポーズを解除してストトと近づき) -- オルデュマ 2011-01-02 (日) 20:59:19
      • あら、脅かしてしまいました?ごめんなさい。(びっくりポーズに少し苦笑し、軽く謝りながら)
        はい、私はウィアード…ウィアって呼んで下さい。この家の主です。ご挨拶…ということは冒険者の方で?
        (危機感が無いのかそれともプロなのか、警戒心皆無な様子で微笑みかける。おそらく前者だろう)
        -- ウィア 2011-01-02 (日) 21:14:13
      • はい、冒険者です。(優しい微笑みを見て安心したのか緊張がほぐれたようだ)
        あ、ごめんなさい…質問を質問で返してしまった挙句名乗りもしないでごめんなさい(ペコペコと頭を下げる)
        私はオルデュマっていいます、来月はご一緒に冒険するということでご挨拶にきました
        (抱えた食材をチラリと見て)あの、どうしてウィア、さんはこんな場所に住…あ、いえ!とても足腰が強いんですね! -- オルデュマ 2011-01-02 (日) 21:23:55
      • いえいえ、何もそんなに…(逆に謝られて困惑しつつ、首を振る)
        オルデュマさん…よいしょ。(紙袋を持ち直してポケットから依頼書を取り出し)…あ、本当ですね、よろしくお願いします!いい冒険にしましょうね。
        あはは…実はこれでいて結構貧乏してまして。住む家を選べなかった…というのが理由です。でも、住めば都という奴で、それなりに快適に暮らせるようにはなったんですよ?
        …よろしかったらお茶でも一杯いかがです?立ち話というのもなんですし…
        -- ウィア 2011-01-02 (日) 21:32:00
      • (しまった、と相変わらず一言多い口を手で塞ぐ)
        そうだったんですか…実は私も貧乏で酒場の物置に転がり込んでるんです、住めば都です!
        あとはカーテンが欲しいんですよねー意外と高くて…ってもうこんな時間!?帰って課題を終わらせないと…
        すみません、お茶はまたの機会ということで…(申し訳なさそうに頭を下げ)
        それじゃあ、また冒険でー!またねーウィアさーん!(手を振りながら街の方へと駆けていった) -- オルデュマ 2011-01-02 (日) 21:44:22
      • (そんなオルデュマにも特に気分を害したような気配は無く、ニコニコしている)
        ふふ、それじゃ貧乏仲間ですね。今は冒険に出るようになったので、あちこち改築や修繕もしていますが…食費にお金がかかってしまって。
        私は…そうですねぇ、寝心地のいいベッドが……あら、そうでしたか…
        (少し残念そうに、しかし笑顔で頷き)では今度、お菓子も用意してお待ちするとしましょう。
        はい!お互い無事に戻ってこれるよう、頑張りましょうねー!
        -- ウィア 2011-01-02 (日) 21:52:35
  • うーん、流石はこやすさん、いろんなことを知ってるんですねぇ…参考になります。(方針を弄りながら) -- ウィア 2011-01-02 (日) 17:32:47
  • (ぶらぶら散歩をしている所で見つけたようだ)なんかねーちゃんヒマそうにしてんなー -- アルフ? 2011-01-01 (土) 23:04:59
    • (春の日差しを浴び、ぼやーっと窓の桟に頬杖をついて居眠りしかけていたところに人の声)あ…はい、たまにはぼーっとするのも…と思いましたが退屈も極まると緩慢な死みたいなものですね。
      ……あら?(アルフの角や翼、尻尾に気付き、少し興味深そうに視線を走らせる)
      -- ウィア 2011-01-01 (土) 23:17:12
      • か、カンマンナシ?(理解するには頭が足りないようだ)
        うん?どうかしたかねーちゃん、変な顔して(尻尾を地面にぺちぺち叩くような動き) -- アルフ? 2011-01-01 (土) 23:41:36
      • ふふ、ぼーっとしている間にも時間は過ぎている…つまり、少し勿体無いことをしている、ということですよ。(かいつまんで説明しながら)
        いえ、その角に尻尾…竜人の方ですか? 初めてお目にかかったもので。(自由に動く尻尾が何だか少し可愛く見えて、思わず笑顔になってしまう)
        -- ウィア 2011-01-01 (土) 23:46:40
      • なるほどなー、でもボーっとしてるのが楽しい時もないか?あったかい晴れた日に原っぱでボーっと寝転がってると気持ちいいぜ!
        おん?そうだぜー、俺は龍人のアルフって言うんだ!父さんも母さんも龍人だったんだー(龍と人のハーフと言う訳では無く、両親が龍人で生まれた龍人のようだ) -- アルフ? 2011-01-01 (土) 23:50:29
      • そうですねぇ…特にこんな春の日なんかはそんな気分になりますね。 桜も綺麗な季節ですし、休息にはいいかもしれません。
        なるほど、純血の龍人…というわけですね。初めましてアルフさん、私はウィアード…縮めてウィアです。えーと…種族は…何と言えばいいのか…
        (少し表現に悩んだ後、緋色の相貌が虹色に揺らめいたかと思えば、右半身が複雑な文様の光の帯で編まれた人型へと変じる)…魔法生物、でしょうか…?
        -- ウィア 2011-01-02 (日) 00:01:03
      • 桜かー……お花見もいいなあ(ぼんやりと山の風景を思い浮かべている)
        じゅんけつ?おしりじゃないぞ俺はー!(ケツを勘違いしたようだ)
        ウィアねーちゃんかぁ、よろしくな!
        (ぼんやりと変異する様を見ていたが)ふ、ふーん、マホウセイブツな、うん、マホウセイブツ(明らかに分かっていない) -- アルフ? 2011-01-02 (日) 00:04:01
      • 少しすれば桜も散って、じめじめと雨が降ったりカンカン照りになったりしますからね、今が一番いい時期ですよ、きっと。(視線を町外れの山の方へと向けながら)
        う、うーん…混じりっ気なしの龍人、という意味ですよ。…ええ、よろしくお願いします。(苦笑しながら注釈を加え、大きく頷く)
        私の身体は言ってみれば魔力の塊みたいなもので…こうして……(人型をしていた右腕が何やらぐねぐねと形を変えたかと思えば、再びそこを外皮が覆っていく)
        (真紅の鱗に覆われ、鋭利な鍵爪を持った三つ指の手。ドラゴンの腕だ)…がおー、なんちゃって。
        -- ウィア 2011-01-02 (日) 00:12:14
      • 雨が降ったり暑いと寝られないからなー……(うんうんと頷いて)
        おー!まじりっけ無しだぜ!(それでもいまいちわかっていないようだが、元気よく答える)
        おぉ?すっげー!ウィアねーちゃんはなんにでもなれるのか?お化けみてーだ!……お、おばけ?(ぶるぶる) -- アルフ? 2011-01-02 (日) 00:16:15
      • でも、季節の移り変わりを楽しむのもそれはそれでいいかもしれませんね。 ふふ、お昼寝には向きませんけど。
        あはは、姿は変わっても力は変わりませんから…見た目だけですけど。(再び光の帯の形を経て元の女の細指に戻る右手)
        ……そうですね、形が無いという点では幽霊に近いかも知れませんけど…私はちゃんと生きてますから。
        ちゃんと触れる身体もありますよ。(おびえるアルフに優しい笑みを向けながら片手を差し伸べる)
        -- ウィア 2011-01-02 (日) 00:28:04
      • 寝れないんじゃなぁ、やっぱり眠れる方がいいぜ!
        ほんとかー、ホントにお化けじゃないのかー?うー……(恐る恐る手に触れてみる)手だ…… -- アルフ? 2011-01-02 (日) 00:32:14
      • ですが、夏や秋は美味しい食べ物がたくさん取れますし、冬の雪景色も綺麗でしょう? どの季節も色々と楽しい事はあると思うんです。
        ええ、大丈夫…(触れられた手をそっと握って握手。温かな体温がアルフの手に伝わる)
        …ね? それにちゃんと脚もありますし、何より、人を脅かすような趣味はありませんから。
        -- ウィア 2011-01-02 (日) 00:36:33
      • (ぐぅー、腹の音がなる)そうだなー、確かに美味しいものはいっぱいある方がいいしなぁ
        あったけー……(手のぬくもりに安心し)うん?ホントだ!足がある!ウィアねーちゃんは不思議なんだなー -- アルフ? 2011-01-02 (日) 00:38:05
      • (同じく、女の腹もぐぅと鳴る。頬を掻きつつ)…でしょう? 春だけでは食べられるものも限られちゃいますから。
        ええ、自分でも不思議です…どうしてこんな身体に生まれたのかも。でも、この町には他にも色々な方がいますからね。私よりもっと不思議な人も居るかもしれませんよ?
        -- ウィア 2011-01-02 (日) 00:44:07
      • 腹へったー(ぐぅー)そうだよなー、秋はきのことかもあるし……
        変な奴一番決定戦とかやらねーかなぁ、そしたらウィアねーちゃんは結構いいところまでいくと思うぜ!(かなり失礼) -- アルフ? 2011-01-02 (日) 00:48:06
      • ええ、何か美味しいものでも食べたいところですねぇ…(胃の辺りを押さえながら)夏の瑞々しいお野菜や、秋の芳醇な果物とか…(じゅるり)
        ほ、褒められてるんでしょうか…? でも、そうですね…私みたいな人は少ないかもしれません。
        私からすれば、アルフさんもなかなか珍しいと思いますよ? あまり周りのことを知らないだけかもしれませんけれど。
        -- ウィア 2011-01-02 (日) 01:00:21
      • 今は春だしなぁ……なんか美味いものないかなぁ(ぐぐぅー)
        おう!褒めてるぜ!ねーちゃんはかなり変な奴だと思う!
        そうか?いつもねーちゃんと一緒だったからあんまりわかんないや -- アルフ? 2011-01-02 (日) 01:05:25
      • 春ですと…そら豆やイチゴ、新じゃがなどでしょうか…後でどこか…酒場にでも食べに行きましょうか…(きゅるる〜)
        あ、あはは…それはどうも……(しかしどこか腑に落ちない様子で)…では、これからですね。
        冒険したり、いろんなところへ行ったりして、色々見聞きすれば自然と見聞は広がりますよ。
        -- ウィア 2011-01-02 (日) 01:19:40
      • イチゴは甘酸っぱくていいなぁ……
        おー!いろんな人を見て、ウィアねーちゃんが一番変だって自慢できるようになるぜ!(目的が違ってきている)それじゃ腹が減ってきたから俺は帰るぜ、またな! -- アルフ? 2011-01-02 (日) 01:23:26
      • そら豆もフライビーンズにしたり、新じゃがもソーセージと一緒に炒めてジャーマンポテトとか…うぅん。(想像して涎を啜りながらくねくねするキモイおねーさんだ)
        そ、それは…どうなんでしょう?(困ったような笑顔を返しながら)…ええ、腹が減っては何とやら。私もご飯にしましょう…(アルフが去ると、鳴り止まない腹を見下ろして台所へ向かった)
        -- ウィア 2011-01-02 (日) 01:45:32
  • んもー、痴女だの逆レ要員だのこやすさんは好き勝手に…(もっちもっち) -- ウィア 2011-01-01 (土) 12:21:25
    • 自分からがばっといくなんて、サキュバスじゃないんですから…それに、魔力吸収はそれだけじゃないんですからね、もうっ。
      …ん、美味しい…腹持ちも良くてお餅っていいものですねぇ…(雑煮にご満悦)
      -- ウィア 2011-01-01 (土) 12:37:07
      • そんな、まだ一年も経ってないのにエロキャラだなんて… そんなに人とお話もしてませんのに…!
        こうなったら誰かが来るのを待つよりもこちらから…! …でもエロキャラに出入りされると迷惑だなんて方も居るかもしれませんし……(頭を抱える)
        -- ウィア 2011-01-01 (土) 19:47:36
      • 「すべての悪のうち、うわさが最も速い」と言いますからね…実際にはそんな曖昧な話に惑わされない人ばかりだと思うので気にしなくていいかと思いますよ(酒場で見かけて落ち込んでいるようだったのでつい一言かけていく) -- フランシス? 2011-01-01 (土) 20:00:37
      • うぅーん…そうでしょうか……とはいえ、どういった動き方をすれば良いのやら…難しいものですねぇ… -- ウィア 2011-01-01 (土) 20:24:34
  • これ…家よね…?(通りすがりにぼろぼろの家を見て、首をかしげた。) -- ミト 2010-12-31 (金) 22:41:57
    • (一見すると年季の入った廃屋。しかし、外壁や戸は一部修繕されて隙間が内から真新しい板で塞がれ、煙突からはしっかりと煙も出ている)
      …あ、こんにちは、ミトさん!お散歩ですか?(ごく当然のように、窓拭きをしていた女がにっこりと微笑みかけた)
      -- ウィア 2010-12-31 (金) 22:52:50
      • (生活臭はきちんとするその家を眺めるうち、見慣れた姿に目を留めた。 そちらへと近づいて。)
        うん…散歩だけど、ここ……ウィアの家?(首を傾げて指差した。)
        -- ミト 2010-12-31 (金) 23:01:33
      • 温かくなってきましたし、日差しもぽかぽか、気持ち良いですしねぇ…(春の暖かな日差しを見上げて心地よさそうに伸びをする)
        ええ、ここに来た当初はお金も行く当てもありませんでしたから。住んでみると意外と悪くない住み心地ですよ。(ピカピカに磨き上げた窓に満足気に頷いて)
        -- ウィア 2010-12-31 (金) 23:13:16
      • 散歩には良い季節よねぇ。公園行けば桜もあるし。(むすっとした表情だけ見ればそんな感じにも見えないが、女もぐいっと伸びをした。)
        ……まぁ、冒険者の中には野宿する人も居るって言うし、それに比べれば。(そこでふと気づいたように。)……無許可じゃないわよね?
        -- ミト 2010-12-31 (金) 23:19:41
      • 桜…そうですね、お花見なんかも楽しそうです。お花を見ながらお料理やお酒を囲んで…(頷きながら楽しそうに語るが、やはり花より団子派のようだ)
        修繕には少し手間が掛かりましたけど、雨風も十分しのげますからね。(許可の有無を問われれば少し苦笑して頬を掻く)
        あはは…最初は浮浪者同然に住み着いたんですけれど、冒険者になってからはちゃんと地主様の許可も頂きました。 遊ばせていた土地だそうで…
        -- ウィア 2010-12-31 (金) 23:34:01
      • 本当にお腹空いてるのねぇ。(相手の言葉に少しだけ、口の端が笑んだように歪んで。)でもま、それも醍醐味よね。
        なるほど……よかったわね、良い地主さんで。たまにごろつき見たいな人が土地抱えてることもあるから……。(相手の容姿を見て、首を緩く振った。)ま、なんにせよよかったわ。
        で、今日は大掃除、かしら。そんなにきれいに窓を拭いて。
        -- ミト 2010-12-31 (金) 23:46:45
      • 冒険の合間はしっかり食べて魔力を補給しておかないと、他の方も危険に晒してしまいますから!(力説する女だ)
        はい、親切な方で助かりました…追い出されたら野宿するところでしたよ。
        ええ、冬の間はなかなかこうして掃除も出来ませんでしたし。ボロ屋とはいえ綺麗にしておかないとお客様もお迎えできませんしね。
        -- ウィア 2011-01-01 (土) 00:16:51
      • 突然戦闘中に空腹でぶっ倒れられたら、同行者もたまんないでしょうねぇ。たくさん食べて準備を……の割にはお腹すかせてそうね。(この間もお腹を鳴らしていた相手を思い出して、首を傾げる。)
        追い出されるとかならまだいいんだけど……ま、なんにせよ、ここがウィアのおうち、ってことね。
        冬場は水も冷たいしねぇ……あ。お客さん来るところだった?ごめんね、邪魔しちゃって。
        -- ミト 2011-01-01 (土) 01:06:22
      • 冒険に出ればお金も稼げてお腹も膨れる…そんな風に考えていた時期もありました。実際は戦う分魔力の消耗も激しくて…(遠い目で嘆息する)
        …………?(きょとんとした様子で首をかしげ)ええ、ボロいながらも素敵なマイホームです。もっとお金が入ればあちこち修繕したり…出来たらいいですね。
        あ、いえいえ、誰か来るというわけではありませんけれど、ひとまず人が住んでいてただの廃屋と思われない程度には、と…ミトさんもよろしければいつでもいらして下さい、歓迎しますよ?}: -- ウィア &new{2011-01-01 (土) 01:18:46
      • 前に見せてもらった体じゃあ、激しく動くと随分色々消費しそうだったものね。(今は普通に人の形をしている相手の手に視線を向けて。)
        食費と修繕費のバランス、ってやつね。……先は遠いかもしれないけど、がんばって。
        なるほど。廃屋だと思ってウィアみたいな人が入り込んできたら困るでしょうし、ね。あら。ありがとう。それじゃ、また今度お邪魔させてもらおうかな。
        今日はこの辺りで失礼するわ。掃除の邪魔してごめんなさい。それじゃ、またね?(ひらり、と手を振って、女は家を後にした。)
        -- ミト 2011-01-01 (土) 01:47:06
      • はい、もう少しエネルギーを節約する方向でも考えてみるべきかもしれません。
        魔力を効率よく使うことが出来れば、食事の量も減ってきっと改築費用も…(取らぬ狸の何とやら。理想を思い描いてはいるが実現はまだまだ遠そうである)
        それに、古い家ですから不潔にすればすぐにネズミなんかが入り込んできそうですからねぇ。 ふふ、ええ、またいつでもいらして下さい! その時はお茶でもお出ししますのでー!
        (元気な声で応え、二枚目の窓拭きに取り掛かりはじめた)
        -- ウィア 2011-01-01 (土) 01:56:37
  • 水浴び中をREC●といった感じでー つ -- 2010-12-31 (金) 11:11:15
    • あら、あらあら…い、いつの間に…!?(少し出かけていた隙に届けられていたその絵に真っ赤になるおねーさん)
      まさかこんなに早くなんて…あ、ありがとうございます! それにしてもいつの間にこんなところを見られて…
      -- ウィア 2010-12-31 (金) 11:57:19
  • バレンタインのランダムチョコー! ぼろ屋に住んでる誰かさんにも投下ー! -- レナータ 2010-12-30 (木) 23:07:18
    • こ、これはありがたいです! ありがとうございます、親切な人ー!(早速もぐもぐ) -- ウィア 2010-12-30 (木) 23:13:06
      • おおー、いい食べっぷりのお姉さんだ〜! よし、お代わりを追加しちゃおう(チョコ第2弾を渡す) -- レナータ 2010-12-30 (木) 23:23:11
      • チョコはいいですよねぇ、栄養価も高くて嬉しい限りです!(幸せそのものの表情でチョコをもぐもぐしながら)
        わぁ…!いいんですか?ありがとうございますー!(上品そうな見た目とは裏腹に次のチョコも早速食べ始める食い意地の張ったお姉さんだ)
        -- ウィア 2010-12-30 (木) 23:28:01
      • くっ、手強い! (もしかして、結構貧乏さんなのかな? ここぼろ屋だし……その割に栄養が行き届いてそうな身体をしてるのが気になるけど)
        よっし、チョコをさらに追加ー! まだまだ配布用チョコの残弾はある、あるのだ……! -- レナータ 2010-12-30 (木) 23:36:56
      • あらあら、いいんですか?こんなに…他の方に配る分などは?(3個目を受け取りながら流石に躊躇した様子で問う)
        (小屋の中のものは廃品寸前のものも多く、あちこち修繕の後が見て取れる。食べっぷりもあってエンゲル係数がすさまじく高いことを窺わせた)
        -- ウィア 2010-12-30 (木) 23:45:37
      • いいんですよー。どうせ売れ残r……ゲフンゲフン あ、あと5つくらい置いていきますね!(※誤魔化した)
        それじゃ、また縁があったらお会いしまっしょ♪(チョコの在庫処理を済ませると商人風の女は帰っていった……) -- レナータ 2010-12-30 (木) 23:56:35
      • いいんですか!?こんなに親切な方が居るなんて…この町は素敵なところですねぇ。(チョコを抱えながら少し大げさなくらい感動しているお姉さん)
        ええ、それではまた…その時は何かお礼を! うふふ…どうしましょ、こんなにたくさん…って、そういえばお名前を伺うのを忘れていました…またお会いできるといいんですけど…
        (レナータを見送った後、チョコをもぐもぐしながら今更のようにそれに気付くのだった)
        -- ウィア 2010-12-31 (金) 00:01:26
  • (街から村への帰り道。いつもは気にも留めなかった廃屋に何かの気配)・・・誰か住み着いたんだろうか。 -- クラーニオン 2010-12-30 (木) 21:19:02
    • (廃屋の中からはなにやら息遣いのようなものが聞こえる。家の前の雪が綺麗にかき除けられて居るところを見ても、中に誰か居るのは明らかだ) -- ウィア 2010-12-30 (木) 22:03:40
      • (耳を澄ます。かすかに聞こえる息遣い)・・・雪も除けてそんなに経ってない。間違いなく誰かいるな。
        (ざく、ざく、と音を立てて廃屋に近寄る)もし?誰かいますか? -- クラーニオン 2010-12-30 (木) 22:12:36
      • ……ひゃっ!?(声をかけられると中からは甲高い女の悲鳴。がたがたと騒々しい音が後に続き)
        は、はいっ…どちら様…でしょうか!?(ドアを開けて金髪の女が顔を覗かせる。呼吸は荒く、顔も赤い)
        -- ウィア 2010-12-30 (木) 22:18:34
      • !?(悲鳴に少し驚く、が、構わず歩を進め) あ、と(もっと身なりの悪い浮浪者が居るものと思っていたが、予想外の人物にわずかに言葉がつまる)
        えーと、驚かせてすみません。この先の村の者でして。そこ、誰もいないハズなのに人の気配がするなーと思って。
        (事情を説明する内に落ち着きを取り戻す。そうなると今度は顔色が気になり)あの、どこか具合でも? -- クラーニオン 2010-12-30 (木) 22:29:52
      • あ、あら…そうでしたか。こちらこそ取り乱してしまってごめんなさい。 …あ、その…行く当ても無くて、随分そのままになっていたようでしたので…勝手に。
        (呼吸を整え、ドアの縁に掴まるようにしながら同じく事情を話し始め)あ…その、変な薬を浴びましたら…体が火照って、気だるくて…
        多、多分しばらくしたら…落ち着くと思いますので…(少し口ごもりながら事情を話す金髪の女)
        -- ウィア 2010-12-30 (木) 22:49:51
      • 変な 薬 ?(症状からよく街や村で撒かれるアレじゃないのかという考えに辿り着き)
        (とたんにまた落ち着きを無くす)あ、や、その、えーと。そ、それじゃ僕は失礼した方がいいでしょうか? -- クラーニオン 2010-12-30 (木) 23:09:57
      • ご、ごめんなさい…折角のお客様ですのに。(足元がふらついてついには膝をつき)
        こんな状態では…まともにおもてなしすることも……(クラーニオンを潤んだ目で見上げて申し訳なさそうに)
        -- ウィア 2010-12-30 (木) 23:17:46
      • (あまりにもの状態に慌てて)わわわ、おもてなしだなんてそんな!今は落ち着くまで安静に・・・歩けますか? -- クラーニオン 2010-12-30 (木) 23:26:35
      • だ、だいじょう…ん、っ……(立ち上がろうとするが体は上手く動かないようだ)
        す、すみません…その…肩をお借りしてもよろしいでしょうか…?
        -- ウィア 2010-12-30 (木) 23:31:59
      • あ、ととと、無理なさらず・・・肩ですか?ええ、どうぞ(しゃがみ込んで手を肩にかけさせる。しっかり掴んだのを確認し)
        よ、っと(元々小柄なのでウィアの方が背が高い。しかし何とかバランスをとって立ち)寝床は、どちらで? -- クラーニオン 2010-12-30 (木) 23:35:45
      • す、すみません…よいしょ…ふぅ……(何とか立ち上がると大きく息をつく。呼気がクラーニオンの頬を擽った)
        あ、はい…あそこに…(奥のみすぼらしいベッドを指差すとクラーニオンに身体を預けて歩き出す。柔らかな胸が背中に押し当たった)
        -- ウィア 2010-12-30 (木) 23:49:29
      • (耳に触れる湿っぽい吐息と体に触れる柔らかい感触に心臓が早鐘を鳴らす。があくまで平静を装って)
        ここですね?(ベッドにゆっくりとウィアを降ろす)もう大丈夫・・・でもないですよね。えーと・・・それじゃ、僕はこれで(背中を向けた) -- クラーニオン 2010-12-31 (金) 00:02:55
      • (何とかしてベッドにたどり着くと、安堵した様子でもぞもぞと毛布を被る)ありがとうございます、助かりました…
        あ…!(背を向けるクラーニオンを反射的に引き止めそうになるが、衝動を堪え)…その、雪も残っていますし、お気をつけて…(そんな他愛の無い会話でごまかした)
        -- ウィア 2010-12-31 (金) 00:10:49
      • (急に呼び止められて振り向く)?な、何か? あー、はい、お気遣いありがとうございます。えーと・・・(名前を聞いてない事を思い出してまず名乗る)クラーニオンです。あなたは? -- クラーニオン 2010-12-31 (金) 00:16:41
      • クラーニオンさん…あ、私はウィアードです、ウィアと呼んで下さい…
        その、ありがとうございました、クラーニオンさん。(恥ずかしそうに毛布で顔を半ばまで隠し、礼を述べた)
        -- ウィア 2010-12-31 (金) 00:23:15
      • ウィアさんですね。それじゃ、僕はこの先の村に居ますので何かあったら・・・なくてもですがぜひ。
        ではこれで・・・えーとその、お大事にどうぞ。あと(口ごもり)ごゆっくり・・・(顔を赤くして帰っていった) -- クラーニオン 2010-12-31 (金) 00:30:39
      • …ええ、またいずれ、お礼に… とにかく今は養生させていただきます…
        ……っ、は、はい…ではまた……(去り際の言葉に真っ赤になり、見送った後もしばらくそうしていたが、やがて欲求に素直に励み始めた)
        -- ウィア 2010-12-31 (金) 00:38:38
  • 発情薬が撒かれた -- 2010-12-30 (木) 14:05:32
    • ……っ!?こ、これは……(まともに吸い込んでへたり込み、ずるずると身体を引きずってベッドに横になる)
      ………どう、しましょう…これ…(呼吸を荒げながら、そのまま毛布をかぶってひたすら耐えようと頑張るのだった)
      -- ウィア 2010-12-30 (木) 14:41:43
  • あら…群像劇、中止になっちゃったんですか……残念です…(残念そうに廃屋の窓から空を見上げてため息一つ) -- ウィア 2010-12-29 (水) 22:22:43
    • (そして何だか凄くつやつや&満たされた表情で眠りについた) -- ウィア 2010-12-30 (木) 05:12:16
      • (使う予定だったジェットパックを投げ込む。 意味はまったくない) -- エルド 2010-12-30 (木) 05:14:55
      • これは…?何だかどこかで見たことあるような…
        火を噴いて飛ぶ道具、でしたっけ…(使われている燃料の方に興味があるようだ)
        -- ウィア 2010-12-30 (木) 12:47:11
  • さて、とりあえずどうしたものか…(腹の虫を大合唱させながら) -- ウィア 2010-12-27 (月) 22:31:20
    • ひとまずはお腹を満たすことが先決でしょうか… どう出歩くか…それも考えないと…(ぐぅ〜きゅるるる) -- ウィア 2010-12-27 (月) 23:19:01
      • セックス! -- 2010-12-28 (火) 00:23:29
      • エーンドセックス! -- 2010-12-28 (火) 00:25:48
      • (不意に声をかけられてびくぅっ!と跳ねる)ななな、何ですかいきなりっっ…!
        ………すみません、何か食べるものありません?(かなり焦っているが再び腹が鳴ってぐったり)
        -- ウィア 2010-12-28 (火) 00:29:28
      • ありきたりなネタなんてお断りックス!(干し肉投げつける) -- 2010-12-28 (火) 00:32:45
      • わぁぁ!? ありがとうございます、ありがとうございます!(べしゃっと顔に飛んできた干し肉に早速かぶりつき)
        卑猥なことしか言わないと思ってたら意外といい人じゃないですかぁ♪(もぐもぐ)
        -- ウィア 2010-12-28 (火) 00:38:01
      • セックス!(水の革袋も投げつけて去っていく) -- 2010-12-28 (火) 01:02:21
      • 報酬は…わかっているねセックス!? -- 2010-12-28 (火) 01:02:47
      • 至れり尽くせり…ここはいいところですねぇ。(ごきゅごきゅ)
        ほ、報酬…? えっとどういう…って言うか何人来てるんですかー!?(相変わらず食べながら)
        -- ウィア 2010-12-28 (火) 01:11:18
  • (この年齢層なら医者でも良かったかな…などと思いながらひとまず今日のところは眠る) -- ウィア 2010-12-27 (月) 03:51:11
    • あまりにも見辛かったです…(とりあえず色だけ変えてみる) -- ウィア 2010-12-27 (月) 03:53:13
      • リンクの色と混ざるのも…これはどうでしょう… -- ウィア 2010-12-27 (月) 03:54:36
      • (ひとまず満足してベッドに潜り込んだ) -- ウィア 2010-12-27 (月) 03:57:12

Last-modified: 2012-08-23 Thu 00:03:48 JST (3565d)