芳しき石蜥蜴 バジル・フィズ 507835


キャラ絵位置調整
ユエ君から
種族人間とリザードマンのハーフ
性別
年齢26
出身酒場の町
装備桃の木の杖
地所:伏見神社屋根裏
ステ/戦歴
既知可(主に幼馴染系)
編集:陶酔の毒差分:陶酔の毒
お名前:
  • んんーーーー……んっ。……よく寝た
    (思い切り体を伸ばして一息ついた後、ベッドから降りる白い脚。ワインレッドのブラとショーツを身に付けた体が朝日に霞む) -- アマンダ? 2015-01-30 (金) 01:10:40
    • (傍らで動く気配を感じ取り、男も薄っすらと目を覚ます。覚醒自体はもう少し早くしていたが、人肌のぬくもりにまどろむ心地よさを楽しんでいたのだ)
      む……ああ、おはよう。アマンダ。眩しいね、太陽も……君も。 -- バジル 2015-01-30 (金) 01:52:59
      • (下着の端を引っ張って位置を直し、振り返ってふと笑顔を見せた)おはよう。もう少し寝てていいのに。そんなにあたしの身体が見たかった? -- アマンダ? 2015-01-30 (金) 02:06:09
      • それもあるし……温もりの元がなくなっては、ベッドに執着する理由もない。けれども、そうだね。ワインレッドのランジェリーは、僕が大いに好むところなのは間違いないことでもある。
        (褐色の上半身を半ばまで出し、枕の位置を高くする。軽く状態を起こし、足を組んだ) -- バジル 2015-01-30 (金) 02:15:39
      • 温もりの元カムバック(バジルにしなだれかかるようにして、ベッドに戻る)
        この下着、好みなの? 興奮する? -- アマンダ? 2015-01-30 (金) 02:23:26
      • ありがたい。またしばらくゆっくり出来そうだ……と思ったが、そうさ、興奮するよ。
        (腕を回して、背中を、髪を撫でる)
        赤と黒の間にある色が、えもいわれず僕を乱してくれる。 -- バジル 2015-01-30 (金) 03:01:32
      • (目を閉じ息を漏らして、少し笑う)温かい。朝から元気だね。他にもせんせーの好きなものがあれば、着てあげるよ? -- アマンダ? 2015-01-31 (土) 01:33:19
      • そう言ってくれると、僕としてもお願いしやすいね。バニースーツがいいかな……それとも踊り子のような服か。
        ふむ、後々にでもまとめておくことにしよう。今は、とりあえず起きておこうか。(ひとしきりなでて、身体を起こす。大きく伸びをして、深呼吸)
        うん、いい朝だ……。 -- バジル 2015-01-31 (土) 02:04:04
      • バッ……バニー!? ……結構スゴい趣味だね。ま、ウチのギルドじゃ秘書の制服だったりするから見慣れちゃってはいるけどさ
        (くすぐったそうに、柔らかなカラダを好きにさせると、もう一度ベッドに寝転がって伸びる)
        すぐに朝食の用意するね。珈琲淹れよっと……(彼好みのデザインの薄布に包まれた大きなお尻を向けて、キッチンヘ) -- アマンダ? 2015-01-31 (土) 02:14:05
      • そうかい? そうでもないと思っていたが、僕もなんだかんだで慣らされていたということかな。
        (自身の口元に拳を当てて瞑目する。自身のこれまでを思い返し、顧みたりなどして)
        まあ、僕もまだまだわかりやすい色気の方が好きということなんだろう。それはそれでいいことさ、きっとね。さて、新聞でもとってこよう。
        (玄関へ向かって、すぐに戻ってくる。リビングでソファに腰を下ろし、目を通す) -- バジル 2015-01-31 (土) 02:38:20
      • (茹で玉子とラディッシュやオニオンのサラダと珈琲、ベーコンを挟んだ固焼きのパンなど、シンプルながら彩りがある食卓)
        面白い記事でも載ってる?
        (シャツを着てはいるが、肉付きの良い下半身はまだ下着のままである) -- アマンダ? 2015-01-31 (土) 11:20:13
      • 幸いにして、剣呑な内容が一面には来ていない。
        季節野菜の収穫や、旬の魚の水揚げとか、平和だが気になる記事が多いかな。
        (裸の上半身をはだけさせたまま、手近にあったガウンを肩からかけた)
        (新聞をたたむ。もう食事の時間だし、急いで読む理由も特にない)
        (顔を上げて、食卓を見回す。思わず顔が綻んだ。アマンダに目を向けると、次いで頬を緩ませた) -- バジル 2015-01-31 (土) 19:55:49
      • 魔王今度こそ復活!とか無くてよかった。邪教団のテロも今のとこ大人しいみたいだね
        なによ、にこにこしちゃって(椅子に座り脚を組み。つらて笑う赤毛の女)//深夜まで離席します -- アマンダ? 2015-01-31 (土) 21:09:04
      • そんな前途に不安を感じるような記事は、出来るだけ見たくないものだ。
        なにぶん、今は幸福を噛み締めているからね……ニ
        ヤニヤと口元に出てしまうくらいには。
        それじゃあ、頂きます。今日も美味しそうだが、君の方は大丈夫かい? 用意したということは、問題ないのだろうが。
        //了解しました。 -- バジル 2015-01-31 (土) 21:23:26
      • 不安を感じる記事ねえ。警官としては気になるところだけど、近い将来母親になる身としてはあまり気にしたくないね
        どうぞ。しっかり食べてよ。あ、うん。今日は調子が良いっぽい -- アマンダ? 2015-02-01 (日) 00:35:49
      • 職能を失う訳にはいかないだろうといえ、今のうちは努めて心安らかであるようにして欲しい。
        (パンに手を伸ばし、齧りつく。肉の脂が沁みたパンが柔さを得て、香ばしさを口に広げた)
        うむ、美味い。調子が良いなら良かった。君とテーブルを囲んで食事が出来る。こうしてね。 -- バジル 2015-02-01 (日) 00:50:48
      • 無理はしないって約束する(パンを齧り、ミルクたっぷりの珈琲を啜り、食欲は旺盛)
        ん。食卓にもうひとつ顔ぶれが増えるって思うとちょっと楽しみだね。そういえば、この子の名前考えた? -- アマンダ? 2015-02-01 (日) 00:55:20
      • 名前か……まだ思いつかない、というのが正直なところさ。
        男にせよ、女にせよ。どうせなら後に続けられるような要素を盛り込んでおきたい、とか。そういうことに意識が行ってしまう。
        いっそのこと気にしなくても問題はないのだが、するとやはり洒落た名前をつけてやりたくなるものだ。
        社会的にはありふれた名前が良いとはわかっているから、そのあたりも悩ましい。 -- バジル 2015-02-01 (日) 01:05:01
      • 実はあたしも。2人目、3人目のこと考えてんの?んもう、気が早いねえせんせーは!!
        (わざとらしく恥じらう素振り。開き気味だった脚を閉じ)珈琲お代わりいる? -- アマンダ? 2015-02-01 (日) 01:11:12
      • いいじゃないか。やはり、兄弟がいると楽しいものだからね。子供にはその楽しみを知っていてもらいたい。
        ああ、いただくよ。(少し残っていた珈琲を飲み干して、カップを差し出す)
        それに僕としても、父になったからといって男をやめることはきっとない。
        まだまだ収まりはつかないだろう。-- バジル 2015-02-01 (日) 01:22:03
      • あ、そっか。確かせんせーも兄弟いたし。うん、あたしも女を頑張る(苦く香ばしい液体をカップに注ぎながら、同調するバジルの女) -- アマンダ? 2015-02-01 (日) 01:30:29
      • 妹は随分と頑張ったようだし、僕も頑張りたかったのだろうな……はは、心強いパートナーだ。
        (目を閉じ、珈琲の香に意識を研ぐ。大きく息を吸って肺に投じ、軽く吐いて取り残す)
        もっとも、写真を取るのは一度だけで十分だとは思うが……
        いや、バニースーツや踊り子の服を来てもらいながら、お腹が大きいというのは何ものにも代えがたいか。 -- バジル 2015-02-01 (日) 01:40:05
      • へ?ボテ腹でバニー……なわけ? あはっ、本当変った趣味だねえ。ま、いっか
        用意しておいてくれたら着るよ。あと、写真撮りたかったらいつでも言って -- アマンダ? 2015-02-01 (日) 01:43:58
      • そうとも。ふとした思いつきではあるが、了解してもらえるとはありがたい。予想外だったとも言えるかな。
        そういうことなら、用意しない訳にはいかないね。衣装はまだ手元にないが……
        写真はこの後に撮るとしよう。主目的は子供の成長なんだから。
        ……一応はね。
        (珈琲に口をつけた。暖かさが血でめぐり、目覚めの活力を与えてくれた) -- バジル 2015-02-01 (日) 01:48:47
      • あたしもせんせーにそんな趣味があったなんて、ちょっと予想外(肩を竦め)
        奇麗に撮ってね。あ、そうそう、午前中に一度検診行ってくるわ。この前は順調だって言われたし
        今回も順調って言ってもらえるといいね。さ、早く食べて着替えよ、っと -- アマンダ? 2015-02-01 (日) 23:52:46
      • 普段は裸体の美を楽しんでいるから、あまりそちらのほうが出てこなかったのだろう。
        僕自身、写真を思いついてから気がついたものでもある。少年のようにドキドキしているよ……
        (ゆっくりと、残る物に手を伸ばして)
        わかった、道中気をつけて行ってくれ。家事については僕に任せておくといい。 -- バジル 2015-02-02 (月) 00:02:08
      • (そのドキドキの元を確かめるべく、彼の胸板に耳をくっ付けてみたり。それから支度をして、すっかり外出する格好になればドアを開けた)
        (まばゆい光が差し込んで来る)
        (2人の前途を照らす陽光)
        (願わくば、この血統が永く続きますように) -- アマンダ? 2015-02-03 (火) 00:07:14
  • (小さな赤いリボンの付いた純白のショーツが、お世辞にも小さいとはいえない下半身を覆い、ノースリーブの白いシャツにはブラの刺繍が透けて見える)
    (バジルの住まいにて)
    (彼に対し非常に開放的な格好で、回転式拳銃を分解清掃中。なかなか真剣な様子である) -- アマンダ 2014-10-19 (日) 00:15:40
    • (時折視線を外しながら、研究用具の手入れをしていた。集中しようと思えば出来る。しかしあまり没入しすぎるのも、今は少々勿体無い)
      (見慣れたものでは一応あるが、だからといって見なくなる理由にはならないものだ)
      (望遠鏡を組み立てなおす。これはもう大丈夫だろう)
      そちらの調子はどうかな? -- バジル 2014-10-19 (日) 00:32:45
      • 悪い(キリッ)
        ……ていうのは冗談、なんだけどさ。カラダはもう問題ないんだけど、どうにもこうにも
        ちょっと前まで雑魚だと思ってたモンスターには苦戦するわ、銃が思い通りに動いてくれないわで
        絶賛リハビリ中、ってとこね
        (片足を立て、髪を掻きながらはふぅ、と艶めかしいため息。肉付きの良いそこを覆う純白が視線を誘導するかのように、動く) -- アマンダ 2014-10-19 (日) 03:08:50
      • 日常生活に支障がないのであれば、僕としてはそれで万々歳なのだが……まだまだリハビリの期間と捉えるか。
        もちろん付き合うつもりではあるが、どうやらヒヤヒヤする日々が続くらしい。君のこれまでの実績を見れば、それも杞憂でしか無いのだろうが……
        (小さく肩をすくめる。望遠鏡は定位置に戻し、椅子に深く腰掛けた。誘いを無碍にはしない。自然と目は腰回り、臀部周辺に注がれる。気を紛らわすには絶好だ)//また後日に -- バジル 2014-10-19 (日) 03:29:51
      • こんな女を好きになっちゃって。苦労するねえ先生も。ふふふふ
        (肘を脚に置いて小首を傾けての、M字開脚。ますます見せつける形に)
        ねえ。今夜は何食べたい?//りょうかーい -- アマンダ 2014-10-19 (日) 03:46:20
      • ふむ……ここは、君が食べたいと言うべきかな? (苦笑)と言うのはさておき、そろそろ体の温まるものがほしいね。やはり君か。
        (脹脛に手を伸ばす。奥に見える白も魅力的だが、いきなり手を伸ばすよりも少しずつのほうが面白い)
        体構造とか体質的に寒さに弱いということもないはずなのだが、不思議と寒いのは苦手なものでね。思い込みだろうか。 -- バジル 2014-10-19 (日) 12:52:53
      • (女の脚には血が通い、とても温かく柔らかく。確かにそこに存在するという実感を与えてくれる)
        お腹一杯、もう食べられない……って音を上げるまで食べさせてあげる
        (ぐっと拳を握り、誘惑に掛かってくれたことに歓びの意を示す女。相変わらず無表情で)
        蜥蜴人て寒さに弱いって言うじゃない。遺伝じゃない? 良く分からないけど
        ま、好都合だわ。温めてあげるね(硝煙の匂いが微かに香る白い手の甲が、男の顔の鱗部分に触れる) -- アマンダ 2014-10-19 (日) 21:35:35
      • 一応僕は恒温動物のはずなのだがね。何かしらの秘めた性質でもあるものか……
        (言いながらにアマンダの方へ身体を滑らせ、手はなぞるように足を登り上がる。むしろ難所を選んで往けば、腿の裏をなでた)
        (手のひらでは誘うように、手の甲では愛でるように。鱗ある手が躍る。其処から更に尻へ、股ぐらへ忍び寄りながらに)
        まあ、良い。是非ともお願いするよ。君を食べれば体の芯から暖まれそうだ。僕もささやかながら、君を暖められればいいのだが。 -- バジル 2014-10-20 (月) 00:12:31
      • (くすぐったそうにして身を震わせる。彼の手が、指先が敏感な部分に忍び寄ればそれは一層大きくなり)
        期待してる。あ、そうそう。明日の昼には冒険に出なきゃいけないから、起こしてね。もし眠りっぱなしだったら -- アマンダ 2014-10-20 (月) 00:35:15
      • 了解した。僕もそういう身分ではあるから気をつけるよ。それに期待にも応えなくてはね。冷えた身体で行かせる訳にはいかない。
        (指が純白を引っ掛けて、元きた道を引き返す。頭は女の足に寄りかかって、少しずつ顕になっていく股間に視点を据えた)
        そら、銃のほうを片付けておくといい。不備が無いよう、焦らずにね -- バジル 2014-10-20 (月) 00:40:20
      • (柔らかく伸びる薄い白布には女の体温と残り香)
        (暗めの赤色をした陰毛が、恥丘、外性器の周囲に茂っており、そこに彼の物を受け入れるための割れ目が覗く)
        あ、そだね。そうする。っと、ちょっとごめんね
        (脱がされながら手を伸ばし、拳銃を革製のホルダーへと仕舞う)
        これでよし。心置きなく温かいことできるよ -- アマンダ 2014-10-20 (月) 00:49:50
      • よろしい。
        (これで憂いなく彼女を。いや、彼女と楽しむことが出来る)
        (引っ掛けたものを引き抜いて、指に引っかかるそれを傍らに。自身の服を脱ぎながら、かぶさるように押し倒した)
        (こちらもさほどのものは着ていない。冷えるとは言いながらも、自室は程よく温まっている。でなければ薄着は出来ないだろう)
        (褐色の上半身が顕になった。跳ね飛び回る技術を会得した体は相応に鍛え上がっている)
        愛しているよ、アマンダ。(言って、唇を重ねる。ついばむようなキス) -- バジル 2014-10-20 (月) 01:01:06
      • (シャツを脱ぎ、ブラを外して桜色の突起の付いた2つの膨らみを見せる)
        (下半身は既に脱がされているので、これですっかり、生まれたままの姿に)
        (いまだ微かに恥じらいの感じられる表情のまま、手のひらを褐色の胸板へぴたり。ぺたぺたと触る)
        学者ってのは意外と体力勝負なんだって、せんせーと付き合ってから知ったね
        あっ、あたしも……愛……して(顔が一気に赤くなる)
        (好きとか愛してるとか、真顔で言うのには慣れていない)
        (それでも彼からのキスに嬉しそうに応じ……自然と、内に閉じていた脚は開いていく) -- アマンダ 2014-10-20 (月) 01:07:43
      • (冷酷な金属に触れていた指が、肌に冷たく感じられた。しかし初々しさが微笑みを呼び起こしてくれる)
        (準備が整った彼女の姿に熱は巡って冷えを押し流し、逸物に其れが集ってもなお熱いのは其処ばかりでない)
        ふふふっ……そうとも。だから長く楽しめるのは保証するよ。明日に響かない程度に、だけどね。
        (こちらも下衣を取り払った。柔らかで軽い生地は容易く落ちて、長テントを作っていたものが明らかになる)
        ふむ……まずは、どちらがいいかな?(二股の男根)僕は上でも、下でも。どちらでも構わないが。(アマンダの上半身と下半身)
        (各箇所へ視線を向けてから、首を傾げる) -- バジル 2014-10-20 (月) 01:18:01
      • あたしが下で……。それでね……二本一度に、でも構わないし、順番に前に入れるだけでも……好きにしていいよ。頑張るから
        (反り返った異形の生殖器。やはりちょっとばかり物怖じしてしまうのは仕方がない) -- アマンダ 2014-10-20 (月) 01:23:44
      • 健気だな、君は。ではお言葉に甘えるとしよう。(まだまだ刺激が強いことをさせるのは早いだろうか。と考えると選択肢は多少限られてくる)
        (だが頑張ってくれるというのだ。彼女の言葉を無碍にしないためにも、一歩踏み出してみることにする)
        (手を尻へ伸ばす。彼女の大きな魅力である二つの膨らみの、その谷間。すぼまりに指を伸ばした) -- バジル 2014-10-20 (月) 01:31:18
      • ただの負けず嫌いなのかもー……。……っ
        (たっぷりとした、丸く大きい白桃のような肉の塊。指に吸い付くような感触を返しつつ、排泄のための穴に触れられるとびくん、と身震いする)
        (思えば、制服姿の時も発育の良い臀部は目立っていた。タイトなスカートなので猶更。それを直に、触れさせるような関係になるとは、縁とは分からないもの) -- アマンダ 2014-10-20 (月) 01:37:56
      • (よくよく考えて見れば、出会う前には完全な他人だった。極論を言ってしまえば、自分は今全くの他人の尻穴をいじっている)
        (しかしそんな意識はない。無論嫌悪もない。改めて考えてみれば、なんと素晴らしいことだろう。全くの他人がこうした関係にまで成りうる! 人の心理に心の中感動する)
        (指は尻穴を刺激しながら、身体は覆いかぶさって口を乳房に。舌伸ばす先は頂点の突起。先端で尖端を。唇で時折全体を咥え回しながら)
        痛みがあるようなら、遠慮せずに言ってくれ。甘えても、流石に傷つけたくはない。 -- バジル 2014-10-20 (月) 01:45:43
      • (こうなることを予感してか、拠点で念入りに身体の隅々まで洗っておいた)
        (彼の指を汚すこともないだろう、と安心して未知の性行為に没頭できる)
        (乳首を舌で悪戯されて、時折くすぐったいのかクスクスと笑いが出てしまう。それでも、心地良い事に代わりは無く、熱く甘い息を吐いたりもする)
        最初にしたとき。しばらくアソコが痛いっていうかナンか挟まったままみたいな感触が何日かあったけど
        別に大丈夫だしさ。気にしないでして。ま、あんまり痛いようだったら止めてってお願いするからさ -- アマンダ 2014-10-20 (月) 01:55:19
      • その言葉を聞いて安心したよ。(乳房から顔を離す。ゆるくかき回すようにして尻穴をほぐしていた指が、浅く埋まった)
        (彼女の尻の豊かさ。予想される骨盤の包容力なら、同時に差し込んでも肉体的に問題はおそらく無いだろう)
        (あとは挿れる部分そのものを柔くしてやればいい)
        僕のこれは構造上、互い違いに動かすのは難しいが……それでも、随分違うのは間違いない。それでは、軽く試してみようか……
        (二本の竿の根本を自らつかみ、腰を進めた。彼女が安心できるよう顔が見える位置を保って、上は前に、下は後の穴へ向かって) -- バジル 2014-10-20 (月) 02:03:24
      • (膣口の締め付けよりも強い締りを感じる後ろの穴)
        ……うん、よし。すぅーー……(深呼吸)良いよ……
        (大きく股を開く。赤毛に縁どられた陰唇も開き、肛門も同時に見える。2つの亀頭がそれぞれを柔らかくつつくと、あっ、と小さな声を漏らした)
        (不安と期待の入り混じった、恥ずかしそうな貌)
        (艶めかしくぬめる2つの穴) -- アマンダ 2014-10-20 (月) 02:12:52
      • (頷いて、さらに腰を進めた。しっかりと的を捉え、取っ掛かりを得て自由になった手が、しなやかな両足を捕まえる)
        絶景だ。
        (自分の部屋に、裸の自分、裸の女。限られたものしか見ることが出来ない、内腿のラインが双棒へ一層の硬さを与えた)
        (前の穴は勝手知ったるもの。滑りもあって其れに乗り、男は徐々に沈めていく。後の穴も身体の押すまま、同じ速度の歩みを求めた) -- バジル 2014-10-20 (月) 02:20:49
      • こんな格好。あたしは凄く恥ずかしいんだけどっ……ひっ……ぐ
        (膣に呑み込まれて行く陰茎。くちゅ、と淫靡な音を立てて粘膜に包まれ、湿る生温かい奥へ)
        (お尻の穴を犯された途端、息が詰まったかのように口を開き、目を見開く。しかしそれを我慢するかのようにして)
        嫌っ……あ、ううん。嫌じゃないけどぉっ……
        い、いいよ。動いて、気持ち良くなって -- アマンダ 2014-10-20 (月) 02:28:06
      • その恥じらいも込で、絶景なのさ。(白い肌。赤毛の園。胸元の双丘。そしてその顔立ち。其れが自分と一繋がりになっている)
        (ほんの一瞬腰を止めて。許しの言葉があれば、更に奥へ)
        やはりまだ、辛いかな。安心して……僕も、君に気持ちよくなってほしい
        (深く深く、女の中へ二つの棒を差し込み。ついには、上の竿が女性器の底に到達する)
        (すぐに身体を前に倒し、くちづけた。彼女に少しでも安心して欲しかった) -- バジル 2014-10-20 (月) 02:34:08
      • (両腕を挙げた状態で、奇麗に処理された腋から、首筋から、額から汗がにじんでいるが解る)
        (突き入れる度にプディングのように揺れる乳房と乳頭は硬くツンと上を向いて、興奮を表しているかのようだった)
        (膣口もだが、肛門の締め付けが特に強い。異物を咥え込んで離さない)
        (雌の粘膜と、直腸とを同時に犯され、荒い息に交じり時々、小さな歓喜の声)
        あーっ! あぁっ……!! せんせえっ!! すご……あ、ああ
        (痛いのか気持ちいいのか苦しいのか、苦しいのが勝っていた筈だけど女にはよく分からなくなってきた。蕩けた表情で、もっと、もっと突いてとねだり、腰をくねらせる) -- アマンダ 2014-10-20 (月) 02:44:22
      • 思った以上だよ、君のおしりは……っ!
        (緩やかに大きく引いては、またゆるやかに深く差し込む。穴が滑らかになっていくに連れ、その速度を上げた)
        (強い締め付けだ。まだ未熟なのだといえばそうかもしれないが、それだけのものでは決して無いだろう)
        (やはり、魅力的な尻はそれに見合ったものを持ち合わせているということか。笑いながら、尚も突いた)
        (彼女の身体を強く掻き抱いて、肌と肌と密着させて、自身がつきやすいように固定する)
        (それはぬくもりを感じるためでも有り、そして彼女を安心させるためでも有り、紛れも無く自分が求めたからこそ)
        (竿の動きを次のステップに移行する。掬い上げるような動きで、胎内を二重にかき回した) -- バジル 2014-10-20 (月) 02:51:40
      • (褐色の裸体に組み敷かれる白い裸体が、赤い髪を振り乱し、浅黒い男性器を女性器と肛門に同時に咥え込みながら、しがみ付いて喘ぐ)
        (愛液がぐちゅぷ、ぐちゅ、と泡立ち。陰茎と膣肉の滑りをより刺激的にして、射精感を高めてゆく)
        (腸壁の方も膣とは異なる刺激を陰茎に与え、根元から絞り出させるような収縮も相まって、射精を促してきた)
        ぐ、ぁふっ……んん……バジ……んぁっ!!! あたしの、お尻……っ……そんなに? いい? ……嬉し……
        (2本の陰茎に内臓が挟まれ圧迫されるような感触に目を白黒させ、だらしなく開いた口からは涎が一筋) -- アマンダ 2014-10-20 (月) 03:00:32
      • (ぺろりと、零れた涎をなめとる。弾む呼吸を浴びせ合って、体内の空気すら交換し合うような会話。時折唇をついばみ、頬に、首筋に、キスを。鎖骨にはくちづけの証を)
        (帯びた液体に男根は光沢を帯びて、掻きだした液体を再び胎内へ押し戻しては、完全にシンクロしたピストンとグラインドが彼女の敏感な部分を刺激する)
        ああっ……! そろそろ、出る、くらいにね……っ!
        (宣言の通り、下腹部から睾丸を抜けて、尿道をせり上がってくるものがある)
        (衝動に逆らいはしない。今までは最も強く腰を打ち付けると、身体をこわばらせた)
        出るっ……!
        (両方の竿が同時に達した。彼女に自身を預けて刻みこむように、精液が吹き出す。ビクン、ビクンと脈打ち、強く粘つくものが膣壁へ腸壁へへばりついていく) -- バジル 2014-10-20 (月) 03:13:04
      • (男のものになった証を首の周りに付けられて、ふぅふぅと荒い息を整えつつ、己が手で顔を覆いにまりと笑う)
        ……あっ、あっ……あぁ、……んふ。今あたしのあそこと、お尻に赤ちゃんの素出してるんだ。もう、いらやしいなぁバジルせんせーは
        (産道も直腸も、練乳のような精子入りの白濁液で満たされて、気だるげに、満足げに声をあげる) -- アマンダ 2014-10-20 (月) 03:21:29
      • っ……ふう……君こそ。まだ不慣れだろうに、これほど好がってくれるとは少し驚いたよ。素質があるのかな?
        (ブルリと、腰が震える。これほど出したのも久しぶりのような気がした。気合の入り方が違うということだろう、自分でもわかっている)
        僕の方はそれこそ、君の全てを味わいたいからこそのものさ。そのためなら、どこまでだっていやらしくなるとも。 -- バジル 2014-10-20 (月) 03:29:19
      • あはは、やめてよ。何の素質よ?……あたしも先生にだったら何でも……(レアにも程がある、思い切り、恋する乙女の表情)。あー……溺れてるねえ
        あたしをこんなにした責任、取ってもらうからね
        (性器同士キスしたまま。んー、と唇でのキスをねだり)
        (この後はもちろん体位を変えて、それともこのままでの、2回戦突入になるのは想像に難くない) -- アマンダ 2014-10-20 (月) 03:36:39
      • 繁殖行為……いや、おしりの方なら真実いやらしいことのだろうか。はははっ、冗談だよ。
        もちろん……僕は最後まで責任を取るつもりさ。逃れ得なく成る時を待っているよ。
        (求めに応えて、唇でのキス。軽く優しく、段々と深く激しく)
        (遂には明日のことすら忘れそうな交わりとまでなるだろうが、少なくとも遅れるのは免れたということである) -- バジル 2014-10-20 (月) 03:43:07
  • (ベッドの上でごろごろしている) -- アマンダ 2014-09-30 (火) 00:07:16
    • (片手で繰っていた本を閉じ、傍らのエンドテーブルに置いた。肘掛けについていた頬杖を解いて立ち上がる。ベッドに腰を下ろして)
      退屈しているようだね?(上から覗き込んだ) -- バジル 2014-09-30 (火) 00:12:15
      • そんなこと無い(両腕を伸ばし、男の肩へと置く無表情。しかし、どことなく楽しそうな雰囲気は伝わってくる)これでも結構楽しいよ -- アマンダ 2014-09-30 (火) 00:15:11
      • ならば良いのだが。一応尋ねてはみたが、私もこうしたけだるい時間は結構好みでね。なかなか悪い気はしない。
        少し、お邪魔するよ。(いつもどおりの小さな笑いを浮かべて、ベッドの上に足をおき、体を伸ばす。椅子に座り続けたせいか、背筋が少し疲れてしまった) -- バジル 2014-09-30 (火) 00:22:38
      • (靴下を脱ぎ、上着を脱ぎ)
        遠慮なくどうぞ。元々せんせーのベッドなんだし -- アマンダ 2014-09-30 (火) 00:25:34
      • それもそうなのだがね。昨今は君の匂いも染み付いてきたのか、私だけのとは思えなくなってきたのさ。依然として、私のベッドであることに変わりはないのだが。
        (仰向けに体を伸ばし、ゆるく腕組、脚組、アマンダへ顔を向ける) -- バジル 2014-09-30 (火) 00:28:40
      • (軽く脚を開いているため、スカートの中の清楚な白が覗いている。挑発するかのような顔)
        あたし。そんなにニオイするかなぁ……(自分の腕に顏を近づけスンスンと鼻を鳴らす) -- アマンダ 2014-09-30 (火) 00:32:40
      • もしかすると、僕の嗅覚が優れているというだけかもしれないかな。あるいは僕の匂いが薄くて相対的に……(体を転がし、顔を寄せると)少なくとも、いい匂いなのは確かさ
        (体を触れ合わせる。服の上からだが、体の形を楽しむようにして) -- バジル 2014-09-30 (火) 00:38:57
      • ふうっ、良かった……汗臭かったりしたらアレだし。……ん(柔らかく、温かい、男とは全く違う感触。どこか華奢な肩や、胸の膨らみ。くびれた腰、大きな骨盤を感じさせる下半身) -- アマンダ 2014-09-30 (火) 00:43:25
      • ……君の体は、触れていて心地が良い。職業からしてみると、思いがけないほどに柔らかく、豊かだ。
        (学者にして教師ながらに、堅くしまった肉体。そして蜥蜴の鱗と筋肉がそれを助長する。互いの衣服越しでも顕著な違いが心地よさを生み出して、たまらずその体を抱き寄せる)
        かわいいな、君は。(軽く額に口づけて) -- バジル 2014-09-30 (火) 00:51:06
      • (クスッと笑い)フトモモは触らないでよ。脚太いの気にしてんだからね。そういうせんせーだって、インテリのくせにガッチガチ(顔の鱗部分に口付けを返し)
        可愛げ無えなオマエは!って言われる方が慣れてるから、そういうの照れる……聞こえる?あたしの鼓動。早くなってる -- アマンダ 2014-09-30 (火) 00:55:19
      • それは残念。君の腰回りを中心とした地帯は、とても素晴らしいものだと思っていたのだが。ここは君の意思を尊重しておこう。
        君のそれは女性らしさの現れだろうが、僕のは鍛えている他に血も作用しているだろうね……どれどれ?(少し体を起こすと、アマンダの胸の谷間に頭を下ろした。心臓の位置へ耳を当てるように) -- バジル 2014-09-30 (火) 01:02:25
      • (声を発せず、触ってもいいよ、という形に唇が動いているのが見えた。かすかに、悪戯な笑みを浮かべて)
        (そっと手を彼の頭に。己の胸に押し付けるように抱きしめる。大き過ぎず小さ過ぎず。丁度良いサイズの乳房)
        (熱く脈打つリズム。より濃く香る女の匂い) -- アマンダ 2014-09-30 (火) 01:06:48
      • ……君の言うとおりだね。(鼓動を耳で直接に聞き、その早さを確かめる。頭部に感じる二つの柔らかな山で、自身の鼓動も早まるようだった)
        (横から体を起こしていただけの格好から、足を動かして体勢を変える。アマンダに上体は乗り上げて、体重を預けた)
        (支えとしての役目を果たした手は自由になり、ベッドとアマンダの間へ滑り込む。初めて会った時から色香を見せた臀部に辿り着き、ゆるく撫でるように揉む) -- バジル 2014-09-30 (火) 01:14:03
      • (現役の警官を務めているだけに、男に比べて小柄ではあるが、安定感は充分にあった。例え圧し掛かっても受け止めてくれそうな、そんな頼もしさ)
        あっ……(大きな、そして丸い感触。生殖欲をかき立てる肉厚のラインに指が沈むと、軽く身を震わせた)
        (驚きや不安よりも悦びの方が勝っているのか、熱い息を吐きながら嫌がる素振りは見せない) -- アマンダ 2014-09-30 (火) 01:21:17
      • (彼女に掛かる体重は気にならないわけでもない。しかし彼女なら、大丈夫だろうと安心して預けられる。今はそれに甘えておくことにした)
        (筋肉によって見かけよりもある体重で、女を自分の下に置くのは男という性を喜ばす。名残を残すように尻への愛撫を終えて……)
        (スカートそのものに、指を動かした。服の隙間に手を通し、素肌へ伸ばす) -- バジル 2014-09-30 (火) 01:31:30
      • (白い肌。日焼けの跡。スカートの中から餅のように柔らかな─しかし所々筋肉質な─太ももがすらりと伸びる)
        (先ほども少しばかり覗けた白い薄布がよく見えた。その奥には普段人目に晒すことの無い部分が息衝いており……)
        う……くくっ、あははっ……手、くすぐったい…… -- アマンダ 2014-09-30 (火) 01:36:13
      • (めくり上げたスカートが、まるで花弁のように見えた。自身は更にその奥の、秘めた花弁を目指すのであるから、象徴的だなと刹那に思う)
        やはり、これに触れられないというのはあまりにももったいない……
        (だが、約束は守る。腰から辿って白布へ手を届かせると、その内側へ手を差し込んだ。太ももとの微妙な境目を行きては戻り、そして足の方へ布を導いていく) -- バジル 2014-09-30 (火) 01:46:27
      • (眩しい白、腰骨と肉の感触)
        (精緻な刺繍が施された、それほど面積の広くない薄い布は男の手でゆっくりと下ろされてゆく。女の顔は火照り、徐々に露わになる赤い茂み)
        (狭い範囲に生い茂る成熟の証の隙間からは、薄らと縦筋が見えている。誰にも見せたことの無い雌の部分)
        あぅ……ちょっと、やだ。ううん嫌じゃないけどさ。結構……恥ずかしいね -- アマンダ 2014-09-30 (火) 01:53:15
      • そんなことを言われると、しげしげと観察してみたくなるな……綺麗だよ、アマンダ。
        (素直な感想だった。彼女の初々しさが示す事も相まってか、無垢であることが際立って心のなかに残る)
        平等に、僕のもだしておこうか。(アマンダの腰回りをまさぐる手を休めて、自身のズボンへと手を掛ける。力強い二叉のそれが姿を現すまで、そう時間はかからなかった) -- バジル 2014-09-30 (火) 02:01:11
      • ひっ……!? ……あ、あー。うん
        (思わず脚を大きく開いてしまい、左の足首のみに引っ掛かるショーツがくるりと足首を回る。肉厚の陰唇が少し割れて、これから挿入する穴の位置が確認できた)
        ……!!
        (少しの間、彼の股間に目を奪われ、呆気にとられていたが。とても恥ずかしい格好をしていることに気付いたのか、手で女性器を隠す。今更ではあるし、余計に興奮させる仕草かもしれないが)
        ……ねえ。せんせえ? それって2本もあるんだっけ?
        (膣に2本同時には入らないよね……じゃあ1本はどこに……入れないの?それともお尻?)
        (どうしようと困惑していながらも、別段逃れようとするでも無く、どちらかといえば彼と結ばれるのにはどうすればよいのか悩んでいる様子) -- アマンダ 2014-09-30 (火) 02:10:03
      • 案の定驚かせてしまったようだね。(双根共に漲って猛り、乙女の仕草には更に固く張り詰める。紛れも無く揃い立つ二つの男)
        僕の場合は二本ある。蜥蜴人の血が成したものさ……ふふ、安心していい。片方ずつ同じ所に挿れるつもりだよ。流石に準備もなくはしないとも。後ろはね。
        (そのまま前進。覆いかぶさるように位置を取る。顔とか顔とが平行に成るよう) -- バジル 2014-09-30 (火) 02:17:52
      • 予想はしてたけど、実物見るとちょっとビックリしたっていうか……ん、んん……(恥ずかしそうにして、時折視線を外しながらも見つめ合うまま、目を閉じる)
        (右手で男のシャツの端を小さく摘まみ)準備できたらするの?……後ろも。……痛そう……別に、構わないけど順番ね、順番
        (亀頭が柔らかな毛に触れる) -- アマンダ 2014-09-30 (火) 02:25:33
      • ふふ、頼もしい。(やはり両方同時に使った時、快楽は最高潮に達するもの。それがこうした物を持って生まれた者の宿命なのか。本来は片方ずつ使い、持続力の足しにするものらしいが、どうせならやはり同時が良い)
        (そっと体を下ろして、唇を触れ合わせる)
        ああ、順番だとも。そうそう事を急いたりはしないさ。
        (挿れるのは下の一本だ。上を入れると下がアマンダの体に阻まれるし、下手をすると尻の方を攻めてしまうだろう。下の方を入れて、上の方は肌の上を滑らせる)
        それじゃあ……いくよ。
        (先端が感じ取った感触から大体の位置を確認し、先に見た場所の記憶と合わせて、腰を進めた。下の一本がアマンダの穴に先端を埋め、上の一本が陰毛を撫でていく) -- バジル 2014-09-30 (火) 02:34:10
      • (気持ちを落ち着かせる意味合いもあるキス。何度かぎこちなく着いて行こうとする唇は、バジルの唇が離れるのを名残惜しそうに動いた)
        ん、来て……(軽く頷く)
        (一度も侵入を許したことの無い狭い穴の入り口が、ぴとりと、亀頭にキスをするかのようにくっつき……)
        んぁっ……ん……(濃い赤と、陰核に摩擦を受ければ、普段は出さない声をあげる) -- アマンダ 2014-09-30 (火) 02:49:45
      • (袖を掴む手のために、腕はその場にとどめておく。うなずきを返せば腰に力を込めて、導かれるように奥へ、奥へと)
        くっ……いいね……っ。
        (上では赤の草原に乗り上げて、下は今まさに最後の壁へととりかかり。そして、超える) -- バジル 2014-09-30 (火) 02:54:18
      • いッ……!!? ……ぁ……!!! ……痛った……
        (目を見開く。焦点は定まらない。ズブリと奥まで挿しこまれた陰茎と膣口の接合部から、純潔の赤が滲み出していた)
        (それでも女の胎内は温かくぬめり、狭い入口が蠢いて射精を促してくる。ただ、あまり子宮の傍まで突き込むと呼吸が苦しそうだった)
        (袖を摘まむ手に力が入る) -- アマンダ 2014-09-30 (火) 03:03:06
      • (痛がっている。男根にも血のぬめりが伝わって、相当のものだろうとは察しがついた)
        (初めてのことなのだ、あまり激しくはしないほうがいいだろう。こちらも早々に出して、ぬめりの助けにしてもよいか)
        アマンダ……中に出してしまっても、大丈夫かな?
        (一応それは聞いておく。突き破ったところで動きを止めておきながら、狭さとぬめりの刺激で射精を促されている。とはいえ彼女も立派な職のある身なのだから) -- バジル 2014-09-30 (火) 03:10:06
      • はひゅ……あう……んっ……んっ
        (大きなお尻はバジルの重みと鋭く熱い突き込みを支えるクッションとなり、生温かい粘膜は蕩けるように陰茎を包み込んで、吸い付き、放さない)
        (割れ目には愛液と血液の混じったものが泡立ち、ねちゃねちゃと悦びの音を漏らす)
        駄目なら最初から着けて、って。言ってる……っ。いいから、あたしの中……好きにして
        (ぎゅうと抱きしめてくる白い腕) -- アマンダ 2014-09-30 (火) 03:15:42
      • ……わかった。(にこりと笑って、もう一度口づけた)
        (血のぬめりも助けにして、始められる前後運動。男の重みを乗せながら、凸が凹を押した)
        (時にはゆるやかに腰を回してかき回し、今は自身の性感を高めていく。彼女の愛液の分泌が自然な、快楽が伴うものに成るよう願って)
        っく、出る……っ!
        (奥深くつきこんだまま、下の陰茎が白濁を勢い良く噴き出した。下腹部から伝わる流動感。初々しい女の中へとためらいも無く解き放つ) -- バジル 2014-09-30 (火) 03:23:52
      • (膣壁に迸る白濁液。陰茎を引き抜けばすぐにでもこぼれてきそうな量を受け、婦警の産道から子宮口に至るまで、活力あふれる精子が泳ぎ回る)
        (股の奥、内粘膜における擦過傷の鈍い痛みにも少し慣れてきた……ような気がする。目の前の心を許した男に、ついに体も許してしまった)
        (後悔は無く)
        (悦びの方が大きい)
        ……んふ……ん。せんせえに出されちゃったぁ……
        ……もう一本も出しちゃわないと、ね -- アマンダ 2014-09-30 (火) 03:34:26
      • もちろん、そのつもりさ。(余裕がありそうだ。なら、早い内に自分との交合に慣れてもらったほうがこやりやすい。つらそうならやめるつもりだったが、続行を決定する)
        (一度絶頂に達した陰茎を引き抜いて、アマンダへと見せつける。次はこちらだとばかりに汚れのない方に触れて主張しながら)
        こちらでするには、四つん這いになってもらわないとね。その前にそう……お互い裸になろう。
        (これから長い時間を過ごすことになるだろう。その時、アマンダの肌に直接ふれていたい。そして肌のふれあいが、さらなる性感をもたらしてくれるはずである)
        (まずは自身が脱いで手本となり……じっくりと時間をかけて、男と女の深い過ごし方を教えることにするのだった) -- バジル 2014-09-30 (火) 03:42:16
    • //ひとまずはこんな感じでしょうか……そして今更ながら先のシチュに続きがあったことに気がつく。うっかり
      //おやすみなさい -- バジル 2014-09-30 (火) 03:44:42
      • //これから色々仕込まれるんだ……。気にしないで!おやすみー -- アマンダ 2014-09-30 (火) 04:18:10

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人物
祖父ミロクに縁のある蜥蜴人シーガ・ルと、ミロクの娘ライラックの間に生まれた長子
全体の形を見れば人間の姿をしているが、末端部は蜥蜴人の特徴が多く出ており
顔に鱗が浮かんでいる他、腕などの肉付きは蜥蜴人に近く、鉤爪を備えている

学術の徒であり、教師でありつつも未だ途上にあることを忘れず、日々を研究に暮らす
生まれ育った環境に由来して一般とは異なる性観念を持っており、そちらの方面はやや軽いものも

空中学園都市には赴任して3,4年程度
寒いのは苦手なので、防寒着を着用していることが多い
舌が青い
技能
その血統と生育環境に大きな影響を受けて、融合させた能力を身に宿す
しかし学問に目覚めてからはそちらに傾倒しており、運動面は些かばかり疎かにしていたところもあるようだ
占星術
専攻としている分野であり、母の血筋に存在する技術の根幹として興味をもった学問である
平たく言えば世界に存在する大きな力の流れ【龍脈】を把握して、それを操作する事を目的とした学問
殊に宇宙からやってくる力は大きく、星辰がそれに強く影響したりするため、天文学的な側面もある
色々と応用が効く学問で、身近な様々にも流用して場を制したり、身体能力の補助などにも用いられる
斗国という国でよく研究されている分野
暗殺術
彼の扱う武術は母から教わったものに、占星術の概念を組み込んだ独特のスタイルを持つ
魔導器として持っている杖でもって杖術を振るいつつ、手振り身振りによって場に存在する力の流れを操り、受け流し
一見奇妙な動きを取りながらも、対魔術戦闘においてさえ効果が見込める実践的なものである

しかし敵わぬと見れば逃げの手を選ぶのも躊躇いはなく
その場合はパルクールを用いて建物を昇り、屋根を駆けて、狭いところに潜り込んで逃げおおせる
持ち物
桃の木の杖
元々持っている物。格闘戦の武器としても用いる。
漬物石
クリスマスのプレゼント交換で手に入れたもの。出品者はリリー?
銀製。もっぱらインテリアとして飾られているが、漬物にも実際使われる。
個人用フライトキット
クリスマスのプレゼント交換で手に入れたもの。出品者はディアナ
夏場の暖かい時期には活用しているらしい。

// Edit


Last-modified: 2014-09-30 Tue 00:52:33 JST (1900d)