黒騎士 Edit

- SOUL MASTER -
exp037573.png称号全刃舞刀(Dance with Blades)
名前黒騎士
読みくろきし
容貌銀髪褐色長身巨乳美女
惑星サンクチュアリ星系・第4惑星『メメント・モリ』
戦績対戦しないのです
本名LEVC(レベッカ)
性別女性年齢10代後半から20代前半位の見た目
職業ソウルマスター
霊圧お察し
企画HOBBY ROBOT BATTLE G2


- SOUL UNIT -
形態ソウルナイトexp037588.png
名称シュヴァリエ・ノワール
外観ややファンタジー風騎士
全長18m重量45t
操縦搭乗系一体化型
戦術超高速近接戦闘型
コスト7600
近接100射撃40
防御60(70)機動70(110)
運動90隠密30
HP6000(7000)
変形なし
- SUB PARTS -
名称S.S.S.補正投擲強化説明近接武器を遠隔操作するシステム
名称スラスターシールド補正機動+40/防御+10説明スラスターを内蔵したシールド
名称オルタコンバータ補正EN回復量増(中)説明搭乗者の精神力をエネルギーに変える装置
- WEAPONS -
武装形式威力射程弾数総弾数特殊効果
カラドボルグ(通常)通常近接40000〜5
全高とほぼ同じサイズの両手剣
カラドボルグ(開放)EN近接55000〜10
カラドボルグのビームモード
ミラージュソード通常近接20000〜5遠隔武装兼用
四振りの片刃の片手剣
シャドウダガー通常近接15000〜51212遠隔武装兼用
大振りなスローイングダガー
アウラ・ブレイガン(射)EN射撃15000〜5ガンカタ補正あり
接射可能なビームカービン
アウラ・ブレイガン(近)EN近接18000〜5ガンカタ補正あり
近接モード時ビームソードを展開する
レーヴァテインEN近接45000〜5
ブレイガンを合体させたビーム大剣
- SPECIALS -
武装形式威力射程弾数総弾数特殊効果
SP1ブレイドダンス複合近接160000〜5エネルギー70%使用/終了後全武器が納刀状態/CT300秒
乱舞技
SP2ハイパーアウラ斬りEN近接200000〜12エネルギー90%使用、一シナリオ中一回
\ハイパーアウラ斬りだぁ〜っ!/耳元でがなるなッ!!
SP3イクイリブリアム近射複合80000〜5エネルギー50%使用/終了後射撃リチャージ/CT300秒
近射複合の乱舞技

コメント欄イズヒア Edit

出来たッツノウ!
exp035007.png
編集:機械知性は電気羊の夢を見る
差分:機械知性は電気羊の夢を見る

お名前:
  • (ある日の事。レベッカたちから借りた兵装を返そうと連絡を取った際…何故かリアルで会って返そうということになった)
    (ちょっと迷ったが了承し、自分は今待ち合わせ場所へ向かっている。不安半分、期待半分なそんな不思議な気分で)
    (格好は制服のプレザー。仕方ないではないか、恐らくは年上であろう彼女に失礼が無い服が思いつかなかったのだ)
    (タダでさえ服に無頓着な自分だ、今日もせいぜい普段はボサボサな頭を丁寧に整えるくらいしか出来なかった。折角なら眼鏡もいつものでない奴が良かったが)
    (そんな益体もない事を思いつつ、時間に遅れないよう足早に。中学生所か下手をすれば小学生に思われそうな小柄な少女がゆく) -- アコ 2023-11-07 (火) 21:12:11
    • (待ち合わせ場所には長身の女性が二人)
      (一人は白いツバ広帽子をかぶり、黒のニットとグレーのタイトロングスカート、その上に白いスプリングコート)
      -- ハカセ 2023-11-07 (火) 21:45:16
      • (もう一人は、ネイビーブルーのフライトジャケットにジーンズ、黒のインナーの出で立ち。どちらも長身で目立っているが)
        (少し近づくと帽子を被っていない方は銀髪で殊更に目立つのが分かるだろう)……あら、いらっしゃいましたね。
        (特徴は聞いていたので、該当する人物を目ざとく見つけた銀髪の方がアコの方へ手を振っている)
        (その目元は象徴的な黒のバイザーに覆われている。どちらも見つけやすさ・分かりやすさ重点、と言った恰好なのだった)
        -- レベッカ 2023-11-07 (火) 21:51:31
      • (待ち合わせ場所に付くと、すぐに分かった。白衣を着たような女性に…バイザーを掛けた女性。そのままゲームから抜けてきたかのような様子に思わず笑みが漏れた)
        (ててて、と小走りに近寄りながら手を振りかえして、髪が乱れていないか最終チェック。ささっと手櫛を入れて…二人の元へ)
        …え、えっと…。黒いの…いやレベッカさんに…ハカセさんですよね?…初めましては変かな、うん、こんにちわ、クルチです。
        (ほんの少し恥ずかしそうにして、ぺこり、と頭を下げる)ふふ…二人とも、ゲームの中みたいですね(嬉しそうに、そんな事を言いながら) -- クルチ 2023-11-07 (火) 22:02:58
      • やあこんにちは、コーディネートに気を使った甲斐はあったねぇ。ふふ、私達もすぐ分かったよぉ(どこかのんびりとした口調もいつもどおりで)
        (流石に肌色はそれなりに血色があり、目も茶色の範疇。耳も尖っては居ないし、ゲームでは黒色無双のような髪も艶がある)
        -- ハカセ 2023-11-07 (火) 22:11:20
      • こんにちは(ペコリと一礼を返し)……色々とお話したいことはありますが、とりあえず移動しましょうか。
        (それからさして間を置かずに自動運転の車がやってきて、三人を載せて移動を始めた)……そう言えばご病気の件、お伝えしていないのでは……?
        -- レベッカ 2023-11-07 (火) 22:15:28
      • ……忘れてた。だから普通の反応だったんだねぇ……まあ、見たらすぐ分かる事だから良いけれども。
        (そんな訳で向かうのはハカセの自宅。豪邸というわけでもないがそれなりに広めの家だ)
        -- ハカセ 2023-11-07 (火) 22:17:20
      • (こちらは服装と目の色こそ赤ではなく黒で違えど、それ以外の所はそのまんまだ。いや、いつも胸を張っているゲーム内に比べれば少々猫背だろうか)
        (街中で見かければ、次の瞬間には忘れていそうな気弱げな小さな少女。唯一…その拳だけは、ごつごつに鍛え上げられているが)
        ……なんかそー言われると、小さくて目立ったって思われてそうでちょっと気になりますけど(なんて苦笑を浮かべる。二人の身長が羨ましい)
        (そうして車に乗って、レベッカが言葉にするそれに、はてな?の顔で小首を傾げる)…んん?病気?(とそんな言葉を聞いて)
        えっ、ハカセさん病気だったんですか!(驚く。実際初耳だ)…あー…だから引きこもってるって…ゲームの中よりは元気そーだなぁって思ってはいましたけど…。
        (失礼を言ってたなぁ、と過去の言動を我ながら反省しつつ、彼女の家に。広い家に楽しそうに少女は目を輝かせる)
        うわぁ…!私ゲームで出会った人と会うの初めてですけど、お家にまでお邪魔するのも初めてです!嬉しいかも!
        (オフラインでは初対面の人間に家に連れ込まれていようというのに警戒感が完全にゼロの声) -- クルチ 2023-11-07 (火) 22:32:09
      • ふふふ、好きな人ならどんな人混みだって見つけられる、そういう物だろう?(「未成年に何言ってるんですか」と横のレベッカがツッコミを入れる)
        ははは、気にしてないから君も気にしなくて良いよぉ。元気なのはオフだからってのもあるねぇ(絶対それだけじゃないぞ)
        (車はガレージへ入ると自動で停車位置に。そこからエレベーターで直でリビングへ行ける)
        ……なんだろうね、別に悪い事する訳でもないのに罪悪感が。あんまり知らない人にほいほい付いて行っちゃいけないよ……?(誘っておいて言うことではない)
        -- ハカセ 2023-11-07 (火) 22:41:47
      • ……全く知らない間柄ではありませんが、警戒心は少し持ったほうが良いかも知れませんね。いくら鍛えていようとも、力で訴えずに済む方が良いのは確かです。
        (直にリビングへ行けると言ったな……あれは嘘だ。間にクリーンルーム前に設置してあるようなエアシャワーがあった。「冗談で、付けようって言ったら、ホントに設計に含まれてて笑った」とかなんとか)
        (と、そんなこんなでリビング。三人が入ると自動で明かりが点灯し、奥に最新BMI対応フルダイブVR機器『コフィン』が鎮座ましましており、その隣にもなにかクレイドル的な機器が2つ設置してある)
        (少し進むと隣接してダイニングキッチンがあるのが見えてくる。他にはテーブルと椅子、ソファなど一般的な家具が一通りといった感じだが、テレビは無いようだ)
        -- レベッカ 2023-11-07 (火) 22:48:27
      • すすす、好きって!…いや騙されませんよハカセさん、ハカセさんそーゆーのさらっと言うタイプだって知ってますし。
        (じと目。流石に冗談だと分かっていても、少しだけ耳が赤くなってしまうも、元気なら良かった、と少女は笑顔をまた浮かべる)
        ……?レベッカさんもハカセさんも友達じゃないですか?(身の危険とか完全にゼロの声)殴るよーな事なんてしませんよぉ。
        あ、試合したいなら幾らでも!ですけどね。機体システム的にも、レベッカさんこっちでも"やれる"でしょ?(きらり目が光る。力に訴えるの意味を取り違えている)
        (なんて事を話しながらエアシャワーを受けて、これはなんとなしにハカセの病気関連かな、と思いながらリビングに入れば)
        おー…え、凄いですねこれ。めっちゃ新しい奴じゃないですっけこの機器。この家といい…結構お金持ちですか、ハカセさん。
        こっちのやつはなんだろ、二つ…?(なんて、物珍しそうに部屋を見回しながらクレイドルっぽい機械を眺めたり)
        ……でも料理とかはしなさそー…(ダイニングキッチンを見て苦笑する。言っている自分も、全く出来ないが)そいや、レベッカさんは?(聞いたこと無かったな、なんて顔し -- アコ 2023-11-07 (火) 23:04:37
      • 騙すだなんて、私はどう思われているんだ……っ(「友人として、という意味でしたら冗談でもなんでも無い、本心ですよ」とフォローするレベッカ)
        あー、うん、そうだよねぇ……そういう子だ(これは大人が守っていかなきゃね、とレベッカと示し合わせるような視線を交わしつつ帽子やコートをハンガーに掛けて)
        そりゃもう唸る程お金持ってるよぉ、使う暇ないからねぇ!(はっはっは、と笑い飛ばす。何故かコフィンの方からもうっすら声が聞こえる)
        セミクローズドで声が漏れにくいんだ。あと65536色に無駄に光る。そっちのは……今から見せようか。
        まあ椅子かソファに座って楽にしててよクルチくん……あ、本名の方が良い?(そう言うと小さく手を振って、白いクレイドルに腰掛ける)
        -- ハカセ 2023-11-07 (火) 23:15:12
      • ええ、いずれスパーリングも兼ねて護身術も練習しておきましょうか。既にご存知かもしれませんが、確認も兼ねて(しんぱい、そんな顔で)
        私は得意ですよ、幸い練習は沢山出来ますから。ハカセは気を抜くとすぐデリバリーに頼るので、私が作って差し上げないと……お茶、入れますね(なにか匂わせみたいな事を言いながらキッチンへ)
        (などとしている内に、白いクレイドルに腰を下ろしたハカセは目を閉じ……その代わり、というように横のコフィンの蓋が縦に開いた)
        -- レベッカ 2023-11-07 (火) 23:22:59
      • むくりなう(ド死語を口にしながら棺桶(コフィン)から起き上がったのも──やはりハカセだった)……やあ。
        (クレイドルに座っているハカセより若干血色が悪く、寝起きのような顔……顔だけではなく格好もネグリジェなのでまったくもって寝起きであった)
        -- ハカセ 2023-11-07 (火) 23:25:32
      • (レベッカのフォローには、微笑みを浮かべて、「私も」なんてはにかんで言っていたが、なんでかハカセの声が変に聞こえるな?なんて首を傾げ)
        超パワフルゲーミング仕様じゃないですか。あはは、お高い機械はそーゆのも豪華ですねぇ(楽しそうに笑いながらソファへぽふん、と座る。心なしかコレも良い品な気がする)
        んんー、どっちでもいいですけど…そうですね、今の私は奈波アコですから、アコの方で。…ふふ、ハカセさんには名前教えてないですけど、多分知ってますよね。
        (なんて、いつか自分のログも見たければ見れば良い、と言ったことを思い出す。彼女ならば自分がゲーム内で口にしたそれも知っているだろう、と思い)
        (稽古相手ゲット、みたいな顔して、ああ、やっぱり出前ばっかり頼んでたかー、と納得しつつ、レベッカがお茶を入れるのをソファで待てば…)
        ……え゛(ちょっと間抜けな声がでた)え?(コフィンから起き上がる女性を見る。ハカセだ)え?(クレイドルに座る女性を見る。ハカセだ)
        えええ???(服装の違い、顔色の違い、そんな違いこそあれど二人は同じ女性に見えた。ネグリジェなんて着たままのズボラな所なんて、まさにハカセだ)
        ちょ、ちょっと待ってください!…え?(ちょっとだけ目を閉じ考える…結論)……ハカセは双子!?(なんか漫画のタイトルみたいなの出た。たぶんアニィたちの影響だこれ) -- アコ 2023-11-07 (火) 23:36:15
      • ぬぁぁ……やっぱリアルボディはなんとなく重いなぁ(「ハカセー、センシティブセンシティブ」とキッチンからの声で横に掛けておいた白衣を羽織った)
        (……あんまり変わらない気がするな、と思いながらボタンを止めると裸白衣が完成した)……なんかこう、余計に……まあ良いや。そう、私は双子だったのさぁアコちゃん!とか言ってるとレベッカに叱られるので冗談は置いとくけれども。
        私が本物、あっちは研究中の全身義体。これ(コフィンを指す)使ってネットワーク経由で遠隔操作してたんだよぉ。
        さっきちらっと病気って言ったけど、実は……私は外に出られない、太陽光に当たる事の出来ない病気でね(ゴルドロック病について簡単に説明し)……あれなら防護服ナシで外に出られる、という訳。
        まあまだ実験中でねぇ、何かあって通信切れてばったり倒れるとそれはそれで困るから、補助電脳に私のコピーみたいなAI入ってたりするよぉ。
        (中身が入っていないはずの義体が目を開け、ひらひら手を振った)……こら、ホラーみたいなことするんじゃない(義体がてへぺろーっとしてから再び眠りにつくのを見届けて)
        (それから、コフィンから抜け出し)……やっぱりちょっと着替えてくるから待っててねぇ(自室へ向かう)
        -- ハカセ 2023-11-07 (火) 23:54:45
      • お茶が入りましたよ、アコさん(好みを聞き忘れていたが恐らくこっちかな、と選んだ緑茶と栗羊羹をソファの前のテーブルにお出しする)
        ……もしかすると、かなり衝撃的だったかも知れませんが、私からもお話しておきたいことがあります。一旦落ち着くのを待ったほうが良いでしょうか……?
        -- レベッカ 2023-11-08 (水) 00:00:11
      • んー、あー、よし。お待たせー(程なく戻ってきたハカセは黒のノースリーブニットにグレーのタイトロング。同じ様なのを何着も持っている)
        いやびっくりさせてごめんねぇ。今回誘ったのは、私達だけ君の色々を知っているのはフェアじゃないなって思ってのことなんだよぉ(そう言いながらアコの向かいのソファに腰掛ける)
        -- ハカセ 2023-11-08 (水) 00:04:13
      • (ほぼ裸白衣に、むしろネグリジェだけの時より危なくなってないか。とちょっとだけ顔を赤くする少女)
        (もうひとりのハカセより肌色が悪いのが逆に白衣の白と引き立って、彼女の肌を意識させ肉感的に思わせる)
        (病気なのにいい体すぎるんじゃないかな!とは口に出かけたけど言わない。微妙に悔しいので。顔には出てるかもだが)
        (ともあれ、少しの間、鳩が豆鉄砲を食ったよう顔をしていたが、起きた方のハカセの言う事を聞き)
        ……そ、そーゆーことでしたか…。しかし全身義体って…ゲーム内なら普通ですけど、こっちでなんて初めて見ました。
        もしかしてハカセさんって私の想像以上に凄い人でしたか…?(諸々の説明を聞いて見る目が少し変わる)
        (あくまで自分が知る程度の認識だが、幾ら技術が進んでいるとは言え、一部の義体化ではなく全身義体など一般的ではないはずだ)
        (少なくとも普通の家庭が一家に一台なんて代物ではない。最先端技術を扱う大企業や、高度な研究をしている研究施設では別かもしれないが)
        わ。…へ、へろー(ちょっとびっくりして義体に手を振り返す)こっちの方はなんとなしに分かりますけど…。
        最近、やたらと高度なAIに縁が多かったですからね。にしても…ハカセさんのコピーかぁ(どこまでの模倣か、と思った)
        (自分もある意味で堂仁と波濤のコピーの一部を宿した事がある身だ。それに匹敵、もしくは以上の事が出来るのであれば、やはり彼女は凄い人なのだと思う)
        ……あ、ありがとうレベッカさん。…ふふ、和風のお茶嬉しいですね。こっちのが合います(ぺこりと礼をし、ずず、と茶を飲む)
        (程よい温度に、濃さ。それは驚いていた自分に落ち着きをもたらしてくれる)ん、大丈夫です。美味しいお茶のお陰で(なんて言いつつ)
        いえ、驚きはしましたけど…別に謝るような事じゃありませんよ。ああ、それに…そんなの、気にしなくてもいいのに。
        (自分の事なんて大したものではない。しかし、その考え方は好ましいと思いながらも)……でも、嬉しいです(薄く微笑む。染み入るように)
        いつも声だけのハカセさんがどんな人なのかはけっこー気になってましたし、知りたいな、とは思ってましたから(ゲーム内でも少し会ったが、リアルではそれ以上だった) -- アコ 2023-11-08 (水) 00:36:52
      • (実際、全身義体化の成功例は限りなく少ない。脳を含めた中枢神経の移植が技術的に、更には倫理、心理的にもハードルが高いというのが一つある)
        (他にも全身義体をトータルで揃えた場合の価格、メンテナンスの問題やそもそもの長期生存率、一部臓器の機能的限界など問題は山積している)
        (故に、症状によっては移植を必要としない手法は、理に適っている部分は少なからずあるという訳だ)
        (無論、今でも既にヒューマノイドロボットの遠隔操作で外の生活を楽しむという事は出来るが、人間用に作られたボディとそうでない物では大きな隔たりがある)
        (最たるものが五感フィードバックの質や量。それ等を同じレベルにしようとすれば、ロボットも全身義体とそれ程変わらない値段になる)
        (だがこの研究が進み、いずれ結実すれば人類の義体に対するアプローチも変わってくるだろう。普及が進めば少なくとも全身義体に対するハードルが一つは減る事になる)
        ……まあ、結果としてーって感じだね。私が凄いとすれば、諦めの悪さかなぁ……この研究は一人でやってるって訳でもないけれど。
        (いくらお金があっても、実験効率の問題は一人で解決出来ない。義体メーカーを始めとして複数の業界をまたいで、同じように外に出て行くことの出来ない患者の協力を得て、と地味に規模が大きいのだった)
        (そのテストケースの一つとしてレベッカも含まれている。【PR】そして同じアプローチが今まさに別の場所でも行われていた!ついに現世に現れる巻島博士の刺客!キャットエンパイアとの関わりは……!?【PR】)
        補助電脳に入れるのもあって、模倣もそこそこって感じかな。あくまで私との接続が切れた時の為のバックアップだから。
        -- ハカセ 2023-11-08 (水) 22:08:15
      • お口に合いまして何よりです(キッチンへ行って戻ってくるまでの間にバイザーを外したらしく、キリッとしつつも優しい雰囲気を持つ目元が顕になっていた)
        (気になっていたと言われてなんだか嬉しげなハカセを見つつ、ソファに腰を下ろす)私達も無粋と知りつつ、知り合った方々の実際の姿について話し合う事がありましたね。
        (そして何人か自分と似た存在が居ることも知った)……それで、私からしておきたかったお話なのですが。ええ、その……実は。
        (今更それで揺らぐような友情ではない、逆に大したインパクトでも無いかも知れない、と思いつつも鼓動が早くなるのを感じる)……私も、AIなんです。
        (アコの表情を伺う上目遣いは、人間となんら変わらぬ緊張を抱いている事を示している)
        -- レベッカ 2023-11-08 (水) 22:16:53
      • (ハカセの言葉には、謙遜を感じた。諦めが悪いだけで出来ることではないと思った。でも、それが彼女の結論なのだとすれば)
        …ふふ、人間工学だとかの難しい事は私、さっぱりですが…それなら、分かるかもしれません。私も…諦めが悪いですから。
        似てる…だなんて言うとおこがましいかもですが、たぶん、ですけど私もこんなちびっこい身体じゃなかったら、
        空手にこれほどこだわらなくて…腕前もそんなになかったかもしれないですしね(なんて少し恥ずかしそうに言う)
        (お茶の入った茶呑を持つ手は、年齢にしてみれば小さく、細く、そして…無骨だ。気の遠くなるようなほど何かを打ち込んだ手だ)
        (それを成し得た理由の一つは、やはり…諦めの悪さなのだろう。原石たる才があったとはいえ、それを手間をかけカットしなければ、宝石にならぬように)
        (そうしてその結実たる義体のハカセを見ながら、茶をまたひとつ飲み…戻ってきたレベッカに目を向ければ、その目元には何もなく)
        …わ、レベッカさん綺麗な目してたんですね。ああ、でも…想像通りかも。貴方の声は…いつだって優しかった(なんて嬉しそうに言いつつ、続く言葉を待った)
        (その瞳から、僅かばかりの声色の変化から彼女が緊張していることが分かる。こちらも茶呑を置き、身を正して煌めく銀髪の彼女と向き合い)
        (そうして、彼女の言葉をしかと聞いた。簡単には言えぬであろうその言葉を、それでも伝えてきてくれた言葉を、友達の言葉を)
        ……あ、ハカセさん。突然ですいませんけど、この茶呑、もらっていいですか?
        (ところが、少女はその言葉には応えず、いきなりそんな言葉を述べた。ハカセの方を見て) -- アコ 2023-11-08 (水) 23:02:31
      • や、烏滸がましくなんかないよ、むしろ光栄に思う。なにかに一途に、懸命になれる人は尊敬すべき人だ(それはレベッカにも、そしてゲームで出会った人々にも言える事)
        (そして娘のような……というより最早娘と言っても良い、レベッカの告白とそれに対するアコの反応を見守っていると)……んぇ?いやぁ、良いけど、どうしたの藪から棒に。
        (因みにアコが使っているのは、今日のために新調した物である。白っぽい地に朱色や黒が散りばめられていて、どことなく……カジフチに似てらっしゃる)
        -- ハカセ 2023-11-08 (水) 23:22:22
      • (目やら声やら褒められて、とっても照れたりした後の告白。そうしたらなんか返事が来ないじゃないですか)
        (えぇー、もしかして聞こえなかった系?難聴系ヒロイン爆誕ですか?どうしましょう、でもアピールなんかしたらそれはそれで押し付けがましいでしょうか)
        (アコの事を考えながら選んでいたら自然とカジフチカラーになった湯呑を、どこか恨めしげに見てしまう)
        -- レベッカ 2023-11-08 (水) 23:25:18
      • (改めて見てみると、カジフチに似ていて親近感を覚える。と、同時に凝った造りに高いんじゃこれ…とも思ったが、一旦忘れる)
        ありがとうございます。…それじゃ(ソファに座ったまま、茶呑を、じ、と眼鏡ごしに見つめる。そうして大きく息を吸う)
        (息を吸いながら、茶呑だけではなく、同時に周囲を見る。そして肌で空気に触れ、耳で響きを飲む)
        (広いリビング、奥のダイニングキッチン。近くにはテーブルと椅子、そして自分たちが座るゆったりとしたソファ)
        (最新鋭のコフィン。二つのクレイドルに、その片方に座り眠るようにする、彼女の夢の結晶)
        (世界を感覚する。リビングの床の歩くに程よい表面弾性、椅子とソファのクッションの柔軟性)
        (そして、困惑している二人の様子。彼女たちが揺らす銀色と、黒い髪のさらり流れるような美しさ)
        (息を吐きつつ手に取るように…いや、拳で触れるように感じながら…感覚は収束する。一つの物体。茶呑へと)
        (そうして、理解した。白と、朱と、黒が散りばめられた、そのモノを。少なくとも、少女の直感はそう確信した)
        (す、と右手だけを伸ばす。その拳は中指一本拳。中指の第一関節を突き出して、拳は茶呑に伸びる)
        ……さって、今回はうまくいくかな…っと。
        (つぶやきながら…茶呑の直前で、拳が加速する。とは言っても座ったままの、肩から先を使っただけのスナップ)
        (拳速も大したものではなく、ハカセは分からないがレベッカには軌道さえ見えるかもしれない)
        (その中指一本拳の先端が、茶呑に、こっ、と小突くように当たった。そして次の瞬間…)
        (茶呑は、"崩れた")
        (割れたのではなく、砕け散った訳でもなく、僅かに拳と逆側に放射状に広がっているものの、大小の欠片となり崩壊した)
        (明らかにおかしい壊れ方だ。普通の拳が物を割る時のような強い運動エネルギーは存在しなかったはずの、それ)
        (だが確かに茶呑は、今欠片の山となってテーブルの上に広がっている)
        (その結果を見て、ふう、と最後に残った息吹を吐き切る。成功した、と)
        …これ、最近できるようになったんですよね。ネオアースの時の事を思い出して、その感じで。
        (もしかすればMMによる施術の後から出来ていたのかもしれない。今や仮想脳神経は無く、そもそもリアルにはその時も存在しなかった)
        (だが、拡張された疑似神経は、既存の神経の変化を促したのだろう。元より世界を感覚しかけていた身体に)
        (最初は疑似神経の影響か、電子世界だけが観えていた。しかしいつしかこちらの世界も少しは観えるようになった)
        (自転車の補助輪のようなものだ。少し走り出してしまえば、後は無くとも、もう走れる)
        このやり方で色んな物を観ました。ゲームの中でも、こっちでも。…まあ居る時間的にゲームの方が大半でしたけど。
        それで、結局、思ったんです。人間も、AIも、一緒だな、って(なんて、レベッカの方を向いて微笑んで)
        そりゃ、簡易AIとかは違いますよ。まあそれも大枠では一緒ですけども。でも…。
        (レベッカの、紫色の綺麗な瞳に目を合わせる。眼鏡を挟んで相対する、少女の黒い瞳)
        (カジフチで周囲を感覚していたように、薄いレンズ一つを挟んで、その奥を観る)
        (人間と似た規格の人工骨格に、人工筋肉、神経系。その奥に収まる高精度脳構造再現人工頭脳)
        (そしてその頭脳に走る電気信号。0.2秒よりも短いかも、長いかもしれない、黒い騎士の自由な意思)
        (それを観る。感じる。それは、ただの少女の思い込みだろう。客観的な事実は何一つともない)
        (だけども少女は信じるのだ。自分の脳を走るパルスと同じような、電気信号の集合体が、自身のよく知る彼女だと)
        (確かに信じるのだ。その奥に……少女の友人の、"魂の核"を直感して)
        …うん。だから…人間だろうと、AIだろうと、私にとっては友達です。大事な大切な、友達。
        …これからも、よろしくお願いしますね?レベッカさん(そう言って、柔らかく微笑み…手を伸ばす) -- アコ 2023-11-09 (木) 00:36:01
      • (えぇ、なにするのぉ……?と思って見ていると、湯呑が爆砕のツボを押されたかのように爆ぜる)わぁぉ。
        え、すご……レベッカ、今の録画データ……おぉぅ(ぱちぱち拍手しながらレベッカの方を見やると)
        -- ハカセ 2023-11-09 (木) 21:46:26
      • (爆ぜた湯呑を暫し、なんとも言えない表情で見た後)……あ、はい。データは大丈夫です(そして伸びてきた手をそっと握って軽く上下に)
        ……こちらこそ、宜しくお願い致します。ええ、ですが……その……今、とても困っています。こう、なんと言いますか……ハカセ。私のバグか、義体の故障かも知れません。
        (どしたー?と問うハカセに)……情動のパラメータが異常です。その影響でしょうか、義体が眼球の保護液を大量に流そうとしています。
        -- レベッカ 2023-11-09 (木) 21:46:50
      • あー…そうだねぇ、複雑な感情は初めてで混乱しちゃったね、大丈夫。おかしな事無いから、落ち着いて……
        (ついにぽろぽろと褐色の頬から流れ落ちた液体が、黒いニットにシミを作るのも構わずそっと抱き寄せて、ぽんぽんと頭を撫でる)
        順番に整理しようか。まずはそうだねぇ……初めて出来た友達を家に招くから、もてなしたくて色々考えて、お茶とお菓子を選んで、それに合う食器も見繕って。
        (それが爆砕した、は言わなかったが)それがショックで、哀しくなっちゃったね。でも、受け入れて貰えて、大事な、大切な友達って言って貰えて、安心して、嬉しくて……
        そういう風に感情が昂ぶってしまったものだから、義体(からだ)がそれに呼応して“涙”を流してる。
        でもね、それは正常な事。人間らしい感情だよ。だから安心して、大丈夫(ほら、ティッシュ。と箱を膝の上において何枚か取って)
        -- ハカセ 2023-11-09 (木) 21:47:03
      • (ハカセに眼球の保護液とその廃液が鼻腔に流れたのを拭き取って貰って、一呼吸。まだ手握ったままだった)……み、みっともない所をお見せしてしまいました……(ぐすっ)
        えと、改めまして……(握手にもう片方の手も添えて)よろしく、おねがいします。私にとっても、アコは……クルチは、大事な、大切な友達です。
        -- レベッカ 2023-11-09 (木) 21:47:22
      • (しなやかで女性らしい褐色の肌の大人の手が、ごつごつとした小さな少女の手と重なる。ほのかに感じる彼女の体温)
        (この体温もまた、人間を模しただけに過ぎないのかもしれない。だけれども、たしかに感じる、それ)
        …え、あ、その、やっぱり壊しちゃったの、不味かったですかね(困っている、と言われほんの少し慌てるが)
        (潤んだ瞳。揺れる紫の輝き。それに、ああ、と思う。胸に込み上げてくるものがあるのが分かる)
        (大丈夫だ、と思った。連綿と築き上げてきた人の業は、今や自分自身と寸分違わない存在を産み始めている)
        (いや、それはもはや人間以上と言ってもいいかもしれない。高い処理能力を備えた知能、老いず病まず強い身体)
        (そんな存在がこれからはもっともっと増えていくのだろう。そうなった時、人はどうするのか。どうなってしまうのか)
        (安いSF漫画のように、新しき人類とも呼べる彼女らと反目し、相争うようになってしまうのか)
        (それとも、その存在に恐怖し、ただの道具のように抑圧し苛烈に従わせんとしてしまうのか)
        (でも、そんなことにはならないだろう、と思った。少女が信じる内なる自分自身も、そう直感した)
        (そう思った時、なんだかとても嬉しくて。眼鏡の黒い瞳から、一筋の輝きが…星のように降り落ちた)
        …うん。ありがとう、レベッカさん。……、いや、レベッカ。これからも、いっぱい遊ぼう。
        稽古したり、美味しいものを食べたり、面白いな物を見たり。ああ、シュリにも遊びに来て欲しいな。
        海がとても綺麗なんだよ。貴女の髪色と肌の色は、凄くその海に似合うと思う(その光景を想像して微笑み)
        折角なら、泳ごうか。いつかのフェスじゃ、恥ずかしくて水着なんて着れなかったけど、水着着てさ。
        その水着も二人で選ぼう。ふふ、ハカセさんのも選ぼうね。それで荷物はハカセさんに見てもらってさ。
        スイカ割りなんてしたり…。あは、流石にレベッカに剣をもたせたら、私不利そうだね。私はぐーでいいかなぁ。
        (楽しそうに、楽しそうに、そんな事を語る。友達と過ごす、そんな時間のことを。夢見るように)
        (彼女の両の手が重なった手に、もう片方の手を重ねて、楽しそうに言葉を幾つもそこへ重ねていく)
        (人は、彼女らと寄り添える。良き隣人となり、友人となり共に歩んでいけるだろう。だってほらこの温もりが、嬉しい)
        …一緒に楽しんでいこう。折角生まれて、出会えたんだもの。めいっぱい、さ(ぎゅ、と重ねた手に力を込めて…目一杯笑った) -- アコ 2023-11-09 (木) 22:52:34
      • (アコが同じように涙を溢すのを見ると、少し慌てたり、釣られてまた涙が出てきたり。続く言葉には一つ一つ、はい、はい、と返事をしながら頷いて)
        ……はいっ、目一杯、一緒に……!(しっかりと握り返し、今まで見た事もないくらいの笑顔を返す)
        ……あ、湯呑はその……びっくりして、少しショックでした。同じの探して、贈りますね?(意外と頑固かも知れない)
        -- レベッカ 2023-11-09 (木) 23:07:19
      • うんうん……(腕を組んで後方保護者面……実際保護者だが)あ、私眺めてるイメージなんだね?泳げるようになったらちょっとは泳ぎたいけれどねぇ(くつくつと笑って)
        あぁ、そうだ。一応本題あるのを忘れてた。ちょっと待っててねぇ……(と一旦また自室へ、何やらケースを手にして戻ってくる)……これこれ。
        (テーブルの上に置いて広げて見せるケースの中身は……1/100スケールと思しき黒い大剣。武器データの入ったソウルコアと一緒にそれぞれの形に沿って綺麗に切り抜かれたスポンジに収められている)
        -- ハカセ 2023-11-09 (木) 23:12:56
      • (ベースは3Dプリンタの出力品だが、入念に表面処理をした後、サーフェイサー、塗装、トップコートに磨きと丁寧に仕上げた一品だ。刃に触れれば指を切りそうな気配さえ漂う)
        差し上げます。免許皆伝の証……というとなんだか偉そうになってしまいますので、友情の証としましょうか。私がハカセに教えて貰って、作ったんですよ?(と言って笑う顔はいつもの柔和なものであった)
        -- レベッカ 2023-11-09 (木) 23:16:51
      • (こんな顔で笑えるんだ、とレベッカのその表情を見て思った。それもまたじんわり嬉しくて)
        なんだか…ちょっと可愛いって思っちゃった。ごめんね?(くすくすとそんな事を言っていたが)
        …はい。茶呑は普通にごめん。そんな選んでもらったやつだとは思って無くて(めそらし)
        うん。カジフチみたいで可愛かったし、ぜひ…(なんて言っていたら、ハカセが、はた、と)
        あ…そうでしたそうでした。色々びっくりすることあったので忘れてました(ぽん、と手を叩いてしばし持つ)
        (そうして広げられたケースには…今では馴染みさえある、黒い大剣。軽く目を見開いて、それを見る)
        え、これレベッカが作ったの!?(と驚き、それを手に取る。ゲーム内とは違い今は小さいそれを)
        うわぁ……すごいちゃんと出来てる…。プロモデラーの人が作ったみたいだ…(角度を変え、ためつすがめつ剣を眺める)
        (そうして、その剣を持った手を胸に置いて、抱きしめるようにし)うん、とっても嬉しい。大事にするね(しみじみと染み入るような声を)
        こうなると…私も借りたものはちゃんと返さないとだね、こんな大剣を二本は、手に余る(なんて笑いながら、ケースに大剣を戻す)
        (そうして制服のスカートから端末を取り出して、ぽちぽち。ゲーム上の貸し借りだったため、データ上のみの各種の剣を返却操作)
        (操作をしながらも)この剣ってカラドボルグと同じやつなのかな?それともちょと違う?(プラモのパーツであるのに、業物の気配をさせるそれを見て聞く) -- アコ 2023-11-09 (木) 23:47:03
      • 可愛いなんて……照れます……でも、以前アコにも同じような事を言ったのでおあいこですね(照れ笑いを浮かべてそんな事を言って)
        (カラドボルグに嬉しそうな様子を見て、こちらもまた自分の事のように嬉しそうな笑み)ハカセが懇切丁寧に教えて下さいましたので。それでも何本かダメにしてしまったので、簡単とは行きませんでしたが。
        ……はい、ちゃんと返して頂きました(コイツ……脳内に直接通知が来て……!)
        -- レベッカ 2023-11-10 (金) 00:02:00
      • 同じだよぉ。私もレベッカも、君がちょっとバランス変わった位で使えなくなるとも思ってないけど、もし手に馴染んできてたら違いが余計に気になるかもって、ね。
        データ上でも同じ様になっているけれど、作り手の違いみたいなものはあるかも知れないねぇ(そういう微細な所を汲むからこそ、HRBGに夢中になる人が跡を絶たないのかも知れない)
        -- ハカセ 2023-11-10 (金) 00:06:21
      • (手ずからに作ってくれたのであろうそれを見て、目を細める。何事も卒なくこなしそうな彼女が失敗している様を思う)
        そんな失敗を乗り越えてまで作ってくれたなら、ホント大事に使わないとだね。ゲームに読み込んだら後は家宝にしないとだ。
        (なんて半分冗談、半分本気でそんな事を言う。そうしてぽちぽちと返却操作を終えれば…、同時にレベッカから返事)
        …ふふ、そんな所はちょっと羨ましいね。あーあ、レベッカならこういう事もわざわざ端末使わなくていいんだろうなぁ
        (そうして端末をさらにぽちぽち。調べ物をしているようだ)ふむふむ…お気遣いありがとうございます。
        実際、もう数万回くらいは余裕で振りましたからね。そのままの感覚で使えるのは有り難いです(言いつつぽちぽち)
        んー…(ちょっと悩んでる声、だが意を決したのか)…じゃあ、この剣の名前、カレトヴルフ、なんてどうかな?
        (端末で色々と調べて得た、そんな名。堅き稲妻とされるカラドボルグの、別名。それは偉大なる騎士の剣の名)
        レベッカみたいな凄い騎士の剣。貴女が作ってくれた剣なら、そんな名前が、いいかなって(なんて少し楽しそうに、笑って言う) -- アコ 2023-11-10 (金) 00:33:24
      • 家宝だなんて……(えへへ、とまた照れる仕草は外見年齢より落ち着いた雰囲気とは少し違った、20代でもJDとかその辺りの様な感じで)
        便利は便利ですが、外で通話するとちょっと変な人に見られがちですね……(「多分昔より全然マシだよぉ」とはハカセの弁であるが)
        -- レベッカ 2023-11-10 (金) 00:47:18
      • あー、それは私達が想定するより手に馴染んでそうだ(それならば重畳、と頷き)
        おぉ。最初に名前つける時、最後まで候補に残った名前だねぇ。カラドボルグの方にしたのは昔のゲームに出てきたデザインが好きっていうのが決め手になったけれど。
        (フルダイブVRが流行り始めた頃にリメイクされたりもしたレジェンダリースターオンライン(LSO)。今もシリーズをテーマにした惑星郡がHRBGの中に存在している)
        (そして思わぬ褒められ方をする娘に思わずにんまりとするハカセ)
        -- ハカセ 2023-11-10 (金) 00:52:16
      • ゎ、そんなに言われてしまうと恐縮ですね……(照れ笑いしながら)ええ、とても良いと思います。 -- レベッカ 2023-11-10 (金) 00:53:42
      • わ、そうなんですか、ちょっと面白いですね。ふふ、でもそういうのもいいですよね。思い出の記憶って残したくなりますもん。
        (たぶんあのへんのやつかなーって顔をする。ガチガチのSF感あるシリーズだ。個人的にはナックルのデザインが余り好きではなかったが、確かに剣はカッコよかった)
        うん、ならカレトヴルフで。まだまだ剣の事教えてもらいたいのもあるし、いっぱい使わせてもらうよ(ぐ、とガッツポーズしつつ、ケースをカバンに丁寧に仕舞う)
        (ふと、照れている外見年齢に良い意味で似合わない可愛らしい雰囲気のレベッカを見る。そして、先程ハカセの義体が座っていた二つのクレイドルのもう片方を見る)
        レベッカって、多分あそこがベッドで、最近生まれたんだよね?(なんて、そんな事を言いながらなんとなしに考え…)
        じゃあ、もしかして私の方がお姉さんなのかな!(突然楽しそうに胸を張る。二人に比べれば小さいそれを。小さな背で。ですよね!?くらいな勢いでハカセを見つつ) -- アコ 2023-11-10 (金) 01:17:28
      • そそ、よく分かってるねぇ(うんうんと頷く。あのゲーム長いこと抜き手で殴ってたからナックル持つだけ気分的にはマシではあったけどデザインはねぇ……と念話を始める -- ハカセ 2023-11-10 (金) 01:30:31
      • はい、ぜひぜひ(なんだかじっと見られているのでまたちょっと照れる。バイザーをしているのはこの辺りが理由かもしれない)
        そうですね……?(何が言いたいのだろうか、と小首を傾げると飛んでくるお姉さんマウント。一緒になってハカセを見やり)そうなりますね?
        -- レベッカ 2023-11-10 (金) 01:33:02
      • そぉだなぁ……学習データの供給元……って言い方アレだな、パパとママとママ2の年齢を合わせると19年前後だからレベッカの方がお姉さんかな……!
        ……って言い切るのは流石に無理あるかぁ。本人にしてみても、それらの経験は自分の物とは思っていないようだし。あ、因みにアコくん、パパには会ったことあるよぉ。
        (IZE-ONE攻略の折、援護にやってきた砲撃機。ルーシェについて堂仁から聞いて知っていた様子だったが、親子で縁の深い事だなぁとしみじみ思う)
        -- ハカセ 2023-11-10 (金) 01:39:35
      • パパとママ…はともかくとしてママ2…?えっ?フクザツな関係…ってコト…!?(わぁ…って顔したが、むしろ学習データの供給元、という方で納得した)
        そっかそっか、レベッカは一から誰かに作られたAIって訳じゃなくて、きちんと誰かを受け継いで生まれた子なんだね(うんうんと嬉しそうに言う。それもまた、人のようで)
        ……ん?私が?パパに?(うーん?と頭をひねる少女。誰だろう、とクロックの低い頭で検索検索。じー、と彼女の整った顔立ちや、羨ましい体つきを眺めつつ…)
        ……あ!もしかして…ルーシェさん!?(ぴたり、と彼女の紫の瞳。そこを見て思い立った。堂仁から見せられたデータに似た…綺麗な色のそれにようやく辿り着く)
        …えええ、あの線が細い美少年って感じの人がこんなおっきな子を…ってそれこそAIか。いやぁ、不思議だねぇ(記憶の中の少年と一致せず考え込んでしまったそれにもだが…その縁に)
        しかし、そうなるとどんなに長かったとしても5歳、いや6歳かぁ…(先程の降り落ちるきらきら星のような美しい涙。それを思い起こす)
        (如何に高度なロジックが組まれていようとも、大人びた装いだと見えたのだとしても、そこにはまだ成熟していない、柔らかいものがあるのだ。だったら)
        ……それじゃあ…レベッカ!私のこと、お姉ちゃんだと思っていいよ!(むふー、となんだかちょっと偉そう。あとなんか無駄に責任感に溢れてる)
        …いやぁ、だってさあ、あのゲームで友達になったり知り合った人って大体年上か大人の人でさぁ(例外はヒナとザラキ、そしてMMか)
        (とはいえザラキ達は多分だが年上ぶれる程離れてはいないし、そもそも当分はゲームに来れないだろう。MMについては1歳疑惑があるが、ちょっと溢れるお婆ちゃん感母性が強すぎる)
        ふふ、私一人っ子だし…学校で部活も入ってないから先輩後輩ってのもないし…そーゆーのちょっと憧れあったんだよね。頼ってくれていいんだよー?食器洗い手伝おっかー?
        (なんて、ソファから立ち上がり、ぽふ、とレベッカの隣に座って栗羊羹をぱくりと食べて空いた皿を見て嬉しそうに言う) -- アコ 2023-11-10 (金) 22:03:56
      • (現実の人間社会に居たら確かに複雑だが、三人の望みを最良の形で具現化したのがレベッカだ)
        (パパとママ、パパとママ2で二人作るという案もあるにはあったが、どうせならAIならではを目指そうという事になった)
        (別段、赤子から育てたわけでもないのだが不思議と、三人共一様に深い愛情を持って接していたのが印象深い)そうそう、正解ー(ぱちぱちぱち)
        -- 2023-11-10 (金) 22:24:03
      • (更にじっくり観察されて、頭の斜め上につつつと汗の漫符が見えそうな位恥ずかしげにしていた)
        (そして不思議な申し出にくすりと笑って)……なるほど。では……アコ、お姉ちゃん……?(なんというか、恥ずかしいというより面映い、そんな新しい感覚を味わいつつ)
        (洗い物など大した量ではないが、折角の楽しい時間だ。大事にしたいと思う)……はい。ではお手伝い、お願いします(しっかりと目を合わせ、にこりと微笑んで)
        -- レベッカ 2023-11-10 (金) 22:30:08
      • つまり自動的に私の娘ということになるがよろしいか?(二人分のエプロンを構えて言う。よろしくない)
        (きゃっきゃうふふと食器洗いをする娘二人を後方保護者面で見守った後、あまり遅くなってもいけないので、車で最寄り駅まで送っていく事になった)
        じゃあ気をつけて……って、送っていくのも私だけれども。先、車に乗ってて。着替えてくるから(この着替えとは服ではなく義体の操作に入ることである)
        -- ハカセ 2023-11-10 (金) 22:34:19
      • (むふーん、とお姉ちゃんの響きに満足しつつ、楽しく片付けを手伝い、楽しかった時間は終わりを告げる)
        (きちんとカバンにカレトヴルフのケースが入っている事を確認し、玄関まで戻り、自動運転車の元へ)
        (そうしてそのドアの前でくるりと振り返り、レベッカと向き合う。そうして相好を崩して)
        あはは、私のお母さんがハカセさんになっちゃうなら、ハカセさんが私のママ2だね(くすくすと小さく笑う)
        うん…今日は楽しかったよ、ありがとう。色々なお話も聞けたし、こんな良いものまで貰っちゃって(と、カバン越しにケースをぽん、と)
        今度はメメント・モリで遊ぼっか。あそこって発掘が盛んなんでしょ?ちょっとやってみたかったんだよねぇ。
        (嬉しそうにそんな事を話す。一人ではいまいち手が出なかったが、友達と一緒なら、きっとすごく楽しい)
        (すらりとした長身に流れるような銀髪を湛え、健康的な褐色の肌に、宝石のような紫色を持つ、人から生まれ人でないモノ)
        (幼くさえある体躯に、そろそろセットの効果が切れかけ跳ね始めた黒髪を持ち、凡庸な黒い瞳を持つ、人から生まれ人であるモノ)
        (何もかも似ていないのに、それでも向かい合う彼女は、似ていると思った。同じだと思った)
        …じゃ、またHRBGで。…押忍!!(びっ、と不動立ちからの腕を十字に構え、切る動作。ゲーム内で幾度も見せ、馴染みもあるだろうそれ)
        (それをしっかり見せて…最後に、花開くような笑顔を見せて車のドアを開けてひらりと少女は乗った)
        (そう…何者であろうと、二人は、同じゲームを目いっぱいに楽しみ…その中で生きる存在なのだから、と) -- アコ 2023-11-10 (金) 23:05:11
      • あはは、良いねぇ、レベッカのママ3でアコくんのママ2かぁ……そのうちママ1にもなりたいねぇ!(笑えない冗談を勢いで笑い飛ばす力)
        おーすっ(緩い、けれどもいつもどおりの挨拶を返し)
        -- ハカセ 2023-11-10 (金) 23:09:06
      • 押忍っ!(ちっちゃくて、可愛いけれどお姉ちゃん。きっと、ハカセと二人で只管にHRBGの安寧を守る仕事の日々でも、相応の楽しい生活ではあっただろう)
        (だが、自らの力で得た大切な、掛け替えのない友人……そしてお姉ちゃん。これからの日々を思うと自然と笑みが溢れた)
        (ゆっくりと走り去る車の中、アコの姿が小さくなって見えなくなるまで、ずっとずっと、手を振っていた)
        -- レベッカ 2023-11-10 (金) 23:13:55
  • おまけ
    ゴルドロック病、って知ってるかな?知らない?じゃあまずは簡単に説明しようか。
    ゴルドロック病っていうのは、アルバート・ゴルドロックによって発見された難病で、太陽光に含まれる特定の波長の光線を浴びると重篤な症状を引き起こす病気だよ。
    ……私は生まれつき、その病気の罹患者でね。おかげで普通の格好で日中外を出歩くことが出来なかった。だから、皆と一緒に遊んだり、学校へ通ったりなんて夢のまた夢。
    もちろん、リモート授業は受けてたし、防護服みたいなのもあったけれど。当然、成長に合わせていちいち買い替えてもいられないし、だぼだぼの防護服は宇宙服みたいでさ。
    奇異の目を向けられるのも辛かったから外出は早々に諦めて、ずっと家に籠もってたよ。
    そしたらまあ、マンガ・アニメ・ゲームにドハマリするのは最早必然なわけで。特にSF系が刺さったねぇ……宇宙服みたいなの着るのは嫌な癖してね(からからと笑う)
    だから、将来の夢はヒューマノイドボディに自分の意識を移して、陽の光の下で自由に生活しようって決めた。
    その為に、ソフトウェアとハードウェア双方に付いて深く学んで、いろいろな技術やコネクションを手に入れて……
    結果、何故かフルダイブMMOの運営・開発に携わることになっているっていうね(また快活に笑って)
    まあおかげで、夢が叶うかもってところまで来てるんだ。BMIを利用した、義体の遠隔操作システムでね……
    • ……もう一つ、つまらない話をしようか。リザレクション計画って知ってるかな?知らない?じゃあ説明しよう。
      昔の天才や偉人を今の世に蘇らせよう、って話はいつの時代にだってあるのだけれど、それが20年程前にもあった。
      その時はBMI研究華やかなりし頃でね、特に大きなウィルス禍から立ち直ろうって時期だったから、まあいろんな実験が行われた頃でもあるんだけれども。
      リザレクション計画は、BMIデバイスによって脳の構造をスキャンし、それをソウルコア関連技術である高密度多層集積回路を用いた人工頭脳で再現しよう、ってものだった。
      結果から言うと、あまり上手くは行かなかった。原因は色々あるけど、その一つとしては当時のBMI技術では脳の神経回路を細大漏らさず読み取る事が出来なかったことが挙げられる。
      ……なんていうかこう、出来上がったものは期待した程の出来じゃなかったんだねぇ。そういう訳で、そのときは頓挫した。
      ……でも今はデバイスの精度も上がって、更にAIを利用した疑似人格もある。もう一度チャレンジしたら、今度は期待したものが出来上がるかも……って誰かが考えた。
      で、実行しちゃったんだな。自分の考え方や言動を学習させたAIを、スキャンした自分の脳構造データを元に構築した人工頭脳に載せちゃった。
      願わくば、自分と同じ考え方で、自分を超える者として、人々の助けとなるように。
      ……なぜ私の話と思ったのかな?ん?
  • にゃーん

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そしてその直下に今更の相談ゾーン Edit

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  • 薄々感づいてたけど二人で喋ると長くなるな……! -- ハカセ 2023-11-07 (火) 23:32:44
    • なるよのー(覚えがあるマン)まあ、ワシは全然大丈夫じゃしのんびりどーぞじゃ。文通でもえいしな!(ネグリジェはセンシティブですよハカセって顔) -- クルチ 2023-11-07 (火) 23:37:49
      • えっ、私の発言長すぎ……!?どうも色々ツメツメになるねぇ。
        というわけでゆるりと文通でお願いするよぉー(同僚が「彼氏の為に買いたいけどちょっと恥ずかしくて踏ん切りがつかないから一緒に買って!」という謎の付き合いで買う羽目になったネグリジェ)
        -- ハカセ 2023-11-08 (水) 00:06:16
      • このタイミングではこれは入れておきたいな、ちゅうのを入れると結果長くなるやーつ(覚えがありまくるマン)
        恥ずかしいものであるという認識がある上でそれで寝て起きてくるハカセに強度のズボラを感じるの。…それとも、はっ、これは肉の身体で襲ってやるという意思表示…!?(きゃーってなる空手家)
        んで文通了解じゃ!押忍!(オスヤァ) -- クルチ 2023-11-08 (水) 00:46:07
      • うぉっ、流石に長すぎ……となりつつ抑えきれないこの長さ。簡潔にしすぎるとそれはそれでなんか寂しいなと思ってしまう気持ちの現れですね。
        ズボラお姉さん好きです(好きです)うっかり出たカラテパンチで呻きながら転がりまわるやつだわ……
        そして訪れる告白ターイム!
        -- ハカセ 2023-11-08 (水) 22:19:49
      • その気持ちもわかりゆう…(覚えが以下略)バランスなんじゃがなー、難しいよのー。
        とか言いつつ、折角なのでワシもちょっとハンドルを切りゆう(インド人を右に!する空手家) -- クルチ 2023-11-08 (水) 23:08:24
      • インド人が!インド人が右にッ!告白放置とかいたたまれないやつですよ、これは -- ハカセ 2023-11-08 (水) 23:27:43
      • 長いんぬぅ…(分量もだけど時間が)すまんの!元々エピローグに考えてた設定を一部流用したき長ぅなった!
        色々あった結果、ワシはリアルで爆砕点穴を覚えちゅうたぜよ(というやーつ)
        なお一応言ってるが念のため、もろもろはワシが思っちゅうだけで確定ではありませんとここは一つ。
        レベッカの仕様も細かいトコは不明じゃしな!(でも二人の髪は絶対さらっとしてると思うって顔) -- クルチ 2023-11-09 (木) 00:45:51
      • うおおそしてすまんー!明日早いんでぶっ込んどいてなんじゃがまた文通じゃー!(おやすみなさーいとスヤァ) -- クルチ 2023-11-09 (木) 00:49:23
      • お返事の後スヤっていたので大丈夫だったよぉ。
        泣いちゃった!!(ハチワレみたいな顔しながら)基本的には20代相当のパーソナリティだけどちょっとカバーしきれてない部分があるという話だねぇ。
        -- ハカセ 2023-11-09 (木) 21:52:19
      • やだなにこの娘かわいい(トゥンク…)そいや生後数年の可能性も高いんじゃよなレベッカ!これもまた良き…。
        (あと勝手に想像したけどハカセは海行っても泳がないタイプだと見たね)
        ちゅーことでそろそろ切りがえいかのう?ワシはこのあたりで終えるのがちょうどえいかな?(続いてもおk) -- クルチ 2023-11-09 (木) 22:58:39
      • 可愛いだろぉ、自慢の娘だよぉ(フフン)まあ前回の時には生まれてなかったから、最長でも5年だねぇ……
        (正解です)というわけで今更の本題を消化して終わりに向かうのだ
        -- ハカセ 2023-11-09 (木) 23:19:33
      • (凄い勢いで返しに着たのを忘れていた空手家) -- クルチ 2023-11-09 (木) 23:20:30
      • よくあるやつー…まあ後日データはゲーム上で、実物は湯呑と一緒に送るという展開にはなったと思うけれども -- ハカセ 2023-11-10 (金) 00:09:44
      • エクスカリバーの原型(の説の一つ)だとかは借りた時に調べて知ったんじゃが、折角作ってもらったなら別名をつけたいな、ちゅーやつ!
        カラドボルグとは別の剣、と言われたなら、トネール・ノワール(黒い稲妻の意)とつけるつもりじゃった。 -- クルチ 2023-11-10 (金) 00:40:25
      • 👍
        個人的には雷系のフランス語だとエクレールが好きだけど、エクレア連想したりアルミネラのうちの子だったりだねぇ。
        -- ハカセ 2023-11-10 (金) 00:58:02
      • 懐かしい…PSO2は東京が出てくる頃まではやってたのう。うっ…あの辛く苦しい強化と能力合成の記憶がっ(ドゥドゥへの憎しみが蘇りながら)
        お、エクレールも雷の意味じゃったんじゃな。でもおんしが言うように人名のイメージがあるのう(ゲームとかでも見かけた記憶がある)
        とか言いつつ、そろそろお休むしておくのじゃー(スヤァ) -- クルチ 2023-11-10 (金) 01:23:59
      • 私はNGSが発表される前後くらいかなー…スペック的について行けなくなったというのもあるねぇ(ドゥドゥサンドバッグボコりながら)
        語源を知ってからやたらかっこいい名前のお菓子というイメージになったエクレア……私が知ってるのだとキディ・グレイドとギルティギアXrdかなぁ。
        ちょっとで終わるかなと思ったらじわりと話題が増えて……有難い事だけれども良いのだろうか……おやすみぃ
        -- ハカセ 2023-11-10 (金) 01:48:32
      • NGSもなー綺麗じゃよなーとは思ったんじゃが(あと抜き手じゃなかったね!というか多分最後まで抜き手だったんだろうね!ナックル使いでもあったけどアレは大いに不満だったよ!って顔)
        果てしない堀りとドゥドゥの戦いに疲れた後のワシには…って感じじゃったな。スペックもあるがの(エクレアも人名かと思ったらあのエクレアなんだ…と見る目が確かに変わった空手家)
        いや、なんか今回の企画大人が多いな…って思っておったもんでな。こう…近頃フリーレン大好きマンなので年上だけどちびっこ!これは!っちゅう思いが溢れての…(とおいめ)
        まあ、っていうだけの奴じゃからそれだけじゃよ!ではそろそろ終わるかのー(これか次辺りで終わりますんぬ。折角だから後片付けしてくーって感じかな?) -- クルチ 2023-11-10 (金) 22:16:45
      • 戦ってる最中は殆ど見えないから良いけど、イベントシーンとかだと目立って残念感が出るよね……
        アクション自体は割と好きだったけど基本的にソロなのもあってボスめんどくさい問題に打ち勝てなかった……(よく考えるとブラックサンダー感もあるねぇ)
        なるほどなー。でもこちらも企画中そういう側面を活かす場面がなかったところもあるので、ナイスと言わざるを得ない(というわけで帰りの場面と相成った)
        -- ハカセ 2023-11-10 (金) 22:40:42
      • そうそう、リアルタイムに握る動作をせいとは言わんからせめて開いたままと握ったのの2パターン切り替えるくらいしろやー!とか思ってたぜよ。
        ということで、こちらからはこれで最後じゃ!長々とお付き合い頂きありがとうのー。やった後で、今、あっ、これレベッカも車乗るやつだったかな!?と
        ちょっと思ったけどまあそこはそれでうんって事で一つ!お疲れ様じゃ!(押忍ってポーズ) -- クルチ 2023-11-10 (金) 23:10:21
      • そうそう、それは思ったなぁ……まあ、多分に構造上コスチュームの数だけモデル作ってるようなものだから、作業量がどっと増えそうではあった……
        はぁいこちらこそ有難う御座いましたー。お姉ちゃんお見送りするのに玄関先までってことはないでしょー、大丈夫大丈夫。
        お疲れ様でしたー!(押忍!)
        -- ハカセ 2023-11-10 (金) 23:17:06
      • あ!ハカセの本名名乗ってないな!灰神楽・聖良(ハイカグラ セラ)だよぉ。どう見てもハカセからの逆算だねぇ。多分行間で名乗った。大丈夫。 -- ハカセ 2023-11-10 (金) 23:18:56
      • (一瞬、うちの師匠をハカセに紹介するか…?と思ったよもやま話)
        (みためペルソナ4の主人公を黒髪にした感じで、空手の達人かつオタかつ家土地持ちの不労所得者ですぜという顔)
        あっ、名前ちゃんとあったんじゃな!いや…ワシがよくやっちゅうんじゃが、キャラとして居てそれなりの立ち位置なのに
        名前はちゃんと設定してないっちゅうんあったりするんでの…名簿内になきゃあえて聞かん事も(メインキャラでも家名は設定してないとかね!)
        きっと聞いた聞いて「なんかすっごいカッコいい名前ですね!」ってなっちゅうた。なった(確定)ちゅうかハカセ何歳じゃ(うちの師匠は20代前半) -- クルチ 2023-11-10 (金) 23:26:26
      • (一瞬頭の中でキタローが出てきたけどP4はセンセイだったという顔)私もふらっと出てくるタイプのキャラでは割とよくあるねぇ。
        ただまあ思いついたの最近で書いてなかったのは手落ちだった、うん。先祖が火鉢大好きだったんじゃないかなぁって話がうんちく混じりの話になっただろうねぇ。
        年齢……20代後半から30代前半……?もしくは日に当たらない(当たれない)ので実年齢より若く見えている可能性もあるかなぁ。
        でも疲労で老けて見えると考えると結局実際そこそこ若い……?という微妙という意味の妙齢になるのかなぁ
        -- ハカセ 2023-11-10 (金) 23:39:39
      • (とはいえP4はやってなくて伝え聞きキャライメージなんだけどね!って顔)ワシとかは名前思いつくんが割と難産じゃき
        設定してないトコで聞かれるとしばしフリーズしてしまったりもするからのー(もしくはえいやで適当につけたり。それが気に入ったりもするけど)
        それを聞いたら灰を使って舞ってた人たちだったんですかねぇ、とかちょっとメルヘンな絵面を想像してたじゃろうな。
        やはり…年上か…!もしかしたら姉さん女房になっちゅうかもしれんという訳じゃな!まあ師匠(&堂仁)はワシの兄貴みちゅうモンじゃから
        その意味ではそうなったらハカセもワシに取っての姉になるのかもしれんなー(もちろんただのよもやまなので気にせずって顔) -- クルチ 2023-11-10 (金) 23:48:03
      • (私もアニメ見たきりだなぁという顔)名は体を表すじゃないけどキャラクター性に合うようにって考えると良いかも知れない。それが難しいかもしれない。
        メルヘン……(重そうな火鉢を抱えて踊る人々を想像するハカセ)
        アコくんレベッカの伝手でお見合いする……ってコト!?まあ余談としてももしそうなったら生まれてくる子の属性が濃そうだねぇ……(ハッキングカラテ(ジツ)の使い手で運営から追われているダークヒーロー)
        -- ハカセ 2023-11-11 (土) 00:00:13
      • ちくとパワーダンス過ぎないかのう!?そーゆーんではなく、灰を紙吹雪のように舞わせて踊る感じじゃよぅ!(踊った後の洗濯が大変そうって顔)
        令和60年を越えての時代に…お見合い…逆に時代錯誤が面白くなってきたぜ感がなくもない(ご趣味は、の回答がHRBGでかぶる二人)
        さらっとうちの師匠を犯罪者にせんでもらえるかの!!まあ一応頭いい設定じゃから、文武両道パーフェクトファイターになる目はあるの…(物理ハッキング(壁抜き)できそう)
        そいや運営から追われる要素はワシにほんのりつく可能性が微レ存あるのー。まあ裏の裏設定になる予定じゃが。まあともあれお疲れさまじゃ!(スゥーしとく) -- クルチ 2023-11-11 (土) 00:10:02
      • 灰が肺に入ると(何だこのダジャレ)体に悪いので口元を手ぬぐいで覆って、舞台の四隅においた火鉢の中から灰をばぁっと……見た目はともかくやっぱり奇祭だねぇ……
        そもそもお見合いの場がHRBGの可能性が高いよね……と考えると実はさほど珍しくはないのかも知れない。
        や、生まれてくる子がハッキングカラテの使い手で……ってことね(HRBG4とか5辺りになりそうな話)
        まあちょっとお話聞かせてもらえますかー?くらいで済むんじゃないかなぁ(裏の裏設定の裏から手を回す人)お疲れ様でした!またの機会にー(おふとんかける)
        -- ハカセ 2023-11-11 (土) 00:19:05
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Last-modified: 2023-10-30 Mon 21:05:31 JST (40d)