百錬成鋼のスヴェン Edit

exp035095.jpg名前スヴェン 
年齢21 
職業冒険者/戦士 
動機やむをえない事情により 
霊圧 
企画企画/斑の迷宮 

三行 Edit

  • オーソドックスな
  • 戦士系
  • 冒険者

オコメラン 既知可 Edit

スヴェン>MQ/0002
編集:たたかう
お名前:
  • ……温泉って、いい……ものだね。(見かけるなり、挨拶よりも先に唐突に切り出す猫 そう、ついに入れたのだ)
    ……あんな、いい湯… 頻繁に入ってた、スヴェン…うらやましい……。 きっと、肌…すべすべ… -- アズレート 2020-02-17 (月) 21:25:22 New!
    • やったのかアズレート……!!(おめでとう!!って顔)
      温泉魔人から温泉の湧き出る壺を勝ち取って以来、宿で温泉に入り放題みたいなものだからな。当然すべすべだとも。(称号「温泉大王」持ちである)
      男の肌がすべすべしていてもなんというか……得に欠けるような気がするが! -- スヴェン 2020-02-17 (月) 21:56:29 New!
      • …ついに、念願の…… これで、もう 迷宮、未練ない……は、言いすぎか…(いつもよりはテンションが高いキャッツ!)
        ……まあ、肌荒れと 無縁…いいこと。 肌…以外でも、疲労回復 とか……(冒険で疲れた体によく効くことだろう、と)
        スヴェンの、宿に…温泉……? あの、イリスが…この前、使ってた…アレ? -- アズレート 2020-02-17 (月) 22:04:20 New!
      • 言いすぎだな。何しろこれからが大詰めというときだ……でも温泉気持ちいいよね(仕方ないって顔)
        疲労回復は確かにあるな。心なしか傷の治りもいい……。
        そもそもあれはそもそも俺が貸し出してたものだからな。返却されたと同時に、使わなくなったウォータースライダーも何故か実装されたが……。
        (実に珍奇な光景になっているスヴェンの定宿。しかし繁盛はしているのだ……) -- スヴェン 2020-02-17 (月) 22:09:11 New!
      • ……あとは、秘宝…どんなものか 見たいだけ。 ……けど、その前に…魔神が、ジャマ…。
        …いつでも 温泉楽しめるのは……いい…(ウォータースライダーと聞くと表情が一変し)水着…う、頭……が……。(ふるふる)
        …確か、あれ 地上…100m…あったはず……(周りの建物と比較しても飛びぬけて高い気がする)……あっちに 見える…アレ…?(ここからでも見えるわこれ、って顔で) -- アズレート 2020-02-17 (月) 22:16:55 New!
      • 一応ダウングレードはした……ような気がする……(100mは流石に無理だったが、20mくらいはあるかもしれない。つまりここからでも見える)
        魔神はな……ガーフジーと違ってなんとも読めないな。闇属性っぽさは感じるんだが。
        あと覇者ってあたりが武闘派なニュアンスがあるが、断定は出来ないか。 -- スヴェン 2020-02-17 (月) 22:21:38 New!
      • ……あの、殺人的高さ…じゃ、ないのか……よかった…。(近いから高く見えただけだったようだ でもやっぱり大きい…)
        …ヴィオラも、言ってた。 …光属性とか 聖なる、なんかが…いいとか……対策、してる…?(同業者としてその辺は気になるところだ)
        …そこは 単に…三層の、支配者 的な……意味かと、おもってた…。 …そうだ、スヴェンに 聞きたかったことが…(思い出して、はっとしたように) -- アズレート 2020-02-17 (月) 22:29:23 New!
      • 今のところはまだ何も。聖なる系のものはあまり拾えてなくてな……。メロリータ頼りになるか、聖水でもぶっかけて挑むか。
        サリオンとガーフジーと同盟を組んで王に挑んだ『魔族の覇者』だからな。軍勢を率いていた強力な存在ではあるはずだ。
        (聞きたいこと、と言われれば疑問符を浮かべて)……聞きたいことか。一体何だ? -- スヴェン 2020-02-17 (月) 22:41:29 New!
      • ……メロやんは、確かに…そういう時…心強い。 …あれ? アネモネ…は…?(省略されたような、と思い)
        …手下は、出て これないと…思う。(これまでの戦闘を振り返るならば、だが)…単純に、強い のか……頭が、回るのか……
        …スヴェン、あの パーティでは、前衛……でしょ? 他の、誰か……守りながら、戦うのって…難しい…? -- アズレート 2020-02-17 (月) 22:47:30 New!
      • 彼女の個人的な事情によりアネモネには神聖方面の期待はしにくくなった。詳しくは俺が話すべきじゃないと思うので言えないが。
        もしくはその両方か。単独で防衛を、それも最後の関門を任されているとみれば、少なくとも恐ろしい強さはあるだろうな。
        難しい。(言い切った)特に敵が増えるほど、意識の配分が難しくなる。
        突破されないのが第一だが、後衛を狙った攻撃を試みる敵もいる。すべてに手が回るわけではないから、必然、優先順位をつけねばならん。
        それは状況によってどんどん更新されるわけで、戦う間は常に頭を回しっぱなしだ。 -- スヴェン 2020-02-17 (月) 23:01:06 New!
      • …個人的な。(何かプライバシーに関わりそうなものを察して、詮索は控えた)……そっか。
        ………。 強敵は、間違い…ないね 戦力、ただでさえ……減ってるのに。(散っていった竜人達を思い出す、彼らは次の戦いには居ない…)
        敵の、位置……だけじゃなく 味方も、見てなきゃ…か。(苦労しそうな状況を脳内でシミュレートし、ため息)…スヴェンは、ずっと それやってた……凄いな…。
        …僕、今まで……殺す戦いしか、してこなかった。 けど…これからは、守る戦い……必要に、なってくる…
        余裕、あったら……スヴェンの、戦い方…勉強……させてもらう。 …お互い、がんばろ……(決意めいた言葉を口にして、去っていった)
        ………あ。(…と思わせて足を止め)…スヴェンの、宿……温泉だけ 入るとか……可能…?(ついでに質問をしてから去ったという) -- アズレート 2020-02-17 (月) 23:12:24 New!
      • そうでもない。訓練すれば誰でも出来るさ。(肩を竦める)
        ……守る戦いも?(明らかな心境の変化である。とすれば原因は。ぴんときた!!)ああ、必要ならいつでも言ってくれ。(にこり)またな。
        日帰り入浴も当然可能だ。ウォータースライダー滑り放題でかくかくしかじか(料金説明が手馴れている!!) -- スヴェン 2020-02-17 (月) 23:19:43 New!
  • (以前教えてもらったスヴェン馴染みの店、そこに現れる少女。いつもの土人形は連れていない)
    こちら、ご相席よろしいかな?…なんて(くすりと笑ってテーブルの対面へ)ねぇスヴェンさん、ちょっとお話聞いてもいい? -- エメス 2020-02-16 (日) 22:19:25 New
    • 誰かと思えばエメスか。珍しいな。
      ……構わないが、一体どんな?(とりあえずエメスの分も飲み物とつまみを注文する) -- スヴェン 2020-02-16 (日) 22:27:09 New
      • あ、ありがと。…たぶんこういう時はお酒がいいのかな(と以前飲んだ物より強い酒を頼み、対面の席について)
        …んーとね。それはね、秘宝のこと。より正確に言うなら…秘宝を使って、何をしたいか、かな(そう呟く少女の視線はどこか遠い。話しながら自身の考えを整えているのだろう) -- エメス 2020-02-16 (日) 22:41:19 New
      • (自分も酒を注文して、居ずまいを正した)難しい質問だな。俺も考えあぐねている。
        ……死者の蘇生は可能か、可能だとしてそれを叶えてもよいものだろうか、と(底の見えない碧眼が、杯の中身を見つめている) -- スヴェン 2020-02-16 (日) 22:47:31 New
      • (彼の呟きに、目を開いた)……聞きたかったこと、私もそれだよ。あのね、トウさんが秘宝を手に入れて叶えたかった願いって、知ってる?
        もう無くなっちゃった故郷の人たちを、生き返らせたい、って。それでね、私もそれを聞いて…思っちゃったんだ。お父様を、生き返らせられるなら。もう一度会えるなら、って
        (視線は店の外。星々の輝く夜空を見つめ)ね、スヴェンさんはもしそれが出来るとして…叶えたい? -- エメス 2020-02-16 (日) 23:01:52 New
      • いいや。だが――そうか。(あの夜感じた不思議な共感は、同じものを見ていたからかと、今更ながらに納得して)
        俺は……そうだな。叶えたいかは、わからない。
        思ってしまうんだ。もう一度会いたい。もう一度共に生きたい。だが、それは……おれの我儘かもしれない。この世に呼び戻されて、死者はどう思うだろう。
        死を受け入れた者に、再び生を与えることは許されるのか、それは己のエゴではないのか――
        延々と自問自答して、結論は出ないままだ。(杯を傾けて)
        エメス、もしよければ、聞かせてくれ。君の父親は……どう死んだ? 自分の死に、納得はしていただろうか。それとも、まだ生きたいと願いながら……。 -- スヴェン 2020-02-16 (日) 23:11:12 New
      • (杯に口を付けて、酒を含む。その喉を焼く熱い液体は胃の腑に落ちて、暖かさをもたらして)
        ……私が思ってたことを、スヴェンさんはもっとずっと前から、考えてたんだね。私も…いつもは思って無くても、ふと、そんなことを考えちゃってさ。
        (そうして杯を置いて、思い出すように視線を彷徨わせて、かつての…少女にはそう遠くない記憶を掘り起こす)
        …お父様はね、私を造るために酷い呪いにかかって死んじゃったの。それは、激しい痛みとかはないんだけど…命を、魂の生命力を衰弱させる、呪い。
        私が生まれてからも、ひと季節ひと季節ごとに、目に見えて消耗していって…最後は、ベッドに横になったまま、眠るように。
        …でも、そうだな…納得は、してたよ。呪いにかかった時から…いや、それよりずっとずっと昔から、自分自身が死ぬことを受け入れていたみたい。 -- エメス 2020-02-16 (日) 23:31:13 New
      • それこそ、秘宝の存在を知った時から、頭の片隅にはあったよ。実在が確かになるにつれて、頭から離れなくなった。
        ……そうか。お前を造るために……。(生命という禁忌に触れることは、それほどのことなのだろう――そして奇しくも、秘宝を使ってそれに触れようとしている)
        つまり、お前を造れば呪われて死ぬことを知りながら、それでもなお覚悟の上でお前を造った、ということなのだろうな。
        (そうして、きっと満たされて死んでいった。スヴェンにはそう思えた)
        ……彼がお前の手で、再び生命を得たとしよう。想像しろ。彼はどんな顔をしている――?? -- スヴェン 2020-02-16 (日) 23:41:24 New
      • うん、私の核…(と首元に埋まった黒い珠に手を触れ)これを手に入れるためにもし死ぬんだとしても、それでも良かったって。
        本当なら…もっともっとずっと何百年も生きられたはずなんだけど、ね(力ない笑みを浮かべる。それが分かってはいても、と)
        ん…?お父様が…?もう一度、起きたら…?(瞳を閉じ、想像する。数年の短い間共に過ごした彼、己の創造主ならば、何を思うか…)
        (長い黒髪を雑に纏めた丸メガネの青年。質素だがしっかりとした作りのベッドから起き上がり、ズレた眼鏡を直してこちらに顔を向け…)
        ……困ってるや(そう口に出して気まずい笑顔を浮かべる。そしてもう一度、それを心の中で確かめて、瞳を開き)
        …怒ってる訳じゃない。お父様はめったなことじゃ怒らない。でも喜んでもいない。困惑して、仕方ないなぁって苦笑してる。
        ああ…そうだね、これは…たぶんお説教だ。強く叱られるやつじゃなくて…静かに優しく問い詰められちゃうやつ。
        …キツいんだよなぁ…(苦笑を浮かべた。それは…きっと、少女の脳裏に浮かんだ顔と、少し似ていて) -- エメス 2020-02-16 (日) 23:57:48 New
      • お前が、本当に心の底から望むなら。
        いいんじゃないか、それでも。(鏡のように、苦笑を返して)
        きっつい説教はされるかもしれないが、少なくとも、拒絶はされない。
        死者が受け入れてくれるのなら――きっと、それは許されることなんだと思う。(苦笑は微笑に変わって。頷きと共に) -- スヴェン 2020-02-17 (月) 00:02:48 New
      • そっか、そうかもしれないね…。きっと、すごいお説教されたあとには、あんまり美味しくないスープを作ってくれて、
        硬いパンと一緒に食べるご飯を出してくれると思う、そして……(そこまで言った後、は、と何かに気づいたようにして)
        ……たぶん、言う。あの言葉を、もう一度言う。…振り返らなくていいんだ。って(杯を両手で包むようにし、視線は何も見ず)
        お父様は許してくれると思う、けど…それはお父様が望んだことじゃない。お父様は言ってた、いつだって前を向いて進み続けて、世界を見ろ、って。
        …ねぇ、もし分かるなら…スヴェンさんがもう一度会いたい人は…どんなスヴェンさんであってほしいと願うと思う?(彼の深い眼の奥を覗きこむように明るい鳶色の瞳を合わせる) -- エメス 2020-02-17 (月) 00:18:50 New
      • いつだって前を向いて進み続けて、世界を見ろ。(オウム返しのように繰り返して、苦笑した)強い人だな、エメスの父さんは。
        (鳶色の瞳に、一瞬射すくめられるようにして。考えを巡らせる)
        (あの気高く、強く、自分の定めを全う出来なかったとしても、運命を受け入れることが出来るほどに鮮烈な、あの人は)
        あいつは、きっと俺には……(『肩書とか、使命とか、騎士らしくしなきゃとか』)俺には……(『窮屈でしょう?スヴェン』)……自由な俺であってほしい。
        いつまでも過去に囚われていないでしゃんとしろって……そう言うと思う。
        そう考えると、蘇らせたとして、少なくとも、涙を流して抱きついてはくれないな。平手打ちくらいされるかもしれない。
        (そうだ)あいつも、きっと――俺がそんなことをするのは望まない。
        (そういって、寂しげに笑った。ようやく、彼女の死を受け入れられたような気がして) -- スヴェン 2020-02-17 (月) 00:33:33 New
      • それが…願いだから。…お父様が私に託した願い。自分にはできなかった、こと。
        (噛みしめるように、呟く、そうしてスヴェンの言葉に耳を傾け、彼の瞳を見つめて静かに呼吸を止める。彼の思考の邪魔にならぬよう)
        ふふ、その人も…強いね。そして激しい人だ。スヴェンさんに平手打ちなんて私怖くてそんなことできないよ(と僅かに微笑みを浮かべ)
        ……自由、か。そうだね、私もスヴェンさんには自由な人であって欲しいと思う。…あの宴会の時の歌、覚えてるよ。
        旅をする鷹のように、大空を羽ばたいて、自由にどこまでも。行きたい所へ行って、したいことをしてほしい。
        だから…私も、お父様が望むような、私でありたい(こくりと、頷いた。ゆっくりと握った手には最後に握った創造主の手の暖かさが残っているようで)
        (そうして、殆ど減っていない杯を思い出したように見る。一瞬、じ、とそれを見て何かを思いついたのか)
        ね、乾杯してなかったよね。改めて乾杯しない?冒険者らしくさ(杯をゆっくり掲げ、深く息を吸い込んで)
        ───私達の昨日に、乾杯(過ぎ去った物、もう戻らない物、…それでも、心の奥にずっと残り続ける、掛け替えのないものへ)
        (それを交わせば、いつものように酒を飲みつまみに舌鼓を打つだろう。過去ではない今、未来へと進む今をまた歩み始めるのだ) -- エメス 2020-02-17 (月) 00:57:43 New
      • 強かったよ。お姫様をやるには、ちょっと強すぎた。
        (肩を竦めて――守り切れたらよかった、などと。今更、そんな言葉を吐きはしない)
        ……なんだか照れ臭いが。そうだな。旅をする鷹のように、か。ああ、確かに。
        (目を閉じて、浮かぶかんばせに、薄く笑う。それでいい、と言ってくれているような気がしたから。そうして、目を開けて)
        過ぎ去った日々に、乾杯。
        (かつん、と杯を打ち合わせて。酒と一緒に流し込むのだ、冒険者らしく)
        (明日を生きていくために) -- スヴェン 2020-02-17 (月) 01:13:15 New
  • どうやら馬の鞭酒を手に入れたようだね?ハッハッハ効果はどうだったかなスヴェン君!うら若き君には効き過ぎるかも知れんが!
    とまあそんな感じの事を言う様に鞭酒、鞭とはちんちんを意味するのだがそれは強精剤として作られたお酒だ
    正直薬学的な効果で言えば漬かってる奴より一緒に入れてるお酒とハーブが血流を良くして体温を高めてそんな気にしてくれる感じだ -- ヴィオラ 2020-02-14 (金) 23:40:05 New
    • 奇跡のって頭についてるくらいのやつだからショットで一杯いってみたけど、奇跡的な効きだったよ。
      (解説を聞くと神妙な顔つきであった)ちんちんあんまり意味ないんだ……。
      具体的な描写は避けるが奇跡的だった。すごいね迷宮。一杯いる?? -- スヴェン 2020-02-14 (金) 23:43:30 New
      • 成程では真面目に作った鞭酒の様だ、一応使われている動物の種類によってはちんちんに薬効があるよ
        例えばオットセイなどはヒトの股間にてきめんに効く成分がちんちんにあるので最高級の鞭酒ではオットセイを使う
        それと共に優れた存在を取り込む事でそれに身体を倣わせるという意味合いが強いね、呪術的な考えだがこれも真面目にやれば馬鹿には出来ない
        そして信じる事も必要だ…薬効、呪術、そして自身の精神の賦活が鞭酒の効能と言えるだろう!(馬のちんこ酒でも相変わらず真面目に語る)
        むっいいのかい?正直馬の物は聞いた事が無いので興味があるよ、大陸東で疲れた時良く呪術屋で狼のを飲んでいたな -- ヴィオラ 2020-02-14 (金) 23:55:21 New
      • 呪術的な要素で馬のアレを取り込んで、馬並みにならんとすって感じだろうか。(真面目に聞く)
        そして馬のちんこも信心からと。なるほど、完全にそういう風に効くものと信じ込んでいたってのもあるのかもしれない。
        どうぞ(すす……とショットグラスに注いでお渡しする。独特の風味が鼻をつく。度数も相応に高いらしい) -- スヴェン 2020-02-15 (土) 00:04:44 New
      • その通り、この考え方は東洋に多いが実際は世界各地で見られ鞭酒は意外と何処にでもあるんだよ
        勿論大抵はただそれを願って作られただけの物だが…呪術師が大真面目に作ったら?これはそうかも知れない
        (笑いつつ口にする)ああ鞭酒らしい多くの生薬と甘味の混ざった独特な味わいだ…うん、これ…凄くいい酒使ってるな!あの文明はこれを常用してたのかな?これだけでも効果ありそうだ! -- ヴィオラ 2020-02-15 (土) 00:21:00 New
      • //ここで文通スイッチ! -- スヴェン 2020-02-15 (土) 00:23:16 New
      • //了解致した! -- ヴィオラ 2020-02-15 (土) 00:26:51 New
      • 常用してたならもっと見つかっていていいと思うが、全然問題なく飲めるクォリティなのはすごいな。
        まあ持ち帰るとき仲間にはまあまあの目で見られたが……。(めげない)
        それでどうだろう。呪術要素は感じる? -- スヴェン 2020-02-15 (土) 21:16:00 New
      • それこそが酒の力でもある、世界中で神に捧げられてきた酒には単純な防腐効果を超えた神秘を持っているのさ
        勿論普通の酒は普通のお酒だけどね、こうした酒そのものが奇跡の品であれば魔術の世界に踏み込んだ在り方になるんだ
        (奇異の目にはまあねーと笑って)何を言っても…ねえ?お馬さんのそれがね?
        ああこれは本物だと思うよ、恐らくは意図を理解した術師の策かな…今かなり魔族パワーで股間周り気張って抑えてるから(良く見れば額に若干の脂汗を掻いているだろう) -- ヴィオラ 2020-02-15 (土) 21:47:47 New
      • 酒そのものが神秘の領域に、か。わりととんでもないもの拾ったな。うん、ちんちん漬かってるけど……。ちんちん……。(馬のそれって大きいね)
        俺も飲んだ身として他人のことは言えないが、がんばっておさえてほしい(とおいめ)
        ちなみにだけど、繁華街への近道はあっちだから……。(やさしさ) -- スヴェン 2020-02-15 (土) 21:53:06 New
      • 私もかつては神々が飲んでいたとされる不老不死の神酒を探していた事もある、興味があれば君も追ってみるのもいいだろう
        見た目のそれは否定出来ないよねぇ(変わらず笑い)だが強精剤の歴史はそれだけ古いという事さ、エッチな薬は男のロマンだ!
        そうしよう、私も友人の前で股間をパンパンに腫らすのは普通に引く!
        フッ有り難い情報だが今回は只管に我慢をして経過観察をしようと思う、ではねスヴェン君(耐えているので厳しい顔になりつつ帰っていった) -- ヴィオラ 2020-02-15 (土) 21:59:15 New
      • 本当の意味での冒険だな。そういう暮らしもありかもしれん。
        俺も普通に引くよそんなの!!
        うん。なんていうかその、がんばって……。(武運を祈るしかできなかった……!!) -- スヴェン 2020-02-15 (土) 22:01:53 New

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設定 Edit

  • 冒険者
    • 冒険歴5年ほど。冒険者の街における滞在期間も同様。
    • 南西の亡国の騎士崩れ。冒険者としてはよくある出自である。
  • 戦士
    • 堅実な戦いぶりを見せる実力派
    • パーティでは前衛を務める
    • 得物は選ばない
    • 両手持ちの武器を片手で振るう
  • やむをえない事情により
    • 仕えるべき国を失った5年前のスヴェンは冒険者の街へと流れつき、ただその日を生きるために冒険者となった
    • スヴェンにとって冒険は生きるための手段であるはずだが……
    • 迷宮や秘宝への好奇心を強く抱いていることは否定できない
    • 現在はいわゆる冒険の依頼は受けていない。また、過去から現在において、なぜか一度も護衛の依頼は受けたことがない
  • 性格
    • 根が真面目で実直……なはずだったが、あやしくなってきた
    • 仕事人めいた雰囲気
    • 冗談は通じるタイプである
    • この街で5年暮らした経験があるので多少の奇妙奇天烈には動じな…いやどうかな…
  • 趣味
    • 食道楽である
    • 何を食わせても美味いという
  • その他
    • 外見
      • 身長178cm体重72kg
      • 赤い髪
      • 緑の目
      • 褐色の肌
    • 右肩に牙のような赤い痣
      • 何者かの魔力を感じさせる
      • 並外れた膂力をもたらす
      • 色合いに緑と藍が混じり、月のような模様になりつつある
  • RP方針
    • 手癖で作ったら妙にシリアスしい感じになったけどわりと肩の力は抜いていきたい

入手物 Edit

第三層 Edit

  • 道化の風船
  • 祝福されたウォンバット
  • 非常に高級な書物
  • 金貨3200枚

第二層 Edit

+  第二層


第一層 Edit

+  第一層

装備品 Edit

    • とても質の良い帽子
    • 精巧な籠手
  • 右手
    • 雷の魔力を帯びたバトルアックス
  • 左手
    • 肉体を強めるトマホーク
    • 酸毒の指輪
    • アダマンタイトの鎧
    • 雷光の脛当て
  • サブアーム
    • 肉体を強めるモール
    • 非常に質が良いロングボウ

// Edit


Last-modified: 2020-02-11 Tue 20:34:41 JST (6d)