名前イスナ・デトワールhttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp035102.png
性別
年齢13
身長142cm
職業癒やし手、踊り子
企画斑の迷宮


サロン・デ・トワール Edit

  • 踊る!
  • 癒やす!
  • パイガキ!

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編集:お前達の平成って醜くないか?  差分:お前達の平成って醜くないか?

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  • イスナ様、イスナ様、ご機嫌うるわしゅう。お仕事のご調子はいかがですかぁ?
    あ、これは差し入れですよぉ(――と、焼き立てパンプキンパイの包みを入れたバスケットを差し出す)
    ところでイスナ様、か、飼われる身ながら厚かましくもひとつご相談があるのですが…。 -- アネモネ 2020-02-18 (火) 23:23:15
    • まぁ!…とってもいい匂いね(カボチャのホコホコとした甘い香りのたつパイにニッコリ笑顔)
      相談…少し私も気になってたことがあったから、色々とモネに用意してたのよ
      同じこと考えてるなら…きっと役に立てると思うのだけど…(むしろ自分のもの、家族とまでいったのだから色々心配するのは当たり前みたいな思考)
      -- 2020-02-19 (水) 01:36:27
      • ええ、旬のものをたっぷりと使った自信作です。どうぞ召し上がってくださいませぇ。
        (言ってバスケットを手渡し、コホンと咳払いをして)気にかけてくださって嬉しいです。
        同じ事を…かどうは分かりませんが、私…今、信仰対象を信じていないプリーストというおかしな状態なのです…。
        それで迷宮ではパーティメンバーに迷惑を掛けてしまっている上に、パワーファイターみたいになってまして(とほほと笑う)
        ですでの、信仰の対象となる神性をもった柱がほしいのです。イスナ様がそうであれば一番なのですがぁ…。 -- アネモネ 2020-02-19 (水) 02:05:09
      • (ほくほくしながらパイを食べつつ)考えてること、殆ど一緒だったわ(と微笑み)
        ただ、私は神性があるとはいっても、信仰で力を与えれるかどうかはわかりませんわ(だって信仰されたことがありませんものと冗談っぽく笑う)
        でも、私の魔力を流し込んでいるそのお腹の淫紋もあるので…
        私の回復術や、回復術を併用した身体強化などはできるんじゃないかしらと
        …それと、もう一つ…今までは信仰と奇跡で力を行使していたわよね…?
        だから、私のほうだと…魔力が必要なのだけど…(そういって、何か本を数冊もってきて机に並べる)
        (どうやら淫魔やらサキュバスやらそういう種族に関しての本らしい)
        -- 2020-02-19 (水) 14:56:21
      • 口元に食べかすが付いてますよ、イスナ様(美味しく食べてくれている様に微笑み、ナプキンでイスナの口元を拭う)
        そうでしたか。まあ神聖魔術は信仰対象に祈り、すなわち精神力を捧げ、力を授かるという…
        ある種の契約により行使されます。ですので、試してみないとわからない部分ですねぇ…。
        ふふっ、いっそイスナ信仰を立ち上げて、ここを礼拝所にしてしまいましょうか?信者はお客様になるでしょうけど(くすくすと笑む)
        なるほど、このごろ妙に身体の調子がいいのはその影響でしょうか。かけっこで勝ったのなんて初めてです(迷宮で小人とレースした事を話し)
        まあ、信仰で捧げる精神力も魔力もだいたい同じなのでは…これは…?
        (並んだ本の表紙を眺めて首を傾げる) -- アネモネ 2020-02-19 (水) 21:12:04
      • あら恥ずかしいわぁ…ふふ、でもそれだけ美味しくて夢中になっちゃう味ってことね、モネみたいにね(なんて笑う)
        もうそんな冗談をいって…信仰に来た人をマッサージする神様…?(なんなんでしょうねそれって笑いつつ)
        それこそ私の始祖のほうがガチの神様なのでそちらを信仰するほうがまだ…というかまだ生きてますしね始祖
        (なんてことを話しつつパイを食べ終わると本をパラパラとめくって)
        いえ、淫魔とかのことを調べてましてね…だってモネ、その刻印のせいでだいぶ淫魔っぽくなってるからもしかしてと思って…
        (精液から魔力を抽出したり、精力を魔力に変換できたりするみたいなことが生態として本に描かれていた)
        信仰が駄目なら、こっち方面で魔力変換とかも使えるのじゃないかしらって思いましてね?
        -- 2020-02-20 (木) 19:19:55
      • これからも、こうしてイスナ様のために色々と作っていきたいものです。それほど大したものは出来ませんがぁ。
        今、私の所属する一神教はともかく、古式ゆかしい多神教においてはどの様な神がいてもいいと聞きます。
        まあマッサージは置いておいて、癒しの女神イスナ…といったところでしょうか。
        え、ご始祖様も現世におられるのです…?まあ、この街はそういう所だと聞いてはいますが…。
        (こちらもパイをひときれ食べて、ふぅーと一息ついて)
        ええ、おなかの紋様は淫魔に…え、私自身がですかぁ…?
        ま、まあその淫らになってしまっている事は否定できませんがぁ…。
        (開かれたページを横から眺め、ふむぅ…と考える)私自身にはもちろんそんな能力はありませんので…
        おなかの紋様にそういう機能があれば、もしくはそういう機能を与えていただければ、あるいは…? -- アネモネ 2020-02-20 (木) 19:55:26
      • ふふっ楽しみにさせてもらいますわぁ、案外燃費悪い体なので(胸のことではなく、種族的な意味で)結構食事するの好きなのですわぁ
        今は町外れの屋敷で、旦那やペット、ミニオンレイド達と穏やかに暮らしておりますわね…
        神性ということで、相談にいってもよいかもしれませんわねぇ…(ちょっと複雑そうな顔…簡単に言えば、偉くて怖い、親戚のおばあちゃんに会いにいく子供みたいな顔)
        …ちょっと見当違いだったかしらねふふふ…まぁそういうのもあるのかもと色々と考えていたのだけど
        …(流石にここで淫紋にそういうのいじくり回したりはあれだからまた今度ねっと耳元で囁きつつ)
        てっきり、私、モネを淫魔にかえるための呪いの淫紋だと勘違いしていたのですわ
        -- 2020-02-21 (金) 20:09:27
      • ふふふ、いっぱい食べていっぱい精を付けてくださいねぇ…♡(淫靡な笑みを浮かべる)
        それは、いずれご挨拶に伺わねばいけませんね。その時にはお付き添いをお願いしますね…(こちらとしてもちょっと怖い)
        いえ、考えてくださって感謝の至りです。流石に私自身が淫魔の様に…というのは驚きましたけれど。
        でも、そういう事が出来るのならば…魔力のためにもいっぱいいやらしい事しないと…
        たっぷりと注いでいただかないといけませんね…♡(はい、と微笑んで頷く)
        (//実は初期設定はだんだんまぞく化していく感じだったのです) -- アネモネ 2020-02-21 (金) 20:16:07
      • (やはり淫魔化しているのでは?っと淫猥な笑顔を見てイスナは訝しんだ)
        ふふふっ、しっかりとモネが迷宮で戦えるようにどうにかして…っと考えておりましたからね…
        そろそろ迷宮も最深部まで到達できそうという噂ですし…何があるかわかりませんからね…?
        (もしも、モネが大怪我したり、死んでしまったらと考えるとちょっと不安になったのか…ぎゅーっと抱きつく)
        -- 2020-02-21 (金) 20:45:39
      • そ、そんな事は…すくなくとも魔ではないはず…です。たぶん(いまいち言いきれない)
        (そもそも目の前にいるイスナだって一神教的には魔に属する者だ。そのイスナに仕える者になった事を思えば…)
        (はい、と頷き)迷宮探索もおそらくは後わずか。最終層の最奥に辿り着こうとしています…。
        まあ、今となっては大いなる秘宝も欲しいわけではありませんが、生きてここに戻らないといけません。
        (そのためにも、今まで通り、いや今まで以上に戦える力はほしい。しかし――)
        大丈夫です。聖性を失くしたとは言え、迷宮内で得たいろいろなものがありますから…。
        (イスナを抱き止め、背中をゆっくりと撫でる) -- アネモネ 2020-02-21 (金) 20:59:30
      • もし大怪我や、死ぬようなことがあったらそれこそ…私始祖に頼んででも無理やりモネおこしちゃいますからね…
        (死と再生を司る、アヌビス神の化身である始祖の顔を思い浮かべつつ)
        …そういえば、前は秘宝がほしかったのは…やっぱり呪いをとくためでしたのかしら?
        (ぎゅうぎゅう抱きついて、甘えるようにしながら…それだったらもういらないのでしょうねぇとお腹も撫でる)
        -- 2020-02-21 (金) 21:10:15
      • 第1層、第2層ではあまり負傷しなかったのですけど、だからと言って次も大丈夫とは限りませんからねぇ…。
        ですが、これまで私を守ってくれたこの聖法衣。これも迷宮内でパワーアップしてますので。
        (サイクロプスの有する謎技術で鍛造された法衣。そんじょそこらの鎧よりも頑丈だ)
        そうです。万能の力を有するという秘宝。その力でならば呪詛を解けるのでは…と考えていました(こくこく頷く)
        まあ、神話における万能や全能というのは、基本、盛られていると思っていますけれど。
        (すくなくとも全知全能たる唯一神は呪詛からアネモネを救えなかったのだ。目の前の少女はある意味、それが出来たというのに)
        ええ、秘宝はもう。今探索している理由はもう知的好奇心かひゃぁっ…(お腹を撫でられるとぞくりと感じ)
        も、もう、また今度なのでは…(とにかく些細な刺激でも感じてしまう。もじもじと身をよじる) -- アネモネ 2020-02-21 (金) 21:17:45
      • とりあえず…簡易でも、私の回復術を教え込みますわー!他人の治療はできなくても、自己治癒と身体強化に回せるように…
        最悪でも、ここに戻れるほどの余力をそれで出せたら、そのあとの治療は私ができますしね?(特訓ですわー!特訓ですわー!!っと教え込みつつ)
        ふふふ、私のは…こう呪いをといたわけではなく…呪いを重ねたともいいますしね?魔のものですよーふっふっふー
        こーやってシスターであるモネを自分のものにするために堕落させちゃった悪いご主人様ですよー♡(なんてイチャイチャもしつつ)
        迷宮が落ち着いても、こうやってずーっとずーっと…モネと一緒にいますからね…モネがおばあちゃんになって、亡くなるまで、手元においておきますからね?
        -- 2020-02-21 (金) 21:24:53
      • お願いします。あ、出来れば人様に使える術も…。
        (第1層、2層とも守護者戦後は負傷者でいっぱいだった。そして第3層の主義者は悪魔、これまで以上の被害が出るのが予想されるゆえに)
        では、よろしくお願いします。イスナ様…いえイスナ先生。
        (最奥に辿り着くその時まで20日ほど、イスナから治療術の教えを受ける)
        (自分の魔力を操る事には不慣れだが、治癒という行為にはよく慣れているというアンバランスな生徒だ)
        ふふふ、よその魔族の得物を奪い取るなんていけない人ですねぇ。私もいつか、魔に染まっていくのでしょうか…。
        (それはそれでいい気もしていた。この街にきて色々な魔族…)
        (悪魔のみらず、さまざまな異端存在に出逢ったが、その誰もが気のいい連中だった)
        (イスナはもちろん、彼らともこれからもこうして過ごしていけるなら…)
        はい、ずっと一緒です。この命ある限り…。 -- アネモネ 2020-02-21 (金) 21:30:31
      • (なかなか教え概もあり、短期間なので、傷治療応急処置、街に戻って本格的な治療をする前の、命を繋ぐための術を中心にしっかりと教え込み)
        (モネがしっかりと帰ってこれるように祈るイスナであった…イスナのほうはというと、最近迷宮にはあまり顔だしておらず、お店のこととモネのことばっかりである)
        まぁ…最悪でも、モネが産むことになる子は私の一族の血が混ざるのは確定でしょうしねーふふふー♡
        限りある命、ずっと共にですわ…まぁ…お別れのときはまだまだ何十年も先でしょうからこれからずっと一緒ですわー♡
        (嬉しそうに背伸びして、唇にちゅーしたいーっと背伸び…角がぐっさりいかないように避けつつ)
        -- 2020-02-21 (金) 21:38:02
      • なるほど、一時的に生命力をブーストして命を繋ぎ、後でゆっくりと養生させるのですね。この発想はありませんでしたぁ。
        (これまでとは異なる術。異なる思想、異なる力の源、異なる効果――)
        (それはこれまでの異端そのもの。存在を受容していても、その恩恵に預かる気にはならなかったものだ)
        (なのに今は…)ふふふ、面白いものですねぇ。もっとしっかり身につけてこのお店も手伝える様にしないと。
        赤ちゃん、どうなるのでしょう。やはり…(イスナの頭に目線が行く)角とか尻尾とか生えるのでしょうかぁ…?
        髪や肌はイスナ様に似てるといいですねぇ。艶のある黒髪、羨ましいです。
        (イスナの髪をなでなで。身を軽く屈めてキスを貰う)ふふふ、それまでには私も人ならぬものになっているかもしれませんよぉ。 -- アネモネ 2020-02-21 (金) 21:46:43
      • ふふふ、そうね?私も疲れるから、色々マッサージも教えて、私の治療もしてもらおうかしら…お店1人できりもみするのも
        大変だから(前にしてもらった、あの神の奇跡的なマッサージはもうできないだろうけど、それでも自分と同じやり方なら教えれるからと微笑みかける)
        そこはわからないですわ、前もいったけど私の母親父親は牛の要素ないですからねぇ…全然普通に、人っぽく生まれるかもだし、他の血が隔世で遺伝するかもですわぁ
        (なので…いっぱいつくりましょうね?っと耳元で囁く)
        …(もしかしたらいっぱしてたら、モネもさらに…やはり魔族とか淫魔になるのでは?イスナは訝しんだ)
        -- 2020-02-21 (金) 22:12:47
      • はい。私もいつまでも聖堂には居られないでしょうから。以前に話した通り、その時にはここでご厄介になりますねぇ。
        もちろん、イスナ様のお疲れも癒させていただきます。この指に愛をこめて(親指を見せて微笑む)
        そうなのですか…。私てっきり猛牛超人的な方かと…(変な想像をしていた!)
        (囁かれる声には、はい、と気恥ずかしそうに頷く)いっぱい、産みますね…♡
        (そもそも淫魔とてもともとは豊穣の神やその眷属だったものだ。堕ちた聖女がどの様な魔となるのかは…まだ、わからない)
        (ともあれ、今日のところは迷宮における最終決戦と、その後の生活に備え新たな術を学んでいくのであった) -- アネモネ 2020-02-21 (金) 22:19:36
お名前:
&color(#522886){}; イスナ>MQ/0010

設定 Edit

  • 外見
    • 身長142cm 体重37,8kg
      靭やかな体躯、大きな胸、くびれた腰、大きめの骨盤
      髪は夜を思わせる深い青紫、牛種の角と耳を持つ
      褐色の肌を彩る純金の装飾を好む
  • 人物
    • 本名:イスナ・ウシウト・パンテオン・デトワール
    • 回復魔術の使い手の一族の末裔
      • 始祖は「死者すら蘇らせる」と詠われる程で、イスナはそれに匹敵する一族きっての天才と自称する
      • 切り傷、打ち身、火傷、捻挫、腰痛、神経痛に効能があり。
        美肌効果、慢性皮膚炎などお悩み相談受け付けます
      • 手足の欠損、失った臓器類の復元は回復術適用の範囲外となっております(とお店に看板が立ってる)
    • 性格は礼儀正しく見えて、少し傲慢不遜、好奇心旺盛
      王族と神族と大妖の血が混ざった一族に誇りを持っている
      いつかは色々な意味で始祖を超えるのが目標。褒められたりすると図に乗る。ちょろい
    • 一人称はボク、またはイスナ
  • お仕事
    • 癒し手として「サロン・デ・トワール」を営む
      • パンテオン式マッサージ、30分金貨30枚 1時間69枚
      • 週末限定、癒しの踊り1時間コース 金貨299枚
      • 卑猥なお店ではないので踊り子へのタッチはご遠慮ください
      • 冒険付添回復コース:時価

コメアウ Edit


Last-modified: 2020-01-23 Thu 01:00:15 JST (67d)