http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst088805.png名前ヴィオラ
性別
年齢370歳
出身地魔界のど田舎
職業考古学者、探検家
種族悪魔
企画斑の迷宮
RP方針全体的に適当
好み未だ見ぬ神秘、英雄達の逸話、きな臭い情報
苦手正義の味方、国家権力、爆発

よく来たね、今丁度捕まえた虫を炒った所なんだ Edit

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  • (よく世話になっている酒場にて、パルミジャーノレジャーノにトリュフを加えたチーズ、オレンジのクリームチーズ…様々な種類のチーズとワインに囲まれてごろごろしている)
    (東酒でもワインでもいけるクチらしい)
    (イリスの正面にはイリスとそっくりな…だがイリスよりも硬質でより宝石に等しいダイヤモンドの人形が姿勢を正して座っている)
    (ダイヤの価値だけで目玉が飛び出るほどあるのでどことなく注目を集めているようだ) -- イリス 2020-02-16 (日) 23:41:53 New
    • (はい失礼と観衆の隙間を通ってイリスの隣に座る、花のお香の様な独特な甘い香りの煙をパイプから吸いつつ)
      君チーズとお酒の妖精さんだったっけ?(などと笑いながら言いつつ若い蜂蜜酒を頼む)
      しかしまた何か凄い物作ってるけど借金返済の切り札かな、それに借金取りを殴りに行かせるとか。ゴーレムか何かだよね?(流石にへっぽこ魔術師の悪魔でもその特異さには気付くようだ)
      -- ヴィオラ 2020-02-16 (日) 23:58:12 New
      • 違います〜(くるぅりと振り返り) ただチーズな気分だったのです。
        こちらはイリスちゃん2号です。 借金返済の人質などにはしませんよ?
        何せ迷宮のドワーフによって作製され、2回目に遭遇した時にはさらに磨き上げられ…迷宮内では自律する宝石人形だったのです
        そしてさらにエメスさんに協力していただきゴーレム魔術で迷宮外でも自律するようにしていただいたのですよ
        私とは違う技術によって形成され、違う系譜の魔術によって自律している…素晴らしいと思いませんか? -- イリス 2020-02-17 (月) 00:09:41 New
      • ハッハッハケモミミガス率が高いから今度はネズミの耳でも生えたのかと思ったよ
        (イリスのつまみを見ていてチーズが欲しくなったのでマンチェゴやミモレットなどのハードチーズを注文する、蜂蜜酒にハードチーズと大昔の酒といった体だ)
        ほうほう、それは単純に考古学者としても気になる生まれだ…ドワーフの宝石細工は時に世に混乱を齎す程類稀な作品を生むからね
        迷宮内での自律のみな辺り過度な技術の持ち出しは禁止されていたのかな、実際素晴らしいがお財布を潤したい人には気を付けてね?
        ふーむ…この子自衛とかは出来るのかな、君の事だからじゃんじゃんそのための魔力あげてそうな気がするんだよね
        -- ヴィオラ 2020-02-17 (月) 00:22:47 New
      • (鼻で笑った後に『正体不明の猫耳』をヴィオラに向かって投げつける イリスちゃん2号は素早く飛び立ち猫耳の軌道を変えてヴィオラに装着させようとする!)
        (こちらのチーズを食べていいのでそちらも食べていですかのジェスチャー) そちらの注文は歴史の深いものですねえ… 
        先ほどから吸っているそちらのパイプは怪しいオクスリなどではありませんよね???(念のための確認)
        最初私がドワーフさんに攫われて死んでしまうのかと思いましたが、一心不乱にイリスちゃん2号を作られました… 何かが琴線に触れたのかもしれません……
        ドワーフさんに2度目に鍛えなおされたときにイリスちゃん2号の魔術回路はとても潤沢になりましたので、幅広い魔術を扱えます
        さらにエメスさんに3つ目の主命令として己を守れ、を与えてもらいましたのでそこらのならず者に遅れはとりませんよ -- イリス 2020-02-17 (月) 00:38:45 New
      • (2号が意外とかなり速い事にちょっと驚愕の顔をしつつも無駄に咄嗟のピンチに慣れてるのか驚くべき反応速度で猫耳を避ける)
        ぬわー!猫…猫耳…猫耳?と一瞬躊躇うよく分からん猫耳との恐るべきコンボ!阿吽呼吸だネ!?
        (ありがとうとこちらのハードチーズも二人の中間地点に置く)風情があるだろう?美味しく飲むのも好きだがこうして楽しく飲むのも好きなんだ
        合法!合法です!(吐き出す煙は良い香り、ただ何処か魔術的な要素がある…隠蔽と浄化が合わさった古い呪術師のやり方だ)
        遺跡であまり出会いたくない種類の魚人の狂信者達に出会ったものでね、連中は無駄に狂気を染み付かせるから他の人に影響が出ないようにしてるんだ
        土精である彼等からすると君が妖精ではなく凄い宝石細工に見えてた可能性もあるからね…同じの作ろ!ってなった可能性あると思うよ
        ああしかし良かった、流石に友人の形をした物が雑に誘拐されるようなのは嫌だからね。…後はサイクロプスか…(ぼそりと呟く)
        -- ヴィオラ 2020-02-17 (月) 00:56:50 New
      • (イリスとイリスちゃん2号はテレパスでのやり取りが可能なのでかなり連携取りやすいのである)
        むう…外しましたか……(悔しがる妖精と人形 オーバーリアクションのほうが妖精だ)
        あまり昔を懐かしむようなことはしないのですが、これはこれでなかなか…(はぐはぐ) こうしてごくまれに振り返るくらいならいいかもしれませんね
        (スン、香りを感知して)隠蔽の気配がしたのでてっきりまたどこかでやらかして隠れているのかと思いましたが…
        (スンスン、よくよく調べれば)浄化も…? そういうことでしたか… ふむう、なかなか善人じみたことをしているではないですか!(こちらも差し上げますととっておきのクリームチーズ)
        私もサイクロプスには是非会いたいのですよね…このイリスちゃん2号がどのような進化を遂げるのか…わくわくが止まりません
        しかし会おうとしても会えないし探索はまたしても散歩に終わり……(ぐびーーーーっ) 思い通りにならないものです -- イリス 2020-02-17 (月) 01:10:04 New
      • (流石に出来たばかりでまだまだ情操の方はまだ余地ありかななどと学者っぽい事を人形を見て思っている)
        塩漬け塩漬け塩漬けチーズ&チーズ、今や懐かしき時代になりにけりか(笑ってそう言いつつオレンジのクリームチーズとミードを合わせて鼻の中に良い香りを充満させる)
        しっ失敬な!研究中に別の遺跡に浮気はしない!やらかすならあの迷宮でさ!(やらかすのは否定しないようだ)
        (ほぉーとイリスの鼻の良さに関心している)昔魔女から教わった狂気を祓う術さ、あと合理性だよ合理性、ほら私ってクールだからね余計な被害を避けたのさ
        (などと澄ました顔でクリームチーズを食べているが随分勢いよくミードをかっこんでいるので褒められた事を誤魔化しているようだ)
        それこそが迷宮の面白い所であり悲しい所だなぁ、私は会えたが話が通じず敢え無くインタビューは撃沈だ
        間違いなく鍛冶神の系譜、もしかしたらかなり近い血筋のサイクロプスで話したかったんだがなぁ…マントとスーツがハンマーで叩かれてピカピカになった…ハンマーで(自分で言っててえっ?て顔でイリスを見る)
        -- ヴィオラ 2020-02-17 (月) 01:26:33 New
      • (クールなイリスちゃん2号が今後妖精に近づいてくのか、それともそのままクールなのかは誰にもわからない…)
        味だけで言ってしまえば近代の方がおいしいですし種類も多いのですけど…素朴な風味も、ええ…懐かしき時代ですねぇ
        この迷宮でやらかしていたらなおのこと悪いではないですか!!!
        (「スンスンするのはヒトらしい所作を真似しているだけで実際は魔力感知」というボードを手に持ちネタ晴らしするイリスちゃん2号)
        (もちろん香りも感じられるらしい)
        あらぁ…? どうやらほめられ慣れていないのではないですか、この考古学者さん……??
        マントと…スーツが…ハンマーで。 ハンマー。 サイクロプスもハンマーなのですか。 そうですか……。 
        イリスちゃん2号もハンマーによって生み出されましたので、ハンマーの形をした別の何かだと考えるのがよさそうです
        (この後はチーズと酒とハンマーの話に盛り上がったって話だ) -- イリス 2020-02-17 (月) 01:36:41 New
  • 先生。初めて碑文を見つけたんだけど、もう見たことあるよね…??
    「彼の偉大なる王は、■■■に千年の繁栄を齎した。その間一度の戦乱もなく、一度の疫病も起こらなかった。やがて母たる女神が現れ、彼の偉大なる王に言った。『愛し子よ。汝の時間は終わる。太陽の時が千年続いた。次の千年は暗黒の時である。王笏は夜の御子に継がれ、今世の平穏は終わるだろう』彼の偉大なる王はこれを拒んだ。王は秘宝を用いて女神の眼をいっとき眩ませ、その隙に妙なる迷宮を創造した。そしてその奥底に秘宝を封じ、彼が最も信頼する者たちに守らせた。迷宮の入り口は入念に隠された。女神の目から隠すためである」 -- ノイ 2020-02-18 (火) 00:32:45 New!
    • っていう…(碑文の書き写したものを提示。意外と正確に、美しく丁寧に鉛筆で書き写している。写本の才もありそうキャッツ) -- ノイ 2020-02-18 (火) 00:34:21 New!
      • マリーシア君が発見した物をアネモネ君経由でね、だが情報という物は間に何かを挟む毎に劣化していくものさ
        例えば文字の形状などは写本を重ねていく内に書いた者の癖に塗り潰されていき原型からは遠ざかっていく
        そういう点では複数の者から情報を得られるのはありがたい事だよ!より原典に近い姿を予測出来るようになる!(なので頂戴と両手を差し出す)
        で、実際にこの碑文を写してみてノイ君はどう思ったかな?そういった観点も欲しい、思いついた事は何でも良い(コーヒーの準備をしながら)あっ紅茶の方がいい?
        -- ヴィオラ 2020-02-18 (火) 00:46:40 New!
      • さすがヴィオラ・ネットワークは広大だわ!写真機持っていたら良かったんだけどねぇ……性能良いのは大きすぎて、ソロ攻略勢のノイには向かない!
        (お砂糖たっぷりの珈琲ください、と希望を述べつつ)
        女神にとって、王と王国は可愛い我が子のようなものだったのかな?それとも……?
        王……子供たちは女神…親に慈しまれていて、でも決して超えることのできない絶対的に大きな存在
        そんな大きなものに終焉を言い渡されたら、畏怖と絶望するしかない……
        抗えないだろうなぁ……でも、抗った。精一杯生きようと、生きた証を残そうと
        何だか悲しいね(やや感傷的なきらいがある感想であった) -- ノイ 2020-02-18 (火) 00:59:05 New!
      • ハッハッハ!そうだろうそうだろう!ちょっと別の事聞きに行っただけなのに瓢箪から駒がドバドバだよ!
        いやいや十分さ、それに写真は鮮明だがしかしガラス越しに物を見る事で機械的に撮り細かな部分を見落とす事もある
        (コーヒーを求められればアズレートから貰ったヘーゼルナッツフレーバーのコーヒーを淹れる、砂糖をたっぷりと入れたそれは濃厚に甘く苦く香ばしい胸を一杯にする美味さだ)
        (ノイの感想を聞けば自分の分のコーヒーを用意しつつ頷いている、ノイの物と同じぐらい砂糖を入れている辺り甘党らしい)
        成程当時の王はそう思ったのかも知れないね、確かに自身が積み上げた物が…そう、戦乱と疫病で滅びると宣告されたようなものだ
        それならば確かに三人の英雄を、亜神をあの様な迷宮に縛り付けた理由としては納得が行く
        信頼する者達に守らせたとは言うがね…私はどうもそこに引っ掛かっている、信頼だけで任せるにはあの迷宮は残酷だ
        -- ヴィオラ 2020-02-18 (火) 01:15:21 New!
      • 好きな味! 美味し。珈琲美味し(猫なので、猫舌なので、ゆっくり飲む。実に美味しそうに)
        そうかも。でもきっと王様の勅令だし、名誉なことなのかも? 名誉なだけじゃなくて、自分たちの故郷と愛したすべてを魂に換えても、という悲壮な覚悟?たとえそれがどんなに七難八苦にまみれて残酷でも
        ノイにはあんな地縛霊みたいになってまで侵入者と戦い続ける覚悟は難しいなぁ! -- ノイ 2020-02-18 (火) 01:21:15 New!
      • アズレート君にお礼を言っておくといい、彼のお陰でここ最近の私の珈琲の時間は幸せの限りだ!これフィルマリア君の紅茶で前も言った気がする!
        (特に猫舌ではないので香りを嗅いだ後普通に飲みつつ)確かに私の考えはあまりに現代寄りではあるんだよね
        エルフ、竜種、魔族…本来生息域がまるで違う彼等が協力して挑む相手だぞ?というのがどうにも自由な発想を邪魔する
        闇の時代だなんて言われたら魔族からしたら喜ばしい限りじゃないかと、無論私の様な変わり者が魔神程の位階を持っている可能性もあるけど
        (つまりこの男であった場合闇の時代の到来は喜ばしくないと暗に語っている、ハイエルフなどからすれば納得出来る要素ではあるのだろう)
        ノイ君は自由に在りたまえ、わざわざ退屈な椅子に座り続けるのは精神衛生上宜しくない。…では何故迷宮は浮上したのか、考えられる理由としては夜の御子が死んだり闇の時代が終わったと見るべきかな、女神の死は難しいだろうね
        -- ヴィオラ 2020-02-18 (火) 01:40:52 New!
      • 了解!(2名に礼を、と言われビシッ、と敬礼)
        う〜ん、種族のサラダボウル。共通の敵が現れた場合、普段いがみ合ってた者同士が協力するのは難くないね
        古来、まとめ上げるためによく使われる手だけれど……(ご馳走様でした、と空になったカップを置く。満足した表情)
        ……ううーん…(腕組みして考え込むポーズ)…良い方向に向かってる、って解釈でいいのかな!?
        ノイたち皆にとっても良い事だと有難いけど……(うんうん、と自分を納得させるように何度も頷いて)
        ノイはもう、すっかり自由にさせてもらってるから(遠い眼)……先生程じゃないけど!(尊敬とすっかり警戒心を解いた信頼の貌)
        (もう夜も遅い。礼を言って、明るい道を通って宿へ戻りました。時折考え込むように、夜空を見上げて尻尾を振って) -- ノイ 2020-02-18 (火) 02:04:30 New!
      • それら全てが一斉に降るのもまた何とも奇妙に感じてしまうのさ、いや悪い結果ばかりを見続けたし善なりし歴史も見なければならないかなこれは
        (お粗末様でしたと自分の分もカップを台所の水を貯めておいたボウルに沈めて)
        良し!そういう事にしておこう!良い方向に向かっているのだ!何故か!魔族が悪い事言うとそっちの方に傾くからだ!
        ついでにハッピーエンドが好きなのもある!勿論根拠の無い説ではなく何故女神から隠したのか?今までの戦いは?を考えるとそうなるからさ
        明らかにこの迷宮は後世の為に残されている、劣化によって浮上したとは考えられぬ程に挑む者に試練と恵みを与え深層へと招いているからだ
        (ノイの願いを後押しするように自説を展開する、他にも様々な推測はあるが一先ず最深層へ挑むなら前向きな方がいい)
        ハッハッハ!すっかりなどという言葉はいかんよ!更にだ!最高に自由ならば言ってもいい!(などと最高にポジティブに笑って見送った)
        -- ヴィオラ 2020-02-18 (火) 02:12:47 New!
  • (部屋の中で男は自身が写した物や貰った物を含め碑文の写しを手に持って部屋の中をうろうろしている)
    推測その1、夜の御子とはかの王国の王と同じく女神の子である。
    その理由はガーフジーの最期の言葉だ、迷宮に眠る秘宝は女神の血筋でなくば使う事が出来ない。
    無論これだけでは推測としては弱い、女神の対となる神が居て秘宝はそれら神の陰陽の因子があれば使える可能性。
    だが一層の碑文に於いて女神は秘宝を「剣」と呼んでいる、これは勝利と戦争を意味する言葉だ。
    ただ勝利だけを約束するのならば問題無いが王笏を夜の御子に継がせる事で平穏は終わるという。
    ならば秘宝は戦乱を起こす力があると見るべきだ、そして女神こそが二面性を持った陰陽神であり夜の御子が女神の子…と見る事も出来る。
    ただ普通は戦争のよろしくない面には別の戦神を用意するケースが多い(本棚の神話の本を幾つか指差し)
    推測その2、ではその夜の御子はどうなったのか?
    通常考えるならばその役目を待っていた者は死んでいると思っていい、女神が保存している可能性や子孫にその役目が継がされているかも知れないが。
    だが後者の確率は前者より低く見るべきだ、何故ならば遺跡の浮上は劣化と呼ぶにはあまりにも不自然な点が多い。
    これは私の脳内を整理する為の独り言なので説明は割愛するが浮上したのは遺跡を隠す理由が無くなったと見るべきだ。
    (ポットから冷え切った珈琲をカップに淹れれば口にする、味は酷いものだが元々の豆がいいので香りは楽しめる)
    推測その3、では何故遺跡は浮上したのか?
    痣を持つ者の出現も考えたがまず最も重要な事項として暗黒の時代について考えなければならない。
    王はこれを嫌ったのならばそれこそ永久に迷宮を埋めておくべきだ、だが浮上し、あまつさえ侵入した者を試すような作り。
    つまり暗黒の時代が過ぎた結果浮上したのでは?では千年の滅びを数千、数万年に希釈しようとした?
    ここから先は想像する為の情報も無くより妄想が増していくな、まあ妄想は楽しいものね。
    これらを纏めると現在の秘宝は暗黒の時代を生み出す負の万能の願望機の状態を脱している可能性はある…かな?
    シュガシュガーな考えだがロマンは大事だ、勿論千年後の事を考えれば使用後破壊も考えよう。
    ただなぁ…女神の死が何処ぞに書かれていない限り油断は禁物だぞ、当然彼女の目には入っているだろうし
    (ソファーに深くもたれれば頬杖をついて)王は自身の全てが失われる事を悼んだ…が、そうして後世に残す理由はなんだろうね
    タイムカプセル?更なる太陽の時代を齎すため?人の繁栄した時代に女神に返したかった?
    それを知るためには魔神を倒さなければならない…か、いやー膝がブルッちゃう倒すけど
    -- ヴィオラ 2020-02-18 (火) 02:56:44 New!
お名前:
編集:アードベンチャーターイム!
最近は妹とウォンバットモドキが庭で穴を掘っている
&color(#CC4242){せりふー};
&br; &size(){}; &ruby(){}; \/ ''''

ガンッ! Edit

三行 Edit

あらゆる点で!
怪しい考古学者が!
考古学をする!

細かい設定 Edit

  • 外見
  • 種族
    • 人間を自称しているが闇の種族特有の気配が漏れている。
      というよりも分かる人ならば直ぐに分かるレベルで魔族。
      ただし強さを隠しきれていないとかではなく単純に隠蔽が下手。
      魔術に対して通じていない相手なら隠し通せる程度のモノ。
      種族を隠しているのは魔族だと通れない国が幾つかある事と、
      尻尾の色が先祖代々ちょっと他の人に見せたくない感じの為。
  • 人物
    • 本名はヴィオラセラ・ダイモニオン。
      考古学者であり人類史、魔族史、神代問わず探求する古代の探索者。
      誰にも継がれなかった記憶に対しロマンを感じる性分であり、
      そこに金銭的な価値が一切無くとも誰かが忘れたモノならば飛び込んでいく。
      極めて明るくちょっと狂っており溢れる情熱で今日も遺跡へと挑んでいく。
      著書は『今日から出来る古代の挨拶術』『数万年を遡る世界ビール百選』など人を少し選ぶ物が多い。
  • 能力
    • 考古学者に必要とされる破壊工作スキルは概ね修めている。
      鞭による近接戦闘、移動術。直感的に遺跡が崩壊するスイッチを探す技能。
      古代兵器による世界征服を目指す軍に対する妨害工作術等。
      魔術面に関しては簡易な隠蔽と炎魔術をそれなりに修めている。
  • 装備
    • 仕立ての良いスーツに使い古したマントと金無垢の腕時計という超軽装。
      考古学者に必要なのは何よりも知識と現地で培われた身一つ。
      全てに適した装備などある訳が無いのだから必要であれば常に現地で得るべし。
      どうせ鞭とアサルトライフルとダイナマイトは遺跡発掘に伴い嫌でも手に入るのだから。
  • 拠点
    • 考古学者として様々な研究を行わなければならない為家を一軒借りている。
      煙突からは怪しい煙が吹き出し邪悪な宗教を思わせる石像が扉の前を鎮座している。
      建物の中では出どころの極めて怪しい呪物の山やら水晶髑髏が客を出迎える。
      数多くの冒険を重ねているのか様々な人物、土地の写真も飾られているようだ。
  • 今回の目的
    • 形の定まらない謎の秘宝に興味津々でやってきた。
      それがロマン溢れる古代の記憶であるのならばそれで良し。
      もし世に害を成すならばいつも通り壊してしまおう。
      さあ冒険の始まりだ!!!!
+  長くなりそうなモノを格納

貰い物 Edit

http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp035152.png
イリス君からの贈り物、探検の後にはお風呂が必須!汚れが死を招くのだ!


Last-modified: 2020-02-18 Tue 03:10:31 JST (7h)