ゴールドホーム屋上 Edit

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説明 Edit

ファイナルイベント:屋上防衛戦 Edit

  • あらすじ
    • 中央区から、安住区から、すさまじい数のゾンビの大群が押し寄せてくる!
      しかし、脱出ヘリが来るのは翌日の昼だ。それまで耐え凌がねばならない。
      脱出ヘリへの乗り込み、吊り上げ作業を行う、この屋上を守りきるんだ!
  • ルール
    • 1:まず、↓の診断で判定を行います
    • 2:屋上など、各施設でRPをしたりしなかったりする!
    • 3:他人の結果は目視してもいいし、しなくてもいい
    • 4:判定の結果如何に関わらず、RP上死亡等の結末を迎えても構いません

  • ラストバトル!

ゴールドホーム内屋上 Edit

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お名前:
  • 脱出!さらばゴールドホーム!
    (イベントは終了です。お疲れ様でした)
    (ヘリでの脱出シーンや、その中での雑談などご自由にどうぞ!) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 02:22:40
    • 飛び立つヘリ) -- 千歳百華 2019-10-31 (木) 02:35:40
      • ……(カーシガー ワカラナーイ……) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 02:39:31
      • (なんかすごい続編に出されそうな乗り心地するなこのヘリ…) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 02:40:28
      • これから、どうなるのかしら…ね?(判定の通り、一応言っておいた)
        (だけど、どうなろうと大丈夫だ。この仲間達とならどんな困難だって)
        (そしてここには、愛しい人も、いるのだ) -- 真秀 2019-10-31 (木) 02:45:48
      • ありがとう、みんな(ヘリがちょっと狭かったので寝っ転がるスペースを皆に作ってもらってぐでーん)
        …実際、まずはどこに行くんだっけ、国連軍基地だっけ(激しい戦闘で少佐の話し忘れた)
        (などと、真秀の姿を見る。最後まで諦めなかった彼女の姿を) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 02:55:11
      • ……まぁ、あれだけのこと、やった……おれたちだし……どうなろうと、どうにでも……できんじゃね?
        (ぐっと真秀の肩を抱き寄せ)てか、する。きみのためなら…おれに、できないことは……ない。さっきわかった(なんてカッコつけたこと言いつつ顔赤くしてたら)
        ……なあ瑠依歌…スケベしようや………!?(えっ何今の、口が勝手に!まるで運命は変えられないかの如く!!) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 02:55:21
      • (ヤマケンはダメ。no,shut up!Nvirus!と脳内から妙な考えを押し退けて、友人を思う)……謡……星奈……なんてシリアスやってもしまらないねー。 -- ジェニー 2019-10-31 (木) 02:55:32
      • (寝っ転がったまんま手の力使ってスライドし多々良にアリキック。スタンドのお前は今のあたしには勝てない!!的キック。キック。三回蹴った) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 02:58:01
      • ぶち殺すぞ多々良孝徹……(ギロリ) -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 02:58:08
      • 今アメ公が頑張った気がした。よしよく頑張ったアメ公。アメをやろう(非常食のアメをぽいす)
        …友達?(聞いたことの無い名だ。以前言っていたこっちの友人とやらだろうか) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 03:03:05
      • ギャーし!?(スネ蹴られてばたーん)
        自分でも…なぜあんなこと、口走ったのかがわからない…わからないんだ…天文台目指してて動物病院に着いたときくらいわからない……(うわっ山田くんさっきより殺気スゴイ…とひらあやまり) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 03:06:02
      • oh,thanks、ルイ。うん、友達。結局、見つからなかったけどねー(飴玉を口に放り込んでころころ) -- ジェニー 2019-10-31 (木) 03:06:44
      • ぬう…最後の探索にタワレコ行ったマンが言うと逆に説得力があるな……(倒れた多々良に腕ひしぎ十字固めキメておく)
        …そっか。国連のおっさんたちも行ってくれるだろうし…見つかると、いいな(気休めにしかならない言葉だろう、それでも口にすることで、それが少しでも叶えばと、そう言う) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 03:12:34
      • うん……有難う。まあね、見つからないなら見つからないで死んでないんじゃないかって、希望も持てるし。
        (その希望は終わりのない寂しさをももたらす物だが、それはそれで生きていく糧にもなろう) -- ジェニー 2019-10-31 (木) 03:16:33
      • あれはあれで、すごい…デート感、あったから…まぁ、最後によかったかなって……(がしっ)!?
        ノー!ユーダメ!アームバーキンジラレタサブミッション!!(いたいいたい) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 03:23:21
      • …なんだっけ。遺体の確認出来ない容疑者は、生きてると思え、だっけ(などと推理小説だかの定説言いつつ)
        あはは、友達を容疑者扱いは失礼か。……生きてるよ、きっと(先程以上に…根拠のない言葉だ。それでも…また言おう)
        (願いを持ってはいけないなどという道理はない、それは…あの家での生活でも、感じたことだ)
        ふぁ…流石に疲れた。…ねよ(腕ひしぎを外して、流石に寝っ転がるとスペース使いすぎなので内壁にもたれ、目を閉じた) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 03:26:12
      • はぁー…(わざと深あーく溜め息を吐いてみせ)ねえ孝徹さん…?
        貴方って、本当に本ッ当に、どうしようもないド変態ね!
        (これまでの集大成の様な罵りの言葉、とは裏腹に、その顔は安らいでいた) -- 真秀 2019-10-31 (木) 03:28:34
      • あっはは、良いねーそれ。会ったら心配掛けた罪でこってり絞る事にするよー……うん、本当有難う。
        優しいよねルイは、さ(良い彼女だよね!みたいなサムズアップをヤマケンに)
        私も少し……休もう……昨日から寝不足なんだよねー……(ぁふ、と小さく欠伸をして目を閉じた) -- ジェニー 2019-10-31 (木) 03:30:30
      • いつか、家族と会えるかな……。(ぽつりと ありえないことを零す)
        (少し後、それを自覚するように、自嘲的な笑みを浮かべて……)
        (飛び立ちざま、祖父の猟銃が 手放される)(小さく、がしゃん、と落ちる音が聞こえて そのままヘリは北へと消えていく) -- 千歳百華 2019-10-31 (木) 22:39:16
  • はちゃめちゃが おしよせてくる
    • (数千、数万と思える様なゾンビの大軍勢。それを相手に生存者たちは夜から昼前まで徹夜の戦いを強いられる事となった)
      (あまりの量、絶え間ない攻撃に、1階の、倉庫のバリケードはとうとう突破されてしまう)
      (それを食い止めるために階段に立ち塞がり、防衛線を維持する者)
      (屋上で、壁を登るゾンビや、空を飛ぶゾンビを相手にする者)
      (とにかく、じわじわ圧されながらも、日が真上に来るまで耐え抜いた!) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 00:16:06
      • (10時間以上に及ぶ戦いは、生存者たちを消耗させていった)
        (武器を構える腕は重く、じりじりと退く脚もまた鉛の様だった。あちこちに傷をつくり、赤い血が滴り、あるいは服に滲んでいた)
        (それでも耐えられた。階段に構えられた防衛線は杏子で、2階の窓もどうにか守られていた)
        (屋上に登ってくるゾンビも、あるいは撃たれ、あるいは殴られて落とされる) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 01:00:53
      • (これは勝った、昼過ぎまでなら耐えられる。そう思った矢先…)
        (ゾンビの大群のその奥から、ズシン、ズシン、ズシンズシンズシンズシンと凄まじい足音を響かせながら、てんでもない大きさのゾンビが走ってくる!)
        (どのくらいデカいかと言うと、お台場ガンダムよりさらに一回りでかいくらいだ!)
        (超大型ゾンビ、その狙いは間違いなくゴールドホームであり、そこに居るGNウイルス、および保菌者)
        (それを、巨大な腕で叩き潰すだけで、Nウイルスはこの戦いに、人類との戦いに、勝利するだろう)
        (明日のために。生きるために。愛する者のために)
        (何がなんでも、止めねばならない!) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 01:09:53
      • (生存者達の焦りと絶望をよそに、超大型ゾンビは一歩一歩、ゴールドホームに走り寄ってくる)
        (その10m近い腕を屋上に振り下ろされたら?いや、そのまま走って体当たりされただけで…)
        (そんな、圧倒的な力、質量に対する絶望感が生存者たちの中に漂う…) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 01:21:19
      • (それでも、仲間達が続々と屋上に登ってきた)
        (逃げ出す事なく、集ってきた。まあ、逃げる先などないのだが)
        (今日もゴールドホームは、統制がとれない。各自が思うままに動き、どったんばったん大騒ぎだ)
        (けれど、それでいい。勝手な事をしながらも、互いに思い合い、声を掛け合う。それが、絶望を心の中から追い出していく) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 01:24:27
      • (迷っている時間はない。嘆いている時間はない)
        (超大型ゾンビ。こいつがゴールドホームに衝突すればすべてが終わる)
        (建物は崩れ、生存者たちは無数のゾンビの海の中へと投げ出されてしまうことだろう)
        (それを防ぐための、チャンスはただの1度。ほんの1分ほどの時間だ)
        (その僅かな時間で、巨大な頭、その奥にあるであろう脳を仕留めるしかない!) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 01:30:14
      • (今が、その時だ!) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 01:31:08
      • (GNウイルス、保菌者。あるいは騒音。それらを囮に屋上の端へと走る男女)
        (超大型ゾンビの顔の向きが、それらを追う姿勢を見せる。走る勢いが僅かに衰えた)
        (そこに、無数の銃弾が、爆発物が浴びせられる)
        (そして――――) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 01:39:22
      • (ありったけの銃撃、その上を、放物線を描くように、太陽を背にした2つの影が飛んでいく)
        (ひとつの影は、まるで魚。海中を泳ぐ魚のように、その身で空気を切り裂き、巨人の頭へ――)
        (もうひとつの陰は、悲鳴をあげ、空中でじたばたとしながら。それでも巨人の顔へ――)
        (――舞い降り、資金距離から最高の一撃を見舞った。生存者達の造った、頭の傷口、その奥へと) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 01:44:21
      • (脳を傷つけられた超大型ゾンビは、最後の抵抗とばかりに腕を振り回し、暴れようとする)
        (しかし、そこに、とっておきが叩きこまれる!) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 01:46:11
      • (天敵であるGNウイルス。それを濃縮したものを巨大な血管に叩きこまれ、超大型ゾンビはその身を硬直させる)
        (屋上へと手をのばしたその姿勢のままで。動きを止めたのだ。今、その体内ではGNウイルスがNウイルスを次々に死滅させていってるのだろう)
        -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 01:52:13
      • (ゾンビは苦痛を表さない。そもそも感じもしない)
        (それでも、肉体を操るNウイルスが大幅に減らされてしまえば、その動きは鈍り、停止する。再び増殖するまでは――) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 01:54:01
      • (入った。特大のホームランが入った。巨人の口へ)
        (そしてそれはその口腔内で爆発を起こした。ゾンビの内部で破裂した手榴弾は、顎を、脊髄をズタズタに引き裂き)
        (さらには、上方――脳を内側からミンチにする)
        (数秒の間。静寂の時)
        (出せるものを出しきり、超大型巨人の様子を伺う生存者達) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 01:59:18
      • (そこへ更に、重火器や爆発物での攻撃が加えられ、ついに巨人の頭が、その首からもげ落ちた!) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 02:00:32
      • (ガクン。と膝から崩れ、仰向けに倒れていく超大型巨人)
        (真下にいる無数のゾンビを巻き込みながら倒れた巨体は、大地震かと思われる地響きと、屋上の上空まで届くような土埃を舞い上がらせた) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 02:02:52
      • (その土煙の向こう、山の稜線を越え、何か黒い影が飛んでいるのが見える)
        (いや、飛んでいるのではない。飛んで来ているのだ)
        (影は次第に大きくなってくる。ローター音が聞こえる頃には、それが兵員輸送ヘリだと分かるだろう) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 02:06:55
      • 「ようやく来たか。おせえよ。時間通りだがな」(エントランス奥でゾンビを食い止めていた少佐がやってきて呟く)
        (ヘリは2台、しかし1機でも十数名が乗れる軍用の輸送ヘリだ)
        (それがまずは1機、ゴールドホームの屋上、着地しないギリギリでホバリングの態勢に入った)
        「さあ行くぞお前達。動けない奴からどんどん乗せろ」 -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 02:13:20
      • (もう1機のヘリは、下でものすごい数のゾンビに追い回されていたのりかず&下腹部をキャッチしているようです) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 02:14:12
  • ないてる ばあいじゃない
    • (余りにも大量のゾンビ、それと戦うには受け身では押し切られる、と、厳重に固めた防備をくぐり抜けて建物から抜け出し、前へ、前へ、先頭へと)
      ケッ、最後の特攻にゃ相応しいなァったくよう!!(もはやこうなっては狙いどころではない、背中のリュックにたっぷり詰めた銃器を乱射し、リロードし、乱射し、リロードし鉛玉をばら撒き続ける)
      (しかし、ゾンビたちの質量に対抗するのは湖を炎で退けるような行い。段々と後退し、建物へと押し戻されていき…屋上へと繋がる、階段の前に立ちふさがり、腐臭放つ荒波へと抗う) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 00:35:13
      • 寄り添……寄り、寄り……(遠いわ!とか内心でツッコミ入れつつ、踊り場に陣取り階段を登ろうとする、或いは登り始めたゾンビの頭を片っ端から撃ち抜く)
        (最大効率で処理しても、到底マガジンが足りない。M4A1からガバに持ち替え、それさえも撃ち尽くすと今度は刀で頭をかち割っていく)
        (そんな状況でありながら、楽しげですらあった)……これだけ斬ったら名刀ZOMBIEKIRIって名前で呼んでもバチ当たらないよねー! -- ジェニー 2019-10-31 (木) 00:47:25
      • (対照的に守りを固める、バリケードの建材はいくらでも寄ってくるではないか)
        (バールで殴り、叩き折り、絡めて、バリケードをゾンビ自体で増強していく)
        (そういった作業は少なくとも、時間を稼ぐには役に立ったろう。やがて階段まで防衛線を後退させられるとしても)
        (戻ってきた瑠依歌と並んで、階段下へ銃火の雨を降らせた) -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 00:53:56
      • (そうしてジェニーが斬り殺したと思われるゾンビが、のそり、とまだ動いたのを視界の端に捕らえたのと同時、拳銃を乱射する。精度など知るかと放たれた弾幕は屍体の息の根を止めて)
        アメ公!兎に角切っちまえ!トドメは任せとけ!(ジェニーに叫べば、耳に届く銃撃の音)ちっ、他ん所も大賑わいのカーニバルだな!(先程撃った拳銃の残弾を柱の影から現れたゾンビに叩き込み) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 00:56:52
      • (スン…と無表情になり 屋上壁面に取り付いた、登攀能の高いゾンビを、順繰りに猟銃……ウィンチェスターM1887で撃ち抜いていく)
        (まだ。まだだ。ラッシュは終わらない。リロードが間に合わないなら、ストックで叩き落とせ。弾丸は、変異型に優先しろ。)
        (殺せ。殺せ。殺せ。生きるために、殺せ。最初から、そうしてきたんだろう。) -- 千歳百華 2019-10-31 (木) 01:04:09
      • オゥケェィ!(wilcoより通りの良い方で返事して、とにかく刀を振り下ろした。斬って、斬って、斬って……血脂で切れ味が鈍れば手近なゾンビの服で拭い落としてまた斬り捨てる) -- ジェニー 2019-10-31 (木) 01:08:52
      • ……残弾はどーだ山田。こっちはまだ一応あっけど…チッ、この銃も馬鹿になった(熱く熱を持った弾切れの銃を捨てて、一歩、前へ代わりの銃をリュックから引き出し、撃つ)
        (階段上から聞こえるのは重い銃声。百華の散弾銃だろう。いかな変異種とは言え、いや、変異種だからこそ空を飛ぶゾンビは総数からすればそこまで多くはない、任せても問題ないはずだ、…今は) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 01:08:54
      • やっぱり結局こうなるんじゃねーかよ…(屋上からの射撃。余らせていたクロスボウを先に使い切り、手斧やらパイプレンチもそこらに置いてある)
        要は…時間を稼げばいいんだろ?時間を…!(花火セットから抜き取った煙玉。ライターで点火して、地上に落とす)
        (範囲は狭いが煙幕と火薬臭とで撹乱できないかと もう余計な荷物になりそうなものは何でも先に使う) -- 夏樹 2019-10-31 (木) 01:10:50
      • (ジェニーの剣戟に、一瞬だけ見惚れる。自分のような雑な喧嘩殺法ではない、明らかに正当な業を収めた、素晴らしい剣閃)
        なんて言ったか分かんねーよ!!英語赤点なめんな!!(発音が良すぎて意味は分からなかったが…意思は分かった。傷が浅くまだ動くゾンビを、しっかりと仕留めて) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 01:12:19
      • (地響きに驚いて、大慌てで屋上に登ってくる)はぁ…はぁ…。何あの、何?(階段上っただけで息切れするガール)
        (ベレッタ93Rを取り出すも)これじゃ、こんなものじゃ…(絶望が心を浸食しはじめる) -- 真秀 2019-10-31 (木) 01:12:47
      • リロードします。カバーお願いしますね。(何体かをストックで思い切り叩き落とし、隙が出来た折、屋上組の誰かともなく声をかけて、弾込めを始めた矢先……)
        ……。(見上げる顔に 影が落ちる) ……何……?(でかいの きた) -- 千歳百華 2019-10-31 (木) 01:13:20
      • 潤沢とはいえないかな。だけどこのままいけば階段が詰まる……死体の肉で、物理的に空間が埋まってね。
        そこまで持てば、昼までは何とかなりそうだと思う(発砲。精心精密を心がけて) -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 01:13:24
      • ……この地響き、ちょっとヤバくない?(そうして屋上に出て当たりを見渡し、絶句した)
        あんな質量が、自立できるわけ……。 -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 01:15:40
      • で、でけぇ……幾らなんでもでかすぎんだろ!?反則にも程があるぜ…(長期戦による眠気と疲労、感染の影響だけでも大敵だというのに)
        ヘリは…まだなのかよ。あぁ、でもあんだけでかけりゃ…どこ狙っても当たるな(あまりの現実離れした巨体に、恐怖で笑いがこみ上げた) -- 夏樹 2019-10-31 (木) 01:17:48
      • ああ…。ここまでなの…?ならせめて、婦警さんのあのおっぱいを…(ぼんやりと呟く) -- 真秀 2019-10-31 (木) 01:18:05
      • (その実、散々遊んだDMC3とか4のお兄ちゃんの動きをなぞった上のアドリブだったりするが)……ルイ!そろそろ屋上、上がるよー!
        (と声をかけた所で地響きを感じる)oh my goodness... -- ジェニー 2019-10-31 (木) 01:18:28
      • (階下から登ってくるゾンビの数が減った。破られた窓から外を見れば…幾つもの煙。夏樹が放った煙玉が敵の増援を抑えているのだろう)
        (だが、窓からは別の物が見えた。それは、肉の壁。一瞬、それが生き物だとはとても思えず、地面が立ったのかと思った)
        ……ヤベェ。みんな!!屋上へ行くぞ!!ここは捨てる!!(屋上への階段前に集まる仲間に大声で号令をかけて、皆が上がるのを援護すべく、阿呆のように銃を乱射し続けた)
        (そして、死者の軍団の尖兵をある程度抑えたことを確認しその後を追う) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 01:18:50
      • (2階の防衛を放棄し、大慌てで階段を駆け上がると、眼前に飛び込んできたのは)……よう、5年ぶりだな……!(言いたくなるだろこんなシチュ!!) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 01:19:08
      • (いくらキュアオジサマでも流石に巨大化は出来ないよね……と暫し遠い目)……HA!I'm absolutely crazy about it!……はちょっとtimingが遅かったかなー。 -- ジェニー 2019-10-31 (木) 01:20:36
      • 無駄口叩いてる暇はないわ!(声を張りながら予備弾倉に差し替え、精密射撃で弱点を探る)………スコープ越しにドアップになるときっついわねあれ!! -- 華代 2019-10-31 (木) 01:21:06
      • ……(とりあえずボケてはみたものの)……だーめだこりゃ。バットとパイナップルでどう倒せってんだよ(手持ち武器が貧弱すぎる!)
        はー……かがやちゃんって絶対あんなおっぱいしといて性的にはウブだと思う。エロほんみせたい(あっ現実逃避!やけに現実味のある現実逃避を!) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 01:25:22
      • ゾンビには脳が必要――人型をしていて、頭があるなら、弱点の脳は、きっとそこです。
        合体ロボみたいに、お腹に格納されてる類の可能性は無いでしょう。あれは生物で、人間が拡大したものですから。 -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 01:25:36
      • …はっ(そうよ。私は誓ったじゃない。もう二度と)諦めないと。負けないと…!
        (拳銃は投げ捨て、周囲を見回す。まだ使われていないはずだ。固定したロケットランチャーを発射するボタンが!) -- 真秀 2019-10-31 (木) 01:26:38
      • (見上げた。そう、見上げたのだ。屋上に居るはずなのに。そう小さな建物ではない屋上にいるはずなのに)
        ……ハッ…今までも大概だったが…超ド級に、ヤベェじゃねェか…!!(心にずしり、と重いものがのしかかる。だが…)
        やってやろうじゃねェか……!!!(笑え。窮地にこそ、笑うんだ。自分は一人ではない、ならば、負けない)
        …山田ァ!!!叫べ!!あんたは左!!あたしは右だ!!!(囮に。自らと…自分が信じた男を、囮にする。同時に2方向へ注意を引くことで、少しでも時間を稼ぎ)
        オラオラオラァ!!!!伍応流伝家族の特攻隊長はァ!!!あたしだァ!!!!こいよォ!デカブツゥ!!!
        (注意を引いて、仲間に、仲間を、信じる。これまで聞いたこともないような叫び声をあげて、屋上の右に走る) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 01:28:08
      • (ケツの切り身だと思ってこうてつのケツをおもいっきりひっぱたきたい衝動に駆られる)
        ……えっと ……とにかく 処理……(また、スン…となって 超大型が接近する間にも登ってくるゾンビを落とす) -- 千歳百華 2019-10-31 (木) 01:28:43
      • 見えてる弱点っつーと、目だけどよ…ゾンビにゃ効果薄いんだっけか?(ここまで温存しておいたMP7を二挺、手に取り)
        (ストックは伸ばして両脇でしっかり支え)クライマックスなら、ちったぁ張り切らないとな…!(一度やってみたかった映画っぽい二挺撃ち) -- 夏樹 2019-10-31 (木) 01:29:10
      • (ぺちぺちと頬を叩いて気合を入れる)……さーて、コイツの出番かなー(背中に背負っていた謎の筒!ロケットランチャーだ!)……固定のもあるし十分だよね。
        (弾頭を確認、構え、バックファイアの影響範囲に誰もいないのも確認)……後はtiming合わせて撃つだけ……! -- ジェニー 2019-10-31 (木) 01:31:29
      • あとは、火力を集中させるだけだ。あそこまで届く武器、というのも多くはないでしょうが。
        引き付けてロケットランチャーを当てられれば……
        叫べって、ちょっと、ここに来て無茶ぶりしてくれるね!?
        ああもう……この特撮モドキ!!こっちに来て勝負しろ!!男らしく一対一だ!!怖いのか!!……ほら!GNウィルスの濃縮アンプルだ!これが怖いだろ!壊したいだろ!
        (相棒の意図はすぐに判別できた。なら、キャラじゃないとか言わないで、全力で合わせるだけだ。そうするだけの信頼がある)
        (仕留める役目は、仲間が担ってくれるだろう) -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 01:32:48
      • まだよ。孝徹さんは、みんなはやらせない。…まだ最後の手段があるんだからああああ!!
        グロリアスッブレェェェェイク!!(拳を振り上げ、ロケラン放題発射のためのボタンに振り下ろした!) -- 真秀 2019-10-31 (木) 01:34:39
      • シュポーン!爽快な音と共に、下腹部が斜め方向へ射出されるのが見えた)――――ぇ。
        (何が起きたかわからない。ナンデ?下腹部ナンデ?しかも、のりかずまで一緒に飛んでいる) -- 真秀 2019-10-31 (木) 01:36:39
      • (ロケラン放題!なんと頼もしい、楽しげな響きだろう!さておき)’’FIRE!!’’(真秀の雄叫びに合わせ発射!) -- ジェニー 2019-10-31 (木) 01:36:51
      • ……たぶんプレイボーイのヌードグラビアくらいでも真っ赤に……(ぶつぶつ言ってたら)
        ……おや、みなさま……やる気で、いらっしゃる……?(出るわ出るわ、ロケランやらなんやら)……じゃあ、おれも……ふんばらないと、まほちゃんに…嫌われちまうな!(バットを構える。あの顔の前でバットをピンと建てるポーズは…イチロー……!)
        苦しいときこそにやりと笑え、傍から見てみな男だぜ……なんの曲だったっけな…まぁいいか(歌詞の通りにやっと笑みを作ってみる)……なるほど(なんか「なんだあんなデカブツ」と笑い飛ばしてやると…いける気がしてきた!) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 01:37:29
      • いや届かないでしょテツくん。(たまらずバシーン!とおケツ叩く) ……いくよ、ちょっとはアレの動きを鈍らせるんだ。 -- 千歳百華 2019-10-31 (木) 01:39:10
      • what the hell is that...(一緒に飛んでいった何かに開いた口が塞がらない) -- ジェニー 2019-10-31 (木) 01:39:22
      • おっけーまいはにー!(ピン抜いた手榴弾を軽く中空に放り投げ)…どうなっても、最後まで……(バットを引き、足をコンパクトに掲げる。あのフォームは…メジャーのイチロー…!)
        愛してるからな!!(手榴弾を……打ったァー!これは大きーい!!) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 01:42:02
      • (一番扱い慣れた火器、火炎放射器を巨大ゾンビに放ちながら、走る。走る。伸びてきた腕は、電車のようだ。背筋を冷や汗が走る)
        (その指でさえ、丸太のよう。そしてその指先、全てを崩壊させ、絶望させる、圧倒的な破壊そのものは、すぐ…目の前に……)
        (笑え。絶望なんてしてやるもんか。これは、殺し合いだが…喧嘩だ。己の家族を守るための、喧嘩だ)
        …そこを、ガツンだ!!!!身悶えやがれ!!デカブツ!!!!!!
        (自分の戦いと常に共にあった、相棒、音威燐愚。その鉄パイプの先端に、天穂博士から手に入れたアンプルの一つ、それをはめ込む)
        (そうして伸びてきた指の先端へ、全力全身、ありったけの、全ての力を込めて音威燐愚を突き込んだ)
        (巨大ゾンビの指先をえぐって、魔剣:音威燐愚が肉へめり込む。その瞬間、アンプルは砕け散って、巨大ゾンビの体内へと特濃に濃縮されたGNウィルスを撒き散らす)
        (いかな戦艦のような巨体とて、これには動きも鈍るだろうと確信。なにせ…その痛みと、苦しみを百分の一でも知っている) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 01:42:03
      • ――なにっ!(あぶないし!) -- 千歳百華 2019-10-31 (木) 01:45:40
      • ……(ぐっ。完璧に巨人のどてっぱらに届きました。手応えありまし)いってえ!?(ケツはたかれた!?)
        なんだよう……カッコ、つけてたのに!届いたじゃん!ちゃんと!(ぷんすか。しまらねえなあ) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 01:45:55
      • (きっとショック症状から来る寝不足とNウイルスが見せた幻覚だね……と思いながら目を擦った) -- ジェニー 2019-10-31 (木) 01:46:56
      • まだよ!見てないでトドメを…!(振り返り、皆に叫ぶ!) -- 真秀 2019-10-31 (木) 01:47:08
      • (バールの先端のスリットに、なんとちょうどよく嵌まることだろう。GNウィルスの濃縮アンプル)
        くたばれ!!!!
        (シンプルに叫びながら、なんとも想定通りに伸びてきた、その巨大ゾンビの指先へ。奇しくも逆側を担う彼女と同時に、ゾンビにとって天敵となるそれを叩き込んだ!)
        (GNウィルスはその体内で弾け、強烈なアナフィラキシー反応を引き起こす!!) -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 01:48:21
      • ……ごめん、まさか、あそこまで重い打球を入れるなんて思わなくて。
        ……じゃあ、もう一発行っとく? (ピンを抜いて バッティング練習のポーズ なぜならわたしも女子野球部だったからです) -- 千歳百華 2019-10-31 (木) 01:49:26
      • も、もう一手、もう一手を…(慌てて、自分が投げ捨てた拳銃を探す。そんなものがトドメになるとは思えないが、慌てている) -- 真秀 2019-10-31 (木) 01:55:24
      • この一ヶ月で、バッティング……めちゃくちゃ、磨かれたからな!(ドヤァ。ほぼバット一本で生き抜いてきたぜ)
        む、トスバッティングは、高校以来……いいよ!(右足を脱力させ、後ろぎみの重心に構えてトスを待つ。このフォームは…オリックス時代のイチロー……!)
        ……!!(トスに合わせて振り子で……振り抜いたァー!これも大きーーい!入るか!?入るか!?入ったァーー!ふぁいあーいんざほぉーる!!) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 01:55:50
      • しょうがないにゃあ。いいよ(あたりが出たぞもう一本!ロケランふぁいあー!) -- ジェニー 2019-10-31 (木) 01:58:38
      • もう何を見ても驚かないつもりだったけど……やるじゃない!(発電機用燃料の詰まったジェリカンを放り出しておいたのを狙撃して派手に火柱をあげる) -- 華代 2019-10-31 (木) 01:58:53
      • (多々良が放った手榴弾、その放物線を見上げる。青空をゆく、その小さな……逆転ホームラン)
        (それを追うようにジェニーの放ったロケット弾が飛ぶ。それは、狙い違わず当たるだろう)
        (そして、華代の上げた火柱が巨人の肌を焼き、僅かな動きさえもしなくなった)
        ……止まった…か?(目の前にあった指先が、止まった。その瞬間…幾多の喧嘩を共にくぐり抜けてきた相棒は、金属疲労の限界が来たのか、びきり、と折れて)
        (音威燐愚を、半分に折れて使い物にならなくなってしまったそれに)おつかれ…さん(最後の言葉をかけてその場に置く) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 02:02:07
      • あ、捥げた。ヤッター!(ぴょんこぴょんこ) -- ジェニー 2019-10-31 (木) 02:02:15
      • (拳銃を拾い上げ、超大型ゾンビに向け構え)あ、あら…?(もう終わっていた)…ばぁーん(後ろの方でこっそり、クリスちゃんごっこ(2回目)) -- 真秀 2019-10-31 (木) 02:04:27
      • …止まった、っつーか…落ちたな(ずん…ととてつもない重量を感じさせる音をさせて巨人の頭が落ちる)
        ふぅ…………これで、巨人殺しとか、名乗れっかな……(そうして、反対側の屋上の端にいる無事な山田を確認し笑みを浮かべた) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 02:05:06
      • やっ……た……(呆然と、崩れていく巨体を見下ろして――そう、それは既に頽れて、見上げるだけの高さを有さない)
        (ぽっかりと空いた頭部の空白は、完全にそれが絶命したことを示していた)
        (そして、反対側で笑みを浮かべる彼女の元へ駆けていく) -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 02:06:24
      • ……(バツ初。白煙。煙が晴れつつある超大型ゾンビを固唾を飲んで見守り)……っしゃあぁぁ!ナイストスももちゃん!(首がもげた瞬間、ハイタッチをぺしーんと交わして)
        おらぁぁぁぁぁ!!まほちゃんのおれはやってやったぞぉぉぉぉ!!!(なんかもうなんか……抱きつく!!有無を言わさず!) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 02:07:28
      • (拳銃を指でくるくる、ほるすたーに収め…ようとして失敗しながら)…たまには、やるじゃない。見直したわ(孝徹をほめる。でもなんでか上から目線だ)
        って、きゃああああ!?だ、だから、人前では…!(抱き着かれて慌てるも、まあ、今はいいかと微笑み)
        ご褒美よ。喜びなさい(言って、背を伸ばし…頬にちゅっ) -- 真秀 2019-10-31 (木) 02:09:56
      • あんたも…おつかれさん。無茶言ってすまねーな?(と全く悪く思ってない感じの笑顔で近くに来た山田の背中をばん、と叩く)
        ……さあ、行こう。そろそろ…みんな…家を出なきゃな(見上げる。各種兵器が駆けた空を。そこには…救いの手が差し伸べられていた) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 02:11:57
      • ……ん。(じん…と、彼とは初めてまともにした気がするハイタッチの衝撃を確かめて)
        ……ハリウッドみたいに、熱くマウストゥマウスとは行かないのが、残念だよね、あのカップル。(妬けるな、と肩を竦める) -- 千歳百華 2019-10-31 (木) 02:13:21
      • いいよ。僕と瑠依歌の仲だから(同じように背中をぽんと叩く、互いの健闘を称えあうみたいに)
        それと……『健一』。そろそろ下の名前で呼んでくれてもいいんじゃない?(などとおどけつつ)……そうだね。僕たち、助かったんだ。 -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 02:15:24
      • やったか…? ってーのはフラグだけど、今回ばかりはそうでもねー……よな。
        (空になったマガジンを抜いて、予備があったかリュックを探る…無い。)……おせぇよ、ヘリ。待ちわびたぜー… -- 夏樹 2019-10-31 (木) 02:15:30
      • ハリアップ!ハリアーップ!(とにかくせかす操縦士。医師も1名乗せてきており、重篤な感染者に酸素吸入器を取り付けていく) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 02:16:01
      • いやだってさっきのおれめちゃくちゃキマってたし!?その前ちょっとやばくなってた気がするけど結果オーライだし!?うわぁぁぁぁやっべぇぇぇぇめっちゃやってやったぁぁぁぁ!!!(真秀抱えたまま1回転したところで)
        (ちゅっ)……(すとん。真秀を下ろして)…………うん。うれしい(頬に手を当ててじんわりした顔。素直に喜びを噛みしめるぞ) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 02:16:03
      • これは邦画だろーし、んなもんでいいんじゃね?(苦笑して百華にそんなこと言う。かく言う自分たちは背中叩いてるだけだ。色気ない)
        …あ、あー……うん、ちょっとそっちには…びみょーに嫌な思い出が…(昔…健一という名前の凄腕警官にすごい追い回されたことがあったのだ)
        …あの…それじゃ、ヤマケン、でいいかな…?(おどおどと、そんなことを言いながら…優先的に収容されるべき者や、輸送が難しい猫たちがヘリに詰め込まれているのを見ている) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 02:18:32
      • ほら、まだ終わってないのよ。北海道に着くまでが脱出です!(ぴしゃりと言って、気分を切り替える)
        (そして、これまでどこに居たのか、優先されて当然という顔でヘリに乗り込んでいく母親を、苦々しく見るのだった) -- 真秀 2019-10-31 (木) 02:18:41
      • (ふと、片隅に立て掛けたゾンビ斬りを見て)……君もお疲れ様だねー。今まで、よく耐えてくれたよー……(風に揺れた刃がギラリと光、返事をしたように見えた)
        さておき。ハナー!行こう!(手を伸ばし、にこりと花のかんばせ) -- ジェニー 2019-10-31 (木) 02:19:50
      • (そんな事情はつゆしらず。「そう?」などと少し残念そうにしていたが)
        実は小学校から、それなんだよね。あだ名。むしろ、しっくりくるかも。
        (救助活動の様子を、並んで眺めながら、ふと思いついたように)……僕たちも、キスくらいしておく? -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 02:21:13
      • \パイロットさん、座席の陰にゾンビとかいないよね?/ (最後まで 引きずり続ける ヘリのお約束) -- 千歳百華 2019-10-31 (木) 02:21:33
      • HAHAHAゲームじゃないんだ。ユー達が空で転化でもしなけりゃ落ちやしないさ!(パイロットは笑う)
        (そこはかとなくフラグ臭が漂うが、それを現実化するかどうかは…皆に任されているのだ!) -- 企画ニリン 2019-10-31 (木) 02:24:09
      • ……ん。(促され、頬に手を当てたままヘリに向かいつつ)……あれで、けっこう…話わかるんだよ、あの人。
        時間も、あるし……ゆっくり、話して、みても……いいと思う(お互い難しいとは思うけど、とか付け加えつつついてくぞ) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 02:24:38
      • こっから脱出したら…当分はゾンビ物見たくねーな、あんなのテレビの中だけで充分だぜ…
        (一応手持ちのニューナンブに残弾があるので、少しの間ヘリの周辺で警戒したあと)…そんじゃ行くか、フランもおつかれ。
        (ヘリに乗り込む間際、足を止めて)…こいつは、もういらねーな(マスクは外し、屋上に残していった。顔を隠す必要ももう無いだろう) -- 夏樹 2019-10-31 (木) 02:25:18
      • そうか?それなら…よかった(華のような笑顔を見せて喜ぶ。彼と一歩近づけたようで、嬉しく思う、が)
        きっきっきっーー!?(猿か。走り回っていた戦闘中でさえなかったくらい顔を赤くし、言葉にならず両手で☓を作る。しにます)
        ば、ばかなこといってねーで!!!さっさとのれ!!(微妙に呂律の回らない声でそんなこと言う、ただし)
        (がしっと、力強く、乱暴とも言えるくらいに彼の手を掴んで。二人揃ってヘリへと)
        (…戦いは…喧嘩は、もう終わりだ。最後にもう一度振り向いて…家を、記憶に留めた) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 02:29:32
      • はは。瑠依歌のそういうところも、僕は好きだよ。(照れて慌てる彼女の姿は微笑ましく)
        だから、キスはおあずけでも構わない。……ん。(がっしと手を掴まれて。歩きながら、今はこれくらいが丁度いいのかもしれないと、なんとなしにそう思った)
        これからどうなるんだろうって、少し思うけど……僕らならきっと、この先どうにでもできる。
        これだけ苦しくて、厳しくて、辛くて……楽しい日々を、乗り越えられたんだから。
        それじゃ、行こうか。僕たちの、次の居場所へ。(微笑んで、大切な人の横顔を目に焼き付けながら。金色の思い出の詰まった故郷(ホーム)を後にした) -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 02:37:30

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お名前:
  • 最後の戦い -- 2019-10-30 (水) 19:56:26
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。 数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。 輝矢は逃げ出したくなった。しかし、逃げる場所などもう無いのだ。 大群の足止めをしないといけない。アレを使う時だ。輝矢は駐車場に大量のローションを撒いておいた!ははは、ゾンビが転ぶ転ぶ!転んだゾンビに躓いて更にゾンビが転ぶ! それは終わりの見えない、辛い戦いだった。 誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。 そう勝利を、生存を確信したその時―― ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。 巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。 ゴールドホームの屋上よりも高い。 それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。 巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる! その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。 それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。 ゾウを前にしたアリの気分。 圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。 絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく―― 輝矢は思う。ああ、これが終わったらフラン小隊と結婚するんだ…と。 それは現実逃避だ。 ネクロウイルスの見せる幻だ。 思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。 それほどまでに絶望的だったのだ。 しかし目の前の絶望が消えるわけではない! 輝矢は冷静さを失わなかった!巨大でもゾンビはゾンビだ。頭さえ潰せばいい…!超大型ゾンビの気を引こうと大きな音を立て、己を囮にすべく屋上の端へ走った! それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。 これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。 誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。 だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。 超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。 巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。 そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。 さあ、脱出だ! 輝矢はヘリに乗り込んだ。 生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。 そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。 「本当の地獄は、これからら…」と。 -- 輝矢 2019-10-31 (木) 00:06:01
      • 最後に台詞噛んだー!!? -- 輝矢 2019-10-31 (木) 00:06:37
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。
      数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。
      ヤマケンは得物を振りかざした。そして雄叫びを上げた。己を、仲間を鼓舞するために。

      ゾンビの群れなど何度も相手にしてきた。その手際を見せてやる![USER}はバリケードを盾に先頭の手足を砕く。こうすればゾンビ自体がバリケードの一部になる!
      それは終わりの見えない、辛い戦いだった。
      誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。
      そう勝利を、生存を確信したその時――
      ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。

      巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。
      ゴールドホームの屋上よりも高い。
      それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。
      巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる!
      その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。
      それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。
      ゾウを前にしたアリの気分。
      圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。
      絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく――
      ヤマケンは思う。ああ、どうせなら鋼鉄の体液を飲みたかったな…と。
      それは現実逃避だ。
      ネクロウイルスの見せる幻だ。
      思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。
      それほどまでに絶望的だったのだ。
      しかし生き残りたい。まだ生きていたくなった!

      ヤマケンは雄叫びを上げた!最後の力を振り絞って叫んだ!自分に残された最後の武器は勇気だ!生き抜く意思だ!それを愛用の武器に乗せ、叩き付けた!

      それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。
      これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。
      誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。
      だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。
      超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。
      巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。
      そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。
      さあ、脱出だ!

      ヤマケンはヘリに乗り込んだ。
      生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。
      そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。
      「これからどうなるのかな…」と。 -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 00:06:25
      • (ふふ、と笑って)まあ、どうにでもなるよね(最後のセリフに少しだけ付け加える)
        (これだけの苦しい日々を生き抜いたのだ。この先の未来にどんな困難が待ち受けていようと、乗り越えて行ける気がした)
        (何より、自分は決して一人ではないのだし――) -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 00:25:52
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。
      数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。
      のりかずは得物を振りかざした。そして雄叫びを上げた。己を、仲間を鼓舞するために。

      ウワサの怪物がいた!胸に目がある巨体のゾンビだ!仕留められるか?いや、足止めでいい。再生されるにしても全身蜂の巣にすれば!のりかずは銃を手に取った!
      それは終わりの見えない、辛い戦いだった。
      誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。
      そう勝利を、生存を確信したその時――
      ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。

      巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。
      ゴールドホームの屋上よりも高い。
      それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。
      巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる!
      その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。
      それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。
      ゾウを前にしたアリの気分。
      圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。
      絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく――
      のりかずは思う。ああ、これが終わったら丞弥と結婚するんだ…と。
      それは現実逃避だ。
      ネクロウイルスの見せる幻だ。
      思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。
      それほどまでに絶望的だったのだ。
      しかしだからこそ、燃えた。この逆境を、引っ繰り返してやろう!

      のりかずは最後の力を振り絞った!心も体もボロボロだったが、まだ倒れるわけにはいかない!取って置きのトラップを作動させた!くらえ!のりかずが超大型ゾンビの頭部目掛け、すごい勢いで射出された!

      それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。
      これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。
      誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。
      だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。
      超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。
      巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。
      そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。
      さあ、脱出だ!

      のりかずはヘリに乗り込んだ。
      生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。
      そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。
      「ありがとう、みんな」と。 -- のりかず 2019-10-31 (木) 00:06:42
      • 「ありがとう、みんな」
        (最後に頼れるのはやはり キュアおじさんだったんだ…) -- のりかず 2019-10-31 (木) 00:12:06
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。
      数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。
      瑠依歌は自分の震える脚を叩いた。いざと言う時、動かなくなっては困る。
      仲間達を守る!そのために瑠依歌は先頭に立って戦った!正直厳しいが、あと1日だけ、無理をする事にした!
      それは終わりの見えない、辛い戦いだった。
      誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。

      そう勝利を、生存を確信したその時――
      ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。
      巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。ゴールドホームの屋上よりも高い。
      それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。
      巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる!
      その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。
      それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。
      ゾウを前にしたアリの気分。圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。
      絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく――
      瑠依歌は思う。ああ、うらみん×ジェニーってアリだよな…と。
      それは現実逃避だ。
      ネクロウイルスの見せる幻だ。
      思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。
      それほどまでに絶望的だったのだ。
      しかしまだ死にたくない!やりたい事が沢山あるんだ!
      瑠依歌は負ける気がしなかった!これまで共に生き抜いてきた仲間達と一緒なのだ!
      超大型ゾンビの気を引こうと大きな音を立て、己を囮にすべく屋上の端へ走った!

      それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。
      これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。
      誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。
      だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。
      超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。
      巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。
      そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。
      さあ、脱出だ!
      瑠依歌はヘリに乗り込んだ。
      生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。
      そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。
      「ありがとう、みんな」と。 -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 00:07:04
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。 数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。 鋼鉄は最も親しい人に寄り添った。死ぬも生きるも一緒だ。 2階も守らなければならない!窓に打ち付けた板を破り、飛び込もうとする飛行型ゾンビを撃ち落とすのだ! それは終わりの見えない、辛い戦いだった。 誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。 そう勝利を、生存を確信したその時―― ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。 巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。 ゴールドホームの屋上よりも高い。 それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。 巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる! その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。 それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。 ゾウを前にしたアリの気分。 圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。 絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく―― 鋼鉄は思う。ああ、輝矢をアダルトな雑誌でじっくり責めてみたかったな…と。 それは現実逃避だ。 ネクロウイルスの見せる幻だ。 思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。 それほどまでに絶望的だったのだ。 しかし守りたいもの、その存在が目を覚まさせた! 鋼鉄は不適に笑った!苦しい時ほど、ニヤリと笑うのだ!最後に頼りになるのは愛用の武器だ。それを手に巨人に立ち向かった! それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。 これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。 誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。 だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。 超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。 巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。 そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。 さあ、脱出だ! 鋼鉄はヘリに乗り込んだ。 生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。 そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。 「なあ瑠依歌…スケベしようや…」と。 -- 2019-10-31 (木) 00:07:31
      • ……(なんでこの局面で本命以外の女の子に色目使うんだ、判定のおれ…!!) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 00:09:12
      • (体液飲むぞコノヤロウ) -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 00:09:37
      • (すごい勢いでぶっ殺すよ?) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 00:15:40
      • ……(おれじゃない しらない あいつがやった すんだこと) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 00:17:11
      • ……(動揺しすぎておあしすの順序すら間違えましたがおれはわるくねぇ) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 00:17:44
      • (判定タタラは無事にロッキンポ殺しました) -- 瑠依歌 2019-10-31 (木) 00:19:30
      • ……(こいつはぶっ生き返さなくていいな!ちゃんまほ以外とスケベしようとするあほは死んどくべきだな!) -- 孝徹 2019-10-31 (木) 00:21:23
      • (さ、3人でならまあ…) -- 真秀 2019-10-31 (木) 00:58:02
      • (僕がかわいそうなことになるんですけど!?) -- 山田 健一 2019-10-31 (木) 01:08:30
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。
      数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。
      華代は逃げ出したくなった。しかし、逃げる場所などもう無いのだ。

      屋上に陣取り、壁を登って来るゾンビを叩き落とす!まるでモグラ叩きだ。叩ききれなそうにもないが!それでも華代はゾンビ達を撲り、あるいは蹴り落とし続けた!
      それは終わりの見えない、辛い戦いだった。
      誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。
      そう勝利を、生存を確信したその時――
      ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。

      巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。
      ゴールドホームの屋上よりも高い。
      それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。
      巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる!
      その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。
      それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。
      ゾウを前にしたアリの気分。
      圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。
      絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく――
      華代は思う。ああ、ジェニー×のりかずってアリだよな…と。
      それは現実逃避だ。
      ネクロウイルスの見せる幻だ。
      思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。
      それほどまでに絶望的だったのだ。
      しかしその幻を実現させるためには、生き残るしかない!

      華代は生きる事を諦めなかった!屋上に手を伸ばす超大型ゾンビ、その指に、掌に、何度も攻撃を加えた!

      それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。
      これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。
      誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。
      だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。
      超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。
      巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。
      そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。
      さあ、脱出だ!

      華代はヘリに乗り込んだ。
      生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。
      そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。
      「まるでノアの箱舟だ」と。 -- 華代 2019-10-31 (木) 00:08:23
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。 数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。 ジェニーは最も親しい人に寄り添った。死ぬも生きるも一緒だ。 するべきは脱出までの時間稼ぎだ。前後から攻められる倉庫は放棄。階段を使い、一度に相手をする個体数を減らす!ジェニーは階段の踊り場で必死の防戦を繰り繰り広げた! それは終わりの見えない、辛い戦いだった。 誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。 そう勝利を、生存を確信したその時―― ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。 巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。 ゴールドホームの屋上よりも高い。 それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。 巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる! その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。 それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。 ゾウを前にしたアリの気分。 圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。 絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく―― ジェニーは思う。ああ、おなかいっぱい丞弥を食べたかったな…と。 それは現実逃避だ。 ネクロウイルスの見せる幻だ。 思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。 それほどまでに絶望的だったのだ。 しかしそんな妄想は無意味だ! ジェニーは冷静さを失わなかった!巨大でもゾンビはゾンビだ。頭さえ潰せばいい…!その場にあるだけの武器を、燃料を、超大型ゾンビに投げ付けた! それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。 これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。 誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。 だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。 超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。 巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。 そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。 さあ、脱出だ! ジェニーはヘリに乗り込んだ。 生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。 そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。 「ああヤマケンが食べたい…」と。 -- ジェニー 2019-10-31 (木) 00:08:58
      • ……私のNvirusはオジサマとヤマケンが好きだねー…… -- ジェニー 2019-10-31 (木) 00:42:32
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。夏樹は得物を振りかざした。そして雄叫びを上げた。己を、仲間を鼓舞するために。
      屋上から、下で戦う仲間の援護をする!夏樹は仲間に向かうゾンビを銃で撃ち抜き、大声で安全な移動方向を指示した!それは終わりの見えない、辛い戦いだった。誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。そう勝利を、生存を確信したその時――ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。
      巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。ゴールドホームの屋上よりも高い。それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。
      巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる!その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。ゾウを前にしたアリの気分。圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく――夏樹は思う。ああ、華代ってカッコいいよな…と。それは現実逃避だ。ネクロウイルスの見せる幻だ。思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。それほどまでに絶望的だったのだ。しかしだからこそ、燃えた。この逆境を、引っ繰り返してやろう!夏樹は涙を堪えた!泣くのはあの世に行ってからでいい。まだ、出来る事はある筈だ!落ちていた誰かの銃を拾い、撃ち続けた!最後の一発まで!それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。さあ、脱出だ!夏樹はヘリに乗り込んだ。生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。「まだちょっとだけ続くんじゃ」と。 -- 夏樹 2019-10-31 (木) 00:15:25
      • ざけんな、誰が思うかっ!(幻覚には全力でツッコミを入れる ありったけの弾を使いはしたが、ほんの少しだけ残しておく。弾切れのふりをして他の銃を拾って使った)
        まだちょっとだけ、っつーか…これからのが長ぇよ。続くってんなら…(こんな1ヶ月があった。と後で笑えるぐらいで済むような そんな未来が用意されていなければ、到底納得などできないのだから) -- 夏樹 2019-10-31 (木) 00:22:16
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。
      数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。
      シズカは空を仰ぎ見た。救助のヘリはまだ来ない。音も聞こえない。

      今日はバイプレイヤーに徹する!仲間達の援護に務めた!疲れた仲間と交代し、崩壊寸前の戦線を支え続けた!
      それは終わりの見えない、辛い戦いだった。
      誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。
      そう勝利を、生存を確信したその時――
      ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。

      巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。
      ゴールドホームの屋上よりも高い。
      それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。
      巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる!
      その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。
      それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。
      ゾウを前にしたアリの気分。
      圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。
      絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく――
      シズカは思う。ああ、のりかず×華代ってアリだよな…と。
      それは現実逃避だ。
      ネクロウイルスの見せる幻だ。
      思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。
      それほどまでに絶望的だったのだ。
      しかし闘士の炎は消えてはいなかった!

      シズカは愛する者の名を叫んだ!それだけで、力が、勇気が湧きあがる!自分に残された最後の武器は勇気だ!生き抜く意思だ!それを愛用の武器に乗せ、叩き付けた!

      それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。
      これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。
      誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。
      だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。
      超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。
      巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。
      そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。
      さあ、脱出だ!

      シズカはヘリに乗り込んだ。
      生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。
      そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。
      「まるでノアの箱舟だ」と。 -- 2019-10-31 (木) 00:22:58
      • …ーーーーッ!(「愛する者の名」を叫ぶ、届かぬ思いであるそれをぶちまけることで事ここに及んでまだ怖気づく自分を奮い立たせる)
        (あの巨大なゾンビを相手にこの激戦だ、おそらく死ぬかもしれない…だが…ここまで来て死ぬわけにはいかない。)
        (たとえバイプレイヤーだとしても、これからどんな事があるにしても、きっと生きて、生き続けてさえいれば…) -- 2019-10-31 (木) 21:17:34
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。
      数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。
      千歳百華は猫たちを心配した。これから訪れる恐怖に、この猫たちは耐えられるだろうか、と。

      巨大な肉の塊が転がってくるのを見た!アレは数百匹のゾンビが癒着した集合体だ。バラバラにするべく、火器という火器を投入した!
      それは終わりの見えない、辛い戦いだった。
      誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。
      そう勝利を、生存を確信したその時――
      ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。

      (スキップ)

      千歳百華は思う。ああ、満足いくまでケツの切り身で遊びたかったな…と。
      それは現実逃避だ。
      ネクロウイルスの見せる幻だ。
      思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。
      それほどまでに絶望的だったのだ。
      しかしここで終わるわけにはいかない!
      千歳百華はそこには守るべきものがあった!膝を折るわけにはいかない!超大型ゾンビの気を引こうと大きな音を立て、己を囮にすべく屋上の端へ走った!

      (スキップ)

      さあ、脱出だ!

      千歳百華はヘリに乗り込んだ。
      生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。
      そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。
      「いつか、家族とも会えるかな…」と。 -- 千歳百華 2019-10-31 (木) 00:28:38
      • (確かめるように握りしめた祖父の猟銃を じっと眺める)
        (*フラッシュバック*)
        ……。(ふ…と、自嘲的に笑って、それから……) -- 千歳百華 2019-10-31 (木) 22:33:35
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。 数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。 フラン小隊は得物を振りかざした。そして雄叫びを上げた。己を、仲間を鼓舞するために。 とにかく数を減らす!ゾンビの群れの中に、爆発物…火炎瓶を投げ入れる!倒せなくとも歩けなくさせればそれでいい! それは終わりの見えない、辛い戦いだった。 誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。 そう勝利を、生存を確信したその時―― ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。 巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。 ゴールドホームの屋上よりも高い。 それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。 巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる! その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。 それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。 ゾウを前にしたアリの気分。 圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。 絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく―― フラン小隊は思う。ああ、どうせならのりかずの体液を飲みたかったな…と。 それは現実逃避だ。 ネクロウイルスの見せる幻だ。 思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。 それほどまでに絶望的だったのだ。 しかし絶望にはもう慣れた。そしてそれは、ここに捨てていく! フラン小隊は涙を堪えた!泣くのはあの世に行ってからでいい。まだ、出来る事はある筈だ!自分の扱える武器の様で、最大の火力を誇るもの。それを手に自分よりはるかに強い相手に挑んだ! それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。 これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。 誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。 だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。 超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。 巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。 そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。 さあ、脱出だ! フラン小隊はヘリに乗り込んだ。 生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。 そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。 「ああ千歳百華が食べたい…」と。 -- フラン 2019-10-31 (木) 00:38:58
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。
      数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。
      うらみんはまったく馬鹿な事をしている、と自嘲した。

      今日はバイプレイヤーに徹する!仲間達の援護に務めた!疲れた仲間と交代し、崩壊寸前の戦線を支え続けた!
      それは終わりの見えない、辛い戦いだった。
      誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。
      そう勝利を、生存を確信したその時――
      ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。

      巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。
      ゴールドホームの屋上よりも高い。
      それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。
      巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる!
      その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。
      それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。
      ゾウを前にしたアリの気分。
      圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。
      絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく――
      うらみんは思う。ああ、下腹部をラブドールでじっくり責めてみたかったな…と。
      それは現実逃避だ。
      ネクロウイルスの見せる幻だ。
      思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。
      それほどまでに絶望的だったのだ。
      しかし仲間達の禿げます声が声が耳に、心に届いた!

      うらみんは引き下がらなかった!相手が何だろうと、まだ、逃げるわけにはいかない!今にも倒れそうな仲間を支え、銃身を支え、心を支え、共に銃を撃ち続けた!

      それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。
      これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。
      誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。
      だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。
      超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。
      巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。
      そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。
      さあ、脱出だ!

      うらみんはヘリに乗り込んだ。
      生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。
      そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。
      「性欲をもてあます」と。 -- うらみん 2019-10-31 (木) 00:39:07
      • (下腹部ってどっちとでも取れるから便利だよね……)禿げねぇから!うらみんはげねーからなー(なー、なー)
        はぁー……これで……あとは皆で病院に入って……それでゆっくり先輩と……あ、性欲もてあますわ… -- うらみん 2019-10-31 (木) 00:42:17
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。
      数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。
      真秀は歌を歌った。自分を、仲間を奮い立たせる。そんな歌を。
      仲間達を守る!そのために真秀は先頭に立って戦った!正直厳しいが、あと1日だけ、無理をする事にした!
      それは終わりの見えない、辛い戦いだった。誰もが傷付き、消耗した。
      しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。 そう勝利を、生存を確信したその時――
      ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。
      巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。 ゴールドホームの屋上よりも高い。
      それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。
      巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる!
      その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。
      それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。 ゾウを前にしたアリの気分。
      圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく――
      真秀は思う。ああ、おなかいっぱい華代を食べたかったな…と。 それは現実逃避だ。 ネクロウイルスの見せる幻だ。
      思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。 それほどまでに絶望的だったのだ。
      しかし目の前の絶望が消えるわけではない! 真秀は命ある限りの抵抗を続けた!死人に負けるものか!
      取って置きのトラップを作動させた!くらえ!下腹部が超大型ゾンビの頭部目掛け、すごい勢いで射出された!
      それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。
      これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。 誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。
      だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。
      超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。
      巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。
      そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。 さあ、脱出だ!
      真秀はヘリに乗り込んだ。 生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。
      そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。 「これからどうなるのかな…」と。 -- 真秀 2019-10-31 (木) 00:40:39
      • 諦めない、負けない…!(ガクガク震える脚。それを叩き、黙らせる)
        見てないさいよ、でっかいだけのゾンビ!まだ、最後の手段があるんだからああああああ!!!
        (必死に振り絞る声。銃声に負けじと叫び、トラップ発動のボタンを握った手で叩く!)
        (それは少佐が持ってきたロケットランチャーを発射する仕掛け…の筈だった。なのに)
        (シュポーン!と、下腹部(芸人の方)が斜め上へとすっ飛んでいった)…………えっ。
        (思わず、口を◇の形に開けた表情で、フライング下腹部を眺めるのだった) -- 真秀 2019-10-31 (木) 00:55:17
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。
      数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。
      クラウドは空を仰ぎ見た。救助のヘリはまだ来ない。音も聞こえない。
      2階も守らなければならない!
      窓に打ち付けた板を破り、飛び込もうとする飛行型ゾンビを撃ち落とすのだ!
      それは終わりの見えない、辛い戦いだった。
      誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。
      そう勝利を、生存を確信したその時―― ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。

      巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。 ゴールドホームの屋上よりも高い。
      それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。
      巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる!
      その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。
      それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。 ゾウを前にしたアリの気分。
      圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。
      絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく―― クラウドは思う。
      ああ、うらみんって性奴隷にしたいよな…と。
      それは現実逃避だ。 ネクロウイルスの見せる幻だ。
      思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。
      それほどまでに絶望的だったのだ。 しかしまだ生きたいのだ。
      そこに理由なんかいらない。生きるために戦う!
      クラウドは引き下がらなかった!
      相手が何だろうと、まだ、逃げるわけにはいかない!
      巨人の足元にガスボンベが転がっているのに気付いた。
      そのボンベを銃で撃ち抜き、大爆発を起こさせた!
      それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。
      これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。
      誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。
      だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。
      超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。
      巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。
      そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。 さあ、脱出だ!

      クラウドはヘリに乗り込んだ。
      生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。
      そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。

      「ありがとう、みんな」と。 -- 2019-10-31 (木) 01:00:42
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。
      数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。
      丞弥は今なら、1人ここを逃げ出す事が出来るかもしれない…。そんな思いを振り払った。

      ウワサの怪物がいた!胸に目がある巨体のゾンビだ!仕留められるか?いや、足止めでいい。再生されるにしても全身蜂の巣にすれば!丞弥は銃を手に取った!
      それは終わりの見えない、辛い戦いだった。
      誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。
      そう勝利を、生存を確信したその時――
      ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。

      巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。
      ゴールドホームの屋上よりも高い。
      それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。
      巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる!
      その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。
      それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。
      ゾウを前にしたアリの気分。
      圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。
      絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく――
      丞弥は思う。ああ、のりかずをねこみみカチューシャでじっくり責めてみたかったな…と。
      それは現実逃避だ。
      ネクロウイルスの見せる幻だ。
      思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。
      それほどまでに絶望的だったのだ。
      しかしまだみんな戦っているんだ。自分だけ折れるわけにはいかない!

      丞弥は愛する者の名を叫んだ!それだけで、力が、勇気が湧きあがる!落ちていた誰かの銃を拾い、撃ち続けた!最後の一発まで!

      それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。
      これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。
      誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。
      だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。
      超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。
      巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。
      そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。
      さあ、脱出だ!

      丞弥はヘリに乗り込んだ。
      生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。
      そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。
      「いつか、帰ってくるよ。この街に」と。 -- 武名 丞弥 2019-10-31 (木) 19:00:42
      • (命の危機を前にしたとき、そいつの本性が見えるなんていうが・・・自分はそんなものは信じない、本当に切羽詰まった人間の考えなどどれも似たり寄ったりで、人間性なんて言うのは寧ろ余裕のある時に生じるものだと思っているからだ)
        へっ・・・なるほどね・・持論は正しかったわ(ぶっちゃけ超逃げたい、生きがいとか希望とかマジでどうでもよくなってきた)いやよくない・・よくないんだよ・・・(言い聞かせる) -- 武名 丞弥 2019-10-31 (木) 20:22:46

      • (自分に言い聞かせる内に逃げる機は失われ、もはや戦う以外に道はなくなる)上等だぁかかってきやがれゾンビども(雄たけびを上げ、二階での攻防に加わる)
        (そして・・・食い止める戦いを続けるうちに出会う)へっお出ましか、また会ったなぁデカブツ!今度はおふざけじゃねぇマジで仕留めてやっから覚悟しな!(パシャリと撮影)
        (少佐の話じゃぁロケランを打ち込んでもしばらくしたら回復してきたとか・・・)「しばらくしたら」って事はよー?しばらくは動けなかったって事だよなぁ?そのまま消し炭になるまでやっちまえばいいんだろうが!!(昂ったテンションに任せてひゃっはーと火力を集中させた!) -- 武名 丞弥 2019-10-31 (木) 20:23:18

      • (いける、この戦い・・・勝てる・・・そう確信しつつ屋上へと上がってきた時、それはやってきた)
        なんだ・・・ありゃ・・・(カメラマンとしてあり得ざることだが・・・一瞬撮ることを忘れた・・・それほどまでに圧倒的な存在感だった)
        15・・・20はあるか?・・・(体長が十二倍なら体重はつまり・・・)千倍・・以上・・・? オイオイオイオイどうなってんだよなんであれで立ってられるんだよ(いくらゾンビが強い膂力を発揮するとは言っても限度があるはずだ・・・だが目の前にそいつは存在していて、こちらに向かって歩いている)
        はっ・・・はは・・・無理だろ、あんなの(なんだかやけに諦観した気持ちでそれを見やる・・・あまりに、ばかばかしいほどに現実感がないのだ・・・)
        この一か月・・・なんだかんだで楽しかったな・・・(不謹慎な発言だが、正直な感想だった・・・苦しくて辛かったが・・こいつらがいたから楽しかった・・・思えばいろんなことがあったが・・・ハイライトはやっぱりあれだ・・・魔法のスティック・・・あの時の自分は正直どうかしていた)
        (あのおもちゃはもう壊れてしまったけれど・・あの時確かに感じた熱い気持ちは、今も自分の中に残っている・・・)

        ・・・・・・(そうだ・・・まだ残っている・・・自分を輝きの中へと連れて行ってくれた、あの時の気持ち・・・)

        はっ・・(思わず笑ってしまう・・・バカじゃないのかこんな事・・・でも事実だ・・・取り繕う事の出来ない、ただ一つの真実・・・それは)

        ・・・たとえ変身できなくても・・・魔法のスティックがなくても・・・俺はジャーナリストで・・キュアおじさんだ!!

        (ロケットランチャーを握りしめる・・視界に入るバス・・・アレには可燃物が満載してある)
        さらば相棒!そして見てろよミケ!!これが・・・おっさんの意地だぁぁぁあぁぁ!!
        (超大型ゾンビがバスのすぐ横に差し掛かる・・・そこに)食らいやがれぇぇえ!!(ロケット砲を打ち込み、巨大な爆発でもって巻き込みを狙った) -- 武名 丞弥 2019-10-31 (木) 20:23:58

      • (そして戦いを終えてヘリに乗りこむ・・・和気あいあいとした様子の仲間たちを眺めながらようやく一段落着いたのだと息をつく)
        ・・・今度来るときは、ゾンビは抜きでお願いしたいね・・・(そう・・・思えばあの日抱いた疑問がこの旅の始まりだった・・・自分はいつの日か必ず、突き止めなければならない・・・まほロバが、ぐんまちゃんのパクリなのではないかという疑惑の真相を・・・) -- 武名 丞弥 2019-10-31 (木) 20:24:39
    • ゾンビの大群が迫って来る。凄まじい数だ。 数百、いや、数千は居る様に思えるゾンビがゴールドホームに向け、突進してくる。 ユメは得物を振りかざした。そして雄叫びを上げた。己を、仲間を鼓舞するために。 するべきは脱出までの時間稼ぎだ。前後から攻められる倉庫は放棄。階段を使い、一度に相手をする個体数を減らす!ユメは階段の踊り場で必死の防戦を繰り繰り広げた! それは終わりの見えない、辛い戦いだった。 誰もが傷付き、消耗した。しかし今日1日なら何とか耐え凌げそうだ。 そう勝利を、生存を確信したその時―― ゾンビの大群の背後から凄まじい地響きを上げ、それは迫ってきた。 巨人。巨人だ。全長20mは有るだろうか。 ゴールドホームの屋上よりも高い。 それは即ち、この超大型ゾンビが居る限り、ヘリはここに着陸出来ないという事だ。 巨人、いや超大型ゾンビは足元のゾンビをブチブチ踏み潰しながら、ゆったりと迫ってくる! その丸太よりも遥かに太く長いあの腕で、屋上をひと薙ぎされるだけで、全てが終わる…。 それどころかゴールドホームの建物すら、叩き壊されるかもしれない…。 ゾウを前にしたアリの気分。 圧倒的な力、圧倒的な威容を前に、その場の誰もが言葉を失くす。 絶望が胸に圧し掛かり、目の前が暗くなっていく―― ユメは思う。ああ、満足いくまでマイクロビキニで遊びたかったな…と。 それは現実逃避だ。 ネクロウイルスの見せる幻だ。 思わず、わけのわからない空想に逃げ込んでしまったのだ。 それほどまでに絶望的だったのだ。 しかしまだ死にたくない!やりたい事が沢山あるんだ! ユメは不適に笑った!苦しい時ほど、ニヤリと笑うのだ!自分の扱える武器の様で、最大の火力を誇るもの。それを手に自分よりはるかに強い相手に挑んだ! それに呼応するかの様に、仲間達も一斉に最後の攻撃を行った。 これまでと同じだ。このゴールドホームで生き抜いた日々と。 誰一人、諦める事なく、力を合わせ、困難に立ち向かった。 だからやれた。これまでと同じく、やり遂げる事が出来た。 超大型ゾンビは、その頭部に大穴を穿たれ、膝から崩れるように倒れ、力尽きた。 巨大な死体が大地を打つ音と、ゾンビ達が大量に潰される、嫌な音が鳴り響いた。 そしてその向こうから、ヘリのローター音が聞こえてきた。 さあ、脱出だ! ユメはヘリに乗り込んだ。 生き抜いた仲間達と、沢山の動物達と共に。 そして空から、次第に小さくなってゆくゴールドホームを見下ろし、最後に呟いた。 「グッバイ、ゴールドホーム」と。 -- ユメ 2019-10-31 (木) 19:35:18

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Last-modified: 2019-10-31 Thu 00:01:24 JST (21d)