イシュトヴァーンの吸血鬼 Edit

ドッギャァーーーン名前ハダリー・イシュトヴァーン
年齢666+
性別
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現職
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前職
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理由
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状態
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行動方針
優先依頼
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難易度
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信頼度
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現在拠点
企画企画/プチ学

三行 Edit

  • メイドは!
  • 迷子の!
  • 吸血鬼!

コメント Edit

ハダリー>V/ハダリー
お名前:
  • どこぞの時間をとめる吸血鬼のような格好に…! -- レズエル 2015-06-03 (水) 22:27:54
    • くくく、イメチェン(死語)なのじゃ。ほんとの私デビューなのじゃ。背丈は変わっておらんがの! -- ハダリー 2015-06-03 (水) 22:50:37
      • 本当のなのですか…これは忠実な部下がガオンしに来たりしそうですね
        しかし昨今の風潮から歩道が開いているではないかはできないと言う悲しみ…(車を用意しながら) -- レズエル 2015-06-03 (水) 22:52:29
      • 自動車か…なかなかのパワーとスピードなのじゃ。このハダリーが生まれた時代は馬車しか走っておらんかったの。
        これもユエのしわざなのじゃ。あやつに任せると言ったら目をキラキラかがやかせおっての。一瞬おぬしのようにメカメカしくなることも覚悟したのじゃ。
        やはりノスフェラトゥたるもの裸一貫生身で勝負なのじゃ! くっくっく。まずはこの衣装、着こなせる様にならんとの。 -- ハダリー 2015-06-03 (水) 23:32:31
      • 超スピードなんてちゃちなもんじゃありません、もっと恐ろしい寝落ちを味わいましたよ…なるほど馬車の時代には生まれていたと、中世的な服でしたからね
        メカ吸血鬼は属性が良くわからない事になるのであまり推奨はされないのでしょう、ちなみに今は衣替えして元のボディですよ、凍ったりでオーバーホールが必要でしたので
        裸一貫…はっ、一見服に見えるがそれも体の一種と言うタイプ…!? -- レズエル 2015-06-04 (木) 10:08:36
      • 馬を使えるものさえ限られておったのじゃ。われらは空を行けるゆえ、それこそ人界の流儀にあわせねばならぬ時のほかは滅多に使わなかったがの。
        喰えるか喰えぬかで言えば喰えるのじゃな。喰えるのじゃな!(肩をつかんでゆさゆさ)くうっ、おぬしなかなかの焦らし上手じゃの。じゃが凍ったとは一体…。
        もののたとえなのじゃ。当たらずとも遠からずじゃがの! 世の中にはおのれの髪を服にする魔女がおると聞く。(バッボーイのポーズ)この場合…おのれの魔力も身体の一部といえるのかの? -- ハダリー 2015-06-05 (金) 00:22:50
      • ハダリーさんは空を飛べるタイプでしたか…昨今の吸血鬼がどんどん愉快な仲間たちに思えてきましたがそういうのも居るのですね(imgで知ったとなりのヤングジャンプのヴァン・ヘルシングでしにながら)
        ぐえーっ、あんまり揺らさないでください、ゆれます、ゆれますから!(痛みやらは普通に感じるこの体)ええ話すと長くなるのですが…学び舎のエアコンが強く、室温が-34℃程になっており、ボディの特性で冷気が増強され霜が降りてしまいまして…冷凍庫に入れっぱなしのアイス状態でした
        (ワォセクシー)魔力もまあ…体の一部でしょうかね、意識を失ったり魔力を封じられたとたん衣服がロストするサービス機能つきであればなおさらでしょう -- レズエル 2015-06-05 (金) 13:24:00
  • ……あれから怪我の具合は? 後遺症など大丈夫なのであれば、進展はあったのかを聞こう。 -- 桜井雄二 2015-06-01 (月) 22:29:23
    • あれしきの傷で果てるエルダーなどおらんのじゃ。他愛もない。(背伸びして胸を張る)衛兵も事情を飲みこんでおるのじゃ。さすがに身内を襲われてはの。
      わかっておることは全て伝えたのじゃ。いまは表向き中立ということになっておるの。肩入れは望めんが、民を傷つけるものがあれば容赦はせぬと言っておったのじゃ。
      くくく、理解があって助かるの。ここが根無し草どもの街でなければ今ごろどうなっておったやら。それだけではないのじゃ。よい報せのようなものがもうひとつあるのじゃ。 -- ハダリー 2015-06-02 (火) 01:05:18
      • ……そうか。よかった。(顎に手を当てて考え込む)衛兵たちに追われることはなくなった、か。
        ……この街の衛兵も、街を……街に住む人を守りたいという願いは変わらない。
        ……良い報せ……のようなもの?(不思議な言い回しに小首を傾げて) -- 桜井雄二 2015-06-02 (火) 21:17:12
      • 裏を返せば、どうでもよいのじゃよ。人であれ鬼であれ、あやつらは悪しきものどもを追うだけなのじゃ。種へのこだわりも偏見も、元よりあまりないのじゃ。
        無辜の民に累をおよぼさぬなら、少々の私闘は見てみぬふりをするじゃろうな。くくく、一丁前に眉など寄せおって。雄二よ、そなたに小難しい顔など似合わんのじゃ。
        おぬしひとりが思い悩んだとて何も変わらんじゃろ。報せというのはじゃな…居所がわかったのじゃ。《人形遣い》の潜んでおる場所がの。おそらく、あやつは…。 -- ハダリー 2015-06-02 (火) 22:51:48
      • ………つまり、人形遣いの本質は差別主義者、なのか……?
        そうか。(言われて無表情に戻る)人形遣いの居場所が……? それなら、決着をつけることもできる。
        ………。(ハダリーの言葉を待つ、あれほど狡猾に立ち回った人形遣い、とは) -- 桜井雄二 2015-06-02 (火) 22:57:57
      • おのれと同じ姿をしたものを切り刻み、焼きごてをあてて悦に入る手合いをそう呼ぶのならばの。
        ハンターに囚われたものの末路は悲惨そのものなのじゃ。われらを滅ぼす手立てを調べるための実験動物に成り下がるのじゃからな。
        私に限らず、イシュトヴァーンのノスフェラトゥは多くが旅をしておるのじゃ。人界をめぐり記録を採集するためにの。二度と帰らぬものも少なくない…。
        何、直接まみえた方が早かろうなのじゃ。あやつら、我ら異界のノスフェラトゥを滅ぼすためなら手立ては問わぬ。大たわけばかりなのじゃ。 -- ハダリー 2015-06-02 (火) 23:11:00
      • ……最悪だ。人に害を成す意思のない存在を拷問するなんて……
        わかった。仕掛ける時間を教えてくれ、桜井堂の主としてでなく、お前の友達として同行しよう。
        ……ハダリー、お前の話をあまり聞いていないな。俺は両親も兄も健在だけど、お前はどうなんだ? -- 桜井雄二 2015-06-02 (火) 23:17:17
      • くくく。健気じゃの。ういやつなのじゃ。日を改めて招くゆえ、特等席から見物するがよいのじゃ。うっかり《人形遣い》に乗っ取られんようにの。
        わが父母は…あの時代にしては長生きした方であったの。その頃いくつも国が滅びた。世界の地図も今ほどすっきりとしておらんかったのじゃ。
        戦が人のいとなみを壊し、流亡の民を生んだ。弱きものは皆斃れ、強きものは賊に身を落とした。誰もが明日を信じられぬ、そういう時代に暮らしておったのじゃ。 -- ハダリー 2015-06-02 (火) 23:33:52
      • ……わかっている、人形に堕するつもりはない。
        …………。(荒廃した時代の話を聞く)
        (自分は平和な世界しか知らない。その中で、蝕むような黒点を潰して回ったに過ぎない。本当の戦争など、知るわけもなかった) -- 桜井雄二 2015-06-02 (火) 23:41:23
      • 古き友が来る、と父が言っておったの。何もかもが定まらぬ時代。混沌の王が嗤う時代。ちいさな私の世界が紅蓮に呑まれるすこし前のことじゃ。
        我らが守り伝えてきた、一番大切なものを託す手筈になっておった。じゃが、間に合わなんだ。私は一人、父母と引き離されて闇の奥底に閉じ込められた。
        飢えて震えて、嵐が過ぎ去るのをひたすら待っておった。それからあるじがやってきた。くくく。のっしのっしと太陽の下を歩いての。その後のことも知りたいかの? -- ハダリー 2015-06-03 (水) 00:16:38
      • ………血を吸われて、吸血鬼になったと………?
        それで主と呼ぶ吸血鬼に仕えてメイドになったのか? 一番大切なもの……か。
        ハダリーは色々あったんだな。伊達にメイドはしていない。 -- 桜井雄二 2015-06-03 (水) 00:58:14
      • うむ。だいたいそんなところなのじゃ。あるじのもとには私のほかにも身寄りのないものが大勢おったの。
        経験を積んだものはやがて、世界をめぐり、人界の叡智を集める旅に出る。このハダリー・イシュトヴァーンも意気揚々と旅立った…まではよかったのじゃがな。
        なにかとんでもない間違いがあって人生の大半を延々眠って過ごす破目になったのじゃ。沈没船のド真ん中での。波乱万丈なのじゃ。九死に一生スペシャルなのじゃ。 -- ハダリー 2015-06-03 (水) 01:17:47
      • ……九死に一生の経験をした割に軽いな。(それは率直な感想)
        主に会いたいとは思わないのか? いや、思っているだろうな。失礼な質問だった。
        ……俺だって大切な人と別れて何年も経ったら、辛い。 -- 桜井雄二 2015-06-03 (水) 22:27:26
      • 過ぎたことなのじゃ。(一笑して)何が起こったにせよ、おのれのうかつさを悔やんでも悔やみきれぬの。それならそれで、ほどほどに悔やんで仕舞いとするがよかろうなのじゃ。
        会いに帰ろうにも我が古巣は万里の波濤の彼方なのじゃ。ここまで来るのに700年近くかかっておるのじゃぞ。せっかく苦難を超えて来たものを、手ぶらでは帰れんのじゃ。
        かといって面目を失くしておるゆえ便りを出す気にもなれぬ。そなたにも大切に想うものがおるのじゃな。父母か兄弟か、近しい友かの。なにゆえ別れたのじゃ? -- ハダリー 2015-06-03 (水) 22:37:32
      • ……強いんだな、ハダリーは。(視線を下げて)羨ましいくらいに。
        そうか……難しいな。(沈思黙考)…手紙もダメなのか、ハダリーの手紙は読みやすくて楽しみだったのに。
        …彼女がいた。大切に想っていたけど、彼女にとってはそうでないことはわかった。引越しで自然消滅したしな。
        ……それじゃ今日はこれで。次に会う時は……人形遣いとの。またな、ハダリー。 -- 桜井雄二 2015-06-03 (水) 23:04:56
  • そういえば、先日言っておられた吸われておかしくなる…というのはやはり血の事で? -- 伊織 2015-06-01 (月) 22:05:48
    • 気になっておったかの? 喰われる側の役得なのじゃ。たいまし?はそういう訓練もつんでおるのじゃろ? そうそうひどいことにはならんのじゃ。 -- ハダリー 2015-06-02 (火) 01:05:03
      • ふぅむ… 確かに誘惑と言いますか、そういったものへの対抗力は身につけるよう訓練されてはおりますが…
        面白いことに、私の故郷では近世まで血を専門に吸う者というのはほとんど例が無かったのですよ。 大抵の場合は人を食い殺す、もしくは精気を吸い、やがて衰弱死させるといった手合いのものがほとんどでして… -- 伊織 2015-06-02 (火) 23:05:09
      • ふーむー…人を喰う。精気を吸う。それっきりかの。やる気があるのかないのかよくわからぬ連中じゃな。心得がないならば訓練せねばなるまい。
        考えてもみるがよい伊織よ。おぬし、今のままではよいカモじゃぞ。わるいノスフェラトゥが虎視眈々と狙っておるのじゃ。じゃが心配には及ばん。私が一肌脱ぐのじゃ。 -- ハダリー 2015-06-02 (火) 23:19:41
      • そこなのですよ。そういった者たちの中には人が変化した者も居るものの、いずれの例にしても最後は殺してしまう。 同じ道へと引き込む…というのは存外に珍しい。
        ……むぅ。(ハダリーの言葉に真剣な表情で考え込む) それはつまり…ハダリー様に吸われてみると? 何やら言いくるめられているような気もいたしますが、一理あるのも確かなような…(ぐらぐら) -- 伊織 2015-06-02 (火) 23:36:27
      • 軽々しく殺生に手を染めるなど、何がしたいやらさっぱりなのじゃ。眷族のことはともかく、活かさず殺さずのつきあいをするだけの知恵もないと見えるの。
        いかにも。おぬし、その道のプロなんじゃろ? いわば異界の民の専門家よな。いざという時に知らぬではすまされんのじゃ。何、ただ吸われただけで転化したりはせんのじゃ。 -- ハダリー 2015-06-02 (火) 23:48:37
      • そうした物の怪と一緒くたにする事自体、吸血鬼に対してあまりに失礼な事かも知れませんね。 もし知恵があったとて、それこそ我々人間が家畜を糧とするのと同じ考え…なのやも。
        今のところ吸血鬼と対立するつもりはありませんが、確かに知識として必要ではありますね… で、では物は試しということで…?(好奇心もあって最終的には頷いてしまう) -- 伊織 2015-06-03 (水) 00:26:17
      • ノスフェラトゥの何たるかを知らず、無用に恐れおののいておる節もあるがの。さらに我が同胞にもいろいろおるのじゃ。まずはたがいを知ることじゃな。
        というわけで! さっそくいただきますなのじゃ。む、そういえば…結局どちらなのかの?(さらしが垣間見えて以前の疑惑を思い出しつつガブリ)
        (二対の犬歯が秘められた肌を穿ち、柔らかな肉づきへと食い込んでいく。細い喉がこくんと動き、捕食者の貌をして生命力の根源を味わいはじめる) -- ハダリー 2015-06-03 (水) 01:46:29
      • そこは人も同じですね。 けっして種として一枚板ではない…だからこそ個性や文化といったものが生まれる、と。 そのうちにまた、色々と教示いただけると幸いです。
        やはりこう、言いくるめられた感が…! む、どっちといいますと…んっ…!(言う間に牙が食い込み、言葉を詰まらせた)
        (ハダリーの疑問に血の味は言葉よりも早く正確に答える。 乙女、しかも代々神職に極めて近い位置に居た者の、修道女もかくやといった清浄に澄み切った血の味) -- 伊織 2015-06-03 (水) 02:16:36
      • そなたの言葉はいつも固いの。育ちのよさなのじゃろうが、変な顔をされたりはせんかの? くくく、こちらの話なのじゃ。(血のにじむ噛み痕に舌を這わせて)
        これは…初物じゃな。疑いは晴れたとみて間違いなかろうなのじゃ。くくっ、震えがくるほどに美味じゃの。そなたの一族、人身御供の儀などやっておったのかの?
        伊織。伊織…不思議な名じゃの。(収穫のあとには中毒性の快楽物質が傷口から染みとおっていく。肩を甘噛みして出血を促しながら、理性を蕩かす魅了の毒は注がれるままに任せて) -- ハダリー 2015-06-03 (水) 21:37:42
      • とはいえ…急に言葉遣いを変えるのも。それにハダリー様も人の事は……っっ……(血を吸いだされるという経験の無い感触にぞくぞくと身震いし)
        ま、まだ疑っておられたのですか…? …確かに、時には自分自身を餌として悪鬼をおびき寄せるという手段を用いた、とは聞いた事が…ぁ…っ……
        (まずい、と気付いた時には既に遅く、脳髄を直に焼く快楽の波に脚を震わせ、口元を戦慄かせる) はだり…さまっ…… こ、れは……ぁ…
        (呼吸が乱れ、視界が歪む。身体が火照って立つ事も覚束なくなり、支えを求めてハダリーにしがみついた) -- 伊織 2015-06-03 (水) 22:26:50
      • 頭を打ったとでも思われるのが怖いかの? くくく、私はよいのじゃ。歳相応の物言いをしておるだけなのじゃ。(自分のことは棚に上げるノスフェラトゥ)
        果物はなにゆえ甘い。甘ければ虫が集まる。鳥がつつく。種をのんで遠くに運び、やがて彼方の地に落ちる。種は育って、ゆくゆくは甘い実を結ぶ…という訳じゃな。
        そなたの血の味にもなにか意味があるかもしれんの。(穿ったばかりの傷口を舌の先で責めさいなんで、紅い血潮にぬれるたび生命力に満ちた鉄の味をすする)
        甘く見られておったかの?(体重がかけられても苦もなく支える力があった。熱い吐息に肌をくすぐられるたび口の端を吊り上げて、このまま膝が砕けてしまうまで吸ってみることにした) -- ハダリー 2015-06-03 (水) 22:47:17
      • 元より神職に近い家柄ですので、そうした部分の影響もあるのではと思いますが…
        あっ…ふ……おかしくなる…という意味、分かる気がいたします…(瞳を潤ませ、呼吸を乱しながらもまだ何とか理性を保たんと抵抗してはいたが)
        単に搾取するだけでは…無いのですね。 こうして見返りを与える事で……ひぁぁぁっ!? あっ…や、めっ…!(何とか落ち着きはじめたところでまた吸い上げられる。漏れる声はもはや悲鳴よりも嬌声に近い)
        も、もう…良い、でしょう…? はぁ…ん…! もう…も…ぅ…!(下腹が煮えるような感覚に腿を摺り合わせれば、姿勢はより不安定となってハダリーにしがみつく腕に力が篭る)
        あ、あぁぁぁぁっ…! ぁ、ぁぁぁ……!!(やがて大きく身を震わせ、完全に脚から力が抜けた。くったりとハダリーに身を預ける) -- 伊織 2015-06-03 (水) 23:50:36
      • 一度知ってしまえば忘れられぬ。いちばん強烈なものだけを覚えてしまうがゆえにの。少々の刺激では物足りん。その飢えは、渇きは同じ刺激だけが癒せるのじゃ。
        ゆえに血を吸われることへの恐れも、嫌悪も取り除かれる。味をしめてしまうのじゃな。(汗ばんで乱れた黒髪に手櫛を入れ、小さな身体で受けとめて頭を撫でた)
        くくく。感度抜群じゃな。うっかり漏らさんようにの。まさかこれがはじめてではあるまい。いちおう手加減もしたのじゃぞ。すっきりしたじゃろ。身も心も軽くなっておろうなのじゃ。
        (肌を伝う紅い珠玉を指先にすくい、愛おしげに眺めて舌に運んだ)ん。やはり私の目に狂いはなかったの。そなた、見込んだとおりの馳走だったのじゃ。すこしは勉強になったかの? -- ハダリー 2015-06-04 (木) 01:29:03
      • あ、ぁ…は……(熱の篭った身体を力なく押し付け、余韻で動けずにただ荒い呼吸を繰り返す。瞳は茫洋として焦点を結んでいない)
        う、ぅ…… 恐ろしい力です…まさか、これほどとは……(ようやく正気を取り戻してくると、感想を漏らす余裕も生まれた)
        そ、粗相などはいたしません…! すっきりは…しましたが。(しかし下着の感触が気になるのか、ばつが悪そうに脚をもじつかせ)
        ……それほど、味に違いが出るものなのですか… そういえばリタ様や灯様も知っておられた…ということは…? -- 伊織 2015-06-04 (木) 18:50:58
      • おぬしは今までに食べたパンの枚数をおぼえておるかの?(例のドヤ顔)くくく。あやつら、今のそなたにも負けぬくらいよい顔をしておったのじゃ。
        堕落したもの、乱れた生活をしておる者は相応の味なのじゃ。早寝早起きで三食欠かさぬことは基本中の基本じゃな! 身も心も清い乙女の血に勝るものはあるまい。
        伊織よ、そなたはこのハダリー・イシュトヴァーンの洗礼を受けたのじゃ。もはや一山いくらの有象無象に惑わされることはあるまい。これで安心じゃな。
        また煩悩がたまったらきれいさっぱり吸い尽くしてやるのじゃ。いわゆる…なんといったかの。おお! あれじゃな、うぉんうぉん?のかんけいなのじゃ。(若者言葉を使いこなしてるアピール) -- ハダリー 2015-06-05 (金) 00:22:39
      • グ…(ちょっとやり返したくなって抱きついたまま、目の前にある首筋にかぷっと軽く噛み付いてみる。意外と負けん気が強い)
        心身ともに健康である事は武芸者の務め、美味だといわれれば悪い気はいたしませんが…
        確かにちょっとやそっとでは味わえぬ境地ではありました…しかし既にあのお二人もこうなっていたとは…(ちょっと想像して頬を染める乙女)
        うぉんうぉん? うぉんうぉん…?(まだ横文字には慣れない) う…ま、まぁその時は、ええ… 血の味も出来る限り維持できるように心がけてはおきましょう。
        と、とりあえず…今日のところはこれにてお暇を。 貴重な体験をありがとうございました…(下着の感触がまだ気になるようで、もじもじとしたまま去っていった) -- 伊織 2015-06-05 (金) 01:27:07
      • ……っっっひゃあぁ!?(目をまん丸に見開いて飛び上がった)おおおおぬしこの私を喰おうというのかの。よ、よい度胸なのじゃ。おぬしら…じ、人界の猟犬どもはこうでなくてはの! ふふんっ。
        二人だけとは言っておらんのじゃ。おぬしで何人めじゃったかの?(ひいふうみいと指折り数えながら思い返して)シトラスはシトラス味ではなかったのじゃ。
        こちらこそ大した馳走もできぬですまぬの。いつでも訪ねてくるがよかろうなのじゃ。待っておるのじゃ。くくく。ではの! -- ハダリー 2015-06-05 (金) 01:42:14
  • そういやお前って吸血鬼なんだよな……でも日の下をめっちゃ歩くのな -- アトラス 2015-05-25 (月) 22:37:02
    • くくく、腑に落ちんとでも言いたげじゃな。デイウォーカーを見たのははじめてかの。そんじそこらの若いノスフェラトゥとは年季が違うのじゃ。 -- ハダリー 2015-05-25 (月) 23:50:49
      • そのデイなんとかとノスなんとかの区別もわからん……大体年季違うっつったって、超ちっちゃえしな。口調だけだろ年季入ってそうなのって。もしや、にせもの……!? -- アトラス 2015-05-25 (月) 23:55:02
      • ちっちゃ…い、じゃと? きさま、言ってはならんことを!! この風格がわからんとは見かけどおりのお子さまじゃの。がきんちょの戯言などいちいちとりあってやらんのじゃ。(ふいっ) -- ハダリー 2015-05-26 (火) 01:19:39
      • (め、めんどくせぇええええええ! 嫌だから、どこが年季入ってんだ!? ガキじゃねぇか!!)ぬぐぐ、す、すいやせんハダリー、いやハダリー様……! この愚物めにもわかるように説明してもらえませんかね……?(超こらえながら言葉を選ぶ) -- アトラス 2015-05-26 (火) 02:05:41
      • ふんっ、もう遅いのじゃ。(むすーっとむくれてそっぽを向く)下手に出れば機嫌がとれるとでも思ったかの。お見通しじゃぞアトラスよ。
        ……………………むぅぅぅ…今度だけじゃぞ。(間が持たなくなって10秒もたたずに折れた)ノスフェラトゥとはそなたらが吸血鬼と呼ぶ種のひとつなのじゃ。デイウォーカーは昼の世界を歩むもの。言葉どおりの意味じゃな。 -- ハダリー 2015-05-26 (火) 22:22:08
      • oh、バレテーラ。とはいえ機嫌を損ねるような事をずばずば言ったのはマジで悪かったとは思う!すまん!!
        (やだ……結構チョロいなこの吸血鬼……とかいう顔しながら)種類、というか種族なのか? 違うんだな、そういうの。血を吸う事は吸うんだろ、でも。 -- アトラス 2015-05-26 (火) 23:23:57
      • わかればよいのじゃ。我らはそなたらが異界と呼ぶ地の民。さしずめ異界人といったところかの。魔界とはまた別ジャンルなのじゃ。(ノートのすみっこを使って紙芝居をはじめる)
        むかしむかしあるところにひとりの異界人がおったのじゃ。その者はこの世のものごとすべてを深く深く愛しておった。じゃが、この世は儚くうつろいゆくもの。全てを知ることなど到底かなわぬ夢よな。 -- ハダリー 2015-05-26 (火) 23:38:02
      • 異界……自分の世界の在り処から違うとはまたスケールのでけぇ話なんだな……(ふんふん、と興味深そうにすみっこの紙芝居を見ながら)
        すべてを愛する事自体半端ねーとは思うけど、それを知るともなればなぁ……人が持ってる時間軸程度じゃあどうにもならんわな -- アトラス 2015-05-27 (水) 00:30:04
      • 多くを知るために寿命を延ばした。忘れないために万巻の書を記した。知りえたことは惜しみなく人に語った。じゃが、それでは足りんかったのじゃな。
        本は百年もたたずに朽ちた。焼かれた。虫に食われた。友は死に絶え、語り継がれることなく多くの物語が散逸した。異界人には不滅の生と果てしない孤独だけが残ったのじゃ。 -- ハダリー 2015-05-27 (水) 00:55:49
      • なんというか、凄絶っていう言葉が似合う状況だな……というか紙芝居でさらっとやる内容じゃねぇ……
        その異界人も可愛そうだな……愛した故の孤独的な感じで、そんなさびしいのは、どうにかしてやりたいくらいだけども……なんともスケールがでかすぎて頭が追いつかねぇ……! -- アトラス 2015-05-28 (木) 00:23:31
      • ここまで話せばわかるじゃろうが、何もかも一人で背負い込もうなどできぬ相談よな。限界を悟った異界人は共に歩める存在を生み出すことにしたのじゃ。
        それこそがイシュトヴァーンのノスフェラトゥ。わが同胞たちのはじまりなのじゃ。われらは一人一人が観測者であり語り部であり、失われゆくものどもの守り手なのじゃな。 -- ハダリー 2015-05-28 (木) 01:34:03
      • しかしそんな奴らが吸血鬼として畏れられるってのもな。凄いいい奴ら的な話なのに……とはいえ、人間側から恐れるあまり手を出してブチ切れさせてそうでもあるが……
        長い年月が両種族の間に差を作り出した、という感じか? とはいえ、この街ではそれもなさそうだけどもな。しかし守り手、カッケー話だな!! -- アトラス 2015-05-28 (木) 01:39:22
      • そもそも分類が大ざっぱ過ぎるのじゃ。一口に人間と言ってもいろいろおるじゃろ? 全く成り立ちのちがう種族も同じノスフェラトゥと呼ばれておるのじゃ。乱暴な話とは思わんかの?
        血は生命の根源。わずか一滴に一生分の情報が詰まっておるのじゃ。ゆえに我らは多くの血を求め、記憶にとどめておるわけじゃな。けっして食い気に負けておるわけではないのじゃ。くくく。わかってきたようじゃの。 -- ハダリー 2015-05-28 (木) 01:56:32
      • うーん、未知のものででも似た習性を持ってるから一緒だ!っていうのは乱暴だな、俺も馬鹿だから気持ちはわかるが、もうちょっとなぁ
        なるほど、血を吸うことで情報を取り込んでいると。人間よりも遥かに情報収集しやすいというか、そういう方に特化したわけだからそうなるのも当たり前なのか。いや、うん、紙芝居凄くわかりやすかったしな! なるほど、これが年の功……確かにすげェ奴だったんだなハダリーは! -- アトラス 2015-05-28 (木) 02:26:07
      • それもお互いさまじゃよ。どの人間も同じに見えて区別がつかんというものもおるのじゃ。そなたらの顔を覚える気さえないのじゃな。
        くくく。くっくっく…はーはっはっはっは!!!! たまには年寄りの話を聞くのもよかろうなのじゃ。ところでアトラスよ、よい血色をしておるの。血の気が多すぎて困ってはおらんかの? -- ハダリー 2015-05-29 (金) 01:16:04
      • 自分とその周囲、それ以外に対する興味自体があまり高くないってのはやっぱあるんだろうなぁ……
        なんというか為になる話だったな……というか面白かった!! ありがとうなハダリー! 見た目あれだけど中身はババァなんだな!(超失礼)あん? あー、まぁ確かにお前はもうちょい落ち着けとか、そういう風に言われたり血の気が多すぎるみたいに怒られることはあるけど……(腕組みをして、でも困っているかな?どうだろう、と背を向けて) -- アトラス 2015-05-29 (金) 22:46:44
      • きさま…きさま言ってはならんことを!!1(突然プンスカと興奮するノスフェラトゥ)一度ならず二度までもじゃと! さすがに捨ておけんの。ふといやつなのじゃ。
        かくなる上は是非もなし。アトラスよ、おのれのうかつさをあの世で悔やむがよいのじゃ。(ちょうど折りよく背を向けたのでリトラしばき棒でケツをフルスイング) -- ハダリー 2015-05-30 (土) 00:22:15
      • なんだ!? 急に怒り出したぞこのババァロリ!! なにごと!?
        ハッ! なんか嫌な予感! 逃げるぞ!!(しかし手遅れ)アイエー!!(めっちゃケツバットされてぶっ倒れる) -- アトラス 2015-05-30 (土) 01:28:21
      • ほんっとうにわからんかの!(ぷんすか)なんならホリーちゃんに同じことを言ってみればよかろうなのじゃ。おぬし三分後には大鍋のそこでぐつぐつ煮えておるぞ。
        心のすみっこのほうで薄々自覚しておってもじゃな、人に言われるのは大違いなのじゃ。むしろわかっておればこそグサッとくるのじゃな。おのれ。どうしてくれようなのじゃ。
        …と言っておる端からきさま! 言葉のあやでは済まされんぞアトラスよ。(わざと聞こえる様にひきずって近づく)変なことを聞くようじゃが…スケルトンとゾンビ、どちらが好きかの? -- ハダリー 2015-05-30 (土) 22:24:14
      • ホリーばあちゃんに一体なにを言ったらいかんのか……というかばあちゃんそんなペナルティ科してくることあんのかこえぇ……
        でも間違ってなくねぇ!? じゃあなんて表現すればいいんだよ、ロリおばあちゃん? なんか意味わかんなくなってくる!
        ぐえー(引き摺られながら)なにその選択怖い怖い! どっちも嫌なイメージしかないんだけど!! しかし童話とかだとこういう時正直者は助かる、つまり答えは沈黙!(ドン!) -- アトラス 2015-05-30 (土) 23:58:26
      • 見た目はともかく中身はババァじゃな!と言っておったじゃろうが! きさまのような脳みそ空っぽ人間はポーションの材料にでもなった方が世のため人のためかもしれんがの。
        正しいことなら何を言ってもよいと思っておるうちはお子さまじゃな。ものは言いようなのじゃ。察してやれアトラスよ。それが大人の対応なのじゃ。
        次に口を滑らせたらアンデッドにしてやるのじゃ。(転がしてリトラしばき棒でつつく)どうせなら好きなほうにしてやろうと思っての。なるほど、どちらも好きすぎて決められんか…くくく、いやしんぼさんめ。 -- ハダリー 2015-05-31 (日) 00:13:24
      • 何言ってんだ、頭空っぽの方が夢詰め込めるって有名な人が言ってる……つまり俺はワルクナイ!
        大人の対応……空気を読むというスキルか……いや、俺もないわけじゃないよ? ただたまに暴走するだけというかね?
        大体その棒きれなんだよめっちゃいてぇんだけども!? それもはやデスオアダイって感じなんですけど流れ的に両方させられる流れなんですけどおおおお?!! -- アトラス 2015-05-31 (日) 00:47:46
      • キャベツのきれはしか腐ったイモでも突っ込んでおけばすこしはマシになるかの?(呆れ顔で唇をとがらせる)
        くっくっく、悪びれんの。痛い目をみねばわからぬと見える。(まあでも男の子ってこんなもんだよねという顔)次にうかつなことを申したときがきさまの最期じゃぞアトラスよ。そのひょろっちい骨が朽ちて粉に変わるまでこきつかってやるのじゃ。
        ざっと千年くらいか、もっとかの。くっくっく、楽しみじゃのう。(つっつく)これはリトラしばき棒なのじゃ。元はただの長い定規だったのじゃが、しばいておるうちに妖気がたまってこのような姿にじゃな…。 -- ハダリー 2015-05-31 (日) 01:13:48
      • せめてキャベツ丸ごと入れてみよう!? なんも変わらないだろそれ!
        表情と言葉のアンバランス!! ぬぐわー! 悪役の台詞! 悪役の台詞だー!!(じたばたじたばた)
        何が1000年!? 怖い怖い! なにがなんだかわからんけど怖い! いや、一番最初の固有名詞がクラスメイトの名前だから驚いてるんだけども後者の理由もよくわかんなくて驚くわ!! お前よりもよくわかんねぇ怪奇的存在じゃねぇか! -- アトラス 2015-05-31 (日) 01:24:57
      • きさまごとき虫も喰わんようなきれはしで十分なのじゃ。ハムスターと滑車でも今よりはよかろうなのじゃ。
        うむ。わがしもべの中でも一番の古参はもうすぐ千歳になるのじゃ。(召喚されてドーモとアイサツする長老スケルトン)あるじのおさがりでの、私が生まれるより前から動き続けておるのじゃよ。
        ナントカの弓だの首飾りだの、名高いアーティファクトもはじまりはこんなものなのかもしれんの。よくわからん具合ではおぬしの左手のそれもいい勝負なのじゃ。重たくはないのかの?(つんつん) -- ハダリー 2015-05-31 (日) 01:41:11
      • 頭にそんなの入らないから!! いやいや、入れてきそうで怖いからヤメテ!!
        つまり俺もそんな感じで1000年使役しようとしているのか……召喚獣みたいに! 実年齢がばれてしまう的な事をいうのは結構危ういと思うゾ!
        はじまり付近で人をぶん殴りすぎだからね!? うるへー! だがよくわからんのは俺もだから否定できねー!! (力を籠めバチバチっと電気を発生させながら) -- アトラス 2015-05-31 (日) 02:27:10
      • まだ入っておらんと思っておるようじゃが。(一瞬真顔にもどる)耳を澄ましてみるがよい。頭のなかでなにか回っておるような音が……冗談なのじゃ。くくく、びっくりしたかの?
        人の世を気軽にうろつけるゆえ、しもべどもにも好評なのじゃ。こう見えて競争率も高いのじゃよ。何百年も後の世をおのれの目で見届けられるのじゃからな。(サムズアップする長老)
        まことの齢は600と何十かを下らんが…べつに秘密にしてはおらんのじゃ。時の流れに掉さすことなどできまい。……おぬしもわかっとらんのか! いいかげんじゃのう…うぉっまぶしっ。なのじゃ。 -- ハダリー 2015-05-31 (日) 03:17:11
      • デイウォーカーの不思議パワーでやられたかと思った……(がくぶる)
        そういうもんなのか……俺の知らない世界過ぎる……そしてやたら明るいぞこのスケルトン! いや待てよ、さっきしてやるって言ってたけど使役しようとしてんのか、俺を!! 
        (じゃあ別にババアでいいじゃん……600歳超えてるんだからそこはもうしょうがないってことで納得しておけよ……という顔をしながら)お、おう。 や、だって俺も取扱説明書付きでこれもらったわけでもなければそもそも望んでですらないしね! おお、主の危機に反応したのか? 一瞬すぎるし大したことになってないけども! -- アトラス 2015-05-31 (日) 15:38:19
      • 今さらじゃな! 次にうかつなことを申したときがきさまの最期と言っておるじゃろうが。ぬうう、調子が狂うのじゃ。わがしもべどもは皆気のいい者たちなのじゃ。人はみかけによらんのじゃぞアトラスよ。
        つまり朝起きたら左手がでっかくなっておったと…? 信じられんのじゃ。み、右手がむずむずしたりはせんかの? いや次はいきなり頭という可能性もあるのじゃな。ゆかいなことになっておるのう。 -- ハダリー 2015-05-31 (日) 21:56:04
      • なんという恐ろしい事を考える奴なんだ……! そんな骨だけだったり腐ったりしたら……つーかほぼほぼ死人だこれ!! いや、そう評価するのはそいつら嬉しいかもしれないけどくだらないツッコミを一つするとすれば、人じゃねぇ!!
        そこまで唐突でもないけどな!? 別にあれだからな!? 取り外しの方法はなんとかわかったから今はなんとでもなるんだぜ? 当時はまぁ、うん。相当焦ったけどさ……いや、流石にそういうのじゃない!!と、思いたいんだけど!! 愉快……まぁ今では悪くないとも思えるけども、元凶はぶっ飛ばしたいと思う所存だよ、俺は -- アトラス 2015-06-01 (月) 02:30:16
      • な…!(Fワードを連呼されたGAIJINみたいな驚愕の表情、その隣であんぐり開けた下あごが落ちてそのままバラバラにくずれる長老スケルトン)
        (みるみる血の気がひいて今にも卒倒しそうな様子だ!)お、おぬし………よりによって、なんと…うぅ……ふむ。坊はそういう考えをしておるのじゃな…。
        人は千年さかのぼれば二千万のご先祖がおるという。きさまは祖先かもしれぬものを人ではないと言ったのじゃ。世界の半分を敵に回したも同然よな。
        ええいもう見逃してやらんのじゃこの失言王め!! そこへ直れい! この私がじきじきに引導を渡してやるのじゃ!!!(禍々しく超進化をはたすリトラしばき棒) -- ハダリー 2015-06-02 (火) 01:04:52
      • めっちゃ崩れた!! 即死呪文唱えたかの如くの反応された!! (な、なんで!? という感じでおろおろしつつ)
        ってこっちもすごいことになってる!! 確かにそうかもしんねぇ、けど……!(初見でそれがわかるだろうか、だがそれはつまり、人の形をしていなければ自分はそいつを人として認めないと言ったのだ。それに気づかされる)それに関しては、前までの事はいいとしても……もはや謝ったところでどうにもならない事を言ってしまったのか俺は……
        俺としたことが!! ヒーローどころか13王の仲間入りか!! こいやハダリー!! とりあえず清々しいくらいにぶっ飛ばしてみろやああああああ! -- アトラス 2015-06-02 (火) 03:00:15
      • 菓子折りひとつで機嫌を直すがの! ケーキより茶請けに向いた菓子がよかろうなのじゃ。良くも悪くも気持ちの問題なのじゃ。また今度ちゃんと謝るのじゃぞアトラスよ。
        ふ、覚悟は決まったようじゃな。失言王。勉強代はっ…高くついたの!!(紅い瞳が鬼火のようにゆらめき残像を描く。人外の膂力でスーパーリトラしばき棒を振りぬいた!) -- ハダリー 2015-06-02 (火) 22:51:38
      • 緩すぎる! ゆるキャラか!! ああ、でもそうするよ。わりぃこと言っちまったようだしな……
        ほぎゃあああああああああああああ(キラーン、と星になった。完) -- アトラス 2015-06-03 (水) 00:26:55

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  • 沈没船からサルベージされて666年ぶりに蘇った野生のメイド。
    古代の超魔導技術が眠るセラペイオン神殿図書館をめざして渡航中に遭難。目覚めた時にはすべてが塵に還っていた。
  • お日さまの下を歩ける長命種(ノスフェラトゥ)。
    霧になったりコウモリを出したり傷を癒したりできなくもない。鏡に映らず、晴れた日には日焼け止めクリームが必須。
    はじめて訪れた家には招かれないとは入れない。首を斬られて心臓に杭を打たれてエンチャントファイアされれば誰だって死ぬ。
  • 身長は140cmに届かないくらい。体重はすごく軽い。ナウなヤングにも通じる超今風な話しかたをする。
  • とにもかくにも666年後の世界のことを知るためプチ学へ。教室の後ろにマイ棺桶を持ちこんでいる。

Last-modified: 2015-06-03 Wed 21:21:46 JST (1869d)