個人運送業所属 『プティー・パサン』 Edit

名前プティー・パサンhttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp029571.jpg
出身家シシャパンマ
年齢24
性別
edit/refer
現職
edit/refer
前職
edit/refer
理由
edit/refer
状態
edit/refer
行動方針
優先依頼
edit/refer
難易度
edit/refer
信頼度
edit/refer
現在拠点
所属個人運送業

シシャパンマ山生まれのプティー・パサン Edit

  • 標高8000m級の岩山の頂上付近に住む山羊人の一族の娘
    • 誰よりも高い場所に登れる健脚と才能があったが、
      ある日、自分よりも上をゆく存在を見つける
    • 鳥も飛ばない高さを進む飛行機に魅せられ、下山し、色々あって空の住人の仲間入り
      • 今は個人貨物艇『シシャパンマ』(2人までは乗れる)を駆って何でもアリの運び屋をしている

性格その他 Edit

  • 外見褐色の山羊人、全身の刺青は部族の魔除け
  • 体格:小柄(140代)、胸やお尻に脂肪多め、他は引き締まってる、腕は人手獣毛、膝下は山羊、短い尻尾有り
  • 性格:落ち着いた大人系、無愛想だが笑わない訳じゃないし、人嫌いでもない
  • 嗜好:菜食、酒を好む 動きやすい服装
  • 備考:持ち物は少ない部屋だが、編み物裁縫が得意なので、キルトやマフラーが壁に飾ってある
  • 絵 飛行中は体型もわからない着膨れ

編集

お名前:
  • 恋人か…ううむ、気恥ずかしいものだな… (自分の唇に触れ、酷く恥ずかしくなって それをごまかすために整備に没頭するのであった) -- プティパ 2015-04-18 (土) 06:32:22
    • (付き合い始めたからといって毎日通い詰めるのも鬱陶しいかなとか、仕事の邪魔かなとか)
      (そして今まさに整備に没頭してるみたいだし、折角だからしばらく眺めていようかな)
      (と、そんな感じで声を掛けずに眺めている少年である) -- アルナム 2015-04-21 (火) 22:13:10
      • (黙々と作業しながら悶々とする 数日アルナムに会っていないだけでそわそわする ともすれば、告白って本当にされたか… )
        (いやいや、と首を振る様子がアルナムに見える) …されたし、俺も答えたはずだが…ううん、でも、俺からまた逢いに行ったら、重い女だと思われたりするかも…でもなあ…
        (頬を油染みた手袋で頬を擦った) …でも、俺がアルナムなら…いや、俺がそうってだけで、アルナムは節度ある関係を…ううう… (悶々 どうやら、アルナムが数日来ないうちに色々悩んでしまったようだ)
        (それが独占欲だと言うことも自覚している分、アルナムに向けた気持ちが強いことが伝わるだろう まさか本人が覗いてるとも知らず)
        …会いたいなあ (ぽそ、と呟いた …聞かれていると思っていないので、結構気持ちを混めて寂しそうに) -- プティパ 2015-04-22 (水) 13:42:56
      • (気持ちの篭った、寂しそうな呟きが胸を撃つ。音が聞こえそうなほど、思わずよろめく程に)
        (仕事やら引っ越しやらで数日開いてしまったが、まさかここまでとは。もちろん、その間、自分だって会いたかった)
        (互いに同じ気持ちなら、躊躇う必要はない。立ち聞きやら悩ませてしまったことやら諸々でちょっぴり罪悪感を覚えつつ)
        ……プティパさん、えーと……どうも?(さも、今来たみたいな雰囲気を出す。どう声を掛けたものか迷って、妙な切り出しになった) -- アルナム 2015-04-22 (水) 21:58:35
      • (自分でもわかっていたが、重い奴だなと思う でも、口から零さずには居られずに そして、聞こえた声にぴくんと耳が跳ねる)
        アルナム! (ぱぁ、と表情を明るくするが、さっきの呟きが聞こえてないかと口を押さえ、咳払いして、気を取り直す様子) どうも、アルナム よく来たな
        今日は仕事はもう良いのかい? (そんな様子は何でもないように見えるが、さっきの呟きや様子を見ていた少年には、それが頑張ってなんでもない風を装う照れ隠しだと判るだろう) -- プティパ 2015-04-22 (水) 23:07:33
      • (表情を明るくしたり気を取り直したり、なんでもない風に振る舞ってみたりするのを可愛く思う)
        (それこそ、飛びつきたいほどに。そこをぐっと堪えて)はい、まあ一段落ってところです。
        ……またしばらくしたら数日空けることになりそうなので、プティパさん……プティ分を補給したくて(それとなく、呼び方を変えつつ)
        そちらも、仕事は大丈夫ですか?こう……頻繁に会いに来て邪魔にならないかって、悩んだりもしました(立ち聞きしてしまった罪悪感も手伝って、正直に問う) -- アルナム 2015-04-22 (水) 23:34:47
      • そうか、良かった …君の仕事がどんな物か、俺はまだ、立ち入った事までは聞けないけれど…何と無くは判っている
        (運び屋の情報網があるからな、と言ってから、) …うん、それは大丈夫さ 今までだって、別に、毎日会っていた訳でもないしな (大人らしい振る舞いで頷いて見せ)
        … (呼び名に気づき、くすぐったいような、恥ずかしいような複雑な表情で、堪えきれず笑みを零し) …馬鹿言え、悩む事は無いよ …俺の仕事は自由業だから、意外と時間は空いているんだ … (それから、手袋をはずせば、アルナムに近づいて、)
        逆に、君はー…私が頻繁に行ったら、邪魔に思うのかい? (ん?と首をかしげて問う その目は、ちょっと甘えるよう 口では大人のままだが、あの告白以降見せるこういう仕草が酷く子供っぽい) -- プティパ 2015-04-22 (水) 23:49:53
      • (本当に一段落つけば、立ち入った話も出来るだろうか。そう思いつつも今は理解があることが有難い)
        あはは、確かに。でも……前より寂しく感じるようになりました、僕は(こちらはこちらで、あどけなさを隠さない振る舞い)
        (気付いたことに気付くと、少し頬に熱が集まる。足繁く通っても大丈夫と太鼓判を押されて、その熱い頬が緩む)
        ……じゃぁ、隙あらば会いに来ます(冗談めかして笑って、こちらからも歩み寄る。必然、距離の縮まる速さは2倍だ)
        (問い掛けには照れつつ嬉しそうに笑って)……そんなことありませんよ。だって(傾げた顔の、頬に手をそっと添えて)二人きりで会えるように、新しく部屋借りた位ですから。 -- アルナム 2015-04-23 (木) 00:08:36
      • …ずるいぞ、俺がちょっと我慢してるのに 君は素直なんだから … (寂しいと聞いたら、胸の奥がむずむずして) …私も、寂しかった
        …な、何を笑ってるんだ まったく …うん、いつでもおいで いつでも待ってるから っとと、 (近づき、頬に触れる手に首をすくめ)
        え? へ、部屋を借りたって…でも、君には船があっただろう? それはそのままで…えっと、ふ、二人きりで、会うために…?
        (その意味を考えれば、じわじわと赤くなる 相変わらず純だが、知識は人並みにあるので、妄想が暴走して) …アルナムのスケベ… (真っ赤な顔を両手で押さえてそんな事を言った) -- プティパ 2015-04-23 (木) 00:27:32
      • (女の言葉に、へへへと照れ笑い)……じゃぁ、そういうのは極力我慢しない方向で。
        嬉しいから、笑ってるんです(そう囁くとさわさわ頬を撫でて、じわじわ赤くなっていくのを眺める。もちろん自分だって顔が赤いが)
        こう、家の人に気を遣わなくて済むって大事だと思いません?まあ、そういうつもりも、無くはないですけど……好きな人相手ですから。
        (ゆくゆくは子供も、となれば無くはないどころの話ではないのだが。部屋の場所はドックの横の棟の最上階だと教えて)そういう訳なので、プティも気軽に遊びに来てくださいね(頬を撫でる手とは逆の手が、抱きしめたいなーという感じで女の肩の辺りを彷徨う) -- アルナム 2015-04-23 (木) 00:54:04
      • そうそう、それで良いんだ…嬉しいからか まあ、それならー…判る (クスクスとこちらも笑う)
        …気を使わない、か お姉さんが心配するんじゃあないか? (頬を撫でるてにくすぐったそうにしながら、ちょっとからかい)
        …そう言うつもりもない訳じゃあないのか…そ、そうか… (頬を撫でる手に手を重ねて)
        まあ、遊びには行くよ 君の部屋なら見てみたいし、ちょっと楽しみだ…うん? (その手に気づき)
        もう…っ 遠慮するなといってるんだから (ちょっと笑い、遠慮がちな恋人の胸に飛び込んだ) -- プティパ 2015-04-23 (木) 01:22:35
      • あはは……まあ、すぐ連絡取れるようにはなってますし、すぐ隣ですし(その辺りは万全です、と胸を張る)
        そりゃあまあ、ゆくゆくはお嫁さんにステップアップしてもらうつもりですから?(オブラートに包みつつも色々と想像できそうな、そんな物言い)
        はい、楽しみに……っと(飛び込んできた恋人をぎゅぅっと抱き締めて)遠慮というか、節度をですね?
        ……というのも度が過ぎるとやっぱり遠慮ですかね(ふっと笑うと、じゃあ遠慮はなしで、なんて言いながら唇をそっと重ねる) -- アルナム 2015-04-23 (木) 01:58:03
      • それなら良い、一緒に居れるならば、家族は独り立ちまで共に居る方が良い (胸を張る様子が子供っぽくってちょっと笑い、大人ぶったことを言って返した)
        〜〜〜… 言うようになったな、アルナム? (包みつつも直接的な言葉に言葉を失い、恥ずかしさを唇の端に乗せて笑う) …ま、まあ、その時になったら、な (でも、拒否や嫌悪は無いようで)
        …酷い事をしない限りは、別に、俺は怒らな… ん (顔を上げてその唇を受け入れれば、最初は重ねて熱を確かめ…) は、む… (この間の事を思い出し、自分から舌をアルナムに絡め、少し強くアルナムを抱きしめ返した)
        (ちゅくちゅくと湿った音、漏れる吐息…) ふふ、まだ恥ずかしいな… (唇を離して笑う アルナムが見下ろせば、笑顔と、少年の胸に潰されて形を強調する胸 ある種の絶景) -- プティパ 2015-04-23 (木) 08:20:26
      • (生活的には既に一人暮らしのようなものだが、気に掛けてくれる家族が居るというのはやはり有難い。大人ぶるプティパにそうですねぇ、としみじみ返して)
        酷いことなんてしませんよ……んっ(重ねるだけのつもりだったので内心に驚きと喜びを得る。まだぎこちなくも愛情を込めた口づけを交わして)……ですね。
        (照れ笑いで見下ろす風景、そして今更ながらの柔らかさと暖かさ。節度、節度、と頭の中で呪文のように唱えるがどうにも、反応してしまいそうだ)
        ……っと、整備まだ途中だったりしませんか?手伝いますよ?(下半身にじわりと血が集まり始めるのを誤魔化すように、やや腰を引きつつそんなことを言う) -- アルナム 2015-04-23 (木) 22:06:11
      • ふふ、信じてるさ …でもまあ、一応ね (アルナムも男の子だから、と小さく笑って 微笑むアルナムに甘える笑顔 始めてあったときの無愛想にも思える様子が嘘のようで)
        うん? ああ、整備ー…って、あ、すまない! (慌てて身を離す) 油で汚れてたのに、そのまま抱きついてしまった だ、大丈夫だったかい? 汚れてないかな
        (心配そうに眺めるが、やはり、少しながらあちこち油汚れがアルナムの服や肌にも 見つけ、落ち込んだ様子で) すまないね…粗忽者だ、俺は -- プティパ 2015-04-23 (木) 22:29:14
      • (僕は違います、なんて言い切れるはずもない。男は狼なのだ。とはいえ、この笑顔を見れば傷つけるようなことは絶対にしたくないと思う)
        あはは……(名残惜しい反面、これ以上まずい状態にはならないので安心だ)良いんですよ、洗えば。
        新しいのってわけでもないですし、気にしないでください。ね?(にこりと笑う) -- アルナム 2015-04-23 (木) 23:02:57
      • 気にするなと言っても、機械油は落ちにくいからな… (悩む様子を見せてから、ああ、と声を上げて)
        俺の使ってる洗剤はそれ用だから、良かったら洗ってあげようか 天気も良いし、道具を使えば乾燥も速い (名案、と言うように笑って) 待ってる間に飯でも食っていけば良い -- プティパ 2015-04-24 (金) 06:32:01
      • (いっそ帰って着替えてきちゃおうかとも思うが、なにか考えてくれているのを無碍にするのも、とも思う)
        (なるほど、そう来たかー。でもそれってつまりは僕、最悪パンイチになるのでは?と気付くがあえてツッコまないことにして)
        ……じゃあ、お言葉に甘えて(脱……ごうとして止まる)……ここ外から見えますね(めくり上げた裾を戻しつつ、とりあえず格納庫の奥の方へ) -- アルナム 2015-04-24 (金) 22:04:02
      • なんなら俺のコートや上着を着ると良い 伸縮が効くからきついってことはないはずだ (名案、等と言う様子はどこか抜けている)
        おふろでもついでにわかしてあげようか (そんな事を言いつつ、奥に引っ込む様子を眺め とりあえず自分は手を洗い、格納庫のシャッターを下ろす)
        なんにせよ、油が染みるととれないからな、シミが 脱いだかい? (ノックしてがちゃり) -- プティパ 2015-04-24 (金) 22:11:49
      • (いくらコートでも入るか疑問であるが、お風呂と言われるとなんだか新婚さんみたいで妙にウキウキしてしまう)
        (流石に一緒に入るなんてことはないと思うが)……じゃあ、お風呂も頂いちゃいましょうか、あはは(脱いで、軽く畳んで。パンツ一丁)
        (そこへノックが来て)はー……ぃ(返事をする間もあればこそ、オープン。別に減るもんでもないし、一度既に見せたし。それでも)うわっ(びっくりはするし声も出る) -- アルナム 2015-04-24 (金) 22:22:36
      • おお、すまない もう脱いでたか (意外に平気そうな顔で顔をのぞかせ、素通りして浴室に 綺麗な浴槽だけどざっと洗いなおしてから湯を入れ始める)
        流石に男物の下着はないけどー…まだ店が空いている時間だし、買いに行って来ようか 着替えはここに、タオルはー… (甲斐甲斐しく世話を焼く様子 背を向けると尾が揺れている、はしゃいでいるのが見えた)
        (きっと、アルナムがうきうきしているのと同じ理由だろう あまり表情には出さないけれど、同じ気持ち)
        身体を洗ってるうちにお湯は溜まると思うけど…何か足りないものはあるかい? (首をかしげて) -- プティパ 2015-04-25 (土) 17:54:50
      • ちゃんと返事待ってから開けてくださいね?(僕も同じことしますよー?などと冗談めかして笑って)
        (元気になってなければ案外平気なのかな、と思いつつ風呂の支度をする後ろ姿を眺め、必要なものの場所には頷きを返す)
        んー……あ、じゃあ一緒にシャツでも買ってきてもらえると半裸でうろつかなくて済むので有難いです。
        (気分が顔には出なくとも、代わりに尻尾に表れるのが可愛らしく、愛しい。思わず頬を綻ばせつつ、プティパが脱衣所から出た後、最後の一枚を脱いで風呂場へ) -- アルナム 2015-04-25 (土) 22:09:21
      • はは、すまないね、次は気を付けるさ (アルナムの予想通りなのだろう 気にした様子もなく笑い)
        シャツと下着だな、判った! (戸を閉めれば 、出ていく音 残された少年が浴室にはいれば湯気が迎える)
        (女の趣味か、ゆったりとした大きさの浴槽に、湯が貯められている…湯気はどこか甘い薫り 女が普段使うせいか、主の匂いを湛えている浴室だ) -- プティパ 2015-04-25 (土) 22:16:13
      • あ、気をつけて行ってらっしゃい!(と声だけのお見送り。温かな風呂場の空気を湯気と一緒に吸い込んで)やっぱりうちと違うなー……(石鹸やら何やらが違うのだから当たり前ではあるが)
        (プティパさんはいつもここで……などとあらぬことを考えてしまい、ふるふる頭を振ってその考えを振り払う)
        さっさと洗っちゃおー……っと(お湯を被って、タオルを取って、泡立てて……体を洗う最中も、その香りの主を何度も思い浮かべてしまう) -- アルナム 2015-04-25 (土) 23:13:07
      • はーい、ゆっくりお入りね (そうして買い物に行く女 そんな様子もまるで新妻)
        (普段とは違う場所で湯につかる感覚は、少し落ち着かないかもしれないが、これからは、もしかするとこう言う事も増えるかも…とか妄想が働くだろう)
        (そうしているうちに身体も洗い終え、湯船も満ちて アルナムが身を沈めたときだった こんこん、とノック) アルナム、ただいま、ちょっと開けても良いかい (早いお帰りだ) -- プティパ 2015-04-26 (日) 09:26:56
      • (体を洗って、頭を洗って、顔も洗って……最後にもう一度、邪念を払うようにザバーっとお湯を被る。油は……落ちた、と思う)
        (それから湯船に浸かって)はふぅ……(大きく一息。今後こういう機会が増えるならお泊りセットとか用意したほうがいいかなぁ、なんて考える)
        お泊り……(この間酔い潰れたのとは違う、明確に、目的を持って泊まるということになるのだろうか。顔が赤くなるのは湯で血行が良くなったからばかりではあるまい)
        (別のところも血行が良くなりつつあるのを感じて、再び頭を振る。と、もう戻ってきたらしい)はぁーい、今湯船に入ってる所なので大丈夫ですよー(忘れ物かな?そういえばシャツやら何やらのサイズを教えてなかった気もする) -- アルナム 2015-04-26 (日) 22:25:04
      • (洗い流した雑念が沸きあがる少年、そんな事にも気づかずに、扉を開けて顔を出す) 湯加減はどうだい? 俺の好みで入れたから、アルナムには少し熱いかな
        いや、出たところで行商人に会ってね 丁度なので色々買ったんだ 服もあったよ (サイズはLでよかったかな、少し大きいかな、なんて首を傾げつつ)
        で、あと、湯船に入ってるなら丁度良い これを入れてくれ (そう言って渡すバスボール) 肌に良いんだとさ 俺の好きな花の香りでね
        あとはー…何か不便はないかな? 俺も君の後に入ろうと思うけど… (そう言って湯船を覗こうとして…さすがに思い出し、恥ずかしくなって顔をそらした) -- プティパ 2015-04-26 (日) 22:51:23
      • 大丈夫です、気持ちいいですよー(父の熱めの風呂好きがこんな所で活きてくるとは思いもよらなかったが)
        おー、それはグッドタイミングでしたねぇ……(なんだろうこれ、とボールを受け取り言われたとおりに風呂に浮かべる。なるほど良い香り)
        (普段入浴剤を入れることがないので物珍しそうに溶けていくボールを見つつ)あ、はい。大丈夫です(流石に一緒に入りましょうなんて言えるはずもなく。花の香をゆったりした呼吸で楽しむ事とする) -- アルナム 2015-04-26 (日) 23:14:35
      • そうか、良かった (嬉しそうに笑って) …うん、なら良い (大丈夫、と言われれば、ちょっと耳を寝かせて残念そうに)
        (引っ込んでから、ごそごそと浴室の外で服やタオルの準備をして) 上がったら部屋においで 待っているからね (外から声をかけて離れる足音) -- プティパ 2015-04-26 (日) 23:39:16
      • (あ、なんかすごく残念そう……!)えっ、あっ、そうだー、背中洗い忘れたかもしれないー、ので流して貰ったりとかー……?
        (我ながらなんとも無理のある事を言っている、と思いながら遠ざかる気配に声を掛けてみる。届かなかったら残念無念、だ) -- アルナム 2015-04-26 (日) 23:59:27
      • 本当かい! (ひょこ、と顔を覗かせて それからちょっと慌てて誤魔化す様に) い、いや、別に、アルナムがそう望むのであればー…いやその、うん
        (ごにょごにょと言いつつも、ちょっと嬉しそうに …あれほど晩生で遠慮がちだったのに、恋人になってからはむしろ、女のほうが積極的なようだ)
        (心境の変化と言うか、アルナムがさっきの様に遠慮すると少し落ち込む様子を見せるのは、告白前とは明らかに何かが違うようで 浴室のすりガラス向こうで服を脱ぐ影) -- プティパ 2015-04-27 (月) 00:20:14
      • あはは、じゃあ是非お願いします(……むしろ僕が奥手すぎるのかな、と思うこともしばしばである。節度を気にしすぎとも言えそうだ)
        (そんな訳で湯船から上がって待つことにする。すりガラスの向こうでいそいそと服を脱ぐ人影にドギマギだ)
        (ふと、遠慮すると落ち込むのはもしかすると魅力がないんじゃ、と心配してるのではないかと思ったりもする。そうではないのだと示すのに、実に良い指標があるのだが)
        (それが今タオルを被せて誤魔化している股の間の元気な物体だ)……(でもやっぱりそんなんじゃなく単に遠慮し過ぎなだけかもしれない、とも思ったりするのだった) -- アルナム 2015-04-27 (月) 00:33:29
      • (ガラス越しでも判る身体の凹凸 小柄なのにしっかり育った肢体 それをタオルに包んで、浴室に現れる) …お邪魔します…は変か 変だな
        (恥ずかしさを誤魔化す様にそんな事を言って、) …じゃあ、洗ってあげるけど …良いかい? (おずおずと確認してから、アルナムの背にお湯をかけ、タオルを泡立てる)
        (浴室の鏡越しにアルナムの様子を見ながらその背をあわあわと洗う …痒い所はー、とか尋ねつつ、そわそわとした様子)
        (そして、それなりに背中をちゃんと洗った後のことだった 何か思いつめたような表情をしてから) …っ (その身体をぴったりとアルナムの背につける 豊かな胸の感触が背中に当たる)
        (そのまま動けば、まるで身体で洗うように…) …その、…友達に、聞いたんだ …こう言うのが、嬉しいんだろう、男の人は…? (娼婦の友人の入れ知恵のようだ!) -- プティパ 2015-04-27 (月) 00:41:36
      • (まじまじと見るととてもヤバい。タオルで誤魔化せなくなってしまう。首の向きをグググッと正面へ戻す、と赤い顔で妙ににやけた顔が映る)
        (変な顔、とセルフツッコミすることで冷静さを取り戻そうと試みるが)は、はい、どうぞ……ッ(いざプティパが入ってくると若干声が上擦った)
        (問い掛けにお願いします、と答えて。お湯、泡、タオル。洗われていく。力加減は丁度良く、さっき洗ったので痒いところもなく)
        (鏡越しにそわそわした様子を眺め、何をそんなに、と疑問を覚える。それが思いつめた方へ切り替わったので、一体何を?と思った、刹那)
        ほぉわっ、当た、当た……!(思わずちょっと上体が逃げ気味になる。が、さっきぼんやり考えていた、「魅力がないと思わせてしまうのでは」という危惧や、この行為自体相当勇気の要ることだろうという推測もあって)
        (踏み留まる。姿勢を直して、そのまま女の動くままに任せる。どういう職業の友達だろう、とか思いながら声を絞り出す)そりゃぁ、嬉しいですけども……!
        (普通の恋人はしない、いや、する?よく分からない。今はっきりしているのは、背中がとても幸せな感じで、腰のタオルが完全に無意味になっていることだ) -- アルナム 2015-04-27 (月) 01:00:51
      • あ、当ててるんだ そう声を上げないでくれ …恥ずかしいじゃないか… (肩越しにアルナムの目を見た女の頬は赤く 声は耳元)
        うん、ならまぁ、良かった …ん (タオルが落ちて、胸がじかに少年の背に当たる 張りのある弾力 先端の感触 こすれるたびに花にかかった吐息が耳朶にかかる)
        …その、ええとな … (戸惑うようなアルナムの表情に気づいてか、) 俺の里は、一人と決めたらずっとその相手と…という話は、したよな? (話し始める)
        …で、決めた相手とは、始終一緒にいるようになるのだ、けど …その、里以外の人の話を聞くと、あまりそこまで、べったりとはしない、と聞いて、…
        …でも、その、私はー… (二人きりの時、恋人としている時は、最近、俺、とは言わなくなっている 今は、つがいとして) …一緒に、いたい、と、思うんだ でも、アルナムが、どう思うか、不安で、さ…
        (女としての魅力、とか、アルナムの予想もある しかし、どうやらそれ以上に、甘えて一緒にいたいようだ …だけど言い出すきっかけもなく、でも一緒に…と思う気持ちが、さっきの落ち込み顔に出ていたのだろう)
        アルナムはー… どう、思う? …やっぱり、変かな… (腕をアルナムの前に回し、ぎゅっと抱きついて、おずおずと尋ねる) -- プティパ 2015-04-27 (月) 01:10:22
      • ぅ、ごめんなさい、びっくりして……(背中の感触が変わっていく。布がズレて、肌が触れて。背中に意識を集中していたせいか、感触に違いがあるのにも気付いてしまう)
        (耳元に掛かる息がこそばゆく、それでいて心地良くもある。ドキドキしつつも、始まった話に耳を傾けて)
        (こくり、と度々ゆっくり頷いて相槌を打って。耳に入ってくる言葉はどれもなんだか擽ったくて、でも嬉しくて)
        ……結論から言うと、変じゃないです。全然OK。嬉しいです、とっても(胸の辺りで白と褐色のコントラストを生み出す腕をそっと撫でて、鏡越しに顔を見つめて)
        うちで行商に使っている船があるんですが、これがまた大きくて。なんでも父が母にプロポーズするとき、仕事の間もずっと一緒に居られるように、って買ったそうなんです。
        思い返せば父と母はずーっとべったりでしたし、僕自身そういうのに抵抗感はないんです。
        ただ、こう、色々と、性急になり過ぎないように、という意味合いで我慢してたりは、するのですが……(ね?と笑って)
        だから、プティに魅力がないとかそういうこともないので、安心して欲しいといいますか……(これこれ、と自分の腰の前のテントを指さしてみる) -- アルナム 2015-04-27 (月) 01:38:17
      • …そ、そんなにか? 本当かい、でもその、アルナムは照れ屋だし、…お互い、こう言う相手は初めてだから、あんまり私の気持ちだけ押し付けたら悪いかなって…
        (お互い手探りで遠慮しあってたようだ 少しほっとしたように、でもまだ躊躇いがちに…) ご両親も? そ、そうか…ええと、我慢させてすまない …嫌じゃないんだな? (念を押してから、ほっとしたようにぎゅっと腕に力をこめた 甘えるように少年の首にすりより)
        … … …あー… (指差されて、それに気づけば、意味も無く声を漏らし、言葉を捜し、真っ赤になって…そろそろと抱きついた腕を放して)
        (いつもなら謝って慌てて離れるだろう だが、今日は、離した手をそっとそのテントに添えて…) …も、もう一個、その友達から、聞いたのがあるんだけど… 試してみても、良いかい…? -- プティパ 2015-04-27 (月) 01:51:49
      • //(いったんぶんつう!) -- 2015-04-27 (月) 01:52:05
      • あはは……もうちょっと、お互い気持ちをぶつけてもいいのかもしれないですね……はい、嫌じゃないです(念押しに、大きめに頷いて)
        (首に擦り寄る感触には、顔に泡ついちゃいますよ、と笑って。開放されるとホッとしたような、残念なような気持ちに)
        (と、いつもと反応が違う。離れるどころか)……ゎ、わ(手が触れて、それだけでその膨らみを形作るものが、角度をグッと跳ね上げる)
        (奥手同士、初めて同士。頑張らないと、ステップアップなんて遠い話。だから)……いい、ですよ……試してみても(こちらも、意を決する)
        (//はいはーい、オヤスミなさい!) -- アルナム 2015-04-27 (月) 02:00:39
      • お互い遠慮しいだからな …ふふ、良かった 嫌じゃないなら、私も嬉しいよ (一緒に綺麗になるから問題ないさ、と泡のついた顔で笑い)
        ひゃっ …あ、ま、まだ育つのか、これ…っ (ぐぐっとさらに天を突くそれから思わず手を離し、でも、ごくっと唾を飲み込んでから、そっと両手でそれを包む)
        …振り向いたら駄目だよ、アルナム? 私、今きっと、凄く真っ赤で、ひどい顔してるから… (恋人の方に顔を寄せ、手の感触だけを頼りに、そっと男のものを撫でる)
        (たどたどしく、でも丁寧に、初めて触るそれの形を確かめる指先は細く 先端から根元へ、袋を撫で、) …なんか、変な感じ 私にはないものだから… …それに、脈打ってて、別の生き物みたいだねえ…
        …アルナム (つぶれるほどに押し付けた胸越しでも、強い鼓動が伝わるだろう) …こすると、気持ち良いんだよ、ね…? (言いながら、ゆるゆると、ぎこちない動きでそれを優しくこする) -- プティパ 2015-04-28 (火) 00:01:24
      • まあ、その、嫌じゃない証拠……です(手のぬくもりに包まれると、どこか嬉しそうにその部分が脈動する)
        ……男として、というか恋人としてはそういう顔も見たいものですけどね?(でも一応、鏡からも顔を逸らしておく。気になって横目でチラチラ見たりはしているが)
        (わー、わぁぁ、って感じで頭の中がいっぱいいっぱい。自分でもトイレ以外じゃそう触る場所でもない所を、好きな人に触れられているのだ)
        (確かめるような手つきは殊更に、触られている感じが強くてドキドキしてしまう。更に囁き声の解説付き。息遣いにも興奮を隠し切れない)
        (一方で、そんなドキドキの中でも背中の柔らかさと弾力と、その奥の鼓動がなんだか嬉しい)……ぅ、なんか、そうらしい、ですね。
        (らしい、というのは自分でそうした事がないから。いつぞやに気合で治めると言ったのは言葉の通りだったのである)
        (こうした性的知識の歪さは、思春期における父親と同年代の男友達の不在が効いている)
        (勉強の一環で男女の性の違いなどを学びはしたが、性的興奮の発散の具体的な方法については知らないままなのだ)
        (後年世話焼きな周囲の大人が開催した『勉強会』の教材も検閲がかかっていたため、どこをどうするかは分からないまま今に至る)
        (故に。薄々わかってはいたけど、こんな感じかぁ……などと思いながら、こすられる度に段々込み上げてくる感覚にちょっと感動していたりする) -- アルナム 2015-04-28 (火) 23:01:24
      • …嬉しい (年上なのに、まるで子供が褒められたかのような声をアルナムの耳元で 薄曇りの鏡越しに目が合う あ、と声を漏らしてから、恥ずかしそうにアルナムの背に隠れる)
        (しかし、じっとアルナムが眺めていれば、そろそろと顔を出し また目が合えば、恥ずかしそうに微笑み) …見ちゃ駄目、って言ったのに…もう
        …そうらしいって…あ、えっと… …らしい、よ? (察し、本人でもやった事のないようなことを自分がしてると考え、真っ赤になる)
        ええと、そのー…ここを触ったり、その…女の、な、中に入れたりすると、気持ち良いんだって、さ… (性教育をするようにそう説明するが、本人も知識が浅いので恥ずかしい)
        …痛くないかい? 私も、男の人にこんな風にするの、初めてだから …本当は、口でするって聞くけど、ごめん、まだ、それはその…恥ずかしいから、ね
        (どこまで教えられてるのか、耳年増と言うやつだろう しかし、手は熱心に、執拗に、アルナムの男の場所を、根元から、先端まで丁寧にこすり、洗い…加減も知らず、アルナムがとめるか、果てるまで) -- プティパ 2015-04-28 (火) 23:13:22
      • (目が合う度に思わず頬が緩んでしまう。大人の女性だが、こうした時に除く可愛さが魅力の一つだとしみじみ思う)
        ぁ、っう、そうなん、です、ね……んぅ、あ……大丈夫、です。痛くな、ぅぁ(出したことないような声が出てしまって恥ずかしい。でも、上手く出来ているというのが伝わるならば、と抑えないままで)
        く、くち……あ、ぃえ、っん……ちょっとずつ、慣れていきましょ、っ(手でこれなのだから、口でなんてどうなってしまうのか、想像もつかない)
        っはぁ、ぁ、うっぅ……ぁ、なんか、来てます……っ(技術はなくとも、加減の無さと興奮とで、十分過ぎる程の快感だ。いつの間にか先端から、水とは違う液体が滲んで、溢れて、女の手を汚している) -- アルナム 2015-04-28 (火) 23:33:41
      • 何をニヤニヤしてるかね、まったく …ふふ、でも、アルナム、女の子みたいな声だよ? (お返し、と言うように目を細めて、手の中で反応するのに気を良くする)
        (気づけば、石鹸の泡以外のぬめりが手の中に) …興奮、してくれてるんだね 凄い、さっきよりも硬くて… (好奇心も手伝って、アルナムの脇から顔を出すようにして、覗き込もうと…)
        きゃっ (そこで、うっかり膝が滑って体勢を崩す 後ろから腰に抱きつくようにして、顔の真横に少年の物が来る位置 間近で見れば目が離せなくなって、)
        …本当に、こんなになるんだ… なんだか、不思議… (前に手をついて、片手で優しくそれをこする…夢中になって気づいていない)
        来る…? (アルナムの腿に豊満な胸を乗せていることに 見下ろせば、裸の女の細い肩と、腕を動かすたびにつやつやたゆたゆと揺れる褐色の胸の…) -- プティパ 2015-04-28 (火) 23:43:26
      • っは、うぅ……(女の子みたいと言われて眉根を寄せ、耳の先まで真っ赤にしつつ、しかし反論の余地がないのでただ唸る)
        (問い掛けに、その通りだと首肯。覗き込みやすいように上体の角度を調整──したのが良くなかったのか)……わっ!?
        ゎ、ゎ……(体勢が崩れ、気がつけばプティパの顔が、そこに息が吹き掛かりそうなほど近い)
        (その上思う以上に細い肩と腿に乗った柔らかな乳房が、視覚・触覚に強烈なほどに訴えかけてくる)
        ゃ、その、出……っ(最早我慢など出来ようはずもなく、鈴口から勢い良く白く濁った液体が迸る)
        ぅ、あ……ぁ(一度堰を切れば何度も跳ねて暴れるように脈打って、次から次へ精液が噴き出して飛び散る) -- アルナム 2015-04-29 (水) 00:03:44
      • きゃっ …わ、…あ (目の前で破裂するような射精 顔や髪に遠慮なくかかる精液 はじめて見るその生々しさに目が離せなくなる)
        (自分でした事のない少年の、濃厚な初精が、褐色の肌を白く汚す 未だ純な年上の女性を、自分の物で汚していく様子を、アルナムは見るだろう 額にかかった精液が、どろりと頬を伝う様子まで…)
        あー…ええと … … (汚い、とかそう言う気持ちは浮かんでこなかった 酷く恥ずかしく、でもそれ以上に) …気持ち良くなってくれたんだ… …嬉しい (喜びでほころぶ表情)
        これが、男の人の… 凄い匂い… (身体を起こし、頬を伝うそれを指ですくう それから、アルナムに視線をやれば、はにかんで) …エッチな女だと思わないでね
        (恥かしいけど頑張ったんだよ?と、まるで甘えるような微笑 テレを誤魔化す様に、洗っちゃおうか、と立ち上がり、少年に背を向け浴槽のお湯を桶ですくう)
        (座った少年、立って背を向ける女 …広くない浴室、少年の目の前に女の大き目のお尻…そして、その奥の…) -- プティパ 2015-04-29 (水) 07:05:01
      • うぁ、えぇと……(こんなふうに汚してしまって、しかし喜ばれてしまうとごめんとは言えず。なんと言えば良いかちょっと考えて)……あ、有難う御座います……でいいんでしょうか。
        (『勉強会』で映像を見た時は特に思う所はなかったのだが、こうして見ると褐色と白濁のコントラストがやたらと艶かしく、胸にクるものがある)
        (指で掬う仕草もとても良い。と、視線がかち合って頬が熱くなる)……嬉しいです(エッチでも嬉しいし、僕のために頑張ってくれたのも嬉しい。素直にそう述べる)
        あ、はい(女が立ち上がり、背を向ける。その背筋の美しさと、そこから連なり優美な曲線を描く腰つき、大きく張り出して形の良い尻)
        (当然、その奥にも意識が行く。若い雄は一度出したくらいで収まるようなものではなく、衝動が募る)
        (頭の中で天使と悪魔が刃を交える。節度と誘惑の激しいバトル。制したのは──)
        ……僕が、洗いましょうか?(そう言いながら、後ろから抱き着く……と言うより抱える形に近い。腰に先程の残滓が纏わり付いたままの、熱く固い物が押し当たるのを感じるだろう) -- アルナム 2015-04-29 (水) 23:02:38
      • うん、それが良い …ふふ、私でも、気持ちよく出来るんだな 良かった… (顎から滴った精液が、水をはじく艶肌を伝い、谷間に滑る)
        嬉しいか …そっか …ええと、そのー… (じわじわと恥ずかしさが強くなって、片手で顔を押さえ) …アルナムにだけ、だから…してあげるんだからな…
        (顔を隠すように背を向ける そして、お湯をすくった所に、腰に回る腕 振り返ろうとして、こしにぬらりと男の物が押し当てられ、小さく声を漏らす)
        (取り落としかけて両手で持った桶 耳元の声 前に回された腕が、情念を伝えるようにゆっくりと、しかししっかりと抱える …捕まった でも、心地よい)
        …アルナムの腕って結構逞しいんだねぇ … (そっと桶を沈め、腰をゆっくりずらす その感触に、はふ、と甘く声を漏らし) …洗って、もらおうかな…
        (ひくんと尻尾が揺れる 片手をアルナムの手に添えて、指を絡める) …す、好きなように、して、良いんだからな -- プティパ 2015-04-29 (水) 23:15:57
      • (へへぇ、と嬉しそうに笑って)うん、やっぱり僕だけって、嬉しいですね……(恋人だから当たり前、だとしても嬉しいものは嬉しい)
        (鍛えてますから、と笑って答える。尻尾の先があらぬ所を擽って、押し当てた物がぴくりと反応してしまって)あはは……
        じゃあ、失礼して……(甘い声と、好きにして良いという言質。なんと強力な誘惑だろう。指は絡めたまま、もう片方の手も桶を持つ手に添えて、持ち上げ、傾ける。湯がドロッとした粘液を流していく)
        (桶を湯に沈め、もう一度。顔の方は手も使って、ざっと精液を流すと、今度は石鹸を手にして)
        痛かったら、言ってくださいね……(タオルは使わず、石鹸を馴染ませた手で直に肌を撫で始める。痛くなる要素は全くないが、念の為、だ) -- アルナム 2015-04-29 (水) 23:50:45
      • ふふ、アルナムが捕まえたから、正当な報酬さ …それに、その…俺も、嫌じゃあないし… (もじもじすれば尻尾が揺れる それが色々刺激してることに気づかない!)
        鍛えてるんだね…ふふ、初めて会った時は子供だと思ってたのに …あ (そこで、お尻の肉をぐぐっと押し上げる少年の物に気づき、また頬を染める)
        ん、ぷはっ …ふふ、なんだか変な感じだな 人に流してもらうって… わ…うん、言う、けど… … …っ、ぷ、く、ふふふ…くすぐったいよ、アルナム
        (最初我慢していたが、思わず声を上げて笑う しかし、少年の手が進むにつれ、俯き、声を飲み込んで、…ぴく、と身を震わせ、時折悩ましい吐息) -- プティパ 2015-04-30 (木) 00:03:24
      • (尻尾って無意識に動いたりするらしいし言っても仕方ないかな、とか、擽った気持ち良い感じで悪くないかも、とか。何より今の言葉が嬉しくて、ついつい顔が緩んだ笑みを浮かべてしまう)
        守りたい人が、出来ましたし、ね(なんて、こんな状況だといまいち格好がつかないが)……擽ったいのは我慢して下さい。
        (こればかりは、力加減が難しい。タオルでやればまだマシだろうが、それじゃ意味が無い。折角は素肌で触れ合うことを選んだのだから)
        (そうこうする内、概ね洗い終わったのと、段々様子に変化が表れ始めたのとで、少し触れ方を変えてみる)
        (洗う動きから、愛撫のそれへ。指を沈み込ませ、ゆっくりとその柔らかさと重さと肌のきめ細かさを楽しむように、明確に、揉む) -- アルナム 2015-04-30 (木) 00:30:27
      • ふふ、護ってくれるのかい? …生意気 (最初のころの年上ぶった言い方をして、でも、触れ合う素肌の逞しさに、心の芯からとろけてしまう)
        うん、我慢する… けど、んっ …なん、か…ちょっと、触り方が… ふぁ…っ (柔らかく、しかしその指を押し返すほどに弾力に富んだ胸 アルナムの指が先端に引っかかれば) ひゃんっ (跳ねる声)
        (次第に、抱く腕にかかる体重が重くなる 両手を風呂桶について、でも支えきれず肘で支え、) …ん、くぅ… (膝に力が入らなくなる 敏感に反応を返し、なすがままに) -- プティパ 2015-04-30 (木) 00:38:30
      • 男ですから……(冗談めかして微笑んで、そっと囁く)少しは格好つけたい年頃なんですよ。
        想像してたより……凄……(思わず、といった調子で口から呟きが溢れる。柔らかさと張りと弾力の絶妙な調和が、例えようもなく指を楽しませる)
        (自分ばかりが楽しんではいけない、などとと段々趣旨がズレているのを感じつつも手は止まらない。腕の中の重みが増すと、ちゃんと気持ち良く出来ているようで嬉しい)
        (反応を見つつ、さっき指の引っ掛かった先端部分を重点的に弄い始める。女に押し当てたままのソレは、熱く固く、自己主張して)
        んっ……ゎ(と、滑ったのか不意にバランスが崩れて、ぬるり、とソコがプティパの股の間に滑り込む。抱え直すと、足の付根の三角の空間に挟まれるようになって)……うわ -- アルナム 2015-04-30 (木) 00:56:36
      • …うん、男だね 本当に…こんな風に、アルナムにしてもらうなんて考えてなかったよ、あの頃は… (くすぐったそうに笑って)
        …凄いって、何だ…ひ、あっ (浴室の壁に響く自分の声 その声を自分で聞いて、またじわじわと胸の奥の炎が燃える もっと触ってほしい…と言うように、身を摺り寄せ)
        ん、く、…ひ、…っ! (触れるうちに、つんと硬く立ち上がる先端 そして、) ふぁっ!!? (ごり、と仮が割れ目を引っかけば、一際高い声 …そこは、石鹸とは違う粘り気が滴っていた)
        (短く荒い吐息 股間に押し当てられる硬いもの、脈動に、淡い快感が背骨の奥へと侵食していく) … … (桃をすり合わせれば、ひく、と背筋を震わせ …振り返った目は潤んで)
        アルナム… その、ええと… (ここで?でも、ベッド…だけど…ぐるぐると意味を成さない単語だけ並べる頭の中 そして、口から出たのは、掠れる様な小さな一声) …良い、よ? -- プティパ 2015-04-30 (木) 01:14:01
      • 僕だって、こんな風になるなんて思ってませんでした……(どう言ったものか、妄想を告白するのはやや恥ずかしい)や、その、感触とか、色々、凄くて。
        (こんなになるんだ、とつんと尖ったその部分に感動すら覚える。そして一際高い声と、物に触れる濡れた粘膜の感触。理性が飛びそうになる)
        (腿をすり合わせる動きがソコに快感を産んで、思わず腰を引きそうになる。もう少し動けば、繋がってしまいそうな、危うい位置)
        (潤んだ瞳。言い淀み、逡巡する様子に少しだけ冷静さが戻ってくる)ん……今、ちょっと迷いましたね?
        (据え膳食わぬはなんとやら、であるが)僕ばっかりしたいようにするのはフェアじゃないです。だから、ちゃんとした初めては、プティのしたいようにしません?
        (とは言えここで止まれそうにもない。そこへ妥協案が閃く)……あ、このまま脚をきゅっと閉じていてもらえますか?(繋がらず、擦り合わせようという、いわゆる素股を、そうとは知らず提案するのだった) -- アルナム 2015-04-30 (木) 01:32:28
      • ふふ、縁ってのは不思議なものだな …でもいつだっけな (少し恥ずかしそうに言い淀み) …君が俺の膝で眠ったとき、抱きしめたいとは思ったことがあった
        あの頃からかな (気になったのは、と) …なんでもない相手に、あんなことはしたいと思わなかったし んっ …だから、嬉しいよ 私を、選んでくれて…
        (内心を見抜かれてドキッとして、慌てて) いやその、いや、とかじゃないんだ、けど…その、恥ずかしいのもあるって言うのと… …ん… (提案を聞いて、ありがと、と気遣いに礼を言って)
        へ? 脚を…? (きょとんとしてから、言われたままに腿に力をこめる 鍛えた上に女らしい脂肪の乗った、太目の脚 自分の秘部にぎゅっと押し付けられる熱 俯いた顔が首まで赤くなって)
        (しかし、そのまま浴槽にしがみ付く様にすれば、アルナムの腰の動きに) …ふぁ、あんっ こす、れ…んんっ (反響する嬌声 きゅんきゅんと痙攣し、くちびるで食む様な感触を与える秘部 濡れ易いのか、滴るような愛液が絡む)
        (滑らかな背筋のライン、きゅっと引き締まったウェスト…そこから、もう繋がってしまった様な腰 先ほどよりも露骨に、メスを想起させる、後ろからの光景 アルナムの手には、指が沈むような胸の感触…) -- プティパ 2015-04-30 (木) 07:46:34
      • んっ、へへ……(擽ったそうな、照れた笑い声。あんな安らいだ気持ちは、肉親以外では初めてだった)
        (そう思うと、意識し始めたのは同じくらいのタイミングだったかもしれない)……僕も、気持ちに応えてくれて、嬉しいです。
        そぅ……そんな感じ、で……は、ぁ(腿による圧迫に比例して、快感が増す。刺激としては手よりもシンプルだが、それでも十分過ぎる程だ)
        (ゆっくり、ゆっくり、うっかりで入ってしまわないよう角度に気を付けつつ、腰を前後させるだけで堪らない気分になってくる)
        は……うぁ、あ、は……(どんどん潤いが増して滑りが良くなっていく上、吸い付いてくる未知の感覚に吐息が震える。ぐっと張り出したカリの部分が時折、秘部の前の方の尖った部分に引っかかるように当たるのも良い)
        (見下ろす景色は酷く扇情的で、湯気も加わって浮世離れして感じられる。興奮と快楽に急き立てられるように身体の動きが段々と速まって)
        (乳房を支えるように掛かった指にも力が入って、食い込み撓ませる。浴室に、粘り気のある水音と肌を打つ様な音、そして二人の息遣いが重なって響く) -- アルナム 2015-04-30 (木) 22:26:48
      • …照れくさいな、こんな事までしてるのに、こうやって気持ちを伝え合うのは (誤魔化す様に笑って、首をすくめる)
        う、ん…んっ …ひっ (時折引っかかるカリの刺激に尻尾の先まで立てて反応する ゆるゆると揺れる腰をアルナムが掴めば、捕らえられた様にその手の意のままに)
        アル、ナム… これ、で、気持ち良いのか…? 私は…ひっ へ、変な感じ、だけど…こすれて… 音も、すごい… っ、胸、だめ…!
        (息をつめ、声を飲み込む その分ぎゅううと脚に力が篭る 締め付け、ぬめり、まるで包まれるような快感を与える) -- プティパ 2015-04-30 (木) 23:17:26
      • でも……口にしなかったら、伝わらなかったかも……ですよ(嬉しさ余って、囁いた耳元に口付けまでして)
        は、ぅ、んん……んっ(ゆっくりと前後に動き続ける。尻尾の先が腹を擽るこそばゆささえ興奮で、快感に変換される。吐息に混じる上擦りがちな声がきちんと快感を得ている証拠だ)
        (そこへ更に締め付けが増して、また小さく声が漏れる)たぶ、んっ、プティも、感じて、るんだと思い、ます、よ……っ(感じたくて、感じさせたくて、動きが止まらない) -- アルナム 2015-04-30 (木) 23:54:26
      • …ふふ、そうだな …ひゃんっ もう… (耳がぴくんと反応して、振り返って) …じゃあ、伝えなきゃあな …好き、だよ
        (快感に戸惑い、潤んだ瞳、だけど嬉しそうに笑って見せ) っ 感じて、るの、かな… ん… (片手をそっと股間に そこで動く男のものを手で確かめれば、続々と身震いして)
        … (少し、脚を開く その上で、ぎゅう、と男の先端を、自分の股間に押し付け、肩越し、振り返る…) …もっと、感じたいって言ったら…
        はしたない女だと、笑う、かい…? (愛液と先走りでぬれたアルナムの物を撫でる くちゅ、と自分のものを指で広げて…) …アルナムだから、私は… -- プティパ 2015-05-01 (金) 00:12:43
      • (ストレートな言葉に照れつつも、微笑みを浮かべて頷いて)僕も……大好き、です。
        (そこに女の指が触れる。新たに追加された刺激に、小さく吐息を漏らして)はぁ、ん……?(そのまま指で刺激し続けるのかと思いきや)
        (先端を押し当てるようにするので思わず動きが止まる。振り返り、問い掛けるプティパと視線が絡んで)ん……
        笑わないです……こう、むしろ、嬉しいくらいで(熱く濡れた粘膜が触れ、それだけで更に興奮してしまう。先ほどあんなことを言った手前ではあるが)
        (女に恥をかかせるなよ?という諸先輩の言葉が脳裏を過った。本人が良いというのなら、躊躇う必要はない)
        もう、止まれませんからね……?(囁くように問いかけて、広げたその部分の、入り口と思しき所へ先端をあてがう。合っているかどうかは怪しい) -- アルナム 2015-05-01 (金) 00:40:37
      • そっか (返ってきた答えに、うれしそうに、うれしそうににっこり笑って 少年の臍の下辺り、女の尻の上の尻尾がぴくぴく振れた)
        …焦るつもりではないのだけど でも、…アルナムも、したい、でしょう…? (アルナムは、ではない …不安と同じ量の希望をこめて見つめ)
        うん、止まったら…むしろ、止まったら私が怒るよ …今、すごく恥ずかしいんだから …あ (先端が押し付けられる 急、と硬く力が篭る秘部)
        (体が強張るのを深呼吸でこらえてから) …来て… …ふぁ、く、う…ぐっ んん…っ (ぎゅっと奥歯をかみ締めて、痛みに耐える) -- プティパ 2015-05-01 (金) 21:35:41
      • (恋人の大層嬉しそうな笑顔と下腹を擽る尻尾に、擽ったげに笑い返す)……勿論、したくないわけありません(も、に気付くと更に笑みが深まる)
        分かってますとも……あ、なんか力抜くといいらしいですよ……(どこの、とかそういうのは分からない。とにかく、押し込もうとする)
        (が、強張っているせいか入らず、にゅるんと滑って)……っ、うぁ、あれ?んん……(再び位置を合わせて、グリグリ押し付ける) -- アルナム 2015-05-01 (金) 22:31:58
      • 力を抜く…って言っても… ん、ひゃんっ! (押し付けられたのが滑れば、表面をえぐらせて背筋を弓なりにそらす)
        あ、の、…んんん〜…っ (もどかしいけど、自分で見れるわけじゃないので、悩み、悩んで…) アル、ナム…あんまりその、ぐりぐりされたら、足に力が…
        (かたかた膝を震わせながら、恥ずかしさを我慢して、ぐっとお尻を上げる そして、自分で自分の物を広げて見せた 顔を見せられないくらい真っ赤になって) …これ、なら…大丈夫…? (アルナムが見る前で、くちゅり、と口をあける女の…) -- プティパ 2015-05-01 (金) 22:52:39
      • ……うぅわっ(弓なりにしなる背筋、追随する頭突きを仰け反って回避して)ゃ、あはは……格好つけといて、ダメですねぇ……
        (魅せつけるかのごとく開かれた、女の花弁。途端に雄の本能が身体を急き立て始める)……っ、はい、これなら……(しっかりとその場所へ穂先を合わせ、僅かに沈み込ませ)
        (今にも崩れ落ちそうな身体を支えるように抱き締める)では、改めて……っ(そしてそのまま、ぐ、と力を込め推し進める)
        (今度こそ、しっかりと捉えた入り口を固く反り返った熱が、ゆっくりと貫いていく)は、ぁ……(どうしようもなく胸が高鳴って、口から飛び出してしまいそうだ) -- アルナム 2015-05-01 (金) 23:13:31
      • んん…お互いはじめてだもんね、が、頑張ろう (励ましてから、なんか変な事を言った気がして首をかしげる)
        これなら… は、ふ… くっついてるの、判るよ… わ (抱きしめる腕に驚いて、でも、ほっとしたように力が抜ける 片手を恋人の腕に沿わせ、きゅっと握り)
        うあ、は… ぐ、くぅぅ… (さっきよりも深く、抉られる 潜られる 押し広げる息苦しさ…そして、ぎく、と体が強張る 少年の先端に、抵抗 処女の証) -- プティパ 2015-05-01 (金) 23:21:32
      • はい、頑張りましょう……(こくこく頷く真面目少年。女の身体から力が抜けると少し安心して)……そんな感じで、リラックスするといいのかも、です。
        (もしかしてこの感じが、噂のアレかな、と先端に当たる感触を思う。痛いのをどう紛らわせられるか、悩みつつ)
        (躊躇っていても仕方がない。その抵抗を押し切るように、進んでいく。出来ることならなんでもしよう、と耳を甘咬みしたり、抱える腕を再び胸元に伸ばして揉んでみたり) -- アルナム 2015-05-01 (金) 23:45:46
      • ん、リラックス…アルナムにこうして抱きしめられると、落ち着く気がするよ …ふふ、やっぱり私は、甘えん坊なのかもしれないな
        (息苦しさと痛みで、短い呼吸を漏らしながら、強がって笑って見せて…) ひ、ぎっ (破瓜 食いしばった歯の奥で呻き、涙をこぼす でも、唇を噛んで声をこらえ)
        ふぁ、っ 耳、なんか、変だから…っふ、はぅ… ん…っ (丁寧に愛撫をされるうちに、ぎちぎちと痛みで引き締めていた膣内から少し力が抜ける)
        …全部、はいったの、かな… 痛くて、よく判らないのだけど… (呼吸のたびに締め付ける膣内 初物の中は少年の物にそれでも絡みつき、飲み込むような動き) -- プティパ 2015-05-02 (土) 00:14:12
      • 今は甘えん坊でも、いいんですよ……というか、甘えられるのも好きかもしれません(余計に心配しすぎるのも良くないか、と軽い調子で強がりに応える)
        (耳への甘咬みから続けて、耳の後ろ、首筋に唇で触れる。意識が痛みからそちらに向くように、殊更音を立てるようにして。少し力が抜けるのを感じると、こちらも少し安心だ)
        んと、もうちょっと……(キツいながらも吸い付き、飲み込むように蠢く内壁の動きに合わせるようにして、ずず、ず、と一番奥に突き当たるまで押し込む)
        (きっちり入りきった所で一旦動きを止めて)……入りました。慣れるまで一旦こうしていましょうか……(その代わり、というように愛撫は続ける) -- アルナム 2015-05-02 (土) 00:26:05
      • そうかい? …ふふ、いつもは私が甘えさせてるのにね (腕を伝い、恋人の手の甲に手を重ね、きゅっと握る)
        ふ、…んぁ… こら、耳は、くすぐったいって…ひゃっ (唾液をすする音に耳を跳ねさせて身震い) …もう、本当に経験ないの? …こんな、んん… 首そんななめたら、くすぐったいよ…
        (しかし、その感覚も、そんな事をされてる今も、全部が媚薬に似た効果を女に与える そして、奥まで入ったと言われれば、震える呼吸で深呼吸する 息苦しさはあるが、痛みは覚悟していたほどではなかった)
        …う、ん…でも、動いても大丈夫かも… …っ (胸に沈む少年の指 先端を捻られれば猫のように鳴き、といた白い髪から漂う汗の香りはメスのにおい 抱く身体は肉置き豊かで)
        …本当に、しちゃったね… 男の人の物が、ちゃんと入っちゃうんだねえ… (そんな事を改めて感じ入り、自分の下腹部を撫でる) …はは、これで、私は本当に、アルナムの女だ -- プティパ 2015-05-02 (土) 08:16:47
      • ……まあどっちも好きですね、本当のところ(手が重なると、指が動いて嬉しいとアピール)
        むぅ、これでも初めてが辛いだけで終わらないようにって、一所懸命なんですよ?……えいっ(舐めるのがダメなら、と今度はかぷりと軽く歯を立てて)
        (実のところ、自分が暴発してしまいそうなのもあって動かなかったりするのだが)じゃあ、もう少しだけこのままで……
        (なにしろ、触り心地が最高で、その上声が耳に心地良い。汗の匂いも不思議と好ましく、まさに五感の全てで、どうしようもなく興奮しているのだから)
        ですね……って、そんなこと言われると(やっぱり動きます、とことわりを入れる。いい加減、堪らない)
        (これ以上奥へは進めないから、ゆっくり引き抜いて、再び奥へ進んでいく)
        (雄の形を刻み付けるかのごとく、入口付近から奥の奥まで万遍なく、何度も擦り付ける) -- アルナム 2015-05-02 (土) 22:16:06
      • 私もさ アルナムなら、甘えるのも、甘えられるのも… (動く指に指を絡め、嬉しそうに笑い尾を揺らす)
        うん、判るよ …アルナムが優しいから、私も安心してる…けど、くすぐった…ひゃっ! (ぴくん、と齧られた感触に声を漏らす きゅう、と中が絞まる感覚) い、悪戯っ子…!
        う、ん… (このまま、と動かないでいてくれるアルナムに、少し心を緩めて…しかし、動き出されれば、痛みと甘い快感にゆっくりと脳を焼かれていく 引き抜かれ、長く吐き出す吐息 貫かれ、詰める息)
        ふぁああ… っ、は、… …んん…っ ア、ルナム… (ピストンの合間に名前を呼び、) そんな、じっくり確かめないでぇ… アルナムに、中まで見られてる、変な気分… あんっ
        …そんな、丁寧にされたら… …くっきり跡が残っちゃい、そう、だよ… (真っ赤な顔でごにょごにょ言ってから) …アルナムの形なら、いいけど… -- プティパ 2015-05-04 (月) 22:49:26
      • (指が絡むときゅっと軽く握って)…あは、じゃあお互い存分に甘やかし放題ですね(嬉しそうな声色でそっと囁く)
        (きゅうと締まって、思わず小さく呻く)……実のところ僕がこうしたいからっていうのもありますが(それでもかぷかぷと、浅く歯を立てるのを続けて)
        だって、嬉しくて……っ(僕の、僕だけの。そんな言葉が頭の中で渦巻いて、気が急くのをどうにか御する)
        (が、次から次へと心を擽られるような言葉と態度に、知らず知らずピストンが早まってしまう)
        っ、そう、ですね……頭の天辺から、足の爪先まで……全部、僕のものに、します、から……っ(重ねた肌の熱に、柔らかさに、匂いに、声に。溺れて、何を言っているのか分からなくなってくる) -- アルナム 2015-05-04 (月) 23:49:50
      • ん…たくさん、甘やかしてぇ… (猫が撫でる手をねだるような、驚くほど甘い声になる 溺れてしまいそう、とか思う)
        アル、ナムったら…子犬みたいに… んん、ぁっ 耳、駄目なんだ、よぉ… 普段、触ったり、しないから…っ (きゅ、きゅん、きゅうう…と、敏感に収縮で反応する その度に少年の初物をくわえ込み、絡み付いて)
        わ、たし、もっ うれ、しい…よ…っ 私、だって、アルナムをぉ…っ 独り占め、しちゃうん、だから…っ (少年が腰を打ち付けるたびに波打つような豊かな臀部)
        (汗も水も弾くほど滑らかな獣人の褐色肌に、つかんだ胸は弾けてしまいそうなほどに弾力に飛んで…極上の身体なのだ そしてその身体が、少年の物で快楽に打ちのめされて) …っ、な、なんか変、だ …内腿が、びりびりして、もう頭が、…っ
        (気をやりそうになるほどに、胎内が絡み、愛液が伝い、アルナムの腿まで滴るほどに 浴室のタイル壁に反響する嬌声は、すでに痛みはなく)
        !! (一度目、意識気づきもなく、浅く絶頂し、腰をしならせる きゅきゅ、きゅんとすばやく、ゆっくり そして、どろりと少年のものに絡む肉厚な味わい) -- プティパ 2015-05-05 (火) 00:11:28
      • はい……たくさん、たくさん……(撫でる代わり、というような甘い甘い囁きの声。加減なんか知らないのだから、際限なく甘やかしてしまうに違いない)
        (他の比較対象を知らないし、比べるつもりもない。ただ、最初で最後、最高の女性(ひと)、それだけは確実だ)
        (そんな人に独り占め宣言されて、知らず頬が緩む。もう堪えが効かなくて、打つような肌の音はリズミカルに浴室に響いて)
        は、ぅ、僕も、プティの……っ、へ?(恋人の、甘く、切羽詰まった声。何事かと思う間もなく、腕の中の身体が強張ってしなり、胎内に新しい動きが生まれる)
        ……っ、あ、ぁ……っ!(その子種を搾り取るように蠢く肉襞に、腰が痙攣するように跳ね、固く張り詰めた男の物が堪らず子種を吐き出し始める)
        (跳ねて暴れて、脈打って、初めての悦楽に震える女の胎を満たさんばかりに精を放つ) -- アルナム 2015-05-05 (火) 00:44:08
      • ふふ…私っ、もぉ…甘やかし、ちゃう…かも… あんっ、あっ (少年の腕に胸をつかまれ、支えられて、結合部に力が加われば、舌をはみださせて喘ぎ)
        や、あっ、音、すごい…恥ずかしい、よ、アル、ナム…っ ふぁ、あ、あっ!? (浴槽に爪を立てて、高く喘げば、膝から抜ける力 より深く捻じ込まれる男性)
        ふぁ、あー…あ… っ、…はー… ぅ、ぁ…っ (オスの精が胎内で脈動し、流れ込むたび、声を漏らす その声はアルナムが聞いた事がない位にとろけて、ふ抜けたメスの快楽)
        (抱かれた腕に支えられていたが、そのままずるずると座りこめば、ぬぷ、と男性器が抜けて…) あ… (褐色の濡れた肌、豊かに茂った銀の茂み、秘裂の奥の生々しい赤…そして、その奥からごぽりと零れる、精…)
        (少年の目の前で見えたその様子は、実感を伴って …少年は今、一人の雌に種付けをして、女を絶頂させて…恋人を抱いたのだと) -- プティパ 2015-05-05 (火) 22:21:12
      • (途方も無い気持ち良さと、興奮とでゾクゾクっと背筋が震える。半開きの口から漏れる、吐息と喘ぐような声)
        (思わず力が抜けそうになって、恋人の身体を抱えなおそうとするも)うぁ、っと、ぉ(間に合わない。滑り、抜けて)
        (目に映る、愛しい人と肌を重ねた、その結果。自分が吐き出した白に混じる赤が、痛々しさと嬉しさを胸の内に沸き起こして、ないまぜにする)
        (ふと脳裏に、『勉強会』後の「女が感じてるのは大体演技派」と「俺の嫁はちゃんと感じてる派」の喧々諤々が過る。でも)
        (疑う余地はないし、疑うつもりもない。)……ぁー、大丈夫、ですか?(腰を落とすとプティパを抱き寄せて、様子を窺う) -- アルナム 2015-05-05 (火) 22:55:16
      • (頭の奥がちかちかする様な快感が残っている ぼんやりとその余韻に甘えながら、荒い呼吸を漏らして)
        ふぁ…? (アルナムの声に顔を上げる 快感で蕩けた目がぼんやりと少年の顔を見る その女の様子も、初めて見せる雌の…) あ、わ、アルナム…っ、その、あの…っ (表情が戻る)
        だ、大丈夫だ 大丈夫、だけど…んっ (ブル、と身震いすれば、どれだけ吐き出したのか、少年の精液がどろりと逆流する その感覚に赤くなり、両手で顔を覆った)
        …大丈夫、だけど… …は、恥ずかしい… …あ、赤ちゃん、出来ちゃうかも知れない、ん、だよねえ…うああ… (嫌じゃないが、真っ赤だ) -- プティパ 2015-05-05 (火) 23:04:18
      • ん……(大丈夫なら、と安堵の微笑みを浮かべる。身震いするのを見て、思わずその発生源をちらと見る)
        (最初から飛ばし過ぎというか、随分出したな僕。と思いつつも、依然元気なままの自身の下半身にちょっぴり苦笑する)
        ですね……(いい加減、表情や声色で嫌じゃないのは分かるようになってきた。釣られて恥ずかしい気分だが)
        こう、段々慣れていく感じで……(ね?と優しく言い聞かせるように囁いて、唇を重ねようと顔を近づける) -- アルナム 2015-05-05 (火) 23:17:21
      • ん… (キスを受け、目を閉じて甘えて…それから、涙の滲む目で微笑み) 有難う、嬉しいよ、アルナム
        …あ (息を吐いた所で、たったままの少年の、元気なそれに気付く 目を丸くして、血と愛液と精液に濡れたそれを眺め…) これが、私の中に入ってたんだね…改めて、よく入ったなあ…
        (それに両手を添えれば、まるで甘やかすように撫で) …まだ、その… (上目遣いで見上げ) 足りない、かな…? -- プティパ 2015-05-05 (火) 23:22:52
      • (涙の滲む目尻にチュッと唇で触れて)どういたしまして……へ?あぁ、そうですねぇ……(釣られて自分のを見て、しみじみ呟く)
        (撫でる女の手に伝わる、ぬるついた感触と喜ぶような小さな脈動)……あ、やー…あはは(苦笑いして後ろ頭を掻く)
        プティが好きすぎて、キリがない感じになりそうなんですが……(勿論物理的な限界はあるだろう。でもそこまで付き合わせるのはちょっと、と思わないでもない) -- アルナム 2015-05-05 (火) 23:36:34
      • ん、…ふふ、なんか、気づいたらもう、私の方が年下扱いみたい …アルナムは男の子だな (目尻の涙をぬぐう唇 くすぐったそうに目を細め、嬉しそうにそう言った)
        (そして、言葉を濁す恋人の様子を見て、じっと見詰めて、見ながら考えて) … (きゅう、と包むように恋人のものを握り) 私も、だよ
        (恥ずかしいけど、アルナムの望みも、自分の気持ちも、わかってるから) …私も、キリがない位、アルナムが好きだから …アルナム (上目遣いで、じっと見詰め) 沢山、しよう? -- プティパ 2015-05-06 (水) 21:11:56
      • 父から女性は大事に、とよく言われてましたので……(好きな人なら尚更だ。嬉しそうな声に照れ笑いを浮かべる)
        (じっと見つめられて、心の中まで見透かされるようで、ドキドキして。包むような握り方をされて、手の中の物が心地良さそうに脈動する)
        (それから、続く言葉に照れ半分嬉しさ半分の笑みを浮かべる。上目遣いには思わず生唾がゴクリ)はい。じゃあ、沢山……あ、でも辛くなってきたら言ってくださいね。
        あ、それと。湯冷めとかしない内にベッドに行きましょう、うん。またお風呂入る事になるとは思いますが(女の人が身体冷やしちゃいけません、とか大人ぶってみる) -- アルナム 2015-05-06 (水) 22:08:19
      • 素敵な親父さんだ お陰で私は、ずっと大事にしてもらえそう …だから、私もアルナムを大事にする アルナムが望むように、できるだけ…
        (手の中で跳ねる熱を、手が汚れるのにも構わず、丁寧に丁寧に愛撫して) うん、ちゃんと言うから、アルナムは我慢したらだめだよ
        …アルナムが気持ちよさそうな顔、見るの、私結構好きかも知れん… (嬉しいんだ、とはにかんで) っと、ああ、そうだね … …ベッドで、優しくして、ね? (大人ぶった言葉に、大事にされてる感覚を覚え、ぎゅっと抱きついた) -- プティパ 2015-05-06 (水) 22:23:00
      • (あはは、と擽ったそうに笑って)僕の場合は結構簡単かも、ですよ(今もう十分に幸せで、大事にされていると感じている。より愛されれば、その十分が十二分、そして更にそれ以上へと変わっていくのだ)
        んぅ、はい。って、手、汚れちゃいますよ……今更ですけど(気持ち良さそうな顔、と言われて耳まで顔を赤くする。恥ずかしいが、嬉しいと言われたなら背けたり俯いたりは出来ない)
        (抱き着かれ、ぎゅっと抱き締め返して)……ささ、名残惜しいですが流して……まあ、はい(顔の熱が引かないまま、湯を掛けて互いの身体を流した) -- アルナム 2015-05-06 (水) 23:00:43
      • ふふ、汚れたって良いさ、お風呂だよ? (顔を背けない恋人に微笑み、少し積極的にキスをする 抱きしめる腕の力に、とろけるようなため息)
        うん、流して、洗って… …ん (お湯をかけられ身震いすれば、こぷ、とまた精が内股を伝う) …洗っても、中から出てきちゃうな (恥ずかしそうに苦笑する)
        うん、ベッドで …沢山、思うようにして良いから、ね…? (期待するような、甘えるような目でそう伝え、頬にキスをすれば、一緒に浴室から上がる)
        (そしてそのまま、若い少年の精が尽きるまで、たっぷりと、時間をかけて…?) -- プティパ 2015-05-07 (木) 22:40:35
      • それもそうですね……ん、はぁ、む(少し積極性を感じて嬉しく思う。胸に感じる溜息のこそばゆさも心地良い)
        ん、そう考えると、今はそこまで念入りに洗わなくてもいいかも、ですね(期待の眼差しに応えるような、そんなセリフ。頬にキスを受けて擽ったい笑みを浮かべると、お返しをして)
        (結局、翌日の仕事は昼過ぎ開始か、いっそお休みにしようか、なんて話になったりしたとかしないとか……) -- アルナム 2015-05-07 (木) 23:04:26
  •   -- 2015-04-18 (土) 06:31:41
  •   -- 2015-04-18 (土) 06:31:36
  •   -- 2015-04-18 (土) 06:31:31
  •   -- 2015-04-18 (土) 06:31:27

最新の5件を表示しています。 コメントページを参照


Last-modified: 2014-12-29 Mon 16:07:59 JST (2157d)