別に皇族系キャラではない

  • ……まだ生きていたのか。
    (服装は学生服ではなく、小奇麗なスーツに身を包んで)次の依頼で一緒になる。どれだけの腕か、直に見せてもらうとしよう。 -- 有耶 2010-07-19 (月) 17:17:50
    • 残念ながら健勝よ?(肩を竦めて)
      相変わらず口は悪いけど、どこか丸くなったわね。抜き身の刃が鞘を見つけた……って感じかしら。ふふ、よろしくお願いするわ?
      -- 千代 2010-07-19 (月) 22:17:18
  • お疲れ様だった…と言えないような依頼だったわね……でも、貴方はまんざらでもなさそうね?
    それはやっぱり貴方が金銭に興味がないせいがあるのかしら…(身分が高めト言うのは立ち居振る舞いで分かっているようだ。) -- クノン 2010-06-30 (水) 19:14:39
    • ふふ、でも決まり文句だから言っておくわ。お疲れ様。
      そうね。私は戦えれば、それで満足ですもの。(刀の手入れをしながら、満足そうに笑って見せて)
      -- 千代 2010-07-02 (金) 20:54:41
  • 千代さぁーん、ち、よ、さーん!
    (声を荒げたり伸ばしたり連呼したりして、かつてないくらい騒々しい感じに登場する) -- フリージア 2010-06-24 (木) 23:08:07
    • ふふ、今日は随分元気ね、フリージア。(いつもどおり、といった風情で迎える) -- 千代 2010-06-24 (木) 23:16:43
      • はいっ!近頃は調子も悪くありませんし、それなりにがんばれていますから、元気でいないと!
        …千代さんは、いつもどおり落ち着いていますね…? -- フリージア 2010-06-24 (木) 23:24:24
      • それは何よりね。でも、油断しちゃ駄目よ?
        ええ、もちろん。……でも、ちょっとだけ……ふふ、いやね、子供みたい(楽しみで仕方ない、という表情)
        -- 千代 2010-06-24 (木) 23:27:56
      • 勿論です、油断大敵。そのようなことをしでかして家の名は汚せません!
        あ……千代さんも何か良いことがあったんですか?(そんな相手の表情を見て、つい嬉しくなってしまいながら) -- フリージア 2010-06-24 (木) 23:32:59
      • ええ……今日こそは、手合わせをするのでしょう?もう、楽しみで楽しみで(にこにこと笑って)
        逸ってしまってはいけないのに。ふふ……
        -- 千代 2010-06-24 (木) 23:37:04
      • い、いえ、私はそのつもりでした…でも、千代さんのそんな楽しそうな表情を始めてみた気がします
        …誘った甲斐がありますね…良かった…それで、どちらまで行きましょうか? -- フリージア 2010-06-24 (木) 23:40:44
      • ふふ。昔からこうなのよ……困ってしまうわ。ふふ。
        広いところの方がいいかしらね。とりあえず外に出ましょう
        -- 千代 2010-06-24 (木) 23:43:21
      • ……もしかして千代さんって、良い所の人である以上に武の人なのでしょうか…
        だとしたら私、場違いなお願いを吹きかけてしまったかもしれません(ぶるり、と自らの腕で自分を抱いて緊張してみせると、相手の跡をついていき) -- フリージア 2010-06-24 (木) 23:47:55
      • (場違いなんて、そんなこと思わなくていいわ。などと、話しているうちに)このあたりでいいかしら。(一面の芝生。貴族の運動場か何かだろうか)
        得物は……真剣?それとも木刀かしら。(そちらの希望通りでいいわ、用意させるから。そういって笑う)
        -- 千代 2010-06-24 (木) 23:54:31
      • (相手に連れられるまま緊張の面持ちで、芝生へと連れてこられる)
        (そして相手の隣にぽつんと佇んだまま、顔をあげ)
        あ、それじゃあ…木刀でどうでしょう、直撃を受けたら切断とみなして……あ、でも、千代さんは居合いをお使いになるから…大丈夫ですか?
        (用意させる、というあたりに生まれの差を感じて、感心してしまう) -- フリージア 2010-06-25 (金) 00:00:46
      • 用意して、じいや。(そう声を掛けてまもなく、うやうやしく運ばれてきた……人を使い慣れている。その片方を手に取り)
        鞘付きの木刀もあるのよ?(外見は普通の刀の様だが、中程まで抜いてみせると、剣身はたしかに木刀で)
        -- 千代 2010-06-25 (金) 00:05:30
      • (命令を下して、道具を持ってこさせて、そのよどみない動作につい見とれてしまいつつ)
        へぇぇ……うちではそういうのは使いませんでしたから、初めて知りました…良いなぁ、こういうのお土産にしてみましょうか…
        (相手が取らなかったもう片方、鞘つきの木刀をいつもと同じように、二つ腰から提げて)
        …はぅ、ちょっと気分出てきましたね!(相手の行動に習って、鞘から刀を抜くと、鉄ではなく木の刀身が見えて) -- フリージア 2010-06-25 (金) 00:12:59
      • ふふ。確かに、知名度は低いかもしれないわね(略式ではあるが、作法通りの刀礼帯刀。脇差は帯びない一本差し)
        (間合いをあけて立ち)……それでは、用意はいいかしら?
        -- 千代 2010-06-25 (金) 00:17:07
      • (何歩ずつか、相手から距離をとるようにして離れると、その場で立ち尽くして深呼吸)
        (堂々とそして様になっている相手の様子に、つい黙り込んでしまい)
        は、はいっ…いつでも大丈夫、です -- フリージア 2010-06-25 (金) 00:19:06
      • (堂々とした立ち居振舞は、貴族教育の産物か、それとも武の修練の賜物か)それでは。……千千代。参ります(鞘に左手をかけ、背筋は伸ばしたまま軽く腰を落とす)
        (眼光鋭く、発する気配は、普段の柔和さからはまさしく豹変……肉食獣のそれそのもの)
        -- 千代 2010-06-25 (金) 00:28:07
      • ………狩谷の家のフリージア、参ります。(相手に習って声を口にする、それは緊張からか若干震えたものが混ざっており)
        (居合いの使い手、ということだけは知っていたので、木刀を引き抜くと片手で水平に構える)
        (そして左手をもう片方の手に添えると。一歩二歩と相手との距離を短く詰めていき)
        ……っ、ぅ…(びりりっと肌に来る気配、国を離れてからしばらく感じていなかった戦の闘志というものに背筋が震える) -- フリージア 2010-06-25 (金) 00:37:36
      • (そこは虎穴。フリージアの動きを抜け目なく観察しながら、獲物を待ち構えて不動)
        (居合は、本来は平時に己の身を守る護身の業。攻めの気だけは発しながら、而して相手の攻めを待つ)
        -- 千代 2010-06-25 (金) 00:47:24
      • (ゆっくりと、静かに、相手の間合いよりも十分な間を取った当たりで歩みをとめて、摺り足で距離を詰めていく)
        (もう間もなく、此方から一撃を発しても十分に到達するであろう距離までたどり着くと、右の構えた刀の先をゆっくりと下げる)
        (そうして斜めに構えられた木刀で相手の一撃を警戒しながら、静かに腰を落とし)
        ―――――ふっ!(跳躍の要領で相手との距離を思いきりつめつつ、左の刀を思い切り抜き放つ -- フリージア 2010-06-25 (金) 00:54:28
      • (静かに、静かに観察していた。相手の一手は、二刀流の奇襲!)
        !(相手の予想外の一刀に、袈裟に抜き付けた抜刀を合わせて相殺する。鞘手の動きを合わせた抜刀は、速く、そして鋭い)
        (真に警戒すべきは次の一手。相手は、どう出る!)
        -- 千代 2010-06-25 (金) 01:08:16
      • (最初の一刀、が防がれると鋭い視線がそのぶつかり合った瞬間を目撃に、このまま押し負けぬようにと唾競合う刀へと力を込める)
        (訪れた一瞬の均衡、その最中に相手が防衛の為に放った一撃、その速さに短く感嘆の吐息が漏れると)
        (その後の行動は単純。そう相手が防ぎきれなかった刀のその刃を、相手に向けたまま思い切り腕を前に突き出す) -- フリージア 2010-06-25 (金) 01:14:11
      • (刀が競り合った瞬間、足を引きつけて、腰をさらに落とす……力負けは、しない)
        (押し込まれるもう一つの太刀を見る。これだから二刀は厄介だ。しかし相手の体躯でよく扱うと感心する)
        (浮かべる表情は薄い笑い。瞳は鋭く、虎……否、猛禽)
        ハッ!(躱すにとった手は跳躍。長い両袖を翼の如くはためかせ、空中に躍りながら、刀は構えて大上段。落ちかかりながらの一刀は、さながら隼の狩りの如く)
        -- 千代 2010-06-25 (金) 01:27:11
      • (力も振るう鋭さも自分よりも上かもしれない事をそこかしこに感じさせられる相手の身のこなしに、唇を噛む)
        (木刀が押し負ける前に、第二撃を放ち終えると眼を逸らさずにどのようにして反応してくるかを用心深く伺い、そして見た)
        (跳躍に寄って飛ぶ、その寸前。相手の唇が確かに微笑んでいたことに)……ですが
        (自由になった刀を振るい、地面へと切っ先を向ける自由体。その体制のまま、相手が落ちてくるのを待つ)
        どうぞ存分に、狩りをしてください…ただでは、済ましませぬから
        (右の利き腕を持ち上げ刀を構える。相手の力量に合わせ落下の威力が重なり、受け切れるかはわからないが)
        ……(あえて、挑発するかのように、左の腕を持ち上げ刀を天…正確には落ちかかる千代へと、木刀の切っ先を向けた。まるでこのまま落ちれば貫くぞ、というているようだ) -- フリージア 2010-06-25 (金) 01:35:53
      • (見られている。それを感じた。戦う前にあれだけ緊張していた少女とは思えぬ眼力、やはり、少々みくびっていたか)
        (悪手だ。落下による重力加速、年齢的な体格差、その上両手で刀を持つ己に対し、ただの片手で受けきれるはずもない。さらに己に向けられる切っ先を見る。相打ち覚悟ということか?)
        ……いいでしょう。そうさせてもらうわ(落下の勢いそのままに、刀を打ち下ろす。何の工夫もない切り下ろし……否、少しだけ重心の位置がおかしい――?)
        -- 千代 2010-06-25 (金) 01:52:23
      • (今まさに、自分に肉薄しようとしている相手が何を考えそして戦術を組み替えたてているのかはわからない)
        (ただ、そのまま直下へと落下してくる中で、何か違和感に気がついた)
        (その違和感に、眼を細めじろりと、相手を一瞥する。長々と観察する余裕はないため、一瞬だけ見てその違和感の正体を考える)
        (結論を言えば違和感の正体に気がつくことこそない、だが相手の、その武士としての圧倒的迫力や、簡単な刀の脅しに逃げるかという、いろんなものを考慮して)
        (天高く掲げ、木製なれど相手を貫こうとする刀を水平に持ちかえる) -- フリージア 2010-06-25 (金) 02:01:20
      • (二重になった相手の防御は、易々と打ち破れるものではなく、完全に防がれる……)
        向けていた方がよかったのに(否、防がせた。手だけが先行して、切り下ろしに体重が乗っていない。刀が打ち合った均衡の一瞬に、残していた体重を相手に預け、刀の接触部分を支点に空中でくるりと前転する……すなわち、相手の背後へ!)
        ……ね(猛禽の次は猿のようなアクロバット。落ちながら身体を捻り、相手の方を向きつつ着地しつつ、相手の脇腹目掛けて逆袈裟に剣を振う)
        -- 千代 2010-06-25 (金) 02:21:59
      • (訪れたのは一撃を防ぎきった、という安心感。それに内心でのため息や安堵や、ソレ以外の感情を渦任せながらも、即座に相手の手が終わっていない事を思いだし、次の動作へと映る)
        (それは、刀へと振り注いだ、あまりにも軽すぎる違和感。落下の衝撃などを考えたとしても素人目に見ても弱く緩い)
        (違和感は即座に身体を動かし、振り向いた)――――!!!
        (完全にしてやられた、という形になった己は袈裟で振るわれた木刀に、確かに刀の真剣のきらめきを垣間見た)
        くっ………!!!(とっさに、本当にとっさに両手を高く掲げ、刀を握ったままの手の・・その両方に装着された手甲で相手の木刀を受け止めた)
        …ぁ、ぅ……斬られた所は真剣と同じ、ですがこのように防いだのなら……どうなるのでしょうか?
        (硬質な金属が、相手の木の刃を押し返すかのようにぐいっ、と力が込められて) -- フリージア 2010-06-25 (金) 02:33:59
      • (相手の反応の早さに、つくづく驚かされる。ここまで虚を突かんとて尚、対応が間に合うのか)
        片腕を切り落として終わり、かしら。……両方は無理ね(ぴたり、と相手の腕に刀を押しつけたままで)
        正直、それが間に合うと思わなかったわ。地に着く前に斬りにいくべきだった。
        -- 千代 2010-06-25 (金) 02:49:04
      • (何とか防いだ相手の一撃、手甲で挟み込むようにして防ぎながらも、額からは冷や汗がどっと吹き出してしまってしょうがない)
        (その状態で膠着しながら、くすりっと相手へと向けて微笑みを向けて)二刀に憧れたり致しましたか……?
        (ヘタに次を仕掛けてくる様子がない相手をいぶかしみながら、手を開く。)
        (そうすると両手から、刀がぽろりと零れ落ちていく。それを見ながら最後の足掻きと言わんばかりに、思い切り脚を持ち上げ相手の腹部へと向けて蹴りを放つ) -- フリージア 2010-06-25 (金) 02:54:10
      • いいえ、全然(するりと引いた刀を、すぐさま相手の腹へと突き込もうとする。蹴りよりもまずリーチは長い)
        (相手が前へ出ようとするのに合わせて、置いておくだけでも突き刺さる。腹に力を込めて、迎えてやるだけでよい)
        手弱女には、重すぎるもの(打刀を二刀となれば、大男でも自在とまではゆかない。真剣勝負では、間違いなく今より相手の剣捌きは重さに釣られ、鈍るだろうと)
        -- 千代 2010-06-25 (金) 03:07:19
      • あ、ら、残念…ふふっ
        (脚を前に出し、そしてそのまま体重をかけて、相手へと突き入れた蹴り)
        (それが腹部に入れた力のせいで、相手を引き下がらせる事も出来ぬと知ると)
        (その次の瞬間には腹部に押し当てられた木刀の、痛みと熱に息を吐く)か、はっ…!……わた…し………
        (実践ならば腹部を貫かれ、模擬戦でも確実な一撃を与えられている、それでも、意識が残っているせいか)
        手軽になっても折れません、女なんてバカにさせません……っ(手を伸ばすと、届かない。ならばと半歩前に踏み出し両手を伸ばす。とどかない)

        (ならば、と更に半歩、そうやって歩みを進めるだけで相手の木刀は腹部に深く食い込みダメージの大きさを相手の手のひらに実感させる)
        手軽じゃない、女じゃない、私は、私はサムライになるんです、侮られていられ…るか…っ!!
        (更にもう半歩、最早木刀がめり込みすぎて、相手が下がるか、それこそ腹部に突き刺さるか、といった所で相手の喉元に手が触れると)
        ………二刀で鍛えた腕、細い細い首くらいは、折ってみせると自負します……
        (くすりと、そう微笑むと相手の首に手をかけて、緩く力をかけて微笑み・・・・・・・・)
        (たっぷり数十秒経った後に、気を失った) -- フリージア 2010-06-25 (金) 03:16:34
      • (貫くだけではない。刃を広く使って斬りながら突き進み、相手の体組織を広範囲に渡って破壊する斬突だ)
        (それ故に、刃のない木刀で遣っては、ただの突きより威力に欠ける。意識を奪うまでは至らず……それが不味かった)
        ……よしなさい。殺し合いじゃないのよ?無理をしすぎる……(本来ならば、突きが当たればすぐさま刀を引き抜いて、頭を叩き割っているところ。しかし、あまりに激しい相手の思いに、気持ちの面で退かされてしまう。手が動かない。されるがままに、相手の手が首へと伸びて)
        (緩い力で首に手を掛けられたまま、相手が崩れ落ちるまで、呆然と立ち尽くしていた)サムライの気魄は……サムライであらねばならないという執念は、そこまでさせてしまうものだというの?(貴族育ちの女には、理解の及ばぬ領域だった)
        ……試合には勝ったかもしれないけれど、勝負には負けたわね……(己を取り戻すと、爺に命じて、少女を医務室へと運ばせた)
        -- 千代 2010-06-25 (金) 03:40:08
      • //(寝堕ちました、とりあえずひと段落着いたところで倒れてよかったです…なんかもう色々ごめんなさい!) -- フリージア 2010-06-25 (金) 09:36:57
      • //普通に決着だと思ってました……!結局日本戦見てたので問題ないです、こちらこそいろいろと至らなくて……ありがとうございました! -- 千代 2010-06-25 (金) 23:04:58
  • んーと……あ、あなたが来月の同行者の人だね。ヒレンだよ、よろしく
    (腰のものを見て)剣を使う人だね、じゃあ前は任せた、後ろは任せて。報酬安いけど油断しないように頑張ってこ -- ヒレン 2010-06-23 (水) 20:24:32
    • 千代よ。よろしく頼むわね、ヒレン。
      ええ、勿論。(魔法書を一瞥して、得心)……期待しているわ。
      -- 千代 2010-06-23 (水) 23:31:33
  • ごめんください、次回ご一緒するクラーニオンです、ご挨拶に伺いに・・・
    (千代の服装から東国のサムライ、と判断する)サムライの方、でしょうか。皆腕利きが揃っていると聞きますので心強い限りです。 -- クラーニオン 2010-06-17 (木) 21:36:31
    • これはどうも……。千千代と申します。(よろしくお願いしますね、と微笑みを浮かべ)
      正確には違うのだけれど……こちらの人の認識だと、似たようなものなのかしら。ええ、期待外れにならないように頑張るわ。
      -- 千代 2010-06-17 (木) 22:48:39
      • あ、れ?そうなんですか?(見識をもうちょっと広げないとなぁ、と考えながら)
        ともあれ、僕も足手まといにならないよう頑張ります。よろしく お願いしますね。 -- クラーニオン 2010-06-17 (木) 23:00:43
      • 気にすることはないわよ。見た目には大して違わないでしょうし……
        頼りにさせてもらうわ。こちらこそ、よろしく頼むわね。
        -- 千代 2010-06-17 (木) 23:09:02
  • 千代さぁーん、調子の方などいかがでしょうか〜
    千代さんは整った顔つきをしてらっしゃいますから、ケガでもしてないか私は心配になってしまいます
    その後でこの人の腕なら無用な心配と、いらぬ心配をした自分に気がついて笑っちゃいましたけど…ふふっ -- フリージア 2010-06-15 (火) 01:42:58
    • ええ、良好よ。顔と怪我は関係ないでしょうに……。(困ったような笑いを浮かべる)
      もう、そんなに褒められた腕じゃないわよ。まだまだ未熟だわ……。
      それで、今日のご用は何かしら。(わかりきったことを聞いた顔だ)
      -- 千代 2010-06-15 (火) 21:48:52
      • そんなことありませんよ!(傍までのんびりと歩み寄ると、背伸びをして相手の顔をじぃっと見つめる)
        私なんかはいざとなれば、刀の道に走ればすみます
        だけど千代さんはお綺麗ですし、何かあったらどうするんですか!
        あ、はい…千代さんのお顔を見に…ご、ご迷惑でしたか? -- フリージア 2010-06-16 (水) 02:24:25
      • (あまりまじまじと見つめられると照れてしまう。視線を彷徨わせて)
        うーん……あまりお嫁に行きたいとも思っていないのだけれど、こればかりは生まれが生まれだから仕方ないわね……(寂しげに笑って)そうね。気をつけるわ。
        い、いえ……迷惑なんてことはないのよ。ただ、この間の手合わせの約束があったから、てっきり。
        -- 千代 2010-06-16 (水) 23:16:53
      • ………?(首を傾げて何のことだろうかと思案するが、すぐに相手の家柄が身なりや言動から相当なものなのだろうと、思い起こし)
        や、やっぱり千代さんは平時であれば私のようなどこの馬の骨とも知れぬ女とは口も聞けぬほどの、名家の出なのでしょうか……?
        それもありますよねー…いつがいいでしょう、私それを考えるとそわそわしてしまいます -- フリージア 2010-06-17 (木) 01:02:54
      • 向こうでは、あまり市井の子と自由にお話しできた記憶はないわね……(事実であれば仕方が無く)あくまでも向こうでは、よ?
        フリージアの都合のいいときでいいのよ?私はもう、いつでも準備ができてるから。
        -- 千代 2010-06-17 (木) 22:44:41
      • はえぇぇ……(尊敬の念を抱きながら相手を見つめる瞳は、どこかきらきらとしている)
        山奥であんなお父様相手に育ってきたので、そんなこと考えもしなかったんですけど…いるところにはいるもの、なんですよねぇ…
        (しみじみ、とした調子でそういって)わ…ほ、本当ですか!? -- フリージア 2010-06-18 (金) 02:12:05
      • (きらきらとした視線に少し狼狽え)だ、だからといって、あまり特別扱いしないでちょうだいね。あまり好きではないの。
        ええ。居合を修めたからには、いつ何時でも対応できてこそ、よ。
        -- 千代 2010-06-19 (土) 23:00:06
      • は、ははーっ!……じゃなくて、はいっ!
        千代さんは居合の使い手なのですね…冒険という戦場で鍛えた実践剣術にどこまで私の腕が通用するのか…少し、胸が高鳴って参りました……いつにしましょう…! -- フリージア 2010-06-20 (日) 01:32:17
      • 居合だけで戦うわけではないけれどね?(詳しくは戦ってみてのお楽しみ、といわんばかりに微笑んで)
        ……ふふ。フリージアのいいときでいいと、いったでしょう?(にこやかに微笑んで)
        //10時半から日付変更くらいであれば金土以外はいつでもー
        -- 千代 2010-06-20 (日) 22:35:52
      • わかりました、ではその時までに少しでも腕を磨いておくといたしましょう
        来るべき時を、待ちわびて!(ぐっ、と握り締めた拳と期待に輝いた瞳で相手を見つめる)
        (//遅くなりましたー!じゃあ、木曜日なんてどうでしょう…今週はお休み前になるから、ゆっくり出来るんです!) -- フリージア 2010-06-22 (火) 23:03:11
      • ええ……期待しているわ。(ともすれば余裕の笑みか、正面から視線を受けた)
        (//了解致した)
        -- 千代 2010-06-23 (水) 23:28:44
      • そういうわけで、今度お誘いに来ますねー!
        (手を振って帰った)
        (なんか無駄に文通になってしまって、申し訳ありません・・・!) -- フリージア 2010-06-24 (木) 00:23:14
  • 次の依頼で同行いたしますマリーシアといいますわ
    そのいでたち…東国出身のようですわね
    腕前に期待させてもらいますわ -- マリー 2010-06-14 (月) 21:11:58
    • 千代と申します。真夏の不死者退治とは、多々苦労が予想されますが……お互い頑張りましょうね。よろしくお願い致しますわ。 -- 千代 2010-06-14 (月) 22:32:21
  • 冒険では助けられました、私が生き延びることが出来たのも御令嬢様の腕前の賜物でございましょう。
    不肖ながら同行の機会を戴き改めて感謝申し上げます。……ああ、そういえばですな。私は卑しき身ゆえ礼を尽くしておりますが
    ご苦痛であられるようなら、御令嬢様が私に気を使う必要などございません(貴族らしい振る舞いの違和感はさすがに見抜けていたらしく) -- ヤードバーズ? 2010-06-11 (金) 19:42:35
    • (見抜かれていたことに、軽く赤面して)あら。……お気を使わせてはいけないわね。身についていなければならないのに、未熟で困ります。
      ……それでは、お言葉に甘えて。感謝するなら私の方です。
      私が出来た事なんていくらもないもの。……本当に、未熟で困ります。(過去の冒険でも、同行の死者は多い。気にしているのか、表情に翳りを覗かせて)
      -- 千代 2010-06-11 (金) 23:18:37
  • (ふと道端ですれ違う黒髪の女。服装、顔立ちからして同郷の人間かもしれない)
    (今自分にとって大切なのは、自宅へと戻って一刻も早く空腹を紛らわせることだ) -- 有耶 2010-06-10 (木) 22:54:56
    • ……あら?(東の出身であることは一瞬で見て取れた。割拠する小国家群のいずれの出身だろうか、必ずしも全くの同郷とは限らないが)
      (いずれにせよ、遙か遠方の地で、近しい人種を見るのは嬉しいものだ。自然と笑みが浮かび、図らずも笑いかけるような格好になったか)
      -- 千代 2010-06-10 (木) 23:04:50
      • (柔和な笑みを掛けられようと、態度は崩れず。目的に邁進し千代を通り過ぎた瞬間、急きすぎたせいか籠の中身が飛び出した)
        (その正体は、俗にポテトと呼ばれる東国でも一般栽培されているごくありふれた代物だった)
        (ころころ回り続けるポテトは、千代の足元まで転がって) -- 有耶 2010-06-10 (木) 23:13:04
      • (足下に転がってきたそれを、優雅に拾いあげるその所作には、育った身分が如実に現れ出ていて)
        (手の中で転がして、愛嬌のある形を楽しむように)……こちらでも馬鈴薯(じゃがいも)は馬鈴薯なのね。(穏やかに差し出した)
        -- 千代 2010-06-10 (木) 23:24:38
      • (一連の動作を見る限り、そこそこの身分であると分かる。貴族の酔狂か、余程の物好きか)
        すまない。
        (やや強引に手から芋を奪い取ると、籠へと押し込み、用は済んだとばかりに背を向けるが)
        この街での生活は、楽しいか?
        (つい、問いを投げてしまった) -- 有耶 2010-06-10 (木) 23:37:51
      • (相手の無愛想な態度に、すこし残念そうな表情を浮かべる)
        ええ、勿論(穏やかな笑みを浮かべての即答)……貴方は、どうなの?(反射的に問うていた。その声音には、気遣うようなニュアンスも含まれているようで)
        -- 千代 2010-06-10 (木) 23:43:44
      • 喜びや楽しみを感じて、どうなるというんだ。俺にとっては、単なる通過点だというのに。
        (そう、自分の道は先に続いている。仄暗く冷たい、牢獄の底へ)
        (少々、目の前の女性が羨ましくもあったが、直ぐに感傷を殺し、発言を恥じるかのように立ち去った) -- 有耶 2010-06-10 (木) 23:51:43
      • (発言の裏に、何か悲壮なものを感じ取って。何か言おうとするが、なんといっていいか分からず、そのまま見送ってしまう)
        …………(その後しばらく、去った方に視線を向けて立ち尽くしていた)
        -- 千代 2010-06-11 (金) 00:03:47
  • (突然現れたのは木と鉄の板で覆われた異形である)失礼、私は来月の依頼にて同道することと相成りましたヤードバーズと申します。
    未熟な身ではありますが、我が神にかけて無事な冒険に終わらせることを誓いましょう。太陽神の慈悲があらんことを。 -- ヤードバーズ? 2010-06-10 (木) 18:37:07
    • (甲冑を象った人形が動いているかのような風貌に、思わず目を見張る。相手の挨拶に対し、反応がやや遅れた)……失礼。私(わたくし)は千代と申します。
      こちらこそ及ばずながら尽力致しますわ。よろしくお願いしますわね。(相手の至極丁寧な物腰に、思わず貴族のそれで応対する)
      -- 千代 2010-06-10 (木) 22:27:41
  • (6cmほどの妖精がふわふわ浮いてやってくる)
    クリスタです。来月の冒険で同行するので挨拶に来ました。よろしくお願いします(千代の視界に入る位置で止まるとぺこりと頭を下げた) -- クリスタ 2010-06-09 (水) 19:59:27
    • これが妖精……初めてみたわ。(ぼんやりと見つめて少しの間。はっと我に返って)
      私は千代。よろしく頼むわね、クリスタ(相手に当たってしまわぬよう、慎重に頭を下げた)
      -- 千代 2010-06-09 (水) 23:01:23
  • ID:408000以降の新人であるあなたが歩いていると突然落とし穴式のワープゾーンが開いた、すぐに閉じてしまうため落とし穴があると認識したときにはただの地面になっているだろう、不意に落下する以外に通る方法は無い -- 2010-06-08 (火) 15:54:27
    • (超反応で主人を庇っておっこちるじいや)え……え、ええ? -- 千代 2010-06-08 (火) 21:06:20
      • (一緒に巻き込まれて落ちるちよちゃん25歳) -- ちよ 2010-06-08 (火) 21:25:25
      • な、何が起こったのかしら……?(じじばばセットでどこに落ちたのやら、今の千代に知る術はない。呆然として目を擦る) -- 千代 2010-06-08 (火) 21:27:56
  • (ちらりっ、と期待をたっぷりと塗りこんだ明るい瞳で彼女の方を見ている)
    千代さん、千代さん、聞きましたか・・・わたし、今度のお仕事で千代さんの腕前を拝見させていただけることになりました! -- フリージア 2010-06-08 (火) 10:05:24
    • 同行の話でしょう?もちろん聞いているわ。
      (頬に手を当てて少し困り顔)ふふ、期待に添えたら嬉しいのだけれど。……私からも楽しみにしているわね、フリージア。
      -- 千代 2010-06-08 (火) 20:56:22
  • 従者とかまきますか まきませんか -- 2010-06-06 (日) 17:36:43
    • (自分はお役ご免になるのかとすごいチワワ目で見るじいや)……こういうわけだからご免なさいね。 -- 千代 2010-06-06 (日) 22:30:19
  • ふむ…面白い服装だ。(ターバンを巻いた褐色の男が物珍しそうに眺めている) -- アーガメット 2010-06-06 (日) 00:30:13
    • (視線に気付いて顔を向ける。整った身なりから、「人の上に立つ者」の空気を感じ取る)ごきげんよう……何かご用かしら。 -- 千代 2010-06-06 (日) 00:33:52
      • いや?失敬、散歩の途中で通りがかってね。(上質なシルクの上着に指に嵌められた煌びやかな宝石 上層階級の人間であることはその物腰からも掴めるだろう)
        面白い…異国の装束だね。私はアーガメット、君は冒険者かな?(腰に吊られた刀に目をやる) -- アーガメット 2010-06-06 (日) 00:37:39
      • 袴、と申しますの。(染まりが良い上質な絹は、東方特有の、それも相当な高級品であることを示している)
        東国は千伯爵が娘、千代と申します。……その通りですわ。故有って冒険を少々。
        -- 千代 2010-06-06 (日) 00:47:41
      • なるほど、ここには異国の風俗や人々も多く流れ着くと聞く。実に興味深い。(少女の袴や変わった形の着物を眺めて)
        ふむ、これもなにかの縁だ。私は魔法の関わる品を求めていてね、君たち冒険者ならそれに触れる機会も多くあろう。
        もし珍しい品があれば良い値で買おう、そこらの商人共よりは遙かに良心的な金額の筈だ。街外れに私の屋敷があるので、噂だけでも構わない。
        よかったら訊ねてきてくれたまえ。(自らの名を記したメモを渡す 取り次ぐ際にはこれを渡せと言うことだろう) -- アーガメット 2010-06-06 (日) 00:56:39
      • 魔法の関わる品……。(あまりそちらには明るくないが、指輪や杖のような魔導器、あるいは呪いの品だろうか。と思考を巡らせ)
        確かに、私が持っていても持ち腐れですし……(メモを受け取り)承りましたわ。
        -- 千代 2010-06-06 (日) 01:02:57
      • うむ、決して損はさせないつもりだ。では、よろしく頼む。機会があればいずれまた。(微かな会釈で別れを告げると雑踏の中に消えていった) -- アーガメット 2010-06-06 (日) 01:10:12
      • ええ。さようなら、エイネム卿。(雑踏に消え入るのを見送れば、視線はそちらに向けたままで従者に語りかける)
        どう思う、じいや?(何処からともなく、西洋式の礼服に身を包んだ老爺が姿を現し、曰く。「油断ならぬお方で御座います。ゆめゆめお気をつけなされますよう……」)
        (その言葉に頷くと、少女もまた違う方向へと歩き去った)
        -- 千代 2010-06-06 (日) 01:14:48
  • あらあらあらあら、まぁまぁまぁまぁ、その服装はもしかして・・・
    あ、あのー・・・ちょっとお時間よろしいですか? -- フリージア 2010-06-06 (日) 00:26:22
    • (見るからに西の人種なのに、侍風の服を着込んでいる。そのギャップに眉を顰めて、少し戸惑った様子)……ええ。何かしら? -- 千代 2010-06-06 (日) 00:29:22
      • その出で立ちは、えぇっと・・・東の方の生まれとお見受けしました!
        (明るい笑顔で傍まで寄っていくと、興奮からか相手の手を握ろうとしながら)
        それも、お侍さん・・・ですか? -- フリージア 2010-06-06 (日) 00:33:14
      • (怪訝な顔で握られるままに任せ)侍?……まあ、その血筋ではあるけれど。
        随分昔からそう呼ばれてはいないわ。それに私、女だし。
        -- 千代 2010-06-06 (日) 00:41:16
      • わぁ、わぁ!お侍さんの血筋の人!(握り締めた手をぶんぶん、と勢い良く上下に振り回すと)
        関係ありませんよぉ、女でも男でも、その心意気がサムライならなれるものって、私はおと・・・師匠に教わりましたもの
        あの、サムライって・・・どんな気分ですか?私、それになるためにここまで来たんです! -- フリージア 2010-06-06 (日) 00:45:09
      • (適当なところで解放してもらう。少々痛かったがその素振りは見せずに)はぁ……個性的なお師匠様なのね?
        ……わからないわ。私は、侍として教育されたわけでもないから。期待に添えなくてごめんなさいね。
        -- 千代 2010-06-06 (日) 00:52:40
      • (握手をできたことが余程嬉しいのか、にこにこと表情を緩めたまま、元気に頷いて)
        えぇっ、だって自慢のお師匠ですから♪
        ・・・そうですかぁ・・・・・・残念です(相手の言葉にちょっとだけ肩を落とすと、それでもすぐに顔をあげて)
        で、でも!仲良くしましょう…東の方の仲間、みたいな感じで! -- フリージア 2010-06-06 (日) 00:59:50
      • (やや口角を上げるだけの「品のいい」笑み)ふふ。本当に好いているのね。
        ええ。私も同年代の友達が欲しかったところなの。メイド達は堅苦しいし、じいやは年寄りだし……。ふふ、よろしく頼むわね?(今度はこちらから手を差し出して)
        -- 千代 2010-06-06 (日) 01:06:21
      • えぇ、それは勿論♪(楽しそうに、それから褒められたと思っているのか、これ以上ないのではと思わせる良い笑顔で)
        は、はいっ!宜しくお願いします…私、フリージアって申す者です!(差し出された手を握り締めると、今度は控えめに軽く揺らして) -- フリージア 2010-06-06 (日) 01:15:20
      • 私は千代。よろしく頼むわね、フリージア(対等な友人として付き合うのだから、肩書きは不要だ。握手における力のかけ具合にも、訓練されたような、やんわりとした含みがある) -- 千代 2010-06-06 (日) 01:19:59
      • ちよ?チヨ・・・千の代わりと書いて、千代でよろしんですね?
        (握手が終わると、その手を離して)わぁぁい、初めて同じ和のお友達ができましたーっ♪千代さん、千代さん、千代さーん♪
        ・・・えへへっ、また今度遊びに来ますから、千代さん・・・お元気でー! -- フリージア 2010-06-06 (日) 01:33:15
      • (元気にはしゃぐ友人に、困ったような笑みを浮かべるが、不思議と悪い気分はせず。妹ができたらこんな感じかしらと思う)ええ、貴方も元気で、フリージア。 -- 千代 2010-06-06 (日) 01:39:39
  • 酒場でここが登録番号近いからって聞いたから来て見たけど…貴族様の相手なんてした事ないぞ…どうするボク、どうすりゃいいんだボク(物陰からこそっと姿を盗み見しつつ -- フィン 2010-06-05 (土) 01:00:33
    • (不穏な気配を感じて視線を向ければ見事にカチ合う)……あれが「すとおかあ」というものかしら。(しげしげと眺めて) -- 千代 2010-06-05 (土) 01:04:19
      • うっ…!(目が合ってしまい気まずげに視線を逸らし
        ちっ…違いますよ!ボクはただ挨拶に来ただけで!決してそう言う怪しいモノじゃあ!(あからさまに挙動不審になりながら -- フィン 2010-06-05 (土) 01:06:32
      • あら、挨拶なら堂々とすればいいじゃない。まがりなりにも男なのでしょう?(奇妙に動揺する男をひんやりとした眼差しをぶつける、むしろ突き刺す) -- 千代 2010-06-05 (土) 01:17:51
      • いや…はい、そうですね(突き刺さる視線にシュンとしながら項垂れて
        えと…まずは、礼を失してしまった事を謝ります、すみませんでした(深々と頭を下げ
        次に…僕はフィンネル・ギニョールという新米冒険者で…この近くで小さな時計店を営んでいます。以後、お見知り置きを -- フィン 2010-06-05 (土) 01:21:27
      • 私は千伯爵が長女、千代。もっとも、こんな肩書きなんて冒険者の間では飾りなのでしょうけれど(むしろそれを肯定しているかのように口にして)
        時計屋……(物珍しげに見て)あなた一人でやってるの?独立して?
        -- 千代 2010-06-05 (土) 01:36:54
      • センザキ、チヨさんですね。珍しいお名前ですね…どうなんでしょうか。やっぱり腕前だけがものを言う世界なんですかね?(想像つかないと言ったように首を捻り
        はい、一応独立って事になるんですけど…冒険にも出てるのであんまり品揃えは…(頬を掻き、ちょっとだけ視線を外し
        売ってる物の半分は師匠の作った物ですし。落ち着いたら色々作ろうと思ってますけど -- フィン 2010-06-05 (土) 01:45:41
      • そう?私からしたら、こっちの人の名前は珍しいどころか、みんな舌を噛みそうで困るのだけれど。
        この手の権威付けをさほど気にしない無頼な者達が多いと聞いたのだけれど。実態はわからないわね、まだ体験していないから。
        ふぅん……そのうち寄らせてもらうわ。こちらの時計屋がどのようなものなのかも見てみたいし……何より、貴方みたいな年齢で独立して開業だなんて。すごいことだと思うわ。……まあ、多少の但し書きがつくにしても、ね。
        -- 千代 2010-06-05 (土) 01:50:49
      • そうでしょうか…(ふぅむと唸って)もし噛みそうだったら無理しない方がいいですよ、噛むと凄く痛い…らしいですし
        ボクもですよ、来月に初めての依頼だから、ってマスターには言われてるので…ちょっと楽しみです
        ボクはまだ代理店みたいな物ですししょうがないです(ちょっと苦みの混ざった笑みを浮かべながら
        では、センザキ様の来店をお待ちして…今日は帰りますね。出会い頭は本当にすみませんでした…では、これで(もう一度礼をして、振り返りそのまま人込みの方へ -- フィン 2010-06-05 (土) 02:02:25
      • らしいじゃなくて、痛いのよ。噛んだことない幸せな人にはわからないでしょうけど。
        代理店、か。的を射てるかも知れないわね。(くすりと笑って)
        いつまでも気にするものじゃないでしょう、もう。……ええ、おやすみなさい(去っていく姿を見送った)
        -- 千代 2010-06-05 (土) 02:07:17
  • で、伯爵家なのか侯爵家なのかックス!! -- 2010-06-05 (土) 00:23:19
    • (誤記が紛れてございました。ご報告ありがとうございます、と一礼するじいや) -- 千代 2010-06-05 (土) 00:26:42
  • 荷解きはこんなところでいいかしら。後は追々……頼むわね、じいや?(かしこまりました、と一礼するじいや) -- 千代 2010-06-04 (金) 23:25:00

Last-modified: 2010-07-19 Mon 22:17:18 JST (3508d)