名簿/335999

  • お邪魔します……次回ご一緒するようですので、ご挨拶にうかがいました。ユリウスさん、次回はお願いします。 -- 働き蟻 2009-08-25 (火) 19:13:20
    • 蟻……? フンッ、せいぜい蟻らしくせっせと働いてもらうとしよう
      ……まぁ、明らかに危険な依頼だ。十中八九、嫌でも死ぬ気で働くことになるだろうがな
      -- ユリウス 2009-08-26 (水) 01:36:05
  • こんばんはユリウスさん、次回の依頼ご一緒するみたいですからよろしくお願いします
    わたし最近は毎月2、3人は以前組んだ人とご一緒するんですよね、探検に回る人が少ないんでしょうか? -- ステラ 2009-07-29 (水) 22:14:22
    • まさかお前と同行することになるとはな……ま、僕の足を引っ張らないようにな
      ん?いや、探検は人気があるハズだ。単純に能力と方針が似通っていて、たまたま確率が偏っているだけさ
      それに、僕との同行は初めてだろう?
      -- ユリウス 2009-07-30 (木) 00:44:57
      • そういえばそうですね、はい、またご一緒する事があればよろしくお願いします
        え、えー、なんだかついでみたいで体裁がよくない気もするんですけれど、あけましておめでとうございます -- ステラ 2009-07-31 (金) 22:28:49
      • ま、お前はそれなりに役に立つしな。他の奴らよりは同行者にいて欲し……い、いや!別にまた同行したいとかそういうわけじゃないからなっ!?
        っと、もう新年か。相変わらず僕に喧嘩を売っているかのような月日の流れだ……いつか修正してやる
        -- ユリウス 2009-08-01 (土) 00:35:59
  • あけましておめでとうございますユリウスさん、今年もよろしくお願いします
    ……と去年のお正月に来てからそのままでしたね、ご無沙汰して失礼しました。お元気ですか? -- ステラ 2009-07-19 (日) 22:14:57
    • もう年が明けたのか……早過ぎる。僕の許可も無く早過ぎるだろまったく!
      ん?……あー、余計な気は遣うな。こっちも様子見に行ってやろうとは思うだけで行かなかったしな
      まぁ元気じゃなかった、ということで許せ(勿論、実際は元気そうである)
      -- ユリウス 2009-07-19 (日) 23:18:56
      • あ、あはは、時間が過ぎるのは早いですね、本当に
        ?… あ、はい、わかりました! 気が向いた時にでも来てくださいね、ソファーもそろそろ買えそうです! それじゃあまた! -- ステラ 2009-07-19 (日) 23:34:17
      • そうか、そりゃ良かったな……(心底興味無さそうに) ああ、また気が向いたらなー
        ……ソファーごとき買う金無いのか。というか何故敢えてソファーなんだ?女の考えることは分からんな
        (前回訪問した時の会話がすっかり頭から抜けているユリウス少年だった)
        -- ユリウス 2009-07-19 (日) 23:40:29
  • (ここ最近メイドしかやってない事に気付いてそれはサーヴァントとしてどうなんだと激しく懊悩するランサーさんだ) -- ランサー 2009-07-15 (水) 03:33:34
    • なんなんだ急に挙動不審になって……生理か? 女は面倒だなぁまったく -- ユリウス 2009-07-15 (水) 03:47:47
      • (とりあえず殴っておくランサーさん)ユリ坊はもうちょっとデリカシーとか言う言葉を覚えたほうがいいと思うよ
        いや…聖杯戦争も動きが出てきた訳で、ね。この間のマスター、結局脱落したみたいだし
        -- ランサー 2009-07-15 (水) 03:52:29
      • ごふぁっ!? で、デリカシーだと!?フンッ、貴様のような暴力女相手にはもっとも無用な概念だ!
        ……ああ、そうらしいな。で、それがどうしたランサー……怖気づきでもしたのか?
        -- ユリウス 2009-07-15 (水) 03:57:41
      • だからってあの日は無いだろーがー(チョークを極めるランサーさん。胸が顔に当たってる)
        いや…あれっきりってのがなんとも後味が悪かっただけ。むしろ私としては、もう少し積極的に行ってもいいかとは思うんだけどね
        -- ランサー 2009-07-15 (水) 04:00:24
      • ぐえっ やーめーろーッ!お前の邪魔な……し、脂肪が当たって呼吸がし辛いだろうがっ!!(顔真っ赤)
        ぜぇぜぇ……一応あの後、一人で奴と接触したが……まぁ強欲で狡猾で、色々やり辛い魔女だった。いなくなってくれたのは幸いだ
        別に、決着をつけたかったとかそういうのも無いさ。うん……(どこか寂しそうな表情で)
        積極的に活動するか、という話は僕も常々考えてはいる。新しい術の研究も捗ったしな
        -- ユリウス 2009-07-15 (水) 04:10:08
      • 脂肪言うな脂肪。全く……
        ……そ。なら、いんだけどね。新しい術ねー。
        ……どっちにしろ、この間スノゥ、だっけ? あのグループを襲った奴とはやり合いたくないなぁ…すげー強そうだからね(苦笑しながら肩を竦める)
        -- ランサー 2009-07-15 (水) 04:14:06
      • 強そう、か……それでも、僕とお前なら負けないさ。なんたってお前は僕の召還したサーヴァントだからな
        勘違いするなよ? お前を信用してるんじゃない。僕は僕の力を信じる、故に僕が召還したお前を信じるということだ
        だからお前は全力を尽くすだけで、それだけで構わん。それで十分だ。余計なことは考えるな……分かったか
        -- ユリウス 2009-07-15 (水) 04:20:40
      • (くすっと笑みを浮かべ)それでいいよ。うん、それでいい。
        だから、アンタも余計な事を考えず。自分のやりたいようにやりなよ。後悔ないように、さ
        -- ランサー 2009-07-15 (水) 04:25:00
      • なっ……何を笑っている!?何もおかしいことはないだろう?不気味な奴だなお前は……
        ああ、言われなくとも勝手にするさ!今までも、これからもな……!
        -- ユリウス 2009-07-15 (水) 04:32:04
  • いかんな……暫く篭もり過ぎたか。しかし、お陰で禁術の研究が完了した……フフフ(妖しく微笑み、ふらふらと外へ繰り出した) -- ユリウス 2009-07-14 (火) 01:14:14
  • ハッピーバレンタイン!ユリウスにも義理チョコ!…メイドさんから本命もらってそーだけど! -- チェリオ 2009-07-08 (水) 21:33:34
    • ぎっ、義理チョコだと!? フンッ!こんなっ(シュルルッ)ものをっ(ビリビリィ)貰って(ガサガサッ)僕がっ(パカランッ)喜ぶとっ(ヒョイパクッ)思って(モグモグ)いるのかっ!?
      ……まぁまぁだな(完食いたした) メイドぉ?……あいつのことか。って何故そこで本命だバカチェリオ!?
      -- ユリウス 2009-07-08 (水) 23:24:01
  • あけましておめでとうございますユリウスさん、今年もよろしくお願いします!
    あ、そういえば少し炎魔術得意になりましたよ。「入門者」だそうです -- ステラ 2009-07-07 (火) 23:01:29
    • ステラか……今年もよろしく? ……ああ、そう言えば新年だったな(ついさっき暴力女に叩き起こされたのを思い出しながら)
      ほう、入門者か……って何故僕にそんな報告をする!? 言っておくが、別に褒めてやらんぞ……?
      -- ユリウス 2009-07-08 (水) 00:18:04
  • (常の喪服の女性姿に戻ったランサーは、不機嫌な様子を隠そうともせずにユリウスに詰め寄って)
    さっきのアレ、いくつか言いたいことがあるんだけどな
    -- ランサー 2009-07-06 (月) 03:29:45
    • (先に戻ってきており、入り口に背を向けて仁王立ちしていた)
      ……ああ、分かっている。いくらでも聞くさ……貸しを作るのは大嫌いだからな
      -- ユリウス 2009-07-06 (月) 03:32:52
      • それじゃあ、遠慮なく。一つ目は同盟に関して。
        ……同盟を持ちかけるならいくらでも平和的な方法は有った筈。何であんな回りくどい手を使ったのか聞かせて欲しいね(半眼で睨みつつ、険の有る口調で聞く)
        -- ランサー 2009-07-06 (月) 03:37:01
      • ……同盟と一言に言っても、言葉での交渉のみでは所詮は口約束に過ぎん。お互いの力関係を互いが知った上でなければ真の同盟は成立しない
        手段にアレを選んだのは3つの理由がある。まずあのマスターができると踏んでいたこと、これは思わぬ誤算が起きて当てが外れた
        もう一つはお前の力を測るのにもいい機会だったから……これは成功だ。今までは正直お前を過小評価していたかもしれない
        最後の理由は……自信があった。思いついた時、これしかないと思えた。あのまま続けていても勝てた自信もある
        ……次に言いたいことは?
        -- ユリウス 2009-07-06 (月) 03:45:56
      • 当てが外れた? 死んだ後魂を退避させて蘇生できる魔術師が?
        …まぁそれはいいや。二つ目。
        何故あの時、さっさと逃げなかったの? さっきはこのまま続けてれば勝てる、なんて言ってたけど……あのサーヴァントの実力は、私なんかとは桁が違う。しかも、切り札は多分切ってない
        そんな相手に良い様に狙撃されて、尚且つ勝てる、と?
        -- ランサー 2009-07-06 (月) 03:51:09
      • すぐ逃げられる、というのはあくまで自衛手段……肩を並べて戦うには信用ならない力だ。そもそもイレギュラーの発端だしな……(一応補足してから質問に答える)
        逃げなかったのは……言っただろう。プライドの問題だと 付け足すことがあるならば、当初の目的である同盟の交渉相手をうっかり殺害
        そのまま逃亡だなんてただの闇討ちと言われるじゃないか。誤解を解けるかどうかはともかく、僕は僕の意思と意地を示す必要があった
        (結局は僕の作戦に穴があったからランサーに損な役回りをさせてしまったわけだからな……)
        ……勝つ自信、というのはお前の力を見て本能的にそう思った。僕はまだ切り札を出していないし、令呪もあった
        勝つと言っても防戦、守りきることが勝利であり、戦い方次第では僕達2人で出来ない筈は無い……そう、思ってしまった
        (そこで自嘲するように笑って)いや、所詮はお前頼りなわけだ。他人を信じないと決め込んだ僕が……ハハッ、笑えるじゃないか
        そうだな。お前のその憤りはもっともだ……情けないッ(自分への苛立ちがつい口に出た)
        -- ユリウス 2009-07-06 (月) 04:04:54
      • ……ッ!(頭に血が上る。其処まで分かっていながら何故、と言う言葉が脳裏を埋めるが、深呼吸)
        ……だったら手段は選ぶべきだったね。闇討ち同然どころか、あれはただの闇討ちだよ(言いながらつかつかと近寄り、唇が触れる直前くらいまで顔を寄せて)
        ……最後の質問。あんた、自分の目的の為に人を殺す覚悟ある?
        -- ランサー 2009-07-06 (月) 04:09:28
      • クッ……!(最後の質問は一番痛かった。ユリウスの感情に直接響いた……しかし、不器用に答えるしか出来ないのだ)
        そんなもの……なかった。少なくとも、憎しみを感じていない相手を殺すことは……
        ランサー……僕は、甘いのか?(気付けば今度は、相手に質問していた)
        -- ユリウス 2009-07-06 (月) 04:17:10
      • ……。(無表情のまま、主の瞳を見つめる。数秒か、或いは数十分か。長くも短くも思える時間の末、ふと女は表情を崩し)
        甘い。甘いよ。……でもアンタは、その甘さを捨てちゃいけないと思う。
        (自分でも驚く程の柔らかい調子でそう言って、近づけていた顔を離し)…ま、過ぎた事よりこれからを考えないとね。少なくともあのマスターから今後アクションが無いとは考え辛いし……困ったね
        -- ランサー 2009-07-06 (月) 04:21:57
      • 甘さを……捨てちゃいけない? どういうことだ……それじゃあ僕が納得いかないっ!
        僕の甘さは弱点だ。自分の甘さが忌々しい……この弱点がある限り、僕はマスターとして相応しくない!
        というか、ランサーお前淡白過ぎやしないか? 何故納得する?何故僕を殴らない?何故怒りをぶつけない?
        分からん……理解できない(最早今回の件の相手など眼中に無いようだった)
        -- ユリウス 2009-07-06 (月) 04:28:58
      • さぁね。それ位は自分で考えなさいな。
        まー甘ちゃんなマスターに呆れ半分ってとこかなー?(すっかりいつもの調子に戻って)
        -- ランサー 2009-07-06 (月) 04:33:33
      • ……そう、だな。僕のことは僕が考えるべきだ(そう言って部屋に戻ろうとするが、立ち止まって)
        ランサー、今回派手に魔力を使ったようだが……お前への魔力供給は滞らせないから安心しろ。分かっt……
        (そこでがっくりと膝を床につき、血を吐いた)ぐゥっ……この、程度で……っ!
        (急激に減った魔力を補うために口に入れた魔力の結晶は、ユリウスの胃を焼いていたのだ)
        今日はもう休ませてもらうぞランサー……まったく、お前がもう少し役に立てばな……(減らず口を叩いて誤魔化そうとするのであった)
        -- ユリウス 2009-07-06 (月) 04:40:53
  • クソッ 宝箱にイレギュラーのトラップがついていなければ……! -- ユリウス 2009-07-04 (土) 20:56:31
    • 結構傷深いね……魔力の消費抑えた方がいいかも
      私は霊体化しといた方がいいかな……?(丁度怪我の手当てをしていたところであった)
      -- ランサー 2009-07-04 (土) 21:02:04
      • いや、お前の方は魔力が有り余っている筈だ。供給は断つが、再開するまでは例の飴で十分だろう……大体、この程度の傷じゃ怪我の内に入らっ……
        いてててててて!!? こ、こらランサー!そこ血!血出てるから!もっと優しくしろォ!!
        -- ユリウス 2009-07-04 (土) 22:42:10
      • オーケイ、それじゃ引き続いてっつーか警戒レベルを引き上げよう
        ……駄目駄目じゃん……すぐ済むからちょっと我慢しときなー(アルコールを吹き付けて消毒したりキツめに包帯で縛ったり)
        -- ランサー 2009-07-04 (土) 22:45:36
      • グぎゃあああああああああああああ!!? し、死ぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?!??(痛みには弱かった)
        はぁはぁ……だっ、誰が駄目駄目だ!?僕のどこが駄目だと言うんだ! お、お前の治療の腕が悪い。きっとそうだ、うん
        -- ユリウス 2009-07-04 (土) 22:49:52
      • はいはい暴れない暴れない。そりゃ私は医者じゃないからね
        後でちゃんとした医者のところに行って下さいよ…っと。こんなもんかな? きつめに包帯巻いたから血はすぐ止まると思うよ(ぱんぱんと手を叩いて)
        -- ランサー 2009-07-04 (土) 22:57:52
      • 医者、か……(窓の外へ目を向けて)必要ないな。家を飛び出してからはこんな看病もなかった……1人だったからな
        ランサー、お前の看病で十分だ……礼を言う(窓の外を眺めたまま事も無げに言う)
        -- ユリウス 2009-07-04 (土) 23:03:30
      • (つかつかと近寄って拳骨を落とすランサーさんだ) アホですかユリ坊は。餅は餅屋って言うっしょ
        十分な訳無いんだから変な意地張ってないで冒険者の医者んとこでもそれ以外のまともな医者んとこでも行って来なさい……ま、礼は素直に受けるけどね
        -- ランサー 2009-07-04 (土) 23:11:26
      • ぐえっ!? い、いきなり殴るなっ!!本当に大丈夫だ……治癒魔法だって使えるしな。まぁ、気が向いたら行ってやらんこともないが……
        しかし、今のは確かに僕らしくなかった!訂正する……こんな不完全な治療じゃ満足できんぞランサー!!
        僕のサーヴァントならもっと完璧にこなせ。フンッ……(そのまま自室に戻っていく)
        -- ユリウス 2009-07-04 (土) 23:18:18
  • 夏は暑いなぁー…ユリウスは氷の魔法とか、使えないのー?(遊びにきて早くもぐてー) -- チェリオ 2009-07-02 (木) 22:52:44
    • わざわざ人の部屋に来ておいて早速ダレるな!まったくお前という奴は……
      氷魔法か、使えんこともないぞ。暑いしやってみるか?
      -- ユリウス 2009-07-03 (金) 01:27:38
  • ユリウスよ 先日はよくぞ、あのように外に出られぬ折、わが宿まで遊びに来てくれた しかし・・・この月も日の光が強くて敵わぬな -- アビリオ 2009-07-01 (水) 17:27:10
    • 勘違いするな、たまたま気が向いたから話し相手になってやった。それだけだ……
      ん、夏だからな……暑くて鬱陶しいな(そう言いながら陽射しを手で遮りポーズを取り天を仰ぐ。しかし汗一つ流れてはいない)
      そもそもこういう日和に散歩なんて酔狂もいいところだぞアビリオ?
      -- ユリウス 2009-07-01 (水) 19:20:57
      • ふふふ、そう言うてくれるか。気も楽になったよ。ほう? そなた、珍しいな。汗をかかぬのか。
        ハハ、人との交わりはなかなかに面白いものでな。だが流石に、来月は外出も控えねばなるまい -- アビリオ 2009-07-01 (水) 19:27:31
      • いや、汗はかく。だがこの程度では流さんというだけだ。お前の言うように来月はさらに暑さを増すしな……この程度でヘバってはいられん
        ……人との交わりか。夜の種族にも変わり者がいるのだな?歴史の裏に潜む種族、極力外界とは関わりたがらないものだろう?
        お前は随分と俗というか何というか……
        -- ユリウス 2009-07-01 (水) 19:34:00
      • なるほど。人の中にあってずいぶんと暑さに強いのだな、そなたは。
        ハハハハハ、私もこの見目だ。貴き者と関わるには、背伸びをせねばならなくてね//済みません、しばらく離席します… -- アビリオ 2009-07-01 (水) 19:49:05
      • 別に強いわけじゃない!暑いのは嫌いだ。寒いのはもっと嫌いだがな!(炎術師ゆえに多少暑さに抵抗を持つのかもしれない)
        なるほど、同情するつもりは無いが……ただでさえ堅苦しいであろうお前達種族の界隈、確かにその容姿では色々苦労するだろうな……
        //文通はいつでもばっちこいなのよ
        -- ユリウス 2009-07-01 (水) 20:00:06
      • ハハハハ、謙遜をしてはほかの人間がより小さくなるだけよ。受けておけ受けておけ。
        ・・・理解者が、いないわけではないのだよ。ふふふ・・・、だがそうよな。こちらに移り来たのだ。
        私も、我が愛しの姫君も、ゆっくりと羽を伸ばせようもの・・・(懐かしそうに目を細める) -- アビリオ 2009-07-01 (水) 22:06:26
      • 謙遜などするか!気に入らんなその口振り……だいたい僕が偉大なのは当たり前じゃないかまったく
        ……理解者、か。いい者なのだろうな……僕にはいなかったし、そもそも必要のない「甘え」だと今では思っているが(珍しくアビリオの語りに肯定的な反応をした気がする)
        って、愛しの姫君? お前のような奴がよもや女に感けているとはな。驚いた
        -- ユリウス 2009-07-02 (木) 00:35:33
      • (言ってから、心のうちだけで、何を言っているんだという自責の念に駆られた)おお・・・済まぬな、言葉遊びが過ぎた。
        (……恐らく、理解をされたこと。それから、自分のよい面を見せたのなら必ず貶めるという、話の癖がついてしまっていること)
        (この二つが原因かと、冷静な頭で分析をし、顔では暖かい微笑みを返した。半分本心、半分演技。嘘に慣れたものの、嘘の吐き方)
        実に、良い女だ。・・・羽もよいが、今少し先へと足を伸ばそうかな? ではまたな、ユリウスよ -- アビリオ 2009-07-02 (木) 00:41:34
      • ふむ、そうか……せいぜい熱射病に気をつけて帰れよ吸血鬼ー!(少し冗談気味な口調で言う。さらに……)
        おいアビリオ、今日のお前はいつもより少しだけ鬱陶しさが少なかった気がしたぞ。ハハハ!(何故か爽やかだった)
        -- ユリウス 2009-07-02 (木) 00:45:57
  • 5月といえば!かしわ餅!……って本に書いてあったんだけど、かしわ餅ってなんだろう?ユリウス知ってる? -- チェリオ 2009-06-28 (日) 22:45:33
    • 僕が知るかーーーーーーーーーーー!! ぜぇぜぇ……い、いきなり体力を使わせるんじゃないバカチェリオ……
      それにしてもかしわ餅か、餅というのはどこかの国の菓子だと聞いたことがある(こう見えて上流階級出)
      要は食い物だ、うん。よし、僕は腹が減ったぞチェリオ。何か作れ
      -- ユリウス 2009-06-28 (日) 22:53:14
      • むぅ、バカとは何よー!知らないことを、知ってそうな人に聞いただけじゃない。…あ、お菓子なんだ。
        …え、あたし?何か、って言われてもなぁ。(と言いつつ、何の食材があるかチェックしながら) -- チェリオ 2009-06-28 (日) 22:57:56
      • ……客人に料理作らせようとしてんじゃねぇーーーーーーー!!!(ポニーテールのメイドがユリウスを殴打した!) -- ランサー 2009-06-28 (日) 23:01:33
      • バカにバカと言って何が悪い。悔しかったらもっと賢いところを見せてみろ(相変わらず連れない態度だが追い出そうとはしない)
        ああちなみに不味い物は食わんぞ、当たり前だが(ふてーやろーである。冷蔵庫?的な棚には卵と牛乳くらいなら入っている様子)
        -- ユリウス 2009-06-28 (日) 23:03:08
      • だ、誰!?(突然のポニーテールにビックリして耳とか尻尾を立てながら) -- チェリオ 2009-06-28 (日) 23:04:09
      • (喋り終わったところでランサーの殴打を食らい、椅子にふてぶてしく座っていたところから真横の壁に吹っ飛んだ) -- ユリウス 2009-06-28 (日) 23:04:31
      • あ、どうも失礼致しました。私はこの方にお仕えしているメイドでして、ラ…ら…ラーニァと申します
        すぐにお茶をお菓子をお持ちしますね?(とても素敵な笑顔で台所に引っ込むメイド)
        -- ランサー 2009-06-28 (日) 23:07:28
      • あ、ラーニァさんっていうんだ。はじめまして、あたしはチェリオ、冒険者だよ。
        ……メイドさんがいるなら、作ってもらえばいいのに?(壁に吹っ飛んだユリウスに向けて) -- チェリオ 2009-06-28 (日) 23:09:28
      • (紅く染まった壁に頭から突き刺さってピクリともしない) -- ユリウス 2009-06-28 (日) 23:10:17
      • はいどうもお待たせいたしました、チェリオ様(にこやかに紅茶とお菓子をテーブルに載せて)
        (その後壁に刺さったユリウスを乱暴に引き抜いた)
        -- ランサー 2009-06-28 (日) 23:12:25
      • ありがと、ラーニァさん。…うーん、いい香りの紅茶。淹れ方上手だなぁ。…ユリウス、だいじょーぶ?(お菓子もぐもぐ) -- チェリオ 2009-06-28 (日) 23:14:09
      • ――――っ ――――っ(暫くか細い呼吸をしていたがやがてふらつきながら立ち上がる)
        だ、大丈夫なわけあるかっ! こっ、殺す気かランサー!? お前今サーヴァントの力を抑えずに殴っただろう!?
        (と、チェリオがいる前で勢い余って暴露してしまう)
        -- ユリウス 2009-06-28 (日) 23:20:11
      • ふふ、メイドですから――――(と言った所でユリウスの方を振り向き)
        ランサー…エヴォリューション? ユリウス様、何を仰っているのかラーニァには分かりかねます(首を傾げてとぼけるランサーさんだ)
        -- ランサー 2009-06-28 (日) 23:22:54
      • ん?(聖杯戦争のせの字どころか、魔術的な知識も皆無なので無害です)
        よくわからないけど、ユリウスってすっごい丈夫なんだね。 -- チェリオ 2009-06-28 (日) 23:26:21
      • 驚き所そこかーーーーっ!?(思いっきり頭から血噴き出してるので防御力は並っぽいです)
        (クソッ……ランサーめ、後で令呪を使った世にも恐ろしいお仕置きをしてやるからな……※勿論実行例なし)
        ふぅ、それにしてもメイドか……(取りあえず元のソファーに戻ってくる)
        -- ユリウス 2009-06-28 (日) 23:31:53
      • ええ、ユリウス様の防御力は三国一ですから(頭血は見なかった事にしつつ)
        お客様のお邪魔をするのも何ですので、私は外に控えております。何かございましたらお申し付けくださいませ(ぺこりとお辞儀をして部屋の外に出て行った)
        -- ランサー 2009-06-28 (日) 23:42:22
      • (メイドが外に出るのを見送った後)……あれ、メイドさんにご飯作ってもらわなくていいの?いっちゃったよ? -- チェリオ 2009-06-28 (日) 23:48:14
      • おいランs……じゃなくてラーニァ、さらっと嘘をつくんじゃない!?まったく、あの暴力女め……(心底機嫌悪そうに紅茶を啜りながらでっちあげた説明を始めた)
        アレはメイドと言っても勝手に僕に纏わりついているだけの厄介者だ。何かと言うと口うるさい奴でな……
        極力関わりたくない。だからあいつに何かを頼むことは無い……というか度々外に散歩に出て必要な時にいなかったりする。大体そんな感じだ
        家事に関して何か欠点があれば即追い出しているところだ。まったく……
        -- ユリウス 2009-06-28 (日) 23:50:40
      • ふうん、そうなんだ?…それで、それで?(脳内で勝手に恋愛物語を組み立てて、目をきらきらと輝かせながら) -- チェリオ 2009-06-28 (日) 23:56:20
      • (チェリオの脳内乙女日記執筆など露知らずテーブルに出ていたお菓子を適当に貪る……)んぐんぐ……それでと言われてもなぁ
        ああ、あいつはすぐ手が出る暴力女だ。あいつの暴力にはいつも困っていてな……世に溢れる性質の悪い姉というのはあいつみたいなのを指すんだろう
        それに比べればお前なんてかわいいものだ。ちょっと頭が弱い以外は無害だからな
        -- ユリウス 2009-06-29 (月) 00:04:08
      • なんか今、さらっと酷いこと言われた気がするけど、流すよ。
        暴力かぁ。うん、そういう愛情表現もあるんじゃないかなぁ。多分。
        ……そういえば、ユリウスってさっきのメイドさんと二人暮しなの? -- チェリオ 2009-06-29 (月) 00:08:51
      • ずずー……(流していいのか……) いや、愛情表現ってお前なぁ……有り得ん(キッパリ)
        二人暮し?……あぁ、そう言えばそうなるか。それがどうかしたか?
        -- ユリウス 2009-06-29 (月) 00:13:45
      • うわぁー、うわぁー。そうなんだ、二人っきりなんだ…うわぁー。(何かを確信して、もう後戻りできないような顔)
        あ、それじゃあたし長居したらお邪魔かな?あはは。 -- チェリオ 2009-06-29 (月) 00:15:40
      • ? いや、別に困らんが……(あの暴力女には姿を消させておけば問題ないからな。というかあいつ、本気で遠出してるな?気配が遠い……)
        と言うかお前、さっきから顔が気持ち悪いぞ……もしやこの菓子、賞味期限でもきていたか?(クンクンと匂ってみたりする)
        ……クソ、怪しいと分かって何だか腹に溜まった気がしないな……さっさと夕飯でも作るか
        -- ユリウス 2009-06-29 (月) 00:23:57
      • あ、なんだ。自分で作れるんだ。やっぱり、火の魔法を使って華麗にキメたりするの? -- チェリオ 2009-06-29 (月) 00:28:55
      • なんだチェリオ、僕の炎魔術に興味があるのか?(ニヤリと笑って「まぁ見ていろ」とテーブルに蝋燭を用意する)
        ……その辺に浮いている火の精霊ども……フォーゲルバイデの名において命ずる……ッ!
        (ぞんざいな呪文を唱えると蝋燭にボッ、と大きめの火が点いた)これで良し。あとはコイツをこうやってだな……
        (台所から干し肉を持ってきて蝋燭の上に指し出し、炙った)見たか、この火加減が重要なんだ。分かるか?(もぐもぐ)
        -- ユリウス 2009-06-29 (月) 00:36:34
      • ……………………え?(きょとん、とした顔でろうそくの火を見ている。もっと凄いのを想像していたようだが)…料理も、これで、終わり? -- チェリオ 2009-06-29 (月) 00:42:55
      • フッ……素人には分からんだろうな?だが無理も無い。この僕が3年の歳月を費やしてようやく完成させた火加減だ!(自信満々である)
        ん?これで終わりとはどういうことだ?(もぐもぐと美味しそうに男の料理?を食べている)
        -- ユリウス 2009-06-29 (月) 00:46:39
      • ばかだーーーーーーーーーーーっ!!?
        確かにお肉炙っただけでもおいしいけど、おいしいけどさ。もうちょっとこう、副菜つけるとかお皿に盛るとか飾り付けるとかさ…。 -- チェリオ 2009-06-29 (月) 00:51:25
      • 誰が馬鹿だバカーーーーーーーーー!! 分からんのか、この超上級魔術の凄さが……さすがに素人に見せるべき代物ではなかったか
        いやしかし、食べてみればいかに僕の炎の火加減が完璧か分かる筈だ。どうだ?(手に持った干し肉を差し出す少年)
        -- ユリウス 2009-06-29 (月) 00:56:58
      • むう、そこまでいうならひときれ…もぐ………………うん、おいしいけど、おいしいけどさ…っ!!(かじかじとかみ締めながら) -- チェリオ 2009-06-29 (月) 00:58:48
      • フンッ、ようやく僕の凄さが分かったか? 大体こういうのはっ(2枚目を炙る)腹に入ればっ(ターンオーバー)一緒なんだっ!(完成。そのまま口に全部突っ込む)
        んぐんぐ……ゴクン。ふぅ、満足だ…… さて、お前はどうする?
        -- ユリウス 2009-06-29 (月) 01:03:24
      • うーん…変なところで、男の人っぽいよねぇ。なんだか小腹もすいちゃたし、帰ってご飯作って食べよっかな。 -- チェリオ 2009-06-29 (月) 01:06:11
      • ? 変なことを言う女だ。僕が男なのは当たり前だろう?(※食生活がワイルドでも身体がワイルドじゃないという悲劇)
        ん、そうだな。帰れ帰れ。どうせ暴力女も暫く帰ってこないだろうから食事を振舞われることもないだろう
        まさかここに泊まらせるわけにもいかんしな……(他の奴等からの襲撃が無いとも限らん。巻き込むのは面倒だ……)
        と、いうわけだ。それじゃあな(どかっ!とソファーに寝転がって当然のように見送るとかいう気は無さそう)
        -- ユリウス 2009-06-29 (月) 01:11:33
      • うん、そーする。…魚とか、野菜も食べなきゃ駄目だよ?それじゃ、またねーユリウス。
        (あまりに食生活が偏っているっぽいので、今度サンドイッチでも作ってくるかなぁ…などと思いつつ帰った) -- チェリオ 2009-06-29 (月) 01:15:30
  • ――多い――やはり紛い物か――(ぶつぶつ言いながら通りかかる金ぴか) -- ギル? 2009-06-28 (日) 17:37:16
    • キュロピピピーン!!(ニュータイプ的エフェクトでギルガメッシュの存在に気付く)
      !? な、なんだこの圧倒的な霊圧魔力は?(まるで心臓を鷲掴みにされたようだ……ッ!)
      クッ!貴様か……!(通りがかったギルガメッシュを正面に捉えた)
      -- ユリウス 2009-06-28 (日) 17:48:54
      • ――ん?ああ、見た感じ貴様もマスターか…(どこと無く疲れ気味に見える金ぴか) -- ギル? 2009-06-28 (日) 17:54:02
      • …………なんだ気のせいか(圧倒的なプレッシャー魔力を感じたような気がしたがそんなことはなかった)
        ん、どうした金髪のサーヴァント。犬のクソでも踏んで気分が冴えないのか?
        -- ユリウス 2009-06-28 (日) 17:59:13
      • ――そんなわけがあるか(バビロンからハリセンを発射する)
        聖杯戦争があるというので面白半分にマスターどもの様子を見て回っているのだが…何なんだこの人数は!(逆切れ) -- ギル? 2009-06-28 (日) 18:02:44
      • ぎゃふんっ!? ば、馬鹿な!今の一瞬で武器を召喚→発射だと!! ば、化け物か……!!
        というリアクションは疲れたのでもうやめる。しかしお前の言うことは最もだ。まさしく雑種だらけというに相応しいこの状況……
        聖杯は僕のような有能な魔術師しか手に入れられないシロモノだというのに、まったく戦力差も計算できん愚かなマスターどもだ
        -- ユリウス 2009-06-28 (日) 18:08:07
      • ――有能…フッ
        そういうわけでまだ何人か残っているのでな。まぁ貴様も精々勝ち残るがいい(去っていく金ぴか) -- ギル? 2009-06-28 (日) 18:19:18
      • フッフッフ、僕の実力を恐れて退いたか……なかなか聡いサーヴァントのようだな。縁があれば僕の手駒にするのも一興か
        (どこまでも根拠の無い自信を持つユリウス少年であった)
        -- ユリウス 2009-06-28 (日) 18:23:59
  • (通りがかりに)おお、ユリウスではないか。ときにそなた、なんぞ良い本はないか -- アビリオ 2009-06-28 (日) 16:48:35
    • ま、またお前か?しつこいぞ!……さては僕の才能を妬んで今の内に始末しようという魂胆だな?
      そうはいかんぞ……良い本というのも僕の魔術知識を奪うためだろう?
      (※極めて疑り深いユリウス少年だ)
      -- ユリウス 2009-06-28 (日) 16:52:20
      • む?才能か、ふむ・・・(じーーーじろじろ)なかなかに、良い血を引いておるようよな。
        ハハハハ、なに、魔術書でなくとも構わぬ。来月はほれ、雨が酷い月だと聞く。
        地を水が走るゆえな、表に出ることが叶わぬ日が続こう -- アビリオ 2009-06-28 (日) 16:56:40
      • ん?……は、ハハハ!そうか、お前なかなかいい眼力をしてるじゃないか?(すぐに治る機嫌)
        ああ、そう言えばもう梅雨か……僕としたことがうっかりしていた。夏秋冬春ときて次は梅雨という鬱陶しい季節が待っていたな
        本……そうだな、最新の数学書なんかはどうだ? 近年の数学会は常に新しい方程式が発見されているような気がする
        数式を知ることで全く新機軸の術式回路の構想が思いつくかもしれん。ただ、欠点が一つ……
        -- ユリウス 2009-06-28 (日) 17:02:53
      • 数学か。最新のものには通じてはおらぬな、興味深い。 欠点?ほう・・・ -- アビリオ 2009-06-28 (日) 17:04:42
      • ああ、とても恐ろしい欠点だ……読んでいると、猛烈に眠くなる! -- ユリウス 2009-06-28 (日) 17:09:20
      • ・・・・・・・。 うむ、気持ちは分からぬでもない。ナイトキャップ代わりには良いやもしれぬな -- アビリオ 2009-06-28 (日) 17:12:18
      • 知識を得ようとして読むと眠気を誘い、知識を得るのに必要な時間を奪う……これはもう完成された呪いの類だと僕は思うね!
        まぁつまり数学書は一長一短というわけだ……時間を潰すならやはり娯楽の本だろうな
        -- ユリウス 2009-06-28 (日) 17:20:15
      • ハハハハ、一理ある。そうよな、娯楽書か。そなた何か良い本は持っておらぬか -- アビリオ 2009-06-28 (日) 17:21:38
      • 娯楽の本だと?僕が知るかそんなもの。僕が知ってる娯楽はふんぞり返ってる地方領主の屋敷で魔法を試し撃ちするとかそんなものだ
        むしろアビリオ、お前の方が娯楽は詳しいんじゃないか?
        -- ユリウス 2009-06-28 (日) 17:29:38
      • そうは言うがな、ユリウスよ。何もない安宿でひとり、外にも出られぬ。これではどうのしようもないのだよ。
        さて私はもう少し、暇つぶしを探して歩くとしよう。ではな -- アビリオ 2009-06-28 (日) 17:37:42
      • ふむ、なるほどアビリオの娯楽は散歩だな? どこまで行っても年寄り臭い奴め……
        (勝手に納得した後、本屋に走った)
        -- ユリウス 2009-06-28 (日) 17:51:33
  • (通りがかりに)よい季節よな、ユリウスよ -- アビリオ 2009-06-27 (土) 18:53:19
    • どわっ!?な、なんだアビリオか……僕の穏やかなハイパー賢者を夢見るタイムを邪魔するんじゃない。まったく……
      ああ、そう言えばもう春だな。春は蝶がふらふら飛んできて心底鬱陶しいと思わないか?
      -- ユリウス 2009-06-27 (土) 19:42:18
      • ハハハハ、それは済まなかった。ほう、そなたには春の風物詩が気に入らぬと見える。
        ではどうかな、春らしくはないが、今月にはミスコンテストがあるそうよな -- アビリオ 2009-06-27 (土) 19:54:18
      • 風物詩ぃ?ハッ、年寄り臭い感性を持っているのだなアビリオは。夏は蝉の声が鬱陶しい、秋は落ち葉が鬱陶しい、冬は全てが鬱陶しい……ブツブツ
        ん、何だその……ミスコンテストというのは? 僕は聞いていないぞ、そんなイベント
        -- ユリウス 2009-06-27 (土) 20:16:28
      • なに、年寄りだからな。ハハハハ。
        ほう、聞いてはおらぬか。誰が最も美しい女性かを選ぶ、美人コンテストだ。良い女が多く集まろう -- アビリオ 2009-06-27 (土) 20:21:38
      • あー……そうか、吸血鬼だったなお前は(ということはショタジジイか……希少だ)
        何、美人コンテストだと?いい女が集まる…………く、くだらん!まったくくだらんな!!
        どうせ田舎から上京してきた芋女冒険者ばかりに決まっている!露ほども興味が湧かんなぁ〜!
        (自分を誤魔化すように饒舌になる少年)
        -- ユリウス 2009-06-27 (土) 20:52:55
      • そうか? ハハハ、憶測でものを言うでない。私はこのあたりを歩いておるのだがな。
        器量の良い、気立ての良い女はよく見かけるものだ。そなたも若いのだ、少し覗いてみてはどうかな?
        女を見る目というものも磨かれよう。ではな、ユリウスよ -- アビリオ 2009-06-27 (土) 21:08:24
  • ここは・・・それ程警戒する相手では・・・いや、ある意味強敵、か?…いずれにしても気をつけるべきだな(フードを目深に被っている女がそれだけ呟いて立ち去る) -- メイル? 2009-06-27 (土) 03:21:43
    • くそっ、ランサーめ!また部屋を勝手に掃除したな? 爪切りはどこだ爪切りは……
      (※相変わらずイライラしていた)
      -- ユリウス 2009-06-27 (土) 03:28:21
  • いけ好かない魔術師と使い魔の匂いがすんねー(空からふってくる煙草) -- キャスター 2009-06-26 (金) 21:34:16
    • ん……? どこからか声が……(周囲を見渡すが頭上はお留守な少年) -- ユリウス 2009-06-27 (土) 03:01:37
      • ユリ坊、上上。(油断なく煙草を見据えながら)
        ……いけ好かないとはいきなりご挨拶だよねぇ?
        -- ランサー 2009-06-27 (土) 03:05:51
      • 甘々ちゃんちゃんな匂いがするっていってんのよー(華麗な着地をする煙草)
        いくぞおらっよっしゃーどしたどしたなめんじゃねぇぞーよゆーっす(着地するなり挑発伝説をかます煙草)
        …ふっざけんなあのバカマスターっ!マジメにおちょくってんのに台無しじゃないのよさーっ見世物じゃねぇぞーっ!!(人型になって地団太を踏む煙草) -- キャスター 2009-06-27 (土) 08:04:23
      • なっ!だ、誰が馬鹿だ誰が!!煙草形態で降ってくるのかジブリ映画よろしく人型で降りてくるのか迷ったから取りあえず着地を見守っていたのだ!!(極めてメタ)
        というかなんだ今の無駄の総合商社のような見世物は? いいか、僕はそういう「ゲーム的にはできても動作中は攻撃しないのがマナー」的なローカルルールやら
        「変身中は攻撃しない」ってお約束が大嫌いなんだ!
        貴様、どこのゴミサーヴァントだ?聖杯戦争はガキが楽しみにしているヒーローショーじゃないんだよ!
        (しっかりゲージはMAXになるユリウス少年だ!)
        -- ユリウス 2009-06-27 (土) 11:13:32
      • 無駄の総合商社っていうな!ウチだってこんなのやりたかないのよさ!だけどな…だけどな!
        他のマスターやサーヴァントの眼前で挑発伝説をするなんてくだらないことで令呪を使われたこのウチの悲しみが、怒りが貴様にわかってたまるかなのよさーーっ!!
        つーかまいますたーはゴミだけどウチはゴミじゃねぇーっ
        それはともかくそんなやすい挑発で自分のマスターやら正体やらをすんなりばらすサーヴァントがどこにいるのよさ(鼻で笑っている) -- キャスター 2009-06-27 (土) 21:03:16
      • フッ……フハハハハハ!!ちゃんちゃら可笑しい話だ!臍で茶が沸くかと思ったぞ!?
        くだらないことに令呪を使うマスター、そしてそれを無計画にバラし、勝ったつもりのサーヴァント……
        まったく3流もいいところだ。くくっ……あまり人を笑わせるな、腹筋が攣る……
        ふぅ……ようやく笑いが治まった。とにかく、お前らにはもう令呪は2つしか残っておらず、尚且つマスターサーヴァント揃って無能ということだな?
        なるほど、良い情報を得た。もう帰っていいぞ シッシッ
        -- ユリウス 2009-06-28 (日) 16:45:32
  • ふむ・・・これは迷ってしまったかな。済まぬ、酒場の場所を尋ねたいのだが -- アビリオ 2009-06-26 (金) 19:32:53
    • ん、何だ。迷子の子供か? 酒場ならここから北の方にあるぞ。母親とでも待ち合わせてるのか? -- ユリウス 2009-06-26 (金) 19:36:50
      • ハハハ、そうだな。まさにその通りだ。 北・・・ではあちらか、恩に着る。いや、近頃親元を離れたばかりよ。
        一人の暮らしは何かと慣れぬものでな。散歩がてら、この地を見て回っておったのだ -- アビリオ 2009-06-26 (金) 19:39:50
      • そ、そうなのか。大変そうじゃないか(妙に落ち着きのある子供だな……気味が悪い)
        ……ん、というかお前のその耳……人じゃないな。何者だ?
        -- ユリウス 2009-06-26 (金) 19:43:43
      • ほう、鋭い。観察眼があるのだな。その通り、私はそなたたちの言う吸血鬼というやつだ。
        なに心配はいらぬ。こうして人の里に混じるのだ、贄は奴隷を買い求めよう -- アビリオ 2009-06-26 (金) 19:52:31
      • なるほど、夜の種族か……いや、貴様が僕の知らない場所で何をしようと興味は無いさ。僕に害が及ばなければ、な……
        (しかしそうすると子供と言うほど子供ではないわけだな)……その外見はどうした。呪いでもかけられたか?
        -- ユリウス 2009-06-26 (金) 19:58:00
      • 道理。・・・くくっ、その割には好奇心が強いとみえる。いや結構、良きことよ。
        察しの通り、私は年若いと言える年ではない。これは病でな。子供扱いも慣れたもの、先のそなたの言、気に病んではおらぬよ。
        おお、まだ名を名乗っておらぬな。私はアビリオ・ファスティーグ・ハルスという -- アビリオ 2009-06-26 (金) 20:07:42
      • チッ……(何となくアビリオの語りが気に食わないのか露骨に表情に出る。いつもそんな表情をしているが)
        別に僕は貴様に気を遣ったわけじゃないぞ、勘違いするなアビリオ。……というか、何を勝手に名乗っている?これじゃあ僕が返さないと礼儀に反するじゃないか!
        まったく……僕はユリウスだ。これで満足か吸血鬼?
        -- ユリウス 2009-06-26 (金) 20:14:44
      • 「そなた、そなた」では悪かろうと思ったのだが・・・裏目に出てしまったか。済まぬな、気を悪くさせた。
        (相手の様子も気に留めず、にこやかに)礼を重んじる人間に会えるとは、私は運が良かったようだ。
        快く道を教えてくれたこと、感謝しよう。ではなユリウス -- アビリオ 2009-06-26 (金) 20:23:48
      • フンッ、道を教えたごときで大袈裟な奴だ……さっさとどこへなりとも行くがいい。まったく……(横目でアビリオが去っていくのを確認してから)
        ……クソッ、家にいた頃を思い出してしまったな
        -- ユリウス 2009-06-26 (金) 20:29:29
  • (遠く、数百m離れた地点からユリウスの根城を観察するアーチャー) -- アーチャー? 2009-06-26 (金) 00:19:15
    • (一応部屋には遠視避けの呪がかかってはいるが、アーチャーの視力を誤魔化せるほどではないであろう)
      ったく、寒くて敵わんなこの季節は……(炎魔術で暖炉に火を点けているところだった)
      -- ユリウス 2009-06-26 (金) 01:06:37
  • こんばんは、はじめまして。ちょっと前から近くに住んでるんですけれども、遅くなりましたけどご挨拶に来ました
    えー、えー……(部屋の様子を見渡しつつ)お一人暮らし、ですか? -- ステラ 2009-06-25 (木) 22:12:11
    • あん……?誰だ、こんな時間に……(片付いたのも束の間、またごちゃごちゃし始めた部屋の奥から出てくる)
      おいお前、何勝手に部屋を見物している……察しの通り1人暮らしだが、文句でもあるのか?
      (不機嫌そうに睨……んでるつもりは本人には無いが、デフォルトでそういう目つきなユリウス少年)
      -- ユリウス 2009-06-26 (金) 01:01:44
      • い、いえ、失礼しました、ごめんなさい(視線におびえるように少し体を引きながら)
        それであの、わたしはステラ・オロモといいます。ええーっと、よろしくお願いします! -- ステラ 2009-06-26 (金) 22:28:14
      • (ギリッ……)僕は必要以上に謝る奴が大嫌いだ。覚えておけっ(ガンつけて謝らせたのは自分である)
        ステラか、僕はユリウスだ……しかしな、よろしくと言われても困るぞ?
        僕はその辺の奴等と違ってやるべきことが多いんだ。遊んでいる暇はない
        それでもいいと言うなら好きにすればいいさ
        -- ユリウス 2009-06-27 (土) 02:58:53
      • は、はい! ごめ……あ、…わかりました
        なるほど、お忙しいんですね。最近この辺りは事件や事故が多いみたいですし気をつけてくださいね
        それでは失礼しました!(少し足早に去っていった) -- ステラ 2009-06-27 (土) 09:27:38
      • チッ……お節介な奴だ。しかし、事件や事故というのはやはり……
        いや、もしあいつが巻き込まれるとしても僕の知ったことではない
        巻き込まれるような、間抜けが悪いんだ……
        -- ユリウス 2009-06-27 (土) 11:02:47
  • なーおいユリ坊、そう言えば私はサーヴァントとして色々聞いておかなきゃならん事があるんだけど
    一つは今後の方針。積極的に他のマスターを狙うか、他の連中が潰し合うのを待つか、或いは他のマスターと同盟するか。選択肢はいくつかあるけど、モタついてはいられないよね
    後もう一つは、あんたが何を目的として聖杯を求めるか、だね。願望機である聖杯に、あんたは何を願うつもり? -- ランサー 2009-06-24 (水) 23:32:17
    • (もぞもぞとソファーから起き上がり)ふわ……ぁっ。あー……なんだランサー?朝からうるさいぞまったく……
      (寝惚け眼のまま寝癖の立った頭を掻きつつ魔導器で動いている冷蔵庫まで行き、牛乳瓶を取り出してよく冷えているであろうその中身を飲み干す)
      ふぅ……生き返ったー…… -- ユリウス 2009-06-25 (木) 01:30:16
      • (とてもいい笑顔で頭頂部にチョップ)これで目も覚めたでしょ?
        はぁ…朝御飯は作ってあるから、それ食べながら話しますか(よく見るとあれだけ汚かった部屋が整理されている上にテーブルの上には調理し立ての朝御飯が湯気を立てている) -- ランサー 2009-06-25 (木) 01:34:31
      • ぎゃあっ!?なっ、何をするだー!?(※まだ多少寝惚けている) たくっ、この暴力女が!だいたい貴様、さっき僕のことをまた「ユリ坊」と呼んだだろう?
        僕のことはマスターと呼べマスターとっ!次その呼び方をしたら令呪を使って立場を分からせてやるぞ?(と、そこで部屋の様子に気付く)
        ん……ちょ、ちょっと待て。どこだここは?ぼ、僕は部屋で寝ていた筈…… -- ユリウス 2009-06-25 (木) 01:44:47
      • はいはいマスターマスター。これでいいんでしょユリ坊ー
        何処もクソもあんたの部屋だけど。汚くてどーしょーも無かったから掃除しといたよホラんな事はどうでもいいからさっさと食え -- ランサー 2009-06-25 (木) 01:47:59
      • (こいつ、まるで分かってない……!)
        ハァ?掃除ってお前……あれを掃除したのか?人工精霊を10体使役しても半日はかかるぞ!?
        ば、化け物か……いや、サーヴァントだからな。これもその能力の片鱗だな、うん(変な納得をする)
        ……まぁ細かいことはいい。折角下僕が食事を作ってくれたことだし、頂いてやるか -- ユリウス 2009-06-25 (木) 01:56:25
      • 生前はメイドである事が多かったみたいだからねー。この位は余裕よ
        下僕って言うなパートナーと呼べ。ま、私は食事いらんし食べながら聞いてくれりゃいいよ、さっきの繰り返しだけど。(と言いつつマグカップにコーヒーを注いで啜っている)
        先ず、あんたの方針を聞いておきたい。この聖杯戦争をどう戦うか、だね。腕っ節は…全く期待できないとして、魔術戦闘の経験とかある? -- ランサー 2009-06-25 (木) 02:06:44
      • メイド……なら貴族の召使の英霊の可能性が高いな。調べる足がかりが増えた(言いながらコーヒーに角砂糖を入れて朝食を食べ始める)
        方針、か……そうだな、基本的にはどれにも傾倒する気は無い。状況によって臨機応変に、お前ができることを考慮して最善の策をその場で僕が考える
        戦況というのは刻々と変化するものだ。柔軟に対応できる奴のみが生き残れると僕は踏んでいる……(ベーコンエッグを口に運びながら淡々と語る)
        腕っ節?それはお前の仕事だろうランサー。魔術戦闘の経験?僕を誰だと思っている。フォーゲルバイデの次期当主、ユリウスだぞ?
        僕の炎魔術は『メギド 相手は死ぬ』レベルと思っておけ! -- ユリウス 2009-06-25 (木) 02:21:18
      • …おっけー。その答えなら問題ないね、私の性能とも合致してる
        いや、でもこうやっぱり体力無いと厳しくないかなこういう戦い……そしてその説明だと何か酷く駄目そうだねー(ずるずるとコーヒーを流し込んで)ま、その辺は信用してるけどね。仮にもサーヴァントのマスターだ
        んで次。聖杯を得て、あんたが何を為したいか、だね -- ランサー 2009-06-25 (木) 02:24:22
      • フンッ、当たり前だ。お前こそ、「実は大船じゃなく泥舟でしたー」なんてことのないようにな?
        僕が何を成したいか……だと? 決まっている、この聖杯戦争で全てのマスターを蹴散らす。そして僕が魔術師としていかに優れているかを示す!
        ……それだけだ。聖杯の「願い」になど興味は無い。お前にくれてやる、ランサー -- ユリウス 2009-06-25 (木) 02:36:29
      • あはは、ま、その辺は実際当たってみない事にはね…。単純な強さだけで決まる訳じゃないからねー
        …はぁ、それだけ…? (呆気に取られたような顔で) 何かもっとこう無いのか、世界中の富は僕のものだーとか
        いや私だってそりゃ明確な願いがある訳じゃないけど…手段と目的が摩り替わってない? -- ランサー 2009-06-25 (木) 02:42:16
      • たまたま僕の目的が「手段」だっただけだ。そんなにおかしいか?
        だいいち、聖杯が本当に願いを叶えてくれるなんて都合のいい話、僕はどうにも信じられん
        そして聖杯なんかに頼って何かを手に入れるという発想自体が既に負けていると僕は思うね。実力で大成してこそ意味がある……(俯き、ぐっと拳を握り締めて真剣に語る)
        ……ご馳走様、まぁ悪くは無かった。しかし卵は半熟じゃないと次は食わん。あとトマトなんて悪魔の食い物を僕に食べさせるな
        (皿にはプチトマトがぽつんと残されていた) -- ユリウス 2009-06-25 (木) 02:48:49
      • はー、まー、そりゃそーかもね……ただ、アレだ。藁にも縋る気持ちでこの戦争に参加してる奴も居るんだろうからなぁ…自分の力だけじゃどうにもなんない事ってのはあるもんだよ
        ま、それはそれとして。とりあえず方針とかは分かったよ。んじゃ暫くは偵察に徹すればいいかな?
        お粗末様…ぁ? 卵のオーダーは聞くけど好き嫌いは絶対に許さないよ(妙に角度をつけながら口にプチトマトをぶちこもうとするランサーさんだ) -- ランサー 2009-06-25 (木) 02:52:43
      • そんなものは凡人か弱者の理屈d……(席を立ち、振り返りざまにそう言い放ったところでプチトマトを口にぶち込まれた)
        ぐわっ!?な、何をすrんがぐぐっ……!? …………(ゴクン)
        な、ななななんてことしてくれたんだ! いいか?僕はトマトを食べると寿命が1年減るんだぞ!(という妄想)
        ああっ……また僕の輝かしい一生が減ってしまった……!(がっくりとうな垂れるユリウス少年) -- ユリウス 2009-06-25 (木) 02:58:31
      • いったいどんな奇病だよてめーーーーーーー!!
        …さて。んじゃま私はちぃっと敵情視察してくるわ。……この聖杯戦争、どーもイレギュラーな感じがするからね。情報が多いに越した事は無い(シリアスに纏めて実体化を解き、そのまま部屋から出て行く気配がした。投げっぱなしである) -- ランサー 2009-06-25 (木) 03:02:36
      • お、おい!ちょっと待て……と言って待つような利口なサーヴァントならどんなに良かったことか……
        あーくそ、掃除されたせいで魔導書の場所がまるで分からんぞ!(イライラしながら魔方陣を描き、何かを始めた)
        偵察なんてランサーには不得手だろう。人格スイッチで得手になるかもしれんが……(魔方陣の中心に座り込み、詠唱を始める……)
        (マスターを頼るということを少しは知ってもらう必要があるな。偵察など、やろうと思えば僕にもできる……)
        (この街全域のマスター、サーヴァントの気配を探知する魔術のようだ。勿論、気配遮断中のサーヴァントを見つけられるほどではないのだが……)
        ん、おかしい……こんな顕著な反応、戦闘か?どこのどいつだ、気の早い……
        いや、待て。劣勢の方……マスターの気配が弱まりつつある。まさか…… -- ユリウス 2009-06-25 (木) 03:12:11
  • 今度は反対方向にご近所挨拶!あたしはチェリオ、こんにちは! -- チェリオ 2009-06-24 (水) 20:49:35
    • ん?なんだ貴様は? 新聞の勧誘ならお断りだぞ。まったくこの国の夕日新聞とやらはやたら勧誘がしつこくてかなわん…… -- ユリウス 2009-06-25 (木) 01:24:07
      • 新聞?違うよ、あたしはここの近くに越してきた冒険者だよ。近所の挨拶は基本だからね! -- チェリオ 2009-06-25 (木) 01:34:15
      • 冒険者?……そうか(興味なさそうにチェリオを一瞥して)まぁしかし、無駄に元気で騒がしいのは勧誘に負けず劣らずだな
        まったく、女という生き物はみんなこんななのかブツブツ……
        あー、チェリオとか言ったか? いいだろう。特別に僕の名前を知る権利をやろう
        僕はいずれ歴史に名を残す大魔術師になる……ユリウス、ユリウス・デア・フォーゲルバイデだ! -- ユリウス 2009-06-25 (木) 01:40:10
      • あ、ごめんうるさかった?……ちょっと落ち着こう。
        ユリウス・デア・フォーゲルバイデ……長い!ユリウスでいいよね? -- チェリオ 2009-06-25 (木) 01:43:51
      • (へぇ……こいつはどっかの暴力女と違って随分従順じゃないか。ま、適当に近所づきあいしておくか……)
        な、長いだと?僕の家の名前だぞ!ちゃんと覚えろっ!! ……ったく、まぁ呼び方は好きにしろ
        ユリウス様でもユリウス皇帝でもユリウス殿下でも好きなように呼ぶがいいさ -- ユリウス 2009-06-25 (木) 01:48:47
      • うわ、敬称限定!?…なんだか、かたっくるしいなあ。いいもんねー、勝手に呼ぶし。
        そういえば魔術師って、具体的にどんなことするの?空飛べる? -- チェリオ 2009-06-25 (木) 01:56:47
      • ん?魔術師に興味があるのか。僕の家の名も知らないぐらいの庶民のようだが……冒険者には魔術師くらい珍しくないだろう?
        まぁ空も飛ぼうと思えば飛べるぞ。僕の専門は炎系の魔法だがな -- ユリウス 2009-06-25 (木) 02:00:22
      • んー、あたし新米だから十分珍しいよ。魔術師って黒いローブ着たおじいさんおばあさんしか見たことなかったし。
        あ、やっぱり飛べるんだ。いいなぁ。炎で空飛ぶってなんか格好いいし。 -- チェリオ 2009-06-25 (木) 02:06:32
      • いやいやいや、組み合わせるな!なんだ炎で飛ぶって!?何となく尻から火を噴射して飛ぶ光景を想像してしまったぞ!
        まったく、これだから教養の無い庶民は困る……まぁ飛ぶ魔法にも色々あってな
        風の精霊に呼びかけて云々やら、鳥獣の類に変化して飛ぶやら……どれもそれなりに技術がいる -- ユリウス 2009-06-25 (木) 02:13:01
      • えー!全身に炎を纏って飛ぶんじゃないの!?エグ・ゾーダス!とか叫んで…。そっか、魔法は尻から出るんだ…。
        ふーん、魔法ってのも大変なんだね。気軽に魔法が仕える道具があればいいのに。 -- チェリオ 2009-06-25 (木) 02:22:10
      • ぐわー!?だから変な誤解をするんじゃない!尻から出る魔法なんてカッコ悪くてやってられるかっ!
        ず、頭痛がしてきた……(頭を抱える) まぁ、お前も魔導器を冒険で拾えれば魔法を使えるかもしれんがな
        魔術の工程を形式化、簡略化したものを術式と呼ぶのだが、それを組み込んだ装置という形の魔導器というのはありふれたモノだ
        それがあれば魔力を注ぎ込むだけで術が発動する。つまり多少なりとも魔力を有した者なら自由に魔法が使えるようになる(だったような気がする……)
        ま、才能が無ければ大成はしないだろうがな -- ユリウス 2009-06-25 (木) 02:30:17
      • 難しいことはよくわからないけど、要するに魔導器があれば魔法が使えるんだね!
        なんだかんだで、親切だねーユリウス。ありがと! -- チェリオ 2009-06-25 (木) 02:34:55
      • (ガクッ!とずっこける)せ、説明させておいてそれか!くそっ、ふざけた女だ……
        えぇーい、誰が親切だ誰が!僕はお前と違って忙しいんだ、さっさと出て行け!!
        (何だか顔を赤くしてチェリオを玄関から押し出すユリウス) -- ユリウス 2009-06-25 (木) 02:41:00
      • ふに゛ゃっ!?…いたた、もー乱暴だなぁ。ふーんだ、前言撤回!(頬を膨らませてぶつぶつ言いながら帰っていった) -- チェリオ 2009-06-25 (木) 02:47:53
      • ぜーぜー……ったく、ちょっと優しくしてやるとすぐこれだ。女ってのはあんな馬鹿ばっかりなのか……
        (チェリオを追い出した際に触れた手の平をふと見つめる)……メイド以外の女に触ったの、初めてだ……
        (ユリウス少年の勘定には勿論暴力女ことランサーが入っていないのでした) -- ユリウス 2009-06-25 (木) 02:54:35
  •   -- 2009-06-24 (水) 03:38:27
  •   -- 2009-06-24 (水) 03:38:23
  •   -- 2009-06-24 (水) 03:38:19
  • ここだな、聖杯戦争が始まる地は…… -- ユリウス 2009-06-24 (水) 00:20:47
    • 随分とマナに満ちた土地だな。聖杯戦争の地としては最適というわけか……ふふっ、それじゃあ早速召喚しようか
      僕の下僕(サーヴァント)をっ!!
      ……召喚の手引きが書いてある魔導書どこにやったっけ(ガサゴソ) -- ユリウス 2009-06-24 (水) 01:28:52
      • っと、これだこれ!(埃に塗れた分厚い魔導書の表紙を軽く払ってから開く)
        ごほっごほっ……ったく!こんな汚い本、サーヴァントの召喚が終わったら即燃やしてやるからな!
        (悪態をつき終わったところで召喚の儀式を始めた……) -- ユリウス 2009-06-24 (水) 01:31:31
      • 素に銀と鉄。 礎に石と契約の大公。 祖には我が大師フォーデルバイゲ……
        降り立つ風には壁を。 四方の門は閉じ、王冠より出で、王国に至る三叉路は循環せよっ!
        閉じよ閉じよ閉じよ閉じよ閉じよ(みたせみたせみたせみたせみたせ)。繰り返すつどに五度……ただ、満たされる刻を破却する!
        ―――――Anfang
        ――――――告げる
        ――――告げるっ!
        汝の身は我が下に、我が命運は汝の剣に。聖杯の寄るべに従い、この意、この理に従うならば応えよ!
        誓いを此処に。我は常世総ての善と成る者、我は常世総ての悪を敷く者……
        汝三大の言霊を纏う七天、抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よッ―――!
        -- ユリウス 2009-06-24 (水) 01:36:54
      • (陣からはマナが溢れ、可視光となってユリウスを照らす。果たしてその最中現れるは、黒衣の人影)
        ――――――聖杯の招きに応じて参上した。問おう――貴方が私のマスターか -- 2009-06-24 (水) 01:40:19
      • (イレギュラーが無ければこれで召喚される筈ッ……!)
        (魔方陣から溢れる光を信じて待つ……するとユリウスのサーヴァントが姿を現し、問いかけてきた)
        来た……来た来た来たっ!僕のサーヴァントだ!!見ろ!僕にだって出来たじゃないか?ハハハ!!
        (興奮のあまり少々取り乱す)っと、コホン……ああ、そうだ。僕が今日からお前のマスターだ -- ユリウス 2009-06-24 (水) 01:44:36
      • ――――契約は完了した。今よりこの身は御身の剣となる(恭しく頭を垂れるのは、柔らかい金髪を長く伸ばし、黒いヘアバンドをつけた女性だ。すっくと立ち上がり、ユリウスを見て)
        ……なんかこう、パッとしないマスターだなー(開口一番がそれであった) -- ランサー 2009-06-24 (水) 01:48:24
      • な、なんだと貴様?それがマスターに対する態度か!?下僕なら下僕らしく態度を弁えろ!!
        それにお前こそ、よく見たら女の英霊じゃないか? くそっ、ハズレを引いたか……! -- ユリウス 2009-06-24 (水) 01:50:57
      • (ユリウスのある意味当たり前の言葉に眉をしかめてじっと聞いていたが…)あーもーうるっさいなー
        いい? この聖杯戦争において、サーヴァントは単なる下僕じゃない。その気になればあんたを一瞬で縊り殺せる、そういう存在な訳よ(女は嘘は言っていない。事実、ユリウスは彼女から莫大な魔力を感じる事が出来るだろう)
        …ま、それをさせない為に令呪ってもんが有るんだけどね。とりあえず自己紹介と行きましょうか
        私はランサーのサーヴァント。はい以上 -- ランサー 2009-06-24 (水) 01:56:20
      • う、うるさいだと? ……チッ、まぁいい。僕としても服従させるために令呪を使うなんて無計画なことはしたくないからな
        な、仲良くやろうじゃないか……(そう言いつつも顔は引き攣っていた)
        僕はユリウスだ。ふむ、ランサーか……確か直接戦闘以外使い道の無いサーヴァントじゃなかったか?
        (落胆した様子で)やはりハズレじゃないか…… -- ユリウス 2009-06-24 (水) 02:03:31
      • …ふむ。ちゃんとそういう頭は回る訳だね。なら問題ないか
        ユリウス、ね。じゃあユリ坊でいいよね答えは聞いてない!(ずばーん)
        む、ハズレとは聞き捨てならないね。私がランサーで現界したのは、たまたまこの姿が槍を使っていただけみたいだからねー(腕を組んで考えこみつつ) -- ランサー 2009-06-24 (水) 02:08:03
      • フンッ、僕は名門の魔術師だぞ?甘く見てもらっては困……ってなんだその誤解を招きそうな呼び方はー!?
        くそっ、これだから女は…… ん、どうしたランサー?偶々とは……何の話だ? -- ユリウス 2009-06-24 (水) 02:13:26
      • いい事を教えてあげよう。自分を名門だとか言う奴は大体へタレだ! …とまぁそれはともかく。呼びやすい方がいいじゃん
        ……。(「これだから女は」を言い終わった直後に拳を頭に落とす) はっはっはーそういう事言う子はモテないぞー?
        いや、なんっつーかねー……同貌の女、って噂聞いた事ない? -- ランサー 2009-06-24 (水) 02:19:22
      • (ガツン☆)ぐえっ!? っ〜〜〜〜!!!!!? おっ、おおおお前!よくもマスターに手をあげっ……いてて……
        それに誰がヘタレだ誰がっ!? モテない?ハッ!下らん……色恋などに興味は無い!愛なんてものは粘膜が生み出す幻想に過ぎないんだ。まったく……
        (「コブできてるぞ?どうしてくれる!」とか言って頭を気にしつつ)ん、同貌の女?……知らないな
        それはお前の真名と関係あるのか? ランサーの英霊と言えば僕はヴァ○キリーくらいしか知らんぞ -- ユリウス 2009-06-24 (水) 02:28:52
      • 全く……ガキが生言っちゃってまぁ。ま、あんたが童貞捨てる前にこの聖杯戦争で死なれるのは困るけどね
        何だ知らないのか。じゃ、教えてあげよう。この酒場には一つ噂がある。
        時期も時代も違うのに、全く同じ顔をした冒険者が現れる。扱う武器も、境遇も違うけれどどこか共通点を持った人物達……まぁ、真相は誰かが知ってるかも知れないし、誰も知らないのかも知れないただの噂話。
        「私」に真名なんて無い。「私」こそが噂話であり、それ故その同貌の女の姿で、サーヴァントとして顕現した…って事。 -- ランサー 2009-06-24 (水) 02:34:36
      • どっ、どどど童貞ではないっ!!(明らかに童貞反応)
        へぇ、そんな噂が……しかし、どうせ都市伝説の類だろう?……お前がその同貌の女だとは俄かには信じられないな
        伝承の具現……確かにそういう類のサーヴァントもあるとは聞いているが
        (どうにも腑に落ちない様子だ) -- ユリウス 2009-06-24 (水) 02:38:53
      • 納得出来ないって顔だね。そんじゃま、証拠をお見せしましょう、マスター。(と言ってその場で一回転すると、喪服の女はその一瞬で赤い帽子に軍服のような服を着込み、虚ろな目つきをした少女へとその姿を変化させている)
        こういう事です、マスター。今の「私」は、機巧魔術による戦闘を得手としております(先程までと全く同じ声と顔で、しかし機械のような印象を与える物言いで説明する。と、今度は帽子を脱ぎ、顔の前で被りなおすような動作をすると…元の喪服な女の姿に戻っている)
        とまぁこんな訳よ -- ランサー 2009-06-24 (水) 02:47:25
      • つ、つまりお前はランサーでありながらランサーではないわけか……?(←実はよく分かっていないがなんとなく理解した感じ)
        先ほどのお前はまるでアサシンのような雰囲気だったぞ。ふふっ、なるほど面白いサーヴァントだお前は……(不敵な顔でクククと笑っている)
        しかし、やはり真名が分からないのは不便だ。マスターとしてお前の性能を100%引き出すのが僕の成すべきことだからな
        お前の真名は後で調べておく。感謝しろ -- ユリウス 2009-06-24 (水) 02:56:54
      • 素の能力が英雄クラスの連中と正面からやりあっても勝てないけど、応用力って面ではかなりいい線行ってると思うよ(不敵に笑い返して)
        ま、名前以外の全ての記憶はあるからそこまで不便でも無いんだけど…なんだ結構いい奴じゃんユリ坊
        そんな訳で、改めてよろしくね(手袋を外し、ほっそりとした右手を差し出す) -- ランサー 2009-06-24 (水) 03:04:40
      • なっ……! か、勘違いするんじゃない!僕はこの聖杯戦争で勝ちたい、そのためにお前を利用する……ただそれだけだっ!
        (差し出された白い手に少し見とれつつ)……ったく、変なサーヴァントを召喚してしまったようだ。僕は疲れた。寝る……
        (ゴミが散在する部屋、ユリウスは自分の指定席であるソファーに向かっていきそのまま倒れこんだ) -- ユリウス 2009-06-24 (水) 03:11:32
      • おおー、なんともテンプレな反応…悪くないね。ん、おやすみー(自分のマスターがソファに倒れこむのを確認すると、ため息をついて辺りを見回し)
        ま、方針とか聖杯を求める動機とかは明日聞けばいいか……とりあえず今はこの汚い部屋をなんとかするかな…
        (やれやれと呟き、いつの間にかメイド姿に変化して掃除をし始めるランサーであった)-- ランサー 2009-06-24 (水) 03:15:17

Last-modified: 2009-08-26 Wed 01:36:05 JST (4247d)