エノンの城へ


  • 黄金暦95年のお届けものでーす。
  • ふむ、やっぱり一度は参らなきゃね。あの世でグレンと楽しくやってるかな?(静かに花を供えていった) -- エルネルラ
  • ・・・行っちまったのか・・・もったいねぇな・・・アンタほどの吸血鬼はそういないだろうに・・・
    ・・・俺の印象では・・・強さ・・・ってより・・・やさしさ・・・って感じだったがね・・・? ・・・幸せに・・・な・・・? -- アジャパー
  • …エノンさん、ホントに行っちゃったのかー。
    あのヒトなら天国まで行けちゃうかもだよ。…師匠への伝言、頼んどくんだったなー。
    ヘンジさんとエレンちゃんに会いに、これからも顔出すよー -- ブライ?
  • (<<ご主人…一人で行くのはずるいぞ!まあ二人ラーブラブなのを邪魔するのも悪いけどな! …またなご主人! さあ今夜は何を食いたいか?エレン!>>) -- 使い魔ヘンジ?
  • ん、そうか・・・行ったのか・・・やはり最後まで吸血鬼らしくない奴だったな。ふふっ
    エレンの事は・・・そうだな、彼女にその気があるなら俺達が面倒を見ておく安心して行くといい。それではな -- ラデューク?
  • あらあら… うふふっ… (城の主と僅かに言葉を交わしただけの吸血鬼は、寂しげな瞳で棺を一瞥すると静かにその場を去った…) -- ヤミ?
  • ふむ。…行ったか。たまには顔を出せよ、最強の吸血鬼。―おめでとう。 -- アトリア?
  • エノン様エノン様、なんでもご勇退なされたそうで、へへ
    王様のことだ、きっとこれからすげえ事をなされるんでしょう、楽しみにさせてもらいますぜ -- ペーター
  • よぉ、久しぶりだな、引退しちまったみたいだがどうするんだ? -- ゼド?
  • トイレって凄いですよねぇ。壁一枚向こうでは女性があられもない姿をさらしているんですよ。そう思いませんかエノンさん
    あ、引退おめでとうございます。私は富豪になりました。ところで、エレンさんはどこでしょうか? -- ゴッド・ゴーカン
  • お疲れさま、引退おめでとう エノン的にはあんまり、めでたくはないんだろうけど、おめでとうって言っとくよ -- あいす?
    • やっぱり・・ 行っちゃったか・・・ 寂しく・・なるよ
      貰ってばっかりで、何もしてあげられなかった気がする(首筋をさすりながら)
      私も・・特別な人みつけられるように もすこし頑張ってみるよ じゃね -- あいす?

  • なんでエノンなのに語尾がなのねんじゃないんだ あと貧乏神のかっこをしてください
    • 何かエノンという名前の版権キャラが居るのか……? すまない、よくわからん……
      貧乏神……おじゃる丸か……? -- エノン
  • あの剣技の冴えは中々だったが、や吸駄な。 そう呟いて去って行った。) -- ロボ?
    • おお、書いてくれてありがとうなのだ!
      う、うるさい! 我は最強の吸血鬼なのだ! 酒場の人間などに構っていられるか! それに我は子供ではない! 数万の齢を持っているのだぞ! -- エノン
  • 酒場で能力が400を超えている旨を聞いたのでやってきた、おめでとうと言っておこうかエノン。さて…死因はどうするか…。 -- ザビーネ(死)
    • エノンに逆レイプされて死亡
      • 嫁以外では勃たんのだが、そして例え逆レイプされてもごめん、覚えていないで逃げる私。人外でもロリだけは勃たん…。 -- ザビーネ(死)
      • 何貴様ら勝手なことを言っているのだ! 逆レイプなど誰がするか! するのはグレンにだけだ!
        おいザビーネ。何を死んでいるのだ……お前が死ぬとかなり大事だぞ…… -- エノン
      • ん?何?私が死ぬと大事?はっはっは!「」ンケドゥ何か言ってやれ! -- ザビーネ(死)
      • わ、笑うな! とにかく……能力のことでは礼を言っておくのだ……ありがとうなのだ -- エノン
      • どうせ戻って来ると心配しないので無害です
      • まあもう少し頑張って大富豪でも得ておけ、喰うに困らん様にな。うむその通りだ「」ンケドゥ、はてさて、フルクロスもある事だしX2改改ともお別れだな。 -- ザビーネ(死)
      • 我は酒場で最強になる予定であるからまだ引退はせんのだ! やつらを見返してくれようぞ! -- エノン
      • 精々頑張るのだな、一応母乳分の応援はしてやる。さてと私はこれでな、帰宅の時間までに画像が用意出来るかな。 -- ザビーネ(死)
      • ふん! 貴様に言われずとも……ええい! そんなことは忘れるのだ! もう出んのだからな! -- エノン
  • ははは、ギリ残ってる・・・ 400越えも達成か・・おめでとう、かな?
    でも、ゴリラ通り越してバケモノだよね -- あいす?
    • ハハハ! 当然なのだ! やっと1000年前の力が戻ってきたのだ!
      バケモノ? いまさら何を言っているのだ? 我は吸血鬼。貴様らにとっては最初からバケモノではないか…… -- エノン
      • えー、吸われた事ないし、実感わかないしー  
        それに、私の体もマトモとは言いがたいし・・・ -- あいす?
      • 血を吸っていいのなら我は吸うが……我は最強であるから、血などそれほど吸わずとも問題はないのだ!
        貴様の体は十分人間の範囲内ではないか。我は不死者。心臓を突かれようが首を切られようが蘇るものなのだ……バケモノなのだ -- エノン
      • 吸血かぁ どうなるのかよくわかんないけど、血ぐらいいくらでもあげるよ
        別のものでもいいけどね〜 んでも、心臓にクイはアウトなんじゃないの? -- あいす?
      • 我の吸血は対象を吸血鬼にすることはない……することもできるがな。ええい、またそんなことを! 別のものなどいらん!
        ハハハ、我をほかの吸血鬼と一緒にしていないか? 我は最強、心臓など突かれただけで滅ぶことなどないのだ! 我の心臓は動いてはおらん……血が、血そのものが動くのだ。 -- エノン
      • 私が吸血鬼になったら・・聖職者の吸血鬼・・・ そんな・・厨ニ過ぎるよ(ワクワク -- あいす?
      • いや、なんら問題ない……むしろウェルカムな設定だ
        お前を吸血鬼にしてやってもいいが、特にメリットはなさそうだしな…… -- エノン
      • うーん、えっちの代わりに吸血衝動に摩り替える・・・とか 出すから吸うに変わる
        健全っぽい・・かな 存在が不健全だから・・なぁ 吸血鬼の聖職者、他にいそうかなぁ -- あいす?
      • そもそも俗説としては吸血鬼は十字架が弱点とされているからな。それにのっとっているのならばそうそういないだろう。
        少なくとも我はここで吸血鬼の聖職者を見たことは無い。……吸血鬼になってみたいか? -- エノン
      • そう・・だな エノンと出会えたのも、何かの縁だし・・・ 吸血鬼になるのも悪くない・・かな
        痛くしないでね(わざとらしくくねくねして) -- あいす?
      • 今まで吸血鬼になることを承諾したやつはあまりおらんぞ……本当にいいのか……? まぁ、我の力ならば人間に戻すこともたやすい……問題は無いな
        ええい! 体をくねらせるな! 上級の吸血鬼にしておいてやろうぞ……さぁ、首を出せ。(そう言うとあいすの首を噛み、血を吸っていく。 -- エノン
      • んっ・・ なんか眠くなってきちゃった・・・ 中身的な意味でも・・・ いや、血を吸われたからかな
        起きたら、もう・・吸血鬼か 少し休ませて・・ おやすみ ありがと、エノン -- あいす?
      • ああ……ゆっくりと休め……ゆっくりと、な……
        吸血鬼になったのならば、時間はたくさんあるのだからな…… -- エノン
  • そろそろ引退が近いか・・・頑張れお母さん死なないようにな -- ラデューク?
    • ま、まだそうだと決まったわけではない! 引退などせんさ……我は最強なのだからな
      ああ、エレンを遺したまま死ぬなど……そもそも我には死などないのだからな。心配には及ばんのだ! -- エノン
      • ああ、そういえば忘れていた・・・一応吸血鬼なんだよな・・・余りにそれっぽくないので記憶から抜け落ちてたよ困ったものだ
        では、これも要らぬ世話だろうがせいぜい滅びんように注意しろ -- ラデューク?
  • 情熱100…。 最強の名が泣いてるわよ。 -- リセリア?
    • 敵が弱すぎるのだ……最強たる我には物足りなさ過ぎるのだ!
      引退は避けねばならん……我はまだ戦わねばならんのだ! -- エノン
  • 失礼しますそして始めまして、引退済ですが冒険者ID23316、カズアキ・モチヅキです。先月、どうやらうちの親戚がお世話になったようなのでその挨拶に来ました。また組むことがあればよろしくしてあげてください。 -- カズアキ
    • 初めましてなのだ! 我が名はエノン! 最強の吸血鬼なのだ!
      ほう、確かにそうだったようだな。(先月の依頼を確認しながら)親戚か…・今度また会えばよろしく言っておくのだ! ハハハ! -- エノン
  • ・・・なあ、子供が居るんだからもう余りそういう破廉恥な真似は控えた方が良いんじゃないのか? -- ラデューク?
    • わ、我がいつどこで破廉恥な真似をしたというのだ貴様! 我はそんなことは、しておらんぞ!
      当たり前なのだ。子供がいるのに破廉恥な真似などするものか! -- エノン
  • こんばんはエノンさん。あれですね、またアトしんじゃいましたのに、あなたはずっとおつよいままで。
    うらやましいかぎりです(ふふ、と笑う -- アトリア?
    • ……馬鹿者め、今回は遅いではないか。心配……してやったのだぞ? 不死龍よ……
      ふん! 我が強いのは当然なのだ! 最強だといっておろう? ……お前の強さはよく知っている。たとえ何度死のうが、お前は生きつづける。我も同じ……それが幸せか、不幸せなのかはわからん。だが、お前はその不死に負けてはいない……強いではないか。家族を大事にしてやるのだぞ……。おかえり、アトリア -- エノン
  • ・・・エノン様・・・下民めがフルコースを頂きに参りましたよっと・・・
    ・・・おもてなしの用意はまだかー・・・!(バンバンと机を叩く12歳姿の俺) -- アジャパー(12)
    • 何だこのガキは……? ああ、この前の……
      無礼なやつだ! 我には敬語を使うのだ! ふん、まぁいい、あまりにも哀れなので用意してやろう!(ヘンジに料理をさせながら -- エノン
      • ・・・いぇーい・・・! 。oO(・・・俺これでも十分敬語のつもりなんだがなぁ・・・『様』・・・とかはじめて使ったし・・・)
        。oO(・・・まぁいいか・・・案外やさしいヤツみたいだし・・・)
        ・・・お腹すいたぜー・・・このままでは死んでしま・・・ぅっ・・・!?(死んだフリをしながら) -- アジャパー(12)
      • 何……? そんな嘘を……。っ! ええい、わかった! わかったのだ! さっさと食え!(自分で食事を持ってきて机に置く。 -- エノン
      • ・・・やっほぅ・・・!(急にむくりと起き上がって)
        ・・・エノン様は寛大だなぁ・・・むぐむぐ・・・尊敬しちまうぜ・・・むしゃむしゃ・・・!(ものすごい勢いで食事にがっつきながら)
        ・・・主の風格漂うというか・・・ごちそうさまっ・・・!(ものの数分で平らげながら) ・・・あ、続きはもう一品持ってきてくれたらね・・・?(もの欲しそうな目をしながら) -- アジャパー(12)
      • ……貴様、死にたいのか……?(目の前で食事を貪るアジャパーを冷たい視線で見つめながら
        ククク、我の王たる風格にいまさら気づくとはなんと愚かな……何? まだ食うと? ふん! 少しは遠慮しろ、このガキめが!(嗤いながら台所に向かう -- エノン
      • ・・・ぅぉっ・・・!? 。oO(啖呵切ると怖ぇ・・・)
        ・・・あ・・・あれ・・・?(台所に向かうエノンを見ながら) ・・・冗談のつもりだったのにちゃんと持ってきてくれんのか・・・
        ・・・うーん・・・計りきれねぇ・・・いろんな意味で・・・(腕組みしてうんうん唸りながらも料理を待ちながら) -- アジャパー(12)
      • 持ってきてやったのだ、食え……(料理を机に置く。
        我は吸血鬼の王。つまり貴様は我の下僕になるわけだ……王たるもの、部下には優しくせねばならんのだ……
        さぁ、これほど食えば満足したか? 我の財力は貴様の食事程度では全く揺るがんことがわかったか? ハハハ! -- エノン
      • ・・・へへへ・・・サンキューな・・・!(もぐもぐと口一杯に頬張りながら)
        ・・・俺が下僕ねぇ・・・俺ブラつくだけで大したことしねぇぜ・・・? ・・・大した力もねぇしよ・・・んっ・・・!(頬張っていたものを一気に飲み込みながら)
        ・・・ぷはー・・・食った食った・・・! ・・・んん・・・流石エノン様だぜ・・・俺如きの胃袋じゃ太刀打ちできねぇ・・・!
        ・・・そんじゃあまた困ったら頼らせてもらうぜー・・・主に食事面でな・・・! ・・・すんげーうまかった・・・料理人にも挨拶しといてくれや・・・!(窓から颯爽と去りながら) -- アジャパー(12)
      • 散々食って帰りおって……ああ、さらばだ。今度は我に何か貢物を持ってくるのだぞ! ヘンジにもよろしく言っておくとするのだ! -- エノン
  • 見ましたよっ!こう、なんていうか性癖は自由だと思いますけど食べ物は粗末にしちゃいけないと思います!お百姓さんの魂がこもってるんです!使った後ちゃんと食べてくださいね!よろしくお願いします! -- カナ?
    • な、何だこれは……!? な、何なのだこれは……!? き、貴様! 我はこのような性癖ではない! こんな変なプレイなどするか!
      しかし、何と言う、カオスな……すごい……すごい……前にスッしたやつだろうか…… -- エノン
  • こんばんわ、38歳のお嬢ちゃん。前に一度だけ来たのだけど、お年のあなたは覚えているかしら?
    引退のあいさつってやつね。残念だわ、あなたにだけは引けを取りたくなかったのだけどね -- クウセイオウ
    • 覚えているぞ。世界を滅ぼすだの言っていたやつだな……そんなことは我以外に不可能だというのに……
      だから我は数万歳だといっておろうに……年だと? フン! たとえそうだろうが、我は老いることは無い! 常に進化するのみだ!
      ククク、我はもうすぐ貴様を追い越すぞ? 指をくわえて我の最強伝説を見ているがいい! -- エノン
  • 何?ワイバーン倒して情熱ダウン? 情熱が欲しいんならいつでも言ってよ? 
    すこしぐらい分けてあげるからさ(2000近い情熱を見ながら) -- あいす?
    • 何でお前そんなに情熱があるのだ! 何故冒険にそこまで燃えているのだ!
      出来るのなら分けてもらいたいが……我はまだ引退するわけにはいかんのだ…… -- エノン
      • 何か、したいことでも? 十分倒してきたんじゃないの? 私の情熱は…まぁ体のほうからくるもんだから 若さ?(プフー) -- あいす?
      • 戦いを放棄すれば堕落するのみなのだ……。それに、血を吸う機会も減ることになる
        怠惰の苦しみは我が良く知っているのだ……我は戦うことをやめることはできない。闇の王で、闇の子なのだからな……。貴様、我が老いているとでもいうのかっ! -- エノン
      • 怠惰・・か うん、なんとなくわかるわ 止まってると・・・ 生きてる感じ、しない・・よね
        老いてるなんて思ったことないよ むしろ年下くらいのつもりだったし 私のほうが立場、上?みたいな -- あいす?
      • 我はもうあの日々に戻りたくは無い。孤独で、退屈で、何も無い日々にはな……常に最強で、上に立つことこそが我なのだ……
        何……? 貴様、どういうことだ! 我は数万歳なのだぞ! 貴様の何倍だと思っているのだ! 立場が上だと? ふざけるな……ククク、誰に対してものを言っていると思っているのだ? -- エノン
      • じゃぁ、屈服させてみる? (ID12万台の子に抜かされた攻撃力を舐めるなよ(泣))
        歳なんて関係ないよ ふふ、カラダにもの言わせちゃうよ?  -- あいす?
      • 我屈服させようと思ったら、誰だろうが可能であるし、わざわざ低い筋力のものをいじめる趣味はないのだ
        くぅ……お、お前は、またそういう……! わ、我は、もう前のような痴態は見せんのだ! -- エノン
      • 私の99%はカラダの欲求でできてるから、ね 情熱・・・欲しくないの?
        エノンになら、全部丸ごとこれでもかってくらい・・あげるよ?
        別に痴態がみたいわけじゃないよ 十分すぎるほど、ヤったし・・ね -- あいす?
      • 情熱は欲しいが……そ、そんな変な言い回しをするな! 普通に言え!
        そうか、貴様の性欲もやっと落ち着いてきたのだな…… -- エノン
      • あー、んー、どうだろ・・・ エノンとはしたいよ?可愛いから 最中は特に、ね
        でもさぁ 「したい」のと「してあげたい」の差に悩んでてさ
        昔は心の声が聞こえた気がすんのよ 犯して欲しいって だからしてあげてたつもりなのにさ
        最近、その声が聞き取れなくなっちゃってさ・・・ 老いたのは私のほうなのかもね -- あいす?
      • う、う……そ、そんな褒められ方をしても困るのだ!
        その言い草だと、我が昔は犯されることを望んでいたようではないか! そ、そんなことは、ないのだぞ……!
        ……我にはグレンがいる。子供もいる。時折体が疼くこともある……だが、家族のいる身でそんなことはできはしないし、してはならないはずなのだよ…… -- エノン
      • 禁忌は犯してこそ、だよ 誰もヤらない、ヤれないでいることをヤってこそ、私・・
        ま、エノンにはすすめたりしないけど、ね 望んでくれなきゃ、禁忌の先の答えまで辿り着けないだろうし・・・
        はは、お堅い話は私に似合わないね カラダが疼くならいつでも呼んで・・慰めてあげるから -- あいす?
      • 我の心身全ては夫のものだ……永劫のときを経てもそれはかわらない
        わ、我が……犯されることなど、望むはずが、ないっ……! お、お前に頼ることなど…・・・う、うう……(完全な否定はせず、沈黙する。 -- エノン
      • (そっと髪に手を伸ばす) 吸血鬼が血を吸わないでいるって、こんな気分なのかな・・・ -- あいす?
      • (髪を撫でられながら)別に我は……血を吸わずとも、問題ない……!
        お前が我を求めてくれているのは嫌ではない……だが、我は……我は…… -- エノン
      • (コツっと額同士を合わせて・・・)  ・・・はは、ダメだ 全然心の声が聞こえないや 
        人の気持ちって、どうやったらわかんだろ・・・ね -- あいす?
      • 人の心など、知るものではない……。そう簡単に聞こえるものではないのだからな……
        人の心理などは知らぬほうが面白い。全てを見通せる目など、怠惰の原因にしかならん… -- エノン
      • そうだね・・ ね、聞こえないから直接聞くよ・・  おやすみのキス・・ 貰ってもいい?
        そしたら、今日はゆっくり休める気がするんだ・・・ -- あいす?
      • ……ふん、好きにするがいい……今日だけは特別だ……(そう言うと目を瞑る -- エノン
      •  ありがと エノン  (唇を重ねた) -- あいす?
      • ん……あぁ……
        ……これで、今日は寝られるか? -- エノン
      • ん・・・ 永眠してもいい気分、かな  (ありがとう・・ 心の中でもう一度呟いた)
        じゃ、また・・ね おやすみ・・ -- あいす?
      • ……大げさなやつだ……
        ああ、おやすみなのだ。……死ぬなよ、あいす。キノ鉱といえどもな…… -- エノン
  • 気が付いたら38歳ではありませんか・・・むぅ、これほどのババァは見たことがありませんね -- ゴッド・ゴーカン
    • そもそも我は数万歳だから年とか最早気にしていないのだ
      38歳など子供のようなものなのだ。別に我はババァだのなんだの言われても何も関しないが、貴様には言われたくないのだ!(レイピアで突きながら -- エノン
  • (<<ご主人とエレンへ これで冬は越せるはず…もしかしたら夏までいけるかもしれないぞ! 頑張りすぎて暫く稼動は無理かもしれないな! …かゆ…うま…>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • おお、ヘンジ……ありがとうなのだ! やはり忙しいのか……?
      !? ヘンジ! ヘンジがゾンビに……!? -- エノン
  • こんなムキムキの女性がエノンさんであるわけがありません!ああかわいいエレンかわいい -- ゴッド・ゴーカン
    • ビキィ 我は筋肉はついていないぞ! 我は人間のような筋肉がなくても、すさまじい力は発揮できるのだ! この幼い体をよく見よ! どこがムキムキなのだ!
      こ、こら! エレンに触るな! へ、変なことをするのではないのだろうな……!? -- エノン
      • 腹筋なんか六つ割れではありませんか・・・ハルクかと思いましたよ
        変な事などいたしません。私はいつだって本気です! -- ゴッド・ゴーカン
      • 割れてないのだ! お前はどんな幻想を見ているのだ! うう、我とて乙女なのだ……そんなことを言われれば悲しくもなるのだ……
        ええい、そうではない! いかがわしいことをエレンにするなよ! わかっているだろうな! -- エノン
      • わぁ、随分丸くなりましたねエノンさん。素敵ですよ、フフフ・・・
        いかがわしいことはまだしませんよ!でも養子にはしたいですね。ええ。ほーら、私がパパですよエレンさん! -- ゴッド・ゴーカン
      • はっ……う、ううう、うるさい! 黙れ! 死ね!(顔を真っ赤にしてゴーカンを何度も踏みつける。
        まだ? まだだと貴様! ならば未来になればするというのか! 許さんぞ!
        誰が養子になどさせるか! エレンはグレンの遺伝子によって生まれたのだ! このようなやつはパパなどではないぞエレン!(ゴーカンを掴んで締め上げる。 -- エノン
      • いた、痛いどころじゃない!死にます!!踏まれて死にますよ私!!!
        ぐ、ぐぐぐ!け、喧嘩するほど中が良いと言うことわざがあるのですよエレンうごごごごごご・・・(気絶するまでエレンに不気味な話をし続けた -- ゴッド・ゴーカン
      • ククク、ひ弱だな貴様は……! 踏まれるのが好きなのだろう? ならばもっと踏んでやるぞ? ハハハ!
        貴様! いらんことをいうな! これは喧嘩ではない……制裁だ!(気絶するまでゴーカンをなぶりつづけた -- エノン
  • 酒場で見かけたけど、すげー強くなっててびっくりしたよー。
    こんなママ見て育ったらエレンちゃんも強い子になるねー…ってか、おしとやかに育つって想像ができなくなっちゃったよ。
    師匠の血が濃ければ御菓子作りの才能アリだろうし、その辺はヘンジさんの教育に期待だねー -- ブライ?
    • ククク、我が強いのは当然なのだ……何をいまさら言っているのだ? そろそろ酒場のやつらも、我が最強だと素直に認めればいのにな……
      フフフ! 当然なのだ! エレンは強くなるのだ! どんな子供に成長するのかはわからぬが……我とグレンの血を引いた良い子になると我は思うのだ……(エレンを撫でながら
      料理も得意なのだろうな。ヘンジに今度料理について教えてもらうとしよう…… -- エノン
  • (<<ご主人とエレンの笹もちを作りながらこれって男の子の行事だったような気がすると思ってたんだご主人! ま、気にせず食べるといいぞご主人!>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • 我は日本の文化はよく知らぬから問題ないのだ。笹もち……エレンは食べるのは初めてだな! よし、一緒に食うのだ!(笹もちをほおばりながら -- エノン
  • トロループ・・・ うける -- あいす?
    • 我にとってはトロルも雑魚でしかないから、詰まらんことなのだ……%br;我が勝つのは当然であるから、もっと白熱した戦いを見たいのだがな…… -- エノン
  • はい、愛くるしい天使ちゃんがチョコ配りに着たわよーって貴方女の子じゃない・・・
    まーいっかー。とりあえず(ごそごそと袋をあさる)これね! つ〔コアラのマーチ〕 -- エクセル
    • 我は女だが我は女にチョコレートを渡しているのだ、問題ない!
      わ、我を子ども扱いしていないか……? ま、まぁいい! 貰っておくぞ! -- エノン
      • 皆にもそういう系統のを配ってるから大丈夫ー。ま、バレンタインってのは親愛を示すためのイベントだしね
        また暇があったらふらりとくるかもね!ばいば〜い! -- エクセル
  • オレ、海…は大丈夫だな。最近川で泳ぐと溺れるけどなー。…湖とかは平気なんだけどさ。
    あ…エノンさん、おひさー。
    前に「女になる呪い」かけてくれた馬鹿と縁が切れてないんだけどさ、また何かあったときは迷わずエノンさん頼るつもりだから宜しくなー。
    (ひとしきりエレンのご機嫌をとってから帰って行く) -- ブライ?
    • お前が望むのなら水が平気になるようにできないこともない。ただ、リクスもともなうから、よく考えぬとな
      うむ、久しぶりなのだ!
      別に男でも女でもそうは変わらぬと思うが……何かあれば我に言うがいい。三秒で解決してくれようぞ、ハハハ! -- エノン
  • えと、お久しぶりですっ あの、私、結婚することになったんですっ(招待状?を差し出して)
    お時間があればエノンさんも、来てもらえますか?式場が海の上なので、怖いかもしれませんけど……
    大きいですから、真ん中あたりにいればたぶん、大丈夫だと思います -- シィラ
    • おう、久しぶりなのだお嬢ちゃん!
      ついに結婚か……ククク、我が海などを恐れると思っているのか? 片腹痛いわ! 勿論行かせて貰おうぞ! おめでとうなのだ! -- エノン
  • 満月の日にボク参上!あ、あけましおめでと!子供にはお年玉だよー
    さて、そう言う訳で見せて見せてー(ワクワクしながら) -- ボロント
    • ……本当に来るとは……(お年玉を受け取ってエレンに渡しながら)
      まぁいい。ならばとくと見るが良い! 我の真なる姿をな!
      (そういうと何かの祝詞を唱え始める。すると黒い光があたりを包み、その光の中に吸血鬼は消える。そうすると、月が赤くそまり、だんだんと黒い光は消え、その光の中に背の高い、胸の大きい、銀髪の麗人が立っていた。)
      フフフ……どうだ、私の真の姿は……? -- エノン
      • おぉー!胸大きい!美人!確かに凄いとは思うよー!…でも、何だろう
        見慣れないからか元の姿の方が魅力あるような…親しみやすさの所為かな?
        あ、でも胸もませてくれたら嬉しいな! -- ボロント
      • な、何……我は喜べばいいのか悲しめばいいのかどっちなのだ……!
        だ、誰が揉ませるか!(腕で胸を守るようにしながら -- エノン
      • どっちも素敵って意味だから褒めてるよー、ただ生き生きとしてるちっさい姿がいいと思う
        むー、もみたいけど時間も結構経ったし、今日は引き上げるよ。でも…次こそは!
        それじゃ、またねー(そう言うと消えていった) -- ボロント
      • グレンも小さいほうの我が好きだと言ってくれたからな……%br;だから揉ませないといっているだろう! 揉めるものなら揉んで見るがいい! 貴様は灰になるだろうがな!(幼い体になりながら -- エノン
  • (<<真っ赤な砲口のヘンジさんは〜!メリークリスマスエレン!そしてご主人!プレゼントと豪華なでなーだぞ!乾杯だ!>>)(シャンメリーをあけながら) -- 使い魔ヘンジ?
    • 砲口が光るのか……!? フフフ、メリークリスマスなのだヘンジ、エレン! うむ! 美味いのだヘンジ!(ディナーを食べながら。 -- エノン
      • (<<俺の手にかかれば俺自身の砲口を光らせることなど…ん?エレン、そのちっちゃいのまさか…制御回路の副演算装置じゃないか!ウギャアアアアアアアアアア>>)
        ピー(再起動しています)
        (<<なれないことはするものではないなご主人!>>) -- 使い魔ヘンジ?
  • エレンの誕生日だな、おめでとうエレン・・・あ、お母さんにはこれをどうぞ(子供用の服と質の悪い酒を置いていく) -- ラデューク?
    • フハハハ! そうだ、それでいいのだ! エレンも喜んでいるのだ!(エレンに、貰った服を着せながら。
      き、貴様……さ、酒など……! い、いや、我は酒など何の問題もない……飲んでくれるわ! -- エノン
      • ありがとーなのです、らでゅーくのおにーさん! -- エレン?
  • (<<フハハハ!こんなこともあろうかとエレンのケーキを作っておいたぞ!…でエレンはもう食べられるのかご主人?>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • さすがヘンジなのだ! エレンも喜ぶのだ!
      もう二歳だし食べられると思うが……ダンピールは人間に比べてはるかに頑丈だ。問題はないはずなのだ -- エノン
  • エノンみたいな奴を世間では「ツンデレ」と言うらしいぞ?近頃知った -- ラデューク?
    • 我はひとつの枠に収まったりしないのだ! 我はそんなちんけなものではないぞ!
      もし我がそれに似ているというのなら、それが我に似ているのだ! -- エノン
  • メモが置かれていた「またゆっくり挨拶に来るね」 -- _?
    • 帰って来たのだな……フ、フン。心配などしておらん……挨拶を待ってやるとするのだ! ハハハ! -- エノン
      • ゆっくりする間がない まぁそれだけ充実してるんだけどさ エノンはどう? 子育て大変な時期は過ぎたのかな たまには息抜きしなよ? -- あいす?
      • 貴様に言われるまでもないのだ。我にとっては子育てなどどうということはないのだ……エレンはまだ二歳なのだ。これから大変なのだ…… -- エノン
  • (<<エレン×ヘンジ!これね! よく分からないがそんな電波を受信したぞご主人! あ、エレンやめて!そこは弱いの!マジやめて!電流がー!>>)
    ピー(再起動中)
    (<<ふう…死ぬかと思ったぞご主人!>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • ヘンジ……お前何を言っているのだ……あまり電波を受信するな!
      (エレンとヘンジの絡みを眺めながら。)
      エレンは好奇心旺盛なのだ。弄られることもあるのだ……ククク。楽しそうじゃないかヘンジ。 -- エノン
  • お久しぶりー。…なんか心配してもらってたみたいだし、無事戻れたって挨拶なー。
    …相変わらずヘンな来訪者が絶えないねー。けど賑やかは賑やかだし、悪いことじゃないのかな…?
    大物の依頼、いっぱい来てるけどエノンさんなら心配しなくても大丈夫だよねー。…そのうちまたエレンちゃん見に来るよー。 -- オレンジ髪の青年?
    • おお、男に戻ったのだな……べ、別に心配などしてはおらんぞ! 勘違いをするな!
      ここは変態ばかりいるのだ……冒険者は変人の集まりだと言っても過言ではないな……
      フフン。我は最強の吸血鬼! 斃せぬ魔物などありはしない! 心配は無用なのだ! ハハハ! ああ、そうしてくれ。エレンも楽しみにしているのだ! -- エノン
  • (モトラドに乗った旅人が、少々近所迷惑な排気音を響かせながら家の前を通り過ぎた) -- キノ
    • ククク……こんな時間に人間とは元気なものだ……我の城を素通りするとは、中々なやつかもしれん……
      近々遊びにいってやるか…… -- エノン
  • 一度来た覚えがあったけど、アレはボクがボクとしてなかった時かー。懐かしいな
    今回は正式な形で来たよ、といってもお互い色々と変わっちゃたけどね(ボロン)(ボロンについての説明) -- ボロント
    • おお、変態ではないか……。正式な形……? 貴様の正式にな形はよくわからんぞ……。
      フン、我は何も変わってなどおらぬ。世界が変化しただけで……なっ!(ボロンされると同時に声を上げる。)そ、そんなものを見せるな! 無礼者めぇ!(はたく。 -- エノン
      • あぁ、職業別に回ってるから。今回が正式なって意味だよ。こっちの話だけど
        んー、そうかな…まぁ世界も変化したんだろうけど…って痛っ!酷いなぁ、叩くなんて
        にしても、対応とかゼラちゃんとそっくりだよね。流石親友同士だ(頷きながら) -- ボロント
      • 貴様にはこの程度で十分なのだ! 悶え苦しめ変態め!(バキィ
        何だと……? あのような魔王と一緒にするな! 我は最強の吸血鬼、魔王などとは比べ物にならぬほど格が上なのだ! だから頷くな貴様! -- エノン
      • いたたっ…前は足コキしてくれたのに随分と差があるなぁ…まぁ、丁度いいけど
        今のボクだと足コキもアウトだからねぇ…そうだね、エノンちゃんの方が格が上だよね(頭を撫でながら) -- ボロント
      • してほしかったのか……? ならばそうと……アウト? よくわからんがまぁいい……。
        ビキィ 貴様……舐めているな? 完全に灰にしてやることもできるのだぞ!(牙を剥いて怒る。 -- エノン
      • まぁ、色々とあるんだよー。ボクにも…いや、舐めてないよ?可愛いなぁと思ってるだけで
        ハハハ、確かに出来るだろうけど、エノンちゃんはしないと見た!ボクが何かしたら別だろうけど -- ボロント
      • 可愛いなどと思うことが舐めている証拠だ! 我の前では畏れ慄き、跪くべきなのだ……!
        我は弱き存在に手をあげるほど、今は血に飢えておらぬのだ! そうだな、貴様が何かすれば、お前の存在を抹消することはたやすい……ククク -- エノン
      • んー…エノンちゃんに畏れ慄き、跪くかぁ…あ、美女モードになったらそうなるかも!
        何かって具体的になんですかー、せんせー!(手を上げながら) -- ボロント
      • 何、今の我では跪けぬと? ククク、いいだろう。ではその口を二度と開かせぬようにしてやろう! 見よ!(と、元の姿に戻ろうとするが、ボロントの一言で呪文が途切れる。)
        な……に……? し、知らん! わ、我はそんなこと……知らぬぞ! 自分で考えろ!(顔を真っ赤にして叫ぶ。 -- エノン
      • じゃあ、逆にどこまでならOKなのかな?これなら恥ずかしくないよね!
        あ、それと元の姿ってなるのにペナルティとかはあったりする? -- ボロント
      • うるさい! そんなこと言えるかっ! どこまでって何をだ? 言ってみろよ貴様ァ!
        我最強だからペナルティとかないんだけど……強いていうなら、満月か、満月に近い日でないと元には戻れぬな…… -- エノン
      • それってペナルティじゃない?ペナルティじゃない、それって?…まぁ、いっか
        それじゃそろそろボクは帰るね、今度来るときは変身した姿見せてね(そう言うと消えていった) -- ボロント
      • そもそも元の姿に戻る意味とかないのだ! 我はグレンが愛してくれた今の体のままでいいのだ……
        フン、今度来たときは我の真の姿で地獄の歓迎を浴びせてやる! 覚悟するのだ! -- エノン
  • また厄介なのに目を付けられてるな・・・子供の足を折られたくないなら隠しておいた方が良いぞ?それとそろそろ誕生日は何時だったかな?エレンの -- ラデューク?
    • ひたすらローキックをしているのだな……ここは変わったものばかりだ……。
      フン、エレンには何人も触れさせぬわ! 貴様に言われるまでもないぞ! エレンの誕生日は10月なのだ! その日が来たら盛大に祝うが良い! -- エノン
      • 祝おうと思ったが偉そうに言われると癇に触るからやめておく・・・ -- ラデューク?
      • 今言ったのは我だ。エレンは何も言ってないのだ! だがらその、我のことは気にせず、エレンのことは祝ってやってほしいのだ…… -- エノン
  • ちわーっすスッ定画持ってきやしたー
    先着2名のつもりだったけど余裕あったから描いちゃったー -- アティ?
    • おお! スっし遅れたのにすまないのだ! ありがとう!
      凛々しい我なのだ……フフフ、素晴らしい。褒めて遣わす! 設定画飾らせてもらうのだ! -- エノン
  • 吸血鬼は再生能力があるって聞いたよ!つまり砕いて、砕いて砕き放題ってことだよね!(そう言うと彼は砕かんばかりの勢いでローキックをはなった) -- ローキック
    • ククク、ハハハ……貴様程度の能力で、我に傷をつけられると思っているのか? 愚かな……。(放たれたキックを手で軽く受け止めると、足首を掴み、そのまま放り投げる。 -- エノン
      • 思っているからやっているわけだが?(投げられた彼は死神マンガのマッドサイエンティストっぽくそう言うと投げられた体制からフランケンシュタイナーをはなった) -- ローキック
      • そう思うのなら、貴様は本当の馬鹿者だな……! 言っておくが、我は吸血鬼だ。格闘技などで、我を滅ぼせると思うのはやめておいたほうがいいぞ!(そのまま体が霧となって霧散し、フランケンシュタイナーをさける。)
        さて、我はそろそろ棺おけの中で眠る時刻だ。貴様も怪我をしたくなければ、さっさと立ち去るがいいぞ。(嘲笑を浮かべて言う。 -- エノン
      • ローキックに不可能の文字はないよ!でも寝る時間なの?じゃ帰るね!またくるよ!(そういうと彼はローキックをはなっていった) -- ローキック
  • (<<エレーン七草粥だぞー! ちょっとぬるめだからゆっくりたべれるぞ! どうだー!おいしーかー?そうかー!いいこだー!>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • ありがとーヘンジさん! うん、おいしー! えへへ……(粥を食べながら -- エレン?
  • ごぶさたしてるよー。ヘンジさん労いたいって言ってから随分経っちゃったけど、コレ(ドライフルーツとスパイスのケーキ)食べてもらってなー。
    …エレンちゃん、大きくなったなー。また少し、師匠の面影が強くなったかな? …強い子に育つね、きっと。 -- どこかで見たような女?
    • あれ……? なんでお前女になっているのだ……?(しばらく顔を見つめる)……なるほど、そういうことか。お前が望むのなら、呪解もしてやれるが……今のままでも楽しそうであるな。
      ああ、ヘンジに渡しておくのだ! きっと喜ぶのだ! うむ。エレンももう一歳なのだからな! ……きっと、グレンに似た良い子になると、我は思っているよ……フフ。 -- エノン
  • (<<先月はおたのしみでしたね!…疲れ果てて寝ていたとは不覚を取ったぞご主人! ところでエレンをあやしていたらご主人のことをご主人って覚えてしまったみたいなんだが…どうするべきだご主人!>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • フフフ……盛大に祝ったのだ。なぁに、また来年があるのだ! 気にするなヘンジ!
      な、何……? お、お前がご主人ご主人というからだ……エレンの前ではママとかお母様と我のことを呼べ!
      ほら、エレン、我のことはお母様と呼ぶのだ。「ごしゅじん! ごしゅじん!」
      むぅ…… -- エノン
      • (<<イエスマム!エレン!これがマムだぞ!強いぞー!格好いいぞー!俺のご主人なんだぞー!>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • フフフ、それでいいのだ。我こそは最強の吸血鬼、最強の母なのだ! ハハハ! -- エノン
  • 親子丼するにはまだはやいでしょうかね? -- ゴッド・ゴーカン
    • なっ、 何を言っているのだ貴様は! だ、誰がそんなことをするか!
      エ、エレンに手を出すのは絶対に許さぬからな! 覚えておけよこの強姦魔! -- エノン
      • まぁまぁ、流石に一歳児には私も手を出しませんよ。お久しぶりですねエノンさん。子どもまで生まれてしまってまぁ・・・
        あと10年くらいですかね -- ゴッド・ゴーカン
      • そういう意味ではない! わ、我が子供を作ろうが何をしようが我の勝手なのだ!
        き、貴様、エ、エレンには手を出すなよ! わかっているのだろうな!? 了承できなければ我は貴様を踏み潰すからな!(にらみつけて威嚇する。 -- エノン
      • やめてください、流石にここまでパワーとタフネスに差がついてはさしもの私も太刀打ちできませんよ!
        子どもは「未熟」ですからエノンさんがしっかりと守らないといけませんよ。フフフフフフフ -- ゴッド・ゴーカン
      • そんなことはわかっている! 貴様のようなやつから我が守るのだからな!
        変な笑いを浮かべるな! このエロ神器め! -- エノン
  • (<<ご主人へ 来月のパーティの買出しに行ってきます いろいろつくりおきしてあるのでどうぞ>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • エレンの誕生日なのだ! 買出しに行かせてすまぬなヘンジ。我が行くべきだったのだが……。
      フフフ、今日は盛大に祝うのだ! エレン一歳なのだからな! -- エノン
  • (と、いうわけでなにを塗りましょう?) -- ヒツギ
    • 我は色とか塗ったことないから、よくはわからぬのだ……多分かなり塗りにくいのではないだろうか。
      塗りやすいのを選んでくれればそれでいいのだ! -- エノン
  • お前はどうでもいいが子供は気になる!!というわけでついでにお前の心配もしてやる!
    お前が倒れたらエレンが困るだろうからな・・・ま、せいぜい滅びんようにしてくれよ -- ラデューク?
    • ククク。恥ずかしがらずに素直に我を心配していると言え! いや、我は心配される要素は何もないがな!
      我が滅びるなど、まだ戯けたことを言っておるのか……エレンが大人になるまで我は面倒をみるのだ! -- エノン
  • すこし様子を見に来たんだが・・・ 無事そうだな? まぁエノンがこれくらいでどうにかなるとは思ってなかったけど、一応・・・ね
    じゃ、またね -- あいす?
    • ククク……当然である! 我を誰だと思っているのだあいすよ!
      最強たる我がどうにかなると思ったか! 貴様の元気そうで安心した! これからも精進するのだぞ! -- エノン
      • 情熱の続く限りはキノコと戦うさ・・・ ま、ヒマがあったらでいいからさ、今度ゆっくり話でもしようよ -- あいす?
      • ふ、ふん……よかろう。話をしに行ってやるわ……。だが、変なことをすれば貴様を粉みじんにできるということを忘れないことだな! -- エノン
      • 変なこと? カラダを求めるのがそんなに変かな・・・ それに、誰でもいいってわけでもないんだよ?
        前にも言ったかもしれないけど・・・ 私はエノンになら滅ぼされてもいいって・・そう思ってるよ?
        もし、イヤなら・・いつでも壊してくれていいから・・・ね -- あいす?
      • ……む、むう……。
        そ、そのように……真剣に、なるな……。そう思ってくれるのは嫌ではない……だが、我にはグレンがいるし、子もいるのだ……あまり、そういうわけにはいかん……。
        お前を滅ぼそうな度とは思っていない……エレンの出産にも協力してくれたのだからな。そう簡単に壊れるというものではないぞ。我とて、お前が死ねば、悲しいのだ…… -- エノン
      • ありがとね・・・ ま、少し大人になろうかって考えてたんだ 
        運命とか人生の答えとかってのを探しててさ こういうのって難しいね
        悟りと諦めは似てるようで全然違うんだよね・・・ まだまだ見えてこないわ -- あいす?
  • (<<ご主人よ今こそがクッキーを渡す時! エレンには新しいおもちゃだぞ!>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • ほう、ありがとうなのだヘンジ! 食べさせてもらうぞ! フフ、エレンも喜んでいるぞヘンジよ! お前は子供の面倒を見るのが上手だな……// -- エノン
      • (<<が、頑張っただけだぞ!褒めても何も出ないぞご主人!>>)(追加でフルーツタルトと紅茶を出しながら)// -- 使い魔ヘンジ?
  • 夜泣きックス!
    • だ、黙れっ! よ、夜に泣いてなど……うう……。何で知ってるのだ…… -- エノン
  • エノンさん、そろそろ育児疲れ出てない? オレのでよければもう一回血吸っとく?
    ってか、前に血を吸われてからこっちヘンに身体が軽いんだけど…気のせいかなー? 別に日光も十字架も平気なんだけど…ってエノンさんも平気なんだっけ。
    …うーん(ポリポリと頭を掻く) -- ブライ?
    • ハハハ! 我は最強なのだ! 育児に疲れることなど無い! 冒険中はヘンジが面倒を見てくれるしな。
      いや、そりゃ当たり前なのだ。だって我は血を吸っただけで、吸血鬼にしたわけではないのだ。……あまり、理解していなかったのか? -- エノン
      • やー、なんか急に身軽になったっていうか…感覚も前より鋭くなったみたいだし、てっきりアレのせいかなーって。
        ふぅん、じゃあ今度ヘンジさんになんか美味しいもの持って来よう。けど、何食べるんだろー? -- ブライ?
      • まぁ、多少は吸血鬼体質になったのかもしれぬ……ほんの少しだけだがな。
        ヘンジは割りと何でも食べるはずだ……自分で料理も作っているしな。 -- エノン
  • (<<エレンが可愛すぎて困るぞご主人! あ、また笑ったぞご主人! そしてクリスマスだからケーキを作ってきたぞ! …所で託児所なるものを始めてみようと思うがどうだろうかご主人!>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • フフフ、我の血を引いているのだ。可愛いのは当然なのだ!
      ケーキか、美味そうなのだ! 食べさせてもらうぞ!
      何? 託児所だと……? まぁ、城の一室くらいは貸してやってもかまわんが……お前が面倒をみるのか? -- エノン
      • (<<やるなら…の話だぞご主人! 今はエレンの子守に専念だからあと数年はできないかもしれないけどなご主人!>>) -- 使い魔ヘンジ?
  • ―――頑張ったな。(――笑みをたたえた小さな声が聞こえたような気がした。幸せそうなその声は二度とは聞こえてこなかったけれど、金と銀の指輪は静かな温もりをたたえながら小さく震えて)
    • グ、レン……ッ……!(暫く声を押し殺し、エレンと指輪を抱きしめ、静かに涙した。)
      うん……頑張った……我は頑張ったぞ……お前が、側にいてくれたから……。ずっと、一緒だ。我らは家族だから、な……グレン、ありがとう……。(涙を拭いて微笑む。 -- エノン
  • おいーす、エノ 赤ちゃん生まれたんだってー?オメデトー! -- ビコウ
    • ハハハ! そう、生まれたのだ! どうだ可愛いだろう! これから仲良くしてやってくれ! -- エノン
  • ちょっとぅん、エノンちゃはぁんグゥレンさまっはーんのところで名前を間違えたのは悪かったわぁよん、気にしてるのねん?だから娘にエレェンなんて名前つけちゃっていやーなひと、あんたなんてこうよ!むきーー!おもいしりなさいっ!!(ハンカチを裂いて破り捨てたわん)
    • ええい! 何なんだ貴様は! 変なしゃべり方をするな!
      別にあれに怒っているわけではない。我はそのような心の狭い者ではないぞ! エレンは酒場で言われたときにいいなと思ったからそう名づけただけだ! ええい、何なんだ貴様は!(破り捨てられたハンカチを投げつけて言う。 -- エノン
      • クピーーーーーーーーーーー!!!!!!!!オイラはあの時、エノンに赤ちゃんが欲しいのだ攻撃を支持した男よ!奴は我等の中では一番の小物也よキテレツゥン ついでにいっちまうとラッシュバレー姓を名乗ったらどうかなって聞いたのもおいらだったりするのねーん
      • 貴様かよ! 貴様かよ!
        ……まぁ、貴様のお陰の部分もある……感謝していないわけでもない、ぞ…… -- エノン
  • うわ、生まれてるー。
    …グレン師匠の子かー。(覗き込む)うん、ちょっと似てるかなー。
    コレ、産後にもいいらしいから追加で置いとくな。(ラズベリーリーフのハーブティ)
    でさ、体弱ってるなら言ってくれなー。死なない程度にならオレの血、使っていいからさ。(自分の首筋をぺちぺちと叩く) -- ブライ?
    • フフ、いつもありがとうなのだ! エレンもよろこんでいるのだ!(エレンを抱き上げながら。)
      我は最強の吸血鬼なのだ! 弱ってなどおらんぞ! ……まぁ、お前がそういうのならば仕方あるまい。今度吸わせてもらおう。数十年ぶりだな……血を吸うのは -- エノン
      • よっし、冒険から戻ったよー。来月の依頼まで間があるし、1リットルくらいなら献血するよー。
        最初は滋養のあるモノ探そうかとも思ったんだけどさ、吸血鬼さんにはやっぱコレかなって(襟をずらして首筋を出す)…キヨラカな乙女でなくてゴメンなー(たはは、と笑う) -- ブライ?
      • 本当に血を吸われに来たのか……? 単純な奴だなお前は……。
        我は女だ。だから男の血で問題はないぞ! 安心せよ、吸血鬼にはしないし、痛くないようにしてやるからな……。(そう言うと、出された首に噛み付き、血を啜っていった。 -- エノン
      • (あ、ホントに痛くない…。別にオトコでも良かったのかー。『ミッドナイトブリス』とか来るかと思ってたよー) -- ブライ?
  • おや、とうとう生まれたかね!昨日の今日って感じだが、ふふ、玉のように可愛い女の子じゃないか!おめでとう。
    どれ、約束通りの出産祝いを持ってきたよ!(弟子に運ばせてきた大荷物をドンと置く)
    オムツに産着に粉ミルク、育児の手引きに涎掛け、ガラガラにおしゃぶり、乳母車!何が必要か判らないから適当に見繕ってきたよ。
    あたしゃ子供のことは判らないけど、何かあったら言っとくれ、出来る範囲で手を貸すよ。それじゃ、元気で。
    あんたも良い子に育つんだよ!(そう言って赤ん坊を軽くあやすと、笑顔で手を振り帰っていった) -- エルネルラ
    • なこ
        にん
      いいのか、こんなにたくさん……すまないな。エルネルラ。
      これだけあれば困らんのだ! ハハハ! ありがとうなのだ! ああ、お前も元気でな! 我らはいつも元気だから安心せよ! -- エノン
  • ふむ、俺も祝っていこうか。おめでとう 死んでるから贈り物はできないが、せめて健やかな成長を祈らせてもらうよ -- 半透明?
    • 何、贈り物などいらぬさ……祝いに来てくれただけでエレンは喜ぶのだ……。
      天にいるやつらにも、よろしくと伝えておいてくれ…… -- エノン
  • HAHAHAHAHAHAHAHA!!!!(額に油性マジックで通過済みトンネルと書いて消えた -- ???
    • ぐあああ……な、何をする杖め! この、折れろ! 折れろぉぉ!(杖の居た空間に向かって殴りかかりながら。)
      奴は祝っているつもりなのか……? 嫌がらせのつもりなのか……? -- エノン
  • ・・・(祝いの花束だけ置いて立ち去る) -- ラデューク?
    • ハハハ、上がってエレンの顔でも見ればよいのにな……フフ、エレン。ダンピールのお兄さんからだぞ……ハハ、そうか、うれしいか…… -- エノン
  • (こっそり様子見する影)(ツリーもわけてみる私) -- _?
    • 取り合えずお湯は沸かしてるんだろうか?後、清潔なタオルもたくさん有った方が・・・
      • お前も……来た……のか……? ハハハ……どうした、急に……うぐう……。 -- エノン
      • (つらいなら・・・はやく暗転して産声きかせろ)(続けるならとりあげてやろうか?というポーズだ) -- _?
      • いいんだ……この痛みも、きっと幸せなのだ……。
        妙に優しいな……痛ぃ……なら、ヘンジに協力してやってくれ…… -- エノン
      • (やれやれ、種付けは得意だけどお産は経験なんだよなぁ)(傍にいてやることしかできないよ?) -- _?
      • この色情魔めが……。
        ならそれでいい……医者は、何とかなるだろうさ…… -- エノン
      • (こんなものか・・・ あとは、ヘンジとザビーネでどうにでもなるだろう・・・ ではな) -- _?
      • ……ありがとうな、あいす。本当に、感謝しているぞ……
        色々あったが、お前は我の友だ……本当に、ありがとう……あいす…… -- エノン
  • (<<ご主人…何かそろそろ来るって気がするぞ!>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • う、うむ……そろそろ、なのだ……。
      うぐう……。 -- エノン
      • (<<痛みが激しいのかご主人! 痛みは俺がいくらか肩代わりするからまずは呼吸を整えるんだ!>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • な、何を言っている……うう……我は最強の吸血鬼ぞ……このような、痛みぃ……。(涙目になりながら言う。)
        わ、わかったのだ……スゥ……。(呼吸を整え始める。呼吸の間に、苦痛の声が漏れる。 -- エノン
      • (<<それから…あー…そうだ!あれだ!とにかくだそうとするんだ!ご主人!>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • 酒場でな、手を握って欲しいと聞いて…おい貴様大丈夫か? -- ザビーネ
      • うう……だそうとする……? わ、わかった……はぐぅぅ……ぐう……!
        うう……命を生み出すのは、これほどまで……。 -- エノン
      • ハハハ、大丈夫に……くううっ! 決まって、いる……我は最強なの、だから……! -- エノン
      • ええい下らん、人が居るからと無理をしてまで余裕を見せるな、素直に縋れ(両手で手を包むように握る) -- ザビーネ
      • (<<辛いならペンダントを握れば俺がついているぞご主人! 俺にはそれだけしかできないがそれをできる限りやってやるぞ! 少しは安心してくれご主人!>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • 無理なんて……してないっ……! うああ……ぐああ……! う、う……。(手を握られて、安堵したような表情を浮かべ、再び力を入れる。 -- エノン
      • チッおい医者は?取り上げる医者は居るのか?必要ならば呼ぶぞ。(エノンの頭を撫でながら) -- ザビーネ
      • 我に医者の知り合いなど……いや、元医者ならいるが……いないのだ。
        そこの、弁護士がなんとかしてくれるやもしれぬ……ありがとう、ザビーネ……あああっ! -- エノン
      • (<<肉体的負荷精神的負荷共に増大…次の痛みの大きな波がきそうになったら即母子共に危険、そんな気がするご主人!勝手だが痛みをこっちに転送させてもらう!>>)(ペンダントが熱くなり不可視のオーラがエノンを包む) -- 使い魔ヘンジ?
      • 何とか、でどうするつもりだ貴様!ええい行き当たりばったりな!ヒッヒッフーと息を吐け、力みそうな時は尻に力を入れろ、緩んで子供が出やすくなる、ああとええと。
        大丈夫か?大丈夫なのだな? -- ザビーネ
      • ほいほい、んで・・・ 陣痛きてるみたいけど・・破水はもうした? 陣痛はさ、子宮拡げるためにカラダが準備してんだから、気合でガマンしろよ? -- あいす?
      • 大丈夫に決まっている……最強だとかそういうわけではない。我の子供のためだ。どんな痛みも、堪えきれるのだ……!
        わ、かった……我慢、するのだ……あぐぅぅ……。 -- エノン
      • 陣痛の感覚がだんだん短くなってくるから・・・息だけはしっかりな? ザビーネは少しさすってやって・・ ヘンジは痛みが紛れるよう呼吸法も・・あれだ、ヒッヒ、フーのやつだ -- あいす?
      • え、何、何処をだ?頭か?お腹か?と、取り上げるのはあいすがやるのか? -- ザビーネ
      • 痛みが紛れるように・・腰の辺りをさすってやれ・・・ まったく、他人のお産にえらい、真面目じゃないかザビーネ
        マトモな医者が来てくれるのが一番だが・・うぅむ、誰か入ってこないだろうか・・・ こなきゃ続けるよりないだろう -- あいす?
      • (<<わかった! ご主人!ヒッヒッフー!だ! きっみっにー!よりちょっと遅くてかけったーよりずっと遅いテンポでヒッヒッッフーだ!あああ俺自身が混乱してどうする!ヒッヒッフー!>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • ひっひ、ふー……?(その呼吸を続ける。)
        うぅぅ……痛い……痛いよ……あうぅぅ……。(呼吸を落ち着かせて、痛みを忘れようと努力する。 -- エノン
      • いや、この様な事は初めてなので感情の処理がだな、お腹、お腹だな?(エノンのお腹を擦る)ど、どうだ…?痛みは紛れるか? -- ザビーネ
      • 痛みの感覚がだんだん短く近くなってきたら、いきむんだ・・それまでは呼吸法でなんとかガマンしろ?お前さんは最強の吸血鬼・・・だろ? 
        どんどん子宮が拡がってんだ、痛くて当然だ・・ 親になんだろ? -- あいす?
      • あ、ああ……まぎれたような、気がするぅっ……! -- エノン
      • はぁ、はぁ……わかっている……我は、このような痛みに負けるほど、よわくはないのだ……!
        うあ、あああ……そうだ。我は親なのだからな……! あ、あ…… -- エノン
      • 大丈夫、大丈夫だからな、だから頑張るのだぞ、良いな?(片手でエノンの手を握り片手でエノンのお腹を擦りながら) -- ザビーネ
      • あたりまえだ……我を、誰だと……あうぐぅぅあぁ! う、うう……。(泣きながら叫び、ザビーネの手を強く握り締める。)
        そ、そ、そろ、そろなの、か……? うあぁあ……! -- エノン
      • (もう頃合かな・・)痛みの感覚にあわせて、いきめ! 腹から押し出す感じだ、お前、得意だろ? 膣内締め出すみたいに、ぎゅって、いきめ -- あいす?
      • と、得意などでは……っ! う、うああ……いあああ……あああぁぁ! ひあぁぁ!(あいすに言われたとおりに行い、絶叫する。 -- エノン
      • (一際強くなったエノンの握る力をぐっと耐え心配そうに見ている) -- ザビーネ
      • 頭見えてるからっ、もっと、いきんで! ガマンした分、全部ぶつけろ、 エノン・・あいつが・・・きっとみてるから、元気に、産んでやれっ -- あいす?
      • あうあ……グレンが、みてる……? グレンッ! グレンッ! うああ、ああああ! いあああ! う、あがぁぁぁ!(最後の力をこめて、グレンの名を叫びながら、子供を外へ、世界へと、解き放つ。 -- エノン
      • (<<ああ…!あああ!良くやったご主人!良くやったぞ!ご主人!…それでお湯とタオルでいいのか?>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • 良くやった…偉いぞエノン、耐え切った…立派な母親だ(優しく頭を撫でる)お湯で至急子供の体を、それと後産で胎盤が出てくる筈だ。 -- ザビーネ
      • はぁ、はあ、はあ……我の子だ……我と、グレンの子供だ……。よかった、よかったのだ……。 -- エノン
      • あぁ、また少し痛むが・・ 今のお前なら、もう平気だろう・・ 子供を抱くのは少しまて、キレイにしてやるからな -- あいす?
      • (<<分かった…!ちょうどいいだろう温度の湯とタオルはそこにおいてあるから使ってくれ!>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • わかっ、た……。
        ……ありがとう、お前たち……ありがとう……。 -- エノン
      • よく頑張ったな・・(額に口付ける) 名前は決めてあるのか? ほら・・男か女かしっかり自分の目で確かめればいい -- あいす?
      • 気にするな…全く…私を誰だと思っている? -- ザビーネ
      • (<<使い魔がご主人の大事を手伝って何が悪いって言うんだご主人!それに俺は嬉しいぞ!>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • ああ……女の子、だな……。名前はもう決めてある。エレン、だ……我とグレンの子供だ……ひくっ、うあ、ああ……。 -- エノン
      • エレン、エレンか…良い名だ、本当にな。(そっとお腹を撫でる)…今はお泣き。そして泣き止んだら…母親として強くな。 -- ザビーネ
      • グレン、我らの子だ……見ているか? 我らの、子だぞ……! グレン……ひっく……我の、お前の、子供だ……。 -- エノン
      • (<<いい名前だご主人!しかし次の冒険から冒険中は俺が世話しないといけないからな!…よろしくおねがいしますエレンちゃん!>>)(ペンダントから出て深々と頭を下げる) -- 使い魔ヘンジ?
      • (エレンを綺麗にしてエノンに抱かせる)…重いな、その命…。けして零さぬ様大事に育てるのだぞ? -- ザビーネ
      • ああ、頼むぞ……ヘンジ。我に何かあったとき……その時は頼む。
        ザビーネもあいすも、今日はありがとう……本当に、ありがとうなのだ……エレンも、グレンも喜んでいる、はずだ……。(にっこりと微笑む。 -- エノン
      • エレンは、ダンピールだ。辛い宿命が立ちふさがるかもしれん……だが、我が守ってみせる……グレンのためにも……愛の証を……。(エレンを優しく抱きしめ、頬に接吻する。)よく泣くものだ……我が、お前を幸せにしてやるからな……エレン……。 -- エノン
      • 気にするなと言っている、私を誰だと思っている?礼など要らぬ頭のおかしな男だぞ。
        …必要ならば今日一晩傍に居るぞ?今日一日ぐらいは…私が守ってやる。 -- ザビーネ
      • (<<安いぞご主人!どうせなら世話とご主人を労うごちそうくらい頼んで欲しいものだぞご主人!>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • 礼を言わねば我のプライドに傷が付くのだ……! この世界で、頭がおかしいだのなんだの、そう変わらぬ。
        ……そうしたいのならそうするがいい。今日くらいは、許してやる……ハハ……。 -- エノン
      • ならヘンジ、何か暖かいものでも……作ってくれ……お前の料理は旨いからな…… -- エノン
      • では…温かい物を食べた後は着替えてゆるりと休め…私は一晩中手を握っていてやる。
        赤ん坊をしっかりと抱いて…ゆるりとな。 -- ザビーネ
      • フフン……言われずともそうするのだ。
        我の子を、離すものか……我のような運命をたどらぬよう正しき道を、選択してほしいのだからな…… -- エノン
      • (<<ならハロウィンがある月だからパンプキンスープを作ったぞ! ちょっと熱いからゆっくり食べるといいぞご主人!>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • ああ、ありがとうヘンジ……本当だ。暖かいな……。(エレンに乳をやりながら。 -- エノン
      • シーツと着替えだ、それと体を拭く為のタオルと湯。そのままでは風邪を引こう?食事が済み次第整えるぞ。 -- ザビーネ
      • (食べ終える。)フン……では、今日だけは、貴様らの言葉に甘えてやるわ……! -- エノン
      • (シーツを整えた後枕元に着替えを置く)背中は私が拭く、前は自分で拭くのだな。 -- ザビーネ
      • あ、あたりまえだ! 当然のことをいうな!(体を拭きながら。 -- エノン
      • 前は拭き終ったか?拭き終わり次第これに着替えて(ゆったりとした服を指差す)そして休むと良い、出産したばかりで大分弱っているのだからな。 -- ザビーネ
      • 吹き終わったのだ! 別に、我は弱ってなどは……フン、まぁいい。そういうことにしておいてやるのだ……。(差し出された服に着替え、エレンを抱いてベッドに横になる。 -- エノン
      • (<<お疲れ様ご主人!今はゆっくり寝るといいぞ!>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • お休みエノン、良い夢をな(そう言うと寝かし付けるように額を撫で続ける) -- ザビーネ
  • やあエノン。子供の様子を見に来たんだが……あれ、まだ産まれてないのかい?
    でも、グレンが死んでからもうひーふーみー……まさか想像妊娠なんてオチじゃないだろうねえ?
    ま、いいや。弟子の焼いたレモンパイ、土産に持ってきたよ。良かったら食べとくれ! -- エルネルラ
    • そんなわけあるか! 我は本当にグレンに孕まされたのだ! 孕んだのだ!
      いつも一緒に寝ていたのだから、間違いない……我は人間ではない。それに吸血鬼だ。新しき命を作ることは本来ありえぬのだ。だから人間とは出産の時期などは違う……だが、そろそろかもしれん……。
      フン! しかたがない! いただいておいてやるのだ! ハハハ!(貪りながら。 -- エノン
  • (エノンの城にもっとでかい十字架を嫌がらせで打ち付けて去る) -- エミヤ(cv諏訪部)?
    • 何やってんだよアチョー! いやエミヤか……我に十字架とか全く効かないのだ!
      これはこれで良い装飾だ! ありがとう! ハハハ! -- エノン
  • 子供を産むまでは無事でいろよ・・・ところで名前は決まってるのか? -- ラデューク?
    • フフフ、ハハハ……当然だ。我が倒れるわけがなかろう。我を誰だと思っているのだ?
      名前か……女であればエレン……男であれば、グノンかラウルだ……良い名だろう? -- エノン
  • (<<お盆なのに今年はオリジナルもアルタードの気配も無くて寂しいぞご主人! それはそうとこれからの季節おなかが冷えないようにパジャマに細工を施しておいたぞ! よかったらどうぞ>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • 霊的な存在になっていなければ、来る可能性は低いだろうからな……。
      さすがだヘンジ! やはり優秀であるのだ!(早速着て、眠たそうに目をこする。)昼に起きすぎたのだ。我はもう寝るぞヘンジ! -- エノン
      • (<<うむ!おやすみご主人!俺はまだすることがあるから起きているぞ!>>) -- 使い魔ヘンジ?
  • ところで吸血鬼が斧ってどうなの、かませっぽいよね -- ネオス?
    • 我最強であるから、武器は選ばぬのだ。たまたま斧を拾ったまでにすぎぬ。そこらへんを理解してもらわぬと困るのだ!
      斧は素晴らしいではないか。何事も、愛用すればそれは素晴らしい武器なのだ。そうは思わぬか? ハハハ! -- エノン
  • (<<そのなんだ…ご主人 俺は妊娠してる人を見るのが初めてなんだ それはそうと承ったぞ!そのかわりちゃんと帰って来るんだぞご主人!さあ栄養のあるものを作っておいたぞ!食べてくれ!>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • 我だって初めてなのだ! まさか自分がなるとは1000年前に思ってもみなかったがな!
      ああ、頼んだぞヘンジ! フフン、我が帰ってくるのは当然至極のことだろう!(栄養のあるものを食べながら。 -- エノン
  • その子が生まれたらその子もダンピールになるわけだ・・・辛いと思うが頑張れよ・・・ -- ラデューク?
    • 辛い? 何故だ……? 我がいるのだぞ? 辛い思いなど絶対にさせん……。
      ダンピールはそう、人間と吸血鬼の共存の証……あのクリスティナが言っていたことが現実になったわけだ。貴様らにとっては喜ぶべきことだろう……ハハハ。
      大丈夫だ。我が子はグレンの血を引いているのだ……そう簡単には負けはせんはずだ。ダンピールは人間と吸血鬼の架け橋のようなものだ。きっと、未来を切り開いてくれるさ……。 -- エノン
  • (妊娠がおなかが大きくなるものだと知らなかったようなのでずっとボーっとエノンのおなかを見てはペンダントの中へ出たり入ったりを繰り返している)
    (<<…あ、生まれた後の冒険中の子守ってまさか俺なのか?ご主人あてはいるのか?>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • 何をしているのだヘンジ……そんなに妊婦が珍しいのか……?
      ああ、子守はお前に任せようと思っている。ダメか……? 冒険につれていくわけにもいかないのだからな。他のものも急がしそうであるからな……。 -- エノン
  • 腹パンチしがいのある吸血鬼ってここに住んでるのかしら?
    初めまして、喰世王っていうわ -- クウセイオウ
    • 腹パンチとか片腹痛いのだ。我こそは最強の吸血鬼エノンなのだ! 世界を滅ぼせる存在は我だけなのだ! 覚えておけよ! ハハハ! -- エノン
      • これは奇遇ね、世界を破壊する事には私も自信があるわ
        あなたは外見に似合わず中々やるみたいね、まぁ、顔くらいは覚えておいてあげるわ -- クウセイオウ
  • エノンさん、おひさー。…なんかにぎやかなー。
    もう出産近いのかな?(まだ先のはず)…オレ馬鹿だからよく解んねーけど、できることあったら言ってくれよなー。
    コレ、妊婦さんに効くヤツだから…(ラズベリー・リーフのハーブティ)
    味も悪くないよ。良ければ飲んでなー。(茶葉の入った袋を置いていく) -- ブライ?
    • おう、久しぶりなのだブライ! 我は人間とは違うのでな、いつ出産するというのはわからぬのだ……ああ、何かあれば相談しよう!
      ほう、わざわざすまぬな……ありがとうブライ。飲ませてもらうからな……。ハハハ。 -- エノン
  • (<<ゴシュジンサイキョーゴシュジンサイキョー ところでご主人最近おなかがぽっこりしてないか?…今日から甘い物はカットかご主人?>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • そうだ、分かればいいのだヘンジ! 我は最強なのだ! 何……? 太ってなどおらん!! というかお前、気づいていなかったのか……? ヘンジよ。我は妊娠している。グレンの子だ……。 -- エノン
  • 吸血鬼帝国が誕生しつつあると聞いてドーバー海峡対岸からお祝いに来ました -- ウィリアム
    • 我一人で貴様全員滅ぼせるんだけど。さっさとバチカンに帰れ!
      我が強大なる帝国は傭兵ごときに滅ぼされぬのだ! ハハハ! -- エノン
  • (んー、元気そう・・・かな? 元気ならそれよし) -- あいす?
    • ……フフ、我はもう大丈夫だ。グレンはずっと我の側に居る……もう、離れないのだ……。 -- エノン
  • (<<…ハッ!?何かクッキー忘れてた気がするぞご主人! ところでエイプリルフールだからご主人に最高の嘘をついてやるぞ!ご主人サイキョー!…あれ?>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • 最近忙しいようだからな、無理はするなよヘンジ……。
      何……? 貴様それは我が最弱だということか……? フフ、ククク……少し仕置きが必要なようだ……地価へ行こうかヘンジ……。(ペンダントを握って言う。 -- エノン
      • (<<違うぞご主人!サイキョーはご主人と違うベクトルの強さなんだ!だからご主人は最強のままなんだ!だから…やめ…あ…あぁッ…!>>)
        -暗転-しばらく火引弾の華麗な挑発伝説をご覧下さい -- 使い魔ヘンジ?
  • エノン・ラッシュバレーって名乗るのはどうかな(ズァッ
    • 騎士……?
      ……そうか、グレンの名を入れるのか……。良いかもしれんな……。
      だが、シャニー家の名前も残すべきであるのだ。ではこうするのだ。エノン・ラッシュバレー・シャニーと……! -- エノン
  • ほら、返礼だ。ありがたく受け取れこのヘタレ吸血鬼が(そう言って樽一杯の水飴を頭からかぶせる) -- ラデューク?
    • ヘタレ? 今の貴様にヘタレといわれるとは、片腹痛いわダンピール! 我は今すぐにでも貴様を滅ぼせるのだぞ?(295の筋力で殴りかかりながら。)
      フン、この程度、どうしたのというのだ?(雨を口の中に入れて、飴の雨を受けながら言う。 -- エノン
      • 俺がお前にやるものなんて・・・全部アルコール入りなんだが・・・まあ、いいか・・・好きにしてくれ -- ラデューク?
  • やあ、ちょいと旅行に出ることになったんでね、その前に挨拶だ。
    あんた、お腹にグレンの子がいるって本当かい?だとしたら友人の落とし種だ、こんなに嬉しい事はないね。
    あんたは吸血鬼って話だが、あいつの惚れた女なら、そう悪い人間でもないだろう。立派な子に育ててやっとくれ!
    旅から戻る頃にはもう生まれてるかねえ…?そしたら出産祝いにも駆けつけるよ。ミルクと紙おむつでも抱えてさ!
    …それじゃ、達者でね。 -- エルネルラ
    • そうか、お前がグレンの……。初めまして……か? エルネルラよ。
      ああ……我はグレンの子を胎に宿している。我と、グレンの、大事な、子供だ……。大事な、子供だ……。
      我は人間ではない。他の吸血鬼とも違う。最も高き吸血鬼なのだ! よく覚えておくがいい! 我が子は、己の望むまま生きて欲しい。それが我の願いだ……。
      我は吸血鬼であるから、人間の出産とは違うかもしれんが……確かにそのときには生まれているやもしれぬ。フン、仕方あるまい。頂いておいてやるわ!
      ……ああ、さらばだ。 -- エノン
  • このあいだはきてくださったのにおうたいできなくてごめんなさいね、エノンさん
    チョコ、おいしかったです。ありがとうございます(珍しく素直に頭を下げる -- アトリア?
    • 我も忙しいところ悪かったのだ。あんなことをしているとは思ってなかったのでな。
      フッ、急にかしこまってどうした。いつものような態度でいるがいい。我と貴様は永遠の友なのだからな……ハハハ! -- エノン
      • いやー…アトまさかほんきだすとはおもってませんでしたよー…まだまだあまいですねぇ…
        あら、アトはわりといつもこうですよ?ほら、ていしゅくなれでぃですし? -- アトリア?
      • 珍しいものが見えたのだ! 我も邪神などに変化してみるか……。
        貞淑なレディ……いや、何も言うまい。我も貞淑なレディなのだ! -- エノン
  • おはようサイキョー 今朝は天気が憂鬱だが飯を食って気合い入れれ
    かつおの混ぜごはんと大根のお味噌汁に真鯵の塩焼きと岩のりを用意したから食べると良いよ -- ミューゼル
    • ぬ、ぬう……な、何故我に作るのだ……? 我はお前に恩を売った覚えはないぞ……?
      ……フン! 仕方あるまい! 我が食べてやるからな! ……一度しか言わぬからよく聞けよ。ありがとう、なのだ……。 -- エノン
  • (いつの間にか寝室でくつろいでLand of the Dead.を観ている) -- ミューゼル
    • (端っこでお菓子を食べながら絵を描いている) -- ビコウ?
      • おいビコウみろよ!ゾンモが!ゾンモが!うはははは!(頭をぱむぱむ叩きながら) -- ミューゼル
      • だっいたったっ 見ろよって言われても俺みえねーよー! -- ビコウ?
      • 心の目で見るんだよ!ほらボグシャーって聞こえるだろ!(音量をかなり大きくした) -- ミューゼル
      • うるさいぞ! おい貴様ら! 我の城で一体何勝手をやっているのだ! -- エノン
      • これラストは逃げ出した島の先でもゾンモがわらわらーって出て来るんだよなー(音量を大きくしすぎて聞こえていない) -- ミューゼル
      • ビキィ うるさい! 黙れといっているのが分からんのか! このガキどもめが!(耳元で叫ぶ。 -- エノン
      • ぐわー!耳がぁぁぁぁ!(耳を押さえてごろごろ転がった拍子にリモコンで音量が最大に) -- ミューゼル
      • うるせー!2人ともなにやってんだー人がくつろいで絵描いてるのに! -- ビコウ?
      • ぐおあああ! 何をしに来たんだ貴様らはぁぁぁ! 我の安息を邪魔しにきたのか!? そうなのか!?(テレビの電源コードを鉤爪で切り裂きながら。 -- エノン
      • あー・・・うるさかった・・・ でもいいのかそのテレビのコード切っちゃって・・・
        邪魔しにきたんじゃないよ くつろぎにきたんだよ(ビコウの持ってきたお菓子をひょいひょいつまみながら) -- ミューゼル
      • (ぐーぐー) -- ビコウ?
      • 何故我のところに来るのだ! 我のところにくつろぎになどくるな! 我の城はそんなところではない!
        ええい、人の家で寝るな!(大声で叫ぶ。 -- エノン
      • な、なんだなんだ!?火事かー!?(ふがふが) -- ビコウ?
      • こんな所で一人でボケーっとしてたって辛気臭くなるだけじゃんかー
        おいビコウ 寝るなよあーそーぼーうーぜー(むにーっと頬を引っ張りながら) -- ミューゼル
      • なんひゃよーうーべひゅにいいへどなにひてあひょぶー?えにょんもまじゃれよー -- ビコウ?
      • 3人で出来る事なー あぁビコウ エロいのはいかんぞ
        ○×ゲームしようぜー(延々と引き分けになるゲーム) -- ミューゼル
      • ……心配せずとも、我は辛気臭くなどないぞ。
        だが貴様ら、いきなり来すぎなのだ! -- エノン
      • (何にも言ってないのに…)うあ、負けたー -- ビコウ?
      • まぁまぁお節介だから気にするなって ちょっと吸血鬼さーん お茶くらい出ないんすかぁー? アポって誰に取ればいいんだよー
        おいビコウ なんで負けるんだ・・・ -- ミューゼル
      • いや、何でだろ…え?だってここに×が付いてこっちに○を…え?んー…俺お節介大好きだぜー! -- ビコウ?
      • 勝手に来ておいてその言い草はなんだ! 吹き飛ばすど貴様ら!(茶を無造作に机に置く。)お節介が好きなのはわかったが、どうしてこんな急に来るのだ! -- エノン
      • 大事なとこで噛んでるぞーエノン。お茶ありがとなー(じゅるじゅる)
        アポ取ってきたらお節介じゃないだろ! -- ビコウ?
      • ちょっと吸血鬼サァン 私も闇の眷属っぽいんですけど 悪魔なんですけどぉ(出された茶をすすりながら)
        ちなみに急に来てないよ 心の中で行きますよっつったもん お邪魔しますもいったもん -- ミューゼル
      • う……我だって噛むことぐらいある! ええい、言い訳ではないか! 黙れ!
        我は高貴なる闇の王であるから、悪魔などとは違うのだ! -- エノン
      • なにいってんすか吸血鬼さん 闇の王とか言い出したらサタンとかあの辺出てきちゃうじゃないっすかぁ 王ってどうやって決めたの? 頼んだぞ 王。 -- ミューゼル
      • あれは魔界の王であり闇を統べるものではない。我は吸血鬼全てを統率する王なのだ!
        そして闇を従える存在なのだ! つまり貴様らは我の下僕と言える! -- エノン
      • 聞いてないっすよ吸血鬼さん!(にんにくを懐から取り出した)
        ビコウって確か闇の眷属じゃないよな?あれっ?ところで王って結局どうやって決めたんすかぁ(クチクチ -- ミューゼル
      • 我ににんにくがきくとかまだ思っているやつがいるとは片腹痛いんだけど。(にんにくを砕きながら。)
        闇の支配は世界の支配に繋がる。貴様らは我の下僕なのだ! ハハハ! 我が最強だから、誰かに決められるということはないのだ。千年前、我は闇の世界を支配していたのだ! すなわち、王であるのだ! -- エノン
      • おれ?俺かー人間じゃなかった頃は霊獣だったけどなー?じーちゃんは仏様だけど俺は偉くはないぜー -- ビコウ?
      • あっ イタリア料理でもごちそうしようと思って持ってきたガーリックに何するんすか(銀のスプーンを頭に乗せてやる)
        支配したいならちゃんと何らかのリスクを負うべきだと思うんだけど 王なだけに
        そもそもその最強って言うのもよくわからないんだけど 闇の王にしたら魔力低くない? どっちかというと闇のゴリラ候補じゃないっすか?(クチクチ -- ミューゼル
      • まぁビコウは偉くないけどエロいよね(砕けたにんにくをビコウの頭に乗せながら) -- ミューゼル
      • 腹筋が痛いのだ。我には普通の吸血鬼の弱点は存在しないのだ!(銀のスプーンを捻じ曲げる。)
        最強である我がリスクを背負うことが理解できないのだ。最強とは最も強いということだ。我は元々魔力とか必要ないのだ。我は力により術を編むのだからな! 理解したか小娘! -- エノン
      • (頭にニンニク粉を付けながらうにうにとエノンの頬を引っ張っている) -- ビコウ?
      • あっ 折角ディナーのあとのデザートの為に持ってきたマイスプーンになにするんすか(もみあげを上に引っ張り上げながら)
        なんか良くわかんないけど こういうことでいいのか?
        スゲー!吸血鬼マジはんぱねーっすよ!(クチクチ -- ミューゼル
      • ……俺えろくねーよ!(つねっていた手をぎゅーと押してエノンをタコ口にしてる) -- ビコウ?
      • ひゃめろぉぉー! やめろこのガキめええ!(頭をぶんぶん回して粉を振り払う。)
        ダイオージャじゃねーか! 我最強ロボじゃないぞ! もっと宇宙を滅ぼせる力をもった魔王なのだ! ええい、引っ張るなー!
        ムキー!(タコ口になりながらビコウをぽかぽかなぐる。)いかん、あまり憤怒すると子供に影響が出るな……。(おとなしくなる。 -- エノン
      • あっ 今ダイオージャ馬鹿にしたよね あれ最強ロボ(サイキョーサイキョーサイキョー)なんだけど いいの?多分ロボのほうが強いよ?
        そういえばご懐妊なんだっけ あいすの所に相談に行ってたよね ちょっと相談する相手ズレてるよ うける ビコウえろいし 笑える -- ミューゼル
      • 相談相手は俺も思った うける あとミューゼルは人のこと言えない 笑える -- ビコウ?
      • 我最強にして究極なる全にして一なる混沌の狂おしき宇宙の外側で踊り続ける神々の手により生み出された吸血鬼だから我のほうがすごいのだ!
        相談すれば聞いてくれるやつだし……だがやつのところにいくといつも変なことをされそうになる……。ああ、ビコウはエロガキだな…… -- エノン
      • 私はエロくない!エロくないぞぅ!(デコピンしながら) -- ミューゼル
      • あいすは聞くだけ聞くのだわだと思うけど なんなら私が話を聞こうかー 私の前で最強といわないのなら聞くよ!
        あと意味わかんない理論でサイキョーとか言うとJAROに言うよ ていうか結局神に生みだされたんなら神のほうが上じゃないっすか うける
        とりあえず腹減ったしラーメンでも食べるかね君たち -- ミューゼル
      • え、何? 我最強なんだけど? 理論立てて説明すると貴様らが発狂するからな。我なりの配慮なのだ!
        生み出された存在は生み出したものを越えれないと何故思う? 子は父親を越えられぬのか? 違うだろう! そういうことだ!
        我ラーメンとか食べないんだけど。(ねぎともやしを取り除きながら。 -- エノン
      • (デコピンでおでこが陥没している)中の人のことじゃなければまずエロールに持ってくあいすに相談とか…面白いな!うちのじーちゃん神だよ うける
        神主とか最近暇してるらしいぜー?俺に相談してもいいしな!うちも嫁身ごもってるから勉強してるんだー
        ラーメン食うー! -- ビコウ?
      • 多分親も最強とか名乗ると思ってなくて失笑してると思うよ(キャベツとコーンたっぷりの味噌ラーメンを持ってきながら)
        吸血鬼 好き嫌いしたら最強(笑)ってずっと呼び続けるよ 食べろ!
        ところでやっぱり悪魔と吸血鬼って別系統だと思うんだけど ビコウの分もあるから食べるといいよ 今私のも作ってる -- ミューゼル
      • わーい!(ズビズバー!)なんだー最強(笑)のエノンいい年して好き嫌いかー?アーンしたら食うか?(ネギをつまんで)はい、あーん -- ビコウ?
      • 我の明晰な頭脳を持ってすればできないことはない。もう相談などせずとも大丈夫なのだ! 多分なんとかなるのだ! ハハハ!(実は余り考えていないが、ほらを吹く。 -- エノン
      • いらん! ねぎなどいらん! だがもやしのほうがもっといらんな! だれがあーんなどするか! 誰が! -- エノン
      • はい、あーん -- ビコウ?
      • そういや最強(笑)って孕んだ事は?母親になった事はないんだろ
        私の死んだ友達に母親になった奴が居たけどさー あいつなら最強って言われても「そうだな強いままで居てくれ」って思うけど
        口ばっかりで周りの心引っ張れないんじゃ最強(笑)のままだと思うんだけど -- ミューゼル
      • ぐぬう……貴様、人の話を……あ、あーん……。 -- エノン
      • 偉いなー(なでなで)赤ちゃんのためにもちゃんと食べないと駄目だぞー? -- ビコウ?
      • 孕む……我には子孫がいるからな。だが孕んだと言うことはない……あれは赤子に我の血を与えたと言うことだからな……。
        フン、貴様に言われるまでもない。出産しようがなんだろうが我は最強なのだ。子供のためにも最強にならねばならんのだよ……! だが、この子供には我のような道は進んでもらいたくない。普通の生活を、人間と同じ世界で暮らすようにさせたいのだ……。
        やめろ! 子供あつかいするでない!(ビコウの腹を殴る。)貴様に言われずとも、栄養くらい取っておるわ! -- エノン
      • ぐほあ!   クタッ… -- ビコウ?
      • いや何普通に喰らっているのだ! よけるなりなんなりしろ!(ビコウに上から水をかける。 -- エノン
      • 子は親の背中を見て育つって言うけど まずその意味の無いわけの判らんどうでもいいプライドは邪魔じゃないかなと思うんだけど
        親が出来ない事を子にさせようとか・・・無理があるんじゃないかね とりあえず肩肘張るのやめて ビコウみたいにニートっぽく気楽に生きようぜー -- ミューゼル
      • ミューゼルの棚上げっぷりは凄いな… -- ビコウ?
      • えっ?何が棚上げなのカナ? -- ミューゼル
      • 子供の前で最強など何だの言うつもりはないのだ。家族の前では、我は我だ。
        違う、そういうことではないのだミューゼル。子供は人間と吸血鬼の子供、即ちダンピールだ。言われのない差別を受ける可能性もある……。そうやって、孤独にはなってほしくないのだ。我は幾万年と孤独と狂気に囚われた。グレンに出会うまではな……。別に、我のいけなかった道を行かせようとしているわけではない。ただ、我のような運命にはならぬようにしたいだけなのだよ……。 -- エノン
      • お、俺だって仕事してるもん!殆ど開店休業だけど! -- ビコウ?
      • (ダンピールであのラディ山が浮かんできて ダメ彼氏全開だからロクなイメージできなくて掛ける言葉が無い) -- ミューゼル
      • まぁとりあえずサイキョーは孤独じゃないと思うんだけど 孤独なら今ラーメン食ってるこの状態なんなの?
        めんどくさい思考しなくたって子供は子供でなんとなくやれるもんなんだって 孤独とか言いつつサイキョーも今一緒にメシ食ってんじゃない -- ミューゼル
      • 厳密に言えば我は吸血鬼とはまた違うのだがまぁいいだろう……別に肩肘など張ってはおらん。おらんのだ! -- エノン
      • 今の状態は換算しないのだ! つまり、我がここに来る前まではそうだったということだ! -- エノン
      • ひねくれ者って可愛いよね -- ビコウ?
      • ひねくれ者? どこだ?(キョロキョロ -- エノン
      • サイキョー あんま面倒くさい事ばっかり言ってるとぶつよ(ぶちながら)
        はいもうこれで私とサイキョーは連れ同士ね!文句ある?言っても無視するけど -- ミューゼル
      • 痛ッ! 何をするのだ貴様! 我をぶつとはいい度胸だな!!
        フン! 貴様の好きにすればいい。連れでもなんでもな! -- エノン
      • はいはーい!俺も俺もー!(スー…バシィーッ) -- ビコウ?
      • えっ ぶたれるの嫌だった? ちゅっちゅするぞ? -- ミューゼル
      • ぐああ! ぬうう、貴様ら、調子に乗るなよ!(鉤爪を生やして威嚇する。)
        どちらも嫌だ! ちゅっちゅなど……さ、されたくない! -- エノン
      • んー、ちゅ -- ビコウ?
      • (鉤爪に切った林檎を刺してあげた)
        はいはい デザートあるから食べるといいよサイキョーちゃん -- ミューゼル
      • なっ……きっさまぁ……何をする! 変態! この変態! うああん!
        ビキィ 我を舐めるなよ……この大地から消えうせさせるぞ?(林檎を食べながら -- エノン
      • でもその大地から育った林檎は美味かろうに サイキョーサイキョー言うけど比べる相手もいなきゃ意味ないし
        結局何もかも依存して生きてるんだからその辺もうちょっと素直にならないとぶつよ(ぶとうと構えながら) -- ミューゼル
      • キスして変態ならこの世の半分は変態で埋まるぜ! -- ビコウ?
      • (勝手に風呂に湯を張り始めた) -- ミューゼル
      • 我別に食べなくても生きていけるのだ。だが、大いなる自然には敬意を払っているつもりだ。少なくとも、人間のように無駄な破壊はせんぞ!
        この世の半分は変態なのだ! 我には分かる。変態ばかりなのだ! 貴様らもそうだ! おい貴様、何勝手に風呂の湯を入れている! 我が先に入るのだぞ!! -- エノン
      • えぇー じゃあ女湯ってことで一緒に入ればいいんじゃないんスかぁ?(クチクチ
        そういえば一番風呂は空気があったまりきってないから寒いらしいよ -- ミューゼル
      • 俺も一緒に入ればいいんじゃないんスかぁ?(クチクチ -- ビコウ?
      • ええい、黙れ黙れ! 女の貴様はともかく、いやお前もだめだ。あと男のお前はだめだ! 我はグレンとしか風呂には入らんのだ!
        というか貴様ら、ここは宿泊施設ではないのだぞ! -- エノン
      • (ぶーぶー) -- ビコウ?
      • 無駄に広いじゃんこの城 ちょっとくらい泊まったって減らない減らない じゃあ一番風呂はいって良いよ 寒いだろうけど
        皆風呂入ったら卓球しよう卓球 -- ミューゼル
      • ぐぬ……仕方ない。一緒に入るも勝手にしろ。好きにするがいい!
        おい、いよいよ旅館になってきてるではないか! 我の高貴な城の風情が壊れる! -- エノン
      • 子供の養育費に旅館でもはじめたらいいんじゃないかな!うっへっへ、おっふろ、おっふろ
      • 旅館などせずとも子供を養えるくらいの財産はあるのだ! 我は静かにくらしたいのだよ! -- エノン
      • 子供の養育費を稼ぐならうちのカラオケで働けば良いと思うよ
        お風呂に入浴剤入れようか 登別カルルスだっばぁ -- ミューゼル
      • 誰かに奉仕するなど我のプライドが崩壊するからそんなことはせん!
        おい、入浴剤など無粋なものを……うああ……! まぁいい、我は本当に風呂に入ってくるぞ! -- エノン
      • よし!私もお風呂だ! -- ミューゼル
      • おれもー背中ながすよー -- ビコウ?
      • さっぱりなのだ。奴らはもう帰ったのだろうか……まぁ一服でもしよう。(牛乳を取り出しながら。 -- エノン
      • (腰に手を添えてフルーツ牛乳を一気飲みしていた) -- ミューゼル
      • 貴様、一体いつ帰るつもりだ……? 泊まるなどとはいわんとは思うが… -- エノン
      • えー 帰って欲しいの? 邪魔なんだ そうなのかー -- ミューゼル
      • そ、そうだとは言ってないではないか! 我は邪魔だとは言ってない!(ミューゼルの服のすそをつかんで言う。 -- エノン
      • 邪魔とは言ってないんだ(掴まれた裾をちらっと見てからにやーっと笑って)
        んー? じゃあどういうことなのかなぁ? はっきり言ってくれないとわかんないなぁー -- ミューゼル
      • うう……この城は一人では広すぎる。我も暇なのだ……だから、べ、別に、今日は居てもいいぞ……。これで、これでいいかっ! ええい! -- エノン
      • ビコウは帰ったんかな じゃー今日は泊まって帰ろうかな!(ぽんぽんと背中を叩いて満足そうに笑った)
        んじゃー眠くなるまでB級ホラー観ようか! -- ミューゼル
      • B級ホラーは吸血鬼が馬鹿にされているようで好きではないが……まぁいい、見るとしようぞ! -- エノン
      • B級ホラーの花形はゾンモだよやっぱり あいつらどんくさいの多いから面白いんだけど -- ミューゼル
      • ゾンモであるからな。頭がよくては困るだろう。じゃあスペース・バンパイアでも見るか……。 -- エノン
      • 危ないところであった… -- エノン
      • (調べてみた うわーすっごい地雷臭 いかにもハズレっぽいパッケージ・・・)
        バンパイアって宇宙にまで進出してんだね さぞ大活躍してるんだろうね・・・ -- ミューゼル
      • 我も実は見たことがなかったりするのだ。今度借りてみようとは思うが、どうもな……借りる気がおきなくて…… -- エノン
      • パッケージを見ただけで遊星からの物体Xとか深海からの物体Xとかあれに似た雰囲気感じるんだけど・・・
        ちょっと借りてレポートしてよー -- ミューゼル
      • 我DAGONとかみるので忙しいから無理なのだ。そろそろ我は寝るとしよう。おやすみなのだ。 -- エノン
      • よしよし 寝落ちするまでゾンモ映画観るぞー(サンゲリアを観ながら)
        おやすみーサイキョー -- ミューゼル
      • おやすみー2人とも(ベッドの中で) -- ビコウ
  • (とある夜更けに何者かが吸血鬼の家に忍び込んだ。手口は鮮やかの一言、仮にも夜の眷属の長とも言える吸血鬼の目を盗んで忍び込んだ賊は、何をとるでもなくただ数枚。正義中毒で槌の名手で彼女の想い人であったとある人物が、彼女と出会う前の写真を数枚おくと。何か言葉を残すでもなく、来た時と同様に音も気配も何も感じさせないまま帰って行った) -- ???)
    • ……これ、は……。(数枚の写真を見て、体を震わせる。)誰だ、いったい……このような真似を……ぐすっ……うああ……グレ、ン……。(そのまま泣きじゃくりながら写真を眺め、それを大事そうに飾った。 -- エノン
  • (<<あけ!お!メェ! よく分からないが気合を入れてみたぞ!そして雑煮だぞご主人! 栄養満天で今年もがんばるぞ!>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • ああ、明けましておめでとうなのだヘンジ! 我も気合を入れるのだ!
      雑煮は食べさせてもらうぞ!(早速食べながら)子供のためにも栄養をつけねばならんのでな! -- エノン
  • エノンさん、いるー? …コレ、前にグレン師匠から渡されたんだー。(小さな金色の指環)
    「来月は危険な依頼だから、もし自分が戻らなかったら代わりにエノンに渡してくれ」って、その…(不審げな目で見られ声が小さくなる)
    …やっぱ、ダメだー。オレ馬鹿だから気の利いた嘘とかつけないや…ゴメン、エノンさん。…うん、師匠はそういうタイプじゃないよー。
    ホントは「生活費の足しに」ってくれたんだけど、売るのは忍びなくて…かといってオレには似合わないしさ、エノンさんに持っててもらいたいんだー。…ダメかなー? -- ブライ?
    • ……フフ、ありがとう、ブライよ……。
      グレンは、我にたくさんのものを与えてくれたのだ……我はそれでいい。遺言なんて、必要ないさ。
      その指輪は、ありがたくもらっておこう……。ブライ、お前の気持ちは嬉しい……我はもう大丈夫だ。グレンのためにも、前へ進まねばならない。そう、誓ったのだ。(左手の薬指にその指輪をはめる。その指輪をはめるまえから、既にもう一つそこには指輪があった。)
      グレンは、我に色々なものをくれた……それは物でもあった。だが、我はかけがえの無いものをもらったのだ。愛と……新しき命をな。(自分の腹部をさする。)……我も頑張る。泣かないように、頑張るのだ。だから、お前も頑張ってくれ。グレンを弔うためにも……。(ブライが去るのを見届けると、地面に両膝をつき、左手を握って、一人泣いた。) -- エノン
  • (<<ご主人は…待つのだろう?ずっと待つのだろう?だから今は一緒に待とう…ご主人 それが俺が使い魔として出来る限界だ…当たってもいい、我慢する>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • (エノンは何もいわず、ただ、ヘンジの宿るペンダントを見つめていた。何もいわず、ただ。) -- エノン
      • (<<…ご主人…何か喋ってくれ…でないと駄目だ!このままだとご主人が壊れちまう!俺の大切で大好きなご主人が壊れちまう!だから何か喋ってくれ!>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • ……ああ。大丈夫、だ……ヘン、ジ……大丈夫だよ……我は、我は……何故だ、どうしてなんだ……。この世界は、何故……嫌いだ。大嫌いだ。このような、世界は……。(紅い涙を零しながら言う。 -- エノン
      • (<<なら…なら世界を変える…それをご主人がやるんだ!滅ぼしてもいい!けれど作り変えてもいい!俺は…俺はどこまでもご主人の味方だ…だから…だから今は泣けるだけ泣いて…ゆっくりして…いつものご主人に早く戻ってくれ…>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • 我は逝けないんだ……我は、奴のところには逝けないのだ……不死者など、我はなりたくなかった。天国にいけぬ。もう、会えないではないか……もう……。
        ありがとう、ヘンジ……ありがとう……。(涙は溢れ続ける。)うあ、あああ……。 -- エノン
      • (<<ご主人…それは間違っている!どんなに愛していたって自分の後を追いかけられたら哀しいもんだ!…一度死んだ馬鹿からの唯一できるアドバイスだご主人…愛していたなら…愛しているならずっと生きていて欲しい…それだけで十分なんだ…ご主人…>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • だって、だって、会いたいよ……天国なら、もう一度会えるのだろう……? 我はそこには行くことはできない。できないんだ……。
        ……ありがとう、ヘンジ。お前がいるのなら、我はまだ、この世界でいられる……まだ、いられる……。 -- エノン
      • (<<ご主人…無理と決め付けたら…それこそ本当に行けなくなってしまう…死亡と言われて生きて帰る人間がいるように…ご主人も賭けるんだ…もしその時が来たら行けるように…俺にとってはとっても哀しいけれど…だけれどご主人はそっちを選んだほうが幸せになれると思う…だから俺も賭けさせてもらう!例え0%でもな!>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • ……ヘンジ……お前は、素晴らしい使い魔だ……。そうだな、天国への扉を、我は捜し求めるとしよう……。
        それはおそらく、気の遠くなるような年月だろう……この体が消滅しても、我は滅べるわけではない……それに、我はあまりに多くの罪を犯しすぎたのだ……。だけど、望みは少しだけ、持つことにしよう……。
        ヘンジ、もし我が昇天したとしたら……使い魔が必要だ。天国でのな。ヘンジよ……我に、ついてきてくれはしないか……? -- エノン
      • (<<俺なんかで良ければずっとついてくぜ!それにそれは俺がご主人の使い魔になるときに覚悟したことだ!だから…ずっと一緒だご主人!例えこの身朽ちようともな!>>) -- 使い魔ヘンジ?
      • ああ、一緒だ……。グレンも、我の中で生き続ける……そう言っていた。
        我が胎に宿りし命……大切に、せねばな……我ができる、手向けなのだ……。 -- エノン
      • (<<ああ…いつものご主人になってきた…やはりご主人は強いな!母は強しだぞご主人!>>) -- 使い魔ヘンジ?
  • (<<…ご主人 何も言わず側に居させて欲しい なんであいつがいなくなるんだ…>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • ……まだまだ、やりたいこともあったろうにな……。やはり、神は慈悲深い存在ではないのだよ……。
      ああ、側にいてやろう。悲しみが癒えるまで、我はお前の隣にいるのだ……ヘンジ。 -- エノン
      • >やはり、神は慈悲深い存在ではないのだよ
        え、あれ、よくわからないけどごめんなさい! -- 謎のびしょうじょメイド
      • 貴様じゃない! 貴様のことではない!
        確かに貴様は神であるが、我の言っている神とは違うから安心するのだ。 -- エノン
      • え?ちがうの?謝り損!?ちょっとどういうことー!?
        これはもう乳を揉ませてもらわないと割に合わないよね! -- 謎のびしょうじょメイド
      • 貴様が勝手に勘違いしたのではないか! お前の責任なのだ!
        何、揉むって貴様、我に揉む胸は無……ひゃぁ! や、やめ……! -- エノン
      • あはははははは!びしょうじょメイドに揉めない乳はないぞ!
        絶壁だろうと虚数空間だろうと、揉もうと思った時にはもう揉まれているんだ!
        うりうり、かわいいのう(もにもにもにもに) -- 謎のびしょうじょメイド
      • くうう……神はこんな意味の分からんやつばっかりなのか……? ひぅぅ!
        もむなぁ……もむ、なぁ……うああ……!(ビクビク -- エノン
      • 神の意味がわかるのは同じ神だけだ!あれ、君も一応神格だっけ?
        黒歴史力では負けないぞ!ははははは!
        (もにもにもにもにもにもにもにもに) -- 謎のびしょうじょメイド
      • ひん……! あぁ……。
        我もそう、神のようなものだな……ひうぅっ! や、やめろぉ……!(ビクッビクッ)
        ううう……うああ! 我は冒険にいくのだ!(涙目で飛び去る。 -- エノン
      • ああっ、にげられた!・・・しょうがない、ぼくも依頼に行くかー(蜃気楼のように消えていく) -- 謎のびしょうじょメイド
  • ちょっと遅れたけどエノンさんお誕生日おめでとうございます!吸血鬼と聞いたので逆十字のネックレスあげます! -- エルアーノ?
    • ハハハ、良い心がけであるぞお嬢ちゃん!
      十字架を恐れるのは元がキリスト教徒の奴だけであるが、ありがとう。もらっておくぞ! 逆十字!(首にかける。 -- エノン
  • http://notarejini.orz.hm/up/d/hero21926.jpg
    • 中々いい趣味だな。我はこのような絵は好きなのだ。もっと貼るがいいぞ!(キュッキュッキュッ -- エノン
  • 何で代謝が無い吸血鬼なのにアルコールに弱いんだ、未だに疑問だがとりあえず顔に落書きをして立ち去る事にしよう -- ラデューク?
    • 我は普通の吸血鬼とはちがうのだ。死体というわけでもないのだ! それに、我はアルコールに弱くなどないのだ!
      おい、貴様、何を……うあああ!(顔に落書きされる。)
      ……貴様、許さんぞ。絶対に許さんからな!(顔を洗いながら。 -- エノン
  • (<<念心なんとかゴー!ヘンジ!大復活だぞご主人!…で何があったか上手くおもいだせないがとりあえず肉を焼いておいたぞ!>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • 心配させおって……馬鹿者めが。(涙を拭きながら言う。)我を心配させた罰だ。これからはもっと奉仕してもらうぞ!(肉を食いながら。) フフ、よかった……。 -- エノン
  • っ スピリタスをどうぞ
    • うう……わ、我はこのような強い酒は! ……くうう! の、飲んでやる! 飲んでやるとも!(一気に飲み干す。)う、うぐう……だ、だめ、だ……。(そのまま倒れる。 -- エノン
      • (苦笑いしながら寝室に運んで毛布をかけてやると、額にキスを落としてそのまま帰りました) -- グレン
  • おっちゃん連れてきたぜ…使い魔の不調にはちょっと思い当たりがあるらしい
    『三年半…もう三年半ですか。あれが落とされて貴方に使い魔をさしあげてから三年半、さすがにそろそろメンテをしないといけませんね…全ての記憶がなくなる前に』 -- STN.A Rev.2と整備のおっちゃん?
    • なん、だと……? 記憶の喪失だと!? ……それは、メンテナンスをすれば直るのか? 直るのだろうな? ヘンジ……。 -- エノン
      • 『所詮この世の物は消耗品…この酒場じゃ神だって消耗品です。似たように記憶も消耗品ですが…なんとかなると思いますよ。』
        『ただ一つ、貴方はまだ使い魔としてのヘンジが必要ですか?それだけを聞かせてください』 -- 整備のおっちゃん?
      • そうか、ならばよかったのだ……。
        必要だよ。ヘンジは我の心の支えでもあったのだ。奴の気遣いが、我を今まで支えてきてくれたのだ。必要に決まっている……。 -- エノン
      • 『ありがとうございます。それではこの新しいペンダントと今のペンダントを両手で持って霊的な力を込めてください。そうすれば上手くいくはずです。』 -- 整備のおっちゃん?
      • ……よし、任せろ。(新しいペンダントと今のペンダントを両手に握る。)ではいくぞ!(霊力を高め、ペンダントへと込めていく。) -- エノン
      • (手元にある機器でモニタリングしている)
        『…そろそろ大丈夫だと思います。ペンダントが融合して自己再生機能を付けているはずです…1週間もあればいつもと変らない顔を見れるでしょう』 -- 整備のおっちゃん?
      • そうか……よかった。(少し微笑む。)ありがとう、整備のものよ……我はうれしい……。一週間が、待ち遠しいのだ。 -- エノン
      • 『大切にしてやってくださいよ。あれはあれで意外と心弱いですから。それではこれで…帰るぞアルタード』
        ん?終わったのか。それじゃあま、使い魔のやつと仲よくな! -- STN.A Rev.2と整備のおっちゃん?
  • やっほーえろいこ!!遊びに来たよ!!!!…ん…寝てるのか……んふふ…いたずらしちゃうぞー……

    キュッキュッキュ…(額に埼京線と描いて笑顔で去っていった) -- ラズ
    • ふう、起きるか……。夜に誰かいたのか……? 気配がしたような……。(伸びをして、鏡を見る。)な、何だこれは! 誰だ! 誰がやったのだ! 出て来い! 吹き飛ばしてやるぞ!(暴れながら外に飛び出す、 -- エノン
  • エノンさんお久しぶりですー!一年ぶりになっちゃったみたい…あう。暫く会わない間にバニーになってたりします。エノンさんは元気みたいで安心したよー♪ -- ルージィ
    • 久しいなルージィ! そうか、バニーになったのか……おめでとうなのだ! ああ、我が元気なのは当然のことだ。お前にもわかるだろう? -- エノン
  • (帽子を取って会釈)お久し振りです、エノンさん。……ふふ、究極の吸血鬼の威厳は保たれていますか?お元気そうで、何よりです。 -- ユミオ?
    • おお、ユミオか。久しいな……! しかし、大分変わったなお前は……今の姿も魅力にあふれているぞ! ハハハ!
      見たらわかるだろう! 我から放たれる威厳が! 畏怖が! ハハハ! 我は最強の吸血鬼エノンだ! ハハハ! お前も元気そうでうれしいぞ!(ユミオの周りを走り回りながら。 -- エノン
  • なあ…今年も使い魔と一緒に作ろうと思ったが使い魔からの反応がないんだ。とりあえずクッキーは作っておいたから食ってくれ// -- STN.A Rev.2?
    • そうか、やはりやつめ……調子が悪いのだな……。(不安そうな顔でペンダントを握り締める。)
      ああ、ありがとう。クッキー、食べさせてもらうぞ!// -- エノン
      • …ま、来月くらいに原因調べにもう一度くるから待っておいてくれると嬉しい。俺も兄弟に何かあっちゃいやだからな -- STN.A Rev.2?
  • わぁ、まさかこっちから出向くことになるとは思わなかった
    自称最強吸血鬼お話に来たよ!うちは性根ヘタれだからレイプしたりしないから安心してね! -- ワタル?
    • ハハハハ! よく来たなワタルよ! ほら、ドラゴンとか使ったらどうなんだ、ドラゴンとか。
      自称とか、うける。我を最強の吸血鬼だと認めないことは哀れにすら思える。フン、我はレイプなどされないのだ! 下郎どもが我を犯せると思えるか? 否だ! -- エノン
      • えーでもなんかそこらじゅうでエノンのエロい画像出回ってるよ?
        あれ合成なの?あと俺別にドラゴン使いじゃないよ!普段使うのこの子しかいないし(そういうとフライゴンを繰り出す)
        この子砂漠の精霊、なんていわれてるんだぜ、可愛いだろう、エノンも撫でてみるか? -- ワタル?
  • やっと見つけた!君の居場所を尋ねた相手にことごとく生暖かい反応をされたのですけれど…何なのでしょうね?
    この酒場の人物と一緒になったのは久しぶりでしてね 嬉しいですよ、光栄ですとも
    またどこかの迷宮で最強の吸血鬼さんの活躍が拝めるのを楽しみにしておきますよ -- アーチボルド
    • ほう、酒場のものであったのか。フフン、我は最強にして高貴なる吸血鬼だ。
      酒場の者は、我の名を恐ろしくてなかなか口に出せないのだよ! ハハハ!
      ああ、我も貴様の活躍を期待するとしようぞ! -- エノン
  • (<<あけ…おめ…>>)ノ[お年玉と書かれた熨斗袋にいくらかの金貨が入っている] -- 使い魔ヘンジ?
    • 遅れてすまぬヘンジよ……。おお、お年玉か! フフ、すまぬなヘンジよ。これは城の修理に回すとしよう!
      ……ヘンジ、どうしたのだ? 最近、様子がおかしいぞ……? 大丈夫なのか……? -- エノン
  • やい吸血鬼!魔王様が直々にクリスマスプレゼントを渡しに来てやったわよ!ありがたく受け取りなさい!(せんたくばさみと体温計、マッキーのキャップを投げつける) こんな便利アイテムを3つもあたしからもらえるなんてあんたは幸せ者よね! -- さーたん?
    • ハハハ! これはこれは子供の魔王様! 我に貢物とは感心だな!
      ほう、我にこのようなものを与えるとは……ククク。どれもいらんではないか! キャップなど何に使えというのだ貴様!
      まぁいい。せっかくの貢物だ。ありがたく受け取ってやるとしようぞ! ハハハ!(せんたくばさみを飛ばしで遊びながら。 -- エノン
  • (吸血鬼をも恐れぬ悪魔の微笑で)正義の男と楽しんでるようじゃないか? だが、過ぎると欲に溺れるぞ?
    制御せねば男はすぐに壊れる・・・ 最強のお前にはいらぬ忠告だったかな?
    お前が滅びを求めたとき、別の道を示した男だ。私も期待してたのだがな・・・
    お前が身体を求めたとき、ただ応じるダメ男だとは・・・ くだらん口先の男にひっかかったものだな・・・ -- あいす?
    • (その微笑をものともしない見下した態度で)フン、貴様に言われるまでもないわ。
      奴は我が認めた男なのだ。そうそう壊れるはずもないし、我が壊しもしないのだ……。
      黙れ。奴への侮辱は我が許さん。我の目に間違いはあるはずもない。早々に立ち去れ。我は久々に怒っているのだ。
      我を人間の女と一緒にしてくれるなよ、下種めが。(鉤爪をあいすの首元に突きつけながら言う。 -- エノン
  • (<<祝!三周年!あれ?三周年?きっと三周年なんだご主人!最近物忘れが激しくてお月見団子もハロウィンのお菓子も三周年かどうかもうっかり忘れてしまっていたぞ!>>)// -- 使い魔ヘンジ?
  • もう三周年か……我に時間の流れは意味を持たぬが、早いものだ……。
    どうしたヘンジ……? 調子が悪いのか……? 杞憂であろうが、気をつけるのだぞ! -- エノン
  • 使い魔が世話になってるな。俺は前線復帰するぜ…ま、無事だといいんだけどな -- STN.A Rev.2?
    • 砲台ではなくなったのだな……おお、前線に戻るのか……使い魔ヘンジには我こそ世話になっているぞ。優秀な配下だ!
      ああ、無事に帰ってくるのだぞ! お前の活躍を期待しているからな! -- エノン
  • やられるのがわかっているのにアトリアの所にわざわざ行くとは・・・君は真性のM気質だな・・・ -- ラデューク?
    • だ、誰がM気質か! そんなわけなかろう! 我はサディズムの塊なのだ!
      アトリアのところには遊びにいっているだけだ! ああいうことを言われるために言っているのではないぞ、ダンピール! あまり舐めた口を利いていると貴様の首を吹き飛ばすぞ! -- エノン
  • セックス! -- 月島
    • カミーユ……。い、いきなりなんなのだ貴様は!
      わ、我はそのようなことに興味などないわ! この下郎めが!(蹴りつけながら言う。 -- エノン
  • げっ。ここ2ヶ月ほどがっかり依頼やったから抜かされとるがな!うかうかしとられんな -- パント?
    • ハハハ! 貴様がぼんやりしているからだぞ! 我は最強の吸血鬼、すぐに能力値など最大にいってやるわ! -- エノン
  • (<<ご主人 うなぎの蒲焼を作っておきました よかったらどうぞ …それとマジカルと接触したみたいだけれどもアレは特別です気にしちゃいけません>>) -- 使い魔ヘンジ?
    • ほう、うなぎとは! 精力がつくやつだな! いただかせてもらうぞ!
      あれはお前の一族のものか……? お前たちとは空気がぜんぜん違うな……。 -- エノン
  • フム…相応に生き延びているようだな。不死者に対して言うセリフではないがね
    所で酒場で不穏な事を言っていたようだが…場合によっては『貴様』を封印、もしくは葬る事になるかもしれんな
    -- アーク 2008-03-30 (日) 17:09:22
    • フン、我が生還するのは当然だ。生き延びるとは御幣がある。我は死んでも生きてもいないのだからな!
      ハハハ、安心せよ。我はもう世界を滅ぼすとか、人間に危害を加えたりなど、そんなくだらぬことをするつもりはない。それに、貴様がそうやすやすと我を封印することや、葬ることができるとは思えんのでな! ハハハ! -- エノン
  • (<<今年は普通の笹竹をとってきたぞ!でも部屋に入れるには少し大きいからな!ちょっとまっていてくれ!フン!(バキ)…スマンご主人>>) -- 使い魔ヘンジ? 2008-03-29 (土) 22:26:35
    • 去年のはものすごかったからな……それならば我も安心であるな! 別に部屋に入れんでも広間に……ふむ。何、気にするでない! 我にかかれば壊れたものの修理など朝飯前なのだ!(笹竹に手をかざし力をこめると、すぐにそれは元の通りに修正された。)ハハハ! やはり我は最強だな! よし、願い事は……「皆と仲良く暮らせますように」……おっと、これは見せるわけにはいかんな! 後で飾るとしよう!(願い事を隠しながら。 -- エノン 2008-03-29 (土) 22:34:34
  • ふむ、交流を求めて深夜の酒場を見て回っていたが中々面白いものと出会える
    アークルーンという。医者・・・いや古代エルフといったほうが君の場合は適しているだろう
    場合によっては敵対する事になるかもしれんがそうならないことを願うとしよう -- アーク 2008-03-29 (土) 04:08:21
    • ほう、貴様も面白い存在ではないか! 真なるエルフとは中々珍しい。ングラネクの神にも似ている。
      貴様が敵になろうが何になろうが、我には関係のないことだ。我の前に立ちふさがるのならば滅ぼすまでだ……どのような存在でもな。我は最強の吸血鬼、闇の王なのだからな! -- エノン 2008-03-29 (土) 18:30:55
  • ん?流石のお前も雨は苦手なのか?やっと吸血鬼らしい言葉を聴けたよ、てっきり語りか何かだと思っていた -- ラデューク? 2008-03-29 (土) 00:52:31
    • あ、あのように大量に水が降ってくるのは……苦手……なのだ……。
      我は本物の吸血鬼ぞ! 普通の吸血鬼とは祖が違うし、性質も違うが吸血鬼なのだぞ! -- エノン 2008-03-29 (土) 03:42:59
  • (<<五月はついついぼーっとしてしまうな!五月病というやつだぞご主人! …あれもう6月だぞご主人!そろそろ笹竹の準備をしないといけない季節なのか!>>) -- 使い魔ヘンジ? 2008-03-28 (金) 23:33:21
    • ふふん、我はそうはならんぞヘンジ! 我は最強の吸血鬼だからな! 気持ちを強く持たなければならんぞ!
      ときが経つのは早いものだなヘンジよ……梅雨に入るか。嫌なことだな。 -- エノン 2008-03-28 (金) 23:52:28
  • (だれかがインスタントコーヒーの素の瓶の中に濡れたスプーンを突っ込んでいきました) -- ???? 2008-03-28 (金) 22:35:30
    • ぐぬぬ……しょうもないことをしおってからに……。我は過去を見据えることが出来る。これをしでかした犯人はわかっているぞ、魔王よ! お前には仕置きをせねばならんな……覚えておくがいいぞ! -- エノン 2008-03-28 (金) 23:45:13
  • 汝は誰ぞ・・・我は古きもの・・・我は最も新しきもの・・・・ -- ??? 2008-03-28 (金) 22:09:20
    • 我こそは最強の吸血鬼して、闇の王なるぞ。貴様が人類の意思というのか……フン、下らんな。
      我は吸血鬼。人ではない。貴様がどのような存在であれ、我が負けることはない。憎悪だの何だの、笑わせてくれる。最も古く、最も新しきものよ、覚えておけ。我は究極の吸血鬼エノンだ! 人間の憎悪を遥か昔から受ける存在だ! -- エノン 2008-03-28 (金) 23:41:49
  • 近頃吸血鬼ハンターの一族が出てきたらしいな?精々滅ぼされんように気をつけろよ -- ラデューク? 2008-03-28 (金) 01:35:20
    • ハハハハ! 我がハンター如きに滅ぼされると思うか、ダンピールよ! 吸血鬼ハンターの一族など、我が返り討ちにしてくれるわ! お前も気をつけるがいいぞ、ラデュークよ! -- エノン 2008-03-28 (金) 01:48:44
  • (<<今日はエイプリルフール!ぶっ壊してさしあげます…じゃなくて嘘をついちゃう日らしいぞご主人!>>)
    (<<という訳で一つ嘘をついてみるぞ!…ご主人なんて大ッ嫌い!でも死んだら後味悪いから死なないでよね!……何か嘘のような嘘じゃないようなよく分からない感じになったぞご主人!>>) -- 使い魔ヘンジ? 2008-03-26 (水) 23:26:15
    • なるほど、そういう日なのか! それは俗に言うツンデレというやつだな……わ、我は違うからな!
      我は純粋だから嘘など吐けんな……ハハハハ! -- エノン 2008-03-26 (水) 23:33:10
      • (<<そうだな!ご主人はデレデレだものな!そして嘘が付けないという嘘をついているなご主人!なかなか高度テクニックだぞご主人!>>) -- 使い魔ヘンジ? 2008-03-27 (木) 00:09:06
      • な、なな、何を言うヘンジ! わ、我はデレデレなどでは……くうう……!
        お、おお、フフフ、我は高度なテクニックを所有しているからな!(気づいてなかった……。) -- エノン 2008-03-27 (木) 00:13:29
  • あんたがウワサの最強の吸血鬼って奴ね! ふ〜ん…なかなか強そうじゃない よし、あたしの下僕にしてあげるわ!喜びなさい! -- さーたん? 2008-03-26 (水) 19:27:43
    • 魔界の王よ、戯言をぬかすな! 我が強いのは当然であるが、貴様の下僕になどならんぞ! 我は誰かに仕えることなどない。我が王だからだ。貴様がどういう存在であろうが、我は貴様を打ち滅ぼすことができる。調子に乗るでないぞ? むしろ、我が貴様を配下にしてやろう。喜ぶがいい! -- エノン 2008-03-26 (水) 19:34:03
  • 初めまして!グレンの抱き枕がここにいるってのは本当か!?あ、申し遅れたが俺はパトリック・コーラサワー!エースだ! -- コーラサワー 2008-03-26 (水) 18:25:54
    • おお、AEUのエースではないか……初めまして! 本編では大変のようだな……。
      だ、抱き枕だと……!?(耳まで真っ赤になる。)ち、ちが、我は、そのような……ものでは……。わ、我はその……一緒に眠っただけであって……。 -- エノン 2008-03-26 (水) 18:32:28
      • ハッハッハ!照れるな照れるな!んーいいねぇ、その恥じらいがいいねぇ!
        はやく大きくなれよ! -- コーラサワー 2008-03-26 (水) 19:34:15
      • て、照れてなどいない! 恥じらいでもいない!! ふざけたことを抜かすなよ貴様!(牙を剥いて威嚇する。)
        我は貴様より何百倍も年上なのだぞ! 我は変幻自在、成長などない! 子供扱いしないでもらおう! -- エノン 2008-03-26 (水) 21:48:24
  • お返しにきたわよーhttp://notarejini.orz.hm/up/d/hero20688.jpg今年は微妙に時間ができてホワイトデーに間に合いそうだから普通よ え、なになに?食べさせて欲しいってもー仕方ないなぁエノンちゃんはー(何故かお姫様抱っこでベッドへ運ぼうとする) -- ミエラ? 2008-03-26 (水) 11:59:56
    • おお、これはありがとうな! フフフ、忙しい中すまぬな!
      ん、いや、我は自分で……ちょ、ちょっとまて! な、何故ベッドに運んでいくのだ!?(ベッドまで運ばれながら。 -- エノン 2008-03-26 (水) 12:04:28
      • え、何故って聞かれても…かわいいから? さ、お姫様今宵の騎士は手くらいじゃ満足しませんよ(ベッドに押し倒す -- ミエラ? 2008-03-26 (水) 15:28:22
      • か、かわいいなど……! り、理由になって……ひゃぁ!? う、ああ……。(押し倒される。 -- エノン 2008-03-26 (水) 15:34:31
      • んふっふっふーはい、あーん(普通に食べさせる) あらなにか期待してた? 駄目よーエノンちゃん、いつまでもされっぱなしじゃ。恋する乙女ならもっと抵抗しないと(軽く唇を奪う)今日はこれで勘弁してあげるからさっさと当たって砕けてしまいなさいな -- ミエラ? 2008-03-26 (水) 21:07:00
      • う、うん……?(普通に食べさせられて動揺する。)べ、べべべ、別に期待などしておらぬ! わ、我は恋する乙女などでは……んん!?(唇を奪われる。)はぁ、はぁ……わ、我はもう気持ちは伝えたし、当たって砕けることなど……な、ないのだ! -- エノン 2008-03-26 (水) 21:59:06
  • (久しぶりに人がいる辺りまでやってきていた折、はたと立ち止まる)…そういえば以前街外れまで来てもらったっけ…いや、何の用事だったのかいまだによくわからないけど……ん、えーと、そうだなぁ…あたしが作った魚の干物、食べる?あぶってお醤油で食べると普通に美味しいよ。 -- ユミオ? 2008-03-26 (水) 03:10:30
    • ほう! いつかの娘か! 何、単なる気まぐれであるよ……我は最強であるからな!
      ほう、干物か。あまり食べたことはないがたしかにおいしそうではあるな……いただくとしよう! ありがとうな、ユミオ。ハハハハ! -- エノン 2008-03-26 (水) 03:21:11
  • おねーさんお正月は御餅いっぱいありがとー♪お雑煮にしたりして美味しく頂いたよー♪
    お陰様でお正月は食べ物に困らなかったよー、えへへ、お礼には程遠いけどこんなのを作ったから食べてくださいねー♪ -- ルージィ 2008-03-26 (水) 02:38:14
    • 喜んでくれたのならば幸いだ。餅は割りとよく食べるのでな!
      ほう、これは……これは何だ……? 一体なんでできているのかよくわからんが、食べられるのだな……? 礼を言っておくぞ! ありがとうな! -- エノン 2008-03-26 (水) 02:46:34
  • うへへ…お嬢様ー、今年もありがとうなぁー、んー、まあ確かにちょいと忙しいかなー
    でもいつも俺はお嬢様のことを草葉の陰から見守ってるんだぜー(ドールの口から顔を出しながら -- 2008-03-26 (水) 00:35:12
    • そうか、やはり忙しいか……無理はしてはならんぞ屍よ!
      いつも見守ってくれているのはわかっているぞ屍! お前はドールの口の中が気に入ったのか……? 何だか中がいいな、お前たちは! ドールの口の中からいつも見守られているとなると不思議な気分になるがな……。 -- エノン 2008-03-26 (水) 00:46:10
      • へへー、ドールはいい子だからなー、落ち着くぜぇ
        ホント申し訳ないぜー、(中の人の)仕事がいろいろと忙しくてなぁー、ん、話は変わるが今日は先月のお礼を持ってきたぜぇ
        …まあ食いもんじゃあないんだが…ちょいとお嬢様に渡しておきたくてな…(細長い木箱を手渡す、中には部屋に保管していた歩兵銃が -- 2008-03-26 (水) 01:03:49
      • いいのだ屍。お前はお前のことを優先してくれ。
        ほう、礼とな……銃か……歩兵銃とはまた珍しいものを。フフ、護身用というわけか、屍? -- エノン 2008-03-26 (水) 01:19:06
      • ん、確かに護身用としては最高だぜ、俺はこいつに何度も命を救われたんだぁ、最高の相棒さぁ
        だが、いまは自分よりもお嬢様を守ってほしいもんでなー、へへ、俺だっていつ死ぬかわからねぇ、せめてお嬢様に何か渡して起きたかったんでね…へへ -- 2008-03-26 (水) 01:25:05
      • なるほど……フフ、ありがとう屍。お前は最高の配下だよ……。我は不覚を取ることはありえんがな……! だが一応持っておこう。お前の気持ちは受け取ったぞ屍……! お前に何かあれば、我が何とかしてやるからな……。 -- エノン 2008-03-26 (水) 01:40:25
      • …へへ、光栄だぜぇ、俺はお嬢様の役に立てりゃそれでいい、もしもの事があるその時まで全力で勤めるさぁ…
        うし、これで渡すものは渡した(窓を開ける)そろそろ帰るか…(ドールの口へ入る)じゃあなーお嬢様ー(大砲の砲弾のごとく外へと打ち出される) -- 2008-03-26 (水) 01:53:16
      • ああ、お前には存分働いてもらうぞ、屍!
        ……(飛んでいく屍を見る。)便利だな、ドールは……。 -- エノン 2008-03-26 (水) 02:01:22
  • よぉ、最強の吸血鬼よ。ホワイトデーだ。バラをやろう!私を称えて…称えて…無理、恥ずかしくてこのような台詞言えんわ -- アトリア? 2008-03-26 (水) 00:16:15
    • ハハハ! 薔薇か! 我に似合う花だな! どうした、私を称えて跪いて泣いて喜ぶがいい! ぐらい言って見せぬか! 何故恥ずかしいのか我にはわからんな! -- エノン 2008-03-26 (水) 00:40:38
  • ほれ、先月のチョコレートのお返しだよ。沢山作ってきたから仲間達と一緒に食ったらいい……いや、食えるのかなアレらは。(使い魔たちの姿をやや遠い目で見つめながらチョコシューとカスタードシューの詰め合わせを置きました)……あと、お前は怪しい奴の誘いにあんまりホイホイ乗らないほうが良いと思うんだ…… -- グレン 2008-03-25 (火) 23:52:19
    • ほう、お前は料理もできるのだな……ククク、心配するでない。奴らは何でも食べられるのだ。……ありがとうグレン。
      ああ、あまりついていってはだめだな……我は汚れているよな……ふう……。 -- エノン 2008-03-26 (水) 00:36:41
  • 茶葉置いてくからよければ使え・・・ではな -- ラデューク? 2008-03-25 (火) 23:49:43
    • ほう! 茶葉か! ククク、貴族にふさわしいものだ。さすがは貴様だ……ありがたく使わせてもらうぞ。 -- エノン 2008-03-26 (水) 00:25:40
  • (<<今年もこの季節が!>>)<<やってきた!>>
    <<俺たち二人で>>(<<焼いたクッキー>>)
    <<(<<さあ!食べてくれ!>>)>> -- 使い魔とアルタード? 2008-03-25 (火) 19:24:17
    • おお、いつもありがとうだヘンジ達よ! 相変わらず声だけだとわかりにくいな!
      ありがたく食べさせてもらおう! ……しかし、いつも気になるのだが、どうやってお前らは料理をしているのだ……とても気になる……。 -- エノン 2008-03-25 (火) 21:32:56
      • (<<ご主人の心に語りかけるような感じなのが俺で!>>)<<普通にでかい声で上の方から聞こえるのが俺だ!>>
        <<そして料理の仕方は簡単だ!俺が主に調理をして!>>(<<俺が下ごしらえや味を担当だ!何せご主人の感覚が分かるからな!>> -- 使い魔とアルタード? 2008-03-25 (火) 22:19:38
      • ああ、なるほど……ではそういう風に聞き分けるとしよう。姿を見れば一発でわかるがな……。
        ああ、その料理の仕方はわかったが、その……砲台のお前たちがどうやって料理をするのだ……? -- エノン 2008-03-25 (火) 22:22:43
      • <<(<<え!?>>)>>(台座から大量のマニピュレータをだしうねうねさせる)
        <<ちなみに!>>(<<しねよやー!とか言うと>>)<<(<<雰囲気出る!>>)>> -- 使い魔とアルタード? 2008-03-25 (火) 22:25:54
      • な、なるほど……そのようなものがあったのか……器用なのだな、お前たちは……。
        雰囲気など出さんでいいぞ! だがこれで長年の謎が解けた。我は嬉しいぞ! -- エノン 2008-03-25 (火) 22:29:35
  • 怪物はムカデだったようで楽に片付いたようだな、お疲れ
    しかしその次にまた巨大とは・・・
    エノンさんは修羅道を歩んでるなぁ
    まあ無事帰って来いよ -- 池田? 2008-03-25 (火) 05:06:28
    • ハハハ! 当然だ! たとえ何度巨大な怪物であろうが、我が負けることはない!
      貴様が心配せずとも我は帰ってくるぞ! -- エノン 2008-03-25 (火) 14:45:04
  • なんつーか・・・初期の面影がまったく無いな、もう!そのまま幸せにやってくれ -- ラデューク? 2008-03-25 (火) 02:48:46
    • い、今は少し力を休めているだけだ! 後に昔のような威厳ある我に……戻……戻りたくない……。
      幸せ……本当に、そうなれればよいのだがね……ありがとう、ラデューク……。 -- エノン 2008-03-25 (火) 03:10:27
  • ハッピーバレンタイン・・・かな。一応はじめましてってことで・・・本当は一度会ってるのよ?
    とあるダメ医者のところで弁護士をしていたのだけど、覚えてるかしら?
    彼から色々聞いてるから、よかったらウチにも遊びに来て -- アイス? 2008-03-25 (火) 02:36:52
    • ああ、確かにあったことがあるな。奴の弁護士だったのか……フン。
      奴から色々聞いている……変なことを言っていたのではないだろうな……まぁよいわ。何れそちらに行かせてもらう! -- エノン 2008-03-25 (火) 03:05:05
      • ふふ、気をつけてね・・ 私も彼と同類のいい人だから ふふ来てくれるの楽しみに待ってるわ -- アイス? 2008-03-25 (火) 03:15:04
      • ……なるほど、貴様も危険人物か。ならばせいぜい注意することとしよう!(牙を剥きながら。 -- エノン 2008-03-25 (火) 03:44:28
  • (<<ご主人へ 今年もチョコレート作っておいたぞ!大量だ!いっぱいだ!…本命はいるのかご主人?>>) -- 使い魔ヘンジ? 2008-03-24 (月) 19:25:51
    • おお、ヘンジよ! ありがとうな! これほどあるならば配ることも容易だな……。
      なっ、ほ、本命だと……? ……い、いるよ……いる……そ、それは、我が自分で作るとする……。(赤面してうつむきながら。 -- エノン 2008-03-24 (月) 19:30:00
  • ここならば、最後までやらせてくれると聞きました(ボロン -- 2008-03-24 (月) 03:45:42
    • なっ、何を言うのだ……! さ、最後までとはその……ううう……我は娼婦ではないぞ!(蹴り倒す。
      だがいいだろう。我がその貧相なものを踏んでやるわ!(足で踏むはじめる。愉悦の表情を浮かべながら。 -- エノン 2008-03-24 (月) 19:23:24
      • (相変わらず楽しそうだなあ、という目で風呂敷包みを片手に見ています) -- グレン 2008-03-25 (火) 00:33:44
      • よ、よぉグレン……よ、よくきたな! そ、その、なんだ……あ、あまり気にするなよな! -- エノン 2008-03-25 (火) 02:15:02
  • 吸血鬼さんあけましておめでとうございまーす♪
    好きな人がいるんだー…えへへ、今年幸せになれたらいいねー♪ -- ルージィ 2008-03-23 (日) 20:27:08
    • そういえば年が明けていたのだな。あけましておめでとうルージィ!
      あ、あまり人に言うではないぞ! し、幸せなど……き、気が早いわっ!(顔を真っ赤にして城の奥に消える。 -- エノン 2008-03-23 (日) 21:52:28
  • お届けモノでーす -- 配達員 2008-03-23 (日) 18:48:46
    • おお、すばらしい! ペルソナを召還できそうな我だ! 飾らせてもらうぞ!
      描いてくれてありがとうだ! -- エノン 2008-03-23 (日) 19:04:09
  • ようおつかれさん、そうか想い人がいるのか・・・
    誰かを愛する事が出来るって言うのは幸せなことだよな
    悪い、冗談のつもりだったが困らせてたら謝るよ
    次回は胡散臭い依頼のようだな
    その想い人を悲しませないようにちゃんと帰って来いよ! -- 池田? 2008-03-23 (日) 18:03:16
    • 何、気にすることはないさ。我は最強の吸血鬼ぞ! 困ることなどないのだ!
      胡散臭い以来など今まで何度もこなしてきたのだ! 我ならば間違いなく帰ってこられるだろう! ……奴を悲しませるのは嫌なんだ……。 -- エノン 2008-03-23 (日) 18:59:22
  • ゴルロアポリスです。逮捕者についての情報提供のご協力いただいております。どうぞよろしく -- GP? 2008-03-22 (土) 19:15:32
    • 逮捕されたのか……何をやっているのだあやつは……逃げてみせるくらいのことはしてみせろよ……。
      警察とやらよ、逮捕されるべきものはあやつだけには治まらぬと思うが……まぁよい。我に話せることはすべて話すとしよう。 -- エノン 2008-03-22 (土) 23:53:39
  • ありゃりゃ、残念、振られちゃったようだな
    ・・・っと、次回はなかなか・・・サソリ・・・!?
    どんな敵が出てくるか俺にはわからないですけど
    エノンさんも生きて帰ってきてくださいよ
    死ななければ勝ちですからね! -- 池田? 2008-03-22 (土) 05:19:02
    • ……すまんな、我にはその、想い人がいるのでな……。
      次回は人型だから、サソリは出てこぬと思うが、何、楽に帰ってくるさ。我は最強の吸血鬼なのだ! 死などありえぬ話よ! 安心しているがいい! -- エノン 2008-03-22 (土) 23:47:07
  • やーやーやーエノンちゃんおひさー
    だいぶいい感じに力が戻ってきたから挨拶しにきたよ。よろしくね!!! -- 若執事 2008-03-22 (土) 01:42:29
    • 若い。若いぞお前……力が戻ってきたのはわかるが、若返るものなのか……?
      ああ、これからもよろしく頼むぞ。しかし、性格も一気に変わったな……。 -- エノン 2008-03-22 (土) 23:44:13
  • 忘れた頃にこんばんは。名簿に登録してみたから改めて挨拶に来てみたわ
    相変わらず威厳は感じられないけどなんだかいい感じじゃない。もしまた組むことがあったらよろしくね -- シエル? 2008-03-21 (金) 23:22:13
    • ほう、いつかの鈍器使いか……いやしかし、お前そんな姿をしていたのか……。すごいな……。
      だ、黙れ! 我に威厳を感じられぬとは貴様の完成は鈍っているぞ! ま、まぁ、今回のところは許してやるがな! ああ、また組むときはよろしく頼むぞシエルよ。 -- エノン 2008-03-21 (金) 23:46:16
  • (<<ご主人へ ご主人の使い魔になれて今日で2周年…そしてアルタードも引退したらしい いっぱい祝うことがあるからオードブルを大量に作っておいたぞ! よかったらどうぞ>>)// -- 使い魔ヘンジ? 2008-03-21 (金) 22:18:21
    • そうか、もう2周年か……早いものであるな。あの巨体も引退したのか……これからどうするのか想像できぬな……。
      ほう、前菜を大量に……なるほど、今日は祝いか。食べさせてもらうぞヘンジ! ありがとうな! -- エノン 2008-03-21 (金) 22:33:54
  • 闇の子よ。汝が自らの滅びを求めるのなら我が片割れ最終存在のかつての住居にある破壊の神器を手に取るが良い。最も我は、今の汝には相応しくない過ぎた力であると思うがな。 -- 始原存在? 2008-03-21 (金) 21:36:41
    • なるほど……神の力ならば、我を滅ぼすことも可能やもしれん……。
      だが、貴様のいうとおりかもしれん……今は滅びたいという気持ちも薄れている気がするのだ……色々あるからな……。
      だがもしかしたら使うときが来るかも知れん。そのときにまた受け取るとするぞ、神よ。 -- エノン 2008-03-21 (金) 21:55:37
  • やあエノンさんこんばんわ
    ははは、相手が巨大トカゲで逃げ帰っちまったよ
    なんとか生き延びようってした結果がこれだからな…
    死んじまったやつらの分まで生きていくつもリさ

    配下って奴になったら強くなるのか?
    …でも俺の一番の目的は青春を謳歌することだからな
    強くなるって言うことじゃ無いんだよ
    まあ・・・強くないと生き抜けないって言うのもあるだろうけど・・・な
    ははは、まあそうだな
    エノンさんが俺のお嫁さんにきてくれるって言うなら考えてもいいぜ -- 池田? 2008-03-21 (金) 04:33:53
    • その年齢で巨大トカゲとは辛いものがあるからな……仕方のないことなのかもしれん。
      冒険者の死はどうしようもないことだ。それを覚悟しているのならば、お前に問題はないさ……。
      我の配下になり、貴様が不死や、強さを求めるのならば我はいくらでも望みをかなえてやれる。
      だが貴様が求める強さとは違うもののようだな……。お前はお前の道を行くがいい。
      ……お、お嫁だと!? フ、フフ。面白いことをいう……だ、だが、我はいろいろあって貴様の嫁にはいけぬ! ……とにかく、がんばるがいいぞ。死ななければ勝ちなのだからな。 -- エノン 2008-03-21 (金) 21:45:38
  • 悪い吸血鬼なのに妙に義に厚いところが素敵だな!(どうでもよさそうに) -- キッド? 2008-03-21 (金) 00:44:41
    • フン、何を言う。我が義に厚いはずがないであろう! 我は最強の吸血鬼ぞ! 義などあるものか!
      す、素敵などいわれても嬉しくもないぞ! 貴様は何だか適当に言っている気がするしな! -- エノン 2008-03-21 (金) 20:51:34
  • む・・・暫く来ないうちに随分臭いが変わったな、君・・・ -- ラデューク? 2008-03-20 (木) 20:36:52
    • フフ、そう思うか? ならばそうなのだろう……。
      いろいろあったからな、我も……。狂気と絶望の中に一筋の光を見つけた気分だよ……。 -- エノン 2008-03-20 (木) 21:18:25
  • (<<ご主人へ トリックオアトリート! お菓子をあげちゃうゾ!>>) -- 使い魔ヘンジ? 2008-03-20 (木) 17:33:11
    • ほう! 今日はハロウィンとやらか!
      しかし、お菓子をくれないといたずらするのだろう? お前が我にお菓子をあげるのはいささか違う気もするが……まぁよい。もらっておくぞヘンジ! トリックオアトリート!// -- エノン 2008-03-20 (木) 20:57:09
  • ほほぉ・・・中々の戦歴。外見に見合わずストイックな経歴ではありませんか。メンバーがやられても任務を遂行する辺り、素敵ですねぇ -- グランゾン 2008-03-20 (木) 11:10:36
    • ククク、我は最強の吸血鬼なのだ。普通の魔物の討伐などでは飽きてしまうからな!
      たとえ我以外のものが全員死のうとも依頼は完遂させる必要があるのだ。それが我のプライドだ。逃げ出したなどとなると笑われる!
      それに、メンバーを殺したものを斃すことが、我が出来る死んだものに対する手向けなのだよ……。 -- エノン 2008-03-20 (木) 11:51:30
  • よ、こんばんわエノンさん
    エノンさんは強いんだなぁ・・・
    ムカデやトカゲを倒しまくってるよ・・・
    その強さ、ちょっとだけ俺に分けてもらいたいかな
    なんてな・・・いや、ちょっと次の依頼が怖くてネガティブになっちまってたな
    まあ、無事帰ってまたここに来るさ
    その時はまたよろしくな -- 池田? 2008-03-20 (木) 04:25:03
    • 我は最強の吸血鬼だからな。当然である。
      だが貴様はまだ初心者だ。焦らずとも良い。とても恐ろしい依頼と思ったら拍子抜けするものもあるのだ。あまり気に病むことはないぞ! 強さが欲しいのなら我の配下になってみんかな? ん? -- エノン 2008-03-20 (木) 11:46:57
  • <<ご主人へ お月見用のタンク作ったぞ よかったら食べてください>> -- 開発部? 2008-03-20 (木) 02:35:02
    • おお、開発部……名状し難いな! というかこれはスパッツなのか開発部!
      我自身を食べろというのか貴様! しかし紛らわしい話しかたをしおって。ヘンジかと思ったぞ……。(タンクを城の屋上に運びながら。 -- エノン 2008-03-20 (木) 03:03:29
  • (<<ご主人へ お月見用の団子作ったぞ よかったら食べてください>>) -- 使い魔ヘンジ? 2008-03-19 (水) 21:23:02
    • 月か……月は吸血鬼にとって重要なものだ。満月の時、我の力は全盛期と同様になる……破壊と殺戮の化身の力が戻るのだ……。
      ありがとうヘンジ。城の上で食べるとしよう! 勿論、お前も一緒にな!(城の屋根に登りながら。 -- エノン 2008-03-19 (水) 21:26:41
      • (<<そういえばご主人と一緒に何かを食べるというのは久しぶりだな!いざって時に出てこない俺は駄目な使い魔だ!すまないご主人…>>) -- 使い魔ヘンジ? 2008-03-19 (水) 21:50:08
      • 何を言うヘンジ。お前の働きは素晴らしいものだ……お前は素晴らしい使い魔だよ。
        久しぶりにお前との食事を楽しむとしようぞ……。(月を見上げながら。 -- エノン 2008-03-19 (水) 22:34:47
  • 例えば補正機能が強力なフォトショップとか使えると、色調補正のレベル補正でスキャナで取り込んだ時の薄いゴミが飛ばせたり、薄い線を全体的に濃い目にしたりできる。あとは色調補正の色合い・彩度でシアン系を選択して、明度を全開まで上げてやるとシアン系の色が全部白になって消えてくれるよ。最近やってないんで他にもやり方あるかもしれないけど、参考までに -- 通りすがりの人? 2008-03-19 (水) 18:36:09
    • フォトショップは持っているが大して使ってなかったな。なるほど、便利なものだな……。
      ふむ……水色で下書きするのだな。よし、今度やってみるとする。ありがとうな、通りすがりのものよ。我は絵が上手いわけではないから、あまり上手にはできないかもしれぬが、アドバイスありがとう! 後絵は飾ってもいいよな? -- エノン 2008-03-19 (水) 18:58:38
      • 適当な絵で悪いけどこんなんでよければ飾ってやってー -- 通りすがりの人? 2008-03-19 (水) 19:19:07
  • サイキョーの吸血鬼のおねーさんこの間は来てくれてありがとー!
    ようやく怪我が治ったから遊びにきたよー!うーん…お姉さんは他にも色々書いてるからいいけど、ボクは設定だけであの長さだったからね…ボクの勝ちー! -- ルージィ 2008-03-19 (水) 09:32:11
    • ハハハ! 何、礼には及ばぬ。
      何、怪我をしたのか……養生するようにな。
      我の設定をすべて書くと物凄い量になるのでな。全部書いていないだけなのだ! だから貴様の勝ちだとは限らぬぞ! -- エノン 2008-03-19 (水) 17:06:18
  • ルージィの所で見かけたのでついでに挨拶に来たぜ
    IDの覚えやすさには俺も自身があるんだ!
    設定は短いけどな -- 池田? 2008-03-18 (火) 23:45:18
    • 確かにこれは覚えやすい……。なんてキリのいいIDなのだ貴様。うらやましいぞ。
      フフ、設定など関係あるまい。ようは楽しければよいのだよ。ハハハ!
      我は最強にして窮極の吸血鬼エノンだ。これからもよろしくな池田ァ! -- エノン 2008-03-19 (水) 00:34:06
  • いやー、またしんじゃいましたよー…よけいなのまでついてきましたし…(余計って何ですか!むしろこっちがとばっちりですよ!) -- アトリア? 2008-03-18 (火) 20:01:10
    • 貴様も難儀なものだな……最近は二重人格が多いようだな……。全く、油断しているからそういうことになるのだぞ!
      霊のお嬢ちゃん。これから大変だろうが頑張るのだぞ。ハハハ! -- エノン 2008-03-18 (火) 20:15:28
  • やあ、今月の冒険ではお疲れ様だ。いきなりトカゲとは思わなかったがお互い生還できたのは良かったな。最強の吸血鬼の看板は伊達じゃないということか。 -- ホルト? 2008-03-17 (月) 23:05:56
    • ハハハ、勿論だ!! 我は最強の吸血鬼ぞ? トカゲだど何だのは我の前には案山子同然なのだよ!
      これから、我が一緒に冒険するときは大船に乗ったつもりでいるがいいぞ、ハハハ! -- エノン 2008-03-17 (月) 23:13:36
  • (<<ご主人へ 留守にしててすみません でもおかげでアルタードと同じくらい大きい笹竹がみつかりました 短冊作っておいたので好きなだけどうぞ>>) -- 使い魔ヘンジ? 2008-03-17 (月) 19:48:28
    • おお、おかえりヘンジ……。ちょっと待て、それは大きすぎるぞ! 確かに大きいことはいいことだがこれは……でかい……。
      まぁ、短冊とやらを書かせてもらうとするかな。ありがとうな、ヘンジ! 「皆が我に跪くようになりますように」 -- エノン 2008-03-17 (月) 19:59:16
  • はぁいエノンちゃん、なんだか入りづらくて居づらい雰囲気だけどおねえさんそんなこと全然気にしない人だし季節感も無いから今頃バレンタインのお返しを持ってきたりするのよ 私の血でもいいんだけどエノンちゃんがお腹壊しても困るからスッポンの血を持ってきたわ精力付くわよー・・・あれ吸血鬼に精力って大丈夫かしら…まぁいっかはい、飲ませてあげるわねー -- ミエラ? 2008-03-17 (月) 16:55:03
    • は、入りづらかったか……? すまんな……。あまり気にせずいてくれると嬉しいのだがな。
      何、スッポン……? あまり聞いたことがない生物だ。血を飲めば力がつくのか……それでは頂いて……何、飲ませる? おい、んんん! ……んくっ……ふ、普通に飲ませることは出来んのか貴様!(赤面しながら。) う、うう……。(スッポンの血を拭う。)と、とにかく、礼を言っておこう……。ああ、確かになんだが、元気が出たような気が……。 -- エノン 2008-03-17 (月) 18:35:07
  • ……哀れみ、なのかな。そうなのかもしれない。俺はお前を、哀れに思う。自ら…滅びたい、と、願ってしまうようなお前を。こういう思いは、失礼なのかな。(ゆっくりとした調子でそう紡ぐ男の顔は、少し暗い) -- グレン 2008-03-16 (日) 23:06:56
    • ……哀れ? 確かに我は哀れだろうな……滅びの道しか考えぬ哀れなものだ。
      別に失礼なわけではないさ。それが我の運命であり、望みなのだから。お前が気にするようなことではないさ。(グレンの頬を撫でながら。 -- エノン 2008-03-16 (日) 23:10:01
      • ……(何やら小声で宙に向けて呟くエノンをかわいそうな目で見て) ……そんなことを、望んで欲しくはないな。お前が滅べば、皆悲しむよ。俺だってそうだ。……俺はお前に、ひどい我侭を言ってるんだな。俺が悲しみたくないから、お前は滅びるな、って。(頬にのびた小さな手に、ごつごつした自分の手を重ねて小さく笑い)はは、これじゃいつもと逆だなァ。俺はまだまだ…誰かを幸せにするには、力不足だな。もっと、強くなりたい、な。 -- グレン 2008-03-16 (日) 23:22:12
      • ま、待て! 我は独り言を言っていたわけではない!! そんな目で見るな!
        ……本当に? 本当に我に滅びてほしくないのか……? だって、だって我はこの酒場の冒険者を殺してこの世に現れたのだぞ?
        そんな我が許されるのか? 居てもいいのか?(涙を流しながら。)
        我は、我はお前が居てくれるだけで十分幸せなのだ……だから、心配しなくてもよいのだぞ……? -- エノン 2008-03-16 (日) 23:34:59
      • ……そうだな。それはきっと、罪なんだろう。罪を犯したものは、罰せられるべきだ。だから……だから、生きろよ。たとえ生を望まなくとも、たとえ幾多の別れがその先に待ち受けていようとも、だ。俺はお前に、酷いことを言っているよ…エノン。(エノンの頬に零れた涙をぬぐって、その頭を柔らかく胸に抱き)生きろ。たとえ打ち据えられても、叩きのめされても、悲しみに埋め尽くされてもだ。生きろ、エノン。生きて、生きて、苦しみ、悲しみ、泣きながら幸せを求めろ。きっと…きっと辛い道だけれど。それが、お前の罰だ。……罰を、受けろ。……生きている限りは、そばにいてやるから。 -- グレン 2008-03-16 (日) 23:46:22
      • ……我は何れ罰を受ける日が来るだろう。もしかしたら、生まれたことが罪なのかもしれぬし、この不死が我にとっての罰なのかもしれん……。
        数多の別れを繰り返し、その悲しみを受けることが罰なのだろう。死にたくても死ねないということも罰なのだろう。……だが、我は生きてみようと思うよ……お前がそういうのだからな……我の罪が許されるときまで生きるさ……。
        だけど、だけど、お前との別れは耐えられないかもしれない……壊れてしまうかもしれない……お前が好きなんだ、どうしようもないのだ……すまない、こんなことを言って。迷惑をかけるつもりはないのだ……。
        ありがとう。きっと、お前がそばにいる間なら、大丈夫だ……。(抱きつきながら。 -- エノン 2008-03-17 (月) 00:01:19
      • 償いたいと思うなら、許しを得たいと思うなら、滅びようなどと思うんじゃない。償う道は、許しへの道は、もっと地味で、長く、細い道だ。死ぬよりも、多分きっと辛いぞ。……それでも、幸せはあるから。俺も、そばにいるからさ。正直、俺はお前の気持ちを受け止められるかどうか、解らないけれど……たとえ俺が滅んでも、お前の中に、俺は残るから。ずっと、居るから。(抱き付いてきた小さな体を大きな胸で抱きとめて、少しの間そのままでいた。その笑みは少し寂しげで、しかし優しく) -- グレン 2008-03-17 (月) 01:26:50
      • 我は、我は……滅びたくない、もっとお前と居たい……許されて、そして滅びたい……。
        どんなに辛くてもいい……この破滅の運命を止められるなら、我は……。いいのだ。我の気持ちを無理に受け入れずとも、我はお前が傍にいてくれればいい……それだけでいいんだ……。それで我は幸せなのだ……。
        ありがとう、ずっと、我の中に居てくれるなら……満足だ……ううっ、うああ……。(グレンの胸の中で泣き出しながら。 -- エノン 2008-03-17 (月) 01:55:25
      • (何も言わなかった。薄く微笑みながら、泣きじゃくる少女の長い銀髪をゆっくりと撫でて、そのままでいた。少女が泣きつかれて眠ってしまっても、ずっと柔らかな髪を節くれだった硬い指が撫でて、そのまま朝日を見るまで、そばに) -- グレン 2008-03-17 (月) 03:03:29
    • //順調にグレンのケツの切り身化調教が進んで言ってるね〜今ならグレンがセックスしようって言っても喜んで受け入れちゃいそうだYO -- 2008-03-16 (日) 23:11:18
      • //誰だよ貴様! あまり変なことを言うとぶち殺すぞ! 我を愚弄するでない! -- エノン 2008-03-16 (日) 23:14:31
      • //でも最強の肉便器さんはグレンの事好きだろ?アイツ、愛した女が今は引退して寂しがってるからつけこむなら今だぜ? -- 2008-03-16 (日) 23:15:48
      • //うう、うるさい! 確かに好きだが、すぐにそういう方向に持っていくな下郎! -- エノン 2008-03-16 (日) 23:17:27
      • //自分の事を暗闇から引っ張りあげてくれるかも知れない人が死んで墓前で好きでしたって伝えないといけない悲しみは計り知れないにゃ〜おいら下郎だけどそんな悲しみで最強の肉便器ちゃんが壊れちゃわないか不安なんだぜぇい?土御門さんからのおせっかいでしたにゃぁ〜 -- 2008-03-16 (日) 23:20:06
      • //……も、もう我の気持ちは伝えてるあるのだ。だから、もう大丈夫なのだよ……。奴には想い人がいるのだし、あまり我が引っ張るのも悪いはずなのだ……。
        大丈夫だよ、我は、我は悲しみで壊れるなんて……ないから……。 -- エノン 2008-03-16 (日) 23:25:02
      • ひゅーひゅー、ラブラブだねぇあっついねぇ〜 -- 2008-03-17 (月) 00:10:26
      • //う、うるさい! そういうものではないわ! べっ、べつに我はそういうつもりはないぞ! -- エノン 2008-03-17 (月) 00:16:23
      • //ギギギギギギギギギギギギギギギギギギギ…いいなあ…いい、なぁ… -- 2008-03-17 (月) 00:24:36
      • //そ、そんなにギギギするなよ……別にキャッキャウフフなどしているわけでもないのだからな。 -- エノン 2008-03-17 (月) 00:27:45
      • //ちなみに返事が遅れたのは[hero19935.jpg]こんなモンを発作的に描き出しちゃったからなんだ、すまない -- グレン 2008-03-17 (月) 01:31:16
      • //おお、そうだったのか……。ありがとう、飾らせてもらうぞ! 珍しいシリアス絵だ! 嬉しいぞ! -- エノン 2008-03-17 (月) 01:39:19
      • //シャツの一枚ぐらいきせとけよー -- 2008-03-17 (月) 01:46:09
      • //っつぅかグっさんはここに顔出すって事はケツの切り身か計画満々を認めてるって事だよね、死ねば良いと思うよギギギってるのは土御門さんじゃないにゃよ?つちみーさんには大事な大事な彼女がいるからにゃぁ〜、ちなみにあんまりシリアスな恋愛してっとイラッとくるっちゅうか重たくなるからド注意だぜい? -- 2008-03-17 (月) 01:54:48
  • 吸血鬼か、人の子らに依存せし哀れな闇の子よ。汝もまた随分と大層な忌み名を持っているようだな。我は始原存在。カバネ・イツクシマの名簿へのリンクが古いままだったので勝手に直しておいたぞ。もし、迷惑だったなら自分で直すが良い。 -- 始原存在? 2008-03-16 (日) 22:08:15
    • 貴様は神であるのか……? フン、我は神が嫌いなのでな。まぁ、よい。
      哀れだと? ハハ、確かにそうかもしれん。それが我のプライドを傷つけるのだ……そう、我は世界、そして宇宙、神を滅ぼす存在なのだ……よく覚えておけ。
      ほう、流石は神だ。一応礼を言っておくとするぞ。ハハハ! -- エノン 2008-03-16 (日) 22:25:44

Last-modified: 2010-06-03 Thu 03:17:24 JST (3555d)