ようこそお出で下さいました。

  • |△ ̄)・・・・(袋に大量のチョコを詰めておいていく) -- フレイア 2008-04-06 (日) 12:59:53
  • ( ̄△ ̄)・・・・・・(看板・・・立ってる・・・よかった・・・・生きてたんだ・・・・・後で・・・・何か・・・・持ってこよう・・・) -- フレイア 2008-04-05 (土) 17:07:32
  • ( ̄△ ̄)・・・・・・(無駄かも・・・しれない・・・・けど・・・・もしかしたら・・・・・)  (長期保存可能な容器にパウンドケーキを入れて置きつつ) -- フレイア 2008-03-26 (水) 21:42:11
    • (匂いをかぎつけて容器を拾い上げるとにんまりと笑って、おやつを貰った子供のようにスキップしながら長い階段を転がり落ちていった) -- エルローネ 2008-04-02 (水) 09:51:52
  • ふぅん、なるほど。いつかは再会が望めそうだな -- ゼロ 2008-03-25 (火) 23:04:58
  • (相当日持ちする容器にココアがたっぷり入れてある) -- ワルプルギス 2008-03-25 (火) 09:22:39
    • ・・・ワルプルギス先生、ありがとうございます・・・。マエストロにはきちんとお渡ししておきます。
      (既に贈り物の主がいなくなった場所で深々と頭をさげていた) -- アルテイシア 2008-04-02 (水) 09:44:10
  • 名簿/35374? -- 2008-03-24 (月) 18:52:38
  • さて来てみたが看板だけ立てられてもな…とりあえず隠し階段とか探すか…あーでも機材とか搬入できるのかコレ? -- セリザワ? 2008-03-21 (金) 22:55:56
    • (とんとん、と芹沢博士の肩を叩いた。もちろん人差し指を突き出したまま) -- エルローネ 2008-03-21 (金) 23:37:18
      • 懐かしい悪戯されても機械に映る影で気付く…まあそれはいいか。で、入り口はどこだ? -- セリザワ? 2008-03-22 (土) 01:15:01
      • ありゃ・・・手厳しいですねぇ。はいはいーこちらでございますよー。
        (瓦礫の隙間に人が通れる隙間があり、そこに隠し階段があった。) -- エルローネ 2008-03-22 (土) 01:33:55
      • まあ仕事柄それなりに周りは気にしてるからな。…このサイズだと機材入れるかちょっと微妙だな、腕の培養自体は出来てるんだが… -- セリザワ? 2008-03-22 (土) 01:39:34
      • んー・・・今は夜だし誰も見てないだろうからねぇ。ここでも出来るのかなぁ?
        可能だったら坊ちゃん連れてくるけども・・・。 -- エルローネ 2008-03-22 (土) 01:53:25
      • 出来るには出来るが…衛生面が心配だな。あと最低2〜3日くらいはカプセルの中で療養して貰うことになるからここでは人目にはつくかも知れん。…どうするかな、もっと小型化して出直してくるか? -- セリザワ? 2008-03-22 (土) 01:59:41
      • (階段をゆっくりと上がってくる足音、その足音の主はかつてのセーシルではなく、片腕を失い片目には光の宿らない男だった。)
        ・・・お久しぶりです、プロフェッサー芹沢。なんともお見苦しい姿をお見せしてしまって・・・。 -- セーシル 2008-03-22 (土) 02:03:40
      • あー…いや気にするな、慣れてるし。あとこの際過剰な演技は無しで行かせて貰うぞ、少なくともこっちは…な -- セリザワ? 2008-03-22 (土) 02:05:35
      • はは、貴女が私の前では警戒していたことくらいは存じていました。
        この場で難しいのであれば、折角来て頂いたのですが、私が博士の元へお邪魔しようかと思うのですが。 -- セーシル 2008-03-22 (土) 02:10:55
      • まあ、アレは何というか…演技というよりも演劇の類だよな、と我ながら思ってた位だからな…。(自嘲気味に笑う)
        こっちに来るならそれはそれで良いが…搬送用の機材必要なら持って来させるが、大丈夫か? -- セリザワ? 2008-03-22 (土) 02:18:41
      • 普段通りの貴女の方が、随分と素敵ですよ?
        こちらからお伺いする事は恐らく大丈夫です、ただ社会的にはもう死んだ身ですし・・・ほとぼりが冷めるまでは地下へ隠れるつもりでした。
        博士の元ならば安全でしょう、幸いにも腕と、それから片方の目くらいしか今は目立った障害はありませんし。 -- セーシル 2008-03-22 (土) 02:22:06
      • んー…それならそのままで行くか。個人的には君のお付の片方はここで待つなり後で来てもらうなりした方がいいとは思うが…まあ、その点は任せる。
        あとは私と一緒に行動するかどうか…か。…ああ、そっち絡みで襲われたとしても恨んだりする気は更々無いとだけは先に言っておく。これの選択もそっちの自由だ -- セリザワ? 2008-03-22 (土) 02:30:28
      • そうですね・・・、エルローネは腕が立ちますので、私がお邪魔している間お役立てください。
        博士の安全については大丈夫かと思われます、死んだという事になっていますし、相当の期間潜伏しておりましたゆえ。いざとなればエルローネも居ますのでご安心を・・・。
        しばらくは行動を共にさせていただくことになりますが、よろしくお願いします。 -- セーシル 2008-03-22 (土) 02:36:56
      • あいあい、ヨロシクなんよツインテール博士!
        しっかりお世話するんよー。 -- エルローネ 2008-03-22 (土) 02:39:18
      • ん…なら行くか。なるべくなら夜が明ける前の方がいいし…。アルテイシア君は留守番か、家を守ると言うのも重要だしな。まあもう半ば廃墟と化してるけれどさ -- セリザワ? 2008-03-22 (土) 02:46:26
      • (看板に気がついてぎょっとしたようだ)
        なんだこれ・・・、エル!これはないだろうこれは!
        (看板をすぐに外して、階段の方へと投げた。がらんがらんと転がっていく音がこだまする)
        こほんっ、失礼致しました、これでもうここの存在はそう簡単には見つかりません。
        それでは参りましょう、博士。 -- セーシル 2008-03-22 (土) 02:52:17
  • (黒い衣服に身を包んでいる眼帯を付けた長髪の男が遠くから瓦礫の山を愉快そうに眺めている)そうだ、蘇れ。貴様は私が斬らねばならんのだよ。 -- 2008-03-17 (月) 17:32:17
  • あっれー…?どこだっけ…、一回出たらいつも見つけるのに時間掛かるんよ…。
    (エルローネはうろうろと瓦礫の中で何か探している) -- エルローネ 2008-03-17 (月) 07:34:42
    • あっ、あったあった。
      (瓦礫をどけると階段が出てきた)
      せんせー、こっちこっちなんよー。 -- エルローネ 2008-03-17 (月) 07:36:14
      • ああ、ありがとう。(口の中で小さく呪文を唱えると、こぶし大の光球が現れ、階段を照らす)
        行こうか -- ワルプルギス 2008-03-17 (月) 07:38:51
      • 足元気をつけてねせんせー、ちょっと滑るんよ。
        (エルローネはひょいひょい30段程の階段を降り、微かな湿気のある通路へ導いた) -- エルローネ 2008-03-17 (月) 07:42:15
      • わかった。(光球で足元を照らしながら慎重に階段を下りた)
        この先にセーシル君が? -- ワルプルギス 2008-03-17 (月) 07:44:40
      • (エルローネは1度だけ大きく頷くと、まっすぐに廊下を進み案内した)
        (しばらく進むと木の扉が見えてくる)
        (エルローネはドアを3回叩くノックをした) -- エルローネ 2008-03-17 (月) 07:48:52
      • (ドアを静かに開けると、アルテイシアは貴女に会釈をした)
        おかえりなさい、エル。ご苦労様。
        ワルプルギス先生、マエストロを診て頂きたいのです、中へ。 -- アルテイシア? 2008-03-17 (月) 07:53:13
      • …わかった。失礼するよ。(招かれ、静かに部屋の中へ入った) -- ワルプルギス 2008-03-17 (月) 07:55:41
      • (部屋の中には二脚の椅子と、小さなテーブル、そしてありふれたベッドがある)
        (そのベッドの上には、白いシーツを掛けられ横たわるセーシルが居た)
        私は医学には詳しくありませんので…、出来る限りの説明をさせていただきますと、左わき腹に内臓に至っている事が確実な傷があります。
        (淡々とした口調で説明をしながら、掛かっていたシーツを取った)
        (説明通りに左わき腹は大きく抉れたような傷、そして右腕は黒く変色していた) -- アルテイシア 2008-03-17 (月) 08:00:33
      • 酷いな……左わき腹の傷はほぼ致命傷、右腕は壊死しているようだ……すぐに処置に取り掛かろう。(呪文を唱え、光球を増やすと部屋の中は真昼のように明るくなった)
        (鞄の中から手術に必要な道具を取り出し、手近にあったテーブルに並べる)
        処置を開始する前に聞いておきたい。膨大な魔力を感じるが、これは停滞の魔法かな? -- ワルプルギス 2008-03-17 (月) 08:07:27
      • その傷ではいずれは死んでいました、ですので…魔法というよりは呪術です。
        私の呪術ではマエストロの命は失わずに済んだとしても…腕は…。
        (絞り出すように言葉を続けるが、俯いて何も言えなくなってしまったようだ) -- アルテイシア 2008-03-17 (月) 08:10:26
      • 私が説明するとねぇ、呪術の発動が完全じゃなかったから腕は多分もうダメなんよ。
        それと停滞の呪術は、発動した瞬間から時間は止まるけど、意識だけはあって苦痛はずっと感じてるはずなんよ。 -- エルローネ 2008-03-17 (月) 08:12:26
      • しかし、この術が無ければ、彼は死んでいた。そう気を落とさないで。……とにかく、今は全力を尽くそう。
        (まず、左わき腹をチェックした。損傷は内蔵にまで及んでおり、確かにこのままでは命の危険があった)
        まずはこちらからだな。(鮮やかな手さばきで処置を施していく。10分ほどで内臓の処置が終わる) -- ワルプルギス 2008-03-17 (月) 08:20:26
      • (その手さばきを輝いた目で終止見ていた、時には声を上げながら) -- エルローネ 2008-03-17 (月) 08:22:28
      • …そう言って頂ければ救われます、よろしくお願い致しますワルプルギス先生。
        (処置に目を逸らそうとしながらも、その手際をしっかりと見届けていた) -- アルテイシア 2008-03-17 (月) 08:24:14
      • ところでせんせー、腕ってどうなっちゃうのかなぁ? -- エルローネ 2008-03-17 (月) 08:28:59
      • (ついで左わき腹の縫合を終える)
        次は、腕だ……ごめんね、セーシル君。
        ここまで壊死が進んでいると、切り落としてしまわなきゃならない。他の部分まで毒素が回ってしまって、命の危険に晒されるんだ。だから、ごめん。
        (同じく腕に麻酔をかけると腕を切り落とす準備を始めた) -- ワルプルギス 2008-03-17 (月) 08:30:28
      • あー……。
        (予想通りだったが、声のトーンを落として)
        仕方ないよ…、生きてるだけでもラッキーなんだから…、ね?アル。 -- エルローネ 2008-03-17 (月) 08:34:04
      • (ただただ、腕が落とされるのを見守っていた。瞬きをせず静かに涙を流しながら。) -- アルテイシア 2008-03-17 (月) 08:35:00
      • (処置の間、エルローネを安心させるように語り掛ける)
        上手く肘が残せれば、義手が使いやすいだろう。セリザワ博士辺りに頼めば、高性能なものを用意してくれるはずだ。それほど悲観することじゃないよ。
        (果たして、上手く肘が残り失われたのは前腕だけだった。切断面を整え、縫合を終える)
        これで、いいかな……一応他のところも見ておこう。 -- ワルプルギス 2008-03-17 (月) 08:43:02
      • アルはちょっと座って休んでるといいんよ…、せんせーが診てくれるから大丈夫なんよ。
        (エルローネはアルテイシアを無理に椅子に座らせて休ませた)
        何から何までありがとうございますぅせんせー。他にもおかしいところないかみてくださぁい。 -- エルローネ 2008-03-17 (月) 08:45:53
      • ああ、分かった。
        (見たところ、細かい傷はあるものの、他に大きな外傷は見当たらないようだ)
        ふう……これで大体は終わりかな。あとは目が覚めてからじゃないとなんとも言えないけど…二人とも、お疲れ様。 -- ワルプルギス 2008-03-17 (月) 09:00:33
      • はーっ…、安心しましたぁ。これで停滞は解いても良さそうですねぇせんせー。
        ありがとうございます、ワルプルギスせんせー。(がばっと頭を大きく下げて礼をした) -- エルローネ 2008-03-17 (月) 09:04:05
      • 急にこのような無理を言ってしまって、申し訳ありません。
        でも助かりました、感謝してもしきれません…、ありがとうございます。先生。
        (そういって静かに、しばらくの間頭を下げていた) -- アルテイシア 2008-03-17 (月) 09:05:12
      • そうだね。解いてもしばらくは麻酔が効いているから目を覚ますのは数時間後かな。
        ああ、いいのいいの。セーシル君は私の……(なんだろう?)
        ……友人、大切な友人だからね。(手術用具を使用済み用の袋にまとめて突っ込むと、鞄にしまった)
        それじゃ、また何かあったら呼んでね?(鞄を背負うと部屋を後にした) -- ワルプルギス 2008-03-17 (月) 09:08:58
      • ありがとうございました、お気をつけておかえりください。
        (部屋を去るのを見送った) -- アルテイシア 2008-03-17 (月) 09:10:15
  • (息を切らし、走ってくる)
    はぁっ、はぁっ、これは…… -- ワルプルギス 2008-03-17 (月) 07:34:34
  • ( ̄△ ̄)・・・・・・(ぺたりとすわりこんで4時間ほど呆然とする) -- フレイア 2008-03-16 (日) 13:18:43
  • ・・・ゆっくりと、お休みなさいませ -- 執事 2008-03-15 (土) 16:47:25
  • ウワーッ!(楳図かずお作画)
    家がなーい! -- 2008-03-15 (土) 16:24:14
  • 何が起こった・・・? ・・・まさかな。 -- 最終皇帝 2008-03-15 (土) 15:18:44
  • え・・・なに・・これ・・・・・(しばらく力なく座り込んだ後ふらふらと立ち去った) -- ヴェガー 2008-03-15 (土) 09:01:11
  • あなたがくれた魔法の景色 忘れない だから…ゆっくりお休み…・? -- ルナエスタ・アリエスタ 2008-03-15 (土) 04:59:12
  • ・・・・・・ぐしゅっ -- しょぼ? 2008-03-14 (金) 00:49:29
  • 結果が出ていない以上言うべき事もなし、だな……(邸への人の出入りを少しの間眺めた後、立ち去る) -- ジュスコート? 2008-03-14 (金) 00:00:12
  • お客さん多いけど・・・いつもこんななのかな・・・?
    ううっ・・3月っていってもさすがにちょっと寒いな〜 -- ヴェガー 2008-03-13 (木) 23:08:20
    • ・・・あれ?寝ちゃってた・・・・どっかに泊まったのかな・・・うん、そうだよね!・・ウチってばいつも間が悪いな〜にひひ〜
      ・・・帰ろっと・・・・・ -- ヴェガー 2008-03-14 (金) 08:22:56
  • |△ ̄)・・・・・まだ・・・・いろいろ・・・・お返しとか・・・してないのに・・・・・ -- フレイア 2008-03-13 (木) 22:42:16
  • ・・・鏡餅タンク・・・まだ見せてないですよ・・・? -- 開発部? 2008-03-13 (木) 22:07:13
  • 何も・・何もお礼してないじゃないか・・・。せっかく貴族の口に合うようにいい紅茶の葉を仕入れてきたのに・・・何でだよ。
    ・・・待ってる。待ってるからな。 -- アルエ 2008-03-13 (木) 21:11:57
  • ・・・・まったく、貴族の気まぐれには付き合い切れん・・・・まだ、弾の礼が済んでないんだ・・・貸しだけ作って居なくなるなんて、貴族らしくないだろう
    ・・・アンタの弾で、大物を仕留めて・・礼をする、つもり、だったんだ・・・・ -- ヴォルフガング 2008-03-13 (木) 20:15:33
  • ふふふふふはははははははは!みっともないなぁセーシルウウウウウウウウウウ?貴族の誇りとやらはどうしたぁ?クククハハハハハハハ!ふざけるなっ!人が諦めを捨ててみればその体たらく、それで貴族だと!?貴様の様な者は貴族とは言わんっ!負け犬と言うのだっ!口惜しければナイフを持って私に挑むのだなっ!!!セーシル! -- ザビーネ 2008-03-13 (木) 20:01:31
  • …おい、俺はまだアンタに何も返してねえだろうが…何処に行きやがった…! -- カズマ 2008-03-13 (木) 19:43:04
  • 坊ちゃん……? ……どうしてだ……何故だ……速すぎるだろう、おい……我の許可なく逝くなどとは……。
    お前は良い貴族だったぞ、セーシル……うう、ぐすっ……(血の涙を流す)。不死者など、良いことなど何も無いな……。せめてあちら側でゆっくりしてくれ……さようならだ、セーシル……。(墓前にワインを置いて。 -- エノン 2008-03-13 (木) 19:42:19
  • セシルー!チョコもって…あれ?いないの?
    …どこいっちゃったのかなー…チョコもってきたよー、食べてよー、るぅちょっとここで待ってるよ… -- ルゥ・ルー? 2008-03-13 (木) 19:34:26
    • …帰ってこないねー…寒くなってきたからるぅ一回おうちかえるよー…、チョコおいていくから帰ってきたら食べてねー -- ルゥ・ルー? 2008-03-13 (木) 21:12:36
  • ……お待ちどうッス……似顔絵描いてきたッスよ……貴族だからちょっと豪華になったッスけど……ボクが遅いのがダメだと思うんスけど、ちょっと、早いよね……? -- ガン 2008-03-13 (木) 19:24:54
  • こんばんはー
    ・・・あれ?アルさんもエルさんもいないなんて珍しいな〜まぁいいや待ってよっと -- ヴェガー 2008-03-13 (木) 18:51:47
    • もーみんな待ってるのに・・・どこいってるんだろ -- ヴェガー 2008-03-13 (木) 19:36:25
  • セー…シル君…………? -- ワルプルギス 2008-03-13 (木) 17:39:36
  • やあセーシィ……っともうさすがに寝てるッスね。エル、アル。言付け頼むッスよ
    「これからもよろしく。でも堅苦しいのは嫌ッスよ?」って伝えといてッスー! -- ガン 2008-03-13 (木) 03:55:52
    • おはようございます、マエストロ。ガングルフ様より伝言を賜っております。
      これからもよろしく、でも堅苦しいのはやめててください。とのことです。 -- アルテイシア? 2008-03-13 (木) 09:33:45
      • ははは、あの挨拶のことかな?
        ちょっとからかったんですが本気にされたみたいですね。またからかいに行くとしましょうかね、フフ…。 -- セーシルシュペッツェル 2008-03-13 (木) 09:40:19
  • お取り込み中のようだね…エルくん、アルくん これを主人に渡してもらえるだろうか? 頼んだよ…♪http://notarejini.orz.hm/up/d/hero19100.jpg -- 2008-03-13 (木) 00:44:30
    • マエストロ、女性より賜り物をお預かりしております。 -- アルテイシア? 2008-03-13 (木) 00:52:21
  • やあ、お久しぶりセーシル卿。風邪は治ったかい?
     …今後の予防も兼ねてしょうが紅茶を一杯、如何かな?これは…いいか(取り出しかけたスニッカーズをしまう) -- 最終皇帝 2008-03-12 (水) 23:57:12
    • お久しぶりで御座います、ご無沙汰しておりまして申し訳ありません。
      具合の方はもうすっかり、ご心配おかけしました。確かに紅茶は喉によいそうで…。
      邪道といわれますがレモンを浮かべましょうか。(スニッカーズが少し視界に入った。)
      陛下はバレンタインなどなくとも甘味には困りませんな…はは…。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-13 (木) 00:01:17
      • あぁ、コレはお守り代わりでもあるんだ。 本当なら私も皆から何か貰いたいさ、俗物だからね・・・ 
        おっと失礼、では早速飲もうか。 そういえば聞きたい事があったんだ・・・どうだ、ここに来た感想は? -- 最終皇帝 2008-03-13 (木) 00:07:36
      • お守りですか、確かに栄養価が高いですからね、非常食ならば最適かもしれません。
        砂糖はスプーン何杯でしょうか?(聞きたいこと、と言われて首をかしげ)
        そうですね、絆というものを酒場の冒険者からは感じますね、もちろん個々に別々の糸ではありますが…。…あと美しい女性が多いですね、フフ…。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-13 (木) 00:14:39
      • そうだね、2杯で頼むよ。 
        絆か・・・。確かにそうだ、それぞれ別の糸で繋がっていると私も思う。しかしきっと深いどこかで、皆一つの絆で結ばれているかもしれない。
        そう思うと少し面白くはないかな? ん、今のは聞き流しても良い・・・恥ずかしい台詞だったね。 
        ・・・君は・・・(一口飲み)良いスケコマシになりそうだ(ニヤリと笑う) -- 最終皇帝 2008-03-13 (木) 00:28:21
      • (静かに頷き、砂糖を小さじ2杯入れると貴方にカップとソーサーを差し出した。)
        絆とは因果なもので御座います、時に命の限界すら凌駕しますれば、時には縛る鎖にもなります。
        美しさだけが世界ではありません、陛下。背筋が凍るような寒さが存在するのも世界です。…それも美しくはありますがね。
        フフ…。私は女性には優しくと決めているだけですので、逆にどなたにも優しいのはいけないと叱られます…ははっ。(照れて頬を掻いた。) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-13 (木) 00:37:23
      • さながら絆は人が紡ぐ運命・・・かな? 面白い、やはり人は無限の可能性を持っている。だからこうやって、何かを求めて冒険者になるのかもしれないね。 
        優しいのは良い事だよ、その感情は失ってはいけない。出来れば女性だけでなく、皆にね(微笑む) おっと、そろそろ邪魔になりそうだ。私はこの辺で失礼するよ、また話を聞きにきてもいいかな卿? -- 最終皇帝 2008-03-13 (木) 00:52:47
      • 運命とは大河のようなものですな、大きな流れの中で私たちのように小さな支流が延びていく。つまるところ元々は大きな流れだったのでしょう。
        そうでした陛下、優しさとは時に人を傷つけます、見える優しさだけが全てではない、覚えておいて頂ければ光栄です。…そうですね、皆に優しく、心に刻みましょう。
        邪魔などととんでもありませんよ、もしお暇があればいつでもいらしてください、陛下。
        馬車を用意しておりますので、よろしければお使い下さい、帰路お気をつけて。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-13 (木) 01:00:13
  • ごしゅじんごしゅじん ばれんたいんぷれぜんともってきた ほめて http://notarejini.orz.hm/up/d/hero19066.jpg -- しょぼ? 2008-03-12 (水) 23:11:59
    • ようこそいらっしゃいました。これは随分綺麗なキャンドルですな…、アロマですかな?
      火をつけるとなくなってしまいますが、本来は火をつけるものですし…、頂き物だと尚更使えないのでジレンマです。
      ありがとうございます、ショボー嬢。寝室に飾らせていただきますね? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-12 (水) 23:21:15
      • うん、お風呂に入りながらも良い感じだよぅ -- しょぼ? 2008-03-12 (水) 23:29:52
      • なるほど…、しかし湯浴み場では相当の数のキャンドルがないと照らせませんね…。
        ショボー嬢がやってみますか?このキャンドルは勿体無いので取っておきたいですから。私が別のキャンドルを用意いたしますよ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-12 (水) 23:30:53
      • そんなに広いのぉ? さっすがお金もちだぁ〜 じゃぁ一緒にはいるぅ?にしししし☆ -- しょぼ? 2008-03-12 (水) 23:35:24
      • 元々は大浴場だったものを改装しましたから、それなりの大きさですね。
        いっしょにって…女性と一緒になんていけません!いけませんったら! -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-12 (水) 23:41:34
      • むぅ、ごしゅじんのいけずぅ じゃぁショボーが一人で大欲情じゃない浴場いっちゃうもんね☆(パタパタ -- しょぼ? 2008-03-12 (水) 23:43:41
      • あぁ…、まだ火は落としてないですからごゆっくり…。
        (男は侍女数人に指示をし、貴女の湯浴みを手伝うよう伝えた。)
        …羽根とか詰まったりしないかな…? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-12 (水) 23:47:12
  • なんと、風邪を引いておったのか……貴族は自己管理ができんといかんぞ! もう完治しているだろうが、いつか使うがよい。(薬を机において。)
    それと、今日はバレンタインだという。坊ちゃんにはいつも世話になっておるから、この金箔入りのチョコをやろう! これからもよろしく頼むぞ! -- エノン 2008-03-12 (水) 22:34:11
    • ようこそいらっしゃいましたエノン様、確かに仰るとおりで…。
      いやはやまだまだ若輩者ですな。お薬は使わせて頂きます、お気遣い痛み入ります。
      バレンタインの贈り物まで頂けるとは感激ですよ、むしろこちらがお世話になっているくらいですから…、金箔は体に良いと言われておりますな。縁起もよろしいようで。
      頂いてばかりで恐縮です、こちらこそよろしくお願いいたします、エノン様。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-12 (水) 22:40:01
  • |△ ̄)・・・バレンタインの・・・チョコ・・・よかったら・・・ っ[チェスの駒型チョコ] あと・・・アルテイシアさんと・・・・エルローネさん・・・にも・・・・よかったら・・・・これ・・・ っ[チョコパウンド] -- フレイア 2008-03-12 (水) 22:02:08
    • これはこれはようこそいらっしゃいました、わざわざ届けていただけるなんて…、光栄の極みですよ。
      味わって食べさせていただきますね。エルローネ、アルテイシア、君たちの分も頂いたよ。礼を言いなさい。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-12 (水) 22:07:47
      • わぁい!ありがとーフレイアちゃん様!甘いものさえあれば三日は戦えるんよぉ。 -- エルローネ? 2008-03-12 (水) 22:08:52
      • ありがとうございますフレイア様、まさか私達にまで頂けるとは思っておりませんでしたので…。
        恐縮です。 -- アルテイシア? 2008-03-12 (水) 22:10:34
      • |△ ̄)・・・・よろこんで・・・もらえて・・・・よかった・・・また・・・もってくる・・・ね・・・ -- 2008-03-12 (水) 23:07:24
      • 頂いてばかりでは申し訳ないですし、普通に遊びにいらしてくださいね。
        貴女のような綺麗な女性ならいつでも大歓迎ですので、ね。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-12 (水) 23:09:11
  • こんにちは、セーシル。依頼の方は無事終わらせたみたいだけど、身体の方はもう大丈夫? -- リリィ? 2008-03-12 (水) 17:50:52
    • ようこそいらっしゃいました、美しいレディ。
      今回の依頼は少しばかり拍子抜けでしたが、病み上がりには丁度良いと気を回していただいたのかもしれませんね。
      近々以前お持ちしたワインを持って挨拶に参るつもりだったのですが、わざわざ出向いていただいて申し訳ない。
      あのワインはお口に合いましたでしょうか?なかなか好みの別れるものらしいので…。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-12 (水) 18:33:53
      • ふふっ、無理したらダメですよ?
        ところで、ワイン?セーシルから頂いた覚えが無いけれど…。何かの間違いじゃ? -- リリィ? 2008-03-12 (水) 19:24:48
      • おかしいですね…、以前訪ねた時は来客中でしたので。
        その時にドアの前に置いて帰ったのですが…。どなたか間違えて持って帰ってしまったのかもしれませんね。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-12 (水) 19:39:40
      • 部屋の前に置いてある物を持っていく人が居るんですね…。
        せっかくセーシルが届けてくれたワイン、頂けなくて残念ね…。 -- リリィ? 2008-03-12 (水) 20:02:57
      • まぁまぁ、私も直接届けずに置いていったのが悪いのですから…、代わりのものならセラーにも御座いますし。
        もしよろしければ同じ物を差し上げますので…。(男は侍女に声を掛けると、ワインセラーまで走らせた。) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-12 (水) 20:06:31
      • (しばらくすると侍女が駆け寄り、絹に包まれたワインを持ってきた。)
        あぁ…、これです。多少クセがあるのですが面白い味なので是非。
        大切な方とご一緒に呑まれるのがよろしいかと。(意味ありげに微笑んで、貴女にワインを手渡した。) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-12 (水) 20:18:36
      • 良いんですか?ありがとうございます!ふふっ、是非そうさせていただきますね♪ -- リリィ? 2008-03-12 (水) 20:58:25
      • そうだ、今年もよろしくお願いしますね、こちらから挨拶に伺えませんでしたのでね。
        ところでよろしいのですか?大切な方、待たせているのでは? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-12 (水) 21:00:58
      • あ、そうですね。じゃあ、お暇させていただきます。今年もよろしくお願いしますね。さようなら。 -- リリィ? 2008-03-12 (水) 21:16:50
      • (男は侍女に貴女を送るよう申し付けた。)
        ということなので、お送りさせます。道中お気をつけて、レディ。
        よいバレンタインを。(微笑み手を振った。) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-12 (水) 21:20:17
  • や、風邪だと聞いてテンション控えめに来ましたッスよ。カンバスありがとね! 描いてない心にちくちく刺さったッス!!!
    セーシィってもしかして地味に策略家? -- ガン 2008-03-12 (水) 01:43:00
    • おはようございます、マエストロ。ガングルフ様がお見舞いに見えておりました。 -- アルテイシア? 2008-03-12 (水) 06:25:01
      • ふむ…、来ていただいたのに申し訳ないことをしたな。風の噂では商会の会長に就任されたようだし。
        今月お祝いに行くぞ、スケジュールに頼む。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-12 (水) 06:27:12
      • 了解しました、マエストロ。 -- アルテイシア? 2008-03-12 (水) 06:27:51
  • …何だよ面見に来たら風邪かよ、情けないねアンタも まぁたいした用事じゃねえんだ、貰いっぱなしは性にあわねぇからよ 何かあったら力になるって言いに来ただけだから伝えておいてくれ、んじゃーなー -- カズマ 2008-03-11 (火) 22:29:28
    • まぁそう言うなよカズマ、人の子なら風邪の一つくらい引くさ。
      治ったら遊びに行くのでな、その時はエルローネの稽古の相手でもして貰おうかな。
      また来いよカズマ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 22:50:31
  • さて、せっかく持ってきていただいたのですし。七草粥も冷めたはずですから頂きますよ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 21:37:55
    • わぁーい♥(いつのまにか居る) -- ショボー? 2008-03-11 (火) 22:10:35
      • わっ…びっくりしましたよ…。
        (風で靡くカーテンを見て。)
        窓からとはしてやられました、いらっしゃいませショボー嬢。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 22:17:53
      • えへへへへ〜 いっただきまーふ あ、お醤油ちょびっと頂戴っ☆もぐもぐ(頬に御飯粒をつけながらガフガフ食べる -- しょぼ? 2008-03-11 (火) 22:22:29
      • あぁ…私が口を付けましたし風邪うつりますよ…ってもう遅いですね。
        醤油は持ってこさせます。(手元の銀のベルを鳴らすとすぐに侍女が用を聞きにきた、暫くすると侍女は小走りに、その手には醤油。)
        どうぞ、醤油ですよ。…あとお弁当ついてます(頬についた米粒をひょいと摘んだ) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 22:29:18
      • あ、ありがとー☆ これ美味しいよっ〜 ほらほらみんなでたべよっ♥ -- しょぼ? 2008-03-11 (火) 22:37:05
      • 今はエルローネもアルテイシアもお客人を家に送りに出掛けているのですよ、侍女は別の仕事をしていますし。
        この部屋には私ども貴女しか居ませんよ? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 22:47:44
      • そっかぁふたりきり・・・ じゃぁいっしょに食べよっ♥ んふふふ はい、あーん -- しょぼ? 2008-03-11 (火) 22:51:23
      • いやその…、今の発言は失言でした。深い意味はないので…。
        あと私は自分で食べれますよ!? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 22:55:28
      • んもうぅ 照れちゃってぇー いいからいいからー そこをなんとかー はい、あ〜〜ん♥(フーフーしてから銀のスプーンを差し出す -- しょぼ? 2008-03-11 (火) 22:57:22
      • う…むぅ…。
        (しばらく差し出されたスプーンとにらめっこし、そして大きく頷くとスプーンに乗ったお粥を一口に食べた) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 23:01:35
      • はい、よくできましたぁー -- しょぼ? 2008-03-11 (火) 23:06:49
      • あ…ありがとうございまふ…。(口をもごもごさせて目を逸らす) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 23:11:48
      • んふふふふ 可愛いなぁ〜 む、侍女さん戻ってきたみたいだし帰るね☆ ばいばーい今年もあんじょうよろしゅうにぃ♥ -- しょぼ? 2008-03-11 (火) 23:14:21
      • 男子に可愛いなどと…!ぬぅ…、はい…またいらしてください。
        今年もよろしくお願いしますね。
        (カーテンを開けて、貴女が飛び立つのを見送った) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 23:18:13
      • マエストロ、ワルプルギス先生をお送りし、只今戻りました。
        ……羽根…? -- アルテイシア? 2008-03-11 (火) 23:19:56
  • (侍女に案内されてきた)あけましておめでとう、セーシル君。様子を見に来たよ -- ワルプルギス 2008-03-11 (火) 19:58:21
    • マエストロ、先生をお連れいたしました。 -- アルテイシア? 2008-03-11 (火) 20:02:45
      • (予想外の来客に面食らったようだ。)
        あけましておめでとうございますワルプルギス様、具合はまずまずと言うところで…。
        わざわざご足労頂きまして恐縮です。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 20:04:41
      • わ、お医者さんだ。じゃあウチがすることも特にない・・・かな? -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 20:06:37
      • 治ったかなー?とは思っていたんだけど……(まあ、風邪引いて冒険してたら悪化もするか)
        ああ、診察はすぐ済むからちょっとだけ待ってて -- ワルプルギス 2008-03-11 (火) 20:13:58
      • か、風邪は治りかけが肝心だもんね〜(居心地が悪そうにそわそわしている) -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 20:17:05
      • ヴェガー嬢、申し訳ありませんがしばらくお待ちを。
        それではワルプルギス様、よろしくお願いします、どうすればよろしいでしょうか? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 20:17:56
      • そうそう。ここでぶり返すと後が辛いからね。一気に治してしまわないと。
        (鞄から聴診器を取り出しながら)とりあえず前を開けて。胸の音を聞こう -- ワルプルギス 2008-03-11 (火) 20:20:32
      • (後ろ向いてた方がいいのかな・・後ろ向いてた方がいいのかな・・・) -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 20:23:56
      • わかりました…。(何故かそわそわしているが、部屋着のボタンを外して胸部を晒した)
        お願いします、ワルプルギス様。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 20:25:33
      • (おぉ〜意外とたくまし・・・じゃなくって)どたどたどたどた バン(窓際へ走り窓に手をついて)
        な、なんだか曇ってきたねー!ちょっと寒いし雪でも降るのかな〜 -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 20:29:18
      • ヴェガー様、紅茶を淹れましたのでこちらの部屋でお召し上がり下さい。 -- アルテイシア? 2008-03-11 (火) 20:30:43
      • (聴診器で心臓や呼吸音を聞く)……若干心拍が早いくらいで、あとは大体大丈夫かな。肺炎の兆候も見られないし。
        (鞄から金属のヘラ状の物を取り出す)胸はしまっていいよ。次は喉を見よう。
        (小声で呪文を唱えると、額の辺りに指向性の光が現れた) -- ワルプルギス 2008-03-11 (火) 20:30:45
      • あ、アルさんありがと〜 -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 20:34:11
      • (素直に従うと、ボタンを戻した。)
        あっ、喉ですか…。お願いします。
        (少し視線を天井に向け、口を開いた。) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 20:34:54
      • うおっ、ワルプルギスせんせいスペランカーみたいじゃよ -- エルローネ? 2008-03-11 (火) 20:37:40
      • あんたもこっち来てお茶飲んでなさいエル。
        失礼しました。先生。 -- アルテイシア? 2008-03-11 (火) 20:41:50
      • (ヘラで下を押さえつつ喉を見る。ついでにリンパ腺のチェック)んー、赤いけど、まさに治りかけって感じかな。リンパ腺もそれほど腫れてはいないし。
        ふふっ、それじゃベッドからジャンプしただけで死ぬね。
        ……熱もそう長引きはしないだろう。薬を飲んで、ちゃんと栄養摂って、安静にしてれば2〜3日もしないうちに治るよ
        (言い終わるとてきぱきと帰り支度を始めた) -- ワルプルギス 2008-03-11 (火) 20:43:34
      • あ、あれ?もう終わりなの?お医者さんも一緒にお茶飲もうよ〜 -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 20:50:47
      • (口の中の異物感から解放され、軽い咳払いをした。)
        ありがとうございます、完治に向かっているようで安心しました。やはり素直に診て貰うに限りますね。
        それと侍女が失礼しました、後で言い聞かせておきますので。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 20:51:35
      • あっ、ワルプルギス様、こちらの女性はヴェガーさんです。
        ヴェガー様、こちらのお医者様はワルプルギス先生ですよ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 21:01:16
      • うん、ヴェガー、ヴェガー・クラシエ!えっと・・・ワル・・プル・・・・・先生? -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 21:05:12
      • スッ
        ワルプルギス先生は有名なお医者さんなんよー -- エルローネ? 2008-03-11 (火) 21:09:09
      • そうそう。無理は禁物だよ。次からはちゃんと来るように……ああ、侍女さんのことなら気にしてないよ。
        はじめまして、ヴェガー君。私はワルプルギス・ナハト。まあ、呼びやすいように呼んでもらって構わないよ。
        クラシエ……ということはメナス先生の親戚の方かな? -- ワルプルギス 2008-03-11 (火) 21:10:28
      • えーっとじゃあワルプ先生とかでもいいのかな〜?
        うーんウチ実家と連絡取らなくなってからずいぶんたつから親戚関係はぜんぜんわかんないや。じーちゃんの姉だか妹だかにお医者さんがいるって聞いたことはあるけど・・・ -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 21:13:57
      • ありがとうございましたワルプルギス様、今後は体調に気を付けます。
        むぅ…メナス…メナス先生と言えば聞いたことがありますな。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 21:19:16
      • うん、それで構わないよ。
        メナス先生は私の医者仲間でね。ヴェガー君にはその内紹介しよう。
        さて、見舞い客は一人で十分。私は診療所に戻るとしよう。それじゃ、お大事に(鞄を持ち上げると後ろ手に手を振りながら部屋を後にした) -- ワルプルギス 2008-03-11 (火) 21:23:36
      • じゃ〜ね〜ワルプせんせー -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 21:25:13
      • お送り致します、ワルプルギス先生。
        (侍女はドアを開け女医を通すと、部屋の中の二人に会釈しドアを閉めた。) -- アルテイシア? 2008-03-11 (火) 21:27:05
      • ありがとうございましたワルプルギス様、またお礼に上がります。(会釈し女医を見送った。) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 21:28:40
      • ぅ〜ぁ〜え・・えっとそろそろ帰ろうかな!ちゃんと寝てなきゃダメだよ! -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 21:38:01
      • あっ、そうですか?お帰りになられますか。(ふと残念そうな表情をしたが、すぐ微笑み。)
        来ていただいたのに大したお構いもせず…、来月はこちらからお迎えにあがりますね。
        …エルローネ、ヴェガー様をお送りしてくれるかな。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 21:45:32
      • ラーサ!じゃあヴェガーちゃん様ー、送っちゃうからねー。(貴女の手を掴んで引いていった) -- エルローネ? 2008-03-11 (火) 21:48:10
      • ちゃんと風邪治さなきゃダメだからね(引っ張られながら) -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 21:50:45
      • ふふふ…、わかりました。必ず治しておきます。(引っ張られる光景に、笑顔で手を振った。) -- 2008-03-11 (火) 21:57:35
  • クリスマスはありがとー結局一人じゃシャンパン炭酸が抜ける前に飲みきらないでただの白ワインになっちゃった。
    そうそう七種粥つくってきたよー大根とカブ以外はただだもんね〜にひひ〜 -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 19:24:49
    • ようこそいらっしゃいましたヴェガー嬢。
      確かにあの量を女性お一人では多すぎましたね。今年はご一緒しましょうか、大勢でパーティーも良いものです。
      七草粥は東方の国でそれを食べ健康を願う行事だとか…、今の私には確かに丁度よいですね。(微笑もうとしたが、咳込んでしまう) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 19:35:25
      • ほらもー寝て寝て!風邪が悪化しちゃうよ!おかゆは食べさせてあげるからっ
        ふ〜ふ〜・・・ほら口あけて -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 19:46:46
      • はい、大人しくベッドに戻ります…。(素直に従いベッドに戻るが、貴女の提案を聞き赤面したようだ。)
        あ、いえ!自分で食べられますので! -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 19:52:22
      • む〜本当に大丈夫?顔赤いよ?まぁ食べられるならいいけど・・・ -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 19:58:58
      • 大丈夫ですとも!(一口スプーンで掬って口に運んだ。)
        あっ…。(スプーンをくわえたまま耐えているようだ。)
        …とても美味しいです、風邪でなければもっと味も判るのですが。(何故か涙目だ) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 20:09:39
  • (貴族なのになんで冒険者やってるのかしら?)…伊達巻食べます? -- キリュウ 2008-03-11 (火) 17:00:45
    • お初にお目にかかります、美しいレディ。
      私はセーシル・ド・シュペッツェルと申します、以後お見知りおきを。
      貴族と言いましても私は放蕩息子ですから、趣味のようなものです。
      ダテマキとは初めて見ました、変わったロールケーキですね。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 17:07:03
  • http://notarejini.orz.hm/up/d/hero18557.jpg -- マドジャナイガ 2008-03-11 (火) 16:33:40
    • うーん…、ううー…。…バルコニーから…フライハイ…うぅー…。
      (ひどくうなされているようだ) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 16:51:27
      • 楽しそうに夢を見ておるわい。ぐふふ。 -- エルローネ? 2008-03-11 (火) 16:58:05
  • (なんでマエストロってよばれてんのかなぁ貴族なのに)にゃほー あけおめだよぅ☆ ケーキみたいな「タオル」はどうだった?食べようとおもったでしょ?でしょ? -- しょぼ? 2008-03-11 (火) 09:42:46
    • あけおめー!しょぼーちゃん様ハンパねーッスよ味見しようとしたら食べれなかったッスよマジワルッスよ(クチクチ
      マエストロは坊ちゃんが私たちをちょう… -- エルローネ? 2008-03-11 (火) 10:39:55
      • エル、お客様に余計なことを吹き込むのは止めなさい。 -- アルテイシア? 2008-03-11 (火) 10:41:53
      • うぐ…。(しばし考え込んで)
        なんかカッコいいからそう呼ぶんだよ!うん! -- エルローネ? 2008-03-11 (火) 10:46:54
  • 確かに私は貴様の胸を剣で抉りたい。しかし理由無き戦いなど存在してはならんのだよ。聞けセーシル、私は既に一度恋破れているのだ。それは私の存在意義の7割を占める程の愛だ、今も尚抱き続けている。そしてルナエスタへの想いは残りの3割の内の1割、それも下卑た思いだ。貴様とは比べるべくも無い腐った想いなのだよ。 -- ザビーネ 2008-03-11 (火) 06:26:14
    • 貴方は卑怯だ、敗者だと卑下しながらもこうして語る。それは貴方の想いが潰えていないからでしょう。
      何故私と同じ戦場に立つことを拒みながら尚も言葉を紡ぐのか。
      貴方は口で言っているだけだ、私はそれが許せない。逃げているだけだ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 07:01:22
      • (男はかなり機嫌悪そうに屋敷に帰っていった。) -- 2008-03-11 (火) 07:13:17
      • 情けの無い話だが前言撤回させてもらう。ふんお節介共が多すぎるなここは。私は存分にルナエスタにセクハラをするっ!文句があるのならばかかってくるのだな?7対3の割合でいつでも斬り捨ててやる。 -- ザビーネ 2008-03-11 (火) 12:51:24
  • こんばんは〜ゴホゴホ あ、セーシルさん寝ちゃったんだ・・・えっと・・・アルさん・・・だったっけ?これ作ったからよかったらセーシルさんに渡して〜(樅ノ木やヒイラギ、松ボックリでつくられたちょっと不細工なクリスマスリースを手渡して走っていく) -- ヴェガー 2008-03-11 (火) 01:21:43
    • 申し訳ありませんヴェガー様、こちらは必ずマエストロに渡しておきますので。
      お体を大事になさってくださいね。 -- アルテイシア? 2008-03-11 (火) 05:26:17
      • アルテイシア、そちらのケーキは時止めの呪術を施しておいてくれ。
        痛んでは台無しになってしまうのでな。
        私は少し出掛けるぞ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 05:28:14
      • それでは保存しておきます。夜も更けておりますので、お早いお帰りを。 -- アルテイシア? 2008-03-11 (火) 05:29:02
      • 今戻った、私はそろそろ休むのでな。後は頼んだぞ。エル、アル。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 05:34:15
  • メリー・・・・クリスマス・・・・たいしたものじゃない・・・けど・・・・よかったら・・・・うけとって・・・ っ[スカーフ] -- フレイア 2008-03-11 (火) 00:35:38
    • マエストロ、こちらはフレイア様からの贈り物です。
      よいセンスのスカーフですね、マエストロは罪作りですよ。 -- アルテイシア? 2008-03-11 (火) 05:22:35
      • 留守の間に訪ねてもらってなんだか申し訳なくなってきたな…。こちらもお礼にあがらねば…。
        明日は頂いたスカーフを着けて行く。用意を頼むぞ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 05:24:14
      • 了解いたしました、明日はそのように。マエストロ。 -- アルテイシア? 2008-03-11 (火) 05:26:55
  • にゃほー メリクリだしよいおっしょーなんだよね 来年もヨロシク はい、ケーキっぽいのhttp://notarejini.orz.hm/up/d/hero18218.jpg -- しょぼに? 2008-03-10 (月) 21:53:42
    • 坊ちゃんおかえりんこ!ケーキをお預かりしてるよー。 -- エルローネ? 2008-03-11 (火) 05:15:06
      • ただいま…何を言わせようとするか馬鹿者。
        ふむ…。可愛らしいじゃないか、こちらも礼にあがらねばならんな。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 05:17:01
      • コレ食べて良いのか! -- エルローネ? 2008-03-11 (火) 05:18:08
      • いやそれは私の頂き物なのだからだめだろう…。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 05:21:15
  • よう、坊ちゃ……寝たのか……。まぁよいわ。また明日にでも来るとしよう……。(飛び去る。 -- エノン 2008-03-10 (月) 21:45:55
    • おかえりなさいませ、マエストロ。
      エノン様がお見えになっておられましたが、気を遣ってくださりお帰りになられました。 -- アルテイシア? 2008-03-11 (火) 05:02:55
      • む…、それは申し訳ないことをした…。お詫びにあがらねばいかんな。
        しかしもう夜も更けてご迷惑だろう、明日行くぞ。スケジュールに入れておいてくれ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-11 (火) 05:06:02
      • 了解しました、マエストロ。 -- アルテイシア? 2008-03-11 (火) 05:06:24
  • 作業中・・・ エルさん、これをシモフリさんに!
    ちゃんとした肖像ができるまでのつなぎにでも使ってもらってくださいな! -- マオマオ? 2008-03-10 (月) 11:20:46
    • ほいほい!マオちゃん様ですね?りょーかいっ!坊ちゃんに渡しよるからね、ちゃんとお礼に行かせるからねー。
      今月のお仕事も気を付けていくんよ! -- エルローネ 2008-03-10 (月) 12:43:47
  • やあセーシィ! ……っとと、今は夜の散歩中ッスか。貴族らしい優雅な趣味ッスね……
    今度ボクもセーシィについて行くッスかね……なんか意外なスポットとか見つけられそうッス! -- ガン 2008-03-10 (月) 01:31:20
    • こんばんわ、ガングルフ殿。お加減如何でしょうか?
      夜の散歩など言ってしまえばただの深夜徘徊ですよ(照れくさそうに頬を掻いて笑った。)
      夜の町並みは静まり返ってなかなかに風情のあるものですよ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-10 (月) 01:35:10
  • ワインのお礼にきたよー!どっちがこようか迷ったけど結局るぅがきたよー!るぅの方が一ヶ月先輩ぼうけんしゃ!
    じゃなくて、お礼参りにきたんだよー…えーとねー、きなこ棒あげる!当たりがでたら網一本だよー! -- ルゥ・ルー? 2008-03-10 (月) 01:16:39
    • はは…、元気で美しいレディは大歓迎ですよ、どちらが姉になるのでしょうか?
      フフ…、そうですね先輩と呼ばせていただきましょうか?
      きなこ棒などというものは初めて見ました、どれどれ…。(男は受け取ったそれをゆっくり味わって食べた、棒には赤いラインが。)
      ん…、これは? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-10 (月) 01:24:01
      • あたったよー!あたりがでたからもう一本あげるよー!すごいよー、滅多にあたりでないよー!おめでとー!!
        ちなみにるぅとリュウはおんなじだけど双子じゃないんだよー、混乱したー?とりあえずるぅがお姉さんでいいよー -- ルゥ・ルー? 2008-03-10 (月) 01:29:52
      • 意外と珍味ですね、これは面白い味だ。(あたりのもう1本を受け取りながら。)
        そうですか、貴女の方がお姉さんなのですね、どちらもお美しくてリボルト様が羨ましいですよ、フフ…。
        こんな美女に囲まれて生活できるなんて早々ありませんよ? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-10 (月) 01:34:02
  • ほう、これはこれは・・・貴族をそのまま人にしたような方でございますね。失礼、私は紳士の執事でございます。以後お見知りおきを。<ヒュパッ カッ -- 執事 2008-03-10 (月) 00:26:18
    • 丁寧なご挨拶痛み入ります、私にとっては貴方は御客人ですので。
      セーシル・ド・シュペッツェルと申します、こちらこそ見知りおきを。
      (男は貴方の動作を眺めた後で、ほうと頷くような仕草をした。)
      良い方に仕えておられるようだ、動きで判ります。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-10 (月) 00:43:48
  • うひょー結構あびなかったんじゃにゃぃ?良かった良かった 大けがでもしたらIKEMENが台無しだもねっ☆ -- しょびび? 2008-03-09 (日) 23:10:20
    • ははは…、確かに一人では危なかったかもしれませんね。
      しかし毒ガスというのも初めて体験しましたがなんとも気分の悪いものですな…。
      なんと言いましたかな?ジュウミンア? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-09 (日) 23:20:43
  • はっはっは…これは何とも偉…えれがんとな方ですなぁ…お口に合うかわかりませんがよければどうぞ つ【温州みかん】 -- 劉備? 2008-03-09 (日) 22:37:37
    • これはこれは、わざわざ届けていただいて恐縮ですよ。
      後でお礼に上がらせていただきます。みかんは下のものと美味しく頂きますので、ありがとうございます。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-09 (日) 22:39:01
  • IKEMENデt…じゃねぇや、酒場で見かけたから挨拶しに来たぜ! -- キッド? 2008-03-09 (日) 22:13:51
    • これはようこそいらっしゃいました、酒場では色々な方と新たな交流のきっかけになりますから楽しいですよ。
      それにしてもお美しいですね、登録だと男性になっておられるようですが…。(勝手に調べた登録書を眺めながら) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-09 (日) 22:17:34
      • どッからそんなもん調べてくるんだか…登録書のとおり、オレは男だぜ?正真正銘な! -- キッド? 2008-03-09 (日) 22:25:57
      • ふむ…、あぁ調べるのは趣味です。悪趣味な貴族の道楽でして。
        男性にしてもお美しいので、私としては全然問題ありませんね。(とてもいい笑顔) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-09 (日) 22:27:52
      • (ビクッ)…こ、こっちみんな!もういい、オレは帰る!じゃあな! -- 2008-03-09 (日) 22:40:06
      • そうですか?では道中お気をつけて、最近は冷えますのでお風邪など召さぬよう。
        御機嫌よう。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-09 (日) 22:43:54
  • こんばんわ。この前は みっともない姿、見せてしまったわね…ごめんなさい。
    贈り物と、ハンカチーフ…大事に、するわ ありがとう…シュペッツェル -- キュウビ? 2008-03-09 (日) 21:12:39
    • あの程度のお力添えしか出来なくて心苦しいですが…、少しでも足しになれば幸いです。
      貴女のような美しい女性は下を向いているよりも前を向いているほうが、より美しいお顔がよく見えますので。
      傍に居てくれる貴女の大切な人をこれからも大事にしてあげてください。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-09 (日) 21:17:26
  • 素敵なものを有り難う♪素敵なものをいただいたお礼にチョコタルトを買ってきたのだが… もしよければ食べて欲しい♪ -- ルナエスタ・アリエスタ 2008-03-09 (日) 19:21:48
    • これはルナエスタ様、相変わらずとてもお美しいです。フフ…。
      プレゼント、気に入っていただければ嬉しいですよ、特別な仕掛けも気に入って頂けたらよいのですが。
      チョコタルト、頂きますね。紅茶をお淹れしましょうか? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-09 (日) 20:04:20
  • よぉ、貴族の坊ちゃん。ところで坊ちゃんの出身家は何処を支配していたのだ? 我は千年眠っていたので、よく知らんのでな。
    昨日は色々と話の乗ってくれて世話になったな。まぁ、精々楽しく生きてみるさ。今のうちはな。ハハハ! -- エノン 2008-03-08 (土) 22:47:20
    • ようこそお出で下さいました、エノン様。
      貴族と申しましても、支配を行うばかりではありません。我が父は錬金術に長けておりましてね…。
      その功績で爵位を、フフ…、つまり私はただのドラ息子ですよ。(可笑しそうに笑った。)
      領地などは屋敷の周辺程度ですので、支配するようなこともないです。ただまぁ…、錬金術は…ね?色々ありますので。
      私の身の上のつまらぬ話など、エノン様は退屈なされるでしょう? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-08 (土) 23:03:21
      • いやいや、そうでもない。退屈などせぬさ。案外面白いものだよ。
        錬金術や魔術などは我も得意だ。使うことなどないがな。しかし、錬金術を極めたとなると、それは途方も無い功績であるな。
        自らドラ息子と理解している者は珍しい……私はお前が気に入ったぞ、ハハハ。
        我の昔話はやめておくとしよう。あまりにも恐ろしいものだから、常人か聞けば発狂しかねんのでな! -- エノン 2008-03-08 (土) 23:34:15
      • 私の戯言で喜んでいただけたのなら幸いです、エノン様。
        魔術に関しては父も私もさっぱりで、私の片腕の侍女は精通しております故、世話になっておりますがね。
        錬金術はその性質から、なかなか公に出来ぬものです。ある意味国の財布を握るようなものですから。
        (少し苦笑し)勝手に国を離れ冒険者をしておるなどと、父は知りませんから、ハハ…、見事なドラ息子ですよ。
        確かに、女性は謎が多いほど美しいものですから。それでなくとも貴女は美しいのですけれどね? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-08 (土) 23:46:06
      • なるほど。まぁ、魔術などは下手に手を出さぬほうが良い。正気ではいられんからな。
        錬金術で国の財政を保っているとは、相当のものだな。爵位ももらえるというものだ。&be;フ、フン。当然だ。我は最強最悪の吸血鬼だ。美しくないはずが無い。まぁ、我の過去は何れ語る日が来るやもしれんがな。 -- エノン 2008-03-09 (日) 00:10:55
      • (男はちらりと侍女のほうを見た、侍女は視線に気が付くと苦笑いをしていた。)
        うぅむ…、魔術は危ないですか、便利なのですけれどね…、心に留めておきます。
        錬金術は元々金を作り出すというものですのでね、鉱石くらいならば特に問題もなく…。故に公に出来ぬ訳です。
        (男は貴女の反応をみて微笑んだ。)そうですね、何れ貴女の秘密も教えていただける日が来れば嬉しいですよ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-09 (日) 00:17:32
  • (宿の外で)住んでる所が判って訪ねてきてみれば…、ここ結構良い宿じゃなかったっけ…。なんでセーシルの名前になってるのよ…。 -- リリィ? 2008-03-08 (土) 21:46:40
    • (3階の窓から不意に貴女に声が掛かる)
      やぁ!これはリリィ様!このようなお時間にどうなされましたかー!?
      (窓から身を乗り出し楽しそうに手を振っている) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-08 (土) 22:10:47
      • (手を振り返す)あ、はは、こんばんは。(…ほんとに居たわ…)
        少し散歩してたら、貴方の名前が見えて、ひょっとしたらと思ってたところなんです。
        こちらに泊ってるんですか?他のお客さんが見えないようですけど…。 -- リリィ? 2008-03-08 (土) 22:19:34
      • (相変わらず大きな声で身を乗り出し返答)
        前の宿は別の場所へ移られるそうですよー!私がここを買い取ってしまいましたからー!
        ですので今はここが私の家なんでわっとと…
        (はしゃぎすぎてバランスを崩したが落ちなかったようだ、照れ笑いをしながら頭を掻いている) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-08 (土) 22:23:13
      • わっ、危ない!気を付けてくださいよー!
        …って買い取った!? あ、あは、素敵なおうちですね〜…。(…なんて金持ちだ…) -- リリィ? 2008-03-08 (土) 22:35:52
      • ははは…、気をつけますー!(身を乗り出すのはやめたようだ)
        仮の住まいですので何もありませんが、よろしければ…と言いたいところですが。
        失礼ですがお一人でしょうか?さすがに夜分にこのような男の家にあげるわけにも参りませんね。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-08 (土) 22:39:36
      • あ、はい、一人です。そうですね、また日を改めて伺います。(…へぇ、紳士だ。ここら辺じゃ珍しいなぁ…) -- リリィ? 2008-03-08 (土) 22:44:31
      • あっ…少々お待ちを!(部屋の奥に消え、しばらくすると玄関が開いて侍女が出てきた)
        (侍女は貴女に真っ白な外套を捧げた、そしてその後方で男が口を開く)
        もうこの季節ですので多少肌寒いと思います、レディ。そちらをお使い下さい、そちらの娘に家まで送らせますので、道中お気をつけて。
        フフ…、次はお友達といらしてくださいね、御機嫌よう、レディ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-08 (土) 22:51:27
      • ありがとう、セーシル。うん、暖かいわ。それじゃあ、おやすみなさいセーシル。(…侍女まで居るのねー…) -- リリィ? 2008-03-08 (土) 22:55:55
  • 从*’ヮ^从 <こんにゃんちゃぁー☆あーそびーましょーって家でかっ!ひろっ! なにこれどこの展示場? -- しょぼち? 2008-03-08 (土) 08:32:06
    • これはこれは、おはようございます。可愛らしいレディ。
      あぁこの住まいは仮のものです、宿を改築したもので。
      大した物はありませんがごゆっくりおくつろぎ下さい。 -- セーシル?ド?シュペッツェル 2008-03-08 (土) 08:43:54
  • 行く先々で姿を見掛けるので挨拶に来た。 お土産にお弁当(山菜御飯と秋刀魚の塩焼)を持ってきたんで、良かったら食べてくれ -- ゼロ 2008-03-08 (土) 00:12:37
    • 初めて、私はセーシル?ド?シュペッツェルと申します、お見知りおきを。
      なかなかに珍しい食べ物ですが、異国の料理ですかな?暖かい内に召し上がらせていただきます。
      折を見て、またこちらも御礼にあがりますよ。 -- セーシル?ド?シュペッツェル 2008-03-08 (土) 00:22:55
      • ああ、その時は歓迎するよ。 -- ゼロ 2008-03-08 (土) 01:01:28
  • セーシィ! 遊びに来たッスよー! 貴族だろうが何だろうが遊びにくるのがマイジャスティスのガングルフッス!
    ・・・ハンカチどうもっす! 拭いて拭いて拭きまくったッス! 主に床を! ・・・・・・ありがとうね -- ガン 2008-03-07 (金) 22:27:55
    • ガングルフ殿、ようこそお出で下さいました。
      あのような物で貴方の心が癒えるとは思えませんが、濡れた床を拭く位には役に立ててよかった。
      貴族である前に友でありたいものですな、ガングルフ殿。 -- セーシル?ド?シュペッツェル 2008-03-07 (金) 22:36:51
  • よう、貴族の坊ちゃん。無事に帰ってきたのだな……。まぁ、我が世界を滅ぼすのだから、あまり関係は無いがな、ハハハ!
    まぁ、この間の礼だ。我はワインなどよくはわからぬから、この金の懐中時計をやろうぞ。喜ぶがいい。 -- エノン 2008-03-07 (金) 22:06:28
    • やはり貴女は夜が一番お似合いですよ、美しいエノン様。
      フフ…、滅ぼす前にもう少しは世界にある楽しみを味わうのを一興かと。(金の懐中時計を跪き受け取る。)
      さすがに素晴らしい目利きですね、相当な品ですよこれは。光栄です。宝にさせていただきますよ。 -- セーシル?ド?シュペッツェル 2008-03-07 (金) 22:31:02
      • ククク、喜んでくれたようだな。まぁ、当然だがな。
        我も最近は世界を滅ぼすことに意味を見出せなくなってきたのでな。この世界に飽きれば、宇宙にでも出るさ……。 -- エノン 2008-03-07 (金) 22:54:38
      • 朽ち果てていくものも、また美しいものです。
        滅ぼさずとも、世界が然るべき道を選べば滅ぶでしょうし、そうならないかもしれない。
        あるがままを楽しむのも情緒があるとは思いませんか?
        フフ…、空に出ますか?旅路で人恋しくなられるかもしれませんよ? -- セーシル?ド?シュペッツェル 2008-03-07 (金) 23:00:08
      • 我は千年、それ以上前からあるがままを体験しすぎてな、飽きたのだよ……。
        まぁ、もう我が滅ぼす必要もないがな……ただ虚しいだけかもしれん。
        ハハハ、まさか。我が人恋しくなどなるはずもない。我は孤高にして孤独なのだからな、そうに決まっているさ……。 -- エノン 2008-03-07 (金) 23:52:45
      • レディ、時計の針を止めて時間に追い越された貴女よ。
        何もない世界は実に下らないものです。
        孤独を肯定するのは実に愚かなものです、レディ。
        (男は先程受け取った金の懐中時計を貴女に見せた、動いていたはずの針は時を刻むのをやめていた) -- セーシル?ド?シュペッツェル 2008-03-08 (土) 00:09:59
      • ほう……なるほど、なるほど。確かに貴様の言うとおりだ。何も無い世界など、つまらないものだ。
        我は孤独だった。だが今では、正直に言えば孤独ではないのだろう……配下も、友人と呼ぶべき者もいる。
        我は今まで孤独だった。だから、孤独以外のものを恐れるのかもしれんな……。フフ、我に時間はあまり意味は無い。無限にあるのだからな。だが、止まってしまうのは具合が悪いな。
        これからは坊ちゃんのというとおり、そんな寂しいことは言わぬようにするさ。安心するがいい……。 -- エノン 2008-03-08 (土) 00:23:06
      • 万物にはいつか終わりが訪れます、それは受け入れざるを得ない。
        貴女は多くの喜びと悲しみをこれからも見続けねばならない、想像を超えるほどの長い時間をね。
        貴女に出来ることは忘れぬ事、そうすれば貴女と過ごした全ては永遠となります。
        共に生きるとはそういう事です、レディ。 -- セーシル?ド?シュペッツェル 2008-03-08 (土) 00:33:03
      • ハハハ、そんなことは言われずともわかっている。それが我の運命だ。
        我は多くの命の終焉を見届けてきた。時にはそれを羨むこともあった。我に終わりはないのだからな。長い命など、地獄でしかない。
        だが、それが我の運命ならば、数多の感情を見ゆることが定めならば、受け入れるしかあるまい。
        共に生きる、か。ばかばかしくて今まで考えたこともなかったが……今なら考えてやってもよい。忘れぬさ。ここでのことも、貴様のこともな……。 -- エノン 2008-03-08 (土) 00:46:39
  • この前のご忠告のお礼に伺いました。あれから研究所近辺の警備強化をしましたが…まあ、貴方にとってはあの程度のトラップなど有って無い様な物なのでしょうね… -- セリザワ? 2008-03-07 (金) 21:56:40
    • これはこれはプロフェッサー芹沢様、ようこそお出で下さいました。
      忠告などととんでもありませんよ、美しいレディの為ならば。
      フフ…、あまり身構えないで下さい。私はただの優男ですよ、レディ。 -- 2008-03-07 (金) 22:25:35
  • (どたどたどた)いろいろありがとーっはぁはぁはぁ・・・こっこのローブ返しに来たよっ -- ヴェガー 2008-03-07 (金) 21:45:17
    • おっと、あまり慌てては転んでしまいますよ。大丈夫でしょうか。(男は肩を上下させる貴女の肩に手を添えた。)
      このローブは痛まないように包ませたものですので。
      貴女に似合うローブならまた用意致しますよ、レディ。 -- セーシル?ド?シュペッツェル 2008-03-07 (金) 21:53:40
      • だ、大丈夫・・・・・・いや・・・ウチに似合うようなローブとかないと思うけど・・その気持ちだけ受け取っておくっ -- ヴェガー 2008-03-07 (金) 22:07:12
      • 似合うものなどは数あれども、相応しいものを探すのは大変かと思います。
        貴女はご自分の魅力を自覚してもよろしいかと思いますよ?
        …いけませんね、また貴女を困らせるところでした。 -- セーシル?ド?シュペッツェル 2008-03-07 (金) 22:15:07
      • 魅力っていわれても・・・あ、大丈夫!困ってはいるけどうれしくもあるから! -- ヴェガー 2008-03-07 (金) 22:24:01
      • 美しい事に理屈は不要です、比べることは愚かです。
        ですから貴女の魅力は貴女にしかありません、ですから一番です。フフ…。
        この様な軽口で喜んで頂ければ至福の極みです。 -- セーシル?ド?シュペッツェル 2008-03-07 (金) 22:34:07
  • シュペッツェル卿、先日はどうも・・・卿の言っていた事を考えてみたが、貴方の言うとおりかもしれん
    ベルはここに居るし、居ない・・・俺にも上手く言えんが、俺とあいつは離れちゃ居ない・・そう、思う(胸元で銀のプレートが揺れた -- ヴォルフガング 2008-03-07 (金) 18:32:25
    • わざわざご足労頂き恐縮です、ヴォルフガング殿。
      私の戯言も少しは糧になりましたら幸いですよ、…居るかもしれませんし居ないかもしれません。
      忘れなければ消えません、永遠です。
      ですが縛られませんよう、されど忘れずに。
      (男は踵を乾いた小気味のよい音を立て構えると、剣を抜き天にかざした。)
      貴殿のご多幸をお祈り申し上げます!ヴォルフガング殿! -- セーシル?ド?シュペッツェル 2008-03-07 (金) 18:51:31
  • (名前なんて言ったっけ・・・シモフリ? まあいい)少々、邪魔をするぞ -- ジュスコート? 2008-03-06 (木) 22:29:42
    • ようこそいらっしゃいました、ジュスコート殿。
      (侍女が貴方の脇に控えめに現れ、応接室へと通された。)
      さぁどうぞ、おかけになって楽にどうぞ。ところで贈り物は気に入っていただけましたでしょうか? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 22:36:27
      • ああ、良い品を頂いたので礼をしに来た、と言いたいところだが、実際のところ態度を決めかねていてな。不躾だが、先ずは一つ俺の質問に答えてもらって構わんか -- ジュスコート? 2008-03-06 (木) 22:39:13
      • そうですか、気に入って頂けてなによ…(そう言い掛けて一旦言葉を止めた。)
        ふむ、確かにお世辞にも交友が深い訳ではありませんので、お気持ちは理解できます。
        質問ですか?お答えしますよ、どうぞ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 22:45:53
      • 魔術師とかいう生き物は捻くれ者が多くてな、貴様の行動の意図が掴めず訝しんでいるところだ。マオマオにならいざ知らず、なぜ俺に対して贈り物などをする、それだけ答えてもらえるか -- ジュスコート? 2008-03-06 (木) 22:49:56
      • 私の最初の友達だからです、お二人ともね。それ以上でも以下でもありませんよ?
        ンフフフフハハハハハ!
        (男は抑える事なく楽しそうに笑った。) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 22:53:00
      • (軽く眉間を押さえるような仕草の後で)・・・そうか。ならばマオマオの分も含めて、とりあえず礼を言っておこう。高い酒など飲み飽きてそうだから珍品を、東方由来のダイギンジョウとかいう奴を持ってきた。不都合が無ければ感謝の印として受け取っておいてくれ(手にしていた酒瓶を差し出す) -- ジュスコート? 2008-03-06 (木) 22:57:34
      • フフ…、お礼だなんてとんでもない。貴方の事を勝手に調べさせてあのような贈り物をしたのですから
        貴方が自分を死人と言ったのが気になって調べさせたのですよ。そのままの意味だったのは驚きましたが。
        (差し出された酒瓶を丁寧に受け取り)これは、わざわざ届けていただけるなんて恐縮です…。ありがたく頂かせてもらいましょう。
        私の差し上げたアレ、石は飲み込んでくださいね。お役立て下さい、フフ…。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 23:02:34
      • マメな男だな、そして喰えん男だ。ああ、有効に使わせてもらうつもりだ。今日のところはこれでお暇させてもらう、来客時に悪かったな -- ジュスコート? 2008-03-06 (木) 23:05:57
      • いいえ、気まぐれな男ですからご注意を。フフ…。
        冗談ですとも。今度はマオマオ様もお誘い合わせでどうぞ、美味しいものを用意しますので。
        それではジュスコート殿、良い夜を。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 23:10:18
      • 縁があれば、な。ああ、良い夜を -- ジュスコート? 2008-03-06 (木) 23:13:59
  • ハハハ、よう貴族の坊ちゃんよ。血はいただかせてもらった。なかなか面白い試みであったぞ。
    うむ、確かに貴様は美男子だな……これからもよろしく頼むぞ、ハハハ! -- エノン 2008-03-06 (木) 22:20:33
    • これはこれは、エノン様から訪れて頂けるとは光栄ですよ。
      召し上がって頂きありがとうございます。お口に合えば幸いです。
      更にお褒めの言葉まで頂き至福の極みです、美しいレディ。えぇ…こちらこそよろしくお願いします。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 22:27:00
  • ・・・なんだか見ているだけで腹が立ってきましたわ。 どうしてでしょうかね・・・ -- イザ? 2008-03-06 (木) 22:20:25
    • 如何なさいましたか?…はて、何か不快にさせるような事でもさせましたでしょうか…。
      (しばらく思案するもわからないようだ)
      ともかく何か至らぬ部分があったのならば謝罪しましょう。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 22:22:49
  • こ・・・こんばんはー。なんだかバラっぽい匂いがしたんだけど・・・ひょっとして・・・来たりした? -- ヴェガー 2008-03-06 (木) 22:02:47
    • ご機嫌麗しゅう、今宵は星が映えますな。
      薔薇の香りですか?きっと風が貴女にプレゼントをくれたのでしょう。
      私が来たか来てないか…よりも、貴女が足を運んでくださり光栄ですよ、レディ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 22:05:57
      • うーん花のような香水のような・・・そんな匂いがしたんだけど・・・
        あ、それよりもこの前は勝手に寝ちゃってごめんっ -- ヴェガー 2008-03-06 (木) 22:10:40
      • そうですか?では貴女にも花の様な香りのする香水を差し上げましょうか?
        先日のことでしたらばお気になさらずに、私が無理に誘った上に、無理に付き合っていただいたのですから。
        ですが私としては楽しい時間でしたので、ありがとうございますね、レディ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 22:14:12
      • い、いらないいらない!似合わないしっ
        えっと・・うんウチも楽しかった・・・ありがとう -- ヴェガー 2008-03-06 (木) 22:26:33
      • 似合わないなどという事はありませんよ、しかし香水では物足りない、というのならば頷けます。
        花の香りでも飾れぬ美しさです、レディ。
        楽しんでいただけたのならば幸いです、また貴女の気の向く時にお呼び下さい、喜んでエスコート致します。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 22:29:02
      • う・・・うぅ・・・おだてても何もでないよっ(顔がほてってきちゃった・・・)
        な、なんだかたかりにくるみたいで悪いけど・・えっと・・・ただ遊びにくる程度ならっ
        きょ、今日はお客さんも多いみたいだし帰るね!ま、またっ -- ヴェガー 2008-03-06 (木) 22:39:20
      • 月も手を伸ばせば届きそうではありますが、掴めないからこそ美しい。
        フフ…、なんのことでしょうね?えぇ、いつでも貴女の気の向くままに。
        お待ちしておりますよ。(彼は侍女に指示をし、貴女を街まで送らせた。) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 22:43:20
  • 良いか新人、心配はないと思うがお前に言っておくことが二つある、武器や防具はちゃんと装備しろ、そして、俺と キャラを 被せるなよ -- マッド 2008-03-06 (木) 21:52:16
    • これはこれは、わざわざ名高い貴殿がこのようなところへ…、痛み入ります。
      武器も防具もまだ入手していませんが、手に入れた折りは気をつけさせてもらいましょう。
      (はてと首をかしげ)キャラ…ですか?私もありのままですので一寸…、判りかねます。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 22:01:10
  • たぬきのおもいでが届いている -- 2008-03-06 (木) 19:57:49
    • (くすっと微笑むと、思い出を描き残したであろう主の元居た場所に会釈をした。
      そして描かれた思い出を拾い上げると、軽い足取りで展示室へ歩いていった。) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 20:13:00
  • なんだろう、美男子過ぎて 吐きそう -- ゲロルト 2008-03-06 (木) 01:22:47
  • ちょっと似顔絵のイメージを固めるためにお邪魔するッスよ!
    ほほう、なるほどなるほど、ふーむ……大体分かったッス! じゃあちょっと準備に取りかかるッスよ!(お金いっぱい持ってそうッスね -- ガン 2008-03-05 (水) 23:30:35
    • これはこれは、ガングルフ殿。是非とも後世に残るような素晴らしいものを頼みますよ。
      もちろん報酬は望みのままをお約束いたしましょう。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-05 (水) 23:34:11
  • ちょ、ちょっとセーシルさん!セーシルさん!ここここここんな宝石受け取れませんよっあうあうあう -- ヴェガー 2008-03-05 (水) 22:44:24
    • どうしたのかなレディ、そんな石ころごとき…君の瞳の美しさに比べたら…、いや失礼。
      宝石などを君の瞳と比べるのが無礼だったな。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-05 (水) 22:54:18
      • う、美しさ!?・・・にははは〜そんなこといわれたの初めて・・・じゃなくて!
        こ、こんな高そうなものウチにはダメ!ダメなのっ!なんの恩返しもできないし、そ、それにほらあまりいっぱいお金持ってても使い方がわからなくなるしっ -- ヴェガー 2008-03-05 (水) 23:06:11
      • おや、これではお気に召しませんでしょうかレディ。今すぐ出せるようなものはこれくらいしか…。
        それではまず湯浴みをされますか、召し物も用意しましょう。それからディナーなど如何かな? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-05 (水) 23:16:35
      • う、ううん。気持ちはすごくうれしかったんだけどちょっとびっくりして・・・
        あ、うん夕食くらいなら・・・え?・・お風呂に入って着替えなきゃいけないようなところって・・・いったい・・・・・・ -- ヴェガー 2008-03-05 (水) 23:28:00
      • いえいえ、そのように身構える必要はございませんよレディ。
        不安ならば侍女をつけましょうか?湯浴みに召し物はその者に任せることも出来ますが
        出来れば私もご一緒したくはありますがね、レディ? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-05 (水) 23:35:44
      • (侍女・・・やっぱりお金持ちって違うんだ・・・物語の世界みたい)
        ・・・・え?あ?え?い、一緒にお風呂!?ななななにいってるんですかっおおおふろはひとりでいいです!はい一人でっ(うぅ・・・顔が茹ってきた・・・・) -- ヴェガー 2008-03-05 (水) 23:44:43
      • おっと勘違いさせてしまったようですね、湯浴みはさすがにお邪魔しませんよ。
        ただし召し物は選ばせていただきたいと思いましてね、貴女ほどの器量ならばきっと何でもお似合いになるとは思いますがね、レディ。 -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-05 (水) 23:49:21
      • あ・・いや・・あのうぅこっちこそ変な勘違いしてごめん・・・服は別に何でもいいからっウチはそういう・・その・・・着飾った服・・・着たことないし・・・ -- ヴェガー 2008-03-06 (木) 00:00:05
      • では…、普通の召し物を用意させましょう。貴女の困る顔も大層美しくて見ていたいのですがね
        しかし喜ぶ顔の方が私はみたいのでね、ではまず湯浴みをなされると良い。
        私の買い取った宿には大きな浴室がありますので、そちらへ。
        召し物はこちらで用意させていただきます。よろしいでしょうか、レディ? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 00:05:06
      • う、うん・・・じゃあそれで・・・ -- ヴェガー 2008-03-06 (木) 00:11:52
      • では宿までお連れ致します、レディ。(その言葉で影で控えていた侍女が馬車を呼び、セシールは貴女の手に手を添え支え馬車へとを導いた) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 00:26:39
    • で、でもなんでこんなにいろいろしてくれるの?あ、いや、ウチにだけじゃなくて皆にだけど -- ヴェガー 2008-03-06 (木) 00:41:57
      • 女性には愛を持って接するのは紳士ならば当然の振る舞いでしょう?
        …皆に、ではご不満でしょうか、レディ? -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 00:44:50
      • ううん、そういう不満はない・・・とおもうけど・・・あれ?でも酒場で男の人にもいろいろあげたりしてなかったっけ -- ヴェガー 2008-03-06 (木) 00:56:37
      • ふむ、あの場で行えば効果的に私を覚えてもらえるでしょう。
        顔は広くて損をすることはありませんから。(そうこうしている内に、馬車は見上げても屋根の見えないような宿の前で停まった) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 01:03:30
      • あぁ・・・なるほど〜
        ほえー・・・これ・・・セーシルさんの宿なの・・・? -- ヴェガー 2008-03-06 (木) 01:17:58
      • はは…、今は仮の住まいさ。君のような美しい女性ならば、私の住まいに招待したいのだけれどね。
        さぁ…、湯浴みの準備は出来ているはずだ、1番に入ってゆっくりするといい。
        (男は馬車から先に降り、貴女の来る時同様に手に手を添え支えて、馬車より降ろした) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 01:25:11
      • これで仮住まい・・・・(ダンボールに住むことがあるウチとは桁が・・・)あ、えっと・・・うん、お風呂・・・いってくる -- ヴェガー 2008-03-06 (木) 01:29:29
      • フフ…、ごゆっくり、レディ。
        (男は侍女に目配せをする、侍女は湯浴み場に行き、貴女の身を清める手伝いをするだろう。) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 01:31:04
      • (湯浴みを終え侍女に手渡されたバスローブを着て)うーすごく気持ちよかったーでもすごいねーあんな広いお風呂初めて。いいのかなこんないい思いしちゃって -- ヴェガー 2008-03-06 (木) 01:35:35
      • 湯上りで風邪をひくといけません、暖炉のある部屋へ案内しましょう、レディ。
        (男は貴女の手をそっと取り、暖かい部屋の中へ導いた後に貴女の質問に答えた。)
        私が無理にお誘いしたのですから、貴女は客人ですし、くつろげるだけくつろいでください?レディ。フフ…。
        (男が軽く手を挙げると、侍女が3名貴女にゆったり近づき耳打ちをした「お召し物のご用意が出来ました」と。) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 01:43:34
      • あ・・・ありがと・・・いや、でもやっぱり・・・こんなによくしてもらって・・・悪い・・・よ・・・・
        (日ごろゆっくりと出来ないせいか体が温まると暖炉の前で舟をこぎ始める) -- ヴェガー 2008-03-06 (木) 01:58:06
      • (瞼が重そうになった貴女を見て、男はそっと驚かせないように抱えると、寝室の大きなベッドまで運んだ。)
        おやすみなさい、レディ。…よい夢を
        (男は柔らかなシルクのシーツの船旅に彼女を送り出し、部屋を後にした。) -- セーシル・ド・シュペッツェル 2008-03-06 (木) 02:02:46
      • う・・ううん・・・・・ふぁ・ふぁぁあぁぁっ(暖かい日差しに目を覚ましあくびをしながら周囲を見渡す)
        ・・・ここ・・・・どこ・・・?えっと昨日は確か・・・・あ、あぁっ!
        セーシルさん!セーシルさんどこですかっ
        (寝起きの姿のままでどたばたと宿の中を探し回る) -- ヴェガー 2008-03-06 (木) 02:09:27
      • (貴女は肩を叩かれ、「失礼致します」と侍女が1人貴女に声を掛けた。主人からの伝言を貴女に伝えたいようだ)
        (「おはよう、レディ。昨晩は無理矢理泊めてしまってすまない。帰りの馬車は手配してあるから使って欲しい。」とこう告げられた。) -- 2008-03-06 (木) 02:17:42
      • うぅ・・いろいろ悪いことしちゃったな・・・え、えっとセーシルさんに「昨晩はごめんなさい。ウチに出来る埋め合わせならなんでもするからいつでも声をかけて」って伝えてください。
        それと・・えっと・・・侍女さんも昨日はありがとうございましたっ。し、失礼しますっ
        (侍女にそう告げ、馬車に乗らず走り出す。・・・・・わざわざ馬車を用意してくれた理由をヴェガーが思い出したのは1時間以上走った後だった。)
        そうだ・・・あの宿・・・酒場から・・・・すごく遠いんだった・・・・・・ばたっ -- ヴェガー 2008-03-06 (木) 02:29:43
  • http://notarejini.orz.hm/up/d/hero16414.jpg -- 2008-03-05 (水) 22:38:41
  • 貴族、IDをいちいち67423にしてるのはわざとか わざとならごめん -- 月風魔 2008-03-05 (水) 21:41:19
  • しゃーす!ド平民です、ゴチになりました! -- ネモ 2008-03-05 (水) 20:24:43
    • ンフハハハッハハ!平民は意地汚いな!口の周りを吹き給え(シルクのハンカチを投げ捨てる) -- セーシル・ド・シュペッツェル? 2008-03-05 (水) 20:27:50
      • こんな高級品を下賜していただいて光栄です!貴族サマ! -- ネモ 2008-03-05 (水) 20:31:58
      • よしよし、口の利き方を知っているやつだ!気に入ったぞ(金貨をばら撒き) -- セーシル? 2008-03-05 (水) 20:32:43
      • ひゃっほー!貴族サマ最高!チョローイ! -- ネモ 2008-03-05 (水) 20:41:06
      • さぁ私の気が変わらぬうちに拾い集めたらば帰るがいい! -- セーシル・ド・シュペッツェル? 2008-03-05 (水) 20:42:20
  • すごい!絶世の美男子!結婚して! -- 2008-03-05 (水) 20:04:48
    • 当たり前田ろう!貴族だぞ! -- セーシル・ド・シュペッツェル? 2008-03-05 (水) 20:25:52

Last-modified: 2008-04-06 Sun 12:59:54 JST (4506d)