魔法の国からやって来たちょっとチャームな???

  • そしてあたしもこれまでか…ま、そんなに悪くない暮らしだったわね?(懐から杖を取り出すと、部屋の中が眩く輝き何もかもが見えなくなる) -- ルゥスネル 2009-08-01 (土) 00:33:56
    • (そして激しい光が収まったとき……まるで最初からそこには誰もいなかったかのように、古びた屋敷は静かな佇まいを見せていた) -- ルゥスネル 2009-08-01 (土) 00:33:56
      • むっ…そうか、酒場の話は本当だったか…疎遠になったが、これくらいはな(花束を置いて) -- リュッケ 2009-08-02 (日) 18:18:30
  • 大魔術師おめでとうございます!(お祝い用のケーキとシャンパンを持参して)
    えへへ、なんだか自分のことのように嬉しいですね -- マルベラ? 2009-06-28 (日) 09:29:51
    • ん、ありがとう。すっかり返事が遅くなっちゃったわね?
      そしてあなた達も郷里へ帰ったのね…ここでの生活も、長いようであっという間だったわ
      -- ルゥスネル 2009-08-01 (土) 00:30:35
  • もうすっかり元気になりましたのでとりあえずご挨拶に・・・
    ルゥスネルさんのほうは順調そう・・・と思ったら熊に襲われたと聞いたんですけど、大丈夫でした? -- マルベラ? 2009-06-02 (火) 22:21:47
    • あら、良かったわね。(いつも通り一人で紅茶を飲んでいる)
      ええ、仲間が一人やられたわ。ついてないわね…あなたは復帰したのよね?最近の調子はどうかしら。
      -- ルゥスネル 2009-06-03 (水) 00:25:01
      • 熊なんて私は見たこともないですけど、散々噂は聞いてますからね。気をつけてくださいね
        ええ、とりあえずは順調かな? 酒場の人と組むことも多いし充実してる感じです -- マルベラ? 2009-06-03 (水) 20:01:15
      • ふうん……それは結構ね まあ無理しないのが一番だわ、あなたも今度は頑張ってね
        ふふっ、熊だろうがドラゴンだろうが私を倒せやしないわよ!
        でも忠告はありがたく受け取っておくわ 一応心配してくれれるんですものね?(悪戯っぽく笑ってウインク)
        -- ルゥスネル 2009-06-04 (木) 02:12:35
  • (郵便受けに一通の封筒が投函されている) -- お手紙? 2009-05-16 (土) 16:29:38
    • ふふ…元気でいると良いんだけど。(届いた封書から一枚の写真を取り出すと、紅茶のカップを片手に微かな笑みを浮べた) -- ルゥスネル 2009-05-16 (土) 19:45:35
  • ぬるい冒険が続きますね・・・私はまあこれぐらいでも平気ですけど、ルゥスネルさんは退屈じゃないですか? -- マルベラ? 2009-05-12 (火) 21:38:26
    • いらっしゃい、お互い順調で結構なことだわ。でも、私はこのままじゃ近々引退ね…(慌てて方針を変更しながら) -- ルゥスネル 2009-05-13 (水) 17:15:09
  • おーい、ネル。最近見かけないが元気にしてるかー?プリンを持ってきてやったぞー
    プリンは病で伏してても、元気でも使える便利なデザートだからな。ほいよ(差し出して) -- リュッケ 2009-05-12 (火) 16:37:48
    • ん、ありがと。(澄し顔でプリンを受け取る)
      別に病気なんてしてないわよ?ちょっと退屈してただけでね…まあ、孤独も嫌いじゃないけどね。(一匙掬って口に入れる)
      -- ルゥスネル 2009-05-13 (水) 17:13:18
  • ルミナ「ルゥスネルー? はぁーい、私の作った ものすごーーーい美味しいチョコあげーるっ…♪」
    ミレナ「大丈夫ですよっ!確かに美味しかったですし、髪の毛とかそんなの入れないように僕見張ってましたからっ!」
    (ピンク色の可愛らしい箱を手渡しする 中身はおそらくホワイトチョコレートだろう) -- ルミナとミレナ 2009-05-09 (土) 12:02:19
    • うれしいわね…ありがとっ!本当なら私がルミナにあげなきゃいけなかったのに、ごめんね?
      (早速包みを開けてチョコを口に放り込んだ)
      -- ルゥスネル 2009-05-10 (日) 03:13:39
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst037009.gif<酒場で立ってくれた時のドットだよー -- 2009-05-08 (金) 07:21:19
    • あら、可愛いわね…感謝するわ! -- ルゥスネル 2009-05-08 (金) 07:47:45
  • ネル、ついに俺も引っ越したぞ!前と似たようなボロアパートだが部屋は若干ましになったな
    まあそれでもネルの屋敷に比べたらまだまだ狭く小さいがなー…一人暮らしには上出来だが
    おっと、今日はちゃんとクッキー持参だぞ。たまには持ってこないとな -- リュッケ 2009-05-04 (月) 18:15:12
    • あらおめでとう。引越祝いを贈らなくちゃね。
      ふふ、別に気にしなくても良いのに…それで良いところなのかしら?(紅茶のカップを差し出す)
      -- ルゥスネル 2009-05-04 (月) 20:25:42
      • まあ前よりはジメジメもしてなければカビくさくもないし、1LDKになったからなー
        当然風呂つきだ…しかもユニットバスではないタイプだぞ!ちっさいけどな!
        その代わり…窓の外に見える景色は絶景すぎるから格安なんだが(笑いながらカップを受け取って) -- リュッケ 2009-05-04 (月) 21:05:02
      • ふうん…景色が良いのは嬉しいわよね。毎日不毛の荒野なんて見せられたら、私だって気が滅入るもの。
        最近冒険の方はどうなの?報酬も段々良くなってきたんじゃない?
        -- ルゥスネル 2009-05-04 (月) 21:38:32
      • …言葉どおり受け取ったのか、まあ楽しみにしててくれ(何か言いたげだったが言わないでおいて)
        あー、まあちっとはましになったが全盛期に比べるとなー…引っ越して家賃も上がったからキツキツだ
        飯も2食で済ませてるくらいだからなー(紅茶をすすりながら自分が持ってきたクッキーを食べて) -- リュッケ 2009-05-04 (月) 21:41:27
      • 何よ?(不快そうな眼でじろりと睨む) あら、食事を抜いてるの?ちゃんと食べなきゃ駄目じゃない。
        男は体が資本なんだから、お腹空かせて野垂れ死んだら本末転倒よ……このクッキー美味しいわね。(感心した様子で味わっている)
        -- ルゥスネル 2009-05-04 (月) 22:55:05
      • そうは言うがなー、一人暮らしって作るのが億劫になるしな。食べなくてもなんとかなるもんだぞー
        ハッハッハ、冒険中はちゃんと食ってるぞ?ようは戻ってからだな、抜いてるのは
        そうだろ?まあ美味しさなりの値段はしたが…1食分はしたなー -- リュッケ 2009-05-04 (月) 23:05:44
      • まあ、その気持ちも分からないではないわね……兎角料理なんて面倒なものよ。作らないで済むなら、私もしないわ。
        へえ、結構奮発したんじゃない?元を取らなきゃ損よね。紅茶で良ければ、何杯でも飲んでいらっしゃい。(リュッケのカップにお代わりを注ぐ)
        -- ルゥスネル 2009-05-04 (月) 23:23:47
      • これが二人分ならやる気も出るんだが…なんだ、ネルは料理とか家事は面倒派か?いい奥さんになれんぞー?
        いや、元を取るなら他のもんがいいんだが…まあこれでもいいか(お代わりを飲みながら)
        そうだ…おっと、しまった。拾わんとな(スプーンをさりげなく落とし、それを拾いながら対面のネルのスカートの中を覗こうとして) -- リュッケ 2009-05-04 (月) 23:32:20
      • いいのよ。私に見合う旦那なんてどうせ居ないし。(澄し顔で紅茶を啜る)
        あら、これでも結構な茶葉なのよ?多分貴方の食事の三回分くらい・・・あら、失礼?
        (テーブルの下に潜ったリュッケの頭を奥から伸びたルゥスネルの足が蹴り上げる)
        落ちたスプーンなんて拾わなくて良いのに…はい。(傍らのスティックを一振りすると、替えのティースプーンが空中を漂って現われ、皿の上に静かに乗った)
        -- ルゥスネル 2009-05-04 (月) 23:39:45
      • 見合う旦那がいないと来たか!…流石はネルだな、いう事が違う…(微妙な言葉を言いながら)
        そんなにか!?流石ぶるじょアグッ!(押し出されるように蹴り出されて)
        なら口頭で注意すれば済む気もするがなー…(顎をおさえながら席に座りなおして) -- リュッケ 2009-05-04 (月) 23:50:29
      • 大丈夫?どこかぶつけなかった?なんで足が出たのかしら……不思議ね。(あまり心配そうでない表情で首を傾げる)
        ふふっ、美味しいものにはお金に糸目をつけないのよ。我慢して早死にしたら損じゃない?
        (床に落ちたスプーンもいつのまにか宙を漂って何処かに消えてしまっていた)
        -- ルゥスネル 2009-05-04 (月) 23:57:49
      • ああ全く不思議なこともあるもんだな…(しらばっくれているだけじゃないかと疑いながら)
        それには同意だ、命は有限。若さも有限、犯れるうちに犯っておかないとなー(響きは普通だが意味は違って)
        さてこれ以上飲むと逆に辛いから帰るか、お茶美味しかったぞー(茶の礼だけ言って) -- リュッケ 2009-05-05 (火) 00:04:58
      • そうそう、何でもやれるうちに……なんか変な響きがあるわね?
        まあいいわ。お茶くらいならいつでもどうぞ?こちらこそ美味しいお菓子をありがとうね。
        (紅茶のカップを掲げて見送った)
          -- ルゥスネル 2009-05-05 (火) 00:08:37
  • ルゥスネルさんこんばんわーっ!遊びに来ましたー! 今回も美味しいタルトをお土産にかって来ましたよっ!(にんまりとした笑顔でイチゴのタルトを差し出して)
    私がぁー…食べたかっただけ、なんだけどぉー…♪ ルゥスネル、こんばんわぁ…♪ -- ルミナとミレナ 2009-05-03 (日) 01:08:39
    • いらっしゃい、二人一緒なんて珍しいわね?(テラスで涼みながら紅茶を飲んでいる)
      よかったら一緒に食べる?今二人のカップを用意するわね。
      -- ルゥスネル 2009-05-03 (日) 02:06:03
      • わっ! はい! ぜひ食べたいですっ!(テラスにとことこと駆け寄り椅子にちょこんと座る)
        お外で涼みながら飲む紅茶なんて、すごく風情?があっていいですね〜っ
        ふわぁ〜… 久々に歩いたらぁ 疲れちゃったぁ〜… ルゥスネル〜… お砂糖たくさんでおねがぁい〜… -- ルミナとミレナ 2009-05-03 (日) 21:03:35
      • 了解よ。(カップにたっぷりミルクと砂糖を入れながら)
        ここは良い風が入ってくるのよ…二人とも調子はどう?今年の夏はなんだか変な感じだったわね…
        //霊圧不安定でごめんなさい 文通で良ければのんびりおつきあい下さいな
        -- ルゥスネル 2009-05-03 (日) 22:04:52
      • ミレナ「本当に… 今年の夏はすこーし長い気がしました… 暑い日が続いたからでしょうかっ!
        (母親のティーカップに注がれるミルクと砂糖に思わず苦笑を漏らし)」
        ルミナ「ありがとぉー♪ やっぱり紅茶はこうでなくちゃあ…♪ んんーっ! 気持ちのいい風も吹いててぇー… 気が落ち着くわぁ…♪」 -- ルミナとミレナ 2009-05-03 (日) 22:39:27
      • 実際長かった気もするけどね……ま、いいわ。これからどんどん涼しくなるでしょう。
        季節の変わり目は体調を崩しやすいっていうから、気をつけるのよ?(何で私がこんな事を…と思いながら紅茶を口に含んだ)
        -- ルゥスネル 2009-05-03 (日) 23:54:33
      • ミレナ「僕は暑いのが苦手だから早く涼しくなって欲しいと思います…(ぴったりと張り付いた洋服を気持ち悪そうに指で浮かせて)
        ルゥスネルさんは涼しそうな顔してますけど、夏はお好きですか? あはは…」
        ルミナ「暑い日に飲む暖かい紅茶は… 暑い日にラーメンをたべるみたいでぇ… なんだか乙なかんじだわぁ…♪」 -- ルミナとミレナ 2009-05-05 (火) 18:22:04
  • ふふっ、じきに涼しくなってくるわよ。私?どちらかと言えば暑いのはあまり好きじゃないわね……
    クールでいるのが好きなのよ!
    ちょっと、変な例えはやめてくれない?少し風を入れましょうか。(指を鳴らすと周囲から急に涼しい風が流れてきた)
    -- ルゥスネル 2009-05-06 (水) 21:43:57
  • ミレナ「ルゥスネルさんはたしかにくーるって感じがしますよね!でもー…それとなく若干情熱的な感じも…?芯があるというか、我を貫いているというか…(唇に指をあててくすっと微笑む)」
    ルミナ「きゃあー涼しくて快適ー…♪ 魔法って便利ねぇ…私も頑張ってみようかしらぁ」 -- ルミナとミレナ 2009-05-08 (金) 07:10:32
  • 褒めても何も出ないわよ?(でも悪い気はしないらしい)
    あら、貴方も魔法を勉強してみる?私は師匠には向いてないけど、コツくらいなら教えてあげるわよ!
    -- ルゥスネル 2009-05-08 (金) 07:50:12
  • おつかれさまでしたー。ルゥスネルさんのおかげでけっこう収入があって助かります
    私ももう少し役立てるようがんばらないと・・・この次は活躍してみせますよー -- マルベラ? 2009-04-27 (月) 20:27:03
    • おつかれさま。ふふっ、感謝してくれても良いのよ?(悪戯っぽく目を細める)
      こっちこそ見知った顔があると安心できるわ…また組む機会があったらよろしくね!
      -- ルゥスネル 2009-04-27 (月) 23:43:59
  • おー、ここが新しい家が…結構大きな屋敷だな!ここに一人暮らしはある意味寂しい気もするが
    しかしこういう屋敷ってどっから入ればいいんだ?とりあえず門からか(とりあえず門押してみて) -- リュッケ 2009-04-27 (月) 18:15:05
    • まずはノックが礼儀じゃないかしら?(奥の部屋から声が聞こえる)
      いらっしゃい。久しぶりね?別に寂しいことはないわよ。孤独ってそんなに嫌いじゃないわ。
      -- ルゥスネル 2009-04-27 (月) 23:41:33
      • いや、普通この門をノックしても気づかないと思うぞ?まあ礼儀としてするべきかもしれんが
        孤独は俺も嫌いじゃないが、この屋敷の広さだとまた違う気もするがなー。俺は一人暮らしならあの部屋がベストだな
        しかし、この家何部屋くらいあるんだ?(玄関から見える範囲を眺めて) -- リュッケ 2009-04-28 (火) 01:01:42
      • そんなに多くないわよ?まあ、大半は物置部屋になってるけど
        でもお風呂が広くなったのは助かるわね!前のバスルームは狭くって……
        貴方も思いきって引っ越したら?
        -- ルゥスネル 2009-04-28 (火) 01:04:34
      • 物置って…一人暮らしなのに何をおいてるんだ?…まさかプランド物好きとかか!
        あー、そりゃいいな。足を伸ばせる風呂は最高だ、俺も良く入ってるぞ。銭湯で
        そうだなー、一応前の冒険で稼いでるからお金はあるんだが…まあ一からになったから出費は当分抑えるさ -- リュッケ 2009-04-28 (火) 01:26:55
      • 女には色々入り用なのよ。(ツンとした表情で)
        銭湯ね……何度かいったことあるけどあそこは最高ね?知らない他人と一緒って言うのが、ちょっと難だけど。
        あら、あるならどんどん遣えばいいじゃない。どうせお墓の下までは持って行けないのよ?
        -- ルゥスネル 2009-04-28 (火) 01:37:29
      • ハッハッハ、違いない。女は金食い虫だからなー…ネルは特に付き合いだしたらかかりそうだ
        ああ全くだ、でもそれがまた新しい縁にもなっていいと思うんだがなー。それに混浴はステキだしな
        墓の下まではもっていけんが…好いた女に残す事は出来るだろ?(ニヒルな笑いを浮かべながら) -- リュッケ 2009-04-28 (火) 01:42:19
      • 男と違って身だしなみにも気を遣わなくちゃいけないしね……なんだか失礼な言い方ね?
        混浴はステキ、ね……どういう意味でなのかは聞かないでおくわ。
        あら、死んだ後の事まで考えるなんて意外に真面目ね?でも死なれてお金を貰うより、生きてる間に幸せにして貰った方が嬉しいわ。
        -- ルゥスネル 2009-04-28 (火) 01:51:43
      • いや、褒め言葉でもあるぞ?昔からいい女ほどお金がかかるって言うしなー
        まあ俺は他の連中と違って普通の一般人なんでな、通常は死とは隣り合わせ。さらにこんな家業だ
        だから考えるのは当然だ…まあ生きてる間は必要なときにだけ使えばいいさ -- リュッケ 2009-04-28 (火) 01:55:18
      • なんだかいかにも男の評価ね……ま、貴方が意外に真面目で驚いたわ。もっと享楽主義者だと思ってたのに。
        さて、今日はそろそろ休みたいんだけど、良いかしら?明日はちょっと所用があって……たいしたおもてなしも出来なくて悪いわね。
        -- ルゥスネル 2009-04-28 (火) 02:01:00
      • 基本そうだが、その上で考えれる範囲は考えてるぞー?俺だってな!
        おっ、そりゃすまん。それじゃあ今度はおもてなしに期待するかー -- リュッケ 2009-04-28 (火) 02:03:22
      • せいぜい紅茶とお茶菓子よ?はい、それじゃおやすみなさい。 -- ルゥスネル 2009-04-28 (火) 02:06:02
  • ルゥスネルさん?(洋館の廊下から小さく足音を響かせて近寄り)ふぅ、ようやく見つけました。
    ……ひょっとしてこの館って声を出せば気付くものですか?(個別に包装されたチョコヌガーを取り出し)
    甘いもの好きみたいだったのでバレンタインデーにどうぞ! 冒険中は糖分と水分、それと濃い酸素が欠かせませんから。 -- エスト 2009-04-25 (土) 11:49:07
    • あら、いらっしゃい。(椅子にかけたまま居間に客人を迎え入れる)
      バレンタイン?これって女が男に送るんじゃ……まあいいわ、甘いものは大歓迎よ!(笑顔でチョコを受け取る)
      貴方の方は最近どう?まだ闘技場通いは続けてるみたいね。
      -- ルゥスネル 2009-04-26 (日) 03:08:58
      • すいません、館っぽい場所では例外なく迷って…
        女性から女性の友人に贈ることもありますよ。友チョコ、って言うんです。
        ええ、まだ戦っています。負け続けたまま終われませんから。 -- エスト 2009-04-26 (日) 23:34:47
      • ふうん…今度お返しを持って行くわね。はい、どうぞ。(温かい紅茶を差し出す)
        私は再戦はいつでも歓迎よ!執念があるのは良いことだわ…
        -- ルゥスネル 2009-04-26 (日) 23:43:26
      • ありがとうございます。(カップを受け取り、左手で裏に触れて温度を確かめ)
        ルゥスネルさんに及ばなかったことで拳銃を使い始めました。それに新しい術も。
        最初は間違った力かなって思いましたけど…(琥珀色の液面に映る迷いのない笑み)今は納得しています。自分に。 -- エスト 2009-04-26 (日) 23:52:19
      • ふむ。(相変わらず拳銃を知らないので適当に応える)
        貴方が納得しているなら結構ね。葛藤を抱えたまま人生を送るなんて、私もごめんだわ!
        -- ルゥスネル 2009-04-26 (日) 23:56:27
      • えっと……(知り合いの説明を思い出し)とにかく即効性の高い魔法の杖です。はい。
        シンプルに生きることは難しいことです。それでも…悪くないです。(紅茶を一口) -- エスト 2009-04-27 (月) 00:07:53
      • ふうん……そうそう、何事もシンプルなのが一番よ
        難しく考えたって、解決することなんかほとんど無いんだから まずは思った方向に一歩踏み出す事よね!
        -- ルゥスネル 2009-04-27 (月) 00:12:42
      • お世辞で差す光なんてないし愚痴で止む雨もない、ということですね。
        しかし不意打ちはやめません。私は影魔法の使い手ですから。真正面から戦いはしませんよ!
        そういえばルゥスネルさんは分類としてはどういう魔法になるんでしょう? 武器の形状が変わってましたけど。 -- エスト 2009-04-27 (月) 00:24:19
      • あまり大見得切って言うセリフには思えないけど……(極甘ティーを啜りながら)
        分類?あの剣ならこの衣装と同じ、スティックそのものの持つ力よ。勿論魔術師以外には使いこなせない物だけど。
        私自身が操る魔法は多岐に渡るわね……今の状態で使えるものはそんなにないけどね?
        -- ルゥスネル 2009-04-27 (月) 00:30:55
      • 私には大事なことです。勝った上で自分の闘争本能を満足させるために不可欠なものなんですよ。
        へぇ……随分と便利で扱いが難しそうなものですね。応用もたくさんありそうですし。
        ……なんらかの要因で力が制限されているということでしょうか? あ。(時計を見て)
        とはいってもそろそろ時間のようです、話の続きはまた今度。それでは! -- エスト 2009-04-27 (月) 00:50:54
      • 闘争本能ね……あら、随分忙しいのね?また今度ゆっくりお茶しましょう。貴方の魔法にも興味あるしね?
        それじゃ気をつけて、おやすみなさい。
        -- ルゥスネル 2009-04-27 (月) 00:54:25
  • 今月の依頼はお疲れ様!お姉さん中々強いね?おかげで助かったよ。 -- ユルナート? 2009-04-22 (水) 18:55:00
    • おつかれさま。別に実力どおりの仕事をしただけよ……ん?
      あなた、あんまりタチの良くないものを飼ってるみたいね。(訝しがるような目で)
      -- ルゥスネル 2009-04-22 (水) 21:33:54
      • たちのよくない・・・?なんだろう、分からないな。(首を傾げながら目を細めて薄く笑う) -- ユルナート? 2009-04-22 (水) 22:04:26
      • 分からないなら結構よ、この辺りに変わった連中が多いのはよーく分かったから。
        でも、下手に悪さしたら承知しないわよ?(悠然とその瞳を見返しながら、偉そうに腰に手を当てた)
        -- ルゥスネル 2009-04-22 (水) 22:09:25
      • ははっ、覚えておくよ!それじゃまた、機会があればよろしくね?(楽しげに笑って女の屋敷を去っていった) -- ユルナート? 2009-04-22 (水) 22:24:29
      • はいはい…まったく。(不機嫌な顔で紅茶をあおった) -- ルゥスネル 2009-04-22 (水) 22:32:14
  • こんばんわルゥスネルさんっ! この前の約束どおり、こちらからお邪魔させていただきましたっ
    これ、お土産のバナナパイですっ ルゥスネルさんは甘いもの大丈夫ですか……? -- ミレナ 2009-04-21 (火) 22:56:48
    • あら、嬉しいわね…勿論大好物よ。(笑みを浮べて受け取る)
      お母様はお元気?天真爛漫なのはいいけど、ちょっと心配になるわね。(無意識に失礼なことを言う女)
      -- ルゥスネル 2009-04-21 (火) 23:01:18
      • あはは…年中頭に春が訪れてる人ですから…(苦笑しながら玄関を潜る) おじゃましまーす…
        そういえば…ルゥスネルさんはとても身長が高くて、すらーっとしてますけど… 何か小さいときによく食べて居たものとかありますか? 何かあれば参考に…
        (自分も背が大きくなりたいのか、メモ帳を取り出してメモをとる準備を始める) -- ミレナ 2009-04-21 (火) 23:05:16
      • 寛いで頂戴。(早速ティーセットの準備を始める)
        食べ物?そうね…野菜にお肉にお魚に……あなた達と別に変わりはないと思うけど。
        背が高くなりたいの?(カップに紅茶を注ぎながら)
        -- ルゥスネル 2009-04-21 (火) 23:09:24
      • は、はい…っ(椅子に座ってしばらく待つと、紅茶の良い香りが体を緊張から解きほぐす)
        うーん…そうですかぁ… はい、僕も身長が高くなりたくて… やっぱり背の高い人ってカッコいいなぁと……(座りながら紅茶を入れる彼女の姿を見てうらやましそうに) -- ミレナ 2009-04-21 (火) 23:14:40
      • はいどうぞ、ミルクと砂糖はお好みでね。(ミレナリの前に温かいティーカップが置かれる)
        そういうものかしら?別に背が高くたって人間の価値は変わらないわよ。(向かいの席に腰を下ろして)
        -- ルゥスネル 2009-04-21 (火) 23:19:42
      • あ、ありがとうございます…♪(ぬくぬくの紅茶にミルクと砂糖を多めに入れて)
        そうですけど…うーん… いつかはすらーっとカッコ良くなりたいですね! 
        (紅茶を口に運んで)あっ…美味しいです…! いつも自分が入れるのとは大違い… (ほっと口から暖かな息を漏らして幸せそうな顔をする) -- ミレナ 2009-04-21 (火) 23:26:55
      • 余程粗末なお茶ばかり飲んでるのね…………冗談よ。(ばつの悪そうな顔をして)
        この辺りで普通に売ってる茶葉なのだけど、私の煎れ方が上手いのかしら?
        カッコよくね…まずはその女の子の格好をかるべきかもしれないわね。(美味しそうに紅茶を啜る)
        -- ルゥスネル 2009-04-21 (火) 23:30:54
      • あ、あはは… 一瞬本気でびっくりしちゃいました… はは…は…(少し泣きそうな顔で)
        たぶんルゥスネルさんの淹れ方が上手なんだと思いますよっ 僕もいつも近くの市場で買ったりしてるので…
        あっ…そうですよね… この洋服をですよね…(チャイナドレスの襟をつつっと指を這わせ) あ、でも…ちゃんと男物も持ってるんですよ? -- ミレナ 2009-04-21 (火) 23:40:59
      • そんな顔されると私が悪いみたいじゃない……言葉には気をつけるわ。(誤魔化すように紅茶を啜る)
        まあ、女の子の格好が似合い過ぎるのも問題よね……あなた女の子に恨まれるわよ?
        -- ルゥスネル 2009-04-21 (火) 23:48:19
      • ああっ…そういうわけではなくて…ご、ごめんなさい…(慌てて顔の前で手をぶんぶんと動かす)
        そ、そんなに似合ってるでしょうか… あ、ありがとうございます……っ でも、ルゥスネルさんもすっごく細くてスタイル抜群で… うらやましがられたりしませんか?
        なんだかモデルさんみたいですごいですよねー… あっ!あの… 持って来たバナナパイ食べませんか…? その… おなかすいちゃって…あはは…
        (申し訳なさそうに頬を掻く少年のお腹から、控えめにぐぅーと音が鳴る) -- ミレナ 2009-04-21 (火) 23:53:52
      • 別に怒った訳じゃないわよ…(益々不機嫌そうな表情をうかべて)
        え、そう?褒められて悪い気はしないけど……お世辞だったら許さないわよ?
        あら、ハラペコだったのね。ええ、早速食べましょうか!(どこからか取り出したナイフでパイを切り分け始める)
        -- ルゥスネル 2009-04-22 (水) 00:10:16
      • お世辞なんかじゃないですよ! カッコよくて綺麗で、羨ましいです…
        はいっ! なんだか意地汚いことお願いしちゃってごめんなさい… 実は自分が食べたい物を買ってきちゃって…あはは…
        (さっきまでの表情はどこへいったかのように笑顔でいまかいまかと待ちわびる) -- ミレナ 2009-04-22 (水) 00:16:52
      • あんまり褒められると照れくさいじゃない…(ほのかに顔を赤くして)
        ふふっ、素直なのは良い事よ。はい、どうぞ。(切り分けたパイにフォークを添えて差し出す)
        -- ルゥスネル 2009-04-22 (水) 00:23:37
      • あはは…なんだか僕の方まで照れくさくなっちゃいますね…(頬を掻いて笑い)
        ありがとうございますっ! それじゃあ…いただきます…♪(さくさくしっとりしたパイにフォークを刺して、一口大にきった後、小さな口を大きく開けてパクつく)
        あむ…んん… 美味しいですっ! ルゥスネルさんの淹れた紅茶も相極まってとても美味しいです……♪ -- ミレナ 2009-04-22 (水) 00:30:47
      • そうね、今度買ったお店を教えてくれる?私もそこの常連になるわ!(満足げな笑みでパイを頬張る)
        そういえばこの間聞き逃しちゃったんだけど、貴方のお父様って……?(不審げに顔を覗き込みながら)
        -- ルゥスネル 2009-04-22 (水) 00:33:41
      • はいっ! 商店街の三番目の門を…って、地図にしたほうが良さそうですねっ 今度地図にして持ってきます…♪
        あっ…ぼ、僕の父さんですか? 父さんは今日も元気ですよ! あはは…はは…(少し目をそらして二口目のパイをほお張る) -- ミレナ 2009-04-22 (水) 00:39:43
      • ……怪しいわね。(フォークを持つ手を下ろすと、ずいっと顔をつきだして)
        あまり隠し事はしない方が良いわよ?吐かせる方法はいくらだってあるんだから♪
        -- ルゥスネル 2009-04-22 (水) 00:46:06
      • あ、あわわわわわ…(ティーカップを持つ手がぷるぷる震えて、カチカチと食器が音を立てる)
        か、かく…隠し事なんて… あるわ… ひっ! な、なな…ないですから…ないから…っ!(目は泳ぎ、口はぱくぱくしていて、汗が一筋頬を伝って、ぽつんと一粒零れ落ちる) -- ミレナ 2009-04-22 (水) 00:49:20
      • どう考えても怪しいじゃないの!まったく…それとも、何か人には言えない秘密があるのかしら…?
        (目を細めながらミレナの顎を指で上げさせる)
        -- ルゥスネル 2009-04-22 (水) 01:04:08
      • あ、あの…その……っ! お母さんから…言っちゃダメだっていわれてて…(申し訳なさそうに目を伏せて)
        サーカス団は行ったり来たりしてて、どこかに定住することなくて、気にかけられることなんて無かったんですけど…
        ど、どうして…怪しいなんて思ったんでしょう…(ばつの悪そうな顔でルゥスネルを見つめ返して)
        ごめんなさい…今は詳しいことは説明できません…… -- ミレナ 2009-04-22 (水) 01:11:47
      • ふうん…(溜息をつく椅子に背もたれ)
        ごめんなさい。言いたくないことを無理矢理聞き出すなんてスマートじゃないわね?
        気を悪くしたなら謝るわ!
        -- ルゥスネル 2009-04-22 (水) 01:15:45
      • いえ…僕の方こそ隠し事しててごめんなさい…っ ただ、気分悪くしたとか、そういうのはまーったく無いですっ!(すとっと椅子を立って)
        それじゃあ…今日はお邪魔しましたっ また、後日、パイ屋さんの地図をお持ちしますね…?
        それでは… よい夜をっ ルゥスネルさんっ!(ペコっとお辞儀をした後にゆびぱっちんをすると姿が一瞬にして闇夜に溶けた おそらくマジックの一種だろう) -- ミレナ 2009-04-22 (水) 01:21:33
      • あら……フフッ、やるわね!
        (一瞬に消えた姿に楽しげに顔をほころばせると、幾分温くなった紅茶を美味しそうに啜り上げた)
        -- ルゥスネル 2009-04-22 (水) 01:34:35
  • 引っ越し完了っと。 -- ルゥスネル 2009-04-21 (火) 22:19:55
    • ☆の位置がいまいちだったわ… -- ルゥスネル 2009-04-21 (火) 22:32:36
  • そろそろ次のセクハラ出来る人を探すべく歩いてるだけだが…(セクハラスイッチ探知機をもって歩きながら)
    おっ、ここがその反応があるハウスね…どんな人がいるのやら(探知機をしまいながらノックして) -- リュッケ 2009-04-20 (月) 18:27:53
    • はぁい…どなた?(眠そうな顔をして女が出て来る) -- ルゥスネル 2009-04-20 (月) 21:49:50
      • おー…これはなかなか…(顔、スタイルなどを瞬時に上下に視線をやりながら)
        いや、ちょっとかぼちゃの家を見かけて気になってノックしてみたんだが
        まさかこんな美人が住んでるとは思ってなくてなー…ああ、俺の名前はリュッケだ(手を出しながら) -- リュッケ 2009-04-20 (月) 22:02:54
      • ルゥスネルよ。(眠そうな目で握手を返して)
        ご免なさいね、最近ちょっと眠りが浅くて……ふふ、そろそろ引っ越す予定だけどね。貴方もこの近所なの?
        -- ルゥスネル 2009-04-20 (月) 22:08:04
      • ルゥスネル…ちょい言いにくいな…あだ名とかがあれば呼びやすいんだがなー
        ああそりゃ悪い時に来たな…いや、俺はナエド港って知ってるか?あの地域に住んでるんだ
        しかし、引っ越すのか。なかなか味がある物件に見えるんだがな(笑いながら) -- リュッケ 2009-04-20 (月) 22:13:52
      • 別に好きに呼んでも構わないわよ?私は心が広いから。(にこりと笑う)
        ナエド港?聞いたことある気がするわね……元々仮住まいのつもりだったのよ。それにちょっと手狭なのよね。
        -- ルゥスネル 2009-04-20 (月) 22:18:39
      • それなら…俺はネルって呼ぶとするかー、今後ともよろしくな(握手した手をにぎにぎしながら)
        だとすると、次はどんなとこに住むんだ?この町は何でもあるからなー。お城から要塞まで -- リュッケ 2009-04-20 (月) 22:21:57
      • すぐ目と鼻の先よ。この間住み良さそうな屋敷が売りに出てたから…………(片眉を上げて握られる手を見る) -- ルゥスネル 2009-04-20 (月) 22:28:04
      • あー、あそこか…しかし新人だと住むのは結構金かかって大変じゃないか?
        おっと、握手しすぎだな。失敬失敬(何かされる前に手を離して) -- リュッケ 2009-04-20 (月) 22:30:17
      • 別に気にしてないわよ?心が広いから。(満面の笑み)
        お金は充分間に合うわ、冒険は趣味みたいなものなのよ。(適当な返事をしてハンカチで手を拭く)
        -- ルゥスネル 2009-04-20 (月) 22:36:35
      • あー、確かに心が広いなー…(ハンカチで手を拭くのを見ながら)
        なるほどなー、冒険が趣味ならいけるか…俺も手に職があれば出来たんだがなー
        まあこれ以上いても眠りの邪魔になりそうだし退散すっか、趣味で死んだりしないようにな -- リュッケ 2009-04-20 (月) 22:40:40
      • ……あら?(無意識にハンカチを出してたことに気付いてなかったらしい)
        まあ、飽きたらすぐ辞められるって訳でもないんだけどね……今から手に職を付けておくのをお奨めするわよ?
        冒険なんてやくざな仕事、いつまで続くかわからないんだから。
        あら、悪いわね……今度来たときはちゃんとお茶でも用意しておくわ
        -- ルゥスネル 2009-04-20 (月) 22:45:26
  • 睡眠不足(貴方の前に小山のような体躯を持つ神父が現れた 何処から拾ってきたのか棺桶を引きずっている) -- グラヴィ
    • 寝てないの?そんなこと言われても困るんだけど…(不審そうな目で腰に手を当てながら)
      その棺桶で眠ればいいじゃない、お誂え向きよ。
      -- ルゥスネル
      • 不要睡眠(ずるずると引きずってきた棺桶を貴方の方にブン投げる神父 中には聖書・・・贈り物?のようだ) -- グラヴィ
      • というか貴方どう見ても人間じゃないわね……魔導人形?
        (その人物の尋常でない肉体に漸く気付いたところで、飛んできた棺桶を慌てて避ける)
        ちょ、ちょっと貴方、危ないわね!こんなの直撃したら私だって……何かしら、聖書?(拾い上げて中身を捲る)
        -- ルゥスネル
      • 宣教快眠(日曜日の教会はよく眠れる・・・何処からか仕入れた知識でそう認識している神父、棺桶は内張りが以外に豪華だ 簡易寝台のつもりらしい その聖書の中身は貴方の推量通りゴーレム(魔導人形)の使役を可能とする宗派のものだ) -- グラヴィ
      • ふうん……まあ、興味ないわね。(暫くページを捲っているが、やがてつまらなそうに本を閉じて)
        私はどの神も戴くつもりはないし、その必要もないわ。魔法技術としては面白いけど…残念趣味じゃないわね。
        それに勧誘だったらもっと愛想良くしなさい?普通の人なら怖がって逃げるわ。(聖書を棺桶の中に戻すと、別れを告げるように手を振る)
        -- ルゥスネル
      • 不信心者(残念、これでも最大限の愛想を鉄の神父は振りまいていた 手を振る女は異教徒でもなければ反抗者でもない、しょんぼり肩を落とし棺桶をずるずる引きずり帰っていった) -- グラヴィ
      • なんだか可哀相になってくるわね…(腰に手を当て立ち去る神父の背中を見守る)
        そのうち貴方の教えに興味を持つ人も出て来るわよ、頑張ってらっしゃい。
        (慰めるように声をかけると、その姿が見えなくなるまで見守った)
        -- ルゥスネル
  • こんばんわー。あの、ちょっと作りすぎたのでおすそわけをと思ってもってきたんですけど・・・パンプキンパイはお好きですか? -- マルベラ?
    • あら…久しぶりね、いらっしゃい。(扉を開け笑顔で部屋へと通す)
      おすそわけ?嬉しいわね。もしかして貴方の手作り?
      -- ルゥスネル
      • こんなおうちに住んでるくらいだからお好きかなと思って・・・喜んでもらえてよかったです
        はい、料理は私の担当ですから。美味しいかどうかはあまり自信がないですけど・・・ -- マルベラ?
      • 自信のない物を人に贈るの…?(いじわるっぽい表情で)
        冗談よ!ありがとう、大好物よ。ところで最近冒険の方はどう?
        まだちっちゃいんだから無理しちゃ駄目よ。(パイを受け取りテーブルに置く)
        -- ルゥスネル
      • ご、ごめんなさい!その、味見はしたのでちゃんと食べられる味にはなってると思います・・・あはは
        冒険はわりと順調かな・・・?槍か剣が拾えるといいんですけどね
        ルゥスネルさんのほうはいかがですか? 確かそろそろ一年になるんでしたっけ -- マルベラ?
      • まあまあといった所かしらね……(腰に手を当て溜息混じりに)
        中々手応えのある相手がいなくてね……なんて、今はあんまり無理も出来ないんだけど。
        それ以外は順調よ。お茶でも飲んでいく?(早速パイを切り分けると、ティーセットの準備を始める)
        -- ルゥスネル
      • お互いまだ冒険者としては駆け出しですもんね・・・今は経験を積む時期ってことでしょうか
        あ、すみません。せっかくですしお呼ばれしようかな・・・ -- マルベラ?
      • さあどうぞ。(少女に席を勧めると、切り分けたパイを皿に載せ流暢な手付きで紅茶を煎れる)
        砂糖とミルクはお好みでどうぞ?特にあなたは伸び盛りだからね、焦る必要は全然無いわよ。
        (自分のカップに砂糖とミルクをたっぷり入れると、甘ったるいそれを美味しそうに口に含んだ)
        -- ルゥスネル
      • それじゃ失礼します・・・あ、どうもありがとうございます(恐縮しながら椅子に座りパイと紅茶を受け取る)
        うーん、でも横にのびちゃうのは避けたいなんて・・・ちょっとぐらいならいいかな?(砂糖程ほどミルク多めに入れながら)
        紅茶なんて久しぶりです・・・けど、そんなに入れて大丈夫なんですか? -- マルベラ?
      • 甘いのは嫌い?(不思議そうな顔で紅茶のカップを撫で回す)
        それじゃ早速このパイも……うん、美味しい。別に謙遜することないじゃない?
        (パイをゆっくりと味わいながら、楽しそうに微笑みかける)
        -- ルゥスネル
      • いえ嫌いってわけでは・・・(もしかして甘いもののおかげであのスタイルに・・・?でもうちのお姉ちゃんはそれほど甘党でも・・・ううーん)
        そ、そうですか?よかった・・・こんなのでよければまたいつでも作ってきますね(パイと紅茶をお伴に会話がはずむ) -- マルベラ?
      • どうかした?(紅茶を飲む手を止めてマルベラの顔を覗き込む)
        ええ、こんな美味しいお土産なら大歓迎よ。期待してるわ。(悪戯っぽく目を細めると、次の一切れにフォークを伸ばした)
        -- ルゥスネル
      • あはは、なんていうか共通点と相違点の比較考察を・・・
        はい、お料理や菓子作りはいま勉強中なんで腕によりをかけてがんばります
        あっそろそろ帰らないと・・・どうもご馳走様でした。それじゃまた来ますね -- マルベラ?
      • 比較考察ねえ……あら、あんまりお構いできなくてごめんなさいね。
        ふふっ、楽しみにしてるわ。大分暗くなってきたから気をつけて帰るのよ?
        (少女を戸口まで案内すると、笑みを浮べてその後ろ姿を見送った)
        -- ルゥスネル
  • ステ絵を!ということでしたが、こんなのでいいでしょうかーー…
    ここをこうして!とかあったら気軽に言ってくださいねっ -- ぬきぽん屋さん?
  • チラシが投げ込まれた!
    夏だ!海だ!水着だ!なんということはない海水浴
    黄金暦123年7月(4/5 日曜)の20:00〜24:00に名簿/176533を借りて海水浴・花火イベントを予定しています。
    ご友人、ご家族などお誘いあわせの上、奮ってご参加ください。なお、屋台の出店は自由となっております。
    (なお花火は23:00〜24:00となり、翌日が月曜ということもあって24:00以降は自由解散とさせていただきます)
    • 海ね……泳ぎはあまり得意じゃないけど、気晴らしに行ってみるのもいいかしら? -- ルゥスネル
  • 思った以上に酷い所ね…お風呂に入って頭冷やしてこよう!(カッカと燃える頭をぶんぶん振って浴室へと向かっていった) -- ルゥスネル
  • う〜寒いっ! なんかあんたの家って凄い見た目だけど寒くないの? -- 藍華?
    • あんた?(一瞬憮然とした表情を浮べて)
      まあいいわ……見た目より全然暖かいわよ?冬でも下着でいられるくらい。
      お風呂が小さいのが難だけど、まあこれは仕方ないわね。そう言う貴方は宿屋暮らし?
      -- ルゥスネル
      • ごめんね、何て読んでいいのか分からなくてさ。ルゥスネルってちょっと長いと思ったし
        へぇー、そんなに暖かいんだ。寒いのは嫌いだし羨ましいわね
        そうよ、どこか住む所借りようと思ってるけど迷っちゃってさ。それなら宿暮らしも良いかなーって -- 藍華?
      • べ、別に好きに呼んで構わないわよ?(ばつの悪そうな顔で咳払い)
        ふっふっふ、見た目以上に高気密、高機能な住宅なのよ!宿代が払えなくなって追い出されたときはいらっしゃい。
        客間が一つ空いてるから、しばらくだったら泊めてあげるわよ。
        -- ルゥスネル
      • ええっ、べ、別にあたしは……良いわよっ(真っ赤になって)
        たまに泊まるくらいなら良いけど…… -- 藍華?
      • なんで赤くなってるのよ(不思議そうに小首を傾げて)
        それに、別にタダとは言ってないわよ?料理、洗濯、出来ることはなんでもやって貰わなくちゃね、フフッ!
        -- ルゥスネル
      • わーったわよ。じゃあ今度泊まりに行こうかな? 色々とこっちの話も聞いてみたいしね
        ええと、どれもそれなりにしかできないんだけど……良いかな? -- 藍華?
      • 別に良いわよ?多くは期待してないから。SNAP!
        (パチンと指を鳴らすとティーセットが宙を浮きながら運ばれてきて、紅茶を煎れたカップが藍華の前に差し出される)
        -- ルゥスネル
      • ええっ!? 何それ! 確かに美味しいお茶だけど……どっから出て来た訳……やっぱり手品? (紅茶を飲みながら) -- 藍華?
      • ふふふ、初歩的な魔法よ?(どことなく自慢げに胸を張る)
        本当だったら家事も全部これでこなすんだけど、こっちの世界じゃ自由自在とはいかなくて……(紅茶のカップに山盛砂糖を入れて取り上げると、ティーセットを静かにテーブルに着地させる)
        まあ運動にはなるけどね。
        -- ルゥスネル
  • ほ〜、身長が高いわね。それにその格好は何? 仮装パーティーでもあるのかしら -- 藍華?
    • ああいらっしゃい……ムッ、仮装とは随分失礼ね。(不機嫌そうに頬を膨らませて)
      これは優秀な魔術師のみに許された由緒正しい衣装なのに……貴方こそその格好は何?制服のようにも見えるけど。
      -- ルゥスネル
      • ごめんごめん、あまり見かけない格好だったから。あたし? あたしのは姫屋の制服だけど
        ああ、姫屋ってのは水先案内人の大手でね。あたしはそこで働いてるんだ -- 藍華?
      • たしかにこの世界にはあまり魔法使いは派遣されてないみたいね……(腕組みしながら独り言のように)
        ふうん、ガイドマンか。そのうちこの街の案内も頼もうかしら?
        -- ルゥスネル
      • はははっ、あたしが案内できるのはアクアくらいかなー? 悪いけどこの街には来たばっかりなんだ(照れたように笑って)
        ふーん、魔法使い? 何だかにわかには信じられない話ね -- 藍華?
  • 目の前にいるのが証拠でしょ?(余裕の笑みを浮べながら)
    なあんだ、それじゃあ仕方ないわね。取り敢えず異邦人同士、仲良くしましょ!
    -- ルゥスネル
  • かぼちゃ!でこ! 呼ばれた気がしたっ!(ズザザッ) 雰囲気がママに似てる気がしないでもないのよさ
    ぬふぅ ついでこに惹かれて飛び出してしまったのよさ 冒険頑張るのよさ〜 -- のの
    • え?え?(突然飛び込んできたちびっこに目を丸くする)
      いえ別に呼んではないけど…近所の子かしら?
      そう、あなたのママに似てるの……きっと美人でかしこいのね。はいどうぞ。(小袋から出した飴玉を渡す)
      -- ルゥスネル
      • ありがとなのよさ(飴玉舐め舐め) ママはいつも優しいけど怒るとすっごい怖いのよさ
        んー、ルゥス……ネル?(依頼書とかみながら)ルゥスネルも怒ると怖かったりするわは? バリバリドカーンわはか? -- のの
      • そう、呼び捨てで構わないよ。(ちょっと尊大なポーズを取って)
        ふっふっふ、怖いわよぉ?まあ本気で怒る事なんてめったにないけど。
        悪い子には容赦しないんだから、貴方も良い子にしてなきゃダメよ?(なでなで)
        -- ルゥスネル
      • あい! ルゥスネルも怪我しないように頑張るのよさ!(でこを撫でようと背伸びして手を伸ばしながら)
        おでこの平和を守る、このデコハンターののがついているわは! きっと大丈夫なのよさ! それじゃぁね〜 -- のの
      • ふふっ、そう簡単に怪我なんかしないよ。(自信たっぷりの様子で)
        おでこの平和ねえ……よく分らないけど任せたよ?それじゃあ貴方も元気で。
        -- ルゥスネル
  • やー、今日はお疲れさーん あんだけ働いて300ってのは無いよねー
    あんたアレだね、なんか見たような格好してるや 戦うんだけど結局最後にはやられちゃうって感じかねー? -- フェリオ
    • はいおつかれさまー。初日から酒場の仲間と一緒とは幸先いいわね。
      うーん?余計なお世話!
      そっちこそそんな格好して恥ずかしくないの?(杖の先でつつきながら)
      -- ルゥスネル
      • いいのかね?とりあえず上手く行ったから良し、としとこうか
        それこそ余計なお世話ってもんさ、あんたもあんま変わんないじゃない 横か前かの差しか無いっての(お返しとばかりに指で突付き返しながら) -- フェリオ
      • (フェリオが指先でつつこうとした瞬間ピシャン!と小さく電気が走る)
        フッ、使い魔ごときが私に触れようなんて100年早いよ?私は別にお金が欲しくて冒険するわけじゃないし…人助け?みたいな。
        むむむ、そういえばあんたも怪しいわね……なにか悪さとか企んでるんじゃないの?(じと目でフェリオを睨み付ける)
        -- ルゥスネル
      • うわっちぃ!ちぇー、人助けってんなら悪魔にも親切にしたってバチ当たらねーっての(痛む指先を咥えて)
        はぁ?悪さするくらいの力があったらとっくにやってるよ そのくらい見て分かんないの…はー、言ってて自分で悲しいよ -- フェリオ
      • だって悪魔は人じゃないじゃない。(この子大丈夫かしら…?といった表情で)
        ふうん、確かにたいした力はなさそうね。でも悪い芽ははやめに潰しておけって言うし……ブツブツ
        あら、ちょっとやりすぎちゃったかな?えい。(指先をくるりと回すとフェリオの痛みが消えていく)
        -- ルゥスネル
      • そりゃそうだけどさぁ、ただでさえ不便な人型に作られちゃったんだしそのくらいのボーナスあっても良くない?
        悪くねーよー、人類の文化とか結構楽しいし滅ぼしたりしないって そもそんな力ねーって…あ、痛くなくなった(指を放す)
        はー、まぁそんな訳であたしそんなに危なくないから適当にほっといてよね また組むかも知れないけどさ そんじゃねー -- フェリオ
      • もちろん貴方ごとこにそこまでの力があるとは思わないけど、人一人堕落させるのは簡単そうよね?(チラチラッ)
        ふふっ、普段は悪魔を治したりはしないけど、世話になったからサービスだよ。
        ああ、それじゃあまた。次に組むことがあったらよろしく頼むよ。
        -- ルゥスネル

Last-modified: 2009-08-02 Sun 18:18:30 JST (4672d)