名簿/429489

  • (貴方が酒場に居るとき、どこかで見たような顔の男が親しげに話しかけてきた コーヒーを一杯おごって去っていった)
    (コーヒーには混ぜ物をされている 勘が良ければ気付くだろう 性別転換薬!) -- 2010-12-25 (土) 14:27:29
  • んん、留守、だったか?まぁ一応挨拶を、冒険では俺の代打が世話になったなー、おつかれでした -- リッド 2010-11-28 (日) 00:19:28
  • よーっす、エロ魔女さん元気か? -- アラジン 2010-11-25 (木) 02:12:43
  • (地べたに正座して教えを請いにきた少年) -- ミロク 2010-11-21 (日) 17:34:11
  • 上手にかけなくてごめん…! -- 2010-11-19 (金) 07:01:11
    • まぁ……! 素敵に描いて頂いて、ごめんだなんてとんでもありませんわ…! -- ロスヴィータ 2010-11-19 (金) 19:46:40
  • …先日は変な事になったが、まぁ今回は玄関からだし昼間なのだから問題はないだろう。うむ
    (前回の失敗を踏まえ、昼間の問題なさそうな時間に訪れる、まずはノックして相手の返事を待った) -- ノイエ 2010-11-19 (金) 00:27:19
    • (ノックに応え、扉が開く。部屋着のブラウスで出迎える魔女)…あら、どなたかと思ったら
      ノイエ、でしたわね? 今日はどのような用事でございますの?(相変わらず底の知れない笑みを浮かべ)
      -- ロスヴィータ 2010-11-19 (金) 19:45:51
  • …いや、先日は色々と邪魔したようだからな。今日はお詫びと言う事で来たのだが…(相変わらずの笑みに相変わらずの警戒)
    それで詫びの品は…食べた事はないかもしれんが、東の地方の菓子だ
    オハギと言う甘いお菓子だ…うちの同居人がこれを作るのが上手でな(おはぎが何個か入った箱を渡しつつ) -- ノイエ 2010-11-20 (土) 22:02:02
  • まぁ、そんなこと、お気になさらずとも良かったですのに……
    (女はそう言ってお茶を淹れる。恐らく何も入っていない…だろう。多分)あら、これは珍しいものを……ふふ、感謝いたしますわ、ノイエ?
    -- ロスヴィータ 2010-11-20 (土) 23:42:28
  • そういう訳にもいかないだろう…迷惑かけたのは確かなのだから…むっ?(せっかく淹れてくれたので飲もうとすると、何も入っていなかった)
    (これは彼女の故郷の客人をもてなす風習なのか、それとも遠回しの意思表示なのか、ノイエにはまだ判断できない)
    …あぁ珍しいという事は知ってるのか…まぁ、それなら安心して食べてくれ。並みの店よりは美味しいはずだ -- ノイエ 2010-11-21 (日) 00:07:47
  • えぇと、ロスヴィータさんのお住まいはこちらでしょうか〜?(のんびりとした口調と雰囲気の女がやってくる)
    前回と今回、同行いたしましたプティ・ケイビィと申します〜 -- プティ 2010-11-14 (日) 23:42:06
    • (小さいがしっかりとした造りの家に導き、魔女は笑う)えぇ、わたくしがロスヴィータですわ
      まだまだ未熟な身ゆえ、ご迷惑をお掛けするとは思いましたが……依頼が成功できて喜ばしく思いますわ
      -- ロスヴィータ 2010-11-15 (月) 00:00:16
      • いえいえ、未熟なのはお互い様です〜 私も結構どんくさいもので…(魔女に返すのは春の日差しのような、ゆるく温和な笑み)
        本当ならば出発前にご挨拶するべきでしたが…ともかく、無事に終われて何よりでした。
        またご一緒することがありましたら、そのときはよろしくお願いいたします〜 -- プティ 2010-11-15 (月) 00:12:48
      • (妖艶な笑みを浮かべつつも、その背筋には冷や汗が。裏表のない笑顔は苦手らしい)
        え、えぇ……その時はわたくしも、発奮させて頂きますわ?
        -- ロスヴィータ 2010-11-15 (月) 00:31:44
      • ……?(魔女の様子に少しだけ訝しげに首をかしげる。…が、深くは気にせずに)
        ふふ、私は魔法が使えるほど器用ではありませんから…背中を任せられるのは頼もしく思います〜
        では、本日はこの辺で… 次にご一緒するときまで、どうかお気をつけて〜(終始笑顔のまま、散歩でもするかのような足取りで去っていった) -- プティ 2010-11-15 (月) 00:41:31
  • こんちゃーっす、三河屋じゃないけど回覧板でぇーっす(キュラキュラ突撃してくる戦車) -- ドラムカン? 2010-11-13 (土) 01:14:28
    • あら、これはありがとう御座います、ですわ(突撃してくる戦車にも普段どおりの妖艶な魔女である)
      ああ、家を壊さないで下さいましね? ……それにしても、機械技術の発展は凄いですわね……わたくしの故郷にはこんなもの、御座いませんでしたわ
      -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 01:19:15
      • く、何なの、このオーラは…!とんでもリアクションが取れない…!(戦慄の汗を流しながら普通に家の前にクルマ止めて降りてこざるをえない)
        あーうん、これはこの辺りでもめずらしーと思うわよ?アタシの仲間内でも持ってない子もいるしねー(自慢げに車体をペタペタ) …にしても。他人事だけどさー、キミそのカッコ動きにくくない?(冬でもへそ出しファッションなハンターの見解) -- ドラムカン? 2010-11-13 (土) 01:23:12
      • ごめんなさい、楽しみを奪ってしまったみたいで…心苦しいですわ?(さも申し訳なさそうな顔で頭を下げる魔女)
        動力は何で動くんですの? 魔力炉という訳でもなさそうですわね……(結構興味深そうな様子を見せる魔女)
        これですの? (はて、という表情でマントの裾をはためかせつつくるりと一周)激しい運動をする訳ではないですし…えぇ、激しい運動の時はわたくしも薄着になりますわよ?
        (艶っぽい表情。そういう意味である)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 01:33:40
      • 気にしないで。と言うか何も言わないで(敗北感を頭抱えてブンブンで無理やり流しながら) あら、珍しいわね機構に興味を持つ人は。ふふふこの自慢のエンジンV64ハルクはねー(なんか延々と語るが用はディーゼル駆動である)
        薄着つーかマッパor準マッパじゃないのそーゆー時わっ(裏手びしっツッコミ) て言うか、そゆ時も脱ぐの多いと大変そーなんだけど…むぅ。もしかしてアンタ魔法使い?(今更) -- ドラムカン? 2010-11-13 (土) 01:44:41
      • (語られた内容にこくこく頷く。新しい知識を仕入れるのが単純に楽しいようだ)なるほど、燃焼のエネルギーを……科学というのは凄いですわねぇ。魔術など無くともこのようなものを生み出せるのですから……
        あらら……(よろけ)、色々な格好で楽しむのもそれはそれで乙なものですわよ?
        魔法使い…えぇ、魔術師、魔女。まぁ、呼び方は色々ありますわね
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 01:49:16
      • その代り普通の人にゃー中身説明しても理解できないんだけどねー?まぁ魔法だってみんな使える訳でもないんだし。どこにでもすんごい事考える人はいるってことよねー(あっけらかんと語る有り物使うだけの人)
        コスプレは否定派ですアタクシ。だってあの衣装胸がだぼ、む、胸、キシャー!(発狂)
        じゃーキミは魔女さんと言う事で(ズバッ) っ子がなくなるだけでいきなりアダルティになるわよねこの単語 -- ドラムカン? 2010-11-13 (土) 02:03:51
      • …ま、たしかにそれはそうですわね。使う人が原理を全て理解しなければならない、なんてことはありませんもの
        あらあら、諦めはよろしくなくてよ? 人は足掻く事で何かを生み出せる生き物なのですから……(くすくす笑う魔女である。余裕の笑みであった)
        そういう貴女は……なんとお呼びすべきなのかしら。あとこんなおばさんが魔女っ子を名乗るのはそれこそ魔女狩りに遭いかねませんわね
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 02:06:56
      • そーそー。まぁ、覚えようと努力すんのは良い事なんじゃない?身に付いた知識は毒にはならないし。え、アタシ?アタシやだー努力とかめどーい
        とゆー訳でアタシはもー諦めた!苦労しないでおっきくなる薬とかあるならください、お安く(このハンター、どこまでも世の中舐めてます)
        嫌過ぎるわね、それ。特殊な趣味の連中が鼻息荒くしてそーで(心底うげって顔) アタシ?アタシはドラムカンってゆーのよー、4649(右手をビッと挨拶) -- ドラムカン? 2010-11-13 (土) 02:21:35
      • 知識の蓄積は楽しいですのに……くすくす、でも貴女はその自然体が魅力なのかしらね?
        時を限れば効果のあるものなら作れないこともありませんけれど、永続的には難しいですわねぇ……常用するとどんな副作用があるかも試験していませんし、アレは(さらりとおっかない事をいう魔女)
        ドラムカン……(不思議な名前ですこと、と思いつつも顔には出さない)ロスヴィータ、ですわ。今後とも宜しくお願い致します(対照的に柔らかい動きで一礼する魔女)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 02:26:55
      • アタシの流儀は他人が積み上げたお餅を横からあむあむ食べること―(最悪だった) そうそう、人間自然体が一番よー
        ふ、不吉な単語を…まさか効果が切れるとしぼむ!?(ヒィィィィィ) ええぃ、大体魔女ならこーアレよ、おっきくなったりちっさくなったりなんて杖と鏡でマハリクマハリター!て感じで一発でチェンジできないの!?(酷い無茶振り)
        そ、ドラムカン(大真面目に) はーい、ヨロシクー。ロスヴィータってのも中々聞かない名前だと思うわよ、でも -- ドラムカン? 2010-11-13 (土) 02:38:33
      • ……あぁ、その感覚は分かりますわね(ぐっと親指を突き上げる魔女。このひとはこのひとで最低である)
        無理ですわね(きっぱり) …まぁ、少なくともわたくしには、という意味ですが……えぇ、豊胸剤には研究対象として興味をそそられない、というのもありますわ?
        そのようですわねぇ……というか、何処のものとも知れない名前が多い気がしますわね、このあたりは
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 02:50:34
      • 話が分かるじゃない(親指ぐっ返し 酷い同盟が結成されました)
        がっでむじーざすくらいすっ!(どこの物とも分からないちゃぶ台がっしゃーんっ) ええい、乳袋をもつれんちゅーはどいつもこいつも決まってそーいう笑いを浮かべる!もげろ!(地団駄)
        あっはっは、そーねぇやんなっちゃうわねー(← たぶん筆頭) じゃ、回覧板は確かに渡したし、いい時間だし今日は帰るわねー。ばいばい魔女さーん(キュラキュラキュラキュラ) -- ドラムカン? 2010-11-13 (土) 02:56:16
      • もがれるのは勘弁願いたいですわね…これはこれで、一つの武器ですもの(持てる者の余裕スマイル)
        …ああ、そういえば回覧坂の受け渡しでしたね。会話が弾んですっかり忘れていましたわ…ごきげんよう、ドラムカン?(軽く手を振って見送る魔女。ちょっと科学の方も調べ物してみよう、などと思うのでした)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 03:00:32
  • 何処捜してもいやしないなぁ………あ。魔術師だ(箒を持ってるロスヴィータを見てぽつりと) -- フリート 2010-11-13 (土) 00:45:25
    • (箒を取り出し、腰掛けて浮かび上がろうとした所でフリートの呟きに気付く)
      何か、お探し物ですの?(優しげだが何処か蠱惑的な笑みを向け、首を傾げる魔女)
      -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 00:49:17
      • …やっぱ飛ぶのか…箒で!(魔女すげえ、という表情)
        あ、どうも。聞かれてましたか…ええ、ちょっと迷子の妹を探してまして(蠱惑的な笑みに引きこまれそうになるが、軽く咳払いしてなんとか平静に戻り答えた) -- フリート 2010-11-13 (土) 00:53:03
      • あまり箒で飛ぶ魔女はこちらでは一般的ではないのかしら…?
        迷子の…妹? 喧嘩でもなさったのかしら?(箒をマントに収め、地面に立って話す体勢になったようだ)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 00:56:21
      • 槍に乗って飛ぶ魔剣使いは見た事があるけど…そもそも魔女っぽい魔女を見るのが初めてですね
        …箒が収まった。いや、実家から家出してきた妹でして…オッドアイでアルビノの12歳くらいの女の子なんですが、見かけませんでしたか? -- フリート 2010-11-13 (土) 01:01:13
      • なんだかそっちの方が珍しそうですわね……
        (顎に指を当てて考える、さて、そんな娘は記憶にあっただろうか……)…ふぅむ
        少なくとも私は見ていませんわね……ごめんなさいまし、お役に立てなくて(優雅に頭を下げる)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 01:07:03
      • この街じゃ見ないからな…故郷の話ですよ、それでも1人しか見てないくらいにはレアです
        む、ないですか。いえ、頭を下げたりしないで下さい…魔術に人探しの物とかありませんでしたっけ?(ふと思い出したように聞いてみる) -- フリート 2010-11-13 (土) 01:10:43
      • 少なくともわたくしは見た事がありませんわね、武器に乗って飛ぶ人は……
        人探し、ですの? ……占う事は出来ますけれど、流石に詳しい位置を特定することは出来ませんわね……
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 01:17:22
      • …さっきの箒は魔女の武器ではないんですか?
        ああ、だいたいの方角でもいいですから。お願いできませんか、謝礼は…そこまで沢山払えないかもしれませんが
        (現在、彼の探し人は彼の滞在する宿屋の方に居たりする) -- フリート 2010-11-13 (土) 01:21:54
      • むしろ箒は乗り物ですわ、我々にとっては
        ふふ、袖すり合うも他生の縁と言いますわ。お代は結構……
        (そう言うとマントから占星盤を取り出し、上空を見上げたりして暫し占う)…探し人は…灯台星に近く。ふむ……
        あなたの住む所の周り…近くを探してご覧なさい? 何か手がかりが掴めるかも知れませんわ
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 01:28:54
      • …ああ、そっか。確かにその方がらしいですね…ありがとうございます(快く引き受けてくれた目の前の女性に頭を下げる)
        ……(占いをじっと見つめるその眼は、その結果を気にする以上に羨望に満ちている)
        住んでる場所の近く…? 分かりました、ありがとうございます…(とその方向に走って行こうとしたが慌てて向き直り)っと。すいません、改めて占いありがとうございました…俺はフリートといいます、あなたは? -- フリート 2010-11-13 (土) 01:36:30
      • お気になさらず。(涼しい顔でその視線を受ける魔女。何を考えているかは押し測りづらい)
        ロスヴィータ、ですわ。今後とも宜しく、フリート(色気を混ぜた笑みを浮かべ、優雅に一礼する)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 01:39:32
      • ロスヴィータさんですね…
        (色っぽい人だな…という感想の乗る視線を隠せるほど歳を取ってなかった。なんとはなしにしばらく見てしまったが)…と、それじゃ今度こそ行きます。それではまた!(コートの前を合わせて走り去っていった) -- フリート 2010-11-13 (土) 01:47:41
      • (そのままの笑みで見送る)…美味しそうな子に事欠かない街ですことね
        (なんか不穏当な事を呟く魔女であった)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 01:51:09
  • 好きな人とえろえろなセックス!する夢を見た!………かもしれない -- 2010-11-12 (金) 13:28:01
    • ふふ、夢で終わらせるのは勿体無いですわ……(好きな人かどうかは分からないがえろえろな夢は見たようで) -- ロスヴィータ 2010-11-12 (金) 23:07:49
  • んぬ……またテンプレートな(じろじろと魔女を見ている) -- フェイル 2010-11-11 (木) 23:15:37
    • ……あら、魔女らしい魔女はお嫌い?(フェイルの視線に流し目で返す魔女) -- ロスヴィータ 2010-11-12 (金) 08:06:31
      • んにゃ、そう言う訳ではない。だがまあ……故郷じゃとんと見なかったし、な。小さい頃に絵本で見たような姿だ、っていうのはなんとなく安心する(グラスをカウンターに戻し)
        ……てか本当に本物の魔女だったか?(視線を受ければ、口元だけ曲げて笑みを返す) -- フェイル 2010-11-12 (金) 08:20:44
      • わたくしの故郷では割とメジャーなんですけれど……ちょっとしたカルチャーショックですわ(カウンターに頬杖をついて)
        えぇ、箒で空も飛びますし、大窯で薬を煮込んだりもする魔女ですわ。冒険者としては、駆け出しも良いところですけれど、ね?
        -- ロスヴィータ 2010-11-12 (金) 08:27:53
      • 御国柄、というやつだろよ。俺のところは魔法っていうのをこれでもか、と排斥していたところだしなぁ……。
        森の奥でひっそり研究を重ねるような魔女も、冒険に出て汗水を流すご時世か……世知辛いなもんだ。一杯飲むか?(空になったグラスを振り)
        ふむ……ちなみに魔法の効果を解除する薬っていうのは御得意で? -- フェイル 2010-11-12 (金) 08:32:31
      • 話に聞く程度ではありますが…あるんですのねぇ、そういうお国も
        お言葉に甘えようかしら。(艶然と笑んで、ワインを一杯注文する)
        そうですわねぇ……どんな魔法が効いているのかにもよりますわ。自分より技量の高い術者によるものならば、当然それを解除するのは難しくなりますし……
        -- ロスヴィータ 2010-11-12 (金) 09:50:00
      • あったのさ、そういう国も。今思い返してみれば、あれはただの意固地だったのかもしれないが……。(自分も同じワインを頼み、グラスを合わせて乾杯の合図に)
        あー、技量はよくわからんなぁ。この街にゃあ昔っから愉快犯、みたいなのがいてな、時折無差別に薬を撒くんだこれが……んで、こういうふうになるのがいると(被っていたニット帽を取れば、そこには虎の耳が) -- フェイル 2010-11-12 (金) 19:20:46
      • 意固地、ですの? (グラスを掲げると、深い赤の液体が喉に収められ)
        あら、可愛らしいですわね。……なるほど、肉体変化の薬ね。そうですわねぇ……
        貴方の事を深く知れば、どのような魔術が働いているかも分かりますわ。そこから薬を調合するのは出来ましてよ(意味ありげに視線を送り、ルージュの引かれた唇をちろりと赤い舌が舐めた)
        -- ロスヴィータ 2010-11-12 (金) 23:07:34
      • そう、意固地。周りが変化していくなかで、変わらないことが正しいと思いこんだ……のかもしれないなあ……(遠い目で、何かを思うように)
        よせよ、このなりで虎の耳とか……猫の耳にしか見えんだろうに。尻尾だって生えてんだぜ?
        と、そういうのができるのか……さっすが本職。ぜひとも頼みたいね……なんだい、まずは名前から教えればいいのかい、美しい魔女(舌の蠢く様に、ぞくりとしたものを覚えつつ、茶化すように言葉を投げる) -- フェイル 2010-11-13 (土) 00:25:14
      • そうですのね……ふふ、万物は流転するものですわ。何事もそうだと、わたくしは信じておりますけれど
        まぁ、尻尾まで……くすくす、そのギャップが良い、というのもあるかも知れませんわよ?(底の見えない笑顔を見せつつ、ワイングラスに入った最後の一滴を舌で受け)
        そうですわね、先ずは名前、その次は……ふふっ、わたくしのようなおばさんを美しいだなんて。(はぐらかすように言う魔女。切れ長の、琥珀色の瞳がおかしそうに弧になる)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 00:32:58
      • だよなあ。同じままでいられるもんなんて、世界にはほとんどないってのに。なんでそれに気付かなかったのかな。(ぐい、とワインを呷り)
        ……そういうのはあるらしいなあ。いはやは、獣人ってのはこういう敏感なものを持って暮らしてるのかと思うと、少し尊敬したくなる、と。
        はは、魔女の術のおかげなのかもしれないが、俺から見れば十分に上玉さ。俺はフェイル、フェイル・グランセリオ……しがない冒険者崩れ。そちらさんは?(瞳を覗き込んで) -- フェイル 2010-11-13 (土) 00:40:12
      • ……まぁ、変わらない良さというのもあるとは思いますわ。要はその調和だと、わたくしは思います
        フェイル……わたくしは、ロスヴィータ・ベルンシュタイン。しがない冒険者ですわね。それも駆け出しの
        ……それで、どう致しますの? もっと深い所まで…互いを見せ合いますの? (身を乗り出し、顔をフェイルに近づけて囁く)
        ……勿論、解呪の薬の調合の為、ですわよ?
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 00:47:16
      • ロスヴィータ、か。いい名前だ。冒険のことなら少しは教えてやれるかもな、と……。
        ……ああ、そうだな。薬の調合のために……お互い、もう少し歩み寄らんとか(寄せられた顔、その顎に指を掛けてなぞりながら) -- フェイル 2010-11-13 (土) 00:54:41
      • ええ、色々とご教授下さいまし。わたくし、まだまだ荒事には慣れませんもので……
        (少しくすぐったそうに首許にかかる指に背筋を震わせて)でしたら、こちらへ……(すぅ、と立ち上がると、脇にかけていたローブを手に取り)
        転移(アポート)(呪文を一つ唱えると、そこには転移の魔方陣が広がっている)//
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 01:01:46
  • 氷魔術が得意な方がいると聞いて。・・・・・・これほど伝統的な魔女そのもの、といった姿の方も珍しい。 -- ミロク 2010-11-11 (木) 01:03:47
    • 得意…なんて、そんな風に名乗るのはおこがましいですわ。だってわたくしはまだ、冒険者としては駆け出しですのよ?
      …あら、魔女はお珍しいかしら? わたくしの出身では多くいたのですけれど…
      -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 01:27:33
      • しかし、術の「扱い方」は多分に心得られてる、とお見受けしました。少なくとも手前は初めて見たかも。
        やっぱり箒にまたがって飛行したりできるんですか・・・!? -- ミロク 2010-11-11 (木) 01:30:17
      • うふふ、期待外れにならないよう、これからも研鑽に励みますわ……
        そうですわね(と、マントからするりと箒を取り出し、腰掛ける。ふわり、とロスヴィータの体重を感じさせない動きで浮き上がり)
        意外と疲れるんですのよ?
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 01:43:44
      • ・・・素晴らしい。生まれ変わったら魔女に成りたいくらい。素晴らしい
        (羽毛が舞い上がるように浮かぶ彼女を称え、感嘆のため息) -- ミロク 2010-11-11 (木) 01:49:07
      • そんなに良いものではありませんわよ?魔女というのも……
        魔法が使えるだけ、で暮らしていける訳ではありませんし……それに、昨今の魔女って案外横の繋がりが面倒臭くって(冗談めかして語られる言葉は、どれ程度本気なのか測りづらい)
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 01:58:26
      • それはまた・・・何処の世界も大変なのですねえ。
        あ、疲れさせては申し訳ない。降りてきてくださいなロスヴィータさん。
        (申し遅れましたがミロクといいます、と名乗る 彼女の名前は酒場あたりで聞いたのだろう) -- ミロク 2010-11-11 (木) 02:03:30
      • いえいえ、お気になさらなくてもよろしいですわ(椅子から立ち上がるように箒から降り、箒はマントの中に収める)
        ミロク……良い名前ですわね。八つの識を説く仏の名だったかしら…?
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 02:11:58
      • (マントに収まる箒と彼女の顔を見て、これも魔術なのかなと思いながら)
        確か、そんな感じです。自分の名なのにあまり詳しくないのも変ですね -- ミロク 2010-11-11 (木) 02:16:01
      • わたくしも、知識として知っている程度ですわ。名の由来を知らない人も珍しくはないですし、そうだとしても問題はない…そう思うのですけれど
        本来の意味ではなく、貴方を表す言葉なのですからね? ……っと、失礼
        偉そうな事を言ってしまいましたわね……
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 02:23:18
      • いいえ、偉そうだなんて、そんなことはありません。折角なので由来について調べてみようって気持ちになりましたし
        箒飛行か・・・。いいなぁ・・・。 -- ミロク 2010-11-11 (木) 02:29:13
      • それは良かったですわ。ふふ……これでも昔、他人を教える立場でしたの
        でも今は、交通も整備されてしまいましたし……特にこの街では、箒で空を飛べてもさほど便利に感じませんわねぇ(顎に手を当て、困ったように苦笑い)
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 02:33:47
      • ということは学者さん、でもあるのかな? あなたの生徒になりたかったな・・・。
        いや、でも屋根伝いに走・・・いえ。地上を歩くより遥かに速くて便利でしょう? それに空には交通渋滞無さそう
        (余程「空」に思い入れがあるのか、ロスヴィータの手をとらんばかりに興奮気味) -- ミロク 2010-11-11 (木) 02:39:17
      • 昔の話ですわ。あら、おいたが過ぎて追放されるような教授がお好みかしら?(流し目を送り、ウィンク)
        空……それは、そうですけれどねぇ。……飛んでみたい、かしら?
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 02:46:42
      • (少しだけ顔が赤くなったような・・・褐色肌なので判りにくいかもしれない)好みです。自由で面白い目に遭えそうな。
        もちろん(力強く頷く) -- ミロク 2010-11-11 (木) 02:51:53
      • んふ……苦労しますわよ? そりゃあもう……(意味ありげな視線を送ると、箒を出して一歩近づき)
        それではこれにまたがって……しっかり捕まっていて下さいましね?
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 02:53:33
      • 大変な目にも遭ってみたいですね。ええ、こんな感じですね?(言われたとおりに) -- ミロク 2010-11-11 (木) 02:57:19
      • あぁ、もっとわたくしに強く…うん、そうですわね
        それでは……いきますわよー(ふわり、と箒が、箒に乗った身体が浮かぶ。飛んでいると言う実感は、徐々に地面が遠くなり屋根を見下ろす風景位からしか感じ取れない)
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 02:59:36
      • (魔女の腰に手を回し、落ちないようにしっかりと固定)
        ・・・・・・凄い。これが飛行(奇妙な浮遊感も、ロスヴィータの背や腰の温もりも心地が良い) -- ミロク 2010-11-11 (木) 03:02:42
      • (若い子がぎゅっと腕を回してくるというシチュエーションでグッときている魔女であった)
        少し飛ばしますわよ…!(く、と体重を前に傾けるようにすると、ゆっくりと景色が後ろへと流れていく。徐々にそのスピードは速く、頬に受ける風は冷気を孕んで)
        (気がつくと、街は振り仰ぐ距離に。眼下に見るは冬化粧を山である)
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 03:10:49
      • (一応、胸などを触らないように気をつけながら、密着中)
        ・・・速い! まるでワイバーン!
        (強烈な冷気と風にゴーグルが要るかも、と思いながら)
        あ、ここは・・・この間探検に来た山です。鳥瞰だとこんな風景なのですね・・・ -- ミロク 2010-11-11 (木) 03:17:48
      • 飛ばすのも久しぶりですわねー♪(楽しそうに言って、スピードを緩め)
        へぇ…こんなところにまで。上から見る景色というのも、また違うものでしょう?
        ……まぁ、確かにこの景色を愛でられると言うのは…便利というより特権、かも知れませんわね(くすくすと笑う気配がする)さて、冷えてしまっては困りますわね。そろそろ戻りましょうか……
        (そう言って、今度はスピードを緩め気味に大きく旋回し、高度を落としながら街へともどっていく)
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 03:27:23
      • (この世に生を受けて初めて大空を体験させてくれた魔女に厚く礼を言い、興奮冷めやらぬまま帰路に着いたという)
        (もしご迷惑でないなら、またご一緒させてください、とも言って) -- ミロク 2010-11-11 (木) 03:31:37
      • (素直な子にあれだけ熱心に礼をされ、満更でもない魔女であったそうな) -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 03:34:42
  • むっ?ここは…(空間のねじれに飛ばされ、魔女がいる場所へと飛ばされた耳長)
    (しかしどのようにどのような場所に飛ばされたのか、まったく分からないのでまずは自分の状況と周囲の状況を確かめるべく、辺りを見渡す) -- ノイエ 2010-11-10 (水) 23:07:32
    • (ノイエが辺りを見渡すと、そこは妙に甘ったるい臭いの漂う空間であった。一際目を惹く天蓋付きのベッドから、荒い息遣いと衣擦れの音が聞こえる……) -- 2010-11-10 (水) 23:28:07
      • …なんだ、この空気…お菓子などと言う感じとはまた別な…(少し警戒しながら周囲をうかがう)
        むっ、あれは……誰か、いるのか?(自分の状況が分からぬ以上、迂闊に声をかけるのは命取りにもなりかねない)
        (ノイエは死角から慎重にベットに近づき、そこに何がいるのか確かめようとする) -- ノイエ 2010-11-10 (水) 23:38:30
      • っは、いいですわよ……そのまま、わたくしの中へ全て……(艶めかしい女の声がする。…魔術師であるノイエには、その声に呪言としての力が込められているのに気付くかもしれない)
        (直後、ベッドの方から声がかけられる)……ふふふ、覗き見はよろしくありませんわよ?
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 00:10:33
      • …っ…これは、マズい所に来たかもしれない(艶めかしい声に最初は情事と思い戸惑い、次に呪言の類と分かると焦りだす)
        (さらに気配に変化があったとすれば、後ずさるのも無理はなかったが、迂闊にも近くの物に触れてしまう)
        …しまっ!(手を伸ばすのも遅く、物音を立ててしまい、恐る恐るベットの方に視線を戻した) -- ノイエ 2010-11-11 (木) 00:18:20
      • 「おいっ、いきなりなんだよこれじゃ生殺……」ふふ、なんでもありませんのよ? あなたはそのまま夢でも見ておいて下さいまし……?(そんな声が聞こえた後、ノイエがベッドに視線を向けるとそこには、全裸で眠っている男と、ベビードール1枚を身につけた赤毛の女が)
        所で、何処からお入りになって? 結界はしっかりと張ったつもりでしたのに……(悩ましげな仕草でベッドから起き上がると、女はノイエに一歩近づいてきた)
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 00:35:00
      • …覗きをするつもりもなければ、無断で侵入するつもりもなかったんだが…信じて貰えないか?
        …さて、どこからだろうな。俺も見当がつかない……いや、本当怪しいものじゃないぞ?うむ(まだ落ち着きもあったノイエだが急に落ち着かなくなる)
        (それもそのはず、ロスヴィータのような女性に薄着一枚で近寄られては、健全な青年でもあるノイエにはたまったものではなかった)
        (目をそらしたいが、相手の得たいの知れなさもあって、あまり見ないようにしつつ警戒する中途半端な状態で後ずさる) -- ノイエ 2010-11-11 (木) 00:41:49
      • ふふ、安心してくださいまし? 信じますわ。大方、転移の魔法を暴走させたか…それとも空間の歪みに引っかかってしまったか。きっとそんな所でしょうから……
        (嫣然と笑み、椅子を促す。勿論自身はそのままの格好で)折角ですし、お茶でも如何? …大丈夫、取って食ったりは……(まじまじとノイエの顔を見て)
        …しませんわ。きっと、多分。(ちろり、と赤い舌で唇を舐めた)
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 00:50:43
      • …そ、そうか…なら良かった、衛兵に突き出されたらどうしようかと思った…(信じてくれたことに安堵しつつ、いい人ではないかという印象)
        …あぁ、それは有難い提案なんだが…その……っていま、何か否定の後に微妙な言葉が続かなかったか?
        (そのままの格好であり、さらに先ほどまで男性がいた事もあり、若干居心地が悪そうにしていたが、突っ込む所は突っ込む) -- ノイエ 2010-11-11 (木) 01:02:46
      • そう? 気のせいではないかしら?(突っ込みも素っ気無くいなし、キッチンの方へと消える後ろ姿)

        (ややあって、ふたり分の紅茶と茶菓子の乗ったトレイを机の上に置く女。何故か着替えてない)お待たせ致しましたわ。……改めまして自己紹介を。
        わたくしはロスヴィータ・ベルンシュタイン。しがない冒険者ですわ
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 01:07:40
      • (気のせいではないだろう、と言う言葉を飲み込み、とりあえず脱出経路はないがいない間に見渡す)
        (そして、自分の体に異常がないことも確認しているうちに戻ってきた。着替えてない姿に嘆きとほんの少し喜びを感じる辺り男の悲しい性でもあった)
        …あ、あぁ…ロスヴィータさんか…俺も冒険者だ、名はノイエ・リータスだ…こう見えても練達のな
        (ただ自己紹介はするものの、椅子に座るべきかどうか迷いがあった) -- ノイエ 2010-11-11 (木) 01:16:33
      • あらまぁ、練達! 凄いんですのね……大先輩、ですわ!(少し大袈裟な程に驚いて、しなを作る)
        ふふ、信用ならないかしら? わたくしのような女は……(自らも椅子を立つと、ノイエにすぅっと近づく。すぐに触れてしまえそうな程に)
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 01:38:00
      • いや、俺なんかはまだまだ新人みたいなもんさ…だから気兼ねなく話してくれていいぞ(自分でもまだ未熟だと理解していた)
        …そ、そうじゃない。そうじゃないんだ…何と言うかだな、その、恰好が…(近づかれると後ずさりするも、もうすでに後ろは壁で逃げられずに触れそうになる)
        (なので恰好と言う言葉を出して指摘して、難を逃れようとする。顔が普段ならないほどの赤面しており、こういう風に接する相手は初めてらしい) -- ノイエ 2010-11-11 (木) 01:43:26
      • そうかしら……ふふ、それじゃ、遠慮無く。
        ……格好? あぁ、殿方の前では少しはしたないかしら? わたくしは気にしませんけれども、ね?(細い指を立て、顎のラインに沿って這わせようとする)
        ……そういえば私、先程もっと恥ずかしい所を見られていたのですわね?
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 01:56:04
      • は、はしたないかはまぁ人それぞれではあるがな…ぐっ(気にしないと言われると、気にしてる自分が意識しているようで言葉につまる)
        いや、いや、見てない。見てないぞ?別に何をしていたかはわから…ちょ、ちょっと待った。何故撫でる!?(目を泳がせていたが、指を這わされゾクゾクとした物を感じつつ)
        そ、それではお邪魔していた気もするので今日はこれで…ま、またお話はまたいずれ!(護身術の一種を繰り出し、体をずらして逃れると出口に向かって一直線)
        (生命的な危険は既に感じてなかったが、別の危険を感じとって逃げてしまったのかもしれない) -- ノイエ 2010-11-11 (木) 02:11:02
      • くすくす、それでは何をしていたか教えて――あらっ?(するりと身を抜けられて少しバランスを崩し)
        残念……またいらしてね、ノイエ(言葉程残念がっては居ないようで、笑みを向けて見送る)
        ……にしても、美味しそうでしたわねぇ……くすくす……
        -- ロスヴィータ 2010-11-11 (木) 02:15:09
  • 「隣に挨拶や!一応見知らぬ土地じゃ知り合いつくったほうが安心やからな!」「わお!しかも魔女や!魔女! わしらの凄さが分かるんちゃう?おいそこの姉ちゃん!分かるかワシらのこと!」「がおー」
    (騒がしくやってくる奇天烈な三頭、割ときさくに話しかけてきているが魔物であることは言うまでもない) -- ケルベロス? 2010-11-10 (水) 22:47:09
    • あら、地獄の番犬ですわ。ちゃんと三つ首それぞれが喋るのですわね(魔女は興味深そうにしている!) -- ロスヴィータ 2010-11-10 (水) 22:52:37
      • 「わかっとるやんけ姉ちゃん! 喋るでー!めっちゃ喋るでー!ちなみにワシがケルや!」 「どうせならもうちょっとおどろいて欲しかったけどなぁ!なんやワシらみたいなのには慣れっこか姉ちゃん!?ベテランか!んでワシがベロや!」 「ス!」
        (興味深そうに見られれば気を良くする二頭、じろじろ見つめ返す真ん中) -- ケルベロス? 2010-11-10 (水) 22:56:28
      • …スって。すって…!(ちょっとツボに入った)
        ……失礼。わたくし、召喚術にも手を出しておりますから……落胆させてしまったみたいで、申し訳ないですわ
        それにしても、ずいぶんと可愛らしい番犬さんですわねぇ……
        -- ロスヴィータ 2010-11-10 (水) 23:02:13
      • 「はいてー!」(深呼吸のポーズ) 「おうおう!ワシらがつけたった名前を笑うなんてええ根性しとるやないか!アァ!?」 「しかもワシら哀れんだりするなゴラァ!気にしてへんからなぁ!ぜん……っぜんっ!気にしてへんからなぁ!ホントやぞぉ!ホントにホントやぞぉ!」
        「あぁ!?その上可愛いやとぉ!超怖いからなワシら!逃げる奴追っかけてる姿見たらチビるでマジで!」 「なんか結構な召喚術師っぽいが舐めとったらあかんでぇ!」 「かわいい?(ぶんぶん首を振り)こわい!」 -- ケルベロス? 2010-11-10 (水) 23:09:12
      • (かわいい……!)あら、ごめんなさい? 不快にさせてしまったなら謝りますわ(内心を押し隠しつつさも申し訳なさそうな風情で頭を下げる魔女)
        わたくしなど、まだまだ駆け出しですわ…ケルベロスを前にして舐めるなんて、とてもできませんわよ?
        -- ロスヴィータ 2010-11-10 (水) 23:20:40
      • 「全く…ワシらに最初にあった奴がワシらのことなんも知らん無知な兄ちゃんで良かったな姉ちゃん!」 「あいつに比べりゃまだマシやからな!しゃあない!許したる!」 「たる!」
        (謝られることで自分たちが優位に立ったと感じたのかふんと鼻を鳴らしふんぞり返るバカ三頭)
        「なんや!内心ビックビクなんか!強がりたい気持ちも分かるが見下したりせんからビクついてええのになぁ!」 「まぁ駆け出しの姉ちゃんにしちゃあたいした肝っ玉やないか! うし!姉ちゃんの顔も覚えたし今日は帰るとしよか!」 「またねー!」(そんなこんなでケルベロス、とても偉そうにしたまま走って去ってゆく…) -- ケルベロス? 2010-11-10 (水) 23:28:23
      • えぇ、こわぁい番犬様とは出来る限り仲良くしておきたいものですからね?
        それではまた…お会いしましょう?(妖艶な笑みを浮かべたまま、いつか使い魔にしてみたいですわね…などと不穏当な事を考える魔女であった)
        -- ロスヴィータ 2010-11-10 (水) 23:59:35
  • 街中を歩いていると道の途中で目の前に何やら歪んで見える、どうやら空間がねじ曲がってどこかに繋がっているようだ
    それに入ってしまうとどこか違う場所に飛ばされてしまうが、気づけば回り道などすれば被害はあわないだろう -- 2010-11-10 (水) 17:28:36
    • 3回に1回自分が出て他の2回はコメント欄に動きの無い人っぽい事に凹む魔女) -- ロスヴィータ 2010-11-10 (水) 22:33:43
  • 来たよ、大樹(ニーサンスマイル)
    どうやらお前も巨乳のようだね、試してあげよう…お前のサイズを、と出会って矢先に色々言わさせて頂きましたが…
    あまりに家でダラダラも暇なので酒場でお立ちになっていた巨乳の方々にご挨拶でもと、お初にお目にかかります…巨乳のトゥルーリー・ワースです(深々と頭を下げる) -- トゥルーリー 2010-11-10 (水) 02:06:30
    • わたくしの胸はニーサンを倒すためじゃない、ニーサンを癒す為にあるのですわ! ……と乗ってはみましたけれど…
      人並み程度にはある、と自負しているロスヴィータですわ(こちらも優雅に一礼)
      -- ロスヴィータ 2010-11-10 (水) 12:46:50
  • …おいそこの魔女!お前もしかして右手にアザを持っていないか!あと植物を操ったりは…(期待を込めて聞いてみるキング) -- ディーブレイク 2010-11-09 (火) 22:45:04
    • ごめんなさい、植物を操るのは専門外ですわね
      期待はずれで申し訳ないですわ?(にっこり)
      -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 23:05:57
      • そうか…黒薔薇のドラゴンを呼び出したりはしないんだな…(にっこりされても…と思いながらしょんぼり耳を垂れ下げるキング)
        ではお前の専門とは一体なんだ?呪術か?(しょんぼりついでに聞いてみるキング) -- ディーブレイク 2010-11-09 (火) 23:08:24
      • 召喚術も出来ない訳ではないですけれど、ね。ドラゴンを呼び出せる程ではありませんわ
        そうですわね…空間転移と氷魔術が専門かしら?
        -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 23:15:48
      • それもそうだな…(懐から取り出したカードを見てため息を付くキング、デュエル中だって実際呼び出してるわけでもなし…)
        氷はともかくとして転移か…そこかしこにあるあのゲートを作ったりするのか?(どこに繋がってるかわからないけどその辺にいっぱいあるゲートを指差しながら) -- ディーブレイク 2010-11-09 (火) 23:19:32
      • まさか。あんな高度なゲート、わたくしのような木っ端魔女には作ることなんて……
        せいぜい、箒や杖をしまっておける程度のものですわね
        -- ロスヴィータ 2010-11-10 (水) 00:43:10
      • なそ
        にん
        一体誰が作って回っているんだろうな…(ごりふれすぎててそんな凄いモンだとは思ってなかった)
        おお…噂に聞くベクタートラップか!それだけできれば上等ではないか…手品もし放題だ(適当にいろいろつめとくもの程度の認識のキング)
        お前はシグナーではなかったがいい話が聞けた、縁があったらまた会おう!ハッハッハッハ!!(高笑いしながら自前のDホイールで走り去るキング) -- ディーブレイク 2010-11-10 (水) 01:08:51
      • ふふっ……種も仕掛けも無しに手品が出来るのは、確かに楽しいですわよ?
        (元気でいいですわねーなどと思いつつ、この街の文明レベルが噂以上だということに内心驚く魔女でありました)
        -- ロスヴィータ 2010-11-10 (水) 01:11:11
  • わあすっごぉい!あのう、お写真取らせてもらってもいいですか?(尻尾を振りながらカメラを胸に構えてにっこり) -- ミオ? 2010-11-09 (火) 22:26:05
    • ええ、いいですわよ(艶のある仕草でにっこり返し)
      ところで、何が凄くて?
      -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 22:35:36
      • ありがとうございまぁす♡ぱちり!ありがとうございました!
        何がって僕、初めて魔女を見たんです!本当に帽子とか被ってるんですねぇ〜♪あ、箒とかにも乗ったりします? -- ミオ? 2010-11-09 (火) 22:39:42
      • どういたしまして、ですわ
        珍しいものでも無いと思うのですけれど……箒に釜に、まぁ一通りは。…と言っても本業は学者のようなものですわ
        -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 23:03:50
      • おおー…。じゃあ、じゃあ!箒に跨っているところをもう一枚いいですか?(期待をこめた眼差しでカメラを構える) -- ミオ? 2010-11-09 (火) 23:07:29
      • はいはい、お安い御用ですわ♪(マントからするりと箒を取り出し、またがって) -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 23:14:20
      • ぱちり☆ありがとうございました♪お陰で素敵な写真が取れちゃいました
        魔女さんって正直、少し怖いイメージがあったんですけど、とっても優しいんですね!
        あ、申し送れました、僕、ミオっていいます、ミオ・ゴートナー(ぴょこんと頭を下げた) -- ミオ? 2010-11-09 (火) 23:23:22
      • こちらこそ、わたくしを被写体に選んでいただけて光栄ですわ
        さぁ……? 心の奥底は誰にも測れませんわよ?(妖艶に笑い)
        (優雅に一礼し)ロスヴィータ、ですわ。よろしくお願いしますわね、ミオ
        -- ロスヴィータ 2010-11-10 (水) 00:39:30
      • よろしくロスヴィータさん♪それじゃ僕この辺で!またどこかでー!(ぱたぱたと元気よく駆けていった) -- ミオ? 2010-11-10 (水) 00:46:25
  • (酒場で見かけて何と無く眺めてる男) 魔法使いだ (見た目だけで決め付けた) -- アラジン 2010-11-09 (火) 21:47:16
    • ええ、魔女ですのよ? (魔女の妖艶な視線ビーム)
      貴方は砂漠の民の方かしら?
      -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 21:49:34
      • やっぱりだ はじめて見たぜ、昔話そのままだな (ビーム直撃で目をハートにしながら) しかも中身は婆じゃない そそるね
        ああ、見ての通り (ターバンにマント姿の褐色男は笑い) どうだい、一緒に飲まないか? 奢るぜ -- アラジン 2010-11-09 (火) 21:53:18
      • さて、中身まで昔話通りとは限りませんわよ?
        喜んで。殿方と飲むのも久方ぶりですわ(口の端を弧にして蠱惑的に微笑む)
        -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 22:22:44
      • 引き笑いしながら大釜で薬作ったりするのか? …婆だと恐ろしいが、アンタみたいなのだと絵になりそうだな
        お、有難いね 酒と肴はあるが、華には変えがたい ワインでも飲むかい (カウンター、隣の席を勧めて酒を頼む) アラジンだ -- アラジン 2010-11-09 (火) 22:27:25
      • 大釜で薬は……作らないことは無いですわ。何かご入用なら承りますわよ?
        わたくしなんて萎れかけの華でしょう? お世辞が上手いですのね、アラジン。(隣に腰掛け、頬杖をついて)
        ロスヴィータ、ですわ
        -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 22:34:05
      • 薬、薬ね… (頬杖つく魔女を眺めれば口の端に笑み) 魔女によく利く惚れ薬とかあったら頼むぜ ロスヴィータ
        世辞じゃないさ 知ってるか? 花が萎れた所に実が生るんだ 俺は果物が好物でね
        (運ばれてきたワイン 栓を抜いてグラスに注げば、ロスヴィータの前に 自分の分を軽く掲げて) 赤毛の魔女に -- アラジン 2010-11-09 (火) 22:38:26
      • 魔女には難しいかも知れないわね?
        本当に口が上手いのね。(向き直るとグラスを掲げ)褐色の色男に
        (くい、とグラスを傾け、喉にワインを流しこむ)
        ) -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 22:57:01
      • そりゃ残念 魔女にも出来ない事はあるんだな (軽く笑ってからグラスを触れ合わせ 自分も同じようにワインを飲む)
        此処に居るって事は、ロスヴィータ アンタも冒険者か 魔女ってのは森の奥深くに引籠ってるイメージがあったが それはもう古いのか? -- アラジン 2010-11-09 (火) 23:12:16
      • んー……まぁ、森の奥で隠遁生活も悪くはないのですけれど
        刺激のない生活はつまらないでしょう? ……魔女と言えども人の子ですわ
        -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 23:25:20
      • そりゃあ間違い無いな 俺も、砂漠の洞窟で生き続けろとか言われたら暇で気が狂う
        (肩をすくめて頷き、それから、冗談めかして笑って見せ) 刺激的な火遊びが欲しくなったら、いつでも声をかけてくれよ
        大体この酒場に居るしな、俺は 部屋も近いし (宿の名を上げる それはもしかすると、魔女の部屋のすぐ近くかもしれない) -- アラジン 2010-11-09 (火) 23:30:51
      • あら? 本当ですわね(宿の名に少し吃驚したような表情を浮かべる。それは確かに、魔女の住処の近くであった)
        くすくす……楽しい遊びになりそうですわね? 期待していますわ
        -- ロスヴィータ 2010-11-10 (水) 00:36:50
  • これはいいな・・・実にいい・・・うむ、素晴らしい(ぶつぶつ呟いて立ち去る謎の男) -- 2010-11-09 (火) 21:44:32
    • お褒めに預かり光栄、ですわ(流し目を送る魔女) -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 21:47:34
  • セックス!! -- 2010-11-09 (火) 21:38:09
    • ババァ結婚してくれ! -- 2010-11-09 (火) 21:39:01
      • ババァのマンコって真っ黒なの? -- 2010-11-09 (火) 21:43:43
      • いい色無いかしらって探している間にセックスさんが来ていましたわ
        ふふふ、わたくしまだ身を固めるつもりはありませんのよ?
        -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 21:44:15
      • あら…ふふ、確かめてみますか? -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 21:46:15
      • ババァーまんこみせt!(カメラ用意する) -- 2010-11-09 (火) 21:48:49
      • 記録が残ってしまうのは恥ずかしいですわね、んふ?(艶っぽく笑ってカメラにマントをかけると、忽然とカメラが消えていた!) -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 22:20:26
      • カメラが消えた!すげぇ! -- 2010-11-09 (火) 22:32:29
      • だってわたくし、魔女ですもの。種も仕掛けも御座いませんわ? -- ロスヴィータ 2010-11-09 (火) 22:38:46
      • 魔女マンコはまっくろだったって皆に教えておくよ!そんじゃな! -- 2010-11-09 (火) 22:41:21
  • (現れた魔方陣に、恐る恐る足を踏み入れる。一瞬の浮遊感の後、目を開けばそこは見知らぬ部屋の中だった)
    ……いつになってもこの感覚には慣れないな……この街だと割とポピュラーなんだが(胃が掻き回されたような気がして、胸元を抑える) -- フェイル 2010-11-13 (土) 01:09:29
    • (少し薄暗く、本棚に納められた本が印象的な部屋だ。天蓋付きのベッドが目の前にある)
      …あら、酔ってしまったのかしら?(背後から声。続いて、柔らかい感覚が背中に伝わる)
      (フェイルの両脇から胸へ繊手が伸び、胸元を指先がくすぐる)
      -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 01:15:07
      • ……ここは……そちらの寝室か、ロスヴィータ?(問うたところに、柔らかい感触と、上着の上から胸をくすぐる手)
        いや……そう、だな。確かに酔ったかもしれん。ここんところは酒は控えていたし……それで、ロスヴィータ? 次はどうすればいいんだろうかな(胸元を弄る指を自分の指で捉え、絡ませていきながら、苦笑交じりの問い掛け) -- フェイル 2010-11-13 (土) 01:24:02
      • ええ……わたくしの宿ですわね。(絡んだ指先を蠢かせ、今度は手の甲へと指の腹をなぞらせて)
        あなたの思うように……あなたのしたいようにすれば、それでよいのですわ……
        (耳元に囁かれる言葉はどこまでも甘く、魔女の体温がフェイルの内側に染み渡っていくような錯覚を受ける)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 01:36:07
      • 俺の思うように……か。……実は初めから見透かされていたかな、魔女相手には。
        (沁み入る温かい体温を、そのまま受け入れる。心の音が少しずつ大きくなるのを感じつつ、振り返り、自分の腕を魔女の腰へ回した。首をわずかに曲げ、唇を重ね合わせようと) -- フェイル 2010-11-13 (土) 01:40:33
      • あら、最初から期待されていたのかしら?(からかうような言葉の響きは、唇で途切れる)
        (腕の中で豊満な肉体が形を変え、艶めかしい唇は男のそれを受け入れ)…ん、ちゅ…はぁ、む……
        (舌を差し出し男の唇を甘く舐めつつ、回した腕は臀部をさわさわと撫でる)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 01:44:13
      • は、ぷ……ちゅる……(差し出された魔女の舌を唇を挟み、扱いていく。押し付けられる豊かな胸を、自分の胸で擦り上げるようにしながら、尻肉を両の手で掴み、捏ねまわした。魔女の手付きとは違う、荒々しい動き)
        は、あ……正直、身を乗り出してきたところでな。そういう匂いを感じたよ……抗いがたい魅力というのかね? -- フェイル 2010-11-13 (土) 01:52:20
      • んっ……ふぅん、あっ……(悩ましげな吐息を漏らしながら、尻に感じる感触に身を悶えさせる。欲望の滲む動きに艶然と笑み)
        ふふっ…魅了の魔術も何も、使ってはいませんのですけれどね? あっ……もっと、激しく、乱暴にして頂いても構いませんわよ?
        (言って、尻を触っていた右手を互いの間に差し入れ、男の股間部を掌で撫でる)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 01:57:59
      • それじゃあ、天性のものだな……魔性、というほうが正しいか?
        (スカートをめくり上げ、下着を露わにしたうえで、前よりもさらに強く尻肉を掴む。左右に割り開き、上下に持ちあげ揺すりつつ、首筋に唇を這わせて)
        (股間に触れれば、ズボンを押し上げる固いものを感じ取るだろう。どく、どく、と脈動しているかのよう) -- フェイル 2010-11-13 (土) 02:05:03
      • あら、んっ……ひどいですわ? は、ぁっ……!(拗ねたような口ぶりをしながら、露になった下着に、手で触れた固い昂ぶりを押し当てる。男の手の動きに合わせて腰をくねらせ、下腹部で脈動を感じながら刺激して)
        興奮して、らっしゃるのね……たくましくて、可愛い…んっ、は…ぁ
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 02:11:58
      • 褒め言葉にはならなかったか? 自覚くらいは、してるんだろう……ほら、腰がいやらしく動いている……(羞恥を誘うように囁きつつ、ぐい、と腰を突き出す。魔女の股を、ぐにぐにと硬いもので小突き、擽っていく)
        可愛い、っていうのは少し傷つくが……魔女から見れば、俺なんかは子供も同然かね、と(横抱きに、魔女を持ちあげる。先程見たベッドへ向けて、足を運び、その体を横たえさせて) -- フェイル 2010-11-13 (土) 02:18:57
      • ふふっ、どうかしら……ん、ぁ、それ…いいですわ……(はぐらかす言葉に、甘い喘ぎが混じり合う。布の上から秘芯を嬲られるのがもどかしい)
        雄々しい所は、これから見せてくださいまし……んっ(ぽふ、と投げ出される身体。身を捩り、その拍子に被っていた帽子が脱て赤い髪が白いシーツにはさりと広がる。何処かしら、鮮血を思い起こさせる風情だ)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 02:23:18
      • お眼鏡に適えばいいんだがね。頑張らせてもらおうか?(笑いつつ、投げ出されたその身に覆いかぶさるように、腕を立てたまま見下ろす。血のように紅い髪を一度手で掬って口づけてから、上着の胸元に手を伸ばした)
        (首元を緩め、脱がし、下着をずらす。露わにした乳房を根元から掴み、持ち上げて。浮き上がる乳首に舌を這わせ、舐っていく) -- フェイル 2010-11-13 (土) 02:32:01
      • 期待していますわよ? (胸元を解くと量感に溢れた乳房が、戒めから解放されたようにまろび出る。少し大きめの乳輪の中心に立った先端に舌が触れる度、軽く身じろぎし)…ん、先が、切ないですわ……?
        こちらも、切ないのではなくて…?(ゆっくりと膝を立て、フェイルの股間に押し当て痛くない程度にぐりぐりと動かす。膝頭に感じる熱と乳首からの快感に、肌は汗ばみ下着は湿り気を帯びてくる。女の熱が高まり、牡を求めて淫靡に誘うが如く、悶える)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 02:38:50
      • ん、切ないか? なら御望み通りに……(ぷっくりとした乳輪の先、甘勃ちの乳首を、きゅ、と指先でつまみ、扱きあげる。もう片方は歯を宛がい、首を振って乳房毎揺らし、揺れる感触を愉しんで)
        んぐ……まあ、な……見てみるか?(腰を浮かし、ズボンに手を掛ける。山を作っていた下着をずらせば、雄々しく反りかえった肉の楔が、とろりとした先走りを零しながら、びくびくと震えて悶えている)
        おっと……そういえば、こっちも切ないんだったか?(鉄のように固く、熱を帯びた先端を、下着の上から陰核を中心に擦りつける。急所がこすれ合う度に、腰を震わせくすぶった快感を味わっていく) -- フェイル 2010-11-13 (土) 02:47:41
      • ひぅっ…っ、あ、だめですわ、それ……っ!(左右で違う甘い感触に、鼻にかかった喘ぎを漏らす。潰れそうで潰れないプリンのように、ふるふると揺れる乳房は見ているだけで欲情を掻き立てられる光景かも知れない)
        まぁ……可愛いだなんて、とんでもありませんわね。(激しく自己主張している怒張を目にして、感嘆の声をあげる)くっ、ぁ……ひぁ……っ!
        (溢れた先汁が下着に塗りつけられ、頭髪と同じ色をした陰毛を浮き出させる。敏感な部分で牡そのものな昂ぶりを受け、ぞくぞくとした快感が背筋を這い回る)
        直接、して欲しい…、ですわ……ぁ、はぅ…っ!//
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 02:58:06
      • んむ、ちゅ、んぷ……魔女は、胸がお好きなようだな?(誘うように揺れ、柔らかく形を変える乳房は、男を虜にするのに十分すぎた。よい玩具とでもいうかのように、手放そうとはせずに執拗に責め立てていく)
        見た目はまずお眼鏡に適ったようで何より……直接、っていうのはこういうことで間違いないよな?(汗や愛液、先走りで透き通るくらいに濡れた下着のクロッチをずらし、秘所を露わにする。赤い、濡れた陰毛の下、牝の匂いを振り撒く膣口を、指の腹で小刻みに擦り、焦らす)// -- フェイル 2010-11-13 (土) 03:08:25
      • んっ…ふ、ぁ……そう言う貴方もお好きみたいですわね…ん、くっ(男の手の中で自在に形を変える柔肉は、次第にしっとりと汗で湿りどこか甘い体臭を漂わせ、さらに男を狂わせようとするかのように)
        っ、〜〜〜っ!(声にならない声をあげ、直接陰唇を触れられる刺激を甘受する。またたく間に指は愛液で湿り、熟れてはいるが整った秘肉は何かを求めるようにひくひくと戦慄いて)
        は、意地が、悪いですのね……んぅっ、! そんなものを見せつけられて、わたくし……っ!//
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 03:18:24
      • ああ、どこもいけるがここは一際な……理解してもらえたようで嬉しいねっ……(指に吸いつくようなしっとりとした肌を、指の腹で揉み、擦り上げる。そうしながら股間から指を離し、まとわりついた汁を舐めとった)
        ……魔女の味っていうのはこういうものか……悪くないな(肉つきのいい太股の内側に手を添え、左右へ開かせる。そこへ腰を割り込ませ、雁首をもたげた雄々しい怒張を、物欲しげな陰唇へと擦り付け、先走りを塗りつけた)
        (しばらくの焦らしの後、腰を押さえ、ぐ、と前へ) -- フェイル 2010-11-13 (土) 16:36:03
      • ご賞味いただくのは、これからですわ……(荒く息をつきながら、されるがままに股を開く。期待に震える膣口は、押し当てられたソレに吸いつくように)
        っは、……くすくす、いやらしい音、ですわね…っ!(粘膜同士がこすれ合う感触と、そこから伝わる快楽に、焦らされた女の肉体は身じろぎし、腰が浮く。それをまさに蹂躙するような男の動きに、被虐の悦びをも見せて肉棒を受け入れる)…は、くぅ…っ、太い、ですわ……!
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 20:03:46
      • く、ぅ……そっちが、きついんだろうっ……進むたびに、締めつけ、てっ……!
        (逃れるかのような動きを見せる腰を雄の本能に従って抑えつけながら、楔をさらに奥へと潜り込ませていく。亀頭が、蠕動する膣襞を一つ一つ掻きわけ、擦り上げ、快楽を注ぎ込む)
        (それは自分とて例外ではない。脳をちりちりと焼こうとする快楽を堪えながら、蹂躙を続け……女陰の最奥に、肉棒を収めた)
        ん、んむ……ちゅ、ぶ……(そのまましばらく、涎を掬い、唇を貪る。時折腰を震わせて、膣に己を馴染ませようと) -- フェイル 2010-11-13 (土) 20:20:09
      • 中で、こすれ……っあ、っは……っ!(途切れ途切れに吐息を吐いて、突き入れられる快感、征服される快感を堪能する。はしたなく開いた口の端から涎を垂らし、自分を貫く男を見上げ)
        んっふ、ちゅ…ちゅむっ、……ん、ぁん……っ(舌で男の口腔を愛撫するように舐めまわし、互いの唾液を交換する。膣内で怒張が蠢く度に女体はびくりと震え、切なげな表情でより強い刺激を期待して)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 20:33:45
      • っ……は、あ……いい表情だ……そそられる(男の言の通り、魔女の中の楔は、さらに固さを増していた。いきりたつそれを、腰を引くことでゆっくりと引き抜いていく)
        (そして雁首が抜けかかるところまでいったそれを、すっかりなじんで開いたままの膣内へ、勢いよく突き戻した。ぶちゅ、と水音が響き、牝と牡の匂いが混じり合ったものが、部屋の中に満ちていく)
        は、あ……ふ、う……!(魔女の媚肉がもたらす快楽に、だんだんと溺れていく。粘膜を擦り合わせ、互いの粘着いた汁を塗り込みながら、男はひたすらに腰を振り続けて魔女を貪り始める) -- フェイル 2010-11-13 (土) 20:47:27
      • あ、まだ固く……(呆けたよう口にした後、内から抜けていく熱い固まりに、喪失感の混じった快感を得て)…や、きゃふっ…!
        (突き戻され、子宮口を突く先端に似つかわしくない可愛いらしい声を上げて)
        はっあ、すご……もっと、激しく…突いて、んっうぁ…突いて下さいまし…!(甘い喘ぎ声で途切れがちに突き入れを強請る。魔女に与え、与えられる快感に溺れる度に、男は魔女に自身が溶け出し、また魔女の一部が自身に流れこんでくるような感覚を得るだろう)
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 20:55:14
      • はは、可愛い声だ、ロスヴィータ……、御望み、通りに……!(自分が魔女で、魔女が自分で――尻と頭の上に痛痒が走るが、そんなことよりも優先すべきことがあった)
        (望みを叶えるために、魔女の細い腰を抱き、その上半身を持ちあげさせる。自分はベッドの上に腰を落とせば、自分の上に、魔女が座りこむ格好だ)
        (汗や蜜で湿ったシーツの上で、再び腰を揺すって魔女を苛み始める。彼女自身の重さも加わって、肉杭はさらに奥、わななく子宮口を突き上げ、その周辺をぐりぐりと突き回し、征服感と眩い快楽を与えてくれる。目の前で大きく弾む乳房を手で掴みあげ、その谷間に顔を収め、乳房の下の汗を舐め取りながら、ついばむような口づけを、普段は秘されているだろうその場所に贈り続けた) -- フェイル 2010-11-13 (土) 21:20:33
      • あ、っは……!!(細い身体は軽々と抱え上げられ、自重でもってより深くに入り込む肉棒に、長く息を吐く。陶然と潤んだ瞳の上で長い睫毛がふるふると揺れ)
        奥まで、突かれ……んっ、ひゃ、ぁうっ! すご……それ、ぐりぐりって、いいですわ……!!(胸元にむしゃぶりつく男の頭を抱き締め、膣内で感じる牡の猛りに、身体の奥底から精を求めるように膣内はまとわりつく。子宮口が甘く亀頭に吸い付き、欲望を解き放つ事を求める事を女の本能で自覚して、遠からず訪れるその瞬間、身体の内側を征服され尽くす瞬間への期待に女はぞくぞくと背筋を震わせる)
        ひぅ、ぁはっ……中に欲しいですわ……っ! とろとろの精液、わたくしの子宮にお恵みくださいまし……!!//
        -- ロスヴィータ 2010-11-13 (土) 21:46:03
      • あ、あ……もうすぐだ……ちゃんと、一番奥に注ぎ込んでやるから……!
        (潤む目元に舌を這わせ、薄い塩の味を味わう。そして射精を求めている牝の柔肉を、さらに激しく蹂躙し始めた)
        (よほどなじむのか、抜けば膣襞が肉棒にまとわりついたままめくれ、濃い淫臭を撒き散らす。それを嗅げば肉棒はさらに昂り、吸いついてくる子宮口をこじ開けんばかりだ。深いところを押し上げるそれが、一際強く持ちあがり、睾丸がぎゅう、と持ちあがる。射精の、前兆)// -- フェイル 2010-11-13 (土) 22:14:40
      • んぅ、……っ!(目尻をなぞる舌の感触ですら今の彼女にとっては快楽になるのか、涙を舐め取られるとぴくりと震え)
        (重なりあう男女の体臭が漂う室内に、打ち付けられる肉の音とかき回される水音が響く。その激しさに比例するように加速する交わりに、魔女は押し殺した吐息を漏らし、絶頂の時までの快楽を貪る)
        っ、あ、は…っ、もう、だめですわ……イク、いってしまいます……っ、はっ、ぅ〜〜〜〜〜〜〜っ!!!(切羽詰った声と共に、女陰は男根をきゅう、と一際強く締め付ける。まるで繋がる事で男の精を、身体の内を絞り出そうとするかのように)
        -- ロスヴィータ 2010-11-14 (日) 01:01:29
      • あ、あ……イっていい……俺も、イくっ……!(声を押し殺し、腰を震わせる。締めあげられた肉棒が、魔女に溶けていくような錯覚を覚えた)
        (灼熱を伴った白濁が、魔女の中を蹂躙し、征服していく。襞の一つ一つにまで沁み入るように、それは長く、長く続いた。時折腰が動いては、精液を塗りこめていく) -- フェイル 2010-11-14 (日) 19:14:11
      • ふ、あ、あぁ…………(ふるふると震えながら、体内に精を受け。長く続く絶頂に陶然とした表情で蕩けた表情を見せる)
        すご……まだ、止まりませんわ……(子宮を、膣を満たす子種を感じて感極まった表情を浮かべ、目の前の男にキスの雨を降らす)
        んっ、はむっ……ちゅ、ちゅむぅ……
        -- ロスヴィータ 2010-11-14 (日) 23:57:17
      • ああ……久しぶり、だったしな……ん、ふ……ちゅぷ……(キスの雨を受け止め、逆に贈り返す。何度目かの脈動を終えた肉棒を、それでも膣に収めたまま、息を吐く)
        ……これで、少しはわかってもらえたかね、俺を。 -- フェイル 2010-11-15 (月) 00:07:06
      • (唇が離れ、睦事の余韻に浸りつつフェイルの瞳を見つめる。欲情の色が色濃く残る視線は、色気を引き立て)
        えぇ……これなら解呪薬も、……んっ、作ることはできそうですわね……(腰を浮かせ、欲望を吐き出し終えた怒張を自らの愛液と白濁した精液で潤んだ膣内から抜く。とろりと、開いた膣口から精子が溢れ落ち)
        んは……ん…ちゅっ(ひざまづくような姿勢をとると鈴口に唇を寄せ、伸ばした舌で残った精液を吸い取って)はぷ、ちゅむぅ…綺麗にしませんと、ね?&br;(上目使いで言うその顔は、上気をしていこそすれ、普段の余裕を取り戻していて…)
        -- ロスヴィータ 2010-11-15 (月) 00:24:52
      • ああ、そりゃ助かる……正直、途中まですっかり忘れていたんだがな(尻尾をくねらせつつ、掃除に身を任せ……心地いい気だるさと共に、宴は終わりを迎えつつあった……)//お疲れでした……! -- フェイル 2010-11-15 (月) 00:31:28
      • うふ……これに懲りずに、…ぁむ、またお相手願いたいものですわね……(暫し牡の臭いを堪能した後、魔女と男の夜は明けるのであった)//長引かせて申し訳ありませんでした……お疲れさまです! -- ロスヴィータ 2010-11-15 (月) 00:39:37

Last-modified: 2010-12-25 Sat 14:27:29 JST (3722d)