英雄候補生墓場(黄金暦145-152年) Edit


黄金暦152年12月(3/27) Edit

アルセナ・ラ・シュトラルト Edit

初めての冒険で生存者となった彼女は
それ以来その称号を替える事がなかった
今度は自分がと
そんな想いがずっとあったのかもしれない

黄金歴152年8月(3/23) Edit

ウルスス・メーレース Edit

の中に居る……

黄金歴151年12月(3/15) Edit

スヴャトポルク Edit

一生懸命がんばりました。

仮面ライダーシン Edit

熊だと思ったらラオウだったので目押しコンを完走されて死亡

黄金暦151年4月(3/7) Edit

シュルヴィア Edit

俺も英雄には届かなかったよ。あの世で罵られるなこりゃ

黄金暦151年1月(3/4) Edit

アントニー Edit

「ゆうしゃたちよ たたかいを つづける ゆうきはあるか?」
「オリビアのところに返して下さいよー。話はそれからってことで」
「そんな。」

黄金暦150年12月(3/3) Edit

シェリエリス・ハルヴェルクフト Edit

罠さえなければ…

フランツ・リトアード Edit

黄金暦150年12月24日 英雄を目指し、英雄になれなかった男はこの世を去った

黄金暦150年10月(3/1) Edit

二ツ森姉妹 Edit

縦から綺麗に真っ二つ、その亡骸には当たり前なのだけど何も残ってないようで…

セリーヌ・ニカ Edit

暗い洞窟の中、心の奥底にまで影を落とすような不安を感じて歩く。
なかなかの連戦。足場を踏み外してピンチに陥ることも何度かあったが、それらを全て打ち倒しついにこのダンジョンの元締めのところへ。
扉を開けばコボルドリーダーはどうやってかこちらが来るのを予期していたのか、不意打ちによってこちらを迎えてくれた。
私たちは浮き足立ち、苦戦を強いられた。それでも徹底して攻勢に臨み、なんとか押し切ろうかというところまでたどり着くことができた。
心に張り詰めていた空気が染み出て抜けていくかのような感覚。そうやって油断したのがいけなかった。
「……―あっ!」
私の目にはコボルドリーダーの持つ巨大な棍棒がでかでかと広がり、今にもこの額へと打ち下ろされようとしている光景が広がっていた。
しかしその棍棒、発砲スチロール製だったようでぽこんと情けない音をたててぽきりと折れる。それでも私の額はそれなりにダメージを受けたが。
「まだまだ甘いなセリーヌ!」「兄さん! あなたコボルドのコスプレなどをしてなにをしてらっしゃるのですか!」
どうやらここで私を待ち構え、冒険の厳しさというものを教えてくれようとしていたようだ。もう既にそんなことは十二分に承知しているのに。
これが自分でなかったらお前は今ごろ命を落としていただろうと一言放って兄さんは去っていった。ありがとう兄さん! 私がんばります!
その後は討伐を果たしたメンバーと一緒に普通に帰宅しました。

黄金暦150年8月(2/27) Edit

セリーヌ・ニカ Edit

「しまっ……!」
迂闊だった、メンバーの消費を意識しすぎて、他のモンスターの動きに注意が向かっていなかった。
ゴブリンチーフの白刃が暗澹とした森に輝く。目から喉を通って心臓を串刺しにされるような輝き。
胸部へとその一撃が食い込む。そうしてその場に倒れこみ、あわや死を待つばかりと思われていたが……。
「これは……あのときお父さんがくれたペンダント!」
父親に去り際に渡されたペンダント、それが刃を防いでくれていたのだ!
その後は普通に討伐を果たしたほかのメンバーの皆さんと帰宅しました。

ヴィンデール Edit

真空にされたのでおやすみなさい

ハルナ・リクドウ Edit

「ここは私に任せて行けっ!」
一度でいいから言ってみたかったセリフを絶好のシチュエーションで言うことができて
その背中はとても輝いていたとか。

…まあ実際には時間稼ぎにもならなかったようだけど、それはこの際置いておこう。

千岳日彩 Edit

「拙者の全霊をかけた一撃!くらうでござるー!」
幾千幾万と繰り返してきた振り下ろしの型。もっとも信頼する己の技はミイラの体へと深々と突き刺さった。
しかし深く刺さりすぎた刀は一向に抜ける様子を見せない。その隙をつかれ、ミイラの攻撃が刀――己自身の横っ腹へと打ち込まれた。
バキン!
その瞬間はいともたやすく訪れた。あっけなく、ただ当たり前のように、いっそ爽快なほどに。
折れた。
「……む 無念」

黄金暦150年6月(2/25) Edit

シセル・ロアー・エリオルネッド Edit

第二次遺跡探検隊参加者の話
ああ、あの子か……あの子自分の名簿で「ひとりごらいおん」やってたろ?
\ペイパーキャノーン!/に割り込まれちまったんだ……

黄金暦150年5月(2/24) Edit

バリーバローレシーオ・エリオルネッド Edit

分不相応な強敵との戦いの末、仲間を逃がすため盾となって未帰還者となる
エリオルネッドの若者達が築く未来を信じ、最後まで前向きに戦ったらしい
・・・彼が消息を絶った後、夜中に邸内のトイレを利用しようとすると「夜更かしは感心せんな・・・」という声を耳にするようになったとか

黄金暦150年4月(2/23) Edit

セリーヌ・ニカ Edit

連戦に次ぐ連戦。メンバーの消耗も激しく、信頼度2依頼のキツさというものを模範的に物語るような冒険であった。
「これは終わったな」
そう心で弱く呟いてゾンビリーダーと対峙した彼女であったが、突如目の前に舞い踊った謎の影により間一髪命を救われる。
どこかで見たような顔をしていたその影に彼女は言った。
「お父さん!! 冒険者になりたいと相談したときやけにあっさり認めてくれたと思ったら、ストーキングしていたのですね!!」
子供を守るのは親の役目と母親を制止を振り切り徒歩で駆けつけた父親により彼女は命を救われた。
しかし彼女の心にはなんともいえないしこりのようなものが残り「ありがとう。でももうついてこないでね」と一言放ってしこりを取り去り……
結果、またこの街へと舞い戻ったのであった。あらすじ終わり。

黄金暦150年2月(2/21) Edit

フウセツ・ミキヤナギ Edit

甲殻類には首討ちだ!と舐めてかかったら何と先制のサソリクリティカルで攻撃する間もなく即死
やわいさすがブシ子やわい
数ヵ月後、片付けられる部屋から遺書が発見されたらしい

黄金暦150年1月(2/20) Edit

タロス Edit

「自爆装置ッテ男ノろまんッテ感ジダヨネー」

ぽんこつ Edit

連戦の果て大熊の一撃によって大破。
躯体は例によって古城に回収され、墓地を見守る石像群の中央に据えられた。

黄金暦149年11月(2/18) Edit

フィノ・ルィカンデ Edit

連戦の末、ゴブリンロードが率いる一団に敗れて連れ去られる。
その後、付近にあるゴブリン族の村に人間の女が居候し始めたとか。その女曰く、「馬よりはマシかなあと思ったんですよ」

黄金暦149年10月(2/17) Edit

サイラス・ブラックモア Edit

ブラック・プディングに取り込まれて生死不明
やはり学生はダメじゃったか

黄金暦149年6月(2/13) Edit

ヤマト・シナダ Edit

剣術上級者ヤマト
今、全てを終わらせる時…!
やった、なんとか最後のインプを倒し(てもらっ)たでござる!
『よく来たなヤマト…』
感じる…エロ親父の気配を!
『ヤマトよ…お前が死ぬ前に一つ言っておくことがある』
『お前は私の子供達があの館に居るので全員だと思っているようが…実は3桁超えてる
なんですとー!?
『そしてお前が持っていた矛盾の魔王の刀は危ないので白く塗っておいた。これで後は私を一発殴るだけだな…クックック』
フ…上等でござる…拙者も一つ言っておくことが…いや、よく考えると別にないでござる
『そうか』
とりあえず一発殴るでござるよ破廉恥親父ー!
『さあ来い大和!』
瀕死のヤマトが一発くらいは親父を殴れると信じて…!
※この親父はヤマトの想像上のエリオル当主であり実在の人物とは関係がありません

黄金暦149年4月(2/11) Edit

リュステル・ローゼハイレン Edit

超巨大トカゲにやられた!
爬虫類同士色々と好都合だったとか何とか。

黄金暦149年3月(2/10) Edit

タチアナ・I・クルピンスキー Edit

蜥蜴に処女ズバーン! 死亡!

黄金暦148年11月(2/6) Edit

デスロック・ムドオン Edit

トカゲの尻尾でお尻を強打され動きが鈍ったところを狼男においしく料理される

ミーヤ・ストラウス Edit

金鉱脈の捜索中、グリフォンと遭遇。成す術もなく蹂躙され、倒れたが…

黄金暦148年7月(2/2) Edit

デスロック・ムドオン Edit

ウーズによくにた語感の烏天狗に襲われうっじゅうじゅにされる
寸でのところで黒衣の封印がはずれたようだ

黄金暦148年4月(1/30) Edit

旋風 Edit

迷走した戦乙女…その刃は届かず、魔族の王に敗れた
第三部、終幕

黄金暦148年3月(1/29) Edit

ソエル・アートルム Edit

同行した冒険者によれば現れた飛竜を「喰らい」暴走を始めたという……
これを討伐する事は叶わず、已む無く一行はその場を撤退した
第二次討伐隊が到着した時には既にその姿はなく、その後の行方は不明

黄金暦147年11月(1/25) Edit

デスロック・ムドオン Edit

ウーズに飲み込まれ溺れそうになった所で黒衣の封印が運良く外れる
運がいいのか悪いのかお腹いっぱいウーズを飲んだそうな

黄金暦147年7月(1/21) Edit

デスロック・ムドオン Edit

超巨大サソリの荷電粒子砲の前に成すすべなく他の冒険者ともどもなぎ払われる

黄金暦147年6月(1/20) Edit

アルビレオ・アノニマス Edit

討伐依頼において魔物の群れに飲まれ、消息を絶つ……

黄金暦147年5月(1/19) Edit

ネレイン・バスァー Edit

討伐そのものは成功するも行方不明に。
別室に控えてた残党に連れ去られたのかも。

黄金暦147年1月(1/15) Edit

ガッデムくん Edit

もっとオナホになりたかったですね

黄金暦146年10月(1/12) Edit

You are an idiot Edit

魔物の一撃で体が裂けた後、そのまま消えてしまった。
彼女の世界に帰ったのか、消滅したのかは定かではない。

黄金暦146年9月(1/11) Edit

パレット・レインボウ Edit

巨鳥に連れ去られて雛の餌にされました。髪の毛が
結果全剃りする羽目になったパレットちゃんはあまりの悲しさに故郷に帰りました。

黄金暦146年7月(1/9) Edit

ジェレミー・モーガン・エリオルネッド Edit

オークに腹を掻っ捌かれて死亡。※はみ出たモツはオークがおいしく煮込んでいただきました

オウド・ーーーーー Edit

シェリエル・クピド Edit

人間の護衛中に天使パゥワーを使い果たして天界に強制帰還をくらう
上司にオシオキされた後、下界に再び蹴り落とされる
ワンモアセッ

黄金暦146年4月(1/6) Edit

金のにおいがすごくするよ Edit

金のにおいが・・・きえた・・・・・・

黄金暦146年3月(1/5) Edit

コガミ・アスラ Edit

ヒャッハー!今度こそ無事卒業だ〜とか油断しまくってたらこの有様じゃよ!

黄金暦146年1月(1/3) Edit

ナシカ・ビンコルン Edit

新年に浮かれてたら死んでた。

黄金暦145年12月(1/2) Edit

スプライトのアミティー Edit

「ゆうしゃたちよ たたかいを つづける ゆうきはあるか?」
「いいえっす」
「そんな。」

黄金暦145年9月(12/30) Edit

テュヴェール・レオノラ Edit

何を成せるでもなく、護衛の任をこなす為に鍬を捨てて冒険者となった少女は
護衛の依頼を行う前に人型の怪物に殺されたという。


Last-modified: 2017-02-23 Thu 05:37:39 JST (2003d)