銀草

  • 老騎士は、王族より男爵位を賜り、街から何日か行ったあたりにある荘園の領主となる。
    街にあった屋敷は引き払われ、老男爵は領内にある屋敷へと移った。
     
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  • ageた罰と書かれた唐辛子がアナルに飛び込んできた -- 2009-05-22 (金) 01:50:47
    • 「…一体、何処から現れたのか。年寄りには実に、きついな」
      苦しみの元を除去すべく、取り急ぎ厠へ向かう老人。
  • ここに、来るのも…久しぶりな…気がします…今晩は、キノ殿は…いらっしゃい、ますか? -- ミネルヴァ 2009-04-29 (水) 21:26:16
    • しかし出てきたのは壮年の執事風の男、そして若くはない女の2人。
      彼らは使用人だろう。どうやら、老騎士は屋敷を空けているようだ。
      男の話によると、騎士は矛盾の魔王に関する逸話を求め、諸外国を巡っているという。
      帰国が何時になるのか、全く以って分からないそうだ。
      足を運んで頂いたのに申し訳ありません、と女が頭を下げた。
  • 突発!冒険者たちの夏祭り!
    本日(3/13 金)コチラを借りて、群像劇とは名ばかりの夏祭りイベントを行います。
    死人も参加OK!友人・ご家族・恋人・等お誘いあわせの上ふるってご参加ください。
    なお屋台などの出店も自由ですので、この機会に商売や宣伝をしたい方も是非どうぞ。 -- 2009-03-13 (金) 21:25:05
    • 身内も居らぬ年寄りの出る幕ではないな、と幽かに笑って広告を仕舞う。
  • ……(この場に足を踏み入れしは何時以来か。郊外に変わらず聳える屋敷を見上げ、一人ほくそ笑むと、兎の騎士は装具を鳴らして門を潜る)
    ……御免。コーガ殿、居られるか。 -- ニコラウス 2009-03-09 (月) 19:37:57
    • 門を潜ったすぐ先に、老騎士はいた。
      出掛けるところであったのだろうか。
      「ニコラウスか。……久しいな。
      卿が再び此の地に戻り、団の門を叩いたと聞いて、これから訪ねようと思っていたところだ」
      -- 2009-03-09 (月) 19:42:37
      • お久しぶりです、コーガ殿。(老騎士を見つけ、頭を垂れる)
        私の元へ来る所でしたか…入れ違いになら無かったのは幸い。少々、御報告が遅れましたが…帰還の報告に参ったのです。
        …ニコラウス・ヴァレンシュタイン、只今、帰還致しました。自らの身勝手で、長らく団を空けることとなった事、侘びのしようも御座いませぬ。
        以後は再び、団の為、民の為に務める所存。(姿勢を但し、言う) -- ニコラウス 2009-03-09 (月) 19:50:32
      • ニコラウスの尽くす礼節に、静かに、剣を掲げる礼を返す。
        「何。遅参などではない。卿の姿を心強く思う
        ……宜しく頼むぞ。」
        -- 2009-03-09 (月) 19:59:09
      • 勿体無きお言葉…(再び、頭を垂れ)此方こそ…未だコーガ殿がご健在で、心強く思います。あの頃より、御変わりなされぬ様だ。(ふ、と微笑を漏らし)
        旅の空、風の噂で団の存続が危いと聞及んでいた故、尚の事…。 再び、ジャン殿やコーガ殿の顔を見れただけでも、戻りた甲斐があると言うものです。 
        …私は今後、当時と同じく、此方におります故、ご用向きがありましたら何なりと。 -- ニコラウス 2009-03-09 (月) 20:10:05
      • 「さて、些か歳を取り過ぎたきらいもあるが…」
        少し、楽しげに云うと、言葉を続ける。
        「承知した。いざと言う場合には存分に、頼らせてもらうことにしよう」
        -- 2009-03-09 (月) 20:17:11
      • (ご冗談を、と、笑い) その御目に宿る鋭さ、歳経た者のそれとは思えませぬ。 …腕も、衰えてはいないのでしょうね。
        何れ機会あらば、何時かの様に、手合わせ願いたく。私は随分と鈍らになってしまったが…。
        然らば、これにて、今宵は失礼致す。 …良き夜を。コーガ殿。(一礼し、屋敷を後にする) -- ニコラウス 2009-03-09 (月) 20:24:50
  • キノ・コーガ公……このたび、冒険者もとい、騎士を辞する事となりました……
    目的の達せられた今、私の闘争の道はこれで終焉を迎えることとなります。それにあたり、本来、辿るべきだった道を、もう一度歩みなおしてみたいと思うのです
    ……今まで、ありがとうございました(ワンピース姿で風になびく髪をおさえ、にこりと、やわらかく微笑む) -- エクフェス 2009-03-09 (月) 17:35:07
    • 老騎士は娘の姿を見て、やはり女であったか、と納得をする。
      これで、初見の時感じた違和感は全て氷解した。
      「先の、卿の父であって、父ではない騎士。……彼の者との仕合。
      締め括りに相応しい、実に見事な闘争であった。
      そなたがこれから往く道に、幸あれ」
      別れ際に、ほんの僅か。その歳を刻んだ口元に微笑を湛え、戦友の子を送り出す。
      老騎士の首から提げたワイバーンの牙の守り。それがいつになく輝きを増した。そんな気がした。
      -- 2009-03-09 (月) 17:57:59
      • キノ・コーガ公……貴方は私が今までみた騎士の中でもっとも誇りに満ち、もっとも厳かでもっとも素晴らしい騎士でした
        もし、また私と公の道が交わることがあらんことを深く願っています(ぺこりとお辞儀)
        では、また、いつか…… -- エクフェス 2009-03-09 (月) 18:34:34
  • 失礼、します…。この間は、わざわざ、私の様な…新米のところまで、お越し頂き…ありがとう、ございました。
    …その、つかぬ事を、お聞きしますが…騎士団は、昔は…今よりも目的別に
    多くの隊に、分かれていたと、聞きました…。キノ殿が、いたという…灰鷲という…隊は
    どのような…ところだったので、しょうか(偶々知って興味を持ったのか、ふと訪ねてみる) -- ミネルヴァ 2009-03-05 (木) 18:41:16
    • 「礼を言われる筋合いのものでもあるまい。
      灰鷲隊か。……かつて、アールヴァン隊長が率いた強襲部隊。
      幾つかの隊のような和気藹々、とした雰囲気とは程遠い。しかし、戦好きにとって心地良い場であった。と言っておこう」
      淡々と、しかし懐かしむように長身の騎士に語る。
      しかし、思い出に囚われること莫れ。それは、己の自由を奪う枷となりえる。
      そう、自分にも言い聞かせるように、付け加えて。
      -- 2009-03-05 (木) 18:58:30
      • アールヴァン…彼の災厄騎士とまで、呼ばれた…凄腕の戦士ですね。
        その苛烈な戦いぶりは、見方も震え上がらせたとか…ただ、私が聞いた…災厄騎士としてのアールヴァン殿と
        こちらで、冒険者をしていたとされる…アールヴァン殿は…その、随分、評価が違い…驚きました…
        実際は、どのような、方だったのでしょうか? -- ミネルヴァ 2009-03-05 (木) 19:08:15
      • 白髪の老騎士は、ふと柔和な表情になる。
        「そのことについては、よく聞かれるな。
        災厄騎士、そして冒険者。そして…いや。
        いずれにせよ、戦闘時のアールヴァン殿には鬼気迫るものがあった。だが、その凄まじき戦いぶりと表裏をなすのが…観察眼だ。
        燃える闘志に冷徹な計算。己の置かれた状況を、常に、客観的に把握していたと言えよう」
        だが。と続ける。
        「戦う時以外は、実に人間らしい御仁であった」
        -- 2009-03-05 (木) 19:19:55
      • そう、ですか…(つられるように、微笑み)キノ殿が…いうのなら、そうだったので、しょうね…
        私も、いつか、そのように、なれれば…いえ、何でもありません…。質問に応えて、頂き…ありがとう、ございました。それでは…(一礼すると屋敷を去っていった -- ミネルヴァ 2009-03-05 (木) 20:07:44
  • 今晩は…キノ・コーガ前団長の…お宅は、こちらでしょうか? -- ミネルヴァ 2009-02-25 (水) 18:40:16
    • 白髪の老人が、ゆっくりとした足取りで姿を現す。
      甲冑は着けていないが、騎士としての誇り、象徴。帯剣は忘れていない。
      「その通りだ。…卿は、ミネルヴァ・エイルバート卿だな。如何なる用向きか?」
      -- 2009-02-25 (水) 19:01:31
      • (老人の放つ静かながらも強烈な威圧感に、知らず緊張する)はい、この度新しく騎士団の一員として入団したので
        先に入団された方々のところへ自己紹介も兼ねて挨拶に回っております…キノ殿はもう既に知っておられたようですが・・ -- ミネルヴァ 2009-02-25 (水) 19:09:29
      • 「そう、硬くならずとも良い。よく来てくれたな、エイルバート卿」
        ふと表情を崩し、女騎士を歓迎する。
        「先日、騎士名簿を確認した故な。しかしまた…奇特なことよ」
        -- 2009-02-25 (水) 19:14:55
      • (老人の雰囲気が和らぐと同時に、急に表情の張りつめたものが消え少し自信のなさげな顔になる)
        そう、ですか…奇特…?それはまた、何故…? -- ミネルヴァ 2009-02-25 (水) 19:22:47
      • 「受けた恩を返すため、入団したと聞く。世間で色々と取り沙汰されている騎士団にだ。
        …義に厚いのだな、卿は。
        この老人も…見習わねばならん」
        精巧な細工のされた木製の椅子に座るよう促しながら、低く、しかしよく透る声で讃える。
        -- 2009-02-25 (水) 19:28:28
      • そんな…私は、ただ、あたりまえの事を、してるだけですから…(慌てた様子で返す)
        むしろ…私の方が…キノ殿を、見習う、側ですし… -- ミネルヴァ 2009-02-25 (水) 19:37:33
      • 「俺を見習う?止してくれ。碌でも無いことだ。若い騎士には…」
        この俺のように、道を踏み外して欲しくないでな、と再び笑って。
        -- 2009-02-25 (水) 19:39:50
      • そんな…数々の依頼を成功させ、称号を授与し…人々に貢献してきた…その経歴は
        遠く、私の故郷でも騎士として、見習うべきと…言われています。どうか、余り卑下なさらずに… -- ミネルヴァ 2009-02-25 (水) 19:50:16
      • 「ふ、はは、これは傑作だ。…いや、失礼した。
        ……黄金騎士団にて輝ける経歴を築けたのは、幸いであった。それに偽りは無い」
        元はといえば、国を追われたはぐれ者。それが異国の地にて良き騎士の噂として伝わっていようとは。
        有難い。いや、むしろ申し訳なく思ったのだろう。
        「卿も成りたい己、に成れるよう日々邁進してくれ。肩を張らずに、な?」
        -- 2009-02-25 (水) 19:56:07
      • (女の故郷にはキノの裏の顔や騎士団以前の事は伝わってなかったらしく、そのためか不思議に思ってるようだ)
        …?は、はい…私も、一人前の騎士として、胸を張れるよう…精進して、行きたいと、思います…
        長々とお話して…すみませんでした。それでは…(最後に一礼するとキノの屋敷を離れていった) -- ミネルヴァ 2009-02-25 (水) 20:06:36
  • 失礼します。騎士団の今後について話し合う為、全団員に対し緊急招集が発令されました。
    黄金暦119年の間に円卓へと御出で下さい。以上です。
    -- 黄金騎士団伝令 2009-02-12 (木) 15:03:55
    • 「承知した」 -- 2009-02-12 (木) 16:52:34
      • 宜しくお願いいたします…(一礼し、去っていく) -- 2009-02-12 (木) 20:25:10
  • こんにちは、隊ちょ…えっと、銀草さん。今naviで隣に隣にと遊びに行ってるんですけど…隊長のIDって僕とこんなに近いところだったんですね -- カナメ 2009-01-20 (火) 18:01:28
    • 「珍しいな、カナメ殿。息災であったか?」
      揺らめく灯りのもと、得物の手入れをしていると来客があった。
      「成程、挨拶巡りといったところか。……意外な発見があるものだ。
      しかし、冒険者は星の数ほどいる。なかなか骨の折れる話でもあるな」
      -- 2009-01-20 (火) 18:22:14
      • ええ、恙無く。隊長も元気そうですね
        よく知る人が意外とIDが近かったり、IDが近いのに一度も話したことがない人が居たりと面白いですよ。確かに人数は多いけど、人と話すのは楽しいから苦にはなりませんね -- カナメ 2009-01-20 (火) 18:43:05
      • にや、と笑って得物を置く。男に肉体の衰えはあるのか無いのか。窺い知れない。
        「卿(けい)は、気力に溢れているのだな。肖りたいものだ。是非、果てまで行って貰いたい」
        手入れを終えた長剣を鞘に収める。
        -- 2009-01-20 (火) 18:48:54
      • 勿論ですよ。出来れば、居る人全員と話したいと思ってます
        まぁ…この辺りのIDから英雄に行くのは比較的早いですけど、新人まで行くのに苦労するのが難点ですけどね -- カナメ 2009-01-20 (火) 18:56:35
      • 「卿は、敢えてその道を行ったのだ。愉しみながら行くといい。
        英雄、か。千人にひとり辿り着けるか否か。俺も目指していたが、こうなっては仕方あるまい」
        -- 2009-01-20 (火) 19:24:35
      • ええ、ありがとうございます。そのつもりです
        …千人に一人。確かに、これだけ冒険者に溢れた酒場でも、英雄と呼ばれるのはただ一握りの人だけ。凄い人達なんでしょうね… -- カナメ 2009-01-20 (火) 19:36:28
      • 「運も、実力も、大いに必要な我らには未知の領域だ。若き騎士の中からも、出て欲しいものだ。
        ……挨拶巡り、よき出会いをな。」
        それでは、いずれまた円卓で、と立ち上がる。鍛錬の時間らしい。
        -- 2009-01-20 (火) 20:17:22
  • あーそういえば居酒屋とか闘技場で合った歴戦ッポイさんだよな...つーか結構すごい人らしいなこいつが...道行く先で聞いたぜ -- スレイン 2009-01-19 (月) 21:07:21
    • その老人はグラスを片手に、ただ静かに笑って答える。
      「何を言う。貴殿こそ、ソードマスターの称号を授かるほどの剣士。俺のような老骨の及ぶところではない」
      -- 2009-01-19 (月) 21:25:21
      • へっ...大事なのは何を成しどう生きたかってな。冒険で得る称号なんてどこぞの誰からもらったものさ。確かにいいもんだが...自分で手に入れた作った成したものには敵わないぜこいつがな...
        たしかこの地方の騎士団長だったらしいじゃないか。長ってのは大変なもんさな...いや宮仕えが大変か(こいつはな、と加え笑う。察するにあまりというものだ。) -- スレイン 2009-01-19 (月) 21:34:46
      • 「そうかもしれん。だが、人より称されし号は、その者の生き様を如実に表す。
        自ら築き上げてきたモノ。と、呼べるやもしれんぞ?」
        空になったグラスを置くと、赤い髪の男に向き直り、かつて騎士の長であったことについて、肯定の意を示す。
        「黄金騎士団は…俺の人生だ。得難きものを数多く得られた。
        大変と言う以上に、愉しめたな。
        スレイン殿、だったな。貴殿はどうだ?再殺者部隊を愉しんでいるかね?」
        -- 2009-01-19 (月) 21:48:30
      • まあ...そうさな。腕に自身がないと言えば嘘になるな。これだけが俺の取り得なわけだ。
        へえ...そいつは「やりがい」ってヤツかね。騎士に向いていたんだな、あんたは。俺?俺は...楽しんでいるぜ。派手なことはないが皆いいヤツばっかだし目標に向かう毎日っていうのかね...ハハハ。気楽なもんだよ。 -- スレイン 2009-01-19 (月) 21:58:39
      • 気楽。それは何よりだ、と頷く。
        「……貴殿はまだ若い。目標を達した後も、また新たな目標を得られよう。
        良い冒険者人生を」
        白髪の老騎士は、楽しげに笑うとグラスに新しいワインを注ぐ。
        -- 銀草 2009-01-19 (月) 22:20:36
      • おう、まだまだ働き盛りってなこいつが...がんばらせてもらうぜ。キノ・コーガの旦那もまた居酒屋とか闘技場で...な。しっかし酒と戦いとはなんとも冒険者らしい場所だわなあこいつは...(そんじゃまたと手を二、三度振り帰っていった) -- スレイン 2009-01-19 (月) 22:24:22
  • ……元黄金騎士団長、キノ・コーガ殿……相違ないか? -- エクフェス 2009-01-03 (土) 14:51:26
    • 寒空に座し、黙想のような事をしていると、不意に人の気配。
      「如何にも。……用件を伺おう」
      -- 2009-01-03 (土) 15:13:30
      • ……災厄騎士と呼ばれた男について聞きたい。貴殿とは懇意であったと聞いた -- エクフェス 2009-01-03 (土) 15:23:17
      • 「災厄騎士アールヴァン・ハーケル。
        敵対する者には戦鬼と恐れられた、単騎、そして集団戦に於ける戦の達人だ。
        そこまでは、聞き及んでいるか?」
        座したまま、若き剣士を見上げて答える。
        -- 2009-01-03 (土) 15:32:37
      • ああ……俄かにはとても信じられないがな……貴殿は、アールヴァンと共に戦ったと聞いた。一体、どんな男だったんだ? -- エクフェス 2009-01-03 (土) 15:40:13
      • おもむろに立ち上がり、話を続ける。
        「事実だ。指揮官としても、戦士としても一流
        …そうだな。観察眼に優れ、そして、人心の機微が解る男であったと、俺は思う」
        -- 2009-01-03 (土) 15:52:58
      • そう、か……俺の知らないあの男は、そんな男だったのか……かつては戦を恐れていた、あの男が……(その言葉をかみ締めるようにうけとめ、暫く押し黙る)
        ……キノ・コーガ殿。貴殿は、そのアールヴァンと互角以上に戦った猛者であると聞く……(剣の柄に手をそえ)
        ……手合わせ、願えるか? -- エクフェス 2009-01-03 (土) 15:57:50
      • 「確かにアールヴァン殿と戦ったことはある。しかしそれも、遠い昔の話だ。
        それでも構わぬというなら、受けよう」
        髪は随分と白く、皺を刻んだ顔。しかしその眼には、炎が宿ったようにも見えた。
        -- 2009-01-03 (土) 16:07:45
      • (瞳の奥に見える、戦に震える紅蓮の焔……この男、やはり相当できるようだな……!)
        時期と場所は貴殿に任せる。好きな日時と場を指定してくれ……無論、今この場でもかまわない -- エクフェス 2009-01-03 (土) 16:16:32
      • 「いいだろう。即刻、この場で」
        長剣の柄に手をやり。軽く腰を落とす。
        -- 2009-01-03 (土) 16:26:57
      • 重畳……!(長剣を抜き、構える)
        我は辺境の騎士、アールヴァンの息子、エクフェス! 自由騎士の誇りと己の誓いに従い、今ここに決闘の申し入れをする! -- エクフェス 2009-01-03 (土) 16:36:34
      • 「成程。道理で」
        面影がある、と長剣を抜き、諸手にて下段に構えた。大盾は持っていない。
        「承知。銀草の騎士キノ・コーガ、参る」
        下から掬い上げるような斬撃。エクフェスの腹部に喰らわせんと迫る。
        -- 2009-01-03 (土) 16:43:18
      • (下段からのすり上げ……ならば……!)
        うおおおおっ!(間合いは身体の大きな相手のほうが有利。反撃ではなく、袈裟で打ち合わせて威力を殺ごうとする) -- エクフェス 2009-01-03 (土) 16:53:37
      • 甲高い金属音。そして合わさった刃の間から火花が散る。巧く剣威を殺せたようだ。
        「良い太刀筋だ」
        すかさず刃を引き、今度は片手に握り、上段からエクフェスの左の肩口目掛けて振り下ろす!
        -- 2009-01-03 (土) 17:00:26
      • ぐっ……(なんて重い……あれだけの高齢にもかかわらず……だが、追撃してきたのなら……!)
        ハッ!(短く息を吐き、キノ・コーガの追撃よりもわずかに早く、切り返しで袈裟を合わせる。狙いは長剣の柄元。切落だ)
        (剣撃を叩き落して、その勢いのまま斬る……!) -- エクフェス 2009-01-03 (土) 17:11:52
      • 「む……」
        若き剣士の目線と、剣の軌道から狙いを読むが…反応が間に合わない。
        追撃叶わず、老騎士の持つ剣の切っ先は黒い土を抉る。
        -- 2009-01-03 (土) 17:22:26
      • (落とした! このまま……)
        うおおおおおおおおお!(切っ先を返し、剣の下がったキノ・コーガに逆袈裟で斬りかかる) -- エクフェス 2009-01-03 (土) 17:24:47
      • 何と鋭い、と唸り、冷たい汗が背筋を伝う。
        僅かに身を引いて、一撃のみで倒れるのは、辛うじて避ける。
        だが胸部の装甲に深い亀裂、厚手の衣服はばっさりと裂け、血が滲んでいる。
        「見事な剣だ」
        渾身の力を込めて剣の柄を握り締め、側面へと移動を始める。
        その後には、草花と黒土に紅い斑点が残った。
        -- 2009-01-03 (土) 17:34:03
      • (くっ……浅い! 流石は元騎士団長といったところか……!)
        貴殿こそ、素晴らしい技と反応だ……胸が躍る!(下段に構えなおし、じりじりと間合いをつめる) -- エクフェス 2009-01-03 (土) 17:52:30
      • にやと笑み、低く跳ねた。一気に間合いに飛び込み蓄積した力を一気に解放、膂力と体重で叩き潰しにかかる、上段斬り。
        素早く、正確に正中線へと振り下ろす。かつてアールヴァンと対峙した時に使いし剣技…
        …ブルクラッシュだ。
        -- 2009-01-03 (土) 18:03:31
      • (体格、膂力、間合いで勝っているなら、力で来るのは自明の理……ならば、俺は……)
        ハアアアアアアアッ!(下段に構えたまま、自然に切っ先を起こし、撫でるように刃を立て、ブルクラッシュと打ち合う)
        (速さと、技と、そして隙を狙う……!) -- エクフェス 2009-01-03 (土) 18:14:44
      • 老騎士得意の一撃は、エクフェスに命中する寸前で滑るように弾かれていた。
        莫迦な。しくじったか。…否、精妙なエクフェスの剣に逸らされたのだ。
        驚愕、ではなく愉悦の表情。明らかに剣戟を楽しんでいる。
        だが、このまま斬り伏せられるわけにはいかぬ、とエクフェスの脚に足払いを仕掛けていた。
        -- 2009-01-03 (土) 18:25:42
      • (よし、払い抜けが……)
        (一瞬の油断。それこそが致命的ミス。若さゆえに生まれる稚拙さ)
        !?(絶妙なタイミングでの足払い。剣術と体術のコンビネーションは基礎中の基礎。そして、基礎の積み重ねこそが戦場での圧倒的力量差となって現れる) -- エクフェス 2009-01-03 (土) 18:35:12
      • ややバランスを崩し、紅き血を滴らせながら、エクフェスの脚に蹴りを当てると、長剣を突きつける。
        「続けるか?」
        平静を装ってはいるものの、消耗が激しいのか息を切らせていた。
        -- 2009-01-03 (土) 18:54:37
      • いや……これ以上は恥の上塗りだ。降参する(肩をすくめて苦笑する)
        剣術、体術共に見事な切れ……卓越した技の数々、感服致しました…… -- エクフェス 2009-01-03 (土) 18:58:21
      • 「貴殿もな。実に愉しい時を過ごさせてもらった」
        これ以上立ち上がってこられては、間違いなく俺が押し負けていただろう。などと思案し、
        エクフェスに賛辞を述べると、長剣を収め、決闘は結した。
        「父を超える男に成れ、エクフェス・ハーケル殿。
        健闘を祈る。」
        -- 2009-01-03 (土) 19:04:58
      • 果たして、この地に居た男が、俺の父なのか否かは正直わからない……だが、(剣を収め、笑顔で)
        その男のおかげで、貴殿のような素晴らしい戦士と剣を交えることができた。今はそれに感謝をしたい -- エクフェス 2009-01-03 (土) 19:12:21
      • 「そうか…。ならば、アールヴァン殿の足跡を辿るのも手か。何かしら答えが在るかもしれぬ。
        俺も、永く生きた甲斐があったというもの。…気を付けて往くがいい」
        眼の炎が再び鎮まると、傷口を押さえ踵を返した。外套が冷たい風に揺れる。
        やがて、雪があたりを覆い始める……。すべてを覆い尽くす雪。
        -- 2009-01-03 (土) 19:20:20
  • キノ殿には騎士団への入団以来、特にお世話になりましたわね?
    すでにお聞き及びかも知れませぬが、セリーヌ殿と共にこの街を出ることと致しました。長かった冒険者暮らしも、これで仕舞いで御座いますわね……
    今まで本当にありがとう御座いました。このご恩は、忘れることはないでしょう。(恭しく頭を垂れると、微笑を浮べて老騎士の手に両手を添える)
    何れご縁が御座いましたら、また、いつか。 -- ヘルミーナ 2009-01-03 (土) 11:17:16
    • またひとり、最高の戦友がこの地を離れる。
      外套を冷たい冬の風にはためかせて佇む、年老いた騎士。ただ黒衣の女の声に耳を傾けた。
      創にまみれた己の手の甲に、女の手が触れる。刃と鞭で数多の魔物、そして異端者を倒したであろうその手は、ひたすらに温かった。
      最後に微かに笑い「達者でな」と、ただ一言。あの低い声を発する。
      勝手な妄想だろう。しかし、娘を送り出す父親とは、今の俺のような心持ちなのかもしれぬ、と
      男は、女の背が彼方に消えるまでその場に居た。
      -- 2009-01-03 (土) 14:30:48
  •  
  •  
  • 新年明けましておめでとう御座います。今年もブランデーとチョコレートをお持ち致しました。
    (屋敷に現れた黒衣の女は初老の騎士を前に深々と頭を下げる)
    改めて、永のお勤めご苦労様で御座いました。今は肩の荷が下りて一安心といった所で御座いましょうか? -- ヘルミーナ 2008-12-13 (土) 23:34:35
    • 香り高い贈り物を受け取ると、しばし眺め、そして満ち足りた様子で応えた。
      …ああ、そんな所だ。……有難う、と。
      見れば随分と白髪が増えている。もっとも、眼光に衰えは見られないが。
      アルフレードのような若き志士が現れ、また新たな騎士も増えた。
      加えて、ヘルミーナを始めとする我が戦友たちも今なお健在。
      男が愛した騎士団はこれからも続くだろう。
      -- 2008-12-14 (日) 19:45:46
      • 左様、大切なのは集う場が存在し続けることで御座いますわね……伝統ある騎士団の火が消えてしまうのは勿体のう御座いますもの。
        団長を降りられたとはいえたまにはお顔を出してくだされば、皆も喜ぶところでしょう。
        では、今後とも宜しくお願いいたします。(女は恭しく礼をすると、静かに屋敷を去っていた) -- ヘルミーナ 2008-12-15 (月) 01:04:10
  • 失礼します!先月円卓で同席させていただいたセイテオンです。
    縁あって騎士団の末席に加えていただく事になりました、よろしくお願いします!
    前団長のお話はこちらに来てから耳にすることがあります、人徳のある方だと尊敬しておりました。 -- テオン 2008-12-12 (金) 21:57:38
    • 「ようこそ黄金騎士団へ。卿の探すものが見つかると良いな」
      俺に人徳?冗談は止してくれ、と笑う。
      -- 2008-12-12 (金) 23:10:26
  • 冒険者の住まいに高級そうなチラシが投げ込まれた! -- 2008-12-05 (金) 23:29:26
    • 催しの内容も華やかなれば、広告もまた華やかだ。
      今宵か。と一言。
      -- 2008-12-06 (土) 10:13:03
  • 逢瀬たあよく言ったもんだね ふふ、足の怪我はどうだい? お・じ・さ・ま? -- パト? 2008-12-01 (月) 23:29:44
    • 「楽しいひと時だった。年甲斐もなく心が躍ったものよ」
      脚を2度3度叩き、これこの通り完治している、と笑う。
      「そなたは随分と『逢瀬』に積極的なようだな。満足のいく面白い男はいたか?」
      -- 2008-12-01 (月) 23:38:35
      • そりゃ良かった ふふ、私だって楽しかったんだから! (明るく笑いながら、手土産の酒を渡した)
        はは、完治する程度で済ませたのは良かったのか、無事でしか済ませられない自分を恥じるべきかねえ
        うーん、正直負け越してるからね、どいつもコイツもなかなかだよ ふふ、まだまだ色んなヤツとやりたいもんだよ -- パト? 2008-12-01 (月) 23:43:25
      • 「これは忝い。折角だ、飲んでいくか?」
        早速栓を開けながらグラスをひとつ差し出す。
        「薬が良かっただけだ。かなりの深手を負わされたぞ?そなたも、よく死ななかったものだ。
        ……存分に愉しむといい。お陰で俺も、まだ見ぬ強豪と刃を交えたくなった」
        -- 2008-12-02 (火) 00:04:40
      • 誘われたら、断る理由も無いね それが良い男なら尚更だ (目を細めて笑い、グラスを受け取る)
        はは、アレから一週間はろくに物食えなかったよ 流動食と、回復魔法 どっちか無かったら死んでたね (肩を竦めてシャツをめくる)
        乙女の柔肌にこんな痕残して、本当だったら責任とって貰う所だ (青黒い痣がまだ残っている 皮膚に滲んだ物なのだろう しかし、裾を離して明るく笑った)
        まだ見ぬ強豪と、ね …旅にでも出るかい? (グラスを差し出しながら尋ねる) -- パト? 2008-12-02 (火) 00:08:55
      • 女のグラスに酒を注ぎ、己もグラスに口を付けながら目を細め痣を見る。
        「俺もあと20年若ければ、責任をとったかもしれんがな、この老骨。容赦してくれ。
        …そうだな。それも良い。ここに来る前は方々流れ歩いたものよ」
        -- 2008-12-02 (火) 00:19:09
      • はは、冗談だよ冗談 私も流石に、倍も年の離れた男に嫁ぐ趣味でもない (軽く笑って酒を煽る)
        (好みのような苦味を持った、深い味の古酒 味に目を細め、息をつく) ふふ、実は、相伴に預かるの見越して、私の好きな酒買ったんだよ へへ、美味いね
        何歳ぐらいの時から冒険してたんだい? 相当古いって聞くけどさ 話とくれよ (子供がせがむように尋ねる) -- パト? 2008-12-02 (火) 00:30:30
      • そいつは残念だな、と笑う。無論冗談だが。
        「抜け目が無い。…ああ。豊かな、旨い酒だ。
        そなたも目利きだな。良い酒を知っている」
        ややあって、男は語り出す。今から25年前、剣を携えて洞穴に足を踏み入れた日の事を。
        勿論、冒険者となった詳しい経緯は語らぬが。
        昔も今も変わらぬ冒険者たちの生き様がそこにはあった。
        「だが、昔と違うのは、今は飛竜よりも遥かに獰猛で、恐るべき力を持った魔物がいるということだな。
        そなたもいずれ対峙するときが来よう、その時は、俺にも土産話を聞かせてくれ」
        //そろそろ、落ちます。
        -- 2008-12-02 (火) 00:48:54
      • (美味い酒を飲みながら、男の話を目を輝かせながら聞く女は、年よりもずっと子供に見えた)
        (〆のその言葉に目を細め、頷く) キノが寿命でおっ死ぬ前には、それ位強くなってるさ 楽しみにしててよ
        (子供のように笑い、また別の話が芽吹く そうしてその夜は、遅くまで語り合ったという)
        //お休みなさい、ありがとう! -- パト? 2008-12-02 (火) 00:52:13
  • 新年明けましておめでとう御座います。団長殿にはご苦労をお掛けしておりますが、団員一同、感謝の念に絶えることは御座いません。
    ご自身もご無理をなさらぬよう、何卒大事にしてくださいまし。
    それでは、今年も宜しくお願いいたします。(上等のブランデーの壜を差し出し、恭しく頭を垂れた) -- ヘルミーナ 2008-11-30 (日) 23:32:50
    • 「ヘルミーナか。おめでとう。何、卿をはじめ皆のお陰でやって来れている。感謝するのは俺の方だ。
      …宜しくな。旧麒麟隊の長に相当する十人長の座も、卿なら適任だろう。
      ……ああこいつは何より有難き物だ。酒はあり過ぎて困る、ということが無い」
      表情を綻ばせ、受け取ったブランデーの壜をしげしげと眺める。
      窓の外は薄らと雪が積もっている。折りしも陽光が屋敷を包み、初老の男と黒衣の女を照らし出していた。
      2008-12-1 (土) 06:10:22
  • あけましておめでとうございます、キノ団長…こうしてお呼びするのも今年限り、なんですね…。
    出来れば気持ちよく旅立てるよう、人事は揉めずに決めれたら良かったんですけど…今月副団長が…。
    これは団長、そして副団長を残ったもので決める…という事になりますよね?
    正直なところ、難しい問題…なんですよね(苦笑しながら言った。) -- ジャン 2008-11-30 (日) 20:05:06
    • 「新年おめでとう。…そうなるな、残念だが、彼女の死は如何ともし難い。
      何、今生の別れでもあるまい。そう悲しそうな顔をするな、ジャン」
      椅子に向かい合って掛け、語り合う2人の騎士の姿。暖炉にくべられた薪がパチと音を出す。
      「難しく考えることもない。万人の納得する団長や副団長を選ぶのは不可能だ。
      副団長はヘルミーナかファンド卿あたりか。俺がやる、と声を挙げる者が居るに越したことはないが」
      -- 2008-11-30 (日) 20:24:48
      • 確かにそうですし、順当に考えるとそういう選択肢にもなるんでしょうけど…でも……。
        正直に言えば、団長・副団長を決めない方が「今の騎士団」にはいいのではないか、と思っているんです。
        もちろん団長が言うように立候補者がいれば、組織のTOPとなって貰えればいいんですが…現状はいませんし。
        どうもTOPなどの人事などで、騎士団内が閉塞的になっている気がしてならないんです…。
        これは僕の意見であり、実際こうすべき、とまでは言えませんけど…正直な思いですね。
        …団長に、しかもジャンが言うなって感じに思われそうですけどね。 -- ジャン 2008-11-30 (日) 20:46:14
      • ふむ…何か事が起こり、対処する者が皆無であると、また烏合の衆呼ばわりされそうだが、批判は付き物。
        それもひとつの手だ。いや、堂々と意見を述べてくれるのは有難いと思っている。
        俺がふと戻ったときに、騎士団がそこに確固として在って欲しいからな。
        -- 2008-11-30 (日) 20:57:30
      • その点は…現状でも、団長・副団長不在のまま各自で行動していた気もしますので…。
        とはいえ、団長・副団長不在のままと言うのも色々と問題はありますよね…。
        いえ…色々と言われてるので一つ二つ増えても同じと吹っ切れただけかもしれません(苦笑している。)
        はい、それは思いますね…出来れば解散せずに存続出来る方向性があればいいんですけど。
        今の騎士団だと、「動く=騎士団長」になりがちなので…動きにくさはあるかなと思います。 -- ジャン 2008-11-30 (日) 21:06:48
      • はは、違いない。いくら時間を割き心を砕こうとも、必ずしも良い様には見られないのは人の世の常。
        何、騎士団長でなくとも行動大いに結構だ。もっとも、お節介が過ぎると付け入る隙を広げてしまうがな。
        -- 2008-11-30 (日) 21:29:06
      • あはは、僕にも落ち度はあるんでしょうけど。なかなか受け入れるのは難しいですよねぇ…。
        そうなんですよね…僕は、睨まれているのであまり目立たずに色々と考えてみます。
        …すみません、年始のご挨拶がこんな会話ばかりで(申し訳なさそうに言った。) -- ジャン 2008-11-30 (日) 21:44:10
      • 気にするな。少なくとも、俺はいつでもジャンの味方だ。皆が愉しくやれる団にしていきたいものだな。
        俺も先日、久方ぶりに試合をして心が躍った。魔王にも遭えたしな。
        ジャンも楽しめるように、肩の力を抜くと良い。
        -- 2008-11-30 (日) 22:02:42
      • 団長……はい、有難うございます!キノ団長が味方なら、百人力ですね(笑顔で言った。)
        団長は戦闘がお好きですからねぇ…僕が今までの恩をお返しするとしたら模擬戦をするとか?
        でも、僕なんかでは満足な戦いにはなりそうにない気も…お暇で気が向いたら、でいいですので良かったらどうぞ!
        はい、自分なりにこれからは楽しんでいこうと思います。 -- ジャン 2008-11-30 (日) 22:34:49
  • (ドス黒い瘴気を纏った何かが近寄ってくる) -- 魔王の化身 2008-11-30 (日) 17:44:02
    • クレア公の墓参りから屋敷に戻り、ウイスキーの栓を開けている。武装したままだ。
      気配に気付き、矛盾の魔王の手の者か。何用だ?と振り返りもせず問うた。
      -- 2008-11-30 (日) 17:58:18
      • 欲に塗れる戦の徒よ……戦が欲しいか? 力が欲しいか? 欲を満たす為の全てを我らが王は貴公に与えよう……矛盾の深淵へと下れ。我らが王は汝を高く買っている -- 魔王の化身 2008-11-30 (日) 19:09:34
      • グラスに酒を注ぎ、半分ほど飲むとテーブルに置く。そして哄笑した。
        「大変に光栄だな。だが、魔王の軍門に下ってまで得た愉悦に、一体何の価値があろうか?
        それに、俺の欲するものは彼奴(魔王)と闘う事でも得られよう。見くびって貰っては困る」
        グラスに入った残りを飲み干す。
        -- 2008-11-30 (日) 19:16:15
      • ……くくく、まぁ無理にとはいわん。気が変わったらいつでも矛盾の魔宮に足を運ぶが良い……物陰の暗がりは貴公の欲望を歓迎する…… -- 魔王の化身 2008-11-30 (日) 19:18:57
      • 「…主に伝えよ。俺は例え天地が逆になったとしても、貴様の仲間にはならん、とな」
        化物め、と、にやりとして酒をグラスに注ぎ足す。窓を見れば、外はすっかり闇に覆われていた。
        -- 2008-11-30 (日) 19:26:13
  • おじさんー!  や ろ う ぜ ! -- パト? 2008-11-29 (土) 21:02:38
    • 誘いとあれば是非もない。闘技場に舞台を用意した。参ろう。 -- 2008-11-29 (土) 21:12:07
      • 話が早い男は好きだよ (にんまり) -- パト? 2008-11-29 (土) 21:14:27
  • 一応の人事が決まりましたね…今回は助けるどころかお手数をおかけしただけで…すみません。
    あと、騎士になってくれそうな人は難しいですね…最近は出歩いてないので特に。
    団長のように、色々と出歩いて勧誘に頑張ればいけるかもしれませんけど(思うところあってか苦笑している。)
    あ、遅れました…改めまして、団長就任、おめでとうございます!(最敬礼しながら言った。) -- ジャン 2008-11-25 (火) 22:20:31
    • ありがとうジャン。だが、そう気にするな。
      …今迄に4名、声をかけてみたが、1名は騎士になってくれたようだ。カレン卿だな。
      もう1人、パトはなかなか魅力的な眼をした戦士だが、我らと戦い、満足するまで入団はせぬだろう。
      機巧武器の名手・グラド殿もおそらくは脈無し、金物屋ギーツ殿にはきっぱりと断られた。
      -- 2008-11-25 (火) 23:53:19
      • 4人…あぁ、あの方ですか!最近は少しずつ人も入ってきてるのはいい傾向ですよねぇ。&br:…あぁ、あの闘技場でよく戦われている…僕は戦闘得意じゃないし、他の人に任せたいかも。
        グラドさんは僕も組んだ事ありますけど、あまり組織や団体には興味なさそうでしたしねぇ。
        んー、僕も頑張らないとなぁ…近いうちに何人か誘ってみますよ! -- ジャン 2008-11-26 (水) 22:21:15
  • 報告に参りました、クレア・バーサーカーです。
    リベラさんとの話し合い、協議の結果、女神の寵愛にて僕が副団長就任となりましたことを報告します。 -- クレア? 2008-11-24 (月) 23:05:54
    • 急な話ですまなかったな。……女神の寵愛?まあいいだろう。
      ではクレア副団長、皆のために力を貸してくれ。できれば俺が退いた後も、団のために、な。
      -- 銀草騎士 2008-11-24 (月) 23:21:01
      • どっちがなるかで協議して、ゾロ目を出したほうにと…はい。
        決まりましたからには全力で頑張らせていただきます…が、銀草さんがまだ退くのは早いでしょう、まだまだ頑張って欲しいのですよ。 -- クレア? 2008-11-24 (月) 23:32:20
      • …成程。頼んだぞ、クレア公。……しかし、俺も随分と長い。
        現在実施している勧誘が功を奏し、逸材が揃ったところで…そうだな。
        できれば113年中には役目を降りようと思っている。
        いつまでもこの老骨が重職に陣取っていては、団のためになるまい。
        -- 2008-11-24 (月) 23:39:28
  • やあ、銀草のおじさん リベラおばさんとの戦い見てただろう? ふふ、まだまだひよっこだから、酷い戦いだったろ
    (勝手に入ってきてキノの目の前の椅子に腰掛けて笑って見せる) こんなんでも欲しいかい、騎士団に -- パト? 2008-11-24 (月) 17:55:45
    • 別段驚いた様子もなく、女に向き直って口を開く。
      「とくと拝見させてもらった。リベラ公相手にあれほどの戦いぶり、正直驚いている。
      …ますます貴殿が欲しくなった。改めて頼もう。黄金騎士団に名を連ねてはくれぬか?」
      -- 2008-11-24 (月) 18:01:37
      • あれほど、ね 最後の腹への一撃も、食らってもらったようなもんさ 自慢出来たもんじゃない
        (口元歪めて苦笑してから椅子の上に胡坐をかいて) そう言って色んな冒険者口説いてるんじゃないかい? 色男?
        ふふ、でも、リベラおばさんだけが強かったら、入っても仕方が無いからねぇ… (含みを持たせたまま、ニヤニヤとキノの目を見る) -- パト? 2008-11-24 (月) 18:05:30
      • 不敵な笑みを浮かべる女を前に、僅かに、にやと笑む。
        「……どうかな。だが少なくとも、そなたが"いい女"だというのは充分に解った」
        女の目を見返す。
        「他にも腕に覚えのある騎士は控えているが。もし、俺と仕合うつもりなら…。」
        いつでも受けてたとう。と己が長剣の鞘を叩く、初老の男。その表情は楽しげだ。
        -- 2008-11-24 (月) 18:14:27
      • ふふ、ロマンスグレーなおじ様にそんな言われると照れちまうよ (にぃ、と歯を見せ、睨むような目を細めて笑った)
        色よい返事が聞けて良かったよ くく、まだ入るかどうかは判んないけど、ま、考えといてあげる (どこか子供っぽく笑い立ち上がった)
        ま、一先ず肩の傷が癒えてからだけどね おばさん、軽くやったつもりかもしれないけど、まだ骨に響いてる (肩を抑えて眉を上げた) -- パト? 2008-11-24 (月) 18:22:31
      • 「それは有難いな。良い答えを期待する。…ああ、リベラ公の膂力は俺以上だ。響くだろうな」
        これを持って行くと良い。と立ち上がった女に効果の高い傷薬を手渡す。
        「治りが早くなるはずだ。……それでは、また逢おう」
        -- 2008-11-24 (月) 18:29:36
      • 恐ろしいね まったく、片腕がぶっ千切れなかったのが幸い? (受け取った瓶を太陽にすかして眺め)
        冒険の大先輩のくれた薬なら、効果は確かだろうね 貰っとくよ 銀草のおじさん じゃあね (宙でパシッと瓶を持ち直してから去っていった) -- パト? 2008-11-24 (月) 18:46:50
  • 改めましてはじめまして。こちらにご挨拶に伺いました。
    正義のために騎士道を貫くのがそちらの騎士団ならば、ぜひ参加させていただこうかと思っています。 -- カレン? 2008-11-22 (土) 01:35:44
    • その初老の男は姿勢を正し、女騎士を迎える。そして口を開いた。
      「ようこそカレン卿。黄金騎士団はそなたを歓迎するだろう。
      無論、当騎士団は基本的に民を魔物から護るという正義の為、存在する。
      治安維持の任務についてはというと、些か気を回しすぎの者も居て、煙たがられがちではあるがな。
      ともあれ、卿のような凛然たる戦士が加わってくれれば団は百人力を得たようなもの。
      よろしく頼む」
      そこで男は初めてふと笑い、右手を差し出して握手を求める。
      //同盟ページを読まれたならもうお解かりかもしれませんが…
      //所属部隊は鳳凰・麒麟・無所属のどこにしましょうか
      -- 2008-11-22 (土) 02:05:27
      • わたくしは名も無き貧家の出ゆえ、卿と呼ばれる資格など持ってはおりません。微力ながら治安のために尽くさせて頂きたく思います。
        希望としましては鳳凰、前線に立ち人々の盾となることを望みます。(一瞬逡巡したあと、力強く差し出された手を握り返す) -- カレン? 2008-11-22 (土) 03:18:34
      • 「何。資産や家柄など大きな問題ではない。志のあるものが黄金の騎士となれば、卿と呼称するのが我が流儀だ。
        承知した。名簿の第一分隊の項に、卿の名を書き連ねておくゆえ、一言なり添えてくれると良い」
        時間が許せば、是非円卓にも顔を出してくれ。初代団長の邸にある。
        其処が我らの会合場所になっているのでな、と付け加え、女騎士と握手を交わした。
        -- 2008-11-22 (土) 14:25:51
  • 団長就任おめでとう御座います。私も、第二分隊副隊長の任、有難く拝命させて頂くこととなりました。
    あらためて、宜しくお願い致します。(深々とした会釈で女が屋敷に現れる)
    一月遅れとなってしまいましたが、今年は無難にチョコレートボンボンをお持ちいたしました。
    これからも我等が騎士団のため、お力添えを何卒宜しくお願いいたします。 -- ヘルミーナ 2008-11-21 (金) 02:08:03
    • 「よくぞ受けてくれた。卿にも苦労をかけるな。俺も、もうひと頑張りしてみようと思う。どうかよろしく頼むぞ、ヘルミーナ」
      少し微笑んで菓子を受け取ると、早速ひとつ食してみる。そして、旨いなと感慨深げに言うのだった。
      -- 2008-11-22 (土) 01:54:26
  • お久しぶりになってしまって申し訳ございません…最近動きが自分でも分かるくらいに鈍くて(苦笑している。)
    騎士団の方は安定してる、と言えばしてるんですけど…あともう一押し欲しい所ですけどなかなか。
    一度群像劇をしてみると、いいかもしれませんねぇ…したがっている人もいましたし。 -- ジャン 2008-11-14 (金) 20:37:33
    • 「何、構わん。俺もしばらく留守にしていたからな。
      それに卿は、今迄が精力的に過ぎた、とも言えよう。真似出来ぬほどの活動範囲の広さよ」
      顔色を変えずに、低い声で。しばしの沈黙。雪のちらつく窓の外を泰然と眺めまた、口を開く。
      「確かに、このところは戦死者も無く安定しているものの、セリーヌ公がその座を勇退し、ニコラウスが直に旅立つ。
      ヘルミーナもセリーヌ公を追い団を去ってしまうやもしれん。
      見れば団員の活動頻度も低くなっているようだ。一押し、か…。精力的な騎士をあと何名か、欲しいところだな。
      しかし、ジャンを始めとして円卓を成す皆には感謝せねばならん。今以って騎士団があるのは卿らの御陰に他ならぬ」
      暖炉にくべられた薪がパチと音を出す。
      「ほう、群像劇の主導をしてみたいという者もいるのか。それも活気付けの一因に出来れば良いな。
      一先ず俺は、騎士となりうる者の勧誘を心がけることにしよう」
      -- 2008-11-18 (火) 14:21:23
  • あけましておめでとう御座います。今年もブランデーをお持ちしました、どうぞ召しあがってくださいませ。(ケースに入ったボトルを男へと差し出す)
    先の勲章授与式では色々とご苦労様でした。お陰でとても良い式典になりましたわね?
    私はあまりああいう格式めいたものはあまり得意ではありませんゆ故少々緊張してしまいましたが。(困ったような微笑を浮かべて)
    お陰さまで円卓にも少しずつ新人も集まってまいりましたわね。
    これも副団長殿のお力添えがあればこそ。それでは引き続き今年も一年、どうぞ宜しくお願いいたします。 -- ヘルミーナ 2008-11-07 (金) 03:34:35
    • 「相変らず良い品をくれるな。感謝している、ヘルミーナ」
      受け取ったボトルを眺め、話を続ける。
      「俺も形式ばった式典は、どちらかと言えば不得手だがな、たまには良かろう。
      …滞りなく行えたのは団長や卿ら、皆のお陰だ」
      苦笑しながら感謝の言葉を述べる。
      「ああ、ゲッシュ殿など、随分と戦死者も出たが…卿らが居る限り、黄金騎士団は潰えぬだろう。
      俺もそろそろ、副団長の座は降りねばなるまいが、出来る限り騎士団のためにありたいと思う。
      こちらこそ、宜しく頼む」
      -- 2008-11-07 (金) 22:35:58
  • (箱の集合体のような姿をした鋼の新入り騎士が駆動音を響かせながら屋敷を訪れる)
    ええっと…銀草さんのお宅はココで良いンスかね…?
    自分 訓練所を卒業して 今度 騎士団の末席を汚させて頂く事となったブラッドハウンドっス
    まだまだ新米なんで至らぬ事も多いっスけど ご指導ご鞭撻 宜しくお願いしますっス -- ブラッドハウンド 2008-11-05 (水) 21:09:16
    • 現れた男は、異形の騎士を前に、さも満足といった表情。
      「そうだ。…よくぞ、訓練を潜り抜けた。
      成程、シケイダ卿の弟子か。…期待している」
      やや険しい顔で。
      「だが、これから本格的に騎士の本分を発揮してもらうことになる。魔物相手に、油断せぬようにな。
      ああ、宜しく頼むぞ」
      -- 2008-11-06 (木) 19:00:16
  • (外套をまとった私服の中年女性が屋敷に姿を現す。)
    夜分恐れ入ります。引退後も団長の補佐をはじめとする多岐にわたる騎士団のお勤め、お苦労さまです…。
    以前私が元の世界に帰った折に目にかけていたお酒…ブレア・アソールというスコッチ・ウィスキー
    が幾つか手に入りましたので、銀草さんにも一本、お土産に代えてお送りしますね…(ボトルを手渡した)。
    団の厳しい状況が依然として続いていますが…これからも団長の…セリーヌ隊長の支えを…よろしくお願いします…(深々と頭を下げた) -- ねむい 2008-10-30 (木) 01:29:42
    • 気が付くとそこには人の気配。姿勢を正し、訪れたネムイを迎える。
      「ようこそネムイ公。それもこれも、貴公始め皆の御陰。
      …これは希少な。感謝します」
      瓶を受け取るとラベルをしげしげと眺め、満足げに笑う。
      「無論、微力ながら力添えさせてもらう所存。しかし、貴公のように引き際も考えねばなりますまい。
      何時までも俺のような老骨が副団長に納まっていては、後進が前に出られませぬからな」
      -- 2008-10-30 (木) 16:47:48
  • 遅くなりましたが、新年のご挨拶に伺いました。本年も宜しくお願い致します。(屋敷に現れた黒衣の女は主の前で深々と会釈をする)
    さて、例年のバレンタインで御座いますけど、毎回お返しを頂くのも申し訳ないので、新年の挨拶と合わせてお酒をお持ち致しました。
    返礼は御気になさらないで下さいまし。それでは。
    (ケースに入った年代物のモルト・ウィスキーのボトルを手渡すと、深々とした会釈と共に騎士の館を去っていった) -- ヘルミーナ 2008-10-27 (月) 01:43:07
    • 「俺も遅れがちだ。そう、気にすることもあるまい。
      ああ…宜しく、ヘルミーナ。好い年になるといいな」
      初老の男は、相変らず鍛錬を続けていた。
      ボトルを受け取り、にやりと笑む。
      「こいつはいい。…一度、皆でゆっくりとグラスを傾けたいものよ。
      卿ほどの腕なら問題は無いだろうが…気を付けて帰られよ」
      黒衣の女が帰った後、椅子に凭れてしばし、ボトルを眺めていたという。
      -- 2008-10-29 (水) 01:31:02
  • あけましておめでとうございます、キノ副団長。今年もよろしくお願いしますねー!
    それにしても、いい所に引っ越されましたね。静かで訓練も打ち込めそうです…(景色を見ながら言った。)
    あ、それで早速なんですけど、勲章のお話で…今のままだとキノ副団長はともかく、団長さんは心配ですし。
    副隊長も勲章授与の手伝い、もしくは代行をする形とすれば仕事量が分担されるかと思います。
    ただ、その辺りを決めるとなると時間がないので今回は厳密に決めずに、となるかもしれませんけど…。 -- ジャン 2008-10-25 (土) 23:34:55
    • 「おめでとう、ジャン。俺の方こそ宜しく頼む。
      ……ああ、良い物件を見つけることが出来た。静か過ぎるやもしれぬがな」
      椅子に掛けるよう促し、自身も対面に深く腰掛ける。
      「団長とヘルミーナはおそらく……いや、成る様に成る。
      ジャンも手伝ってくれるのは大いに有難いな。
      そのことだが、叙勲について算出してみた。目を通してみてくれ
      -- 2008-10-26 (日) 20:49:02
      • あはは、僕のお力は微力すぎる気もしますけど、もちろんお手伝いしますので!
        あ、全て算出されたんですね。一応こちらでも鳳凰隊については算出済みだったんですけど仕事が速いです!
        多分これで間違いないと思いますし、今回は代表で2名と言う形でいいと思いますよ。
        調べるの大変だったでしょうし、ご苦労さまです…リストは僕が作っておきましょうか? -- ジャン 2008-10-26 (日) 21:33:13
      • 「宜しく頼む。出来上がったリストと段取りをセリーヌ公に上奏し、8月に、是非成功させたいものだ
        …歴代叙勲者も団員名簿に載せねばならんな」
        頼もしげな副隊長の肩を叩き、にやりと笑んでみせる。
        「今回の作業さえ終えれば、来年からは格段に楽になるはずだ。
        卿とリベラ公には、特に礼を言わねばならん」
        -- 2008-10-26 (日) 21:49:39
      • では、畏まりました。かのジョバンニのように一夜の間に作って見せますよ(笑いながら言った。)
        …あれ?今年の定期は8月にすることになったんですか?確かに期間的には4月は厳しくはありますけど。
        はい、来年からはぐっと楽になるでしょうし。頑張っていきましょう!いえ、みんなの力があってこそですから(笑顔で言った。) -- ジャン 2008-10-26 (日) 21:54:40
      • それは頼もしいな、と笑う。
        「従来のように時期を固定するのも良いとは思うが、
        俺としては人の集まりやすい月(週末など)がより良い、と思ってな。
        円卓での投票も参考にしている。…宜しくな」
        -- 2008-10-26 (日) 22:06:45
      • とりあえず簡潔にリスト化しました、正式にOKが出れば後は名前にリンクつけていくだけですが…。
        このリスト方式でよかったのか、後は人名別にした方がよかったのか…かなり悩みどころですね…。
        あと、やっぱり副隊長への勲章は、アレハンドロ勲章、マサムネ勲章とした方が分かりやすそうではありますよね。
        あと、ネムイさんとラズさんの()がなかったので該当しそうな理由をつけましたがあっているでしょうか? -- ジャン 2008-10-26 (日) 23:11:39
      • 「…非常に良い出来だ。ネムイ公、ラズ殿に付いての注釈追加はそれで良い。表の形式はジャンの作った物が見易いだろう。
        副団長については、アールヴァン殿が2代目であったので訂正しておいた。
        副隊長の勲章か…。クレア卿が赤羊の名を冠した勲章を欲しがっていたのを思い出してな。
        それにアレハンドロ公と、マサムネ公は御二方に合った特別な勲章にしたい気もする。
        ともあれ、御苦労だった。…流石だ」
        -- 2008-10-26 (日) 23:30:27
      • なるほど…そういう事でしたから、このまま清書していきますね!
        いえ、手直しがあったりしましたし、簡単な整理ですから(笑いながら言った。)
        それでは、後は明日までに提出しておきますので。今日はここで失礼しますね! -- ジャン 2008-10-26 (日) 23:34:16

Last-modified: 2009-05-22 Fri 01:54:20 JST (3859d)