MQ/0020

  • (カピバラの背に跨り猫族サイズのバズーカを背負って現れる猫)あの時の銃はこんな感じになったぞー -- ダーマオ 2020-02-16 (日) 22:05:31 New
    • カピバラライダー!? うわ何これ可愛い…!(思わずカピバラ撫でながら)
      おおっ…!逆に少し大型化することで扱いやすくした感じ…かな? いいアイディアだと思う! 使い心地とかはどう?
      -- ラスカ 2020-02-16 (日) 22:13:06 New
      • 人間用をオイラが使おうとすると少し重くしないといけなかったらしくてなー・・・まぁサイズ差的にもこうなるんだろう(撫でられると目を細める大人しいカピバラ)
        なんかこう、一撃重視って感じ?こいつのおかげで少し威力も上がるしなー(カピバラをぽむぽむ)・・・少しだけども -- ダーマオ 2020-02-16 (日) 22:19:23 New
      • 元々かなり無理のあるサイズだったからねぇ… 魔道具の類って結構複雑だったりするから、上手く組み換え出来たなら良かったよ。
        ふむふむ…? …おっ、強化能力持ってるんだこの子…?(撫でてふと指先に感じた気配から) 戦うときは巻き込まれないように気をつけてあげてね…
        -- ラスカ 2020-02-16 (日) 22:51:24 New
      • 保障しかねるってやつだぞ、足はそこそこ速いけど・・・(乗ってなければならないし乗っている以上危険に接することになる)
        まぁ武器の性質的に距離はとるけども
        そいやぁこの前ラスカの銃も見せて貰ったけど・・・光はまぁ、明るくて熱くなるんだろうなってイメージできるけど闇の魔力って具体的にどんな感じになるんだろうな・・・(銀色の方を見ながら首をひねる猫) -- ダーマオ 2020-02-16 (日) 23:08:45 New
      • むぅ…まぁこの子も迷宮産なら普通のカピバラとはちょっと違うだろうし… 頑張ったらご褒美はあげてね?(少し心配そう)
        うん? ああ、闇はね…(撃ってみたほうが早いか、と銀に輝く闇の銃を抜いて、手近な切り株に向けて撃ってみせる)
        (すると、紫電の弾けるような音がして黒く小さな雷球が飛び、切り株の一部を球形に削り取った) 攻撃するときはこんな感じだね。後は光術を防ぐ煙幕的なのを撃ったり…
        -- ラスカ 2020-02-16 (日) 23:45:38 New
      • わーったよ、まぁ餌獲れない奴にもってきてやるのは基本だからな・・・でもちゅーるはオイラんだからな?(ダメだぞ?と言い聞かす猫)
        ・・・わぉ(黒い球体に包まれた部分がごっそりなくなるのを見て)おっかねぇのな・・・って引き金を引くだけなのにいくつか使い方があるんだな?(んー?と首をひねる猫) -- ダーマオ 2020-02-17 (月) 00:07:23 New
      • カピバラってちゅーる食べるかな? あはは、まぁちゃんとした戦力なんだし大事にしてあげて!
        …こっちの場合は貫通力より破壊力って感じかな。 ああ、あたしのは銃って言っても魔道具…銃の形をした魔法の杖みたいなものだから。
        魔法の杖で魔術を使い分けるみたいに、発動する効果を切り替える感じ。 たぶんダーマオのその銃でもできるんじゃないかな?
        (今度は何発か連射してみせる。発射された黒いもやの塊は、空中で膨れ上がって球形に広がり、漆黒の暗闇を形成した)
        -- ラスカ 2020-02-17 (月) 00:34:29 New
      • 何と銃使いではなかった
        これが煙幕的な奴か?(おーっと見上げて球形に広がった暗闇を見やって感心した様に)できるかなぁ‥いまいちよくわかんねぇけど -- ダーマオ 2020-02-17 (月) 22:45:24 New!
      • んー、普通の魔導器より一般向けと言うかより『魔法を飛ばすこと』に限定した作りというか… 魔導銃(ワンドガン)なんて呼ばれてる武器ではあるね。 言うなれば…魔砲使い?
        ほら、一口に炎の魔術って言ったって火をぶわーって吹くのもあれば、火の玉を飛ばすのとか爆発するのとかあるじゃない? そういう感じじゃないかなー?
        -- ラスカ 2020-02-17 (月) 22:59:59 New!
      • なるほど・・・ちょっと練習しといた方がいいかもなー
        (ちょっとかんがえてみるわーとぱたんたんと尻尾を振って帰っていく猫) -- ダーマオ 2020-02-17 (月) 23:19:14 New!
      • 魔法ってアイディア次第!って部分もあるからねぇ… 色んな可能性を秘めてるものだと思うよ!
        (がんばれー!と応援しながら見送る魔砲使いであった)
        -- ラスカ 2020-02-17 (月) 23:42:37 New!
  • お掃除!っと。 …ちょっと寒くなってきたかな? あったかくしないとねー(以前拾った猫とじゃれながら) -- ラスカ 2020-02-16 (日) 02:44:17 New
  • (迷宮帰りにラスカ野営地に寄る。一糸まとわぬ姿かつ、メイス片手にバックパックを背負っているというスタイルで)こんばんは!タオルか何か貸して欲しい! -- ノイ 2020-02-13 (木) 00:24:02
    • その声はー…ノイ? やっほーいらっしゃー…って、ちょっ!?(テントから顔をのぞかせて相手の姿を見るなり、慌ててテントの中へ引っ張り込む)
      何があったの…ってまず間違いなく遺跡だよねぇ…(あちゃぁ…という顔) あ、それなら…(ノイの背丈と体格をざっと眺め、頷いて) あたしの服の予備着られるんじゃないかな?
      (ごそごそと衣装箱を漁って寝間着用の服を出してくる)
      -- ラスカ 2020-02-13 (木) 00:31:15
      • 正解!なにあの女子着衣分解瓦斯発生装置!!(※別に女子以外も脱がされます)
        ありがとー!!(着る。着られた。たしかに体格が近いこともあって、割と違和感ない。ラスカの方がおっぱい大きいと思うけど) -- ノイ 2020-02-13 (木) 00:34:21
      • くっ…やっぱり第三層にもあったか…脱がしトラップ! その状態で誰かに出くわしたら堪らないね…(小さく嘆息して苦笑を浮かべ)
        おっ、ちょうど…ってほどじゃないけど割としっかり着られたね。良かった!(確かに胸のあたりは少し余り気味。しかし同時にウエスト周りもノイには少し大きいのだ…!)
        -- ラスカ 2020-02-13 (木) 00:52:16
      • ウ=ス異本展開 待ったなしだとマズいねー…ラスカちゃん可愛いし(いつの間にか自分でなく、ラスカがまっぱで誰かに〇〇される話にすり替わってた)
        (お尻はちょうどいい感じかもだけど!むちむち感でちょっと負けてる模様!)
        お礼にこの『白銀金魚』の魚拓をあげる(何に使うんだこんなもの) -- ノイ 2020-02-13 (木) 01:10:59
      • ただまぁ、この辺りの男の人はあんまりそういう人居なさそう…ってあたし!?いつの間に!?
        むっ…これは見たことない魚だ…!(貰った魚拓に興味津々) この魚どこで見つけたの? 迷宮?
        へぇ…こんなきれいな魚居るんだねぇ。見てみたいな!(案外好評であった)
        -- ラスカ 2020-02-13 (木) 21:40:19 New
      • いやぁ分かんないよ!? キヲツケテネ!!
        (うん、迷宮で、と頷く)ナマモノは保存が難しいよねぇ……また捕まえたら見せてあげるね。ラスカちゃんも変なの見つけたら教えてね!
        ではちょっと寝間着借ります。明後日には洗って返すよ!ごめんね!ありがとう(尻尾をふりふり撤収!!) -- ノイ 2020-02-14 (金) 02:24:55 New
      • う、うーん…今まであんまり気にしてこなかったけどどうなんだろう… いやいやあんまり疑惑の目で見るのも失礼だし!
        (あ、食べたのかな…と悟った顔) おっけー、あたしもなにか見つけたら! …と言っても変なものはいっぱい拾ってる気がする…
        はいはーい、困ったときはお互い様ってね! あたしがそうなったときはよろしく!(と見送るが…実際借りれば主に腰回りのサイズ差に絶望するのだろう…)
        -- ラスカ 2020-02-14 (金) 21:45:14 New
  • (ででーん 『非常に素晴らしい高出力レーザー』を見せる)
    これはどのように使うものなのかご存知でしょうか?
    (ぺしぺしたたいたり上に乗ったりと非常に危なっかしいことをしている) -- イリス 2020-02-12 (水) 21:29:38
    • おおっと!? それどうしたのイリス!?(レーザーの出そうな方向から体を避けて、イリスのもってきたそれをまじまじと眺める)
      …えーっとね、多分光学兵器っていって…かなり強力な光魔法を封じた魔導機械…みたいなものかな。
      (できるだけ理解しやすそうな言葉を選んでざっくり説明してみる) あたしも試作品みたいなのは見たことあるけど…
      -- ラスカ 2020-02-12 (水) 21:45:04
      • ?(すすっと体を動かして避けるラスカに首を傾げながらレーザーが出てきそうなところの真ん前に立つ妖精)
        これはですね、第2階層にある泉の精霊さんがくれました おそらく幼精さんの…仲間か、本体か、似たような気配のする方です
        なるほど…これも武器だったのですね。(のぞきこみっ) 光魔術ということは収束させればもっと威力があがりそうですね(射出口に熱に強く偏光できるガラス片のようなものを無計画に取り付けるぞ!)
        それで…どのように使うのでしょうか? -- イリス 2020-02-12 (水) 21:55:12
      • や、危ないからそれ! 大砲の前に立ってるようなものだから!(あわあわとイリスを心配する)
        泉の精霊が…? うーん、なんだろ、この遺物の守護者だったのかな…? それにしては気前よくくれたもんだねぇ。
        わー!わー!? そういうのって割と繊細なバランスの上に成りたってるから下手にいじると爆発したりする可能性が…!
        ん、んーと、多分ここが発射口だから、これを目標に向けて…引き金…発射スイッチを押せば出るんじゃないかな?(恐る恐る、大きな被害の出なさそうな方向へ向けて)
        -- ラスカ 2020-02-12 (水) 22:29:08
      • そんなに威力のあるものなのですか…(実感がないようだ)
        どうなのでしょうね…? 守護とはちょっと違うような感じがしますが…幼精さんよりも成熟していて会話もできそうなので今度聞いてみますね
        爆発!?(しゅばっと離れる) ま、まあ、害がありそうだったら結界をはりますね
        (強めの結界をはってからぎゅむっと引き金を引いてみる)
        (するともともと高出力だったレーザーがさらに収束されてとんでもない威力で地面をえぐった 取り付けた鉱石は割れた)
        ……………………………………
        えげつなくないですか、これ(ちらりとラスカを見上げる) -- イリス 2020-02-12 (水) 22:34:13
      • 古代の遺物がどれくらいのものかはわからないけど…一応兵器として使えるものだろうし、それをぽんと渡してくるっていうのは一体…
        泉の女神からもたらされたっていう伝説の聖剣の故事に似てるような気もするけど…
        (伝説の武器にしては随分メカニカルな気がしないでもないが…と、少し遠巻きに、しかしまじまじと発射を見守る…が)
        ………あ、あー…うん。やばいやつだこれ。 宝石や金属を加工するのにも使えるって聞いたことがあるから…下手すると地上に存在するものほとんど焼ききれちゃうんじゃないかな…(えぐれた地面を眺めて唖然とする)
        -- ラスカ 2020-02-12 (水) 22:48:12
      • おそらくは選択の精霊だと思います。 もらう前に2択の問いかけがありましたので、その解に見合ったものをくださるという形式なのではないでしょうか
        ぎゃっ 宝石も削れるなんて、天敵ではないですか! こんなものいりません!!!!
        ヒトはすぐにこういうものを開発して幻想を追いやるのですから…… オーバーテクノロジーなので大頭してくるのはまだ先だと思いますけども…(ブツブツ)
        ………ラスカさん、使いますか?(笑顔で押し付けようとしている!!) -- イリス 2020-02-12 (水) 22:54:17
      • ふむふむ…精霊や神様からの問いかけっていうのは神話なんかでもよくある話だね。それを再現した…って感じなのかな。
        いやいや、自分に向けて撃たなければいいだけじゃない!? といっても…さっきまでの扱いを見るに、無事で良かったねイリス…(もう少しでレーザー加工されるところだった、と胸をなでおろし)
        この迷宮の遺物に関してはちょっと常識が通用しないというか、好き放題作ってる感がすごいけど…って、あたし!?
        いやいや流石にこんな貴重品…(しかしイリスには少々持て余しそうなサイズと用途。ごくりと唾を呑み) イ、イリスがいいなら、ちょっと使ってみようかな…?
        -- ラスカ 2020-02-12 (水) 23:06:27
      • 再現なのか、オリジナルなのかは聞いてみないとわかりませんね
        私には大きすぎますし、そもそもいざという時に自損事故起こしそうですので不要なのです
        ちょっとでも使えそうだなあと思っていただけるなら、ぜひどうぞ!(どーぞどーぞの姿勢) -- イリス 2020-02-13 (木) 22:37:45 New
      • ここも神代の遺跡ではあるしねぇ… もしかするとこっちのが先立ったりして! ヴィオラおじさん大喜びの案件だこれ…
        ……実はこないだ、ガーフジーさんと戦ったときに火力不足を感じてねー ドラゴンじゃ相手が悪いって言えばそれまでだけど、三層はもっと大変そうだから…
        だから…うん、ああいう戦いで少しでも役に立つために…使わせてもらうよ!(レーザーを手にとって、真剣な表情で頷いてみせる)
        -- ラスカ 2020-02-13 (木) 22:53:30 New
      • ヴィオラおじさんは大喜び通り越して狂喜してしまいます………
        第2階層で古龍の貴種を出してくるなんて、第3階層は恐ろしいですよね。 ええ、是非役立ててください!
        私の方は燃やされないことを第一に守りに徹していましたねえ………(あんまり自分の戦力増強に興味ない妖精)
        あ、そうです! もともとはレーザーではなく、こちらの方をお渡ししようと思ってきたのですよ
        (ラスカに手を出すように求めるジェスチャー) -- イリス 2020-02-13 (木) 22:58:46 New
      • 時々すっごくアレだけど、あの情熱は探検家として少し見習いたいところではあるねぇ…
        流石にあんまりドカドカ撃つと危なそうだから、使い方も使い時もしっかり身に着けないといけなさそうだけどね!せっかく貰ったものだし活かせるように頑張るよ!
        (グリップの感触や構えた感じを確認していると、手を出すように求められ)ふぇ? この上更に何か貰っちゃっていいの?(と促されるまま手を差し出す)
        -- ラスカ 2020-02-13 (木) 23:05:13 New
      • 道具は使うためにありますから、いざという時はもったいぶらずに使ってください
        このあいだ、銃そのものも弾も属性を変えて組み合わせるという話があったではないですか
        それを聞いてぴこーんと来たのでつくってみたのですよ
        (ラスカの手に3発分の弾を乗せる それぞれ全く色味がちがうがとにもかくにも芸術品のように美しい)
        左から、炎と星屑の弾、氷と嵐の弾、森と朝露の弾…といったところでしょうか! 正式名称はないので適当につけました -- イリス 2020-02-13 (木) 23:14:47 New
      • ああ、そういえばそういう話もしてたね、今少し研究中だけど… お、おぉ…!?
        (手のひらに載せられた宝石細工のような弾丸三発。目を瞬かせ、思わずそのきらめきに見入る)
        わぁぁ…弾なんだ、これ。 イリスが作ってくれたものなら効果はばっちりだろうけど…なんだか撃つのがもったいないかも…!
        -- ラスカ 2020-02-13 (木) 23:39:17 New
      • はい、弾なのです! 私は銃には詳しくないのでもしかしたら不出来かもしれませんが、持たせたら面白そうな属性を乗せてみました
        全て複数属性の混合弾になるので、汎用の銃で撃ち出すのが良いかと思います
        炎と星屑はその名の通り炎を込めやすいルビーの中に燃え盛る炎を込め、さらにシルクインクルージョンを利用して星屑の力も内包させたものですよ
        撃ち出すと小さな星がコメットのごとく降り注ぐ…はずです。
        (氷と嵐もその名のとおり氷嵐を凝縮した弾であるという長い蘊蓄)
        そして最後の弾は…こちらは被弾した対象を回復させる弾なのです たぶん。 -- イリス 2020-02-14 (金) 00:05:51 New
      • 複数属性…! あっさり渡してくれたけどすごいねこれ!?
        (妖精の手掛けた魔法の弾、というだけでも紛れもないお宝である。慎重に手の内で転がしてみたりしながら説明を聞く…)
        流星雨にブリザード…どっちもとっておきの一発になりそうだ…大事に使わないと。
        回復弾!そういうのもあるのか! ……たぶん?(そこで初めて、大丈夫だろうかという表情をした)
        -- ラスカ 2020-02-14 (金) 00:40:53 New
      • 術式が正しいのは宝石妖精として保証しますが、銃からの発射シーケンスにおいて暴発しないかどうかは試してみないとわからなくてですね…(てへぺろ)
        どの程度の圧と熱が加わるのかは詳しくないのです
        (弾丸に対する詳しい知識なしに興味のみで作りましたという顔) -- イリス 2020-02-14 (金) 23:52:48 New
      • お、おぉぅ… ま、まぁなんとかなるんじゃないかな! こっちの銃は魔法メインだから弾は概念的なものだし…
        一応魔法制御の訓練もしておこう…安心して使えるように、いざというときのために!
        (割とお気楽で無駄に前向き、それがこのラスカという少女であった)
        -- ラスカ 2020-02-15 (土) 00:04:35 New
      • (サイドてへぺろーな笑顔を浮かべつつ)えへへー… 一応、簡易的な検査のためにこちら(先に渡した3つと同じ形状だが何も宿っていない透明なもの)があるので
        こちらで試し打ちをしていただけますか? そのあと必要そうなら微調整してみます
        ただいくら微調整しても不測の事態ということも考えられるので、3つの弾はもったいぶらずに余裕がありそうなときに使ってみてくださいね -- イリス 2020-02-15 (土) 21:39:34 New
      • なるほど、空の弾なんだねこれ。 これはこれで綺麗だけど…!
        (汎用の黒い銃、スライドに当たる部分を引き、透明な弾をそこへと直接装填する。レンズのような晶石の銃口を持つこの銃は、弾を概念として「消費」するタイプらしい)
        それじゃー、撃ってみるね…っと。(安全な方へ向けて引き金を引けば、銃身を紫電が走り、銃口に収束していつもよりも二回りほど大きな光の弾を撃ち出す)
        (いつもは動作しないスライドが後退し、装填されていた弾を蹴り出せば、抜け殻となっていた弾は空中で音もなく崩れて消え去った)…どうかな、撃った感じはそこまでおかしくはない感じだけど…
        -- ラスカ 2020-02-15 (土) 22:19:09 New
      • ほ、ほわー!?(このような形で弾が消費されるとは考えていなかったらしく、大興奮の妖精がラスカの周りを高速で飛び回っている)
        なんということでしょう、このように使われるとは全く想定していませんでした!
        射出されるのではなく、効果そのものが吸い出されて顕現し、実物は存在そのものを消費されて消滅するのですね……!!!(ビューンビューン)
        これは試し撃ちをしてもらってよかったのです 今のままでは何が起きていたやら…最悪ラスカさんを中心に効果が発動してしまったかもしれません
        (3つの弾を回収して発射シーケンスを大幅に見直す この時ばかりは宝石妖精らしく美しい宝石を出現させては指先に纏わせて弾へと込めていく) -- イリス 2020-02-15 (土) 22:31:57 New
      • あはは、こっちは主に魔法効果専門だからね。 とはいえ普通の銃弾詰めても同じように撃てるんだけど…(どやっ)
        …って、そりゃまずい!? あ、危ないところだった… 結構悪食なやつだけど、食い合わせが悪いと流石に危ないかな…?
        (自分でもそこまで詳細に構造を把握しているわけではない。イリスが術式を再構成していく手品のような手際を、感心して見つめながら)
        -- ラスカ 2020-02-15 (土) 22:45:36 New
      • なんとも不思議な銃ですね…(好奇心満載の瞳) 知らないものを見るのは大好きなので、とても興味深いです
        (最後に乳白色の宝石を流し込み) はい、これで大丈夫ですよ 効果が発動するのを弾丸の物理的消滅時ではなく、概念として練り直された弾の着弾時に変更しました
        同時に対象を着弾対象周辺のみに絞り、ラスカさんを除外しました
        フレンドリーファイアにはお気を付けください! 味方を対象外とする術式があれば上から乗せてもらっても大丈夫ですよ -- イリス 2020-02-15 (土) 23:08:26 New
      • 元々貰い物なのもあって、あたしもしっかり構造を理解してるとはいい難いんだけどね。 でも、ある程度はちゃんと応えてくれる感じ!
        (それは、ほぼ感覚的に使いこなしているということ。よほど相性が良いのか、それとも何らかの才能か)
        へぇ…対象の指定まで出来ちゃうんだ…! しかもこの上に更に重ねがけも…(見た目そのものは大きく変わっていないようにも見えるその弾を眺めて感心しきり)
        魔法弾、あたしもちょっと研究してみようかな… えへへ、ありがとねイリス! 大事に使わせてもらうよ!
        -- ラスカ 2020-02-15 (土) 23:39:20 New
      • 聞いている限りではラスカさんには銃を扱う天賦の才があるように思えます… 誇ってよいと思いますよ
        ふふ、私も自身の司る分野ではそれなりであると自負していますので(ドヤ妖精) 是非色々試してみてくださいね
        (それでは〜と満足気に手を振ってから帰った) -- イリス 2020-02-15 (土) 23:44:16 New
      • えへへへ…それほどでも! …でも、才能だけに頼りきりじゃダメだよね、自分でも努力と工夫しなきゃ!
        イリスはもう、見てるだけで凄さが伝わってくる感じ… …よし、頑張るぞ!(宝石のような弾三発、どうやって持ち歩こうかと思案しながら、手を振って見送るのだった)
        -- ラスカ 2020-02-16 (日) 00:32:51 New
  • …傷の具合、だいじょぶ……?(缶詰を幾つか持って、テントを訪ねてきた猫)
    ……正直…完治まで、待ってたら…三層の探索 終わってそうで……困る… -- アズレート 2020-02-11 (火) 22:08:55
    • あ、やっほーアズ!(笑みとともにテントに招き入れる。まだ腕や胸の下辺りにバンテージを巻いては居るが、概ね元気そうだ)
      えへへ、心配してくれてありがと。こう見えて治癒魔術もちょっとだけ使えるからね、まだ少し違和感はあるけど銃を撃つには十分だよ!
      アズの方はどう? 結構な怪我だったように見えたけど…(と、アズレートと缶詰めを交互に眺め)
      -- ラスカ 2020-02-11 (火) 22:21:12
      • ………(外見上、というよりは動きでどこか庇っている箇所がないかを見ているような目)……問題、なさそう?
        …そういや、回復弾の…話、してたっけ…… …人体実験するなら、今が…チャンス…(くいくい、自分を指差し)
        ……今度、抜糸…… …お互い、栄養……つけないと…(ごとごと、いわし缶やらツナ缶やら、他にもランチョンミートにチリビーンズなどをテーブルに並べ) -- アズレート 2020-02-11 (火) 22:27:23
      • んー、あばらの方はまだ少し。(腕を回す動きは特に問題ない。体を左右にひねると左側に少々違和感のある動きになる。あと揺れる)
        おっ、試してみる? …と言っても弾じゃ軽傷を塞ぐくらいだから、深い傷は直接手から当てないといけないけどね…(ちゃき、と魔導銃を手に取りはするが、苦笑を浮かべて)
        お、いいねー しっかり食べてしっかり心身を癒やさないと。 …こっちのツナとイワシはパスタにしようか!(と、荷物の中から乾麺の束を取り出し)
        -- ラスカ 2020-02-11 (火) 22:45:23
      • ……折れた、なら…くっつくまでは 無理な姿勢…控えたほうが……(胸元をじっと見る訳にもいかず、そっと顔に視線を戻す)
        …ん、さっき外で すりむいた傷…とかなら、効果ある…?(膝の傷を見せつつ)…せっかくだし 実験も…いいかも。
        ……むむ、中の オイルまで…使えるやつ… 上手い使い方…! …ご馳走になって…いい…? -- アズレート 2020-02-11 (火) 22:56:03
      • うん、もう息苦しいとかそういうのは無いからあと少しなんだけどね。 もう2,3週…気をつけて立ち回らないと、ね。(大きく伸びをして、目が合えば笑みを向け)
        ありゃ、アズにしては珍しい感じの怪我だね。 よーし、それじゃ…行くよ?(構える黒の魔導銃、シュヴァク。その銃口に光が収束して、こぶし大の光の塊が撃ち出される)
        (ちょうど、水風船が当たって割れるようにアズレートの膝で一度は砕けるように光が拡散するが、その光はそのまま患部にまとわりつく…と、むず痒いような感覚とともに皮膚表層の傷がふさがり始めた。傷ついた中の組織はやや遅れて再生されるようだ)
        ふふふ、もちろん! 一緒に御飯にしよっ!(と、大きめの鍋で湯を沸かし始める。チリビーンズは別の鍋に開けてゆっくり温め始め)
        -- ラスカ 2020-02-11 (火) 23:12:22
      • ………あの赤い奴…ほんと、やってくれた…よ…(厄介な相手だった、と)っ……!(視線が合うと、何となく気まずそうに)
        …少し、ぼーっとしてた…不注意。(上の空というか、考える事が増えたせいだろう)……ん。 …なんか……暖かいみたいな、かゆい…みたいな……
        …治りかけの、かさぶた…はがしたくなる 時の……アレに、近い…(早送りで治っていくかのような体験を、そう言い表し)…うん、面白い もの…みれた…。
        ………おーけー、なんか 手伝うこと…あれば…(ぼさーっと待っているだけ、というのは何か落ち着かない猫) -- アズレート 2020-02-11 (火) 23:19:28
      • 曲がりなりにも伝説の生き物だからねぇ…ドラゴンって。 これで済んだだけ儲けものってところかな…(気づいているのか居ないのか、あばらを軽く押して確認してみたり)
        ……よしっ、実験成功!(まだ傷跡が消えるには至らないが、それなりに回復したのを見てガッツポーズ) ただやっぱり…効果はちょっと弱いかも。あくまで自然治癒力を少しの間高めるだけだからね。
        それにしても考え事かぁ… やっぱり、「幸せ」についてのこと?(そして料理を始めれば、火に向かったままで問うてみる)
        …あ、それじゃそっちのランチョンミートを切っておいて! 付け合わせにキャベツもあるからそれもー(まな板と大きめのナイフ、それとキャベツを指しながら、沸いた湯にパスタを投入する)
        -- ラスカ 2020-02-11 (火) 23:37:02
      • ……大体みんな、そういう 反応…… 凄い強い、とか 言われても…ピンとこない…。 ちょ……治りかけ、だし…(あわわわ)
        …こないだ みたいな……怪我だと、焼け石に水……。 けど、ありがと…もう、ほぼ 塞がってる…
        ……うん。 やっぱ……世界を、見ないと…だってさ。 エメスの…父さんも、そう 言ってた……って
        …あい。(ささっと缶切りで開け、ひっくり返して中身を取り出す)……あ、これ 包丁代わり…(トントンとナイフを使って切り分ける)キャベツ……どれぐらいサイズ… 千切り…? -- アズレート 2020-02-11 (火) 23:44:45
      • んー、そうだねぇ…例えば一国の首都を一夜で焼き尽くすくらい? 平野での戦闘になってたら上から火を吐かれるだけで全滅してたかもね… んっ。(まだ少し痛むことは分かっているのに触りたくなる治りかけ症候群)
        本当に危ないときにはあんまり役に立たないのが難点といえば難点だね。もう少しいろいろ考えてみるかなぁ…
        …そっか、エメスのお父さんもかぁ。 エメスは結構その辺実行してるよね。(色々と観察したり疑問を持ったり。話を聞くときのキラキラした様子を思い返し)
        アズの先生もだけど、そうやって自分のことを思ってくれる人が居たっていうのは素敵だよねぇ。
        ん、そうだねぇ…千切りで行こうか! えっと、お皿はー…(皿、というよりは凹みを作って磨いた木のプレートとブリキの深皿。温まったチリビーンズを火から降ろし、フライパンを用意する)
        -- ラスカ 2020-02-12 (水) 00:11:02
      • …それでも、一晩かかるのか……。 とんでもなく、迷惑なのは…わかった…… やっぱ…痛いんじゃん…治り、遅くなるよ
        ……銃そのもの、強化…されたら 工夫抜きでも…いけたりして(そう言いながら思い浮かべるのは二層のドワーフの工房)
        …あれぐらい、積極性 必要かな……。 とりあえず…これから、やりたいことは……ラスカと、世界…見に行くこと に、決めた…。
        …「居た」だけど、ね…… ラスカは、そういう人 いない…? ほら、パジャマパーティーの時……話してた、人…とか……
        ん……了解…(細かく千切りにして、まな板ごと持って来る)なんか……こうやって、一緒に 料理するの…新鮮。 ……この器…手作り…? -- アズレート 2020-02-12 (水) 00:22:06
      • 実際一晩かかったかは…分からないけどね。通り過ぎた後は瓦礫の山になってるような生き物だから。 え、えへへ…(ちょっと苦い顔)
        銃の強化か…そっち方面のは考えてなかったな、今度機会があったらドワーフさんに頼んでみよう…(果たして話が通じるかはわからないが)
        …えへへ、そっか! それじゃこれからもよろしくね、アズ!(ニコニコと笑みを浮かべながら、フライパンに軽く油を引き、イワシとツナにきのこを加えて炒め始める)
        …そっか。だからこそ…余計にその言葉を大事にしなきゃって、アズはそう思ったんだね。 …うん、もちろんその人もそう。あとはー「館長さん」かな。故郷の図書館の。
        きっとこれからこういう機会もどんどん増えると思うよ。 一緒に旅するようになれば一緒に寝起きしてご飯も食べるんだし… うん、端材や廃材を削ったり叩いたりしてちょいちょいってねー(炒めた具材にパスタを投入。いい匂いがし始める)
        -- ラスカ 2020-02-12 (水) 00:40:57
      • …生きてる、災害みたいな…。 三層……サイクロプスの、工房…あるけど… 武器じゃなく…服、強化する……(脱がされるんで要注意、と付け加えた)
        ……う、うん…。(少し照れくさそうな表情で、頷いた)……この匂い…キノコ…? …美味しそうだ……。(くんくん)
        ……図書館の、館長…? 本とか、探して……もらったとか…なのかな …なんか、本って 聞くと…ラスカの、眼鏡と 関係ありそう……。
        (一緒に生活するという話になれば)そ、そのこと……だけど… こういう風に、ちょっと…ずつ 練習…して、慣れていきたい……(多分いきなり実行は無理そう、と)
        …ラスカ、もしか…しなくても 器用…?(自分で作ったらだいぶ悲惨な事になりそうだ、と想像しつつ)………。(空腹だったのか、ぐぅとお腹が鳴る) -- アズレート 2020-02-12 (水) 00:52:12
      • 一番有効なのが避難することな辺り、そう呼んで差し支えないかも。 服の強化かぁ…ふぇ!? 脱がされるの!?(徹底的に脱がす姿勢だなぁ…と苦笑する)
        うん、キノコ! キノコと油の組み合わせは最強だと思う… あ、市場で買ってきたやつだから安心して!(迷宮では変なキノコばかり拾うだけに、付け加え)
        そう、図書館の館長でー、親代わり。 メガネと関係あるっていうのは当たってるかも。近眼になったのは本のせいでもあったし…
        (アズレートの申し出を聞けば、笑いながら頷いて)あはは、うん、アズのペースでいいよ。 あたしも男の子と暮らしたことって無いし、どの程度どうすればいいかって分からないしさ。
        ふっふっふ…こういう単純でそれっぽいものを作るのは得意なんだ。(皿に料理を盛り付けて、添えるのは太めの針金をより合わせてグリップと先端を作った手製のフォーク)
        (アズレートのお腹が鳴れば微笑を向けて)さぁ、お腹も空いてるみたいだし食べよう食べよう!
        -- ラスカ 2020-02-12 (水) 01:09:22
      • ……でも、殺せる。 災害よりは…マシ(見合わない程の犠牲を払う必要はあるかもだが、そう認識した)……脱がされた。(経験者は語る…)
        …ガーリックオイル…あると、最強……。(ぐっ)…むらむらするやつか、毒……しか生えてない…気がする…。
        ……そっか、ラスカも…本当の親、いなかった…の? ……沢山、本…読んで …実際に、世界…見たくなった……?(冒険者になるきっかけは、そこにあったのかなと)
        ……ただ、これから… 寒くなって、くるし…。そしたら……うちで、寝たら…とは 思う…(テントよりは寒くないかもだ)
        …フォークまで……(無いならば作ってしまえばいい、という発想は大したものだ 手にとって感心する)……と、そうだ 食べよう…… いただき、ます…。
        (早速パスタをフォークで絡めて口に運び)……っ、あつ ……(ふーふー冷ます。猫舌なのだ) -- アズレート 2020-02-12 (水) 01:21:19
      • まー今回みたいなのは特例的…って、そ、そっか、脱がされたかー…(経験者の口から語られればもはやそれが確定事項である。なんとも言えない表情になる)
        ふふ、そのへんも抜かりなく…(すっ…と出てくるにんにく。削ぐようにして加えれば食欲をそそる香りが満ちる)
        んー…居たけど、5歳くらいの頃に置いてかれた。今じゃ顔も思い出せないなー(軽く天を仰いで、さもあっさりと) ポルターガイストって知ってる? あれがあたしの周りでしょっちゅう起こってた。 それで悪魔の子だとかなんとかってね。
        で、館長さんに拾われて…悠々自適に好きな本を読める図書館暮らし! あとはアズの言うとおりだね。読むだけじゃ満足できなくなっちゃった。
        ……おっけー、それじゃ寒くなってきたら猫団子になりに行くよ。 アズもその方が温かいだろうし。
        うん、いただきます!(と、軽く食前の祈りを捧げてパスタに手を付ける) んん、缶詰めのダシが良く効いてて旨味の塊だこれ…!
        (猫舌なアズレートにかわいいな、などと思いつつ…流石にこれは買ったものか、2つのマグカップに水を注いで)
        -- ラスカ 2020-02-12 (水) 01:40:50
      • ……多分、下着までは……とらない。(気休めにもならないかもしれないが、補足して)……流石…!(文句なしの味付けに、早く食べたくうずうずする猫)
        ……物が、勝手に動く…やつ、だよね ……けど、ラスカと居る時…そうなった事、ない…(ならばその現象は収まったのか、抑える術を身につけたのか…)
        ……本の中の、世界も…面白いけど。 現実……もっと、面白い……こんなにだなんて…知らなかった…。
        ……ん、暖かいのは…ありがたい…。(猫団子な様子を想像すると、少しどきどきした)……ぁ、お祈り…するんだ…。(食事前の祈りを見れば、目をぱちくり)
        ……元の濃い目の、味付けが… いい感じに…中和されて…(もぐもぐ)あ……ありがと…(カップの水を受け取るなり、一口飲み)…ぷは……
        ………なんか、ほっとする…。 誰かと…食事……滅多、とらないし… -- アズレート 2020-02-12 (水) 01:56:14
      • …そうそう、周りのものが勝手に動き出すやつ。 実はあたしが無意識に起こしてたんだけどね!(見てて、と眼鏡を外してじっとマグカップを見つめる。少し間をおいて、手品のようにふわりと浮き上がるマグ)
        視線魔術…って言って、見てるものに影響を与えたり、物を透かして見たり…そういう事ができる魔術。 逆に見えてるものにしか効果が出ないし、メガネなんかを間に挟むと効果がなくなっちゃうんだ。(つまり、裸眼視力の衰えによって影響範囲が狭まり、眼鏡によって普段は完全に遮断されているらしい)
        まーおかげで未だにオバケは怖いけど…(と視線をそらして頬を掻く) ……でも、本当、実際に世界を見るのはすごく楽しいからね! こうなってよかったって今は思ってるよ。
        (猫団子になればおそらく遠慮なくくっつきに行くであろうことが容易に想像できる笑顔) 別に神様じゃなくても、感謝は忘れないようにって館長さんがね。 今はさしずめアズに感謝かな。
        (祈りが終わればモリモリと食べる。美味しそうに食べることに関しては一級品である) 美味しいものは幸せにしてくれるけど、誰かと一緒だともっと幸せになれるよねぇ。 独りだけじゃ決して味わえない「幸せ」だよ。
        -- ラスカ 2020-02-12 (水) 02:19:45
      • …わ、う…浮いた…。(驚きのあまり目が真ん丸になる)……これ、鍛えたら… 凄く…便利なやつ…では? ……あ、眼鏡 あると……ダメか…(どういう理由で抑えられていたのか納得し)
        ………。 ラスカは、眼鏡してる方が…ラスカって 感じ…する。 その……似合う、と 思うし……(落ち着きなさげに尻尾が揺れて)
        迷宮……幽霊っぽいの、出るけど…銃弾 効くし……(血が出るなら殺せる理論で、倒せる敵はあんまり恐れない猫)…まだ、全部見てないで……これだから。 この先も…楽しみだ……
        …昔は、僕も……お祈りしてた。 何に祈ってるんだろ…って、考えて やめたけど……へ、僕に……?(何で?って口調だ)
        (いい食べっぷりだなー、と思いながら自分も空腹を満たしていく)……ぁ、そういうこと か…。 それなら……僕は、ラスカに……感謝…。
        (マグカップで口元を隠すようにして、ぎこちなく笑った。 そうして小さな幸せを満喫するひとときであった…) -- アズレート 2020-02-12 (水) 02:30:55
      • うんうん、だから罠解除とか鍵のピッキングとか、そういうのはちょっと手間がかかるけど得意だよ。(眼鏡をかければ、差し出した手の上にカップがとん、と落ちる)
        んっ!? そ、そう…? メガネ褒められたのってあんまりないかも…ありがとね、アズ。(少しはにかんだ笑みを浮かべた)
        倒せるのはいいんだけどさー…やっぱり怖いものは怖いんだよー(幼少期のトラウマに由来しているだけに根が深い) ふふふ、果たして全部見られるかな? 世界はものすごく広いからねぇ…
        今日、アズが缶詰をもってきてくれなかったらこの料理は生まれなかったし、美味しいねって言い合う相手も居なかった。だからアズに感謝! …そういえば館長さんは「この世界には本当に神も悪魔も居る」って言ってたなぁ…
        (そんな他愛もない会話に花を咲かせながら、二人での食事は楽しく穏やかに過ぎてゆくのであった)
        -- ラスカ 2020-02-12 (水) 02:42:45
  • はふー…まさか本当にドラゴンと戦うことになるとはねぇ…(だいぶ具合の良くなった左腕をぐるぐる回し、銃を手にとってみる)
    それでもまだ第三層とそのボスが居るはずだし…むぅ、これはあたしも特訓しないとなぁ。(今まで主に自衛用の戦力があれば事足りてきた探検家稼業、大物となれば力不足は否めない)
    よーし、がんばろ…!(ひとまず銃の整備をしつつ、街の図書館で借りてきた魔術の指南書を読み耽るのだった)
    -- ラスカ 2020-02-11 (火) 00:46:26
  • どうも怪しいおじさんです(野営地のテントにやってくる、神妙な顔付きだ)
    ちょっと聞きたい事があるんだけどね、ラスカ君ワイバーンと戦っただろう?だよね? -- ヴィオラ 2020-02-09 (日) 21:40:42
    • いらっしゃい怪しいおじさん!…って、なんだか真面目な話…?(?と小首をかしげ)
      …ああ、ワイバーン! うん、戦ったよ! ノイに手伝ってもらって何とか倒せたけど。 まさか洞窟の中で飛竜に出くわすとは思わなかったけど…
      -- ラスカ 2020-02-09 (日) 21:52:20
      • 飛竜は主に洞窟で子育てをするからね、山岳地帯で多く見られるのもそういった理由さ
        なのである程度飛べる広さのある洞窟が飛竜の巣になっている事もある…んだが
        気になる情報が出てきてねぇ、実際どれぐらいの大きさだった?大中小で言うと大が10m前後中が5m前後小が1m前後だ -- ヴィオラ 2020-02-09 (日) 21:56:54
      • なるほどなぁ…子育てしたり営巣したりする生き物なんだ。 すると洞窟のどこかに卵があったり…あ、拾う卵ってそういうことなのかな。
        気になる情報…? えっとー…1mなんて可愛い大きさじゃなかった…けど、大型っていうほど大きくもなかったかな…
        (んー、と慎重に思い返し)…多分中型から大型の間くらい? あっちは単独だったしそれなりに育った個体だったと思う。
        -- ラスカ 2020-02-09 (日) 22:04:46
      • 多分?その辺りノイ君が手に入れたっぽいのでちょっと調べさせて欲しい所だな
        他にも卵を産む魔物は確認されているがモンスターの卵を断定出来るとなると相当大きそうだし
        ああじゃあ巣立った個体か…1mは生まれてそんな経ってない子供でね、5mが大人、10mあるのは女王だ
        ただその間の個体が居るとなるとまた話は変わって竜種が産んだ亜竜かも知れないな…ワイバーンはドラゴンからも生まれるんだ -- ヴィオラ 2020-02-09 (日) 22:23:20
      • ああ、モンスターの卵ならあたしも前に拾ったのがあるよ。 ただ、今回のとは別のエリアで拾ったやつだけど…(と、非常に高級なモンスターの卵を出してくる)
        1mくらいのなら簡単に倒せそう…とか思ったけど、逆に親に襲われる可能性もあるってことかぁ…それを思えば今回は助かったのかも。
        あ、えーと、それってつまり…こないだ言ってた二層の主…? そういえばついに奥に到達して来週総力戦だって張り出してあったね…
        -- ラスカ 2020-02-09 (日) 23:07:52
      • むおっ!?(卵を出されれば食い付くように見詰め殻に触れて確かめ始める)
        (相当に質の良い気配にこれ巨大トカゲとかでなくワイバーン辺りの卵だな…と当たりをつけつつ)
        実際子供はそこまで強くはないんだけど軽い毒がある、更に産卵場所だから数も居るしラスカ君の言う通り親も居るしで出来れば迂回するようにね
        あくまで推測に過ぎないんだがね…幾つか近い結果を出せる魔物は居るんだが肉体が四散するぶちかましと塵も残らないブレスは、ね?ちょっと最悪を考えた方がいい!準備はガッツリにだ! -- ヴィオラ 2020-02-09 (日) 23:22:20
      • ……もしかしてー、やっぱりそれ飛竜の卵? もう何ヶ月か経つけど音沙汰ないから無精卵?だとは思うんだけどね。
        毒かー…それは怖い… 一体でかなり苦戦したから数が出てきたらひとたまりもないね、分かった、気をつける!
        ド、ドラゴン…冒険者の間では長年伝説的に語られてるやつだよね。 もちろんピンキリはあるんだろうけど…(うへぇ、という顔)
        そうだね、対策になりそうなものはありとあらゆるものを考えておこう… お話の英雄みたいに正面からまともに立ち向かって倒せる相手じゃなさそうだし。
        -- ラスカ 2020-02-09 (日) 23:33:10
      • 多分そうじゃないかな…いや正直言うと爬虫類と亜竜の卵って外見の違いは殆ど無いんだけどさ
        ただ殻の厚さが軽く叩いた感じ明らかに異様に厚いんで通常の魔物のそれじゃないんだよね
        (特に変化が無いのなら恐らくは無精卵だろうとは返しつつも一応注意はした方がいいと付け加えて)
        ああ、生憎と我々の手には神の祝福を受けた槍も国を滅ぼす呪いを持った魔剣も無い…となれば知恵で補うしかない
        な〜に何とかなるさ!なるといいな!ならなかったら逃げよう
        勿論出来る限りの手を尽くしてから(そう言うと情報に関してお礼を伝えて)今度お茶でも奢るよ、それじゃまたね -- ヴィオラ 2020-02-10 (月) 00:05:28
      • ふーむ、殻が厚いってことはそれだけ大きい生き物の卵とかそういう感じなのかなぁ…?
        もし生まれてきたらあたしお母さんになっちゃうのかな? いや、ごはんと認識される可能性も…?(ひとまず厳重に箱の中に保管しておくことにした)
        相手の大きさによっちゃ鉛玉や魔力の弾が通るかどうかも微妙だからね、状況に応じてあたしにできることをやるしか無いか…
        ひとまずは退路を潰されないように注意だね…頑張っていこう!(ぐっ、と拳を固めて)
        えへへ…おじさんのお茶美味しいから楽しみだな、それじゃ頑張ろうね、ボス討伐!
        -- ラスカ 2020-02-10 (月) 02:05:15
  • すっきり(すっきり) -- ラスカ 2020-02-05 (水) 21:57:50
  • やあいるかい?ちょっと受け取って欲しい物があってね…これなんだが(安宿までやってくれば質の良い紙に包まれた物を差し出す)
    (中を開けばパンツだ、そのパンツは何となしにだが自分の物では?と感じるだろう、尚きちんと洗われてアイロン掛けがされておりちょっといい香水の匂いもする)
    君の絶叫が響く前に弁解するが迷宮で拾ったと言わせて貰おう!因みに私は私のパンツを拾った事もあるぞ!脱ぎ捨てた覚えは無いのに、だ!
    (唐突な情報を付け加える事で混乱と共に冷静さも齎そうとする考古学者流の会話術だ!) -- ヴィオラ 2020-02-04 (火) 00:54:06
    • ありゃおじさん、こっちで会うのは珍しいね…って何これ?(差し出された紙包みに小首をかしげながら開けてみる…)
      ふぇ!?あれ!?(とても見覚えのあるもの。冒険用に汚れの目立たないちょっと濃い目の色の…確かに自分のものに似たパンツである)え、えぇぇ!? ちょっとまって!?
      (部屋の中に干された下着をひーふーみーと数え、そしてスカートの上からぽん、と下腹を撫でて履いている分も計算に入れるのを忘れない)…た、たしかに一つ足りない…! えぇ…どういうこと…!?
      忘れたとしたら温泉に入ったときだけど…あ、スライムに溶かされたのも… いやおじさんが下着ドロのセンも…
      迷宮にパンツ落ちてることがあるのは知ってたけどこれは… …というかしっかり洗濯してあるし!?
      -- ラスカ 2020-02-04 (火) 01:14:07
      • うむこれが大昔の何者かのパンツであれば私もそっと懐に仕舞った後当時の裁縫技術などの研究に宛てた事だろう
        しかし例え女好きでも異性のパンツをちょろまかすような真似はしない!それが私だ!(真顔で力説する、こういう時は真剣さこそが重要だ)
        あの迷宮はどうやらその者の所有物を取り込みそれを発見した者に所有者の物だと認識させる思考誘導があるようだ
        興味深い現象だが同時に恐るべき力でもある、何故なら迷宮は潜った者をそれぞれ認識している…更にその意図が推測不可能な点も恐ろしいね
        あっ迷宮に落ちてた以上毒とか呪いとか寄生虫とかあるから洗っておいたよ
        //そして文通スイッチ! -- ヴィオラ 2020-02-04 (火) 01:25:07
      • …ま、まぁおじさんは盗んだりするようなタイプじゃなさそうなのはわかるけどさ…(ちょっと赤くなりながらひとまずポケットに仕舞っておく)
        それにしてもそれがパンツってちょっとピンポイントすぎる… 不思議ではあるけど知らないうちに何が無くなってるか分かったもんじゃないよ…!
        いやうん、事も無げに言ってくれるけど! 「未」だったか「済」だったかも重要だけど、それを男の人に丁寧に洗われるっていうのも恥ずかしいんだけど!?
        気遣いはまぁそのー、わかるしありがたいけどさー…
        //了解、おやすみなさい! そして私もおやすむ!
        -- ラスカ 2020-02-04 (火) 01:41:40
      • (信用して貰えれば一安心といった様にうんうんと頷いている)
        他にも個人の物が迷宮に落ちているという例も無くは無いので下着だとより記憶に残り易い程度かも知れないけれどね
        ただラスカ君の言う通りどの道我々の所持品が意識して尚消失するという事実は変わらない、対策が取れんのが辛いな
        (恥ずかしがるラスカに対して落ち着き給えとでも言うように掌を見せて)
        これは迷宮の研究に必要な工程だったのさ、こうしてサンプルを重ねる事でその意図が見つかる事もあるかも知れないからね
        今回も空振りではあったがまさかこんな機構を悪戯では作るまい、仮に悪戯ならば相当に暇だがやはり技術がある
        ああそうだ今回届け物の他に聞きたい事もあったんだ、今ちょっといいかい? -- ヴィオラ 2020-02-04 (火) 22:39:57
      • うーん、まぁパンツはともかく武器なんかが失くなったら結構致命的になりそうで怖いなぁ…
        パンツをサンプルにされるっていうのはちょっと複雑ではあるけど…なにかわかることがあるならまぁ。
        確かにどうしてこんなシステムを作ったのかは気になるね。 技術力の高さはわかるけどさ…
        うん?聞きたいこと? なんだろう… とりあえずどうぞどうぞ。 コーヒーでいい?(部屋に招き入れ、備え付けの応接セットを勧めて)
        -- ラスカ 2020-02-04 (火) 23:00:16
      • 今の所主要な武器を失ったという話は聞かないが私は短剣の類を拾ってはいるよ
        それを失えばもしもの場合はかなり危機的状況になるとは思うがね、恐らくは複数ある物…または代用の効く物が選ばれていそうだ
        その辺りは二層の主に聞ければいいんだがねぇ…駄目っぽいかも、三層に期待かな?気が早いか!
        (勧められれば座って)砂糖二つお願い、ああ質問というのは君がドワーフらしき人物に会ったと知ってね?対話は可能だったかとか聞きたいんだ -- ヴィオラ 2020-02-04 (火) 23:16:34
      • 短剣でも武器以外に使いでがあったりするから無くなると結構困るなぁ…
        つまり侵入者の持ち物を見極める仕組みもあるってこと…? そんな感じのするオブジェクトとかあったかな。今度探してみよう…
        第一層のハイエルフさんの雰囲気を見るに、対話ができるかはかなり微妙な気はするね。穏便に済む…といいけど望み薄かも。第三層は第三層でまた別の罠も待ってそうだし、ますます謎が増えそう。
        あ、以外に甘党だ…(と、炭火で保温しておいたパーコレーターからマグにコーヒーを注ぎ、砂糖を2つ添えてヴィオラの前に置いた。お茶菓子にビスケットも数枚)
        ああ、ドワーフさんならここ最近で2回も会ったね。 対話は…どうだろう、一切何も喋ってくれなかったけど、理性がないっていうよりは頑固な職人さん的な…?
        とにかくこっちが持ってる武器を見ると鍛えたくて仕方ないみたいで、無言でひったくってくるからちょっとびっくりしたよ。
        -- ラスカ 2020-02-04 (火) 23:34:49
      • もしくは装備に対する思い入れ…感情を読み取る機構があるのかも知れないね、世の中パンツが無ければ死ぬという人は中々居ない
        ただ二層に入ってもそうした事が起こる辺りあの迷宮全体にそうした術式が施されているのではとも思う
        (微妙だと言われればそうなんだよねぇーとため息交じりに腕を組み頭を悩ませる)死の間際まで何も言ってくれなかったものな
        砂糖入り珈琲は学者の最愛の友だよ?(冗談めかして言いながらマグを受け取り啜る)
        ふむ…職人気質で顎が膠で固められているようなドワーフは確かに良く見るからな、その類とも思えるね
        ただ必ず装備を鍛えるという点は他の怪人物とある点で似通っている気もする、誰も彼もが特定の行動に全てを注いでいるというね、君も思い当たる点は無いかい? -- ヴィオラ 2020-02-04 (火) 23:43:47
      • 泥棒リスが出たって話はよく聞くけど、迷宮全体が泥棒か… これはなかなか手ごわい案件だなぁ。
        んー…二層の主にも会ってみないとわからないけど、もしかすると言葉っていう安易な方法で情報を伝えることを良しとせずに封じてる可能性もあるかもしれないね… そうなっちゃうとお手上げだなー
        あっはは、甘いものは頭の回転を良くしてくれるからね…(と、自分も同じく甘めのコーヒー片手に向かいに腰掛ける)
        偏執的…といえばたしかにそうなんだけども。 あ、でも物を盗みたがるリスに服を溶かしたがるスライムに…特化したものは多いねこの迷宮。
        ……ん?そういえば第二層ってついこないだまで閉ざされてたよね? あのドワーフさん…どこから…? 誰にも気づかれずに忍び込んで工房を作った…? いやむしろ最初からずーっとあそこに居た…?
        -- ラスカ 2020-02-04 (火) 23:57:11
      • (ラスカの考察に対して考古学者もかも知れない、と少し苦々しそうに)碑文の通りならば一層の上のエルフは正に生き証人だ
        無論彼が碑文にある英傑サリオンならば…という前提はあるがあの力を英傑と呼ぶのは非礼には当たらんと思うのよね
        (当時あの迷宮を作った王国と争った人物ならば全てを知っていてもおかしくはない、だが何も知る事は出来なかった)
        仮に迷宮を作る時勝手気ままに生かすよりは行動を統制すれば円滑に行くとは思うよ
        ただそれが動物に至り人に至れば狂気だとは思う(ドワーフが何者か、は珈琲を更に口にして頭を回す)
        単純に考えるのなら初めから居た、だがドワーフの寿命は我々が露知らぬ程古い文明から生きていられるものなのか?
        ならば忍び込んだ可能性も考えられる、しかしあの迷宮はどうにも別々の空間を繋げて作った歪で危険な世界で相当な転移魔術が必要になりそう
        そして第三は第一と半ばまでは同じだが時を止めて保存しておいたのではというものだがどうだろう?これは竜人のスリイ君が考察していたな、ワン君だったっけ? -- ヴィオラ 2020-02-05 (水) 00:06:12
      • むぅ…もし本当にそうなら惜しい人を亡くした… もしかすると二層の奥で待ち構えてるのも碑文の人物とか…なのかな。
        でも英傑ですらあの有様じゃ…やっぱり話を聞くのは難しそう…(なによりその英傑クラスの実力者とまた戦うことになるのであれば…おそらく対話の余裕も無いだろうことは想像がついた)
        装備を選び取って奪う仕組みに、機械みたいに単一の目的と役目を果たす生き物…ますます古代文明の凄さというか恐ろしさを感じちゃうなぁ…
        ドワーフも長命だって話は聞くけど、エルフほど長生きするかっていうとどうなんだろ。
        仕掛けの意地の悪さや完成度からして、そもそも外から簡単に出入りを許すような場所でもないし…むぅ、保存魔術…そういうのもあるのか。
        すると第二層の扉が開くのに時間がかかったのは…もう一度時間を動かすための解凍時間みたいなものなのかな?
        -- ラスカ 2020-02-05 (水) 00:28:02
      • 碑文を参考にするのなら恐らくは我々を待ち構えるのは洞窟の貴婦人、炎の囁き、地の底を統べるガーフジー…
        そう呼ばれている存在だ、その名から察するに炎を司る者…精霊種か、マグマを纏うか、竜種かは分からんがその辺りか
        どの道厳しい相手なのは確かかにゃー(そうは言いつつも気楽そうに笑っている)
        一般的にドワーフは上のエルフなどと比べれば大分寿命は短いね、勿論ヒトから見れば十分長い。ただ余程の何かが無い限りは千年も生きられない筈さ
        なので第一案の上で不老を課したか第三か…というのが私の推測だ
        その辺り時の魔術を読み解ける魔術師ならば苦労は無いんだがー(二流魔術師である為恥ずかしそうに頭を掻く)
        百聞は…という奴かな、どうにかして彼に出会えるよう私も探索を続けるとしよう
        兎も角まずは探検だな、という訳で迷宮に行ってくる!(そう言って男は迷宮へ向かった) -- ヴィオラ 2020-02-05 (水) 00:41:16
      • 炎かー…また厄介そうな… とはいえ事前に分かってるなら対策の立てようもあるよね。
        犠牲が少なくなるように今回もいろいろ考えておこう… 考えるのは苦手だけど!
        他にも色々…狂気に駆られたような人も居るみたいだし、その人数を全部不老にするとなると手間も大変なことになるだろうし…
        そう考えると遺跡まるごと時を止めてた、ってセンのほうが現実的なのかもしれないね。
        …っと、そっかもうこんな時間。 それじゃあたしも! おじさんも気をつけてね!
        (ヴィオラを見送ってマグを片付けると荷物をひっつかみ、ビスケットを咥えて迷宮へ向かうのだった)
        -- ラスカ 2020-02-05 (水) 00:52:40
  • はふぅ…交換会で変な煙吸い込んだり冒険で服溶かされたりひどい目にあった…けど、収穫はあったね!(アサルトライフルとピカピカになった魔導銃を眺めて満足げ)
    ……でもあの様子だとやっぱりみんなに気づかれてるよねぇ…(頭抱えてゴロゴロ)
    -- ラスカ 2020-02-02 (日) 01:24:58
    • ……とりあえず、僕は…何も見てない。(という事にしておく猫)…立て続けで、悪いけど……
      …面白いもの、拾った……(今、時間ある?と鞄片手にやってくる) -- アズレート 2020-02-03 (月) 21:29:42
      • そりゃ見えるところでやってたら大問題だよ! …まぁあのくらいであたしをえっちな子扱いする人は居ないだろう! きっと誰でもやってる!
        …っと、どうぞどうぞ、お客さんはいつでも大歓迎! と言ってもテントだし椅子はそんなだけど。(と、木箱の椅子とテーブルを指して苦笑してみせる) 面白いもの…? なになに!?(キラキラした目で)
        -- ラスカ 2020-02-03 (月) 21:42:06
      • ………。 …うん、僕も…するしね(頻度までは流石に言えないが)…それじゃ、お邪魔…します……(勧められるまま木箱の椅子にちょこんと座り)
        …こないだの、冒険で…拾ったやつ…(鞄を開け、テーブルに置くのは「闇の魔力を帯びた拳銃」)…ラスカの、使ってるやつに……近いかな、って。 -- アズレート 2020-02-03 (月) 21:47:52
      • え、あ…ま、まぁそういうことだよ!健康な証!(ちょっと赤くなりながら勢いで押し切る) 今の時期は雨も多くて洗濯に困っちゃうねぇ…(室内に張ったロープに吊られた洗濯物を見上げて苦笑する)
        お、おおっ…!? 拳銃!?(アズレートの出してきたものに思わず釘付けになる視線) 確かに…魔力が感じられるね、これも魔導銃の一種なのかな…?(触ってみても良い?と首を傾げ)
        -- ラスカ 2020-02-03 (月) 22:10:21
      • …この歳で、枯れてたら……そっちのが、心配…(その通り、とこくこく頷く)…すっごく、じめじめ……(同じく室内干し状態なのであった)
        ……なんと 拳銃カテゴリが、銃と…別で あった……。(というのも新発見、と付け加え)…いいよ。 間違っても……空撃ちは、しないで…(先に念を押しておく どうやら持って来る前に何かやらかしたようだ)
        (一見すると黒光りするセミオート風の拳銃 しかし観察してみるとグリップは魔石を削り出して作ったもののようだ) -- アズレート 2020-02-03 (月) 22:19:12
      • (洗濯物の中には当然ながら下着なんかも混じってるがあまり気にした様子もなく) 今から夏が恋しいよね、暑いのは苦手だけど…じめじめしてるよりは良いし! 泳ぎに行くのも良いかも…
        っと、今は銃だ… 確かに拳銃ってカテゴリは初めて見たかもしれない… …あ、あはは、その様子だと…? とりあえずどんな代物かわからないし、うん、気をつけるよ。
        (そっと拳銃を手にとってみる。グリップから銃に魔力が通る感覚は魔導銃のそれに近い) んっ…似てるね、あたしのシュヴァクに。ただちょっと雰囲気が違うっていうか…特定の属性に特化してる感じの作りだね?
        (握り直し、軽く振り、テントの外に向けてピタリと構えてみせる。試しに軽く魔力を込めてみれば、銃口にパチパチと放電する黒いもやのようなエネルギーが収束した)
        -- ラスカ 2020-02-03 (月) 22:42:21
      • (そう、この時点では考えもしなかったが…ここにあるのは全て女物!何の気なしに見上げて目が丸くなる)っ……。(何も見てないんぬ って顔になった)
        夏場……泳ぎに、行けそうな場所…あるかな…?(それはそれで、楽しそうだと思いながら)……弄ってて、地面に……穴あいた…。(思い出して尻尾がぶわっと太くなる猫)
        ……普通の銃弾も、撃てる……っぽいから その、属性…弾丸に乗せることも できる……かも。(まだ実験はしてみてない、そんな段階である)
        (各部のパーツも魔力伝導率の高いものが意図的に使われているようだ 黒い魔力が収束していくのを、目を細めながら見つめ)……すごく…闇っぽい…。 -- アズレート 2020-02-03 (月) 22:51:46
      • (しかし目を逸らせども、頭上にはカップ数大きめのブラや可愛らしいショーツやらがぶら下がっている状況は変わらないのだ…!)うーん、海とか川とか? 水着も用意しておかないとねー
        うわぁ…自分の足とか撃ち抜かなくてよかったねそれ… こういう魔導銃のたぐいなんかは弾入ってなくても魔力弾は撃てるってタイプもあるから…
        両用型かぁ…結構便利に使えそうだね! 結構素直に馴染んでくれてるみたいだし… 闇っぽいけど呪われてるとかではなさそうかな?
        (試しに一発、テントの外の地面へ向けて撃ってみる。シュヴァクの青白いものとは正反対の、漆黒の魔力弾が飛翔して着弾地点を握りこぶし大に消滅させる。十分に制御された小爆発のようだ)
        -- ラスカ 2020-02-03 (月) 23:24:49
      • (普段の生活では決して見ることの無い品々だが、見たら見たで気まずい…そんな様子で少し赤い顔)……あ、水着……もってなかった…
        ……流石に、銃口の 向き……意識するから…(そこまで間の抜けたオチはないよ、と)……僕でも、撃てるのか…って驚いた…。
        ……邪悪な 気配とかは…ないと思う。 闇属性、そのものが……悪い訳じゃ、ないって聞いた。(先日のアイテム市での取引を思い出し)
        ………。 当たった先で、魔法が……爆ぜてる…?(光線のように貫通していくのとはまた違った効果 着弾点を見ながら頷き)…ラスカ、使う…? -- アズレート 2020-02-03 (月) 23:37:17
      • あたしも流石に水着は持ち歩いてないなー、新しいの選びに行くのも良いかもね!
        普段から銃を扱っててよかったねぇ… 作りこそちょっと違うけど、基本構造が同じなら…魔法の心得がない人でも潜在魔力を取り込んで撃てる感じかな。 細かな制御には慣れがないといけないかもだけど。
        属性は属性、魔術は魔術だからねぇ。 銃や刃物と同じで結局は使う人次第…ってところかな。
        でも爆発で石や土が飛び散った感じじゃない…ってことは、逆に吸い込んでるか押しつぶしてる…のかな? 上手く使えば飛んでくるものを撃ち落としたりできるかも…って、いいの!?(アズレートの提案に驚いた様子で聞き返し、手の内にある黒い銃を眺めて)
        -- ラスカ 2020-02-03 (月) 23:54:58
      • ………冒険で、水着…使わないしね…(温泉用、という手はあるかもしれないが…)……たまに、銃口覗き込む人…いて、ヒヤヒヤ…(見てても生きた心地がしない)
        …多分、そゆこと……? 当然……僕の…手に余る。(本当の性能を引き出すのは自分じゃ無理だろう、と語り)
        …うん、誰かを殺すのは …武器じゃなく、殺意…。(何やら思うところあるらしく、目を伏せて)……消滅、したのかと 思った…ものすごく、圧縮……?
        ……ラスカのが、使いこなせる。 …僕には、イリスから買ったの…ある。(宝の持ち腐れよりは…という感情) -- アズレート 2020-02-04 (火) 00:14:25
      • 銃も刃物も正しい使い方を知らないと危なっかしくていけないね… アズは実弾志向なんだねぇ…こないだのハイエルフさんのときの銃さばきは流石だなって思ったよ。
        …まぁ冒険している以上、大なり小なり殺しちゃったりしてるし、綺麗ごとじゃ済まないところもあるけどね。(複雑そうな表情のアズレートにそう諭して苦笑を浮かべ)
        闇の魔法の効果についても少し調べてみる必要がありそうだけど… えへへ、そういうことなら、うん! これはありがたく使わせてもらうよ! ありがとねアズ!(にっこり笑って思わずハグする)
        うーん、でも何かお礼しなきゃね… と言ってもアイテムは変なものとか大きめの近接武器なんかが多いんだよね…(ヴヴヴとかパンツとかカタナとかの詰まった箱を見遣り…) あ、アイテムじゃなくてもあたしにしてほしいこととかあったらそれでもいいよ!
        -- ラスカ 2020-02-04 (火) 00:29:55
      • ……あれは、先生から…習ったとおり、やっただけ…。(負傷の分を差し引くと無様だったなぁ、と回想)…そういえば、エルフ……倒した時、ショック…受けてた人 いなかった…。
        (仮にも人に近い容姿と思考を持った存在、人を殺めた時のような反応をする者が誰かしら居るかと思えばそうでなかったので 少し意外だったとか)
        …魔法、詳しい人……居るといいけど…(知人にいただろうかと思考が逸れたところで急にハグされ)…ん、なっ……!? どう、いたし……まして…(固まる)
        ……やっぱり、変わった物 多い…(あの迷宮だもんなぁ、と納得してしまった)…急には、思い…つかない。 ……気まぐれで、あげただけ だし…(見返りは想定していない、と) -- アズレート 2020-02-04 (火) 00:40:24
      • 矢だらけになってたときはちょっと心配だったけどね。後遺症も残らなかったみたいで良かった。
        んー、たしかにその辺りはドライな人も多いのかも。 冒険してると死が間近にあるっていうのもあるけど…ね。 あたしもここまでの道中で盗賊相手に戦ったこともあるし… ホントは平和が一番なんだけどねぇ…
        (それでも特に何も感じていないというわけではないようだ。慣れている、というよりはある程度割り切っている、といった風である)
        そうだねぇ…魔法で戦ってる人とかなら分かったりするかな? あんまり適当に扱うと危なっかしそうだしねー(はぐはぐ。高めの身体能力の割に筋肉質でもなくあっちこっち柔らかい)
        ん、じゃあ何か思いついたときでもいいよ! ふっふっふー、おねーさんサービスしちゃうぞー? なーんて。(上がったテンションでちょっとおどけて言ってみたりしてニヤニヤする)
        -- ラスカ 2020-02-04 (火) 00:59:48
      • ……あんな、勢いで 矢を…射るのは想定…外。(凄まじい使い手だった、と振り返る)……今のとこ、もう…問題なし…。
        …冒険者、もっと……平和な仕事だと、思ってた… ああ見えて…皆、初めてでは……なかったのかも。
        う、ぁ…… ま、ラスカ…なら……使えるはず…(服越しでも伝わる柔らかさに動揺を隠し切れず。一方、小柄できゅっと引き締まっていて体温高めな猫)
        ……なっ… うぅぅ……思い、ついたら…。(そんな言い方をされてしまうと、思考が妙な方向に想像力を働かせてしまい顔を赤らめる) -- アズレート 2020-02-04 (火) 21:27:39
      • 矢を曲げてきたりもしたからね… ただ、あのハイエルフさんは何千年も正気を奪われたままこの遺跡に縛られてたって話だから…
        だから…死が救済に…なってるといいなぁ。(途方も無い時間自我を奪われて幽閉される。その苦痛はただの人間の自分では計り知れない)
        (あぁ感触まで猫っぽい…なんて思いながら軽くすりすりしてようやく放す) え、えへへ…まぁ気楽に考えてくれればいいよー?
        期限は無いからいつでも言ってね、待ってるから!(売り子、デート、抱き枕…いくつか思いつく。ちょっと勢いで言い過ぎちゃったかな…などとも思うが、この少年の口からどんな欲求が出てくるか少し楽しみでもあるようで)
        -- ラスカ 2020-02-04 (火) 22:05:07
      • ………。 やっぱ、狂ってたんだ……あいつ…。(正気だったら、更に手強かったのではなかろうか そんな事を脳裏で考え)
        …解放してやった、なんて……思う気はないけど。 楽には……なれたんじゃない…?
        (ようやく抜け出せると分かれば、ぬるりと液体のように隙間から脱出する猫だ しかし慣れない事をされてぐったり気味)
        ……今、頭…ごちゃごちゃしてるから… はっきり、したら…考えてみる……。(立ち上がると、ふらふらした様子で鞄を手に帰っていった) -- アズレート 2020-02-04 (火) 22:17:14
      • 考古学者のおじさんの見立てではー、だけどね。 そういう点ではあたしたち冒険者や探検家もいつどんな風に死ぬか、それに「死に損なう」か…分からないからね。
        あははっ、ごめんごめん、アズがあったかくて気持ちいいからつい。
        うん、待ってる。 これ、使いこなせるように頑張るね、ありがとうアズ!(ふらふらと帰っていくのを見れば、少しやりすぎたかとちょっぴり反省し)
        ……け、結構なこと約束しちゃった気がするけど…まぁそのときはそのとき、かなー… さて、この子の名前も考えないとね。(少しドキドキしながらも、新たな相棒の名前を考え始めるのだった)
        -- ラスカ 2020-02-04 (火) 22:40:24
  • (テントの近くに土人形を伴い現れて、ラスカの銃をじー、と見ている) -- エメス 2020-01-31 (金) 23:33:11
    • (テントの前、木箱の上に腰掛けて冒険用具を手入れをしていたが、視線を感じて顔を上げた)…お、エメス…だったね! やっほー!
      (研ぎ終えたナイフを腰の鞘に戻し、見知った顔にひらりと片手を挙げる…が、その視線が一点を見つめていることに気づき、ぽんぽん、とホルスターを叩いた) …ん? えっと、これ? 気になる?
      -- ラスカ 2020-01-31 (金) 23:53:24
      • ラスカさんこんにちわ!やっほー!(と、びしっと手を上げた元気のよい挨拶)刃物ってそういう風に研ぐんだねぇ。私研ぎ屋さんに出しちゃってた(とか言っていたが)
        そそ!ハイなエルフさんの時に見かけてすごいなーって。私銃って殆ど見たことないからさ。でもなんか不思議な銃だね?鉛玉を撃ち出すんじゃないんだ?(と小首をかしげて) -- エメス 2020-02-01 (土) 00:02:33
      • 刃の材質や用途によって研ぎ方が違ったりするからねぇ。 専門家に任せたほうが確実なんだけど… でも、自分で研ぎ方を覚えるのも楽しいよ! …お金もかからないし。(と、頬を掻く)
        うん、これはねぇ…あたしの故郷で研究されてる魔導技術の産物だよ。 銃っていうより、銃の形をした魔法の杖って感じかな。(試しにホルスターから抜いて見せれば、銃口にはレンズ型の宝玉のようなものが嵌め込まれている)
        -- ラスカ 2020-02-01 (土) 00:28:35
      • そなの?楽しいの?でもお金がかからないってのは重要だね…!よければ後で研ぎ方ちょっと教えて?(などと両手を合わせて頼んだり)
        あ、ほんとだ!穴が無い!(と銃口に注目すれば、宝玉をじー、と見て)……なるほど。確かに魔術道具に使うような宝玉だね。魔力の増幅用?いや、この場所にあるってことは発動した術式の収束用…?(ぶつぶつと独り言のように)
        ねね、でもなんで杖じゃなくて銃の形なの?わざわざその形ってことは何かしらの設計思想があるんでしょ?(と興味しんしん、といった風) -- エメス 2020-02-01 (土) 00:38:58
      • 自分の道具を自分で手入れする…っていうのはなかなかだよ。…といっても…あたしで何とかできるのは包丁とかナイフくらいかな。 剣とかになると専門の知識と道具も必要になってくるし…それでもよければ!
        んー、主に魔力を増幅して指向性を持たせて撃ち出す仕組み…かな?(魔力制御も感覚的に行っているらしく、全てを把握しているわけではない様子)
        一番の利点は照準がしやすくて、高い命中精度が出せるってことだと思うんだ。 弾道のイメージもしやすいし…弓に対するクロスボウみたいな感じ!(やや重たげに見えるそれをくるくると回してみたりして)
        -- ラスカ 2020-02-01 (土) 01:00:54
      • わーいありがと!全然おっけー!特に今の階層は砥石にできそーな石とかも一杯取れそうだしね、練習は幾らでもできそう!(などと手を叩いて喜び)
        ふむふむ…両方かぁ、となると砲身にも何か細工が…制御術式かな………あ、私のお父様って魔導具を作ってたりもしたからこーゆーの好きなんだよね。一応私も魔術師の端くれだし?(などと微笑み言って)
        確かに!真っ直ぐ打ち出す魔術を主に使うと使用状況を想定してるなら、それに特化するのは正解かも!杖で撃つの撃ちづらそーだしね。お、格好いいー!流石に手慣れたもんだ!(その様を楽しそうに見る) -- エメス 2020-02-01 (土) 01:11:46
      • あはは、それじゃ最初は果物ナイフあたりから始めたほうが良いかな? あとでレクチャーするねー!
        あ、ゴーレム扱ったりしてたからそうかなとは思ってたけどお父さんもそうなんだ? 見てもらったりしたらもっと色々分かるかなぁ…? なにか秘密の機能とかついてたりしないかな!(キラキラ)
        それと、使用者の持ってる魔力そのものを吸い上げる…っていうか、魔術の心得があんまりない人でも基本の射撃はできるみたいなんだよね。 流石に複雑な魔術はそれなりに技能がないと無理っぽいけど…
        (ニヤリと笑ってみせると、空き缶を放り上げて銃を向け、カァン!と甲高い独特の発射音を立てる。空中で魔力弾に弾かれて不規則に飛ぶそれに、落とすことなく次々に命中させてゆく)
        -- ラスカ 2020-02-01 (土) 01:32:34
      • お父様は私と違って結構色々できたからねー。私もある程度は分かるけど、なんだろう…言うならば教授と生徒というか…親方と見習いというか…そのくらいの差が…(苦笑する)
        それでもよければ見てみるけど、あまり期待はしないでね?(とちょっとその細い肩を竦めて自信なさげに言ったりする)
        あ、なるほどなるほど。となると術式の簡易パッケージングもされてて圧縮と開放もセットなんだね。いやぁー、よく出来てるー(と感心していれば)
        おおー!(と感嘆の声。空を舞い踊る空き缶は、まるで見えない手に操られているかのよう。ぱちぱちと手を叩いて拍手して)すごいね!?銃も凄いけどラスカさんの射撃の腕が天下一品だ! -- エメス 2020-02-01 (土) 01:48:22
      • んー、でもほら、最初はみんな初心者で駆け出しだしさ、頑張ってれば未来のエメスはすっごい大魔術師になってるかもしれないよ!
        駆け出しの頃に一緒になった冒険者の人に、同郷のよしみでって貰ったんだよこの銃。だから詳しいことはあんまりわかんなくて…
        使うだけならこのとおり、今じゃ手の延長みたいなものだけど。(射撃を終えるとスチャ、と顔の横に立ててドヤ顔)
        それに、エメスも実際触れてみて調べたほうが色々わかりやすいんじゃないかなーって。 だから、ね?(笑顔でくるり、と手の内で銃を反転させ、銃把をエメスの方へ。重そうな見た目だが実際重い)
        -- ラスカ 2020-02-01 (土) 02:18:38
      • かなー?数千年後くらいにはそーなってるといいなぁ(とタイムスケールがだいぶおかしいこと言いつつ、銃把を差し出されれば受け取って)
        重っ!?ラスカさんめっちゃ軽々扱ってなかった!?これこの銃で殴るだけでもだいぶ強いんじゃ…(と言いつつも、落とさないように片手で銃把を、片手で銃身を持つ)
        (明らかに銃を撃つ持ち方ではないが、それでいいのだ)それじゃ…ちょっと失礼してー…(そして少女が目をつぶり集中すれば両手から白い光が生まれ、銃へと吸い込まれていく)
        ……うん、うんなるほど…。これすごいね…たぶんこれ、一点物じゃなくて量産品だね?凄い高い工学技術と、ちゃんとした思想に基づいたしっかりした魔術言語で造られてる。
        …ん?これは…術式のサブセットかな…?収束機能の拡張式と…対になった反転術式……あ、やっぱ砲身あたりか(ぶつぶつ。つぶやいている間も淡く白い光が両手から生まれ続け…消え)
        ……っぷはっ、やーこれ良く出来てるよ!素材の解析術式の応用で調べてみたけど、凄く分かりやすい構造式してた!記述の粗も殆ど無いし、綺麗に整ってたし!(ちょっと興奮気味)
        本来私の解析って魔術術式を調べるの向きじゃないんだけど、造りの良さに救われた感じだねー(ほわー、と良いものを見せて頂きました的な顔になりつつ)
        で、どーも励起した形跡のない魔術式が二つほど見つかりました(えへん、と胸を張って言う。そして、銃把を両手で変な持ち方をしたまま、彼女へと返し) -- エメス 2020-02-01 (土) 02:40:30
      • あはは! 数千年生きればそれだけで十分伝説になりそうな気はするけどね? …もしかして、生きられるのエメス?(何か色々種族が居るのでそんな事もあるのだろうかと)
        ふっふっふー、鍛えてますから! 重たい分、構えたときに安定させやすいし反動も抑えやすいんだ。
        (エメスが銃を手に取り、その手から白い光が漏れ始めれば期待を隠せず、キラキラした瞳で見つめている)
        民生普及型の魔導銃(ワンドガン)…みたいな話だったね。中でも結構大きめのタイプみたい。 ある程度大型の敵に対応した高威力のモデルだって。(いわゆるマグナムハンドキャノン)
        普及型っていうくらいだから中身も結構効率化と簡略化がされてるのかな? お粗末様! それにしてもそうやって調べるんだねぇ…初めて見た!
        ん、んーと…つまり何か今まで使ってなかった機能があったってこと!?(受け取った銃をしげしげと眺めながら期待満面で問う)
        -- ラスカ 2020-02-01 (土) 03:01:21
      • 死ぬよーな目に合わなくてご飯さえ食べてられれば?私、ホムンクルスだしね(などと気楽に言う)
        (そうして彼女の説明を聞いていれば、自分の解析結果を裏付けるような言葉でうんうん納得しつつ)
        あ、やっぱりかー。構造設計の造りが凄くシンプルで、かつ洗練されてたの。それでいて魔力入力式の受け入れも幅広くとってたからねぇ。
        (などと言いつつ、彼女が眺める銃を指し示すと)さっき言ってた宝玉の制御術式の派生拡張機能として、収束を強めるものと、逆に弱めるものが見つかったよ。
        普通に収束した場合は、魔力を方向性つけて発射することになるけど、強める拡張機能を使うと放出した魔力を銃口の先に留めて刃みたいに出来ると思う。
        そんで、弱める拡張機能を使うと、魔力を収束せず、逆に拡散する。とはいえある程度の指向性は保ったままになるから……えーと、普通の銃で言うと…なんだっけ、そーだ、散弾みたいになるかな。
        二つの魔術式は軽く励起させておいたから、ちょっと意識するだけで今なら使えるはず。…たぶん(と普段ない経験なので、やはりちょっと自信なさげに) -- エメス 2020-02-01 (土) 03:18:04
      • えっ、ホムンクルス!? ホムンクルスって初めて見たかも! へぇー…人間とあんまり変わらないみたいだけどすごく長生きなんだ…
        えー、えー…ふむふむ、つまり…一般の人にも扱いやすいようにできてる…? もしかするとある意味普通の魔道具より凄いのかもしれないね、キミは。(なんて銃に語りかけてみたり)
        収束と拡散…なるほど、レンズの焦点とか絞りみたいな感じなんだね? 魔力の刃と…散弾! 結構便利そうだ! どれどれ…?
        (もう一度銃を抜き、構える。今までそんな機能を持つことも知らなかった。知らなければ発動のしようもない…が、今はその情報を元に銃口部に意識を向けて魔力を流してみる)
        んー、こんな感じ…かな? そいっ!(再び空き缶を空中に放り投げ、引き金を引く。独特の発射音は変わらないが、今度は複数の弾丸が空き缶を捉えて高く跳ね上げた)
        おおっ…!出た! んでもって…収束…!(落ちてくる缶の軌道を読んで素早く下へ滑り込み、引き金を絞りながら銃を突き出す)
        (ぶぅん、と大きな虫の羽音のような音を立てて銃口部に青白い光の穂先が顕現し、空き缶を貫いた) …うわ、凄い! ホントにできた!?
        (自分でやったことに目を丸くする。早くも感覚的に機能を扱っているのは才能なのか銃の扱い易さゆえか) えへへ…ありがと、エメス! これなら色々便利に使えそうで探検も捗るよ!
        -- ラスカ 2020-02-01 (土) 21:29:14
      • 短命である、っていう伝説もあるけどね。少なくとも私は長生きするように設計されたホムンクルスだからねー。
        (そうして、彼女がそれらの機能を実際に扱う様を見て……先程以上に、大きな感嘆の声とスタンディングオベーション)
        …すごいね!?初めて使うのに初めてじゃないみたい!元々のその銃の熟練度と、ラスカさん自身の身体能力の為せる技かー。
        (弾かれ、貫かれた空き缶を見て口を丸くしている。が、その顔をだんだんと笑顔になり)いえいえ!私こそいいもの見せてもらったしね!
        それとー、ふふふ、タダではないのです!刃物の研ぎ方を教えてもらうんだしねー(などと言う。だから解析した、という訳でもないのだが)
        教えてもらうだけだとあれだし、交換条件、的な?…ちょっと不器用でもいけるかな?(少々おずおずとして聞く。そして、その後研ぎについて色々教えてもらったとか) -- エメス 2020-02-01 (土) 21:59:15
      • えへへ… もしかするとシュヴァク…この銃との相性もいいのかな?(ちゅ、と銃に軽くキスしてホルスターへ戻し)
        あたしも少しはこういう道具に対して知識つけたほうが良いのかなー、エメスに見てもらわなかったら絶対気づかなかったよ!(ありがとう、と満面の笑みで)
        あ、そうそう、刃物の研ぎ方! あたしからも教えてあげられることはあるからね、ギブアンドテイクだ!
        ふふ、大丈夫大丈夫、変に緊張しちゃうと余計な力が入って刃をダメにしちゃうから、気楽にね?(と、早速お試し用の果物ナイフと砥石を持ち出し、レクチャーを始めるのだった)
        -- ラスカ 2020-02-01 (土) 22:12:23
  • ………あれ。(薪に使えそうな枝を集めていたところ、ラスカのテントを見つけて)…何気に……キャンプ地、近かった…? -- アズレート 2020-01-30 (木) 21:22:45
    • あっ、アズ!(迷宮のほど近く、いくつかのテントや露店などがまばらながら立ち並び、小さなベースキャンプ状態になっている一角。一人用にはやや大きめのテントの前で鍋を覗き込んでいた)
      えっへへ、ここだと迷宮に近いし調達にも便利でさ。 宿代もかからないしね!(と指すテントは一人用には少し大きいしっかりしたもの。キャンプ用というよりもある程度逗留するための野営用だ)
      -- ラスカ 2020-01-30 (木) 21:41:20
      • ………こんちは、ラスカ。(ひらひら、片手を振って)…けっこう、賑わってる……(他にも同じ様に拠点としている冒険者がいるのか、と見回し)
        ……この気候なら、寒くも…ない。(近くで見れば本格的な感じであることが分かり)…居心地も、悪くなさそう。 -- アズレート 2020-01-30 (木) 21:50:54
      • うん、このくらいの密度の方がかえって安全だったりするからねぇ。 人が多すぎると今度は物が無くなったりすることもあるから。(ちらりと風に揺れる洗濯物を見遣り) 金品とか、下着とか…
        ふふ、しっかりしたものを作りつつ…そして適度に節約する。それが野外生活のコツだよ!(ぺらりと入り口をめくると支柱は廃材らしい木材。ベッドも街でもらってきたらしい空き木箱を並べて毛布を敷いたもの。撤収となれば天幕や毛布だけを持っていける作りだ)
        むしろ街よりこっちに居る時間のほうが長いかもねー こういう暮らしも結構長いし。 …っとと。(そこでふと思い出したように鍋から謎の塊を取り出し、丸く整形して板の上に並べて干してゆく)
        -- ラスカ 2020-01-30 (木) 22:05:25
      • ……安全…。(怪物でも出るのだろうか?と思っていたが、続く言葉に)……迷宮で、ぱんつ…拾う理由……それか…。(凄いどうでもいい謎が解けた気がした)
        …工夫してある……そうか、これなら…荷物少なくて済む…(手放せないものを最小限にする工夫を見て、感心)
        ……夜は、僕もこの近くに…停めてる。(とはいえ、人が多いのは好まないらしく 距離は離してあるようだ)……それ、なんかの…料理…?(何をしてるのだろう、と) -- アズレート 2020-01-30 (木) 22:14:44
      • …あ、あたしのパンツとか見つけたら…そのときはよろしくね? 新しいの買うのもお金かかっちゃうし…(笑いながら頬を掻き)
        あんまり大荷物になると身動き取りづらくなっちゃうからねぇ… だからアズみたいに移動できる家っていうのは羨ましいなって。 あ、それじゃ今はご近所さんなんだ! また朝ごはん食べに行くよ!
        ん、これはねー…ここに来る前に新大陸帰りの船乗りさんに教えてもらった携帯保存食。 干し肉とかナッツとかドライフルーツとかをバターやラードで固めるんだ。(いわゆるペミカン。固形ルーや甘みのないシリアルバーのような代物だ) このままかじってもいいし、お湯に溶けばスープにも… 食べてみる?
        -- ラスカ 2020-01-30 (木) 22:29:38
      • ……凄く、気まずいけど…(承知した、と頷く)…休みの日だけ…昼間でも、居る。 あとは……夜だけ、かな…(街外れに停車する時間帯)
        ごはん、食べるなら……広場のが、確実…(そっちで営業してる事が一番多いのだ)…む、冒険用に…便利そうな…。
        (缶詰ぐらいしか用意していなかった身としては、目新しく感じ)……いいの? ラスカの分……減るけど -- アズレート 2020-01-30 (木) 22:37:22
      • ふむ…それならこっちはお休みのときとか晩御飯とかかな。
        今度はお弁当にも持っていこうかなぁ… こういう携帯食は便利なんだけど補給って感じで、やっぱりこう…たべる楽しみって大事だしね。
        ん、いいのいいの! 作るのは簡単だし、前に作った分もまだあるし。 (と、差し出す。バターの風味に少し胡椒を加えた、やや濃い目の味つけのもの。シチューのルゥに似ている)
        -- ラスカ 2020-01-30 (木) 23:06:16
      • ……夕方は、食材残ってたら…かも(売り切れの場合はご容赦下さい、的なやつ)…たしかに。 食べた、っていう気になるの……大事。
        でも…いざって時の、備えで……あるとよさそう。(単純に、ペミカンの材料となるドライフルーツやナッツを迷宮に持ち込むのも手か…と考え)
        …ありがと、じゃ…いただきます……(もぐ。 一口齧り)………この味…なんとなく、シチューみが……ある…! -- アズレート 2020-01-30 (木) 23:13:23
      • ふむむ…結構売れてるんだねぇ…学食のパン争奪戦を思い出す…!
        迷宮の中だとなかなかじっくり腰落ち着けて…っていうのも難しいけどさ。 三大欲満たす時っていうのはこう…自由で救われてなきゃね… あとお風呂!(と、自分もできたものを一つ食べてみる)
        ん、思った通りの出来! んふふ、たとえ携帯食でも美味しいほうが良いでしょ? ちょっと濃いめだけど、これからの季節は汗もかくし丁度いいかなってね。 こう見えて料理は得意なんだぞ!(ドヤ顔)
        -- ラスカ 2020-01-30 (木) 23:25:46
      • …学食って、なに……?(聞きなれない言葉に首を傾げた そう、学校行ってないのである)……元々、材料…多く積めないから。
        ……迷宮の中だと、食欲以外……厳しくない?(残り2つが…)……風呂。 …なんか、温泉あるって噂も……
        ………。 塩分補給、か……(なるほど、と思いつつ食べ進む)…水、ほしくなるけど これはこれで……いい。 自炊…してるもんね…(料理スキルがあるわけだ、と) -- アズレート 2020-01-30 (木) 23:33:19
      • ああ、学食ってのはね…学校の中にある食べ物の売店や食堂のことだよ。(学校に行った経験の有無は地域によって比較的よくあることなのであまり気にした風もなく) 毎日お昼になると食料を求めて壮絶な争いが… まぁそれもまた醍醐味だけどね。
        あはは…流石に残り2つはまぁ、迷宮の外で満たすけどさー… なんかそういう妖しいトラップとかあるみたいな話も…って、あるの温泉!? それは気になるなぁ…まさに秘湯じゃん…!
        そこでこれをお湯に溶けば水分を一緒に摂れるスープの完成!ってね。 他にもピリ辛の煮込み豆(チリビーンズ)とか…そういう野外料理くらいならいつでもごちそうしてあげるよー?(少しお姉さんぶってドヤ顔を強めるおバカ)
        -- ラスカ 2020-01-30 (木) 23:55:20
      • …そっか、学校にあるのか……(自分の店でも、昼の混雑は時々起きる。その様子を当てはめて)…早いもの勝ち……。(そう結論づけた)
        ……ここでも、ちょっと…安心できない気が。(外を誰か通ることもありそうで)……けど、入ってる間…無防備…。
        鍋……もってけば、作れるか… ん、それは…似た缶詰、もってる…。 あんまり、貰ってばかりは……なんか…。
        (申し訳ないような気がして、少し考える)……なんか、他のと 交換…だったら。 …缶詰とか。 -- アズレート 2020-01-31 (金) 00:02:12
      • そう、早いもの勝ち! 若くて体力の有り余った学生諸君が死力の限りを尽くして競い合うわけだ…
        う、まぁ、ここも…うん。 あんまり大きい音とか声は出せないけど…って、そ、それは置いといて!(なんか色々暴露しそうになってふるふると首を振り) う、うーん…難しい温泉だなぁ… 安心して入れる温泉とか無いかなぁ…
        んー、そうだなぁ… あ、それじゃあさ、食材の缶詰とか持ってきてくれたらそれを料理する…とかどうかな?
        トマトとかツナとか豆とか…そのままでも食べられるけどちょっと味気ない缶詰とかを、あたしの食材と合わせてご飯にしちゃう! そんなのでどう?
        -- ラスカ 2020-01-31 (金) 00:16:25
      • ……そういうの、人数分用意…されてないのか…。 …って、違……! 寝てて、急に…目…覚めたりしないかって……意味…っ(少し赤くなって慌てる)
        ……安全、確保するか……パーティ組む、とか…?(温泉に入れそうな案)…食材、持ち寄り…? ……うん、いいかもしれない。
        (サンドイッチ以外だとロクなもの作れないので、変わったものが食べれるのは願ってもないことだ)
        ……ごちそうさま。 そしたら……今度、また 何か持って来る……(またね、と薪を抱えて帰っていった) -- アズレート 2020-01-31 (金) 00:36:51
      • 人数分…そう、人数分とは言うけどだね、相手は飢えた若者たちだよ? いくら食べても足りないような連中だからねぇ…(遠い目)
        あ、あははは…!(笑ってごまかす。そして同時にアズレートの車はその辺ある程度遮断できそうでちょっと羨ましくもなる) こういうところで寝るのには慣れてるからねぇ…とはいえ気になる音がすると起きちゃうのは確かにあるかも、うん。
        やっぱり誰かと一緒に行って見張りと交互で…とかが良いのかな。 野外生活してると温かいお湯に入れる機会って少ないから誘惑に負けちゃいそう…
        (提案にアズレートが頷けば、にっこりと破顔して) よし!それじゃそれで決まり! 色々レシピを用意して待ってるよ、サンドイッチも今度買いに行くからねー!(と、帰る背中へ手を振るのだった)
        -- ラスカ 2020-01-31 (金) 00:53:57
  • -- 2020-01-28 (火) 21:51:29
  • -- 2020-01-28 (火) 21:51:25
  • -- 2020-01-28 (火) 21:51:22
  • この間は酒宴にきてくださりありがとうございました(ペコリ) 改めて、妖精のイリスです。 よろしくお願いしますねラスカさん(野営中らしきテントに飛んできた妖精) -- イリス 2020-01-27 (月) 22:56:03
    • (洗濯を終えたところらしく、表に張ったロープに服やタオル、下着などを干し終えて、声のした法を振り向く) あ、イリス! いやー、お礼を言うのはこっちの方だよ、飛び込みだったのにいいお酒飲ませてくれてありがとうね!
      それじゃあたしも…! 探検家のラスカ・シューカスだよ、よろしくね!(握手…にはちょっと体格が違いすぎるのでイリスの前にスッと片手を立てる。ハイタッチの構え)
      -- ラスカ 2020-01-27 (月) 23:08:16
      • 妖精ですから、ああして楽しいことをするのは大好きなのですよ(いぇーいとハイタッチ)
        探検家さんということは…探索のプロですね?! 最近いらした方々はなかなかに腕が良さそうなので迷宮探索もぐぐっと進むかもしれませんね -- イリス 2020-01-27 (月) 23:14:51
      • いいねぇ、あたしも楽しいこと大好き!(ちっちゃな手のひらを受け止めて、にっこり笑ってみせる)
        あはは…プロっていうのは大げさかもね。 あっちこっち珍しいものや見たこと無い場所を見て回るのが好きなだけ。 スカウトとしては落ち着きが足りない、なんて言われたりするし。
        そういえば広場の掲示板は見た? なんだか強そうな魔物が見つかったって… うーん、あんまり怖いやつじゃないといいんだけどなぁ…(少し心配そう)
        -- ラスカ 2020-01-27 (月) 23:27:29
      • 次はお酒なしで、皆さんが楽しめるようなティータイムもいいかなあと考えていたりするのです でも、そうすると男性は近づきがたいでしょうか……?
        そうして経験はつまれ技術は研鑽されてゆくのですから、謙遜はひつようないですよー!
        ええ…見ました。 大々的に募集があるとなると、その強さは如何程か…不安になってしまいますよね。
        できれば屈強な方々の後ろに隠れて時折魔法を撃つくらいで何とかならないかと考えています……… -- イリス 2020-01-27 (月) 23:33:36
      • いいねー!お茶と絡めてスイーツパーティーなんかも素敵かもだけど…男のひともってなるとー…(BBQ?ビール? ああまた酒宴だこれ、などと思いを巡らせる)
        ま、まぁ何だかんだで食うには困らず大きな怪我もしてない、っていうのは凄いのかな? 凄いのかも…?(担がれやすい性格)
        あたしはまだ強敵には出会ってないけど、他の人達はチラホラ遭遇してるみたいだし、きっとそれより強いよね。うーん…心配…
        あたしの得物もそんなに近づかなくていいやつだから援護役ならできるかもしれないけど…
        -- ラスカ 2020-01-27 (月) 23:50:46
      • スイーツパーティ、いいですよねえ(うっとりとするがますます男性は近寄りがたいかもしれない) なかなか誰もが参加しやすいって難しいのです
        ええ…素晴らしい才能だと思います!
        私もなぜかモンスターとは比較的安全なものにしか出会ってないですし、そもそも最近は出会いすらしないのでどのくらい強いのかあまりわからないのですよね…
        真っ当な前衛タイプのかたに任せつつ、後ろから援護…が私たちの役割でしょうか -- イリス 2020-01-28 (火) 00:07:09
      • 好きなお菓子を持ち寄るーとかしたらきっと楽しいよねぇ。 男の人も参加しやすいイベントってどんなだろう、男の人に聞いてみたほうが良いのかな?
        ふっふっふ、探検家歴3年! 運も味方につけちゃうぞ!(そして油断して痛い目を見るタイプ)
        ただ、今回は魔物の居る位置もわかってるから、突然出くわすよりはずっと良いよね… 大きな戦いになりそうだし、あたしたち後衛はけが人の救護とかもできるようにしておいたほうが良いのかも。
        -- ラスカ 2020-01-28 (火) 00:28:38
      • お菓子と紅茶、たまにホットチョコレートなどでパジャマパーティーも絶対楽しいですよ! ハッ 男子禁制になってました。
        (どんどんぱふぱふー)さっすがラスカさん!
        位置が分かっていると油断していたら急に後方に現れて隊列が乱れてグサーーーーとかもありますし、気を引き締めねばですね。 応急手当の訓練くらいはしておきますか……(治癒魔術が得意というわけでもないので目をそらし) 回復ならメロちゃんやイスナさん、アネモネさんもいますし彼女たちのところへ案内できるように位置の把握も重要ポイントになりそうです
        あとは万が一のときの退路の確保もですかねえ……?(などと不安を晴らすようにいろいろな対策について語ってから戻ったって話だ) -- イリス 2020-01-28 (火) 00:50:06
      • わー、それもいいなぁ… 探検家になってからからそんな風にして過ごすことって無かったし… 大きな宿を借りてパーティーしたあとで男女別で部屋を取るとか…?
        うんうん、このラスカちゃんにどーんと任せておきなさい!迷宮の謎だってどんとこいだ!(完全にノせられるおバカさん)
        そうなると現地での陣形とか作戦も大事に…むむう…(ぷしゅー、と煙を出しそうになる頭。難しいことを考えるのは苦手のようだ)
        あたしも回復魔法は初歩くらいしか使えないし…どこで怪我人が出たか、どこに治療役が居るか…お互いの位置をしっかり見られる位置に立つのも重要かな? うーん、思った以上に頭使いそう…(とはいえ考えずに何とかなるとも思っては居ないようで、しばし作戦会議に夢中になるのだった)
        -- ラスカ 2020-01-28 (火) 01:11:52
  • はぁーい考古学者のヴィオラさんだよー?今居るかーい?(野営地のテントへとやってくる怪しい男)
    何故来たかと言えば冒険者のリストのお隣さんが変わっていたからだ!以前はラエリエル君だった!エルフのお嬢さんさ! -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 20:57:02
    • むっ、その声はー… あ、やっぱりだ! 学者のおじさん!(テントから顔を出す眼鏡の少女)
      あー、そういえば登録番号が空いてるからって滑り込んだんだっけ。(ごそごそと登録者名簿を取り出して) 妖精にエルフに…冒険者も色々居るんだねぇ、凄いなこの街!
      まぁそう言う訳ならあらためて… ラスカ・シューカス、探検家のガンナーだよ、よろしくね!(にっこりと屈託なく笑って片手を差し出す)
      -- ラスカ 2020-01-26 (日) 21:22:54
      • うむ!あの酒盛りの場以来だなラスカ君!(手を差し出さればしっかりと力を込めて握手を返す、挨拶の基本とでも言う様に)
        確かにこうして多種多様な種族が肩を並べる事は珍しい、私も考古学者として様々な者と組んできたがこんな経験は殆ど無いな
        しかしそれもこの街の特性なのだろう、噂には聞いていたが聞くのと見るのとでは大きく違う!これもまた探検の醍醐味の一つだね? -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 21:33:22
      • (がっちり握手。細腕ながらしっかり力強く握り返す)いやーあれはいいお酒だった! 大勢で楽しく飲んだの久しぶりだったからね!
        うん、大きな街なら多少は異種族交流があるものだけど… まさかこんなに親しい距離で、しかもこんなに大勢が…ってなると私も見たことがないよ。
        うんうん、やっぱりこういうのは実際見てみないとね! 現地でしかわからないことってすごく多い! 食べ物の美味しさとかもね!
        -- ラスカ 2020-01-26 (日) 21:53:31
      • あの酒宴を組んでくれたイリス君には感謝をしなければね、それにあの盃は極めて貴重な品でねそういう点でも良い体験だったんだよ
        (古代に多種多様な種族が作り上げたあらゆる酒の湧く盃、それを何処かの誰かが複製したのがあの盃なのだと語り)
        ああその土地でしか口に出来ない物というのはそれだけで探検だ!未知の喜びがある!
        無論常に気を付けなければならない事はあるが…先日の酒宴に絡めるならば見知らぬ美女と酒を飲むと高確率で問題事に巻き込まれたりね、君もそういう手口を使った事は? -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 22:03:36
      • あんな素敵なマジックアイテムがあるなんて言うのも初めて知ったよ。 でも…レプリカとはいえいい仕事するもんだね、作りたくなる気持ちもわかるなぁ…(先日の酒の味を思い出したか、うっとりと)
        食べ物によっては慣れてないとお腹がびっくりしちゃうことも…って、おじさんそういうのに引っかかったことあるんだ?(ジトッとした目)
        うーん、路銀が足りなくなったときはそういう手段に頼りたくなることもあるけど、流石にそういうトラブルになりそうなことは避けてるかな。
        流石に牢獄の実地調査なんかはやりたくないからね!
        -- ラスカ 2020-01-26 (日) 22:24:56
      • ハッハッハ!では次の探検が決まったね!この世界には酒に纏わる伝説は無数に在るのだから!
        (ジトッとした眼を向けられればスッと視線が逃げる)私も男だ否定はすまい…だが健全なようで安心した
        私の言うそれは勧められた酒を飲んで起きたら黒尽くめの男達に囲まれてて遺跡の調査を強制させられたり…
        椅子に縛り付けられてて知っている情報を吐けと特定の性癖の人しか喜ばない時間を送らされた事を言うのさ!考古学ではよくある! -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 22:33:57
      • 今までは漠然と行ったこと無いところ、見たこと無いものを求めて旅してたけど…そういう特定の何かを目指してみるのも面白そうだね。
        あはは、あたしは健康かつ健全だよー? やっぱりほら、探検ってのは楽しくないとね! そういうので有名になっちゃったりしちゃ身動きも取りづらくなっちゃうし…
        う、うーん…それを聴くと大変そうだね考古学…! あんまり貴重な品とか見つけちゃったりしたら、あたしみたいな探検家でもそういう目に遭う可能性もあったりしちゃうか…
        そういうのあんまり考えてなかったけど、信頼できる護衛さんとかも探しておくべきなのかもしれないねぇ…(ふむ…と顎に手を当てて)
        -- ラスカ 2020-01-26 (日) 23:02:44
      • いいねえー!未知に対するフレッシュな情熱を感じる!私もそれを忘れない為に日々探検に勤しんでいるが…
        だが名誉という鎖が君を縛る事は滅多に無いので安心していい!先達から言おう!金と名誉はこの業界中々得られん!
        何故なら我々のポケットは案外小さく世間を騒がせる量は中々持ち出せないのさ、だからこそ名誉に関してはデスクワーク派が強いんだ
        その分酒の場で笑って話せるのが我々の強みだが…勿論危険は伴うだろうね、いずれは信頼の置ける仲間を作るといい
        (そう語る男の周囲にはそうした人物は見られない、単純に実力があるのか信頼を勝ち取れなかったのか) -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 23:09:13
      • たしかに今まで潜った遺跡や遺構でいくらか見つけたものとかもあったけど…なかなか贅沢ができるような額になるものは無かったなぁ。
        むしろ調査の依頼なんかでお賃金貰ってる方が儲かったりね。 はぁ…空を飛ぶ夢まではなかなか遠いなぁ…(小さくため息をつき)
        お金で雇える人なんかだとお金次第な部分もあるしなー… なかなか見つけるのは大変そうだけど…うん、そのうち探してみるよ!
        …ところでおじさんはずっと単独なの?
        -- ラスカ 2020-01-26 (日) 23:34:53
      • あまりにも希少過ぎるとそれはそれで認知されずお宝はあまり値が付かなかったりするからねぇ、君達探検家の辛い所だな
        (一方で考古学者というのはそれなりに金にする方法がある、お宝を売るのではなく論文として発表して大学から資金を貰うという地味な方法だが)
        しかし空を飛ぶ、か…古代より多くの者が夢見て未だに成し遂げた者は数少ないロマンある夢だ(応援するように微笑んで)
        ん?私はそうだなぁ…大体は単独かな、現地で雇ったり同業者とばったり出くわす事もあるが…
        研究課題を持たない考古学者などそんなものさ、お陰で私のお尻には撃たれた後は幾つもある!見る?
        (背中を預けられない者の悲哀を語りつつそのお尻を見せようとする、実際銃痕が幾つかある) -- ヴィオラ 2020-01-26 (日) 23:44:02
      • ふっふっふ…実はあたしの故郷では飛行機械がかなり研究されててねー! …まぁ、まだまだ最新機材だからお値段もそう手頃なものじゃないんだけど。
        でも、空を飛べるようになったら行ける場所ももっと増えるし、地上からは見えないものだって見えるはずだしね!(ぐっ、と拳を固めて)
        一口に学者って言ってもフィールドワークが主な人たちはそういうしがらみもあるんだ…って、ちょっ…!?(慌てて目をそらす、でもチラチラ見てる)
        も、もういいから!しまってしまって! …うー、あたしもお尻に傷ができないうちに仲間さがそっと…
        -- ラスカ 2020-01-27 (月) 00:08:24
      • 成程いつかはそうした機材を得る為に未踏の遺跡を巡っていると、目標は日々を生きるに於いてこれ以上無い素晴らしい道標だね!
        だがもしかしたら探検の果てにひょんな事から叶う事もあるかもだ!空飛ぶ絨毯…靴…羽…伝説は数多くある!
        (それ以外は意外と綺麗なお尻を戻しつつ)因みに此処にあった銃痕の内3発はマックというクソ野郎にそれぞれ別の遺跡でやられた
        お返しにあいつのケツには短剣で刺された跡が4箇所ある!
        太っちょでケツに傷があるマックという奴は要注意だぞラスカ君!財宝見るとよく裏切るからな!(笑って言う辺りただの笑い話の様だ)
        さてそれではそろそろ探検に向かうとしよう…それではねラスカ君!また会おう!(元気に手を振って遺跡に向かう) -- ヴィオラ 2020-01-27 (月) 00:17:56
      • えへへ…そのへんはおじさんと同じ、ロマンだよロマン! あ、でも確かにそういうマジックアイテムが見つかる可能性も…それを譲って貰える機会とかもあるかも…!
        うーん、未来は未知数、だから面白いってことだね!(思考そのものは非常にポジティブで楽天的な探検家である)
        わ、わかった覚えとくよ…(お尻が隠れれば少し赤くなった頬を押さえながら)
        ……ん?でもつまりそれってお尻確認しないとダメなんじゃ?(あまり頭の良くないこの小娘でも流石に気づいた!)
        あ、もうそんな時間! うん、お互い気をつけていこうね!(手を振って見送ると冒険用のカバンをテントから引っ張り出し)
        よーし、行くぞ! ……オバケとか出ないといいなぁ…(そんなことをひとりごちながら、ヴィオラと同じく迷宮へ向かうのだった)
        -- ラスカ 2020-01-27 (月) 00:26:01
  • んーと、色はこれでどうだろ? -- 2020-01-25 (土) 23:48:38
    • リンクなんかと混ざるかな…これでどうだ! -- 2020-01-25 (土) 23:50:12
      • 濃いほうが見やすいかな? -- 2020-01-25 (土) 23:52:13
      • よしこれで! うひー出遅れたぁ…! -- ラスカ 2020-01-25 (土) 23:53:57

Last-modified: 2020-02-17 Mon 23:42:37 JST (11h)