リー家出身 オルクス 438395 Edit

ID:438395
名前:オルクス
出身家:リー
年齢:???
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit

オルクス・リー・トライア 学園での授業・定期考査について Edit

全体に簡単に3行で Edit

  • 旧校舎の教室に全学科参加可能な授業ツリーを大体9時くらい?に立てるけど!
  • 先生は淡々と勝手に授業を進めるタイプなのでツリーを立てたあと先生は背景化!基本的に先生は発言しない!
  • 寝たりお弁当食べたりこっそり手紙を回したり真面目に授業受けたりするといいよ!

オルクスの担当する教科について3行で Edit

  • 化学、物理学、生物学、地学など科学分野の入門的内容で、どの学科の生徒も受講できる
  • 場所は全学科の生徒が受講できるよう、旧校舎の教室
  • 7月・12月・3月はテストのツリー、それ以外の月は座学授業のツリーが立つ

留意してほしい事を3行で Edit

  • 授業中というシチュを提供する場、他学科の子との知り合いの場になるといいなぁ
  • テストについては多少ばかりルールがあるので気をつけて
  • 先生は時々実験に失敗して入院していたりするので、授業ツリーが立たないこともある

詳しく Edit

+  成績について
+  座学の授業について
+  テストについて
+  つまり


授業の教室:旧校舎 Edit

http://notarejini.orz.hm/?cmd=edit&page=%B3%D8%B1%E0%2F%A5%B3%A5%E1%A5%F3%A5%C8%2F%B5%EC%B9%BB%BC%CB  http://notarejini.orz.hm/?cmd=diff&page=%B3%D8%B1%E0%2F%A5%B3%A5%E1%A5%F3%A5%C8%2F%B5%EC%B9%BB%BC%CB
お名前:
  •   -- 2011-03-18 (金) 18:39:12

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オルクス・リー・トライアのプロフィール詳細 Edit

+  容姿
+  特徴
+  種族
+  過去
+  こちらでの記録




http://notarejini.orz.hm/?cmd=edit&page=%C9%B9%A4%CE%B4%BD%A4%CE%C6%E2%A4%C8%B3%B0%A4%C7&id=ue42e17b ――― オルクス先生探索依頼 ――― 名簿/438395
お名前:
  • ラダの村 ――森 -- 2011-06-10 (金) 08:45:57
    • 少し先に、もう使われていない白い小屋が見える。以前にニアヒが引き篭もっていた場所だ。
      奇妙な事件、急な魔界への訪問、帰還。短い夢だったと言われても、不思議ではないかも知れない。
      ――しかしミロクの手には確かに、魔封じの指輪
      -- 2011-06-10 (金) 08:50:53
      • 魔素の濃い大気はともかく、意外と親しみやすい世界だったな・・・それにしても
        ・・・・・・返すの忘れてた(指に嵌ったままだったリングをかざす) -- ミロク
  • ブランパリア城 研究棟4階 -- 2011-06-07 (火) 10:50:15
    • まじめちゃんですねぇ……っていうか老けてる?(階段をのぼりながら)ヤバイヤバイミロクっ、すっごい音鳴ってますよ!
      (4階に近づくに連れてドカンドカンという音が近くなる)え? なんか面白くありません? ダンジョンみたいで
      興味ね〜〜〜あったりなかったりなかったりあったり こーーれーーはヤバイ楽しそうっ -- ルース 2011-06-07 (火) 10:50:25
      • 4階は廊下の両側に、いくつかのエリアが半透明の壁で区切られている。1エリアは大きい。
        エリア内では、魔術師風の研究員が魔法を使ったり魔方陣を描いたり
        -- 2011-06-07 (火) 10:50:36
      • 幾つ年上か不明なルースに言われたくないよ。それに君が血相変えて急がないと!って言うから来たんじゃないかー
        (肩を竦めて苦笑しながら、耳を澄ます)
        広いな・・・派手な実験をしているらしい。ダンジョンへはよく潜ったから、結構いいね。面白い
        流れ弾に当たったりしないだろうね -- ミロク

      • あ、ああ〜〜〜なるほど うん、急いでハーちゃんに投げっぱなしにしたんでね、もう心配しなくていいですよ
        あとはハーちゃんま・か・せ すみませんねぇ言い忘れてました
        中入ったら流れ弾にも当たるんじゃないです?(エリアの壁をコンコンとノック) こんにちはー -- ルース 2011-06-07 (火) 18:04:20
      • 了解いたした。ハデス王子も大変だね(半透明の壁を撫でつつ) -- ミロク
      • (竜人の女性が中から気付いて)何ぞ用かの? -- 研究員
      • ちょーっとこの分野の研究に興味がありましてー 見学できたらうれs
        あ、どうしましょうミロク 帰りの準備できましたって -- ルース
      • 折角ここまで来たんだ。もう少し見ていこうよ -- ミロク
      • OK(入り口に待たせといて、と持ち精霊の繋がりを通してテレパス) -- ルース
      • 何じゃ 用があるのかないのかはっきりせい -- 研究員
      • いえすみません、お友達が帰るっていうもので……でも先に帰ってもらいました、見てるだけでも勉強になりますし
        あのー、よかったら中で見学させてもらえたり…しませんか?(爽やかに笑いながら平気で嘘をつく) -- ルース
      • ワシらの研究に興味とな ほうほう…
        勉強熱心なのは良いことじゃ ぬしら、フロアの入り口にの、魔封じの指輪があるでな
        そいつを付けたら入ってもよかろ -- 研究員
      • (ルースがまた何か企んでるな)魔封じの指輪。・・・これかな(嵌める) -- ミロク
      • つけさせられましたねぇ〜〜懐かしい(指輪を嵌めながら)
        失礼しまーす(声をかけて扉をノックしてから入る。ドアを押さえて)どぞ? -- ルース
      • ぬしら、人間かの ワシらの研究は、人間には向いた物やも知れぬの -- 研究員
      • 前にも付けた事があるのか、ああ、ありがとうルース。・・・僕ら向き? -- ミロク
      • (扉を閉めながら)ええ、センセの実験でね 生体の魔が結果に影響与えるんですって
        んふふふ、どういたしま。 -- ルース
      • ほぅ、よお分かっておるの ワシらの研究室は逆属性の複合魔法を研究しておっての
        ぬしらは、生まれ出でたときから逆属性を持っておるでのう 炎の魔法も、氷の魔法も使えるじゃろ? -- 研究員
      • ええ、ヒトは相反属性の術でも使える者が多いようですね。僕はそもそも術を使わな・・・逆属性のスペルフュージョン!(興味津々) -- ミロク
      • ワシらの研究室にものぉ、いろーんな奴がおる みんな同じ目標を持って、違う事をしておる
        ワシは魔法を一種の体と捉えておっての それ、ぬしらの体がそうなのじゃ、逆属性でも体は成せようぞ
        ただのう、形を変えるだ割合を変えるだ、問題は山積じゃて ひゃっひゃ -- 研究員
      • いきなり虚空から紫色の魔法がルースに飛んでくる
      • ぎゃああああああああ!!!?(ギリギリ避ける) -- ルース
      • (研究員の話に聞き入っていると、悲鳴)・・・おお、ルース、相変わらずいい良い動きをしているね。・・・無事? -- ミロク
      • これは炎と……氷じゃと……!?(計測機器を見て驚愕) -- 研究員
      • (空間を断ち切って現れる)位相をずらした 両者は触れ合ってはいないからな、真に複合しているとは言えん
        ……それで、いくつ終わらせた? -- ハデス
      • 必死ですよ魔封じされてるんですよ!? 何するんですかハデス王子ーーーーー!(外ではちゃんと呼ぶ)
        へ? ああ、このお仕事ファイル? まだ見てません -- ルース
      • (キリキリと顔つきが厳しくなっていく) -- ハデス
      • (投げっぱなしにしたって言ってたのに、ルースの方でやることはあったんだ・・・王子も大変だな) -- ミロク
      • いやはや……王子手ずからワシらの研究にご協力を…… 参考どころではないほどですじゃて
        ありがとうございますじゃ -- 研究員
      • (ザシュ、と自分が出てきたのとは別に空間を斬る。青い空、緑豊かな風景が広がっている)
        さ っ さ と 行って来い!!(ルースを空間に向かって足蹴) -- ハデス
      • ちゃんとやりますってばああああーーーーーーーーー……(声が遠ざかる。空間が閉じた) -- ルース
      • ……フン お前達の研究は即戦力に繋がる 礼など要らん、必要なのは俺を納得させるだけの成果だ
        (ミロクに目を向けて)ミロクといったか、ちょろちょろするのも結構だが厄介事は起こしてくれるな 帰る術はあるのか? -- ハデス
      • 気をつけます
        そうですね・・・。ルースに送ってもらわなければ、検問を通れないでしょうね -- ミロク
      • ゲートの検問か……面倒だ お前の記憶にあった村に繋げてやる、ここに居る理由が無ければ今帰れ
        (また手刀で空間を切り裂く。その先はラダの村の森だ) -- ハデス
      • (興味は尽きないが、ルースの仕事の邪魔をするわけにもいかない。ここで断ってハデスの機嫌を損ねるのも得策ではないだろう)
        (世界を隔てていても「鏡通信」でルースやサラとはコンタクトが取れる)
        (ひとまず。自分に可能な手伝いは済んだ事だし、帰還するのがよいだろう)
        (そう思い至ると、ハデスに礼を述べて、森へと通じる空間の亀裂に足を踏み入れた)
        ・・・
        (名残惜しそうに1度、振り返って、ラダ村の森へ) -- ミロク
      • (ミロクが振り返り、目が合う)体と心にずれが生じている、と親衛隊員が言っていたな
        一度ニアヒ・リー・トライアを訪ねる事だ、クロアが奴を訪ねた後にな -- ハデス 2011-06-10 (金) 08:45:16
      • 空間が閉じた -- 2011-06-10 (金) 08:45:29
  • ブランパリア城 研究塔
    • 飾り気の全くない塔。しかし無駄に広そうだ。廊下、扉、階段。地図らしきものもない
      • 納得。初見で踏破は難しそう -- ミロク
      • いえ、わたしも割と初見 (勝手に扉を開けると、研究員の視線が集まる)すみませんー
        オルクス・リー・トライア博士から資料を取ってくるよう頼まれましたー
        (小声でミロクに「合わせて合わせて」) -- ルース 2011-06-07 (火) 09:17:14
      • それはまた・・・了解、と(ルースの半歩後ろで控え、手伝いに来た旨を述べる) -- ミロク
      • (挨拶はないが、落ち着いて返事をしてくる羊のような角の男性。保護メガネに、つなぎを着ている)
        めぅ……オルクス博士のご専門は広くていまっしゃる 何に関する資料であったかま -- 研究員 2011-06-07 (火) 09:38:25
      • えっと、何でしたっけねぇミロク? あと、個々人のというか、博士の机なんていうのはないんです? -- ルース 2011-06-07 (火) 09:38:46
      • (これはまた、モフりがいのありそうな・・・)
        属性子理論。グリンピースの生育に関する資料もかな
        (こんな適当でいいの? とルースに問いかけるような目で) -- ミロク
      • グリンピースは知らんめぇ、生物の観察資料なら地下だま 属性子……範囲が広いまぁぁ
        オルクス博士の資料なら、博士の机にあるだろうま 1階奥の突き当たりの部屋めぇ
        属性子の応用は3階の生物系統と4階の魔術系統が主だま? 聞きかじりで悪いま -- 研究員 2011-06-07 (火) 09:56:27
      • (しれっとしたまま続ける)いえいえ〜ありがとうございました、助かりましたよ 研究がんばってくださいね
        (にこりと笑って部屋を出る)……あーゆーヒトは自分の専門以外にはうといモンですよ
        さ! 4階ですかね!!(わくわくしていますが遮ってもいいのよ) -- ルース 2011-06-07 (火) 09:58:10
      • ありがとう(研究員に礼を述べて、軽い足取りのルースに続く)
        今の時点では、僕らには「待つ」しかできないのだろうけど、こんな暢気でいいのかと、ちょっと思ってしまうね
        しかしルースが博士の理論に興味があるとは思わなかった -- ミロク

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Last-modified: 2011-03-18 Fri 18:32:41 JST (3680d)