オルクス・リー・トライア探索依頼 


 ・三行・ 
■ 数年越し前提な
■ のんびりまったり
■ 人探しイベント


 ・状態・ 
■ありがとうございましたーー!(土下座)■


 ・後日談中・ 
http://notarejini.orz.hm/?cmd=edit&page=%C9%B9%A4%CE%B4%BD%A4%CE%C6%E2%A4%C8%B3%B0%A4%C7&id=ue42e17b
お名前:
  • ラダの村 ――森 -- 2011-06-10 (金) 08:45:57
    • 少し先に、もう使われていない白い小屋が見える。以前にニアヒが引き篭もっていた場所だ。
      奇妙な事件、急な魔界への訪問、帰還。短い夢だったと言われても、不思議ではないかも知れない。
      ――しかしミロクの手には確かに、魔封じの指輪
      -- 2011-06-10 (金) 08:50:53
      • 魔素の濃い大気はともかく、意外と親しみやすい世界だったな・・・それにしても
        ・・・・・・返すの忘れてた(指に嵌ったままだったリングをかざす) -- ミロク
  • ブランパリア城 研究棟4階 -- 2011-06-07 (火) 10:50:15
    • まじめちゃんですねぇ……っていうか老けてる?(階段をのぼりながら)ヤバイヤバイミロクっ、すっごい音鳴ってますよ!
      (4階に近づくに連れてドカンドカンという音が近くなる)え? なんか面白くありません? ダンジョンみたいで
      興味ね〜〜〜あったりなかったりなかったりあったり こーーれーーはヤバイ楽しそうっ -- ルース 2011-06-07 (火) 10:50:25
      • 4階は廊下の両側に、いくつかのエリアが半透明の壁で区切られている。1エリアは大きい。
        エリア内では、魔術師風の研究員が魔法を使ったり魔方陣を描いたり
        -- 2011-06-07 (火) 10:50:36
      • 幾つ年上か不明なルースに言われたくないよ。それに君が血相変えて急がないと!って言うから来たんじゃないかー
        (肩を竦めて苦笑しながら、耳を澄ます)
        広いな・・・派手な実験をしているらしい。ダンジョンへはよく潜ったから、結構いいね。面白い
        流れ弾に当たったりしないだろうね -- ミロク

      • あ、ああ〜〜〜なるほど うん、急いでハーちゃんに投げっぱなしにしたんでね、もう心配しなくていいですよ
        あとはハーちゃんま・か・せ すみませんねぇ言い忘れてました
        中入ったら流れ弾にも当たるんじゃないです?(エリアの壁をコンコンとノック) こんにちはー -- ルース 2011-06-07 (火) 18:04:20
      • 了解いたした。ハデス王子も大変だね(半透明の壁を撫でつつ) -- ミロク
      • (竜人の女性が中から気付いて)何ぞ用かの? -- 研究員
      • ちょーっとこの分野の研究に興味がありましてー 見学できたらうれs
        あ、どうしましょうミロク 帰りの準備できましたって -- ルース
      • 折角ここまで来たんだ。もう少し見ていこうよ -- ミロク
      • OK(入り口に待たせといて、と持ち精霊の繋がりを通してテレパス) -- ルース
      • 何じゃ 用があるのかないのかはっきりせい -- 研究員
      • いえすみません、お友達が帰るっていうもので……でも先に帰ってもらいました、見てるだけでも勉強になりますし
        あのー、よかったら中で見学させてもらえたり…しませんか?(爽やかに笑いながら平気で嘘をつく) -- ルース
      • ワシらの研究に興味とな ほうほう…
        勉強熱心なのは良いことじゃ ぬしら、フロアの入り口にの、魔封じの指輪があるでな
        そいつを付けたら入ってもよかろ -- 研究員
      • (ルースがまた何か企んでるな)魔封じの指輪。・・・これかな(嵌める) -- ミロク
      • つけさせられましたねぇ〜〜懐かしい(指輪を嵌めながら)
        失礼しまーす(声をかけて扉をノックしてから入る。ドアを押さえて)どぞ? -- ルース
      • ぬしら、人間かの ワシらの研究は、人間には向いた物やも知れぬの -- 研究員
      • 前にも付けた事があるのか、ああ、ありがとうルース。・・・僕ら向き? -- ミロク
      • (扉を閉めながら)ええ、センセの実験でね 生体の魔が結果に影響与えるんですって
        んふふふ、どういたしま。 -- ルース
      • ほぅ、よお分かっておるの ワシらの研究室は逆属性の複合魔法を研究しておっての
        ぬしらは、生まれ出でたときから逆属性を持っておるでのう 炎の魔法も、氷の魔法も使えるじゃろ? -- 研究員
      • ええ、ヒトは相反属性の術でも使える者が多いようですね。僕はそもそも術を使わな・・・逆属性のスペルフュージョン!(興味津々) -- ミロク
      • ワシらの研究室にものぉ、いろーんな奴がおる みんな同じ目標を持って、違う事をしておる
        ワシは魔法を一種の体と捉えておっての それ、ぬしらの体がそうなのじゃ、逆属性でも体は成せようぞ
        ただのう、形を変えるだ割合を変えるだ、問題は山積じゃて ひゃっひゃ -- 研究員
      • いきなり虚空から紫色の魔法がルースに飛んでくる
      • ぎゃああああああああ!!!?(ギリギリ避ける) -- ルース
      • (研究員の話に聞き入っていると、悲鳴)・・・おお、ルース、相変わらずいい良い動きをしているね。・・・無事? -- ミロク
      • これは炎と……氷じゃと……!?(計測機器を見て驚愕) -- 研究員
      • (空間を断ち切って現れる)位相をずらした 両者は触れ合ってはいないからな、真に複合しているとは言えん
        ……それで、いくつ終わらせた? -- ハデス
      • 必死ですよ魔封じされてるんですよ!? 何するんですかハデス王子ーーーーー!(外ではちゃんと呼ぶ)
        へ? ああ、このお仕事ファイル? まだ見てません -- ルース
      • (キリキリと顔つきが厳しくなっていく) -- ハデス
      • (投げっぱなしにしたって言ってたのに、ルースの方でやることはあったんだ・・・王子も大変だな) -- ミロク
      • いやはや……王子手ずからワシらの研究にご協力を…… 参考どころではないほどですじゃて
        ありがとうございますじゃ -- 研究員
      • (ザシュ、と自分が出てきたのとは別に空間を斬る。青い空、緑豊かな風景が広がっている)
        さ っ さ と 行って来い!!(ルースを空間に向かって足蹴) -- ハデス
      • ちゃんとやりますってばああああーーーーーーーーー……(声が遠ざかる。空間が閉じた) -- ルース
      • ……フン お前達の研究は即戦力に繋がる 礼など要らん、必要なのは俺を納得させるだけの成果だ
        (ミロクに目を向けて)ミロクといったか、ちょろちょろするのも結構だが厄介事は起こしてくれるな 帰る術はあるのか? -- ハデス
      • 気をつけます
        そうですね・・・。ルースに送ってもらわなければ、検問を通れないでしょうね -- ミロク
      • ゲートの検問か……面倒だ お前の記憶にあった村に繋げてやる、ここに居る理由が無ければ今帰れ
        (また手刀で空間を切り裂く。その先はラダの村の森だ) -- ハデス
      • (興味は尽きないが、ルースの仕事の邪魔をするわけにもいかない。ここで断ってハデスの機嫌を損ねるのも得策ではないだろう)
        (世界を隔てていても「鏡通信」でルースやサラとはコンタクトが取れる)
        (ひとまず。自分に可能な手伝いは済んだ事だし、帰還するのがよいだろう)
        (そう思い至ると、ハデスに礼を述べて、森へと通じる空間の亀裂に足を踏み入れた)
        ・・・
        (名残惜しそうに1度、振り返って、ラダ村の森へ) -- ミロク
      • (ミロクが振り返り、目が合う)体と心にずれが生じている、と親衛隊員が言っていたな
        一度ニアヒ・リー・トライアを訪ねる事だ、クロアが奴を訪ねた後にな -- ハデス 2011-06-10 (金) 08:45:16
      • 空間が閉じた -- 2011-06-10 (金) 08:45:29

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  • ラダの村 ――森 -- 2011-06-10 (金) 08:45:57
    • 少し先に、もう使われていない白い小屋が見える。以前にニアヒが引き篭もっていた場所だ。
      奇妙な事件、急な魔界への訪問、帰還。短い夢だったと言われても、不思議ではないかも知れない。
      ――しかしミロクの手には確かに、魔封じの指輪
      -- 2011-06-10 (金) 08:50:53
      • 魔素の濃い大気はともかく、意外と親しみやすい世界だったな・・・それにしても
        ・・・・・・返すの忘れてた(指に嵌ったままだったリングをかざす) -- ミロク
  • ブランパリア城 研究棟4階 -- 2011-06-07 (火) 10:50:15
    • まじめちゃんですねぇ……っていうか老けてる?(階段をのぼりながら)ヤバイヤバイミロクっ、すっごい音鳴ってますよ!
      (4階に近づくに連れてドカンドカンという音が近くなる)え? なんか面白くありません? ダンジョンみたいで
      興味ね〜〜〜あったりなかったりなかったりあったり こーーれーーはヤバイ楽しそうっ -- ルース 2011-06-07 (火) 10:50:25
      • 4階は廊下の両側に、いくつかのエリアが半透明の壁で区切られている。1エリアは大きい。
        エリア内では、魔術師風の研究員が魔法を使ったり魔方陣を描いたり
        -- 2011-06-07 (火) 10:50:36
      • 幾つ年上か不明なルースに言われたくないよ。それに君が血相変えて急がないと!って言うから来たんじゃないかー
        (肩を竦めて苦笑しながら、耳を澄ます)
        広いな・・・派手な実験をしているらしい。ダンジョンへはよく潜ったから、結構いいね。面白い
        流れ弾に当たったりしないだろうね -- ミロク

      • あ、ああ〜〜〜なるほど うん、急いでハーちゃんに投げっぱなしにしたんでね、もう心配しなくていいですよ
        あとはハーちゃんま・か・せ すみませんねぇ言い忘れてました
        中入ったら流れ弾にも当たるんじゃないです?(エリアの壁をコンコンとノック) こんにちはー -- ルース 2011-06-07 (火) 18:04:20
      • 了解いたした。ハデス王子も大変だね(半透明の壁を撫でつつ) -- ミロク
      • (竜人の女性が中から気付いて)何ぞ用かの? -- 研究員
      • ちょーっとこの分野の研究に興味がありましてー 見学できたらうれs
        あ、どうしましょうミロク 帰りの準備できましたって -- ルース
      • 折角ここまで来たんだ。もう少し見ていこうよ -- ミロク
      • OK(入り口に待たせといて、と持ち精霊の繋がりを通してテレパス) -- ルース
      • 何じゃ 用があるのかないのかはっきりせい -- 研究員
      • いえすみません、お友達が帰るっていうもので……でも先に帰ってもらいました、見てるだけでも勉強になりますし
        あのー、よかったら中で見学させてもらえたり…しませんか?(爽やかに笑いながら平気で嘘をつく) -- ルース
      • ワシらの研究に興味とな ほうほう…
        勉強熱心なのは良いことじゃ ぬしら、フロアの入り口にの、魔封じの指輪があるでな
        そいつを付けたら入ってもよかろ -- 研究員
      • (ルースがまた何か企んでるな)魔封じの指輪。・・・これかな(嵌める) -- ミロク
      • つけさせられましたねぇ〜〜懐かしい(指輪を嵌めながら)
        失礼しまーす(声をかけて扉をノックしてから入る。ドアを押さえて)どぞ? -- ルース
      • ぬしら、人間かの ワシらの研究は、人間には向いた物やも知れぬの -- 研究員
      • 前にも付けた事があるのか、ああ、ありがとうルース。・・・僕ら向き? -- ミロク
      • (扉を閉めながら)ええ、センセの実験でね 生体の魔が結果に影響与えるんですって
        んふふふ、どういたしま。 -- ルース
      • ほぅ、よお分かっておるの ワシらの研究室は逆属性の複合魔法を研究しておっての
        ぬしらは、生まれ出でたときから逆属性を持っておるでのう 炎の魔法も、氷の魔法も使えるじゃろ? -- 研究員
      • ええ、ヒトは相反属性の術でも使える者が多いようですね。僕はそもそも術を使わな・・・逆属性のスペルフュージョン!(興味津々) -- ミロク
      • ワシらの研究室にものぉ、いろーんな奴がおる みんな同じ目標を持って、違う事をしておる
        ワシは魔法を一種の体と捉えておっての それ、ぬしらの体がそうなのじゃ、逆属性でも体は成せようぞ
        ただのう、形を変えるだ割合を変えるだ、問題は山積じゃて ひゃっひゃ -- 研究員
      • いきなり虚空から紫色の魔法がルースに飛んでくる
      • ぎゃああああああああ!!!?(ギリギリ避ける) -- ルース
      • (研究員の話に聞き入っていると、悲鳴)・・・おお、ルース、相変わらずいい良い動きをしているね。・・・無事? -- ミロク
      • これは炎と……氷じゃと……!?(計測機器を見て驚愕) -- 研究員
      • (空間を断ち切って現れる)位相をずらした 両者は触れ合ってはいないからな、真に複合しているとは言えん
        ……それで、いくつ終わらせた? -- ハデス
      • 必死ですよ魔封じされてるんですよ!? 何するんですかハデス王子ーーーーー!(外ではちゃんと呼ぶ)
        へ? ああ、このお仕事ファイル? まだ見てません -- ルース
      • (キリキリと顔つきが厳しくなっていく) -- ハデス
      • (投げっぱなしにしたって言ってたのに、ルースの方でやることはあったんだ・・・王子も大変だな) -- ミロク
      • いやはや……王子手ずからワシらの研究にご協力を…… 参考どころではないほどですじゃて
        ありがとうございますじゃ -- 研究員
      • (ザシュ、と自分が出てきたのとは別に空間を斬る。青い空、緑豊かな風景が広がっている)
        さ っ さ と 行って来い!!(ルースを空間に向かって足蹴) -- ハデス
      • ちゃんとやりますってばああああーーーーーーーーー……(声が遠ざかる。空間が閉じた) -- ルース
      • ……フン お前達の研究は即戦力に繋がる 礼など要らん、必要なのは俺を納得させるだけの成果だ
        (ミロクに目を向けて)ミロクといったか、ちょろちょろするのも結構だが厄介事は起こしてくれるな 帰る術はあるのか? -- ハデス
      • 気をつけます
        そうですね・・・。ルースに送ってもらわなければ、検問を通れないでしょうね -- ミロク
      • ゲートの検問か……面倒だ お前の記憶にあった村に繋げてやる、ここに居る理由が無ければ今帰れ
        (また手刀で空間を切り裂く。その先はラダの村の森だ) -- ハデス
      • (興味は尽きないが、ルースの仕事の邪魔をするわけにもいかない。ここで断ってハデスの機嫌を損ねるのも得策ではないだろう)
        (世界を隔てていても「鏡通信」でルースやサラとはコンタクトが取れる)
        (ひとまず。自分に可能な手伝いは済んだ事だし、帰還するのがよいだろう)
        (そう思い至ると、ハデスに礼を述べて、森へと通じる空間の亀裂に足を踏み入れた)
        ・・・
        (名残惜しそうに1度、振り返って、ラダ村の森へ) -- ミロク
      • (ミロクが振り返り、目が合う)体と心にずれが生じている、と親衛隊員が言っていたな
        一度ニアヒ・リー・トライアを訪ねる事だ、クロアが奴を訪ねた後にな -- ハデス 2011-06-10 (金) 08:45:16
      • 空間が閉じた -- 2011-06-10 (金) 08:45:29
  • ブランパリア城 研究塔
    • 飾り気の全くない塔。しかし無駄に広そうだ。廊下、扉、階段。地図らしきものもない
      • 納得。初見で踏破は難しそう -- ミロク
      • いえ、わたしも割と初見 (勝手に扉を開けると、研究員の視線が集まる)すみませんー
        オルクス・リー・トライア博士から資料を取ってくるよう頼まれましたー
        (小声でミロクに「合わせて合わせて」) -- ルース 2011-06-07 (火) 09:17:14
      • それはまた・・・了解、と(ルースの半歩後ろで控え、手伝いに来た旨を述べる) -- ミロク
      • (挨拶はないが、落ち着いて返事をしてくる羊のような角の男性。保護メガネに、つなぎを着ている)
        めぅ……オルクス博士のご専門は広くていまっしゃる 何に関する資料であったかま -- 研究員 2011-06-07 (火) 09:38:25
      • えっと、何でしたっけねぇミロク? あと、個々人のというか、博士の机なんていうのはないんです? -- ルース 2011-06-07 (火) 09:38:46
      • (これはまた、モフりがいのありそうな・・・)
        属性子理論。グリンピースの生育に関する資料もかな
        (こんな適当でいいの? とルースに問いかけるような目で) -- ミロク
      • グリンピースは知らんめぇ、生物の観察資料なら地下だま 属性子……範囲が広いまぁぁ
        オルクス博士の資料なら、博士の机にあるだろうま 1階奥の突き当たりの部屋めぇ
        属性子の応用は3階の生物系統と4階の魔術系統が主だま? 聞きかじりで悪いま -- 研究員 2011-06-07 (火) 09:56:27
      • (しれっとしたまま続ける)いえいえ〜ありがとうございました、助かりましたよ 研究がんばってくださいね
        (にこりと笑って部屋を出る)……あーゆーヒトは自分の専門以外にはうといモンですよ
        さ! 4階ですかね!!(わくわくしていますが遮ってもいいのよ) -- ルース 2011-06-07 (火) 09:58:10
      • ありがとう(研究員に礼を述べて、軽い足取りのルースに続く)
        今の時点では、僕らには「待つ」しかできないのだろうけど、こんな暢気でいいのかと、ちょっと思ってしまうね
        しかしルースが博士の理論に興味があるとは思わなかった -- ミロク
  • ブランパリア城
    • (城壁で囲まれた、少し外に降り立った。ヒト型へと戻る)私が先に行きましょう -- 隊長
      • そですね -- ルース
      • (門番達に会釈をして中に入っていく。顔パスだ) -- 隊長
      • (後に続きながらフードを被り、目元を隠す。どうも癖らしい) -- ミロク
      • 脱いだほうがいいですよ、それってクセ? んふふ 王子様への謁見ですからね -- ルース
      • (ユアナと同じ白い制服の獣人が塀を越えてジャンプしてきた)たーーーいちょーーー!
        エースが大変なんだってな! -- 獣人
      • (同じく白い制服の、褐色の大男が中隊を連れて)おぅおぅ、バロンじゃねぇか
        暇ならひと暴れといかねぇか? なぁ隊長よぉ、いいだろ? -- 大男
      • うーん、こっちもいろいろと大変でしてね また今度誘ってくださいな -- ルース
      • そうなんです…、シスマ様は思うままに暴れまわってください 今の軍に勢いをつけられるのは、貴方様です
        バルコー様、エスティーグ様では把握しきれない前線の指揮を、よろしくお願いします -- 隊長
      • おうよ、じゃあ行ってくらぁ いくぜお前ら! -- 大男
      • いってきます隊長っ!(しゅたっと敬礼すると、風のように走っていった) -- 獣人
      • いってらっしゃーい 元気ですねぇ(にこにこと見送りながら城の中へと) -- ルース
      • ・・・コホン。仕事柄つい(フードを外す)
        ・・・彼らは先程の戦場へ? -- ミロク
      • 灰色の壁。通路を照らすロウソク立てや、扉にはそれなりの飾りがあるものの、城というには華美さがない。
        ちょうど、砦と城を足して2で割ったくらいの雰囲気だろうか
      • (先導をして歩いていく)はい 戦が立て込んでいまして……慌しく、申し訳ありません
        こちらd -- 隊長
      • またお前の仕業か、クロア!!(バン!とひときわ立派な扉を開けて、白い服、褐色の人物がつかつかと歩いてきた)
        非常にキツい顔つき。今日はいつもにも増して機嫌が悪い) -- 角の生えた人物
      • いえ!? ソレ半分誤解ですってハーちゃん!! -- ルース
      • (質実剛健。トライア建築はこういった風合いのものが多いのだろうか)
        (サラに従って歩いていく最中、そんなことを思ったりする。と、そこへ城主とおぼしき、立派な角を持つ人物。険しい表情と、ルースのちゃん付けでの呼び方のギャップが、可笑しい)
        (礼儀として身を正す) -- ミロク
      • ハーちゃんと呼ぶなと何度言えば分かるッ、この馬鹿者が!! 半分だけか誤解はッ!
        なんだその人間は…!(じろりとミロクに目を遣る。怒鳴られずに済んだのは、身を正したおかげだろう) -- ハデス
      • いや〜だって〜一応関わってましたんでー
        あ、わたしだけじゃ最後まで説明ムリなんで、助っ人さんです ミロク、このヒトが王子サマ -- ルース
      • (ハデスの出てきた扉を開けて持ち、待っている) -- 隊長
      • (ルースに相槌、ハデスに跪く。噴きだすのは堪えた)初めまして、ミロクと申します。 -- ミロク
      • フン、説明をしに来たのならば早くしろ 取っ掛かりがなければ手も付けられん(踵を返すと部屋に戻る)
        (部屋にある豪奢なソファにどっかと座った) -- ハデス
      • はいはいはいはい、もーハーちゃんすぐ怒るんだから〜 行きましょ、ミロク(ありがと、とサラに声をかけて部屋に入る) -- ルース
      • は や く せ つ め い を し ろ 二度言わせるな、阿呆が!! -- ハデス
      • (がくっ、と姿勢が崩れる。いいのかそれで、という表情) -- ミロク
      • ふふ、ハデス様がお待ちです、ミロク様(ミロクの様子を見て、楚々と笑いながら) -- 隊長
      • アホウで悪うございました サラ〜(右手の手袋を取ると、サラに手を出す) -- ルース
      • はい、クロア様(両手の手袋を取る。ルースの手を取ると、ハデスに手を差し出した) -- 隊長
      • フン(偉そうな態度を崩さず、サラの手を握る) -- ハデス
      • (イメージを送りながら話す)今回はセンセが中心ですね センセさっきまで記憶喪失で
        で、忘れてた過去に直接介入した的なパラドックスです -- ルース
      • トライアに介入だと? くっ、厄介な… -- ハデス
      • センセの知り合いのこのコと、このコが過去に飛んだってのは聞きました
        そんな時間はかかってなかったんじゃないでしょうかね……10分かそこら? -- ルース
      • 一瞬だとて歴史を変えるには十分だ! それで、こいつ等の飛んだ時距離は? -- ハデス
      • (サラの笑みに促されて、輪に加わる) -- ミロク
      • オルクス様の記憶の中にユアナ様はいらっしゃいませんでしたね
        少なくとも、あの方の回齢よりも以前の事ではないでしょうか ユアナ様は133回と9ヶ月です -- 隊長
      • 100回以上前だとぉ!? それを紐解くのがどれほど大変か分かっているのか! -- ハデス
      • そ、想像つかないくらい大変でしょうケド、わたし達じゃお手伝いできませんし……
        わたしが見たのはここまで(サラの手を離して) 場所移動しちゃったんで
        ミロク、こっちこっち サラの手取って、魔法イメージするときみたいな感じであの時のコト思い浮かべて、
        ソレを手から送ろうとしてください どうにかなるんで(さらっと) -- ルース
      • (うんざりしているハデスを横目に、ルースに応えて)
        分かった(サラの手に触れる。とても冷たい手。それからできるだけ詳しく、思い出す)
        //夕方まで出かけてきますんぬ -- ミロク
      • ありがとうございます、ミロク様(にこりと笑う。送られてくるイメージを、多少強引に引っ張る)
        (ミロクには手から形のないものが何か引き出されているような感覚があるかもしれない)
        ジェイコブ様が行ってから、お戻りになるまでの心的体感時間は……9分25秒
        過去改変後、心的空間内に変化が無い事が特徴的ですね 氷の城が割れる直前、オルクス様の口調が変わりましたが… -- 隊長
      • (手持ち無沙汰でソファに座りながら足をぴこぴこ動かして)
        ふーん……ねぇサラ、聞いてるだけですケド、それって逆じゃありません? 氷の城の主はセンセですからね
        センセの口調が変わって…つまりそのー、センセの性格が変わったから、氷の城が割れたんじゃないです? -- ルース
      • //あい! いつもありがとうですっ
      • (吸われる!? 「メモリスティール」と名づけよう。などと思いながら協力中)
        (雑念の一切を払い、必要な情報だけを提示する、心の制御が巧いのはやはり職業柄だろうか) -- ミロク
      • ありがとうございます、ミロク様(手を離す) とても鮮明なイメージでした
        場所はオステナの南東部、氷樹に比較的近い場所ではないかと推測します -- 隊長
      • ミロクって魔術師向いてるんじゃないです? あ、そうだセンセの髪の毛 サラ、渡して -- ルース
      • はい(持ってきていた髪の毛をハデスに差し出す) -- 隊長
      • どういたしまして。これで、いいのかな。ああ、ルース。僕は術より技の方が得意でね。もし素質があれば、大魔導師アーシュラ・プラトンに師事したかったとは思う -- ミロク
      • 師事ねぇ……(恩師の顔を思い浮かべ、断ち切るように目を閉じた) -- ルース
      • (ついと髪の毛を取る)ミロクといったか? ご苦労だったな だが手を出されては迷惑だ、下がれ
        サラ、ジジウの戦況は?(言いながら、書類やファイルが詰まれた自分の机へ) -- ハデス
      • 先日のユアナ様の敗走により戦況は悪化しましたが、現在はエスティーグ様の指示のもと、持ち直しています
        相手は先日の不意打ちで手を出し尽くした様子と伺っています
        あの地に強みのある隊員の手が空きましたので、援軍の指示をしました 近日中に落とせるでしょう -- 隊長
      • (説明を聞きながらファイルを探し出す)城が手薄だな、お前は城の護衛に回れ -- ハデス
      • はっ -- 隊長
      • (ファイルをルースに放る)先ずは5件片付けろ 俺は解析に入る、数日地下には誰も入れるな -- ハデス
      • はいはい先ずは、ね 数日会えないの? やださみしい〜 -- ルース
      • お前なぁ……ずっと顔を出さずに、厄介事が出来たから持ち込んで来た奴の台詞かそれは!! フンッ
        (白いマントを翻すと、ヴンという音と共に消えた) -- ハデス
      • (ハデスの言葉に下がりながら、再びルースを見る)・・・ルースとハデス王子って、一体どんな関係? -- ミロク
      • ソレ難しいですねぇ…… 一応、世間サマ向けには独立勢力で通ってますよ
        お互いの契約だと、わたしが部下ってコトになってます わたしとしてはお友達のつもりでいますケドね〜(はぁと)
        いいヒトですよ、ハーちゃん 今回だって協力してくれたじゃないですか -- ルース
      • 申し訳ありません、お二人とも ワイバーンの手配を済ませますので、城の中でお待ち下さい
        (深々とお辞儀をすると、踵を返して颯爽と歩いていった。通信機で先ほどの大男達と通信しながら) -- 隊長
      • ああ、ルースの態度から大体は分かったけど、まったく予想通りだとは思わなかった。面白い関係だね(サラに頷き、壁に寄りかかる) -- ミロク
      • ハーちゃんって呼ばれるのがホントにイヤなら、わたし今ごろミンチですよ(肩をすくめてみせる)
        ちょっとー遊びに行きましょうよミロク!(手を取って連れて行こうと)
        「城の中でお待ち下さい」って言ってたじゃないですか、んふふふ(いたずらっ子の笑み) -- ルース
      • ん。まぁ、城から遠く離れなければ問題ないだろうね。行こうか -- ミロク
      • ここで見るとなると〜〜軍の演習場か休憩所か 魔王サマへの謁見はムリでしょうねぇ〜〜
        見張り台上るってのもイイですね 裁判所ありますケドつまらなそうですし、まだ地下牢のほうがマシそう
        あ、研究系の塔もありましたね、センセがときどきそっちにいってたはず
        研究所とか図書館とか保管庫とかそんなんありますよ どこ行きます? -- ルース 2011-06-06 (月) 09:47:28
      • 実は判例集に興味をそそられたんだけどね。お勧めでないなら、別のところにしよう
        博士の行っていた塔へ -- ミロク
      • だいたい殺されてるらしいですよ?
        OK、たぶんこっち! んふふふっ(手を引っ張って走り出す、冒険気分で楽しそうに) -- ルース
      • 刑事法の判決理由には大いにそそられるものがー・・・たぶん?(ここに慣れた者でも、迷うような作りなのかな、と手を引っ張られる) -- ミロク
  • 浮遊島・エリサ
    • ゲートを抜けると、荒涼とした大地が広がっている。
      ゲートの近くには国家もあるが、国家の境らしきものを出ると枯れた木も多く、草もほとんど生えていない。
      遠く前方には巨大な竜巻。空からは点々と、国家や村、町らしきものが見えるだろう
      • ・・・・・・空気が違う。なんだか、肺が軋む感じだね。ここがエリサか(髪が強い風に揺れ、辺りを見渡す) -- ミロク
      • やーんハゲるぅ〜〜〜(髪を押さえながら) あー、そうですねぇ、ミロクって何属性得意でしたっけ? -- ルース
      • 遠く右には緑の広大な森、遠く左には一部が砂漠化した赤い大地が広がっている
      • ルースの髪がスポンと丸ごと飛んでいったら、僕は笑い死にすると思う。ショック死ともいう。一応、炎かな -- ミロク
      • たぶんその前にわたしがショック死すると思います -- ルース
      • 『では左にルートを取りましょう、こちらは炎の属性に満ちています 少しはお体も楽になるでしょう…』
        (台風を迂回するように、左へと向かう。少しずつ暑くなっていくだろう) -- 隊長
      • あ、そうそ でね センセなんですケド、あ、急に話変えてごめんなさいね
        センセね〜さすがに嫌悪感あると思うんですよね、あれだけ見られて -- ルース
      • 助かります。どうもエリサは魔素が濃いようで・・・ああ、暖かくなってきた
        内面思い切り観られてるからねぇ・・・プライバシーゼロ。僕でも悶えるかもしれない -- ミロク
      • 確かにこう、ここくると肺にはキますね、なんか
        デスヨネー このまんまほっとくと、まぁセンセですしねぇ……せっかく助けてくれた皆さんと距離取りそうな気がするんですよ
        あのヒト基本的に引き篭もりですし -- ルース
      • 少し離れた所に、峡谷状の地形がある。川はなく、赤茶けた岩ばかりだ。
        しかしその赤茶色よりも、人々の武器や魔法の色に目が行くかもしれない。戦争の真っ最中だ
      • 『申し訳ありません、少しだけ軍への指示をさせてはいただけませんか…?』 -- 隊長
      • そういえば博士。マメを買いに出る以外に、外で逢ったことがないような・・・
        ん? 激しい命のぶつかり合い・・・戦だ -- ミロク
      • 早くしてくださいね、一応こっちも世界の滅亡とかそーゆーんですんで -- ルース
      • 『はいっ 申し訳ありません…ミロク様』(地上へ向かうと、背中に翼の生えた鳥人形態に変化する)
        (二人は1mほどから地面に落ちる形になるだろう)
        (すぐに戦場へと飛んでいった。先ほどまでの、人を乗せている速さではない) -- 隊長
      • おっとと 大変ですよねぇ…… あんまり、戦いとかああいうの向かないコなんですケドね
        ええ、でね こう……なんていうんですかね 「仕方がなかったけど見られた……(黄昏)」から、
        「見られたのは仕方がなかった(キッパリ)」に考え変えさせればいいんじゃないかと思いまして -- ルース
      • お気になさらず、サラさん(静かに着地。エリサの地を初めて踏む)
        (ここが何かと縁のある「トライア」の故郷ともなれば、感慨も深い)
        うん。気持ちの切り替えがパッとできれば、話も早いだろうね。笑い飛ばしたり、開き直る逞しさ。それが必要だ -- ミロク
      • センセがそーゆータイプならよかったんですケドねぇ……
        で、ね 悪いヒトしようとしてたんですよ リボン踏んづけてみたりとか あ、本気で踏んでませんからね!?
        つまりこう、わたしがヒト集めて仕組みました、苦しかったでしょ? とか、なんかそーゆーコトこれからセンセに言って
        諸悪の根源が別クチであったんですよーって思わせられたら…… -- ルース?
      • ルースも優しいな(怪しく輝く戦場の閃光、それに照らし出される2人の影)
        博士の負の感情を一手に引き受けるってわけだ -- ミロク
      • それはどうでしょうね どーせセンセには合わせる顔なんてありませんし(背を向ける。逆光で黒一色の)
        もう、古い約束は守れそうにないんでね…… 縁切っちゃえるんなら(ちらと振り向く。赤の光に彩られた、ずるい笑み)
        切っちゃえって口実かも -- ルース
      • お待たせしましたお二人とも! (巨鳥へと)『参りましょうっ』 -- 隊長
      • (応える言葉は持たない。計り知れないほどの長い付き合いとは、どういうものだろうか)・・・・・・行こう・・・!
        (サラの声に、動く) -- ミロク
  • 空の上
    • 彼女が乗せられるのは男性二人まで、つまり今が限界
      出せるスピードは煽って落とされるほどではないが、それでも声が聞き取りにくいだろう
      • はい ということでゆっくりと、ごせちめいタイム〜〜〜〜
        今から時空系魔法使えるヒトのところに行って事情を話して投げっぱなしジャーマンします 以上 -- ルース
      • また無茶振りだね!? おお、速い速い -- ミロク
      • だぁって〜〜 わたし達でどーこー無茶でしょー? -- ルース
      • (頭に直接響く声)『ふふ ハデス様はそれこそ、無茶苦茶なお力をお持ちです 無茶を申し上げても道理が引っ込まない程の…
         王位第一継承者というご身分の方ですので、お会いするに当たっては、
         あまり突飛な行動は慎まれるのが良いかと思います』 -- 隊長
      • うん。僕も時術は使えないからね
        テレパシー?・・・ハデスサマというのは、魔神(アークデーモン)かな。無益な諍いはしたくないね
        ・・・・・・この間、アレッサにアークデーモンの手袋売ったな・・・そういえば -- ミロク
      • 『はい、おおよそテレパシーのようなものです』 -- 隊長
      • アークデーモン……たぶん合ってますよね 上位な魔族ってコトでしょ? -- ルース
      • 『そうですね これから向かう地域では、王に次ぐ実力の持ち主でいらっしゃいますもの
         魔族の中では最上位に位置される方です』 -- 隊長
      • あ〜だーいじょぶだいじょぶ、あのヒト、倒されるような弱いヤツは死んでろって感じですもん
        近い種族のヒトの皮売ったところで、あ、そういやこないだのインプの皮けっこーイイ感じですよ -- ルース
      • 最上位。それに次ぐのが魔皇(デーモンロード)だね。とある分類法に拠ると
        ・・・へぇ、案外ドライなのか 熱いのか
        ルースに売ったのは上等のものだからね。気に入ってくれたなら良かった -- ミロク
      • 『そのデーモンの分類法には、どのような分類項目があるのですか?』 -- 隊長 2011-06-04 (土) 09:03:36
      • お勉強好きですね、サラ(鳥の頭をなでなで)
        マジですか、サービスいいですね 闇と相性よくてねぇ これなら…………あ
        そうそ 舞台裏でうんとかなんとか言ってましたね この際ですし話しちゃいましょうか -- ルース 2011-06-04 (土) 09:04:23
      • 『ふふ(撫でられてうれしそう) お二人とも、お掴まり下さい 上へ向かいます』 -- 隊長 2011-06-04 (土) 09:05:08
      • はいはーい -- ルース 2011-06-04 (土) 09:05:27
      • 黒い鳥は高度を上げる。遥か上空には、黒や紫などがうねる時空の穴 -- 2011-06-04 (土) 09:05:38
      • 魔神(アークデーモン)>魔皇(デーモンロード)>魔王(デーモンキング)>魔将(レッサーデーモンの総司令官、司令官)・・・・・・
        公式のモンスターランクを基にした、階位の分類法ですね。サラさん
        下級妖魔(インプ)は愚魔と当字されたりしますが、非常に良い素材になる
        (ルースの言葉に頷き、異なる世界へと通じる穴を目を細めて、見る)聞かせてもらおう -- ミロク
      • 時空の穴に入っていく。黒と紫の空間の中、どこかへ出る穴の前に検閲所のようなものがある
      • 『その分類ですと……私達のお仕えするブランパリアの王がアークデーモン、王のご子息・ハデス様はデーモンロード、
         他の国家の王達はデーモンキングに値するでしょうか ブランパリアは、多くの国を従えています』
      • ぐまぐま あなたは魔将ってトコでしょうかね、サラ? 国の軍の長ですし そうですねぇ、どこから話…… -- ルース
      • 待て ここを通るのならば、検めさせてもらおう -- 検閲者
      • 『バロン・クロアがハデス様に急ぎの用です 用が成されなければ甚大な被害が出ます
        通していただけませんか?』 -- 隊長
      • これは精霊…バロン・クロア? 精霊ならば嘘は……いいでしょう、お通りください -- 検閲者
      • ブランパリアは思ったより巨大な国家らしい・・・む、検問?(もちろん軽くパスできるのだろうね?という目をルースに向ける) -- ミロク
      • (ふ、と息を吐く。自分がひっかからないか、少し心配だった)話が早い。停められなくてよかった -- ミロク
      • ここじゃ強ければ何をしてもいいんですよ(にこりとミロクに笑いかけた) -- ルース
      • 『ありがとうございます(バサリと飛び立つ)』 -- 隊長
  • ラダの村
    • 鍛冶屋の裏
      • あ、出ましたね -- ルース
      • ま、マスターちゃぁん……も、もうダメぇ……♥ -- ペルディノス
      • うーーーーーわーーーーーごめんなさいルディーーーーーーー!?
        休んでっ すぐに休んで!! ごめんなさいホントありがとうね……!!(すぐに逆召喚して帰す) -- ルース
      • あらら、時間切れですか……もう少しルースさんとお喋りしていたかったのですが、仕方ありませんね
        それではルースさん、御機嫌よう……気が向いたらレナータと仲良くしてやってくださいな♪
        (にっこりと、愛しい家族に向けるかのような笑顔で別れを告げるがこれが女神のデフォであった
        そして依り代から離れて顕現できなくなった彼女は光の粒子となって神の座、天宮に還っていく……) -- ウェヌス
      • そう仰られても、もうここに長くはいられないでしょうよ……
        さぁて、パラドックスに呑まれないうちに早くしないとね おいで、サラ! -- ルース
      • (召喚されて現れる)はい、クロア様 -- 隊長
      • センセのおうちは分かるでしょう? すぐに髪の毛かなんか持ってきてください! -- ルース
      • はい!(サッと頭を下げると、鳥に姿を変えて飛んで行った) -- 隊長
      • (鳥を見送って)……やっば 最後まで見てなかったとかマジやばい -- ルース
      • (本当にすぐ帰ってくる。口には髪の毛を一本咥えて) -- 隊長
      • (鳥がとまれるように腕を少し上げて。ひじまである皮手袋なので、鳥の爪も痛くはない)
        ありがと ……仕方がありませんね、不完全覚悟で行きますか -- ルース
      • ルースが何をしようとしているのか、さっぱり見えてこない。僕にも解るように教えて欲しいね -- ミロク
      • 救世主きたーーー! ミロクっ、センセ達の様子、最後まで見てました!?
        今急ぎなんですよっ -- ルース
      • 黒い鳥が横切ったのは見た。詳しくは見ていない。どんな問題が? -- ミロク
      • (腕を上げると黒い鳥がとまる)このコのコト? それともセンセの心的なのの中で?
        わたしあん中で、別の場所行っちゃったでしょ? 最後がどうなってパリンして出れたのか分かんないんですよ
        ソコが問題 見てました? -- ルース
      • (ルースの腕の上、鳥の姿で頭を下げる) -- 隊長
      • その子のこと。ああルース。僕はトライアの理はよく解らないんだよ
        だからどうなってパリンしたか、と言われると・・・
        最後の瞳を受け取った博士から、知性とでも形容すべきものが辺りに大写しになったところで・・・少女を抱きしめた
        異層時空が破砕して、元のラダ村に戻った。見たままを言うしかできないな
        (鳥の礼には会釈で返す) -- ミロク
      • 十分、どーせわたしが見たって分かんないですもん
        ミロク、今からわたし魔界行きますケド、ついてきてくれる気ないです?
        行く理由はタイムパラドックス回避、詳しい事情は行きがてら、行く気がなければあのラピスポーズを釣って行きます
        知り合いにほかのラピスポーズいるんでね、会わせてやるとか言えば釣れるでしょ で、どう?(わりと早口。本当に急ぎなのだ)
        (ぴゅいっと、最後を上げるように口笛を吹く。サラに「大きくなれ」という指示) -- ルース
      • (腕から離れると、大人二人が乗れるだけの大きさに変化した。地に着き、頭を伏せる) -- 隊長
      • (怪鳥に跨る)猶予が無いなら急ごう -- ミロク
      • やん優しい〜♪(ミロクの前あたりに横座り) 急いでね、サラ! -- ルース
      • ケーーーーーッ(一声鳴きながら助走をし、飛び立った) -- 隊長
  • ラダの村
    • (宿屋から広場までを覆っていた氷の城は嘘のように消えた)
    • 宿屋兼酒場の一室
      • (まるで何事も無かったかのようにベッドで眠っている) -- トライア男性
      • ん、うーん……っ!? 宿屋に、いる……やっと戻ってこれたのね私達?みんな大丈夫!? -- レナータ
      • ……(立ったまま居眠りをしていたような感覚、今は…いつだ?と時計を確認… そんなに、というより全然時間が経っていないようだった) -- ディーブレイク
      • (欠けた剣を提げて、博士の様子を見に行こうかどうしようか、と思っている。in酒場の階段) -- ミロク
      • あれ?ここは宿屋…私は大丈夫で…あ……(何かを感じふと窓の方を見る)
        (『ウェヌス様ごきげんよう…またいつか会える日を楽しみしていますです』) -- シルフィ
      • ミロクには階段の窓から、黒い鳥が飛んでいくのが見えたかもしれない。アストラル体の鳥だ
      • (そういやウェヌス様ってばどさくさに紛れて勝手な行動を……まぁ、十分助けられたし文句は言えないか……) -- レナータ
      • (紫水晶の眼は羽ばたきを捉える)鳥・・・。彼女(サラ)の気配・・・これで本当に終わった。のかな
        ・・・それにしても「女神降臨」か、さすが魔女。素晴らしい術でした -- ミロク
      • どーしたのみんな?これから二次会?(全部終わった後でのこのこ酒場の方から歩いてくる) -- マッスル北村
      • はっ ……ナニココ、って宿屋…? マッスルじゃん!
        ああもうなんか無駄に疲れた! 二次会でいいんじゃないっ?
        そのクソ緑起きたら呼んでよ、ぶん殴りに来るからさ -- ジュリオ
      • (軽く頭を振って起き上がり)ぅあー……なんか頭いてぇ……
        無事もどってこれた……みたいだな、後はにーちゃんの記憶がちゃんと戻ってるか、か -- ジェイコブ
      • ん、起きればわかると思うけど…あんな事の後ですから…無理に起こすのは危険かもです?
        今はのんびりと…待ちましょう? -- シルフィ
      • 承知。二次会もいいねえ -- ミロク
      • ひー…ふー…何とかなりそうだ(人数と財布を見比べて) -- ディーブレイク
      • おごりっ? へへっ、ごっそさん! お姉さん、なんか肉ーーーー!(適当な注文をしながら酒場に走っていく) -- ジュリオ
      • 術って言っちゃ駄目よミロク君。それ不敬になるから……あくまでお願いして来てもらったの。まぁコネは私のだけどさ
        あらーマッスルさん!なになに、二次会費用全持ちしてくれるって!? いやっほぃ!! -- レナータ
      • だそうだ、頼んだぞ(財布をしまいながら) -- ディーブレイク
      • 待てよ!金持ってンのお前だろ!? -- マッスル北村
      • 毎月金貨1万枚も稼げば十分だろう 少しは還元しろ(払う気はない) -- ディーブレイク
      • 一万とか稼ぎすぎだし!? お姉さん、メニュー全部片っ端から持ってきてよ! -- ジュリオ
      • や…やめてぇ…(エロ同人みたいな潤んだ瞳で頬を赤らめながら) -- マッスル北村
      • はっ、はぁいただいま(何が起こっていたのか分からないままに、どんどん料理とお酒を持ってくる) -- 店員
      • (一人足りん…案内はここまでなのか…?などとたそがれつつぶどうジュース飲む) -- ディーブレイク
      • (死んだ目で財布の中の金貨をちゃりんちゃりんと弄る) -- マッスル北村
      • 一万かあ……そんだけあったら色々出来るだろうなあ(塊のパルジャミーノチーズをゴリゴリと贅沢に摩り下ろして生ハムにかけて食べながら) -- ジェイコブ
      • ひと月に一万あっても使いきれる気ぃあんましないけどさ どうせマッスル、酒代とかで消えてくんでしょ -- ジュリオ
      • 人の金だと思って!三日後ヤミー金融で百倍だかんな!?(血の涙流す拝金主義な守銭奴)
        どうせって何さ…カード買ったりゲーム買ったり漫画買ったり健康的で文化的な最低限度の生活を送るために必須なのよ?(真顔) -- マッスル北村
      • アニメは日本の文化です!って? にっぽん、にっぽんってなんだ お姉さん肉二本追加ー! -- ジュリオ
      • まあ、真面目な話、ちょっといい酒と美味いもん食うとあっさり金は無くなるからなあ
        (スコッチとシェーブルチーズを頼みながら) -- ジェイコブ
      • 食って寝る事以外はだいたい文化なの!遊びなんだから!(いやしんぼさんのジュリオにずずいと近寄る) -- マッスル北村
      • 美味いかどうかは別にすれば高い食材なぞいくらでもあるからな(クジラの胆石のことを思い出しながら) -- ディーブレイク
      • (ずずいと詰め寄られて上半身のけぞって)カードとかゲームとかあんま知んないんだよっ
        田舎生まれだかんね、僕! ……言っててちょっと悲しくなってきた -- ジュリオ
      • 都会に毒されてない子っていまどき貴重じゃなーい?それともじゅりーはもうオトナになっちゃったの?(せめて金払ったモトは取ろうと公然猥褻トーク) -- マッスル北村
      • なら今度カジノにでも行ってみるか? 意外とハマるかもしんねーぜ? -- ジェイコブ
      • 飲んで打って買う。一般にクズの代名詞だが形に拘りたいのなら止めはせん(いちいちトゲのある言い方をしてたそがれつつぶどうジュースを飲む) -- ディーブレイク
      • じゅりーって女みたいだからやめてよ、マッソーって呼ぶよ?
        カジノかぁ……じゃあ勝負しようじゃん? 僕とお前とどっちが稼ぐか -- ジュリオ
      • お、良いな。 じゃあ勝ったほうがその日の稼ぎを総取りってな、どーだ? -- ジェイコブ
      • ディーブレイク、ちなみにその場合の買うって何を買うことか分かってるか? -- ジェイコブ
      • ダボゥ! マッソー! (半分こ怪人っぽい声)Jとかジャックナイトって名乗ると痛々しさが増すわよん? ああ…これが男の子同士の友情…(穢れた目で見ながら) -- マッスル北村
      • 女だ。それくらい知っている(猥談耐性はついたが実際に買えと言われたら無理な童貞) -- ディーブレイク
      • ふふん、僕カンはいいんだよね 負けても泣き言いうなよっ ぜーたく品で「買う」っていったら宝石とかじゃない? -- ジュリオ
      • (女を買う=)メイド? -- ジュリオ
      • 世界ではじめての商売なんだっけ?みんなすけべーよねー -- マッスル北村
      • ジュリオは純粋だなあ…… -- ジェイコブ
      • そのままのお前でいろ…(穏やかな目 -- ディーブレイク
      • おいぃ! んだよその可哀そうなもん見る目ッ! お前ちょっと物知りだからってなぁっ -- ジュリオ
      • そういやアタイ教師だったことすっかり忘れてたわん じゅりーに個人授業でもしちゃおうかしらん(ぐでぐでに酔っ払いながら) -- マッスル北村
      • (目を背ける) -- ディーブレイク
      • じゅりーって呼ぶなって言っただろマッスルってか酒くさっ! -- ジュリオ
      • ノークサクナーイ!いっつぁ女の子すめーる!(周囲のお客の冷めた視線が突き刺さる) -- マッスル北村
      • おんなの子ぉ? -- ジュリオ
      • なんか文句あんのか -- マッスル北村
      • だって子っていうよか、もう -- ジュリオ
      • その夜、あんな大事件があった後だというのに、酒場は大変な騒ぎであったという――
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Last-modified: 2011-06-10 Fri 09:25:56 JST (3149d)