名簿/343648

  • (そして3ヵ月後、宣言した通りに男はやってきた)
    …よぉ、どうでぇ調子の方は…元気にしてるか?(改めて妊娠の具合を検分しにきたのだ) -- 源十郎 2010-08-25 (水) 23:30:25
    • (生理の違和感など、特に気にもしていなかったが、徐々に大きくなっていく腹部に驚きを隠せないでいる様子であった。
      来客にも気づかず、大きくなり始めた腹を見つめ、困惑している。太ったというわけではない。当然彼女も、妊娠しているのだということは理解していた。しかし、その原因がわからない。彼女には心当たりがないのである。)
      あ、ぁぁ、な、なんで、なん…… -- 水那子 2010-08-25 (水) 23:59:49
      • どうしたんでぇ…何かに祟られたみてぇなツラしてよ…まぁオメェなら祟るほうかもしれねぇが
        …腹がどうかしたのか?そんな愛おしそうに撫でてよ、くっくっ(まるで何か知ってるかのように哂う男)
        (実際この男が拉致監禁の上調教をほどこした最中に出来た子であるが、解放前に薬などで記憶を一時的に封印された水那子は覚えていない) -- 源十郎 2010-08-26 (木) 00:36:33
      • く、ぅぅ……!? お、おまはん、何か、何かしたんっ……!?
        (明らかに何かを知っているようなそぶりを見せる男を睨んだ。しっかりと子を孕んだ様子の腹が目立っている。)
        (しかし、水那子本人には何故こうなったのか覚えていない。ただ困惑するばかりである。) -- 水那子 2010-08-26 (木) 21:33:40
      • 何かって何のことだ?…おっ、オメェのその腹…太ったにしちゃあデケェよな…まさかおめでたか?(さも今気づいたといわんばかりの男)
        おいおい、俺が抱いたのは結構前じゃねェか。それはオメェだって覚えてるだろ?…俺の子以外を孕んぢまったのか
        くっくっ、なんでェ娼婦の真似はしねェとかいいながらやる事やってんじゃねェか(まだ打ち明けない、今は困惑する姿を楽しむべく) -- 源十郎 2010-08-27 (金) 00:48:53
      • ほんなごじゃいわれん! 私はなんもしとらん!(首を大きく振って否定した。思い当たる節はないのである。)
        う、ぅ、私はなんもしとらんのに……なんで……どして……(長く生きてきても妊娠するのは始めてのようで、かなりの困惑が見られるだろう。) -- 水那子 2010-08-29 (日) 10:11:03
      • …教えてやろうか?何で妊娠したかをよぉ(困惑する水那子の隙をついて背後へと回る)
        くっくっ、俺の子種を一杯やったからに決まってるじゃねぇか…オメェも何度もよがってたしなぁ
        (耳の近くで囁き、手は水那子の肩におくがその力は強く容易には振り向けぬだろう) -- 源十郎 2010-08-29 (日) 19:24:24
      • ……!? ほ、ほんな……阿呆な! ごじゃいわれん!
        ほなってじょ、ほなってほなって……ちゃう! 私はほんなんしとらん! 子種やもろおてない! よがって、ないぃっ!
        (自分の記憶にないことを吹き込まれ、さらにそれがどうも事実に合っているような奇妙なことに混乱し、喚き慄きつつ後ろを振り向こうとしたが、その肩に置かれた手の力の前には中々振り向けない。) -- 水那子 2010-08-31 (火) 23:33:02
      • くっくっ、オメェは否定してても体は覚えてるんじゃねェか?誰か主さまで、誰がお腹の子の父親かをよォ
        (そのまま後ろから抱きしめるように手を回しながら、水那子のお腹を着物の上から撫で回す)
        (密着具合から男の体臭や体温が水那子にも伝われば、調教された体はそれだけで反応するやもしれない) -- 源十郎 2010-09-02 (木) 23:24:22
      • ひ、ひゃ、ぁぁんっ!? あ、あぁぁ……
        (抱きしめられ、妊娠してしまった腹を撫でられると、甘い声を上げ、体ががくがくと震え始めた。男の体臭、体温を感じると、調教され、躾され、奴隷となっていた体が反応し、男の言ったとおり、しっかりと体は覚えているようだ。
        段々と水那子の股間から淫らな匂いが溢れてきている。着物を捲ってみれば、秘所はもう濡れ始めているだろう。) -- 水那子 2010-09-07 (火) 01:23:34
      • ほれこうやって抱きしめてただけで嬉しくて言葉にもならねェじゃねェか…
        元気なややこを産めよ?俺の子なんだからよォ…あん?(お腹を撫でていた手が止まり、着物をめくり上げる)
        こりゃあ…くっくっ、孕んでもなお欲しいってか?(めくり上げ露になった膣口に指を差込み、まだ濡れ始めの内部を荒々しい動きで指を動きまわす)
        …だが抱かねぇ…抱くのは産んだ後だ…ご褒美があると頑張れるだろ?(ニタリと下卑た哂いが耳のそばでこだまする) -- 源十郎 2010-09-08 (水) 23:32:04
      • ぐ、っぅ、おまはんの、子やぁ……
        ひぃぃっ! ひゃ、あぁぁ……! めくったら、あか、ん! く、ぅぅっ……
        (着物を捲りあげられ、濡れた秘所を見られた後、そこを強引にかき回され、否応なしに声が上がり、体が震え、愛液が滴る。体の力が抜けていく)
        ほんなん、ご褒美ちゃ、うっ! ほんなん、いら、んっ……! ひ、ぃぃっ……(気持ちの上では当然嫌なはずだが、体はしっかりと調教されているために、男の言葉が囁かれると、膣が締まってしまう。かなりの淫乱へと開発されたようで、こっそりと自分も秘所に手を伸ばして自慰をしてしまいそうになっている。出産後も調教が必要になってくるかもしれない。) -- 水那子 2010-09-11 (土) 00:04:41
      • ほぅ、いらねェってか?まぁ今はそう思うかもしれねェが…産後来たときどうなってるか楽しみにしてるぜ?
        (あれほど仕込んだ体、例え自慰をしたとしても解消されるものではないと見込んでいた)
        (その上で産後にまた犯して孕めるがために、今このときは抱かずにおくのだ)
        …まぁ今はややこのために栄養と睡眠しっかりと取るこったな…どんな子が生まれるか知らねェがな(指を引き抜き、高ぶらせた途中で男は去っていく)
        (後に残されるは、記憶はあらずともその体があの男と認識しているという状態の水那子だけだった) -- 源十郎 2010-09-11 (土) 23:43:47
  • 誰かと手をつなぎたくなる薬が振りまかれた -- 2010-08-24 (火) 16:49:31
    • むっ……?(その薬を吸い込むと、何やら誰かと手を繋ぎたくなる衝動に駆られ始めた。)
      ……ふん……(不思議そうな顔をしつつ、近くで働いていた魚人の手を取ったのであった。) -- 水那子 2010-08-25 (水) 23:21:29
  • よぉ…久しいな、元気そうじゃねぇか…どうでぇ、そっちの景気はよぉ
    (旅籠を通りかかり、一見何もたくらんでないかのように水那子に話しかける男)
    (その日はまだ解放して幾許かしか経っておらず、生理が遅い程度にしか感じてない時期だった) -- 源十郎 2010-08-21 (土) 18:21:50
    • むっ……!(旅籠の入り口で掃き掃除やら祠の掃除をしていたところ、源十郎に声を掛けられ、そちらのほうに首を向けた。)
      見てのとおりじょ。人やけえへん……おまはんは何しにきたん?
      (この様子だと特に記憶が戻っていることはないようだ。連れ去られる前に受けたことは覚えているものの、それはかなり前の話であって、妊娠していると気づいている様子もなく、ただ少し身構えただけであった。) -- 水那子 2010-08-23 (月) 22:12:45
      • そりゃあそうだろなぁ…オメェんところは接客がなってねぇ…もっともお前が娼婦の真似すりゃそれなりに客もつくだろうがな?
        何せオメェの体は貧相だが具合は悪かねぇ…おっと、別に今日は抱きにきた訳じゃねぇぞ?
        オメェの様子を見に来ただけだ…最近暑ぃからなぁ…ちゃんと飯食ってんだろうな? -- 源十郎 2010-08-24 (火) 20:32:51
      • ふんっ! 娼婦なんてほんなもんの真似なんてできんのじょ!
        ここはほーゆー店やないけんなあ……ほな、一体何しにきたん。おまはんが人の心配やするように思えんけんど
        (訝しげに源十郎を睨みつけながら言った。目の前の男のこれまでの行動や言動からして、なにやら違和感も感じているようだ。) -- 水那子 2010-08-24 (火) 22:40:44
      • 勿体ねェ話だ、オメェならうってつけだってのに…まぁ確かにそれだけじゃあここは人が入らねぇのも事実だろうがよ
        おいおい俺だって人を気遣う時くれぇあらぁな…まぁまた2ヶ月…いや3ヶ月後に遊びに来るぜぇ、くっくっ(おそらく整理の違和感だけでなく腹部も膨らみ始めた頃、その頃にまた訪れるのだろう) -- 源十郎 2010-08-25 (水) 21:39:00
      • 私はほんな安い女ちゃうんじょ! 常世大神の眷属じゃけんなあ! ほほ、おまはんに心配されんでもすぐに繁盛するようになるけん。
        ……? 何でほんな限定して……?(三ヵ月後などと具体的な月日まで言っている男の言葉にますます疑問が募っていく。男の思惑などに気づくはずもなく、ただ去っていく男の姿を見ていた。) -- 水那子 2010-08-25 (水) 23:15:00
  • …よし、ここでお別れだな…つっても、今のオメェは意識がねぇとの同じだがな?(旅籠の入り口でニタリと哂う)
    (フラフラとしている水那子には目の焦点があっておらず、まるで何かに操られているかのよう)
    (それもそのはず、男により薬で催眠状態にされて一時調教中の記憶を封印された上、ここまで連れてこられたのだ) -- 源十郎 2010-08-15 (日) 22:28:08
    • ……(ぼんやりとした表情で、源十郎の言葉にも特に反応を見せず、連れてこられるままに自分の旅籠へとたどり着いていた。)
      (あの力を失わせる部屋で催眠に掛けられたために、今はふらふらと力を使うこともできず、ほとんど無意識の状態だ。) -- 水那子 2010-08-15 (日) 23:38:54
      • さぁて…大きくなる腹を見てオメェが何を思うか…今から楽しみでならねェなぁ!(下卑た笑みで言ってのける)
        んじゃあ、最後の命令だ…手を叩いたら中へと歩いていけ、中に入ったらそこで意識を取り戻せ
        んじゃあ…また会おうぜ?くっくっ(手を叩き、背中を押してそのまま立ち去っていく)
        (男はまた後日来るだろう、孕んだと知らずに膨らむ水那子の様子を見るために) -- 源十郎 2010-08-15 (日) 23:57:00
      • (男の手が叩かれる音を聞くと、ふらふらと旅籠の中へと消えていった。)
        ……ハッ……!? 私は、何しとったんやろう……あかん、思いだせん……えらい長い間の記憶がない気がするんじょ……
        (頭を抱えて何があったのか思い出そうとしたが思い出せず、そのままそのことも忘れてしまい、いつもの生活に戻った。孕んだことも知らないままに。) -- 水那子 2010-08-16 (月) 23:56:48
  • ここが…来月組む人の家かしら?何やら宿のようにも見えるのだけれど…。
    にしても…水気が妙に多い割りに、水の妖精が全くいないだなんて…雰囲気といい変な場所ね…。
    (異様な雰囲気は感じているが、それが何かはわかってないようだ。) -- クノン 2010-08-07 (土) 20:47:18
    • いらっしゃいませぇっ……!(なにやら禍々しい雰囲気、瘴気が地下から湧き出ているような、そんな不気味な旅籠がそこにあった。旅籠の扉をがらっと開け、長い髪で青い着物を着た幼児がクノンを迎えた。)
      ようこそ、常世荘へ! 久しぶりのお客さんなんじょ!(店の外装は和風であるが、ところどころの壁に奇妙な古代文字やオブジェなどがあり、異様な様をかもし出していた。)
      //かなり遅れてごめんなさい! -- 水那子 2010-08-10 (火) 18:05:38
      • ……あぁ、やはり宿なのね…いえ、私はお客ではないわ…来月組む同行者、クノン・マルクール・ナラクよ(スカートの両端をつまんでお辞儀する。)
        同じくらいのレベルのようだから、今後も組むかもしれないわね…ともかく、来月よろしくお願いするわ。
        ……にしても、不思議な建物ね(クノンがいるのは敷地の外、立ち入る気にはなれないようだ。) -- クノン 2010-08-10 (火) 19:03:47
      • おー! 同行者やったんやな! よろしくなんじょー!(無邪気な子供のように振る舞うが、その瞳の奥からは人間ではないような光が秘められていた。)
        ほほほ、もっと中に入ってきてもええのになあ。おほやまとの建築なんじょ! もしまた機会があったら泊まってほしいんじょ!
        (宿の後ろにある杜に囲まれた神社からも、言いようもない禍々しい気が満ちてきている。どうにも邪悪な神を祭っているようだ。) -- 水那子 2010-08-11 (水) 22:41:34
  • 秒数が偶数なら興奮剤、奇数なら鎮静剤の効果を持つ薬が振りまかれた -- 2010-07-25 (日) 18:10:46
    • これは私が発言してほの秒数なんじゃったっけ……? -- 水那子 2010-07-27 (火) 21:56:46
      • (興奮してクトゥルフの落とし仔状態になる水那子) -- 水那子 2010-07-27 (火) 21:57:25
  • 旧友を訪ねて回るのも寂しいものね…片手でおさまりそうだもの -- アンゴラン 2010-07-12 (月) 20:59:16
    • おー! あんごらんやん! ひさしぶりなんじょー!!
      (両手を振りながらぱたぱたと近づいてくる) -- 水那子 2010-07-12 (月) 22:08:43
      • みずなし!お久しぶりね、唐突に街から居なくなってそれから…音信途絶えててごめんなさいね
        (変わらない友の姿に微笑みつつ、手を振って返す) -- アンゴラン 2010-07-12 (月) 22:31:17
      • みずなしちゃうけん! みなこやけん!
        ほほ、なあに、私は人間より長生きやけんいつでもおるんじょ! 帰ってきたらほれでええけん!
        (アンゴランに抱きつこうとしながら言った) -- 水那子 2010-07-12 (月) 23:46:02
      • ああもうごめんなさいね、しばらく振りだから(みなこを抱きとめて再開を喜ぶ)
        またこの街へは通う予定だからどこかであったらまたよろしくね、みなこ -- アンゴラン 2010-07-13 (火) 00:02:25
      • おー! よろしくなんじょ!(抱きつきつつアンゴランの体を撫でる)
        またおまはんくに遊びにいくけん! -- 水那子 2010-07-14 (水) 00:31:10
  • よー、旅籠の娘…なんでぇ、結局孕んでねぇのか(久しぶりにやってきたかと思えばそのような事を言い放つ)
    (もちろん以前のあの行為で孕んでいないかを確かめにきたのだが、以前と変わらぬ腹部を見てつまらなそうな目をする渡世人) -- 源十郎 2010-07-01 (木) 17:51:45
    • むっ……!(旅籠の前で掃き掃除をしていると、例の男が再び現れ、声を掛けられると、びくんと体を震わせ、源十郎を見た。)
      (普通の人間ならばあの行為でかなりの心傷を負いそうだが、人外であるためかその傷も浅そうな様子であった。)
      ふん……人間にほう簡単にはらまされるかいな。(人間ではないためか、中々に妊娠し辛いようだ。源十郎を静かに見据え、一歩後ずさりした) -- 水那子 2010-07-02 (金) 21:49:40
      • くっくっ、俺を見ても逃げださねぇのは褒めといてやるよ…(だが逆にそれが男にとっては愉快で仕方がなかった)
        と言っても、可能性は0じゃねぇんだろ…いつ孕むかが楽しみだ…っと、そんなに警戒すんなよ。今日は客で来たんだぜ?
        それとも何か?俺みてぇな客はお断りか?(両手を挙げて無害な風に装う) -- 源十郎 2010-07-02 (金) 21:54:57
      • ほほ、人間から逃げるわけないんじょ。私は常世大神の眷属じゃけんなあ
        孕んでも人の子やないかもしれんのじょ……?(少しだけ、冥い笑みを浮かべた。この間の水那子とは大きく雰囲気が違う。)
        ほう……客かいな。ほな……いらっしゃいませんなんじょ! 常世荘へ!(ニッと宇宙的な狂気を秘めた嗤いを浮かべると、源十郎を客として迎えたのだった。) -- 水那子 2010-07-02 (金) 22:30:37
      • あん?…そんじゃ俺以外にも沢山してもらってるって事か?(性交渉をしているものだと思い込んでいる)
        おぅ、そんじゃ部屋にまずは案内してくれよ…言っとくが、へんな部屋だったら即帰るからな?(別に物好きと言う訳ではない)
        (それに男もなにやら対策は考えてきてあるようだ) -- 源十郎 2010-07-02 (金) 22:41:38
      • 私はほんな淫売ちゃうんじょ。ふふ……(なにやらよくわかっていないらしいのを見ると、嘲笑うかのような笑みを浮かべた。)
        ほほ、ええんじょええんじょ。うちは普通の旅籠じゃけんなあ。(旅籠の中に源十郎を案内する。店の中は普通の和風旅館といった感じだが、どこか異様な、奇妙な雰囲気が漂っている。)
        (従業員らしきものたちは人間の服を着ているものの、明らかに人間ではなく、魚人であった。空ろな瞳で二人を見送っていく。壁には所々解読不能の古代文字や、不可解な障壁画などが描かれている。)
        ほれ、ここなんじょ。ええ部屋にしといたけんな。(用意された部屋は小奇麗で、海が臨めるところだった。一見しただけでは特に奇妙なところも見当たらないだろう。) -- 水那子 2010-07-02 (金) 23:00:50
      • ケッ、そういう顔は気にくわねぇな…そんなんだから、客が入らねぇんじゃねぇか?(その笑みを見て、唾をはき捨てる)
        おぅ、そんじゃどんなもんか確かめさせてもらうか…(途中様々な異様なものに目を向けるが、立ち止まる事はせずに付いていく)
        ほぅ…こりゃすげぇな…景色だけ見りゃ、案外いいところかもしれねぇな(部屋を見渡しながら、入り口に何か符のようなものをひそかに貼り付ける) -- 源十郎 2010-07-02 (金) 23:22:24
      • ほほほ、ほうやろ? ええ部屋なんじょ。おまはんいは勿体ないんじょ。
        ほう……何……いや、なんでもないんじょ。
        (人外の感覚で源十郎が貼った符に気づくが、あえてそれについて何かいおうとしたがすぐに止めたようだ。それを張るのを見て、とても面白そうな、嘲り笑うような笑みを浮かべていた。) -- 水那子 2010-07-02 (金) 23:37:05
      • とはいえ、いい部屋でも一人でいてもつまらねぇし…やっぱ旅籠ってのは女が必要だしな?(張り終えたところで背後から抱き寄せる)
        くっくっ、当分は邪魔も入らねぇ…二人で楽しもうぜ?こないだみてぇによ…(着物の襟から手を差し込んでいく)
        (張ったのは故郷で手に入れた護符のようなもの、怪しげだが効果はあるようなので、ここで使って、その間に楽しもうと言う考えだった) -- 源十郎 2010-07-02 (金) 23:42:05
      • くっ……!?(背後から抱き寄せられると、びくっと体を震わせた。)
        ひぃ、あぁぁ……あ、かんってぇ、今日はおまはんに宇宙の……あ、ぁ、ぁぁ……
        (着物の襟から手を差し込まれ、徐々に力が抜けていく。あえてそういう風に演じているのか、それともそのままの姿なのかは判別がつかないだろう。)
        //今日はここで寝ますねー! -- 水那子 2010-07-03 (土) 00:25:23
      • 宇宙?なぁに俺がまた空に昇るような気持ちにさせてやっからよぉ…(笑う反面簡単に力を抜く様に若干警戒する)
        (しかし自分の手に張り付く薄い乳房や、太股の肌の感触に理性が少しずつ奪われていく)
        (どうせ抱いてしまえばこちらのもの、男はそのように思っているようでもあった)
        (肩から左の乳房までを脱がし、太股はあられもないほどに広げさせながら、渡世人の絡みつくような愛撫が続く) -- 源十郎 2010-07-03 (土) 00:44:25
      • ひぃ、あ、ぁぁ! や、やめぇ……んっ!(男に着物を脱がしにかかられ抵抗するが、やはりどうしようもなく脱がされてしまう。脚を大きく広げられ、閉じようと抵抗もしたが力が抜け、それも徒に終わった。)
        あかん、こんな、ひろげたら……ひぃ、あぁぁ……(この期に及んでも抵抗し、脚を閉じようとしていたが、男の愛撫に思わず甘い声をあげ、体がびくんびくんと震える。男からは薄い胸や幼い秘所を見られてしまっていることだろう。) -- 水那子 2010-07-03 (土) 23:44:10
      • くっくっ、まだ抵抗しようってのか?無駄なあがきだぜ?ここには当分誰も来れねぇし、音も漏れねぇはずなんだからよっ(男の力で強引に足首を持って広げさせる)
        見てろよ…またお前の大好きな子種をたっぷり仕込んでやるからな(既に出していたモノをあてがい、入れようとする)
        (そしてまた水那子の体を思う存分楽しむ気の男だった) -- 源十郎 2010-07-04 (日) 18:08:07
      • ひぃあ、ぁぁ、きゃあぁぁ! あ、ぁぁ……(大きく脚を広げられると、愛液が糸を引く秘所があらわになった。)
        ちゃ、うけんっ! 好きやない……! ひあ、あひ、ひぃぃぃっ!(がくがくと体が震え、肌が桜井色に染まっていく。男の想像通り、一度抱いてしまえば後は自由に、人間ではないので無茶が出来るだろう。)
        (札の効果か、魚人どもはまだ気づいていないようだ。)
        //遅れてごめんなさい! 暫くパソコンができませんでした! -- 水那子 2010-07-07 (水) 22:35:28
      • そう言いやがるが…俺のをどんどん旨そうに咥え込んでくぜ?(先端をねじ込むと、誘い入れられるように中に入っていく)
        (そのまま奥に突き当たれば、甘い疼きを催すように子宮口を先端で何度も小突く)
        ほれ、オメェのご主人さまのお帰りだぞ?今度はしっかりと孕まねぇとな(そしてようやく腰を引き性行為が始まる)
        (後はもう相手を気遣う事などはなく、存分に己の性欲を解き放つべく動き続ける) -- 源十郎 2010-07-10 (土) 17:49:54
      • ひぃ、あぁ、あひ、ひゃぁぁんっ!(本人の意思とは関係なく、秘所は男のものをしっかりと咥えこんでしまっていた)
        (子宮口を何度も小突かれると、体がびくんびくんと跳ね、嬌声が上がり始める。)
        ちゃううぅ! おまはんなんかご主人様ちゃう! 孕まん、孕まんけんっ! や、ぁぁぁ、ひぃ、あ、ぁぁあ! はげ、し……ひぃぃっ!
        (喘ぎ声を上げながら逃げようとするが、とても逃げられず、相手の言葉にさらに膣はしまった。やはりマゾのようだ。体が何度も弓なりになり、愛液が溢れ、水那子のはしたない叫びが部屋に響く。)
        //ここ一週間も霊圧が不安定になりそうです -- 水那子 2010-07-11 (日) 23:22:45
      • そう言いながら、吸い付いてきてるぜ?こっちはちゃーんと理解してるみてぇだな(男のモノで盛り上がっている下腹部を撫で回す)
        往生際の悪りぃ奴だな…まぁそれだからこそ、楽しみ甲斐があるってもん、だ!(最後の言葉とともに、先端を奥に押し付けて止まる)
        ほら、接吻でもしようぜ?夫婦のようによぉ(顔を近づけると、水那子が嫌がろうが構わず口を合わせていく)
        (その最中も腰は動かさず、男の存在だけはまるで焦らすかのように水那子の中で主張し続ける) -- 源十郎 2010-07-12 (月) 21:14:23
      • ひぃ、あ、ぁぁ、すいついてなんかないけんっ! ひぃ、あぁぁ!(膨らんだ下腹部を撫でられて甘い声をもらしながら体を震わせる)
        ふ、あ、ぁぁ、ひ、ぃいんっ!?(一気に奥を突かれ、それだけで絶頂してしまったようで、膣内はきつく締まり、子宮口が男のものに吸い付いて来ている)
        あひ、ぃぃ、あ、ぁぁ、や、ぁぁ……嫌なんじょぉ、おまはんとなんか……夫婦や、いやあ! ん、んんんっ!?(顔を背けようとしたが、無理やりに唇を奪われてしまった。しかし、男のものが入った状態で動かないままなので、体が段々と耐え切れなくなり、本人の意志と関わらずに腰を振り始めていた。) -- 水那子 2010-07-12 (月) 22:19:21
      • 口ではそう言うが体は正直ってか?くっくっ…ほれ、俺のが欲しいって吸い付いてきてるぜ(下りてきた子宮口に先端をゴリゴリ押し付ける)
        そう言うなよ、俺と所帯を持てば特権が一杯だぜ?毎日こうして可愛がってやるしな、嬉しいだろ?…こうして腰を自分から動かすくれぇなんだからよ
        (くぐもった笑い声で言いながら、互いの拍子を合わせるが如く腰を緩々と押し進めては引き抜く)
        (そして慣れた夫婦のようにすぐさま合わさり、その姿は誰が見ても夫婦の交わりとしか見える動きだった) -- 源十郎 2010-07-12 (月) 22:31:31
      • ちゃう! ほんなわけないんじょ! ひぃ、あ、ぁぁ……!(子宮口に先端を押し付けられ、くちをぱくぱくさせながら喘ぐ)
        いや、いやじゃあ! おまはんと所帯やもちたあないけん! ひぃ、あ、あぁぁっ! こんなんされても、うれしーないっ!
        ひぃ、あ、ぁぁ、や、あぁっぁっ! うごかしとらんー!!(顔をぶんぶんと振るも、男の腰使いに体が弄ばれ、どんどん絶頂へと追い詰められていっていた) -- 水那子 2010-07-12 (月) 23:54:16
      • くっくっ、いつその態度が変わるか…楽しみにしてるぜ?まぁまずは孕んで貰わねぇとな…(脚を持ち上げると、腰が少し上がり精液が溜まりやすい角度になる)
        ほらこれで妊娠もしやすくなったぜ?嬉しいだろ?んじゃ、たっぷりと出してやるからなぁ…(そのまま打ち下ろすように腰が動き、一直線に子宮口を叩く)
        (ほどなくして荒い息と共に男の動きが止まり、密着した腰が震えると、男の精が水那子の中を満たし始める)
        (体位もあり、逃げ道は子宮内しかなく、どう足掻いても精液は奥まで染め上げていく) -- 源十郎 2010-07-13 (火) 00:05:05
      • ひぃ、あ、ぁぁ! や、あぁぁ! はらみとーないぃいっ!
        ほんなんしたら、妊娠して……ひぃ、あぁあ! あかん、あかんーーっ!!(源十郎の言葉にぞくぞくと体が震え、何度も子宮口を突かれ、つま先は何度も跳ねてしまう。)
        ひゃぁ、ひにゃぁ、ひゃぁぁぁんっ!! お、ほぉ、あ、ぁぁ……(男の腰の動きが止まったかと思うと、水那子の幼い子宮目掛けて大量の精液が吐き出された。それは外に逃げることなく子宮口をたっぷりと満たした。まさに妊娠させられている状況であった。)
        い、いひぃ、あ、ぁ、ぁ、こんな、あか、んっ……(体が何度も跳ね、舌を出して絶頂を続けている。その表情は犯され感じてしまう淫らな女のものであった。)
        (しかし、次の瞬間、その表情が一変し、薄気味悪い人外の、宇宙の深淵を思わせるような笑みを浮かべた。まるで今までとは別人のような、先ほどの表情は微塵も見られなかった。部屋の中に異様な妖気や影が差し、部屋に宇宙のありえざる狂った角度が出現した。)
        ふふ、こういうぷれいもたのしかったけんな?(静かに微笑む姿はとても嬉しそうで、そして狂っていた。水那子の影は名状し難い怪物の影となっていた) -- 水那子 2010-07-14 (水) 00:26:15
      • …チッ、やっぱそちらの思う壺って奴か?(どこかで予想していたのだろう、驚きもせず舌打ちを放つ)
        まぁあんなチンケな符じゃあ役に立つはずねぇとは思ってたがよ…んで、俺をどうするんだ?
        煮るか?焼くか?それともそのままってか(ボリボリと胸をかいて、面白くなさそうに問い詰める)
        (それでもまだ水那子の中にあるものは萎えてない辺りは、豪胆ともいえるだろう) -- 源十郎 2010-07-14 (水) 00:36:19
      • ふむぅ、あんまりおどろかんのはおもろおないなあ……(水那子の後ろから、また、手足が蛸や烏賊のような触手に変化し、源十郎の頬を撫でた)
        別におまはんをどうこうしようやおもうとらんけん。別におこっとらんけんなあ……外宇宙の、白痴の魔王のところにつれてって発狂させてもええけんど……
        んっ……ほれじゃあ私がおもっしょおないけん……どうしょうかなあ……ん、ぁぁっ……
        (魔物の片鱗を見せ、その笑いや姿は慄然たるものであったが、男のものがまだ中にあるので、時折顔を赤くして体を震わせ、甘い声を漏らしていた。) -- 水那子 2010-07-16 (金) 00:20:53
      • くっくっ、期待に添えれねぇで悪いが…この街にいれば、ある意味慣れちまうものがあるからな…(触手の先を持つと、噛り付こうとする)
        そりゃそうだろ…オメェさんもなんだかんだで…悦んでるんだしよ(雌を再び目覚めさせるためにも、緩々と動かし中で奥を突く)
        まぁオメェが嫌ってんなら…抜いちまうまでだが…(そこまでしてから、グチュリと音を立てながら引き抜いていく)
        (そうすると一物の傘が、水那子の中を引きずり出すようにしながら、泡だった白濁液とともに傘が外気に晒されるまで出てきた) -- 源十郎 2010-07-16 (金) 00:34:08
      • ん、ひぃ、あぁぁっ!?(触手に噛り付かれると素っ頓狂な声を上げてびくんびくんと体が跳ねた。それは痛みによるものというよりは快感によって齎されたもののようだ。)
        あひぃあ、ぁ、ぁんっ……(ゆっくりと奥を小突かれていくと、魔性の気配が打ち消されていき、淫らな雌の本能が戻ってきてしまい、快楽に悶える表情に戻ってしまった。)
        ひぃ、ひゃ、ぁ、ぁ、ひぃあ、あひんっ! ……あ、ぁぁ……(肉棒が中をかき回しながら引き出されていく間も、体がびくんびくんと跳ね、膣内が収縮する。あふれ出た精液の臭いに当てられ、さらに雌の本能は加速し、抜くのはイヤだというように自分から腰を押し付け始めた。先ほどまでの態度は全て演技というわけではなく、素の部分も大きかったようだ。無理やり犯されて感じてしまうのが彼女の本性だった。) -- 水那子 2010-07-16 (金) 20:52:27
      • くっくっ、結局はオメェも好きなんじゃねぇか…男に犯されるのがよ(抜こうとするとむしろ自分から入れる様を見て嘲り笑う渡世人)
        (それに呼応するように自らの腰も突き上げ、絶対的な差は消えうせ、逆に男が主導権を握る場へと変わる)&brまぁそんなら…ご希望通り孕むまで犯してやっからよぉ(男はそう言うと、再度覆いかぶさっていった)
        (そして夜通し行われた行為により相手を疲弊させる事が出来た男は、自分もかなり疲労困憊だったが無事に逃げ帰ることが出来たのだった…)// -- 源十郎 2010-07-16 (金) 20:59:17
      • // -- 水那子 2010-07-16 (金) 21:33:46
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst051774.gif 貴方の家のポストにこんな物が10個つづりで試供品として入れられていた、ただしどんなものなのか説明は書いていない -- 2010-06-27 (日) 16:34:00
    • む……なんなんこれ。何につかうんかいな、また誰かに聞いてみるとしょうか(そういうと、試供品を戸棚の中にしまった) -- 水那子 2010-06-27 (日) 22:40:16
    • ほほほ、イカちゃうんじょ! どっちかというとタコなんじょ!
      (びちびちと触手を揺らしながら、大人しく触手に喰らい付かれている。何故か気持ちがよさそうな顔をしている) -- 水那子 2010-06-24 (木) 23:20:28
      • //今日は一旦寝ますね! -- 水那子 2010-06-24 (木) 23:25:24
      • ほほほ、イカちゃうんよ〜ン、ァァ、こ、こら、ほんなにかんだらあかんってぇっ……!
        (触手くらいつかれながら甘い声を漏らす) -- 水那子 2010-06-26 (土) 19:56:22
      • ほほほ、おこっとらんのじょ! もっと食べてもええけん!
        (さらに無数の触手をの前に出現させた) -- 水那子 2010-06-27 (日) 20:42:14
  • こいつァ…俺の故郷の建物に近くはあるな…(無精ひげが生えた顎を撫でながら旅籠を眺める)
    …だがなんか気にくわねェな…同郷に見せて誘い込む罠なんじゃねェか、これ…(特に人らしき気配をしないため入ろうとしない) -- 源十郎 2010-06-22 (火) 18:28:34
    • おぉ? 誰かおるん?(源十郎に気づいたらしく、どこか不気味で、異様な雰囲気に包まれた巨大な旅籠の入り口から、着物姿の幼女が歩いてきた。)
      ほほ、いらっしゃいませなんじょ! 常世荘へようこそなんじょ!(見た目はどうにも普通の子供らしい少女が源十郎に話しかけた。客だと思っているようだ。) -- 水那子 2010-06-22 (火) 21:22:41
      • むっ、誰か出てきやがったな…(異様な旅籠から近づいてくる何者かに警戒する渡世人)
        …ってなんだ、奉公の小娘か…別に客じゃねェぞ?大した銭もねェしな(普通の娘だと思い一瞥しただけで帰ろうとする) -- 源十郎 2010-06-22 (火) 22:01:37
      • むっ……ちょっと待ちい! 私は奉公の娘やちゃうけん! ここの女将なんじょ!
        (去ろうとする源十郎の着物の裾を掴むと、少し怒ったらしい様子で言った。) -- 水那子 2010-06-22 (火) 22:32:40
      • あん?オメェみたいなのがか?ハッ、冗談にしても笑えねェな…(呆れ顔で振りほどこうとする)
        いや待てよ…ここの場合見た目と年齢が一致しねぇって話だったな…おめぇもその部類か?
        (改めて水那子の体を眺める、まるで抱くに値するかを値踏みするかのように) -- 源十郎 2010-06-22 (火) 22:43:52
      • ほほほ、阿呆じゃなあ、私は常世大神の眷属やけんなあ! 見た目と年齢の関係とか人間的な視点で見たらあかんのじょ!
        (誇らしげに胸を張って言った。その言葉の真偽は現段階では判断しかねるかもしれないが、裾を持つ力は中々に強い。)
        むっ、何みとるん! 私の可愛らしさに見とれとるんで? ほほほ…… -- 水那子 2010-06-22 (火) 23:10:17
      • なんだそのなんたらかんたらってのは…まぁ普通の人ではねぇってのは確かって訳か(信心深くない男だけに言われても分かるはずもなかった)
        (ただ女子にしては妙に強い力と年を得たものが持つ独特の雰囲気に違うという事は察する事が出来た)
        あん?…あーまぁ顔は整ってるな、顔は…体は餓鬼だがな、くっくっ(くぐもった笑い声で子ども扱いにする) -- 源十郎 2010-06-22 (火) 23:23:21
      • 常世国の大神の眷属なんじょ! つまり、神の眷属なんじょ!
        むむぅ……体や関係ないんじょ! おまはん、ちょーしにのっとったら私はおまはんを発狂させるくらいの力はあるんじょー?(頬を膨らませて怒っていたが、徐々にその表情は妖しげな笑みに変わっていった) -- 水那子 2010-06-22 (火) 23:42:46
      • あぁ分かった分かった、おめぇは神の使いなんだろ?(胡散臭げな顔のまま適当に認める)
        おぉ怖い怖い、神の使いならそりゃ俺を狂わせるだけの力は持ってるかもしれねェが…でも、体のみで男を満足させれるかは別だろ?
        それともその小さな口で俺のを慰めてくれるってか?(ニタリと笑いながら煽っていく) -- 源十郎 2010-06-22 (火) 23:51:26
      • ほうじょ、さいしょっからほーみとめとればよかったんじょ!
        むむ……ほほほ、おまはんは何をいうとるんで。私が人間の男一匹を満足させれんとおもっとるん?
        (その煽りに敢えてのるようにして、不敵な笑みを浮かべ、自信満々に言った。)
        ほほ、おまはんやすぐに骨抜きなんじょ!(くすくすと笑って言った。その態度や妖艶な笑みは普通の幼女には見られないようなものだろう。)
        //うひょぉ、今日は一旦寝ますねー! -- 水那子 2010-06-23 (水) 00:01:39
      • そりゃ面白い、やって貰おうじゃねェか…場所は(旅籠を見る、致すならまずあそこは本来妥当だろう)
        …よし、そんじゃあそこでするか(しかし旅籠の中ではなく、旅籠に入るまでの庭の死角を指差した)
        (相手が尋常ならざるものであるなら、相手の巣に入るのは愚行であり、少しでも優位性を崩すのが狙いだった)
        …まさか、布団の上じゃないとダメとか生娘みてぇな事は…言わねェよな? -- 源十郎 2010-06-23 (水) 00:19:43
      • 何? ほんなことするんやけん中に行ったらええのに、なんで外で……
        むっ! ほんなん言うわけないんじょ! 私を誰とおもっとるん!(負けず嫌いな性格により、そのまま相手の思惑に乗ってしまった。そして源十郎の行動は正しい。旅籠の中では様々な怪異が起こり、魚人どもも控えているのだ。)&brほなまあしゃないなあ……(そんなことを呟きながら指し示された場所へと歩き始めた。邪神の眷属といえど、星辰はまだ揃っておらず、それほど高位の存在でもないので、まだ安心だろう。) -- 水那子 2010-06-23 (水) 20:56:29
      • くっくっ、神の使いさまだろ?分かってる分かってる(笑いを押し殺しながら庭の中に分け入る)
        …そんじゃ、頼むぜ?俺は何もしねぇがよ(木を背にあぐらをかいて、股座の着物は大きく開く)
        (そこから見える着古したふんどしを解けば、まだ硬くすらなっていたモノがあるだろう) -- 源十郎 2010-06-23 (水) 21:36:56
      • 何わらっとるん! ほんまなんじょ!
        ふん、言われんでもわかっとるけん! んぅ、外でやほとんどしたことないけんど……結構大きいやん……ふふ
        (幼女の顔つきのまま、幼女がすることのないであろう淫らな笑いを浮かべると、地面に膝をつき、源十郎のものを軽く握り、上下に扱き始めた。
        そうしながら小さな口を開き、亀頭を舐めたり、小さな口で精一杯に愛撫をし始めた。時折源十郎を上目遣いに見ながら様子を伺っている。男を悦ばせることに関しては、中々に腕はあるようだ。) -- 水那子 2010-06-23 (水) 22:25:05
      • ほぉ…なかなかの手管だな…言うだけはあるって事か(幼子が自分のモノを扱くさまをただ見下ろす)
        (水那子が舐めるモノは多少塩の味と精液の味があり、臭いも慣れてなければ多少のキツさがある)
        …くっくっ、いい感じだ…だがな(そんなモノをしゃぶらせながら、高みの見物を気取っていたが)
        これくらい、してくんねぇとな!(頭を押さえつけ、口いっぱいにモノを頬張らせる) -- 源十郎 2010-06-23 (水) 22:32:29
      • ん、んんっ! んぁ、ぁ……ん、れろ……(しゃぶっているうちに、その味と臭いに徐々に頬を紅潮させ、なかなかだといわれ、自慢げにさらに動きを速めた。この自分に挑んできた人間を手玉に取ってやろうという思惑が見て取れそうな表情をしている。)
        ん、ふふ、ほうやろ? おまはんもすぐに骨抜……んんっ!? ん、んんっ!!(そんなことを調子に乗って言っていると、突然頭を押さえつけられ、喉を突かれそうなほどに奥へと突っ込まれ、そのキツい臭いと味が口中に広がり、それに反応するかのように体がびくんびくんと震えている。) -- 水那子 2010-06-23 (水) 22:44:02
      • (実力も自信もあるでだろうこの娘の考えてる事が手に取るように分かり、笑みを漏らす)
        どうした?こういう事はあまりされた事がねぇってか?(嘲り笑うように言いながら、ゆっくりと水那子の顔を引き上げる)
        (そうして息がしやすくなったところでまた下ろす、それと何度か繰り返してまるで水責めをしてるかのように抵抗力を奪おうとする)
        (その行為の狙いは犯すこと、口だけで満足する気などさらさらなかった) -- 源十郎 2010-06-23 (水) 22:50:34
      • えほっ、えほっ……ふ、ふん、何いうとるんで、これくらいふつーなんじょ! おまはんや……んんっ!?
        (一息ついたところにまたいきなり頭を動かされて、男根が口へと入り込んでくる。責めることはあってもその逆はあまりなかったので、口中に広がる味と臭いに狂わされるかのように体が震え、男の思惑通り抵抗力も段々と失われていく)
        おまは、ええかげんに……ん、はぁっ!? ん、むぅっ! ん、んんっ……(幼い体がびくっびくっと震え、長い髪が揺れる。邪神の眷属とはいえ、かなり弱い部類である。現在の姿まさに男に口内を犯される童だった。) -- 水那子 2010-06-23 (水) 23:03:26
      • くっくっ、どうした?満足させてくれるんじゃねぇのか?(くぐもった笑い声をあげながら、喉まで突き上げる)
        ほら、舐めろ(抵抗力を奪った所で顔を上げさせ、舐めやすいよう先端だけを咥えさせた状態で舐めさせる)
        (こうして相手を最初に屈服させ、自分の思い通りに抱くのがこの男の常套手段だった)
        (そして舐めさせては出し入れを堪能してから、出さずに口から引き抜いた) -- 源十郎 2010-06-23 (水) 23:15:57
      • ん、んんっ! えほっ、おまはん、こ、これいじょ……んんっ!?(そうしている間にもまた奥を突かれ、もともと被虐嗜好気味であった体はますます抵抗力を失っていく)
        はぁ、はぁっ……ん、ちゅ、れろ……(満足させてやると言った手前、ここで逃げるわけにもいかなかった。源十郎に命令されたとおりに舐めていき、上目遣いで相手を睨んでみたが、それしかできなかった。彼女にとって、見ず知らずの、さらに人間にここまで屈服させられるのはかなりの屈辱であった。)
        ん、は、ぁ、はぁっ……(激しい責めが終わり、荒い息を吐いた。いつの間にか着物は乱れ始めており、口からやっと男のものが抜かれると、思わず身を引こうとしてしまった。しかし、頭を抱えられているままなので、そのまま無駄になってしまった。逃げようとしたことは相手にも伝わっただろう。) -- 水那子 2010-06-23 (水) 23:32:08
      • 何か言いたそうな目だな?当ててやろうか?…俺のをしゃぶれて嬉しいですって言いてぇんだろ?(もちろん違う事は分かっていて煽る男)
        さてとそんじゃあ次は…あん?…オメェ、今逃げようとしただろ?(ドスの聞いた声で睨みつける)
        ったく、しゃあねぇな…なら、無理やりするまでだ(にやぁと笑った直後、水那子の着物の帯を乱暴に引っ張る)
        (そして着物がはだけた水那子の上から覆いかぶさるように体を入れて、前戯もなしに生のまま挿入していく) -- 源十郎 2010-06-23 (水) 23:46:54
      • なっ……! ほんなわけ……誰がおまはんのもんを咥えてほんなこというで!?(見事に男の煽りに乗せられてしまった。子供っぽいところを利用すれば、今の状態ならいくらでも思考を操れそうだ。)
        くっ……逃げようとしとらんけん! 何を……ひぃ、あぁっ!? ま、まちぃ! それは私が責……ひぃぃっ!?
        (無理やり着物がはだけさせられると、白く小さな胸や、毛も生えていない秘所が晒された。男を興奮させるには十分な体であろう。無理やり秘所に挿入されると、体が大きく反れ、びくんびくんと震えた。前戯もなかったのに、秘所は濡れ、熱く絡みついてくる。無理やり口内を犯されているときに感じてしまったのだろうか。) -- 水那子 2010-06-24 (木) 00:00:48
      • おっ?おぉ?…なんでぇ、しっかりと濡れてやがるじゃねェか(濡れた膣内を先端で蹂躙しながら笑みを漏らす)
        やっぱり俺のが気に入ったんだろ?こっちも、気に入ってくれたみてぇだしな(先端を奥に押し当てて、吸い付かせる)
        それなら仕方ねぇ…人間サマがたっぷりと満足させてやっからよォ(もちろん相手の許しなどは得る気もなく、腰を動かし始める)
        (しかし別に相手を満足させようと言う腰使いではなく、ただ自分が満足するためのものだ) -- 源十郎 2010-06-24 (木) 00:10:06
      • ちゃ、うぅっ、きにいっとれへんっ……! ひぃ、あ、ひゃぁぁあっ!(言葉とは裏腹に、淫らな体は己の意思など関係なく反応していく。きつく膣内は締まり、子宮口は自ら吸い付いてくる。まるで犯してくれといわんばかりだ。)
        ひぃ、ぃぃっ、や、やぁっ! ほんなこと、たのんどらんっ! ひぃ、あ、はあ、あひぃっ!(愛液を溢れさせながら、快楽に喘ぐ。淫らな匂いが庭に広がり、広い空間に水那子の喘ぎが木霊する。)
        ひぃ、あ、ぁぁ、や、ぁぁ、こんな、こんな人間に、ぃっ……! ひ、ぃぃっ!(もうこうなってしまえば、源十郎の望むようにこの少女を犯すことができるだろう。) -- 水那子 2010-06-24 (木) 00:20:56
      • 嘘はいけねぇなぁ?こっちはこんなにも俺のを欲しがってやがるぜ?くっくっくっ(雄を求める体に笑いが止まらない)
        そういうお前だって、ほとんど人を変わらねぇじゃねぇか…口の中も腹ん中も、人間と変わりゃしねぇ
        となると…このまま出せば、孕むんじゃねぇか?(腰の動きを止め、一番奥に押し当てたままニタリと笑う)
        (膣内では既に口で高められていたモノが、今にも出そうに脈打っている。本気で出す気だ) -- 源十郎 2010-06-24 (木) 00:34:06
      • ひぃ、ぃぃっ! ほれ、はぁっ、体が勝手に、ぃぃ……いひぃぃっ!?
        あ、ぁ、ぁ、あかん、あかんっ! ほ、ほんまに妊娠してまうかも、しれんけんっ! あ、あかんっ!(しかし、膣内は無情にもそういわれた瞬間、さらにきつく締まった。)
        ひぃ、あ、ぁ、あ、あひ、ひゃぁぁんっ! あ、あ、ぁ、も、もうっ……!(体ががくんがくんと震え、喘ぎ声が高く響く。こちらも限界が近いようだ。)
        //今日もここら辺で寝ます、申し訳ありません… -- 水那子 2010-06-24 (木) 00:47:20
      • くっくっ、孕むか!なら男としては子を宿して貰わねばなぁ!(本気か否かは分からぬが、俄然やる気を出す男)
        (痙攣してるかのように震える水那子をさらに揺さぶるように腰を使い、己の限界まで耐え抜いてから、中で存分に解き放つ)
        どうだ…人間サマの精も、いいもんだろ?(相手の子宮内までも満たすほどの精液を放ちながら、実に楽しそうに声をあげる)
        (そして、そのまま男が飽きるまで水那子を抱き、飽きれば自分だけ衣服を正して去っていった)
        (散々陵辱されて呆けた様子の水那子に、また来るぜぇ?と下卑た声で囁いて)// -- 源十郎 2010-06-24 (木) 01:00:36
      • ひ、ぃ、あぁ、ひゃぁあっ!? な、なかにでと、るぅっ……! あ、ぁぁ……(熱い精液が一気に小さな子宮を満たし、体が何度も跳ねて絶頂する。)
        ひぃ、あ、ぁぁ……ひゃぁっ!? や、め……ひぃぃぃ!(たっぷりと子種を子宮に注がれた後だというのに、また男は動き出し、陵辱の限りを尽くし、何度も何度も絶頂させられたのだった。)
        あ、あ、ぁぁ、ひぃ、あ、ぁ……あひっ……(陵辱されたまま、半裸の状態で放り出されていた。秘所からは大量の精液があふれ出し、呆けた顔で体を震わせていた。また来るといわれると、体が大きく跳ねるのだった。)
        (この調子ならまた陵辱できるのかもしれないし、今度は水那子に恐ろしい怪異を見せられるのかもしれない。)// -- 水那子 2010-06-24 (木) 21:52:18
  • はい来た3人目も女の子!これはあれかな、とうとうへへっ(嬉しそうに鼻を擦って)俺のモテ期が来ちゃったって事かな!(明らかにいい歳してそうな外見なのに浅いオーラ溢れる男) -- アンサー? 2010-06-02 (水) 23:19:44
    • おー? いらっしゃいませなんじょー!(長い黒髪で和服の幼女が宿の奥からやってきた。)
      ほほほ、おじさんどしたん? 泊まりにきたん?(どうやらここは旅籠であるらしい。) -- 水那子 2010-06-02 (水) 23:22:59
      • あっ(がくっと膝から崩れ落ちる)おじさんじゃなくてさ…こう…アンサー、アンサー・ストレイトが俺の名前なんだよ、っていうかまだ若いから!
        いやいや酒場で立ってたでしょ?だから挨拶、…間違ってた?最近トイレの前に飲み物置いて済まして出たら飲み物忘れっぱなしとか危ないんだけど俺… -- アンサー? 2010-06-02 (水) 23:27:01
      • おー、あんさー・すとれいと! よろしくなんじょ〜。私は常世水那子、常世大神の眷属なんじょ! 常世荘の女将なんじょ!(誇らしげに胸を張っていった。)
        おお、ほういや立ったなあ! 来てくれたけん嬉しいんじょー!
        ほほ、いけるいける。私やってよーものわせるけん -- 水那子 2010-06-02 (水) 23:30:41
      • とこよこよこよ…(米神に手を当てて頭を振る)ミナコちゃんね、いやー正解で良かった!最近魚食って記憶力維持頑張ってて良かった!
        にしても小さいのに宿やってるとは偉いねー、親御さんは? -- アンサー? 2010-06-02 (水) 23:35:16
      • ほほほ、魚はええんじょ。おいしいんじょ!(水那子の後ろを何人かの魚人が行ったり来たりしている。従業員だ。)
        ほほほほ、何言うとるんで。私はおまはんより年上やよ? 親は今海の中で寝とるんじょ! -- 水那子 2010-06-02 (水) 23:37:14
      • うわっすげえ新鮮ピチピチじゃねえか、運動もしてるしありゃ確かに美味そうだわ(後ろの従業員を見て納得している)
        でも子供じゃ捌くのも…えっ?何マジ?年上?(背が小さい事や海の中やらで色々悲しい過去を連想してそっとリッツバニラ味の袋を差し出す)悪い事聞いちまった、栄養取れよ… -- アンサー? 2010-06-02 (水) 23:42:59
      • おお! 神代の頃から私は存在しとるんじょ。大神の子供じゃけん!&brおー…?(何やら変な様子のアンサーを見て首をかしげている)なんで悪いことなん? おぉ、ありがとなじょー!(リッツバニラ味を貰うとアンサーに子供らしい笑みを向けた。) -- 水那子 2010-06-02 (水) 23:49:30
      • ああーあれ?所謂ロリババァ?(渡して失敗したかなと思いつつ笑顔なのでまあいいかといった顔で納得している)
        んじゃ俺そろそろ行くぜ、酒場で立ってた人のとこ全部周る予定なのよ!またなミナコ!(オッサンなのに若者の如く手を振って去っていった) -- アンサー? 2010-06-02 (水) 23:55:41
      • ふふ、ほうじゃな、ろりばあぁってやつかもしれへんなあ!
        おー! あいさつ回り頑張るんでよー? ほななー! またきてなー!(こちらもぶんぶんと手を振って見送った。) -- 水那子 2010-06-03 (木) 00:03:34
  • んー水那子はいるかなーっと(窓から不法侵入しながら) -- オーラツー 2010-05-30 (日) 21:34:20
    • ほほほ、おるんじょー!(ぬっとオーラツーの後ろから現れる) -- 水那子 2010-05-30 (日) 22:10:55
      • なんとぉっ!?なんで後ろから現れやがるかこんにゃろーっあーくそっ心臓に悪いわ… -- オーラツー 2010-05-30 (日) 22:22:41
      • ほほほ、オーラツーがふほーしんにゅーするけんじょー!(指で突っつきながら)
        本で今日はどしたーん? -- 水那子 2010-05-30 (日) 22:26:01
      • あぁ不法侵入って挿入そういう……
        いや、この町ももういよいよだけど水那子はどうすんのかと思ってさ -- オーラツー 2010-05-30 (日) 22:32:45
      • ふふ、おーらつーはまたほんなそーぞーして! いやらしい子じゃなあ!(指で撫で回そうとしながら)
        おぉ! ほういえばそろそろじゃなあ。私は新しい街に移ろうとおもっとるんじょ。新しい土地に行けば宿も繁盛するかもしれんけんなあ!(現在常世荘では深きものどもによる解体作業が突貫で進められていた。) -- 水那子 2010-05-30 (日) 22:37:47
      • 大丈夫、水那子よりいやらしくないから(指を払いのけながら)
        なるほど、じゃあ向こういってもそう変わるわけじゃなさそうだなー -- オーラツー 2010-05-30 (日) 22:44:28
      • むー! 私は人間規格ちゃうけんいやらしーないんじょ!
        おお、おーらつーも新しい街いくん?(嬉しそうな顔をして) -- 水那子 2010-05-30 (日) 22:51:14
      • つまり規格外にヤラシイってことだろ?
        まぁな。向こういってすぐ色々できるかっていわれたらイエスとは言い切れないけどふらっと消えたりはしねーよ -- オーラツー 2010-05-30 (日) 22:56:10
      • もー! おーらつーはいじわるなんじょ!(手足を触手に変えてばたばたさせつつ)
        ほほ、ほなよかったんじょ! おーらつーがおらんと寂しいけんなあ! ほうじょほうじょ、急におらんようになったらいやじゃけんな!
        私も冒険再開せんとなあ -- 水那子 2010-05-30 (日) 23:02:50
      • だって事実なんだからしかたねーもんよー(ニヨニヨしながら)
        おれとしてもちょっと安心したかなーいなくなられたら寂しいもん
        そしてまた出落ちるんだろ? -- オーラツー 2010-05-30 (日) 23:13:26
      • ぶーぶー、おーらつーやって人のこといえんのじょー!
        ほほほ、お互いに安心っちゅうわけやな! これからもよろしくなんじょ〜
        何言うんで! もう出オチなんてせえへんけん! ちゃんと方針とか考えるんじょ!(超重力のwikiに押しつぶされそうになりつつ) -- 水那子 2010-05-30 (日) 23:17:39
      • なら試してみるか?…って展開はないな、少なくとも今日は(精神と時の部屋なWikiをいたわりながら)
        あぁよかったよかった。ん、こっちこそよろしくだな
        不意打ちなんてのはどうしてもあったりするしなぁー水那子には出オチの星がついてるっておれ信じてるっ -- オーラツー 2010-05-30 (日) 23:30:11
      • うむ、きょーは無理なんじょ……試してみたいけんどなあ!(0時を静かに迎える準備をしつつ)
        ふふ、おーらつー、新天地に行ったら色々変わるかも知れんけん! ほんな星ついとらんけん! ほほほ、いつかおまはんもあの魔道書も恐ろしい目に合わしたるけんな!
        //風呂入ってきますー。でもそのときにはもう0時越えてそうだ… -- 水那子 2010-05-30 (日) 23:36:16
      • おれとしては擬似ラブラブちゅっちゅみたいなののほうが試してみた……おっと冗談冗談
        変わるかもしれないけど変わらないかもしれないんだろ?予定は未定というのさ!HAHAHA楽しみにしてるZE(中田笑い)
        んじゃ…今回んとこは帰っておこうかな。じゃ、新しい町で。またなっ -- オーラツー 2010-05-30 (日) 23:46:54
  • みなこさんこんばんはっ♡ おだんご! おいしいよっ♡
    みなこさん東のほうの人だからおだんごとか好きでしょー?東じゃない人でもおだんご好きな人いっぱいいるけどね〜♡ -- ノノ 2010-05-01 (土) 21:45:46
    • おおののちゃんじゃあ! こんばんはなんじょー!
      ほほお、団子かあ、おー、好きなんじょー! 日ノ本ではよーたべとったんじょ!(団子を頬張りつつ) -- 水那子 2010-05-02 (日) 21:14:27
      • こんばんはこんばんは♡ お世話になった人におだんご配ってるんだ〜♡
        お餅とあんこがあればおだんご作れちゃう♡ けっこーカンタンだけどおいしいのよね〜♡ -- ノノ 2010-05-02 (日) 22:35:24
      • ほほお、団子配るとはええ子じゃなあ!(ノノを撫でる)
        団子は花を見ながら食うのがええんじょ! もう葉桜やけどなあ! -- 水那子 2010-05-07 (金) 00:48:26
  • うわ濃い妖気… ジョンもこういうところならこういうところって言っときなさいよね。
    (床板を鳴らしながら書斎を探してふてぶてしく屋敷を歩き回る妖怪) -- 紙魚 2010-04-21 (水) 20:08:14
    • (人気のない旅籠。綺麗に掃除されているが、どこか不気味であり、ユークリッド幾何学の範疇ではない角度などが所々に現れている。
      しばらくすると長い廊下を歩く魚人どもの姿が見えるだろう) -- 水那子 2010-04-21 (水) 21:44:57
      • はぁ… (また面倒な所に着ちゃったわ… 呟いて眼鏡を掛け直す)
        (前を歩いてくる魚人達には目線も当てずすれ違い、小さく鼻を鳴らして書物を捜し歩く 妖怪なので恐怖心などは薄いようだ) -- 紙魚 2010-04-21 (水) 22:51:04
      • (案内をしようとした魚人だったが、そのまま通り過ぎられてしまい、呆然と立つのみだった。
        進み続けると、空間の歪みは甚だしくなり、名状し難い気配と、この世ならざる臭いと色が壁や廊下に満ち始め、長い廊下の果てに、「書庫」と書かれた看板が現れた。
        その先にある木製の観音開きの扉は開いており、その中は異常に広い空間と、膨大な量の魔道書や巻物などが棚に並べられ、保管されていた。) -- 水那子 2010-04-22 (木) 00:17:03
      • (妖気かもしくは別の何かか 当てられてくらりと眩暈を感じた 引き返すべきかと思ったが、書庫を見つけ嬉々として中へ入った)
        (広い部屋よりも魔道書の数に目を見開く) わっ…何よ此処… ご馳走の山じゃない…!
        どれどれ…(驚くのもそこそこにして手近なところから物色していく紙魚、完全にこそ泥である) -- 紙魚 2010-04-22 (木) 00:43:15
      • 何しよぉん……?(気配を感じさせないまま、何かが後ろに接近してきていたようで、紙魚の背に、何かがしな垂れかかってきた)
        そこらへんの本は下手に読むとあぶないんじょ〜? -- 水那子 2010-04-22 (木) 20:33:50
      • うっ (びくりと垂れた髪が一瞬尻尾のように逆立つ)
        違うのよ、Johnが此処にある魔本なら食べてもいいって言うから、それに私そういう妖怪だし…ね? (言ってないし言い訳にもなってない) -- 紙魚 2010-04-22 (木) 21:07:54
      • ほほほ、ジョンって誰なん?(紙魚に絡みつくように後ろから抱きつき、首を撫でている)
        本を食べる……? よーわからん子じゃなあ、魔道書に興味があるん?(こそ泥のような行為についてとがめるつもりはなさそうだ) -- 水那子 2010-04-22 (木) 23:13:36
      • あの変態メガネことよ、知り合いなんじゃないの? (首を精一杯曲げて睨もうとする)
        私は妖怪紙魚 魔本なんて唯の食べ物よ、魅入られたりなんてしないし魔力なんて全部霧散させて食べちゃうわ (どうだまいったか!といった表情) -- 紙魚 2010-04-23 (金) 22:18:33
      • へんたいめがね……おお! せんせーのことかあ! ほほ、せんせーとは友達なんじょ〜
        紙魚ちゃんかあ……(紙魚という言葉に諸星大二郎を思い出しつつ)ほほ、魔道書が食べもんなあ、おもっしょいこというんじょ! 読ませると皆発狂してまうけんなあ、おまはんみたいな子が欲しかったんじょ。
        ふふ、いっぱい読んでえーんじょ?(睨む紙魚の顔を言い笑顔で見つめている。どこか異様で、この宇宙の者ではないような雰囲気をかもし出している) -- 水那子 2010-04-23 (金) 22:58:41
      • 友達って言うか、利害の一致というか…視姦?
        (冷や汗が流れた気がした) あんた悪魔か何か? ご馳走の山って言ったけれど、こんなの異常だわ…
        私は食べ散らかすだけで あんたと取引するような対価は持ってないんだからね! (振りほどいて振り返る、ビシッと指差して言った) -- 紙魚 2010-04-23 (金) 23:42:32
      • ほほほ、何いうとるん。私はただの旅籠の女将なんじょ?(小さく笑う着物姿の少女)
        私は常世水那子、この常世荘の女将なんじょ。(振りほどかれて残念そうな顔をする)
        ほほほ、なんもせーへんけん。おまはんから何ももろーたりせーへんよ。おまはんみたいなかわいいーこが来てくれたけんなあ!
        死霊秘宝、エイボンの書、屍教典儀、黄衣の王、何でもあるんじょ! 上古の神々について記した本があるんじょ! 写本じゃけんど、吸い取ってもええんじょ、ほれほれ(本棚からいくつか取り出して、それを差し出そうとしている) -- 水那子 2010-04-23 (金) 23:56:49
      • こんな異質な旅籠があるかー!(大きく突っ込む)
        意味わかんないわ!ただの女将だっていうなら妖怪なんだし畏怖しなさいよ!それを可愛いって…
        それに何て持て余すラインナップ… いや食べれるけれど絶対に胸焼けするわ… 胸とか尻とか飛び出すわこれは…
        えーいこれ使う疲れるけれど… 覚えてなさい!このブルマ女将!(言い捨てるとボンヤリとした黒靄になって異様な屋敷から抜け出して行った) -- 紙魚 2010-04-24 (土) 00:35:04
  • 「こちらへと来るのも久しぶりですね……」
    子どもたちを連れた巫女が、旅篭の前に立ち止まった。折しも晩秋。風邪は冷たく吹きすさぶが、本人は寒そうな様子もない。子どもたちは厚着であるのだが。 -- 連墓 2010-04-07 (水) 19:49:20
    • おー! 久しぶりなんじょー!!(入り口でにて笑顔で迎える水那子)
      おお、子供じゃ! ほうかあ、みんなもー大きーになったんじゃなあ。ほほほ
      おまはんはいつも寒そうな格好じゃなあ、術で何とかしとるんじゃっけ。年中着物の私も人のこといえんなあ、ほほほ -- 水那子 2010-04-07 (水) 20:24:30
      • 笑みには微笑がえし。深々と礼をすれば、上の子らはそれに従う。男ふたりの双子。全く同じく頭を見せた。
        「あ……こんにちは水那子さん。ご無沙汰しておりました。お陰さまで上の子は早5つ……まだまだ小さくはありますが。」
        子どもたちも面をあげた。
        「はい、そちらの方で調節を。そちらも、そのあたりは問題ないようで」 -- 連墓 2010-04-07 (水) 20:28:00
      • おおー、双子かあ。ほほ、もう5歳にもなるんで? ほな、またおねーちゃんと一緒に遊ぼうなー?(子供らと視線の高さを合わせて言った)
        子供はすぐにおおきいなるけん、私もすぐに抜かれそうじゃなあ。便利な術じゃなあ、私らの術もほんくらい小型化できたらええのになあ -- 水那子 2010-04-07 (水) 21:21:33
      • 「初産でしたが奇しくも双子の男……こういうこともあるものです。それぞれ、砕蔵と雷蔵と」
        「「わーい!」」
        (まだまだあどけない盛り。男の子ふたり。無邪気にはしゃいでいる)
        「ええ、この間産まれたばかりだと思っていたのですけれども……まあ、私音は火を応用したものですので」 -- 連墓 2010-04-07 (水) 21:28:04
      • さいぞーとらいどーかあ、私は水那子なんじょー、よろしくなー。ふふ、かわいいなあ……いっぱいあそぼーなー?(そう言って双子の頭を撫でた)
        時が過ぎるんは早いけんなあ。ほほ、子供はええなあかわいいなあ…… -- 水那子 2010-04-07 (水) 23:03:57
      • 「「えへへへー」」
        母のように、機微も未だに分からぬもの。ここの雰囲気にも疎く、なでられればそれを喜ぶ。とはいえ、何とも言えないものは感じているらしく、周囲をちらちら見たりしているのだが。
        「ええ、育てればそれもひとしお……そういえば、水那子さんはまだおられませんね。以前はいくらか欲しがっているように見受けましたが……」 -- 連墓 2010-04-07 (水) 23:12:03
      • おお、おかーさんっていうんは大変じゃけんど、子供成長見れるんはうれしいだろうなあ
        ほほ、今でも欲しいんじゃけんど、最近は冒険もでとらんし引きこもっとるけんなあ。日乃子もおるし……私はまだまだ先が長いけんゆっくり考えるんじょ〜 -- 水那子 2010-04-07 (水) 23:31:20
      • 「冒険辛味を引いているからこそ、いい機会かも知れませんけれども……そうですね、日乃子さんもいらっしゃいます。その点は、よいものかもしれません」
        水那子と共に暮らしている人形の少女のことを思い出した。あちらも。元気で居るだろうか。
        「とりあえず、そういうおつもりで。では、長くみせていただきます」 -- 連墓 2010-04-08 (木) 02:49:12
      • ほうじゃなあ、冒険しとらんけん、今がええかもしれんなあ……
        日乃子も元気にしとるんじょー!(いつの間にか水那子の隣で日乃子が控えていた)
        おー! 長くみてくれてえーんじょ! -- 水那子 2010-04-08 (木) 20:44:25
      • 「やはり妊婦がガンあbっているのを見れば、周りの方々は不安になったりするものですので……」
        自分でそれは思い知ったのだろう。言葉の中にこもっているのは実感。しみじみと思い出しているものが、にじみだしている。
        「ああ、日乃子さんもお元気そうですね……ふふっ、ではこうして同じ地に住みてお付き合いある限り」 -- 連墓 2010-04-08 (木) 20:55:38
      • ほうか……おまはんも苦労したんじゃなあ。妊婦はやっぱり安静にしとかなあかんけんなあ……
        ほほ、ほうじゃなあ。この街を離れたとしても、私とおまはんの国は近いけん、いつでもあいにいけるんじょー! ずっと近くにすんどるけーん! -- 水那子 2010-04-08 (木) 22:35:54
      • 「身重であろうとも、なお戦った方々のお話を聞くことも有りましたので……ここでは、そういう方々もいらしたと
        ですが結局は、士気を出すことに落ち着きましたけれどね……やはり、大事にしたいものですから
        里もまた近ければ、後にも会うことはあるでしょう。しばらくも、離れるつもりはありませんが……それでは、そろそろいきます。また会いましょう」 -- 連墓 2010-04-08 (木) 22:54:02
      • おー! またきてなー! 引きこもりぎみやけんど、またほっちにもいくけーん!
        またあそぼーなー、さいぞー、らいぞー!(日乃子と一緒に手を振りつつ見送った) -- 水那子 2010-04-08 (木) 23:37:29
  • こんちわー。 -- サヴァリック 2010-03-30 (火) 18:50:39
    • おおー? いらっしゃいませなんじょー!(久しぶりの客に嬉しそうな顔をして立ち上がり、魚人どもの群れとともに出迎える)
      ようこそ、常世荘へ、なんじょ! -- 水那子 2010-03-31 (水) 02:54:46
      • おじゃましまーす。お互いすごい時間に起きてますが大丈夫でしょうか、わたしは無駄に大丈夫です。 -- サヴァリック 2010-03-31 (水) 02:59:44
      • 時間があいてもーてごめんなあ。ほほ、私はいけるんじょー!(両手を挙げて元気なのを示す) -- 水那子 2010-04-01 (木) 22:28:59
      • じつはわらしべ企画というのをやっておりまして。詳細はこちらになります。詳細 -- サヴァリック 2010-04-01 (木) 23:52:45
      • おお……? つまり、何かおまはんにあげて、知り合いを紹介すればええん? -- 水那子 2010-04-02 (金) 00:13:06
      • はい、このブルマ型ポーチとなにかを交換、そしてお友達紹介たいむです。
        なぜか、中の人の私物シリーズが続いていますが画像なしでもOKです。 -- サヴァリック 2010-04-02 (金) 00:23:30
      • おお、なるほどなあ! ほな私も何か探してくるけん! -- 水那子 2010-04-02 (金) 00:30:23
      • ほほ、ほな明治神宮でこうた教育勅語の小冊子でええかなあ。もう一冊あるけん。
        皆えろお変なもんもっとるんじゃな……ええと、ほな歯磨き粉の妖精を紹介しようかなあ。私の友達なんじょ! -- 水那子 2010-04-02 (金) 01:18:00
      • なにかと大変な事も起きてますがわらしべはこの調子でいきまーす。それではまたお会いしましょう。睡眠不足に魚人の画像が変なツボにはいりつつ失礼。 -- サヴァリック 2010-04-02 (金) 18:00:57
  • (残暑の太陽がまだ夏を思わせるそんな昼下がり、日傘と旅行カバンを持った小さなお客さんが旅籠を訪ねてきた)
    ごめんくださーい、前に連絡させていいただいたアンゴランと申します(中の様子をきょろりと見回しながら) -- アンゴラン 2010-03-12 (金) 17:25:07
    • いらっしゃいませなんじょ〜!(旅籠の奥から、ぱたぱたと水那子が一人の少女を引き連れてアンゴランを迎えた)
      来てくれてうれしいんじょ! 部屋もとっとーけん!(アンゴラン以外に客はいなさそうだ。いるのは従業員の魚人どものみである) -- 水那子 2010-03-13 (土) 20:56:50
      • あら、水那子さんこんにちはー(ぺこりと頭を下げて)そちらは従業員の方かしら?よろしくね
        ええ、お部屋の様子も早速伺いたいわ(日傘を畳み中へ上がりこむ、白のワンピースが屋内で際立っている) -- アンゴラン 2010-03-13 (土) 21:07:04
      • おお、従業員の日乃子なんじょ! 動くらぶどーるってやつなんじょ! 「初めまして、アンゴラン……」(日乃子も恭しく礼をした)
        おー! ほな案内するんじょー!(魚人に荷物を持たせ、長い廊下を抜け、海の見える、小奇麗な和室へと案内した)
        ここが一番えーとこなんじょ! -- 水那子 2010-03-13 (土) 21:17:31
      • 日乃子ね、あらためましてよろしくね?(水那子についていき通してもらった部屋のふぜいある雰囲気に思わず微笑む)
        わぁ…まぶしいくらい景色がいい…(外の青さに手をかざす)本当にいいお部屋をありがとっ -- アンゴラン 2010-03-13 (土) 21:25:08
      • ほほ、ええんじょええんじょ。久しぶりの宿泊客じゃけんなあ!(海と共に、防砂林の森の中に、なにやら神社らしきものが見えるが、その建築は普通でなく、宇宙的な角度により作られているらしく、直視はしないほうがよさそうだ)
        他に客もおらんけん、風呂も食事も夜伽も何でもできるんじょ! -- 水那子 2010-03-13 (土) 21:41:36
      • ええ、サービスお願いね(窓から外を眺めているせいか色々と聞き逃したまま了承して)そうだ、お風呂はもう入れるのかしら?
        列車に乗ったり歩いたりしただけで汗が止まらなくてね(椅子に座って手扇で扇ぐ) -- アンゴラン 2010-03-13 (土) 21:47:20
      • 入れるんじょー! 疲れを取るには風呂が一番なんじょー!
        (風呂はいつでも沸いているらしい。) -- 水那子 2010-03-13 (土) 21:52:33
      • それじゃあ早速♪(カバンを開けてタオルや替えの下着を取り出して)入りにいこうかしら
        (入浴セットを手早く整えて浴場へと足を運ぶ) -- アンゴラン 2010-03-13 (土) 21:58:03
      • (脱衣所まで案内する水那子。浴場からも海を臨むことができ、そして水那子とアンゴラン以外、人はいなかった)
        ここじょ! -- 水那子 2010-03-13 (土) 22:10:43
      • ここもまたすごいながめじょ…こほっ、水那子さんの方言って移り易いのかしら
        案内ありがとうね(ワンピースと下着を脱いでタオルを巻き、浴場へ足を踏み入れる)んーっ、独特のにおいねー落ち着く
        (体を伸ばすと近くの洗い場に腰掛体を洗い始める) -- アンゴラン 2010-03-13 (土) 22:15:47
      • ほほ、阿波弁使ってもええんじょ?
        おー! 落ち着くんじょー!(何故か自分も全裸で入ってきて、隣に座っている水那子) -- 水那子 2010-03-13 (土) 22:25:32
      • 水那子さんも入っていただけるの?ふふふ、実は一人ではいるのは少し勿体無い気持ちなの
        一緒に入りましょう?(もこもこと泡に包まれていく幼い四肢) -- アンゴラン 2010-03-13 (土) 22:37:34
      • ほほ、もちろんなんじょー! 背中ながさなあかんけんなあ〜
        (泡に包まれる体に後ろから抱き着いてくる) -- 水那子 2010-03-13 (土) 22:46:16
      • そうね、ながしっこでもしちゃう…わっ!?(泡が弾け滑るような肌の擦れ具合にぞくっと震える)
        もうー水那子さんたらーくすぐったいじゃないのー(手にしていたスポンジを絞って泡を水那子にかける 二人とも泡まみれに) -- アンゴラン 2010-03-13 (土) 22:54:14
      • ふふふ、ちゃんとあらったげるけん……ふぁっ! やったなあ〜、お返しじょ!
        (泡だらけになり、滑りやすくなった体そのものでアンゴランの背を洗いつつ、前に手を伸ばし、胸の辺りをもみ始めた) -- 水那子 2010-03-13 (土) 23:06:08
      • んっ!…み、水那子さん?その…体で?…(今までに無い感触のようで違和感を覚えるがすぐ胸に這う指に気付き)
        あ…のっ…水…那子さぁん?前は大丈夫自分でやれるから(気分が出始めたのかあまり強気の抵抗はしてこなそうだ) -- アンゴラン 2010-03-13 (土) 23:16:22
      • ええんじょええんじょ、私が洗うけん。これも仕事なんじょ〜、ふふ……
        (胸に這わせた指で乳首を軽く摘んだりしながら、片方の腕を下半身へ伸ばし、泡で滑らせなあがら秘所を弄くり始めた)
        ここもよーあらっとかなあかんけんなあ……(そういいながら、アンゴランの耳に下を這わせた) -- 水那子 2010-03-13 (土) 23:22:50
      • で、でも…そこは、あんまり人に触らせない方がいいって(乳首を摘まれるたびにか細く媚声を漏らして)んっ…ふぁっ あ
        (秘蕾に縦筋をなぞる感触にふとももを少し強く締める)みずな…しさん、これ以上だめぇ…スイッチはいっちゃ…んんーっ!!
        (とどめとばかりに陰核ほど敏感な耳に舌を這わされ半ば放心状態)ぁ…は…(水那子の方へとゆっくり倒れていく) -- アンゴラン 2010-03-13 (土) 23:35:21
      • ふふ、ええんじょええんじょ。私は人間ちゃうけんいけるんじょ(とんちんかんなことを言いつつ、太股の間に無理やり手を入れ、足を開かせていく)
        ええよ、すいっち入ってもええやん、ほなけん、なあ……?(倒れてきた体を受け止めつつ、秘所を指で開き、徐々に指を挿入していく) -- 水那子 2010-03-13 (土) 23:48:23
      • ん…入れちゃダメぇ…いりぐちだけなら我慢するの…(弱弱しく水那子の手を菊門へいざなおうとゆっくり動かす)
        んあっ!中は中はぁ…(言葉とは裏腹に弄れば弄るほど指にたっぷりと蜜が絡んでいく) -- アンゴラン 2010-03-13 (土) 23:54:50
      • ふふ、いっぱいあふれてきよーやん。あろうとうだけじゃのになあ、ほほ……(愛液を掻き出すように指を動かしていく)
        いやらしいんじょぉ、ふふ…… -- 水那子 2010-03-14 (日) 00:03:53
      • ん…−っ!♡(あぁぁ…やだどうしよ…水那子さん…怖いくらい上手♡ 内股だけ愛液で泡が流され綺麗な秘裂が露jになる)
        いやらしく あっん♥なんかない…っぁ(刺激を求めようと自分の指が無意識に陰核を弄り始めている) -- アンゴラン 2010-03-14 (日) 00:11:44
      • ふふ、見えてきたあ……綺麗じゃなあ……(指でアンゴランの秘所を開き、じっと見つめている)
        おげったいうたらあかんよぉ、ほななんで自分でいじっとるん? ふふ……(わざと音を立てるように指を動かし、アンゴランを手伝うように、クリトリスを指で弄繰り回す) -- 水那子 2010-03-14 (日) 00:27:09
      • (浴場ということもあり耳の効くアンゴランには淫靡な音が脳を直接刺激するらしくぞくぞくとさらに膝をガクつかせる)あはぁ…んっ♡
        そんなっおとぉ♡立てちゃ、耳がっ!?♡♡(クリを玩ばれた途端きゅっきゅ♡と指を締め付けだす膣内、蜜は後ろの穴にまで及び、後ろの穴も物欲しそうにヒクついている) -- アンゴラン 2010-03-14 (日) 00:38:22
      • ふふ、締め付けてきたんよ……いやらしい音聞こえるもんなあ? ほほ……
        ほれに、こっちも物干しそうじゃし……(いやらしい笑いを浮かべると、アンゴランの愛液でもう一つの手を濡らすと、その指を尻の穴へとゆっくりと挿入していく)&br:ふふ、ここもあらわんとなあ……
        //うひょぉ、今日はちょっともう寝ますねー -- 水那子 2010-03-14 (日) 00:56:23
      • っあ!あっ!(だらしなくひらいた口からも涎をこぼしながら快感を受け止め続けている)
        すごいの・・・きちゃっーっ!!(軽く弾けたのか、愛液がこぽこぽと奥からあふれ出、おしりもきつきつに締まる)…あ…ぁ
        //りょうかいでーす -- アンゴラン 2010-03-14 (日) 01:02:43
      • ふふ、いってもーた? あらっとおだけやのに、ふふふ……(愛液を指で掬い、それを口にする。)
        んふふ、おいしいなあ、ふふふ……(相手がイってしまっても、責め続け、尻に挿入した指を激しく動かし始める) -- 水那子 2010-03-14 (日) 20:04:52
      • …っは、ぁ…(声にする暇も無いほどの快楽に腰を浮かせて悦ぶ、弱弱しく添えられた手だけが唯一抵抗を示している) -- アンゴラン 2010-03-18 (木) 19:47:45
      • ほほ、なああんごらん。もっと奥も洗いたいんじょ、ええでー、なー?
        (自分の股間に出現させた熱く硬い男根を、アンゴランの背中に押し付けている) -- 水那子 2010-03-18 (木) 23:58:04
      • やぁ…ら…こっちぃ…(喘ぎの間に途切れ途切れに手を動かし)っはぁ…前は…ヤなのぅ
        こっちに…れてぇ?(ふわふわした尻尾の下にあるおしりに水那子のそれをあてがう)っぱい…あらっていいからぁ…
        (すっかり上気した様子で水那子の一物を柔らかく撫でる) -- アンゴラン 2010-03-21 (日) 10:00:57
      • ふふ、ふふふ……(上気した顔で、うれしそうに笑うと、アンゴランの頭を撫で、尻に自分のものをあてがった)
        かわいいなあ、いっぱいあろたるけんなあ……ほぉれ!(そういうと、自分に不釣合いな大きなそれを一気にアンゴランの尻へと挿入し、腰を動かし始めた) -- 水那子 2010-03-22 (月) 21:08:52
  • 出歩くのが久しぶりすぎてめまいがしてきたわ…日差しがまぶしい…(帽子を忘れて手で目の前を覆って) -- アンゴラン 2010-03-10 (水) 21:33:22
    • (すると、魚人がすっと現れ、唐傘をアンゴランの上にさした)
      いらっしゃいませなんじょぉ、えるふのおじょーちゃん(後ろから抱きついてくる水那子) -- 水那子 2010-03-10 (水) 21:56:00
      • あらすずし…ふわぇ? ああ水那子さん、この辺のお住まいだったかしら、こんにちは
        (耳をぴんと跳ねさせて驚きつつも後ろに目をやり小さく頭を下げて) -- アンゴラン 2010-03-10 (水) 22:02:10
      • おお、あっこの常世荘にすんどるんじょ。旅籠の女将なんじょ〜
        (ここから見える巨大な邸を指差して言った) -- 水那子 2010-03-10 (水) 22:20:31
      • わ…おっきい旅籠…景色も良さそうだし繁盛してそうね?夏の間に一度行って見ようかしら(興味を示して指差す方向を眺める) -- アンゴラン 2010-03-10 (水) 22:30:04
      • ほほ、ほれがなあ、人間が全然けえへんのじょ。客もなあ。
        泊まりに来てくれたらいっぱいさーびすしてあげるんじょ! -- 水那子 2010-03-10 (水) 22:41:09
      • もったいないわね…ホント?じゃあ近々泊まりに行くからよろしくお願いします♪(丁寧に頭を下げる) -- アンゴラン 2010-03-10 (水) 22:46:50
      • おお! 楽しみにしとるんじょ〜! お客や久しぶりじゃけんなあ!
        ふふ、楽しみじゃ……(妖しい笑みを浮かべつつ言った) -- 水那子 2010-03-10 (水) 23:01:22
      • それじゃあね水那子さん(具体的な日取りを伝えるとまた丁寧にお辞儀をして楽しげにはずみながら帰っていく、不敵な笑みは知る由もなし) -- アンゴラン 2010-03-10 (水) 23:12:17
      • おー! 楽しみにしとるで! ほななー!(手を振って見送った。そのときのことを想像して、妖しい笑みを浮かべ続けるのだった) -- 水那子 2010-03-10 (水) 23:19:05
  • ラベルに媚薬と書かれた瓶入りの液体薬が送り主不明で届いた
    ただし中に入っているのはただの水であるらしいが届いた時点のあなたには知る由も無い
    -- 2010-03-09 (火) 10:23:11
    • おお! えろおだいれくとじゃな!
      ほほ、とりあえず人に飲ませる用においとこーや。(とりあえず中身は水の瓶を懐に仕舞った) -- 水那子 2010-03-09 (火) 21:15:41
    • (何か触手の生えた幼女の女将と、普通の黒髪の少女と、魚人が暇そうにしている) -- 水那子 2010-03-08 (月) 00:30:46
      • ほほ、いらっしゃいませなんじょ〜(幼い少女が、黒髪の少女に抱きつきつつの前までやってきた)
        ほほ、ほいつらはここの従業員なんじょ! 食べたらあかんのじょ!(魚人は割りと屈強で、中々に強そうだった)
        //うひょぉ、今日は眠いんで寝ますねー、また明日よろしくお願いしますー -- 水那子 2010-03-08 (月) 00:40:23
      • おお、あかんよ、従業員じゃけんなあ。ほなけんど……(の近くへ寄ると、腕の触手を伸ばしての体に絡みつかせ、の口の前までそれを持っていく)
        私の触手やったらたべてもええで? ふふふ…… -- 水那子 2010-03-08 (月) 21:53:46
      • おお、ええんじょええんじょ。ほれ、あーん(の口の中に自分の触手を突っ込んだ。イカやタコみたいな味がするかもしれない) -- 水那子 2010-03-09 (火) 19:23:34
      • んぁ、ん、んっ……(自分の体の一部が食われているのに、頬を高潮させ、気持ち良さそうな声を上げている)
        ん、ぁ、……ほほ、ほれはよかったんじょ! もっと食べてもええんじょ〜 -- 水那子 2010-03-09 (火) 21:49:36
      • ん、ひぁ、ん、んんぅ! は、ぁ、ぁ……
        ん、ぁぁ、私は常世、水那子ぉ……常世荘の女将、なんじょぉっ…… -- 水那子 2010-03-10 (水) 21:51:45
      • ん、ぁぁ、よろしくなあ、えいどぉ……んっ!
        ふふ、おじょーちゃんが私を食べるけん、きもちよーになっとるんよぉ -- 水那子 2010-03-10 (水) 22:40:16
      • おぉ、ええことなんじょ、ん、んぁ、ぁんっ! ん、んんっ……!(そう言って、恍惚の表情を浮かべているのだった) -- 水那子 2010-03-10 (水) 23:04:02
  • 春の日和。未だに寒さはあとを引いているが、絶えられぬ程でもない。炎の扱いも熟達したもので、そちらの方はなんの障害にならぬといってもいいだろう。
    とはいえ、今は腹を抱える身である。何人か手伝いの少女を連れて、女は姿を見せた。
    「こちらもまた、しばらくぶりとなりましたね……」 -- 連墓 2010-03-06 (土) 21:52:26
    • 「いらっしゃいませ……」
      (着物を着た黒髪の少女が一行を出迎えた。以前紹介していたラブドールのようだ)
      おお! 連墓なんじょ! いらっしゃいませなんじょー!(奥からぱたぱたと水那子が走ってくる)
      おぉ? 身重なんえ?(連墓の様子と手伝いのものを見て言った) -- 水那子 2010-03-06 (土) 22:36:29
      • 「お久しぶりです、日乃子さん……ご無沙汰しておりまして」
        女が礼をすれば、付きの少女等も同じく頭を下げた。神社の主がそうするのだから、それに従うべきであろうと
        「水那子さんも……お久しぶりです。はい、ご縁ありまして。再び授かりました」 -- 連墓 2010-03-06 (土) 22:39:43
      • ほうかあ、また子供できるんかあ! 楽しみじゃなあ!(にこにこと笑いながら言った)
        お供の皆はんもいらっしゃいませなんじょ〜。ええなあええなあ、日乃子、お腹の中に赤ちゃんおるんじょー?
        (日乃子が興味深そうに連墓の腹を見るのだった) -- 水那子 2010-03-06 (土) 22:56:20
      • 目立っている腹。今はあの巫女服でなく、体にゆったりとかぶさるような服をまとっている。腹に配慮した姿なのだろう。
        「お陰さまで……さわってみますか?」
        少女たちが礼を返す中、日乃子の興味深げな視線にそう問いかけてみる。微笑みながら、慈しみをもって。 -- 連墓 2010-03-06 (土) 22:59:49
      • 「いいの……?」(そういいつつも興味津々の様子で連墓の腹にそっと触れた)
        「これが、赤ちゃん……水那子、赤ちゃんだよ」(頬を当てて、胎児の鼓動を聞こうとしている) -- 水那子 2010-03-06 (土) 23:15:45
      • 「どうぞ、構いません……」
        周囲の少女等はいくらか注意も払っているが、それを表に出そうとはしない。
        連墓自身が認めたことであり、それにしても思うところはあるのだが、あえて口をはさむつもりもないようである。
        「聞こえますか……? このころになれば、こうして膨らむほどにも出来ているはずですが」
        耳を当てれば、聞こえるだろう。胎児の鼓動が。7ヶ月ともなれば、聞こえてくるものらしい。 -- 連墓 2010-03-06 (土) 23:19:57
      • 「凄い、聞こえる……これが赤ちゃん……」(始めてみる光景であった。また新たな知識が増えたようだ。)
        「ありがとうございました……連墓。水那子、子供できないの?」
        ほほ、ほうじゃなあ、相手がおればなあ……子供楽しみじゃなあ、生まれたらまた見にいくけん!(日乃子の頭を撫でつつ水那子は連墓に話しかけた) -- 水那子 2010-03-06 (土) 23:41:06
      • 「……良い経験となったようですね」
        少女が見せた感動の色。それに満足気な笑みを浮かべれば、膨れた腹を撫でて
        「水那子さんも……そうした相手を探してみるのも良いでしょう。孕むにせよ、如何なる体勢をとるかにもよりますが」
        自身たちのやり方を進めたりはしない。一応、世間一般とずれているものであるとは、認識していた。それをまねしたとして求めはしないのだが。
        「はい。では、ソの時を楽しみにしています……」 -- 連墓 2010-03-06 (土) 23:46:03
      • ほほほ、ほうじゃなあ、私の正体知っても気絶せんやつがええなあ。生まれる子は多分人間の姿はしとると思うけんど
        おー! 楽しみにしとるんじょー! お祝いもっていくけんなー! いあ! くとぅるー・ふたぐん! -- 水那子 2010-03-07 (日) 00:09:49
      • あははは、と、少し乾いた笑いをすれば、一つ礼をして。
        「そうした殿方が現れることも時にはあるでしょう……それではこれで」
        別れの挨拶を済ませれば、連墓と少女等は去っていった。 -- 連墓 2010-03-07 (日) 00:14:37
      • おー! ほななー! また来てなー!(日乃子と一緒に手を振って見送った) -- 水那子 2010-03-07 (日) 00:28:15
  • ぼーっ…(海辺でぼーっと水平線を見つめている、惚けた瞳は無意識下でざわつく性的欲求を表しているかのように見えないことも無い) -- アンゴラン 2010-03-02 (火) 16:17:12
    • (その水平線の彼方から、何か巨大なものが岸近くまで泳いできている。名状しがたい触手の化け物が水しぶきを上げて海を駆けていた。
      その上に、水那子が立っていた)
      おお! えるふのおじょーちゃんやん! どしたーん?(化け物に乗ったまま聞いてくる) -- 水那子 2010-03-02 (火) 21:56:08
  • こちらへと来るのは久方ぶりである。旅篭の前にたち、異膳に訪れた時のことを思い出した。
    さて、あれはどれくらい前のことだったか……無沙汰にして少々申し訳ない色が顔に浮かんだ。
    「お邪魔致します……水那子さん、年始のご挨拶に参りました……」 -- 連墓 2010-02-20 (土) 21:33:26
    • (相変わらず客足のない旅籠で、水那子は暇そうにしていた。魚人らも同じのようだ。
      縁側で呆けた顔で海を見ていたが、来客のようすを感じ取ると、すぐに玄関へと向かった)
      おお! 連墓じゃ! 連墓じゃ! あけましておめでとーなんじょー!(後ろに一人の黒髪の少女を引き連れて駆け寄ってくる) -- 水那子 2010-02-20 (土) 21:49:53
      • 「あけましておめでとうございます」
        笑顔もにっこり、深く礼をして年始の挨拶とする。大寒波も訪れたこの一月。巫女は相変わらずの姿であるが寒そうな様子はない。
        少し近づいてみれば、温もりを放っているのに気付くだろう。
        「今年もどうぞよろしく……そちらのかたは?」
        水那子に侍る一人の少女。見慣れない姿に視線を向けて小さく首をかしげた。 -- 連墓 2010-02-20 (土) 21:55:16
      • 寒そうな格好なのに何だか連墓はあったかい気がするなあ……(近づいて、そのぬくもりを感じて言った)
        ほほ、この子はなあ、知り合いの人形師に作ってもろうたらぶどーるってやつなんじょ! 日乃子っていうんじょ! -- 水那子 2010-02-20 (土) 22:02:26
      • それは火の温もりだ。仄かであるがその気配もある。佇まいが普段にも増して正しく、背筋もピンと伸びているのは。
        「火を遠ざけるためにその扱いに慣れれば、転じて身に温もりを与えることも可能となるのです。神社ではしませぬが今はそれを用いておりますので」
        ということらしい。操作に精密さが要求されるのできを使っているのだろう。
        「らぶどーる……? なんでしょうか。それは……とりあえず、はじめまして日乃子さん」
        人形の少女にもまた、礼を一つ。 -- 連墓 2010-02-20 (土) 22:06:00
      • おお、なんか凄いことができるんじゃなあ。あったかいんじょ〜(連墓の体に当たって温まろうとする水那子)
        私もようわからんけんど、人型の添寝籠……? みたいなもんらしいんじょ! 男が使う人形じゃなあ。
        人語も理解するし、感情表現も会話もできるらしいんじょ、それらは学習して身につけるらしいけん、まだあんまり喋れんけんどなあ。(日乃子も小さく礼をした) -- 水那子 2010-02-20 (土) 22:15:17
      • 「ええ、出来るのです。どうぞまずは私にて暖をおとりください」
        自分にあたって温まる姿を見て、微笑が顔に浮かぶ。子供を産んでからと言うものそういうことに慈しみを覚えるようになったのかも知れない。
        「人形の添い寝籠……男性が用いるとなれば……何となくわかった気がしないでもありません」
        水那子のことばに改めて日乃子をみてみる。確かに印象としては人間味が薄い。言を信じるのならばまだこれからと言うことなのだろうか。
        「それは……ほとんど生き物のようですね。いえ、生き物なのでしょうか」 -- 連墓 2010-02-20 (土) 22:20:12
      • わーい、なんじょー!(日乃子と一緒に暖を取っている)
        ほほ、いろんなことに対応しとるらしいんじょ〜、私はまだなんもしてないけんどなー
        成長すれば、もうほんまに人間みたいかもなあ。ほなけんど、自己修復とかできるみたいじゃしなあ。
        私の娘みたいなもんとおもっとるんじょー!(日乃子に抱きつきつつ言った) -- 水那子 2010-02-20 (土) 22:37:12
      • 加減を誤っては火傷の危険があるため、扱うにおいて慎重に慎重を重ねなくてはならない。だが今の時点でも、暖を取るには十分なはずだ。
        「男の方に対応しているとなれば、その辺は必要な技能……自己修復。自ら積極的に体をなおせると言う辺りに、なかなか深い扱い方も見え隠れするところですけど。
        でも、水那子さんにも子供が出来たようなものですか……いいでしょう? 子供が居ると言うことって」 -- 連墓 2010-02-20 (土) 22:41:17
      • りょながどうのこうのいっとったけど、なんじゃろ?
        ほほ、ええなあ、ええなあ、かわいいーてしゃーないんじょ!(しかし傍から見れば姉妹ぐらいにしか見えない有様である)
        ここで働かせようとおもーとるんじょ! -- 水那子 2010-02-20 (土) 23:00:03
      • 「リョナ……なんでしょうね。世の中は広いもの、私達のしらないことも数多くあるものです。そのうちの一つとはいえ……そのうち知ることもあるかも知れません」
        それがどういった用語であるのか、巫女は、知らない。自己修復と言う辺りから何となく分からないd眼おないのだが、くちにはあえてしなかった。
        「そうでしょう……ここで働かせることに? それは良い考えです。きっと、お客さんの来る助けにもなることでしょうから」
        微笑は、母としてのものが近いかも知れない。水那子と日乃子。二人が並んだ姿を見れば思わず、そういう心持ちになってしまった。 -- 連墓 2010-02-20 (土) 23:05:49
      • おお、人間型の従業員じゃもん、人来るかもしれへんなあ!
        ほな、私も色んなことを教育せなあかんなあ、ふふふ……(妖しげな笑みを浮かべつつ言った) -- 水那子 2010-02-20 (土) 23:40:45
      • 何を教育するつもりだろうか……気にはなったがあえては追求しない。
        「がんばってくださいませ……それでは、年始の挨拶も終りましたのでこれにて……またお会いしましょう。では」 -- 連墓 2010-02-20 (土) 23:45:17
      • またあうんじょー! あそびにいくけーん! ばいばーい、なんじょー!(日乃子と手を振って見送った) -- 水那子 2010-02-21 (日) 00:11:43
  • 遅ればせながら納品にまいりましたよ(画像はイメージ)
    見た目はあまり変わりないけど中身が第2世代ともいうべき新機能満載で色々便利になってるよ -- Danveil 2010-02-17 (水) 00:49:17
    • おおお! ありがとーなんじょ、せんせー!!(輝いた目でラブドールを見つめ、嬉しそうに抱きついている)
      どんな機能がついとるん? ついとるん!? せんせー!(興奮した様子で尋ねている) -- 水那子 2010-02-17 (水) 22:07:53
      • よくぞ聞いてくれた!(光るメガネ)
        まずは新世代の状況理解・行動制御!独自のデータ収集とプログラム化により彼女は人の曖昧な反応を判別し理解しケースバイケースを学習することが可能なんだ
        口では嫌がりながらも喜んでいる場合などを見分けることができるので痴漢プレイに持ってこいだね
        そして進化した人工皮膚構造!彼女の皮膚は血管で体内の人工細胞培養槽とつながり怪我や摩耗に対する耐性が抜群にアップ!
        リョナプレイにも安心対応というわけだね
        そして進化した対人インターフェイス!高性能になった聴音器のおかげで人の言葉を聞き取って判別することがより容易になりました!
        つまり言葉攻めがしやすくなったというわけさ!
        そしてその他の変更点や細かな仕様、データ類は取扱説明書にだね・・・(コミケのカタログくらいある分厚い説明書、言い換えるなら鈍器) -- Danveil 2010-02-17 (水) 23:19:03
      • おおおー! すごいんじょー!! ほんまに人間みたいな反応できるんじゃな!
        さすが人型添寝籠……色んなぷれいに対応しとるんじゃな。せんせーはすごいなあ、執念っちゅうもんが見えるんじょ!
        ほほ、たのしそうな娘なんじょ! こうてよかったなあ! って、こんなに分厚いん!? 眼鏡がいるんじょ……(丸眼鏡をかけつつ分厚い説明書を捲る) -- 水那子 2010-02-18 (木) 00:08:13
      • 褒められると照れますなぁはっはっは、その説明書は整備の際の手引書でもあるのでそれだけほぼ鈍器と化してるけれど、ユビキタスシステムも研究対象の一つだからねぇ
        必要な事は彼女自身が都度教えてくれるから問題はないですよ、そのための音声認識システム強化ってわけさ!言葉での操作が可能なので簡単簡単
        ・・・ふむメガネ、メガネか・・・(メガネに反応するHENTAI -- Danveil 2010-02-18 (木) 00:43:52
      • ゆ、ゆびきた……?
        おお! この子はしゃべるんか!? 凄い世の中になったんじゃなあ(ドールに抱きついたままで)
        ほほ、年を取ると目が悪うなってなあ(そんなことを言う幼女)
        //文通状態でごめんなさい! -- 水那子 2010-02-18 (木) 20:49:01
      • 新時代を切り開くそれはエンジニアの本懐でもあるのでね(次はメガネをかけても大丈夫なアイカメラの開発だなと思いながら)
        彼女は学習タイプなので最初は基本機能を除くと幼稚園児並の行動制御と思考しかもってないけれどコミュニケーションを通して最適化を行っていくのさ
        教えれば人と違和感なく会話できるくらいのスペックはもっていますよ
        //こっちも反応にぶくてごめん -- Danveil 2010-02-18 (木) 23:30:07
      • おお、じゃあ私が教育せんとなあ! ほほ、娘ができたみたいなんじょ、ありがとうなあ、先生!
        ほうじゃ、代金と……先生は科学者じゃけん、興味ないかもしれんけんど、人間にあげられるんはこんなんしかないけん……
        (古めかしい巻物を懐から取り出す)昔、この地球におった精神交換によって知識とかえとった、いーすっていう種族についての伝承が書かれとる巻物なんじょ!(先生にそれを渡しつつ言った) -- 水那子 2010-02-18 (木) 23:52:09
      • 出来れば現金払いが一番助かるんだけど・・・おやこれは・・・(SAN値チェック)
        ・・・セーフ!なにか今名状しがたい感覚が全身を駆け回った気がしたのだが(思えばこの豪奢な屋敷の中でさっきから目の前の少女以外に人の気配を感じていないことに気付いた)
        うーむ、専門の研究者なら十分に価値を見出してくれそうな気がする、ええこれで十分ですよ!新たな知識との遭遇は金貨の詰まった皮袋以上に価値があるものですからね、ははは
        (ごねて祟られたらヤダな!とかも思ったこの男ナリに似合わず小心者である) -- Danveil 2010-02-19 (金) 00:09:58
      • ほほ、まさかまさか。ちゃんとお金もわたすんじょ〜! ほのまきもんはあれじょ、おまけなんじょ!(からからと笑いながら手を叩くと、旅籠の奥から空ろな目の魚人が千両箱を持ってきた。かなりの額が入ってるようだ)
        だごん様が最近いらっしゃったけん、金がようけでたんじょ!(旅籠なのに宿泊客はおらず、いるのは魚人と目の前の女将のみである) -- 水那子 2010-02-19 (金) 00:16:54
      • あ、それは助かります冒険の稼ぎも研究費に消えてなかなか厳しいもので・・・だ、ダゴン?・・・深く突っ込まないほうがいい気がした(魚人と目があいそうになってSAN値レッドゾーン)
        納品後の保証期間とフリーメンテナンスサービスもあるので何かあったらお気軽にお声をおかけくださいな、それでは僕はこれで!(SAN値が赤いので)
        あ・・・そうそう、できれば彼女に名前を付けてあげてくれるとうれしいですね、可愛がってもらえれば彼女も幸せなので -- Danveil 2010-02-19 (金) 00:25:22
      • おー? いけるでー?(SAN値が赤くなってる先生に聞いた)
        おおー! ありがとうなあ、せんせー! 何かあったらいいにいくんじょー!
        ほうかあ、名前か! よし、私つけるけん! ええ名前にしたろうや、どんなんがええかなあ(そう言って名前を思案し始めたようだ) -- 水那子 2010-02-19 (金) 00:29:40
      • (2号君のリアカーに乗せられて戻っていくぎりぎりヤバかったHENTAI) -- Danveil 2010-02-19 (金) 00:34:27
  • こんばんわ、えーっとリフレッシュに来ました・・・お部屋あいてますかー!
    (他の魚人と軽く挨拶しながら、女将の姿がくるまで居座るずうずうしいの) -- アヤ 2010-02-09 (火) 00:26:13
    • おー! 会いとるんじょー! いらっしゃいませなんじょー!(ぱたぱたと駆けてくる女将) -- 水那子 2010-02-09 (火) 21:48:12
      • おおう、あれが若女将・・・なんとも心癒される光景なんだろう
        (顔の前に手をかざして、遠くを見るような目つきで眺めながら) -- アヤ 2010-02-11 (木) 23:47:12
      • おー? どしたーん?(不思議な行動をするアヤを見つめながら寄ってくる) -- 水那子 2010-02-12 (金) 20:03:26
  • んー考えてみりゃリニューアルしてから一度も来たことなかったんだよなぁ…
    千客万来とはいかなくてもウチの病院よか客いるみたいだなー -- オーラツー(17歳) 2010-02-11 (木) 22:55:10
    • あ! おーらつーなんじょ! いらっしゃいませなんじょー!(嬉しそうに走りよってくる)
      ほほ、まあ宿泊客は全然おらんおじゃけんどなあ。ほんで、どうでどうで? あたらしーにした宿は! -- 水那子 2010-02-11 (木) 22:58:30
      • いねぇのかよっ!?ぱっと観はまっとうな宿でいいと思うんだけどなぁ……
        考えてみりゃ宿なんて旅とかの宿泊でしか使わないもんなぁ…そういう意味じゃ需要は少ないか。冒険者向けの民宿とかなら話は別だろうけどそれはそれで手間だしな -- オーラツー(17歳) 2010-02-11 (木) 23:02:08
      • 連れ込み宿にでもしたら繁盛するんかなあ、ほほほ。
        まあ、冒険者は街に民宿とかもっとるやろうしなあ。おーらつーとまっていかーん? -- 水那子 2010-02-11 (木) 23:11:44
      • その繁盛の仕方は嬉しいのか…?
        だよなぁ、新米とか学園卒業していく先のない生徒とかそういうのならまだ望みはありそうだけどそれでも微妙だし
        あー……泊まりなぁ…まぁ人が来るわけじゃ無し多少留守にしたっていいか -- オーラツー(17歳) 2010-02-11 (木) 23:24:18
      • ほほ、なあに、要は客が入ればええんじょ。私はぽりしいとかないしなあ。
        私らが夜にやる儀式とかに耐えれる人間ならええんじゃけどなあ。
        おお、ほんまか! おーらつーは無料でええでよ! -- 水那子 2010-02-11 (木) 23:41:07
      • でもラブホッポイにしても客こないだろうなぁ…普通に家とかでも覗きとか絶えないのにひどそうだもん
        あぁさっきの案はなかったことにして。その条件はきっと無理だから
        いやいやただでさえ客が少ないんだったらそこは譲んなくていいって。最近富豪になった程度には稼いでるんだし -- オーラツー(17歳) 2010-02-11 (木) 23:51:47
      • ほな、油屋にしょうかなあ、あれなら私も楽しそうじゃしなあ。
        ええー、冒険者は変人ばっかりじゃけん、いけるんもおるって!
        ほほ、ほうでぇ? ほな、ほうしょうかなあ。(オーラツーを指で撫でつつ言った) -- 水那子 2010-02-11 (木) 23:56:20
      • …油屋?
        いくら変人でも……っていうか変人が狂人になりそうで怖いわ
        ……ついでにその扱いもやめてくれると嬉しいんだけどな(頭痛をこらえるように頭を手で押さえながら) -- オーラツー(17歳) 2010-02-12 (金) 00:03:02
      • ほれ、活動であったやん、千と千尋の…ってやつ。あれに出てくる宿なんじょ。
        えぇー、あかんのー?(このやり取りは何度もやったのに、渋々指を離しつつ)ほんで、部屋はどうしょうか。どこでもあいとるでー? ほれとも、私と一緒にねるでー? ふふふ…… -- 水那子 2010-02-12 (金) 00:07:33
      • あぁ、温泉宿みたいなのだっけ…?あんまちゃんとみたことないからわからないんだけど
        あっはっはっはっは、えー水那子の部屋から一番遠くて安全な部屋を… -- オーラツー(17歳) 2010-02-12 (金) 00:12:01
      • 八百万の神が止まる宿みたいなもんだったんじょ〜。
        えぇー?(明らかに不満そうな顔をした後、近くの魚人と何か話し合うと)おお、おーらつー、大変なんじょ。急に空室がなくなってもうて、私とねなあかんよーになったみたいなんじょ。(かなりの棒読みで言った) -- 水那子 2010-02-12 (金) 00:15:46
      • まぁ一般の客足はさらに遠のくな…
        そうかーそれはまんいんおんれいせんきゃくばんらいでたいへんだなーそんな忙しいなら今回は帰るかー(荷支度を整えながら) -- オーラツー(17歳) 2010-02-12 (金) 00:19:52
      • !? ま、まった! 今きゃんせるが入ったけん!! ほんなんいわんで帰らんといてえな!
        部屋は用意するけん、寝るまで私の話相手になってほしいんじょ! 最近さびしいんじょ! 魚人ばっかりで! -- 水那子 2010-02-12 (金) 00:26:19
      • 謝れ!魚人に謝れ!いやまぁいいけどさ…そうは言ってもそんな枕のお供になるような話もそうそうないけどなぁ -- オーラツー(17歳) 2010-02-12 (金) 00:45:40
      • ほういうけんど、あいつらはあんまり喋らんけんなあ。私とは主従関係じゃしな。
        ええんじょええんじょ! おーらつーと一緒に話せるだけでええんじょ、ほれ、夜一人は寂しいけんなあ!(そういうと、オーラツーを手に乗せると、自分の部屋まで連れて行った)
        //今日はもう寝ますねー、おやすみなさい -- 水那子 2010-02-12 (金) 00:47:56
      • …あいつらも意外とストレス溜まってんじゃなかろうか。それともそういうのは感じないのか
        はー、ったくしゃぁない付き合いますかね
        //はーいおやすみなさい -- オーラツー(17歳) 2010-02-12 (金) 01:13:45
  • ・・・むっ・・・連日来て貰っておるから今日は儂から伺ったのじゃが・・・姿が見えぬのぅ
    (視線の端に和服少年が移り、珍しい人の姿に少し以外そうな顔をしたが、店員を雇ったのだと思ったようだ) -- 神楽 2010-02-02 (火) 22:04:02
    • いらっしゃいませぇ〜。おお、神楽じゃ! 来てくれたん?
      (嬉しそうに笑顔で近づいてくる。どうも神楽を知っているようだ) -- 水那子 2010-02-02 (火) 23:21:41
      • ・・・なんで儂の事を知っておる?初対面のはずじゃが・・・(怪訝な顔で少年の顔を見ている)
        (どこかで見覚えがあり、霊気や雰囲気からも知っている気はするのだが、こんな少年は覚えがないと思ってるようだ) -- 神楽 2010-02-02 (火) 23:32:04
      • しょ、初対面!? ひ、酷いんじょー! 初対面ちゃうやーん、何いうとん!
        忘れるなんてあんまりなんじょ〜!(そう言って抱きつき、泣きついてくる。容姿や行動が水那子に似ている) -- 水那子 2010-02-02 (火) 23:35:08
      • 初対面ではない?確かにお主とは初対面と言う気はせぬが・・・(一瞬考え込もうとした隙に抱きつかれた)
        ・・・・・・な、な、何をしておるか!この、痴れものめが!(顔を真っ赤にして、普段より強く扇子で頭をはたく)
        全くおぬしという奴は・・・むっ、もしや・・・お主、水那子か?(このやり取りで気づいたようだ) -- 神楽 2010-02-02 (火) 23:42:47
      • へぶしっ!?(頭を強く叩かれて、頭を抑える)うぅ、いつもより痛いんじょー!
        ほうじょ! 水那子じょ! もー、何で気づかんのん! 私にきまっとるでえ! -- 水那子 2010-02-02 (火) 23:45:37
      • 当たり前じゃ・・・お主が男であるのじゃからな(赤い顔でそっぽを向く)
        普通に考えてみよ、通常はそう簡単に一夜にして性別が変わると言う事などはありえぬぞ?
        ・・・ここならば、そういう事もあるという事は知っておるから今もなんとか信じられるのじゃが -- 神楽 2010-02-03 (水) 00:26:02
      • 中身は女なんじょー! ふふふ、赤面しとる神楽はかわいいなあ……(口元に笑みを浮かべながら擦り寄ってくる)
        おー? ほうなん? 私らなら魔術でなんとでもなるけんなあ、ほほほ。
        やっぱり私でも男のときはあかんのーん? -- 水那子 2010-02-03 (水) 18:54:09
      • 中身は女でも今は男じゃろう・・・って擦り寄るでない、この馬鹿者!(赤い顔のまま、やはりいつもよ強く扇子で額を叩く)
        お主ならばそうかもしれぬが・・・儂が言っておるのは常識論じゃ、ここは摩訶不思議すぎるがのぅ
        安心せよ、お主が女のときでもダメじゃというておるじゃろう?(微笑みながら拒否をした) -- 神楽 2010-02-03 (水) 23:28:08
      • へぶぅぅっ! むー! どーちがうん? よーわからんのじょ〜! 水那子は水那子やけん、つよーにせんでもえーでー!
        えーでーえーでー! 神楽の柔らかい体に抱きつきたいときがあるんじょー!
        ほうじゃ、撫でるんはどうで?(いい思い付きをした、といったような顔をしている) -- 水那子 2010-02-04 (木) 00:52:25
      • それは・・・抱かれた時の感触が全然違うから・・・ええい、とにかくダメなものはダメなんじゃ!
        お主がよくても儂はよくないんじゃ・・・お主は我慢する事を覚えねばおかぬのぅ
        むっ、撫でるじゃと・・・むぅ、まぁ・・・それくらいならば・・・ -- 神楽 2010-02-04 (木) 01:29:07
      • ほほほ、感触……ぶー、別に男になってもええことないなー!(口を尖らせて)
        むむぅ、がまん……(わがままに育てられてきた水那子であった)
        おお! ほんまか!(目を輝かせて喜び、神楽の頭を撫でる。身長は大して変わらないなので、妙な光景だ)
        ふふふ…… -- 水那子 2010-02-04 (木) 01:32:05
      • くふふ、お主ならばそうなのじゃろうが・・・まぁ、女子が男になって喜ぶ話はあまり聞かぬしのぅ
        うむ、辛抱出来ぬものは得るものも当然少なくなる・・・と言うのは祖母の受け売りじゃがな?
        むぅ・・・なんとも言えぬ気分なのじゃが・・・(眉が八の字になりながら、おとなしく撫でられている)
        (普段撫でてこない相手でしかも男の姿なだけに、反応に少し困っているようだった) -- 神楽 2010-02-04 (木) 01:51:22
      • 辛抱したらええもんもらえるん? 神楽もっと抱きつけるん? ……よし! 私辛抱するけん!
        おお、ハの字じゃハの字! ええんじょええんじょ、ほれ、年上に撫でられとると思えばええんじょ!(嬉しそうに撫で続けている) -- 水那子 2010-02-04 (木) 21:13:12
      • いや、そういう訳ではないのじゃが・・・・・・まぁ、少しくらいなら良いのかもしれぬが(水那子の決意に苦笑する神楽)
        し、指摘せぬでもよい!全く、お主にはでりかしーというものがないのか・・・(不満げに文句を言うが、振り払ったりはしなかった)
        まぁ、確かにお主は年上ではあるが・・・むぅ(案外撫でられるのは嫌いではないかもしれない) -- 神楽 2010-02-04 (木) 23:33:33
      • おお! ほな頑張るけん! しんぼーして、抱きつかせてもらうけん!(かなり張り切っている)
        ほほ、でりかしぃ? ええやんええやん、かわいいんじゃけん!
        神楽を愛でるんは楽しいなあ、ほほ(やっと撫でるのをやめた) -- 水那子 2010-02-05 (金) 23:52:01
  • みなこさんこんばんはっ♡ あれー?おとこのこだっ♡
    はじめまして〜♡ ねーねーえっちしよっ♡ (水那子少年にしなだれかかるわたし) -- ノノ 2010-02-03 (水) 21:05:01
    • ほほ、おお、ノノやーん。いらっしゃいませなんじょー!
      おお? なにゆーとるんで、私じょ、私。水那子なんじょ! というかいきなりじゃな!(どうやら薬で性別が変わったらしい) -- 水那子 2010-02-03 (水) 21:08:39
      • いらっしゃいました〜♡ えっ?みなこさんなの?まじでー!?(顔を近づけてじーって見る)
        えへ〜♡ ノノおとこのこ見かけるといっつもえっちして♡ってゆってるので!
        ね〜えっちしよ〜♡ 前みたいにいっぱい攻めてほしい・・・♡ (少年の胸をまさぐるわたし してー♡) -- ノノ 2010-02-03 (水) 21:17:32
      • おお、私じょ! 薬まかれたんじょ!(良く見てみれば、水那子に似通う点が多い)
        男みかけるたびにいきなりほれじゃと、皆うろたえてしまうんちゃうん!? ほほ、まあ、ののらしいけんなあ。ふ、ぁ……
        (小さく笑うと、ノノの首筋を舐めながら服を脱がせていく) -- 水那子 2010-02-03 (水) 21:25:37
      • んー・・・おとこのこだけど、よく見ると・・・目もととかー唇とか!和服も!みなこさんって気がする〜♡
        そーですねー!おとこのひとにえっちしてもらったこと1回しかないし!やはりこのおさそいはナシなのかなー
        あん♡ きゃはっ♡ くすぐったいよぉ♡ (きゃーきゃー言いながら脱がせてもらっております) -- ノノ 2010-02-03 (水) 21:34:37
      • いきなりすぎるのもあかんかもしれんなあ。ほほ、色々考えなあかんな。
        ふふ、かわいーんじょ。(上半身を露出させると、乳首に軽く歯を立てながら舐めていく。その間も、服を脱がせる手は止めない) -- 水那子 2010-02-03 (水) 21:43:03
      • でもこのスタイル好き〜♡ みんながあわててるの見るの面白いよっ♡
        はうっ♡ あっ♡ みなこさぁん♡ (頭を抱いてあえいじゃうわたし)
        みなこさんも・・・♡ (着物の合わせ目から中に腕を入れて中をまさぐるわたし) -- ノノ 2010-02-03 (水) 21:51:33
      • ほうじゃなあ、ほれも面白いかもしれんなあ。(頭を撫でて)
        ほれほれ、全部脱がしてまうでー?(下着まで全て脱がせると、今度は自分の着物の中に腕が入ってくる)
        ひ、はぁ……んっ……こ、れぇっ、今の私は、男、じょ……? -- 水那子 2010-02-03 (水) 21:58:44
      • んふふ〜♡ でも、えっちはしてくれないけどね〜♡ は〜どこかになかだししてくれるおとこのこ、いないかな〜♡
        きゃ〜んっ♡ おだいかんさま、おたわむれを〜♡ (ポイントを手で隠しながらくねくねするわたし この子は喜んでいる!)
        ほんとにおとこのこなのかなぁ?確かめてみて、いい・・・? (手がするするする〜って下まで届いてく) -- ノノ 2010-02-03 (水) 22:06:20
      • へっへっへ、よいではないか、よいではないか(乗ってみる水那子)
        んっぅ、ええ、よ……(下半身では、大きくなった男のそれが着物を押し上げていた。体の割りに大きい) -- 水那子 2010-02-03 (水) 22:14:54
      • おだいかんさま〜♡ なかだししてください♡ ノノのなかにいっぱい、いーっぱいください♡
        ここに♡ ここにいっぱい、ちょうだい♡ (自分の花をいじりながらおねだりするわたし)
        んふ〜♡ すっごいおっきい・・・♡ ノノのなかいっぱい埋まっちゃいそうだよ♡
        あぁ〜ん・・・はむっ むもむも・・・えれれ〜♡ (水那子の棒を口に含んでもてあそぶわたし 片手は自分のをいじいじしてるぞ) -- ノノ 2010-02-03 (水) 22:25:20
      • ふふ、心配せんでもたっぷり出したるけん、あんしんしぃ……ひ、ん、ぁぁっ!
        ん、んっ……うまいんじょ、ほれ、もっ、とぉっ……!(ノノの頭を手で抑え、自分で腰を動かし、口内を犯していく)
        ふふ、自分でいじって、いやらしい娘じゃなあ…… -- 水那子 2010-02-03 (水) 22:29:55
      • うふふっ♡ おとこのこのみなこさんかわいいっ♡ (ちょっと強め早めに擦りながら)
        んっ♡ むっむっ♡ む〜♡ (力を抜いて目をつむり、犯されるがままにされるわたし)
        むん♡ ふむ・・・ふぅん♡ (自分でしてる音も大きくなってきた とろーんとした目を開けて水那子を見上げるわたし) -- ノノ 2010-02-03 (水) 22:39:34
      • んぁ、あぅぅ、口、すごひぃっ……!(ノノの頭を動かし、激しく口内を犯していたが、ノノの視線に当てられ、堪えられなくなったのか、ノノを押し倒した)
        犯してやるけんっ……! 何度も何度も出して、子宮いっぱいにして、精液まみれにさせたるけん、覚悟しぃよぉっ!!(男になったので、興奮もひとしおらしく、一気に巨大なものを、ノノの秘所へと押し込んだ) -- 水那子 2010-02-03 (水) 22:53:21
      • はふっ♡ はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ んっ♡ (口を解放されて息が荒いわたし つばをごくんって飲み込んだ)
        あっ♡ きて・・・♡ おかして♡ (倒されながら腰を浮かして迎え入れる準備のポーズ)
        んにゃあああああっ♡ はっ♡ はっ♡ にゃあああっっ♡ (ごりごりごりって挿れられながらずり上がってく)
        はいってるっ♡ おっきいのはいってる♡ ノノのなかぜんぶ、はいってるうっ♡♡ (身体をあずけてされるがままだ!おっきい!) -- ノノ 2010-02-03 (水) 23:02:50
      • 自分から誘うや、いやらしいっ! こんな娘はお仕置きじゃあっ! 犯して犯して、壊してたるんじょっ! 今日は、逃がさんけんっ!!
        (慣れない男の体での興奮を全てぶつけるように腰を激しく打ちつけ、子宮口をこじ開ける勢いで、容赦なく奥を突き続ける)
        きつっ……あ、ぁぁっ! きもち、ええっ……!(巨大なものはさらに大きくなり、ノノの中を犯し続ける) -- 水那子 2010-02-03 (水) 23:20:31
      • はう♡ はっ♡ はあっ♡ ごめんなさい♡ ごめんなさいっ♡
        おしおきしてくださいっ♡ おかして♡ ノノこわして♡ こわしてえっ♡
        (激しい攻めに耐えながら、快楽に任せて叫ぶわたし 激しい衝動の中で蜜が飛び散る)
        きもちいいよぉ♡ なかすごいきもちいよぉ♡ ひあっ・・・ひっ♡ ひはあっ〜〜〜〜〜♡♡♡〜〜っはああぁっ〜〜〜〜♡♡
        (いっちゃった!真っ赤になりながらびくびくする きゅーって花に力を込め、急に脱力した) -- ノノ 2010-02-03 (水) 23:29:53
      • ひぃ、ぁ、あぁっ! 急に、きつっ……あ、あぁ、だす、だすんじょぉっ!
        (ノノの最奥で熱く、濃い精液を射精した。子宮を瞬時に満たし、結合部から溢れるが、男の体の制御が出来ず、まだまだ射精し続けるそれを引き抜き、ノノの口へと無理やり突っ込み、喉奥で射精し、無理やり精液を飲ませていく) -- 水那子 2010-02-03 (水) 23:57:33
      • はああっ♡ きてる♡ きてるきてるっ♡ はあぁっ♡ あっつぅい・・・♡
        (まだ欲望をほとばしらせるパトスを引き抜かれると、水風船のように中の欲望をはき出すわたし)
        んくっ♡ んぐ・・・ゴホッ!こほ けへっ・・・ (のどの奥に出されてちょっとむせた)
        ぺろ♡ れろっ・・・ちゅるるっ♡ (こぼれた欲望をていねいに集めて飲んだあと、怒れるそれを鎮め、清めようとする)
        はむ♡ れろ♡ れ〜♡ こくんっ♡ (小さな口で念入りに拭き取り、吸い出し、全部飲み込んだ)
        えへへ♡ すっごい気持ちよかったよ♡ ちゅるっ♡ (まだ花からあふれる欲望をすくって口に運びながら) -- ノノ 2010-02-04 (木) 00:12:48
      • はぁ、はぁ、はぁっ……(肩で暫く息をしていた)
        よかった……男ってこんなにええんじゃな……(ノノの頭を撫でつつ)
        ふふ、ほんなことしとると、また犯したあなるやん……ふふ(にこりと微笑んだ) -- 水那子 2010-02-04 (木) 00:19:25
      • えへへ〜♡ (なかだししてもらって撫でられて、ちょー気持ちいい) よかった?うふふっ♡ ノノもおとこのひとのでしみたいな〜♡
        みなこさんもう1回しよっ♡ 今度はノノがおかす番だよ・・・♡ (上に乗って腰を沈め、きゅーきゅーって締めあげるわたし)
        (こうして体力が続く限り、何度も求めてはなかだししてもらいました♡ ありがとう!) -- ノノ 2010-02-04 (木) 00:26:44
  • 安易な性転換薬が振り撒かれた -- 2010-02-02 (火) 18:48:20
    • おおぅ! また薬かいな!(ぶっかぶって和服少年になる)
      ほ、ほんまに安易やなあ…… -- 水那子 2010-02-02 (火) 20:32:37
  • 発情薬が入った瓶が試供品として届けられた -- 2010-01-19 (火) 17:12:54
    • おお、こらおまはん、発情薬じゃな。ありがたくもらっとこうかなあ、何かに使えるかもしれへんし。(懐にしまった) -- 水那子 2010-01-21 (木) 23:55:59
  • す、すいませーん!水那子さぁーん!こ、これどうにか捌ける人とかいませんかー!(釣竿を背にマグロをずりずり引きずりながら) -- ラディッシュ 2010-01-17 (日) 22:52:41
    • おお? どしたんらでぃっしゅ?
      ほほー、でかいまぐろじゃなあ。魚人どもなら簡単に捌けるでー?(煌く包丁を掲げる魚人ども) -- 水那子 2010-01-21 (木) 23:55:16
  • 常常常常(トコトコトコトコ)(トコ)の子! -- 2010-01-14 (木) 01:12:55
    • こんな力技はじめてみたんじょ! 私は女の子じゃよ、一応! -- 水那子 2010-01-14 (木) 01:24:11
  • ・・・・・・・・・眷属、眷属・・闇の臭い、血の臭い・・海の臭い・・・深淵の臭い
    同類を感じる、魔族を感じる・・・・クキキキキカカココココ -- アル? 2010-01-12 (火) 23:31:53
    • (壮麗で巨大な旅籠がそこにはあった。しかし、どこか不気味で、何かが奇妙で、旅籠の後ろの神社からは異様な雰囲気がかもし出されていた)
      おぉ? お客かいな?(多くの魚人を引き連れて、かなり小さな子供がやってくる。同族を感じ取れるなら、この娘が普通でないことはすぐにわかるだろう)
      ほほ、こりゃあ、また、変わったお客さんじゃなあ -- 水那子 2010-01-12 (火) 23:36:59
      • 客人、客人・・・招かれざる客人・・・久しいな、久しいとも・・「深き者」ども
        我は、アル=ジャーヒズ・・・・魔導の求道者也・・彼の地にある力を感じ、馳せ参じた所存・・・
        (名乗り終わると、少女の前で聞こえるか聞こえないか程度に何かを呟き始めた)
        イア・・イア・・クトゥルフ・フタグン・・フングルイ・ムグルウナフー・クトゥルフ・ル・リエー・ヴガ=ナグル・フタグン・・・ -- アル? 2010-01-12 (火) 23:52:38
      • おぉ、ほほ、なるほど、私らと部類の人やったんか。私は常世水那子、常世国から来た常世大神の眷属なんじょ!
        る・りえーからきた、くとぅるふの眷属、といったほうがわかりやすいかいな?
        ほほ、よろしゅうなあ、アル。よう嗅ぎ付けたっちゅうかなんというか、ほうじょ、此処は深きものの住処、だごん様の寝殿……
        フングルイ・ムグルウナフ・クトゥルフ・る・りえー・うが=なぐる・ふたぐん……いあ、くとぅるふ。(同じように呟いた。)
        ほほ、おまはんはまるで狂えるアラブ人じゃなあ。
        //明日は早いのでもう寝ますねー。続きは明日にでも! -- 水那子 2010-01-13 (水) 00:27:18
      • キコココココ・・・・やはり、やはり我が親愛なる同輩/仲間/宿敵よ・・・
        忌々しき、忌々しきかな「旧神」!放逐されし時より幾兆幾億幾万時/一瞬・・同輩たる者に会うのは久しい/頻繁
        この姿は模倣、著したる者の模倣=無意味・・・水那子、この邂逅を喜ぼうぞ
        しかし彼の者の眼球を食らう意味も在った・・食った故主が知覚できた故に
        //はーい、おやすみなさーい・・狂いキャラ難しい! -- アル? 2010-01-13 (水) 01:00:38
      • ほほ、なあに、旧神や、今頃おりおんの宮殿で宴に酔いしれておるんじょ。星辰が正しき位置に還れば、我らが時代の幕開けじょ。
        外なる神々の呪縛は解け、大地は裂け、空は割れ、海から浮上するんじょ。必ずや、銀の鍵の門を抜け、蕃神がこの宇宙に帰還するんじょ!
        おぉ!? なんと、おまはんが、あの侍の目を……? -- 水那子 2010-01-13 (水) 20:21:57
      • 然り然り然り・・・来るべき時、我らが大願は成就されよう・・・・この誤った宇宙が、正しき真っ当な、在るべき悪徳に満たされん事を・・イア・クトゥルフ・・
        ・・如何にも・・実に美味であった・・・我への憎しみが良く熟れ、膨らんでいたが故に・・・クきコこコこコ・・ -- アル? 2010-01-13 (水) 21:00:16
      • おお、なんとぉ……ほりゃおまはん……狙われとるかもしれんで?
        (複雑な心境になりつつ言った) -- 水那子 2010-01-13 (水) 21:12:19
      • (狙われている、という言葉にミシミシキリキリキリと首を傾け)????脆弱なヒトに何が出来る・・何が成せる?
        所詮地を這う蛆虫、我らを恐れ崇める程度のモノ・・・畏るるに足りない、全く足りぬとも
        確かに我はアレを生かした・・・だがもう一度甘美な「果実」を刈り取る為に過ぎぬ -- アル? 2010-01-13 (水) 21:32:45
      • まあ、ほりゃほうかもしれんけんど……人間は酷く弱い、だが、私らも所詮は眷属……宇宙の神そのものとはちゃうけん。
        向こうがどんなもんを使ってくるか……まあ、魔道書が理解できるわけはないけんどなあ。
        人間の善悪、感情なんかは宇宙では全く意味をなさん、ほなけんど、この街には変なんがようけおるけんなあ
        ほれを味方にされると厄介かもしれへん。ほほほ…… -- 水那子 2010-01-13 (水) 22:04:37
      • ・・・・・イレギュラー・・・あり得ぬ話には非ず・・・一考しよう
        だが彼の者が脆弱である事に変異無し・・・油断無く、我が糧とせん・・・
        「収穫」の後は・・・主にもその実り、彼の命を与えよう・・・クキキキキ・・・
        (男の背後の空間に、巨大な「眼」が現れると、それに飲まれる様にぐにゃりと姿を歪ませ消えていった)&br//寝落ちてました!ごめんねー! -- アル? 2010-01-13 (水) 23:10:15
      • ほほ、派手なおっさんじゃなあ。(目に飲み込まれて消えていくアルを見送る)
        どうしたもんかなあ、あのお侍は日ノ本の民じゃしなあ……ほほ、まあほんな話は後で考えようかあ……(とてとてと旅籠へ帰っていった)
        //いいのよ、全然いいのよー! 寝落ちはよくある… -- 水那子 2010-01-13 (水) 23:13:55
  • ・・・・・・ここは変わらぬものじゃな、本来なら変わるべきなのじゃろうが・・・今はそれが安心するのぅ
    (少し元気がない様子で、水那子の旅籠を見てため息を漏らす) -- 神楽 2010-01-12 (火) 00:22:12
    • 神楽じゃ! 久しぶりなんじょー!(抱きつこうとよってきたが、元気がない様子を見て止める)
      どないしたん……?(顔を覗き込む) -- 水那子 2010-01-12 (火) 19:50:13
      • いや・・・最近知り合いが、よくいなくなってのぅ・・・まぁ、この稼業をしておれば当然なのじゃが
        ・・・そういう意味では、お主は変わらぬな。じゃが、抱きつくのはなしじゃぞ?(覗き込んできた顔に微笑んで見せた) -- 神楽 2010-01-12 (火) 22:09:11
      • うう、久々におうたんのに……(頬を膨らませて)
        私は化けもんじゃけんなあ、殆ど不死なんじょ。ほのぶん、別れも多いんじょ……。
        冒険者ならしゃあないけんど、ちゃんと悲しめることはええことじょ。人間らしいけんなあ…… -- 水那子 2010-01-12 (火) 22:16:26
      • くふふ、久しぶりじゃからと言って抱かせる理由にはならぬからのぅ?(もういつもの調子で微笑んでいる)
        うむ、そうであろうな・・・ゆえに、不死が必ずしもよい物ではないと言われる所以じゃな
        ふむ・・・まぁ、知人の死に慣れたくはないしのぅ・・・ -- 神楽 2010-01-12 (火) 22:21:41
      • むむむ、じゃあ、今度、今度抱きつかせてもらうけん!
        おお、まあ、神の眷属じゃけんな〜、しゃあないわ。楽観的に考えんと、えらあなるけんなあ。
        ほなけんど、長生きしてよかったわ、神楽みたいな綺麗な娘にあえたけんな〜(ほほほと笑う) -- 水那子 2010-01-12 (火) 22:36:24
      • 誰もそんな事は言っておらぬが・・・まぁ、その時の気分次第じゃな?(明確な拒絶はしなかった)
        それは嬉しい言葉じゃな、大抵のものは儂を可愛いというからのぅ・・・儂ももう20過ぎじゃと言うのに
        (綺麗という褒め言葉は、お世辞と思っていても嬉しいようだ) -- 神楽 2010-01-12 (火) 22:41:45
      • おおっ! ほんま? ふふふ、完全な拒絶ちゃうかった!(嬉しそうに言う)
        ほうかあ、二十歳すぎとるんかあ、もうお姉さんじゃなあ。私は婆さんかなあ。かれこれ2000年ぐらいは生きたような気がするけんなあ -- 水那子 2010-01-12 (火) 22:45:53
      • こ、これ!別に儂は了解を出した訳ではないからの?勘違いするでないぞ?
        うむ、儂も立派なれでぃと言う奴じゃ(出会ったときから誤差と言うレベルでしか成長してない胸を張った)
        ふむ、他にも数千年生きたものを知っておるが・・・どうしてどちらも、妙に子供っぽいのかのぅ(ため息をついた) -- 神楽 2010-01-12 (火) 22:52:35
      • ほほ、わかっとーわかっとー。ほんときの気分次第、やろー?
        ほほほ、れでぃかあ、はいからな言葉を使うんじゃなあ。ふふふ……(胸を凝視しつつ)
        ほほほ、長くいきとーと、子供みたいなほうが楽でええんかもしれんなあ! -- 水那子 2010-01-12 (火) 22:59:34
      • 分かっておるのなら、よいのじゃが・・・(本当に分かっているのかと訝しげだった)
        うむ、ここの言葉は少しずつ学んでおるから・・・って何を見ておるか!(扇子で頭をはたいた)
        ご老人方も童心にかえると言うしのぅ・・・そういうものなのやもしれぬな
        さて、それでは儂はこれで・・・お主は心配いらぬじゃろうが、それでもまたの! -- 神楽 2010-01-12 (火) 23:06:37
      • あうっ! ほほ、立派なれでぃっちゅうけん、どんな感じやと思ったんじょ!
        ほほ、最終的にいきもんは子供に帰るもんなんじょ。
        おー! ほななー! 神楽もちゃんと元気にしとくんじょー! -- 水那子 2010-01-12 (火) 23:10:43
  • ただならぬ雰囲気……は、かすかなものであったが。足元、根の堅州国、黄泉比良坂に気を配る身としては、足元から感じる不審には、何かと気がかかるものである。
    「ここは……常世荘?」 -- 連墓 2010-01-11 (月) 21:28:52
    • (巨大な旅籠が海辺に立っている。その後ろの防砂林に鎮座する社からも、異様な、この世ならぬ雰囲気が醸し出していた。)
      おぉ?(連墓に気づくと、手を振りながらやってくる)
      このあいだの巫女はんやん、どしたんー? おお、私が女将の常世荘じょ! -- 水那子 2010-01-11 (月) 22:15:08
      • 祀りしは祀ろわぬ神であるのか。それとも別なる國より来る客神であるのか……いや、ここは故郷ではないのだ。ここにはここの神があり、となればそういったものは珍しくないものである。
        だがそれにしても、この屋敷は自分の國に近いものを感じるのだ。雰囲気や、様式が。海を隔てた地にも似るが……そして、常世。
        「あなた、確か……水那子さんでしたか。いえ、ふらりと散歩をしていましたら、ただならぬ雰囲気を完じましたもので……なんと、女将と」
        即座に、現れる見知った顔からもたらされた答え。驚きは隠さず。
        「そういう場所だったとは。いえ、確かに輿にのっていらっしゃいましたし、それだけの地位があるのはわかっていたはずです」 -- 連墓 2010-01-11 (月) 22:19:37
      • 前はこんなに大きいなかったんじゃけんど、前は常世国を再現するつもりで作ったけん、普通の人間には色々無理があったらしいてなあ、客がこんかったんよ。
        ほなけん、今みたいな大きいんにしたんじょ。ほれなら、人も来るとおもうたけんなー
        兎に角、いらっしゃいませなんじょ〜(大勢の魚人が中から出てくる。ここの従業員らしかった。確かに旅籠は表面だけならば高級そうなただの旅籠だが、どこか、不気味で、地下からは何かが潜んでいる気配がしている) -- 水那子 2010-01-11 (月) 22:25:08
      • 「あまり客受けのする格好ではなかったと。見たところ旅籠、それは由々しき事態ですね。英断、ですが……芳しくもなく」
        それはこの気配と……この従業員のせいかも知れないと思った。魚人ならばそれなりに見るものとはいえ、雰囲気がすこぶる妖しい。ただの魚人ではない。気がする。
        自分のようにそちらの感覚が研ぎ澄まされていればもちろん、そうでなくともこれは中々と、思わざるを得なかった。
        「うーん……とりあえず、お邪魔します……」 -- 連墓 2010-01-11 (月) 22:31:47
      • ほほ、何でか知らんけんど、今でも人はけえへんけどなあ……(小さく笑った)
        (魚人どもは基本的に礼儀正しく、かなり教育されているようだ。彼らはだごん神社での神事の手伝いもするので、かなりの高水準なものである。それでも、ただの魚人ではない雰囲気は隠せていなかった。)
        おお、あがりいあがりい。(中に上がると、小奇麗な内装で、まさに国風だった。かつては壁に常世国についての絵図や文字が書いてあったと水那子は説明する。それらは客にすこぶる評判が悪かったらしい)
        とりあえず、ここにどうぞ〜(長い廊下を抜け、海が一望できる特等の部屋と思われるところへ案内した) -- 水那子 2010-01-11 (月) 23:12:22
      • 「なにか思うところがあるのかも知れません。あとは、感覚に訴えてくる何かとか……」
        魚人質に思わず小さく会釈をした。女将に招かれた以上客であるのだが、客としてもそれなりの礼儀は尽くすべきである。招かれた身なのだ。
        その洗練された動きに些か目を丸くしながら、水那子に招かれるまま奥へ奥ヘ。説明するところは、結構に興味のわくものがある。
        「内装は親しみを覚えるもの……その、絵巻にも興味を引かれるものですが。どうにも確かに、私の知るそれとは些か違う気もすればこそ、とはいえ」
        言葉の尻を濁し、あちこちに視線を向けてみる。まだ名残の一つのあるのではないかと、痕跡を探して。
        部屋に入るまでの間続いた探索であったが、少しは落ち着けるらしいと眺望良い部屋にて腰をおろし。一刻それをおいて奥ことにする。ここに入れば、関わることに事欠くまいと。
        「おお、素晴らしい眺めですね……眺望は、中々のものと」 -- 連墓 2010-01-11 (月) 23:19:56
      • はいからな言葉でゆーたら、すいーとるーむ、なんじょ!
        (ここから見える海自体は普通である。そして、また防砂林の中の社も見える。気に覆われ、詳しくは見えないだろうが、どこか、幾何学の狂った宇宙的な角度の鳥居や拝殿が顔を覗かせている)
        まあ、ほんなに盛大な歓迎は金もないし、できんけんど、ゆっくりしてってな(お茶を出して) -- 水那子 2010-01-11 (月) 23:29:24
      • 「すいーとるーむ……それなりに、各のあるお部屋であることは伝わりますね。わかりませんけど」
        潮騒、潮の香り。海を眺めているのは、島国生としてはそれなりに落ち着くものだ。鬼の血をひくものとしても、川を下り、川岸について出たのを始まりをしている以上、海の望める景色はどこか郷愁を感じるものがある。
        眼下の景色がなければであるが……良く見えないとはいえ、良く見えない恩恵を享受し、部屋の中へと視線をそらす。フゥ、とため息を一つ。それも、茶のおかれれば。
        「いえ、お気遣いなく。こと私に関しては、私自身が歓待を受けることに慣れていませんから」
        湯のみを両手にとり、口の中へ小さく傾けた。 -- 連墓 2010-01-11 (月) 23:37:12
      • 大和島根の河川は素晴らしいけんなあ、ここの海もええけんど、やはり国のが恋しいなあ
        ほほ、私はいろんなさあびすできるでー? 背中流したりとか、夜伽の相手とかな〜? したげようか?(別の店と間違われそうなことを言っている。あまり人が来ない理由の一つかもしれない。)
        海はつながっとるけん、だごん様も祭祀のときとかは来てくれるんじょ(水那子の言葉だけではだごん様が何かわからないだろうが、恐らく常世大神の眷属の一つなのだろう) -- 水那子 2010-01-11 (月) 23:48:47
      • 「所変われば品変わる、と。ありふれた言葉ですが偽りはないと実感したものでした。川一つとってもまるで違うもの……雄大さにかわりなくとも、それぞれにあり、ないものがあります」
        思い出すのは故郷の風景。鬼は穢より生まれながらも、川で生まれたゆえに、穢を流すとしても川を愛する者が多い。連墓もまた、川を眺めて育った。
        郷愁が心の中にわく。やはり遠く離れた地にあれば、一つや二つはあるものだった。
        「湯浴みの手伝いはまだしも、そちらまでとは……そちらは、私にも近いもの。穢を身に受け負うが速佐須良姫の巫女の役目であれば……そのほうほうもなくはないもので。貴方と交わすかは、さておきとしておきますが」
        旅籠は旅籠でも、なるほど、もてなしのいい旅篭であるらしい。女将自らそれをすること。もっとも、あの魚人を思えば飯炊き女の期待が出来るかと言えば……であるのだが。
        「だごんさま……連なるお方でしたね。海はつながっている、か。であれば、速秋津姫、速佐須良姫のもとへも、畏敬の滞ることなきは確かであるでしょうね」 -- 連墓 2010-01-11 (月) 23:59:07
      • ほほ、私も一応巫女じゃけんな〜、まあ、趣味みたいなもんもあるんじゃけんど……
        せんの〜?(体をくねくねさせる水那子)
        おお、天神地祇を祀ることは忘れとらんのじょ。あの、下に見える社自体が、国への遥拝社みたいなもんかなあ、ほほほ
        でっかい神様なんじょ! 常世大神の子、みたいなもんかなあ、だごん様。 -- 水那子 2010-01-12 (火) 00:09:46
      • 「同じく巫女の務めとして、まぐわいもまた成すと……と言うわけでもないのですね。&brどうやら海神であらせられるようですので、穢流しの術は心得ているものかと存じましたが……でなくば無きことないやも、とは」
        ちら、と、少しだけ視線を向けて直ぐ室内へと戻した。めが疲れる、というよりは、脳が疲れる感じがして、少々みたくない気分なのだ。
        「神の子……なんとなく、理解出来た気がしますね」 -- 連墓 2010-01-12 (火) 00:18:07
      • まあ、あれよ、ほういう仕事が好きっちゅうわけなんじょ。常世国には神とか死者とかようけ来たけんなあ。
        穢れは気枯れじゃけんな、ほれをはらうんは大事な勤めじゃなあ。巫女は処女っちゅう俗説もでとるけんど、あれはどうかと思うなあ……
        ほほ、また例祭のときに参列すれば見えるんじょ。直視したら狂うかもしれんけんどなあ、ほほほ(口に手をあて、笑っていた)
        //うひょぉ、今日はもう寝ますねー -- 水那子 2010-01-12 (火) 00:27:55
      • 神の子は神である。と言うのが認識だ。他郷の教えからは神の子と聞いて人間と連想しがちになることもあるが、連墓にとって神の子はやはり神である。特に珍しい考えではない。
        「好きで……なら、それ以上のことはありません。私も、嫌いではありませんけど」
        好き、というのとは。そう断言するには遠いかも知れない。自身のそれに対する姿勢。改めて深く考えてみるに。
        「処女に神性を見出すは、他教の影響もあるのでしょうね。でなくとも、新雪に足跡をつけること。それすらないことの美しさを見いだせばと」
        自分が初めてした相手は覚えていないでもない。年若く、重ねた経験はそれなりのものであるが……相手に抱くは穢払いの意識であり、であればおぼろげになりがちである。
        「それについては、考えておきます。ともあれ今日はこれにて……もてなしいただき、ありがとうございました」
        //おやすみなさーい -- 連墓 2010-01-12 (火) 00:35:31
  • そういえば女将って魚人なんだよね・・・やっぱりこう、海の中って涼しい?
    というか陸上だと干からびない・・・もし危なかったら、私はちょっとつやつやにしてあげるよ、ふふんっ! -- アヤ 2010-01-10 (日) 23:56:00
    • おお、海の民じょ! ほうやなあ、陸よりは涼しいときもあるなあ。
      まぁ、私もあんまり長いことおったら干からびるけんど……ほほぉ、つやつやってどうするん?(興味深そうに聞く) -- 水那子 2010-01-11 (月) 19:59:02
  • みなこさんこんばんはっ♡ あー!なかだしバナーだっ♡ -- ノノ 2010-01-10 (日) 19:33:07
    • おお、のの、こんばんはーなんじょ!(手を振って)
      ほうなんよ、これが何かあってなあ…… -- 水那子 2010-01-10 (日) 19:38:44
      • 8月(黄金歴)になってもやっぱよるは寒いですねー♡ はふー♡
        最初にどーゆー感じで動こっかなーって思ってて、バナー作ろって思ったの!
        そんでねー、いちばんはじめに思いついたのがなかだしバナーなんだよ♡ おもいきった!
        みなこさんもえっち好き?えへ〜♡ (下から顔を覗き込みながらにへーってする) -- ノノ 2010-01-10 (日) 19:44:29
      • ほうじゃなあ、夜はさむいんよなあ
        ほほ、普通は思いつかんばなあじゃなあ。
        おぉ、だいれくとじゃな……ほほ、好きなんじょー? -- 水那子 2010-01-10 (日) 19:50:50
      • とくにノノは寒がりなので、もー!ちょーしんどい!コタツしまっちゃわなくてよかった〜♡
        しかしバナーがあっても効果があるわけではないのです・・・なかだししてほしいのにー!
        ノノもえっち大好きです♡ えっちしてるとねー、しあわせーな気分になるの♡ ぽや〜んってなっちゃう♡
        ねーみなこさ〜ん♡ ノノとえっちして♡ おねがいっ♡ (抱きつきながらおねだりする してー♡) -- ノノ 2010-01-10 (日) 20:03:07
      • ほうじゃなあ、看板だけあってもしてくれるとは限らんけんなあ
        ほほ……ええよ、したげるな(ノノを抱きしめると、唇を奪う) -- 水那子 2010-01-10 (日) 20:08:46
      • こーゆーのあればいろいろしてくれるかなーとおもってたらそうでもなかった!
        いろんなひととえっちしたいって思っててもなかなかできないです・・・そーゆーコツをおべんきょーちゅーです!
        えへへ〜♡ みなこさん・・・んっ♡ ちゅ♡ んふ〜♡ (抱きしめられてキスされながらほほえむわたし)
        えへ〜♡ なんどもこーいっていろんな人をお誘いしてるんですよっ♡ でも全然成功しないのー・・・ ちゅっ♡ ちゅー♡ -- ノノ 2010-01-10 (日) 20:16:15
      • ん、ぁ……皆、性におおらかちゃうんやなあ……ん、ん……
        (舌を絡め、深いキスをしながら、ノノの胸に触れ、弄くり始める) -- 水那子 2010-01-10 (日) 20:24:14
      • //ご飯食べてきまーす -- 水那子 2010-01-10 (日) 20:31:21
      • ぺろ れろ んぁ♡ (キスに感じちゃうわたし) でもね〜♡ えっちともだちも何人かいるんだよ♡
        えっちすると深く知り合えるようなきがするの♡ さいこーのこみゅにけーしょんなのよ〜♡
        はぁ♡ はぁ♡ はうっ♡ もっと♡ もっとさわってぇ♡ (胸をいじる手に手を重ねておねだりするわたし) -- ノノ 2010-01-10 (日) 20:34:06
      • //はいなー!それではわたしはおふろはいってきます! -- ノノ 2010-01-10 (日) 20:36:10
      • んちゅ、んぁ……ほほ、ほうじゃなあ、心も体も、通わせるんやけんな……ん、ぁ……
        ふふ、ほんま助平な娘じゃなあ……(服を脱がせつつ、両手で胸をもみ始める) -- 水那子 2010-01-10 (日) 21:03:05
      • いっしょに気持ちいいことするの〜♡ それがひとつの絆になるの♡
        家族や兄弟と似たよーな絆なの〜♡ ね〜♡
        すけべーなんてゆっちゃいや〜♡ ちょっとえっちなだけだもん・・・♡ あん♡ はぁん♡
        こっちも・・・して♡ (片手をつつーっと下の方へ誘導する してー♡) -- ノノ 2010-01-10 (日) 21:12:50
      • ほうかもしれへんなあ、一般には受け入れられ辛い価値観かもしれんけんど、私は好きじゃよ。
        ふふ、自分からさそっとるのに、助平ちゃうんかあ。悪い子やなあ……(導かれた先の秘所に触れ、指でそこを開くと、中へ指を挿入していく) -- 水那子 2010-01-10 (日) 21:18:29
      • 一般の人もえっちだいすきにちょーきょーしちゃうとか・・・できないかなー?
        酒場ではよくそーゆーおはなし聞きます!おとこのひともおんなのこもえっちにしたい♡ ノノのやぼーです♡
        ノノ悪い子じゃないもんっ♡ はう♡ はひ♡ ひゃあんっ♡♡ (花をいじられてびくんびくんしちゃう)
        はふ♡ はふ・・・くちゅ ぺろ はむっ♡ (もう片方の水那子の指を口に含んでぺろぺろする) -- ノノ 2010-01-10 (日) 21:32:40
      • ほほ、できんことはないんじょ。人間の性欲だけを引きずりだせばええんやけんなあ。
        ふふ、がんばりぃよ? 私も応援しとるけん。
        (中に入れた指を激しく動かし、親指でクリトリスも弄り、責め立てて行く)
        ほほ、指まで……いやらしいこじゃなあ -- 水那子 2010-01-10 (日) 21:39:29
      • でもノノじゃーぬけないってよくゆわれるのも事実です・・・えっちの道は遠くけわしいのです
        がんばります!目標えっちともだち100人ー! (ノリで適当に100人とか言っちゃうのがわたしだ!)
        はう♡ はう♡ はうっ♡ はあっ♡ みなこさん♡ みなこさぁんっ♡
        ノノいっちゃうっ♡ ノノもーだめ♡ いっちゃうっ♡♡ (水那子の手をぎゅーってしながら腰を突き出してあえぐ いっちゃう!) -- ノノ 2010-01-10 (日) 21:46:31
      • ほほ、私も抜けるとかあんまり言われたことないよ〜
        ほほほ、大きな夢じゃなあ。がんばるんじょー!
        ふふ、ほれ、いけ、いけ!(笑みを浮かべながら責め続け、愛液の音を響かせながら、ノノが絶頂したのを見届けた後も、指を少し動かしている)
        ふふ、いやらしい子……(妖しく笑いながら、ノノの耳に舌を這わせる) -- 水那子 2010-01-10 (日) 21:53:08
      • //風呂入ってきまーす。 -- 水那子 2010-01-10 (日) 22:02:49
      • ぬけるってゆわれるきれいな人を研究してみようかなっ♡ はぁ〜いろんなひとに求められたいな〜♡ えへ〜♡ がんばりますよ〜♡
        いやぁ♡ やあっ、いやぁんっ♡ もーだめ!もーくちゅくちゅしないでえっ♡♡ (顔まっかにして指の動きに合わせて腰を浮かしちゃう)
        は・・・はひ♡ はふぁ♡ ひっ♡ (耳をなめられてびくっってする 涙目だ!) -- ノノ 2010-01-10 (日) 22:03:32
      • //はいなー!なんか長居してしまって申し訳ない! -- ノノ 2010-01-10 (日) 22:04:38
      • ふふ、ほんなことゆーて、腰もういとおし、ここはよろこんどるやん。(涙目のノノにぞくぞくと背筋をかける快楽を得、また激しい責めを始める。)
        おまはんを変にしたいなあ、調教したいなあ、壊したいなあ……(魔性の笑みを浮かべながら、ノノに囁いていった)
        //いいのよー! でも今日は今からすることがあるので、次回に続くか、暗転でお願いします! では! -- 水那子 2010-01-10 (日) 22:52:16
      • だめっ♡ だめー!いくっ、ま♡ また♡ またいっちゃうっ!!
        (暴れまいと水那子の体をぎゅーって抱きしめながら叫ぶ またいっちゃう!)
        みなこさぁん♡ ちょーきょーしてぇ♡ きもちよくして、ノノいっぱいこわしてぇ♡ あひあっ♡♡
        (この後何度も何度もしてもらって、最後には気持ちよすぎて気絶しちゃいました♡ ではまた〜♡) -- ノノ 2010-01-10 (日) 23:18:29
  • 床屋の都? -- 2010-01-09 (土) 15:28:48
    • 常世じょ常世! 神々の国、死者の国じょ! 大神がねむっとるとこじょ! -- 水那子 2010-01-09 (土) 15:30:49
  • 一段落着いたな、一気いこうか。(ウォッカを並々と注ぎながら) -- スヴャトポルク 2010-01-03 (日) 23:56:33
    • まっとったんか!?
      ま、まつんじょ! 私は露助ちゃうんじょ!?(並々と注がれるウォッカを見て)
      う、うぅぅ、ほなけど、ageてもたけんなあ……うっ、うう……(注がれたウォッカに口をつけ、飲み始める) -- 水那子 2010-01-04 (月) 00:16:47
  • 何をしても許されるんだっけ(へらへら包丁片手に来る異常性癖者) -- ケルト 2010-01-03 (日) 22:16:49
    • すんません、すんません……お、おぉ……な、何するつもりなん…… -- 水那子 2010-01-03 (日) 22:18:54
      • 解体?(しれっと) -- ケルト 2010-01-03 (日) 22:19:49
      • 私は海の民やけんど食べてもうまあないよ……? -- 水那子 2010-01-03 (日) 22:20:46
      • 食べないよ?解体する事に意味があるよね(にへらにへら) -- ケルト 2010-01-03 (日) 22:23:10
      • おおぅ、くるっとる……解体は趣味ちゃうんよ……(後ずさりつつ) -- 水那子 2010-01-03 (日) 22:26:37
      • ちょっとだけ、ちょっとだけだから ねっ?(ジリジリと距離を詰めながら) -- ケルト 2010-01-03 (日) 22:28:10
      • ちょ、ちょっとだけでも解体されるんはかなわんわー!
        (逃げようとしたが、着物のすそを踏みつけて仰向けに転んだ) -- 水那子 2010-01-03 (日) 22:29:25
      • あーあ、慌てるから転ぶんだよ ほら起きて(優しく立たせてやろうと手を伸ばす)
        (だけのように見えたが、髪の毛に包丁があてがわれている 起き上がればそのまま長い髪は切断されるだろう) -- ケルト 2010-01-03 (日) 22:33:36
      • あ、ありが……ひ、ぃぁっ!(起き上がると、すぱっと綺麗にその長髪が切断された)
        お、おぉぉ…… -- 水那子 2010-01-03 (日) 22:39:08
      • んーっ、綺麗な髪だったから 切ってみたかったんだよね……あはは、ショートカットも可愛いよ?(笑顔が完全に狂人の物になっている)
        次は手と足 どっちがいい?(目が本気だ、逃げなければ次はどちらかに刃が突き立てられるだろう) -- ケルト 2010-01-03 (日) 22:43:08
      • な、なんと……髪は女の命じょ……!
        (膝を突き、体は動かない。恐怖に慄いているのか、或いはあえて動かないのか、それは不明だが、その場に座り込んだままだ)
        りょ、両方嫌じゃあ……! -- 水那子 2010-01-03 (日) 22:47:40
      • 命を散らすから、面白いんじゃない?(愉快そうに髪を数度撫で、床へと捨てた)
        どっちもイヤかぁ……判った、判った 仕方ないねェ、そこまで言うなら仕方ないよ 僕さ、女の子には優しいつもりなんだよ?

        だから手足は止めて、お腹にしてあげるね?(座りこんだままの脇腹へと刃が向う、何の躊躇いも無く刺されるだろう) -- ケルト 2010-01-03 (日) 22:51:15
      • ほ、ほんなんやさしいないんじょ! ひっ、あ、ぁ……
        (かたかたと体を震わせ、恐怖に慄いているような様子だが、僅かにその口は愉悦に歪んでいるようにも見えるだろう) -- 水那子 2010-01-03 (日) 22:59:07
      • (目の前の少女の口元を見ると吊り上がっているように見えた)
        笑ってる?……こんな状況で笑えるはずないしぃ あ、壊れちゃった?止めてよね 壊れたのバラすのってツマンナイんだから(まだ自分はただの少女相手に優位に立っているつもりでいるからか、特に違和感を覚えない)
        ほぉら……綺麗な、線が はい、出来たっ(まずは軽めに刃で肌をなぞる ツーッ、と数秒遅れて鮮血が流れはじめる) -- ケルト 2010-01-03 (日) 23:04:16
      • ひ、ぃっ、つ、ぅっ……血、が、ぁ……(流れる鮮血を見て、か細い声で言う。先ほどの笑みは消えているが、それを隠したのかどうかは定かではない。)
        おねがい、じょ、もう、ええよなあ……満足したんよなあ……?(哀願する姿はまさに子供のそれである。) -- 水那子 2010-01-03 (日) 23:14:35
      • んふふ……そうだねェ? 満足、満足 これぐらいじゃあ出来ないなぁ
        そうだ、せめて腕の一本ぐらいさ……(包丁の握りを変え、肩へと刃を押し当てる そして――――)
        しばらくして
        ……ああ実に楽しかったよ 流石にまだ同業者さんは殺せないからこれぐらいにしとくよ 今度から、酒場では気をつけてね あと、僕のこの趣味の事誰にも言わないでね? 約束……だよ(肌が触れ合う距離まで顔を近づけ、一方的に約束をさせ 帰っていく) -- ケルト 2010-01-03 (日) 23:22:36
      • ひぎっ、あが、ぁぁっ……痛、ひ、ぁがぁ……(血の海の中で無理やり約束され、返事も出来ない様子で、空ろな瞳から流れる涙も拭えないまま、ケルトが去るまで呆けていた。)
        か、はっ、あはっ、あははは! あははははは! おもっしょい! ほんまにおもっしょいなあ!(ケルトが完全に去った後、哄笑が旅籠内に響き渡った。空ろだった瞳は凛と輝き、血塗れのままけらけらと笑う)
        あんなん初めてじゃわ。ええ子やなあ……気持ちよかったわぁ……(欠損した箇所から触手が生え、そこを修復していく。その間も、愉悦に浸りながら、先ほどの行為を思い返していた。
        彼女も十分狂っていた。) -- 水那子 2010-01-03 (日) 23:41:22
  • 一気な。(トクトクとジンライムを注ぎながら) -- スヴャトポルク 2010-01-03 (日) 22:11:27
    • ごめんなさい、すんません……100までいっとると思うとったんです……
      い、一気は死んでしまうよぉ…… -- 水那子 2010-01-03 (日) 22:15:28
  • いいIDの出しっぷりだな、素直的だ
    だがageだ(腹パン) -- 純一 2010-01-03 (日) 22:10:18
    • ごめんなさい、ごめんな……ごふうっっ!(もろに腹パンを食らう水那子)
      ほんまにすんません……てっきりもうアクセスしとると思ったんです…… -- 水那子 2010-01-03 (日) 22:12:53
  • あぁー…この旅籠の従業員が皆美人だったいいのになぁ
    まぁロリ和服女将がいるから目の保養にはうってつけなんだけど・・・ -- アヤ 2010-01-01 (金) 23:04:28
    • (相変わらず無表情な魚人たちが働いている)
      おー! またきてくれたん? いらっしゃいませぇー!(ぱたぱたと走って出迎えに来た) -- 水那子 2010-01-01 (金) 23:46:45
      • (肩をがっくり落としている)
        あはははー、いらっしゃったぞー、おもてなしてくれたまへー
        (出迎えに来た幼女に手を伸ばして、持ち上げようとしながら) -- アヤ 2010-01-01 (金) 23:53:09
      • おー! おもてなしするんじょー!(持ち上げられながら、笑顔で言った。
        他の客の気配はなく、久々の客らしい) -- 水那子 2010-01-01 (金) 23:56:20
      • (持ち上げた後、唯一の目の保養先の少女を持ってくるくると回転しながら)
        はははー!さぁーーそれじゃあ、どんな手段でもてなしてくれるんだー -- アヤ 2010-01-02 (土) 00:01:56
      • ほほ、ほうじゃなあ。背中流したげてもええし、魚食べてもらうんもええし、夜伽の相手をするんもええなあ……
        ほな、まあ客室いくでー? -- 水那子 2010-01-02 (土) 00:17:29
      • …ここ魚人の人の旅籠だよね、魚食べても大丈夫なものなの?
        (疑問を口にしながら、彼女を持ち上げたまま客室へと案内されていく) -- アヤ 2010-01-02 (土) 00:47:39
      • ほほ、いけるいける。皆魚好きやけんなあ。
        ここじゃここじゃ!(案内された部屋は一番上等なところらしく、海が望め、快適に過ごせるようになっていた。)
        いちばんええとこなんじょ〜
        //今日はもう寝ますねー。おやすみなさい -- 水那子 2010-01-02 (土) 01:21:59
      • いいのか魚人達!本当に良いのか!?(とおりかかった魚人に、問い詰めて困られながら)
        おおーう、良い所だ…なんだかプチ旅行に来た気分で、楽しくなってきたよ!
        (//はいはい、おやすみなさいませー!) -- アヤ 2010-01-02 (土) 01:29:23
      • ほほ、別に共食いちゃうけんなあ。魚人は魚が主食なんじょ。
        ほな、かけてよ〜。ふふ、ほういってもらえると嬉しいんじょ!
        (魚人どもが食事の準備をしているようだ) -- 水那子 2010-01-02 (土) 18:59:15
  • …水那子さんてばこんなところにお住まいなのね…(以前の淫行を思い出して身震いしつつ建物を見上げて) -- アンゴラン 2009-12-28 (月) 08:04:57
    • おー! この前は楽しかったなあ。いらっしゃいませぇ〜!(大勢の魚人らと共に宿の奥から笑顔の水那子が現れた)
      ほほ、ここは私が経営しとる旅籠の常世荘なんじょ! -- 水那子 2009-12-28 (月) 15:47:38
  • やっぱり豪華なお宿だ…僕の手持ちで泊まるお金とか足りるのかなこれ。釣りがしたい時に泊まらせてもらうには良さそうなんだけど…(古い釣竿を抱えて宿にあっけをとられている) -- ラディッシュ 2009-12-28 (月) 01:23:30
    • おー! いらっしゃいませぇー! ようきてくれたんじょ!(大勢の従業員と思われる魚人らと共にラディッシュを迎えた)
      お客があんまりけえへんけんなあ。さびしかったんじょ!(宿はかなり大きいのだが、他の客の気配はなかった) -- 水那子 2009-12-28 (月) 15:46:06
  • スキュライとー水那子のー阿波弁講座ー(なんとなく言ってみたかっただけ) -- スキュライ 2009-12-28 (月) 18:42:16
    • おおー! 阿波弁講座なんじょー!
      今日はすきゅらいさんと一緒に阿波弁講座をするんじょー!
      ほほ、やっぱり阿波弁はええとおもうんじょ。 -- 水那子 2009-12-28 (月) 20:05:58
      • 久しぶりやねー元気しとった?やーもう最近さむーてなかなか動く気ならへんでなー
        体がどーもせこーてせこーて、ほんまやる気がでーへんで困ったもんじょ
        みなこさんは元気しとるん?ちょこちょこ人の家では見かけたりするけんなー、元気なんはわかるんやけどねー -- スキュライ 2009-12-28 (月) 20:12:42
      • おー! 元気にしとるんよ。おまはんも元気やったん?
        私も寒いし、部屋はちらかっとるわで絵も描いとらんわ。ほなけんど、ほんまえっとぶりやなあ。
        やっぱ朝が寒いけん色々辛いんじょー。暖かいほうがええなあ。(スキュライに抱きつこうとしつつ) -- 水那子 2009-12-28 (月) 20:18:29
      • 最近はそっちでも氷点下いっとる日もあるきいとるけんなー風邪とかひかんよーにしときぃよー(抱きついてきたので抱き返しつつ)
        元々語尾にじょはつけへんからじょーをつけて話すんはしづらいなぁーほなけんどとかは未だに素で使ってまうんやけどー -- スキュライ 2009-12-28 (月) 20:29:00
      • 最近、昼は暖かかったんやけんどなあ、またさむーなってきたわ。風邪は前にもーひいたけんいけるんじょ!
        語尾にじょってつけるんは確かにあんまりおらんなあ。女の子とかがおおいんじょ。よう関西弁に似とるって言われるらしいんよ。ほんなににとるんかなあ。
        やっぱりほなけんど、とかはよう使うけんな。あばばいとかは使ったことないけんど…… -- 水那子 2009-12-28 (月) 20:36:01
      • 若い子は男女問わずじょって使う人はあんまおらへんことないかいねー?おばあちゃんとかがよー使う印象やわー
        あと阿波弁は堺言葉の影響強いからねー私も未だに「関西の人ですかぁ?」って
        初対面の人にはよー言われるでー -- スキュライ 2009-12-28 (月) 20:43:48
      • ほうじゃなあ、若い人はあんまり使わんみたいなんよ。まあ、恥ずかしいんかもしれんなあ。私も別に使わんけんど。
        おばあちゃんとかの言葉は純粋に阿波弁みたいやけんなあ。まあ、実際大坂に行く人多いけんな。
        調べたら京都の影響もあるらしいけんど、どこら辺が影響受け取るんかいな? -- 水那子 2009-12-28 (月) 20:46:09
      • イントネーションとか作法やないやろかねー?上品な言葉遣いするときは京言葉に近い気もしますさかいねー
        お国言葉が好きやから未だに言葉は普段も直したりはあんまりせんと昔の通り喋ってますわー
        ただ文章に書くとやっぱり大変ね…普通にもどしましょ普通に、私と貴女が阿波言葉だと徳島は触手とか蛸とかそういう国と勘違いされそうでいけないわ -- スキュライ 2009-12-28 (月) 20:53:38
      • 方言はええもんと思うんじょ。残していかなあかんなあ。まぁ、つうじんこともないと思うけんなー。
        ほうじゃなあ、変換もうまあにできへんし、実際書き起こしてみると、ほんまにおうとうかどうか妖しくなるんよ……
        ほほ、ほうじゃなあ。徳島はむしろ狸やもんな! -- 水那子 2009-12-28 (月) 21:06:02
      • 狸合戦やからねぇ阿波の金長やねーあとはすだちくん…ふー久々に話せて楽しかったわぁ
        また暇なときにでもくるわーあなたもまた遊びにいらっしゃいねぇーそれじゃーまったねぇん -- スキュライ 2009-12-28 (月) 21:14:14
      • 最近はご当地戦隊もおるらしいんじょ……。阿波踊りはあんまり踊れん私なんじょ。
        おー! またあそびに行くけん! ほななー!(手を振って見送った) -- 水那子 2009-12-28 (月) 21:16:08
  • エロ本が届けられた。
    http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst016988.png -- 2009-12-28 (月) 16:50:05
    • なんじゃこれ……(エロ本をひらう)
      お、おぉ、こ、これは……い、いやらしい! 処分せんとあかんなあ……(そういうと、大事そうに抱えて宿の中に持っていった) -- 水那子 2009-12-28 (月) 17:21:40
  • (黒いローブの人物が一人、現れる 潮の香りに腐臭が載る) -- ??? 2009-12-27 (日) 23:07:30
    • おぉ……この臭いはどっかで……(鼻を押さえると、きょろきょろと旅籠の周りを見回す) -- 水那子 2009-12-27 (日) 23:13:15
      • (にわかに空が曇り 暗雲が周囲を覆い、強く、生臭い風が吹き始める)
        From Afra…… 彼方より出でし者よ お前は何故に現れた -- ??? 2009-12-27 (日) 23:23:32
      • おぉぉ、こりゃあ嫌な感じじゃなあ……(突然空が暗雲に覆われ、異様な雰囲気に包まれる)
        ほほ……何故って言われてもなあ。私はくとぅるー大神が、永劫の眠りから覚めて、この宇宙に蘇るのんをまっとるんじょ。
        おまはんとであったんは偶然なんじょ! ほなけんど、くさっとるんは私の趣味じゃないんじょ! -- 水那子 2009-12-27 (日) 23:30:34
      • 蘇るだと? 一体なんの為に? そんな価値があるとは思えない その前に、俺がこの世界を腐らせてやるからだ
        (男が手を振ると背後の海の波が真っ黒に染まる ドロドロと腐った水が泡を立てて海岸にへばりつき、異臭を放つ) -- ??? 2009-12-27 (日) 23:36:48
      • この世をもう一度支配するためじょ〜。星辰がずれてもうたけん大神はうごけんようになったんじょ!
        こ、こらー! ほんなんせられん! 客がこんようになるんじょ!(頬を膨らませて怒る。)大神が復活したらおまはんや一撃じょ! -- 水那子 2009-12-27 (日) 23:39:05
      • グッグッグッグッ…… 眠れる神が大きな事を言うな だが全ては無意味だ
        大いなる腐敗からは何者も逃れる事はできない コノ世のあらゆる物は
        やがては離れ、腐り落ちていく 世界は今まさに終わりを告げるのだ 腐って、滅ぶのだ
        (ローブの顔の部分を男はめくりあげる その下に頭蓋骨 腐臭の漂う骨だけがそこにあるのだった) -- ??? 2009-12-27 (日) 23:55:39
      • 宇宙に意味も価値もなんもないんじょ! ほれは人間的な価値観じゃけんなあ!
        ほほ、腐るんはええけんど、私の旅籠ではせられんの! おぉ、おまはんは死人かなんかなんか……
        だごん様……現れ出で給ひて、彼のものを退けんことを願い奉る……(そう言うと、突如地鳴りが起こり、旅籠の後ろの森から、小さな山ほどの大きさのある、巨大な形容しがたい化け物が闊歩してきていた9 -- 水那子 2009-12-28 (月) 00:03:17
      • ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA
        星はやがては老い、霧散して消えるが定め そんなものを支配して何になる? ただ腐っていくだけだ 
        そう、全ては腐る、腐っていくのだ お前も、俺も ハハハハハハハハハ!
        (急速に骨の身体は風化し始め、吹き付ける風に砕けて消えていく) -- ブラックモア 2009-12-28 (月) 00:10:24
      • ほほ、星が消えても蕃神どもは消えへんよ。ほなって、彼らは宇宙の外側におるけんなあ!
        確かに私もいつかは腐るけんど、ほれは今ちゃうけん! 腐ったものも、新たなものを生み出す糧になるんじょ!
        お、おぉ、一体なんだったんじゃ……(消えるそれを見つつ、だごん様に海の掃除をしてもらっていた) -- 水那子 2009-12-28 (月) 00:13:53
  • すみません 設定無視して大人に描いてしまいました(土下座) -- 2009-12-27 (日) 20:41:05
    • おお! ありがとなんじょー!
      ほほ、ええんじょええんじょ! 私は大人の女の体になりたいけんなあ! 綺麗に描いてくれてうれしいんじょ!
      異国の服っていうんは大胆なんじゃなあ……(同じ装備を装着しつつ) -- 水那子 2009-12-27 (日) 21:42:31
  • はーははははははは、和服幼女よ、やはり東洋の女性はキミのようにみな、BIJINなんだろうか
    もしそうだとしたら、是非キミの国の女性の話を聞かせて欲しいなぁ! -- アヤ 2009-12-25 (金) 21:43:33
    • おー! いらっしゃいませぇー!(巨大な旅籠の中から水那子が現れる)
      ほうじゃなあ、皆可愛いと思うんじょ〜。西洋と比べると、同じ年代でも子供に見られてしまうこともあるけんどなあ。 -- 水那子 2009-12-25 (金) 23:12:08
      • でけー!でけー!(旅籠をまえに口をあんぐりとさせている)
        もしかしてキミは物凄い権力者か何かだったのか、そうなんだな!?
        ・・・よーしよしよし、合法ロリが見れる国でもあるのか、素晴らしい…この世の楽園は東方にあり! -- アヤ 2009-12-25 (金) 23:17:11
      • 私の経営する旅籠なんじょ! 常世荘っていうんじょ!
        ほほ、ほうじゃなあ、常世国だと貴族みたいな地位におったけんどなあ。ほほほ。
        ごーほーろり? ようわからんけんど、みんな綺麗なんじょ〜 -- 水那子 2009-12-25 (金) 23:20:38
      • …おぉう、金持ってるお嬢さんだったか、失礼しました
        私は開業医のアヤといいまして、この旅籠の女性の健康チェックに参った限りです、ふふふ、もちろんアナタの健康もまたちぇっくさせてもらいますよ?
        ………(両手を硬く握り締め、ガッツポーズ) -- アヤ 2009-12-25 (金) 23:23:08
      • おー! この前のお医者はんかあ!
        ほほ、ほれはありがたいなあ。ほなしてもらうんじょ〜。(旅籠の女性と言っても、人間の形をしているのは水那子しかいないのであった。
        ガッツポーズするアヤをみて首を傾げている) -- 水那子 2009-12-25 (金) 23:31:15
      • あれ、もしかして私今まで存在を忘れられてた・・・(がっくり、と肩を落として それでも大量の女性と簡単に知り合える機会が訪れた事を喜びつつ、相手の肩に手を置いて)
        さぁ、いきましょう、今すぐ行きましょう、みんなキミみたいな子かと思うといまからわくわくしてきたヨ!
        (数秒後に期待を裏切られるとは知らずに、とても楽しそう) -- アヤ 2009-12-25 (金) 23:38:54
      • ほ、ほういうわけちゃうんよ! 言うたいみんぐが変だっただけなんじょ! 前に頭痛んとき行ったけんなあ。
        お〜! ほなけんど、人間の体をした女子は私しかおらんけんども……(水那子が紹介する女性は、皆魚人だった。しかも男性の魚人とあまり姿もかわらない)
        //風呂入ってきますー -- 水那子 2009-12-25 (金) 23:42:30
      • そうそう、覚えていてもらったみたいで何よりです、良かったよ、ハハハ
        ・・・・・・(一人を見る、そして二人目を見る、三人、四人・・・と健康の状態と相談を軽くこなしていると、それはもうくたびれた様子へと目に見えて変貌していき)
        あの、普通の女の子どこ・・・・・・(燃え尽きて真っ白になっている女医)
        (//はーい!) -- アヤ 2009-12-25 (金) 23:50:16
      • 私ー!(手を挙げる水那子。彼女も普通ではないが、見た目は人間の子供であった)
        ほほ、常世国なら私みたいなんは何人かおるんじゃけどなあ。ほんな気ぃおとさんといてぇ。(背中をさする) -- 水那子 2009-12-26 (土) 00:51:26
      • やっほーい!いままで頑張って、魚さんみたいな人の健康をチェックした甲斐があったぁぁー!
        (両手を高く掲げて今にも飛び上がりそうな調子で浮かれている)
        あれはあれで貴重な話が聴けて楽しかったが、目の前に美少女がいるのなら、もう落ち込みません…そんな事をしている暇はないからです!
        (摩ってくる手を取ると、頬に寄せてすべすべとほお擦りをする) -- アヤ 2009-12-26 (土) 00:57:56
      • おまはんは急にてんしょんが変わるんじゃな!(健康診断が終わった魚人たちは、アヤに一礼すると宿の奥に消えていった)
        お、おぉぉ……女童が好きなんじゃなあ……(そのまま頬ずりをさせてあげている) -- 水那子 2009-12-26 (土) 01:05:28
      • 女の子を前に落ち込むことはできません、いぇっふぅーー!!!!!
        (手を振りながら、女性でありしかし人間ではない彼女達には、意外と真面目に)
        今度機会があれば、医学的観点からキミ達の受け付けない食べ物や、薬なんかの話しようね〜
        (などと手を振っていた) ええ、ええ!大好きです!(抵抗や止めの言葉がないので、いつまでもすりすりすりすりすりすりすりすり、それに飽きてくると手の甲に、唇をタコのようにさせながらむちゅーっと近づけていく) -- アヤ 2009-12-26 (土) 01:12:54
      • おー! ええんじょー! 色々教えてあげるんじょ!
        ん、ぁっ、くすぐったいんよぉっ……ふふ、ほな私も触ってええんよね?(そういうと、アヤの胸に手を伸ばした) -- 水那子 2009-12-26 (土) 01:28:04
      • ふふ、おやおや…キミは良いのですよ女将さん、キミには教えてもらう事より教えてあげる事の方がもっと多そうですからね!
        (そうやって笑いながら抵抗がなければ相手の手にも軽く唇を落としつつ)
        あ、こら…ふふふんっ、人の胸を触るなんて悪い人め・・・なら私も触るぞ、触っちゃうぞー…あふんっ -- アヤ 2009-12-26 (土) 01:35:30
      • ん、ぁっ……(手にアヤの唇が落とされる。水那子の手はアヤの胸を掴み、もみ始めていた。
        水那子の胸は小さく、まさに子供のそれであった)
        ふ、ふふ……ひ、ぁっ……ええ胸じゃなあ…… -- 水那子 2009-12-26 (土) 01:49:51
      • (胸をもまれると、くすりっと微笑みながら手を伸ばし、自らの胸を揉む相手の手をなでつつ)
        そうかなー、はは、それなら大きくする・・・科学的根拠のない方法を教えてあげよう!
        (手を伸ばした少女の、平たい胸を指先で優しく摘んでもみながら)こうされると、大きくなるよ! -- アヤ 2009-12-26 (土) 01:57:39
      • ひ、ぁんっ! ふ、ぁぁっ! 胸は、よわい、んじょぉっ……ん、にゃ、ぁ……(気持ち良さそうに声を上げると、相手の胸を揉む手の動きも激しくなっていく)
        ほん、ま? ほな、もっと、してほしいんじょぉっ…… -- 水那子 2009-12-26 (土) 02:04:50
      • (くすぐったそうに背中を揺らしたり、たまに声を漏らして喘いだりしながら)
        でふふふ、この方法は自分じゃなくて他人にされるのが一番良いそうなのだよ、つまりいまこうするのは胸を大きくするための行為でやらしい気持ちは少しもないぞ、ふふふ
        (そう口にするくせに、たまに胸を揉むだけでなく、手を離し指先で先端と思わしき部分をぐりぐりと押し込んだりしている) -- アヤ 2009-12-26 (土) 02:10:13
      • (両手でかなりいやらしい触り方をし、アヤの乳首も摘んだりしている)
        ひ、ん、ぁんっ! ひ、ぁ! ほこ、あか、んんっ!(その先端は既に硬くなっており、子供の体でありながら、感じてしまっているようだ。) -- 水那子 2009-12-26 (土) 02:19:52
      • お、おぉーう…ふふふ、そんなふうに触って、キミ・・もしかして経験者かな?
        (妙になれた、というより手際の良い感じさせるも見方をする相手に、くすくすと笑いつつ)
        いけない、っていう事はされたいのさ、んもぅ素直になれないんだから…(堅く尖った先端を引っ張り、指でこね回し、抵抗さえなければそれこそ、服の上から吸い付こうと唇を伸ばしている)

        (//そろそろ眠いです、寝る・・・ンですがどうしましょう!胸だけで満足した、程度でいいですか?) -- アヤ 2009-12-26 (土) 02:31:01
      • ん、ぁっ……ふふ、ほうじゃよ、けーけんっ、しとる、けんっ……あ、ひぃっ……!
        ひ、にゃぁっ! ほんなに、したらあかんよぉっ! ひ、ぁ、あぁあっ! 吸ったら、あか……ひぃんんっ!(ぴくぴくと体を震わせ、悶えている)
        //自分もそろそろ寝る時間でした。それでOKですー -- 水那子 2009-12-26 (土) 02:35:02
      • 暗転 -- 2009-12-26 (土) 02:45:33
  • (ビンタ) -- 2009-12-23 (水) 23:47:11
    • (べちん)
      うう、ごめんなんじょ……しかも書いた内容がしょうもないものだったんじょ…… -- 水那子 2009-12-23 (水) 23:48:17
      • で、光のオーロラってなに -- 2009-12-23 (水) 23:49:30
      • ええと、ほれはな……うぅ……なんじゃろ。
        てつを……すんまへんでした…… -- 水那子 2009-12-23 (水) 23:52:21
  • 急成長薬が振りまかれた 少し未来の自分が垣間見られるかもしれない -- 2009-12-20 (日) 10:55:11
    • おおお! こ、これは!
      (そこには今と殆ど変わらない水那子の姿が!) -- 水那子 2009-12-20 (日) 11:41:15
  • ん〜?ミナコさぁん…ここは異界の門は無いかしらぁ?あると姿がじわじわ変わっちゃうぅ? -- パティ 2009-12-19 (土) 06:03:56
    • おー? 異界の門ー? ほほ、ようわからんけんど、門ならヨグ=ソトースかなあ。
      全次元に繋がる銀の鍵の門なら開けるかもしれへんなあ。いあ! よぐ=そとほーと! -- 水那子 2009-12-19 (土) 12:32:15
  • どうじゃ、その後客の入りは。前よりは改善しておるかのぅ?(様子を見に来た)
    まぁ、千客万来ではないのは分かっておるのじゃが・・・(相変わらずの様子に苦笑する) -- 神楽 2009-12-15 (火) 21:44:21
    • (暇そうに庭縁側でごろごろしていた)
      おー! 神楽じゃ!(飛び起きると、抱きつきそうな勢いで近づく)
      ほうなんじょ、やっぱり前のいめえじがわるいけんか、ほんなにけえへんのじょ…… -- 水那子 2009-12-15 (火) 21:52:42
      • これ、また抱きつく気ではないじゃろうな?(目の前で扇子を広げて押しとどめる)
        まぁ、それでも0ではないだけマシと言うべきじゃろうな。あるいは共感出来るものが入れるようになったと言うべきか
        そういえば・・・ここの食事は何が出るんじゃ?旅籠の楽しみの一つじゃと思うが -- 神楽 2009-12-15 (火) 21:58:10
      • う〜……(抱きつきたいのを制されて不満そうに)
        誰でもこれるようになったらええんのになあ
        ほほ、食事! 海の幸がいっぱいあるんじょ!(どうやら旅館近くの海で獲れたもののようだ) -- 水那子 2009-12-15 (火) 22:02:59
      • そう不満な顔をするではない、許してしまいそうになるじゃろうが(腰に手をあて困った顔をする)
        それにはまだまだ改善点が多いじゃろうな・・・むっ、海の幸か。それは良さそうじゃな
        とはいえ、もって来るものがあやつらでは食欲も減退しそうじゃが・・・ -- 神楽 2009-12-15 (火) 22:06:40
      • ほなってぇ、抱きつくぐらいしてもええやーん(神楽の周りでじたばたしつつ)
        おー! おいしいんじょ! 今もってこさせてもええんじょー?(能面を被った従業員どもが神楽を見ている) -- 水那子 2009-12-15 (火) 22:12:44
      • //風呂入ってきますー -- 水那子 2009-12-15 (火) 22:14:57
      • 子供でもあるまいに・・・・・・仕方ないのぅ、抱きつくだけじゃぞ?(ため息の後、扇子を下ろす)
        いや、儂は・・・・・・まぁ、味見くらいならばの(期待?されている目に耐え切れず承諾する) -- 神楽 2009-12-15 (火) 22:15:24
      • //分かりましたー、行ってらっしゃいー -- 神楽 2009-12-15 (火) 22:15:49
      • おおおー! やったー!(子供のように喜びながら、神楽に抱きつき、体を押し付けて、やわらかい感触を楽しんでいるようだ)
        おー! 皆、準備するんじょー!(能面のものどもはその言葉を聞くや否や、機敏な動きで厨房へと向かい、いくつかの魚を即座にさばき、皿に盛り付け、それを盆に乗せて持ってきた) -- 水那子 2009-12-15 (火) 23:13:13
      • や、やはりちとくっつきすぎではないかのぅ?(赤い顔で我慢するが、やはり気になるようだ)
        むぅ・・・早いのはいいのじゃが、やはり異様じゃな。あと何の魚かが気になるんじゃが・・・
        (持ってくるものたちが者たちだけに、何かが気になる神楽) -- 神楽 2009-12-15 (火) 23:22:41
      • んー! いけるいける! なんもせーへんけん! あぁ、かわいいなぁ……(ぎゅっと抱きついたままで)
        ほほ、多分知らん魚がおおいけんど、まぐろとかイカとかあるんじょ!(ここら辺で獲れた、名前の知られていない魚の刺身や、まぐろなどが乗っている。美味しそうではあるが、見たことのないようなものも多いだろう) -- 水那子 2009-12-15 (火) 23:37:32
      • か、可愛いなど言うでない・・・ほ、ほれ。今から食べるから離れぬか!(それを言い訳に体を離させる)
        ふぅ・・・しかし、見たことないのが大半なのは何でじゃろうな、儂もそこそこ知っておるはずなのじゃが・・・
        まぁ、これならば間違えようがないしのぅ(まずはマグロの刺身を箸で摘み、醤油をつけて口に入れた)
        ・・・ふむ、確かに新鮮で美味いのぅ・・・ -- 神楽 2009-12-15 (火) 23:46:53
      • ぶ〜……(しぶしぶ離れて)
        ほんまほんま? おいしいぃん? ほかのんもおいしいんじょ!
        ほうじゃなあ、ほほ、あいつらは不思議な魚を集めてくることができるけんなあ -- 水那子 2009-12-15 (火) 23:57:02
      • と、とはいえ・・・こう妙に発光しておるようなものや、見慣れぬ形をしておるものは食いにくいがのぅ(手が止まり苦笑する)
        あやつらの善意なのかは知らぬが、人がよく食するのを出すべきじゃろうな・・・(思わずため息をついた)
        あとは・・・食事はお主が出すことじゃ、それだけで随分と客の反応も違ってくるじゃろ(扇子で水那子を指した) -- 神楽 2009-12-16 (水) 00:11:30
      • 私は気にせんと食べるけんどなあ。ほほ、ほなほう言う風に、命令しとくけん。
        おおー? ほれは私が可愛いってことかいな。恥ずかしいなあ。(顔に手を当てて頭を振る。) -- 水那子 2009-12-16 (水) 00:14:56
      • まぁ、お主は黙っておれば美人の類じゃからな(自画自賛に苦笑しつつ微笑む)
        さて、儂はこれで帰るとするかのぅ。これでまた客が増えるといいの(手を振って帰っていった) -- 神楽 2009-12-16 (水) 00:23:00
      • おー! うれしいなあ! これからは黙っとこうかいな。
        またきてなー! さーびすするけーん!(総員総出で見送った) -- 水那子 2009-12-16 (水) 00:25:57
  • 誰か遊びにけえへんかなあ(ごろごろしつつ魚人に問いかけているが、喋る能力に長けていないので、答えない) -- 水那子 2009-12-13 (日) 22:37:33
  • …(なにやら感じたように一瞬顔をしかめたがすぐに普段の顔つきに戻った)
    こんにちはぁ 5月にミナコさんと茸狩りに行くパティよん。よろしくぅ -- パティ 2009-12-13 (日) 16:05:28
    • おー?(巨大な旅籠の入り口から、青い着物の少女が現れた。その見た目だけなら、どうみても幼い子供である)
      ほほ、次の同行する人かあ、遠いとこすまんなあ。私は常世水那子、常世国からきたんじょ! よろしくな〜 -- 水那子 2009-12-13 (日) 18:06:03
  • おまたせしましたー -- ぬきぽん屋さん? 2009-12-13 (日) 02:37:27
    • おおー! ぬきぽんじゃー! ありがとなんじょ!
      ちゃんと私みたいに可愛いにできとるんよー!(ぬきぽん屋さんに抱きつきつつ) -- 水那子 2009-12-13 (日) 14:02:32
  • ちょいと邪魔するぞ? 別に酒場からつけてきたってわけじゃないから安心してくれ(何かと誤解されやすいおっさんだ)
    ここはお前さんの家かい?(辺りを見回しながら) -- ナシカ? 2009-12-12 (土) 17:39:22
    • おー?(首を傾げながら反応する幼く、長髪の少女)
      ほほ、ほんなんおもてないよー、おもっしょい人やなあ。(いきなり弁明を始めるので手を口に当てて笑う)
      ほうじょ、ここは私の家で、ほんで私の経営する旅籠なんじょ! -- 水那子 2009-12-12 (土) 19:38:40
      • 親の手伝いとは殊勝な娘さんだ 将来はいいお嫁さんになるぞ(べっぴんさんだしな、と笑いかけて)
        今は学園の寮に入っているが追い出されたらここにやっかいになるのも悪くないかもしれんな -- ナシカ? 2009-12-12 (土) 19:48:19
      • ほほほ、親の手伝いちゃうんよ、私が女将なんじょ!(胸を張って言う。) ほほ、ほんな褒めてもなんもでえへんけん〜(うれしそうに言う)
        おー、学校の人なんー? ほほ、ほうじゃなあ、私は全然構わんのじょ! -- 水那子 2009-12-12 (土) 19:51:02
      • これは失礼 ずいぶんと若い女将だな しかもこんな立派な旅籠だ 優秀なんだな?
        俺はナシカ・ビンコルン 学生だ(胸を張るどう見てもおっさん) 本当だぞ?留年もしてない優秀な生徒だ(自分で言ってクスッと笑った)
        海難事故で足を持っていかれてな…… 療養と第2の人生探しのつもりで学生をしているのさ -- ナシカ? 2009-12-12 (土) 20:02:36
      • ほほほ、わかあないんよー、多分おまはんより年上じょー? ほほ、お客はあんまりこんのじゃけんどなあ。(ナシカを見上げつつ言う。彼女の外見だけで判断するなら、どうみても子供である。)
        学生……!? 教師かと思ったんじょ! まあ、あの学園は自由みたいじゃしなあ。
        ほうかぁ、ほんで義足なんやなあ。若い子に囲まれたら両用になるかもしれんなあ -- 水那子 2009-12-12 (土) 20:07:03
      • 向こうからすれば親と同じような歳だからな クラスメート以上の関係にはならないだろうよ(俺が押し倒されでもしない限りな、と付け加え)
        事故のおかげでこの地にこれたのだから、悪くない代償さ タコやらイカやらはニガテになったがなぁ(恥ずかしそうに頭をかいた) -- ナシカ? 2009-12-12 (土) 20:30:38
      • おー、ほほ、おまはんが押し倒されたら犯罪ちゃうようになるんかな?
        おー、タコやイカは嫌いなん? 残念なんじょ……(寂しそうに呟くと、水那子の腕や足がタコやイカににた触手へと変化していく)
        私は海の民なんじょ〜 -- 水那子 2009-12-12 (土) 20:41:48
      • な、なんだ それは…… タコ……足!? うぐっ!(まったく痛くなかったはずの古傷が疼いてしゃがみこんで)
        おいおい、勘弁してくれ…… まさか陸上でにょろにょろに遭うなんて それ以上、寄るなよ?なっ!(年甲斐もなくヘタレるおっさんだった) -- ナシカ? 2009-12-12 (土) 20:53:29
      • うぅ、ひどいんじょ……別になんもせえへんよ! 私はタコちゃうけん!(傷ついたらしい仕草で言うが、どこまで本心なのかはわからない) -- 水那子 2009-12-12 (土) 20:57:15
      • わ、悪い そんなつもりじゃ(おろおろ)ただ、ちょっと 事故を思い出すとな うぐぐっ(へなへなと力が抜けて困ったな、と顔が引きつる)
        ほら、謝るから そのにょろにょろはしまってくれ(力抜けてぐったりしてるのが土下座にみえるかもしれない) -- ナシカ? 2009-12-12 (土) 21:16:37
      • ぶー(頬を膨らませていたが、土下座しているようにも見える、相手のあまりのうろたえように触手を仕舞い、人間の姿に戻る)
        ほんまにとらうまなんじゃなあ…… -- 水那子 2009-12-12 (土) 21:19:27
      • (瞬時にシャキっとなって)ハハハ、冗談だよ 冗談 からかってすまないな!(冷や汗でびっしょり)
        普通の人間は驚くからな あんまりにょろにょろをだすんじゃないぞ? ハハハ(顔が引きつったままだ) -- ナシカ? 2009-12-12 (土) 21:29:14
      • (じーっとナシカを見つめていたが、にこっと笑みを浮かべる)
        ほほ、まあほういうことにしといたるけん!
        この国だとあんまり驚いたやつはおらんのやけんどなあ……ふふ -- 水那子 2009-12-12 (土) 22:29:03
      • おかしな冒険者が山ほどいるからな 俺も慣れたつもりだったが…陸ににょろにょろがいるとは…… うぅっ(ぶるっ)
        どうにも襲われたときを思い出して ぬるぬるが身体を這い回って…… うぁああっ、ストップー!(自分で止めて)
        いつまでも取り乱しては格好がつかないな(ぴしっと襟を正して) 景色はよさそうだから今度は泊まりに来るかもしれん
        そのときはお手柔らかに頼むぞ -- ナシカ? 2009-12-13 (日) 00:23:15
      • ほほ、ほら災難じゃなあ……(妖しく笑いつつ)
        おー! 泊まりにきてなー! さあびするするけーん! -- 水那子 2009-12-13 (日) 13:58:00
  • さて・・・改装が終わったと聞いたから来てみれば、なるほどのぅ。確かに終わっておる・・・
    ・・・しかし、妙な気配が抜けきっておらぬ辺りはまだまだじゃな(入り口でそう批評してから中へと入っていく) -- 神楽 2009-11-27 (金) 21:21:04
    • いらっしゃいませぇっ〜!(貴族の邸宅を模した旅籠の庭は綺麗に手入れされており、例のレリーフや石像はなくなっていた。
      入り口では良い笑みを浮かべている水那子と、翁や媼の能面をつけた大勢の従業員が神楽を迎えた) -- 水那子 2009-11-27 (金) 22:28:11
      • おぉ、水那子か。出迎えご苦労さまじゃな・・・しかし(笑顔で言った後、苦笑した顔になる)
        後ろの面々はどうにかならぬのかのぅ・・・面をかぶってもこれだけずらりと並ばれると威圧感しかないぞ?
        人を雇うなどはせぬのか?せめて玄関だけでも -- 神楽 2009-11-27 (金) 22:37:31
      • ほほ、ほな二人ぐらいにしょうかあ……(手をぱんぱんと叩くと、ぞろぞろと大勢の従業員が宿の奥に消えていった)
        ほほ、人なあ……ほういうても、従業員はおるし、人間だと精神が持つかどうかわからんけん…… -- 水那子 2009-11-27 (金) 22:39:11
      • うむ、これならばまだましじゃな。ましというだけではあるが・・・
        ふむ、確かに従業員はおる以上人を増やすのは難題かも知れぬが・・・と言うか、そんな旅籠に人を泊めるでないわ!(思わず扇子で突っ込む)
        全く・・・いっそ人は諦め、異形のものの旅籠にしてはどうじゃ? -- 神楽 2009-11-27 (金) 22:47:29
      • ほほ、ほういわんと。一日二日ぐらいなら早々狂いもせんって。
        ほれでもええんやけんどなあ、ほしたら、神楽みないな可愛い娘がこんようになるかもしれんけんなあ…… -- 水那子 2009-11-27 (金) 22:58:56
      • ・・・ここはやはり気弱そうなものはお勧めできん場所じゃな(少し呆れた顔で腰に手をあててため息をついた)
        か、可愛いなど言わぬでもよい!・・・それに儂程度ならごろごろおるじゃろうに
        あと、儂に関しては友達じゃろ?その家に来るだけじゃから旅籠がどうなっても構わぬままじゃ -- 神楽 2009-11-27 (金) 23:07:33
      • なあに、気にせんかったらええんじょ。不思議なものはどこでもみえるもんやけん!
        ふふ、いやいや、かわいいんじょー! ふふ、食べとうなるくらいじゃけんなあ……
        ほほ、異形のものどもはもう見飽きとうけんなあ、まあ、色々考えてみるんじょ -- 水那子 2009-11-27 (金) 23:24:27
      • お主や儂みたいに不思議なものになれておるものばかりじゃないんじゃがのぅ・・・(ため息をついた)
        食べ?・・・お主、人は食べぬはずじゃろ?(性的な意味とは知らずに不思議そうに首を傾げる)
        さて、それでは今日は儂は少し疲れておるしここで帰るんじゃ。またゆっくりと話をしようの -- 神楽 2009-11-27 (金) 23:27:47
      • ふむぅん……ふふ、ほうじゃなあ、人は食べへんのわせとったあ(相手の純粋な反応に、可愛らしさを感じ、嬉しそうに唇を歪ませる)
        おー! またゆっくり話すんよー! ありがとなんじょー! -- 水那子 2009-11-27 (金) 23:46:58
  • こめんとも一新しとこう! -- 水那子 2009-11-26 (木) 23:36:15

Last-modified: 2010-09-11 Sat 23:43:47 JST (4358d)