比良坂神社
exp006324.jpg
ID:396194
名前:比良坂 連墓
年齢:23
性別:
職:巫女
冒険中:冒険中/396194?
edit/refer
その他:ステータス/戦歴

施設/東国街 名簿/347908 セクハラスイッチON http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst049121.gif 設定/兼簡易名簿 エロールOK

伊佐那美と速佐須良姫を奉る
露出度の高い
鬼と人間の混血な巫女
+  設定

比良坂神社 分社 Edit

最新の3件を表示しています。 コメントページを参照

  •   -- 2011-12-11 (日) 20:21:10
  •   -- 2011-12-11 (日) 20:21:10
  • 「もう少しと言う所ではありましたが……こんなところでしょう」 -- 連墓 2011-12-11 (日) 20:21:41
    • お疲れ様だ、いろいろと。…祝い酒はまだ早いか? -- 2011-12-11 (日) 20:39:42
      • 「いいえ、いただきましょう……これだけの成果はもはや望めないでしょうし、十分なものでもあり。
        今はただ、余韻に浸り時が過ぎるのを観ずるばかりです」
        -- 連墓 2011-12-11 (日) 20:44:32
      • (返答には薄い笑顔で応え、持ってきた清酒を杯に注ぐ)…熱燗のほうがいい時期なんだろうけどな。
        冒険者としては、本当にこれ以上を望むには罰が当たりそうなものだよな。神社を預かるものとしては、どうなんだ? -- 2011-12-11 (日) 20:50:11
      • 満たされる澄んだ情熱。雪積もる景色の中でもそれは殊更に静謐で、軽く口をつければ熱い息が漏れた
        「十分、温まります。お心遣いが心に沁みてきて……そうですね、ここの主としては多少なりとも楽になりました。然れども。こうして大きな成果を残した身。家においても位高ければ、落ち着いていられるのも長くはないでしょうね」
        -- 連墓 2011-12-11 (日) 20:53:58
      • (自分に注いだ分を、喉奥へ流し込む。かあ、と熱くなるものを飲み込みつつ)
        また冒険者に戻るような口ぶりだな連墓。てっきりこのまま神社の務めに専念するものだとばかり。 -- 2011-12-11 (日) 21:11:19
      • 「まさか。もうそちらに身を投ずることはないでしょう……家出の地位が高くなれば、家での仕事が多くなる。これまでも年々に増えてはいましたが、こうして身が軽くなった以上。さらなるものがあるはず」
        また口をつけて、空にする。息が白んだ。
        -- 連墓 2011-12-11 (日) 21:16:55
      • …だよな、普通は(わかっていた、というように頷いて、空になった相手の杯に酒を注ぐ)
        さらなる、ね…ここでするような穢れ祓いのほかの仕事っていうのは、あまり聞いたことはなかったな。やはり祭事などもあるんだよな、ここには。 -- 2011-12-11 (日) 21:21:18
      • ありがとうございますと小さく礼を言って、注がれた酒に口をつける。
        「はい。皆様が見るのは凡そ穢れ祓いのみでありましょうが、それを欠かすことはありません。欠かすことはないといいましても、留まる人のなき時を選びますが」
        -- 連墓 2011-12-11 (日) 21:23:58
      • 留まる人のない時、か。…よほど表には出せないものらしいな、それ。
        とはいえ…(ここの神社の主たる目的というものを考えると…、などと空になった杯を手持無沙汰に揺らしながら、想像図を頭の中に広げていく) -- 2011-12-11 (日) 21:43:32
      • 「いえ」
        ふふと、微笑んだ。
        「そうでなくては落ち着いてできませんから」
        冷えた空気に酒が美味かった。冷えて、そこが熱を持つ。却って暖かさをもたらしてくれる。
        「他の神を祀るところとそうかわりはありません。ないことも、ありませんが」
        空になった盃を見て、酒を手に取る。
        -- 連墓 2011-12-11 (日) 21:51:36
      • …いかんな、好奇心に踊らされたな完璧に…(本当に好奇心だったのかどうか。鼻の頭を掻いて誤魔化す)
        やはり身内だけで行うものか、そういうことは。興味深いんだが…(すまんな、と杯を差し出した) -- 2011-12-11 (日) 22:08:37
      • 男の盃に注い、そっと酒を置く。音も立たぬ静かな一時。
        「あえて他の人々に、見せることは確かにありませんね……黄泉と通じ合う儀式、と言っておくことにしましょう。いずれ行く場所。此方にあるうちにも、彼方にての在り方を定めることもございます故」
        -- 連墓 2011-12-11 (日) 22:14:20
      • 結果はなんとなく想像したうえで訊ねるんだが、連墓。見たいと望んで見られるものか? その儀式っていうのは(杯に口を付ける前に、なんでもないことのように問いを投げかける) -- 2011-12-11 (日) 22:23:33
      • 「ふむ……そうですね、ご遠慮していただくことになりましょう。なにぶん女系の家。男なれば殊更に。黄泉からこちらも覗き得れば、不測のこともございましょうから」 -- 連墓 2011-12-11 (日) 22:27:11
      • そりゃ残念(残念と思っていない、軽い口調。くい、と酒を煽って、微かに赤い頬をゆがませる)
        んじゃまあ、困らせたお詫び、ってわけでもないんだが、こいつを(取り出した包みを差し出して)前の話のアレだ、メイド服。 -- 2011-12-11 (日) 22:39:55
      • 何事だろうと盃を置いて受け取ってみれば、なるほどそうかと頷きを二度三度。
        「これは……そんなお話もいたしましたね。心から御礼申し上げます。では、これを今みにつけたほうが良いのでしょうか……?」
        -- 連墓 2011-12-11 (日) 22:45:32
      • いや、別にそういうわけでもない。一応約束は果たしておこうと思っただけだ。バカな男の気遣い、とでも思ってくれ。そろそろ帰るしな(残っていた酒をすべて空にしてから、立ち上がる。わずかにふらつく足元を制御し、頭を軽く振ってから)
        それじゃ、息災でな。風邪とかひくなよ?(手を挙げて、長い石段を下りていった) -- 2011-12-11 (日) 22:57:53
      • 「……そうしましょう。それでは、貴方様も道中どうかお気をつけて……またいつでも、いらしてくださいね」 -- 連墓 2011-12-11 (日) 23:00:36
お名前:

掃除  検め

出来事 2 3 4 5

&color(#9900cc){};
+  妊娠ルール

祀るは伊佐那美、速佐須良姫 Edit

コメントは直上↑
巫女の行動メモ(名簿主の専用メモ)


状態 Edit

妊娠
名前父親立場見た目誕生日
雷蔵(らいぞう)バスコ長男 双子の兄赤毛 金眼黄金暦148年3月
砕蔵(さいぞう)バスコ次男 双子の弟赤毛 金眼黄金暦148年3月
(さき)メロ長女黒髪 青眼黄金暦151年6月
(せん)源十郎次女黒髪 金眼黄金歴162年10月
八岐(やまた)触手の怪物三男下半身が触手 黒髪 金眼黄金歴174年7月
佐良(さら)リート三女黒髪 黒眼黄金歴189年6月

連墓以外の娘の子

美耶

名前父親立場見た目誕生日
流離(るり)リート長女黒髪 茶眼黄金暦186年10月

知己 Edit

+  知り合った方

// Edit

内密は//を、でなければメモを(こっちは公共メモ)


Edit

http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp006324.jpg
胸許
入浴

元絵

露出

集合


Last-modified: 2011-12-16 Fri 03:04:52 JST (2897d)