HNH/0002

  • (はてさてまだ居るでしょうか、とムツキのところへやってくる新衣装のこときよだ) -- こときよ 2019-04-26 (金) 21:36:08
    • 勿論、まだやるべき事も残っているのだしね…(と、誰にでもない説明をしながら振り返り)…こ、こときよ? その、衣装は……
      (思わず二度見してしまう透けっぷりだ)その、ここに来るまでに周りの視線を集めていそうだ…いきなり新入生を魅了したりしていないだろうね…?
      -- ムツキ 2019-04-26 (金) 21:49:40
      • お気づきになられましたかお兄さまっ、そうですこれは世に言う新衣装というものですっ
        はいっ、これを着るようになってからというもの、視線をとても集めるようになりましてございます
        これも夢魔の血か、あるいはこの耳と角と翼に目を奪われてのことでありましょう(無自覚なようだ) -- こときよ 2019-04-26 (金) 22:21:59
      • イメチェンにしても大胆だね…確かにゆったりとしていて、以前のように窮屈さは無いから快適そうだ。
        (上から下まで見るが…やはり目のやり場に困るのか、まじまじとは見ないでおく)風通しも良さそうだけど、お腹は冷えないのかい…?
        以前のこときよを知る者にとっては、そっちの変化の方が気になるね… この一年は、本当に変化に富んだものだったね?
        -- ムツキ 2019-04-26 (金) 22:29:54
      • 以前の服も健康のためあえて肌を出すようにしておりましたので、今回もそういった考えの上であります
        それに背中に羽が生えてしまったので、これからはそれを考慮しないといけません(背中を見せれば羽を通すためのスリットも開いていて)
        それはもう、余にとっては激震の一年でありました、課題を初め様々な学友との催し物と、サンタさまにお会いできたことは一番ですっ
        (嬉しそうに語り始めることきよ、その口調としぐさは幼い姿の頃のままで、成長した体とのアンバランスさを強調して) -- こときよ 2019-04-26 (金) 23:15:53
      • あれは、そういう理由だったのか…少しは日の光に当たらないといけないな、僕も。
        その羽は…飛んだりとか、できるのかい? 着るものの制約が多くなってしまうね…
        じゃあ、更に僕からこときよに一つ変化を。これからは…昼食は自分で買いに行く事にするよ、メニューもおにぎり固定じゃなくする。
        昼前の戦場と化した購買に混ざるのも…案外悪くないんじゃないかと思ってさ?勿論、一緒に食べるのはこときよが良ければ続けたいけど…
        (外見は変化しても、自分の知っていることきよのままであることに安心感を抱きつつ そう告げて)
        -- ムツキ 2019-04-26 (金) 23:34:52
      • ふふ、お兄さまはあまりお日様の元へは出ませんものね、余もお供いたしますので
        お兄さまのその提案には大いに賛成でございますっ、ずっとずっと合わせて牛乳やおかずも買っていって差し上げようかと迷っておりました
        はいっ、余はお兄さまと食べるお昼はとても楽しく過ごさせていただいておりますので、ぜひともっ(ふりふりと尻尾が元気良く動いていることきよ、明るい話題に抱きつきたい衝動をこうして発散してるのだ) -- こときよ 2019-04-27 (土) 23:16:00
      • 休日には、どこか散歩にでもいってみようか…おや、そこまで僕の健康を気にかけていてくれたとは
        有難うね、少しずつこれから変えていこう。余り沢山は食べられないにせよ、前よりは元気になれるかもしれない…
        最近料理を始めたから、いっその事弁当を作ってみるというのもいいのかも?(そんな提案をしつつ、揺れ動く尻尾に視線が向いて)猫ではないけど、じゃれつきそうになってしまうね…(うずうず)
        -- ムツキ 2019-04-27 (土) 23:30:53
      • はいっ、参りましょうお兄さま もちろんですとも同じ妖狐として、妖術の先輩としても大事にするべき方…というのはいい過ぎですね
        単純にお兄さまに少しでも元気になってほしかったのです(ムツキの前向きな言葉に心を震わせて)
        お料理をでございますか!それは良いことを始められましたねっ、余もお兄さまの料理をぜひいただいてみたく…はっ
        お兄さまのあの目は…遊び心に魅かれている目…!(試しに尻尾を向けてみながら) -- こときよ 2019-04-30 (火) 22:46:13
      • あんまり堅苦しくなることもないよ、同級生と同じような感覚でいいのだし…気遣いはとてもよく伝わってくるよ。
        ターゲス先生から料理を教わってね、それからキキョウと二人で…あぁ、こときよにはまだキキョウを紹介していなかったっけ?従者なのだけど…
        この、モフりたいという衝動に抗えない……この魔性の尻尾の存在は変わらず(もっふもっふ、遠慮なく触る)…むしろ他の部分まで魔性になった分、尻尾がそのままなのは有難いのかも…?
        -- ムツキ 2019-05-01 (水) 22:24:19
      • 余も血が目覚めてからしばらくはあまり人に会うのを控えておりましたので、どうやら普段の生活ではそこまで
        夢魔の魅了は影響しないようなのでこうして出てきた次第でございますっ(初めて聞く名前に新しい学友でしょうか?と質問をしつつ)
        これまでとこのモフモフはあまり変わりませんので、長くもふらなければこれまでどおりのさわり心地を楽しんでいただけると思いますですっ
        んっ、久々に触れられて余も心地いいです(ほんのりと声が艶っぽいが反応はこれまでどおりリラックスした様子のもので) -- こときよ 2019-05-01 (水) 23:42:07
      • 満腹状態なら何か食べたいとはあまり思わない…精気がちゃんと足りているなら、吸いたい衝動も抑え易いだろうしね。
        今はまだ生徒ではないのだけど…実際紹介した方が早そうだ(腰に携えた刀を、ぽんと叩く)これはシャオロンに打ってもらった刀なのだけどね
        (ぽふん、と化けるときのように煙が出ると 刀はそのシルエットを人型に変え…)

        はじめまして、こときよ様…従者のキキョウです。よくムツキ様のお話で名前はお聞きしておりました(ぺこりと一礼する)
        とまぁ、こんな風に意思を持って、人型になれる刀なんだ…(いい手触りだ、と思いながらモフるが)…さ、触り方がまずかっただろうか…?(手つきがやらしかったかな、などと気にしてしまう) -- ムツキ 2019-05-02 (木) 22:02:06
      • 妖刀というには礼儀正しいでございますねっ!剣の精霊というべきでありましょうか、改めましてこときよと申します(ぺこり)
        ムツキお兄様とは同じ妖狐同士とても仲良くさせていただいておりまして…いえっ…その、久しぶりに触ってもらって心地よくて…
        これまではあまり声には出さなかったのですが、気が緩んで声を発しておりました… -- こときよ 2019-05-04 (土) 20:51:40
      • そこまでいわくつきの代物ではありませんからね、元々ムツキ様が発注なさったものですし…
        こときよ様のお話をする時は、いつも楽しそうにしておりましたからね これから僕もよろしくお願いします…

        あ、こら…余計な事は言わなくて宜しいっ(ついモフる手が止まり)ま、まぁ…気持ちは分かるかな。僕も尻尾は敏感な場所だしね…? -- ムツキ 2019-05-04 (土) 22:10:18
      • お兄さまにも一目置いていただけているようで嬉しいですキキョウどの、これからは共に学を修めてまいりましょう
        ふふ、お兄さまも取り乱すことがあるのですね ええ、尻尾と耳はとても敏感なところですからね
        でもそれでも触れて欲しくなるのは、やはり狐としての本能なのでしょうか(しっぽは撫でて欲しそうに相変わらず指に絡むように振っていて) -- こときよ 2019-05-07 (火) 23:16:56
      • はいっ、まだ正式に入学してはおりませんが…課題や何かでご一緒する事はあると思います
        今までは一人だったから、こういう事態は予想してなかったさ… 僕は別に、誰かに触られたいと思いはしないのだけど、個人差もあるのだろうか
        こときよの場合は、さわり心地がいいから得をしているね 触る側も触られる側も利点があって(もふもふを再開しつつ)…癒しだなぁ。
        -- ムツキ 2019-05-07 (火) 23:40:31
  •  
  •  
  • ムツキお兄様っ!見てくださいサンタさまにプレゼントを頂いたんですよっ!
    (両手にしっかりと抱えて見せに来ることきよ、それ以上に成長した体が目のやり場に困る気もする) -- こときよ 2019-04-16 (火) 23:05:47
    • ふふ、こときよが良い子にしていたのがようやく届いたようd……(えっ?と二度見する 背も伸びているし、胸も…!?)
      ど、どうしたんだい?急に見違えてしまったね……ツノも生えて…(ツノと羽は見たが、この肉体変化は予想外で)
      -- ムツキ 2019-04-17 (水) 21:27:21
      • それはもうっ、何年も来れなかった分をまとめていただいたので…(嬉しそうに語ることきよ、ムツキの目線に気づき頭を下げて角を見せて)
        じつは…余もついに夢魔の血を受け入れることが出来まして…吸精して目覚めましたらこのような姿に
        きっとこれまで精気を吸わずに止まっていた成長が急に進んだのかもしれませんっ -- こときよ 2019-04-17 (水) 22:03:11
      • やっぱり、何かの手違いで来れなかったんだろうか…サンタさんは。 うーん、あれほど拒んでいたのに…いいのかい?
        (ほんとに角だなぁ、と頭を撫でつつ触ってみながら)まさに成長期真っ盛り…だね。そこまで急に背が伸びると、成長痛がありそうだ…
        僕としては、ありのままの自分を受け入れることができたなら…良かったと思っているよ。
        -- ムツキ 2019-04-17 (水) 22:09:04
      • サンタさんが来てくれた事でずっとずっと、生まれや種族のせいで来てくれないのではという悩みが無くなりまして…
        ですが、夢魔であっても退魔師を志す気持ちはかわりませんっ!もちろん、同意の上で精気を頂いたりはするようになると思いますが
        少しだけ…撫でにくくなってしまいました(硬いようで表面は皮のようなものに包まれていて少し弾力がある角だ)
        …おにいさま…そういっていただけると嬉しいですっ(以前に比べて気持ちを素直に吐き出すようになったこときよ、感極まってムツキを抱き寄せようとする) -- こときよ 2019-04-17 (水) 22:32:22
      • 恐らく魔界には魔界のサンタさんが居たりしてね…サタンさんかな? これからも自分の気持ちは変えずに持っていて、いいんだ。
        夢魔にとって、それは食事のようなものなんだろう?僕らだって、肉を食べたりするのだし…生きるうえで必要なら、罪にはならないよ
        このままだと、僕が追い越されて…撫でるどころではなくなってしまったりしてね?(角の感触を確かめながら、冗談めかして笑い)
        以前の僕なら、こう言ったかな…「ようこそ、こっち側へ…」ってね。 っとと…どうしたんだい、急に?(抱きつかれ、以前より積極的な様子に動揺気味)
        -- ムツキ 2019-04-17 (水) 22:47:25
      • はいっ、余はこれからも退魔師をめざします…それと、時々でいいのですが…余に精気を分けてもらえたらと
        こゃ…それは寂しいです…大きくなっても余は余ですので変わらぬご愛護をしていただきたくっ
        なんでありましょう…前は上手く出せなかった気持ちや行動が今はとても素直にできるのでございます
        (そう話す今もムツキの頬に手を添えて優しくなでてみたり) -- こときよ 2019-04-17 (水) 23:29:23
      • ホーリーらしいままなのは、安心していいような残念なような…僕が元気な時ならば、それも構わないけどね?
        正直言うと、僕はこれ以上成長が望めそうにないのでね…追い抜いたとしても、急にお姉さん面したりしないでよね…?(くすり、と笑って)
        ってことは…今まではずっと自分の言いたい事やら何やら、押さえ込んできていたのか(ストレス溜まりそうだなぁ、と思ってしまう狐)ちょ、近い…近いってば…
        -- ムツキ 2019-04-17 (水) 23:39:22
      • !…うれしい…です、大丈夫であります お兄様は仮に背を追い越してしまってもお兄様であります
        これまでのように子狐が戯れるようなものと思って…こゃー?そうでしょうか
        余はそれほど近いとは思っておりませんでしたが…(瞳の中の♥マークがくっきりと見えるほど近づいても照れを見せないあたり、覚醒は意識も少なからず変えてしまったようだ) -- こときよ 2019-04-18 (木) 00:08:03
      • 化ければ背ぐらい伸ばすことはできるのだけど、やはり偽りの姿だしね…変わらず接して欲しいや
        これまでの戯れ方とはだいぶ違うような…? 距離感というものは大事だよ…(こときよのほっぺたをぐぐっと押し戻すようにして)
        …あまり近いと、僕の目が見えてしまう。それはお互いのためにも、良くないんだ…(視線が合ったと認識できては困る、とばつが悪そうに)
        -- ムツキ 2019-04-18 (木) 00:36:15
      • (はい、と少しはしゃぎ気味の調子を押さえるように少し声を小さくして返して)
        はっ!すみませんムツキお兄様っ!余としたことが嬉しさあまってこのように近づいてしまって
        (しゅたっ!といつもの距離感を取り戻して)ええ、それは心得ておりますっ! -- こときよ 2019-04-18 (木) 21:47:45
      • 嬉しい、という事については僕も同じだよ。もしかしたら、自分の変化に戸惑ったり…思い悩むんじゃないかって懸念もあったし
        そんな時、どういう言葉をかけるべきか…それだって気休めにしかならないだろう事も、分かっていたからね(ぽんぽん、ともう一度頭を撫でて)
        一緒に騒いで喜んであげられるようなタイプじゃなくてごめんよ。…案外、僕の方がこときよの変化に戸惑っているのかもだ…
        -- ムツキ 2019-04-18 (木) 22:11:45
      • ん(ぽふぽふと撫でられる髪は以前よりしっとりしてつやつやで)そ、そんなことを期待していたのではないのですっ、お兄さまに
        サンタさまにお会いできたことをご報告するつもりでして…でも確かに今の余はそれ以上の話題性をもっておりますものね
        …また、静かな日に月を眺めながらならもう少し落ち着けるかもしれません、余も今急成長で服が無いのです -- こときよ 2019-04-19 (金) 23:02:32
      • おや、髪質までも変わった…?(撫で心地が違うなぁと気付き)あぁ、そうだった…サンタは実在した、という話だったね。
        どんな奴だったんだい?僕は生憎見たことがないけど、本当に赤い服着ていたんだろうか…
        はは、まずはサイズの合う服を揃えないとか…春物と夏物があればひとまずは大丈夫かな?
        -- ムツキ 2019-04-19 (金) 23:40:07
      • 噂どおりのご老人でございました、とはいえ、老人というのは暗がりの中で聞こえた声から想像したので
        明るいところで見ればまた違って見えるかもです、はいっ、白いおひげに真っ赤なお洋服は薄暗くても分かりましてございまする
        (これまでに無く楽しそうに語る笑顔がまぶしいこときよ、どうやらサンタさんの存在をしっかりと確信したようだ)
        もうすぐ春でございますし装いを新たにするのは良いことかもしれません、お兄さまももう少し軽めのお洋服を探してみてはいかがでしょうかっ今の格好も素敵ですが -- こときよ 2019-04-20 (土) 22:38:39
      • やっぱり絵に描いたような老人だったのか…来年も来るんだろうか?
        (学園にいる間はそれも可能だろう…しかしその先までは考えていなかったのが実際であり)
        僕が…軽めの?寝間着みたいになってしまいそうだなぁ…夏服は、軽装のがいいのだろうと思うけどね。
        水着の時はとても開放感があったけど、あそこまでじゃない範囲で…何か考えてみることにしよう。
        -- ムツキ 2019-04-20 (土) 22:52:37
      • ですがサンタさまもお忙しい様子、それにサンタさまは子供にだけプレゼントを運ぶ方にございますから
        12歳を過ぎる来年以降は来ていただけるかわかりません、そういう意味ではきちんと最後に別れのご挨拶をするべきでしたが…
        水着でございますか、確かにあれはとても軽装ですがお兄さまの格好は少し目のやり場に困ったといいましょうか…余にも上手く説明は出来ないのですが…
        (それでも新しい装いのムツキに期待をして)それではお兄さま、余も新しい洋服を見に行ってまいりますっ!またお会いいたしましょうっ! -- こときよ 2019-04-21 (日) 22:10:08
      • うーん、確かにこれからの年齢は…大人と子供の中間の、微妙な時期だね。サンタがどう判定するのか、それ次第かな…
        おかしいなぁ、ちゃんと隠すべきところは隠していた筈なのだけど…(露出面積の問題ではないという点には気付いていないようで)
        あぁ、行ってくるといいよ…少しだけ大きめのサイズを買っておくと、長く着れるかもしれないね。また…!
        (外見だけでなく内面の成長も見られるだけに、どんな服装をするようになるのか…期待しながら見送った)
        -- ムツキ 2019-04-22 (月) 20:47:01
  •  
  •  
  •  
  • 課題のために、近々ダンジョンに潜る必要がありそうだね…他の生徒とかち合わない階層はリサーチ済みだけどさ
    僕……いや、僕らがきっちり探索してマッピングするとなると、二階層が限度だね…ただ突破するだけじゃポイントも低そうだし
    -- ムツキ 2019-04-06 (土) 21:22:15
    • やはりこの場合、荷物持ちは僕が…と考えておりますが、その… あまり深い階層の探索では、お力になれるかどうかっ…(おろおろ) -- キキョウ 2019-04-06 (土) 21:25:24
      • 今回君には重要な役目を与えるよ、キキョウ。(スッ…と差し出す魔導タブレット)こいつのカメラ機能で、要所要所を撮影してもらう。
        探索の証拠ともなるし、なにより…手描きのマップだけじゃぁ味気ない。 そして、自信がなければ下がっていてもいいさ
        指示した時、刀になってくれさえすればね…(一人ぼっちでの探索より、誰かが居る方がそれだけでずっと気が楽なのだ、とは口に出さず)
        -- ムツキ 2019-04-06 (土) 21:30:37
      • さ、撮影ですか…?(深い階層云々に否定がなかったので不安になりつつも、タブレットを受け取り 試しにムツキを撮ってみながら)…こう使うのですね
        できる限りは、従者としてムツキ様と共にありたいとは思います… こ、今回の探索で自信を、つけられるともっと良いのですが
        でき……ますよね、ムツキ様…剣術部以外のところで、こっそり練習してますし!
        -- キキョウ 2019-04-06 (土) 21:40:24
      • あぁ、バッテリー残量には気をつけて…無闇やたらに撮りまくらない事。自撮りしながら歩かない事。
        (自信をつけさせるための一環だ、とも言う訳にいかず)…いずれついてくるさ。行動すれば結果は後から必ずね…
        臥待月流剣術…里と共に滅び去るものだろうと思ってたのに(文机の上の古びた書物に目をやり)…まさか僕が最後の継承者になろうとはね
        とっても皮肉で、実に愉快だ。…にしても、姐御は本当に物持ちがいい…あんなモノ、焼き捨てたのだろうとばかり。
        -- ムツキ 2019-04-06 (土) 21:50:57
      • はい……モバイルバッテリーも持参でお供しますっ(バッテリー管理に自信がない証拠でもある)
        野太刀の扱いも指南書にあったのには、驚きました…僕の知らない使い方も沢山……
        (ムツキの生い立ちも、姐御と呼ばれる化け狸の親玉についても、事情は概ね知っている…里の妖狐を憎んでいた事も)
        技術というのは、一度失われると…取り戻すのは難しいそうです。何かの役に立つかも、と思って保管していたのかも…しれませんね
        -- キキョウ 2019-04-06 (土) 22:00:51
      • 今回の探索は、いわば試し斬りも兼ねているね…付け焼刃の知識と、これまでの経験を組み合わせるとどうなるのか。
        ま、せいぜい利用してやるさ……一番渡したくなかった者の手に技術が渡るんだ、奴らも黄泉の国で悔しがっているだろうさ
        (気分よさそうに、探索に必要な道具類をリュックに詰めていく 準備は夜遅くまで続いた…)
        -- ムツキ 2019-04-06 (土) 22:13:29
  • おにいさまー!ハロウィンは楽しまれておりますかっ余はとても楽しんでおります
    普段と違う服装にて街や学内を練り歩くというのはこうも楽しいものでしょうかっ! -- こときよ@ナースコス 2019-03-28 (木) 21:49:05
    • 唯一困っている事といえば、お菓子を渡す事を拒否して悪戯させてくれるような人が…いない事だね
      白衣は保健室で見慣れているけど、ナースの格好は新鮮だ…こときよが着ることによって、癒し感が倍増しているね
      -- ムツキ仮装 2019-03-28 (木) 22:00:20
      • お兄さまはイタズラがしたいのでありますか、もし我慢できなければ余がお付き合いいたしましょうっ
        こういう機会ですのでお菓子を貰ったりあげたりだけでなくイタズラも楽しんでみたいと余も思っていましたのでっ
        左様でありますかっ、もし遊び疲れてもその時は余が寄り添い回復するまでお支えいたしますよっ -- こときよ@ナースコス 2019-03-29 (金) 21:50:49
      • 実際にはお菓子を貰う口実でしかなく、悪戯という選択肢は形骸化してしまった風習なのかなと思っていたところさ…
        おや、こときよにしては珍しくナイトメア的発想の楽しみ方だね? 遊び疲れ、か…確かにそれも少しあるよ(普段より10cmほど背が縮んでいる)
        そんな訳で、少し一緒にのんびりしてくれると嬉しかったりもするね…暫く話してなかったし。
        -- ムツキ仮装 2019-03-29 (金) 22:24:29
      • 今宵はお祭りにございます、祭りであるならばこれは悪い行いには入らないのではないでしょうかっ
        おや、それでしたらこのナースこときよが癒してさしあげましょうっ、またお兄さまとお月見をしながらゆっくりと、ですっ
        (ムツキの腰に手を添えて肩を貸す、コスプレ衣装だからか生地が薄くいつもより肌の柔らかさを間近に感じるかもしれない
        そのまま二人は夜空の見える落ち着いたベンチを見つけて腰を下ろす) -- こときよ@ナースコス 2019-03-31 (日) 14:54:28
      • その通りだね、多少羽目を外したとしても何もお咎めはない…それはそれとして、お菓子は要るかい?(一応聞いておく)
        すまないね、慣れないことで妖力を使いすぎたんだ 少し会わない内、色々あってね…何から話したものか。
        (遠慮なく肩を借り、ベンチに腰掛けて)…その服、思ったよりも薄手のようだけど 冷えはしないかい? 何か密着感が…
        -- ムツキ仮装 2019-04-01 (月) 22:28:16
  •  
  •  
  • 元気しとるかねーっと 鍵の欠片は無事そってぃーの元へ渡りましたヨ ビデオログとか見る―?
    というか今日は別の用事で来たわけですが。でもどっから話すべきなのかなー?とりあえずしてもらいたいこととしては外部からの呪い遮断、それもごっついスペシャルなやつが欲しいの
    (そんな要求をもって現れたベレッタの顔は蒼白とし、右手は骨が露出 しかもその状態で動いている まるで不死者のように) -- ベレッタ(半不死) 2019-03-22 (金) 22:32:46
    • 時間が止まったような気がしたけど、変わらず僕は元気だよ そしてお疲れ様、ベレッタ…これで鍵の欠片は全部揃ったわけだね。
      噂では機関銃を盛大に撃ちまくったとか…せっかくだからあとでビデオログを見せてもらおうかな?
      ……随分とまた本格的な仮装だね?(改めてベレッタの姿を見ると、そんな感想を零し)内容にもよるけど、それは永続的な?それとも一時的な…?
      -- ムツキ仮装 2019-03-22 (金) 22:38:29
      • 時間の乱れは校長がなんとかしてくれるでしょ。一度目じゃないかんねぇ うむうむ、体調は安定しているようでなによーり
        シャオ君からそんな話を聞いたかな?まー最後のは完全に私の趣味ですが!とは言えそってぃーもゴリ押しだけでなく頭も使える子という勇者の素質を確かに見せてくれたので。では後ででもご確認くださいなっと(と、端末を取り出して渡して)
        ところがぎっちょん、種も仕掛けもございませーん(肉がついていないにも関わらず右手は骨だけで動く!ブルホーンのポーズ!!)
        やるのは一時的な遮断でいいよ。ゾエパイセン救出劇で割といろんな人にバレちゃってるから言うけども、実は私、アンデッドだったんだよねぇ。いわゆるひとつのエルダーリッチ? 人間として死んだのはずっと昔ー
        でまぁ、これまで通り人間のガワを被って生活したいんだけど……そのための人間化(ヒューマナイズ)の術をかけ直す時に問題が起こるんだよね
        アンデッドなんて呪いの塊みたいなもんだけど、私には「銃の呪い」が掛かってる。銃でない武器、術を使おうとすると発症する、厄介なやつでさ(ため息一つ 普段困りはしないが、肝心な時に悩まされるようで) -- ベレッタ(半不死) 2019-03-22 (金) 22:51:13
      • 僕の個人的な趣味に付き合ってもらった上、うまくやってくれたのは有難いね…じゃ、これは後でしっかりと(端末を受け取り)
        川添君を助けに行くことも、僕はできなかったしね…ここで何かできれば、間接的には助けるのに力を貸した事になるかもしれない。
        うわー……ほんとに動く…(流石にじっくり見ると不気味だなーとか思ったけど口には出さない優しさ)
        人間だった頃のベレッタもどんな風だったのか、こうなってくると興味が出てくるね…死を超越した者、かぁ…
        その呪いをかけた存在に干渉できるなら、そっちを攻めるべきだけど…そうでないなら、僕のように妖力による力技で抗うしかない。
        あとは…日常でも銃を極力用いることで、一時的にでも呪いが弱まればやりやすいんだけどね…
        お札を用意して、強力な遮断術を行使するのには少し時間が要るよ。 それまで、その右手だけでも何とかしたいね…女子がそんなところまでむき出しのあられもない姿というのは忍びない…
        -- ムツキ仮装 2019-03-22 (金) 23:02:30
      • ゾエパイセンを救うのはなんかもう一大スペクトラルだったねぇ。あれのせいで時間が歪んだなんて話もありやなしや。そこまで考えてくれなくてもいいけどねー。正直貸しにしていいと思ってるぐらいなので!
        キモいだろーぅ?(わきわきと動かして見せて) 昔の私はいつもの私の感じ。人間化は昔の私をモデルにして作ってるからね。……若干いじったけど(胸とか)
        生命を極めて不死に至るっていうんなら気分もいいんだろうけど、アンデッドはおすすめしませんよー?五感がボロボロになっちゃうからね。物食っても味ロクにしないしファックもつまんなーい!(ストレートな発言!)
        そいつはきっちぃねぇ。それが出来ないから逃げてきたようなもんだしー?なら、お札で遮断空間作ってもらおっか。それが出来れば準備完了かな。ゾエパイセンに材料のお肉も買ってきてもらったし
        ある意味「銃の呪い」って形にすることで負担を減らしてる感じでもあるんでね…… うーむ、準備に時間がかかるなら腕の隠蔽もちょいと考えねばなりません。学園祭の仮装にあわせてみっかー? -- ベレッタ(半不死) 2019-03-22 (金) 23:21:14
      • 過程はどうあれ、結果的に助かったのなら…僕としては文句なしの上出来と思う。僕も何かしたい、というだけに思ってくれればいいんだけどね…
        カタカタ音がしそうだ…! なるほど、自分がかつて何者だったかを忘れないで済む…死んでいながら、死を拒絶し続けるのってどんな気分なのだろうと思ったら…案外辛いじゃないかそれ
        僕は死に抗いはし続けるけど、それができなくなった時…素直に受け入れる事にするよ。 お札を四方に貼った、せいぜい4畳ぐらいの小部屋が要るかな…
        さっきベレッタは「人間のガワ」って言ったよね 生命が宿っていない、それこそ着ぐるみみたいな肉でできたガワなら作れるよ…
        継ぎ目の部分までうまく隠せるかは分からないし、僕の込めた妖力が切れれば腐り落ちるような一時凌ぎのものだけど それでよければ今できる(どうするかはお任せ、といった感じで首を傾げる)
        -- ムツキ仮装 2019-03-22 (金) 23:34:01
      • そうまで言ってくれるならご厚意に甘えようじゃなーい。むっきーもなんか必要なことがあったら言ってくれて構わんぜ―?
        全く別の人間の形を作ろうとすると半端な魔術知識ではちょっとねー。齟齬が出るとアレだし。生きてるのと死んでないのは全くの別モンってことよ。だから私は苦痛や不便を伴っても人間の体でいたいのさ
        むっきーもいろいろ悩みがあるようだのう……朽ち果ててなおも生きるよりは、どこかで大往生を迎えるほうが幸せなんかもね
        うむー、適当な部屋を使うとしようか。人間化の時に汚すとアレだから私の部屋を使えるならそうしたいけど!
        おー、つまり妖力肉襦袢!あるとありがたいね!継ぎ目は服でいくらでも隠せるしー、後は肌の色だけど、ファンデでいくらでもどうにでもなるかー!化粧は女の子の特権ってねー(ファンデーションの消費量が酷いことになりそうだが) -- ベレッタ(半不死) 2019-03-22 (金) 23:54:52
      • そうだなぁ……実は君に使ってもらいたい銃がある、というぐらいかな。治ってからでいいのだけど、何が撃ち出されるか興味がある的な意味でね…?
        やっぱり、元の状態に戻れれば…五感も復活するのかな。苦痛も、そのうち付き合いの長い友人のように思えてくるかもしれないね…
        生きる事も死ぬ事も、結局苦しいからね 悩みは幾らでも出てきてしまうよ…それを一時的にでも忘れられるような何かって、大事だよね。
        汚れる可能性があるなら、ブルーシートで全面を覆って…とかかな。 お札は僕が用意するから、部屋の方をベレッタに任せるね
        それじゃ、右手を出していてくれるかな?(腰から短刀を引き抜くと、自分の手をそれで傷つけ)ッ……五感が鈍っているなら、平気かもしれないけど 少し…染みるかもしれないよ…(ぽたぽた、滴る血を骨の上にかけていく)
        -- ムツキ仮装 2019-03-23 (土) 00:07:22
      • ほほーぅ?そいつは興味深いお話で。アレかな、もしかして妖力由来の銃だったりする?
        私の場合は五感も模造品だけどね。でも作り物でも、あるとないとは違うのさ。生きてるって実感をくれる
        人生を楽しむ何かこそが、そういう悩みを忘れさせてくれるんだろうね。……忘れさせてくれるだけ、ではあるけど ま、気の持ちようは大きいか
        んむー、中の処理はこちらで考えておくので、呪い遮断に集中していただきたく!最悪血だ膿だで溢れかえっても掃除するのは私なんでね!!
        ん、では……(他人の血、それも妖力が強く籠もったムツキの血を受け入れる、というのはベレッタにとってもなかなか堪える)ぐっ、けっこーキツイね……!!(ガワが弱り薄れた五感にも響く痛み だがこれぐらい、長く付き合ってきた痛みだ) -- ベレッタ(半不死) 2019-03-23 (土) 00:38:06
      • いや、そういうのじゃないね。もし趣味じゃなかったら、使ってみた後で処分してしまってもいいし
        どんな形であれ、生きる気力を得て…生きる辛さを忘れて。そうでもしなきゃ前に進めない…生き物っていうのは脆いね…
        後始末が終わるまでは、誰かに見られる訳にはいかないね…殺人事件と間違われたら困る。いや、確かに誰か死んではいるんだけど…
        こうなるまで肉を削ぎ落とされるよりは…痛くない。女の子だろう?我慢だよ(滴り落ちて少しすると、じゅわっという音と共に泡立ち始め…ぶくぶくとそれが膨張して肉を形作る ちょっとグロい光景だ)
        悪いけど、僕は専ら壊す術ばかりでね 治す癒すといった方向は…綺麗にいかないんだ(最初は皮膚を剥いだような肉塊が骨にくっついたような有様だが、徐々に表皮も形成されていき…)
        -- ムツキ仮装 2019-03-23 (土) 21:09:53
      • ふーむ?となるとますます気になる。ちゃんと人間化後に伺いましょーかね。わけわからんものは大好きだぜ!
        苦しみがあってこそ喜びがある。どっちか片方が欠けたらどっちも無価値なのさ。だから生きるのは大変で、とても輝かしいのさ。……死んでから気づくなんて、皮肉なことだけど(肩をすくめて苦笑い)
        実際後始末の処分を見られただけで誤解度400%ですぜ!燃やして完全に処分するか教職員の皆々様にご通達するかせねばー。
        我慢は男の子の特権じゃあーりませんかね痛い痛い痛い(口で言っているほど痛がっているわけではないが、皮が剥がれた腕は精神的に痛みを訴えてくる 死んだ身なのに)
        (ともあれムツキの施術は無事成功 少なくともパッと見る上で健康な人間の腕と遜色ない)んむんむ、肉で包む関係上感触も変わるのではと懸念してたけど存外良好。いいねこれ!(ガンスピンで腕の感触を確かめる 大きな不安はない程度に精密に動く)
        やー呪い遮断だけじゃなく腕のカモにまでお手を借りちゃってありがたさの極み。こりゃマジでむっきーにはどこかで恩返しせねばなりませんなぁ ま、そのへんは追々ってことで
        ともあれ、今日はこのへんで。お札の準備が出来たら頼んます― それじゃ、アディオゥス!!(ピッと二本指を立てて別れの挨拶を示し、帰っていった) -- ベレッタ 2019-03-24 (日) 00:16:05
      • それに気付かぬまま一生を終える人間だって多いんだ、気付けただけいい方って考えることにしよう?
        燃やすんだ… 密かに酸の樽に浸して処分とかするのかと思ったよ。いや、そっちのが怪しいか…
        ふふふ、女の子の方が痛みには強いというからね 男子以上に我慢すべきってことさ…それに、痛いっていうのは生きてる証だと思わなきゃね
        (そんなこんなで腕の偽装も完了し)…ふぅ。でも怪我とかした場合、治るどころかそこから徐々に劣化してくから気をつけてね
        あぁ、数日もあればお札の方は準備できるよ…普段使わないものだから、常備してあればもっと短縮できたのだけどね じゃあ、出来上がり次第渡しに行くよ…(ひらり、手を振って見送る)
        -- ムツキ仮装 2019-03-24 (日) 21:54:08
  •  
  •  
  •  
  • 『wow…coolじゃないか。』(さっそく仮装を始めている様子のムツキを見かけて声をかける) -- 甲太郎@仮装 2019-03-13 (水) 22:16:11
    • だろう?この良さを分かってくれるとは…浦嶋君も見る目が…って、その格好!友人に衣装を借りたのかい…?(明らかに海で見たよなぁ、って顔で)
      今が何月なのか分からないんだけど、パンプキンパイを焼いてみたよ。時間が止まってたから、賞味期限も多分……うん、問題ないはず(既に切り分けてあるパンプキンパイを皿に載せて持ってくる)
      -- ムツキ仮装 2019-03-19 (火) 20:44:01
      • 『 Hallowe'en は disguise …仮装するもんだろ?』(これは故郷で wanted man してるお尋ね者の仮装さ。などといけしゃあしゃあと言う)
        『なんだかこのschoolはtimeってヤツによくよく縁があるトコらしいな…』(俺が来たころもなんだか時間が…となんだかでっかい陰謀の予感を感じつつ、pumpkinパイを頂く… robin王朝式仮面つけたままでも食べる術を体得しているのでそのままである) -- 甲太郎@仮装 2019-03-19 (火) 21:15:00
      • なるほど、有名なお尋ね者の仮装ってわけか…一体何の罪状で追われる身なのだろうね?
        まぁ、これぐらいなら…ちょっと寝すぎてしまった、ぐらいの感覚で済むと思うよ 実際、なんだか寝ぼけているような気分だ…
        浦嶋君がマスクも外さずに器用にパイを食べているし…うん、やっぱりこれは夢かな…?(味はどうだろう?などと食べる様子を見守り)
        -- ムツキ仮装 2019-03-19 (火) 21:22:55
      • 『charge of sedition …扇動罪とか、国家反逆罪、あとは…ああ、『偽悪者でいる罪。』とか言ってるヤツもいたっけ』(あくまでソイツの罪状を話すという体で、指折り数え…)
        『ああ…あの時は jet lag …時差ボケかと最初は思ったんだがな。』(何日も夏休み最後の日が続くというありふれた juvenile の導入のような状況に面食らったと話す)
        『 The Butterfly Dream なんて話もあったな、まあ…コイツがイケるっていうのは dream じゃなさそうだ。…ごちそうさん、Thanks!』(目も覚める美味さ。ともらったぶんを完食しサムズアップ、pumpkin pie の食べかすを口の部分につけつつ文化祭の準備に戻っていった…) -- 甲太郎@仮装 2019-03-19 (火) 21:41:23
      • 治安を乱しはしても、根っからの悪党という風には見えないタイプだね…偽善者なら聞くけど、偽悪者…あんまり馴染みのない響きだ(ぼんやりとした人物像を頭に思い浮かべ)
        8月32日から永久に出られなくなる、とかそういうのじゃなくて良かったよ…今のところ、世界は正常のようだしね(バグってないよね、と周りを見回す)
        あはは、よかった…素材の味の良さに助けられた部分も多いよ。またね…?(焦がして最初の1枚はダメにしてしまった事は伏せておきつつ、手を振って見送った)
        -- ムツキ仮装 2019-03-19 (火) 21:49:39
  •  
  •  
  • かぼちゃパンツはよく聞く話だけれどカボチャスカートは可愛らし…スケすぎじゃないかい!?
    水着ならアリなんだろうけれどこれは…ちょっと刺激的すぎる気もするねえ(ふぅ、と息を吐きつつ首を振って)
    魔女風の衣装であったり帽子にくっついた時計が気になったり…それももちろんあるのだけれど…
    どうしてもその…スケスケ部分に視線が誘導されてしまうボクは悪くないはずさ
    下着もだけれどそのニーハイソックスの境目と言う非日常的な所が透けているのもセクシーだねえ…いや、いつもの格好だと境目丸出しだけれど、透けて見えるのではまた趣が違うね…
    ところでムツキ君、普段からそう言う下着を付けているのかい…? -- マキナ 2019-03-12 (火) 20:16:14
    • ふふ、いいでしょこれ?(くるーり、その場で回って見せ)え、なに…透けてるなら何もはいてない方がいいって?
      やっぱこういうのってさ、ホーリーにはできない仮装!って要素でいいじゃん…? 別にもっと見たっていいしね…
      あれ?マキナさんはこないだ倒れてるときにこっそり見たりとか、しなかったんだ…真面目だね…普段は褌だよ、白の(先日の極秘事項のお詫びなのか何なのか…下着情報)
      -- ムツキ仮装 2019-03-12 (火) 20:30:22
      • 確かに可愛らしくて…非常に似合ってはいるけれどねえ、何もはいてないのはもっと不味くないかな!?
        透明度がもっと低ければそう言うのもありなのかな、気がついて…気にして…じっくり覗き込んだ子だけに見えてしまうような、禁断の花園の如くさ
        確かに、ナイトメア…悪夢と言うよりも夢魔や小悪魔と言った様相だけれど、下着程度では動じないと言うのは男の子ならではなのかな、それか…見せパン…っていう奴なのかな?
        ボクは性質上…求めるよりも求められたい方だからねえ、気を失っている所で覗き込むような事は…ああ、好奇心があればしていたかもしれないね
        褌ではその格好には合わないねえ、洋装…それも怪しい雰囲気を感じさせる格好だから褌が見えてしまったらギャグになってしまいそうさ
        髪留めのパンプキンみたいなアクセサリはいいと思うんだけれど…髑髏のブローチは可愛いムツキ君とのギャップが凄いね、それも何か意味があるのかな? -- マキナ 2019-03-12 (火) 20:38:47
      • 僕も流石に下着の中まではそう易々と見せてあげるつもりは無いけどね…
        最初はもっと真っ黒だったんだけど、これじゃ何も見えないやって不透明度を弄ってるうちにね…(遠い目 でも前髪に隠れてみえない)
        普段はかない類の下着だから、見せてしまうことに抵抗感が薄いっていうのは確かにあるかも。
        空気は読むというか、その場ごとの雰囲気には合わせたいからね…小物に深い意味はないよ、それっぽく見繕っただけ
        何せハロウィンっていう習慣に馴染みのない地域の出身なもので…次に来る馴染みのないイベントは、クリスマスだね…
        -- ムツキ仮装 2019-03-12 (火) 20:45:28
      • 流石にそこをフルオープンにするようであったらムツキ君を見る目を改める所だったさ…(ほっと一息)
        見えるのと見えないのとの境目が難しいのだね、そう考えるとこれくらいが一番セクシー…なのかな?セクシーと言うかヤラシーと言うか(差分…!と誰かが思ったとか)
        あー、普段が褌だけであるだけに…水着のような気分になるのかな?下着である…と言う気持ちが薄れるような…
        魔女チックな感じはひしひしと感じるからそれっぽいと言うのも的確なのかもしれないね…帽子にベルトって機能的には意味は無さそうだけど…なんと言うのかな「らしい」感じが凄くするさ
        ハロウィンは…お盆に近いようなものだった気がするんだけれど、ボクもあまり理解した訳じゃないからねえ
        ムツキ君の所はクリスマスはあまり無かったのかい、こときよ君と同じような出身かと思っていたけれどあの子はサンタを知っていたようだったからねえ…会った事は無いと言っていたけれど -- マキナ 2019-03-12 (火) 20:55:49
      • 仮にそれを脱ぐとしたら「いつからぱんつの下に何もはいてないと錯覚していた…?」ってやる時だけだろうしね…あはは。
        でも校長の仮装よりかいやらしさは控えめだしね、キュート成分で中和してるというか。
        死者の魂が帰ってくるからそれに便乗して仮装でお菓子を巻き上げよう!というイベントなのかなこれは…
        こときよの国よりも東だからね…あれだろう、三択老師とかいう赤い服を着た爺さんがプレゼントを配るとかいう… その件でマキナさんに頼みたいことがあったんだ。
        -- ムツキ仮装 2019-03-12 (火) 21:06:54
      • ムツキ君…恐ろしい子っ!(例の顔)下着の下につける何かがあるのか…想像を超えてしまいそうさ
        校長先生のは正直水着…と言うか夏服周りの股間部分がどうなっているのかのインパクトがまだ抜けきれていなくてねえ、なるほど…可愛さで中和…なんとなく納得が言ったさ
        便乗って死者もたまったものでは無いね…と言う事は本場ではお菓子のお供えをするのが一般的なのかな?フルーツを備えるのはよくある気がするけれど…日持ちの点でクッキーなどにしているのかもしれないねえ
        さらに東だったのかい…ボクはこの辺りにずっといるからあまり想像がつき辛いねえ…老師!?まあ…髭のお爺さんだからある意味間違っていないのかな…?
        ああうん、ボクに頼みたいことかい?それは一体何だろうか、出来る範囲の事だといいのだけれどねえ -- マキナ 2019-03-12 (火) 21:13:07
      • もう一枚、薄手で透けない色のを穿くとか…前貼り? あとは…貞s……いやなんでもないっ(ぶんぶん)
        そうか、インパクトを狙ってあの服装にしてる可能性もあるのか……多分だけど、お尻側から前に回してるんじゃないかな。金具で形は固定されてるようだし
        現世での主役は生者であって、死者にとってはアウェーみたいなものだからね…あの世以外で我が物顔をされても困るってものだよ。
        三択問題を出してきて、正解したらプレゼントだったか…プレゼントを三択の中から選べるんだったか、記憶は曖昧なのだけど…(何もかもが間違っていた)
        簡単だよ、クリスマスの夜に…例のポータルを貸して欲しい そっとプレゼントを渡したい相手がいるけれど、壁抜けは僕にはできないしね
        -- ムツキ仮装 2019-03-12 (火) 21:26:06
      • 色々な方法があるんだねえ…女性なら前張りでも収まりそうだけれどムツキ君の場合は難しくないかな…?(何を言いかけたのか気になったが追及はせずに)
        校長のハロウィン姿は前から比べるとずいぶん大人しいな…と言う印象がある位さ、やっぱりお尻側から何かこう…固定する線みたいなものがあるのかな、前に固定する要素が見当たらなかったからどうやって…ってなってねえ
        同じような格好をすることで死者側も大きな顔をできなくなってしまうと…面白い考えだね
        三択問題…??ああっ!サンタク・老師って区切られて…プレゼントとの絡まりが何とも言えないね…
        ただ1年いい子にしていたこのところに煙突を通って侵入して…枕元にプレゼントを置いていくおじいさんの事さ
        ポータルを貸すのは構わないけれど…壁抜けとはちょっと違うのだけれどね、まあ…上手く使えば壁抜けのような事にもなるかもしれないけれど…そこはその当日まで(行間で)詰めておこうか -- マキナ 2019-03-12 (火) 21:32:23
      • 僕のは普段はコンパクトに、使用時には大きめにと機能的だからね(しれっとそんな事を言い)
        もし僕の推測が間違ってるとすると、ちょっと口では言えないような固定方法か、魔力的な何かで固定してるとしか思えない…
        不法侵入してくる老人という点しか合っていなかったようだね…(頭を抱えた)煙突じゃないとダメなのかな、それって?
        うん、慣れが必要そうだし…何度か別の場所でリハーサルはしてみたい。ありがとね…こればっかりはマキナさんの協力がないとできない。
        あぁ、でも……僕がサンタの真似事をするなんていう話は口外しないで欲しいな…ほかで何か埋め合わせをするから。
        -- ムツキ仮装 2019-03-12 (火) 21:43:11
      • …なるほど…(なんだかわかる…と言いたげのように神妙に頷く、納得はしているようだ)
        口では言えない固定方法は流石に生徒の前ではしないと信じたいさ、魔力的な物はあるかもしれないねえ…今度本人に聞いてみようかな
        うーん、伝説では煙突からって言うのが定番だけれどねえ…まあこれも…赤ちゃんがどこから来るのか…でコウノトリが運んでくる…のような言い回しの結果かもしれないけれど
        あはは、埋め合わせなんて必要ないさ…誰かのために何かをしようとしているんだろう?それを台無しにするような真似はしないさ、そうだね…それで納得がいかないって言うなら…
        その結果としてどうなったか…ってのを教えて貰えればそれでいいさ -- マキナ 2019-03-12 (火) 21:47:40
      • それに、男子にもボール部分の格納スペースはあるからね…冷静でさえいれば前貼りもいけるわけだよ。 …やらないけど
        校長ほどの魔力があれば、それぐらい容易いだろうし…やっぱり後者が現実的なとこだね、もし聞いてみるなら結果は知りたいなぁ。
        なるほど…じゃあ煙突がない家は問答無用でスルーという訳ではなさそうだね、よかった…もう少し勉強が必要だなぁ、これは。
        いいのかい? 僕がサンタのふりをして気に入らないホーリーの生徒の部屋に爆弾を仕掛けに行くかもしれないのに?(冗談めかしてそんな風に)
        -- ムツキ仮装 2019-03-12 (火) 21:57:13
      • そう言えば本来は身体の中に収納されているのが…生れ落ちる時に体外に出て来るのだったっけ、人体の神秘を感じるねえ…空手を収めた人は自分の意志で収納も出来ると言うからすごい物さ
        結果を教えるのはいずれ…と言う事になるだろうけれどねえ、答えを聞いたうえで校長先生に記憶操作されなければ伝えてあげられると思うさ…禁じられたら駄目だけれどねえ
        一応は良い子の所にお届けする…と言うのが定番と言うか…通説かな?ボクは子供時代が無いから言い聞かされていなくて分からないのだけれどね
        その格好で爆弾と言われると…何か隠語のように聞こえてしまうボクは末期かな?眠っている男子の枕の下にムツキ君の写真が忍ばされて…って
        まあ被害が出てからボクは考える位でいいさ、頭から信じないより信じて騙される方が好きだからねえ…ふふふ、それじゃあボクはちょっと校長先生に聞きに行って来るさ…ポータルについては都合のいいときに…他の人に練習現場とかを見られない場所を探してかな、それじゃあまたね -- マキナ 2019-03-12 (火) 22:03:57
      • 冷却が必要だからという理由だけで、体外に出ているからね…格納しっぱなしも宜しくないとか。何をどう鍛えればそんな真似が!?
        あー、もし極秘事項だったらその時は仕方ないって諦めるよ。 僕もプレゼントを貰った事はないな…そういえば(子供時代が無い、との言葉に引っかかりを感じつつも)
        どんな発想!?しかもそれ男子なんだ対象……(とんでもない爆弾だよこれは)そうだね、場所探しは僕もやっておこう…またね!
        -- ムツキ仮装 2019-03-12 (火) 22:14:35
  •  
  •  
  •  
  • (髪を下ろした私服姿で学校に来ている時にムツキを見かけて)…オウ。元気にやってるか?
    (自宅謹慎だが、学校に提出する書類などなど様々な事情でホリナイに来ることがそこそこあった) -- 川添孝一 2019-03-07 (木) 21:09:26
    • 一瞬誰かと思ったよ…川添君か!まぁね、こないだ倒れたけど…というか、川添君の方こそ無茶したみたいだね
      わ、わっ……こ、こんにちは…(ムツキに隠れるように、そっと一礼するちっこいの)
      先に言っておくけど僕の親戚じゃあないよ?この子はキキョウ、僕の従者にして刀…要するにシャオロン製なんだ。よろしくね? -- ムツキ 2019-03-07 (木) 21:29:32
      • ヘヘ、謹慎中はこんなもんだ。(髪を撫でて)倒れたって大丈夫かよ……あんま体が丈夫じゃねーみてーだし無理すんなよな。
        まぁ……色々あってこのザマだ。(ちっこいのを見て)キキョウ? ああ、宝貝人間か。夜露死苦な、キキョウ。
        二年にして舎弟がつくたぁ将来有望じゃねぇか。大事にしてやんな。 -- 川添孝一 2019-03-07 (木) 21:36:44
      • イメチェンしたようにも見えるね… マキナさんが保健室まで運んでくれてね、最近調子がよかったんで油断してたよ…
        剣術部での活動も、それなりに軌道に乗ってきたからね…そろそろちゃんとした刀が欲しいと思ってたとこなんだ

        よろしく、お願いします…川添様。(もっかいぺこり)機会があれば、剣術部でも…お会いするかと思います…刀の姿で、ですが。
        話を戻すけれど…停学ってどれぐらいの期間なんだい? 正直、本来停学を食らうべきは…別にいると思うのだけど…(又聞きした話にすぎないが、納得いっていない様子だ) -- ムツキ 2019-03-07 (木) 21:45:54
      • 勘弁してくれ、できれば卒業まで見せたくなかったぜこんなダセぇ姿……そうか、なんかの病気なのか?
        刀か……俺もターゲスセンセーに大剣借りたけど、この体たらくじゃすぐ返したほうがいいかもなァ…
        なんだ、礼儀正しいやつじゃねぇの。シャオロンとムツキの株が上がるってなもんだぜ。
        ……わからん。本来、退学でもおかしかねーしな。ハンフリーのクソ野郎なら今回に関しては被害者だ。同じ暴力でも、程度の差がありすぎる。 -- 川添孝一 2019-03-07 (木) 21:56:30
      • その髪も悪くないと思うんだけどなぁ… 色んな不治の病を、呪いという形で押し込まれてる…あ、伝染はしないよ?
        即返すって、そっちのが三日坊主だって言われそうだけど…そんなに肌に合わないものだった?
        人質とっておいて被害者って… あれだけ下準備をして手駒を揃えて、挙句負けたとなれば…ナイトメア的には彼の方がアウトだと僕は思う。

        こ、この学校は暴力沙汰が割と頻繁に起こるものなんでしょうか…っ -- ムツキ 2019-03-07 (木) 22:07:23
      • スタイルにはポリシーがあるんだよ。(事情を聞けば顔を歪めて)なんだそりゃ、呪ったやつは誰なんだよ?
        いや……暴力沙汰に剣術を使わなかったとはいえ、な…剣を握る資質まで咎められても仕方ねぇぜ。
        日頃から魔術不適合者(マンデイン)差別の発言が目立つダッセー奴だったし、今回の一件で大人しくなんだろ……
        (キキョウに首を左右に振って)俺が不良だからやっただけだ。暴力事件なんて早々起きねーよ。 -- 川添孝一 2019-03-07 (木) 22:12:18
      • 僕の…母親だよ。もうこの世にはいないから、解く方法もない…だから、妖力を割いていつも抑え込んでるんだ。(そういえば、初めて説明するんだった…と)
        伝え聞いた話でしか知らないけど、あの場で暴力を振るわず切り抜けるのは…無理だよ。確かにやりすぎたのかもだけど
        人を生まれで差別する、っていうのは僕としても許し難い思想だしね…もう川添君の周囲に手を出そうなんて、考えないでくれるといいな…

        お話を聞く限り、やむを得ずという風に聞こえます……誰かを助ける為に、そういった勇気を… 振り絞れるのは、よいことだと思います… け、決して暴力を賛美する訳ではありせんが… -- ムツキ 2019-03-07 (木) 22:24:04
      • ……そうか。(親に人生を変えられたのは、自分だけじゃあないと理解してはいたのに)
        お互い、親には苦労させられるな。(彼の肩に手を置いて、そう言うことしかできなかった)
        でも剣術部にも、妹にも迷惑をかけちまった。特に妹にゃもう合わせる顔がねーよ。
        あのビビり様ならもう二度と関わってこねーさ。狭い世界でせいぜい縮こまって生きろとしか思えないしな。
        違う。(キキョウの言葉に断定的に答えて)誰かを助けようと思ったわけじゃ……なかった。暴力は暴力だ。
        ……悪い。八つ当たりした。(キキョウに頭を下げて) -- 川添孝一 2019-03-07 (木) 22:30:09
      • お互いって、川添君も何か…ひどい目にあわされたのかい? 僕はもう、慣れた…
        だからって、妹さんと絶縁する訳じゃないでしょ? まるで前科者になったみたいな物言いするんだから…(はぁ、と息を吐いて少し呆れ気味)
        これからの行動で、妹さんにも剣術部の皆にも…示していくんでしょ?いつも君はそうだった、自分の行動で行くべき道を示してきたじゃないか…らしくないよ。

        はひっ!? こちらこそ…す、すみません……(再びムツキの背に隠れるようにして)…ただ、普段の川添様に一日も早く戻れるように、とは思います… -- ムツキ 2019-03-07 (木) 22:45:05
      • …アル中の親父に殴られてただけだ。俺も慣れてたけど、妹が不憫でな……
        ……今はワカらん。けど、ちょっと言ってることがダサいな今……ああ、妹にも部にも。男らしくオトシマエつけねーとな。
        ああ、普段のスタイルを取り戻すためにも帰って反省文の続きといくぜ。またな、二人とも。 -- 川添孝一 2019-03-07 (木) 22:50:36
      • 子は親を選べない…世の中の理不尽の中でも特に納得がいかないことだね…。
        はっきり言って、こんなの余裕で立ち直れる…取り返しがつくレベルの出来事なんだ、って気付いてほしい。
        失敗しない人間なんて居ないし、そこから何か学び取って成長してくんでしょ? …うあぁ、なんか今の僕もホーリーみたいなこと言ってる、気持ち悪っ…!(ぶんぶん、首を振って)
        とにかく、次会う時はいつものノリに戻ってて欲しい…またね?

        ま、またです…! …相当、こたえていらっしゃるみたいですね…(心配そうな視線で見送った) -- ムツキ 2019-03-07 (木) 23:02:47
  •  
  •  
  • ムツキ様ぁ〜、ムツキ様宛のお荷物が届いておりました…(小包を片手に) -- キキョウ 2019-03-06 (水) 20:57:59
    • あぁ、そこ置いといてくれるかい?後で開けるよ…(ぱたん、と読んでいた本を閉じ)それにしても……
      えらく生活感が出てきたなぁ……(以前の殺風景な部屋とは違った空気に、そんな感想)
      -- ムツキ 2019-03-06 (水) 20:59:57
  • (ここはあえてロケーションを行くのさ) -- マキナ 2019-03-05 (火) 22:45:40
    • ロケーションNo.0 〜保健室〜
      (何があったのか倒れているムツキを発見したマキナ、外傷は特にないようだが意識はなく苦しそうにしている)
      (治療するにしても原因が分からず、ひとまず保健室へ…と抱きかかえて運んできたは良いが残念ながら先生は不在であったようだ)
      (ベッドに寝かせると熱でもないかを確かめるため額に額を当てていて) -- マキナ 2019-03-05 (火) 22:49:29
      • (割と平常運行ではあるが、最近は調子もよかっただけに油断していたともいえる)
        (目を開けると…開けたかどうかはマキナから見えないが)……嗚呼、これはどういう状況…かな…(超至近距離なマキナの顔)
        僕は確か、キキョウに夕飯の材料の買出しを頼んで…その後………あれ…?
        -- ムツキ 2019-03-05 (火) 22:52:58
      • やあ寝坊助なお姫様が…もとい王子様がお目覚めのようさ…んっ、どうやら熱はないみたいだね(光を遮る形になっていてもぼんやり光るマキナ眼)
        キキョウ…?(うーん、と首をひねり)そんな子は居たっけねえ…(頭の中の学生一覧を思い返すが記憶にはない様子で)
        倒れていたから連れて来たのだけれど…誰かに頼んでいるとしたら保健室に連れてきたのは不味かったかな?すれ違いが起きてしまいそうさ -- マキナ 2019-03-05 (火) 22:58:59
      • やぁ……マキナさんかぁ。 夢を、見ていたよ………まぁ、ここも夢…みたいなものかな?
        あぁ、いや…僕の従者だよ。シャオロンに頼んで作ってもらった刀…でもある、今度紹介するね…
        いや、大丈夫だよ…もし僕が見つからなければ、寮の部屋に戻るだろうし まずは、助けてくれてありがとう…
        とりあえず、起き上がってもいいかな…?(起きるに起きれない、そんな互いの体勢に)
        -- ムツキ 2019-03-05 (火) 23:05:03
      • おやおや一体どんな夢を見て居たのだろうねえ、ここまで運ぶ間にゆらゆら揺れて…船にでも乗る夢だったかな?
        おおよそは把握したさ、人化の術を使える刀なんだね…その刀の子は振ると海を割る威力がある代わりに腕がもげる恐れがあったりするのかい?彼の作る者は良いものほど副作用もスゴイからねえ…
        人化の子は扇のちょっと危うい子しか知らなかったけれど、どうやらいい子みたいだねえ…おっと、これは失礼(のしかかるような状態だったため上から降りる、体重が13キロだけなので圧迫感はさほどなかったことだろう) -- マキナ 2019-03-05 (火) 23:21:37
      • 暗い部屋の中で、月の光りが一筋差し込んでいる。その中で身動き一つできない夢…だね
        シャオロンの宝貝についてよく知ってるみたいだね(説明が省けた、と)そんな過ぎた力を手にしても、振るう機会に恵まれないと思う…
        少し問題はあるけど、概ねいい子かな…ひどく怖がりでね よいせっ……(上体を起こし)マキナさん、もしかしてダイエット中…?
        -- ムツキ 2019-03-05 (火) 23:27:13
      • 自分の中にある世界は夜だけ、見上げれば月明かりだけが自分を照らしてくれている…長い長い年月を経て月光だけをその身に受けたムツキ君は新しい力を得る…だね、月の光には魔力が含まれていると言うしねえ
        七支刀の課題の時に金に糸目をつけずに作成して貰ったレプリカがそんな威力だったからねえ、それ以来ちょいちょい便利道具屋さんとして紹介したりしているさ、デメリットもあるけれど…って教えた上でねえ
        刀なのに怖がりなのかい?性格は道具タイプには依存しないのかな、扇の子は全てを吹き飛ばしたガールのヤバい子だったからねえ…
        あー、いや意図してダイエットしている訳じゃあないさ、魔力不足で体が足りていないのだねえ -- マキナ 2019-03-05 (火) 23:31:31
      • (首を横に振る)新しい力は得られなかったね…けど、癒される気はするよ。月の光は好きだ…とっても。
        やっぱり、せっかく力を得るなら存分に振るいたいや…一度きりで満足は、できないね。(軽く手足を動かしてみながら感覚を確認し)
        人格のところで欠陥が出てしまいやすい、とシャオロンは言ってたからね… まさか、魔力をよこせとか言わないよね…?(魔力で体重が変わる系なのか、と理解しつつ)
        -- ムツキ 2019-03-05 (火) 23:41:23
      • 満月の光はとても蠱惑的な感じがするねえ、ふふふ…世界最大の間接照明が演出する優しい光さ
        十全に満ち満ちた力であってこそ…だねえ、付け焼刃の使い捨てでは信頼を置くには足らないと言う事かな
        へえ人格に…そう言う欠陥が出る事もあるんだねえ、性能によるリスクばかりだと思っていたさ!そんな事はしないさ、ムツキ君から魔力を貰って解決するようなものでも無いからねえ…
        ああ単純に量の問題さ、1万2000年分の魔力消費があるからねえ -- マキナ 2019-03-05 (火) 23:47:49
      • 満月でなくとも、月が出てさえいればそれで満足しちゃうな…僕は。 いや、腕がもげる代償で一度限りの大破壊なんて面白くないじゃん?
        ただ、彼の腕は信用できるし…刀の出来にはとても満足してるよ。あとは僕が満足に扱えるようになることだ……先は長いや
        それならいいんだ、こないだそんな風にして思いっきり吸われた経験があって…え、1万年と2千年前から…じゃなくて1万2千年分?
        ちなみに、フルチャージした場合の体重はどんな事になるのかな…歩くだけで地響きがしたり、床が割れたり…?
        -- ムツキ 2019-03-06 (水) 00:00:56
      • うーん、ボクは三日月まではいいけれど本当に薄い…二日月?位になるとちょっと物足りないかなあ(くつくつ笑って)
        シャオロン君は事前に色々防護策を行ってもげずにいたけれど、まあ…代償にしたにしては面白みはないかなあ…
        宝貝の刀って言う事は普通の刀ではない、何か力があるのだろうけれどまずは刀として…かい?
        いったいどんな魔物だいそれは、酷いことをする奴もいたものだねえ…ああ、1万2千年分で間違いないさ
        フルチャージしたら?…あんまり言いたくないのだけれどねえ、恥ずかしいから…ごじゅうさんきろ…だよ… -- マキナ 2019-03-06 (水) 00:05:55
      • 新月と大差ないのは、確かに物足りないかもね 存在感が薄いというか…
        うん、まさにそんな感じ。能力は二の次で…頑丈な刀であることと、人化できることを重視してたからね。普通の刀は重くて、持ち歩きにくいんだ…
        幽霊のような、半透明の女の子だよ…マキナさんは、会った事ない?(続くフル体重の数値に、一瞬呆気に取られて)案外……思ってたよりは軽いから大丈夫だよっ(何がかは分からない)
        -- ムツキ 2019-03-06 (水) 00:14:57
      • 無いと思ったらやっぱりあったと言う所にお得感を感じちゃう人もいるかもしれないけれどね、ボクは月!と主張してくれる方が好きさ
        頑丈な刀って言うのはいいねえ、刃こぼれを気にせず…いざと言う時は殴ったりも出来てしまいそうで…あー、持ち歩く必要がなくなるってそんな利点が…(目からうろこ)
        幽霊の類にはあった事はないかなあ…まあ、そう言うのを見かけたら吸われる前にこっちから吸い込んでおくさ!ちょっとは寿命が延びるだろうからねえ…
        むう…(ムツキ君の頬をつつきます)…いいかい、今の話は内緒だからね…!(念を押して帰って行くのでした) -- マキナ 2019-03-06 (水) 00:22:31
      • せっかく夜空が広いのだから、堂々としていて欲しいわけだね… 元々、大太刀は武士自らじゃなく従者に持たせたそうだし
        刀自身が従者であり、自らついてくる…というのもなかなか面白いかな、ってね。まだ余計な体力を消耗する余裕はないしさ…
        おっかない事言うなぁ…幽霊を吸い込むって!ちゃんと言葉は通じる子だから、問題はないと思うけどね…
        う、うん…?(何でつつかれてるんだろう、という反応だ)わ、わかったよ……予想以上に極秘事項を知ってしまったのかな、これは…(暫く座って休んだ後、寮に戻っていった)
        -- ムツキ 2019-03-06 (水) 00:28:55
  •  
  •  
  •  
  • (キキョウを見れば)あらかわいい子・・・その子がシャオロンにお願いしてた宝貝? -- ポトロ 2019-03-04 (月) 21:12:21
    • そうだよ、君もシャオロンと話していたらしいね…
      あ、あの時はどうも……ムツキ様の刀となりました、キキョウと申します…(ムツキの後ろに隠れるようにしながら、ぺこり) -- ムツキ 2019-03-04 (月) 21:25:22
      • (ふわりと浮かびながらくすくすと笑って)えぇ・・この子が生まれる瞬間に立ち会ったのよ?(間違っちゃいない)
        ふふっかわいいっ刀の時はあんなに逞しいのにね?(からかう様につつこうとしたが、隠れられてしまったのでウィンクで済ます)その子の耳と尻尾・・貴方がプレゼントしたの?・・可愛いじゃない? -- ポトロ 2019-03-04 (月) 21:32:01
      • シャオロンの作業の邪魔さえしてなければ、いいけどね…刀の出来を見る限りは、大丈夫かな
        うぅ…今は未熟者ですが… いつかはその、見合うようになりますのでっ…(こそこそ)
        ね、なんとも頼もしい刀だろう? 僕の従者になるんだし、それらしい格好はして貰わないと…と思ってね。これでお揃いだ -- ムツキ 2019-03-04 (月) 21:36:53
      • あらっムツキは私をそんな風に見ていたの?(心外だわっとむすーっとむくれて空中でごろごろ)
        魂を持つのなら宝貝も成長する・・とシャオロンも言っていたわ・・きっとなれるわよ?(にこっと笑って)・・あるいは、お互いを高め合う、そんな関係にもね
        ふぅん・・・?(するーりとスライドするように回り込んでは前から横から後ろから耳やら尻尾やらじろじろ)あらぁ♡・・ムツキってそう言う趣味もあるの? -- ポトロ 2019-03-04 (月) 21:57:32
      • 何にでも興味を示し、首を突っ込みたがる…違ってたかい?まだ会うのも二度目だからね…ふふ(くすくす笑ってその様子を見上げ)
        僕の趣味、とは違うかな…ある女性から贈られたものと言っておこうか。生憎、僕には自前の尻尾もあるしね

        慣れれば平気と言われたのですが、なにか…奥の方がむずがゆくて仕方ありません……(どういうものかも理解していない様子で) -- ムツキ 2019-03-04 (月) 22:03:48
      • あってる(あってる)でも人の物に面白半分に手を出す様な失礼なことはあんまりしないわ・・シャオロンみたいな目をした人なら猶更っ・・・どんな物が作られるか楽しみになるのっ
        ふぅん・・?じゃぁ毛並みの色が揃っているのは偶然って事ね?・・・その女性が誰で、貴方とどんな関係なのかはとっても気になる所だけれど・・それは聞かない方が良いのかしら?
        (むずがゆいと聞けば楽しそうにしてる)大丈夫・・・その内よくなるわよ♡・・ -- ポトロ 2019-03-04 (月) 22:22:36
      • あってるのか… 彼の作るものは、誰でも興味を引かれるだろうね…店頭に並べてある宝貝を見るだけで、ワクワクするからね。
        いや、予めシャオロンに「狐色の髪」と指定したのは僕だ。…んー、強いて言うなら育ての親?僕よりずっと長生きな化け狸の親玉だよ。

        そういうものなのですか…? 動く度に揺れて、ひぅっ…(ぺたん、とその場にしゃがみ込む) -- ムツキ 2019-03-04 (月) 22:32:42
      • この時間じゃぁお店が開いてないのが残念ねぇ・・まぁその分?開発風景を見せて貰えたのだからいいのかしら
        ・・・ふぅん?・・指定したんだ?・・指定、できるのねぇ?(それなのに耳と尻尾を外付けしてる様を見て楽しそう) 育ての親ねぇ・・ふふっ随分変わった育て方をされたんじゃない?
        あらら、しゃがみ込んじゃった・・・・ほらほら、頑張って(何ていって楽しそうに念動力で助け起こす・・軽くかすめる様に尻尾を刺激するのも忘れない) -- ポトロ 2019-03-04 (月) 22:54:08
      • それこそ貴重な光景だね、僕だって工房には立ち入ったことがないし… 外見は指定できるけど、性格は欠陥が出やすいと言ってたね…
        化け狸が妖狐を育てるんだ、そりゃぁ普通じゃないだろうね 僕が可愛い服を好きなのも、その影響だよ…

        はひっ!?おやめ下さい、ポトロ様ぁ……ん、ふぅっ…!(意思に反して出てしまう声に顔を赤くしつつ 無理矢理起こされると袴の前がじんわり染みになっていて)
        ………。(物凄く気まずそうに視線を逸らした あえて直視しないであげる優しさともいう) -- ムツキ 2019-03-04 (月) 23:07:28
      • まぁ結構気前よく見せて貰えたけどね?・・・中々楽しい経験だったわ・・ムツキも今度行ってみるといいわよ?宝貝の調整とか理由付けて(性格は欠点ではなく愛嬌と呼ぶのよなんて笑って)
        ふふっちょっと楽しそうな話を聞いちゃったわ・・・(キキョウを調教可愛がっているのも、その反動かしらねなんて思ったりして)
        あらぁ・・ふふ・・・感じちゃったんだぁ♡(擽る様に耳元で囁く)うふふっ・・・宝貝相手じゃ精気を吸えないのが残念な可愛らしさだわ・・(半実体化して直接可愛がってやろうかぁなんてうずうずしてきたが・・・いやいや我慢・・まだ我慢だと心を落ち着かせる)
        (「今日はここまで」とキキョウから離れる)ふふっムツキはこの子をどんな風に育てるのかしらね?・・・(わくわくした様子で頷くと今日はこれくらいで帰ると告げてさっていく) -- ポトロ 2019-03-04 (月) 23:42:23
      • どのみち、代金を払い忘れたから…彼の所へは近々出向くつもりだよ。その時に機会があれば、ってとこかな…
        おっと、また変なところでポトロの興味を引いてしまったかな…こほん。(墓穴だった、と咳払い)

        あ、わわぁ……こ、これはその 違うんです…!(決してお漏らしなどでは、と言いたかったようだが)あくまで僕は道具ですので…人のように精気というものは…あるのでしょうか…?
        そのへんはシャオロンに聞いてみないと分からないね…僕の妖気を予め流し込んでおく、とかなら可能だろうけど。 もしポトロが吸うのなら、その時はまぁ…席を外していようかな?(何やらニヤニヤしながら)
        どうなるかは僕にも分からない…だからこそ楽しくもあるのだしね またね…?(そう言って見送る)
        -- ムツキ 2019-03-04 (月) 23:52:59
  • (夏休みが明けて、再び彼を目にすると…) …力が増しているようだな -- トリス 2019-03-03 (日) 23:15:14
    • やぁベアトリス、ひと目見ただけで分かる君も…相当なものだね。(乱れがちだった呼吸も、今は整っていて)
      ソティスの件で怒鳴り込んできたのかと思ったけど、そうでもなさそうだ…ひとまず安心してもいいのかな?
      -- ムツキ 2019-03-03 (日) 23:26:03
      • ああ…それは情報を通じて知っていた。キミの言うように抗議として詰め寄る選択肢もあったが…
        当人同士での納得ずくでの事だ。後を引いていないなら私から言うことはない
        …だがキミから感じられる力。看過できる一線を越えつつある
        (声を掛けるもそれは級友ではなく、退魔師としての勧告に近いものだった) -- トリス 2019-03-03 (日) 23:33:49
      • 本当のところは、君にもソティスのサポートを内密に頼みたくはあったんだ…けど、逆にそれを咎められるかと思ってね。
        むしろ、結果的にとはいえ…お互い得るものがあった戦いだよ。 おや、結局そこに行き着くか……(意外そうな表情をして)
        だとしたら…もうとっくに、一線は越えたあとだよと伝えておこうかな。君に見せてる僕の力は…ほんの一部なのだからね(もっとも、その半分は病を抑えるために実際には使えぬ力ではあるが…)
        -- ムツキ 2019-03-03 (日) 23:49:51
      • ソティスは一人でも立ち上がれる。…だがそれ以上に純真だ
        (彼女が力を付けつつあることは学園の調査で知っている。だが彼女の純真な心、疑う心なき無垢さを大事にしようとしている)
        ムツキ。…以前は聞く機会がなかったが、その力を持って何をしたい?
        (彼の影に見えて隠れる邪悪な気配、ナイトメアでの授業や剣術部でも見えて隠れてはしていたが膨れ上がったそれに警鐘が鳴る) -- トリス 2019-03-04 (月) 00:03:24
      • そう、純真すぎて…このまま行ったらどっかで悪い奴にころっと騙される。あっさり僕にも騙されたのだしね?
        それじゃああんまりだから…少し余興も兼ねて教育してあげた、ってとこかな。ふふ…あれ、前にも言わなかったっけ?(ゆらり、膨らんだ尻尾を揺らして笑う)
        僕は僕のしたい事をするだけ…気が向けば人助けをするし、災害を引き起こしもする。それとも、もっと先…最終的な目的について聞きたいって事かな?
        -- ムツキ 2019-03-04 (月) 00:11:42
      • 嘯くな。人の噂に戸口は立てられない、教育した相手に負けたんじゃないのか (遠巻きに見ている人間が何人かおり、裏で流れて情報だけ知っていた)
        …まるで嵐だな。気分屋で恩沢も与えれば人への損害をも持さない
        だがキミは言った。お互いの意図が反目するなら衝突もあると
        ───お前は"何に”なろうとしている? -- トリス 2019-03-04 (月) 21:11:38
      • 勝敗だけを見て物事を考えるのはよくないね…彼女はきちんと学習している筈さ。僕より君の方が、ソティスを理解してると思ったんだけどな…?
        気に入れば大事にするし、気に入らなければ蹴散らす。誰も彼も、そんなものだろうと思うのだけど…違うかな
        (にぃ、と笑うと周囲の空気が冷たく、重苦しいものに変わっていく)鏡を見てる気分になったりはしないかい?危険か、そうじゃないか…それを決めてるのも君の中の基準でしかない、とんだ傲慢だね
        …僕は、妖狐の王になる。なにも従えるのは妖狐だけじゃない、人も、それ以外も…ね
        (最初は囁くような声で、しかし段々はっきりと聞こえてくる 誰のものでもない声。「惑わされるな、こいつは危険だ」「やらなければ殺されるのはお前だ」 そういった幻聴が聞こえてくる)
        -- ムツキ 2019-03-04 (月) 21:23:29
      • まるで徒弟扱いだな。…いやその口ぶりでは玩具か
        良心を玩具にするのは外道のすることだ。やはりお前は───…っ!?
        (妖狐の王となる。その言葉に覇道を感じて構えようとした瞬間、頭に響く声に額を押さえる)
        な…! くっ…! だ、誰だ…!?
        (目の前に立つ少年、その輪郭が溶けて巨大な影となっていく。それは彼女が抱く畏れや忌避感が形となっていくように) -- トリス 2019-03-04 (月) 21:34:40
      • 何をやるにしても、楽しめないと…人生損してしまうよ? 君ら人間の一生は…僕よりずっと短いんだから。
        僕はソティスに、楽しみながら学んでもらいたかっただけさ…そのついでに、僕もちょっぴり楽しませては貰うのだけど?
        へぇ…剣は抜かなかったか(構えようとしたのを見れば、すぐ近くまで歩み寄る その歩みはとても遅い…)
        (そしてベアトリスの目の前に手を伸ばし…)…うん、君も成長してるね。以前だったら、いきなり斬りかかってきてもおかしくなかった 精神力を身につけてる…
        (ふっと、嘘のように幻聴が消え…空気も残暑のそれに戻っていく)頑固で、真っ直ぐで…だから危うさが見えて心配になる、その点ではソティスに似てるね…
        -- ムツキ 2019-03-04 (月) 21:47:39
      • (剣を抜こうという気はあった。しかし幻惑に促されるがままに剣を振るう結果を良しとはしない)
        (相手の意図に乗らずに状態を見極める。…その一心で堪えていた)
        私の何を…、知っているつもりだ…!?
        (幻聴が引くと反対に疲労が浮き上がる。背筋に冷たいものが走り、額には汗が出た)
        今のがお前の…、目指すものか…!? -- トリス 2019-03-04 (月) 22:15:46
      • 別に…? 生い立ちやなんかは知らないし、僕が見てきた…この学校でのベアトリスしか知らないよ。君がそれだけ「見せて」きたんじゃあないか
        うぅん。なんか腹立つからちょっと脅かしてやろうかと思っただけだよ?(すぃ、と手を下ろし)あのまま剣を抜くなら、遊んであげてもよかったけど
        話が通じる相手だろうと見込んで、全部を話そうか…もっとも、君が話を聞く気になってくれるのなら、だけどね(そこに敵意はなく、からかうような態度もなく ただ自然に)
        -- ムツキ 2019-03-04 (月) 22:24:41
      • 脅かしたか…。はっ、私もお前の前では玩具のようだな
        私とて分別はある。…それに算段もなく勝てる相手だとも思っていない
        (ふぅ、と重い息を吐く。ムツキとは対照的に固く、覚悟を決めるように) …聞かせて貰いたいな -- トリス 2019-03-04 (月) 22:55:08
      • 玩具に将来の夢を語ったりする趣味はないよ…どうせなら、ちゃんと理解してくれる相手に話したいのが人情だ。人じゃあないけれど
        昔話になってしまうけど、僕の故郷では…黒い毛並みを持つやつは「穢れ」とされてね 里に災いを齎すから、死ぬまで閉じ込められ続ける。
        殺してしまったほうが早いと思うだろうけど、殺せばそいつに「穢れ」が移るって迷信があったんだ…だから封じ込めておくわけさ
        世の中には、生まれながらに理由も無く…不当な扱いを受ける者が必ず居る。それが古いしきたりだったり、偏見や差別だったり…原因は様々だよね(握った拳が、僅かに震える)
        そうやって爪弾きにされ、居場所を失ったものは…どうしたらいい? 僕は…そういう奴のための、居場所を作りたいと思ってる。そのための国であり、王だ。
        このご時勢、国一つ立ち上げるとなればまっとうな手段は通用しないだろうし…その過程において、世間的には悪とされる手段も用いざるを得ないし そこで僕は躊躇することもないだろう。
        もちろん僕が支配者として君臨するというのは、願望を満たす意味もあるし…強烈な皮肉になって面白いって感じもある。…ここまで話したのは、君が初めてだな…
        -- ムツキ 2019-03-04 (月) 23:21:14
      • (飄々として心情を悟らせまいと振舞う彼だったが、昔を物語る姿は真に迫る熱を感じた)
        "穢れ"か…。ふふ、いや可笑しいなと思ってな
        (自然に出てしまった笑み。しかしそれは彼にではなく、自分に向けた自嘲だった)
        (落ち着き払って右髪を梳く。普段見せることのない右目、それは魔性を宿した赤色を帯びていた)
        私も教会においては"穢れ"だ。…いつかお前が言った似ていると言った意味が分かったよ
        (梳いた髪を横に流し、色の違う両の眼で彼を見据える)
        だがまとめあげた国で何をする。…恨みを束ねての復讐か -- トリス 2019-03-04 (月) 23:56:37
      • (見えた右目に、納得がいったように深く頷いた)純粋な人間じゃあないだろう、と思ってた…そういう事情だったんだね。(ならば彼女がナイトメアに在籍するのも頷ける)
        やっぱり、君もどこかで居場所のなさを感じていたのかな…? 形は違えど、生まれのせいで矛盾を抱えて足掻くものだ…似ているね
        生憎、僕の目はそんな風に見せられない…意図せずに魅了の術が効いてしまうかもしれないし。 復讐ね……それができたら、さぞかし溜飲も下がるだろうさ。
        残念だけど…僕が復讐すべき対象は、とっくに全員黄泉の国にいってる。 相手のいない喧嘩ほど虚しいものもないよ…(肩を竦め)
        生まれで損をしたんだ、ならこれからの人生をどうやって取り戻し、よりよく生きるのか…そう考えられる余裕を作ってやれる場にしたい。
        今君は…復讐といったけど、君は誰かに復讐したいのかな? 怒りをぶつける矛先があるのは、羨ましい限りだね…復讐は何も生まないなんて言うけど、色々生んでくれるよ。
        -- ムツキ 2019-03-05 (火) 00:11:35
      • 魅了で配下にされても困るからな。…効くかは別だが
        お前の言うように居場所などなかった。だから作るしか無かった
        (退魔師の矜持だけが自分を支える原動力になっていたことを振り返る)
        その言葉を額縁通りに受け通るなら私も応援したい。だが…
        (復讐が生んでくれる。その言葉意外にも彼の言葉は不穏で、影を落としている)
        …世間で悪とされる行為、誰かに犠牲を強いこと。それらは退魔師としては見過ごせない -- トリス 2019-03-05 (火) 00:37:52
      • 君のように強い意志を持っていれば、簡単に振りほどける程度のものだよ。そんなもので従わせても…面白みがないしね?
        それでいいよ、今の僕の言葉を鵜呑みにするようだったら…なんておめでたい奴なんだ、と笑っているところだ。(嘘はないが、だからといって真に受けて欲しい訳でもなかった)
        ナイトメアの僕がこんな事を口にしてたなんて、くれぐれも口外しないでくれよ…? 笑いものになってしまうからね…
        って…ここまできてその結論に至るかぁ。君もほんっっっとに頑固だなぁ……(うへぇ、と肩を落とし)見過ごせないなら、どうするのさ?(続きを促すように)
        -- ムツキ 2019-03-05 (火) 00:46:59
      • はっ、頑固で悪かったな。…矜持を銘にして生き様にしたのが私だ
        それを曲げさせるには屈服させるしかない
        (横に流していた髪を戻すと踵を返し、) …それはお互いに同じだろう。お前も私も曲げられないものがある
        願わくば野心の華が蕾のままでいることを望みたい。…お互いが学友でいられるようにな
        (告げると立ち去る。正直にいえば彼の言葉に共感する面もあった。それだけに埋められない溝に喪失感を得てしまい背で哀しみを語った) -- トリス 2019-03-05 (火) 01:02:03
      • どの程度で君を屈服させられるのかについては…気になる部分もあるけどね。
        そんなにいつも張り詰めていたら、疲れてしまいそうだよ…居場所は作れても、まだそこは安息の地じゃない。そういう風に見えるね…
        少なくとも、卒業までは僕は何の行動も起こさないさ…だから、心配には及ばないんじゃないかな…多分ね
        (その背中を見送ってから)…君のような存在にこそ、居場所を作ってやりたいと僕は思うけど…まぁ、君はそれを良しとしないだろうね(少し残念そうに、そう零した)
        -- ムツキ 2019-03-05 (火) 01:11:12
  •  
  •  
  • うっす!ご注文の刀一本、打ち上がったぜー!(と、刀袋を小脇に抱えた赤毛男がやってくる) -- シャオロン 2019-03-03 (日) 21:54:26
    • 待っていたよシャオロン…! それが例の品…やっぱりこうして見ると、かなり長いね…(自分で注文しておいてなんだけど、と)
      早速、現物を確認させてもらってもいいかな…?(珍しく、待ちきれないといったそわそわ具合)
      -- ムツキ 2019-03-03 (日) 21:56:29
      • (刀袋からするりと刀を取り出せば、太刀としては長めの黒塗りの鞘に同じく黒い拵えのどっしりとした印象を見せる刀が現れる)
        いやぁ、東国式の本格的な刀は久しぶりだったから楽しかったぜ、それじゃ謹んでお納めさせて頂きますよ、と。
        (刃側を自分の方に向け、柄側を差し出すように丁重に渡す。抜けばその刃は、乱れ刃、肉厚、鎬高く反り浅い豪壮な姿を見せるだろう) -- シャオロン 2019-03-03 (日) 22:27:01
      • おぉ……これはこれは。(一般的に言う名刀というものも、幾つか見てきた それらと比べればぱっと見地味な印象は拭えないが…実用重視の丁寧な作りだとは即座に理解でき)
        ふふ、これは期待以上のものかもしれない…じゃあ、失礼して(柄を手にして、ゆっくり鞘から引き抜く)…重い。(刃渡り三尺に及ぶそれは、当然打刀よりも重く)
        はぁ……これはまた、振り回すには苦労しそうだけど 惚れ惚れするような間合いの広さだ。
        -- ムツキ 2019-03-03 (日) 22:38:46
      • (剛健な刀を掲げるムツキとの姿は……控えめに言ってもアンバランスだと言えよう。だが、どこかしっくりするような物を感じる)
        ははっ!頑丈さ優先で作ったからな!そこらの魔剣やら何やらなら思いっきり真正面から打つかろうと刃こぼれ一つしねーよ。
        後はまぁ、慣れだわな。どうだい、気に入ったかい?逢享刀/ほうきょうとう は(一応、刀の重さによろけたりしないか注意して見つつその名を告げる) -- シャオロン 2019-03-03 (日) 22:59:21
      • うん、いいね……気に入った(細腕に辛うじて支えられている無骨な刀 だが手に馴染むような感覚もあり…)
        ありがとう、皆まで言わなくとも僕の意図を汲んでくれるとは…一撃を刀で受けてから切る、というのを想定していたからね
        逢享刀…っていうのか。どんな意味なんだい、それは?(刃を上にして上段に、刀身を下から左手で支えるようにして構え…)
        -- ムツキ 2019-03-03 (日) 23:09:43
      • ふむ…受けの太刀か…。ムツキパイセンがやるにはちと不安もあるが、それなら刀の丈夫さは大前提になるからな。でもあんま無茶するなよ?
        (剣術部での鍛錬を見る限りでは、太刀の扱いに熟達しているとは見えなかった。その状態でも取り得る戦法故にかもしれないが、少々心配気な顔をし)
        出逢う相手に己を奉る…。ご注文のその刀の機能、自分の痛みを相手に与える力になぞらえて名付けてみた。とは言ってもあくまで俺がつけただけだからな、
        たった今からお前さんが主な訳だし、名前は好きなように変えてもらって構わんぜ。…ちなみに…、ムツキセンパイの病、そんなに悪いのか?(そんな機能を求めたということは、と) -- シャオロン 2019-03-03 (日) 23:32:05
      • これまで、僕の戦い方は…射程に穴があったからね。それを埋めてくれるのが…この刀ってわけさ。(至近距離の短刀と中距離の釘。ちょうど刀の間合いが穴だった)
        いきなり部長に勝負を挑む君に、そこまで心配されるとは思わなかったなぁ…僕が見た無茶の中でも特に凄い部類なんだけど!?
        なるほど、名は体をあらわす…その能力をどうやって試すかが問題だね(暫く、色んな形で構えをとってみながら)
        急に名前も思いつかないし、暫くはこのままでいこう… 控えめに言って、人間だったら痛みそのものでショック死するか…発狂するか、そんなところらしいよ
        妖力の半分は…病状の進行を抑えるのに、常時割いてるから…ぱっと見それほどでもなく見えるだろうけど…致死性の不治の病を幾つも詰め込まれてる。
        -- ムツキ 2019-03-03 (日) 23:42:53
      • なるほど…だからこそのその長さか(とその言葉に納得しつつも)……はっは!そう言われっと言葉もねーな!いやぁあんときゃ一華パイセンの腕前を見てみたくてな!
        だとしても自分がやる無茶と人がやる無茶は別扱いってのはムツキパイセンも同じだろ?(言外にソティスの事を言っているのだろう、笑みを浮かべてそんな事を言って)
        ………うーん…俺ぁムツキパイセンの病気に詳しくなかったから、この際俺がためそーかと思ってたが…それ聞くとやめた方が良さそうだな(刀身に伸ばしかけた手を引っ込めて)
        だが機能としてはちゃんと機能するはずだから安心してくれ。……欠陥がなければ、ということになっちまうのが締まらねぇトコに成っちまうが(と苦笑し)
        しかし…そのレベルの病を抑え込めるなんて結構な妖怪だったんだな…術の冴えからするにタダモンじゃねーってのは想像してたが……(その身体を苛む病、それに思いを馳せ) -- シャオロン 2019-03-04 (月) 00:19:27
      • あの時シャオロンが挑んでくれたお陰で、部長の腕前も見れたしね…実際、部長クラスの実力を相手にすることを想定して発注したんだ。
        今までの装備じゃ、どうやってもあの見えない一閃が繰り出されるより先に懐に入るビジョンが見えない…だから初手はあえて受け、納刀させずに有利な間合いを押し付ける。(現実にはそれでも厳しい実力差が立ちはだかるだろうが)
        僕は、自分のやる無茶にせよ…他人のやる無茶にせよ、そこから何かを得たいと思ってしまうね……それこそ、さっきの道場破りの件もしかり。
        この刀に、しっかり言い聞かせて…力を絞ることができるようになったならともかく 今はシャオロンの身が危ないと思う…
        とはいえ、口で幾ら説明したって証拠がないからね…分かってもらうのは難しい。…そうか、この刀で理解して貰うことも…できなくはないのか(ぽつり、呟いて)
        -- ムツキ 2019-03-04 (月) 00:36:14
      • そういうことか……。うん、いいんじゃねぇか。反応できない、見えないとしても、その狙う場所は基本的に限定されるもんだ。
        その意図自体を完全に読まれるならご破産かもしれねーが、発想としちゃ面白れぇと思う。……だからこその頑丈さ、って訳だったんだな(と感心し)
        流石に気軽に手を出して良さそうなモンじゃねーってのは分かったわ…、それこそ刃で指切った、なんて洒落じゃすまねぇことになりそうだ。
        (そうして呟くのを見て静かに)…ムツキセンパイが、そう望むならそれも可能だ。俺にゃその是非は問わねぇし問えねぇが…、注意して使うべきだろうな。
        …ま!つってもそんなんはその痛みにン百年付き合ってるパイセンの方が百も承知だろうが!そんじゃ確かに逢享刀、引き渡したぜ!
        なーんか半透明の女とも話したんだけどよ、その刀をムツキセンパイがどう扱い、どう育てるのか…それを楽しみにさせてもらうわ!んじゃな!(と手を振り去っていった) -- シャオロン 2019-03-04 (月) 00:48:23
      • 現実に部長に挑むわけじゃあないけど、身近な目標ではあるからね… そして、切り札というのは幾つも用意しておくものだよ。(この刀もその一つである、と)
        だね…不注意で誰かを傷つけるというのは普通の刀以上に危険だ。戦闘時以外は、能力を発揮しないよう頼もうかな…
        半透明の…?(ひょっとして、ポトロか?と思いながらも)あぁ、ありがとう…じゃあ早速対話してみるとしようかな…(鞘に納めながら、見送って)
        ……しまった、お代!! あぁ、今度持って行こう……(うっかりしていた、と頭を掻くのだった)
        -- ムツキ 2019-03-04 (月) 00:57:21
  • //(ロケーションをふる) -- 甲太郎 2019-03-03 (日) 21:29:31
    • ン…? tatami mat か(屋上生活者は忍者めいた動きで建造物の屋上を飛び移って移動する、その最中学生寮の窓からこの近辺では珍しいだろう畳部屋…?が見えた) -- 甲太郎 2019-03-03 (日) 21:32:00
      • (まだ暑さの残る季節だけに、窓は開けたままで 文机に向かい、何やら書き物をしているようだ) -- ムツキ 2019-03-03 (日) 21:35:53
      • wow!…確か…(海で出会ったあの少年…少年?少女?どちらか判別のつきづらいムツキは印象に残っていたらしく、指をはじいて)
        Excuse me! (足を屋根がわにひっかけ、身体を上下逆にして窓からのぞき込む態勢で声をかける) -- 甲太郎 2019-03-03 (日) 21:41:38
      • うん…?(聞こえた声に振り返る 窓辺に見える青年はなんと上下逆さだ)…あれ、君は…この気配、もしかしてあのスーツを着たサーファーかい?
        まさかニンジャだとは思わなかったな…ちょっと待ってね(書きかけのお札に、文鎮代わりにとガラス時計を置き…筆を片付ける)これでよし、と…
        -- ムツキ 2019-03-03 (日) 21:46:33
      • …What? (ずるりと滑り落ちそうになる、あっさり正体を見破られたようなので虚をつかれた格好)
        まあ、ソイツのfriend…かな(しかし、確信に至っているワケではなさそうなので言葉を濁した)
        おっと、いきなりで sorry ただこう… feel nostalgic でさ(和装に和室、故郷の様式を見かけて懐かしく思い声をかけたのだという) -- 甲太郎 2019-03-03 (日) 21:59:26
      • 人違いだったか、ごめん…魂の形が似ていたから、直感でそう思ってしまっただけだよ。一度しか会ってないから、記憶も曖昧だしね…
        いいんだよ、こうして西洋文化まみれの環境だと…ふとしたことで郷愁を感じる事はあるからね。 どうやら、僕と君は近い文化圏の出身みたいだ…
        それはそうと、そんな姿勢じゃ頭に血が上ってしまうだろうし…こっちへどうぞ?(座布団を1枚用意して、畳の上に)
        -- ムツキ 2019-03-03 (日) 22:04:08
      • いや、feelingってのは信じるもんさ。(正解なだけに、そのfeelingは間違いないし信用できるなどと…)
        yes. 俺も東のほうでね(海だらけの小さい島国だが、いい風が吹くと)おっと、Holly3年の浦嶋甲太郎だ。(名前くらい名乗っておこう)
        それじゃあお言葉に甘えて…(音もなくするりとお部屋にお邪魔する忍者、履物は手にしっかりkeepしつつ座布団を借りる) -- 甲太郎 2019-03-03 (日) 22:13:08
      • 今みたく、外れることもあるから…過信は禁物だね。 おや、何気に先輩だったんだ…よろしく浦嶋君。僕は臥待月ムツキ…ナイトメアの二年だよ。
        もともと洋間だったから、大して和室っぽくも弄れなかったんだけど…ね(お茶と煎餅をちゃぶ台に出し)
        -- ムツキ 2019-03-03 (日) 22:24:27
      • つってもstranger、転校生だけどな。(おそらくムツキ含めたみんなのほうがこの学園では先輩になる…と)
        自分で best place を build する、俺はいいと思うぜ?(俺も屋上に biotope と clubroom を建造中と話す、目指すは住み心地のよい best place )
        にしても、こっちは東のほうからだいぶ Distant だと思ったが…(ワケあって遠方のschoolに、留学?している理由でもあるのだろうか…と世間話をしつつ煎餅を頂く) -- 甲太郎 2019-03-03 (日) 22:33:17
      • 僕は…先輩後輩っていう上下関係は、あんまり気にしないから 普通に接するけど、それでもいいかな?
        他の子の方が、部屋の内装は凝ってるみたいなんだよね… へぇ、屋上に…今度行ってみようかな、あまり足を運ばない場所だったからさ
        確かに遠いね…この学校では、不思議と才能が開花しやすいって聞いたから そこを期待してね…(ずずず、とお茶を啜り)
        -- ムツキ 2019-03-03 (日) 22:44:06
      • of course 肩肘張るのは性に合わねえ(年功序列だのタテ社会だのいろいろあるが、見た目通りの年齢かどうかも解らぬこともある、あまり頓着しないのだ)
        いい場所だぜ、気の流れも良くて…いい風が吹く。(ぼんやり空を見上げてるだけでも落ち着く場所さ、と)
        natural talent…ability ならとっくに Awakening してるんじゃねえか?(さっき俺の『魂の形』ってヤツを見たのはその才能なのでは?と茶をすすりつつ) -- 甲太郎 2019-03-03 (日) 22:54:45
      • よかった。ホーリーだと、そういう規則に厳格な子もいるからね…どっちかっていうと浦嶋君はナイトメア的な奔放さがあるなぁ(好ましい点だ、と)
        ただ、冬場は割と地獄なんじゃないかと思うんだけど…そのへん何か対策は練ってる?
        うぅん、僕はさ…入学したての頃は、体が弱くていつも保健室いってた。起きてられる時間の方が少ないような有様でね…
        自分の妖力をうまくコントロールできるように、なってきたんだ…それはこの学校の影響なのだと、僕は思ってる。
        -- ムツキ 2019-03-03 (日) 23:01:58
      • 正直hollyって言われてもピンと来ないんだ、feelingがさ…(ぶっちゃけ故郷ではお尋ね者だった自分がなぜそういう分類なのか?よく解っていない)
        部室に THERMAL INSULATION MATERIAL 仕込んで、biotopeで作った食い物を多めにkeepして、最悪ティマ teacher の部屋に避難だな…(東でもわりと南よりの国だったせいか、冬ってヤツは苦手のようで…衣服?冬でもこのままさ)
        それは…いま言われるまでそうとは思えなかったが…(目の前のムツキはその入学したての時期の話からは想像できぬくらい健康に見える、だいいち初めて見たのは海だったのだから外出も問題なくできるほどになってきているのだ…
        どうやらこの school 御利益は本物みたいだな。(求めるものがそこにある、自分もそうやって引き寄せられたのか…?とムツキの話で自分がここにたどり着いた理由を推理)
        …思わぬところでいい話が聞けたぜ、Thanks!(お茶とお煎餅おいしかったです。とゴチソウサマをしてきょうのところはお暇…来た時とおなじように窓から。) -- 甲太郎 2019-03-03 (日) 23:16:58
      • あれ、校長のぱっと見の第一印象もあるからね…(たまにそれが本質を見抜いているので侮れないが…)
        そ、それは居候ってやつなのでは…? 屋上生活もなかなかに厳しさがあるね…ワクワクも感じるのだけど
        正直、こうして動けていることが…今でも僕は現実味がないぐらいでね。多少は、ご利益を期待していいんじゃないかな…なんて。
        また遊びにきてくれてもいいし、学校で会うかもだね…今度は僕が屋上に行ってみるのもいいね、また…!(手を振り、見送ると…中断していた作業を再開した)
        -- ムツキ 2019-03-03 (日) 23:23:19
  • ぴょーーーん!(何処からか降ってくる) -- アーヤン 2019-03-02 (土) 01:21:28
    • っと……(突然上から降りてきた少女の姿に、ぶつからないよう足を止め)ショートカットにしては、随分大胆なコース取りだね…
      何かやらかして、誰かに追われてでもいるのかい?(そういって、上の方を見てみる)
      -- ムツキ 2019-03-02 (土) 21:08:57
      • …ここはどの辺りですか?
        (周りをきょろきょろと見渡してポツリと一言)
        えぇ、っとそういうわけじゃなくて…その、何処かにつながるかランダムのポータルを使ってみたらここに出た、見たいな感じで…
        あ、追われていた方が良かったですか…せ、説明は後です早く乗ってください!とか言ったり…? -- アーヤン 2019-03-02 (土) 21:54:30
      • ここは、校舎1階だね 最寄の出入り口からは中庭に繋がってる…僕がよく豆乳を買う自販機があるから、覚えやすい場所でもあるね…
        (その言葉に、思い当たる節があるといった様子)ひょっとして、マキナさんが使ってるアレかな…壁の中に出たりしなくてよかったね
        いやー、仮にそうだとして何に乗れと!? そんな事情もないわけで…僕はムツキ、ナイトメアの二年だよ(落ち着いて名乗ることができる状況である)
        -- ムツキ 2019-03-02 (土) 22:05:08
      • えーっと、じゃあそのまま中庭に出て行けば帰れるかな…うん、意外と近場
        壁の中とかそんな所に繋がるポータルがあったら学校側に訴えられちゃいますよ…あ、でも壁の中に作った隠し部屋とかに飛んだらどうしよう
        秘密の研究室とか、それでしかいけない謎の施設とか……
        …ポータル? ふふっ、アーヤンです…ホーリーの二年生してます(ぺこり) -- アーヤン 2019-03-02 (土) 22:11:28
      • そうだね、まだ校内の構造は覚えきれない感じかな…頭の中にマップを思い浮かべると、現在位置が把握しやすいかなと思うけど
        あぁ、校長ならそういう隠し部屋作りかねない…テレポートでもないと入れないようにしてたとこに、偶然飛ぶ…ありそうだなぁ
        そうでなくたって、君が男子トイレの中に出てしまったらそれだけで誤解を招き兼ねないわけだ…けっこう危険だよそれ
        ホーリーの二年か…よろしく、アーヤン。でもなんでまた、ポータルを起動してみたんだい?新しい散歩のスタイルを模索してたとか…
        -- ムツキ 2019-03-02 (土) 22:19:15
      • と言うより無駄にこの学校が広すぎて知らない場所に出た時は何とかして知ってる場所に行くしかないぃ〜って感じです…うぅっ
        転送事故でしか入れない部屋…レ、レアアイテム山盛りですよ、探しに行くべきです、是非!
        ……う゛ぇ゛…人生で初めて見るのがそんな事故でなんて流石に嫌過ぎますぅぅ……
        よろしくお願いしますムツキ君…えぇーっと、何となく勢いで、かなー…? -- アーヤン 2019-03-02 (土) 22:29:14
      • 確かに広すぎるね…僕の歩みでは、なかなか目的地まで辿り着けない。中庭はいつでも中央にあるし、目印としていいかもね…
        僕らが侵入し、そのレアアイテムを回収した一切の証拠を残さずにやれるなら…乗ってもいいけどね…(無理そうだなぁ、って口ぶりで)
        多分、そういう場所には出ないようにする機能とかもあるんだろうけど…生憎僕はそっちの技術には疎いんだよね
        (自販機に硬貨を投入し、自分の分の豆乳を買って)あははは、後先考えずに行動したのかい?…君も何か飲む?(飲むなら奢るよ、と)
        -- ムツキ 2019-03-02 (土) 22:35:57
      • その中庭に出るために一苦労…何ていうシチュエーションもたくさんあるから、私としては困るんですけどね、あはは…
        つ、つまり!…ステルスアクション系のミッションって事ですよね、先ずは情報を集める所からハジメないといけないなんて…ちょっと本格的過ぎて、わくわくしない…?
        ……も、もしもの時のために今度二人で一緒に飛んでみるとか…きょ、うみ…ありません?
        (駄目かな?と首を傾げて問いながら)…ドクターペッパーお願いします…… -- アーヤン 2019-03-02 (土) 22:42:13
      • 校内地図を持ち歩くか…スマホのナビアプリで対処するのも手だね。ステルスはいいね、僕も大好きだ…
        といっても、ダンボール被って移動してたら即バレる系だから容赦ない… まず、その隠し部屋の存在を確認しないといけないね。
        飛んでみるのはいいけど、何か事故が起きた場合…アーヤンが言い出したことだ、と僕は正直に答えてしまうかもしれないね(くすくす笑いながら)
        わぉ、見た目に似合わずマニアックなものを…(ゴトン)…はいどうぞ。(ドクペの缶を渡して、自分は豆乳パックにストロー刺して飲む)
        -- ムツキ 2019-03-02 (土) 22:50:26
      • うーん…その二つならやっぱり地図、かなぁ…スマホとか持ってると先生に怒られそうだし…
        じゃあ天井裏を移動したり、影の中に隠れたりする方のステルスなら!…うっ、結局そこから、かぁ…でも、校長先生ならやりそうっていう意見がある以上、探す価値は…うぅーん
        …あ、そんな!一緒に飛んだら一連托生じゃないんですかー!
        (もーっ、と怒りながら受け取ったドクペに対して頭を下げて)
        はわっ、なんだか流れでいただいちゃいましたけど、その…ありがとうございます -- アーヤン 2019-03-02 (土) 22:58:46
      • いや、公認のようだからそこは問題ないはずだよ…(「※企画ページ参照ね」とばかりに懐からスマホを取り出して見せる)
        なるべく音を立てずに移動するスキルを磨こう…もっとも、僕は透明になれる術もあるけどさ。興味はあるから、僕も情報収集はしてみるよ
        じゃあ、二人で飛んで女子更衣室にでも出てしまった場合…君は全力で僕を庇ってくれるかい? や、面白い話聞かせてもらったお礼とでも思ってよ
        -- ムツキ 2019-03-02 (土) 23:07:41
      • そう、なんですか…良かった、もし取り上げられたらスタミナが流れちゃうかもしれない、って怖過ぎて…!
        (ほっ、と胸を撫で下ろしながら眼を丸くし)
        何それ凄い…忍者か何かをやってなさるんですか…?……で、出来る限りはやってみます!(ぐっ、と力強く頷いておく)
        ま、まだ何も確定すらしてないんですけどね…あはは、はい、でもやっぱりありがとうございます
        それじゃあ私、そろそろ行きますね…中庭まで出れば多分帰れると思うので、それではっ
        (ぺこり、と頭を下げてドクペがさめない内に、と早足気味で帰っていく) -- アーヤン 2019-03-02 (土) 23:10:20
      • う、うん…? 授業中でもない限りは、ここって私物についてもあんまりうるさくないからね…その点は安心だよ
        この外見でニンジャを真っ先に思い浮かべる…いや、東洋に詳しくなければ概ねそんな印象持たれるものかなぁ
        (あぁ、やっぱりホーリーなんだなぁ…って内心思いながら)ちょっとした退屈しのぎにはなりそうじゃないか、情報集めだけでも…
        あんまり缶を振り過ぎないようにね?それじゃ、また…(のんびりと手を振って、ちゅーちゅーと豆乳を飲むのであった)
        -- ムツキ 2019-03-02 (土) 23:23:37
  •  
  •  
  • 突然だが、ムツキセンパイはニンニクって大丈夫か?(と何やら片手に保温バックを持ってくる購買店員) -- シャオロン 2019-02-27 (水) 22:11:24
    • もちろん、といっても…沢山食べればお腹を壊すけど。普通の量なら問題ないと思う… スタミナ補給にニンニク料理の差し入れかな? -- ムツキ 2019-02-27 (水) 22:14:56
      • 正解!なーんか近頃いつにも増してへろへろっとしてたみてーだからな!なんか大立ち回りでもしたかい?まあこの前のポトフの礼だとでもな!
        (と言って保温パックから取り出したのは…ペペロンチーノ。所謂コンビニに並んでいるような簡易的な皿と蓋がされている。しかし中身は店屋物ではなさそうだ) -- シャオロン 2019-02-27 (水) 22:21:34
      • 50年ぶりぐらいに、本気を出してしまってね…燃え尽きてたとこさ… むしろ、シャオロンは既に知ってるかと思っていたけど…(ソティスの使っていた靴を思い出しながら)
        おや、パスタも作れるのか…ではせっかくだし、頂こうかな(フォークを用意しながら蓋を開け)…あぁ、食欲をそそる香りだ。
        実はちょうどシャオロンに相談があって…後で行こうと思っていたところなんだ これはいいタイミングかもしれないね(竹製の水筒を取り出し、食事の準備を整える)
        -- ムツキ 2019-02-27 (水) 22:28:17
      • …50年?ああもしかして…妖かしの類いだったのかセンパイ。いやぁ、俺は特には知らねぇが……最近でんな立ち回りに使えそうなのは……まさかソティスか(と意外そうな顔をし)
        ああ、いやな?この前ベレッタパイセンと話してて、宝貝以外にもなんかやってみてもいいんじゃないかって言われてな…ムツキパイセンを思い出して洋食は守備範囲外なんだが作ってみたんだよ。
        簡単めなのを選んで作ったから失敗してはねーが…結構いい経験になるモンだな。オリーブオイルとか始めて使ったわ(からから笑う)…ん?相談?なんだなんだ、言ってみな? -- シャオロン 2019-02-27 (水) 22:41:54
      • そうだよ、実のところ校長やターゲス先生よりも年上だし。なんだ、ちゃんと心当たりがあるんじゃないか…やれやれ、あの子…ナイトメアの力まで借りてたとはね
        新しい事を始めてみたわけだね 洋食は需要もあるだろうし…(試しに食べてみる もぐもぐ…)…いけるじゃないか。やっぱり基本があれば応用もできる…(2口、3口と口に運び…)
        僕の要望を取り入れた日本刀を作ってもらうことは…できるかな?とね… そろそろまともな長さの刀が欲しいと思っていたんだ
        -- ムツキ 2019-02-27 (水) 22:51:44
      • 校長よりも!?この学校、見た目でわかんねーの多いなぁ…。あー、んー、もう一つは破城槌の宝貝だからな…それにそれは使ってるトコ見せてもらったし。しかしソティスが…そうか…。
        だな、一つの道を突き進むのもいいだろうが、寄り道もまた重要、と……(彼が食べる様をじ、と見つめて…)うし!いけるか!(と笑う)いやぁ、製麺機の宝貝まで作ったかいもあったなー(結局宝貝が出てくる)
        おおよもちろんだ!日本刀っつーと苗刀の部類だな。大陸に居た頃から扱ってたし大丈夫だぜ。それに今なら課題の時に取り寄せた最高級の玉鋼もあるしな!(腕が鳴る、とぐっと力こぶを造り) -- シャオロン 2019-02-27 (水) 23:02:26
      • とはいえ、僕は400年ほど出遅れているから…経験ではその二人に及ばないよ。実際にその目で見せてもらったからこそ、シャオロンに注文したいと思ったのも確かだね…
        剣術と同じく、刀が扱えるものは西洋剣もある程度扱える…という感じだね 美味しい…辛さも程よいし。って、料理用に宝貝作るとは…!
        材料の心配もいらないとなれば、安心だね…(水筒の水を飲み)…ぷは。 鞘も作ってもらえると有難いのと…他の宝貝のように、特殊な能力を持たせたい。
        -- ムツキ 2019-02-27 (水) 23:12:07
      • そん なに。一体全体400年も何してたんだ…どっかの秘境で隠遁でもしてたのか?ははっ、そうなるとソティスには宣伝してもらったっつー意味でも感謝だな。あんま無茶してなかったか?
        味付けもシンプル、材料も麺と油以外は特別なものは無し、だからな。ニンニクの量だけちっと気を使ったぜ、ムツキセンパイ用に少なめにな。うむ、元々製麺機は別のラーメンを作るために作る予定もあったからな!
        ほうほう!となると…宝貝として作っちまっていいってことだな!承知した!(と目を輝かせ)そんじゃご要望としちゃどんな機能をお望みですかいお客様?(懐からメモを取り出し) -- シャオロン 2019-02-27 (水) 23:26:30
      • 大体合ってるかな…病で身動きとれないように、お札で封印されて軟禁状態さ…それも身内によってね。 ひどい無茶をした…命知らずだよあれじゃ(眉間を押さえながら)
        その気遣いが有難いね…たまには辛いものもいい、って思わせてくれる味だ(何だかんだですっかり完食して)ごちそうさま…そうそう、ラーメンもいずれは食べてみたいなぁ。
        まず第一に頑丈さを。第二に…僕の痛みを、全部でないにせよ相手に与える能力。切らずに…刀身に触れたとしてもね。 人格、みたいなものもあるんだっけ?そっちはどうにかできるものなんだろうか…
        -- ムツキ 2019-02-27 (水) 23:37:41
      • (目を細め)そりゃまた穏やかじゃねーな…。今こうやって無事なら、とやかく言うことじゃねぇのかもだが…。(と聞きつつも、眉間を抑えるのを見れば、更に眉を顰める)
        ははっ、おそまつさまだ!ちったぁこれで元気になりゃ俺も嬉しいってもんよ(感触した簡易パッケは回収してバックに収め)んんー、基本はあっさりだが新作はこってりというかドン!って感じだから普通のがいいかもなー。
        くくく、いやぁいい感じにナイトメア的に陰険でいいねぇ、承知した(とメモに書きつつ)んんー、人格…意志だけを与えることもできるし、更に人に変化させることもできる。どちらがいいかね? -- シャオロン 2019-02-27 (水) 23:51:40
      • 今となっては自由の身…遅れを取り戻すために頑張る日々さ。 ソティスの件については、もう少し見守る必要がありそうだね…
        ちなみに、麺の歯ごたえも僕好みの茹で加減だったよ。 あぁー、あまり重たいやつは後々にまで響くから…軽めのを頼むことにしようかな…
        刃渡りは三尺…ぎりぎり野太刀ではなく太刀に収まる範囲。 僕は今まで、道具というのは消耗品で…そこに思いいれは必要ないと思っていた。
        けど、意思疎通のできる相棒と考えるのであれば…また違ってくると思うんだ。そうだね、変化できるほうがきっと…僕も「ただの道具」として見ず、尊重して扱える気がする
        -- ムツキ 2019-02-28 (木) 00:00:20
      • いい心がけだわな、見習いたい所だ(そう言えるのならば少なくとも表面的には吹っ切れているのだろう、とそれ以上は言わず)……そういう無茶をするタイプにゃ見えなかったんだがね。俺ももちっと気にしてみるわ。
        ふふふ!湯切りも宝貝を使ってるからな!…こうやって思うとやっぱ結局宝貝に帰結してる気がしてきたぞ!?…次は宝貝使わねー料理を作るか…(とおいめをした)
        (更にメモ、ふとメモから顔を上げ)それもまた一つの真理だ。俺は道具屋だが…そういう道具の使い方を否定はしねぇ。役に立ってるなら…それはそれで道具としての役目を果たしてるからな。
        …でも、そうやって、道具をただの"物"としてじゃなく、己を頼る"者"として扱ってくれんなら…これより嬉しいことなんて早々ねえな(微笑む。それはとても嬉しそうに)
        さて、それじゃそうなってくるど…どんな似姿を取らせたいか、という事も聞いておかなきゃいけねぇ。ちなみに…似姿はそこまでだが、性格は結構ブレがあるかもしれん。結構俺そこで欠陥出すし(と苦笑し) -- シャオロン 2019-02-28 (木) 00:13:16
      • 逆に言えば、僕がそこまで追い詰めてしまったのかもしれないかな…少し調子に乗りすぎた感もあるし
        便利ではあるけど、それに頼ってばかりだと自分の腕が鈍りそうだからね…いや待てよ、人型になってもらって料理を代わりになんて手も…?(悪用法は即思いつく)
        たとえ作られたものであっても、そこに意志が宿っていて 言葉を交わせるのであれば…それは命と同等だろうといえるしね やれやれ、どんどん武器の「重み」が増していくね…
        んー、そうだね……僕としても親しみがもてるよう、見た目的にも近い年齢の男子としておこうか。性格は指定しない方がよさそうだね、完璧よりか少し欠点がある方が…自然に思えるし
        -- ムツキ 2019-02-28 (木) 21:00:46
      • …既に…若干…(目を逸らす)中華鍋の宝貝が人化できるんだが、料理が上手い宝貝なんだ。だから俺が忙しいときはラーメン作りは任せちまってるなぁ。
        実際、俺の宝貝には擬似的なモンだが魂魄がある。その意味ではその考えはまったくもってその通りになるな(そうすれば、更にメモに彼の言葉を書き連ねていき)
        その擬似魂魄については世の魂魄の残滓…その場の周辺の霊気を集めて核として精製する。んで、出来たら俺はそこに調整を入れるんだが、今回は外見だけで性格は無し、と。
        そうなるとどういう性格になるかは時の運、っつーことになるが…それはそれで縁ってもんだわな。その縁も抱えて振るってくれや。……ちなみに体力的には大丈夫なのか?(といつもの彼の姿を思い出し) -- シャオロン 2019-02-28 (木) 21:44:58
      • 作り手側が思いつかない訳がない…とはいっても、今のぺペロンチーノはお手製だろう?たまに中華に戻りつつ、洋食の練習というなら…悪くないさ
        残留思念みたいなもの、なのかな 僕の初めての相棒であり、将来的には最初の家臣といえる…どんな相手だろうと、うまくやってみせるさ
        …普段から帯刀していたら、到底もたないね ほら、だからこその人化だろう?僕は戦う時だけ刀を握ればいいのさ…!(我ながらナイスアイデア!)
        それでも、短刀を振るうのとは勝手が違うから…今後はいかに無駄のない動きを追求するか…だね
        -- ムツキ 2019-02-28 (木) 21:55:44
      • そういうこったなぁ、洋食に限らず他の地方の食いもんとかも勉強したいもんだ。俺もターゲス先生に教えてもらうかね?(などとくつくつとあの偉丈夫に料理を習うのを想像し笑う)
        人に限らず天地や他の生き物の気とかも交じるからそのものじゃねーが…近いな、仙人なら無から合成魂魄も造れようが、俺はあくまで道士だ。そういう手に成らざるを得んときた(と肩をすくめて)
        ……やっぱりか!歩くのさえゆっくりなのに大丈夫かなーと思ったが…なるほど!そういう所に知恵が回る辺りは一歩先ゆくナイトメアだな!(感心しつつ)
        その点じゃ…その宝貝本人に教えてもらったり、剣術部で何かしら教わったりするのもいいかもなぁ(うんうん頷きつつ、概ね聞き取りは終わったか、とメモを懐にしまい)
        うし、それじゃ注文、確かに承ったぜ!しっかり造らせてもらうから待っててくれな!(そうして、保温バックを片手に手をひらひらさせて帰っていった) -- シャオロン 2019-02-28 (木) 22:19:47
      • それは名案だよ、ターゲス先生も僕より教え甲斐があると喜んでくれるかもしれない…(どんな様子になるかは大体察せたので、同じように笑って)
        色々混ざるものなんだね…それでも意思あるものを作り出せるというのは、大したものだと思うよ…
        悪知恵だけなら他の子にはそうそう負けない、そんな自信があるよ、ふふ…(どやぁ)
        なるほど…武器そのものと対話できるのなら、その特性も直接教われる…なんだかこれまでの概念をまるきり新しいものに入れ替える必要がありそうだ。
        うん、よろしく頼むよシャオロン…期待してる。 お代もちゃーんと用意して待っているよ…またね?(手を振って、背中を見送る)
        -- ムツキ 2019-02-28 (木) 22:31:10
  •  
  •  
  • (寮の自室に戻ると、窓辺に風鈴を取り付け…浴衣姿になって縁側で夕涼み)
    やっぱり、こういう方が……海ではしゃぐよりかは、合ってるらしいね…(氷入りの麦茶で喉を潤すひととき)
    -- ムツキ 2019-02-24 (日) 22:31:20
    • おにいさまっ、余もくたくたにございます、ご一緒してもいいでしょうか
      (課題からの臨海学校で戦いでも遊びでも全力を尽くしたこときよ、縁側に軽く姿勢を楽に崩して座って)
      ムツキお兄様は和の服がとてもお似合いになりますね、余も浴衣というのを着てみたいですっ -- こときよ 2019-02-24 (日) 23:15:31
      • もちろんだよ…一緒にだらだらするとしようか、日も沈めば…じき月も見れるだろうしね
        (桶に水を張って、それに足を浸す)こうすると、けっこう涼しいよ… 祖国の衣装だから、かな…こときよが着ても、普通に似合うと思うな
        …そういえば、君は「化ける」ということはできないのかい? 僕の場合、服装はそうやって変化させているんだけどさ
        -- ムツキ 2019-02-24 (日) 23:24:48
      • であればお月見も出来ますね(足元の桶に気づきなるほど、と頷いて)先人の知恵はありがたく拝借いたしますっ
        (桶を持ってきて横に並べて足を浸す)左様で、実は余も水着のほかに故郷の服が入っていまして
        いつかおにいさまにも見ていただきたくございます、ふふ、そうであるといいのですけど
        化ける…出来るようにはなると思いますが、そのためには精気を貰い、余のもう一つの血が目覚めないと、と両親は言っておりました
        (変化の術は夢魔の血が覚醒しないとアンロックされないスキルツリーというイメージだそうだ) -- こときよ 2019-02-24 (日) 23:39:12
      • いっぱい歩くと足も火照る、それを冷やすにはちょうどいいんだ… 故郷の服、というと大陸系の…かな?
        ご両親も、何かと気にかけてくれているようだね。そういえば、手紙はあれから出しているのかい?(最初に会った時の話を思い出し)
        あー……となると、その手段はあまり口には出し難いことになるね… なるほど、純粋な妖狐とは勝手が違う…。
        僕自身、化けることはできても…他人に化けるのは如何に難しいか、痛感してるよ…
        妖狐ならではの得意技と見せかけて、一番あれが難しい…だからこそ知名度だけが一人歩きしてしまったのかもね(風が時折、風鈴を鳴らして)
        -- ムツキ 2019-02-24 (日) 23:51:01
      • 足も長く歩くと熱を持ったように感じますものね、はい、チャイナドレスと呼ばれるものでございます
        はい…吸精は一般の方にとっては中々になさらぬことゆえ、余も誰に頼んだものかと…
        他人になるのが難しいのでありますか、余とお兄さまのように良く互いを見ていればできそうにも思えますが…
        お兄さまがいうのであれば説得力がございます(音に機敏に耳が反応してぴくっと動く) -- こときよ 2019-02-25 (月) 21:16:38
      • 普段とはまた違った雰囲気になりそうだね、寒い時期には辛そうだから…着るとしたら秋までかな?
        何気に難しい問題だね…とはいえ、焦るのもよくないかな。 そこまで言うなら…実際に見てもらった方が早いかもしれない
        (ぽふん、と煙に包まれると…鏡写しのように、こときよそっくりな姿に。浴衣は同じデザインだがぴったりサイズ)目の前にお手本がいれば、そりゃぁ簡単だよ…(声までそっくり)
        -- ムツキ 2019-02-25 (月) 21:54:53
      • 多少刺激の強いデザインになっておりますので着て学内を歩くのは恥ずかしいかもしれません
        ここへ持ってくるか、余の部屋に来ていただければ着てお見せすることもできますのでっ
         こゃっ!?(思わず目を瞑りそっと開けると)…余がもう一人、お兄さま、お兄さまでありますか? 声までそっくりでございますっ
        (自分の顔をまじまじと見つめることきよ)本当に瓜二つでございますねー -- こときよ 2019-02-25 (月) 22:11:27
      • 大人びた雰囲気に憧れて、ちょっと背伸びしてみたいものかと思ったけれど…人目は気になっちゃうか(やはり真面目なのだなぁと思い)
        じゃあ、今度遊びに行こう…こときよの部屋に行くのは初めてだしね。 ふふ、驚いてもらえたでしょうかっ そう、こときよではなく余はムツキにございます(口調も真似てみながら)
        あぁ…目線の高さもこんな風に見えてるのか… たぶん、君をよく知る誰かがこの場に居たなら…ちょっとした違和感ですぐ見破れるよ(それは気配やら、ちょっとした仕草の不自然さやら…)
        -- ムツキ 2019-02-25 (月) 22:17:56
      • はいっ、余の好きなお茶菓子とお茶でお迎えいたしますっ(同じ顔のムツキに笑顔で応えて)
        ますますそっくりでありますね…ふむむ、本当でしょうか(ムツキの姿をぐるりと周りを監察しながら回って)
        あ、余と違って少し足取りが重いかもしれませぬっ、あと背筋も若干前のめりの気も…これが先ほど言っていた違和感でしょうかっ -- こときよ 2019-02-25 (月) 23:07:19
      • 楽しみにしてるよ、女子の部屋を訪ねるのは緊張してしまうけどね… おぉ、もう気付くとは…正解。
        僕一人が、こときよのふりをして誰かに接触するならまだしも…こうして見比べると、わりと気付かれやすいんだよね
        そして……見たことのない箇所は真似ようがないから、想像で補うしかない。まぁ…はっきり言ってしまえば、服の下…だね。
        (浴衣姿なので下着類を一切身につけておらず、気まずそうに胸元をぽんぽんと叩いてみせ)
        -- ムツキ 2019-02-25 (月) 23:23:01
      • 余とムツキお兄様の仲でございます、妖狐として親睦を深められれば余も嬉しいです
        はいっ、一見すれば瓜二つですが観察することで違いが見えることもあるのでございますね…?
        つまりお兄さまの考えている余が目の前にあるということですか…それは、その、何とも…良く理解されているといえばそうでありますがっ
        (瓜二つと言った手前、なんだか急に恥ずかしくなってきたこときよ、耳がすこし下がる) -- こときよ 2019-02-27 (水) 21:02:59
      • 性格まで知り尽くしている訳じゃないから、ふとした拍子に…本来こときよなら言わないような事を口走ってしまったりね。
        とはいえ、こときよは誰かを欺くなんて考えたりはしないだろうけど……観察といえば、この間…こっそり見に来てたね(何となく気配は感じていたようで)
        あはは…流石に脱ぐことを前提とはしていないから、詳細に再現してはいないよ(恥ずかしそうな様子を見て、元の姿に戻り)…うん、やっぱりこの目線が落ち着く。
        -- ムツキ 2019-02-27 (水) 21:10:43
      • 欺くでありますか…余も口では清く正しくと言ってはおりますが時々本当に正しいのか不安になることはございますゆえ
        は、はい、やはり余もお二人の勝負が気になってしまいまして、ことの顛末はまだお聞きしてませんがっ!
        (ムツキが元に戻るとほっとして)で、でありましょうね!余としたことが取り乱してしまいました -- こときよ 2019-02-27 (水) 21:21:40
      • 不安になることは、大事だよ…自分が常に正しいと、信じて疑わなくなったら それはもう歪な何かだ…
        おや、最後までは見てなかったか…僕が予め用意していた策が、綺麗に決まったと思ったら…更にその裏をかかれたさ。あの子は思った以上に成長してたよ…
        結果から言うなら、僕は負けて…ソティスは鍵の欠片を手に入れた。…まさか君の入れ知恵があるとは、思ってなかったけどもね?
        とまぁ、そんな風に…形はどうあれ、対象のことを隅から隅まで知ってないと完璧に化けるなんて できっこないというお話。
        -- ムツキ 2019-02-27 (水) 21:33:40
      • 時々振り返ることは必要でありますね…余もムツキお兄様とソティスどのがぶつかる、と聞いて色々なものが頭の中をめぐりました
        結果的に二人とも無事でございましたが…余はお兄さまが無理をなさらぬように、とソティス殿に封魔の呪印を
        お渡ししました…いともたやすく破られてしまったようですが…はいっ、余もいずれ変化の術が使えるようになった時には
        それらに気をつけたいと思います、誰かに化けるというより余は、もう少し成長した姿になってみたい、というものでありますが
        (話に夢中で月を眺めるのをすっかり忘れていたこときよ、ようやく思い出してほんの少し肩を寄せて月を見上げる、淡く白い光が縁側をほんのりと明るくして陰影を強くしている) -- こときよ 2019-02-27 (水) 21:43:38
      • 正直、あの札が…土壇場で僕の冷静さを奪ったと言えなくもない。昔…あれに似たもので、ずっと封じられていたからね 嫌な記憶が蘇った。
        だから、僕はその束縛を全力で振りほどいて…結果、反動でアミュレットが壊れた。 ある意味、君にもしてやられた訳だね…(ふぅ、と溜め息をつき)
        自分の未来の姿を…見てみたいってこと?先のことなんて、分からない方が楽しい気もするのだけどね…
        (無意識に、月に手を伸ばす…届かないと分かっていても、ついやってしまうのだ)
        -- ムツキ 2019-02-27 (水) 21:52:32
      • かえって無理をさせてしまったようにも思いますが…でも、力を逸らせたと思えば…やってよかったのでしょうか
        余の体は成長も止まりかけておりますので、年相応の体つきには憧れがございます
        化けるうちに元の自分を忘れそうで怖さもございますが…手に取りたくなるほどにまんまるにございますね(影絵の狐を作って月に手をかざして) -- こときよ 2019-02-27 (水) 22:12:59
      • 自分でやった事なんだろう?あれこれ悩むのは、やる前であって…済んでからじゃないよ。いかにもホーリーらしいじゃないか、色んな奴の力を借りて勝利するって
        そして僕もまだまだだな……第一の策が崩れた時のために、もう少し下準備をしておくべきだった。トラウマの克服も…必要なようだしね……
        その見た目で、成長が止まるだって…? 僕じゃあるまいし…何かの病という訳でもなく…か…
        …うん。綺麗で、癒される光だ… あれは、太陽の光らしいけど 昼間のそれよりは…これぐらいの方が僕にはちょうどいい
        -- ムツキ 2019-02-27 (水) 22:22:23
      • はい…(何処か腑に落ちないのはきっとこときよがまだ良い策があったのでは、と思い返してしまっているからなのだろう
        とはいえ、二人の無事が分かりほっとしている今、何れこの気持ちは治まることだろう)はい、やはりもう一つの血が目覚めないからであります
        妖狐であるのでまだまだ寿命はございますので、気長に考えればよいのかもしれません
        あの光りがでございますか?…余はどちらも好きにございます、優しくて綺麗なお月様も、暖かく、時に身を焦がすほどの暑さの太陽も
        ですが、お兄さまと居て落ち着くのはやはり月の下でございます…(徐々に傾いていく月におもわずあくびが出てしまう、狐と言えど生活リズムが人間よりであるので、夜には相応の眠気が来るのだ) -- こときよ 2019-02-27 (水) 22:34:44
      • 直接ではないにせよ、今回の件で…こときよは何か教訓を得られたんじゃないかな?それを今後に生かせれば…充分だろうと思うけどね、僕は。
        なるほど、そしてその血を目覚めさせるには精気を吸う必要があり…と、さっきの話に戻るわけだ。これもまた悩ましいね…
        どんなに絶望的な状況でも、僕を支えてくれた光だからね…大好きさ。 まぁ、僕が日差しの下にいると色々不安になるのはわかる…
        …眠いのなら、そろそろお開きにしようか? だいぶ涼しくなってきたし、今なら寝苦しくないだろうね
        -- ムツキ 2019-02-27 (水) 22:44:31
      • いつか来るとは思いますが、いつになるのか、どのような形になるかは余にもわかりません
        ですが、そうなったとき今までの自分で無くなる不安もあるので、今しばらくはこのまま居ようと思います
        ふぁ…はい、お兄さまと夜風に当たっていたら心地よい眠気が…そうさせていただきます、ムツキお兄様おやすみなさいませ -- こときよ 2019-02-27 (水) 23:11:43
      • 新しい世界が開けて、今までと違う自分になっていくのが成長だと思う。だから、確かに以前の自分とは違ってしまうかもしれない
        けどそれは、今までのこときよを土台にして…今までのこときよありきでの成長なのだから、別の何かになってしまうような事は無いよ…きっと。
        うん、おやすみ…ゆっくり休むといいよ。 僕は…もう少しだけこうしているから…(何をするでもなく、手を伸ばしたまま…月を見上げていた)
        -- ムツキ 2019-02-27 (水) 23:17:35
    • //そして眠いので文通にさせてくださいませっ -- こときよ 2019-02-24 (日) 23:39:55
      • //こちらもちょうど眠かったのでありがたい…おやすみなさーい! -- ムツキ 2019-02-24 (日) 23:51:59
  •  
  •  
  •  
  • 元気しとるかーい?臨海学校は楽しめたかね―?私はダメでした。(購買で買った悪魔のおにぎりを投げ渡しつつ)
    鍵の件はどんな具合かなー?挑戦者は出たかな?私の方はセットアップが8割終わったとこだ。後はボスと言うか最後の障害を用意するぐらい? -- ベレッタ 2019-02-25 (月) 22:27:18
    • (パシィ!振り返るまでもなくおにぎりをキャッチ)…と、と!(しそびれて何度かお手玉して、ようやく手元に)いやぁ、僕もイマイチだったね…水着はそこそこ好評だったけれど
      ふふ…その件なら、欠片の所有者は君を含めあと2人…ついこの間、僕が仕掛けた万全の策が打ち破られたさ。(負けたのだが、なんだか満足げな様子で)
      -- ムツキ 2019-02-25 (月) 22:31:45
      • おやおや締まらない。まあそれはともかくこないだシャオ君に入荷をお願いしたらマジで入ってたので買ってみたという。病みつきですよ?(ベレッタなりにムツキの体調を気遣ったというところだろうか)
        あらま。私とは理由が違いそうだけどね―。むっきーの水着見逃したとかふぁっきんがっでむですわ。誰か写真持ってないかな……(指折り数えて真顔で検討)
        ふむ、ということは順調そうってことね。私も負けてらんないナ―。 でも突破された割に楽しげで。その分だと勇者候補様は1年辺りカナー?(後輩の成長を喜ぶような雰囲気を感じ取りそう推論) -- ベレッタ 2019-02-25 (月) 22:41:43
      • 最近似たような名前でちらほら見かけるあれだね、ありがとう…一度食べてみたいと思ってたんだ(購買の昼前の戦争に混ざれない身としてはありがたく)
        遊びまわるだけの体力もなかったしね…それだったら、せっかくだからこうして見ていくといいさ(ぽふん、と化けて↑みたいな水着姿に)
        そう、ホーリー一年のソティスって子…知ってるかな?最初はどうにも口ばかりの理想主義に見えたけど、なかなかどうして…裏の裏をかく強かさと、それに見合うガッツのある子だ。
        けど、まだ危なっかしい感じはあるからね…そこをうまいこと気付かせてあげられるような仕掛けを君ができたなら、最高かもしれない…
        -- ムツキ 2019-02-25 (月) 22:48:00
      • 悪魔のパンもあるっていうのは最近知った。さすがに昼食ラッシュに混ざりに来れる体力はまだないかねー?
        そっちの方面でも大変そうだねぃ。こりゃしばらく体力増強に励むしか?(と、目の前で化けられれば)ヒュー、えっちじゃーん……!(スカしたような態度ではあるが内心大興奮)
        ああ、そってぃー。マジであの子、精神的にタフだよねぇ。あの線の細さでタンクやってんだから 初めてダンジョンに連れてったときは大変なことになってヒヤッとしたけど成長しててパイセンマジ安心
        ま、だったら今私が作ってる仕掛けがいい勉強になるかもならないかも。時には戦いを上手く回避する術を探すのも重要だからネー(ポンポンと未開封の紙ガムテープを弄ぶ 準備の一環だったらしい) -- ベレッタ 2019-02-25 (月) 22:56:23
      • 何がどう悪魔?という疑問は尽きないね…こときよに頼んで、おにぎりを買って来て貰っているぐらいには…まだね(もぐもぐ)ん…美味しい。
        50年ぶりぐらいに、本気を出してしまったからね……流石に疲れたよ… あまりローアングルから覗いちゃいけないよ?(くるり、一回転して見せ)
        ベレッタ目線でもそう見えてるなら、僕の見込み違いじゃなさそうだね…よかった。
        なにか手伝いが必要だったら遠慮なく言ってね? まぁ、大した手伝いにはならないけど……工作でもしてたのかい?(ガムテープに視線を向けて)
        -- ムツキ 2019-02-25 (月) 23:10:55
      • 食べ始めたら止まらない病みつきの呪いがかかっているとかいないとか。後結構カロリー高め。とっきーとも縁深いんだねぇ。同じ妖狐だけに?(こっちも同じく悪魔もぐもぐ ジャンキーな味わい!)
        うへへ、そりゃさぞお疲れでしたでしょうに。日差しも割とキツイ? へへへ、ローアングラーはノーマナーですからね。私は網膜に焼き付けて帰りますよ(目ぇガン開き!!)
        やるときはやるって人はいろいろいるけど、そってぃーは一見柔らかくても芯が曲がらないタイプだねぃ。んーむ、むっきーにまで手伝ってもらうと魔界になりそうでアウトかな。程々の難易度が重要。
        工作すると言うか、してもらうための材料かなー。小細工を考えるってのも重要でしょ。Holyでもね -- ベレッタ 2019-02-25 (月) 23:23:29
      • 魔性の、だったらわかる(すげーわかる)だが悪魔ってのはどういう事なんだい!?(悪魔がおにぎり食うのかよォーッ!とキレそうになりながらもぐもぐ)…こほん。そういうことだね、あの子も何かと心配だしさ…
        日差しは日焼け止めをべったべたに塗りたくって…暑さは冷気の狐火で対処したよ…(結局妖力を消耗している)…ベレッタは淑女だものね 目が血走ってるけど
        それだけに頑固だからねぇ…戦いの流れに持ってくのに苦労したよ。おや、つれないね…冥界ぐらいにはしたいと思ったけど(クソゲーじみた難易度になります)
        相手の策を打ち破るには、知恵も必要…脳筋のホーリーじゃかっこがつかないね、確かに。
        -- ムツキ 2019-02-25 (月) 23:35:00
      • 変な赤縁眼鏡掛けて車ガンガン殴りそうな切れ方しなさんなー 脳の血管が痛むぞよ(でもわからないでもない) なるほど面倒見の良いことで― ひゅーひゅー(囃し立てる)
        そ、そこまでするか……むっきーにとっては貴重な海だもんな、それぐらいするか それなりに楽しめたようなら何よりだ!
        ああ……「戦う理由がない」ってゴネられちゃった感じ? むっきーもむっきーでやる時徹底的にやるよネ……伊達にNightmareじゃぁございませんな!(やや引き気味!)
        「何事も爆発で解決するのが一番だ」が座右の銘のワテクシですが、さすがにそればっかりでは行かないからね。さてそってぃーは誰か連れてきたりするだろうかね?複数人での攻略も望む所だけど(ただ余り多いと趣旨変わりそう、と悩み顔) -- ベレッタ 2019-02-25 (月) 23:49:07
      • 僕がやったところで拳が砕けておしまいだもんね…おちつこう(深呼吸…)僕には川添君のような面倒見のよさは無いよ…彼は背中で語るタイプだろう?
        僕はそんな真似できないから、こうやって水面下で根回ししてお膳立てして…「何もしてませんが?」って顔してなきゃいけない。けっこう大変なんだよ?
        遊びも本気で楽しまないと、損でしょ?悪役を楽しませてもらったけど…その分罪悪感もなかなかにキツかったよ…(精神的にも削れた様子で)
        困った時の爆発オチみたいな響きだねそれ…? ごく親しい人と2〜3人で、とかがベストかな…もしそうだったら、僕がそれとなく伝えておくけど
        -- ムツキ 2019-02-25 (月) 23:59:44
      • 車のハンドル型のクッションを殴ることをオススメする。拳に優しい!
        ふへへ、それもまた一つの面倒見の良ささね。後輩を放り出したままに出来ないのはね まー私も違う形で面倒見というかほっとけないタイプでーすが!
        ヒールを演じるモノほど普段の紳士さが問われるよねぇ……どこまでやっていいかの引き際、重要!(おつかれおつかれと肩をポンポン叩いて)
        初手からロケラン叩き込むこともあるので困ってなくてもばくはつする。 うむ、あんまり多いときっとゴリ押しでクリアされかねない!それは趣旨に反するんだよナァー(知恵の輪を引きちぎるのはダメ、と唸る)
        まぁその辺の誘導をむっきーにおまかせしてしまうのは申し訳ないけども。他に問題あったら言ってね。それじゃ、今日はこのへんで。またねぃー(ムツキの分のおにぎりの包みも拾い上げ去っていった ゴミはゴミ箱に。) -- ベレッタ 2019-02-26 (火) 00:14:52
      • ストレス発散用アイテム…!(ちょっと欲しいなと思った)ベレッタがどんな形で後輩をほっとかないのか…それをこれから見れるわけだ。
        まだまだ終わってないよ…もうちょいフォローしとかないと、僕の株が下がったままだ。(とはいえ、肩を叩かれれば少し安堵の様子で)
        ロケランはラスボス戦のとどめ用ぐらいにしとこう…?(まるでSランククリア後2周目な世界だ…)力こそパワーなごり押しは、知恵とは呼ばないね(人それをゴリラパワーと呼ぶ)
        いやいや、元はといえば僕が持ちかけた話…最後まできちんと見届けたいだけだよ。またね…そして、おにぎりごちそうさま。
        -- ムツキ 2019-02-26 (火) 00:27:27
  • 先輩、此処の所体調がよさそうですね?・・・少し前までお辛そうでしたが -- ソティス 2019-02-23 (土) 16:52:11
    • ミスカの、魔導書に触れてからかな…かなりの荒療治だったけれど、妖力を集めやすくなった。
      ……僕の心配をする余裕ができたのかい?ソティス、他にもっと心配すべき事があると思っていたけれど(相変わらず緩慢とした動作で向き直る)
      -- ムツキ 2019-02-23 (土) 20:01:09
      • そうだったんですか・・・(頷く・・・心配といわれるときょとんとしてから困ったように笑って)あはは・・逆ですよ
        (もうちょっと弱ったらと機を伺っていた所のこれだから・・・何か秘密があるのだろうかと思ったのだ)先輩は、私をいい子だって思ってくれていたんですね -- ソティス 2019-02-23 (土) 20:12:21
      • 逆…? 万策尽きて、また説得に来たんだとしたら…流石に僕も…呆れ果ててしまうけど。(前髪越しに彼女の眼を見る。視て…観て…診る。)
        ホーリー基準で言えばそうだね、けど…どうしようもなく甘くて、口先だけで理想を語る…そういう反吐が出る奴だと思ってた。(過去形だ…ソティスの目を見るだけで、何らかの成長を経ていることは理解できた)
        …なかなかいい目をするようになったね で?今日のご用件は…何かな(ふさふさと、普段以上に膨らんだ尻尾を揺らしながら)
        -- ムツキ 2019-02-23 (土) 20:20:06
      • (先輩に説得に応じる気があるのならいくらでも挑むだろう・・・でもそうじゃない・・・もう、他に道はない)
        (何が変えたか・・どれとは言い難い・・・助けるという約束、託された諸々への義理、自身に課した使命感と期待に応えんとする責任感、人情の通じぬ失望と理不尽への怒り・・・それらが静かに彼女の心を蝕んだ結果だ)
        弱って頂ける目論見は外れましたが・・・これ以上引き延ばす事も出来ませんので・・そろそろ約束の勝負に入らせて頂けないかと(反してこちらは淡々と、冷たい目で彼をみて) -- ソティス 2019-02-23 (土) 21:04:10
      • 欠片を…既に持ってるね、誰のかまでは知らないけど 持ち主を納得させたからその手にあるのだろうと…僕は考える。
        情に訴えるような方法で手に入れたのなら、たとえ僕が弱っていても…次の欠片は手に入らない。誰が渡してやるものか
        (そうでない事は先刻承知、戦うに値すると判断したからこそ)…ついておいで、邪魔の入らない場所があるから(そう言って歩き出す)
        (学園の近所…元は禿山があった筈だが、前回の課題の時期に校長が遊びで消し飛ばしてしまった…その跡地だ)…どういう訳か、最近こんな風に更地になってしまってね(だだっ広い平地を見回し)…防護アミュレットは身につけただろうね?
        -- ムツキ 2019-02-23 (土) 21:12:42
      • 私の何に心を動かされたのか・・その真意は川添先輩のみぞ知る所・・・私のする事は、その信頼にこたえる事です
        (ついて歩く・・・辿り着いた更地を見渡す・・戦うにはいい場所だ・・・技も生かしやすい)
        (ふっと微笑むと)ご心配頂きありがとうございます・・・ルールを確認します・・「防護アミュレットが壊れたら負け」「力尽きて動けなくなったら負け」・・その二つですね
        (ふわりと二機のシールドビットを浮遊させて臨戦態勢とする) -- ソティス 2019-02-23 (土) 21:21:53
      • へぇ、川添君がね……(彼の面倒見のよさは知っている、ならば渡すに足るだけの資格を満たした…とは考えてもいいのだろう)
        そう、そのとおり。(分かりやすいように、アミュレットを目の前で装着し…歩きづらいぽっくり下駄を脱ぎ捨てた。 ゆっくりと短刀を引き抜く
        それは、機械か……どういうものかは、戦ってみればすぐ分かるね…じゃあ、始めよう。(それを合図としたかのように、周りの空気が一変する…威圧し、身を竦ませるような有無を言わせぬ強大な妖力。)
        -- ムツキ 2019-02-23 (土) 21:33:56
      • (こくりと頷く・・彼が短刀を抜くのを見れば)
        ──神の子は起きあがって風をしかり、海にむかって、「静まれ、黙れ」と言われると、風はやんで、大なぎになった。──
        (聖句を唱え、神聖なる障壁を全面に展開して防御の陣とする) -- ソティス 2019-02-23 (土) 21:38:50
      • 先手を譲ってくれるのかい?(守りの態勢、ということはこちらの攻撃待ちだろうと 立ち上がって、歩き出す姿に普段のふらつきは一切なく…)
        (だがしかし、歩みが遅い…じれったくなる程に遅いのだ。それは近接戦闘に不慣れな者であっても、あと何歩で間合いに入るかが分かってしまうほどで…)
        他の皆のように、素早く仕掛けられたら…こういう時、かっこもつくのだろうね…(だがその裏で、赤々と燃え盛る狐火が1つ…また1つ…増殖し…障壁を取り巻くように浮遊し始める)
        -- ムツキ 2019-02-23 (土) 21:47:19
      • ・・・少し・・後悔してます・・(放たれる魔力量に対して体の動きは酷く遅い・・・それはアンバランスさよりは重戦車の様な予感を感じさせて・・・)
        (このまま距離を取って歩き続ければ消耗させられるかと動き出した所で)・・・(次々に浮かび始める狐火に視線をやる) -- ソティス 2019-02-23 (土) 21:53:08
      • あはは、謙虚な姿勢だね…(障壁を破ることはできないがじりじりと熱していく狐火。障壁の範囲にもよるが、ずっと続ければ蒸し焼きのようになってしまうかもしれない)
        守りと逃げだけで勝てると思っているなら、更に後悔することになるよ…ソティス。(ちらっと、狐火にソティスが気を取られたその一瞬)
        (なんの予備動作もなく、間合いを詰めて障壁に刀身を突き立てた。火花を散らすようにして、強引にそれを引き裂こうとする 強いていえば後方に巻き上げられた土煙が痕跡か…)
        なかなかに頑丈だね…これは骨が折れそうだよ
        -- ムツキ 2019-02-23 (土) 22:03:26
      • ・・っ!(不意にムツキが飛び掛かり刃が突き立てられる・・・やっぱり、こういう動きも出来る・・この勢いと威力・・・そういつまでも持たない・・でもまだだ・・まだ我慢だ)
        ──神の子は彼らに言われた、「なぜ、そんなにこわがるのか。どうして信仰がないのか」。──
        (聖句をさらに重ねる・・・荒れ狂う嵐を沈め、弟子たちの信仰心の無さをしかる一節・・・周囲に展開する狐火いくらかを弱めさせる力を展開させながら、こちらも本格的に立ち回る)
        (現状狐火たちは浮遊しているだけ・・・それも大量に・・自分とムツキの間に狐火が入る様に距離を取り、強い突進をさせないようにする) -- ソティス 2019-02-23 (土) 22:27:51
      • (距離をとられてしまえば、同じ速度で追うことはできず引き離される 膝から下が酷く内出血しているのが分かる…そもそもの全力に、体が耐えられないのだ)
        (だがそれもすぐにアミュレットの耐久を消費し治癒していく…また暫くすれば、一瞬で間合いを詰めてくることが可能になるだろう)
        ふふっ…その行動は、自分を不利な状況に追い込むだけだって…理解させてあげなきゃいけないかな?(胴乱から、釘を幾らか取り出して)
        ちょっとした好奇心で聞くけど… その障壁…君を攻撃する意図のないものまで、果たして阻めるのかな?(1つ、障壁に向けて釘を投げつける それがぶつかれば小さく爆発を引き起こし…それが終わればもう1つ、と距離に関係ない攻撃を繰り出す)
        -- ムツキ 2019-02-23 (土) 22:37:49
      • (アミュレットを消費して癒すのを見やる・・あれはああいう使い方もできる物だったのか・・)
        (防御とはただ相手の攻撃を防ぐだけじゃない・・相手の思い通りの攻撃をさせない事も含む・・そう思っての立ち回りだったが・・・)っ!(障壁はしっかり釘とそれに付随する爆発も防いでくれる・・なるほど飛び道具ならむしろ狐火がムツキにとっての盾になる・・でもこれなら・・まだすこしくらいなら持つか?・・否、念には念を入れる)
        シールドビットっ(飛んでくる釘に対してシールドビットを使用、自立行動する二つの8面体がシールドを展開し、飛来する釘を横合いから打ち据えて障壁まで届かせない)幾つあるんです・・それ・・ -- ソティス 2019-02-23 (土) 22:58:27
      • (単純にノーダメージに見えてしまうのもあれなので、ダメージ肩代わりをこんな風に描写してみました的演出)
        大丈夫、暑くないかい?夜とはいえこの夏場…ずっと火の近くじゃ辛くないかな… あはっ、いつもとは逆の立場だね…これは愉快だ!(意地悪そうに歪む口元)
        やっと出してくれたね、正体不明の機械……多分、君のものじゃないだろう? 借り物の技術は、よく知ってから使わないと…思わぬ落とし穴がある。
        (そのシールドビットに釘への攻撃を集中させる 弾かれたうちの幾つかは爆発せず、勢いを失って地面に落ちた)
        幾つって、これに入りきるだけ…沢山だね。(不意に、障壁を囲んでいた狐火の数が半減した。妖力の節約か? 否…新たに黄色い狐火を自らの傍に2つ出した)
        -- ムツキ 2019-02-23 (土) 23:06:52
      • ・・・(後背側の狐火は弱めた・・正面、盾になっている狐火からは距離を取っている・・しんどいがまだ持つ)
        ・・・?・・(シールドビットに攻撃が集中する・・・何かを画策しているのは明らかだ・・爆発しないのも気になるでも同時に、こちらへの攻撃が緩んだのも事実だ)
        (不意に狐火が減る・・・ムツキの傍らに別の狐火が生じる・・・これは・・)
        (警戒するように、シールドビットを一つ手元に戻し、もう一つをそのまま浮遊・・・自身は腰を低くして構えを取って・・・) -- ソティス 2019-02-23 (土) 23:16:48
      • 本当に、守りに全力を置いているね…感心するよ。ちょっと手ぬるかったようだ、認めるよ…(それは、本腰を入れて攻めるという意味でもあり)
        僕の方がじれったくなってきてしまった、そろそろケリをつけて…あとの時間はのんびり涼みたいと思ってしまってね
        (また土煙を上げて、瞬間的な加速…その軌道が目で追えなくとも、足音は、気配は大きく迂回して ソティスの背後側に回りこみ…接近しようとしている!)
        (そしてシールドビットを追尾するように、高速で接近してくる黄色の狐火。近くで見れば分かるが、電撃を帯びている…シールドのない面も絶縁は完璧だろうか)
        -- ムツキ 2019-02-23 (土) 23:24:59
      • (シールドビットは自身を保護するように、8面体全体を丸く障壁で覆い出す・・・しかしあまり長くはもたないだろう・・・なぜなら・・取り残されたビットAが二つの黄色狐火を迎撃しているから・・・逃がされたビットBは手元に・・)
        !?(回り込まれたっ・・聖句の障壁は全面に展開しているからしっかりと守ってくれるだろう・・でも同時、次の突進は耐え切れないという確信もあった・・だから・・・・・・準備をする) -- ソティス 2019-02-23 (土) 23:35:13
      • (ビットの回路をショートさせるために、あるいはシールド展開用のエネルギーを使い切らせるために 狐火が電撃を繰り返し)
        観念してもらうよ…ソティス!!(先程繰り出した突きの比ではない。妖気を刀身に纏わせ、加速を乗せたままの一点突破!!)
        バキィン…!!(その勢いのままに、障壁を打ち破る!! …否、突きは繰り出されたが砕けたのは障壁ではない)
        ………なん、だって……?(障壁を貫くより先に…胸元につけていたアミュレットが、粉々になっていた)
        -- ムツキ 2019-02-23 (土) 23:44:15
      • (二つの狐火に追い立てられたビットAは間もなく落ちる・・チャンスは多分一度切り・・・一瞬・・)
        (準備は簡単、シールドビットBの付与機能だ・・・エリクサーを用いて消耗した体力を回復させる・・・回数は後4回・・)
        (来る・・・一際強い一撃・・準備は万端・・あとは心を決めるだけで・・・)・・へ?・・・(砕けたアミュレットをじっと見やる)・・・・・割れましたね・・(見つめる目にはまだ力がある) -- ソティス 2019-02-23 (土) 23:55:57
      • (突きを繰り出した姿勢のままに、がくりと膝をついた だが項垂れた顔に貼り付けられているのは、勝利を確信したかのような笑みだ)
        (回り込むようにして追い込んだ。ビットに投げて弾かれ、地に落ちた釘は?そう、障壁の内側に幾つか散らばっている)
        爆ぜろぉッ!!(それらを一斉に起爆したのだ!ルール無視のなんたる非道な攻撃か!?)
        …あっはっはっはっは!!君がさぁ、防護アミュレットの使用を条件にすることを呑んでくれて本当に感謝してるよ…(砕けたアミュレットの破片が形を変えていく…焼け焦げ、破れたお札に。「防護アミュレット(偽)」と書かれていた…)
        戦いを嫌う君だからこそ、試合という形式にすれば乗ってくれるだろうって読んでた。そして、本物は見える場所に身につける訳無いじゃあないか…(直接攻撃でもされたら事だ、と)
        アミュレットを壊された事はあるかい? 僕はあえて壊れるまで使ってみた…予め、訓練場でね。だから耐久の残りはしっかり把握してるよ……戦いってのはさ、始まる前に勝敗が殆ど決まってるものさ
        (ぱんぱん、と埃を払って立ち上がる)…もっと相手を知るべきだったね、そして扱う道具の事も。ただ「勝ちたい」って思いが足りなかった…君はそれだけの事だよ…
        -- ムツキ 2019-02-24 (日) 00:11:38
      • ・・・・・・(崩れ落ちるムツキを見る目に油断はない・・・ルール上は勝ちの筈なのになぜ?・・・)
        っ!!(策がハマり、ソティスの姿が爆風に紛れていく・・・障壁が消え、ビットAも雷撃に落とされた・・・勝敗は、決したかに見えた・・・が、その直後)
        (爆風が吹き飛ぶ・・・それほどの勢い・・・普通の人間には視認できない程の・・猪猛靴による、保護機能全開のシールドタックルだ・・)───!!!(自らを奮い立たせる雄たけびは圧倒的な勢いの中にかき消される・・・そして、その両手にはこときよ謹製、魔力を封印する札、封魔の呪印がありったけ握られている・・・組み付き・・べたべたに張り付けるつもりだ)

        (そうして飛び込んでくるソティス・・・その体はあちこちに傷が入り・・血があふれている・・・アミュレットは?壊れた?・・否、そう言うレベルの怪我ではない)
        (ルールは二つ、「防護アミュレットが壊れたら負け」「力尽きて動けなくなったら負け」・・・「防護アミュレットを付けなければならない」という条文はない・・・付けなければ後は力尽きて動けなくなるまで・・・ビットのエリクサー付与機能がある限り、文字通り心が折れるまで戦い続けることができる) -- ソティス 2019-02-24 (日) 00:28:21
      • な……に!?(どういう事なのか、把握しきれない状況が一瞬…対応を迷わせた。その一瞬が命取りとなりかねない)
        馬鹿な……あの威力、確実にアミュレットが消し飛ぶ筈だ…(そうした上で、ソティスにはオーバーした分のダメージがフィードバックされることは最小限に抑えるよう、計算ずくだった それだけに、この負傷は予想外で…動揺せざるを得なかった)
        君は、もう負けているんだぞ……そんなのは、見苦しい足掻きだ!(短刀を構えなおす頃にはソティスのタックルは目の前…)
        (本来ならばこの段階で戦いは終わるよう、計算していた ここにきて計算外の妖力の消費は…手元を狂わせ、足元を揺るがす)くっ……!
        -- ムツキ 2019-02-24 (日) 00:37:46
      • (構え直さんとする短刀を、シールドビットBが弾いて飛ばす・・・この子の良い所は自立行動する事・・ソティスに追従し、自身が反応するより早く守ってくれる)
        (足元の揺らいだムツキにぶつかり、そのまま背中に魔力封じの札を張り付けながら押し倒す)
        ぇえぇりくさぁあぁああ!!(あと3回・・・Aが落とされなければ後8回あったのが惜しい所だ・・・なんにせよ・・・後は上から・・・ひたすら、殴るだけだ)
        あぁぁ!あぁぁあぁ!ああぁああぁぁあ!!(ただただひたすらに拳を振り下ろす・・・腕が痛くたって構いやしない・・なんでこんなことをしているのか・・そう嘆き悲しむ心を雄たけびで押し流す)
        (「そうよソティス・・・もっと自分を解放しなさい?・・生まれながらの人殺し・・・それが貴女の本質なんだから」・・・興奮で塗りつぶされていく意識の中で、そんな風に嗤い囁く声が聞こえた気がした) -- ソティス 2019-02-24 (日) 00:49:33
      • (武器の一つを失ったのは痛い、が…釘がまだある。狐火も個数さえ絞ればまだ充分に出せる そう考えた矢先、背中に何かが張り付き そのまま押し倒される)
        っ……!?(力がうまく入らない、なるほどそういう仕掛けか…)こときよが…知っているものを、僕が…知らないとでも思ったのかい…?
        その対処法も……390年だ、ずっと囚われ続けて、そいつを打ち破る方法を…考えもしなかったと、思ってるのか!!
        (封じようとするお札の力に、逆流するように凄まじいまでの妖力を流し込み そのキャパシティを瞬時にオーバーさせる!札を焦がし、即座に上体を捻るとそのままソティスの振り上げる拳を掴んだ)
        どうして…何がそこまで君を駆り立てるんだ、そんな無様に…!(掴んだ袖の中、腕に巻かれた本物のアミュレット それが、今まさに皹が入り…小さな音を立てて割れた。)……負け、か……。
        もう少し、粘れるかと思ったのだけどね………ともかく、約束は約束だ… よく頑張ったね…ソティス(してやられた分、少し悔しそうではあるが 満足げな表情でそう告げた)
        -- ムツキ 2019-02-24 (日) 01:02:13
      • (なんでこんなことをしてるんだろう・・・)あぁぁ!!(私はただ、皆と友達になりたかっただけなのに)ぁぁ!!(ただ・・・理不尽な目に合っている人に、そんな事はないんだって手を差し伸べたかっただけなのに)ぅぁああぁぁ!!
        (「いい子ちゃんぶってるんじゃないわよ・・気にくわなかったんでしょう?そいつが・・・ならやっちゃえばいいのよ・・私の時みたいに・・」)ちがうっ・・ちがうちがうちがう・・・ぁぁあぁぁ!!

        (そうして幾たびかの殴打を繰り返した所で、その手をしっかりと捕まれ、動かせなくなる)
        せ・・せんぱ・・ちがう・・・こんなの・・こんなの・・・私・・こんな事・・したかった訳じゃ・・(ぐしゃぐしゃに泣きべそをかきながら、震える手からゆっくりと力が抜けていく…体も拳も心も勝った側がぼろぼろだった) -- ソティス 2019-02-24 (日) 01:13:33
      • じゃあ、何がしたかったのか…教えてほしいね。でも、まずは……その顔をどうにかした方がいいね
        (ソティスの手を離すと、懐からハンカチを差し出す…その中には鍵の欠片が包まれている)少なくとも、勝者って顔じゃない……僕に勝っておいて、そんな顔されちゃかなわない…
        それとも、君は敗者により惨めな思いをさせるのが趣味だったりするのかい…? 勝ったと思ってたんだけど、なぁ……けほっ…
        ソティス……涙を拭いて、落ち着いたら……ひとまずどいてくれると嬉しいね(身動きがとれないので)
        -- ムツキ 2019-02-24 (日) 01:20:15
      • ・・・ぐすっ・・・・ぅっ・・ぁっ・・ぅ・・・(ぐしぐしと泣きながら受け取ったハンカチで目元を拭う・・)ごめ・・っ・・んな・・さっ・・・ぅっ・・ぅぅ・・
        (だんだんと落ち着いて来れば)・・っ!・・ぁっ・・(わたわたとムツキの上から降りて・・慌てて助け起こす・・・ハンカチと共に受け取った鍵にも気づかないままおろおろと)だ、大丈夫・・・ですか・・? -- ソティス 2019-02-24 (日) 01:26:39
      • そこまでだ。(魔道書を開いて)130番目の記憶、ふたりきりになると、言葉を交わさずに背中を向かい合わせて座り、
        思いおもいの空想に耽っている。回復魔術(ヒール)、(回復の術をかけて)
        ……大丈夫か、二人とも。一応、回復はかけたが……(二人の顔を交互に見て)どうだ、ムツキ。ソティスは…
        俺が見込んだ奴は強かっただろう? ソティスは……気合入れすぎだ、だがよく頑張ったぜ。 -- 川添孝一 2019-02-24 (日) 01:33:08
      • 自分で殴った相手に、大丈夫ですかも無いだろう…(苦笑いしながら、助け起こされ)ちょっと休めば、問題ない……アミュレットは付けてたしね
        そういう君の甘さを、どうにかしたかったのだけど…無茶しすぎだよ、本当に…。
        優し過ぎるのも、争いが嫌いなのも…それはいい。けどね、世の中には…そんなのお構いなしに、暴力で何もかも奪おうとする奴がいる。
        使える手段は何だって、遠慮忌憚なく使ってくる…良心が咎めるなんてこともなく。そういう奴らに立ち向かえるように…身をもって知って欲しかった…
        多分、ナイトメアの他の子は……君のように優しいから、ここまではやらないだろうと思って、僕が勝手にこうした。 …ごめん。
        ここまで傷つけるとは、思っていなかったよ…(深く、頭を垂れる)
        -- ムツキ 2019-02-24 (日) 01:37:03
      • 川添君……僕は、大したことないけど…ありがとう。やっぱり、心配になって見に来てたんだね…
        荒削りとはいえ、僕を出し抜いたんだ…合格というよりほか無いね。
        -- ムツキ 2019-02-24 (日) 01:41:21
      • か、川添先輩・・・すみません・・(反省していいのか喜んでいいのかよくわからない複雑な表情・・・でも先ほどまでよりは大分落ち着いた様で・・・もう心配はないだろう)
        ぁ・・ぅ・・・ごめんなさい・・(しゅん・・)・・・え・・ぇ?・・・(ムツキに対する誤解が解けていくも・・・上手く呑み込めずに暫くきょとんと)
        だ・・騙したんですかぁ!?・・(めっちゃ混乱したままおろおろ)ぁぅ・・・いえ・・いいんです・・・(そう答えつつも分かったような分からないような・・・兎に角、ムツキ先輩は本気だったわけではなくて・・・というか・・どうしようもない位本気で、大真面目に取り組んでた自分が、無性に恥ずかしくなってくる)ぁぅ・・・(もう何が何だか分からなくて、赤くなった顔を覆った) -- ソティス 2019-02-24 (日) 01:47:28
      • ケッ、俺は不良だよ? 面白そうだからついてきただけだ、誰が心配なんかするかよ。
        ああ……気迫でお前の策を上回ったんだ。オリヴィアの勇者様も、なかなかおっかねーな?(ふ、とムツキに向けて笑って)
        恥じるな。(ソティスの肩に手を置いて)それくれー本気だったんだろ。気合入れて戦ったんだろ。
        だったら自分の感情を貶めるな。自分が可哀想だろ。(厳つい顔を歪めて笑って)
        おめーはよくやった。これで鍵の欠片は二つか? 二つ、成し遂げたことだ。胸を張れ。 -- 川添孝一 2019-02-24 (日) 01:51:50
      • 人を騙すのが妖狐ってものだろう?(何もおかしな事は言ってない、という風に)…咎めるだけの良心が、僕にも残ってたと…再確認できたしね。
        それと、気付いてないようだから教えるけど……ハンカチの中に、鍵の欠片ははいってるよ 確か、残り2つかな…これでようやく半分。
        -- ムツキ 2019-02-24 (日) 01:52:46
      • (川添の言葉には「素直じゃないなぁ…」なんて思いつつも、先輩の顔を立てる)でもさ、退屈しのぎにはなったでしょ?僕も面白かったし…
        あと二人が…どうなることやら。むしろ彼女らの身を心配した方がいいのかな?これは…
        -- ムツキ 2019-02-24 (日) 01:56:06
      • 川添先輩・・・・・はい・・・はいっ!(またぐしゃぐしゃに泣きながらしっかりと頷き・・・)
        ・・・ふぇ?・・・ぁっ(言われて漸くハンカチの中のカギに気づく・・・大事そうにしっかりと握り込んで)はい・・・ありがとうございます・・頑張ります・・わたしっ -- ソティス 2019-02-24 (日) 01:56:25
      • ああ、面白かったぜェ……こんなに気合の入ったタイマンの喧嘩、なかなか見れるもんじゃねェ。
        ……そうだな…(残った鍵の欠片について思索すれば、ニヤリと笑って)まだまだ面白くなりそうだ。
        オウ、ガンバれ。気合だ気合。(本をぱたんと閉じて)んじゃ、俺は行くぜ。またな。 -- 川添孝一 2019-02-24 (日) 02:00:49
      • ふふ、川添君のお墨付きが貰えたなら…負けても少しは気が楽だね。(ぽっくり下駄を拾い上げ、履きなおす)
        じゃ、そろそろ帰ろうか……あぁ、土まみれで気持ち悪い…早く寮に戻って、風呂に入りたいよ…(短刀を拾い上げ、鞘に戻す)
        -- ムツキ 2019-02-24 (日) 02:07:36
      • あ・・え・・ぁ・・・は、はいっ(よろよろフラフラと立ちあがれば)・・・えへへ・・(なんて困った風に、でも嬉しそうに笑って帰路につきました) -- ソティス 2019-02-24 (日) 02:15:34
    • (ついに始まってしまいましたか…!お兄さまの最大妖力…やはり短期決戦で…!) -- こときよ 2019-02-23 (土) 21:39:59
      • 対するソティスどのは聖句を…どちらもあれを繰り出すという事は長くはもたなそうでありますが…
        アミュレットの効果の中で力が収まっていればいいけど、心配です… -- こときよ 2019-02-23 (土) 22:36:23
      • (そういうことか)
        (ムツキは事前に偽のアミュレットを用意していた)
        (兵は詭道なり。ナイトメアが勝つために策謀を巡らせることを、誰が咎められよう)
        (このまま負けるなら、ソティスの想いはその程度のことだった。虚を突かれて折れる程度の意思だった)
        ソティス……(そして、視線を巡らせる)ムツキ。(後輩は、成長している。そう感じた) -- 川添孝一 2019-02-24 (日) 00:19:45
      • バ………バカ、ソティス!(怪我をしても動く、その信念)
        (自分はできる、男だから。そういう生き物だからだ。しかしソティスは)
        (どんな想いに突き動かされているのだろう?)
        (危険な戦いになるようだったら割って入ると決めていた、しかし。あまりにも鮮やかな意思の力にその意気はもうない)
        (事前に準備できるのは策だけじゃない)
        (覚悟もだ) -- 川添孝一 2019-02-24 (日) 00:34:09
      • ムツキ……!(今のままだとムツキが押し切られる)
        (咄嗟の判断を誤ったのは痛い。いや、あんな姿を見せられて)
        (気圧されない奴はいねぇ!! 街のチンピラがメンチ切るのはワケが違う、本物の眼だ!!)
        ……クソッ…………!(ムツキの周到な準備にかかった時間を思うからこそ、どちらか片方を応援なんてできない) -- 川添孝一 2019-02-24 (日) 00:42:15
      • (涙が流れた。ソティスのあまりにも雄雄しく、そして悲痛な声に)
        (今、彼女の代わりに泣いている。男泣きだと自分を誤魔化すこともできない)
        (一回、一回。拳を振るうごとに。喪失っているんだ。言葉にできない何かが涙を流させた) -- 川添孝一 2019-02-24 (日) 00:52:59
      • (ぐしぐしと涙を拭う。戦いは終わった。ムツキは負けを認めたんだ)
        (二人の間に神聖な時間が流れるだろう。戦いが終わった者同士の語らい)
        (しかし、大丈夫だろうか? どちらも傷つきすぎてはいないか? そんなことが気になって) -- 川添孝一 2019-02-24 (日) 01:11:31
  •  
  •  
  • おにいさまっ、聞き及びましたユニコーンを倒されたとか、聖獣なるいきものにございますのに
    如何様にして倒されたのでしょうか、余はまったく想像がつきませぬ! -- こときよ 2019-02-20 (水) 22:12:15
    • こときよの方こそお疲れ様、ちらっと噂には聞いてるよ…かなりの大物狙いだったらしいね
      実のところ、ユニコーンはあの課題の中では珍しく…普通の人間でも討伐可能なんだよ?
      ちょっとした罠を仕掛けると、油断してくれるから…そこを大勢で、っていうのが定石らしいね
      -- ムツキ 2019-02-20 (水) 22:25:08
      • ダイダラボッチの討伐でございました、正しくは憑いていた悪霊の退治でございましたがそれでも身の丈は6メートルはあろうかというもので
        そ、そういうものでしたか、余は正攻法しか頭にありませんでしたので考え付きませんでした
        罠を仕掛けて不意をつくのでございますね、ちなみにムツキお兄様はそういった不意をつかれる事はどのようなときでしょうかっ -- こときよ 2019-02-20 (水) 23:11:59
      • 巨大な相手に怯まず、しかもホーリー流のやり方を通した…僕とは真逆とはいえ、よくやったね
        正面からぶつかり合うだけが全てじゃないよ そういったことも、おいおい学んでいけばいいんじゃないかな…(自分が教えると外道な戦術にしかならないのだ)
        へ、僕…? 妙なことを聞くね、モンスターではなく僕の攻略法だなんてさ…そう、だなぁ…(少し考える…睡眠中?食事中?その他諸々の行動が制限される場面を浮かべ…)
        夜……月を、見上げている時かな。物思いにふけってる事が多いから、注意力が散漫になってそうだ…
        -- ムツキ 2019-02-20 (水) 23:29:44
      • ムツキお兄様と余はどこか真反対でありますが、それゆえに学べることも多いと余は思っております
        お兄さまの攻略をできるようになれば、自然とユニコーンなどの気持ちを分かる方法も身につくと思いまして
        なるほど、夜空の月はぼんやりと光っていて見つめていても飽きがきませぬものな
        (こときよにしては妙だと思うかもしれない、こときよはオリヴィアの檻を開ける手段をソティスと考えてる最中なのだ) -- こときよ 2019-02-20 (水) 23:40:50
      • 自分のやらない事、っていうのは…自分じゃ思いもよらない発想が含まれていたりするからね それを読み取るのも楽しいかもだ…
        (そう、今まさにこときよの意図を読まんとしている やや不自然さを感じる質問…思い当たる可能性は…)
        僕を攻略するまでもなく、ユニコーンは清らかな女性を好むんだよ 討伐、となるとその後…およそホーリーらしからぬ行動になりそうなのが難点かな
        飽きないね……何百年見続けても…(何かしみじみと、思い返す風で)たとえばの話、不意打ちを狙うなら…その一撃だけに賭けないといけない
        二度目なんて無い。博打みたいなことになってしまうね…支払う代償の大きさも含めて
        -- ムツキ 2019-02-21 (木) 00:06:16
      • 思いも寄らぬでございますか、確かに余は意表をつく戦いはあまりしてまいりませんでした
        この前一華お姉さまとケツァルコアトルの退治の際に不意打ちをいたしましたが
        巨敵を倒すためにはこうした方法が有効であると学びましたっ(情報を聞けると怪しまれぬようにそれ以上は追求せず)
        さようでございますか…いつか余とも月見をしていただけますか、余もまじまじと月を眺めたことがあまりないので…もしよろしければですが
        (ムツキのその言葉に少し沈んだ様子で)二度目は無い…でありますか、お兄さまの言葉だと重みがございます…
        (争うことになれなければ良いが、と思うもののそれはおそらく難しい、こときよは悩みの種がますます膨らむのを感じていた) -- こときよ 2019-02-21 (木) 20:18:14
      • 部長の戦い方を間近で見ることができたのなら、それはきっと…とても勉強になることだよ
        それにしても、2体目にまで挑んでたとは…こときよも熱心なんだね 課題のついでに大きく成長できるかもしれない。
        ん…?別にそれは構わないけど…遅くまで起きてられるのかい?(割とそんな部分が気がかりになる)
        こときよ、そんなに気負う必要もないだろう……実際に戦術として不意打ちで討伐を狙うなら、って話だしね(一度それで逃せば警戒される、と)
        正直……話が見えてこないけど、何か話し辛い事情があるなら…詮索はしないよ
        -- ムツキ 2019-02-21 (木) 22:14:12
      • 余は退魔師ではありますがお師様について回っていたので一人立ちにはまだまだ遠いのでございます
        狐ゆえに余は夜の方が得意にございます、それでなくても退魔師の務めは夜が多いのでしてっ
        そうしていただけると助かりますですっ、余としたことが湿っぽくなってしまいました!
        ムツキお兄様の助言を元により一層の努力をしてまいりますのでっ(ピンッとしっぽと耳を立てて)そろそろおにぎりを買いに行ってまいりますっ
        おにぎりの中身はいつものでよろしいでしょうかっ(悪いほうにばかり考えてもいけない、と気持ちを切り替えて笑って見せて) -- こときよ 2019-02-21 (木) 23:03:02
      • けど、今は一人でも退魔師として活動しているんだろう?それなら、少し自信を持ってもいいと思うね(そんな自信家)
        …別の心配事が出てきた。ちゃんと睡眠時間も確保しているかい?(授業中とか寝てないかなーこの子…的な)
        悪巧みとか、卑怯卑劣な戦い方なら…幾らでも手伝えるのだけどね やっぱり正攻法は他の子のが詳しいかな…とは思う。
        …っと、もうこんな時間だったんだ? あぁ、シャケで…なければツナマヨか昆布……いや、たまには梅干もいいかもしれない。こときよのチョイスに任せるよ
        -- ムツキ 2019-02-21 (木) 23:11:48
      • 自信でございますか、確かに余はいざ戦いとなるといささか消極的になっている気は致しますっ
        ムツキお兄様のように自信を持って技を通してみるのも一つやもしれませんっ…そんなに心配なさらずとよろしいですよお兄さま!
        夜にそなえて日によって早く寝たりしてますので、今のところ居眠りはした試しがありませぬっ!
        わかりました!シャケを勝ち取るべく、こときよいってまいりますっ! -- こときよ 2019-02-21 (木) 23:20:16
      • 過信でないのなら、自信は…必要な時に自分を奮い立たせてくれる。それも、いつか理解できるようになるよ
        おぉ……思っていたより計画的な… 僕は時々眠くて、保健室で寝ることもあるというのに(いつものこと、と仮病もバレないようで)
        あはは、期待してるよ。いずれは…こときよに頼まなくても済むように、なりたいものだなぁ…(いつもありがとう、とその背を見送り)
        -- ムツキ 2019-02-21 (木) 23:38:12
  •  
  •  
  • (そして家庭科室があったような気がしつつも無かったので移動も兼ねてこの場が家庭科室となる)
    待たせたな(紙袋をキッチンの上に置くと大きなベーコンの塊やじゃがいもや玉ねぎなどを並べていき)
    さて調理の前に一つ聞く事があるが刀剣の扱い以前に包丁を扱った事は? -- ターゲス 2019-02-20 (水) 00:00:38
    • (料理の邪魔になる袖は外し、代わりにエプロン姿で家庭科室を訪れる)それじゃ、改めて…宜しくね。
      ……全くないよ。刃物は、普段使ってる短刀以外に、殆ど触れたこともないんだ
      だから本当に、予備知識なし、素人の中の素人に教えるぐらいのつもりで説明してもらえるかな…
      (どうにも、誰かに教えを請うのはむず痒い。とはいえ聞かずに独学では限度もある…専門家に頼むのが一番だ)
      //文通スイッチ入りまーす!
      -- ムツキ 2019-02-20 (水) 00:12:49
      • (男もジャケットを脱ぎ黒いシャツ一枚となれば袖を捲る、どうやら普段の格好はこうして授業で直ぐに調理を可能にする為の様だ)
        分かった、では一足先に包丁の使い方も学ぶとしよう。授業であれば髪を留めたりバンダナを推奨するが…今回は個人指導だからな
        (まずは手洗い、と流水で手を洗っていく…しっかりと洗えば清潔なタオルで手を拭い)
        だが初めから皮むきは少々危険を伴うので今回は最初にこれを使う(そう言うとピーラーを取り出しムツキに差し出す)
        (そして左手に野菜を持ち刃で皮をなぞる方法を教える…とは言っても今回はじゃがいもと人参だけだが)コツは気楽に上から下まで持っていく事だ
        //了解です! -- ターゲス 2019-02-20 (水) 00:23:23
      • 料理に髪が入るのはちょっと、か…こういう時にいい対処法が思いつかないなぁ(まさかお面着用という訳でもいかず)
        包丁を使わなくても、それがあれば皮むきができるんなら 持っておいても損はなさそうだね(手洗いを済ませ、ピーラーを受け取る)
        あぁ、これって向きも決まっているんだ…?(お手本を見れば、人参を手に取り)こんな風に……っ、思ったよりも力が…?
        (途中で深く食い込ませた結果、分厚い皮が1本できた)んん、角度も大事なのかなこれ…
        -- ムツキ 2019-02-20 (水) 21:00:43
      • 手っ取り早いのは帽子だがそう動く事の無い家庭料理ではそこまで気にする事も無い、事前に髪を漉くなどすればな
        じゃがいものくぼみなども付属の溝を使えば楽に取れる…こうしてな(横に付いている溝でお手本を見せる)
        剥こうとそのまま力を込めた結果だな、これは闘争ではない…先程も言ったが気を楽にする事だ
        刃が食い込み重いと感じたのなら少し戻して通るまで軽く試し続ければ良い、完全無欠の防御を誇る野菜など存在しないものだ
        (そして自分の分を終えムツキが剥き切るまで待てば包丁の用意をする)握り方はこうだ、必要であれば補佐をするが如何とする
        治癒の魔術も使えるので腕を落とす程度までの無理ならば問題無いと先に告げておくが…冗談だ、指すら通常は落ちん -- ターゲス 2019-02-20 (水) 22:30:39
      • 櫛があれば事足りちゃうね、それなら持ってる…って、それ紐通してぶら下げとく奴じゃないんだ?(そんな用途が…と)
        そ、そうだった…さっき休み時間に話した適度な緊張、だね(肩に力が入りすぎていた)
        (改めてターゲスの手元を観察し、それから再び人参に挑む)…あぁ、滑らせるような感じでいいんだ(野菜の硬さを防御力に例える様子にはくすっと笑いつつ)
        や、お手本さえ見せてくれれば自分でやってみるよ …こう、かな…?(握るだけなら、見よう見まねでもひとまず問題なさそうで)
        …ターゲス先生の冗談はなんていうか、難しいね!?骨まで断ち切るのは、それこそ肉切り包丁ってやつだっけ…
        -- ムツキ 2019-02-20 (水) 22:43:37
      • 真に極めれば自然体に為せるが今はそれでいい、適度な緊張と適度な緩和を常に心掛ける事
        (剣の修業なのか料理の練習なのか迷う様な事をつらつらと語る、根本的に剣と魔法の人なのだ)
        (握りが安定しているのを見れば問題ないと告げるように頷いて)フッ冗句の才が無いと言うが良い、中々場を和ませられん
        ああ…故に肉切り包丁は授業では使わせん(そう言いつつ男はベーコンと野菜をまな板の傍へ)
        見様見真似で後を追うといい、手の形はこう、そして野菜はこう抑え…包丁を滑らせる様に切る
        まずは固定しやすいキャベツから始めよう、次に玉ねぎ、じゃがいもと柔らかい物からだ
        (ムツキが見やすいようゆっくりと野菜に包丁を入れていく、一口大に切られていく手並みは丁寧でかつ淀みが無い) -- ターゲス 2019-02-20 (水) 22:58:43
      • うーん、まるで剣術部にいるような気分だよ…(自然体、と聞いて真っ先に思い浮かぶのは部長である一華、あの境地だ)
        授業中、冗談を言ってみても他の生徒の反応ってけっこう微妙…?(とはいえ、緊張自体の調整を行おうという配慮は理解できて)
        うん…やるだけやってはみるけどね? っと、押さえる側の親指には気をつけないといけないね…これ…
        ふんふん、上から押し付けて切るものじゃないわけだ…こうかな……?(基本的に飲み込みは早い 二度ほど見れば磐石とはいかないまでも70〜80点ほどの出来で)
        脇道に逸れるようだけどこう…切ったあとの野菜一つ見てもさ、ただ食べるだけの側からじゃ読み取れない努力や技術ってあるんだね…
        -- ムツキ 2019-02-20 (水) 23:24:02
      • 先程の様に空気に先じ冗談である事を伝える必要がある程度には、しかし修行あるのみだ
        (どうやらあらゆる事に対しこの様な態度なのだろう、冗談が磨かれない理由をしっかりと感じるかも知れない)
        暫くは指を傷付ける恐怖があるかも知れんが付き合い続けるといい、自然と抜けていくからな
        (脇道と言われればいいやと首を横に振り)食べやすい、食感が良い、そうした努力を作る側ですら気付かぬ者は多いものだ
        そこに気付けた事で君はより良い料理を作る努力を心掛ける事だろう…包丁使いといいムツキ君には才がある
        さて残るは煮るだけだ、市販のこれと共にな(そう言うとコンソメの顆粒、そして人参やじゃがいもキャベツが鍋の中に)
        コンソメは買う事だ…作れなくは無いがその作業で一日が潰れるぞ、これだけはサバイバルに向かん -- ターゲス 2019-02-20 (水) 23:40:05
      • そ、そっか…(多分大真面目に冗談の修行をするターゲス先生、という状況の方が大ウケするんじゃないかこれ…とは思っても口にしなかった)
        恐怖心は、なくなってしまう事の方が恐ろしい結果を招くね…(慣れてきた頃にサックリ指先を傷つけるのを想像し)
        学食の料理ひとつとっても、同じメニューでも日によって…野菜の食感が違うのは何故なんだろう、と思ってた 同じ野菜を使ってるのに…ってね
        その疑問の答えを一つ見つけられたのは思わぬ収穫…褒めてもらっても、料理人の道は志さないよ?そういうのはシャオロンの領分…
        何でも自作しようとすると、えらい手間がかかるんだね…(ぐつぐつ煮えて、コンソメの香りがしてくると鼻を鳴らし)…食欲をそそる匂いだ。
        -- ムツキ 2019-02-20 (水) 23:56:20
      • そうして身に刻む事で戒めとなる…深すぎれば枷となるが多少の失敗は良い糧となるものだ
        (ムツキが料理人を目指さぬと聞けば僅かばかり残念そうにそうかと呟き)
        目指せる道は無数にあるが君は既に定めているようだな…では趣味、手慰みとして覚えるといい
        まだまだ(十数分煮た後ゴロッと刻んだベーコンと一口大に分けられたブロッコリーが投下され数分、より強く良い香りが広がった)
        これで出来上がりだ、刻み煮て終わり…簡単だろう?時に野菜を変え肉を変え胡椒を多めに入れたりトマトペーストを混ぜたりも良い(鍋に蓋をして)
        さっ持って行きたまえ、料理の一つもと言った友人を驚かせるに足るかは分からんが舌と腹は満足に満たせる -- ターゲス 2019-02-21 (木) 00:07:37
      • 失敗は、取り返しのつく範囲なら…成功以上に得るものがあるよね、だからといって指を怪我しようとは思わないけれど…
        あれもこれも、と手を伸ばしてると…時間はあっという間に過ぎてくから、まずは目標を目指して…そのあとで余裕があれば、だね。
        (食材ごとの投入タイミングもメモしておきながら)…くっ、お腹すいてきたよ ちょうど夕食前なのもあって…(ますますいい香りになれば、腹が鳴る)
        今のを簡単と言えるようになるには、何度か繰り返し練習が要るけど…できたね、ありがとう…(ぺこり、一礼して)
        よぅし、出来立てを持っていって一緒に食べてみることにするよ…お、重いっ……(鍋を持って、よたよたと家庭科室を後にする…幸いにして、だばぁするような事態は起きなかった)
        -- ムツキ 2019-02-21 (木) 00:22:05
  •  
  •  
  • こんこん・・・こんこーん♪(真夜中の事、窓の外からノックを模した声が聞こえてくる) -- ポトロ 2019-02-19 (火) 19:11:26
    • (窓辺から差し込む月光を浴びるように、真っ暗な部屋の中…布団に入ったまままどろむ)
      ……どちら様、かな?そっちは本来、出入り口ではないのだけれどね…(窓を開けると、6月のやや湿った空気が流れ込む)
      -- ムツキ 2019-02-19 (火) 19:15:29
      • あらそう?それなら次からは扉にするわっ(開かれれば風と共にふわりと半透明な体を入室させる)
        こんばんわ・・私はポトロ 夜中に一人で寂しかったの・・話相手になって下さらない? -- ポトロ 2019-02-19 (火) 19:31:44
      • これからの季節、窓を開けるのは夜中でも…段々厳しくなっていくからね
        僕はムツキ…ちょうど寝付けなかったところだし、話ぐらいなら付き合おうか…(布団の上に座り)
        校内では見かけないねポトロは…一年生かい?(見た目だけならナイトメアだが、似たような気配を知っている…どういう事だろうか)
        -- ムツキ 2019-02-19 (火) 19:36:58
      • そんな物かしら?冬よりは過ごしやすそうだけれど・・・良く分からないわ
        わぁいっ(嬉しそうに笑うと隣に腰かけ)うぅん・・此処の生徒じゃないの・・・でも妹は、此処の一年よ? 私はあの子が寝ている間だけ、あの子の中から出てこれるの -- ポトロ 2019-02-19 (火) 19:50:45
      • 夏が来てみれば、分かることだね…もうじきだ。山の中だったなら、幾分過ごしやすいかな…
        へぇ……(思い当たる要素は幾つかある、個人的な勘と…以前のテオドーラの言っていた言葉…)
        もしかすると、その妹は僕の知っている誰かかもしれないね…もし、その子が起きている場合…今度は君が寝る事になるのかな
        -- ムツキ 2019-02-19 (火) 20:01:54
      • ムツキは体が弱そうね?ダメよ、もっと食べなきゃ・・・体がある者は皆そうなのでしょう?
        あら?・・・何かわかっちゃったかしら?(ダメよっと唇に人差し指を当ててシーって仕草)
        そうね・・・寝てる・・閉じ込められてる感じがする時もあるし、意識がひどくあいまいになって、薄れているときもある・・・日によってまちまちね -- ポトロ 2019-02-19 (火) 20:12:41
      • 食べてどうにかなるなら、ずっと良かったのだろうね…(周りが静かな分、咳き込まないように呼吸も細心の注意を払っている事に気付くかもしれない)
        言いたくないことを詮索する趣味はないよ、だからこれ以上の想像はやめておくべきだろうね…
        閉じ込められる、か……(外の月を、ぼんやりと見上げて)出たくても出れない、ろくに外の世界も見れない…その辛さは知ってる。耐え難いのに、耐える事を強いられる…
        -- ムツキ 2019-02-19 (火) 20:24:26
      • ・・・病気なのね・・・それもちょっと普通とは違いそう・・・
        言いたくない・・というよりは、言いふらされたくない・・って所かしら?あの子は私の事を知らないし・・・私もまだ知られたくない・・・(くすっと悪戯っぽく笑って)
        貴方にもそういう経験があったの?・・身体の事に関係してる?・・・私は、記憶はある程度流れ込んでくるから、外を見れない訳ではないけどね・・・でもそれは全部あの子の思い出・・・私のじゃない・・私はね、あの子のいない思い出が欲しいのよ・・・ちょうど、今みたいにね? -- ポトロ 2019-02-19 (火) 20:47:09
      • 察しがよくて助かるよ、呪いだ…これは。普通の健康法…よく食べ、しっかり休む…焼け石に水と分かっていても、他者から善意で奨められたそれを、無碍にもできず。
        僕も確信が持てている訳でなし、誰かに言ったりはしないさ…(言った所で、無用な混乱を招くだけだろうと推測できて)
        生まれに関係、してるかな…誰のせいでもなく、たまたま貧乏くじを引かされて そうあり続けるしか無かった…そういうことは、どこにでもあるよ。
        別の誰かと思い出を共有できる…それも滅多にできる事じゃないよ。とはいえ、何もかもが誰かの「おさがり」で固められるのは…確かに納得いかないね
        -- ムツキ 2019-02-19 (火) 21:08:17
      • 呪いねぇ・・・そう言われるとちょっと挑んでみたくなるわ?(くすくすと笑うとムツキの体を調べるように霊体の手をわきわき揺らして)
        たまたま貧乏くじ・・・そうね・・どこにでもある・・・(似ていると思う・・でも同時に、うぅんと首をふる・・あれがただの不運だっただなんて、認めたくはなかった)
        滅多に出来ないからって、それを良しとしたくはないわね・・・・・そういう事、私がお姉さんなんだもの・・お下がりだなんて納得ができないわ・・・ -- ポトロ 2019-02-19 (火) 21:20:43
      • ん、挑む…っていうのは?(どういう事だろう、と首を傾げた)世の中にある幸せの数っていうのは、限られてるからね…
        欲しいとどれだけ強く願っても、品切れなんていつもの事…だから、自力で勝ち取るよりほか無いんだよね(少なくとも、不運のその先を見据えてはいるかのような言動)
        自分だけの何かを得るには…そうだなぁ、ひどく短絡的だけど確実な方法は…君が勝者になって総取りすることだよ。
        -- ムツキ 2019-02-19 (火) 21:31:17
      • んー?呪いっていうからにはこう、魔術妖術的な物でしょう?私はもっともっと魔法を極めたい・・・色んな力を解き明かして、私の物にしてみたいの・・・・ダメ?(ムツキの体に腕を沈め、その体に掛かった呪いに触れてを調べようとしてる)
        ふぅん?・・・(自分が恨み言を抱いてとどまっている所から、前を見据えて進もうとしている様に少し嫉妬し、つまらなそうな表情)いいんじゃない?前向きで・・良い事だわ
        私が勝者・・・ね・・悪くないわ・・・あんまり囚われるのも癪だけれど・・・恨みがないわけではないもの・・・でもその為には、もっと力を付けないとダメだわ -- ポトロ 2019-02-19 (火) 21:45:33
      • やってみるのは構わないよ…むしろ、これを君が引き受けてくれるなら、どれだけ嬉しいかな…(通常、他者には伝染しないものだが…ある意味一体となったことで、無数の病魔が流れ込む)
        (実体を持たないポトロには、はたしてどう感じられるか分からないが およそ常軌を逸した、思いつく限りの苦痛と不快感を煮詰めたようなものだ 常人であればそれだけで死に至るほどの)
        (それらが組織を破壊するそばから再生が行われ、拮抗し続ける 日常的にムツキの内で行われるサイクル)
        囚われ、身動きができないならともかく…動けるのなら、待ってるだけじゃあ望みは叶わないものだよ …君は限定されてるとはいえ、動ける。
        実の妹であろうと押し退け、蹴落とし、全部を掴み取る…決意があるなら、できるさ(覚悟、とは言わない。理由は分からないが、その言葉を思い浮かべるだけで、自分の中の大切な何かを侮辱された気分になるからだ)
        -- ムツキ 2019-02-19 (火) 21:57:25
      • 引き受ける?冗談言わないで、私は・・・っ!?(それは初めて実感する「苦痛」だった・・・衝撃をも伴う病魔の奔流にあおられ、叫び声をあげて全身を千切れさせる・・・声を出す魔法も使えない程であるがゆえ、その叫びは誰にも届かないが)
        わぁぉ・・びっくりね・・これ・・・(酷い事になっているポトロを、ムツキを挟んで反対側に現れた別のポトロが観察する・・・そのまま二人三人と霊体を増やして苦痛を分散させてみるが・・・)
        ・・・ダメね・・これ以上は見ていて不愉快だわ(ぴっと手を振って六体まで増やしていた自分自身を消失させる)こんなの良く耐えられるわね?いつからこんな調子なのよ?

        わかってるわよ、それ位・・・(ふんっと詰まんなそうに呟き)・・でも、そうね・・待ってるだけじゃ意味がない・・・(不意に、食指が動いた様にムツキを見る)その為に・・少し協力してくれないかしら・・・? -- ポトロ 2019-02-19 (火) 22:11:30
      • (一方で「なるほど、こんな風になるのか…」と観察しているムツキ)…うん、電気を知らないものが初めて感電したような…そんな反応だね
        (もちろん手を離しさえすれば、それはムツキとは別個体と認識され…呪いの効果は嘘のように消え失せる)君も器用なものだね…咄嗟に増えて、散らすとは。
        もう、付き合いの長い友人のようなものだね…大体、500年ぐらい前かな。 だいぶ、これでも抵抗できるようになった方なんだ…
        してもいいけど、協力することで僕が得られる見返りは…?(ただでは乗らない、という素振り。だが、最悪の事態に至るならば阻止するために動くだろう)
        -- ムツキ 2019-02-19 (火) 22:24:51
      • 初めから寄るべき体がないとね、自分が何処にいるっていう感覚さえも希薄な物なのよ(だからどこにでもいる、いくらでもいる)それでも今の姿で安定しているのは、それだけ何かがあるのでしょうけれど
        500年?(びっくり)・・・ムツキって結構お爺さん?(失礼)
        (見返りと聞けばふふっと笑って)大したことじゃないわ・・この体でもお腹は空くの・・・私は貴方から精気を貰う・・その分だけ貴方を気持ちよくしてあげる・・・どう?(この霊体はそうして少しずつ力を高めているのだろう) -- ポトロ 2019-02-19 (火) 22:33:59
      • 足場がない、足元の覚束無い感覚というのは…あまり想像したくないもんだね 妙な不安感に囚われそうだ…
        (ぽかん、と開けたままの口が笑いに変わった)っはははは!いやぁ、ごめん……そんな極めて常識的な反応されたの、久しぶりでさ…くくっ、げほっ……く、ぁ…(笑いすぎて咽た)
        妖狐の平均寿命は、普通に4桁いくんだ…この学校だと、3桁生きてるのといえば大抵教師陣だけどもね…
        生憎、難しい相談だね…それをすれば、僕はこの呪いを抑えておくだけの力がなくなり、病状が進行する。差し出せるのは、ほんのちょっぴりだ
        (それでもいいのなら、と伝える)今の僕の妖力の1割…それ以上は無理だ。(それでも分母が膨大なだけに、そこそこの量にはなるかもしれない)
        -- ムツキ 2019-02-19 (火) 22:45:49
      • (むっとおこったかお)あーっ笑ったっ嗤ったわね私の事をー(なによこのこのー!っと突っつつき、ほっぺをひっぱる・・霊体なのに触れられるのは念力の賜物だ)
        こちとらぴちぴちの15・・・0?歳だもの、知らない事が多くて当然なのよっ(むくれたままぎゅーっとしがみついてぼやく)・・・そうなの・・じゃぁムツキはまだまだ若い方なのね?
        激しかったものねぇ(そう言って手を掲げ・・先ほど感じた苦痛・・・ムツキをむしばむ多量の病魔の中から解析できた数少ない呪いを再現してみる・・・打ち込めば相手に苦痛を与える呪いの弾丸だ)よしよし・・(うまく再現できたことを確認して消す)
        おっけー?一割ね?・・それがどのくらいかは・・まぁやってみれば分かるわよね・・・(ありがとうと囁き、ムツキの首筋にそっと唇を近づける・・・)
        (それが触れた瞬間・・彼の全身から首筋めがけて、オーガズムを何倍にも濃縮したような快感が、電流めいた衝撃となって駆け抜ける・・・それはムツキの生きる為のエネルギーを根底から引きはがそうとするようn・・・・)
        ・・この位かしら・・・?(不意に、波が引くように収まってしまう) -- ポトロ 2019-02-19 (火) 23:12:10
      • 常識的だって、褒めてるんだよ? ちょっ……いててて…(むにーっと伸びるもちもち肌 だが、軽くつねるだけで内出血していく脆さ…それもすぐ再生して)
        なら、知識は幾ら増やしても損はないのだしね…無知を恥じるようになれば、勝者への道は近づくさ。
        思いのほか貪欲じゃないか…この僕から盗むなんて。(そういうナイトメアらしさを好むだけあって、咎めはしない)
        んぁ、はっ……!(半開きの口から、僅かに声を漏らすのが精一杯だった その後はただその身を痙攣させ)
        ………あぁ、やっぱりだ(少しだけ名残惜しくも感じたが、現実に引き戻されると同時に 変化が起こる…吸われる前よりも、身長が10数センチは縮んでしまったのだ)
        -- ムツキ 2019-02-19 (火) 23:27:56
      • (名残惜しさを感じるのは当然・・ワザとそうしたのだ・・・物足りなさと切なさから更なる快楽を求めさせるために・・・しかし)
        ふぅ・・・ご馳走様・・♡(くすりと微笑むも)あらら・・・?ちょっと縮んじゃった?・・なる程こうなっちゃうのねぇ・・・(大丈夫かしらんと縮んだ頭を撫でる) -- ポトロ 2019-02-19 (火) 23:36:35
      • (体の奥が疼くような余韻、胸に手を当て…高鳴る鼓動を落ち着かせようとする)体を維持できなくなっている、兆候……だよ。
        これ以上、やったらどうなるか……? はぁ…ただの狐に…戻るのかな……試してみる気はないね…(抑え込めなくなった苦痛が、快楽を徐々に押し退け主張してくる その落差に歯を食いしばり)
        -- ムツキ 2019-02-19 (火) 23:51:25
      • ・・・(ふぅっとため息)ちょっとだけよ?ちょっとだけ返すわ・・流石に見てられないもの
        (そう言って手を当てるとほんのり暖かな感覚が広がる事だろう・・・奪った分の妖力を、いくらか返却する・・・ついでに)
        えいっ♡(先ほど見せた呪いの弾丸・・・それの性質を逆転させてムツキに打ち込む・・・一晩くらいなら、呪いの一部を相殺してくれるやもしれない)
        そのままおやすみなさいムツキ・・無理をさせて悪かったわ・・・(最後にそっと支えるようにして寝かしつけると、お礼を言って部屋を辞していく) -- ポトロ 2019-02-19 (火) 23:59:18
      • 僕に同情してるようじゃ……妹を蹴落とすのは、辛い道のりになるよ…?(その甘さは、必要なものでもある…そう認識しつつ)
        嗚呼、痛みが……少し引いていく…(疲労はともかく、苦痛が和らぐのはいつぶりか 何かを伝えようと、口を動かしはしたが言葉にならず)……。
        (混濁した意識は暗転して、眠りに落ちていった)
        -- ムツキ 2019-02-20 (水) 00:07:58
  • お次の課題は、討伐か……僕にできそうなのを2体、選んでみよう。こればっかりは、数を揃えられないね…
    そして、短期決戦…あるいは自滅を誘発できる状況に持ち込む…もう少し情報が要るなぁ。
    -- ムツキ 2019-02-17 (日) 21:31:36
    • (寮の自室の扉に「課題のため数日間留守にしてます」の札を下げ)
      よし、それじゃあ行ってこようか…久しぶりの遠出になるね…(2体のつもりが1体に絞る事になったとか)
      -- ムツキ 2019-02-18 (月) 22:31:33
      • (ドア前の札を取り去り)…ただいま我が家。はぁ…酷い筋肉痛だ……(ぐったり) -- ムツキ 2019-02-19 (火) 18:42:50
  •  
  •  
  •  
  • (ぷくーと顔中腫れた状態で廊下を歩いている)おお、ムツキじゃねーか。
    あれからどうだ、調子は。剣術部にも通ってっか?(気さくに話しかけるけどアンパンマンの怪物みたいな見た目だ) -- 川添孝一 2019-02-14 (木) 21:46:34
    • (思わず二度見した 特徴的なツンツンヘアーにヤンキールック…見間違いようがない)…川添君?(でも疑問形になった)
      少し元気になってきたんでね、訓練所で運動してみたりもしてる…剣術部の方は、掃除のほかは座学がメインだけどね まだ分からない事だらけだよ。
      ……ところで、蜂の巣でもつついたの?喧嘩してきたって風な腫れ方じゃないけどそれ…
      -- ムツキ 2019-02-14 (木) 21:51:57
      • オウ、男……川添孝一、仏恥義理で気合入ってるんで夜露死苦。       !?
        そうかそうか、何よりじゃねーか。俺も三年になっても戦術だの剣術だのはさっぱりだし、気長に構えれば芽もあるだろ。
        お、よくわかったな。(ニカ、と笑った。と思う。よくわからない)購買でジゴクバチの蜂蜜が切れててな。採取しにいった。 -- 川添孝一 2019-02-14 (木) 21:57:17
      • 気合入りすぎじゃないそれ!?自力で取りに行ってくるとか…うわー…(絶対痛いもんそんなの、って顔)
        全部我流で、誰かの模倣をしたり、教えを受けたり…そういうのが初めてだから…のんびりやっていくよ
        それ保健室行った方がよくない…? いつも僕が言われるお約束の台詞を僕が言うことになろうとは…
        -- ムツキ 2019-02-14 (木) 22:05:08
      • でも今日は絶対ホットケーキにヘルハニーをたっぷりつけたものが食べたくて仕方なかったんだよォ!    !?
        えっ……今なんかすごいこと言ってなかったか? あの釘を使った戦闘、全部我流なのか? センスあるなオメー。
        保健室に行くなんてダセーことできるかよ。(ダサいの基準が若干ズレている) -- 川添孝一 2019-02-14 (木) 22:13:46
      • 課題で必要とか、同級生を助ける為とかじゃなかったんだ…(何て言うスイーツへの情熱だ…と感心半分呆れ半分)あつあつの奴にちょこっとバターも乗せると凄くいいんだよね…(でもわかる…)
        そう、かな…? 昔は、戦うのなんて無理だって、武器さえ持たせて貰えなかったから…暇つぶしに釘を手裏剣に見立てて投げてたのが、始まりだよ。
        じゃあ、消毒だけでもした方がいいと思うよ…もうしてあるならいいんだけど 鏡は見た?(パンパンになってるなぁ…と)
        -- ムツキ 2019-02-14 (木) 22:20:26
      • 今回はそういうのじゃ全然ねぇ、俺個人の問題だ。(胸を張る)ああ、オメーわかってるなぁ……バターも必要だ………とろけるのが最高だしな…
        そりゃそうだろ。我流でダンジョンで通用するくれーの力を発揮するのは、なかなかムズかしいぜ? この前、一年坊をダンジョンに連れてったのもどんだけ戦えるか見るためだしな。
        あん? 鏡?(手鏡を取り出して)な、なんじゃこりゃあああああぁ!?(顔を顰めて? しかめ…?)顔がぱんっぱんじゃねぇか! -- 川添孝一 2019-02-14 (木) 22:32:32
      • 僅かなバターの塩味が、蜂蜜の甘味を引き立ててくれる…何だか僕も食べたくなってきた。こういうの、飯テロならぬスイーツテロでも言うんだろうか…
        ここだけの話だけど、僕も皆の戦いぶりを見るついでに…サポート回った方がいいかなと思っててさ …結果、要らぬ心配だったね
        えぇー……いや、なんか喋るときに口動かしにくいなーとか、そういうの無かったの!?(今気付いたよこの人!って反応)
        -- ムツキ 2019-02-14 (木) 22:43:33
      • じゃあ今度食いにいくか? ヘルハニーはかかっちゃいねぇが、学園近くのカフェにチーズを入れたホットケーキにメイプルシロップ!ってコンボの店があるぜぇ……
        そういう気遣いができるのは戦闘じゃあ大事なことだぜ。いざ出発(デッパツ)って段階で前衛やる気の奴しかしねぇとか泣けるしな。
        オ、オメー……最初に言えよ!? 道理で……みんな俺のことを見るからよぉ、俺も畏怖を持って語られる存在になったかと思ったのにィ! -- 川添孝一 2019-02-14 (木) 22:48:03
      • いいね、その時は是非。チーズとの相性は未知の領域だけど、川添君が勧めるのならハズレはないと見たよ(近所なら歩いていける筈……多分…)
        周りを見渡す余裕は、あんまりなかったけどね。遠近どっちもいけるなら、状況に応じて動かないと…二年としての示しもつかないしね
        やー、確かに畏怖っていうかコワイっていうか…すごく話しかけづらい雰囲気になってる…(また一つ伝説を刻んだことは確かだな、と心の中で思うのだった)
        -- ムツキ 2019-02-14 (木) 22:58:18
      • リコッタチーズの風味がホットケーキとマッチしてさらにシロップを好きに追加してよぉ……想像するだけで心が躍る一品だぜぇ…? ま、ゆっくり歩いてこうや。
        オメー、一年の時はシャバ僧かもな、と思わせといて化けたな。いや………男が成長するってのは、そういうもんかもな。(パンパンに腫れた顔で気取った口調)
        ク、クソウ……(顔をぺたぺたと触っていたが)保健室の瞬間(トキ)だぜ……!!(そう言って顔を両手で押さえて走り去っていった) -- 川添孝一 2019-02-14 (木) 23:06:06
      • むぅぅ、思い浮かべるだけで涎が出そうな…いや、期待値を無駄に上げすぎてもよくないし落ち着こうっ(深呼吸)長い散歩になるかもだけど…
        この学校の性質のおかげ、かな…男子三日会わざれば、ってやつだね。化かすのは妖狐の得意技…ってことで(こちらが化かされたような気分なのは何故だろう…)
        時にはなりふり構わず行動することもナイトメアらしさだよ、負けないで…!(腫れが引くまで大変だろうなぁ、と見送るのだった)
        -- ムツキ 2019-02-14 (木) 23:15:20
  • (自分の名簿のロケ表を使うという発想) -- テオドーラ 2019-02-14 (木) 19:34:12
    • (また学食か)…あ、睦月君。今日ももふもふしてるねー…普段以上?(学食で睦月が食べているところに、声をかけて正面に座る修道女)
      (今日はカルボナーラ。白いクリームを混ぜ混ぜしながら)…睦月君はもう課題出した?どんな風に仕上げた感じか聞いてもいい? -- テオドーラ 2019-02-14 (木) 19:35:56
      • 最近よくここで会うね?…調子がいいんだ、凄く。(今日のメニューはといえば、なんとプリンだ)
        テオドーラの料理は、いつ見ても白いね… あぁ、早めに終わらせてあとの時間を有意義に使いたかったからさ…もう済ませたよ。
        偽の七支刀と、惚れ薬もどきの幻覚剤をね…エリクサーもあったんだけど、そっちは川添君の協力あってのもの、僕の成果じゃないからね
        -- ムツキ 2019-02-14 (木) 19:45:53
      • (可愛いかよ…)そうだね?私がよく来る…というより睦月君がよく来るようになったんじゃないかな?元気そうなら何より(精をつけていけぇ…下半身にもよぉ…!)
        そう?好みがそういうのなのかもね(流石にすすったりはせずくるくるフォークで巻いて食べながら)ああ、もう出したんだ?お疲れ様。私も早めに出しておいたよ。
        幻覚剤…それは…(同じようなものを自分も出したので何ともいえない表情に)校長先生はむしろ評価しそうだね…?何点だった?(私は85YP、と。ただの物差しでしかないが傾向は知っておきたいという) -- テオドーラ 2019-02-14 (木) 19:54:17
      • (カラメルの乗った上部をスプーンですくい、口に運ぶ…至福の表情。)昼食は専ら、おにぎりで済ませているのだけど…最近足りないと感じるんだ、そのせいだね
        好み…?(白くてどろどろしたものが…?)期限がある以上、余裕をもって動きたい…追われると焦って、よくない結果に繋がるしさ…?
        叶わぬ恋なら、せめていい夢を…という僕なりの気遣いだよ(くすりと笑って)90点…の筈が後で何故か150点追加されたよ、意味が分からない…(自分の作った薬が恐ろしい物に転用されたことなど、知る由もない)
        -- ムツキ 2019-02-14 (木) 20:02:11
      • (点火。まったくえっちな同級生をもって恥ずかしいよね?責任取ってちんちんだせよぉ…)一杯食べるようになったのはー…元気になった証拠かな?羨ましい、私は食べすぎると体につくから…(溜息)
        えっ、別によくない!?(美味しいよねとろろとか!?)わかるー、課題ギリギリで提出するのって結構負担あるよねぇ。……叶わぬ恋、というより本気かな?って疑問にすら思うところあったけどぉ。
        そんなに。(唖然)うぅん…校長先生の加点ポイントがよくわからない…ナイトメアらしさが評価されたのかなぁ…?(一応次回の参考にしておこう…)
        そういえば、睦月君って…その、妖怪?妖狐?なんだよね?ご両親もやっぱりそういう種族だったの?(ふと気になって聞いてみた。どっちもドスケベなんだろうなぁ程度の発想だが) -- テオドーラ 2019-02-14 (木) 20:08:35
      • ちゃんと運動しているかい?食べた分、きちんと消費すれば…そこまでカロリーを気にする年でもないと思うんだけどね…?
        いや…僕の考え過ぎだったよ、忘れて。さぁね、相手の心の中までは読めないし…一応深読みせずにお題通りに解釈すべきかなと思ったよ(本気か否かについては)
        妙だよね、惚れ薬じゃないのは使ってみれば即バレる筈…その上であえて、というのが 時々、妙な悪寒がするのだけど…何か関係があるのだろうか?(ぞわわ)
        そうだよ、臥待月の一族は…みんな妖狐だ。 けど、黒い毛の奴は誰からも仲間と認められない…居ちゃいけない存在なんだ(淡々とした口調で、表情ひとつ変えずにプリンを食べている)
        -- ムツキ 2019-02-14 (木) 20:19:12
      • してるよぅ!燃費が良すぎるのかなー…甘いもの食べると体重に出るんだよねぇ(毎晩半リットルは出してると思うんだけどなぁ…なんでだろ…)
        心の中まで読んじゃうとむしろ減点評価なのかな…?あの校長先生だけはわからない…(心読まれるとか怖いこと言わないでほしいなドスケベ狐がよぉ…)
        悪寒?風邪とか引いてない?大丈夫?(温め合う?脱ぐ?脱げよ。体温上がる行為する?しないしない。学食だっての。 ←これが原因)
        へぇ、一族…っていうからには人数多いんだ?(なるほどえっちな一族だよなぁ)…ん、そうなの?黒い毛、私は綺麗だと思うけど。(本心。白が映えるよなぁ…白濁がよぉ…とか思ってません。思ってます。)
        …で、睦月君は黒い毛だから、そういう目で見られて…ここに来たんだ。…(何と言おうか。修道女として)……睦月君は、その…一族に、認められたいの?(踏み込んだ質問を重ねた) -- テオドーラ 2019-02-14 (木) 20:24:01
      • (前髪という鉄壁のガードの下でも、間違いなくジト目してるだろうって分かりそうな表情だ)少し、食事制限が必要かもしれないね…(ティッシュの消費も半端なさそうだ…そんな事実は知らぬまま)
        評価基準も、ホーリーかナイトメアかでまた違ってきているし…何より「私がルールだ」を地で行く人じゃないか…だから僕も好きなようにやってるよ
        いや、そういうのじゃないんだ…そう、時々君から感じられる邪念のような、あれにそっくりな何かだ…!
        多かった、というべきかな…今はもう2人しか居ない。綺麗か汚いかはあまり問題じゃなくてね…古い、カビが生えたような迷信があったのさ、黒い毛を持つ者は災いをもたらすってね
        …いいや。(スプーンを持つ手が止まった)僕は……僕のような境遇を持つ者の、居場所を作りたい。だから、妖狐の王になる
        -- ムツキ 2019-02-14 (木) 20:35:30
      • してるよぅ…!カオス部でおやつとかあんまり食べないように…!食べても太らない子たちが羨ましくて、ぐぬぬ…(なお掃除専用の魔法を覚えているのでティッシュは使わない)
        まぁ、落第しなければ、っていうところはあるよね…それでも真面目に課題に取り組んで自分の成長にもしたいけれど。…えっ私?まったまたー、聖職者だよー?(まぁ漢字が一文字違うんだけどね?)
        …迷信かぁ。迷いごとでも誰かが強く信じればそれは信仰になる…そして信仰は時に不幸を生む…(宗教と一緒だ。光があれば闇がある)
        …居場所…(それは…何て素敵な答えだろうか)……すごいね、睦月君は。きっと、辛い境遇から…その答えを出せる、なんて。……私には出来ないな(目線を落とす。煩悩も散るほどの…強い後悔の色)
        …応援してるね?えっと、何か手伝えることがあれば言ってくれれば。あ、でもあんまり悪いことは手伝わないけど…(カルボナーラを食べ終えて、顔を挙げればいつもの笑顔を見せる) -- テオドーラ 2019-02-14 (木) 21:02:57
      • もっとだ…!スイーツは当分禁止、魚と野菜多めの健康的食生活を心がけること…シスターなのに、なんてざまなんだ(そんなテオドーラの前で見せ付けるようにスイーツ食べてみたいという感情だけでそんな事を言う)
        成長…ホーリーはそういうところ前向きだね…僕は楽しければそれでいいかな 聖職者、ねぇ…(2文字違いません?あ、一人じゃ生殖はできないね…なんて)
        そういうこと…誰かが何かを信じると、そこに力が宿るのだろうね そんなこんなで里は滅んだ(端折りまくって結果だけを説明し)
        想像力が豊かなのはテオドーラのいいところでもあるけど、僕の真意がそこにあるのかまでは…好意的に解釈しすぎてないかな?
        案外、ただ支配者を気取りたいだけかもしれない。僕と言う存在を、世の中に刻み込みたいって…俗な願望かもしれないよ(ぷい、と顔を背けるのは 笑顔が真っ直ぐすぎるからだ)
        -- ムツキ 2019-02-14 (木) 21:20:05
      • いやだよぉ…私も女の子だもん甘いもの食べたいよぉ…!(意地悪!ちくしょー今夜お前でオナニーしてやるからなぁ…!と恨めしそうにプリン食べる様を眺める)
        (精子は言ってないから生殖行為ではない、つまり健全です)信じる力って怖いからねぇ。自分の肉体にも、周りの人間にも影響を及ぼすことがあるくらいだし…(滅んだ、という結果を聞き…やっぱり、と思う自分がいた)
        好意的に解釈するのが修道女の癖なんだよ。後から騙されても、それは私の罪として背負う。無償の愛って捉え方、可笑しいかな?(棘のある言葉にまっすぐ返す。こういうところは妙に図太い)
        私は睦月君がそうじゃないって信じてる。だから応援する。…それじゃ駄目だって私は思ってないよ(慈愛…というべきなのだろうか、それを。初めて見せるはっきりとしたゆがみのような部分)
        ごちそうさまでした。……睦月君がプリン食べるからちょっと甘いもの食べたくなってきちゃったなぁ…我慢我慢…(それじゃ、と席を立ち去った。アホ毛がぴょんぴょん揺れていた) -- テオドーラ 2019-02-14 (木) 21:31:08
      • スイーツ好きに、男女の別なんてありはしないんだよ(川添先輩の姿が脳裏に浮かぶ…)あるいは開き直ってデブ活に勤しむか…だね
        だから僕は、そんな迷信…信じないよ。事実、この学校は特に災いも起こってないだろう?(校長そのものが巨大な災厄かもしれないが、それはさておき…)
        可笑しいね、そしてスイーツ以上に甘い。(目の前で見せ付けるように残りのプリンを食べる意地の悪さ!)他人の罪まで背負い込むのは、そいつの為になるのかい…?
        信じると力が宿る…確かにさっきそうは言ったけど…。どうしてこう、聖職者ってのは頑固なんだろう……(まるでこちらが折れたかのような、微妙な気分になりながら見送った)
        -- ムツキ 2019-02-14 (木) 21:40:28
  •  
  •  
  • いたっ・・あの人確かNightmareの先輩・・・(とてとてと近寄って)
    あの、こんにちはっちょっとお聞きしたい事があるんですけど・・・いいでしょうか? -- ソティス 2019-02-12 (火) 22:03:49
    • ん?君は…確か教会にいた……テオドーラやベアトリスの知り合い?(ちらっと教会を覗いた時に目にしたのだろう)
      なんだい?「あなたは神を信じますか?」っていうなら、答えはノーだけど…別の質問なら受け付けてるよ
      -- ムツキ 2019-02-12 (火) 22:23:21
      • あ、はいっ私、教会で手伝いをさせてもらってる、Holy一年のソティスです(ぺこりと頭を下げて挨拶)
        (ふるふると首を振って)よかった・・・えっと・・私、オリヴィア先輩に檻から出してほしいって頼まれちゃって・・Nightmareの誰かがその方法を知ってるらしくて・・・先輩は何か知りませんか?(ガチで信じ込んでいる様子で訪ねてくる) -- ソティス 2019-02-12 (火) 22:26:00
      • ソティスだね…僕はナイトメア二年、臥待月ムツキ…今は剣術部の所属だよ(壁に背を預けたままなのは、無礼というより疲労と消耗からだ)
        あぁ…囚われの姫君を救い出したいって、勇者志望か…!(嬉しそうな反面、凄く意外そうな顔で)檻を開けるために必要なものは何か…ソティス、君なら何を思い浮かべる?
        そして、その欠片を僕がひとつ持っている……と言ったら、どうする?(疲れきっている、消耗しきってはいるが…実に意地悪そうな口元だ!)
        -- ムツキ 2019-02-12 (火) 22:33:03
      • ゆ、勇者・・・うん・・オリヴィア先輩もそんな事言ってた・・そんなつもりはないんだけれど・・・えと・・・檻を開ける為に必要な物・・・やっぱり、鍵でしょうか?
        え?かけらを・・・?えっと・・欲しい・・です・・・けど(ふるりと首を振ると改めてムツキと向き合い、心配そうにのぞき込んで)
        その・・ムツキ先輩?・・大丈夫・・ですか?さっきからその・・・あまり元気がなさそうに見えて・・・ -- ソティス 2019-02-12 (火) 22:42:17
      • あー、いや…勇者でも王子様でも…あとなんだっけ(頭を掻きながら思い出す…思い出せない)
        そう、鍵…安直だけど王道でもある。(だが今のは出任せだ、そんなものは手元にないし オリヴィアとの打ち合わせすら済んでいない…)
        ちょっと、川添君のダンジョン探索に付き合ったせいか…妖力を消耗しすぎてしまってさ(ずるずる、とうとう床に尻をついた)
        時間が経てば、ある程度は…回復するんだけどね……けほっ……(仮に鍵の欠片とやらを持っているとしても、奪うのは容易そうに見える そんな弱り方だ)
        -- ムツキ 2019-02-12 (火) 22:55:53
      • 鍵・・・それを、先輩がもって・・・・って・・だ、大丈夫ですか!?(おろおろしつつ、へたり込めば介抱するように隣に座って抱き留めて)
        (鍵は気になるが、なにはともあれこの状態の人間を見て放っておける性分ではなかった)
        えと・・時間が経つ、だけでいいんですか?どこかで休んだり、何かが必要だったりとかは・・・(取り敢えず保健室かな?と呟きつつ抱え上げようとする) -- ソティス 2019-02-12 (火) 23:04:07
      • 昔に比べたら、ずっとマシになったんだけどね……少しこうしてれば、立てるぐらいにはなるよ(介抱を拒む事はなく)
        強いて言えば、妖力が必要だね……微量ではあるけど、人とこうして関わりを持つ…ことで、回復もできてはいるんだ…
        だから、無理に引っ張ってかなくてもいいよ…少し、話をしよう。君のことでも、学校の事でも、なんでもいい…(糸の切れた操り人形、というのが近いぐらいの脱力っぷりだ)
        -- ムツキ 2019-02-12 (火) 23:23:43
      • ようりょく・・・?・・その・・人の元気さとかなら、私最近なんだかものすっごく元気有り余ってるので、ちょっとくらい取られちゃっても大丈夫ですよ?
        (実際彼女の姉を自称する人物がある生徒から精気を吸い上げた分、ソティスには人並外れた活力がみなぎっている)
        そうですか?・・・・わかりました・・(頷くとぺたりと座って)んっと・・話・・・話か・・・先輩、今度の課題は進んでますか?さっきダンジョンに行ったって言ってたのはやっぱり課題の為だったり? -- ソティス 2019-02-12 (火) 23:42:57
      • 間違っても、飛行機が飛ぶ原理の方じゃあないよ?吸い取ったり、というのとは違うかな…ある意味、神に対する信仰の力と近いのかも…?
        確かに君は、とても元気そうだね…僕から見たら、みんな元気に見えるけれど…それでも一際に。
        今皆が注目してる話題だね…課題なら、もう提出済みだよ。それもあるけど…他の子の戦いぶりが見たかったんだよね
        そういう、実戦的な技術ってなかなか吸収できないものだし…ソティスは、課題をどう乗り越えるか目途は立ったのかな?(呼吸を整え、帯から下げた竹の水筒を出す)
        -- ムツキ 2019-02-12 (火) 23:50:17
      • 信仰・・・誰かに認知されると良いとか、そういう感じなんですか?
        えへへ・・なんだか最近元気が有り余ってて・・(照れくさそうに頭を掻いて)
        あ、そうだったんですが(流石ですとこくこく)他の子の戦いぶり・・何か身になりそうなものはありましたか?
        私・・私は・・あはは・・・まぁぼちぼち・・でしょうか・・・(あまり芳しくないようだ・・水筒を取り出すのを見れば、支えて飲むのを手伝おうとする) -- ソティス 2019-02-13 (水) 00:12:36
      • そう、その人の中で大きな存在であれば尚良いね…畏敬の念を抱かれるのが最善だけど、そうもいかない環境だよね(学校では、と周囲を見回し)
        何か特別な健康法でもやってるのかい…? ちょっとした閃きの、きっかけになりそうなものはあったね
        そっか……これは僕の独り言だけど、今度二年のベレッタ嬢がダンジョンに潜るそうだよ…課題の品が得られる可能性はあるだろうね…
        事実、僕もエリクサーはダンジョンで手に入れてきた…って、これじゃまるで老人だね(喉は潤ったが、手伝われて乾いた笑いだ)
        -- ムツキ 2019-02-13 (水) 00:21:00
      • 畏敬・・・(畏れと敬い・・・学園という状況を差っ引いても今の彼の状況からはちょっと想像できない姿だ)
        うーん・・・良く食べて、よく寝る?(自覚がないもんだからひどい奴だ) 閃きのきっかけですか・・・?自分の技に転用できそうなあれこれって奴ですね
        ダンジョンに・・・そっか・・(ぽつりと呟く・・自分の将来のため、エリクサーは自作したかったが、それ以外をどうするかが問題だった・・・これはありがたい) あははっごめんなさい、つい、見てるだけじゃいられなかったっていうか -- ソティス 2019-02-13 (水) 00:37:34
      • 流石に何を考えてるかは、心が読めなくても分かるよ…(苦笑い)恐怖による支配は、即効性はあれど…長続きはしないものだよ?
        よく遊ぶ、も含めればもっといいかもね(精神面での健康も補える、と)ソティスは戦ったりとか、しなさそうだけど…こういう話は興味が薄いかな
        ホーリーなら、誰かと手を取り合うことを躊躇う必要もないだろうしね…(先輩の引率もあれば、一年も安心できるだろうと)…ま、これで貸し借りはナシっていうことで。
        僕は大体いつも、こんな調子だからね…慣れてる人は、そこまで気にも留めない。(のそのそと立ち上がり)
        話が前後するけど、鍵の欠片は…どうしても欲しければ、僕を打ち倒せば手に入るよ。自分でやるんでも、腕自慢を探してきてけしかけるんでも…構わないし。
        -- ムツキ 2019-02-13 (水) 00:53:46
      • あう・・・ごめんなさい・・あーでも、畏敬は支配とは違うと思うよ(恐れと畏れはそこに籠った想いが明白に違うのだから)
        (あははっと笑って)そうですね・・傷ついた人を癒すような・・・そういう仕事につきたいって考えています
        ふふっ私は何も貸した覚えはないですし、先輩のそれも独り言だった筈です(振るりと首を振る、慣れてもこういう事を放っておかない・・・置けない、そういう人間でいたいと思った)
        打ち倒すって・・・(困ったようにその弱々し気な体を見て)・・・・・・参ったっていうまでもふり倒すとかですか?(耳や尻尾に視線をやる) -- ソティス 2019-02-13 (水) 05:26:05
      • …見かけによらず、思ったことを遠慮なく言うんだね。でも僕は最終的に支配したいな…相手の心を自分のものに?っていうのかな…
        だろうね、教会の人間が戦えるという方が…珍しいのだし、この学校が特殊なだけかもしれないね(教会のほかの面々を思い浮かべ)
        ん、じゃあ…言いかけた「ありがとう」は引っ込めておこうかな(口元に手をやって、小さく笑う)僕が敗北を認めたら欠片を渡す。けれどそんな条件で受けるつもりはないよ…戦って、勝つこと。
        先に言っとくよ…じゃんけん勝負とかもダメだ(大きく息を吐いて)
        -- ムツキ 2019-02-13 (水) 21:05:40
      • 支配・・・(応援していいのだろうかと迷う発言内容・・)そうなりたいって思うのは・・何か理由があるんですか?
        (ありがとうが引っ込められれば苦笑を返しつつ頷いて)・・戦って勝つ・・あ、じゃぁじゃ・・・(先に言われた)ぁぅ・・・どうしてもその条件じゃないとダメ・・なんですか?(伺いながらムツキの体の調子を確認している) -- ソティス 2019-02-13 (水) 21:17:19
      • その様子だと、まだナイトメアの子との交流には慣れてないのかな(こういうものだ、と流しきれない様子に)一言では言えないけど、確かにあるね…理由は
        (じゃんけんは冗談のつもりだった、とは言い出しにくい空気になってしまった)……こっちだって、鍵の欠片をホーリーに渡してしまうのは、ナイトメアの名折れだ。
        なら、僕が納得するルールを提示したっていいだろう?嫌なら諦めればいいだけさ、そうしたって君に害はないのだし…(幾らか調子はマシになったようで、落ち着いたようにみえる)
        -- ムツキ 2019-02-13 (水) 21:28:28
      • ・・・正直ナイトメアとかホーリーって言われても分からないです・・・何処にいようと、何をするのか決めるのはその人自身で・・・誰だって、きっと正しい心をもってるって思うから・・・
        だから先輩がその事に拘る理由が私には分からないし・・とても悲しい事だと思います・・・
        (そっと額に手を当てて体調がよくなっているのを確かめると)・・今日の所は下がります・・先輩に向かって暴力を振るうなんてこと、私には出来ないから・・・何か別の方法を探してみます(そういうとぺこりと頭を下げて帰っていく) -- ソティス 2019-02-13 (水) 22:14:25
      • (ソティスの言葉はもっともだ、自分は学校の理念に共感したからではなく…ホーリーとナイトメアの区分けを利用して、遊んでいるにすぎないのだから)
        いっそ、「あなたは間違っている」と正面から言われた方が清々しいね…(各々が持つ「正しさ」の食い違いを浮き彫りにされたような気分で)
        時間はあるし、僕は逃げたりしない…じっくり考えて答えを出してみるといいよ。選択肢だって、ひとつではないんだし…ね(その背を見送り、遠ざかってから)
        優し過ぎる、っていうのかな……意地悪が過ぎただろうか(前髪の奥、目頭を押さえるようにして)
        -- ムツキ 2019-02-13 (水) 22:30:05
  •  
  •  
  • ムツキお兄様ー!早速行ってまいりました!お昼のシャケおにぎりにございますー!
    機敏な判断力が求められる中々の場所でございました!余は先日話に聞いたツナマヨなるおにぎりを買ってまいりましたのでぜひご一緒にっ -- こときよ 2019-02-11 (月) 21:14:31
    • (昼休み。頼んでおいたので見つけやすい場所で休んでいるのは当然として)…あぁ、ご苦労様だよ。では戦利品を確認させてもらおうかな
      ……ふふ、紛れもなくシャケおにぎり!(じゅるり)…おっと。人生初ツナマヨは、同級生と一緒じゃなくていいのかい…?
      -- ムツキ 2019-02-11 (月) 21:23:01
      • ムツキお兄様も食事の時は気持ちが和らいでいるように感じるでございますっ 食べる幸せは余も感じておりますので
        はい、朝や夜も学校の食堂はやっているようなので 学友とはそういった時にでも
        (隣に座り包みを開けて)なんとも大きくて見事なおにぎりであります(両手で持ちどこから食べようかと悩んでいる) -- こときよ 2019-02-11 (月) 21:30:11
      • 睡眠と食事は、安心してできないと…よりより人生を送れないからね。…逆に普段はどんな風に見えているのかな?(竹の水筒を手にして首を傾げた)
        そっか、一年は一年同士でわいわいやる方が…と思ってたけど、その機会があるならよし…だね
        遠慮なくてっぺんから齧るといいよ(お手本を示すように、というよりは待ちきれずにおにぎりを開けて齧りつく)…具は真ん中に入ってるから
        -- ムツキ 2019-02-11 (月) 21:45:37
      • やはり重く何かがのしかかっているように感じます 余も妖力をもつものですので
        そういったことを感じ取ってしまうからやもしれませぬが、ご心配なく、余は積極性では負けないのである!
        では少し大きめに…かぷっ(具を目掛けて大きめに口をあけてかぶりつく)む!魚の風味とマヨが混ざってなんとも満足感のある食べ応えでございます
        ムツキお兄様もよい食べっぷりですなっ(少々大きく開けすぎたかほっぺにご飯粒をつけながら) -- こときよ 2019-02-11 (月) 22:05:21
      • 簡単に言えば、呪いだよ。何が何でも僕を殺したい、っていう…厄介な思いがこめられたやつ(水筒の中のお茶を飲み)
        積極性か、本当にみんな…活発で、行動力に溢れているよね(一口ではシャケの所まで届かず、もしゃもしゃ咀嚼している)
        なかなかいいでしょ? ご飯部分を炊き込みご飯っぽくした、和風ツナマヨおにぎりもおススメだよ…
        (二口目でようやくシャケとご対面)…こときよ、そこ…あぁ、いや 何でもない。(指摘しようと思ったが、そのままにしておくのも面白そうだ、と)
        -- ムツキ 2019-02-11 (月) 22:22:26
      • 呪いでありますかたしかに呪術は一方へ邪気を流し込むので際限ないものとはお聞きしていますが
        皆二つに分けれたことで相手には負けないという気持ちが切磋琢磨につながってるのかもしれませぬ、余も負けず嫌いなところありますので
        それはまた名案で、それにしても一口を大きくしたのに中々具まで…?はい、何も無ければそれでいいのでありますが…
        (ご飯粒をしっかりつけたままおにぎりを食べ終えて)そういえば課題が発表されておりました
        どれも伝承にしか聞き及ばない珍品ばかりを要求されてまして、これで気になったのがエリクサーなる万能薬にございます
        もしやムツキお兄様を元気にすることも出来るのではと伝承を読むうちに思ってしまったので、ここで報告させていただきますっ -- こときよ 2019-02-11 (月) 22:34:23
      • 解く方法がないんでね、僕はそれとうまく付き合って行くしかない…けど、ずっと続くとそれも慣れるものだよ?
        ああ見えて、ちゃんと張り合ってるのか……2つのクラス分けの意味が曖昧になりつつあるんじゃないか、って危惧してたんだけどね
        ゆっくり食べると…1個でも満腹感を得られるものだよ うん、美味しい…(おいちい…口元が思いっきり緩む)
        (…が、課題の話が出た途端に表情が曇る)あぁ、あれね…すごく馬鹿馬鹿しいよね、真面目に取り組むとなると テキトーでいいんだよ?あんなの
        こときよ…僕の体調不良は呪いによるものだから、エリクサーではダメなんじゃないかな(回復アイテムでは解呪できない!そんな理論)
        -- ムツキ 2019-02-11 (月) 22:58:13
      • 左様にございますか 余には慣れているようには見えませんので 解呪が難しいのであれば
        それを上回る元気さを手に入れればこう、打ち消せるかと思いましたが上手い話はないでございますねー
        (おにぎり一つなのにたいそうな満腹感、課題をしばし忘れるように伸びをして)良い天気でございますし
        授業が始まるまではこうしてのんびりと過ごすのがいいですねっ、煮詰まっていては意外なことを見落としてるかも知れませんし -- こときよ 2019-02-11 (月) 23:45:00
      • 確かに、僕が一年の頃を知らないとそう見えてしまうのかな…けど、元気さを得るという点は正解。
        妖力を増やしていけば、それだけ自分の中に余裕が生まれる…さて、ここで一つ質問。僕ら妖狐がその力を維持、ならびに増幅させるための方法とは?
        今すぐ答えないで宿題にしてもいい… あの校長だって卒業生、つまりは課題をこなせてたって事なんだしね(ようやく食べ終え)
        …こんなモンで、僕の体が治るのなら 苦労しないさ…(懐から出した小瓶に詰まった赤色の液体 それを日光に翳すようにして)
        -- ムツキ 2019-02-11 (月) 23:53:02
      • 妖力を増やすでありますか!やはり尻尾を増やすことでありましょうかっ 
        母は精気を得て力を維持していると話したこともありましたが…なるほど、校長殿が一番良く分かっているというわけですか
        おやそれは一体…?(掲げた腕の下から小瓶を見つめて) -- こときよ 2019-02-12 (火) 21:58:04
      • 最も力を持つ妖狐は九本の尾を持つ、というね……僕はそれができなくてね、増えずに尾が膨らむばかりなんだ
        今の回答は50点、っていうところかな…具体的な手段が説明できてたら、もっといい点をあげられた。
        (トン、とこときよの横に瓶を置き)あげるよ、今君が言ってたエリクサーさ…ただ、純度は70%程度のランクが落ちた品だけどね…
        調合が詳しい人の協力が得られれば、純度を上げられるかもしれないし…もっとも、僕はもう課題を提出したから必要がないんでね
        -- ムツキ 2019-02-12 (火) 22:05:13
      • 尾がふくらむ…?余も膨らんだりするのでしょうか それともムツキお兄様が特別なのでありますか?
        手段にございますか、余もまだまだ未熟な狐ゆえそこはしっかりと学ばねばなりませんね
        う、受け取れません、余は確かに課題の品々に関する知識が乏しいので助け舟ではありますが
        初めから頼ってしまうのは何か違う気がするのですっ ですので今は持っていていただいて、どうしても煮詰まったらと言うことでいかがでしょうかっ! -- こときよ 2019-02-12 (火) 22:41:39
      • いや、僕の場合はこの病気というか…呪いによる影響だから、君の場合は順当にいけば…尻尾が分かれてくるだろうね(そしてそれがとても羨ましい、とは口に出さない)
        じゃあ、次に会った時にわからなかったら…僕なりの答えを提示しよう 君の参考になるかは半々だけど
        ちぇ、やっぱりホーリーには許容しがたいか…適当に入手経路をでっち上げてしまえば、あとは他の課題に打ち込む時間も稼げるのに(そういうところはナイトメア思考なのだ)
        ま、努力したいっていうなら止めはしないよ…それだって決して無駄にはならないことだからね(瓶を懐に戻し)
        -- ムツキ 2019-02-12 (火) 22:49:45
      • 余には夢魔の母の血もとい力も宿っているので妖狐だけでなくもう一方の特徴も出てくるやもしれませぬ
        主に角と羽でございますが、それには精気を吸わねばなりませぬ、清く正しい行いとは正反対でありますので覚悟を決めかねているところにございます
        ありがとうございますムツキお兄様、余は全て初めてですので分かっていても最初は自分でやってみたくなってしまうのです
        (ぺこりと頭を下げて)楽しいお昼でありました、また明日も頑張っておにぎりを手に入れてきますので楽しみにお待ちくださいっそれではっ -- こときよ 2019-02-12 (火) 23:06:11
      • そうか、夢魔の方の特徴が顕著に出るという可能性もあるかもしれない…そこまでは僕にも予想がつかないね
        生きる為に必要なことなら、許されるとは思うんだ…聖職者だって、肉ぐらい食べるだろうっていう話になってしまうけれどね
        それこそ、ホーリーらしく色んな奴と力を合わせれば…そこまで苦労もしないかもだし、君なりのやり方を試してみるといいよ
        明日には、もっと元気になっているといいな……そうしたら、おにぎりがもっと美味しい。またね…?(手を振って見送る)
        さて…昼休みが終わる前に、教室に戻れるかな……少しぐらい遅れたっていいか…(のそのそ歩きでは、教室に戻るのも一苦労だったとか)
        -- ムツキ 2019-02-12 (火) 23:18:11
  •  
  •  
  • ムツキくーん、風のうわさで聞いたよ?剣術部に入った…そうだね
    進級してから入部してみようって言う子もいるのだねえ…誘いそびれてしまったかな?
    しかし剣術って言うと大きい刀を振るものと言うイメージがあるのだけど、体力的には大丈夫かい?あまり体が強そうには見えなかったけれど… -- マキナ 2019-02-10 (日) 19:43:59
    • 情報が早いね、マキナさん…僕はほら、一年の頃は部活なんて論外っていう程にいっぱいいっぱいだったからさ…主に体調面で
      体力づくりっていう意味では、剣術を学んでみるのもいいかなと思ったんだ。…もちろん、太刀なんて振るえないよ
      僕に扱えるのはせいぜいこれぐらいで…(鞘に収まった短刀を見せ)部長も、僕の体力に合わせてくれると言ってたから…有り難いことに。
      -- ムツキ 2019-02-10 (日) 19:52:21
      • これでも部長だからね!剣術部と違って…設立から3年目の歴史の浅い部だけれど
        いっぱいいっぱいだったけれど…どうにか復調、と言うか健康になって来たのかな、なるほど体力づくりなら運動部はもってこいだねえ
        一華君は剣の腕そのものよりも、やる気ある子を求めているようだったからね…きっとムツキ君の真摯な心が伝わったんだろうねえ(頷く)
        短い刀だけど…そう言うものはどんな感じに扱うんだい?大きな刀とは取り回しが違うのは当然として…使い方があんまり想像できないんだね -- マキナ 2019-02-10 (日) 19:58:31
      • ちょうど三年と、いうことは…カオス部の設立者はマキナさんなのかな?
        そうだね、授業中に保健室行くことも減ってきたし…でも、いまだに校内は広すぎて、行った事ない場所だらけだよ…
        その分、敷居が高いイメージもついてしまってるみたいだから…少し僕がそのへんを緩和できるといいな、なんて思うね…あはは。
        どんな感じ、って……一番いいのは、気付かれないように近づいて、首でも腹でも…グサリとだけど(真っ向勝負向きではない、と)
        -- ムツキ 2019-02-10 (日) 20:09:56
      • そうさ、ボクが作ったのだけど…ネーミングセンスが悪かったせいでコンセプトが想像できない名前になってねえ…
        あはは、ボクも校内を網羅出来ている訳じゃないからねえ、探検しようと思わず漠然と授業を受けるだけだと行かない所の方がきっと多くなってしまうだろうね
        一華君は凛として…剣士として美しいのはいいのだけどそれ故に一歩が踏み出し辛いのはあるかもしれないね、ボクと違ってあちこちに勧誘をするタイプでもないだろうし…そう言う面をサポートできる子が入るかどうかかな?
        おー…大きい刀をいなしたり、と考えていたら…シノビって奴だね -- マキナ 2019-02-10 (日) 20:16:59
      • 大体なんでもアリの部、というのは名前から想像できるから…ネーミングは失敗とは思わないけど、逆に明確な目的は分かりづらいかな
        散歩するにも広いから、ちょっとずつ未探索のエリアを開拓して…覚えていくことにするよ それこそ、体力づくりも兼ねて
        僕もそこまで行動力はないから、代わりに勧誘も…それほど大きくはできないし、マキナさんの行動力を少し分けて欲しいや…(溜め息をついて)
        元々は、太刀の間合いより内側…懐に入られた時に抜くものだから、至近距離でなら刀よりも自由に立ち回れる筈…(懐に入れれば、という条件つきで)
        -- ムツキ 2019-02-10 (日) 20:26:17
      • 細かいところを説明しようとするとどうしても名前が長くなるからねえ…サブタイトルを付けたらどうかと言われたこともある位さ
        休憩できるポイントはそこかしこにあるから多少現状の体力を見誤ってしまってもなんとかなるかな?まずは1年間、探索区域を広げられるときっと素敵な学生生活が待っているはずさ!
        あからさまに剣を求めている!って子にあったらちらっと剣術部の事も話してみようかな、帯剣していてくれたら分かるんだけど…ね
        確かに体のすぐ近くに長い武器を当てようとするのは自傷の危険もあるね、攻撃を避けて接近するのも体力が必要だろうから…そこが課題なのかな?
        一度でも一華君の剣を避けて接近できるようになったら並大抵の相手には負けないだろうからねえ…まあ、その分ハードルは高いのだろうけど -- マキナ 2019-02-10 (日) 20:33:00
      • サブタイトル…ラノベ並みの長さの名前になるところまでは想像がついたよ…(印象には残るよね、と)
        そう…休憩地点を線で繋いでいくような感じでのマッピングになるんだ、僕の場合。廊下を最短距離で渡ったりとか…
        むむ、その余裕からして…カオス部は既に大盛況だったり?皆でわいわい、っていうのは…混ざれる人にとっては楽しいんだろうね
        部長と手合わせ、なんていう機会があるのかな果たして…でも、どんな風に刀を振るうのか、技術的な面で興味はあるよ…噂では、太刀筋を見ることもできないとか…(本当なのかな?と首を傾げた)
        -- ムツキ 2019-02-10 (日) 20:42:17
      • 高校生になろう、と言うところまでは話が発展して…無いよね…となったさ…(どこか遠くを見つめて)
        学園の中でダンジョン攻略しているような状況だねえ、見誤って帰還が難しいときは呼んでくれたら手伝うさ、ポータルがあるから定められた地点の移動には事欠かないからねえ
        大盛況…そうだね、一年生と見たら声をかけざるを得ない…でまずはかけてみているから…ちょっと寄ってくかのノリで十分なのさ
        機会は…そうだね、望めばいつでも相手をしてくれるんじゃないかなあ、どんな高みにあるのかを体験してみるのもいいんじゃないかな?
        流石に手加減無しの全力で叩きのめすような事はしないだろうし、胸を借りるつもりで…やる気があるならきっと答えてくれるはずさ -- マキナ 2019-02-10 (日) 20:59:10
      • 本来の目的が行方不明になりそうだよ…やっぱり今のままの名前でいいんじゃないかなぁ
        とても便利だけど、それに頼ってばかりもまずいから…どうしても困った時だけ、お願いしようかな…スマホで呼べば大丈夫?(ついでにアドレス交換もしておこう、と取り出し)
        今年の新入生、けっこうな人数いるのに…みんな入部したら、えらいことになりそうだね!?僕はどうも、人が多いと酔いやすくて…
        まずは基礎を教わりつつ…それなりに自信がついたら、その時頼んでみるつもりだよ じゃないと…せっかく見ても学べそうにないし
        -- ムツキ 2019-02-10 (日) 21:11:13
      • 思想を簡易に伝えるってとても難しい事だね…まあ、改名は必要ならボクが卒業した後の新部長に任せようかな!
        オーケーさ、なに自分の体力を見誤ったりハプニングがあったり色々思い通りにいかない事もあるだろうからねえ…そんな時、緊急手段があると考えられれば気負い過ぎず動ける精神的なプラスもあるはずさ(こちらもスマホを取り出しアドレス交換して)
        流石に全員は来ないと思うけれど、とりあえず片っ端からだ!ってね、結果はどうなるかわからないけれどやることに意味が…そう、ムツキ君のように人の多いところ苦手ってのもあるしねえ
        とても真面目なのだね、素敵な性格をしているよ…その心を持ち続けていればきっと一華君とも良好な師弟関係?みたいなものが築けるはずさ!
        それじゃあボクは戻るとするかな、体に気を付けてね -- マキナ 2019-02-10 (日) 21:17:40
      • 実際、ハプニングには事欠かないよね…何事も計算どおりには運ばないから、余裕を持って動けるように……っと、これで大丈夫だね、ありがとう。
        本当に、その行動力だけで凄いことだと思うんだけど…(真似できない、とばかりに)とはいえ、カオス部も剣術部も、賑わうに越したことはないよね
        …どう、かなぁ。興味のあることだからしっかり取り組むだけで…(そういうところはナイトメアな性格で)うん、マキナさんも頑張り過ぎないようにね…?
        -- ムツキ 2019-02-10 (日) 21:24:58
  •  
  •  
  •  
  • あ。(廊下を歩いていると睦月を見つけた)睦月君だ…こんにちは。もう新学期だねー…えっと、元気?(前にかなり大変そうだった様子を思い出して) -- テオドーラ 2019-02-08 (金) 21:40:12
    • (まるでカタツムリか亀のような遅い歩みだ)やぁ、テオドーラ…心なしか、賑やかになってきたね
      僕の方は元気そのもの、あれから少し…妖力の練り方を効率化してみたんでね。 軽い運動ぐらいだったら、できるんじゃないかな…試してみてはいないんだけど
      -- ムツキ 2019-02-08 (金) 21:47:51
      • そうだね、今年も結構な人数が入学したみたいだから…寮住まいだけど、知らない顔も増えてるねー。…元気なんだ?それはよかった。
        妖力が睦月君の体力なんだね?うーん…(弱々しいなぁ…えっちだなぁ…。それは置いといて…)…イグナちゃんって新入生とこの間会ったんだけど、火の精霊さんで魔力で動いてるみたいだったの。
        全身にまとったスーツで魔力を抑えても元気に活動してるくらいだったから、もしかするとこう、練り方のコツ?とか知ってるかも…?あ、いや、私もよく知らないからためになるかはわからないけど…!(彼女なりに心配はしているようだ)その、運動して倒れないようにね…? -- テオドーラ 2019-02-08 (金) 21:52:22
      • 改めてリストに目を通してみると、二年生の少なさに驚いたんだけどさ…去年かなりの人数がついていけずにドロップアウトしたんだろうか?
        そう解釈してもらって、いいよ。…おや、邪念の気配が…?(どこだ?と見回して)魔力とはまた少し違うかもしれないけど…元気なのは羨ましいね。
        そして、早くも新入生と話してきてるテオドーラの行動力にも、驚かされるよ…僕も、少し新入生と交流を深めてみたいね 元気を分けてもらう意味でも…
        -- ムツキ 2019-02-08 (金) 22:04:01
      • 二年生は…もしかすると自己主張していないだけかもしれないよ…?私もホーリーの同級生少ない!?って泣きそうになったけど今は多いから…きっとそのうち?(うんうんと頷く)
        邪念…気のせいじゃないかな…(目を逸らす)スーツに魔術を縛る刻印がびっしり刻まれてて、その上でなお元気だったからね…最初はびっくりしちゃった。
        ふ、ふふーん。今年から私は変わると決意したのです!引っ込み思案直そうと思って。頑張って声かけたりしてるんだ―。睦月君も元気になったのなら、もっとお話しできるといいね。 -- テオドーラ 2019-02-08 (金) 22:07:55
      • 僕が休みがちな間に、消えてしまったのかと思ったよ…学年はどうにもできないけど、ホーリーとナイトメアは変更が可能というし
        ホーリーの新入生をナイトメアに誘い込むというのも…なかなか楽しい遊びになるんじゃないか、なんて僕は考えているよ(口元の笑い方がなんか邪悪だ)
        ……前回も僕の気のせいだったね、そういえば(疑いの視線…といっても目は隠れている)むしろ、それは内にエネルギーを封じることで、無用な放出を抑えているのかもね?
        残念…これからは悪に目覚める、とかそういう方向に変わってくれたら愉快だったのに… 前ほど、貧弱ではなくなったと思うから、会う事も増える筈。
        -- ムツキ 2019-02-08 (金) 22:23:29
      • 変更にも校長先生にお伺いする必要があったような…あれ?どうだったかな?でも私の知り合いで所属を変えた子は…まだいなかったと思うけど。
        校長先生に目を付けられないように気を付けてね…!(心からの心配だ)…ああ、なるほど。放出を抑えるような?…でもすごい厚着で大変そうだったね、あれは(おまいう)
        悪い誘いには乗りませんー。少し前向きに生きようって頑張ってるところだもん。…ああ、でも元気になったのは本当に良かった。私も色々話してみたいと思ってたから…。
        でも一先ずはいろいろ気を付けてね?この間入学式前の講堂じゃコモドドラゴンが放たれてたりして相変わらずこの学園は時々危ないから…(新入生が怯えてて大変だったんだよねぇ、と実感の籠ったため息を零す) -- テオドーラ 2019-02-08 (金) 22:36:05
      • もちろんそうだろうね、目立った前例だってない。だけどさ、そういうバランスを崩してみたくなるんだよね……ならない?
        …何故だい?こんなにも僕は、ナイトメアらしく振舞っているというのに…(悪びれる様子もない、なぜならそれが自然体だと言わんばかり)厚着仲間…夏場に辛そうな子がまた一人…?
        話すのだったら、座って…落ち着ける場所のがいいね お茶でも飲みながらの方が、きっと話も弾むだろうし
        それこそ、去年僕らが入学したときもそんな具合だったじゃないか…ちょっとした悪戯と思って軽くあしらえないと、この先がキツイだろうにね…(尚、ムツキは狐火で終始追い払い続けたそうな)
        -- ムツキ 2019-02-08 (金) 22:54:48
      • …………(わかる…)………ちょっとだけ…。…で、でも!そんなことしたら校長先生に目を付けられ…(あれ?むしろ喜ぶかあの人は?)…えっと。応援はできません…(アホ毛がへにょる)
        私は前に睦月君がアドバイスしてくれた通り…夏までには涼しくいられる魔術を覚えようと思ってるよ…冷気系の魔法は得意じゃないけど…その、イグナちゃんって言うさっきの子は火の精霊だから多分夏は暑くなりそうだしね…?
        (エッチコンロ点火。やめてよそういう誘い文句…えっちじゃん…と鉄の理性で抑えつつ)そうだね、落ち着いたところがいいね。廊下だと…というか立ってるのももしかして辛い…?大丈夫…?
        そう、去年の自分を見てるようで何だか懐かしくなっちゃった…(こちらは魔導機関銃ぶっ放したのが昨年。今年はケースで追い払うのみだった辺り成長したのだろう。慣れたともいう)
        あ、でも今日はこのあと寮でパーティの準備しなきゃだから…睦月君も、体調がよかったら顔だけでも出してみてね?それじゃ、またね(これ以上いると下半身によくなさそうでもあったので。少し足早に去っていった) -- テオドーラ 2019-02-08 (金) 23:00:06
      • 平穏無事に、植物のように静かな学園生活を送りたい…って子かと思ってたから、ちょっとだけでも賛同を得られた事には意外さを感じるね(愉快そうに口元を歪めた)
        クーラー代わりになれたら、皆の人気者になれるかもしれないよ?その子だって、冬には重宝されるだろうさ…夏に暑がられたのが、掌を返したようにね?(そんな変貌ぶりも見てみたい、と)
        …正直言うと、立ち話はあんまりね。喋り続けると、喉も渇くし…あぁ、でも飲み物は携帯することにしたんだ(竹の水筒を見せ)
        過去を振り返るほど、歳をとってるようにも見えないのに…とはいえ、前に進めている証でもあるね 懐かしい、と思うのなら(いいことだ、と素直に)
        人が多いのは、それだけで身体によくなさそうだね…まぁ、行けたら行ってみるよ…せっかくのお誘いだし。じゃあね…?(ひら、と手を振って)
        -- ムツキ 2019-02-08 (金) 23:20:11
  • さて…始まったね。動ける時間は、退屈な授業なんかより…交流に充てるほうが有意義だろうし
    少しその辺りを散歩がてら、回ってみようか……
    -- ムツキ 2019-02-08 (金) 20:57:30
    • この霊力の感じ…どこかに同じ狐の仲間が居る気がします…(聞き耳を立てながら霊力の出所を捜し歩いている) -- こときよ 2019-02-08 (金) 21:31:21
      • (だがそれは、邪悪かつ強大な波長と感じられるかもしれない…こときよが探し当てた先、壁に手をついて息を切らす姿が)
        ……はぁ、なんだってここの廊下は…意地悪な程に長いんだろうね…(まるで弱りきったかのように一休みしている)
        -- ムツキ 2019-02-08 (金) 21:36:40
      • 邪気や邪念はない様なので余ともお友達になれるかもしれない…ここは第一印象が大切ですね…!
        あのっ、何処か苦しそうですが体のお加減はいかがでしょうか!(本人は堂々と姿を見せているつもり、実際は曲がり角から耳と顔を覗かせて恐る恐るといった様子) -- こときよ 2019-02-08 (金) 21:44:01
      • う、ん…?(振り返ると、曲がり角から覗く顔)…あぁ、ご心配には及ばないよ 今日の僕は絶好調なんだ…(その割には息が上がっている)
        君は……新入生かな?生憎、同級生以外の顔が全然覚えられていなくてね… その耳、お仲間のように見え…るけど、4つある…
        (狐の耳が先に目に入ったが、次いで夢魔の尖った耳に気付き)ふぅん、純粋な妖狐…ではないんだね、珍しいな…。
        -- ムツキ 2019-02-08 (金) 21:53:53
      • 絶好調と言うのはもっとこう(ようやく陰から飛び出してぴょんぴょん跳ねる)…という感じではございませぬか?
        はい!今年はいったばかりの糸糸言心と申します! す、するどい!…確かに余は夢魔との間に生まれたので純粋な狐ではありませぬが!
        でもともすれば、母以外で妖狐と会うのは初めてかもしれません!黒い毛並みの狐もいらっしゃったのですね -- こときよ 2019-02-08 (金) 22:03:25
      • …それは、「最高にハイってやつだ!」というぐらいじゃないかな?(ぜぇぜぇ)
        こときよ、っていうのか…僕はムツキ。臥待月ムツキというよ…宜しくね。(そっと手を差し出す)
        なるほど、じゃあ…夢魔がお父さん、ということかな 狐の中では、黒毛っていうのは少数派…だからね(里での自分の処遇を思い出せば、苦い表情)
        -- ムツキ 2019-02-08 (金) 22:13:16
      • お体が弱いとお見受けします、余でよければいつでも肩をお貸ししますのでご遠慮なさらずに、善行は余の義務と思ってますので!
        ムツキどのでございますね、これはご丁寧によろしくお願いいたします(ムツキの手を握って心配そうにしていた顔を笑顔に変える)
        ええと、複雑ではありますが両方とも母にございます、確かに普段見かける狐も黒は見たことはありませんでしたが… -- こときよ 2019-02-08 (金) 22:27:36
      • 遠慮している訳じゃあないんだけどね…そうか、辛そうに見えるんだ…?(苦痛も日常茶飯事となれば、感覚も常人とズレてしまう)
        (握り返す握力はほどほどに弱く、体温も死人ほどではないにせよ低めだ)…その真っ直ぐさといい、君はやっぱりホーリーかな。
        母親が二人、というのは驚くけど…なかなか経験できない境遇だね、ますます珍しいというか。こときよの場合も、毛並みが耳と髪とでまた違っている…そういうのも初めて見るよ
        -- ムツキ 2019-02-08 (金) 22:42:31
      • 何かよくない物の影響であれば退魔師としての力を振るうこともできますよムツキどの
        よっしょと…(小さいけれど元気さは人一倍、ムツキの体もしっかりと支えて)はい、でもホーリーやナイトメアというのは
        ただの教室分けというような気もしなくもありませぬ、現に何か争いがあるわけでもないみたいですし!
        これも両親の影響でありましょう、仙狐の母の耳と、夢魔の髪色をそれぞれいただいたみたいですので
        ムツキどのはご両親はどうしていらっしゃいますか、親元を離れるのは何だかんだで寂しいものにございました -- こときよ 2019-02-08 (金) 22:54:53
      • よくないもの…うん、確かにそうだ。よくない母親のせいで、僕はこの呪いに苦しめられ続けている…だけど、会ったばかりの君に頼める事じゃあないよ
        やれやれ、なんだか人目についたら恥ずかしい構図だねこれは…(その手を払うことはしないが、自分の身体よりも人目の方が気になるようで)
        その…ホーリーとナイトメアの区分けが形骸化してしまっていることを、僕は危惧しているんだ。そういう生徒は他に見たことがなくて悲しい限り…
        僕の親は…もういないよ、とっくに黄泉の国だ。二百年ほど前にね…けど、寂しいとかは特に思わないかな。こときよは…今も寂しいかい?
        -- ムツキ 2019-02-08 (金) 23:08:37
      • それは…軽率に振舞って申し訳有りませんでしたムツキどの!そうでありましょうか
        余は困った人を助け合う素晴らしい光景に思えてなりません、危惧とは…余にはまだ難しいものの考え方であります
        にひゃく…余はまだ12才ゆえ想像もつきませんが 今まで側に居た人がいないのは、やっぱり寂しいでありますね -- こときよ 2019-02-08 (金) 23:24:10
      • 気にしなくていいよ、単に…そうだね、これが僕にとっての自然体だと受け取ってくれれば。それが一番助かるかな…皆から、妙に気遣われてしまってね
        困った人を助けるのは、君にどういう利点があるのかな…興味本位での質問、なのだけど(何か得るものでもあろうのだろうか、といった口ぶりで)
        そうだね、ずっとそばに居たのなら…そういう気持ちにもなるのだろうね。寂しいときは手紙を送ってみるとか…あぁ、今なら環境次第でメールもいけるのかな、そういうのはどう?
        -- ムツキ 2019-02-08 (金) 23:31:28
      • ムツキどのが求めればいつでも手を差し出す所存でありますので、そういうことであれば
        それはええと、いい子であるという証明になるのです!(その先に目的がありそうな言い方をして)
        連絡を取り合うのは余がここで培ったことやものを伝えられるので非常にいい案だ!採用しよう
        褒めてつかわす!そうと決まれば早速一筆…ムツキどの授業や催し物でまた会いましょう! -- こときよ 2019-02-08 (金) 23:51:08
      • つまり、こときよは…誰かから「いい子」だと認められたいという事かな…(多少なりとも、自分への利益を追求している風に見えたのであまり不快感はなく)
        寂しさは自分にいい影響を及ぼしてはくれないからね、何か埋める方法があれば…それを躊躇う必要なんて無い(うんうん、と頷き)
        あぁ、それじゃあ…またね?(のそのそと、遅い歩みで見送り)…元気があって、羨ましいものだね。
        -- ムツキ 2019-02-09 (土) 00:02:04
  •  
  •  
  •  
  • (三月とはいえ、まだ夜は肌寒い。それを気にも留めず、月を見上げる影)
    一日分の授業時間に耐えられるだけの蓄えが、できるようになった…体力も、気休め程度には増えた。
    二年になってもこのままなのか、軽く絶望しそうだったけれど…うん、何とかやってけそうじゃないか…楽しく。
    -- ムツキ 2019-02-03 (日) 19:03:42
  • 目隠れ!目隠れ!ウヒョー!! -- 2019-01-31 (木) 22:02:28
    • 元気があるっていうのは…羨ましい限りだね そんな風にテンションを上げて騒いでみたいよ
      目を見せられないのも、諸々の事情があってね…ふぅ、その辺もおいおい語ることにしようと考えてるよ
      -- ムツキ 2019-01-31 (木) 22:09:26
      • (あ展開次第で目が露わになるタイプだ。と目に見えてテンションダウンする面倒な原理主義者派)その、応援してますね -- 2019-01-31 (木) 22:12:34
      • まて!ポッカリあいた眼窩が隠れているとしたら…ステキだろう? -- 2019-01-31 (木) 22:15:16
      • まだ何もしていない内から、浮き沈みが激しいね…少し落ち着いてごらんよ?(椅子に凭れるようにしながら)
        昔、とあるアニメで本来の設定を無視して…近眼のはずの眼鏡キャラが、本気モードと称して 眼鏡をとって…ファンの顰蹙を買ったことがあったね…
        髪の下に目はちゃんとあるさ、今後誰かに見せることは無いだろうけどね
        -- ムツキ 2019-01-31 (木) 22:25:36
  • 少し早いかもしれないけど、腰を上げるにも時間がかかるからね…足並みを合わせるなら、いい頃合だろうさ -- ムツキ 2019-01-31 (木) 21:50:21
    • ごほっ……くっ、いつもの声が思うように出てくれないね あー、あー……(呼吸を整え、咳き込まないように注意して) -- ムツキ 2019-01-31 (木) 21:52:15

Last-modified: 2019-05-07 Tue 23:40:31 JST (107d)