名簿/384106

  • そろそろ出発しよう。ホンユウはもう少し、冒険続けたいかもしれないけど、そこからでもいけるしね。
    行き先は幾つか候補があるんだけど、南のおおらかな国がいいかもね。僕の故郷でも、実は大丈夫だったりするけど。
    ホンユウの故郷にも行こう。……この邸も、色々あったなぁ -- レスリー 2010-05-30 (日) 00:08:02
    • ああ、そうだな。長居すればするほど名残惜しくなる…
      南か…気候の良いところでのんびり暮らすのも良さそうだ。互いの故郷にも、また行ってみたい物だな…
      …ふふ、黙っていればきっと誰にも分かるまい。そこらのありふれた…こ、恋人同士か、若夫婦にしか見えぬだろう。(少し照れて赤くなりつつ)
      ……ああ、大勢の兄弟たちと出会って…同じくらいの別れがあった。 とても…一言だけでは表しきれない。
      -- ホンユウ 2010-05-30 (日) 00:24:40
      • もちろん、夫婦だ!……(邸を感慨深げに眺め)昼までには出よう。名残惜しいけど、新しい生活が待ってる// -- レスリー 2010-05-30 (日) 01:21:44
      • ……っ。(ストレートなレスリーの言葉にますます赤くなり) …そうだな、明るくなれば知人にも出会う、余計に決心が鈍りそうだ。
        えぇと…ふ、不束者だが…これからも…その、末永く…よろしくな、レスリー…(恥ずかしげにそう告げて、レスリーの腕を取り、寄り添った)//
        -- ホンユウ 2010-05-30 (日) 01:39:29
  • う -- レスリー 2010-05-29 (土) 02:53:26
  • む -- レスリー 2010-05-29 (土) 02:52:53
  • (最後だけどなんかしている最中っぽい物音がしたので邪魔せずにポストに妊娠検査薬とサイズ少し大きめの母乳パットつきのブラと山盛りのレモン引換券を入れて) -- リュッケ 2010-05-27 (木) 19:04:05
    • (翌朝、ポストを覗いて中身を確認し、苦笑するチビ)……これは、リュッケ…か。
      そういえば…街の移転に伴って里帰りすると言っていたな。 ふふ、お互いに、いい人生を送りたいものだな…
      -- ホンユウ 2010-05-27 (木) 20:29:36
  • 茸捜索を失敗すれば、わりと安全に情熱を減らせるかもしれないなぁ(ホンユウの腿を触りながら) -- レスリー 2010-05-21 (金) 23:44:45
    • ああ、試しに請けてみたが…じわじわと減ってきているな。
      レスリーもそろそろ引退が見えてきたようだし……ん…(鍛えられた腿は、レスリーの手に張りのあるむっちりとした感触を返す。少し苦笑しながらも、成すがままに)
      -- ホンユウ 2010-05-24 (月) 20:46:34
      • 成功しても減るらしい。揃って引退できれば一番なんだけど
        (ますます女としての魅力に溢れる姉妹に、つい触れてしまうのは若い男のサガ)
        (弾力を楽しんだ後、ショーツの中に手を差し入れて悪戯しながら、平静を装う) -- レスリー 2010-05-24 (月) 21:02:46
      • はは…そう、願いたいな。 だが、そうなるとレスリーも引退間際でふらふらする事になる。出来れば無用な危険は避けたいところだ…
        ん、っ…ふ…レ、レスリー…(下生えの奥に息づく秘裂。柔らかく温かな感触で応えるそこは、やがて徐々に湿り気を帯び始めた)
        くふ…ん、ん……(切なげに眉を寄せ、声を堪えつつ、レスリーに身を預ける)
        -- ホンユウ 2010-05-24 (月) 21:27:44
      • そうだね。何といっても僕らに残された時は……少ないし(指を裂け目に侵入させながら肩を抱く)
        …ところで、名簿/403335? こんなのがあるんだけど
        もし時間が合うようなら、顔を出してくれると僕が嬉しい。 -- レスリー 2010-05-24 (月) 21:32:40
      • ああ、残りわずかな時間…少しでも、危険な事は、避け……んんっ!うぁ…!(くちゅ、と音を立てるそこ。肩を抱かれながら、レスリーの股間へと手を伸ばす)
        んっ……同窓会…? こんな催しがあったのか。 ああ…そうだな、顔を出して…ふぁ…!(嬌声を上げながら頷く)
        -- ホンユウ 2010-05-24 (月) 21:42:35
      • (触れられれば既に臨戦態勢なそこ、熱く硬化していた)
        よかった(後ろに回ると抱きかかえ、左手で大きな胸を揉みしだきながら、右手で脚を開かせ) -- レスリー 2010-05-24 (月) 22:01:19
      • (秘部への刺激に腰を揺らしながら甘い声を漏らす。手の内に硬い感触を感じ取れば、愛しげに撫で擦り)
        最近、なかなか…動けなかったからな。 せ、せめて…こんな時、くらいは……んぅ…っ。(レスリーの指の形に柔らかに沈む胸。素直に脚を開きながら、レスリーのズボンの前を開け、中身を掴み出す)
        -- ホンユウ 2010-05-24 (月) 22:16:02
      • 気にしない、気にしない。ホンユウ、良い匂いがする
        (つかみ出されると、今度は乱れ牡丹っぽい体勢に、そのまま挿入する。ゆっくりと、陰部の感触を楽しむように) -- レスリー 2010-05-24 (月) 22:34:05
      • 折角の機会だし…な。タイミングよく、時間が出来て…良かった。 ん、ぁ…あぁぁ…っ…!
        (脚を大きく広げ、踏ん張りの利かない体勢のままでレスリーを受け入れる。いつものように、熱い襞と力強い締りが肉茎を包んだ)
        -- ホンユウ 2010-05-24 (月) 22:46:04
      • うん、ホント良……うぁっ!?(いつにも増して気持ち良い襞のうねりに陽根は大きく跳ね)
        (割れ目を何度か突き上げただけで精液を撒き散らした)
        (後ろから胸を鷲掴みにして、射精中も腰を使って突き上げる。呻き声のような、気持ちよさそうな声を出して)
        (姉妹の膣と、外性器をねっとりとした白に染め上げる) -- レスリー 2010-05-24 (月) 23:13:25
      • は、ぅ…!出て……うあぁぁ…っ!(射精しながらもなお止まらない突き上げに、程なくして全身を震わせる)
        (胸を掴む手に自分の手を重ね、自ら腰を揺らして応えながら、絶頂で搾り取るように蠢く胎内)
        (うっとりと蕩けた表情で白濁を注がれながら、余韻で物欲しげに締め付ける)
        -- ホンユウ 2010-05-24 (月) 23:25:25
      • んぐ…うん、出たよ。ホンユウのあそこに…大量に(彼女にももっと気持ち良くなって欲しくて、抜かないままバックに体位を変え、ピストンを続ける)
        (締りの良いそこにあっという間に射精感が高まってしまうが、懸命にこらえて)
        (お尻を掴み、子宮口付近まで挿しこんでは抜き、を繰り返した) -- レスリー 2010-05-25 (火) 00:08:23
      • い、言わなく、ても…っ……!(胎内に受ける熱い奔流。羞恥と、背徳感もあるのだろう、それらも興奮を掻き立てる要素になり、より求めるように絡みつく)
        う、ぁ…! ん、あぁ…っ!(お尻を突き出したまま、奥まで突かれるとその度に背中が反る)
        (様々な体液が混ざって溶け合う結合部。動きが加わるごとに湿った音がこだまする)
        -- ホンユウ 2010-05-25 (火) 00:40:26
  • もうそろそろ引退できそうな、そうでもないような(銃を磨きながら) -- レスリー 2010-05-14 (金) 00:04:03
    • あ、僕の話だね。君はまだまだ情熱に溢れてる -- レスリー 2010-05-14 (金) 00:08:17
      • …早ければあと2ヶ月ほど…か。 ……引退直前が危ないとも聞く、くれぐれも…気をつけて。
        私は復帰してまだ間もないしな。もう少し…頑張らせてもらうとしよう。(レスリーの隣で剣を磨きつつ)
        -- ホンユウ 2010-05-14 (金) 00:26:49
      • 前はそれで引退する機会を逸して・・・その判断が必ずしもミスだったとは思わないけどね
        残り年数は少ない。お互いしっかり稼いで、円満引退を目指そう。 -- レスリー 2010-05-14 (金) 00:50:08
      • 私は情熱に溢れるあまりに…無茶をした感じだったな。気をつけねば。
        ……ああ、ここで過ごせるのも残り僅かだ。 せめてそれまでは…気をつけて、頑張らないとな。(磨き終えた剣を鞘に収め、微笑を向けた)
        -- ホンユウ 2010-05-14 (金) 01:22:51
  • 邸を出て、分家する。そういうのもありだね(ホンユウのすぐ側で寝転がりながら) -- レスリー 2010-04-29 (木) 01:10:47
    • 分家…そう、だな。自活していけるならば誰も咎めはしまい。
      ……それに、二人で暮らすと言うのも…悪くは無いな。(レスリーに身体を寄せ、少しはにかんで微笑む)
      -- ホンユウ 2010-05-02 (日) 21:13:35
  • (傷だらけながら、何とか生還した少女。 多少は傷も癒えたものの、まだあまり動けずにベッドの上で退屈そうにしている) -- ホンユウ 2010-04-18 (日) 00:04:45
    • またダメだったかー…まぁ命あるだけ良しとするべきなんだろうが、ホンユウもなかなか上手くいかんなー
      あの技もモンスター相手には通用しにくいって感じなのかもしれんな、対人向きって感じもするし
      それで暇そうなホンユウに暇つぶしのグッズを色々と持ってきたぞ!(どざっと袋を置いて) -- リュッケ 2010-04-18 (日) 18:34:10
      • ああ…近い時期にそのー…こ、恋人の方も危ない目に遭っていてな。 なんだろうな、何かあるのかも知れん…
        うぅむ……どちらかと言うと対人用なのは確かだが…そうだな、飛ぶ相手やゼリーのように骨の無い相手は苦労する…
        ん…暇つぶしの? 一体なにを…(ベッドから身を乗り出し、袋の中身をそっと覗いてみる)
        -- ホンユウ 2010-04-19 (月) 00:46:48
      • おー…そりゃ災難だったな…まぁ街移転計画もあるし、後はのんびりでもいいかもしれんが…うん?なんか見られてる気配が?(左右を見渡して)
        あー…飛行とスライム系は接近タイプは不利だよな、俺みたいな魔術師はダメージ無視で来る系が苦手だが
        まずは定番のマンガだ!俺のお勧めを取り揃えたぞ!(もちろんエロマンガばかりが大量にあって) -- リュッケ 2010-04-19 (月) 19:51:45
      • …だが、多少の不安はあれど、もうしばらくは現役で居たいものだ……ん? …ふふ、どうだろうな?(とっくに気配には気付いているが、ニヤリと笑って見せる)
        魔術師や弓手は近接戦闘へ対処できるかどうかで大きく変わってくるだろうな。逆に私は遠距離をどう攻めるかになる……っ…!
        (ブツブツ言いながら覗いた袋の中身、大量のいかがわしい本に頬を染める)こ、こ、これ……ど、どうしろと言うのだ!?
        -- ホンユウ 2010-04-19 (月) 23:12:03
      • そうかー…まぁあまり無茶はしないようにな?むぅ…まぁいっか(気にせずに話を続けて)
        とはいえ…雷魔法使いは近距離であればより強い威力になるんだがな…ハッハッハ、気に入ったか?(ホンユウの様子に笑って)
        いやだから暇つぶしに読んでもらえたらそれでいいぞ?…タメにもなるしな(ニヤリと笑って) -- リュッケ 2010-04-19 (月) 23:59:02
      • ああ、勿論だ。 死んでしまっては元も子もないからな。
        き、気に入ったも何も… 余計に身体に悪い気がするのだが……
        た、ために…!? そ、それはその…(真っ赤になって押し黙り、俯くチビ)
        -- ホンユウ 2010-04-20 (火) 00:40:34
      • そうでもないぞ?真っ赤になるって事は血流が良くなるし、血流がよくなれば回復も早くなるし(適当な事を言いながら)
        ほら、胸でするにもこうなって乳首を擦りつけたりとか色々とやり方がだな…まぁホンユウは既に体得してるかもしれんが
        …俺ので実践してもいいんだぞー?俺なら練習台になってもウェルカムだし(ニヤリと笑って) -- リュッケ 2010-04-20 (火) 00:47:49
      • そ、その辺は気功で何とかなるとしてだな…(赤くなった頬を掻きながら)
        具体的な話はいい!(反射的に胸をかばい、枕を投擲姿勢で構える)
        だが断る! 私にはレスリーと言うものがあるのだからな…!
        -- ホンユウ 2010-04-20 (火) 17:40:06
      • そうは言うがな、飽きさせない性生活と言うのは大事なんだぞ?ただの習慣と化したものほど空しいものはないし
        むぅ、そうか?残念だ…ホンユウなら大喜びで今すぐ押し倒したんだが…
        …そういや二人はもう結婚とかはしたのか?家系的に出来るかは俺はわからんが -- リュッケ 2010-04-20 (火) 20:09:45
      • あ、飽き…させない……(何かもう色々な想像が脳裏をよぎったのだろう、オーバーヒート気味に唾を飲み込む)
        け、結婚!? 流石に…まだだ。 勿論、いつかはしたいと思っているが…その…色々な問題もあってだな…
        (想いに偽りは無いようだが色々と思うところはあるようだ。真剣に考え込んでいる)
        -- ホンユウ 2010-04-20 (火) 21:05:57
      • (大丈夫、君の身体に飽きたりするもんか、と念を送りながらプレイ用?のスタンドミラーを発注している) -- レスリー 2010-04-20 (火) 21:11:33
      • ハッハッハ、やっぱり何だかんだでホンユウはエロいな!(その様子に笑って言いながら)
        ふむ…そんなに複雑に考えることもないとは思うが、まぁ色々と事情があるか…
        何にせよ、したくてももう相手がいない人もいるんだ。出来る時にしといた方がいいと俺は思うがな
        …って、なんか邪な気配を感じるが…気のせいか?(気づいているのかいないのか、ニヤリと笑って) -- リュッケ 2010-04-20 (火) 21:27:26
      • そ、そういうつもりでは……!(慌てて反論しようとするチビ)
        だが、結婚にこだわらずとも…な。それだけが全てではないと思うのだが… 例え、世間に認められずとも…と、言ったところだろうか…
        …あ、あはは……な、何だろうな…?(何となく不安に駆られながら、リュッケに向かって苦笑する)
        -- ホンユウ 2010-04-20 (火) 22:00:04
      • それを言うなら結婚にこだわらない理由もないとは思うんだが、別に式はしなくてもいい訳だし…まぁ別に無理強いさせる気はないが
        ふむ、そうか…まぁそろそろ時間だし、俺は帰るつもりだが…安静にしとけよ、冒険出る前にまた痛めてもなんだしな
        (笑って言いながら、エロ漫画はそのままおいて帰って) -- リュッケ 2010-04-20 (火) 22:18:21
      • 確かに、色々な形があるものだ……こればかりは話し合ってみないとどうにもならないかもしれないが。
        あ、ああ…しばらくはゆっくり休ませて貰う。 な、なんだその含みのある言い方は…!?
        ……さ、さて…どうしたものか…(リュッケを見送った後、残された本を眺めてまた赤くなった)
        -- ホンユウ 2010-04-20 (火) 22:38:21
      • (さながらNINJAのように、音も無く天井裏から降りてくる) -- レスリー 2010-04-20 (火) 22:52:43
      • あ、あはは……一体いつの間に、何処から…
        その様子だと全て聞いていたのだろうな…その、色々と…(降りてきたレスリーを赤面したままで見つめた)
        -- ホンユウ 2010-04-20 (火) 23:04:16
      • (こくりと頷いて隣に座る)僕だって君と結婚したいよ。
        この街はそこらへん大らかそうだから、大丈夫かもしれない。今度良く調べてみる
        (小柄なホンユウの胸の谷間を覗く。相変らず絶景だ) -- レスリー 2010-04-20 (火) 23:10:52
      • そうだな…上手くいくといいが… その、ありがとう。(照れながらレスリーに笑顔を向け、視線に気付く)
        あ…え、えぇと……色々言われていたが…その…(胸は包帯が巻かれただけで下着は着けていなかった。置かれたままの本に視線が泳ぐ)
        -- ホンユウ 2010-04-20 (火) 23:27:57
      • 包帯、取り替えようか。でもその前に……その本の中身…気になる -- レスリー 2010-04-20 (火) 23:32:48
      • あ、ああ…頼む。 ん、そ、その本が…か?(レスリーの視線の先にある本を眺め)
        レスリーも…やっぱり男なのだな。 リュッケは読んで試せなどと言っていたが…(試しに一冊手にとって恐る恐るページをめくる)
        (そこには胸で奉仕する女性の図が大写しになっていた。思わず固まり、手が止まる)
        -- ホンユウ 2010-04-20 (火) 23:54:05
      • そ、それはもう。立派な……男だよ?(淫靡な奉仕図を見る。自然と、ホンユウの大きな胸へと視線が移った。ごくりと生唾を飲み込む音)
        他のページも…… -- レスリー 2010-04-20 (火) 23:58:41
      • そう…だな。私も…よく知っている。(思わずちらりと窺うのは、レスリーの股間)
        あ、う……(パラパラとページをめくる。縛られて弄ばれる図、器具で責められる図、鏡でそれを見せる図など…色々なプレイが盛りだくさんだった)
        -- ホンユウ 2010-04-21 (水) 00:06:45
      • うん。ホンユウにはしっかりと教えたし…って、何言ってんだ僕は(健康な生理反応を示している。窮屈そうだ)
        ちょうどこの、鏡を使うのはしたいなって思ってたところだね。
        それと、やっぱりモデルの子より、ホンユウの方が、比べ物にならないくらいかわいくて…
        (いつの間にか密着している。触れる肩と肩、そして絡む手) -- レスリー 2010-04-21 (水) 00:12:38
      • か、鏡…か。風呂場のでは少し小さい…か。(そんな姿を想像して、また赤くなる)
        そ、そうだろうか…? ありがとう、レスリー…(密着したレスリーの手を握り返すと、そのまま顔を近づけて唇を吸った)
        …か、鏡は…すぐには無理かもしれないが、これなら…(先程の胸での奉仕。そのページを指しながら真っ赤な顔で見つめる)
        -- ホンユウ 2010-04-21 (水) 00:23:49
      • (混ざり合う唾液が、欲を掻き立てる音を出す)してくれるの?その、今から -- レスリー 2010-04-21 (水) 00:31:22
      • あまり激しい事はできない分…こういう事なら…な。(飽かず、唇と舌でじゃれ合いながら、寝間着をはだけて胸の包帯を解く)
        (相変わらず大きな二つの膨らみが、レスリーの前に晒された)
        -- ホンユウ 2010-04-21 (水) 00:36:27
      • ごめん。…ありがとう(弾む乳房に股間を痛くするが、やっとのことで興奮を抑えながら、全て脱いだ)
        (反り返った長い物が、姉妹の方を向いてそそり立っている) -- レスリー 2010-04-21 (水) 00:39:39
      • ん…っ…(流石に目の前に突きつけられるとまだ恥ずかしさがあるらしく、少し目を逸らす)
        こ…こう…か?(自分の胸を下から支え、そそり立つ屹立を谷間へと挟み込んだ)
        (柔らかく温かな肉の感触がレスリーを包む)
        -- ホンユウ 2010-04-21 (水) 00:54:54
      • (ビク、と小さく跳ねる長い陽根。先端からはもう、カウパー液が滲んでいる)
        (腰を動かして、姉妹の谷間で…こする)そうそう、そんな感じ…で。先っぽは舐めてくれる、かな -- レスリー 2010-04-21 (水) 00:58:10
      • うぁ…熱…い…(谷間を往復する熱に呼吸を乱しながら、その様子を見下ろす)
        舐める……? ん、っ……(舌を伸ばし、谷間から顔を出した先端を舐め回してゆく)
        -- ホンユウ 2010-04-21 (水) 01:08:53
      • (舌に広がる苦味、柔肉での摩擦は徐々に激しさを増す。レスリーはというと鼻息が荒い) -- レスリー 2010-04-21 (水) 01:12:17
      • ん…ん……(口の中に広がる先走りの味に興奮を覚え、レスリーの反応を上目遣いで窺いながら奉仕を続ける)
        (気持ち良さそうに跳ねる屹立とレスリーの表情に、思わず夢中になった)
        -- ホンユウ 2010-04-21 (水) 01:25:33
      • はあ……あ(悩ましい視線に、背中がぞくりと震え快感がより強く 赤黒く膨らむ亀頭が射精が近いことを報せる)
        ……もう出そ…う。ホンユ…目を瞑って、舌出して。 -- レスリー 2010-04-21 (水) 01:29:19
      • ちゅ…っ、ん、んん……(軽く吸ったり、舐めたりしながら、自らもまた高揚感に包まれてゆく)
        ん…っ。(レスリーに促されるまま、目を閉じ、口をあけて舌を伸ばした)
        -- ホンユウ 2010-04-21 (水) 01:36:11
      • ……うッ…う…ッ!(ぶちまけられる粘性の高いミルク。桃色の乳頭、滑らかな胸と顔、大きな胸の谷間、赤みがかった髪、可愛らしい舌を白く彩る)
        (精液特有の臭気がホンユウの鼻腔に広がった)
        …はあ……(深呼吸すると、寝転がった) -- レスリー 2010-04-21 (水) 01:44:39
      • ふぁ…ぁ…!(顔へ飛び、胸へと零れ、舌へと降りかかる熱い粘液の感触を受け止めながら、小さく身震いする)
        ん、ん…っ。 だいぶ…溜まってたようだな……(口に入ったものを飲み込み、独特の味と喉越しに苦笑しながら、レスリーの隣へ横になる)
        -- ホンユウ 2010-04-21 (水) 01:53:17
      • 無理して飲まなくてもいいのに…不味いと思うし。
        ……お互い怪我が絶えなかったからね。しかたないけど…うん、その通り。溜まってた
        (今度は脇にも欲情して再び元気になりながら、乳輪を指でなぞる)
        そういうホンユウはどうなのさー?(興奮しながらも楽しそうに) -- レスリー 2010-04-21 (水) 02:00:55
      • 変わった味だが…レスリーのなら…な。(顔に散ったものを拭いながら、微笑む)
        ふふ、お互い、こうしていられることを…感謝しないとな。 ん、ふぁ…っ。(刺激されるとすぐにツンと立つ先端)
        あ、はは…実は私も……だ。その…さっきのでも軽く…(照れた様子で腿を擦り合わせ、レスリーに身を寄せた)
        -- ホンユウ 2010-04-21 (水) 02:13:59
      • ホンユウ。…しよう!(愛しさここに極まり。傷に障らないよう気を使いながら覆いかぶさるレスリー)//そしてここで中断を!おやすみなさい -- レスリー 2010-04-21 (水) 02:20:58
      • ああ、私も…レスリーが欲しい…!(覆いかぶさるレスリーの背に回される両腕。脚の間へレスリーの身体を受け入れる)
        //了解、おやすみなさい!
        -- ホンユウ 2010-04-21 (水) 02:32:11
    • (天井裏に潜む) -- レスリー 2010-04-19 (月) 01:09:42
      • (気配を感じたような気がして上を向くが、気のせいかと思い首を傾げる) -- ホンユウ 2010-04-19 (月) 01:33:24
      • (気のせいじゃないと念を送る。愛の力で伝わるかもしれない) -- レスリー 2010-04-19 (月) 01:39:50
      • (包み隠さず、むしろ自ら主張するかのような気配にはさすがに気付く。ちらりと天井を見上げ、苦笑した) -- ホンユウ 2010-04-19 (月) 04:27:51
      • (拳を握り締めてガッツポーズ、しかしもうしばらく潜んでいることにした) -- レスリー 2010-04-19 (月) 23:28:55
      • (何処となく嬉しそうな空気が伝わり、少しむずむずしながらリュッケへと向き直る) -- ホンユウ 2010-04-19 (月) 23:59:28
  • (ベッドを共にした翌朝のこと…)
    そういえばさ、ホンユウの髪を解いた姿、見たことがない気がする
    (半分寝惚けた顔で、彼女の髪を撫でながら) -- レスリー 2010-04-10 (土) 19:57:53
    • ん…そういえば、風呂で解いたくらい…か。(こちらもまだ少し眠そうに、おはよう、と少し間の抜けた笑みで)
      そうだな…休みの日くらいは、解いて過ごすのもいいかもしれん。
      あまり自信は無いのだが…(少し癖のある濃い栗色の髪。撫でる手に目を細め、甘えるように身を寄せる)
      -- ホンユウ 2010-04-12 (月) 16:11:07
  • さて…この街がなくなる前にここの騒動も治まるといいんだがなー、親族で争いなんてないに越したことはないんだし
    ちなみに俺の方は…多分この街がなくなるのなら、妻の故郷に帰る予定だぞ
    おそらくはかみさんは生ける伝説として故郷から冒険に出る事になるだろうがな(笑って言いながら) -- リュッケ 2010-04-07 (水) 19:04:00
    • ……ああ、そう願いたいな。 最近では家督に興味のある者もほとんど残っていないようだが…
      ん…そうなるか。 …全く、色々な意味で凄い女性だな、リュッケの奥さんは…(苦笑しつつも、敬意を込めて)
      少し寂しくはなるが…私達も、その日まではここに居るつもりだ。 どちらの故郷へ行くのか…そこまでは分からんが、な。
      -- ホンユウ 2010-04-07 (水) 20:00:07
      • 世の中ってのは案外そういうものなのかもしれんなー…一人や二人そういうのが残っていてもいいとは思うが
        ハッハッハ、そうだろー?色んな意味で自慢のかみさんだぞ!(笑顔で言いながら)
        おー、そうなのか…まぁホンユウは冒険引退…ってまた出てるじゃないか!頑張るなー… -- リュッケ 2010-04-07 (水) 20:12:34
      • 無欲の勝利…という奴か。誰か…意欲的な者に渡るといいのだが。
        この街を去っても、歴代でも指折りの猛者の冒険…何処まで行けるのか、少し楽しみだな。 無事を祈っている。
        はは、身体を鍛えるだけならば此処でもできるが…やはり篭りきりというのも性に合わなくてな。死なない程度に頑張るつもりだ。(ぐっ、と拳を固めて笑みを見せる)
        -- ホンユウ 2010-04-07 (水) 20:31:36
      • あぁ、例え故郷に戻っても最後まで見届けるぞ。一生一緒にいるって約束だからなー
        なるほどなー…それもホンユウらしいか、しかしある意味ホンユウのバニー姿を見れるチャンスでもあるか…
        おぅ、死なずに終わるその日までに引退してバニー姿を見せてくれ!(サムズアップして) -- リュッケ 2010-04-07 (水) 20:34:31
      • そ、そうか、そういえばこの町の引退者にはそういうしきたりもあったな……
        …その日までに引退出来るかどうかは分からないが、ああ、その時はな。 …ただし、見せるのは2番目以降だが。(少し照れ臭そうにニヤリと笑う)
        勿論、そうそう簡単に引退するつもりは無いぞ?
        -- ホンユウ 2010-04-07 (水) 20:55:19
      • むぅ、2番目か…まぁそれでも十分だな、ああもちろん手出しはしないぞ?多分、おそらく…だったらいいな?
        まぁそりゃそうか、街がなくなるまでそう時間もないことだし…まぁとにかく出落ちないように気をつけてなー?んじゃまただ! -- リュッケ 2010-04-07 (水) 21:14:57
      • ふふ、その時はそれなりに実力もついているだろうから…タダではやられんぞ。
        早速不安と言えば不安な依頼を回されたからな…気をつけねば。
        残り数年ではあるが…悔いの内容に過ごしたいものだ、ああ、またなリュッケ。
        -- ホンユウ 2010-04-07 (水) 21:52:31
  • うーん…僕もそろそろ引退にチェックメイトな感じだ// -- レスリー 2010-04-05 (月) 20:58:01
    • これは…来月如何だな。 そろそろ再登録を…と考えていたが…
      聞けば、ギルドの閉鎖移転の話も持ち上がっているようだし、どうしたものか…(ようやく包帯の取れた腹を撫で、苦笑する)//
      -- ホンユウ 2010-04-05 (月) 21:56:30
      • 何とか凌いだ、それと
        部屋の模様替えしたらリアル情熱だけは上がった!僕も引退したら再登録しようかなぁ……
        ホンユウのやる気を引き出すために、リハビリに付き合ったりしたいね -- レスリー 2010-04-06 (火) 21:09:24
      • ぎ、ぎりぎりか…持ち直すといいのだが。
        ふむ…私もまた模様替えしてみるか… はは、だいぶ筋力も落ちてしまったからな…
        レスリーが付き合ってくれるのならありがたい。(だいぶ鈍ってしまった腕を撫で、苦笑で応えた)
        -- ホンユウ 2010-04-06 (火) 22:14:44
      • 持ち直さなければ、また打って出るか、それとも代理の何かを出せばいい…!そうしようと思ったよ
        (彼女の手を握って)またあの目も眩むような打撃を見たいからね。いつでも始められる
        組み手だってできるかな -- レスリー 2010-04-06 (火) 22:20:23
      • それは…心強いな。 私も先程再登録を済ませてきた。まだまだ…これからだな。
        (握られた手をしっかりと握り返し、微笑む)リハビリしながらになると思うが…よろしく頼む。
        あまりその…そういう相手を殴ると言うのも、少し気が引けるが…な。(少しはにかみ、頬を染めて)
        -- ホンユウ 2010-04-06 (火) 22:31:08
      • …(照れる)…そういう相手、だからこそ気兼ねなくやって欲しいんだ
        (肩に手を置き、額にキスをしながら)気が向いたらいつでも言ってね -- レスリー 2010-04-06 (火) 22:59:44
      • そういう考えも、ある…か。 なんだか、こそばゆいな…
        (額へのキスにもじもじとしながら、レスリーの頬へと口付けを返す)……ああ、近いうちに。 その時はよろしく頼む。
        -- ホンユウ 2010-04-06 (火) 23:08:00
  • ホンユウ。包帯、取替えに来た。……痛む? -- レスリー 2010-03-31 (水) 22:46:32
    • ああ…すまない、ありがとう。 何せまだ塞がっていないからな……っ、く…
      ガーゼも、換えたほうがいいか…(弱々しく微笑み返すと上着を脱いで包帯を解き、血を吸ったガーゼを外す)
      (生々しい縫合痕の刻まれた白い腹部。最後まで逃げる事無く前に立った証だった)
      -- ホンユウ 2010-03-31 (水) 22:57:35
      • 君は…よく戦った。…痕が残るかもしれないな(赤くなった包帯とガーゼを受け取り、白く新しいものと交換する)
        今はゆっくり休んで(内心生きた心地がしなかったものの、手を握ることで感じた温もりに、少し安心をする) -- レスリー 2010-03-31 (水) 23:07:50
      • だが、引き際を見誤って最初に倒れたのも私だ…これを自戒とせねば。 …レスリーが、気にならないなら…私は、痕など気にはならないが…
        (新しく巻かれた包帯をそっと撫で、レスリーの手を握る。胸を晒したままではあったが、もはや気になる間柄ではなかった)
        ああ…心配をかけたな。 …ありがとう、レスリー。(手の温もりを感じた瞬間、抑えが利かなくなって手を引っ張り、抱きついて頬に口付けた。見つめる頬に涙が伝う)
        …もう、駄目かと思った…… また逢えて、良かった…レスリー…っ…
        -- ホンユウ 2010-03-31 (水) 23:33:24
      • 相手も悪かった…仕方ない。それにこうして生きているんだから(傷痕なんか気にするわけないよ、と笑ってみせた)
        (流石に、この事態。胸に……少し興奮してしまうのは男の性か)
        僕もだ(熱いものを流すホンユウをしっかりと抱き返し、気の済むまで包み込む) -- レスリー 2010-03-31 (水) 23:59:37
      • …ありがとう。……傷が塞がるまで、しばらく何も出来そうにないのが…少し残念だな。
        (レスリーの視線に気付くと、少し頬を染めつつ苦笑する)
        (そのまま、レスリーの肩に顔を埋めてしゃくりあげる少女)
        (しばらくそうして愛しい相手の温もりを感じていたが、やがて安堵したのかそのまま寝息を立て始めた)
        -- ホンユウ 2010-04-01 (木) 00:29:31
      • 礼は要らない、当り前のことだから、ね?
        まず、治す事を考えよう。おやすみ…ホンユウ
        (眠りに落ちたのを確認すると、自分も部屋の片隅で眠ることにする)
        (何かあってもすぐに対応できるように) -- レスリー 2010-04-01 (木) 00:34:54
      • (時折、痛みにうなされてはいたが、眠りに落ちてもなお、愛する者の気配を感じているのか寝顔は安らかに)
        (こうして、少女は瀕死の重傷を負いながらもどうにか生還したのだった)
        -- ホンユウ 2010-04-01 (木) 01:06:50
  • よー、ホンユウ。順調に育ってるみたいだなー…胸が!(くわっと目を見開きながら)
    いやこの前のブラのサイズを改めて見てみたら以前揉んだ時より確実に…まぁ冗談はさておき
    情熱の高さが半端ないな、この調子なら俺を超える日も遠くないか… -- リュッケ 2010-03-25 (木) 20:19:22
    • と、唐突に何だいきなり!? ……っ、ぐ…(唐突な台詞に慌てて起き上がるが、脇腹を押さえて脂汗を滲ませる)
      そう、ありたかったのだがな…不覚を取った…… 何とかこうして戻っては来れたが…この有様だ。
      (寝間着の裾を捲ると、血の滲んだ包帯が腹に巻かれている)当分動けないのがもどかしいな…
      -- ホンユウ 2010-03-31 (水) 22:05:32
      • あれ?…おかしいな、順調だったはずなんだが…酒場め、更新を怠ったな!(マスターを逆恨みしながら)
        まぁそれなら残念だったなー…せっかく俺を超えられるほどになると思ってたんだが…
        まぁ命あれば再挑戦だって出来るだろうし、なんにせよこうして帰ってこれて良かったな!
        …動けないか、なら今なら何をしても…なんてな、流石にそこまでする気はないさ(笑って言いながら) -- リュッケ 2010-03-31 (水) 23:26:09
      • まさかこのタイミングでとは…な。 という訳で私もこの家の後継争いからは脱落だ…
        ……ああ、皆を心配させてしまったが…本当に幸運だった。 ここからが私の本当の戦い、と言ったところか。
        ……はは…くっ…(笑うと痛いらしく腹を押さえながら)そこまでの外道ならば問答無用で叩きだせもするのだが…
        (皮肉を飛ばすだけの余裕はあるようだ。瞳の奥にはまだ闘志が燃えていた)
        -- ホンユウ 2010-03-31 (水) 23:55:16
      • そうか…まぁホンユウには貴族様なんて似合わんさ、いい意味でな(ポンと頭に手を置いて)
        おー、まだやる気なのか…彼氏さんとしたら微妙な所だろうが、本人がこうもやる気だしなー
        まぁあまり彼氏に心配かけないよう、次は失敗しないよう頑張れよ(ワシワシと傷が痛まない程度に撫でて)
        んじゃ、彼氏さんの邪魔にならんよう帰るか。また改めて見舞いか再出発祝いに来るからなー -- リュッケ 2010-04-01 (木) 00:07:32
      • 私も庶民暮らしの方が性に合っている…誰か、気力のあるものが継いでくれるといいのだが。(撫でられながら閑散とした屋敷の様子に苦笑する)
        ……ああ、勿論だ。 死ぬ事よりも悲しませる事の方が怖い…今回の事でよく分かったからな。
        …ありがとう、リュッケ。……早く治さねばな。(鈍痛の走る腹を押さえてリュッケを見送ると、再びベッドに身体を横たえた)
        -- ホンユウ 2010-04-01 (木) 00:35:49
  • おめでとう!おめでとう!いや別に深い意味はないぞ、うん(ニヤニヤした顔で言いながら)
    これはあれだ…インプ十体殺し祝い?(赤飯やら痛み止めやらインプとは無縁の何かを渡して) -- リュッケ 2010-03-18 (木) 19:50:21
    • い、いや、インプ十体から何ヶ月経っていると…ま、全く。(流石に何に対して言われているのかは分かり、微妙に赤くなりながら)
      しかし…一体何処からそんな情報が出回っているのやら……(とりあえずは受け取ってぶつぶつと)
      -- ホンユウ 2010-03-19 (金) 18:24:59
      • いや別にどこかで聞いたとかじゃないぞ?…こないだホンユウを見かけたらなんか痛そうに歩いててな
        その上妙に色気と言うか女を感じさせたから…ああついにしたんだなーと思っただけだぞ(笑って言いながら)
        しかし惜しいなー…どうせならあの時押し倒していれば俺が始めての男だったのに…(残念そうにため息をついて) -- リュッケ 2010-03-19 (金) 19:58:13
      • く…っ、見るものが見ればバレバレ…だったということか……
        た、確かに間違ってはいない…そういうことだ。(真っ赤になってそっぽを向きながら)
        ふ…そ、それは残念だったな。 まぁ、私とて簡単には押し倒されはしないが…(真っ赤なまま強がって見せるチビ)
        -- ホンユウ 2010-03-19 (金) 20:36:45
      • よし、それじゃあホンユウも強くなってきたところだし処女でもなくなったし…ガチで倒していただくとするか
        ふっふっふっ、この英雄手前までいった俺にかなうかな…(溢れんばかりの魔力を放出しながら)
        (JOJO立ちっぽいポーズでゴゴゴゴと口ずさんで) -- リュッケ 2010-03-19 (金) 21:46:29
      • ……くっ…! しかしそれも10年も前の話だろう?(掌に朧げな光を纏わせながら構えを取るチビ)
        そして、目的がある以上、加減せざるを得ない…そうだろう? あばらの2,3本は覚悟してもらわんとな……!
        (両手から広げた闘気を全身に巡らせながら、数年前よりも格段に強さを増した震脚を踏む)
        -- ホンユウ 2010-03-19 (金) 22:11:33
      • 日夜セクハラのために英雄クラスとすら戦い続けた俺だぞ?まぁその証拠を見せてやろう…(今度は偉そうに腕組しながら)
        …まずは…定石ではあるが(思わせぶりに手を前に出して、そこの意識を集中させるようにしてから)
        (パチンと指をならすと同時に、光魔法を使って強烈な閃光を放って) -- リュッケ 2010-03-19 (金) 22:22:37
      • ………!(閃光を受けて目を閉じる。しかし焦ることなく意識を集中させ、気の流れを読み取って位置を探る)
        (後の先を取るのが彼女の戦法。まずは全方位からの攻撃に備えつつ視力の回復を待つ)
        -- ホンユウ 2010-03-19 (金) 22:52:21
      • …甘いなー、ホンユウ…目をつぶったところで俺は魔術師だぞ?(ニヤリと笑いながら)
        …くくく、さてどこから魔法が飛んでくるか…ホンユウには分かるかな?(構えたホンユウを無視してタンスへと歩いて)
        …今のうちに…(ブラとかショーツとかを物色しようとして) -- リュッケ 2010-03-19 (金) 23:15:30
      • 攻撃の瞬間と言うものは気配を隠せないものだ…それに、目的がわかっている以上、近づかねばならない事は明白……
        (とか何とかブツブツ言いながら気配を探る。近づきもせずに部屋の中を移動する気配。不思議に思ってようやく回復した目を開ける)
        こ、こらっ! 何をしている!?(タンスを漁ろうとするリュッケが纏っている魔力を咄嗟に「掴んだ」)
        -- ホンユウ 2010-03-19 (金) 23:39:55
      • バカだなー…雷は人の反応速度で間に合うもんじゃないんだぞ?それに雷なら痺れされてから近寄る事もだな…
        …って、回復早いな!?っておぉう!?(首ねっこを引っ張られるように、後ろに引っ張られて)
        なんだそれ、なんだそれ…具現化させてない魔力を掴むってどういう原理だ!? -- リュッケ 2010-03-19 (金) 23:55:55
      • …内気功というものがあってな。筋肉、血流、神経…身体の様々な動きや流れを整え、調整する気功だ。
        それを用いれば、大きな外傷でもなければ早期に回復できる…!(説明しながら掴んだリュッケを背負い投げに繋げるような姿勢で固定する)
        そしてこれは他者の気や魔力に干渉する外気功というものだ。東洋武術でいとも簡単に相手を投げたり吹き飛ばしたりするだろう?
        魔力や気を引っ張ればそれに身体がついて行ってしまう…というわけだ。(ぼんやりと光を纏う手が、あたかもそこに実体があるかのように魔力を掴んでいる)
        -- ホンユウ 2010-03-20 (土) 00:12:07
      • あー…そういうのか、便利な力だよなー。その代わり使うには技術と積み重ねがいるって話だが
        っとと、確か合気道じゃなかったっけ?まぁ厳密には違うんだろうがアレと似たようなもんか…
        んじゃ、魔力を収めてみよう(引っ張られてる状態で魔力を抑えて見ながら) -- リュッケ 2010-03-20 (土) 00:32:30
      • ああ、私も完全に使いこなせるわけではないが…この程度ならばな。
        流派は違えど恐らく根本にある技術は似たようなものだろう。
        ……っと、くっ…!?(まだ掴める濃度に限界があるのか、ウナギでも掴むかのように何度も掴みなおす…が、徐々に拘束が緩まる)
        -- ホンユウ 2010-03-20 (土) 00:43:24
      • ハッハッハ、流石にないものは掴めまい!それではこれにておさらばだ!
        また会おう明智くん!(ポケットにブラの紐っぽいのが見え隠れしながら、窓から逃げて)
        (つかまる直前にあけたタンスから何かが盗まれていて) -- リュッケ 2010-03-20 (土) 01:06:18
      • くっ…誰が明智だ! ……って、ちょっと待て!なんだそのポケットからのぞいている物は!?
        (慌てて追うが間に合わず、窓から呆然と外を眺める中華娘)
        ま、まだまだ精進が足りない、ということか……!
        -- ホンユウ 2010-03-20 (土) 01:20:23
  • (浴槽でホンユウの花に擦り付けながら)……そうそう、騎士見習になることに決めたよ。
    随分上達したとは思うけど、僕の弓術もまだまだ。
    射撃の腕をもっともっと磨くつもりだ。 -- レスリー 2010-03-16 (火) 17:17:04
    • ん、は…っ! ……き、騎士…に?(嬌声を上げながら、レスリーの言葉に顔を見上げる)
      そ、そう…か。 ならばとことんまで…な?
      ふふ…私も精進しないとな。後ろばかり見てはいられない……(レスリーの背に腕を回し、微笑んで見せた)
      -- ホンユウ 2010-03-17 (水) 17:35:36
      • 素手では逆立ちしたって君に敵わないけど、せめて得意分野では驚かせたくて、ね?
        (見つめ合う瞳。充血した亀頭を柔らかな膣口にめり込ませ、何度も擦る) -- レスリー 2010-03-17 (水) 17:55:45
      • 私も…んっ、まだまだだ…… お互い、これからの成長に…期待、だな?
        ひゃ、ぅ…! 身体、だけではなく…技術の、成長を……!(擦られる度、物欲しげにひくつき、レスリーの竿に愛液を絡ませる膣口)
        (ともすれば挿ってしまいそうな危さに、理性と情欲とが不安と期待の間をせめぎあう)
        -- ホンユウ 2010-03-17 (水) 18:14:26
      • 幸いあの組織は技の達人が揃っているから・・・。・・・僕は、君が好き。姉妹という以上に。
        (白い肌、息衝く大きな胸、そして赤みがかった茂みに覆われた複雑な肉襞)
        (レスリーの興奮は最高潮に達している) -- レスリー 2010-03-17 (水) 18:27:56
      • なるほど…な。 私も違う師に師事してみるのもいいかもしれない…
        ……家族だからこそ、こうして出会えて…こんな関係になれたのかも知れない…
        (レスリーの言葉に少しの逡巡。しかし、その目を見つめ返し、頷いた)……だが、私も…レスリーの事が好きだ。 兄弟という以上に、一人の男として…
        -- ホンユウ 2010-03-17 (水) 19:12:17
      • 拳の達人なら、弓よりも見つかりやすいかもね。ああ!ホンユウ(答えを聞くと挿入してしまわないように注意しながら、力強く抱きしめる)
        (しかし先端からはとめどなく滲み出る愛欲の証。我慢の限界だ)
        (唇と唇が触れ合うような距離で、囁いた)・・・入れても、いい? -- レスリー 2010-03-17 (水) 19:42:10
      • いざとなれば…レスリーと共に騎士になるのも、悪くない…な。(熱い抱擁に胸を押し付けるように抱き締め返す)
        (押し当てられた先端がさらに密着し、その熱に身体が震え、吐息が漏れる)
        (答える代わり、目の前にあるレスリーの唇を吸い、恥ずかしげに頷いた)私も…もう、限界だ。レスリーが…欲しい。
        -- ホンユウ 2010-03-17 (水) 19:58:09
      • それもありだね(欲しい、という言葉を聞くと陽根はドクンと脈打ち、ひとまわりも大きくなったように見える)
        (少し覆いかぶさるようにしてゆっくりと先端を沈めてゆく)
        ・・・すご。・・・ホンユウの中ってこんなに。 -- レスリー 2010-03-17 (水) 20:03:35
      • (脈打つ振動が伝わり、さらに大きさを増したように見えるレスリーのそれがこれから入るのだと思うと、視線が釘付けになる)
        (未経験でかなり狭い入り口。埋まりこむ先端に吸い付くように締め付けながら、すぐに軽い抵抗感に当たって、みし、と軋むような感触が伝わる)
        あ、ぐ……レスリーのも、熱い…(少し呼吸を整え、力を抜いて、小さく頷く)
        -- ホンユウ 2010-03-17 (水) 20:22:07
      • 狭くって、温かくて、なんというかその・・・こんな気持ち良いこと初めて・・・だ
        (覚悟を決めたホンユウにもう一度口付けをすると・・・・・・処女を奪った) -- レスリー 2010-03-17 (水) 20:30:08
      • ふふ…気持ちいい…か。良かった……
        んぐ……う、ぁぁあっ…!!(口付けに微笑みながら、ぶつん、と弾ける感触。しがみつく腕に力が篭り、全身が紅潮して汗が噴き出す)
        (一度抵抗を突破すれば血の潤滑も加わって幾分スムーズに入り始める。しかし、鍛えている分そこに関わる筋力も強いのか、きつく狭く、レスリーの陽物を締め付けた)
        わ、私も…誰かが、中に…入ってくることが、こんなに熱くて、愛しい、なんて……思わなかった…(痛みと嬉しさに涙をこぼしながら、レスリーを見上げて微笑んだ)
        -- ホンユウ 2010-03-17 (水) 20:45:35
      • っ・・・締ま・・・!!(堅く抱き合う2人、陽根に伝わるあまりの心地良さ、ホンユウの甘い悲鳴に頭が沸騰しそうなほど興奮している)
        (愛しい気持ちで溢れんばかりに見上げてくる彼女に、優しい前後運動で応える)
        (ふと、揺れる豊かな胸に目が行き、その綺麗な乳輪を舐めると突起を口に含んでみた)
        (徐々に擦る速さを増していく)・・・痛い?平気? -- レスリー 2010-03-17 (水) 20:56:31
      • ……っ! あ、う…っ!(緩やかな前後動に胎内はざわめくような収縮で応え、幹には鮮血まじりの蜜が絡み、結合部を伝う)
        ぁ…!ん、んんっ…!(胸からの刺激に少し表情を和らげながら、レスリーの頭を掻き抱く)
        す、少しびりびりするが…もう、慣れた… それより、奥が…熱くて……っ。 ふぁ…っ!(その言葉通り、血よりも粘液の割合が増え、徐々に声にも甘いものが混じり始めた)
        -- ホンユウ 2010-03-17 (水) 21:12:55
      • (あまりの快感に負けそうになりながらも、辛うじて彼女の痛みの心配をする)
        (それでも、甘い声が聞こえてくればやや乱暴に膣の感触を味わい尽くし・・・)
        う・・・うっ!・・・(はっとして一気に陰茎を膣から出す。途端に精液が飛び散った)
        (独特な香りの体液は脈打つように放たれ、顔、胸の谷間、左胸、へその周り、赤みがかった濃い茂み・・・それぞれを彩る) -- レスリー 2010-03-17 (水) 21:24:23
      • (何度も出入りする熱い感触。少しの痛みこそ残ってはいたが、そこに混じる快感と、何よりも愛おしさに昂ぶってゆく)
        うぁ…! は、あぁ…っ!(直前に抜き出され、その刺激にも不慣れながら反応して軽い絶頂を覚える)
        あ、ふ…(続けて全身に受けた熱い迸りに意識を焼かれ、どこか恍惚とした表情のまま艶めいた吐息を漏らした)
        -- ホンユウ 2010-03-17 (水) 21:38:16
      • (精液で汚した姉妹の胸に顔を寄せる)
        ・・・・・・好き(まだ興奮は冷めていない。その証拠に彼の陽根はすぐに硬く、大きくなった)
        (2回目が始まるのは間違いない)
        (今まで、挿入はせずとも何度も性行為をしてきた2人。しかしついにこの日、お互い初めてのセックスを遂げたのだった) -- レスリー 2010-03-17 (水) 21:47:03
      • (胸に寄せられた顔。その頭を軽く抱き締める)
        ……私も…好きだ、レスリー…(火照ったままの身体、再び力を取り戻すレスリーのものに、まだ冷めやらぬ芯の疼きが強くなる)
        (若さに任せて再び求め合う二人。初めて家族としての一線を越えたその日は、新たな関係が始まった日でもあった)
        -- ホンユウ 2010-03-17 (水) 22:07:18
    • ●REC -- 2010-03-17 (水) 20:49:11
  • 「皆様お元気にされていますでしょうか…屋敷で生活を送る中、良くして頂いたホンユウさんには事の経緯を説明しておきたいと思います。…その前に先に謝らせていただきます、申し訳ありません。
    実は私はエリオルネッドの生まれではなく、たまたまヴィオレッタ様の亡骸の傍にあった手紙を拾った、貧民のみなしごでございます。
    私と過ごした日々を汚らわしく感じるかもしれません…その場合は下記の住所におります、現在は教会に厄介になっており、シスターをしていますがホンユウ様の考え次第では裁きも受けるつもりでいます。それでは…」(スラム街の教会の住所が記載されていた)
    -- 差出人不明の手紙 2010-03-13 (土) 06:58:53
    • ん…? この手紙は……(差出人の名の無い手紙だったが、読むうちに誰が出したものかはすぐに分かった)
      ……ヴィオレッタ、姉様……どこか他の兄弟姉妹とは違った雰囲気を持つ人だったが…そういうこと、だったのだな…
      ……汚らわしいなどと、思うはずが無い…「家族」に血の繋がりなど必要ない、気持ちで繋がっていれば…それで十分だよ、姉様。
      何より、無事なようで良かった…折を見て、姉様の本当の名前…聞きに行かねばな。(手紙の住所に目を通し、そっと懐にしまった)
      -- ホンユウ 2010-03-13 (土) 18:56:13
  • ……暑い(床に直に転がる) -- レスリー 2010-03-10 (水) 17:16:35
    • …流石にこの暑さは堪えるな……水浴びでもしたいところだ。(レスリーを扇であおぎながら、窓の外の強烈な日差しを眺めて苦笑する) -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 17:20:39
      • (上体を起こしホンユウと同じ方向を眺めた)…ん。今年はやけに暑い気がするね。水浴びかぁ…いいかも。 -- レスリー 2010-03-10 (水) 17:22:39
      • はは…コレくらいの方が夏らしくていいかもしれんが…な。
        ……えっと、それなら…その、一緒に浴びに行くか? いつも通りに…(タオルを二枚取り出しながら、少し頬を染めて問う)
        -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 17:28:31
      • 寒い夏は……それはそれで困るしね。(生唾を飲み込み)ど、どこに行こう?邸の中の? -- レスリー 2010-03-10 (水) 17:30:18
      • この夏の暑さがあるからこそ育つ作物もある…良し悪しだな。
        さ、流石に外で目立っても…困るな。いつも通りにあの部屋の風呂を借りようか?(タオルを手渡しながら、気恥ずかしそうにレスリーを見つめる)
        -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 17:39:18
      • 僕の故郷の山なら……目立たない川は幾つもあったんだけど…さすがに街中じゃあね。
        (タオルを受け取り、赤い瞳を覗き返して笑う)
        (そのまま手を引いて目的の「使われていない客間」へ移動) -- レスリー 2010-03-10 (水) 17:43:10
      • それに、この邸内でさえも噂になっているくらいだから…な。
        (いつも通りに客間を覗いて無人である事を確認すると、ドアにしっかりと鍵をかける)
        …よし、と。 はは…相変わらず、少し緊張するな。(脱衣所に入りながら、照れ隠しに苦笑するチビ)
        -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 17:51:49
      • (ホンユウが振り返ると、既に全裸にタオルで大事なところだけガードしているレスリーの姿が!)
        大分慣れた気もするけど……その(ますます女らしさを増すホンユウの身体に欲情してしまうのは仕方が無いらしい)
        (……じっと見つめる) -- レスリー 2010-03-10 (水) 17:57:19
      • ……っ!?は、早いな、レスリー…(驚きながらもそれなりにしっかりしたレスリーの胸板を眺め、視線はガードされている部分へ)
        あ、ああ…うん。私も…似たようなものだ…(視線を感じながら、脱いでゆく。服を脱ぎ落として下着姿になり、一度レスリーの方を窺って…)
        (下着も一息に脱ぎ落とす。豊満な胸が拘束を解かれて揺れ、白いお尻が露わになり、いそいそとタオルで隠す)そ、それでは…入ろうか?
        -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 18:06:55
      • だって、ゆっくり見たかったし(下着が外されるシーンを目に焼き付けるように見入る)
        (タオルで隠すまでに全部見えた。もう昂ぶってきているが……あくまで平静を装う)
        (しかし、レスリーの腰に巻いたタオルが形を変えているのは明らかだ)
        よし!シャワーを掛け合おうか!きっと涼しくなるよ(軽やかに浴室へ突入、シャワーのノズルを握る) -- レスリー 2010-03-10 (水) 18:13:06
      • そ、そんなに…見たかった、か…?(その言葉と、レスリーのタオルの形が変わっている事に何故か少し嬉しくなる)
        (頬を染めたままで軽く微笑んで浴室に入り、レスリーの提案に頷く)そ、それでは…まずは私に…か?
        ……で、では…頼んだ、レスリー。(後ろを向いて巻いたタオルを外し、無防備な背と尻を晒した)
        -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 18:55:46
      • 交互でなくてもいいかも。掛け合うのもね!(白い臀部に擦り付けたくなる衝動を堪えながら、その背にぬるめのお湯を勢いよくかける) -- レスリー 2010-03-10 (水) 20:47:25
      • ひゃ…っ!?(思ったよりもぬるくてピンと伸びる背)
        そ、そうか…なら私も…!(反対側についていたシャワーを手に取ると、振り向きざまに同じくぬるめの湯をレスリーに浴びせた)
        -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 21:23:11
      • わっ!?(顔から腹にかけて水流を浴びせられて、透けるタオル。楽しそうに目を閉じる)お返しだ(ホンユウのタオルを剥がそうと、タオルと肌の隙間に集中攻撃) -- レスリー 2010-03-10 (水) 21:41:52
      • はは、油断したな?(ニヤリと笑って見せながら、しっかりとタオルが透けた股間に視線を這わせ)
        あ、こら…っ。(胸元で片手だけで押さえていたタオル。濡れるとすぐに透けて張り付き、水圧に負けて捲れて行く)
        (負けじとレスリーのタオルめがけてぬるま湯を浴びせるが、大きな胸は隠し切れず既に片方見えてしまっていた)
        -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 21:56:16
      • (若さ溢れるそれは、やや透けたタオル越しに大きく反り返っているのが判る。涼しい顔をしていてもやはり男というものには抗えないものがあるらしい)
        ホンユウ、おっぱい出てるよ(にやりとしながら今度は下腹部のタオルを捲くろうと、腰やお尻に浴びせながら) -- レスリー 2010-03-10 (水) 22:01:14
      • レ、レスリーだって…もうそんなに。(透けた強張りを指差しながら、執拗にレスリーのタオルを狙うチビ)
        あ、もう…(張り付いたタオル越しに、以前より幾分濃くなった茂みとV字のラインがくっきりと浮き出る。やがてそこを覆うタオルも剥がれ、肝心の部分も丸見えになった)
        …っ、こうなったら…(用を成さなくなったタオルを思い切って外し、浴びせる事に集中し始めた)
        -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 22:12:08
      • (追撃、そして集中攻撃を受けて遂に剥がれるタオル、そこにはホンユウの指摘するとおり、以前より逞しくなった男性の象徴が天を衝いていた)
        ホンユウ、その……濃くなったね(まじまじとVラインを見る。冷たいシャワーは彼女の足に浴びせている) -- レスリー 2010-03-10 (水) 22:18:20
      • わ、私も成長しているということ…だと思う。うん。(少し恥ずかしげにもじもじと腿を擦り合わせながら、レスリーのものから視線を外せずに居る)
        そ、それに、その…分かりにくいが、胸や尻もほんの少し大きくなったんだぞ?
        レスリーも、その…前よりも大きくなってるような…(同じく、シャワーの水を外して大きさを確認しているチビ)
        -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 22:29:02
      • ま、まあ僕もちょっとは成長したと思う……ホンユウの成長、確かめてもいい?(そそり立ったまま迫るレスリー。ホンユウの腿に手を置き、少しだけ股を開かせる) -- レスリー 2010-03-10 (水) 22:33:36
      • あ、ああ…えっと、お手柔らかに…な?(少し冗談めかして言いながら、されるがままに脚を開いてレスリーを見つめる)
        (多少濃くなった茂みに隠されたそこは、既に少し熱く潤っている)
        -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 22:41:11
      • うん、それじゃ激しいのはやめておこう。そもそも、涼みに来たんだしね(茜色の性毛を指に絡め、弄ぶ。それから自分の唇を陰唇にくっ付けた) -- レスリー 2010-03-10 (水) 22:44:17
      • あ、いや…そういうわけでは……は…ん…!(恥毛を弄られながら恥ずかしげにもらすが、口付けられた瞬間、痺れのような快感が走ってふらつき、浴槽の縁に腰掛けた)
        レ、スリー…っ…(腿の間にレスリーの頭を挟むようにしながら、切なげな声を漏らす)
        -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 22:52:19
      • (柔らかいふとももに挟まれ、目の前には大輪の花。勃起は最高潮に、舌を膣に侵入させたり、割れ目を舐め上げた後、いったん顔を離す)
        ふ……は……。うん、すごく成長してる(今度は大きな胸に吸い付いた。右胸へ) -- レスリー 2010-03-10 (水) 23:10:28
      • んぁっ…!あ、ぅ…!(レスリーの舌が踊るたび、背筋が跳ねて愛液がレスリーの舌に絡む)
        ……ふふ、レスリーと…こういう事をしているせいかもな? ひゃ、んっ…!(吸いつかれるとすぐに硬くなる乳首。レスリーの頭を抱くように腕を回して身体を密着させた)
        -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 23:21:42
      • ホンユウの蜜…美味しい。こういうこと、かぁ(もっとしたい、と抱きしめられたまま音を立てて胸を吸う。次は左の乳首に吸い付き、舌で転がし、甘噛み) -- レスリー 2010-03-10 (水) 23:25:46
      • う…は、恥ずかしい…な。 ん、くぁ…っ!う、ん…!(レスリーの言葉に頷きながら、艶めかしい声が漏れ、背筋が跳ねる)
        (やがて興奮に肌は朱に染まり始め、腕と脚に力が篭ってさらに強く体が密着し、擦れあい始めた)
        -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 23:38:26
      • 恥ずかしがるホンユウもかわいい…よ(口に含んだ乳首をチュッと吸う)
        (抱きしめ返す腕。きめ細やかな姉妹の肌と擦れあう陽根。その先端からは透明なものが滲んでいた) -- レスリー 2010-03-10 (水) 23:43:33
      • そ、んな…っ。ふぁ!あ、は…!(可愛い、と言われると鼓動が高鳴り、より感じてしまうのか大きくなる震えと声)
        えと、レスリー…? 私も…その、レスリーに…したい…(肌に触れる熱く硬い感触に、少し視線を逸らしながら囁くように)
        -- ホンユウ 2010-03-10 (水) 23:56:16
      • う、うん……それじゃあお願い(豊満な胸を堪能して今にも射精しそうになりながら、首を縦に振る)
        (そして反り返ったそれを姉妹の目の前に……)え、と。お口、で?それとも……(さっきまで吸っていた大きな胸、そして茜色の茂みに視線を這わせる) -- レスリー 2010-03-11 (木) 00:00:49
      • えぇと…なら、まずはこっちで…っ。(目の前に突きつけられたモノを潤んだ目で見つめ、その幹を豊満な胸の谷間へと挟み込む)
        ん…はぷ…(さらに、谷間から突き出た先端を咥え、舐め回すように舌を這わせた)
        -- ホンユウ 2010-03-11 (木) 00:07:50
      • あ……柔らか……イ゙ッ!?(鈴口に舌が触れるとどろり、と先走りの液が溢れ出す。苦い)あっ!出るっ……(ビクンと脈打つ陰茎) -- レスリー 2010-03-11 (木) 00:15:19
      • ん…んんんっ…!(舌の上に広がる独特の味に少し眉を顰めながら、不慣れながら丹念に胸で扱き、舌を絡ませる)
        (上目遣いにレスリーを見上げ、脈打つのを舌と胸で感じ取りながら、さらに強く挟んで吸い上げた)
        -- ホンユウ 2010-03-11 (木) 00:22:28
      • (されるがままに、快感を貪る……ピンク色の乳輪、柔らかく挟んでくれる乳房、美少女といえる容貌の女の子が己の勃起したものを、挟んで舐めてくれている……ぎこちない動きが却って射精を促し……小さく呻くと尿道を通った白い液を姉妹の口内に撒き散らした。粘性が高く、べっとりと絡みつく) -- レスリー 2010-03-11 (木) 00:27:56
      • んぐ…っ!? ん、く…こく…っ。(口腔に撒き散らされる熱い迸り。苦味と絡みつく濃さに少し苦しげに息を漏らしながら、飲み込んでゆく)
        (射精が終わったあともしばらく咥えたままでチロチロと擽り、ようやく口を離した)ん…けほ…っ。レスリー…溜まってた…のか?
        (口の端に粘液をこびりつかせたまま、少しむせて苦笑まじりに顔を見上げる)
        -- ホンユウ 2010-03-11 (木) 00:40:58
      • 溜まってたというか、溜めてたというか……(中腰になってぎゅっと抱擁。亀頭がホンユウの恥毛に触れる) -- レスリー 2010-03-11 (木) 00:46:34
      • はは…それなら、期待に添えただろうか…?(体の間で胸が押しつぶされ、乳首の感触がレスリーの胸板に伝わる)
        ん…まだ、元気…みたいだな…?(亀頭が触れると少し身を揺する。柔らかな恥毛が亀頭を擽り…少し期待するような潤んだ瞳がレスリーの目を覗き込んだ)
        -- ホンユウ 2010-03-11 (木) 00:57:32
      • (2つの硬い感触、ざわざわとした感触にすぐ臨戦態勢に戻る。さすが、若い)
        添えたどころか期待以上だよ(続けよう、という言葉の代わりに行為で示す)
        (ホンユウの額にキスをすると、先端を再び陰門へとこすりつけて……)//半端かもしれないけど……ここで中断ということでー!おねがいします -- レスリー 2010-03-11 (木) 01:05:34
      • (再び元気になって下腹を押し返す感触に、少し赤くなりつつも嬉しそうに笑みを浮かべる)
        その…まだあまり上手くないから…な。でも、そう言ってもらえたなら…(額へのキスに目を細め、脚の力を抜く)
        ふぁ…ぁ…(擦り付けられる先端にべっとりと絡む濃い愛液。その様子をどこか恍惚とした目で見つめている)//了解しました!また後日!
        -- ホンユウ 2010-03-11 (木) 01:23:04
  • ホンユウ、苺のケーキでも食べない?(片手に箱を持って) -- レスリー 2010-03-05 (金) 19:14:58
    • ああ、レスリー。 …ふふ、そうだな、一緒に食べよう。(椅子を勧め、紅茶の用意をはじめながら笑顔で答える) -- ホンユウ 2010-03-05 (金) 20:18:33
  • うーむ…元気がないな…まぁ最近ここの家の報告がよく上がるしなー…
    よしホンユウ、これでも飲んで元気だしてくれ…(マカビンビンという名の栄養ドリンクを差し出して) -- リュッケ 2010-03-01 (月) 20:09:26
    • ん…? ああ…すまない、顔に出てしまっていたか?(自分の頬を軽く叩き、笑顔を戻す)
      随分人も減ってしまった今、残ったものが頑張らねばならん…それは、分かっているのだが…
      ……うん? 栄養ドリンク…か?……な、名前的に私が飲んで効くものなのか、これは…?(少し赤くなりながらマカビンビンを眺めるチビ)
      -- ホンユウ 2010-03-02 (火) 02:37:54
      • (さらに今月かなり減ったようで、無理はするなよーと気づかいながら)
        うん?…ハッハッハ、マカの抽出液が入ってるだけで全然普通の栄養ドリンクだぞ?
        むしろ…ホンユウは何を心配して、何で赤くなってるか知りたいもんだな(ニヤニヤと笑って) -- リュッケ 2010-03-02 (火) 19:19:07
      • (心持ちさらに落ち込んだように見える顔のチビ)
        い、いや、それはだな!? ……な、何がビンビンになるのかと…(小声でぶつぶつ)
        し、しかし、マカ……漢方のようなものか。 ふぅむ…(ラベルの成分表などをしげしげと眺める)
        -- ホンユウ 2010-03-02 (火) 21:36:17
      • (憔悴してきてるなー、と帰るべきか続けるべきか迷いながら)
        ハッハッハ、なら一度飲んでみればいいんじゃないか?元気になるのは確かだぞ?
        (ラベルの成分も精力がつきそうな名前が並んでる以外は成分自体はよさそうな表示がされていて) -- リュッケ 2010-03-02 (火) 21:41:38
      • (大きく息を吐くとぶんぶんと首を振り、マカビンビンの封を切るチビ)
        ………ん。(匂いを嗅いで眉を顰めたが、一気に中身を飲み干した)
        ……何やら…本当、効きそうな味…だな。(栄養ドリンク特有の後味の悪さに苦笑しながら、リュッケを見る)
        -- ホンユウ 2010-03-02 (火) 22:06:11
      • おー…いい飲みっぷりだが、一気にいったかー…(小さく歓声をあげながら拍手して)
        まあ良薬口苦しとも言うだろ?まぁもっと元気の出るのもあるにはあるんだが
        (そんな雑談をしながら、火照るかどうかを見守って) -- リュッケ 2010-03-02 (火) 22:11:18
      • う、うん…?分けて飲むものでもないだろう?(もう一度空き瓶のラベルを不安そうに見直し、首を傾げるチビ)
        ああ、これならば効きそうだ。……しかし、体の疲れと心の疲れはまた別…だからな、難しいものだ…
        (話すうち、幾分血色のよくなる顔。少しは効いてきたようだ)
        -- ホンユウ 2010-03-02 (火) 22:21:40
      • 独特な味が苦手で、一気にいけない人も多いからな…まぁどっちも疲れてるよりはましってもんだ
        さてと、元気も多少出てきたみたいだし俺はここらで帰るとするかー…辛いだろうが、負けるなよ(ぐっとサムズアップして)
        あ、もう一本おいとくから…彼氏さんを元気つけたい時に使ってもいいからなー(今度は親指を指の間に入れる妙な握り方をしてから帰って) -- リュッケ 2010-03-02 (火) 22:25:21
      • そうだな…病は気からとも言う。ならばその逆もまた然り、だ。
        ああ、ありがとうリュッケ…少し楽になった。 落ち込んだままでは自分の命も危くなる、勿論だ。(サムズアップに力強く頷き返し)
        …うん?(リュッケのフィンガーサインに一気に赤くなる顔)やはりそっち方面の栄養剤か! くっ…!(言い返す言葉も思いつかず、帰ってゆくリュッケをただ見送るチビ)
        …………(意識し始めるとプラシーボ効果も相まって、妙な火照りに襲われたのだった)
        -- ホンユウ 2010-03-02 (火) 23:16:05
  • リーカまで死んでしまった。妹ができて喜んだのも短かったなぁ……。
    父上の血はまだまだ絶えないだろうけど、なんとも、ね。………ホンユウと一緒に故郷、帰りたくなっちゃったよ。 -- レスリー 2010-02-28 (日) 17:01:10
    • リーカ…私はあまり言葉を交わせなかったが……そう、か…
      もう、一時期の半数以上がここには居なくなってしまった…(寂しげなレスリーに寄り添うようにしながら、嘆息する)
      故郷に…? それはつまり、その……?……それも…いいかもしれないな。(少し照れながら、小さく頷いた)
      -- ホンユウ 2010-02-28 (日) 19:18:27
      • まだ君も、ナブナザ兄様もエウロパ姉様もいるし、もう少し頑張れるとは思う。
        (こちらも照れながらホンユウの手を握る)うん、そういうこともありかな、ってね。 -- レスリー 2010-02-28 (日) 23:52:13
      • ああ、私もまだもう少し頑張るさ。ここに来た理由はもはやどうでもいいが…まだ、ここに居る理由はあるからな。
        ……はは、少し…恥ずかしいな。だが…うん、嬉しい。 もしその時が来たら、私は何処へでもついて行こう。
        (レスリーの手をしっかりと握り返し、はにかんだ笑顔で応えた)
        -- ホンユウ 2010-03-01 (月) 00:17:40
      • (その表情に、その答えに思わず抱きしめてしまった。それは複雑な感情。兄妹に向ける以上の愛おしさ混じり) -- レスリー 2010-03-01 (月) 00:22:21
      • ん……(抱き締められると、何となく思いが伝わるような気がして、抱き返す)
        レスリー…(しっかりと抱き合ったまま、名を呼ぶ。困惑や恐れの無い、澄んだ声で)
        -- ホンユウ 2010-03-01 (月) 00:35:19
      • ……ホンユウ(無心に応える。こうしているときが、彼にとって最も安らぐひと時だった)
        ……部屋の鍵、かけたかな。また心配になってきた(ぎゅっとしながら) -- レスリー 2010-03-01 (月) 00:38:47
      • ん、鍵は……うん、大丈夫なようだ。(抱き締められたままドアの方を確かめ、少しおかしそうに笑う)
        …とはいえ、何故か妙に噂になってしまっているが…な?(目を見合わせ、苦笑まじりに)
        -- ホンユウ 2010-03-01 (月) 00:44:34
      • (ごく近い距離で目を合わせながら)まぁ、あからさまに怪しいしねえ?Hしてるのも気付かれてるかな -- レスリー 2010-03-01 (月) 00:47:44
      • あ、はは…まぁ、他にも怪しい兄弟姉妹は居るわけだし…
        何処まで進んでるかは知らないが…やはり、血筋のせい…だろうか?
        (唇が触れそうなほど近くにあるレスリーの顔に少し頬を染めながら)…今日も、するか?
        -- ホンユウ 2010-03-01 (月) 00:54:13
      • 父上は奔放すぎるんだ。僕らもか。
        (お互いの息がかかる。ホンユウ特有の、女の子の香りにクラクラする)
        ……ホンユウは……したい? -- レスリー 2010-03-01 (月) 00:59:11
      • (レスリーの問いに、頬を掻いて目を細める)……ずるいな、レスリーは…
        (答える代わり、唇同士がギリギリ触れるか触れないかの位置、頬に口付けて共にベッドへと倒れこんだ)
        -- ホンユウ 2010-03-01 (月) 01:13:02
      • (なだれ込んだベッドの中、彼女の乳房を露出させ、乳輪と乳首に何度も舌を這わせた)
        (そして下着に手をいれ、性器を弄ぶ。今夜も、遂に男性器を女性器に挿入することはなく……)
        (それでも互いのものを擦り合わせ、あるいは唇と舌で貪るように舐めて、何度も登り詰める2人) -- レスリー 2010-03-01 (月) 01:19:25
      • (レスリーの愛撫に反応しながら、甘い声を上げてレスリーの性器にも手を伸ばす)
        (それは既に、練習と言うよりも恋人同士の睦み合い。ただ唯一、最後の一線を超えないだけの…)
        (自分が嫌っていた胸も使い、互いを何度も絶頂へと導き…そして、共に泥のように眠るのだった)
        -- ホンユウ 2010-03-01 (月) 01:32:47
  • ホンユウ、これ(入浴剤の詰め合わせを持ってくる。どうやら饅頭のお礼らしい)
    (ミルクや薔薇のエッセンスなど色々な種類がある。柚子の入浴剤は姉妹を思い出して哀しいので入れてなかったようだ) -- レスリー 2010-02-24 (水) 02:55:56
    • ん、これは…ああ、そうか。(チョコ饅頭のお返しだと分かると少し照れ臭そうな笑みを向ける)
      しかし入浴剤とは…はは。(柚子が入っていない理由を何となく察し、あえて少し明るく振る舞ってみせる)
      -- ホンユウ 2010-02-24 (水) 20:54:46
  • ほんゆー、ほんゆー。っと、歳近いのにちゃんと話すの凄い珍しい事態のような気がする(微妙に緊張してか頭を軽くかき)
    それはともかくとして、来月の仕事が一緒みたいね。他にも同じ姓があるけどまぁこれはよくあること、かしら…ま、怪我しないように頑張りましょう。よろしくね -- シセル? 2010-02-19 (金) 20:51:22
    • シセル…だな。そういえばあまり言葉を交わしたことがなかったな…
      クイニィは…以前この屋敷に居たのだが、独立して出て行ってしまったらしいな。 ああ、こちらこそよろしく頼む。
      -- ホンユウ 2010-02-19 (金) 21:27:22
  • エリオルネッド邸は本当に大きいなあ…あ、ここかな。こんにちわー挨拶回り中のカリュートといいますー。
    えーと冒険中ゲートを使って出てきた方の所に挨拶にいくって事をやってて。自分の見識を広めるのと一緒に、ゴルロア学園の宣伝をやってて。
    これ手土産のお団子と学園のパンフです、どーぞっ。 -- 加硫 2010-02-17 (水) 20:42:27
    • 冒険中ゲート…この街には不思議な物が多いな。三年たっても慣れない物が多い…
      私はホンユウだ、よろしくカリュート。 ゴルロア学園か…以前にもパンフレットがこの屋敷に届けられていたな。
      (団子とパンフを受け取りながら)これはご丁寧に…どうも。 ふむ…とりあえず目を通しておくとしようか…
      -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 22:33:01
      • ギルドに登録してある人の名簿をランダムで出してくれるシステムなんだ、酒場の隅においてあるよ。
        冒険に必要な知識を先輩方が教師として教える場所なんだ、後はクラスメイトとの交流を通して友達づきあいの輪を広げる場所かな。
        入学は来年の二月だから一度考えてみてね、それじゃあっ。 -- 加硫 2010-02-17 (水) 23:08:23
      • ほう…なるほど、私もまた使ってみるか。
        ……ふむ、冒険者の養成学校といったところか…最近出不精になりがちで少々難しそうではあるが…むぅ。
        ああ、ゆっくり考えてみる事にする。ありがとう。
        -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 23:27:28
  • よー、ホンユウ。あれ以来っぷりになるが、元気にしてたかー?まぁ酒場で頑張ってるって事は聞いてはいたが
    (前回セクハラして帰ったが、気にせずにいつもどおりに来ながら)
    あぁ今日はマッサージはしないぞ?してほしいのならするが…今日はちょい質問があってな -- リュッケ 2010-02-17 (水) 18:56:35
    • ああ、リュッケ…か。(思い出して微妙に赤くなりながらも部屋に招き入れるチビ)さ、酒場で……?
      あ、いや…マッサージは遠慮しておく。うん。(反射的に胸を庇いつつ)
      ん、質問……?一体何のことについてだ?
      -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 22:01:23
      • 誰がどんな称号を取ったとか…誰が帰ってこなかったとかが分かるからな、酒場は(後半は言いにくそうにしながら)
        ハッハッハ、知ってるか。ホンユウ…そうすると胸が強調されることになって、逆にエロいんだぞ?(笑って指摘して)
        …あれ、何だったっけ。ちょっと待ってくれ、度忘れした… -- リュッケ 2010-02-17 (水) 22:25:57
      • ……なるほどな。確かに…様々な情報が…嫌でも飛び込んでくる場所だからな、あそこは。
        ……っ!?そ、そうなのか?むぅ……(手をどこに置いたものか思案し、結局腕を下ろす)
        なっ…!? はは…全くもう。流石にボケるような歳ではあるまいに。
        -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 22:46:31
      • 全くだが…でも、知らないでいるよりは知った方が色々と助かるしな…ちなみに色恋も割りとすぐに分かるぞ?
        ってそうだそうだ!思い出した…ホンユウって付き合ってる男性とかいるのか? -- リュッケ 2010-02-17 (水) 22:52:46
      • …確かに、な。死亡以外にも引退の報も聞けるし…ま、まぁその、下世話な噂というか、情報源としても役には立つ…な。
        なっ……!?何だ唐突に…?(突然の質問にさらに赤くなり)…その、つ、付き合ってる…と言うほどの相手ではないが…懇意にしている相手ならば…その…
        -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 23:23:04
      • ハッハッハ、冒険者だって人の子だしな。まぁ人でないのも大勢いるんだからそれは言わないでおくとして
        まぁ普段生きるか死ぬかって依頼をこなしてるんだから、恋愛に興味を持つのも分かるって話だけどな
        ほらよく言うだろう、生死のはざまを生きていると子孫を残したくなるって(笑って言いながら)
        ほー…まあホンユウは可愛いし色気もあるしなー、男が放っておかないか…で、どこまでいったんだ?(ニヤニヤしながら聞いて) -- リュッケ 2010-02-17 (水) 23:27:05
      • この町でも相当数の冒険者が集う場所だろうしな…
        種を残そうとする本能という奴か…確かに色々と噂は聞くが……
        ど、どこまでと言われても…だな……い、一緒に風呂に入る程度…だ。(耳まで紅潮しながら小声で)
        -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 23:53:50
      • まぁ、その割に冒険者は産休ってものがないからな。女が引退しないと勇気がいるが
        ちなみに俺は、既に3人の子供を作ったりしたぞ。子供はいいもんだ(笑顔でサムズアップしながら)
        おーっ、そりゃ凄い。と言うことはもうセックスもしてる訳か(当然そういうことだと思って)
        そんなホンユウにプレゼントを持ってきてやったぞ!確か…(カバンの中に手を突っ込んで) -- リュッケ 2010-02-17 (水) 23:58:41
      • そうらしいな…この街では昔から妊婦であっても平気で冒険に出すと聞いた。
        な、なんと言うか…精力的だな、リュッケは。しかし、子持ちでこれとは嫁泣かせな……(思わず額に手を当てて)
        セ、セッ…!?い、いや流石にまだそれは、その……いやしかし、その手前くらいまでは…(思いっきり言われて頭から湯気を上げるチビ)
        プ、プレゼント!?なんだか嫌な予感がするのだが……
        -- ホンユウ 2010-02-18 (木) 00:09:16
      • まぁそれでも死亡率はむしろ低いって話だし…連帯感やら何やらで、意外と考えられてるのかもな?妊婦自身は大変だが
        ハッハッハ、嫁泣かせなのは理解してるがその分愛してもいるから大丈夫さ(笑って言いながら)
        手前かー…なるほどなー…なら、やっぱりこれが必要だな!(カバンからコンドームの箱を取り出して)
        ちょっと厚みがあるタイプで物足りなさはあるかもしれんが、破れる心配はないぞ -- リュッケ 2010-02-18 (木) 00:17:40
      • だろうな…そうでなくとも目立つものだからな、妊婦は。 しかし冒険が原因で流産などといった事がないとも限らないが…よくやるものだ。
        …寛容な相手と巡り会えて、本当に幸せ者だな、リュッケは…
        な…っ!?そ、それは、そのー……いや、物足りなさとか言われても!?
        し、しかし、流石にこれを使うような事に……(とは言いつつもちゃっかり受け取って眺めている)
        -- ホンユウ 2010-02-18 (木) 00:28:53
      • 逆に言うと…そうまでして欲しい、と思ってくれてる証明って事になるかもしれんなー
        …まぁ男の方は孕ませるだけで証明どころか、ただの考えなしの可能性もあるのが情けないところだが
        おぅ、幸せものだぞ!その自覚は十分にしてる…って、なんだ?使う気はないのか?…あぁ、なるほど
        つまりホンユウはゴムなんか必要なしでOKと…(思わずホンユウの体を上から下まで眺めて) -- リュッケ 2010-02-18 (木) 00:41:25
      • こと妊娠で割を食うのは女ばかり…だな。私が同じ状況でもきっと冒険に出るだろうが…(少し想像して、それを振り払うように頭を振る)
        い、いや待て!まだその、これが必要な段階になっていないというかだな!?
        そう簡単にそういう関係になって良い相手ではないというか、その…(尻すぼみに小さくなる声。コンドーム持ったまま)
        -- ホンユウ 2010-02-18 (木) 00:54:56
      • うん?要領を得ないな…ふんふん、そういう関係になっていい相手ではない…なるほどな
        そんな事気にしなくてもいいのに、俺は妻子ありでも問題ないぞ(おそらく分かってあえて上着を脱ぐ振りをして)
        まぁ大体分かるが…どんな間柄でも恋愛ってのは一度燃えると消すのが難しいからな
        あまり世間体やら常識やらに縛られて不幸にはなるなよ?…まぁ俺は縛られなさすぎなんだろうが -- リュッケ 2010-02-18 (木) 01:06:02
      • い、いや!いやいやいや!ち、違うぞ、うん!(脱ごうとするリュッケに焦りながら必死に否定)
        …あ、ああ……実際、まだ少し…分かりかねている状態だ…
        ……いや、本当は分かっているのかもしれない。ただ…その常識や世間体がブレーキをかけているのだろうな……(苦笑を浮かべ、ぽつりと呟く)
        -- ホンユウ 2010-02-18 (木) 01:21:58
      • なんだ、全然脈なしなのか…俺はOKなんだがなー(ちょっと残念そうに羽織りなおしながら)
        まぁ、なんにせよ焦らない事も大事だが…ゆっくりもしすぎるなよ?冒険者は油断してると、後悔する事になるからな
        (リュッケなりに色々と経験してきた事もあって、割と真面目に助言して)
        …さてと、んじゃそろそろ帰るかー…(言いながら座っているホンユウの脇を通り、くるっと回ると後ろから抱きしめようとして) -- リュッケ 2010-02-18 (木) 01:36:22
  • いや…うん、流石に妻帯者相手にはな。それに、何人もとそういった関係には…
    ……いつ死んでもおかしくないのがこの稼業だ、分かってはいる……(神妙な面持ちで俯き、少し考えに耽るチビ。相変わらずコンドーム持ったままで)
    …ああ、またな、次会うまでには、この気持ちにも決着がついているといいのだが。(リュッケの挙動も知らず、座ったまま不用意に振り向くチビ)
    -- ホンユウ 2010-02-18 (木) 02:03:40
  • そうかー…まあそれならば仕方ない、セックスはなしだな!だがまだ恋人が確定でないなら…
    んー…やっぱりホンユウの胸は気持ちいいなー…(振り向いても気にせず椅子ごと抱きしめて)
    (右手は力強く腕を巻き込んで、左手は身動きを止めるよりも乳房を揉む行動を優先させて)
    (以前揉んだ時よりも、たぷたぷと手の中で転がすようにこねながら//時間も遅いし明日か追い返し締めでいいぞー)) -- リュッケ 2010-02-18 (木) 02:12:03
  • と、当然だ!まだ……その、け、経験もないわけだし…
    ……ひゃ…っ!?こ、こらっ…やめ、ん、くふ…っ!
    (刺激に身を捩るが以前よりも反応に落ち着きがある。練習の成果が出ているようだ)
    この…っ!(腕をふさがれているので必然的に反撃は頭…身長差から顎を打ち上げるような頭突きになった)
    -- ホンユウ 2010-02-18 (木) 02:48:58
  • うん?ならおいちゃんが始めての男になってやろうかー?優しくするぞー?(笑って言いながら)
    そう言われてもこの乳房の魅力には購いがたいものがあってなー…(甘い声を聞きながらぐにぐにと揉んで)
    まぁ時間も遅いし、そろそろひきあごふぁっ!(ガチンと顎を強打しながら、後ろによろめいて)
    …ナイス、頭突きだ。まあ冒険も私生活も、頑張れよー(顎を痛そうに摩りながら帰って) -- リュッケ 2010-02-18 (木) 02:56:41
  • え、遠慮させてもらう…!さ、最初は、その…ちゃんと、相手に…だな…(恥ずかしそうにしながらもはっきりと)
    はー…っ、はぁ…っ、ふ、ふふ… 触れるのは構わないが反撃は覚悟する事だ…!(赤い顔のままびしっと指差して強がるチビ)
    ああ、頑張るとも。またな……って、これ、どうするべきか…(手元に残されたコンドーム。とりあえずベッド横のサイドテーブルの引き出しにしまう事にした)
    -- ホンユウ 2010-02-18 (木) 03:20:07
  • やぁ、ホンユウ。お茶が入ったぞ(何故か気が付くと他人の部屋で堂々とお茶を淹れている理不尽姉だ) -- 風切 2010-02-17 (水) 00:17:58
    • ああ、ありがとう…………姉様!?(何の気なしに茶を受け取って、一口。遅れて気付いて吹きそうになりながらも何とか飲み込み、姉を見る)
      ……い、いつの間に!?……姉様はニンジャとかいう奴ではないのかと時々思う…
      -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 00:26:10
      • ははは、ホンユウは冗談が上手いな。私は乱破者の訓練など受けていないよ(アッハッハ) …だんだん私も師匠に似てきたかもしれない
        まぁ、そんな事よりお煎餅も持って来たぞ。食べよう食べよう(パリパリ) -- 風切 2010-02-17 (水) 00:40:21
      • と、とは言っても、その神出鬼没さは…むぅ。(どこか腑に落ちない表情で煎餅を受け取り、良い音を立ててかじり始める)
        しかし、姉様の師匠……どんな方なのだろう。(茶を啜りながらぽつりと)
        -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 00:51:21
      • 深く考えたら負けだぞ(言ったら負けなセリフを吐きつつお茶ズズズ) うむ、こちらの言葉でいう「はぁふえるふ」の方だな。一見、そこらの一般人と変わらなく見えるのだが…そうだな、私では百本に一本も取れないな
        …ところで、セシリー姉さんから何か相談を受けていたそうじゃないか(姉のいる部屋の方角を凝視しながら) -- 風切 2010-02-17 (水) 00:59:57
      • そういうものか… ふむ…ハーフエルフ…東洋に住んでいるというケースはあまり聞かないが…気付かないだけだろうか。
        しかしそれほどの実力者とは…会ってみたいものだ。(興味をそそられたようで、茶を啜りながらぐっと拳を握る)
        ……っ!?そ、その諜報力、やはりニンジャではないのか…? そ、相談、というか私の体験談を聞かれた程度だ…
        特にこれといって悩みを相談されたわけでは…
        -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 01:24:57
      • うむ、私の周辺では長耳族と呼んでいてな、森や山の奥深くにひっそりと住んでいた…そういえば、中国地方で類する種族は効かなかった気がするな(ズズズ) ははは、偶にこの屋敷にも様子を見に来てくれるんだ。機会が合えば会えるだろうさ(苦笑)
        その辺りは私ではなく、この屋敷に勤める女中を疑うべきだな(ニヒヒ) そうか?おかげでだいぶ姉さんも吹っ切れていたような気がするが…(さらに目を凝らして姉部屋を眺めつつ) -- 風切 2010-02-17 (水) 01:32:46
      • ……この屋敷にも来ているのか? むぅ…全く気取らせないとは、やはり草の者の心得があるとしか…
        女中…か。一応私達も痕跡は消して…あ、いや……(こほん、と咳払い一つ)しかし、そうだとすると…セシリー姉様も、誰かに恋を…?
        (若干赤くなりながらもそこは年頃の少女。少し気になる様子で呟き、茶を啜る)
        -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 01:44:38
      • まぁ、ある程度の武芸の熟練者なら、隠行は自然と身について来る物らしいが。そう言えば酒場にもまた乱破が増えていたな…(パリパリ)
        …心得がある物でないと、後を全て消して回るというのは難しい物らしいからな… …避妊にだけは気を使うんだぞ?まだホンユウは若いんだから(優しく肩ぽむ)
        ……うむ。まぁ、お姉さまも何気なく良い年だからな。悪い事ではないだろう、うん(重々しく頷く三十路前彼氏無し) -- 風切 2010-02-17 (水) 01:55:36
      • ……確かに、私の師父もそうだった…一見、どこにでも居そうな好々爺にしか見えない方だったが…そうか、私も精進せねばな。
        わ、私たちの清掃程度では、専門家である彼女らの目は誤魔化せない…ということか。 ひ、避妊っ!?(肩を叩かれ、思わず素っ頓狂な声が出る)
        …わ、私たちはその、まだ…だが、うん…気をつけよう……(俯いて頭から湯気を出すチビ)
        そうか…セシリー姉様もか。実ると…良いな。 風切姉様はまだ…良い相手は居ないのか?(割とストレートにざっくりいくチビ)
        -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 02:05:44
      • …そうだな。私達もまだまだだな(苦く微笑み) ま、ホンユウの成長は、まだまだこれからという所だからな。楽しみにしているよ
        …ふむふむ(そっかー考える所までは来ているのかー、とカマかけで確信を得る姉だ) ………ごふぅっ!?
        (フラリ、とドテッ腹に銃弾受けたように背後へよろめく駄姉) …ふ、ふふふ、わ、私はもうずっと根無し草な生活だからな…付き合う物好きなどいる筈もなし。これでいいのさ、ふ、フフフフフフフフフフフフf… -- 風切 2010-02-17 (水) 02:16:27
      • ああ、まだまだ…師父の域には程遠い、お互いに頑張らねばな。(ぐっと拳を作って力強く微笑み)
        あ、その、うん…(よもやその寸前まで行き、覚えていないが夢の中ではそれ以上もしたらしい事など言えるはずもなく…ふらりとよろめく姉にさらに気まずさが増す)
        ……あ。 も、申し訳ない…だ、だがしかし、姉様は綺麗…だと思うぞ。それに行動力もあるし…だな。
        き、きっとそのうち良い相手も出来るはずだ、うん。(あたふたとフォローを試みるチビ)
        -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 02:25:47
      • フフフフフフ、そう慰められ続けてはや10年…いいんだ、私はこのまま独り寂しく伴侶のいない人生を送るんだフフフフフ…ホンユウはこうなってはいけないぞ…?(くたばる寸前の顔で優しく頬を撫でたりする やがて手の力も抜けて パタリ)
        …まぁ冗談はともかく(ムクリ) 姉さんもそうだが、まぁ深く考えずに良い関係を楽しむといい。私の故郷では異母兄弟でもくっつく事がままあったしな(頭なでなで)
        と言う訳で、お休みホンユウ。ではっ(追及が厳しくなる前に逃げた駄姉だ) -- 風切 2010-02-17 (水) 02:32:40
      • う…そ、そんなにか…?姉様、しっかり!(倒れる姉になんとも言えない表情で)
        ……冗談?えっと、それは…つまり? …っ、そうなのか…ああ、こういうと変かもしれないが…頑張ろう。
        あっ、姉様!? ……うまく誤魔化されたような気がしたが…どうなのだろう。(姉の逃げた先を眺めながら、ぼんやりと思考を巡らせていた)
        -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 02:46:13
  • ホンユウ、少しいいかい。申し訳ないけど、庭の木人の耐久が限界に来てるみたいなんだ。
    いい加減修理しても怪しいところまで来てるから、よかったら簡単に製法を教えてくれないかな。 -- アルテュール? 2010-02-16 (火) 22:13:12
    • ん、もうそんなにか… ああ、作り方は割と簡単だ。
      まず台座に太めの丸太を立てて、だな…(紙にペンを走らせ、図解を描き始める。かなり下手な絵だ)
      -- ホンユウ 2010-02-16 (火) 23:32:37
      • 調子に乗ってたらつい、ね。できるだけ無駄な廃棄物は減らしたいし、極力直しても限度があるもの。
        ふむふむ……(完成図を見て半笑いになってしまい) 半分くらいは理解できた、と思う。がんばって作ってみるよ。
        ところで……(ひそひそ) レスリーとはどうなの? -- アルテュール? 2010-02-17 (水) 00:27:35
      • はは…修練に熱心なのはいい事だ。私も負けてはいられんな…
        …まぁ、とどのつまりは殴る胴と頭、手足のついた案山子だ。こうでなくてはならないというものではない。(自覚はしていないのか少し得意気に)
        ん…な、なっ!? う、噂になっているとは聞いたが…もうこんなに伝播しているのか…!?(訊ねられると真っ赤になって慌てだすチビ)
        -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 00:38:26
      • いやだって……ねえ。周囲の目もあるけど、悪いことではないと思うから、がんばってね。(深く追求される前に脱走した) -- アルテュール? 2010-02-17 (水) 00:41:03
      • あ、いや、その……が、頑張ってといわれても…あ、アルテュール!? ちょっと待て…!
        ………こ、これはもう…屋敷中に知れ渡っていると言っても過言ではない…か。(アルテュールが逃げた後、赤いままで呟くのだった)
        -- ホンユウ 2010-02-17 (水) 00:54:16
  • やぁ、借りてた刀を返しに来たぞ兄弟
    面白い造りの割に製法が単純でな、練習がてら何本か余計に作ってみたんだが……よかったらどうだ、使ってみてくれないか?
    (刀身の分厚いのから薄いの、槍のような長柄を据えたものなど5本ほど取り出して見せながら) -- ブリジット 2010-02-12 (金) 19:21:24
    • ああ、ブリジット。調子は……って、これはまた…凄いな。(いくつも取り出される柳葉刀に目を丸くする)
      うむ、軍用の武器としての側面もある。さらに東の倭刀…カタナとは違い、単純かつ安価で作れるようになっている。
      しかし、これはまた……(順番に手に取り、重量やそのバランスを検分してみるチビ)ほう、こんなものまで…
      これは私の故郷で偃月刀などと呼ばれる類の長柄武器だ。(長柄の柳葉刀を手に取り、ひゅん、と音を立てて振ってみせる)
      -- ホンユウ 2010-02-12 (金) 21:38:06
      • なるほど、大量生産前提かつ武器は消耗品ということか…東洋人は合理的だな(いたく感心した様子の一つ目)
        あぁ、それは本で見たのを私なりに想像して作ってみたんだ。よくできてるだろう?(ホンユウが軽く振った瞬間、刀部分がもげて吹っ飛んでカベに刺さった)
        …………よくできてただろう?(冷や汗が滝のように!すげぇ!) -- ブリジット 2010-02-14 (日) 14:51:22
      • 一振りの名刀を打つのもそうならば、数万の軍勢に持たせる武器をつくるというのもまた鍛冶屋の仕事だからな。これは後者というわけだ。
        ああ、確かに良く出来て……っ!?(刀身がすっぽ抜けて棒切れになった柄を呆然と眺めて)
        は、はは……ああ、確かにいい出来…だった。 威力も申し分なさそうだ、補強すればいい武器になりそうだな…(刺さった刀身を検分し、引っこ抜くチビ)
        -- ホンユウ 2010-02-14 (日) 16:47:05
      • あは、あははははは……自慢じゃないがいい鉄を使ったからな!この通りの切れ味だ!(手をバタバタさせて必死に弁解する一つ目)
        こ、こっちのヘンゲツトーじゃないのもバッチリだぞ!たぶん!まぁ取っておいてくれジャマになるものでもなし!(残りの3本も無理矢理押し付けて)
        いやぁそれにしても今日は暑いな!まったく熱帯夜とはまさにこのことだあははははは!!んじゃそういうことで!
        (だくだくの冷や汗を必死にぬぐいながら逃げるように立ち去る。ていうか逃げる) -- ブリジット 2010-02-14 (日) 18:02:07
      • あ、ああ、これほどあっさりと刺さるとは思ってもみなかった…(苦笑しながら刺さった穴の深さを確かめ)
        む、いいのか?ならばありがたく使わせてもらおう、ありがとう。
        ……し、しかし…これだけの刀、どうするか… ……まず耐久性の確認だけでもしておくか。
        (4本の刀を抱え、呆気に取られながらブリジットを見送ると、増えた刀を確かめるように振ってみるチビだった)
        -- ホンユウ 2010-02-14 (日) 18:13:37
  • (とりあえず部屋を掃除するチビ) -- ホンユウ 2010-02-12 (金) 04:03:57
  •  
  •  
  • (どこかから手に入れたのでどうせなので使われるかどうか、試しにピンクのローターをホンユウ宛てに送りつけて) -- リュッケ 2010-02-10 (水) 18:26:54
    • ……ん?届け物…私にか? …ああ、お疲れさま、ありがとう。(突然届けられた、おぼえのない包みに首を傾げるチビ)
      ………これ、は…(配達員が去った後、包みの中を覗くとそこには卵形の球体、それに繋がったコードとリモコン。見たことはないが…聞いたことはあった)
      ……うわ!?(スイッチを入れると突然振動するそれを思わず取り落としそうになる)
      ……これを…?(赤面しながら思わずごくりと鳴る喉。思わずベッドへ向かう足)
      -- ホンユウ 2010-02-10 (水) 20:06:13
      • …やっぱり興味ありありかー…んじゃ、バレないように(窓からこっそりビデオで●RECしながら//) -- リュッケ 2010-02-10 (水) 20:15:56
      • …………やはり、これは…そう、だな?(服を脱ぎ落としてベッドに横になり、ローターを検分する)
        ……これを…ここに…? ん…(まずはそれを下着越しに当ててみて、振動していない状態を確認する)
        それで…スイッチを……ひぁぁっ!? ん、んく…!んんんっ…!(スイッチを入れると思いの他強烈な振動に思わず声が漏れ、咄嗟にぬいぐるみに顔を埋めて声を堪える)
        -- ホンユウ 2010-02-10 (水) 20:41:54
      • ん、ふ…!んん、う、っ…!(くぐもった艶声を漏らし、ベッドの上で甘い刺激に跳ねる身体)
        はぁっ…!く、んっ……!ぅんっっ………!!(やがて、大きく体を跳ねさせて痙攣すると、ぐったりと脱力して毛布を被った)
        はぁっ…はぁっ……は…っ……(しばらく、毛布越しに洗い息遣いが聞こえていたが、やがてそれは寝息へと変わっって行った…)
        -- ホンユウ 2010-02-10 (水) 20:49:09
  • ホンユウ、いつかの看病のお礼(毛皮のマフラーを持ってくる) -- レスリー 2010-02-09 (火) 00:43:56
    • レスリー、もうすっかり大丈夫なようだな。ん…そんな、礼など良いのだが……
      …ありがとう、レスリー。(照れたような笑顔でマフラーを受け取り、首に巻いてみる)
      -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 00:55:49
      • 親しき仲にも礼儀あり?だったかな…。ともかく、こっちこそありがとう。
        まだしばらくは寒いだろうから、よければ使ってやってね(ホンユウにあげたものとは別の柄のマフラーをしながら) -- レスリー 2010-02-09 (火) 01:08:55
      • なに、当然のことをしたまでだ。伏せっている兄弟を放っては置けない。
        ああ、これはありがたい…冒険にも役に立ちそうだ。(もふもふ具合を堪能しながら、嬉しそうに)
        -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 01:18:11
      • (笑顔を見せて)この邸に来て最初は随分不安だったけど、ホンユウみたいに優しい家族に会えて…よかったよ。 -- レスリー 2010-02-09 (火) 01:20:44
      • ふふ、私もだ…呼ばれてみればこの人数、やることは家督争い…どんな殺伐とした関係になるかと思えば……
        こうして、暖かさに包まれて…よもや一緒に風呂に入るような相手ができるとは思わなかったが。(マフラーに口元を埋め、少し恥ずかしげに苦笑する)
        -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 01:27:25
      • そうそう、意外だったよね。何だかんだで居心地のいい邸。……兄弟が死ぬのは哀しいけどね。
        風呂…(視線がホンユウの胸元に行く、きっと思い出しているのだろう)……また練習する? -- レスリー 2010-02-09 (火) 01:36:05
      • ……もう、3年近くか。随分人数も減ってしまったな… それでも、残された者同士で助け合っていきたいものだ。
        ん、その…(胸元に視線を感じて少し身じろぎする。視線はちらりとレスリーの胸板から股間へと走り)…ああ、レスリーさえ良ければ…だが。
        -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 01:44:19
      • そうしよう!……それに、まだ見たことのない兄弟が冒険者にはいると聞くね。
        (少し膨らんでいるようにも見えるが、ズボンの皺のようにも見える)もちろん。ホンユウこそあんなことがあったのにいいの? -- レスリー 2010-02-09 (火) 01:49:02
      • ああ、遅れてきたものも多いそうだ、知らぬ間に出会っている可能性もあるな。
        あんな事……(レスリーの股間で一瞬視線が止まって少し思い出し、真っ赤になる)あ、ああ、私も構わない。
        あれはあれで…その、ショック療法というか貴重な体験というか…
        -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 01:53:36
      • 邸にも着てくれたらいいねえ(ホンユウとは対照的にやや落ち着きがある、と言っても内心では練乳塗れの姉妹を思い返して変な気分ではあるが)
        う、うん。そのお陰で、僕の方はちょっとは耐性が付いたというか……。
        今から行く? -- レスリー 2010-02-09 (火) 01:58:44
      • (思い出すのは、胸に挟まったものと降りかかったものの熱。思わず胸元に手を当てる)
        わ、私も…少し慣れた。 前ほどは緊張しない…と思う。
        ……そ、そうだな、行くか。 前に使った部屋でいいか?(替えの下着を取り出しながら、おずおずと尋ねる)
        -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 02:05:26
      • いいっ!…いいよ!(ホンユウが持ち出した下着に妙な気持ちを加速させながら) -- レスリー 2010-02-09 (火) 02:08:47
      • ……っ、はは…それでは、行こうか。(下着とタオルを片手に、自然とレスリーの手を握り、例の部屋へ)
        失礼する……うん、やはり空き部屋のままだな。(顔を覗かせて部屋が無人である事を確かめ、脱衣所へ)
        -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 02:14:03
      • (手を握り返しながら、やっぱり武術をしてるだけあって力強いなあなどと思う)
        ……(廊下を見渡し)誰もいないね
        (念のため部屋には施錠しておき早速マフラー、上着と脱いでゆく。上半身裸になったところで火傷の痕はもう目立たない) -- レスリー 2010-02-09 (火) 02:20:04
      • ……み、見られたら、誤解されても不思議ではないな。(誰にも出くわさなかった事に少しホッとしながら、苦笑をこぼす)
        ……よく、治ったものだな…あんなに酷い火傷だったと言うのに…(自分もマフラーを取って丁寧に畳み、上着を脱ぐ)
        (ズボンを脱ぎ落とし、まだ少し躊躇いがちにブラを外した。大きな二つの膨らみが外気に晒される)
        -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 02:26:48
      • ヴィオレッタ姉様とホンユウのお陰だね。診てくれてた医者もびっくりしてたよ。すごい回復力だ!って。
        (たわわに実った乳房2つ、あまりの美しさに思わず触ろうとして手を伸ばしてしまう)
        (が、もう少しのところで中止!し目が合った) -- レスリー 2010-02-09 (火) 02:32:54
      • そうだな…姉様にも感謝しなければ。 しかし最終的に物を言ったのはレスリー自身の生命力…だろうな。
        ……ぁ。(レスリーの手が伸びてきて、すんでのところで止まると、思わずなんとも言えない声が出た)
        あ、え、えーっと、その、少しくらいなら…触れてもいいぞ?(赤面しつつ、胸を張るように両手を腰の後ろに回して視線をそらす)
        -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 02:39:35
      • …よ、よし(目の前に誇らしげに突き出される胸、まず人差し指で乳頭をつついてみる) -- レスリー 2010-02-09 (火) 02:44:13
      • ふ、んん…っ!(先端に触れられると漏れそうになった声を抑え、肩が跳ねる。動きに従ってぷるんと揺れる胸)
        な、なんだか…変な感じ、だな。(姿勢を維持したまま、精一杯強がって苦笑してみせる)
        -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 02:50:12
      • ん?なんかあったかい。口の周り……(興奮しすぎて鼻血出た)
        (見るだけなら、過剰に興奮することもなくなりつつあったが、触るとなると話は別)
        (弾力のあるプリンのような巨乳の前にあえなく、鼻の血管が切れた。興奮しすぎ) -- レスリー 2010-02-09 (火) 02:56:30
      • は、鼻血!?だ、大丈夫かレスリー!?(入浴前から流血沙汰になるレスリーに流石に驚きながら、タオルを鼻の下に宛がう)
        あ、はは……触る方にも慣れが必要…か。これも慣らして行くしか…(と、言いかけてふと気付く。つまり…)
        ………ま、まぁ…私でよければ、だが。(トップレスのままで介抱しながら、ぽつりと)
        -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 03:03:58
      • ふ…ふふふ…か、かっこ悪!!(拭われながら)前回は白、今回は赤、か…。
        いいに決まってる!妙なことにつき合わせてごめんね。
        (鼻血が止まれば唇のすぐ近くにピンクの突起、口に含みたくなる衝動を抑えて) -- 鼻血男 2010-02-09 (火) 03:10:25
      • ま、まぁどちらも体の中でできるものではあるが…
        い、いや…構わんさ。その代わり……と言ってはなんだが、私もレスリーに、その…触って……(最後までは言えずにいい淀み)
        と、とりあえず入ろう。このままでは風邪を引きそうだ。(気を取り直してレスリーを抱き起こす。途中で軽く胸が顔に当たった)
        -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 03:18:49
      • (苦笑しながら)違いないね。でも男としては白いほうが気持ちよくて嬉しいっていうか…。
        ……?僕ので良ければ触ってみる?(当たる柔肌、唇に含まれる乳首)//そして…寝落ち! -- レスリー 2010-02-09 (火) 03:29:44
      • 白いほう……あ、ああ、そういうもの…なのだろうな。(頬を掻きながら苦笑し)
        ……そ、それでは…ひゃんっっ!?(腹筋辺りに触れた矢先、乳首を包む温かな感触に背筋が跳ねる)
        あ、レ、レスリ…んぁぁ!(逃れようと身を捩るとかえって刺激が増大し、腹筋に触れた手が弾みでずるりと下へ滑った)//では一旦格納!再開時に蓋を削除する感じで!
        -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 03:38:12
      • ごめん。つい目の前にあったものだから……(姉妹の滑った手が前の部分に触れる、そこは変形し、硬化していてこころなしか熱い)
        ホンユ……!? -- レスリー 2010-02-09 (火) 23:03:32
      • ……っは…!い、いや、その…突然で驚いたが…だ、大丈夫だ。(胸の先端に残る熱になんとも言えない気分になりながら、手の内にあるものに気づく)
        あ……!す、すまない!手が滑って……(慌てて手を離すが、手に残った感触にドギマギしてしまう)
        -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 23:23:06
      • その。お相子、ということで……(慌てて離れると急きたてる様に全裸になった。もちろん、前は隠す)
        (気を取り直すように)よし!先に入ってるよ。 -- レスリー 2010-02-09 (火) 23:33:18
      • あ、ああ… ………っ。(レスリーに釣られるように自分も慌ててショーツを脱ぐ)
        (貼りついた下着がはがれる感触に身を竦ませ、初めて自分の状態に気付いた)…………
        (脱いだ下着を隠すように服の下へ押し込み、前を隠しながらレスリーに続いて浴室に入った)
        -- ホンユウ 2010-02-09 (火) 23:44:32
      • (下着を脱ぐ瞬間をチラ見するが)
        (濡れていたことなど知らず、暢気に髪など洗っている。オレンジがかったブラウンの髪) -- レスリー 2010-02-09 (火) 23:58:39
      • (こちらも気を取り直して髪を解く。肩へさらりと流れる栗毛)
        ……え、えぇと…髪を洗い終えたらまた背中を流し合うか?(少し股間を気にしつつ、髪を洗い始めながら、少し躊躇いがちに問う)
        -- ホンユウ 2010-02-10 (水) 00:09:12
      • (くるりと方向を変える。大事な部分は泡で隠れているので安全だ)
        ……あ、洗ってるところをお互いに見せ合うのはどうかな?
        刺激強そうだし、慣れるのにいいかも。い、いやならやめとこう -- レスリー 2010-02-10 (水) 00:16:09
      • あ、洗っているところを…か。(髪で少々視界を塞がれてはいるが、視線はちらちらとレスリーの体を窺っている)
        (髪から流れ落ちた泡できわどく体が隠れているが、メリハリのあるシルエットまでは隠せていない)そ、そうだな…それも…いいかもしれん。
        (髪を洗い終えると湯を被って泡を落とし、スポンジを泡立て始める。一時的に丸見えになる身体)
        -- ホンユウ 2010-02-10 (水) 00:27:14
      • //ごめん寝落ちしてしまった…続きはまた後日お願いします -- レスリー 2010-02-10 (水) 07:52:00
      • //お気になさらず!了解しました!ではまた蓋をしておきます -- ホンユウ 2010-02-10 (水) 10:43:43
      • (ホンユウの目に映るのはレスリーのそこそこ逞しい?胸板、そして変形しつつある股間の泡。姉妹の肌、特に露になった胸に……股間の泡の先、何かが頭を出してきた)
        (それでも、興奮しすぎてのぼせないように気を落ち着かせ、自らの腕を洗っている) -- レスリー 2010-02-12 (金) 00:40:52
      • (視線を感じ、自分の状態に気付いてしまったという表情。レスリーの股間の泡から頭を出したものに思わず視線が這って気まずそうに目をそらす)
        (しかし、あまり意識しないように心がけながら、体を洗い始める。首周を洗うと次は胸へ。スポンジが撫でるのに合わせて柔らかに形を変える胸)
        -- ホンユウ 2010-02-12 (金) 01:01:26
      • …そ、それにしても本当に。大きくて綺麗な胸をしてるね(視線が己の下腹部に行ったことに気まずそうに)
        モンスターとの立ち回りのときに邪魔になったり……しないのかな?
        (軽く股を洗いながら、視線は姉妹の胸から離せない) -- レスリー 2010-02-12 (金) 01:06:50
      • き、綺麗…か?初めて言われたかもしれないな…いやらしいというか、下品というか…自分ではそんな風に思っていたのだが…その、ありがとう……(赤くなって少し俯きながら)
        それなりに邪魔ではあるが…やはり自分の身体だからな。何とか戦闘中も意識せず動く事が出来ている。 …肩は凝るし、狭い場所に潜り込むのには厄介だがな。
        (苦笑しながら胸の下を洗うと、持ち上がって揺れる胸。視線はレスリーが洗っている股間をちらちらと窺っていた)
        -- ホンユウ 2010-02-12 (金) 01:20:23
      • 下品なもんか!!(素っ頓狂な声)……あ、ごめん。急に大きな声出して。
        女の子は大変だね。そこへいくと僕ら男は肩が凝らなくていい。
        (何気ない言葉とは裏腹に、歪む胸の形に性欲が掻き立てられて…湯で泡を流せば立派なものが聳え立つ)
        …ホ、ホンユウ。もうちょっとそっちに行っていい、かな? -- レスリー 2010-02-12 (金) 01:26:58
      • ……っ!?ああ、大丈夫だ、ありがとう… しかし、異性だけでなく同性からの視線も、少々痛いものがあったりしてな…
        男は男で…その、不意に何かあった時に…こ、困らない…か?それ…
        (少し言葉を詰まらせながら、泡が流れて露わになったモノへと視線が集中する)
        (こちらも興奮で昂ぶりながら、下手に刺激して声を上げたりしないよう、そろそろと自分の股間辺りを洗う)ん…?あ、ああ…構わないぞ。
        (少しのぼせたような、熱を帯びた表情で、答えた)
        -- ホンユウ 2010-02-12 (金) 01:37:12
      • 実は結構困る。なかなか自分の意思でコントロールできないし……。
        (幼さの残る顔とは裏腹に、レスリーの陽根は滑らかさを残しつつも大人のそれ)
        (一度唾を飲み込み、ごく近くまで接近すると、赤みがかった薄毛に縁取られたホンユウの陰門をじっと観察している)
        (洗う手は止まり、鈴口からは少量の薄い白液。乱れた息遣いが聴こえた) -- レスリー 2010-02-12 (金) 01:52:03
      • 自分の意思で……(その言葉を繰り返し、ぽつりと)やっぱり、その…そうなるのは、私のせい…なのか?
        (予想以上に立派なレスリーの屹立に息を呑み、釘付けになる)
        あ、う…(視線が自分の秘唇に注がれるのがわかると、そこは少し蠢いて窄まり、湯とは異なる薄く濁った液を一筋こぼした)
        そ、その…切なそう、だな…大丈夫か?(レスリーの吐息を間近に感じながら、自分もまた呼吸を乱して苦しそうに張り詰めた切っ先を見つめる)
        -- ホンユウ 2010-02-12 (金) 02:06:35
      • (目を見て首を縦に振る)これを見て…興奮しない男はそんなにいないんじゃない…かな(声が上擦っていた)
        結構、限界かも…そ、そういうホンユウだって、何か出てきた、よ?
        (目の前に震える大きな乳房、そして未知の陰門。透明な液が先端からこぼれる) -- レスリー 2010-02-12 (金) 02:14:00
      • そ、そうか……少し、嬉しいな…(耳まで真っ赤になりながらも、心から嬉しそうに微笑む)
        わ、私も……興奮、しているようだ…(意識してしまうと止められないのか、乳首は固くしこり、少し赤みが増した秘唇をさらに滲んだ粘液が濡らす)
        ……な、なら、その…もう一度、触れてみるか?こ、今度は…下にも……(興奮が理性に勝り、レスリーの強張りを見つめたまま肩を寄せて囁いた)
        -- ホンユウ 2010-02-12 (金) 02:27:15
      • (2人の肩が触れると何かが弾けた!夢にまでみた交合…しかし、腹違いとはいえ姉妹と交わっていいものか?)
        う、うん……
        (熱い肉の先端……でなく裏筋を、大きな方の唇へピタリ、と押し付ける。にゅるりとした感触に思わず「うぁっ!」と裏返った気持ちよさげな声)
        (額をくっつけるように、もっと接近する) -- レスリー 2010-02-12 (金) 02:38:07
      • (羞恥、興奮、背徳感、肉欲…様々な感情が胸の内をよぎり、半ば混乱しかかっている)
        ……ひぁっ!?(身体が近づき、秘裂の上を熱いものがぬるりと滑ると、思わず漏れる甘い声)
        ……レスリー…っ。(知識はあれども勝手は分からない。額を押し付けあうとレスリーの手を取り、自分の胸へと触れさせる)
        (熱く柔らかく張り詰める膨らみ越しに早鐘を打つ鼓動をレスリーの手に伝えながら、自分の股間に擦り付けられた物に指を絡ませた)
        -- ホンユウ 2010-02-12 (金) 02:47:49
      • (豊かな胸を片手で握るレスリー、少し痛いかもしれない。そのままぎこちなく揉み始めた)
        ホ、ホンユウ……そ、その。素股って、知ってる?(陽根に絡む白い指を、透明のカウパー液が濡らした)
        (沸騰しそうに赤い顔。そのまま軽く、性器同士摩擦する) -- レスリー 2010-02-12 (金) 02:54:18
      • ん、くっ…も、もう少し優しく…な?レスリーは…痛くないか?(少し強く胸を掴む手に顔を顰め、苦笑する)
        え、あ……その、挿れずに…擦れば…?(指に絡みつく先走りの液を陽物全体に塗り広げるように触れながら、問う)
        …んっ、くふ…ぅ!(脳髄を焼く快感に漏れる艶声。擦れあう部分は互いの溢す粘液でぬるぬると滑り、やがて卑猥な水音をたて始めた)
        -- ホンユウ 2010-02-12 (金) 03:07:48
      • ごめん……!!僕はもう、大丈夫どころか気持ち良すぎ…る(慌てて胸から手を離す、陽根をこすり付けるのは止めずに)
        …そ、そうだよ。そのまま。君の…(チュクチュクと音を立てて擦れる男と女、肉と肉)
        (反り返った陽根は陰核も刺激し、やがて亀頭が赤黒く膨らんでくる) -- レスリー 2010-02-12 (金) 03:13:26
      • ふぁ…!き、気にするな。ちゃんと…練習、しないとな?
        こうして…んっ、掴むと言うよりも…(離れたレスリーの手をもう一度胸へと導き、その上から自分の手を重ねて胸全体を動かすように刺激する)
        んぁっ!ふぁぁ!…こ、こう…か?き、気持ち良いか、レスリー…(敏感な肉芽を擦られて声が上擦る。熱をもって溶け合うように擦れあうそこから広がる快感に自然と腰が動き始めた)
        あ、あぁ…っ!レスリー…!(徐々に声は余裕を失い、いつの間にか更なる密着感を求めてレスリーに抱きつき、胸を押し付けながら性器を擦りあわせていた)
        -- ホンユウ 2010-02-12 (金) 03:25:51
      • (導かれるままにもう一度胸を掴む!……これ本当に練習になるのかと問われれば、効果のほどは定かでない)
        (密着したまま身体を擦り合わせる事数分。温かい精液が姉妹の胸へと射出される)
        (その量も勢いも、おそらくレスリーが生まれて初めて体験する規模だ)
        (出し終えると、ぐったりと仰向けに寝転がる。天井を見上げて思考は混濁、目が回っているかのよう)
        //時間も遅い。このあたりで背徳の行いも区切り、にしましょうかー -- レスリー 2010-02-12 (金) 03:35:17
      • あ、ぁ…っ! ん、ぁぁぁぁ………!!(胸に熱い奔流を受け、自らもまた長く鳴いて、今までに無い深い絶頂に震える)
        (秘所から白く濁った粘液を溢れさせ、レスリーの屹立をべったりと汚しながら…その隣に倒れこむ)
        (しばらくそのまま余韻に浸っていたが、やがて意識が醒め始めると少し気まずそうに身体を洗い直し、二人で浴室を後にするのだった──)
        //了解!ではこんな感じで締め、ということで。 長々とありがとうございました!
        -- ホンユウ 2010-02-12 (金) 03:48:39
    • ●REC -- 2010-02-09 (火) 03:12:16
  • …情熱低調だなホンユウ(唐突にひょっこり) -- 風切 2010-02-06 (土) 23:30:08
    • ……っ!?(ぬいぐるみをモフっていたところに声をかけられ、一瞬びくりとする)風切姉様か……ああ、慣れない護衛を請けたのが拙かったかもしれない。
      来月は巨大ムカデらしいが…これで持ち直すといいのだが。
      -- ホンユウ 2010-02-07 (日) 00:06:05
      • …かわいいぬいぐるみだな(スススッとすり寄る29歳)
        商人護衛の内は、本当に情熱殺しだからな…隊商が受けられるようになれば、また変わってくるのだが。まぁ、ホンユウならばもう少しの辛抱だと思うよ。討伐もそろそろランクが上がる頃だろうしな(食うに困って、かく語りき) -- 風切 2010-02-07 (日) 00:18:47
      • は、はは…姉様もこういうのは好きか?(大人でも一抱えありそうな巨大な熊のぬいぐるみを差し出しつつ)
        ふむ…そのようなランクが存在していたとは。 しかし、切り替わる時期となると…油断は禁物、といったところだな。
        -- ホンユウ 2010-02-07 (日) 00:36:31
      • 可愛い物は好きだぞ。当然だろう(一点の疑問もないらしい顔で断言するブシ子) …く、熊…(しかし実物を見て硬直する一度熊に殺されかけた女だ)
        …ああ、そうだな。逆に言うと、止めるにやめられない時期という事でもある。気をつけるんだぞ(心配そうに) …そう言えば、ホンユウは中華方面から来たのかな?名前からして(拳法着を見ながら) -- 風切 2010-02-07 (日) 00:45:27
      • ん、熊は…嫌いか?ならば虎やパンダもあるが……(風切の表情に首をかしげ、ベッドの陰からひょいひょいと取り出すぬいぐるみ)
        …ああ、こんな私でも、親や兄弟姉妹…家族を泣かせるような事はしたくない。全力で…這ってでも帰ってみせるさ。
        うむ、東国と言っても風切姉様たちほど東ではない、国土ばかり大きな大陸の国だ。
        -- ホンユウ 2010-02-07 (日) 01:00:04
      • …あ、ああ、少し嫌な想い出が…(でもモフる) …あああああっ…!(次々現れる巨大などうぶつ達に目を輝かせて突撃する29歳)
        ああ、頼むぞ。ホンユウはまだ若いんだ、こんな所で怪我をする必要はないんだからな(微笑み)
        私も、国交はあったからこちらの地方よりは知識があるよ。この家へ来る時も抜けてきた。独特の拳法が伝わっていたな(回想中)  -- 風切 2010-02-07 (日) 01:07:51
      • そうか、パンダはともかく虎や熊は討伐対象でもあるな…しかし、もふもふはいいものだ、癒される…(同類を見る目で風切を眺めながら、一緒になってモフる17歳)
        最近は少し余裕を持って戦える難易度の依頼を選ぶようにしている…功は焦るものではないしな。 風切姉様も…な?(力強く頷き)
        ああ、長い歴史の中で研鑽されてきた戦闘術だ。私も少々心得はあるが…まだまだ修行中の域は出ない。
        -- ホンユウ 2010-02-07 (日) 01:24:07
      • うむ、可愛いは正義だ。ああ、和む…こんな身近に理解者がいてくれたとは(ぬいぐるみをモフってるのかホンユウをもふってるのか分からなくなってきたけど取り合えず幸せそうな和人だ)
        ああ、そうだな。まぁ、死なないように努力はしよう(微笑 
        ん、何となく立ち居振る舞いから分かってはいたが…稽古があるならば、時間がある時にでも付き合おうか?相手がいなくなってから久しくてな(寂しげに微笑み) -- 風切 2010-02-07 (日) 01:38:12
      • 分かる…分かるぞ、姉様の気持ち。流石に外でこういうのは憚られると言うか…な。(半分ほど自分をモフられつつも嬉しそうに)
        ああ、そうだな…機会があれば頼む。私も組手は長らくやっていない…魔物相手と人間相手ではまた違うものだしな。
        相手…か。私も約束はあったが…結局果たせなかったな……(同じく、少し寂しげに)
        -- ホンユウ 2010-02-07 (日) 01:52:09
      • 確かになぁ、まずい相手に知られてしまうと延々それを弱みにされてしまうし…(某妹を思い出しつつ) …今度私の貯蔵品も見せよう(モフモフモフ)
        …じゃあ、今度は私と約束だな。きちんと守るんだぞ?(色々な思いを込めて微笑みかける) っと、遅い時間に済まなかったな。それじゃあ、お休みホンユウ(にへらっとした顔を揉み揉み直しながら退室) -- 風切 2010-02-07 (日) 01:59:13
      • 姉様の貯蔵品……?ふふ、楽しみだ…同盟成立だな。(もふもふ)
        …ああ、約束だ、必ず。(こちらも微笑みながら頷き)ん、もうこんな時間か…ああ、おやすみ、姉様。
        (姉の意外な一面を発見し、仲間が出来た事に嬉しさを隠せない様子で、モフりを再開するチビだった)
        -- ホンユウ 2010-02-07 (日) 02:12:29
  • やあ、そうした訳でお疲れ様。雑魚ばかりの楽な仕事だったな
    君の徒手格闘術はアレかな、東洋の神秘カラーテというやつだろう?いやいいものを見せてもらった。勉強になったよ -- ブリジット 2010-02-05 (金) 23:45:48
    • ああ、お疲れ様。護衛の経験はあまり無かったが…つつがなく終わって何よりだった。
      いや…似てはいるが実際には空手とはまた流派を異にする大陸の武術だ。
      似ている部分もあるが、恐らくは相違点も多い…武器もまた、この様に少々変わったものを用いる。(柳葉刀と、ワンハンドハルバードとでも言うべき手斧を見せながら)
      -- ホンユウ 2010-02-06 (土) 00:02:58
      • ふうん……カラーテとはまた違う武術なのか…ジュードーというやつか?(なにか勘違いしてる一つ目)
        ほう、それが東洋の刀か。少し借りるぞ(もの珍しそうに柳葉刀を手に取り、角度を変えたりしてじろじろ眺める一つ目)
        面白いな…カラーテと併用して振るう剣か。サーベルに似ているようでまったく違う……これが東洋の神秘か
        (ぶつぶつ言いながら軽く振ってみたり左右で持ち替えたりしている。ほっとくといつまでもやっていそうだ) -- ブリジット 2010-02-06 (土) 00:28:49
      • はは…まぁその辺の武術の源流にあるもの、だな。(思わず苦笑を漏らす)
        ああ、片手で扱う軽量の曲刀だ。その刀では掠め斬るような斬撃が主になる…その柄尻の飾り布でフェイントをかける事も可能だ。
        …ここにはないが、他にもいくつか…こちらとは形態の異なる武器も多い。
        ……何なら、その刀…持ち帰って少し検分してみるか?(あまりに興味深そうにしているのでふと提案してみる)
        -- ホンユウ 2010-02-06 (土) 01:07:46
      • へえ…装飾も武器になる……ところ変われば品変わる、ということか……なるほどなー(もはや生返事になり、刀身を舐め回すことに夢中の一つ目)
        (が、「持ち帰って検分」と聞いた途端、目を輝かせてホンユウを仰ぎ見る)いいのか!?東洋の剣には前から興味があったんだよ!
        本でしか見たことのないものがこんな近くにある、そしてそれを貸してくれるだと!?こんなに嬉しいことはそうはない!!
        さっそく持ち帰ってコレクションに加え調べさせてもらうとしよう!ちゃんと返すから心配するな!では私はこれで!またな兄弟!(刀を抱えたまま音速で自室に戻っていく一つ目)
        イィィィィィィヤッハァァァァァァァァ!!!!!!!(よっぽど嬉しいのか変なテンションになってるみたい。扉の向こうから奇声が聞こえた) -- ブリジット 2010-02-06 (土) 12:07:50
      • ん、あはは…今はこの手斧があるからな、好きなだけ検分してくれ。(あまりの喜びように少々気圧されながら)
        そういうものであれば、郷里から取り寄せればまだいくつか手に入るかも知れん…ああ、またな。その刀が役に立てば幸いだ。
        ……鍛冶師というのも、難儀な気質のようだな…(見送ってから、扉の向こうから聞こえた奇声に苦笑した)
        -- ホンユウ 2010-02-06 (土) 12:45:53
  • 次回同行させていただくビスダと申します。宜しくお願いしますね -- ビスダ? 2010-02-05 (金) 18:52:23
    • ああ、ホンユウだ、こちらこそよろしく。 来月はいい冒険にしよう。
      しかし、護衛志願にした途端にこのあたりの冒険者と組むようになったな…やはり人気があるのだろうか。
      -- ホンユウ 2010-02-05 (金) 18:59:21
  • (どうやって進入したのか…貴女が部屋へ帰ったとすれば貴女のベッドで寝ている姉が目に映るだろう) -- ヴィオレッタ 2010-02-05 (金) 01:40:59
    • ………姉様、か…(ドアを開ければベッドに姉の姿。力ない苦笑を漏らす)
      …でも、丁度…良かった……(服を脱ぎ落とし、下着姿で姉の隣に潜り込むチビ。何も言わず、姉にくっついて抱きつく)
      -- ホンユウ 2010-02-05 (金) 01:59:33
      • んー…あ…ホンユーちゃん…か…(何かを期待して、そしてすぐに少し残念そうに変わる表情で微笑み…静かに強く抱きしめる) -- ヴィオレッタ 2010-02-05 (金) 02:03:24
      • もう…寝間着に着替えるのも…億劫だ……そんな目をしても、女同士だぞ…?
        ………っ、ぐす…(しばらく冗談めかして笑っていたが、姉の体温が伝わり始めると押し黙り、小さな嗚咽を漏らし始めた)
        -- ホンユウ 2010-02-05 (金) 02:08:57
      • ん、ホンユーちゃんいい肌してるねぇ…はは、そんなんじゃないよ…(いつものようにくすくすと笑う…少し力弱く。)
        アクア姉のさ…夢見てたんだ。お姉さんらしく微笑んでさ…ぺちぺちって…頭撫でてくれたんだ…ぺちぺちって…ずっと、ぺちぺちって…だから…だからさぁ…寝ぼけて、私の…布団に入ってきたんじゃって…うぅっ…
        (ホンユーの胸に顔をうずめて声を殺し泣く) -- ヴィオレッタ 2010-02-05 (金) 02:15:57
      • アクア姉様の…か……(言葉に出すと、それ以上胸が詰まって何も言えず、ヴィオレッタをただ抱き締める)
        私の胸で、良かったら…好きなだけ、泣いてくれ……私も、少し…泣く……(胸で泣くヴィオレッタの髪をあやすように撫でながら、自分もまた、すすり泣いた)
        -- ホンユウ 2010-02-05 (金) 02:23:16
      • …ごめんね、ボクがお姉さんなのに…(ホンユウの胸元でひとしきり泣くと疲れ果ててしまい、再び眠りに付く) -- ヴィオレッタ 2010-02-05 (金) 02:27:44
      • …構わんさ。悲しみは……こうして、分け合えばいい…
        泣くだけ泣いたら、また…前に進もう、姉様……(涙を零しながらヴィオレッタの頭を撫で、寝息が聞こえ始めると、釣られるようにして眠りに落ちた)
        -- ホンユウ 2010-02-05 (金) 02:34:45
  • (とりあえず色々掃除洗濯して換気をしておくチビ) -- ホンユウ 2010-02-03 (水) 03:44:39
  • …………(風呂から戻ってきて横になる。身体を洗い流しても、どれだけ水を浴びても、身体の芯に火照りのようなものが残り、寝付けない)
    く……っ。(ぬいぐるみを抱き締め、目を硬く閉じて眠ろうとする。しかしそうすればするほど眠れずに、感覚だけが昂ぶってゆく)
    (思い出すのは、胸を弄ぶ手の感触と、少し前の風呂場での出来事…)
    -- ホンユウ 2010-02-03 (水) 03:26:32
    • ん……っ。(気付けば、自然と手が伸びていた。寝間着のズボンへと入り込み、熱を持つ部分に下着越しに触れる)
      んん…ふ……(ぬいぐるみに顔を埋め、胸を押し付け、声を堪える。力の入った足の指がシーツを掴む)
      く、ぁ……んん…っ!(指先に、布越しに伝わる湿った感触。徐々に早く、加速してゆく指の動き。甘い電流に焼かれて背が跳ね、顎が上がる)
      う…んんんっっ……!!(やがて、意識が弾けて白転し、ぐったりと脱力する)
      は……ぁ…っ…(乱れた呼吸の中、こみ上げるのは満足感と自己嫌悪。その二つに包まれて、混濁する意識に身を任せ、眠りに落ちた)
      -- ホンユウ 2010-02-03 (水) 03:38:51
    • ●REC -- 2010-02-03 (水) 03:42:45
  • よー、ホンユウ。冒険頑張ってるかー?そろそろ疲れも溜まってきて大変だとは思うがな
    温泉とかマッサージとかすれば、またその疲れも取れるんだろうがなー…あぁそういえば…
    ちょい友達から面白いマッサージ法を伝授してもらったんだが、試してみるか?(笑顔で聞きながら) -- リュッケ 2010-02-02 (火) 18:00:25
    • ああ、私の方は順調だ、しかし…やはり危ない目に遭ったり帰ってこなかったりする兄弟がな…(少し寂しそうな笑顔で)
      確かに、流石に風呂と休息だけでは抜け切らない疲れも多いな…
      うん…?マッサージ…か。そうだな、少しだけ……(少々いぶかしむ様に首を傾げたが、頷く)
      -- ホンユウ 2010-02-02 (火) 18:25:13
      • まぁそればっかりはなー…自分たちで決めた道だし、冥福を祈ってやるくらいしか出来ないだろうが
        まぁそんなもんだ、俺も現役時代は色んな癒しを求めたもんだ(主に女性を抱く意味で)
        ハッハッハ、そう心配そうにするな。触ると言うより魔術的なマッサージだぞ?…まぁある意味それも心配か(腕まくりをして) -- リュッケ 2010-02-02 (火) 19:28:50
      • そうだな…その一方でボロボロになりながらも帰って来てくれた者も居る……悪い事ばかりでもなさそうだ。
        癒し…か。私にとっては風呂と茶がそうなるか…こうして誰かと話すというのも悪くは無いな。
        魔術的なマッサージ…?私の故郷でも気功を治療に使ったりする場合があるが…その西洋版といったところか。興味深いな。
        -- ホンユウ 2010-02-02 (火) 20:05:04
      • とはいえ、そういうのはよく冒険に復帰したりするから心配も倍になったりするがな(苦笑しながら肩を竦めて)
        おー、風呂とお茶か…お茶はどんなお茶が好きなんだ?俺は緑茶がお気に入りだがな
        まぁそれ専用の魔術とは違うんだが…その椅子に座ってくれるか?(座った所で肩に手を置いて)
        (手のひらから微弱な電流を流すマッサージを始めるが、まだ加減が上手く出来ないのかごく微量で) -- リュッケ 2010-02-02 (火) 20:11:49
      • ああ…確かにそうだな。しかし…それを止める事が出来ないのもまた事実だ。(苦笑を返し)
        私も緑茶は良く飲む…あと、烏龍茶もな。たまにジャスミン茶なども嗜むが……
        ん…ああ、こうか?(言われたとおり、椅子に腰掛けて背筋を伸ばす)
        んっ…なるほど、雷の魔術の応用か。少々ピリッとするが…ふむ。これはいいな…(電流が流れるのにあわせ、肩の筋肉がぴくぴくと痙攣する)
        -- ホンユウ 2010-02-02 (火) 20:22:17
      • なるほどなー、やっぱり東洋系のお茶が多いのか…紅茶とかはどうなんだ?(電流を流しながら聞いて)
        ハッハッハ、そりゃ良かった。まぁこれは気持ちいいと言うよりは、効果重視だしなー…
        他にこってる場所と言えばどの辺りなんだ?ついでにそこもやっとくが…
        (その間に後ろから覗き込んで、やっぱり胸大きめだなーとか思いながら) -- リュッケ 2010-02-02 (火) 20:30:49
      • やはりホッとする…というか気持ちが安らぐのは東洋系の茶だな。紅茶も嫌いではないが…やはり緑茶や烏龍茶の方が馴染みがある。とは言っても、洋菓子には紅茶だろうな…
        ああ、筋肉に…んっ…直接働きかけているような感覚だ。効きは良さそうだな。
        他に…そうだな、二の腕と…腿の辺りだな。(纏うのはノースリーブのチャイナドレス。剥き出しの二の腕とスリットから覗く腿を指差す)
        -- ホンユウ 2010-02-02 (火) 20:47:45
      • あー、その気持ちは分かるな。俺は生まれが西だが住まいも東洋風だし飲食も東洋よりだな
        まぁこの後で直接手でマッサージをするのが一番効くそうだが…二の腕と、腿か…
        ほら、二の腕をするぞー(片手を真横に伸ばしてから片手で電流を流し、反対にもして)
        んじゃ、次は腿だな…(出来るだけ自然にスリットに手を入れて、何故か腿の時だけ直接触れながら) -- リュッケ 2010-02-02 (火) 21:01:12
      • ふむ、リュッケもそうなのか…西洋人にしては珍しいな。
        んっ…手でのマッサージなら…まぁ、自分で出来ない事もない、後で風呂ででもやっておこう。
        んっ…あ…効くな、これは…(二の腕を走る電流に小さく声を漏らし)
        ん…?も、腿は直接するものなのか?(腿に触れる手と、そこに走る電流にもじもじと腿を擦り合わせながら)
        -- ホンユウ 2010-02-02 (火) 21:24:24
      • そうか?うちの家族も気に入ってるし、あの畳が落ち着くって言う西洋人は結構多いぞ
        まぁ、腕とかなら自分でも出来るだろうが…肩とかは自分じゃ難しいだろ?
        うん?あー、腿は腕とかに比べて面積があるからな…こらこら、摺り合わせたら内側が出来ないだろ?(最もらしい事を言いながら)
        (スリットから入った手で足を少しだけ広げながら、太股から内腿までを万遍なく撫で回して)
        (同時に表情を伺いながら、どの辺りが感じるかも観察して) -- リュッケ 2010-02-02 (火) 21:34:39
      • ほう…東洋では西洋文化を取り入れる動きもあるが…こちらでは逆か。面白いな。
        それもそうか…なら、ん…腿が終わったら、肩だけ頼めるだろうか…
        う…そ、それもそうか。少し、こそばゆくて…な。(そう言いながら、躊躇いがちにそろそろと脚を開く)
        (腿はしっかりと鍛錬されてバランスよくついた筋肉を皮下脂肪が覆い、むっちりとした手触りをリュッケの手へ返す)
        ん…ふ、あっ…少し、気恥ずかしい…な。(内側が弱いらしい。手が触れ、電流が流れると少しびくりと反応した)
        -- ホンユウ 2010-02-02 (火) 21:48:25
      • 世界の垣根が薄くなってるのは喜ばしい反面、独自性も薄れるのは残念っちゃ残念だよなー…
        おぅ、任せてくれ。丹念に揉んでいくからなー(笑顔だが内心では肩以外も揉む気で)
        …んー…やっぱり鍛えてあるだけあるなー…(手に吸い付くような肌触りとその弾力を存分に楽しみながら)
        ハッハッハ、全身エステだったら裸だぞ?それに比べたら(などと言いながら、両手は内腿を重点的に擦って)
        (ほとんど下着が触れそうなほど足の付け根までを擦って…触れる前にさっと手を出して、肩を揉むために後ろに回って) -- リュッケ 2010-02-02 (火) 21:58:39
      • そうだな…変わることばかりが革新ではない…文化を尊重しあう事が出来れば…な。
        んっ…た、頼んだ。 く、ふぅ…ふふ、なんと言うか…触り慣れた者の感想だな、それは…(リュッケの言葉に苦笑を漏らし)
        た、確かにそれもそうか…ん、ふっ…うぁ……(漏れそうになる声を堪えるように椅子の肘掛を握り締め)
        あ…?ふぅ……(寸前で手が離れると、少し戸惑ったような、安心したような、複雑な声を漏らして息を吐いた)
        -- ホンユウ 2010-02-02 (火) 22:18:52
      • そりゃそうだ、マッサージし慣れてないのにするとかは普通言わないだろ?(もちろん詭弁だが最もらしく言いながら)
        うん?どうした?…肩をしてほしいと言ったのはホンユウだろ?(気づかない振りをして肩に手を置いて)
        (今度は微弱電流ではなく、手による揉みもぐしのマッサージを始めて)
        (最初はコリをほぐすように肩をしていたが、少しずつ下に位置をずらして) -- リュッケ 2010-02-02 (火) 22:40:21
      • ふ…ま、まぁ、そう言うならばそういうことにしておこう。
        あ、ああ…そうだ、頼む。 んん…やっぱり、慣れてるな。(少し頬を染めながらも、肩へのマッサージが始まると心地良さそうに目を細める)
        (さっきまでの感覚が少し気になるのか、腿を少しもじもじと擦り合わせながら、リュッケの手の動きに気付く)……リュッケ?どこを…
        -- ホンユウ 2010-02-02 (火) 23:07:37
      • お客さん、こってますねー…お疲れですかー?なんてな(笑って言いながら)
        (肩口から鎖骨辺り、脇の辺りへと手を移しながら、ツボを刺激するように揉んで)
        あぁ…一部だけだと余計血流が乱れるから、やれる部分はやっとこうと思ってな
        (そして脇の下から手を入れて、指を広げてホンユウの乳房を掴むと指を沈めて)
        ここも念入りに、しとかないとな…(リュッケの手の動きに合わせて形が変わる様がホンユウからも見えるはずで) -- リュッケ 2010-02-02 (火) 23:23:24
      • はは……手馴れてるな、全く…(心地良さそうに揉まれながら苦笑する)
        ん、く……そ、そういうものか?確かに良くほぐれる感じではあるが…
        (コキコキと首を鳴らし、確かめるように肩を上下させながら鎖骨や腋周りを揉まれていたが…)
        ひぁ……っ!? ちょ、ちょっと待て、流石にそれは……っ! ん、あっ…!(流石に胸を揉まれると声を上げ、体を強張らせる)
        ま、待て…!ん、んんっ……!それは脂肪の塊…く、ぅ…!(抵抗を試みるが椅子に座った状態では上手く反撃できず、身を捩ってリュッケの手から逃れようとする)
        -- ホンユウ 2010-02-02 (火) 23:42:40
      • まあまあ、そんな時間はかからないから…(慌てるホンユウに対し、落ち着いた口調で言いながら)
        いや、乳房も色々とツボがあるんだぞ?(身を捩るが、乳房を掴んでいるためにマッサージは止まらずに)
        (ツボと同義でもある性感帯を巧みに揉みながら、ホンユウの乳房の柔らかさを堪能して)
        あとは…血流を良くするツボを…(邪魔が入らなければ、乳房の先端で動く指は目標を見つけるはずで) -- リュッケ 2010-02-02 (火) 23:51:00
      • ま、待て…待てぇ…っ、くぁ、んんぅ…(いざとなれば殴り飛ばす事も辞さない算段だったが、気付くのが遅すぎた)
        う、ぁ……やめ…っ…ふぁ…あ、ぁ…っ…!(真っ赤になり、涙目で訴えるが、徐々に抵抗する力を失ってゆく)
        (呼吸が乱れ、肩を跳ねさせながら、堪えきれない声を漏らす)
        や…っ、そこは……ひんっっ!?(興奮に硬くなった先端、そこに指が触れると悲鳴のような声を上げた)
        -- ホンユウ 2010-02-03 (水) 00:14:23
      • (当然ホンユウがどんな顔をしているかは見えなくても分かるが、そ知らぬ顔で続けて)
        …だいぶほぐれてきたなー…気持ちいいだろ?(マッサージ的にとも取れる言い方で聞きながら)
        おっ、ここだここだ(服の上でもその部分の硬さを見つけ、笑顔でそこを重点的に撫でさすって)
        (息も絶え絶えな状態になってきた所を見計らって、胸をはだけようと胸の留め具を外し始めて) -- リュッケ 2010-02-03 (水) 00:22:34
      • な、何か間違ってる…うぁ…気が、す……んく…っ!(胸への刺激に身悶えながら、リュッケの問いに首を振る)
        っは!んんっ! や、め…く、ぁぁ…!(先端を弄る指に大きく背を跳ねさせ、哀願するような声で鳴く)
        な…? ぁ…ぅ……(留め具が外されるのが分かると必死で襟元を抑えようとする…が、力が入っていない)
        -- ホンユウ 2010-02-03 (水) 00:37:18
      • 間違ってるか?んー、でも体はこのマッサージを喜んでるようにも見えるんだがなー…
        …むっ…(力はないが必死に抵抗しようとしているのは分かり、一瞬の迷いが生まれて)
        (もうここまで来たのなら後の事は気にせず最後までしてしまうか、それともまだ許して貰えるかで迷って)
        (その隙が、最後の抵抗のチャンスとも言えて//) -- リュッケ 2010-02-03 (水) 00:49:02
      • ち、ちが……っ、喜んで、なんか……うぁ…!(大きくかぶりを振るが、紅潮して汗ばんだ肌では説得力が無かった)
        ………っ!(しかし、リュッケの迷いが生んだ一瞬の手の緩み。それを見逃さず、一気に体を振って手から逃れる)
        ……はぁ…はぁ……はぁ…っ!!(半分ほど露わになった胸元を押さえ、今にも泣きそうな目で後ろのリュッケを睨みつけると…鳩尾めがけて頭突きを放った)
        ううぅ… うぅぅ…っ!(恥ずかしさと快感で混乱した頭ではどんな言葉を発すればいいのか分からず、涙目のまま犬のようにただ唸る//)
        -- ホンユウ 2010-02-03 (水) 01:25:06
      • おぉっと…しまった…まぁこれもいいか(手から逃げられたが、簡単に諦めながら)
        むっでも惜しいn…ぐごぉっ!(露になりかけた胸元に目を奪われた所で、思いっきり鳩尾に頭突きが入って)
        …げほっ…あー、痛かった…むぅ(鳩尾辺りを撫でながら、涙目で唸るホンユウを見て少し悩んでから)
        まぁアレだ、本当にマッサージでもあったがやりすぎた…すまん(正直に謝る事にして)
        そんな泣かせる気とかはなかったんだがなー…俺の悪いところだ -- リュッケ 2010-02-03 (水) 01:39:00
      • …………っ。(素直に謝られるとそれ以上怒る気にはなれず、大きく深呼吸して涙を拭う)
        ま、全く……油断も隙も…(乱れた呼吸を整えながら、出来るだけ平静を装うチビ。まだ顔は赤く、汗ばんだ額に前髪が張り付いている)
        ……そ、その、なんだ、マッサージは感謝するが…(揉まれたことより狼狽して情けないところを見られたことの方が気になるようだ)
        -- ホンユウ 2010-02-03 (水) 01:59:42
      • ハッハッハ、男ってのは油断も隙もないもんだぞ?ホンユウみたいな可愛い子なら特にな
        おぅ、分かってる分かってる。また機会があればって事だな…(勝手にそう受け取りながら)
        んじゃ、今日は遅いし帰るとするかー。風呂入って暖まって寝ろよー?
        (リュッケがいなくなると、セクハラ満載だったが確かに体は軽くなっていて) -- リュッケ 2010-02-03 (水) 02:05:39
      • く…確かに油断していた……き、機会が…!? つ、次は油断せんぞ!
        あ、ああ……こんな状態で、風呂に入らずに眠れるわけが無いだろう…全く…っ。
        (湿って張り付く下着の感触に腿を揺らしながら、軽くなった肩を回してため息をついた)
        -- ホンユウ 2010-02-03 (水) 02:25:29
  • ホンユウお疲れー、ところで指輪の属性は何だったー? -- クイニィ? 2010-02-01 (月) 18:23:58
    • お疲れ様、クイニィ。 ああ、闇属性だった…しかし私は魔術は得意では無いのだが… -- ホンユウ 2010-02-01 (月) 20:20:18
  • (廊下で呼び止める)ホンユウ、来月はクイニィって子と一緒だね。ここに来て随分経つのに
    話してもいない兄弟が居るっていうのも不思議な感じ。ホンユウはどう?もう全員と話せた? -- レスリー 2010-01-31 (日) 20:55:49
    • ああ、レスリー。 クイニィとは何度か同行しているな、今回も上手く行くよう頑張ろう。
      私も…まだ話せていない兄弟も多いな、なかなか手が回りきっていない…
      しかし、これだけ大勢の兄弟と暮らす事になるとは思わなかった。大変ではあるが退屈はしないな…(少し苦笑しながら、肩を竦める)
      -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 21:31:43
      • よく一緒に行くってのは頼もしいね。やっぱりホンユウもか……! 多いよね。お父様は凄過ぎる。
        ところで、そのー…(言い難そうにして、やっとのことで発声) お風呂で一緒に慣れようって話、どうする? -- レスリー 2010-01-31 (日) 21:44:09
      • それに、後から合流してきた者も居るしな。今何人がこの屋敷で暮らしているのか…
        ん…?あ、ああ…そういえば。(思い出して頬を掻く) そうだな…レスリーさえ良ければいつでも良いが…い、今から行くか?
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 22:03:47
      • 名簿を見なければ把握できないってのも不思議だよね。
        (ああ、やっぱり勢いだけで言ったのじゃないのかな、と思い。厚意に甘えることにする)
        それじゃあお願いするよ。(ただ邸のコメントはあまりセクハラ関係はしないほうがいいので、ここで?でしょうか) -- レスリー 2010-01-31 (日) 22:09:01
      • ああ、この人数と規模はまるでどこぞの学校のようだな…
        こ、こちらこそ。しかし…大浴場は人目につきそうだ、部屋湯のある空き部屋でも借りるとしようか?
        (最初は勢いだけだったが…自分もそれなりに慣れたい、という思いと少しの興味。やはり年頃の娘である)
        (その方が良さそうですねー、という訳でこういう形でここでやりましょう)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 22:19:31
      • それもそうだね。確か……2階の端に、ちょうどいい部屋があったと思うんだ。そこを借りよう
        (ということでやってきた静寂の中の小さな浴室、小さいとはいえ高価な大理石などが使われ)
        (芸術のように美しい。その手前、脱衣室へとやってきた2人) -- レスリー 2010-01-31 (日) 22:27:14
      • ん…確かにここなら良さそうだな。タオルも用意されている所を見ると客間だろうか…(脱衣所と浴室を見回しながら)
        さ、さて…と、脱がねば始まらない…な?(とりあえず浴室に湯を張り始めながら脱衣所に戻り、気恥ずかしそうにレスリーと顔を見合わせる)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 22:39:18
      • うん、客間かな……高そう(素直な感想)
        (顔を見合わせ、帽子を手に持って)…そ、そうなるね?……(固まっている) -- レスリー 2010-01-31 (日) 22:59:27
      • ………うむ。な、なら脱ごう!こうしていても仕方がないし…な!
        (既に赤い顔で半分ほどは自分に言い聞かせるように気合を入れ、躊躇いがちに上着とズボンを脱いで下着姿になる)
        レ、レスリーも、ほら。
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 23:12:21
      • よ、よよよ、よし!(ホンユウの声に奮い立って手際よく、勢いよく脱ぐ!)
        (勢いが良すぎてズボンと一緒にトランクスまでズルリと一気に脱げてしまったのは…間抜けだったかもしれない) -- レスリー 2010-01-31 (日) 23:18:00
      • っぁ……!(レスリーの股間をモロに見てしまい…一気に真っ赤になる)
        い、いや…この程度で恥ずかしがっていてはいかんな、うん…!(微妙に目をそらしつつ、ブラを外す。身長と不釣合いな胸が露わになった)
        ……うん、気にしない…意識しなければ…平気だ。(ブツブツ言いながらショーツも脱ぎ落とすと、タオルで隠してレスリーが脱ぎ終わるのを待つ)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 23:29:27
      • (それなりに立派だった)あ…………ごめん
        (ホンユウの準備が完了したすぐ後に、こちらも全て脱ぎ去り完了する)
        (困ったことに。そこは硬く形を変え、天井を向いてそそり立ってしまっていた)
        (慌ててタオルで隠す)う、うん。平気だ!平気、平気……じゃあ行こうか(気が動転して浴室でなく、客間へ戻るドアを開けようと) -- レスリー 2010-01-31 (日) 23:33:29
      • あ…! え、えーと、その、うん。ま、まぁ入ろう! い、意外と立派なのだな…(ぶつぶつ)
        (タオル越しにも状態がわかるレスリーのそれに心臓をバクバクさせるチビ)
        って、待て。そっちは部屋だ、こ、こっちだろう?(慌ててレスリーの手を掴む。タオルを押さえていた手が片方外れ、片胸が見えてしまっている事に気付いていない)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 23:42:36
      • えっ?……あ。そうか、こっ……ち……(目の前に揺れる乳房に釘付けに)
        (腰に巻いたタオルが変形してゆく……)あの、さホンユウ。出てる。
        (赤面しながら方向転換、一足先に明るい光の差し込む浴室へ入る) -- レスリー 2010-01-31 (日) 23:53:05
      • え…?あ、わわっ!?(掴んだ手を離して慌てて胸を隠しなおし)
        (レスリーについて浴室に入りながら)し、しかし…の調子では洗うものも洗えそうに無い…な。
        ある程度は割り切らねば……わ、私なんかので、すまない…(そう言いながら、思い切ってタオルを外す)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 23:59:03
      • なんかの、って!?そんなことないと思う。綺麗だし…(椅子に座ってドキドキを鎮めている)
        (タオルを外したところは見ないようにする……でも哀しいかな、男の性)
        (姉妹の肌だろうと気になるものは気になる、たまに、チラ見) -- レスリー 2010-02-01 (月) 00:11:56
      • そ、そうか? ……その、ありがとう。(もじもじとしながら礼を述べてとりあえず身体を洗い始める)
        (しかし、やはりこちらも気になるようで、レスリーのほうをチラチラと見ている)
        そ、そうだ…背中、流そうか?真正面からは見ずにすむだろうし、慣れる練習にもいいと思うが…
        -- ホンユウ 2010-02-01 (月) 00:22:16
      • それだ。いいアイディアだ。じゃあ……僕から……(前屈みになりながら後ろへ回り込もうと) -- レスリー 2010-02-01 (月) 00:28:08
      • あ、ああ、頼む。(椅子に腰掛け、レスリーに背を向ける)
        (身長こそ低いもののプロポーションは悪くない。しっかりと女らしいシルエットの背中を向けてドキドキしている)
        -- ホンユウ 2010-02-01 (月) 00:31:18
      • (震える手で泡立つスポンジを握り締め、なだらかな曲線を描くホンユウの背を洗う)
        (胸の横と臀部はさすがに触れるのを躊躇ったものの……臀部ははっきりいって見放題)
        (目が離せないままで手を動かしている)かかか…かゆいところてん…
        (痒いところがあれば言ってくれれば洗うよ、とでも言いたいのだろう…思いっきりどもっている) -- レスリー 2010-02-01 (月) 00:36:07
      • ん…(緊張と背中に触れるスポンジの感触に、小さく息が漏れる)あ…も、もう少し強くても、大丈夫だぞ…?
        ああ、えぇと…腰の後ろ辺りも、その、な?(どもるレスリーに少し苦笑しながら答える…が、ふとあることに気づいて固まる)
        …………っ。(目の前に、大きな鏡がある。バッチリ自分の身体の正面が映り込んでいた)
        -- ホンユウ 2010-02-01 (月) 00:50:22
      • (意を決したように気を入れて洗い始めるレスリー、柔らかい尻肉を何度もスポンジが往復する)
        どうかしたのホンユ……(そう、鏡だ。鏡には姉妹の肢体がくっきりはっきり映っていたのだった)
        (鏡に映る大きな胸、そして視線は下へ、男性とは決定的に違う部分へ) -- レスリー 2010-02-01 (月) 00:58:35
      • ん…ん……(尻を撫でるスポンジ。その感触に堪えるような吐息が零れる)
        (未通のそこを覆う体毛はかなり薄く、目隠しの役割は果たしていない。くっきりはっきりと、鏡に映りこんでいる)
        え、あ……(レスリーの視線に気付きはしたものの、混乱しかけた頭で上手く言葉も発せずに固まる。しっかりと見られるだけの隙。)
        ………そ、その…少しは慣れた、か…?(下手に大きな動きをすれば余計に意識してしまいそうで、隠す事はせず、搾り出すように、問う)
        -- ホンユウ 2010-02-01 (月) 01:13:53
      • (以前よりも遥かに至近距離での目撃!刺激が強すぎたのだろう、片手で股間を押さえて痛そうにしている。下手をすれば出てしまうかも……)
        …な、なれたっていうか。うん。なんとか……交代、交代しようか(手を差し伸べて) -- レスリー 2010-02-01 (月) 01:18:28
      • だ、大丈夫か?レスリー…(前かがみのレスリーに真っ赤になりながらも、少しだけ…嬉しさのようなものを感じた)
        あ、ああ…今度は私が…(背中の泡を流し、レスリーの手を取って立ち上がると、背後に回ってスポンジを泡立て始める)
        (位置的にやはりこちらの胸などは鏡越しに見えるのだが…気にしない事にした)
        -- ホンユウ 2010-02-01 (月) 01:25:15
      • 大丈夫!とはとてもじゃないから言えないけど……もうさっきから変な気分を振り払うのに必死だけど
        ちょっとくらいは免疫がついた気がする。気がするなぁ……
        (位置を交代、揺れるピンク色に目を奪われつつ大人しく洗われている。……でもやっぱりタオルで覆った部分が痛いらしく時々顔を顰めているが) -- レスリー 2010-02-01 (月) 01:29:16
      • そ、そうか…実は、私もだ…これもやはり慣れ…だな。最初から何もかも上手く行くものでもなさそうだ。
        そ、それに……私でそんなになってくれて、少し嬉しいような…
        (レスリーの背を徐々に下へと洗いながら、小声で呟くように。視線は時々レスリーの股間でタオルを押し上げているものにチラチラと走る)
        -- ホンユウ 2010-02-01 (月) 01:37:18
      • ホンユウくらいきれいな子の肌だったら、そりゃ男ならふつー…ぼ、勃起すると思うよ?
        あ、そこもう少し右お願い。
        (タオルの隙間から上向きに赤黒くなった物が覗いている。とても苦しそうだ) -- レスリー 2010-02-01 (月) 01:41:17
      • ぼ、ぼっ……いや、その…あ、ありがとう… 少し、自信が出来た…
        ああ、ここか…? し、しかし、苦しそうだな…平気なのか……
        (レスリーの股間から目が離せなくなりながら、いわれたとおりの場所を洗い始める。)
        あ、わ、とと……(しかし、緊張のあまりスポンジを取り落としそうになり、何度かお手玉して、捕まえる。……レスリーの身体の前で)
        (必然的に前につんのめり、レスリーの背中に柔らかいものの感触が二つ分、押し当てられた)
        -- ホンユウ 2010-02-01 (月) 01:52:44
      • すッ…!素直な気持ちを言っただけだ!よ!……大丈夫じゃないかも(眉をハの字にしながら笑ってみせる)
        ……わぁ!?(2つの突起が背中に当たり、胸が押し付けられる感触、驚いて姿勢を崩してこけ……椅子からずり落ちた!) -- レスリー 2010-02-01 (月) 01:58:50
      • す、すまないな…切ない思いをさせて…(とは言ったものの自分がそれをどうするべきかは考えあぐねている)
        な、うわ…!?(密着したままレスリーがコケれば、自然とそれに巻き込まれる形に。 レスリーの上にのしかかるような格好で、折り重なる)
        っ、たた……大丈夫か、レスリー?(いろんな部分が押し当たっているが、ひとまずはレスリーの状態が気になり、身体の下のレスリーに声をかける)
        -- ホンユウ 2010-02-01 (月) 02:07:54
      • いたた……(柔らかく刺激的な感触に包まれながら、転倒の衝撃で半分目を回している。何の気なしにそのまま仰向けに体を捩り)
        ホンユウこそ大丈……夫?(遮る物が何もない状態。充血して張り詰めた棒が……豊かな胸の谷間に!) -- レスリー 2010-02-01 (月) 02:16:15
      • ああ、私は平気…………っっ!?(胸に挟まりこむ熱。それが何なのか一瞬理解できなかったが…)
        あ、レ、レスリー…!?こ、これ…っ…!(今までに無い近距離で、しかも臨戦状態で自分の胸に挟まった状態を目の当たりにし、目を見開く)
        (慌てて身体を離そうとするものの、泡塗れの床に手を突こうとして滑らせ、不用意に挟まったものを刺激してしまう事になる)
        -- ホンユウ 2010-02-01 (月) 02:25:17
      • (幸か不幸か?2重のアクシデントにより、レスリーは遂に耐え難い刺激を受けてしまう)
        ひぅッ……!(先の方から透明な液がどろりと溢れ出たかと思うと、次の瞬間。大量の白く濁った尿ではない物、が爆ぜた!!)
        あ、あぁぁぁ……(凄まじい勢いで、一見シャンプーにも見えるそれは独特の臭気を放ち、飛び散る) -- レスリー 2010-02-01 (月) 02:32:40
      • な…うぁ……っ!?(びくん、と胸の中で脈打つのが伝わり、飛び散ったものが回避のしようが無く顔や髪、胸元へ降りかかる)
        あ、ぅ……レ、レスリー…?(狭い浴室に充満し、鼻腔の奥まで届く臭気に、少し理性をぼやけさせながら、呼びかける)
        ………大丈夫か…?(あまりのことに胸にそれを挟んだまま、顔や髪に粘液をまとわりつかせたままで)
        -- ホンユウ 2010-02-01 (月) 02:43:12
      • (気持ちよさげにボー…っとしている。赤黒い先からはまだびゅっ、びゅっ!と残りが飛び出して)
        ……ぁ……(ものすごい事態になってしまったことに気づく)………………ごめん。ホンユウ(ようやく搾り出せた第一声) -- レスリー 2010-02-01 (月) 02:46:31
      • ん…ぷ…んぐ。 けほっ…!(飛び出した残りが口に入り、思わず飲み込んで小さくむせる)
        あ…いや、その。(戸惑いながらレスリーを見つめる目は少し熱を帯びて潤んでいる)…そもそも、私がこんなにさせてしまったのが原因のようなものだ…こちらこそ、すまない。
        (若干呼吸を乱しながら、苦笑を浮かべて応える)……しかし、本当に…浴室で助かった…な。
        -- ホンユウ 2010-02-01 (月) 02:55:04
      • あっ……(飲み込ませてしまったことにまたもどうしよう…という顔で)
        …………そ、そう、だね。 …かっ!片付けて洗ってから出よう、か?
        (半分夢であって欲しいと願いつつも、この場をなんとか収めることに考えを巡らせるレスリー)
        (//時間も時間なので寝ます!予想より妙な事態になって吹いたり) -- レスリー 2010-02-01 (月) 03:01:38
      • う…き、気にするな、事故とはいえ、私も貴重な体験が出来た…と、思いたい……
        あ、ああ、そうだな…そうしよう。(混乱と気恥ずかしさを払うように、無駄に元気に)
        し、しかし…何となくだが、少し慣れる事が出来た気がする… レスリーさえ良ければ、その、また…
        (そんな事を言いながら、髪や顔についたものを洗い流し、掃除して出る事にした)
        (//凄い長さに…!文通モードでいいのかな?とりあえずここで終わっても平気なようにしておきます、お疲れ様でした!)
        -- ホンユウ 2010-02-01 (月) 03:13:02
      • //ここで終わりということでー。すごい状況だ -- レスリー 2010-02-02 (火) 01:07:17
      • //了解しましたー これはこれで! また懲りずに風呂に誘ってやってくださいな -- ホンユウ 2010-02-02 (火) 01:08:59
    • ●REC -- 2010-01-31 (日) 22:46:41
  • こんにちはっ♡ 昔あった女神さまのお導きできちゃいました〜♡
    はわー!中華なおんなのこだ〜♡ おだんごおだんごっ♡ -- ノノ 2010-01-31 (日) 14:25:37
    • そういえばあれから会いに行けていなかったな…すまない。
      ん、私の故郷では一般的な髪型だったが…この辺りでは珍しいのだろうか?(ノノと目線を合わせて微笑みながら)
      -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 19:00:04
      • いえいえ、ノノのほーこそゲームとかいろいろしてましたので・・・ごめんねっ♡
        うーん、おだんごにまとめるのってけっこータイヘンなので!
        こーやって腕をずっと上に上げてるから・・・疲れちゃうー!鏡見ながらやってると左右逆だからわかんなくなっちゃう!
        それでもきれいにまとめてる人もけっこーいるよっ♡ えへへ♡ (ほほえみ返し!) -- ノノ 2010-01-31 (日) 19:05:11
      • ん…そうか、まぁ、何事もマイペースに行くのが一番だな。…ああ、そうだ、私はロン・ホンユウだ、よろしく。(片手を差し出しながら)
        確かに多少大変だが…これも慣れだな。幼い頃からやっているのですっかり慣れてしまった。(そう言いながら片方を解いて手早く元通りに巻き直してみせる)
        普通の束ね髪に比べれば少々手間はあるが、動いた時に邪魔にならないのが何より便利だな。(思わずノノの頭を撫でる)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 19:24:07
      • ロン・ホンユウさん!そっか、ファミリーネームが先にくるんだ!ホンユウさん、よろしくっ♡ (両手でにぎって握手するわたし)
        はわわ!?はやーっ!鏡使わずにきれいなおだんごだっ♡ すごいすごい! (←髪束ねるの苦手な子)
        そっかー、ノノはショートで帽子だからあんまり気にならなかったけど、髪長い人は大変ですよねー
        えへへ〜♡ きゃふ〜♡ (頭をなでられてすごい気持ちよさげ) -- ノノ 2010-01-31 (日) 19:36:15
      • ああ、このあたりの呼び方に合わせようかとも思ったが、どうもしっくりこない。(しっかり握った手を上下させ)
        特に、近接職…武術をやっていると髪で視界や首の動きを阻害される場合もある。動きやすさは重要だな。
        ん…この位の長さの髪もいいものだな…(髪を撫でながらしみじみと呟く)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 20:00:12
      • 東方のかたも稀によくおられます!音も「ロン・ホンユウ」のほーがなんだかしっくりくる感じ♡
        そっかー、そうですねー!実戦とかわいさを兼ねそろえた髪型、それがおだんご!
        ほんとだ、まとまってるから首にもかからないし、ジャマになんない!はや〜♡ (髪型をくるくる回りながら眺めるわたし)
        えへ〜♡ これくらいだとお手入れもらくちんです!そういえばあんまり髪いじったことないなー・・・おだんごにしてみよっかなっ♡
        きゃ〜ん♡ えへへ♡ 気持ちいい・・・♡ (髪を撫でられてぼーっとするわたし) -- ノノ 2010-01-31 (日) 20:14:46
      • 稀によく…?この町には世界中から様々な種族が集まっているらしいしな。ノノも…その一人か?(明らかに人より小さいノノを眺めながら)
        か、可愛い…だろうか?自分ではあまり… やはり可愛いというのは、ノノのような…
        そうだな、少し短いが…今試しにしてみるか?(ボーっとするノノに頬を緩ませながら、髪留めと櫛を手に取る)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 20:25:48
      • うん!ノノはパステルインプってゆー種族です!錬術の勉強をすゆためにこの街にやってきました!
        今年でもう30歳になります!思えば冒険者生活もかなり長くやってるなー・・・こー見えてもけっこーベテランさんなんですよ〜♡
        え〜そんな、かわいいですよ〜♡ ホンユウさんかわいいっ♡ ノノはちょっと、いわゆる不人気なので・・・
        うんうんっ!やってやって〜♡ (くるんって背を向けて髪をいじってもらう準備する) -- ノノ 2010-01-31 (日) 20:47:18
      • 錬星術…?初めて聞いたな。魔術の一種だろうか……って、30!?
        私より年上だったのか、小さいのはそのパステルインプの特質なのだな…(あらためてノノを眺め、感心したように)
        ……っ、あまり褒められると恥ずかしいな…だが、ありがとう。ノノも可愛いぞ?私が保証する、うん。(少し照れながら頷くチビ)
        よし、任せてくれ。…っと、なるほど、角も生えているのだな。 しかし、ふわふわで良い髪だ…(帽子を脱がせ、角に少し触ってからまずは髪を左右に分けてゆく)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 21:02:53
      • 錬金術が火風水土の4大元素で〜、錬術は炎氷雷・光闇の5要素を基本とするの!まーだいたいおんなじ感じです!
        うん!街に来てみたらびっくりしちゃった!みんなすごいおっきーんだもん!
        ほんとっ♡ えへへ〜♡ ありがとうございますっ♡ えへへぇ〜♡ (あまり褒められる機会がないのでかなりうれしい)
        つの〜♡ あとねー、しっぽもあるんだよ♡ えへへ♡ (背筋を伸ばしてじっとしていようとする) -- ノノ 2010-01-31 (日) 21:11:42
      • ふむ…なるほど、扱う自然の力が少し違う、という認識で良いのか。魔術というのも奥深い…
        私はこれでも低い方なのだが…その大きさだと色々不便もありそうだな。 こう…庇護欲を掻き立てられるというか、うん、可憐というべきか。
        尻尾もか…こうして異種族と触れ合えるという点では良い街だ、ここも。(分けた髪を縛り、くるくると巻き始める。髪が短いので小さいものの、お団子が二つ出来た)
        (最後に出来たお団子を髪留めで留め、鏡を見せる)よし、できた。こんな感じでどうだろう。私は可愛いと思うが…
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 21:27:51
      • 学校も卒業しちゃって、最近はぜんぜん研究してないですけどねー・・・さぼり魔!
        うーん、そうですねー・・・一番キツいのは歩調ですねー みなさんが1歩行くのに、ノノは2歩行かねばなりません!冒険中けっこーご迷惑をおかけしております・・・
        えへへ♡ ノノ可憐だなんてそんな〜♡ 冒険者のかたはかわいい人がいっぱいおられますし〜♡ (くねくねしながらなにげに大喜びなわたし)
        天使の子や魔王の息子さんとかもいるんですよー!すごい街っ♡ はわ〜♡ (手際よく髪をまとめられているさまを鏡で見てる)
        はや〜・・・きゃ〜っ♡ おだんごだっ♡ はやや〜♡ (興奮しながらお団子をぽよぽよさわるわたし)
        かわいいっ♡ えへへ〜♡ ありがとうございますっ♡ (がばーってだきつきっ) -- ノノ 2010-01-31 (日) 21:39:40
      • ふふ…まぁ、魔術も武術と同じだ、やる気の無い時に無理をしてやろうとすれば怪我をする。マイペースが一番だな。
        ふむ…飛んだりできれば便利なのだろうが、それも簡単にはいかなさそうだな…
        ああ、その小ささはあるいみ正義だ、間違いない。(喜ぶノノに頷く可愛い物好き)
        天使や魔王までか……この町というものは、冒険者稼業というものは…そこまで人をひきつけるものなのか…っと、はは…
        ああ、気に入ってもらえたなら何よりだ。(ノノを抱きとめ、少し嬉しそうに苦笑する)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 21:58:01
      • (こんな感じになりました) -- ノノ 2010-01-31 (日) 22:17:19
      • そうですね〜♡ マイペースマイペース!ふとしたきっかけでバリバリやっちゃうのを待つのー!
        しょっちゅう休憩はさんでもらったり、おんぶしてもらったりしちゃいます♡ 甘えすぎ〜かもしれません!
        えへへへ〜♡ や〜んっ♡ (ここの所バイオハザード扱いが板についてるのでやはりとてもうれしい くねくねする!)
        ホンユウさん、ありがとうっ♡ おだんご見せてくるー!じゃね〜っ♡ (手を振って酒場の方へ走ってゆきました) -- ノノ 2010-01-31 (日) 22:23:35
      • 誰かに甘えられるというのは、可愛いものの特権だな。相手もそれなりに喜んでいると思うぞ?
        うむ、よく似合っているな…どことなく、月天に代わって成敗してくれる!だったか、そんな感じだ。(全身で喜びを表現するノノに、満足気に微笑み返し)
        ああ、気をつけて。 途中で転んでは台無しだからな。(酒場に向かうノノを終始にこにこしながら見送った)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 22:34:01
  • きゅぅ、きゅっきゅきゅ(二胡の弦をぺんぺんと撫でてる) -- アクア 2010-01-31 (日) 00:13:24
    • ん? …ああ、アクア姉様か。これが…気になるのか?(二胡を手に取り、アクアを撫でてこっそり手触りを堪能しながら) -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 00:38:27
      • きゅぃゅぅ、きゅぃきゅぅ(撫でられながらこくこくと頷いて)
        ……きゅぅ(ホンユウと二胡を交互に見つめる じーっと) -- アクア 2010-01-31 (日) 00:42:38
      • …えーと、それは。 つまり…弾いてみろ、と? はは…上手では無いのだが、いいのだろうか?
        とりあえず耳を塞ぐ用意だけ……(弓弦を張り、膝の上で構えながらアクアの顔周りを眺め、首を傾げて)
        耳…は、どこにあるのだろう……(アクアの顔の後ろ辺りを指先で撫でてみる)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 00:48:18
      • ゆー!きゅー!(足を上下に動かして喜んでる)
        ゅぃ、きゅぃきゅっきゅ(くすぐったそうにもじもじ)(顔を撫でてみると、目の横…髪に隠れた部分に耳らしき穴を確認できる) -- アクア 2010-01-31 (日) 00:53:30
      • あ、あまり期待するようなものでは…
        ん、なるほど、ここか。手は…届きそうだな、危ないと思ったらすぐに塞いでくれ。(耳を探っていた手を弓に戻し、あらためて構える)
        では……(弓をゆっくりと動かし、二胡を奏で始める)
        (その音色を例えるならしずかちゃんのバイオリン。澄んだ音が端々に混ざるが、それに勝る不快な摩擦音が振動波となって押し寄せる!)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 01:00:29
      • きゅーぅ?…きゅきゅ。ゆ!(危ない、の意味が解らないまま、楽器を構えたホンユウを見てきりっとした顔で見つめ)
        ゅ…ゅ………ゅ…(表情を変えぬまま音を聞き続け)………ゅっ(仰向けに転がり泡を吹き出す) -- アクア 2010-01-31 (日) 01:11:12
      • ……っ、むぅ………(彼女なりに上手く弾こうと、自分の発する音波に眉を顰めながら懸命に二胡を奏でる…が)
        ア、アクア姉様!?(アクアが泡を吹いたのを目にすると、二胡を放り出して助け起こす)
        だ、大丈夫かアクア姉様!?だから危ないと…(アクアを膝の上に載せ、気付けさせるようにぽふぽふ撫でて容態をうかがった)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 01:20:40
      • (目をぐるぐる回して口をもごもご動かしてる)
        きゅ(目をぱちくりとあけて)…きゅう、きゅ、きゅ?(頭を起き上がらせきょろきょろ見渡し)
        ……きゅ(紙に「あくあ なにやってた ですか」「あたま ふらふら」と書いてみせる) -- アクア 2010-01-31 (日) 01:30:13
      • ……よかった、無事か…(アクアが目を開けると安堵のため息と共に微笑む)
        …っと、全く無事…と言うわけではなさそうだな… まさかこれほどとは…
        えーと、私の演奏を聞いて失神したのだが…まぁ覚えてないのならその方が良いかも…(アクアを撫でながら二胡を指差し、苦笑した)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 01:36:49
      • きゅう、ゅーぅー?(首を傾げて頭の上に「?」を出している 初めて二胡を見るかのような表情だ)
        ……きゅふぅ(しばし二胡を見つめていたがホンユウの膝上が心地良いのかあくびをして ころん、と寄りかかってくる) -- アクア 2010-01-31 (日) 01:50:10
      • ほ、本当に忘れてしまったのか…?……これは早めに練習して上手くならねば…新たな被害が出ぬうちに。
        ん…?…ああ、眠いならどうぞ、姉様。 ふふ、私の膝でよければ…(膝の上のアクアを撫でながら、窓からさす陽光に身を委ねる)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 02:01:59
      • きゅふ(仰向けになり、重くなったまぶたが閉じきるまでホンユウの顔をみつめ続けた)……すぅ、ゆぅ… -- アクア 2010-01-31 (日) 02:10:07
      • ………全く、可愛いな、姉様は…(眠ってしまったアクアを起こさないよう、小声で呟いてそっと撫でる)
        それにしても良い陽気だ…こんな平和な日々が続いて欲しいものだな……(暖かな陽気に自分もうつらうつらとしながら、アクアが目を覚ますまでそうしていた)
        -- ホンユウ 2010-01-31 (日) 02:19:14
  • おぉぅ、なんかホンユウの家にも色んな物が増えてきたなー…おっ、これはでっかいぬいぐるみか
    案外ホンユウとかはこういうのを嬉しそうにもふってそうだな、ハッハッハ(笑って言いながら)
    あぁそれと熟練おめでとうって所だな!装備も…まぁ何もないよりましか -- リュッケ 2010-01-30 (土) 19:28:00
    • あ…ああ、これはだな、技の練習台にも良くてだな。(殴って見せようと拳を振りかぶるが、クマのつぶらな瞳を見つめて動きが止まる)
      く……!…すまん、だいたいあってる。(耐え切れず、大人でも一抱えありそうな巨大なクマを抱き締めた)
      ありがとう、気付けばもう2年余りか…時の経つのは早いものだな。ああ、さほど良いものではないが…こればかりは運だしな。
      -- ホンユウ 2010-01-30 (土) 20:54:07
      • 本当かー?本当に殴れるのかー?…ハッハッハ、やっぱりな(抱きしめる姿を見て笑いながら)
        でもいいんじゃないか?可愛らしい趣味だしな、贈った人もセンスがいいなー…
        こういう時俺が持ってるのを上げれたらいいんだが…精巧とかもあるのになー、まぁ言っても仕方ないか -- リュッケ 2010-01-30 (土) 21:25:51
      • むぅ……このもふもふは反則だと思うのだが、どうだろう…?(クマを後ろから抱きすくめ、照れて赤面した顔をクマの後頭部に埋めてリュッケを見る)
        ああ、これは生誕老人に貰ったものだ。流石は聖人、私の好みも熟知している……
        ふふ、まぁこれはこれで悪くは無い。それなりに手に馴染んでいるしな。(クマを下ろして不敵に微笑み、手斧を手にすると軽く演舞をしてみせる)
        (手斧を棒切れでも扱うような速さで振り回し、回転させる。自分に当たりかねない激しい動きだが、しっかりと刃先は制御されていた)
        -- ホンユウ 2010-01-30 (土) 21:43:35
      • まぁその気持ちは分かるぞ?…しかしこういうのも好きなのか、今度他のぬいぐるみでも買ってきてみるか
        生誕老人?なんだそれは…んー…あーあー、サンタクロースか!ハッハッハ、そりゃいいサンタに巡り合えたな。俺の知り合いのサンタなんぞ生肉と血をぶちまけてきたぞ?
        おー…確かに手馴れたもんだ…あ、ちなみに俺も昔は剣を使ってたりしたぞ?
        今じゃ魔術師だから、手合わせって訳にいかないのが残念だがなー -- リュッケ 2010-01-30 (土) 21:57:04
      • え…?いいのか?…あ、いや、気持ちは嬉しいのだが、色々と貰ってばかりでは…この服もそうだしな。
        生肉と血……?それは本当に生誕老人なのだろうか…
        ふむ、元剣士の魔術師か…私も魔導器は持っているものの、あまり使う気にはなれんな。そもそも私には向いていない気がする。
        魔法相手に手が無いわけではないが……確かに立ち会うとなると難しいか。(演舞の手を止め、手斧を下ろしながら一息つく)
        -- ホンユウ 2010-01-30 (土) 22:15:01
      • まぁそれもそうか…よし、そんじゃホンユウがお返ししてくれればまたプレゼント出来る訳だな!
        あぁプレゼントと言っても、物でなくてもいいぞ?料理とか掃除に来るとか
        黒サンタって言って、悪いことをした子供に罰を与えるサンタらしいが。まぁ普通にプレゼント配ったりもしてるな
        魔法には適正があるもんなー…まぁもうちょい強くなったら手合わせしても構わんが(笑って偉そうな事を言いながら) -- リュッケ 2010-01-30 (土) 22:19:50
      • ふむ…そうだな、お返しか……(少し考え)料理…か、それなら良いかも知れん。
        そうだ、ついでにレシピも教えると言うのはどうだろう?(頭上に電球を浮かべながら)
        く、黒サンタ…聞いた事がないがこの界隈にはそんなものも居るのか、恐ろしい…(割と真剣にサンタ周りを信じている17歳)
        ああ、気と魔力が同義ならば別だが…そうでもないらしいからな。…ふふ(ニヤリと口角を持ち上げ、両手をぼんやりとした光に包んで見せ)この技が完成したら、その時は手合わせ願うことにてみよう。
        -- ホンユウ 2010-01-30 (土) 22:40:13
      • おー、それはいいかもしれんな。んじゃ、教えてくれるのを楽しみにするか(笑顔で言いながら)
        そりゃここには神様や魔王だっているんだ、それくらいいても不思議でも何でもないさ
        んー、近いっちゃ近いが同じではないなー…うん?それがホンユウの気ってやつか?
        なるほどなー…どうなるか、そっちも楽しみに待つとするかー…んじゃ、今日はこの辺で。またなー -- リュッケ 2010-01-30 (土) 23:00:44
      • ああ、楽しみにしていてくれ。…とは言っても、あまり難しいものは作れないが。
        確かにこの町には超越存在がありふれているとも聞くが…そうか、黒サンタ……(真顔で自分の行動を見詰めなおすチビ)
        この技が完成すれば、魔法を受け止める事も可能になる!…はずだからな。 得意とする距離が違っても多少は勝負になるだろう。
        ああ、私もその時を楽しみにしている、またな。
        -- ホンユウ 2010-01-30 (土) 23:20:32
  • (鍵をピッキングであけた後、巨大な熊のぬいぐるみを置いてこっそり帰った) -- ヴィオレッタ(サンタスタイル) 2010-01-27 (水) 03:55:31
    • ふぁ……ぁ。……!? こ、これは……生誕老人の仕業か!?(翌朝目が覚め、巨大なクマに面食らう)
      しかし、一夜に二人も生誕老人が来るとは……手違いでは、ない…のか?(訝しむように眺めていたが、やがて首をもたげるもふり欲)
      ……あぁぁ…これは、いい…いいものだ……(周囲を確認して人影がない事を確認すると、おもいっきりもふり回すチビだった)
      -- ホンユウ 2010-01-27 (水) 23:21:40
  • メリークリスマス……!やあホンユウ君、良い子にしている君へサンタさんからの贈り物だよ…
    (サンタに扮した壮絶な顔色の男が、担いだ袋から胸元の開いたチャイナドレスを取り出してホンユウの前に置く)
    ふーむ……サイズが合うかどうかは解らないが、袋の選んだプレゼントということになる…兄さn…サンタとしてはあまりセクシーなものは歓迎しかねるが、良かったら受け取ってくれるかい? -- 2010-01-27 (水) 01:11:38
    • ……!生誕老人…!まさか今年も来てくれるとは…! し、しかし大丈夫なのか?顔色が凄まじいが…
      (不安を覚えながらも笑顔でドレスを受け取り、広げてみる)
      これはまた大胆なデザインの…しかし生誕老人の贈り物ならば喜んで受け取ろう。ん?兄さ…?(首を傾げる)
      -- ホンユウ 2010-01-27 (水) 01:49:37
  • ようホンユウ、冒険お疲れ!なんていうかこう、平和な依頼だったなー(物足りなさそうに)
    ああ、そうだ、冒険の前に少し凹んでたけど何かあったの? -- クイニィ? 2010-01-26 (火) 18:54:26
    • ああ、クイニィ、お疲れ様。確かに少し手応えの無い敵ばかりだった…まぁ、無事に終わって良しとしておこう。
      ん…あ、ああ、少しな……薬で背が伸びたがすぐに元に戻ってしまった。(苦笑しながら)
      -- ホンユウ 2010-01-26 (火) 19:02:59
  • 身体変化薬が振り撒かれた -- 2010-01-26 (火) 14:56:58
    • ぶはっ!……こ、これは…!(身長が伸びて胸とのバランスがとれ、よりセクシーに!)
      持続判定!秒数下一桁×月数分持続!
      -- ホンユウ 2010-01-26 (火) 18:44:10
      • …………………儚い……夢だったな…(すぐに元に戻ってしまい、燃え尽きたジョーのようにベッドに腰掛け)
        ……………ぐすっ。(しばらく、泣いた)
        -- ホンユウ 2010-01-26 (火) 18:46:45
      • (なんて不憫な・・・と物陰から見守る) -- ムルロミ 2010-01-26 (火) 20:45:19
      • (まさかここまで裏目に出るとは思わずに咽び泣く) -- ホンユウ 2010-01-27 (水) 02:40:37
      • あ、ほ、ほら!そんなに泣かないで!一瞬でも未来のホンユウちゃんの姿を見る事ができたんだから良かったと思います!(Q.未来の姿?A.違うと思う)
        そ、それにぼくはいまのホンユウちゃんちゃんも十分可愛いとおもいますし・・・そ、そうだ!引っ張って上げましょうか!それならきっと・・・(あたふた) -- ムルロミ 2010-01-27 (水) 03:15:46
      • ぐす…あ、ああ、そうだな……いつか、薬に頼らずとも…!(元より赤い目を真っ赤にしながら顔を上げ)
        か、可愛い…か?そ、そうだろうか…?(少し赤くなり)引っ張る…そうか、庭木にでもぶら下がってみれば……
        -- ホンユウ 2010-01-27 (水) 23:07:25
      • なんだか今日のホンユウちゃんは真っ赤っかですね♪(リボンでそっと涙を拭いて上げて)
        はい!それはもう!だから自信をなくす必要は無いと思うのです☆
        カルシュウムを摂取するのも良いかもしれませんね!あとは運動し過ぎないのも重要らしいですよー、筋肉がつき過ぎると背が伸びないらしいですし -- ムルロミ 2010-01-27 (水) 23:14:22
      • あ、ああ…すまない、取り乱し…た……(珍しくしおらしい様子で涙を拭かれ、ムルロミを見て赤くなる)
        そ、そうか…自信、か…… 牛乳などが効くとは耳にした事があるが…筋肉か。
        (自分の腕を眺めて複雑な顔)格闘家は筋力を伸ばさないわけには…いやしかし……(結構本気で悩んでいる)
        -- ホンユウ 2010-01-27 (水) 23:55:14
      • ほーら、また赤くなっちゃってるです!(そう言って頬をつんっと突いた)
        牛乳はあまり効果が無いと聞きましたねー、けど後後の事を考えると牛乳さんを飲むのも悪くないです!
        けど小さいのは駄目ですか?僕もホンユウちゃんと同じくらいの身長ですがなにも問題はありませんよ?(そう言って不思議そうに首を傾げて並んで立つ) -- ムルロミ 2010-01-28 (木) 00:05:06
      • ん、むぅ……なんというか、男慣れせねばならんな、私も……(パタパタと自分の頬を叩き)
        む…そうなのか? まぁ、身体にはいいと聞くから…続けてみるか。
        うーむ…確かに私も困る事は無いのだが……憧れというか、な。 伸びなかったらそれはそれで仕方ないとは思うが…
        -- ホンユウ 2010-01-28 (木) 00:24:12
      • 男慣れ・・・ですか?(あまり聞かない言葉に首を傾げる)なれてないのならお手伝いしましょう!(あまり意味を分かっていないようだ!)
        背が高い人はモテるのですねー・・・僕には良く分からないです(うむー、っと眉を寄せる)) -- ムルロミ 2010-01-28 (木) 00:31:53
      • ああ、いや…男に免疫がないというかな?ムルロミなら…う、うん、一緒に居るだけでも十分訓練になるかも知れん…(相変わらずなムルロミの格好に目をそらしつつ)
        モテると言うよりは…自己満足だな。子供っぽく見られたくないというか…そんなものだ。
        -- ホンユウ 2010-01-28 (木) 01:21:35
      • んふーっ、じゃあこれからちょくちょく遊びに来ますよ!(目を逸らすのを面白がって視線に割り込む)
        こどもっぽくー・・・?けどとっても大人っぽい気もします、とっても(そう言って平均値以上の乳房をぢーっと眺める) -- ムルロミ 2010-01-28 (木) 02:16:40
      • あ、いやその…な? た、確かに訓練にはなるが…(思わずムルロミのいろんなところに目が行って精神的衛生的に大変よろしくない事になるチビ)
        ん…?な、なっ…!?確かに大きいとは言われるが……それとこれとは、また話が…(思わず胸を隠しながら小声になる)
        -- ホンユウ 2010-01-28 (木) 03:35:18
      • そうです!この前言っていた服交換をやって見ませんか?男のこの服を着て男の子に慣れるのです!
        けどお胸の大きな人は大人っぽくて魅力的とこの前冒険者さんに聞いたのですが・・・違うのですか? -- ムルロミ 2010-01-28 (木) 23:12:07
      • い、今やるのか!?し、しかしだな、それは流石に……(布面積が極端に少ないムルロミの衣装を眺めてごくりと唾を飲む)
        た、確かに胸は魅力の一つとして見られる事も多い。 …難しい問題なのだ、これは……
        -- ホンユウ 2010-01-29 (金) 03:47:12
      • 慣れない事には始まらないのですよ?けど・・・そんなに急がなくっても別に構わないですけどね
        (ちょっと残念そうにリボンをヒラヒラと揺らして、ホンユウのチャイナドレスを見る)
        僕はホンユウさんの服、着てみたいのですけどね〜
        うーむ、大人っぽいとは複雑なことなのですね・・・。さてと、そろそろ僕は戻ります!それではではー -- ムルロミ 2010-01-30 (土) 19:03:59
      • わ、私のを貸すのは構わないが…それを着るには、色々と心の準備が…な?
        また今度…その気になったら、その時は…
        大人っぽいとは…本当、難しいものだ…… ああ、また…な。(ムルロミが帰った後も、難しい顔で自分の胸と身長を見比べていた)
        -- ホンユウ 2010-01-30 (土) 20:36:39
  • 赤眼の拳ていうか赤顔の拳ですよね? -- 2010-01-25 (月) 23:30:58
    • い、言うなッ! 顔も赤いが目も赤いぞ!(よく分からない事を言いながら地団駄を踏む) -- ホンユウ 2010-01-25 (月) 23:34:04
      • 乳首もね! -- 2010-01-25 (月) 23:35:47
      • わ、私のは赤というよりもう少し薄……違う!(恥ずかしさと焦りで喚き散らすチビ) -- ホンユウ 2010-01-25 (月) 23:42:39
      • 桜色、と…(メモ)じゃあまんこもね! -- 2010-01-25 (月) 23:47:34
      • 乳首とあんまり変わらな……何を言わせる!? そしてそのメモは何だ! -- ホンユウ 2010-01-25 (月) 23:54:21
      • ああんっ(メモが落ちた)
        「ロンノート
         …チビ
         …巨乳(これ見よがし)
         …乳首は桜色
         …あそこも桜色(鏡に跨って確認か?未使用)
         …概略:ムッツリ助平」 -- 2010-01-26 (火) 00:01:26
      • な、なっ……!?(メモの中身を眺めてわなわなと震え)
        こ、これ見よがしとは何だ!好きで大きくなったわけではないぞ!そ、それに一度くらい気になって見てみるものだろう!
        ムッツリ助平と言われるほどしょっちゅう一人遊びなどしてないぞ!(思わず色々自爆しながらメモを投げつけた)
        -- ホンユウ 2010-01-26 (火) 00:11:09
      • 三年のホンユウだ!オナニーとお風呂でばったりに定評があるホンユウを!(顔面で受け取ってさらに書き加えながら窓から脱出。落下。死んだ) -- 2010-01-26 (火) 00:15:53
      • ディフェンス屋のように言うな! お、おな……っ…てなど…!(完全には否定できずに口篭る)
        ………死んだか。 一安心と言うかなんと言うか……しかし、何だったんだ…(どっと疲れてベッドに座り込んだ)
        -- ホンユウ 2010-01-26 (火) 00:29:48
  • (気まずそうに謝りに来る) -- レスリー 2010-01-25 (月) 22:29:21
    • ……! あ、その、えーっとだな…(レスリーの顔を見るなり真っ赤になって口篭る湯上りのチビ)
      す、済まなかったな、折角心配してくれたのに叫んだりなどして……(気まずそうにしながらも2つのグラスに冷水を注ぎ、頭を冷やすように自分のを一気飲みする)
      -- ホンユウ 2010-01-25 (月) 22:37:40
      • 僕こそノックもせずに……ごめん(帽子を手に持って、思いっきり目を泳がせながらグラスをひとつ受け取る) -- レスリー 2010-01-25 (月) 22:43:26
      • ま、まぁ…よくあることだ、気にしないでくれ……(レスリーの様子にどうしても意識してしまい、まともに顔を見られず…)
        母は違えど家族は家族だ、あまり気にするほどのことでもない…… な、何なら今度一緒に入ってみるか?(恥ずかしさを紛らわせるためか、精一杯冗談めかして)
        -- ホンユウ 2010-01-25 (月) 22:55:14
      • そ、そうだね。ホンユウは僕の家族だし……え?いいの?
        (冗談を真に受けた!今にも鼻血噴きそうなくらい真っ赤な顔で) -- レスリー 2010-01-25 (月) 22:59:33
      • ん……!? あ、ああ、構わないぞ。 こ、こうして妙に意識してしまうのを克服できるかもしれないしな。
        (一度言ってしまえば冗談だとは言いにくい。ほぼ勢いで頷き、2杯目の冷水を飲んで落ち着かせる)
        -- ホンユウ 2010-01-25 (月) 23:06:12
      • (グラスを置いたホンユウの両手をしっかりと握る!感謝の気持ちに溢れたハンドシェイク)
        母上以外の女の人の肌だとその、どうしてもね?
        動悸は激しくなるし、焦点は定まらない。冒険中にこうなったら大変!恩に着るよ。 -- レスリー 2010-01-25 (月) 23:11:53
      • (突然の握手に目を丸くし、揺すられるままに手を握り返す)
        わ、私もそうだ。男に免疫が無いというか…
        お互いのためにもなるし、私などでよければ……な。
        -- ホンユウ 2010-01-25 (月) 23:17:00
      • (すっかり落ち着きを取り戻しつつある少年、小柄な姉妹に礼を言い、軽い足取りで戻っていった) -- レスリー 2010-01-25 (月) 23:19:51
      • (軽い足取りのレスリーを見送り……姿が見えなくなるとベッドにダイブする)…………っ!
        なな、何を約束しているんだ私は!? い、いやしかし、男に慣れるいい機会かも……
        だ、だが…風呂……か… …………っ。(少し想像して真っ赤になると、布団を被ってしばしもぞもぞしていた)
        -- ホンユウ 2010-01-25 (月) 23:31:25
  • やっほー、遊びにきちゃいました!(前回よりも露出度の増えた格好で登場!) -- ムルロミ 2010-01-24 (日) 02:31:34
    • うお!? ……驚いた、ムルロミか。(触手と半裸の少年の組み合わせは流石にまだ慣れないらしく少しびくりとして)
      …以前はその、済まなかったな。力になれずに…(冷やした烏龍茶を出しながら頬を掻く)
      -- ホンユウ 2010-01-24 (日) 02:45:58
      • にゃ?!(釣られてこちらもびっくりして飛び上がる)急に大きな声をだされるととても驚きますよっ!
        いえいえ♪これもまた運命なのです。僕の方も早く次の居候先を見つけないと・・・(烏龍茶を美味しそうにごくごくと飲み)
        よく冷えてて美味しいですね♪ -- ムルロミ 2010-01-24 (日) 02:49:59
      • …いや、済まない。突然で驚いてしまった…
        そ、そう言って貰えるとありがたい。…ああ、早く見つかる事を祈っている。(自分の分の烏龍茶を飲みながら)
        ふふ、氷を買ってきて冷やしておいた。まだ少し暑いからな…身体を動かした後の冷茶は格別だ。
        …しかし、相変わらず薄着なのだな…夏はいいのだろうが、これからの季節は平気なのか?(微妙に赤くなりながら問う)
        -- ホンユウ 2010-01-24 (日) 03:04:43
      • 冷たいものを楽しめる季節がそろそろ終わっちゃうので寂しいですよねー
        それまでちゃんと楽しんでおかないと♪(頬にグラスを当てて冷たい感触を楽しみ)
        ふぇっ?冬でもぼくは大丈夫ですよ♪(無防備に椅子に座っているのでホンユウから見ると股間のふくらみがよく見えた)
        ふふふっ、実はですね・・・寒くても暖かくなれる魔法を知っているので大丈夫なのですよ
        だから冬でも平気なのです♪(そう言って胸を隠すリボンを摘んで揺らす) -- ムルロミ 2010-01-24 (日) 03:12:48
      • そうだな…しかし、そうなると今度は温かい茶の出番だな。それぞれの良さがあっていいものだ…
        ふふ、冷たい物を摂りすぎて腹を下さぬようにな。(グラスを空けてぷは、と心地よさげな息を吐く)
        うん?その格好でも…………か?(頭の先から見下ろして、股間でしばし視線が止まり…赤くなって目をそらす)
        ほ、ほう…それは便利な魔法だな、暖炉要らず…か。(リボンが揺れる胸元が気になってちらちらと視線が泳ぐ)
        しかし、気になっていたのだが、どうしてまたそんな…奇抜な格好を?
        -- ホンユウ 2010-01-24 (日) 03:36:17
      • ココアが美味しい季節になりますねー♡(にへらーっと嬉しそうに微笑む)
        気を付けます!ホンユウも気を付けてくださいね♪
        うん、この格好でもだよ♪(そう言ってギリギリ股間を覆い隠している下着の紐を引っ張り。もしかしたら色々と見えたかもしれない)
        (リボンから手を離すとぴっとりと肌に吸いつき乳首の起伏が浮き上がった)
        護符のように服に縫い付けたりもできて便利なんですよー今度縫い付けてあげましょうか?
        えっとですね、肌を多く晒していると世界の震えを感じることができるのです。
        僕の使う魔術はその震えが基本となっているので重要なのですよ♪ -- ムルロミ 2010-01-24 (日) 03:45:08
      • ああ、紅茶や緑茶も捨てがたい、冷えた身体にはまた染みる…
        そうだな、私も気をつけよう。折角の美味い茶でも、腹を壊しては元も子もない。
        そ、その格好で暖かいとなると随分強力そうだ………ぁ。(隙間からちらりと中身が見えてますます赤くなる)
        ふ、ふむ…そのひらひらしたものがそうなのか。普通の服でも効果が出るなら…ますます便利だな。
        ああ、今度頼もう。しかし不思議なものだな…(思わずそろそろと手を伸ばし、リボンを軽く指でつついてみる)
        なるほど、私は魔術には詳しくないが…確かに風のような大気の震えなどは肌で感じる方が分かりやすい。それに似たようなものか…
        -- ホンユウ 2010-01-24 (日) 04:12:00
      • (下着の紐から手を離すと位置が変わったのか布を突き上げる様に小さなふくらみが見えた)
        ある程度使うとチャージしなおさなきゃいけないのでそんなに便利とは言えないんですけどね〜
        (シルクのように手触りがいい布とその奥の暖かい肌の感触がホンユウを楽しませる)
        ふぅっ・・・んっ・・・ホンユウさんくすぐったいですよーんもぅ
        (そう言って腕を組んでリボンを隠す)
        考えるな!感じろ!大気の流れを!と言う奴ですね、ちょっと揺れを強くするとこんな感じです
        (パンッと手を叩くとビィイイインと空気が震えて小さな振動がホンユウの身体を揺す振る) -- ムルロミ 2010-01-24 (日) 04:22:34
      • …………(割と平静を装ってはいるが、よく分からない興奮と恥ずかしさとで頭はかなり混乱している)
        な、なるほど、懐炉のようなものか…一長一短だな。
        (滑らかで心地よい手触りに思わず夢中になり…)
        ふぁ!? ああ、す、すまない。 しかし布地としても上質だな…(慌てて手を離し、自分がムルロミと同じように直接つけている図を少し想像して…振り払う)
        ん、おおお…こういうものなのか。少しこそばゆいが、身体の疲れを取るのにも良さそうだな…(振動に揺すられながら、気持ち良さそうに目を閉じる)
        -- ホンユウ 2010-01-24 (日) 04:42:06
      • 僕がもっと上手に魔法陣を刺繍できればチャージする必要も無くなるんですけどね・・・
        (胸元をまさぐられて困ったように両手を背の後ろに回していた。敏感な所ばかり重点的に揉まれていたので下の布がぴょんとテントを張っていた)
        あ、あぅ〜・・・なんなら着てみますか?衣装交換するのも面白そうですしね♪
        えへへ、気に入ってくれましたか?(ぱん!ぱん!ぱーん!と楽しそうに手を叩いてホンユウの身体を刺激する。) -- ムルロミ 2010-01-24 (日) 04:49:59
      • ならば今後の精進に期待、といったところか。完成すれば本当に便利な代物になりそうだ。
        あ、あはは…その、手触りが良くてつい夢中に、な。(気まずそうにムルロミの乳首と股間をチラ見しながら乾いた笑い)
        い、いやいや!流石に私にそれを着て歩く度胸は…無いな。 私の服でよければ貸しても構わないが…
        ああ、凝りがほぐれていくというか…心地良い。 ……ん、ふぁ…っ?(やがて振動から別の気持ちよさも生まれたのか、思わず声を漏らしてびくりとする)
        あ、む、ムルロミ…そろそろ、止めてくれると…ん……嬉しいんだが…(頬を朱に染め、言い辛そうに訴える)
        -- ホンユウ 2010-01-24 (日) 05:10:03
      • 別に外に出なくってもOKですしね♪この前もお部屋の中で服を交換したりしたんですよ♪
        あ、痺れちゃいましたか?ちょっと調子に乗りすぎちゃいましたねー(そう言って最後にパァーンッと手を打ち鳴らすと振動がホンユウの体の芯まで駆け抜けた)
        ちょっと僕も手がひりひりします・・・、どうでしたか?気持ち良かったなら今度またいっぱいしてあげますからね♪ -- ムルロミ 2010-01-24 (日) 05:18:16
      • 部屋の中で…?むぅ、それなら…いやいや。 …まぁ、少し考えておこう。(肌触りは少し魅力的だったのか完全には否定しなかった)
        んん…っ!?(突き抜けた振動に全身がびくん、と跳ね上がる)
        あ、ああ…確かに、気持ちは良かった……色々と。(最後は小声でぽつりと)
        程々の振動なら、また頼みたいものだな……(頬を紅潮させ、心なしか呼吸を乱れさせながら、苦笑で答えた)
        -- ホンユウ 2010-01-24 (日) 05:27:37
      • えへへー、それは良かったです♪…ほどほど、ですか?うーん、ちょっと難しいけど次にやってみますね♪
        それじゃあ僕はもういきますね。それではまた遊びに来ます! -- ムルロミ 2010-01-24 (日) 05:29:28
      • そう、程々…な。加減というのは難しいものだが、頼んだ。
        ああ、遅くまでありがとう、気をつけて。(手を振って見送り)
        ………はぁ…っ。まさかあんな魔術があるとは…危なかった……(気が抜けてベッドに倒れこむが、下腹に疼くような感触が残ってしばらく眠れなかった)
        -- ホンユウ 2010-01-24 (日) 05:36:28
  • よー、ホンユウ元気にしてたかー?冒険も順調そうで何よりだ!…そういや、ホンユウは何で冒険してるんだっけか
    あぁそれと、前に言っていたチャイナドレスが出来たぞ!(チャイナドレスが入った箱を持ってきながら)
    動きを邪魔しないようにも作って貰ったから、普段着としても使えるからな?(スリットが深い谷間が見える赤いチャイナドレスが入っていて) -- リュッケ 2010-01-22 (金) 18:13:54
    • ああ、この通り。そちらも…引退の身とはいえ元気そうで良かった。
      ん…確か最後の一人になれば家督を相続する後継者となれると聞いたが……切っ掛けはどうであれ、今は生活と両親への仕送りのため…だな。
      おお!? 本当に作ってきてくれるとは……あ、ありがとう。(恭しく一礼して箱を受け取り、中身を取り出してみる)
      ……っ、こ、これはまた…大胆なデザインだな。ええと…着て見せた方がいいだろうか?(チャイナを胸に抱き、少し赤くなりながら問う)
      -- ホンユウ 2010-01-22 (金) 20:56:27
      • ハッハッハ、引退すると逆に体が鈍って仕方がないけどな。その分運動はしっかりしてるつもりだが…
        でも親族が一人になった後で家督を継いでも…あぁ、でもそれまでの全員の冒険で稼いだお金も合わさるなら相当になるか
        なるほどなー…そういう親思いなのはいいことだが、死んで親を泣かせないようにな?
        約束は守るタチなんでな!…嫌ならいいが、嫌でないならぜひとも(笑顔で言いながら) -- リュッケ 2010-01-23 (土) 01:25:41
      • ふむ、運動か。…良いことだな。私も動かずに居ると気分まで鈍ってしまいそうになる。(文字通り運動として捉えている純情娘)
        しかし…私はそれが正しいやり方とは思えんのだ。出来れば、皆でこの家を立て直したい…そう思う。
        ……ああ、血の繋がっていない養父母だが…先に死ぬような親不孝はせんさ。 這ってでも帰ってみせる。
        そ、そうだな…折角の贈り物だし、着て見せるのが一番だろう。少し待っててくれ。(そう言うと、着替え用のついたての裏に回り、衣擦れの音をたてはじめる)
        (//申し訳ない!寝落ちた…!)
        -- ホンユウ 2010-01-23 (土) 20:04:05
      • あぁ、それじゃあ今度一緒に運動してみるか?きっと気持ちいいぞー?(笑顔で言いながら)
        まぁそりゃそうだろう…むしろホンユウがそういう子で安心したぞ、やっぱり家族はそうでないとな
        その意気だ、実際俺も2回死に掛けたが何とか戻ってきていい所までいけたからな!
        おぅ、ここでゆっくり待ってるぞー…よし(こそっと気配を消して、後姿だけでも覗こうと近づき//こっちも応答できなかったから気にするな!) -- リュッケ 2010-01-23 (土) 20:08:13
      • うん? 一緒にか? ふむ…引退したとはいえ、長期間冒険していた熟練者の運動か…興味深いな、機会があればまた頼む。(疑った様子もなく頷きながら)
        …ああ、どんな経緯であれ、今は一つ屋根の下で暮らす家族だ。 家族同士で争いたくはない…
        二度も死に掛けた…か。私も気をつけねばな…
        (リュッケに気付かないまま、背を向けてごそごそと着替えている。丁度着ていたものを脱ぎ落とし、下着姿で自分のブラと貰ったドレスの胸元を比較しているようだ)
        -- ホンユウ 2010-01-23 (土) 20:29:41
      • おぅ、熟練のテクニックを言うものを叩き込んでやるぞ!(こちらは分かって言いながら)
        とはいえ、やっぱり死者は出続けるものなんだろうが…無理せずに引退が一番いいんだがなー
        探検は修行にもなるし安全だからお勧めだぞ、ちょい情熱管理は面倒だがな
        おぉ…やっぱり引き締まった体をしてるなー、それでいて出る所は出てるが…っと、バレる前に戻るか(そそくさと戻って) -- リュッケ 2010-01-23 (土) 20:40:03
      • ああ、もう既に何人も兄弟姉妹を失ってしまった…冒険者で居る以上、仕方ない事とはいえ…やりきれん。(寂しそうに表情を曇らせる)
        探検か…ふむ、また試してみるとしよう。討伐以外も請けてみるのは刺激になるかも知れん。
        (少し考えた末…ドレスのデザインではブラが見えてしまうと判断したのだろう。スポーツタイプのそれを外して直接着込む)……ん?
        (リュッケが戻るのと同時に振り向くが、誰もおらず首を傾げ)採寸しただけあって確かにぴったりだな、これは……ど、どうだろう?
        武闘着に似ているが…確かに動きやすいな。(ついたての裏から姿を現す。しっかりと着こなしてはいるが、スリットが深すぎてショーツの端が見えてしまっている事には気付いていない)
        -- ホンユウ 2010-01-23 (土) 21:04:28
      • 例え普通に生きていても誰にでも死は訪れるし…あまり深く考えすぎるなよ?それもホンユウのいい所だがな(ぽふっと頭を撫でて)
        エリオルネッドでもおそらくはもう探検とか普通に受けれるだろうしなー…あ、情報だけは気にしろよ?くれぐれも
        …危ない危ない、もう少しでバレる所だったか…でもノーブラか…(最初の位置に戻って)
        おぉ…見立て通り似合ってるな、普段より大人びて見えるぞ(笑顔で言いながら)
        動きやすさについては…実際に軽く体を動かしてみたらどうだ?(太ももや揺れる胸を見ようと考えて) -- リュッケ 2010-01-23 (土) 21:13:52
      • 確かにそうなのだが…やはり家族となるとな。むぅ…(複雑な表情でリュッケを見上げ)
        情報の確実性に気を配る…だな。わかった、ありがとう。
        故郷にもあったデザインであるだけに馴染み深い。…ふふ、見た目だけではなく中身も成長せねばな。(少し照れながら)
        ああ…これならば十分に……(構えを取り、脚を踏み変えて…踏み込みながら拳を繰り出し、続けざまに回し蹴りを繰り出してみる。派手な動きに翻る裾)
        ……うむ、これはいいな。 少し胸元が気にはなるが…(素早く拳打を放ちながら、頷く)
        -- ホンユウ 2010-01-23 (土) 21:39:34
      • まぁ俺にも家族がいるし、気持ちは分かるんだがな…(肩を竦めながら)
        なに、色々と経験していけば中身も成長していくさ。俺もそのお手伝いを出来ればいいが
        …おー、流石は本場の動きは鋭いな…(目を細め、鋭い目つきで太ももや胸を見て)
        ハッハッハ、いいじゃないか。ドレスってのは男性に自分の魅力を見せる衣装でもあるんだしな -- リュッケ 2010-01-23 (土) 21:47:34
      • 嘆いてどうにかなる事でもない…それは分かっているのだが、な。
        ああ、一人前と言われようともまだまだ経験不足な感はある。熟練者の意見を聞けるなら…心強い。
        む…み、魅力、か……しかしあまり振りまくものでもなさそうな…(赤くなりながら構えた状態でピタリと止まり、考え込む)
        -- ホンユウ 2010-01-23 (土) 22:21:32
      • ふむ、熟練者からの意見か…そうだな、まずは…(考える素振りをしながら、自然に間合いを詰め)
        …隙を減らすことと、男性慣れするところだな(油断していれば手を取り、自分の胸板に引き込もうとして)
        ハッハッハ、それは確かに一理あるな。でも見せ方も知らないといざと言う時に困るぞ?
        何事も練習と経験って事だな(自分がしている事はそういうことだと言いたげに) -- リュッケ 2010-01-23 (土) 22:26:18
      • ん? 隙はともかく、男性……? うわっ!?(意味を理解しかねて考えていたため、容易にバランスを崩してリュッケにもたれかかる)
        な、なな…っ!? み、見せ方と言われてもだな!?(リュッケにもたれたまま数秒固まり、慌てて身体を離す)
        れ、練習と経験…って、そ、そっちの意味でか!?(耳まで赤くしながら半ばパニック状態でまくし立てる)
        -- ホンユウ 2010-01-23 (土) 22:42:34
      • ほら、隙があっただろ?(胸と腕の間にすっぽり収まっているホンユウに向かって笑いながら)
        まぁ、自然のままのホンユウでも十分可愛いが…おっと、もう終わりか?(簡単に体を離して)
        うん?…そっちの意味って、どういう意味なんだ?(分かっているがあえてすっとぼけながら聞いて) -- リュッケ 2010-01-23 (土) 22:49:27
      • う…私とした事が……! お、終わり…!?(咄嗟に手が出なかった事に少々の焦りを感じながらうろたえるチビ)
        た、確かにこれは由々しき弱みだ…うぅ。
        ど、どういうって…! う、ぐ……そ、それはその、せ、性的な、だな…!(頭から湯気が出そうなほど恥ずかしそうに、小声で答える)
        -- ホンユウ 2010-01-23 (土) 23:04:04
      • 今後そんな事じゃ、困るだろうに…冒険だって、男女混合なんだから(呆れたように言いながら)
        だから、こういう軽いスキンシップから慣れていってはどうだって意味なんだが…(ニヤリと笑って)
        そうか、ホンユウはそう思ってたんだなー…うんうん、なるほど。そっちもありだな(さも今気づいたように振舞って) -- リュッケ 2010-01-23 (土) 23:14:59
      • く、組み手などで触れる分には問題ない。冒険も…こんな事はしないだろう?
        なっ……!? う、く…(反論すべき言葉が出ず、真っ赤なままでリュッケを睨み、泣きそうな顔で唇を噛む)
        う、ぅ……やはり慣れた方がいいのだろうか…?(しばらく唸った後、呟くようにぽつりと)
        -- ホンユウ 2010-01-23 (土) 23:40:39
      • さて、どうだろうな…柄の悪い連中にされる可能性もあるしなー
        ハッハッハ、すまんすまん。からかいすぎた(涙目なホンユウに笑って謝りながら)
        まぁ、慣れないと今後困る事もあるだろうし…慣れないよりは慣れた方がいいぞ?
        ほら、試しに今度は自分からだ…俺は何もしないからな(手を広げて無害を装って) -- リュッケ 2010-01-23 (土) 23:45:47
      • …………む、むぅ…(リュッケの言うことも一理ある、と思い、ゆっくりと近づく)
        ……う、うん、平気だ、これくらいなら、うん。(とりあえずは無害そうなリュッケの胸辺りにぺたぺたと触り、頷いた)
        …し、しかし、慣れると言っても…(あらためて触ると意識してしまうのか、手つきはぎこちなく声にも自信がない)
        -- ホンユウ 2010-01-24 (日) 00:09:25
      • …はー…骨董品とかに触るんじゃないんだから、そんな恐る恐るでどうする(ため息をつきながら苦笑して)
        鍛錬だってこれぐらいでいいか、ではなくてこれ以上は辛いと思う所までしないと意味はないだろ?
        とはいえ、最初はこんなもんか(笑って言いながらぽんと頭を手を置いて)
        まぁ次までに何をするか考えてみてくれ、んじゃまたなー -- リュッケ 2010-01-24 (日) 00:12:51
      • た、確かにそうだが……うぅむ……(相変わらずぺたぺた触りながら難しい顔)
        ああ…つ、次は何するって……! あ、ああ…またな。
        う…うあぁぁ! な、何を考えて何をやってるんだ私はっ!?(とりあえず見送ったあと、ぶり返してきた恥ずかしさにベッドに飛び込み、じたばたしていた)
        -- ホンユウ 2010-01-24 (日) 00:38:46
  • なんか吐き出した) -- カメラ 2010-01-20 (水) 22:38:22
    • こ、これは!? 今のカメラ、確か……! ……そうか、ありがとうジェレミー…大事にする。
      (しばし写真を見つめ、ロダのタイトルに吹きながら写真立てに飾るのだった)
      -- ホンユウ 2010-01-20 (水) 22:51:40
      • ね、言ったでしょう?ジェレミー君はきっとボクとホンユーちゃんの事好きになりかけてたかも、って。ボクも写真もらったんだよ〜(いつの間に部屋に入っていたのか…ベッドに腰掛けて自分の写真を見ながらクスクスととても嬉しそうに笑う)
        あの子は多分、自分に好意を持ってくれる女の子ならだいたい好きで、そしてどんな女の子ともそれなりにうまくやれるってタイプだけれど…(酒の匂いがする…手にはワイン瓶を持っている)
        身を持ち崩すか一生の支えにするのか…
        そんな人生を変えるような大恋愛はホンユーちゃんみたいな極端に堅いのか、ボクみたいな極端にユルいのか…そんな小細工かブレーキのどちらかが利かない相手じゃないと出来ない、そんな子だったんだろうなって思うなぁ(ひどく酔っぱらっているようだ、けらけらと笑いベッドに横たわる) -- ヴィオレッタ 2010-01-21 (木) 03:06:49
      • ……!? ね、姉様か。(いつの間にか部屋に居たヴィオレッタに戦慄しつつ)
        姉様も…か。 ふふ、確かに女慣れしている感はあったが…
        そうか、ジェレミーも…随分難儀な性質だったのだな……(ヴィオレッタの隣に腰掛けて互いの写真を見比べながら、少し寂しげな微笑を湛えて)
        不思議なものだ、ジェレミーと過ごしたのはほんの数ヶ月の間だったというのに…
        もし、好きだと告げられていたら…私はそれに応えられただろうか……(呟くようにこぼすと、ヴィオレッタの隣に横になった)
        -- ホンユウ 2010-01-21 (木) 16:36:44
      • ふふ、そのもしもがないからさ・・・恋ってのは楽しいし、苦しいし、そんで一生懸命じゃないといけないんじゃないかな…?
        ・・・私は、そう思うな(少し涙を浮かべながら、微笑みホンユウを撫でると眠りについた) -- ヴィオレッタ 2010-01-21 (木) 22:53:06
      • ああ、そうだな……決して引き返せはしない。過ぎた分かれ道を選びなおす事も出来ない…
        だからその瞬間を刻み付けて、後悔の無いように…全力でぶち当たるしかないのだな。(撫でられながら目を閉じ、掛け布を引き上げる。瞼の裏に懐かしい顔を思い浮かべ…やがて寝息を立て始めた)
        -- ホンユウ 2010-01-21 (木) 23:36:51
  • むいむい…ん〜、ごろごろ(寝ぼけまなこで部屋に押し入るやいなやベッドで寝始めた) -- ヴィオレッタ 2010-01-19 (火) 01:38:40
    • ね、姉様……!? ここは私の部屋なのだが……(突然ベッドで寝始めたヴィオレッタに少し戸惑いながら、やれやれといった様子で嘆息する)
      全く、女の部屋だから良かったものの…色々心配だな。(口ではそう言いつつも折角なので隣にもそもそと潜り込みながら)
      -- ホンユウ 2010-01-19 (火) 02:00:09
  • 今晩は、ホンユウさん お久しぶりです! (少し格好の変わった少年が、変わらぬ笑顔で尋ねてきた)
    この間言っていたミルク酒がやっと手に入ったので、持ってきましたよ 良かったら飲みませんか? -- シュプル 2010-01-16 (土) 22:17:25
    • おお、シュプルか。……ん、少し変わったか…?(ドアを開けて出迎えるチビ。部屋着ではあるが湯上りで少し髪は湿り、ほかほかしている)
      ミルク酒…例のあれか。…ああ、飲もう! 私も老酒を出すとしよう。(笑みを湛え、部屋に招き入れて椅子を勧める)
      -- ホンユウ 2010-01-16 (土) 22:44:39
      • あれ? …あ、タイミング悪かったかな (風呂上りと気付けば、寝る前だったか、と眉を下げ)
        (しかし、乗り気なのを見れば少し安心したように笑み、頷く) お邪魔するよ ちょっと時期には早いから、少し味は薄いけど…初めてなら丁度良いと思う
        (酒瓶を手渡し、部屋を見回す) 身体を冷やしてもいけないし、寝酒に付き合ったら帰ろうかな -- シュプル 2010-01-16 (土) 22:56:28
      • ん? …ああ、冒険から帰った後は汗を洗い流さないと落ち着かない性分でな。(頬にかかった髪を指先ではねながら、苦笑を返す)
        ほう、これがそうか……本当にミルクのような色をしているのだな…(物珍しげにミルク酒を眺めてテーブルに置き、自分も老酒の小甕を取り出して横に並べる)
        (洋風の内装ではあるが、花瓶や香炉など東洋風の小物も目立つ。目を引くのはベッドの脇に置かれている木人と、特大のパンダのぬいぐるみ…)
        さ、流石にベッドは一つしかないからな、泊めるとなるとその、問題が…(何故か少し赤くなりながら陶製の杯を二つ並べ、まずはミルク酒を注いだ)
        -- ホンユウ 2010-01-16 (土) 23:18:56
      • 汗と埃を流さないと気持ちの切り替えがつかないから、ボクも毎回すぐ入るようにしてますよ (判ります、と頷いて)
        そりゃあ、ミルクで作ってますから (素直な感想を呟いたホンユウに、くすんと微笑み) 甕酒かぁ…フゼイがある、って言うんだっけ (珍しいものを見つけ、目を輝かせる)
        (椅子を勧めて貰ってから座る少年、部屋にあるアンバランスなものの数々に目を瞬かせる 何と無く、可愛らしいパンダを眺めながら) 可愛いですね、あの白黒の熊
        面白いデザインだなぁ…って、え? (赤くなり、少し慌てた様子の声に目を瞬かせる 少し遅れ、こちらも赤くなり)
        い、いや! ちゃんと帰るよ!? そんな、女の子の部屋に泊まるなんて、そんな… うん -- シュプル 2010-01-16 (土) 23:27:49
      • しかしミルクが酒になるとは……不思議なものだ。(注げば確かに酒の匂いがするそれを不思議そうに眺め、目を輝かせるシュプルに笑みを向けた)こちらでは瓶や樽が主流のようだからな…
        あ、ああ…あれは熊猫…パンダという。 私の故郷に居てな、熊ではあるが笹を食う変わった動物だ。
        と、ともかく呑もう! 乾杯だ!(お互いに赤くなり、その気まずさを拭おうと殊更元気に杯を掲げた)
        -- ホンユウ 2010-01-16 (土) 23:50:21
      • ボクも、ちゃんと原理を知ってるわけじゃないんですけどね (こちらとしては、嗅ぎ慣れた香り ヤギの乳の独特の臭みと酒精、蜂蜜の甘い香りが混ざった、柔らかな匂い)
        パンダ…笹を食べるんですか? (可愛いのに、凄い顎だな、なんて素直に思う) あんなに可愛いのに、英雄殺しの種類なのか… 中々格好良いですね… (ごく)
        あ、は、はい、そうですね (まったくそう言う気は無かったが、ドギマギとしていた少年 掲げる杯に軽く杯をぶつけ、呑む さらりと触れる舌触りに、甘味 もう少し寝かせればもっと強い酒になる、と少年は説明した) -- シュプル 2010-01-17 (日) 00:02:00
      • しかし、この作り方を見つけた先人は偉大だな。ミルクから酒を造るという発想が斬新だ。
        パンダは色違いの熊と思った方がいいかもしれないな。一見愛らしいが…力は熊だ、襲われれば命に関わる。もっとも、この辺りではまず出くわさないだろうが…
        ふむ…本当に酒入りのミルクを呑んでいる感覚だ。もう少し強くてもいいが…これはこれで面白いな。(説明を聞きながら事も無げに杯を空け、瓶を眺める)
        さて…今度は老酒を試してみるか?(汲み置きの水で杯を濯ぎ、甕の封を解きながら不敵な笑みで問う。醸造酒特有のツンとした芳香が立ち上った)
        -- ホンユウ 2010-01-17 (日) 00:31:20
      • 祖父曰く、うっかり物のご先祖が赤ん坊に飲ませるミルクを腐らしたら出来た、らしいですよ (嘘か真か、冗談めかして言い)
        ふむ… (真面目な顔でホンユウの言葉を聞いていたが、クス、とまた少し笑い) でも、やっぱり可愛らしい ああいう可愛いのは、ボクも好きです (男らしからぬ事を言った)
        じゃあ、今度持って来る時は、しっかり発酵した物を (楽しみにしてて下さい、とこちらも顔色変えずにあおる ぷは、と美味そうに息を吐いた)
        はい、頂きます (におってきた、鼻の奥に溜まる様な濃い酒の香りに目を瞬かせ、口元を緩める 若いが、酒の味を楽しむ者の表情だ) -- シュプル 2010-01-17 (日) 00:36:36
      • そ、そうなのか? もしそうだとしたらそれを呑もうとした事が偉大かもしれんな。(苦笑で答え、もう一度ミルク酒を眺める)
        ん…シュプルもそう思うか!? 可愛いな…あのもふもふがたまらない。(武人然とした普段の表情とはうって変わってはしゃいだ笑みを見せながら)
        ああ、楽しみにさせてもらおう。 老酒というものは産地や製法によって味も千差万別だ…(そう言って互いの杯に注ぐ、濃い蜂蜜にも似た色合いの液体)
        ……これは甘味のあるものだな。最も濃厚な部類に入るものだ。(早速自分の杯に口をつけ、甘味とコクのある濃厚な風味に懐かしげな笑みをこぼした)
        -- ホンユウ 2010-01-17 (日) 01:20:29
      • 多分、呑んだのもうっかりだと思いますよ 偉大なのか抜けているのか (ミルク酒に栓をし、残りはどうぞ、とプレゼント)
        (そして、年頃の少女らしい表情を見れば目を瞬かせて それから、年上らしい優しい笑みを漏らす) うん、可愛いですね ボクも縫い包みは好きなんですけどー… やはり、自分では買えないので
        (今度触らせてください、と少し恥ずかしそうに笑い、頬を掻いた 注がれた酒を揺らして色を見、匂いを嗅ぐ)
        これはー… 初めて匂います 結構きついみたいですね (喉を香りに焼かれ、けほ、と小さな咳 一呼吸の間、大きく一口)
        …ん、 … (舌で舐める要にして、その酒を味わう 強い味に少し眉を寄せるも、悪い表情ではない) 美味しい (端的に、素直に)
        (嬉しそうに微笑めば、会話を交わしながら吸う口で呑み終え) …ん、と、もうこんな時間! 寝酒だけと言ったのに、長居しちゃったね (謝ってから、礼を言う 美味しかった) また、相伴に預かりたいな 良いかい? -- シュプル 2010-01-17 (日) 01:32:31
      • ん、ありがとう。色々と偉大な先人がもたらした美酒、ゆっくりと味わわせてもらうとしよう。(栓をしたミルク酒を大事そうに棚に仕舞い)
        男の琴線にも触れるものがあるか、ぬいぐるみ…… ああ、触るくらいなら。(何度も抱いているから匂いがついているかもしれないが、と少し恥ずかしげに注釈を加えて)
        この濃さに対して薄く淡白なものもある…人の有様に似ている、と師父は言っていた。気に入ったなら持って行ってくれ。
        (元通り蓋と布を被せ、縄でしっかりと封をして甕を差し出す)……ああ、私でよければいつでも呑み相手になろう。
        相手がシュプルなら…私が多少深酒して暴れても安心出来そうだしな。
        -- ホンユウ 2010-01-17 (日) 01:48:21
      • (気に入ってくれた様子を見れば、嬉しそうに目を細める 縫い包みに触る了承を貰えば、有難う、と明るく頷く) って、に、匂いとかは別に、気にしないよ…?
        (つられて照れれば、立ち上がって頬を掻き それから、渡された甕を持てば、有難う、と嬉しそうに) よく味わって飲むよ 君の国の歴史が詰まったお酒だ いつか旅をする予習にもなるしね
        あはは、君がそうなるのに立ち会うまでに、防御をもっと鍛えておくよ (冗談めかして口の端に笑み 甕を大事そうに持ち、お休みなさい、と声を向けた) またね、ホンユウさん (去る足取りは軽かった) -- シュプル 2010-01-17 (日) 01:56:45
      • ん…まぁその、気にならないならいいのだが……
        ああ、存分に味わってみてくれ。向こうに行ったら好みに合うものを探してみるのもいいかも知れんな。
        …ああ、いつか思いっきり呑める日を楽しみにしている……おやすみ、シュプル。気をつけて。(甕を手に帰ってゆく少年の背を楽しそうに見送り)
        ……ふふ、飲み仲間、か。(言い知れない嬉しさにしばらく笑顔のままでいた)
        -- ホンユウ 2010-01-17 (日) 02:33:45
  • よー、ロン。なかなかいい滑り出しみたいじゃないか…まぁ、熟練までは安心できないだろうが
    そういやロンは名前や服装からして東の大陸系の出身っぽいんだが、やっぱりあっちの出だったりするのか?
    だとすると…やっぱりチャイナドレスとかもあるんだろうか… -- リュッケ 2010-01-15 (金) 18:33:51
    • ああ、何とか上手く行っている…まずは一年目を無事に終えることが当面の目標だな。
      ん? ああ、東方の国土ばかり大きな国だ。チャイナドレス…旗袍の事か。残念だが私は持ち合わせていない。
      長い裾は少々動き辛いのでな…旗袍を元にした武闘着ならあるが。(壁際にかけた武闘着を指差しながら)
      -- ホンユウ 2010-01-15 (金) 19:59:10
      • あそこの料理は美味しいんだよなー…ロンもやっぱり料理が上手だったりするのか?
        なんだ、ないのか。そりゃ残念だ…割とロンなら似合うと思うんだがなー…(さも残念そうに言いながら)
        うん?…おー、あれか…あれもなかなかいいな(着てる姿を想像して) -- リュッケ 2010-01-15 (金) 20:05:35
      • こちらに比べると味が濃い目で食べ応えのあるものが多いな、私も簡単なものならば作れるぞ?
        そうは言うが…やはり冒険者、特に格闘家は動きやすさこそが重要だ、そもそも長いスカート様の衣類にはあまり馴染みが……
        あれは動きやすくていいのだが…いかんせん軽装でこの時期には少し辛いのが欠点だな。
        ああ、それと……名前で呼んでくれて構わないぞ。(少し気にした様子で)
        -- ホンユウ 2010-01-15 (金) 20:28:44
      • おぉ、そんじゃまた機会があったら作ってもらうか。ちなみに俺は辛いものが大好きだぞ!(笑顔で言いながら)
        まぁそういうもんなんだろうがなー…ハッハッハ、確かに冬にはキツいなっと忘れてた。あけましておめでとさんだな
        おっ、いいのか?まだ知り合って間もないから一応遠慮してたんだが…確か、ホンユウだったか? -- リュッケ 2010-01-15 (金) 20:33:19
      • ああ、辛いものは私も大好きだ。機会があれば腕をふるわせて貰おう。(ニヤリと笑って頷きながら)
        …それに、まだ服に回せるほど収入がないのも確かだからな。もうしばらくは…ああ、そういえばそうだな、明けましておめでとう。
        故郷ではありふれた姓だ、むしろ名で呼んでもらった方がありがたい…ああ、ホンユウだ。
        -- ホンユウ 2010-01-15 (金) 20:52:28
      • なるほどなー…そういう意味では俺がチャイナドレス買ってきてもいいんだけどな(笑って言いながら)
        でも確か、ホンユウの故郷だと時期がずれてるんだったっけ?旧正月と言うべきかは知らんが
        (自然に会話しながら、視線はたくみにごまかしながら胸などを見て) -- リュッケ 2010-01-15 (金) 20:59:36
      • そ、それは流石に申し訳ない気がするな…そんなに似合うだろうか…むぅ。(想像してもう少し上背が欲しいなーなどと考える)
        ああ、「春節」だな。こちらとは暦が一月ほど違う。しかし、郷に入らば郷に従え、という奴だ。新年の喜びはどこも変わらんさ。
        (視線には気付いた様子は無く、悠々と茶を啜るチビ)
        -- ホンユウ 2010-01-15 (金) 21:16:31
      • なに、俺は結構稼いでから引退して金なら余るほどあるしな…喜んでくれるなら俺も喜んでプレゼントするぞ!
        なるほどなー…まあそれも正しいが、あえて他と違う習慣を見せるってのもいいもんだぞ?
        よし、そんじゃチャイナドレスを送るなら採寸しとかないとな…ちょっとそこに立ってくれるか? -- リュッケ 2010-01-15 (金) 21:24:24
      • ん…そうなのか? ……それなら少し甘えてみようか…
        ふふ、折角だから春節は春節で祝うつもりだ。祝い事は多いほうが楽しいだろうしな。
        ん、採寸…? あ、ああ、こう…か?(湯飲みを置き、立ち上がって両手を片の高さで真横に広げる)
        -- ホンユウ 2010-01-15 (金) 21:46:50
      • 今じゃおっさんだがこう見えても引退前は英雄にも手が届くとも言われたんだぞ?結局引退したが
        よーし、動くなよー…(指先から肩まで、適当な紐を使って長さを計りながら)
        腕や肩までの長さはこんなもんで…次は背中を…(紐を垂らし、背筋をすぅっと指先でなぞって) -- リュッケ 2010-01-15 (金) 21:52:25
      • そ、そうだったのか? 一見そうは見えな…いや、すまない。(思わず本音を漏らして頭を下げる)
        ……採寸するような服、というのは初めてだ…高いのではないのか?(姿勢を維持したまま不安げに問う)
        ん……(なぞられると少しこそばゆそうに、ぴんと伸びる背筋)
        -- ホンユウ 2010-01-15 (金) 22:08:06
      • なんだと!?…んじゃまた今度俺の魔法を披露して、実力を知ってもらうべきかもしれんなー…
        体に合わない服を送られても困るだろ?まぁちょい普通のより高いかもしれんが、心配するほどじゃないさ(笑って言いながら)
        次は…(紐を体の前に通し、胸の大きさを測るようにきゅっと締め付けられて)
        (だが、少しでも身もだえしたら違う採寸方法を持ち出す気で) -- リュッケ 2010-01-15 (金) 22:15:27
      • なるほど、術師だったか…合点がいった。西洋の魔術というものも…興味深いな。
        う、うぅむ…リュッケがいいのならばそれで構わないが……
        ん……わ、私の体型だとどうしても特殊なサイズになりがちだからな…(身じろぎせず、紐に抑えられた胸を見下ろして嘆息する)
        -- ホンユウ 2010-01-15 (金) 22:27:01
      • ハッハッハ、そんなに大したもんじゃないけどな。機会があったら見せてやるさ
        まぁこれくらいなら許容範囲だと思うがなー…(肩から紐が少し食い込んだ乳房をこっそり見ながら)
        胸はよし、後はお腹とお尻と足だな…(ちょっとエロ目的だがきちんと採寸して) -- リュッケ 2010-01-15 (金) 22:31:00
      • なかなか…好みの服や下着でもサイズが合わなかったりする事がな……
        かと言って胸を基準にすれば丈や腰周りも余ってしまう…困ったものだ。(気恥ずかしさを喋って誤魔化すように饒舌になるチビ)
        ん…す、少しくすぐったいな…(赤くなりながら採寸に応じる)
        (小柄ではあるが割と肉付きはいい。しかし、その内側にはしっかりと鍛えられた筋肉が隠され、引き締まったバランスを形作っている)
        -- ホンユウ 2010-01-15 (金) 22:47:20
      • あー、そういうのは時々聞く話だな…まぁ、でもホンユウは素質がいいから大抵似合うと思うんだがな
        我慢我慢、もう少しで終わるしな…(色々と撫でたり揉んだりしたいと思いながら計り続け)
        これでよしだ!後は完成を楽しみにしててくれ…っと結構時間がたってるな、んじゃ今日はこれで。またなー -- リュッケ 2010-01-15 (金) 22:52:10
      • 素質が……? そうだろうか、私自身あまりピンと来ないが…
        あ、ああ……しかし慣れないものだ、こういうのは…(異性に間近で色々眺められる事には慣れていないようだ)
        あ、ああ楽しみにしている。またな。
        -- ホンユウ 2010-01-15 (金) 23:09:43
  • ……ん…眠ってしまっていたのか…(宴会から一夜明けて目を覚ます。枕元に置いたままの箱に気付き)
    そうだ、これ…!(ドキドキしながら箱を開ける。中から出てきたのは羊のぬいぐるみ)おお…これは……!
    い、いいものだ…これはいいものだ……(しばらく夢中になってもふもふしていたという)
    -- ホンユウ 2010-01-15 (金) 10:57:49
  • ホンユーちゃーん…えーと誤解だよー?違うんだよ…(恐る恐るノックする) -- ヴィオレッタ(トナカイスタイル) 2010-01-14 (木) 21:00:38
    • う……ヴィオレッタ姉様か?(ドアを開けて顔を覗かせる。特大のパンダのぬいぐるみを抱きながら涙目でヴィオレッタを見上げた)
      わ、分かっては居る……問題は、姉様以外にももう一人誰かが撮影していたという事で…! うぅ…(耳まで赤くしながらパンダに顔を埋めるチビ)
      外部に流出していない事を祈るばかりだ……
      -- ホンユウ 2010-01-14 (木) 21:07:26
      • よしよし…まぁ今日はパァっとクリスマスごはん食べよう!今日も一緒に寝たげるからさ -- ヴィオレッタ(トナカイスタイル) 2010-01-14 (木) 22:27:54
      • う…うん。折角のクリスマスだしな。(パンダを下ろし、頷きながら)
        一緒に……あ、ありがとう、姉様…(はにかんだ笑みで答えながら、食堂へと向かった)
        -- ホンユウ 2010-01-14 (木) 22:53:48
  • 今月は誰も欠ける事無く帰って来ることが出来たか……(ベッドに潜り込んで感慨深そうに呟く)
    願わくば…来月以降もこうあるといいのだが……
    ……ジェレミー…(思い出し、少しだけ泣いて…いつものようにぬいぐるみを抱き締めて眠りについた)
    -- ホンユウ 2010-01-14 (木) 03:41:27
  • (ある日ユンホウが部屋に戻ってくると踊り子のような露出度の高い服を着た少年と触手(※現在の名簿TOP絵参照)が優雅に紅茶を飲んでいた)
    ぼんじゅーる☆ -- ムルロミ 2010-01-13 (水) 04:34:50
    • …………!?(一瞬部屋を間違えたかと思い一度外に出る)
      ……な、何だったんだ今のは…私の部屋…だな、うん。
      (自分の部屋である事を確認し、身構えながらそーっとドアを開けて隙間から様子を見る)
      -- ホンユウ 2010-01-13 (水) 13:19:33
      • (しぃん・・・・と部屋は静まり返っていてだれも居ない・・・・・・・) -- ムルロミ 2010-01-13 (水) 16:55:00
      • ………? 幻覚か? いや、そんなはずは…(部屋に入り、不気味な静けさに不安そうに辺りを見回す)
        ……一体何だったんだ…?(嘆息し、とりあえず旅道具を下ろしながら、首を傾げた)
        -- ホンユウ 2010-01-13 (水) 17:08:02
      • (そろーり、触手に捕まって天井から降りてきてホンユウの背後に)・・・・すぅっ
        こ ん ば ん は !(後ろから大きな声で挨拶!) -- ムルロミ 2010-01-13 (水) 21:07:35
      • ……!!!(びくぅっ!とその場でそうになりながらなんとか悲鳴を飲み込み、振り返る)
        あ、ああ…こんばんは……って、ここは私の部屋だ、いつの間に、どうやって……(一見害意はなさそうだが触手が気になり、少し警戒したままで)
        -- ホンユウ 2010-01-13 (水) 22:01:03
      • タコさんは蓋のついた瓶をすんなりと開けることができます、それと同じなのですよ・・・(窓を指差し)
        僕の名前はムルロミといいます!今日はおねーさんにお願いがあってきたのですがよろしいでしょうか・・・? -- ムルロミ 2010-01-13 (水) 22:25:42
      • む、むぅ……窓か。この館も防犯意識を高めた方がいいのかも知れんな……
        ああ、私はホンユウだ。お願い……? 一体どんな?
        -- ホンユウ 2010-01-13 (水) 22:37:20
      • えっとですね、いろいろと事情があって一年間色んな人のおうちを居候してるのです。
        それで今回はホンユウおねーさんのお家に一年間泊めてくれないかと!お願いしにきたのです・・・だめでしょうか? -- ムルロミ 2010-01-13 (水) 22:42:46
      • 一年、か、ふむ………しかしな…(腕を組み、思い悩んだ様子で)
        この屋敷はまだ私の家…というわけではない。この部屋とて空き部屋を私の部屋として使っているだけだ。流石にこの部屋で二人が暮らすのは…難しいな。
        それにその、なんだ。色々と問題が…(ふとムルロミの股間の膨らみに目がとまって赤くなりながら)……すまない。 だが、遊びに来てくれるのはいつでも構わないぞ。
        -- ホンユウ 2010-01-13 (水) 22:57:18
      • にゃーん、やっぱり駄目でしたか・・・残念・・・(しょぼんっと項垂れる)
        ふぇ?(視線に気付いてきょろきょろと自分の格好を見て首を傾げる)
        うん、また遊びに来ちゃうね!それじゃあまたねー!ホンユウおねーさん、じゃねー! -- ムルロミ 2010-01-13 (水) 23:06:25
      • ああ、本当に済まない……(ぺこりと頭を下げながら)
        ああ、今度は茶菓子の一つでも出そう。またな。(軽く手を振って見送り)
        ……しかしあの格好は寒くないのだろうか………っ。(少し心配しながら、思い出してまた赤くなった)
        -- ホンユウ 2010-01-13 (水) 23:14:45
  • よーホンユウ……(青ざめた顔で挨拶)
    依頼おつかれさま、しかしゾンビ討伐の後は飯を食べる気が起きないな……(グゥと腹がなる)
    ホンユウはそういうの大丈夫なタイプか?俺はニオイとか気にしちゃうタイプでさ、ハハ……(グゥ)腹減ったなぁ…… -- クイニィ? 2010-01-12 (火) 19:09:43
    • ああ、お疲れ様、クイニィ。無事に終わって良かった。
      私も流石にあの臭いは…気力を削がれるな。今、香を焚いて鼻を戻していたところだ…(薄く煙を上げる香炉を載せた盆を持ち上げて)
      少しでもマシになるかと思うが…どうだろう?(ほの甘いムスクの香りが辺りを包む)
      -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 19:23:34
      • (すんすんと香りを吸い込んでみる)
        あああ……なんか癒されてきたー、そっか香を焚く手もあるんだな
        それにしても日常生活でのホンユウは結構女の子だよねー香の知識にしてもさ
        なんだか食欲がわいてきた気がしてきた……!ありがとなホンユウ、また一緒に冒険するときはよろしく! -- クイニィ? 2010-01-13 (水) 07:32:35
      • ん…そ、そうだろうか……私の故郷は香の本場と言えるところだったからな。(少し照れながら頬を掻き)
        ふふ、それなら良かった。…ああ、こちらこそよろしく! その時はいい冒険にしよう。
        -- ホンユウ 2010-01-13 (水) 13:14:42
  • 本当、今日は何だったんだ……三人も変態が来るとは、この館の警備は一体……(洗いに洗ってやっとすっきりすると、寝間着に着替えて床に就く)
    ………う…(思い出して赤くなる。寝付けず、ぬいぐるみを抱き締めてしばらくもぞもぞしていた)
    -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 02:37:10
    • ホンユーちゃん…その…水虫は根気よく治療すれば完治する病気だから諦めないで -- ヴィオレッタ 2010-01-12 (火) 03:49:11
      • うぁ…!?(突然声をかけられてベッドの膨らみが跳ねる)ヴィオレッタ…姉様? み、水虫って…まさか、見られて……?
        いや…その……水虫ではなく…(見られていたことに何より驚いたが、とりあえず誤解は解こうと弁明する)
        少し…怖い目に、遭った……でも、それが終わったら、なんだか…恥ずかしく、なって…(曖昧な表現で誤魔化すが、部屋には微かに独特の臭気が残っているかもしれない)
        -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 03:57:54
      • (弁解の様子と臭いでなんとなく事情を悟る)あー…ごめん、なるほど…誤解だったみたいね。
        よしよし、ん〜…なんて言えば良いかなぁ、ボクには何にも言えないけれど。女の子はいつか通る道、だからさ…って言ってもショックだよねぇ。ボクの時もキツかったなぁ(抱きとめて頭なでぐり) -- ヴィオレッタ 2010-01-12 (火) 04:11:39
      • (誤解が解け、少し安心する。それでもやはり誤解されているのだが)そ、そういうもの…なのか? 姉様も…?
        ……っ。(緊張の糸が切れ、表情を歪ませるとヴィオレッタの胸元に顔を埋めた)姉様…その、今夜は…一緒に寝てくれないか……? 一人では、怖くて、恥ずかしくて……
        -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 04:21:22
      • ボクの初めては…孤児院に居たときだったから8歳ぐらいの時かなぁ?
        暴れないよう、無理やりたくさんお酒飲まされた後、半日ぐらいずーっと男の人のが入る所には全部流し込まれたっけ…おぼろげにしか憶えてないけどね
        うん、いいよ…ボクもちょっと、オバケが怖いから… -- ヴィオレッタ 2010-01-12 (火) 04:26:16
      • そんな……そんな幼い頃に…酷い………姉様は、強いな…(思っている以上の事を聞き、まだ誤解されている事に気付いたが、ヴィオレッタへの敬意が勝った)
        オバケ…か。ジェレミーになら…会いたいな……(ベッドに潜り、ヴィオレッタに抱きついたままぽつりとこぼす)
        姉様の胸……あったかい…(しばらくすると、目尻に涙を浮かべたままで寝息を立て始めた)
        -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 04:38:35
      • ふふ♪強いわけじゃないよ…諦めて、慣れて。そうしてるうちに時間がたっただけの事さ…(もう一度頭を撫でる)
        そうだねぇ、ジェレミー君には…会いたいねぇ…(撫でる手が止まり俯く…その目には涙が浮かぶ)
        ホンユーちゃんの体も暖かいよ…うん、おやすみ(胸元にだきよせ、ヴィオレッタも眠りについた…怖い夢はおそらく見ない) -- ヴィオレッタ 2010-01-12 (火) 04:47:13
  • よおホンユウ、鍛えてるかー?(どんな時間でもマッスルポーズ)
    でも鍛錬ばっかしてたら俺みたいになるぞ、ハッハッハッハ!(凄まじい筋肉アピール) -- バイル 2010-01-12 (火) 01:05:52
    • (呼吸と共に緩やかに構えを変えて行き、錬気の鍛錬を行う少女)もちろんだ、兄様。
      ふふ、確かに筋力を鍛えすぎるとそうなるかもしれないが…気の鍛錬も重要なのでな。(不敵に笑いながら、負けじと床を踏み抜かない程度に震脚を踏む)
      -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 01:19:31
      • 気か、そういや気も馬鹿に出来たもんじゃないな!
        やっぱり気を使えば俺の求める必殺技なんて直ぐにでも完成しそうだぜ!……気ってどう練るんだ?うおー!とか気合入れんのか(パチパチと拍手している) -- バイル 2010-01-12 (火) 01:30:28
      • 気の練り方か……口で説明するのは難しいな。
        …兄様、瞑想は知っているか? 気を扱う状態はあれに近い。むしろ心身ともにリラックスした状態で動作、呼吸、イメージを用いて内から高めるものだ。
        その鍛錬を繰り返すことで、徐々に気を扱う事が日常になってゆく…
        -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 01:39:15
      • ……やっぱ瞑想か なあホンユウ、俺瞑想したらコーラを飲んだらゲップが出るぐらいの確率で寝ちまうんだが
        いや言っても仕方ないか……こればっかりは自分で何とかするしかねぇ!書庫とか漁って気に関する本でも探してみるか サンキュなホンユウ!(サムズアップして慌しく出て行った) -- バイル 2010-01-12 (火) 01:44:58
      • そ、それはまた難儀な性質だな……とかく気とは感情や姿勢の乱れに大きく阻害されるものだ。私もまだまだ修練が足りていない…
        ああ、兄様向きの錬気法が見つかるといいのだが…また何か力になれそうなことがあれば、その時は。(慌しく出てゆくバイルを見送り、しばし思案に暮れる少女だった)
        -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 01:51:50
  • しゃぶれよ(ぼろん -- 2010-01-12 (火) 01:02:43
    • ひ……っ!? なな、なんだいきなり!? 主語と述語を明確にしろ!(赤くなって後ろに飛びのき、身構える) -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 01:09:17
      • ちんこしゃぶれ(びくんびくん -- 2010-01-12 (火) 01:11:04
      • ………………っ!(涙目で脱手鏢を投げつける) -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 01:25:35
    • じゃあ俺は足でして貰おうか(ちんこボロン) -- 2010-01-12 (火) 01:11:55
      • 変態! この変態どもめ……っ!(半泣きで思いっきり蹴り上げる) -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 01:28:48
      • もっと!(勃起した) -- 2010-01-12 (火) 01:31:07
      • ひぃっ!? うぁぁ…! 寄るな、それをしまえぇ!(半ばパニック状態で2度、3度と容赦なく蹴り上げた) -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 01:41:44
      • (ビュルルルルッと精液が足を汚していく) -- 2010-01-12 (火) 01:49:28
      • うぅ……ひっく、ぐすっ……(殆ど泣きながらちり紙で足についたものを拭う少女) -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 02:00:51
  • よう、さっきは来てくれてありがとな!あーそれと……(自分の頭を片手でワシャワシャしながら)
    俺のことはクイニィって呼び捨てにしていいぜ、年もそんなに違わないしさ!そんじゃまたなー! -- クイニィ? 2010-01-11 (月) 23:30:51
    • あ、兄様! 来月はどうかよろしく…… ん…?
      呼び捨てで…か。 で、では……来月は頑張ろう、クイニィ!(慣習的なもので少し戸惑いながら、クイニィの背に向かって手を振った)
      -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 23:42:14
  • おーっす、今月冒険で一緒だったもんだけど今月はお疲れー。毒ガスとかマジパネぇよ
    ほんとなら冒険前に挨拶しとくべきだったんだろうけど遅くなって悪いね赤いの。また組むことあったらよろしく頼むよ赤いの -- イラリオン? 2010-01-11 (月) 23:29:11
    • ああ、こちらこそ事前に確認できず申し訳ない、全員生還できて何よりだった…
      あ、赤いの…? えっと…私はホンユウだ、こちらこそ、また共に冒険する事になったらよろしく頼む。
      -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 23:46:14
  • 拳法ッテアレダヨネ、手カラびーむ撃ッタリスル -- タロス? 2010-01-11 (月) 22:54:48
    • 流石にそれは…拳法と言えるのかどうか。流石に私には出来ない。
      この程度ならできるが…(苦笑しながら空き瓶の口を手刀で切り飛ばして見せる)
      -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 23:30:51
  • さてと、回覧板先は…エリオルネッド家か、まさか俺が噂のここに来る事になるとはなー
    まあ物は試しだ…って、これ私室まで届けるのか?どういう回覧板だ(苦笑しながら)
    ここか…おーい、回覧板だぞー(ドンドンとドアを叩いて) -- リュッケ 2010-01-11 (月) 21:30:04
    • うん…回覧板? 私の部屋にか?(首を傾げながらドアを開けるチビ)
      外からの客人か、珍しいな…… 何はともあれ、ありがとう。
      (回覧板を受け取り、とりあえず机の上に置いて茶器を出してくる)折角の客人だ、茶でも一杯…
      -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 21:37:56
      • まあここはちょっと周囲から浮いてる感じがするからなー…外から来るのは珍しいだろうな
        俺もこの妙な回覧板がなければこなかったぞ(笑って言いながら、回覧板を渡して)
        おっ?いいのか?そりゃ嬉しいな…しかし、小さいのにしっかりしてるなー(15歳以下だと思いながら) -- リュッケ 2010-01-11 (月) 21:44:48
      • 確かに、屋敷というだけで多少近寄り難い空気があるかもしれんな。
        なに、客人をもてなすのは当然の礼儀だ。しかし、随分とピンポイントな回覧板もあったものだな…(温かい烏龍茶を入れた湯呑みを出し、苦笑する)
        む、私はこれでも15で冒険者だ。確かに、背丈は低いが…(気にしているだけに、少しだけムッとした表情でリュッケを見た)
        -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 22:00:20
      • それに確か貴族だったんじゃないか?冒険者とは護衛の依頼であえるかどうかって感じだからなー…
        普通は家宛てはあっても、家の誰か宛ってのは珍しいからなー…おぉ、これはウーロンチャだな。この渋みがいいよなー
        うん?おぉ、それはすまんすまん。俺はもうおっさんだからな、15歳前後は皆そう見えてしまうんだよ(笑って言いながら) -- リュッケ 2010-01-11 (月) 22:27:11
      • ああ、貴族…とは言っても現状この屋敷くらいしかない没落寸前の家だがな。
        一体誰がこの回覧を回しているのか…謎が多いな。うむ、私の郷里の茶だ。この辺りでは紅茶が主流のようだが…(言いながら自分の分も注いで腰掛ける)
        ……むぅ…私ももう少し身長があれば…どうして胸ばかり育って……(湯飲みを握りながらぶつぶつ)
        -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 22:47:19
      • まぁでも子沢山だし、全員で頑張ればすぐだとは思うが…全員で冒険者ってまた凄い家だな(肩を竦めて)
        さてなー、俺にもよく分からん!ギルドが関係してそうだが 紅茶の他にも、東の島国の茶も結構多いぞ?(すすって飲みながら)
        ふむ…確かに、なかなかのもんだ…(ぶつぶつ言ってる隙にじっと胸を見て) -- リュッケ 2010-01-11 (月) 22:52:32
      • 今更血族一同を集めて何をするのかと思えば…これだからな。全く、「父上」は何を考えているのか…
        ふむ…とりあえずは目を通しておくか。しかしこの町は不思議なところだ、出所不明の回覧板もあれば遠方の国の物品も手に入るとは……
        ん……? な、何だ…胸が珍しいか?(視線に気付くと赤くなりながら胸を隠して強がるチビ)
        -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 23:26:37
      • まぁせっかく来たんだし、出来るだけ成功しながら引退してほしいものなんだがなー…
        あぁちなみに俺は引退して隠居してるリュッケって元三下冒険者だ、よろしくな(笑顔で手を差し出して)
        その程度で驚いてたら体が持たんぞー?と言いたいが、ここにいる連中も大概変りもの揃いか…
        うん?いや、ちゃんと大人だなって思っただけだぞ?(笑って言いながら) -- リュッケ 2010-01-11 (月) 23:34:24
      • 私もそう思う。今まで他人として生きてきた者同士だとしても…今は家族だ。家族を失いたくはない…
        そういえばまだ名乗っていなかったな。私はロン・ホンユウだ。エリオルネッド姓はいまいちしっくり来ない…よろしく。(差し出された手を握り返しながら)
        世界各地から様々な種族の者が集まっているからな。これが全員一人の男の血を引いているとは…にわかには信じられなかった。
        ……ん、そ、そうだろう、うん。私は子供ではない、うん。(大人、という言葉に反応して胸を張ってみせる)
        -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 00:03:57
      • (ぶるん) -- 2010-01-12 (火) 00:05:14
      • なら方針には気をつけろよ?ちゃんと計画練らないと、ここじゃ運と方針が生死を分けるからな
        ロンか…ハッハッハ、畏まった家名だもんなー…おぅ、よろしく(手の感触を確かめるように握りながら)
        まぁ俺も信じられないな…ある意味男としては尊敬に値するが、ある意味ダメ親父なだけだもんなー…
        …おー…まあそれなら今後は大人の付き合い方でいくからよろしくな!(揺れる胸を見ながら笑顔で)
        さてと、なんか忙しそうだし今日はこれで。また次来るまで死なずに頑張れよー -- リュッケ 2010-01-12 (火) 00:13:50
      • 気をつけてはいるが…情熱との兼ね合いが難しいな、これは。
        そもそも東洋系の名前と合わない…というのもあるな。(リュッケの手に伝わる、少女らしい柔らかさを持ちながらも内に秘めた力強さを感じさせる感触)
        果ては動物まで…節操という概念があるのか疑わしいな。(苦笑して肩を竦める)
        ………だ、誰だ!妙なSEを入れたのは!?(誰にともなく叫びながら揺れる胸を隠すチビ)
        大人の……? あ、ああ、望むところだ。(意味するところをいまいち分からないながらも強がって頷き)
        勿論だ、私も死ぬつもりは無い。 では、またな。
        -- ホンユウ 2010-01-12 (火) 00:39:33
  • 来たつもりやったのにその実来てなかったいうんはびっくりするもんやね・・・そないわけで遊びに来てみたわーお隣やしね(にっこり
    ホンユウは東の出言うてたけど作る料理がうちの知ってるのとはちぃと違うような… -- 白藤 2010-01-11 (月) 18:02:49
    • そういえば私も顔を出すのを忘れていたな…(笑顔で椅子を引きながら)
      そういえば白藤も東国出身だったか。私の故郷の更に東、海を渡ったところにも文化を異にする国があると聞いたが…
      -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 18:24:20
      • …ああ、そういう事やってん!(納得顔で手をぽん
        なんやうちが暮らしてた地域以外はそんな感じなんかとおもてちょっと不思議やってんよ!そうかー国もお隣さんやってんねぇ(頷くたび揺れるウサ耳 -- 白藤 2010-01-11 (月) 18:52:06
      • なるほどな。すると海を渡って…か、この国まで来るのも大変だっただろう。
        ……そういえば白藤、その耳…(今更気になる様子でウサ耳を見つめる)
        -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 19:05:22
      • そうでもないですえ、何や豪奢なお船でドンブラコ、ですきに。船酔いでひどい目に合いましたけど
        ?この耳がどないしましたか? -- 白藤 2010-01-11 (月) 19:10:44
      • 船酔いか…無事に着いて何よりだったが、「父上」も随分手広く各地に子を残したものだな。
        あ、いや…私の故郷ではあまり見なかったものでな。ここに来ている兄弟姉妹にも変わった種族が多く居るが……少しだけ、可愛いな…と。(照れ臭そうに頬を掻きながら)
        -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 19:21:10
      • そやねぇ…でもまぁ、顔もしらんと過ごすんよりは良かったのかもしれませんえ
        そやねぇ…あざらしもおるし…ホンユウもこういうの、好きなん?ちょっと意外やわ(くすくす笑いながら -- 白藤 2010-01-11 (月) 19:30:52
      • ああ、こんな形ではあるが…家族に出会えて良かったと思っている。 この生活もそれなりに楽しいし…な。
        ん…そ、そうか? 私とて一応は…その、女だしな。こういうものも…ある。(照れた様子で、ベッドの脇に隠すように置いていたトラのぬいぐるみを抱き上げながら)
        -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 19:42:43
      • おお、虎のぬいぐるみ…そういやハナコとも仲良さそうやったし、虎好きなん? -- 白藤 2010-01-11 (月) 19:52:14
      • 好きというか、憧れのようなもの…かもな。虎は強く、美しい……
        そ、それに…もふもふ…もふもふしている……(赤くなりながら抱いたぬいぐるみに口元を埋めた)
        -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 19:56:23
      • ああ、そら確かに…うちも好きやよ、虎。あのしなやかさは憧れるんもわかるわぁ
        でももふもふさで言うたらパンダも相当やと思うねんけどそっちはだめなん? -- 白藤 2010-01-11 (月) 20:00:52
      • うむ、私の故郷では龍と並んで勇猛さを象徴する動物だ。
        う…いや、パンダもいい…捨てがたい。あのパンダ、売れていないといいのだが…(市場で虎と一緒に見かけたパンダのぬいぐるみの事を言っているらしい)
        -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 20:12:11
      • 売れて…って、パンダのぬいぐるみも狙ってたのん?ほんに可愛いのが好きなんね(にっこり笑って
        さてと、うちはそろそろお暇しますわ。ほな、パンダも手に入るとええね(手を振って帰る -- 白藤 2010-01-11 (月) 20:19:31
      • うん、その…両方買える予算がなくてな。本当に、可愛かったんだ…(はにかんだ笑顔で応え)
        ああ、また。ふふ、来月の冒険で収入が入ったら、きっと。(ぬいぐるみを抱いたまま手を振って見送った)
        -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 20:34:49
  • セックスs!! -- 2010-01-11 (月) 01:57:52
    • …………っ!? ず、随分遅かったじゃないか? 普通はすぐに来るものと聞いたぞ?(赤くなりながら強がるチビ) -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 02:05:39
      • それはそうと上げたね?(ビンタ) -- 2010-01-11 (月) 02:06:51
      • はぐっ!? ち、違うんだ、途中で気付いたんだが間に合わなくてだな!?
        ………うう、申し訳ない…(涙目で弁解する)
        -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 02:14:01
      • しゃぶってもらおうか(ボロン -- 2010-01-11 (月) 02:14:30
      • きゃ……っ!? な、なっ…!? な、何をだ!? どういうつもりだ!?(少女のような悲鳴を飲み込んで真っ赤になりながら後方へ飛びのく) -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 02:23:56
      • 性欲を持て余す -- 2010-01-11 (月) 02:24:45
      • つまりあれか、私のようなものにも欲情する変態か! だが断るッ!(涙目で真っ赤になりながら股間めがけて裸足の足で蹴り上げる) -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 02:32:04
      • 精液デター(足裏に精液ベトォ) -- 2010-01-11 (月) 19:00:40
      • ……っ、ひゃあぁぁ!? こ、この、変態! 変態! 遅漏!
        …ぐすっ、うわぁぁん!(足裏の生暖かい感触に総毛立ちながら、半泣きになって浴室へぴょんぴょん跳ねて行った)
        -- ホンユウ 2010-01-11 (月) 20:18:51
  • ホンユーホンユー、あんちゃんだよーお前のあんちゃんだよー(コンコン) -- モーガン 2010-01-07 (木) 00:08:15
    • えっと…モーガン兄様? 本当に本当のモーガン兄様か?
      ……ふふ、まぁ冗談は程々にして。いらっしゃい、モーガン兄様。(寛いだ部屋着で出迎える小柄な少女)
      -- ホンユウ 2010-01-07 (木) 00:16:25
      • どうだろう俺アニキなんかな。同い年だしモーガン、いやさジェレミーでいいぞ
        ところでエリオルネッドの人間見回ってたらスッゲー事に気づいたんだけど 聞いてくれる? -- モーガン 2010-01-07 (木) 00:18:25
      • そう…だったのか。………私が小さい、か…むぅ。 そ、それでは…ジェレミー。(慣れない様子で少し照れながら、モーガンを見上げるチビ)
        凄いこと…? ロバが居るとかではなく…か?
        -- ホンユウ 2010-01-07 (木) 00:27:48
      • (チビなの気にしてんのか…と思いながら)ロバ大人気だな。いやロバも大概だけどもっと生々しいイヤさというか
        グスタフの部屋にあった書類眺めてたらさァ、わかる? 15歳が異様に多いんだな。つまりこの15年前の年、親父は産ませては孕ませ産ませては孕ませの子作りジャーニーを…だいじょぶ? -- モーガン 2010-01-07 (木) 00:33:40
      • 流石にロバは意外すぎてな……本当に血を分けた兄弟だとしたら…
        ………っ。(書類を眺めて想像したのか、少し赤くなる)ち、父上も随分放蕩というか何というか…
        女泣かせ、と言うべきか。しかし、そのおかげで私やジェレミーがここに居ると思うと…複雑だな、これは……
        -- ホンユウ 2010-01-07 (木) 00:44:39
      • 男として感心すらするよその絶倫と無節操に…俺でもここまでしねーぞ
        (向かい合わせのまま寝っ転がってファイルをパラパラと眺めてる)ホンユーのお袋さんてどんなん? -- モーガン 2010-01-07 (木) 00:51:03
      • 一体何が父上をこうまでさせたのだろうな…子孫繁栄と言う点では十分すぎるが……(赤い顔のまま若干引き気味に)
        私の…母か。生まれてすぐに養子に出されたので生んでくれた母は覚えていない…聞いた話では産後間もなく他界したと──
        育ててくれた義母はとても優しかった。幼い頃はそんな義母の気持ちも知らず、暴れまわって…迷惑をかけてしまったな。(遠い目で自嘲気味に微笑みながら、ベッドの脇に腰掛ける)
        -- ホンユウ 2010-01-07 (木) 00:59:15
      • なるほどねェー。俺ンとこは豪商の娘よ。行きずりの親父にまんまと引っかかった世間知らずでよ
        んなパー子だから商いなんか継げねえ、今家を切りもってんのは再婚相手さ。そいつが目障りでさぁ、ここの相続したいわけよ
        貴族とは聞いてたけどこんなに兄弟がいるとは聞いてねえ…あーあーこれからどうなんのかねー(仰向けに寝転がってホンユーの方を見た) -- モーガン 2010-01-07 (木) 01:04:49
      • 奇遇だな、私の養子先も商家だった。大きいとは言えなかったが…東国の小さな田舎町のな。
        私は…暴れまわって養父母にかけた迷惑の分、親孝行をしたいと思ってな。そのためにここの家督を…まぁ、継げなくても冒険者として収入が安定すれば仕送りの一つもできるだろうが。
        ここに居るものは大抵、そういった何か訳ありのようだな…父上も業が深い。(大きく息をつくとモーガンの隣に横になる。不釣合いな胸が弾むように揺れた)
        どうにもこうにも…なるようにしかならんだろうさ。大河の流れにたゆとうが如く、な。(顔だけをモーガンのほうに向けて苦笑を浮かべる)
        -- ホンユウ 2010-01-07 (木) 01:15:11
      • …ああ、たゆたうが如くだ(ホンユウの立派な一部を見て繰り返した)
        いやコホン。そだなー、まずは揃ったもんで一月過ごしてみるさな! しっかしさぁ…みんな顔似てねーよな?
        親父…(クククク…と含み笑いを漏らす)とんでもねえ割りに血は薄いのかな…! -- モーガン 2010-01-07 (木) 01:21:37
      • ………ん?(視線には気付かず、怪訝そうな表情)
        …ああ、折角の兄弟姉妹だからな。一人っ子に育った私としては新鮮で…楽しそうだ。(にっこりと、歳相応の屈託のない笑みを浮かべ、頷く)
        確かに、髪も目も肌の色もバラバラだな。あちこちでやたらと子供を作った分、薄まって… ……っ。(何か妙な事を想像したらしく、赤くなってごろりと背を向けた)
        -- ホンユウ 2010-01-07 (木) 01:33:08
      • ? おーい?(赤くなって背を向けてしまったのでそんなにうけたのかな?と背中をつついてみる)
        …親父はここにおらずとも家族に笑顔をもたらすんだなァ、ちょっと偉大?
        ほいじゃ、おやすみホンユー(ぺしぺしと頭に手を置くと部屋を後にした) -- モーガン 2010-01-07 (木) 01:38:29
      • ………っ、あ…うん。(一瞬びくりと反応して、赤い顔のまま身を起こす)
        そ、そうだな……私は父上の顔を知らない。一度逢ってみたいものだ、これほどの父に。
        ああ、おやすみ、ジェレミー(頭に置かれた手に少し不満げに、少し嬉しそうに、ジェレミーの背に手を振った)
        -- ホンユウ 2010-01-07 (木) 01:43:30
  • さて…と、こんなものか。しかし…この洋間というのも落ち着かないな……(荷物を置いて部屋を見回し、嘆息するチビ) -- ホンユウ 2010-01-06 (水) 21:32:34

Last-modified: 2010-05-30 Sun 01:39:30 JST (3596d)