http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp013656.pngマリヤンの名簿リーヤの名簿の中の人、瑠璃さんのコメントページですhttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp013822.png http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp013850.png
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(編集)(差分)
お名前:
  • (礼司との別れから数日後。ごく短く文面のメールで瑠璃を呼び出す)
    (待ち合わせの場所は……大きな教会)
    (暖かい日差しの中、いつもよりもきっちりした服装で瑠璃を待つ)
    (流石の瑠璃でもここに呼び出した理由くらい察してくれるだろうと思いつつ……自分でもどうしてこんな大胆な行動に出たのだろうと頭を抱える。多分先日のエイジの幸せそうな家庭を見たせいかもしれない)
    (いくらなんでもぶっ飛びすぎじゃないか? もしかして引かれるんじゃないか?)
    (といっても呼び出してしまったのだからもう幾ら後悔しても遅い)
    (不安と焦燥に押し潰されそうになりながら想い人を待つ) -- 栄治 2012-02-21 (火) 19:50:46
    • (扉を開ける軋むような音。同時に女性の靴音がして)
      …おそくなってごめんなさい! はぁっ…はー…走ってきちゃった。
      (真っ白なワンピース姿。スカートの裾を翻して祭壇の前にいる栄治の側に駆け寄ると、笑顔を見せる)
      (いつもよりちゃんとお化粧をして、ワンピースもきっちりとしたもの)
      (…どういう呼び出しかは、色々想像してはいる)
      (でも…栄治さんは朴念仁だからなぁ。期待半分)
      …教会の中初めて入るわ。綺麗ね、ステンドグラス…(話しながら眺めて、彼に視線を戻す、心を窺うように、じーっと)
      ………………それで、ご用事はなぁに?黒やぎさん(彼が黒い服を好むのを知っているから、そんな風にたとえてくすくす笑う)
      -- 瑠璃 2012-02-21 (火) 20:07:33
      • (一度生唾を飲み込んでから、ごほんを咳払いをする)
        (流石に意図は伝わったらしい。嬉しい反面、それはそれで死ぬほど恥ずかしい)
        (顔が熱い。多分赤い……ああくそ、かっこつかないなこれ)
        えーと、その、なんだ……俺は緊張すると……色々喋るのは苦手なんだよ
        だから、行動で示そうとおもう……
        (そういって、懐から小さな箱をとりだして突き出す)
        (その先の台詞を言うには、まだ少し時間が必要だ) -- 栄治 2012-02-21 (火) 20:43:45
      • (見つめていると、彼の顔が見る見るうちに赤くなっていく。期待は当たっているのだろうか)
        (黙ったまま、彼の動きを待つ。こういうときはやっぱり男の人にリードされたいものだし)
        (落ち着いてるのに、胸は高鳴って、なんだか変な感じ)
        (自分から何か言おうかな……そう思った瞬間、彼が小さな箱を差し出してきた)
        (……片手でもてる小さな箱)
        (…………多分、指輪の)
        栄治これ……(少しだけ驚いた顔。彼と箱を交互に見比べて)
        ……中身は、なにかな?(中身は多分、期待通りのものだ。目を細めて、ゆっくりと箱を開く)
        -- 瑠璃 2012-02-21 (火) 20:56:23
      • ……こういうのでまどろっこしいのは苦手だ。はっきりいう
        (意を決したように箱の蓋をあけ、真っ直ぐに瑠璃の目をみつめる)
        (中身は勿論……)
        待たせて悪かった

        結婚しよう瑠璃。俺にもうわだかまりはない

        (白銀のエンゲージリング) -- 栄治 2012-02-21 (火) 21:06:24
      • (小さな箱の中には…期待通り綺麗な指輪)
        (胸がいっぱいになって、涙が零れそうだった)
        (見つめる黒い瞳はとても真剣。幸せそうに微笑んで)

        ずっと待ってた。あの世界で、貴方が私に気づいてくれるのを。
        そして……こうやって言ってくれるのをずっと…待ってたの。

        (そっと指輪を左手の薬指につけてみせた。陽の光にきらめいて、まぶしいくらい)

        ……うん。いいよ。

        (子供が、あの赤毛の少年が答えるみたいな言い方で返して、こくんと頷いた)
        (頬が熱くて、きっと彼と同じように顔が赤いんだ)
        ……キスも、してくれる?
        -- 瑠璃 2012-02-21 (火) 21:20:00
      • しってる
        (気付けば、抱き寄せて、抱き締めていた)
        だからこそ……待たせてごめん
        (もうどこにもいかせない。もう誰にも渡さない)
        (小さく愛を囁くのはもうやめだ)
        (ステンドグラスから差し込んだ七色の光が指輪を照らし、より一層瑠璃の顔が輝いて見える)
        (言われるまでもない。強請られるまでもない。むしろ嫌がったってしてやるつもりだった)
        (それくらいには俺も待っていた。だから……)

        (そっと、大事に……大切に)
        (深く甘く、唇を重ねた) -- 栄治 2012-02-21 (火) 21:55:34
      • (抱きしめられて笑う。やっと自分の人生にたどり着いた気がした)
        (ずっとどこか別の場所が恋しくて、この世界が居場所じゃない気がしてた)
        (ずっと男の子になりたくて、女である自分が嫌いだった)

        (ごめんと言う青年に首を振って、神様の前でキスをもらう)
        (それは約束のキス)

        …私、女に生まれてよかった。
        貴方と同じこの世界に生まれて良かった。

        (唇が離れると、愛しげに彼の頬をなでて囁く。彼の優しい黒い瞳に、自分の幸せな笑顔が見えた)
        (それは初めて口にする言葉)

        こんな風に、宝物みたいに扱ってもらえるのは女だけだもの…
        だから、女にに生まれてよかった。
        貴方がいる世界は、ここだから…
        だから、この世界に生まれてよかった。

        やっと今、初めてそう思えるようになった。貴方のおかげよ。
        私はここで生きていくわ。栄治とずっと…。
        (ぎゅっと温かい彼を抱きしめて、幸せな涙)


        (それでいいんだよって、マリヤンが笑ったような気がした)
        (その姿は少年ではなく青年の姿。黒い眼帯に赤い羊)
        (鬼の子に資料として見せてもらった、本当のマリヤン)

        (……もう一人の、私)




        (それからレイとマリヤンがGLOにログインすることはなかった)
        (二人は自分達の生きる世界を選択したから……)

        (……ただ単に新婚生活が忙しかったということもあったりしたのは、秘密)
        -- 瑠璃 2012-02-21 (火) 22:29:04
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp013929.png -- 2012-02-10 (金) 04:41:07
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  • (礼司との別れから数日後。ごく短く文面のメールで瑠璃を呼び出す)
    (待ち合わせの場所は……大きな教会)
    (暖かい日差しの中、いつもよりもきっちりした服装で瑠璃を待つ)
    (流石の瑠璃でもここに呼び出した理由くらい察してくれるだろうと思いつつ……自分でもどうしてこんな大胆な行動に出たのだろうと頭を抱える。多分先日のエイジの幸せそうな家庭を見たせいかもしれない)
    (いくらなんでもぶっ飛びすぎじゃないか? もしかして引かれるんじゃないか?)
    (といっても呼び出してしまったのだからもう幾ら後悔しても遅い)
    (不安と焦燥に押し潰されそうになりながら想い人を待つ) -- 栄治 2012-02-21 (火) 19:50:46
    • (扉を開ける軋むような音。同時に女性の靴音がして)
      …おそくなってごめんなさい! はぁっ…はー…走ってきちゃった。
      (真っ白なワンピース姿。スカートの裾を翻して祭壇の前にいる栄治の側に駆け寄ると、笑顔を見せる)
      (いつもよりちゃんとお化粧をして、ワンピースもきっちりとしたもの)
      (…どういう呼び出しかは、色々想像してはいる)
      (でも…栄治さんは朴念仁だからなぁ。期待半分)
      …教会の中初めて入るわ。綺麗ね、ステンドグラス…(話しながら眺めて、彼に視線を戻す、心を窺うように、じーっと)
      ………………それで、ご用事はなぁに?黒やぎさん(彼が黒い服を好むのを知っているから、そんな風にたとえてくすくす笑う)
      -- 瑠璃 2012-02-21 (火) 20:07:33
      • (一度生唾を飲み込んでから、ごほんを咳払いをする)
        (流石に意図は伝わったらしい。嬉しい反面、それはそれで死ぬほど恥ずかしい)
        (顔が熱い。多分赤い……ああくそ、かっこつかないなこれ)
        えーと、その、なんだ……俺は緊張すると……色々喋るのは苦手なんだよ
        だから、行動で示そうとおもう……
        (そういって、懐から小さな箱をとりだして突き出す)
        (その先の台詞を言うには、まだ少し時間が必要だ) -- 栄治 2012-02-21 (火) 20:43:45
      • (見つめていると、彼の顔が見る見るうちに赤くなっていく。期待は当たっているのだろうか)
        (黙ったまま、彼の動きを待つ。こういうときはやっぱり男の人にリードされたいものだし)
        (落ち着いてるのに、胸は高鳴って、なんだか変な感じ)
        (自分から何か言おうかな……そう思った瞬間、彼が小さな箱を差し出してきた)
        (……片手でもてる小さな箱)
        (…………多分、指輪の)
        栄治これ……(少しだけ驚いた顔。彼と箱を交互に見比べて)
        ……中身は、なにかな?(中身は多分、期待通りのものだ。目を細めて、ゆっくりと箱を開く)
        -- 瑠璃 2012-02-21 (火) 20:56:23
      • ……こういうのでまどろっこしいのは苦手だ。はっきりいう
        (意を決したように箱の蓋をあけ、真っ直ぐに瑠璃の目をみつめる)
        (中身は勿論……)
        待たせて悪かった

        結婚しよう瑠璃。俺にもうわだかまりはない

        (白銀のエンゲージリング) -- 栄治 2012-02-21 (火) 21:06:24
      • (小さな箱の中には…期待通り綺麗な指輪)
        (胸がいっぱいになって、涙が零れそうだった)
        (見つめる黒い瞳はとても真剣。幸せそうに微笑んで)

        ずっと待ってた。あの世界で、貴方が私に気づいてくれるのを。
        そして……こうやって言ってくれるのをずっと…待ってたの。

        (そっと指輪を左手の薬指につけてみせた。陽の光にきらめいて、まぶしいくらい)

        ……うん。いいよ。

        (子供が、あの赤毛の少年が答えるみたいな言い方で返して、こくんと頷いた)
        (頬が熱くて、きっと彼と同じように顔が赤いんだ)
        ……キスも、してくれる?
        -- 瑠璃 2012-02-21 (火) 21:20:00
      • しってる
        (気付けば、抱き寄せて、抱き締めていた)
        だからこそ……待たせてごめん
        (もうどこにもいかせない。もう誰にも渡さない)
        (小さく愛を囁くのはもうやめだ)
        (ステンドグラスから差し込んだ七色の光が指輪を照らし、より一層瑠璃の顔が輝いて見える)
        (言われるまでもない。強請られるまでもない。むしろ嫌がったってしてやるつもりだった)
        (それくらいには俺も待っていた。だから……)

        (そっと、大事に……大切に)
        (深く甘く、唇を重ねた) -- 栄治 2012-02-21 (火) 21:55:34
      • (抱きしめられて笑う。やっと自分の人生にたどり着いた気がした)
        (ずっとどこか別の場所が恋しくて、この世界が居場所じゃない気がしてた)
        (ずっと男の子になりたくて、女である自分が嫌いだった)

        (ごめんと言う青年に首を振って、神様の前でキスをもらう)
        (それは約束のキス)

        …私、女に生まれてよかった。
        貴方と同じこの世界に生まれて良かった。

        (唇が離れると、愛しげに彼の頬をなでて囁く。彼の優しい黒い瞳に、自分の幸せな笑顔が見えた)
        (それは初めて口にする言葉)

        こんな風に、宝物みたいに扱ってもらえるのは女だけだもの…
        だから、女にに生まれてよかった。
        貴方がいる世界は、ここだから…
        だから、この世界に生まれてよかった。

        やっと今、初めてそう思えるようになった。貴方のおかげよ。
        私はここで生きていくわ。栄治とずっと…。
        (ぎゅっと温かい彼を抱きしめて、幸せな涙)


        (それでいいんだよって、マリヤンが笑ったような気がした)
        (その姿は少年ではなく青年の姿。黒い眼帯に赤い羊)
        (鬼の子に資料として見せてもらった、本当のマリヤン)

        (……もう一人の、私)




        (それからレイとマリヤンがGLOにログインすることはなかった)
        (二人は自分達の生きる世界を選択したから……)

        (……ただ単に新婚生活が忙しかったということもあったりしたのは、秘密)
        -- 瑠璃 2012-02-21 (火) 22:29:04
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp013929.png -- 2012-02-10 (金) 04:41:07
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp013929.png -- 2012-02-10 (金) 04:41:04
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp013929.png -- 2012-02-10 (金) 04:41:01
  • …♪ 来るかな栄治。家の住所は教えてあるけど…急にはむずかしいかしら。
    (部屋に掃除機をかけながらぶつぶつ。キッチンでは肉じゃがの煮えるいい匂い。ソファーの前のテーブルにはお茶碗ふたっつ。準備万端である)
    -- 瑠璃 2012-02-02 (木) 20:10:23
    • (約束の時間から遅れる事10余分。チャイムが鳴る。仕事柄、普段は時間に正確な栄治にしては珍しい)
      (扉の前には気難しそうな顔つきの男が1人。普段から人相の良い男ではないが、今日は殊更表情が硬い)
      お、おう……遅れて悪い(インターフォン越しにぶつぶつと恥ずかしそうに喋る) -- 栄治 2012-02-03 (金) 07:59:39
      • ちょっとお年寄りメニューすぎるかな…(きゅうりの糠漬を置いて、今更ながらメニューに不安を抱く。田舎で母親が出すような料理たち)
        (腕組んで悩んでいると、チャイムの音。インターフォンの受話器をとって答える)
        はーい。めずらしいわね、遅れてくるなんて。ふふっ、今開けるわね?
        (浮かれた声。扉を開けると地味なエプロン姿でにっこり笑顔で迎えた。彼が予想した通り特に何も考えてなさそうな普段着)
        いらっしゃい!牛乳とお味噌とお砂糖買ってきてくれた?
        (どうぞーとソファーの方へ歩きつつ尋ねる。留守電が途切れていた先にはやっぱり続きはあったのだった)
        -- 瑠璃 2012-02-03 (金) 08:11:56
      • ああ。牛乳と味噌までしかききとれなかったから
        (まず牛乳と味噌をおいてから、さらにどさどさと買い物袋を置く。全部調味料だ)
        塩と醤油と味醂と胡椒とかつお出汁と……ああほら、砂糖もあるぞ
        (そうしてずいっと砂糖を差し出す。エプロン姿はなるべくみない。たまにチラっとみるが、それだけだ)
        (瑠璃はやっぱりまるきり気にしていないのだろうが、こっちはそういうわけにはいかない。何せ1人暮らしの女の家に単身特攻している真っ最中なのである。どうして冷静でいられようか) -- 栄治 2012-02-03 (金) 08:17:24
      • あら、途中で切れちゃってた?ごめんなさい(機械に疎いお母さんみたいなリアクションで口元に手を当てる)
        頼まれそうな物全部買って来てくれたの?…ありがとう栄治。律儀ね?(くすくす笑って砂糖を受け取り、買い物袋を覗き込む)
        こんなにあっても一人暮らしは使い切れないから、またいっぱい作って呼んであげるわね。
        戎さんほどの味は期待しちゃ嫌よ?普通に食べられるって言う程度しかできないんだから。
        (お味噌を出しながら彼に背を向けてキッチンの方へ歩いていく)
        (エプロンの下は薄めのニットに膝丈のスカート。狙ったわけではないけど若奥様のようなスタイル)
        (味噌汁用の小さな鍋のふたを開け…)
        (そこでようやくいつもよりそわそわ落ち着きのない様子に気づいた、振り返る)
        …?どうしたの?ソファー座っていいよ?もしかしてあんまり時間なかった?
        (きょとんとした顔で見る。彼女にとってはマリヤンの部屋で一緒にいるのと同じ気分なのだ)
        http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp015112.jpg
        -- 瑠璃 2012-02-03 (金) 08:29:57
      • いや、まぁ分かる範囲だったから気にしなくても……ああ、え、また呼ぶって……え、あ、うん、助かる(ぎこちない言葉遣いになりながらどぎまぎする)
        (知らない空気。他人の家の香り。しかも女の)
        (自分の住んでいる家とは雰囲気からして全く違う。ここは本当に同じ人間という種族が暮らしている空間なのだろうか? 何もかもが自分の家とは違う)
        (緊張した思考とは裏腹に視線は瑠璃の背中に延びる。外着とはまた違った過ごしやすそうな普段着。ゆるりとした空気とあいまってなんというか、非常に艶っぽい)
        (わかってやってんだろうか。いやどうせわかってねーんだろうな)
        え!? あ、ああ、いやそんなことはない、今日は非番だ!(丁度スカートの裾を見ながらそんなことを思っていたら急に振り返られる。何てタイミングで振り返りやがるんだおい!)
        (焦りながらソファに座り込んで明後日の方向を見る。挙動不審極めり。もし、今の状態の俺を警官が見たら間違いなく職務質問するだろう) -- 栄治 2012-02-03 (金) 09:42:43
      • ならよかった(無邪気な笑顔はマリヤンと同じ。少年気分な上に男性との付き合いもあまりない。家に招くのも、外でご飯を食べるのも彼女には同じ位の考えで)
        (当然青年の視線が少年に向けられるものと違うことにもさっぱり気づいていない)
        (作家らしく物が多い家だけれど女性らしさは残っている部屋。マリヤンの部屋よりはよっぽど綺麗だから恥ずかしがる様子もない)
        (お盆に肉じゃがと、焼きなすと、お味噌汁と…と料理と食器を乗っけて戻ってきた)なーに栄治、今日はなんか変よ?
        (エプロンを取ると隣に座る。ソファーは一つしかないから)冷めないうちに食べよ?どうせてきとーなものしか食べてないんでしょ?
        …あ、でも栄治は料理結構得意だったっけ…私より(不安になる事を思い出して、隣からそっと顔をうかがう)
        と、とりあえず食べてみて、ね?おいしいといいけど…
        -- 瑠璃 2012-02-03 (金) 09:59:48
      • (隣ぃいいいい!?)
        (早鐘のようになり続ける心臓を抑えながら、なんとか瑠璃の言葉を聞こうとする。お互い普通の日本語を使っているはずなのに一度言葉を頭に入れて意味を噛み砕くところから始めないと何も理解できない)
        え、ああ、ああ……うん、そうだな、1人だと食事はレトルトとか外食とか多くなっちまってさ……自炊は毎日するならそのほうが安上がりなんだけど、そうじゃない場合は牛丼屋とかいったほうが安上がりでな。毎日自炊できるくらいに暇だったときは自炊だったんだけど……
        (ムードもへったくれもない会話だなと自分で思いつつ自己嫌悪する)
        いやいやいや、得意ってほどじゃねーっつーか必要にかられてやってるだけっつーか……と、とりあえずもらうわ(誤魔化すように箸を肉じゃがにのばし、はふはふしながら頬張る)
        ……ん? あれ、美味いじゃん。謙遜する必要何処にもないぞ
        こっちの焼きなすもいい具合だし、味噌汁の塩加減も俺好みだな(そんなこといいながら黙々と食べ、気付けばすっかり器はカラッポ)


        ふぅ……ごちそうさま。いやーくったくった
        (気付けば緊張の糸も完全に切れていた) -- 栄治 2012-02-03 (金) 11:35:51
      • (レイとマリヤンでいる時みたいな他愛のない会話。自分も実は適当なご飯が多いんだって言って食事を続ける)
        あ、栄治にも食べさせようって思えばちゃんと毎日作れる気がする…ふふ、おいしい?お世辞じゃないのー?
        (くすくす笑い。でもあっという間に食べてしまうし、きっと嘘じゃない。それが嬉しくて)
        …おそまつさまでした。
        今度誘う時はお魚にしようか。あんまり食べないでしょ。洗い物大変だから。
        (食後のコーヒーを入れてまた隣に座る。栄治のようすはすっかりいつも通りになっていた)
        ……そういえば、この頃ギルドでご飯も食べたりしないね。戎さんがいなくなっちゃったからしょうがないのかな…。
        いつまでもずっとゲームつづけられる人なんていないもんね…私も、色々けりがついたら…ってこの頃考えるの。
        栄治は……そういう事、考えてる…?(相変わらず聞きにくい事を素直に口に出す。マリヤンと同じように)
        -- 瑠璃 2012-02-03 (金) 11:49:44
      • 世辞抜きでうめーよ、自信もっていいぜ。いい嫁さんになるよ(などと軽口くらいは叩けるようになった)
        (コーヒーを啜りながらする会話はまるきり普段通りで、ともすればここがゲームの中なのではないかと錯覚してしまうほどだ)
        (だからこそ、その話題……ゲームを終えるか終えないか……逃げ続けてきた今の自分には、言葉の一つ一つが大きな重圧のようにすら感じられた)
        (コーヒーをテーブルに置いて、手を組んで俯く)
        ……俺は、暫くはやめられない
        まだ何も決着してない。何も終ってないんだ
        ……礼司が俺に指し示した道の先が見えるまでは、GLOから背を向けることはできない -- 栄治 2012-02-03 (金) 15:38:47
      • ……お嫁さん(嬉しそうにぽつりと繰り返した。ありがとうと続けるとコーヒーを一口。甘くてほろ苦くて、にやける顔を隠す)
        (視線を彼に戻すと、笑顔は消える。そういう顔をするとは思っていたんだけど…やっぱり辛そうな顔を見るのは辛い)
        (じっと横顔を見つめながら言葉を聞いた後、彼の肩に触れた)
        ……私もね、同じ。今抱えている事が片付いたらの話よ。
        貴方一人置いていけないわ、無茶ばっかりするんだもの。
        (そう囁いて笑う…そして俯いて、何かいいにくそうな仕草をしてまた顔を上げる)
        私、嫌な事言うわね。今から。
        ……貴方はもう十分、苦しんだと思うの。十分、礼司君のために生きてきた。
        だから……もう、自分のために生きてもいいと思うの。
        これだけ探しても、手がかりがない。このままじゃ貴方…この先ずっと時間が止まったままだわ。
        それは……きっと誰も望んでない。
        礼司君だって……きっと(彼は怒るかもしれない。知った風な口を聞くなと。でも、こういう事を言えるのは生きている自分だけだと思ったから)
        (少年と同じで真っ直ぐな瞳。肩に触れた手に少しだけ力が篭る)
        -- 瑠璃 2012-02-03 (金) 16:44:39
      • ……ありがとう、マリヤン(つい、名前ではなく、HNの方を呼んで、そう呟く)
        (だって、彼女の視線は同じだったのだ)
        (姿形が違っても、声が違っても)
        (まっすぐな瞳だけは同じだった)
        (わかりきっていたことだが、再認識する)
        (無意識にではなく、意識的にしっかりと受け止める)
        (彼女はマリヤンで、俺はレイなんだと)
        (そして、そんな俺達を結び付けてくれたのは……)
        礼司のお陰なんだ……お前と出会えたのも。違う世界を見れたのも
        だから、やっぱり逃げることはできない
        確かに、真実を見つけるまで、俺の時間は止まったままかもしれない
        確かに、俺がこんな有様になることなんてアイツは望んでないのかもしれない

        それでも、俺は探したいんだ。アイツの遺した何かを……
        それに、まぁ、なんというか、これは非常に勝手な思い込みかもしれないんだけどさ……
        (少し照れくさそうに笑ってから、視線を合わせて)
        俺が一緒に探してくれってお前に頼んだら、きっとお前は断らないって俺は『知ってる』つもりだからさ
        もう少し、一緒に冒険してくれないか? マリヤン
        (右手を差し出して、そういった) -- 栄治 2012-02-08 (水) 02:25:57
      • (マリヤン。そう呼ばれて驚いた。こちらの世界で自分をそう呼ぶ人なんていなかったから)
        (同時にどこか嬉しくて。「瑠璃」の自分を「マリヤン」だと受け止めてくれるのが)
        (彼女にとって少年は理想の自分だったから)
        (彼の顔立ちは少しレイに似てる。黒い髪も、黒い瞳も同じ…目つきは栄治の方が、悪いかな)
        (礼司という子もきっと理想の自分を作った…それはきっと、彼だったんだ)
        (自分だってその子の最後の気持ちを受け止めてあげたいと思う)
        (でも、私は大人だから…女だから、止めなくちゃいけない)

        (でも、栄治は、レイは…瑠璃をマリヤンと呼んだ)

        (彼はは笑う。恥ずかしそうに。彼の瞳に映る自分の姿は…赤毛の少年の姿)
        (向こう見ずで、人の話を聞かなくて、でも仲間思いで…)


        …しょうがないな。
        (差し伸べられた手に、自分の手を重ねる)
        男は度胸だ、付き合ってやるよ。
        仲間を守るのが、一緒に戦うのがボスの仕事だからな?

        (そう言って無邪気に笑った)

        (その声も笑顔も女性のものだったけれど)
        (話し方も、笑い方も…確かに少年)
        -- 瑠璃 2012-02-08 (水) 02:57:53
      • ……ったく、チビのくせに相変わらず態度だけはでけぇな
        (思った通りの答え)
        (そして、思った通りの反応)
        (今はその全てが愛おしい)
        (一緒に過ごした時間が長いから、お互いのことが分かる)
        (一緒に想った時間が長いから、お互いに欲しい言葉を伝え合える)
        だけど、頼りにしてるぜ、相棒。改めてよろしくな
        (気付けば、自然とそうしていた)
        (手を引いて、身体を抱き寄せて)

        これからもずっと……な?

        (キスをする)
        (少年のするような拙いものではなく)
        (大人同士のするそれ)
        (意味まで言葉で伝える必要は無い)
        (文字通り口で意味は伝わる)
        (相手は確かにマリヤンだった。しかし同時に……瑠璃なのだ)
        (大切な女性にすることは、もう決まっている) -- 栄治 2012-02-08 (水) 05:28:15
      • (ふたりで一緒に過ごした時間は、マリヤンの方が長い)
        (職場で一緒だった時は、お互い気にしているのはわかってたのに、あんな風に笑いあったりできなかった)
        (今はこうやって、マリヤンとレイのようにふたりで笑える。それが不思議で、とても嬉しい)
        俺だって結構強くなったんだまかせろ!
        ふふ…よろしく、相棒(照れくさくて、ちょっと声がうわずってしまった)

        (それはずっと欲しかった言葉。肩を並べて戦う約束)
        (私と貴方が、対等な証)

        (これからずっと、と彼は言って)
        (誓いの口付け)
        (…マリヤンだった私が一瞬で瑠璃に戻る)

        (…ああ、私…栄治の事、好きなんだなぁ)

        (キスで気づくなんておかしいかな…でもしょうがないよね)
        (私、キス初めてだし)


        http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst076873.jpg 


        (唇が離れた。頬が熱い)
        (そして返事のかわりに、にっこりと微笑むのだった)
        -- 瑠璃 2012-02-08 (水) 06:28:56
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp013929.png -- 2012-02-02 (木) 20:07:19
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp013929.png -- 2012-02-02 (木) 20:07:17
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp013929.png -- 2012-02-02 (木) 20:07:14
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp014785.jpg -- 瑠璃 2012-01-29 (日) 17:07:05
    • ……うん、やっぱりこういう格好はマリ君のがいいな…(鏡の前で赤くなりつつ) -- 瑠璃 2012-01-29 (日) 17:07:56
  • 修正版できました
    レイくんとデートとかうらやましいなギギギ -- 2012-01-28 (土) 21:57:08
    • わーありがとう!!今度はおっきくもみれるわね!
      え、栄治さんとはご飯食べにいっただけでデートじゃ…う、うん(もじもじ)
      -- 瑠璃 2012-01-29 (日) 05:23:40
  • ちょっと昼飯奢ってやるから付き合え。公園?で12時に待ち合わせな -- レイ 2012-01-25 (水) 02:05:48
    • めーる…誰からかな(ベッドの中でてしてし携帯を探し)
      (30分後慌てた様子でおめかしして出て行った)
      -- 瑠璃 2012-01-25 (水) 02:09:09
  • 画像お借りしました -- 2012-01-24 (火) 23:38:23
    • ありがとうー!すごいEDっぽい!!レイ君に色までありがとう…!!いつか塗ろうと思ってたんだけど、えへへ。
      絵を描いた人にも教えておくわ。きっと喜ぶのよ。ありがとう!どう作るか考えるだけでもめんどくさいわ!!超撫でる(なでなでなでなで)
      -- 瑠璃 2012-01-24 (火) 23:59:00
  • 駅前?の喫茶店で待ってる。22時から日付かわるくらいまで
    ……あー、その、忙しかったら無視していいからな -- レイ 2012-01-24 (火) 06:34:21
    • (あれからたまっていた仕事に忙殺されていた。今も机に突っ伏して寝ていて、メールの着信音で起きる)
      (携帯に伸ばす手には黒く禍々しい痣…今は少し薄くなっていて、ファンデーションを上に塗るとさらに薄く見えた)
      …むにゃ…あれ。レイ君からだぁ………えっ?!!(寝ぼけ眼で携帯を見て…がばっと起き上がる)
      あっ わっ そ、そんなきゅうに…!!!(時計を見ると21時。慌ててお出かけの準備)
      (派手すぎず、地味すぎず。いや別に普段着でいいか。などぶつぶつ呟きながら着替えて、夜の街へ)
      -- 瑠璃 2012-01-24 (火) 06:42:16
  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp013929.png
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  • http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp013929.png
  • 優しく誰しをも抱きしめるお方。何処にも帰る術を知らないまいごのまいごの子猫とお話しませんか?
    エリアワード『Ω 隠されし獣の 胎蔵界』で何時でもお待ちしております。にゃお。 -- (差出人不明)? 2012-01-02 (月) 01:34:59
    • (痛み止めをぽりぽり噛み砕きながらメールを開く)ん…なんだろ…スパム?でも、猫っていうのが気になるな…。
      ちょっとこのエリアのこと調べてみよう…。
      -- 瑠璃 2012-01-02 (月) 01:53:50
  • (編集部からGLO最新号と、集計の終わったアンケートやメールの中から瑠璃宛のメッセージをまとめたものが届く)
    (今回はそれらに加えて「天塚先生へ」と書かれた小さな封筒が一つ)
    (封がされていない所をみると恐らくはこれとアンケートハガキを一つの封筒に入れて送ってきた片割れなのだろう 何かちいさな物が入っているようだ) -- 2011-12-29 (木) 00:38:56
    • おー…さすが人気雑誌…感想がきた…(半纏姿で荷物を開いて、手紙をあさる)
      結構色んな年齢の人が読んでるんだなぁ…子供ばっかりってわけじゃないのね。
      ん…なんだろうこれ…(手紙以外が入っている封筒を見つけて、手に取る。綺麗な細工のペーパーナイフで開封して逆さにしてみた)
      -- 瑠璃 2011-12-29 (木) 01:19:02
      • (瑠璃が漫画に登場させた小動物キャラをデザイン化した4センチ程の缶バッヂとメモが出てくる)
        (メモには瑠璃の絵が綺麗で好きな事、自分の気に入ったキャラの登場回数が増えて欲しいという要望が簡単に書かれていた) -- 2011-12-29 (木) 01:28:24
      • あら、可愛い。こういうのもらうの初めて…ちょっと恥ずかしいな(明かりに照らして、バッヂを見る)
        じゃあ今度の扉にあの子を描いてみようかな(手紙を読んで、ぽつり)
        あ、そうだ、かばんにつけよう…い、いいよね、大人でも缶バッチくらい…うんうん(こそこそつけて、満足げに頷く)
        -- 瑠璃 2011-12-29 (木) 01:52:59
  • (プルルルル。あんまり好きじゃない電話の音。ベッドの中からもぞもぞ手だけ出して受話器を探す)
    (いつもだったら寝ている時は出ないんだけれど、今日は特別なのだ)
    ……ふぁい…天塚です…あ、おつかれさまですー…いいえ、ねてまへにょ…あう、はい、寝てました……。
    (聞いてるほうが力抜けそうな声で応対)
    あの、それでゆずちゃんのお見舞いの件…あ、やっぱりあんまりいい顔はしませんか…駄目かな…。
    …えっ あ、はい、わーありがとうございます!!じゃあ先日お話したとおり今日…!!(がばっと起き上がって)
    ………あ、原稿?や、やだな!ちゃんとすすめてますよ…………はい、すみません…。
    ま、また進んだら連絡しますねっ!病院の場所のFAXお願いします!
    (かしゃんと受話器を置いて、ベッドから降りた)
    顔を洗って、お化粧して、お見舞いは…食べ物は食べられないからお花かな…女の子だしね。
    (予定を口にする。一人暮らしは独り言が多いんだ)

    (そして、1時間後、家を出た)
    -- 瑠璃 2011-12-27 (火) 19:53:56
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過去ログ(下から書き込み形式だったので一番下の段が新しい会話です) Edit


  • マリヤンがヤリマンに見えて腹筋に悪い… -- 2011-12-06 (火) 09:54:36
    • そ、そうかな?(どうしようセクハラかな…あ、私男って事になってるからこれは…ホモ……?!) -- マリヤンhttp://notarejini.orz.hm/up2/file/qst075976.gif 2011-12-06 (火) 09:58:49
  • [ありがとうございまふ]
    え、ええとまずはメールありがとうございます…あ、あー…あれです、はい。
    自分も自分、自分がメンバーにいるだけで恥かもしれませんが! い、いやすいません……
    よ、ようはアレです…自分も至らないところがあ、あると思いますんで……お、お互い頑張っていきましょう……すいません調子に乗りました…。 -- マリモ 2011-12-07 (水) 07:31:59
    • あ、お返事が来てる。自信のない子なのかな…女の子かな?&br;頑張って仲良くしよう…(モニタの前で ぐっ) -- 瑠璃 2011-12-08 (木) 02:09:59
  • 『Re:「黒猫」ギルドマスターです』
    こちらこそ、よろしくお願いいたします。闇の羽衣、結構レアらしいですね。私もつい最近知りました。性能は素晴らしいのですが外見には困らされます。
    アクセサリー収集が趣味とのことでしたので、いつかギルドのみんなで装飾品を持ちより、見せ合って交換し合うイベントなど合っても面白いのでは、と思いました。
    ギルド「黒猫」の一員として、恥じない行動をしていきたいと思います。改めて、よろしくお願いいたします -- ? 2011-12-07 (水) 12:05:15
    • わ、大変だ、丁寧な人だー…こういう人がひとりいると助かるよね…。
      馬鹿だってばれないよう気をつけよう…
      -- 瑠璃 2011-12-08 (木) 02:11:35
  • 別に気にすんなって、俺の好きでやったことなんだからさ
    ま、改めてよろしくたのむ -- レイ 2011-12-07 (水) 14:27:05
    • 栄治さん…私の事気づいてるのかなぁ…うーん…。
      き、気づいてて一緒にいてくれるって事はたぶん嫌われてないてことだよねっ よし…!!
      -- 瑠璃 2011-12-08 (木) 02:14:57
  • 件名:Re:「黒猫」ギルドマスターです
    本文:うい -- ノビス 2011-12-07 (水) 16:03:33
    • 二文字だ…!!ま、まぁ気を使わなくていいのは助かる…も、もしかして普通はもっと気楽なメール送るべきだったのかなぁ。 -- 瑠璃 2011-12-08 (木) 02:16:04
  • 件名次回の公式クエストについて
    本文次のクエストでPTを組むレムレースよ。私はまだレベルが低いけど、このクエストに配置されたってことはあなたも駆け出しでしょう?
    お互い、頑張りましょう。 -- レムレース 2011-12-07 (水) 20:57:40
    • ん?NPCじゃない人と同行なんだ…ええと…「ご挨拶ありがとうございます。初心者ですが足を引っ張らないように頑張ります」…っと。
      …ほ、ほんとにがんばらなくっちゃ。ゲームってむずかしいなぁ…。
      -- 瑠璃 2011-12-08 (木) 02:18:14
  • おーこっちこそよろしく。
    ま、気負いすぎずにユルくやろうぜーユルく。
    たまり場の中にいさせてやれた方がいいんじゃねーかな、一応俺の相棒(予定)だし。
    っても俺が口寄せ取るのが先なんだけどな!レベル足りねー! -- カラス 2011-12-07 (水) 21:56:39
    • ん、犬の人かー。優しそうな人でよかった。用意するのは犬クッションにしようかな。
      犬は飼ったことないからどんな感じなのか楽しみ…ふふっ。
      -- 瑠璃 2011-12-08 (木) 02:20:25
  • 件名 : マリマリモリモリ
    本文 : 実はこの前の花がレアアイテムだったのよ。 -- ハイディ 2011-12-08 (木) 20:21:44
    • …まじでっ?!ちょっとつんで帰ればよかった…!!
      「まじで?!枯れない花とかだったんでしょうか。沢山持って帰ればよかったですね」…と
      メールも同じ口調がいいのかな?で、でも文章にすると恥ずかしい…!(ごろごろ転げまわりながら送信)
      -- 瑠璃 2011-12-08 (木) 20:56:09
  • 件名:RE:「黒猫」ギルドマスターです。
    本文:先日はどうも! 探してた条件にまさにぴったり合うギルドだったからすごくうれしかったよ
    ギルドアイテムとして備蓄するのには賛成。俺の方も何か予備や余っているものあったら適当に放り込んでおくよ
    ただ、それが役に立つかどうかは分からないけどね(* ̄ー ̄*)
    あとボス、なんかキャラと印象違くね!?(笑) -- DODO? 2011-12-08 (木) 22:02:18
    • はうっ…や、やっぱりマリ君じゃこの敬語はおかしいよね…ど、どうしようかな…
      栄治さんには慎重にマリ君っぽく返してるけど…ううっ悩む…RPってはずかしいのよ…!!(ごろごろん)
      -- 瑠璃 2011-12-09 (金) 02:24:15
  • 件名:RE:「黒猫」ギルドのマスターです。
    本文
    :どうもどうも、雪猫のイヴェールです。この度はありがとうございますm(_ _)m
    このギルドではまったりゆったりを信条に適当に動いていこうと思いますので、よしなに。
    追伸:有難う御座います!メタいこと言っちゃうと、この服見てからこの子を思いついたり……キテル…… -- イヴェール 2011-12-09 (金) 01:18:16
    • あ、お返事だ。ああーやっぱりあの服かわいいよね…マリ君も似合えばいいのになぁ。
      リーヤには似合うかな…ううーうらやましい…!!
      -- 瑠璃 2011-12-09 (金) 02:26:17
  • (冬の休日)
    (街中でナンパに絡まれた瑠璃。断っても相手は手馴れているのか、中々引こうとしない) -- 2011-12-11 (日) 13:11:17
    • だ、だから私、知らない人とはその…あ、名前は今うかがいましたけど…!!
      (走って逃げちゃおうか。でも新しいブーツだと転びそうだし。仕事明けで寝てないから倒れそうだし。ああもう、どうしよう…)
      あ!宇宙人!!(明後日の方を指差してみたり)…な、なんて、あはは…
      -- 瑠璃 2011-12-11 (日) 13:42:05
      • なにしてんの、お姉ちゃん。
        (瑠璃の背中から小さな声が響いた。振り向くと、小学生だろうか、小柄な少年がポケットに手を入れて立っていた)
        遅すぎ。お父さん怒ってるよ。(ポケットから細い手を抜いて、瑠璃に差し出した)行こ。 -- 2011-12-11 (日) 13:50:52
      • (微妙なリアクションなナンパ男。顔真っ赤にして軽く死にたくなってきたそんな頃、不意に子供の声が)
        …え?(振り向くと知らない子供が立っていた)
        君、人違い…(と返そうと思ったけど、これは逃げるチャンス!誤解は後で解こう!自分より一回り小さな手を握って)
        う、うんっ!!お父さん怒ると怖いもんね!!行こう!!コンビニで待ち合わせだっけー?
        (少年の手を引っ張るようにして離れたコンビニへ早歩き)
        (歩きながらこそこそと)…ごめんね人違いだよ僕。ちょっと変な人に絡まれてて…お姉さんににてるのかな私。
        -- 瑠璃 2011-12-11 (日) 14:06:37
      • 知ってるよ、そんな事。(ナンパ男の姿が見えなくなった頃、ぴたりと立ち止まる)
        (長めの前髪から、子供らしからぬ深みを帯びた瞳がじろりと瑠璃を見上げた)
        田舎から出張ってきたナンパ一人振り切れない人がいたから、助けてあげたの。大体、僕のお姉ちゃんって歳じゃないだろ。おばさん。
        (暗い抑揚。声変わり前の可愛らしい声でぶっきらぼうに言い放つ)
        手。手、いつまで握ってんの。離して。 -- 内海誠 2011-12-11 (日) 14:17:11
      • えっ?!(少年の手を握ったまま自分も立ち止まり、勢いよく振り返る)
        (思いがけない言葉の連続に、口をぱくぱくすることしか出来なくて)
        そ、そんな、あの、私、生まれはこのへんで…(やっと搾り出した言葉は余計に情けなくなる台詞)
        (そして手を握りっぱなしだった事にようやく気づいて、ぱっと放す)…ご、ごめんなさい!!
        (ナンパに変な事言った時以上に真っ赤になって俯いてしまう。助けてもらったのに失礼な事言ったかなとかしたかなとかぐるぐる考えて)
        (でも相手は子供だ、ええと…そう、お礼とかしよう!そうしよう、とまた口を開く)
        ……あ、あう。ありがとうございました…。この辺の子かな?お礼に何かおごろうか!!(子供相手なのに、ちょっと震えた声)
        -- 瑠璃 2011-12-11 (日) 14:30:17
      • なんで謝るの。(離してもらった手を、再びポケットに差し込む)
        生意気な子供一人、適当にあしらえばいいでしょ。そんなだからナンパされるんじゃないの。
        大人だったら、もう少し落ち着けば?オバサン。
        (お礼に話題が及ぶと、気まずそうに視線を流す)
        いらない。奢られるような事なんてしてないし。 -- 内海誠 2011-12-11 (日) 14:44:02
      • 手、握りっぱなしだったの、怒ってるのかなって思って…。
        (しどろもどろに答えて、ざっくりざっくりつきささる真実を指摘する台詞に泣き出しそうになりつつ)
        おばっ…(おばさん。とどめの一言に、ちょっと涙目になる。子供から見たら20歳以上なんて皆そんなもんだろうとわかっているのに)
        (でもなんとか泣かないように我慢。これ以上情け無いところは見せられない)
        こ、こういうのは大人も子供も関係ないの。お礼はちゃんとしなくちゃ。
        そこのコンビニで肉まん買ってこようか?スライムの形の奴。まだ食べた事なくて…一人で食べるのは恥ずかしいから、付き合ってくれると嬉しいんだけど。
        (気を使ってるってばればれのいいまわしで、ぎこちなく笑って顔を覗き込む)
        -- 瑠璃 2011-12-11 (日) 14:57:44
      • 怒ってなんかない。(ポケットの中の手を握る。女の人の手の温もりの余韻がまだ残っていた。人と手を繋ぐなんていつ振りだろう)
        なにそれ。意味わかんない。
        (顔を覗き込まれると、慌てて視線を反らす。顔も少しだけ赤くなっている。案外恥ずかしがり屋なのかもしれない)
        いいよ、そんな気使わなくっても。……(もごもごと小さな唇を動かして、髪間から瑠璃をちらと見上げて)
        付き合えばいいんだろ。 -- 2011-12-11 (日) 15:07:25
      • え、でも…(あれ、覗き込んだ顔がちょっと赤い…もしかして)
        (…怒っているんじゃなくて、照れてるだけなのかな?そう、ようやく気がついて)
        ありがとう!すぐ買ってくるからまっててね?(ぽんぽんと少年の頭を撫でるとコンビニの中に入っていく)
        (数分もしないうちにすぐ出てきた。しょうねんがいなくなっていないかときょろきょろ辺りを見て)
        (彼を同じ場所に見つけると、とても嬉しそうに走ってくる)…お、おまたせ!!
        はい!スライムが現れた!!どっちと戦う?(どっちが子供かわからないような台詞いいながら、スライムまんを差し出した)
        -- 瑠璃 2011-12-11 (日) 15:28:09
      • 馬鹿じゃないの。(辛らつに斬って捨てると、片方のスライムを手にとって、手近のベンチに腰を下ろす)
        近い。(隣に瑠璃が腰を下ろすと、嫌そうに腰を浮かせて間合いを離した。人馴れしていない猫のような動作)
        …いただきます。(それでもきちんと挨拶が出来る辺り、最低限の躾は施されているようで)
        (あむ。スライムまんにちいさくかぶりついた) -- 内海誠 2011-12-11 (日) 15:35:39
      • はうっ?!(予想していなくもなかった言葉が胸に突き刺さる。でも馴れてきたので、それ以上は言わずにのろのろと隣に座って)
        (…さらに離れられて若干のショックを受ける)うう…そんなに遠くへ行かないでよう。寒い…こころがさむい…。
        (あーんと食べようとした所で少年の挨拶。はっとして自分も「いただきます」と小さく言う)
        えらいね、ふふっ。お姉さんは忘れてた。いただきますはちゃんと言わないとね?…君のご両親もしっかりしてそうだ。
        (そして、食べる姿を満足げに見て…ちょっとだけ笑わせてみようと)
        スライムに10のダメージ!(とか一口食べるたびにぽそぽそ言う26歳)
        -- 瑠璃 2011-12-11 (日) 16:07:28
      • …。(両親という言葉に、もとより影をさしていた表情が一層暗くなったように見受けられた)
        こほっ けほっ。(瑠璃の不意打ちに、けんけんと小さくむせる。それを横から見られているとわかって)
        馬鹿じゃないの。(恥じらい紛れにまた小さく毒づいた)

        ご馳走様でした。(包装紙を綺麗に畳んでビニールへと戻す。その口元にはスライムの欠片がくっついている)
        何見てるの?(視線に気付いて訝しげに語尾を上げた) -- 内海誠 2011-12-11 (日) 16:19:12
      • (やった!ちょっと面白かったみたい…!にへっと邪悪な顔で笑う)
        (さっきと同じ辛辣な事を言われたけど、もう気にならなかった。にこにこ一緒にスライムをやっつけて胃の中へ)
        結構おいしかったね。かわいいし、えへへ…ごちそうさまでしたー(一緒にビニールにゴミを入れて縛り、顔を上げると)
        …あ。(口元にスライム。子供っぽいとこもあるんだなぁと何故か感心してしまう)
        (言ったらまた怒るかな、照れるかなと迷っていると突っ込まれたので素直に言う事にした)
        スライムが仲間になりたそうにくっついてる(彼の口元のスライムをひょいとつまんで食べる)…ん、ごちそうさま。
        (恥ずかしいことをした自覚はまったくなく、そのままゴミをゴミ箱へぽーんと投げながら)
        私、天塚瑠璃って言うの。名前、聞いてもいい?(すっかり慣れたのか、自然な笑顔で振り返った)
        -- 瑠璃 2011-12-11 (日) 16:51:11
      • あっ…!(陰りのオブラートが掛かっているような表情に、歳相応の幼さが現れた)
        (何をするんだ、というような驚きの表情の後、白い顔に赤みが広がっていく)
        ………っ。(パーカーの袖で口元をぐしぐしと拭う。はさはさと揺れる黒い髪)
        (名前を問われると、前髪の奥からまだ赤い顔で、うらめしそうに睨めあげた)
        …内海、誠。 -- 内海誠 2011-12-11 (日) 17:09:23
      • (振り返ったら少年は赤くなっていて、びっくりしたような顔)
        (どうしたのかな?とかがんで顔を覗く)
        (そして睨まれつつも、名前を教えてもらえたのでまた笑顔)
        誠君か…いい名前だね。真っ直ぐな感じで素敵。よろしくね誠君。
        …顔、赤いよ?寒いからか風邪ひいちゃったかな…?
        (そーっと彼の長めの前髪を指でよけるように触れて、熱を測ろうとぺたりと額に手を置く)
        (人に触るのに馴れていないので彼にはくすぐったいかもしれない)
        -- 瑠璃 2011-12-11 (日) 17:22:01
      • いいよ、お世辞なんていわなくても。
        (平常を取り戻しつつある声色で、パーカーにつっこんだ両手をつっぱらせた)
        別に、赤くなってなんかないし。風邪なんてひいてない。(言い終わらないうちに額に添えられた手。はっと顔を上げ、瞳が動揺に震えた)
        や。
        やめて。(強張った体。首を振って手から逃れた)
        そういうの、いいから。(きゅっと唇をつぐんだ。恥ずかしさに耐えられなかったから)//ちょっと抜けますね!ごめんなさい! -- 内海誠 2011-12-11 (日) 17:32:42
      • あっ…ご、ごめん。嫌だったかな…(手をひっこめて。申し訳なさそうに)
        (どうしよう、折角助けてくれて…仲良くなれそうだったのに、駄目な事したかな)
        (人との距離感がつかめなくて、さらに喋るのも得意じゃなくて、すぐ不安になってしまう。子供にもわかるおどおどした態度)
        あ…あの…(恥ずかしがってるんじゃなくて、怒らせたのだと思い込んで口ごもる)
        わたし…心配で。それだけなの。ごめんね…(震えた声は寒さのせいじゃない。子供相手だというのに、涙まで浮かべて)
        (//あい!レス遅くてごめんなさい…!!)
        -- 瑠璃 2011-12-11 (日) 17:59:58
      • だから…なんで謝んの。(涙を浮かべた瑠璃にぎょっとしたように身体を竦めて)
        怒って、ないから。なんで大人なのに、子供に泣かされてんの。…。
        (パーカーの襟を上げて口元を隠す。人と話すのは苦手だ。いつもこんな感じに、傷つけてしまう)
        (G.L.Oなら、あの世界なら、どこまでも大人になれるのに。)
        し。
        心配、してくれて、ありがとぅ。…。(赤い顔を見られないように、瑠璃に背中を向けた)//いえいえお気になさらず!ごゆっくり! -- 内海誠 2011-12-11 (日) 19:30:17
      • えっ…だって、あ…(怒ってないって、戸惑うような様子に、自分がまた失敗した事に気づく)
        (いつもそう。勝手に不安になって、優しくしてくれた人を遠ざけて。子供にまで…こんな)
        (こみあげてきてた涙のせいで上手く声がでなくて、そのまま黙りこんでしまった)

        (けれど少年は、そんな自分に…「心配してくれて、ありがとう」って言ってくれた)
        (生意気でも子供。大人の男の人にからまれている所を話しかけるなんてきっととても勇気がいったはず)

        (…行ってしまう。声がでない。マリ君でならこんな時、絶対追いかけていけるのに)
        (G.L.Oなら、あの世界なら、素直で怖いもの知らずな少年でいられるのに)

        (…私の中のマリ君。お願い。力を貸して)

        (足がようやく動いた。遠ざかる背中を追いかけて、走る)
        待って!!誠君!!
        (パーカーの端っこをぎゅっと掴んで、彼を振り向かせた。腕を掴む勇気はなかったから、裾)
        (彼の驚いた顔。また臆病になる前に言ってしまおうと、そのまま)
        あのっ…私こそ、私のほうこそ、ありがとう…っ!!助けてくれて…!!
        (今の自分の最大限の勇気を振り絞った。そのせいなのか、たまっていた涙がこぼれてきちゃって)
        わっ…あ…なんで涙?!ま、またねっ!!(自分でもすごく戸惑って、慌ててその場を逃げ出した)
        -- 瑠璃 2011-12-11 (日) 21:10:40
      • 変な人…。(目の前で零れた涙と、ディスプレイ越しでない本当の言葉)
        (どきどきと胸が高鳴っている。この気持ちは何なんだろう。こんなときデュランダルならどうするんだろう)
        でも、いい人だったな。
        (もう見えない、去っていった方向を振り向きながら、一人呟いた)
        またね。瑠璃さん。 -- 内海誠 2011-12-11 (日) 21:30:14
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  • 件名 : さむい、さむくてしぬ
    本文 : ところで蛙って食べられると思う? -- ハイディ 2011-12-13 (火) 07:01:50
    • ……食べる気だあのこー!!!!!(モニタ前でくわっとなる)
      「毒はいてたカエルだから多分食べられないですよ!!」…っと…ふう…
      ほんと最近寒いよなぁ…こっちの世界も雪が降りそう。} -- 瑠璃 &new{2011-12-13 (火) 07:35:18
      • 件名 : 食べる気ないけど
        本文 : なんの話?? -- [[ハイディ>名簿/467480 ]] 2011-12-13 (火) 07:59:29
      • あ、あれ、キャベツメロンの事言ってるんじゃないのかな…
        「丁度カエルを飼い始めたから食べられちゃうのかと思いましたよー」っと…はあ、びっくりした…
        -- 瑠璃 2011-12-13 (火) 08:37:27
      • 件名 : 冬眠しそう
        本文 : カエルでおっきい魚とか釣れないかなー かなー -- ハイディ 2011-12-13 (火) 08:47:02
      • キャベちゃんが餌にされる予感。い、いやそんなことないよね…さっきも違ったし。
        「鳥のささみが味にてるらしいのでそっちのほうがいいかもしれないですよ」っと…ふふ、女の子かなぁ?面白い人ね。
        -- 瑠璃 2011-12-13 (火) 08:51:46
  • (暴食の悪魔のカエルをめぐってのやりとりがあったあと、BBSというのを覗いてみることにした)
    BBSかぁ…あんまりこういうとこ好きじゃない…
    はう?!マリ君の名前が変な呼ばれ方してる…ひ、酷い…(みるみるうちに涙目になって、マウス持ってた手にぽたぽた雫が落ちる)
    大事な名前なのになぁ…酷いひとっているんだ…本人が見たらとか考えないのかな…

    (落ち込みきってしばらくログインしなかったという)
    -- 瑠璃 2011-12-13 (火) 08:34:41
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst075976.gif -- 2011-12-19 (月) 07:20:51
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst075976.gif -- 2011-12-19 (月) 07:20:57
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst075976.gif -- 2011-12-19 (月) 07:21:04
  • [兵器です]
    はい、あ、あの後は少し色々ありまして……ギルドの方まで行くのに苦労しそうだったので行くのはやめておきました…
    と言ってもちゃんと元気ですので…はい…はい、安心してください
    守れなくてなんてそんな…あんなすごいの相手にしたら自分の身を守るだけでも精一杯でしょうし
    ボスが皆を気遣う声はちゃんと聞こえてました……はい、だからそのですね…ボスらしかったと……思いますよ?
    そ、それでは……またギルドの方にも顔を出させてもらいます -- マリモ 2011-12-19 (月) 11:31:48
    • [間違えました]
      件名を間違えたまま送りました、正しくは平気です……です、はい
      すいませんすいません…自害しておきます…… -- マリモ 2011-12-19 (月) 11:32:59
      • …だ、大丈夫そう、かな…?様子もいつも通りみたいだし… -- 瑠璃 2011-12-20 (火) 16:49:22
      • でも…たまたま生きていたからいいけど、直接攻撃されてたらどうなってたかわからないし…
        うーん、あのフィールドであの状態で落ちて本当に大丈夫だったのかな…
        (不安感が拭えなくて、しばらくずっともやもやしてたのだった)
        -- 瑠璃 2011-12-20 (火) 16:52:40
  • 件名:「ReReReRe...」
    (何通かのメールのやり取り、その内容は実に他愛も無い事で。主にゲーム内であった世間話だ)
    本文:……あ、そ、そういえば…最近ちょっと現実の方でも右目が見えにくくて……
    今日もえー…あー、り、リアルの方でですね……食器を落としそうになってしまったんですよ
    なんだかあれですね…前に教えてくれた都市伝説の話を聞いた後だと……少し身構えてしまいますね
    ま、まぁ……たいしたものではないのでしょうけど…はい……あ、現実の話題が嫌だったらすいません… -- マリモ 2011-12-23 (金) 22:58:08
    • (いつものように返信しようと内容を見て)…っ?!(がたん!思わず椅子から立ち上がる)
      ま、まさか…そんな。大丈夫だったんじゃないの…?!
      どうしよう。私のせいだ…ちゃんとマリ君が守れなかったから…(泣き出しそうになるのをこらえて、必死に考える)
      …そうだ、とりあえず病院…病院をすすめよう(首都圏にある病院のリストをメールに書いた。自分の通院している子安市市立病院も)
      (そして、近かったらついていこうか?という文も添える)
      女の子だもんね、きっと不安だわ…(女キャラは女の人、そんな初心者丸出しの思いこみで)
      -- 瑠璃 2011-12-24 (土) 03:04:10
      • (送られてくる病院リスト、それに目を通せば、ふと一番近くにある小安市市立病院の名が目に入る)
        あー…ここが一番近いかな……ええと…(かちゃかちゃと返事を打ち始め
        本文:この中だとこの子安市市立病院が一番近いですね……ここにしようと思います。い、一緒にですか?
        それはありがたいですが……その、そちらにも色々と都合がありますでしょうし。無理をなさらなくても大丈夫ですよ? -- マリモ 2011-12-24 (土) 10:18:02
      • あ。そういえばマリ君男だし、ちょっとびっくりしたかな…。
        「ナンパとかじゃないからな!心配だし…迷惑じゃなければ。一人で心細いかなって思って」
        (マリモ相手にはすっかり敬語は抜けていた。メールでもRPもそれなりに馴れてきたり)
        「待ち合わせはどこがいいかな。市立病院の前の喫茶店知ってる?」
        …ん、だ、大丈夫かな。女同士だし、会えば警戒されたりはないと思うけど。まだ秘密にしておこう…。
        ついでに携帯番号も教えたほうがいいかな?(携帯番号と携帯メールアドレスも書き加えておく)
        -- 瑠璃 2011-12-25 (日) 04:48:50
      • な、なんか随分と心配されてるな……あー…現実で会うのって少し不安なんだけど……
        でもここまで言ってくれてるのに無碍にするのはどうなんだ……?(少し頭を抱え)…仕方ないか……
        本文:ええと……それじゃあご同行お願いします
        病院前の喫茶店……あ、あぁ…そこならある意味行き慣れてますから大丈夫です。それではそこが待ち合わせ場所で
        なにか目印になるものはありますか? 喫茶店に入ってきてくれれば…はい、こちらから話しかけますので……
        (最後に携帯の連絡先に礼を言い、自分は携帯を持っていないので買ったら伝える事を約束する) -- マリモ 2011-12-25 (日) 16:20:08
      • ん、お返事きた…よかった。私もついでにお薬もらってこよう(ずきんと時折思い出したように痛むお腹を押さえて)
        …ふう…よし、返信しよ…。
        「あそこの喫茶店好きでよく行くんだ。ホットケーキとワッフルいつも山盛頼んでて…店員さんに「えっそんなに食べるの」っていう顔をされる」
        「じゃあ黒猫のぬいぐるみをテーブルにおいておくよ。行く日決まったら教えてくれなー平日でも大丈夫だから!」
        (スケジュール表を見て)んー…まあ、大丈夫、だよね。締め切り先だし…ある意味ってなんだろ…?(不思議そうに首をかしげて、送信完了)
        -- 瑠璃 2011-12-25 (日) 18:26:56
      • ……ん…意外と仕事とかに縛られない人なのかな? あ、大学生って事もあるのか……
        って…ホットケーキとワッフル……あれ、なんか見たことあるぞ…(お菓子の量ばかりに驚いて顔は見てなかったので悩みつつ)ま、まぁとにかく……
        本文:分かりました、それでは日程はこの日でどうでしょう(といって日にちを指定し)黒猫のぬいぐるみですね。予定日がだめな日だったら言ってください
        こちらもお休みは取らせてもらったので、平日と休日どちらでもいけます……それではその日に(既におどけた文章ではなく、少し慣れた雰囲気を出している) -- マリモ 2011-12-25 (日) 18:38:41
      • 「了解!早いほうがいいしね。あ、痛み我慢できなくなったら俺に構わず医者に駆け込むんだぞ?」
        「それじゃあまた!喫茶店で!!」
        …んむ、よし。何もないといいんだけどね… っつつ…また痛くなってきた…。
        (痛み止め、最後の一粒を飲んで送信。目印の黒猫のぬいぐるみを抱えて横になった)
        -- 瑠璃 2011-12-25 (日) 18:47:08
  • レタイストーレ・マルセイユからのメールが届きました!
    『件名:以前ギルドクエストに同行させていただきましたが、次の遠征でまた組むようですのでどうぞ宜しくお願いします。』
    『本文:黒猫の長殿へ』


    ……シンプルな業務連絡メール風だが、本文とタイトルが逆になっているようだ -- 鳥の王様? 2011-12-25 (日) 18:15:53
    • あら、あのペンギンさんと一緒なのね。中の人もうっかりさんなのかしら(くすくす)
      「ギルドクエストの時は大変お世話になりました。公式クエストでもよろしくお願いします」
      …楽しみだな…ペンギンの焼き鳥…(はう…とほんのり期待に満ちた表情で送信完了)
      -- 瑠璃 2011-12-25 (日) 18:32:44

Last-modified: 2012-02-21 Tue 22:29:04 JST (3348d)