所属 『大使館』 Edit

名前大使exp033296.jpg

頂きました
性別
年齢不詳
瞳/髪の色青/白→紫
種族人間
職業大使
三行魔界自治区に派遣された
トラブルを調停する
人族の大使
行動方針
業務魔界区における入国者の安全をまもり
魔界区と人間の世界の間で問題が起こらないよう活動する
現在拠点
所属大使館
企画企画/魔界自治区
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こめんと設定こめあう自治区内の安全に関するしおり

魔界自治区大使館(コメント) Edit

edit/refer
&br; &size( ){ }; &ruby( ){ }; \/ '''' &COLOR(#483d8b){}; &new{now?}; 大使>魔界区/FA/大使館
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お名前:
  • (大小さまざまな見慣れぬシルエットが行き交う魔界都市を歩く まずは最初の目的地と定めた大使館までたどりつき、案内を請う)ごめんくださーい! -- リュキア 2017-11-20 (月) 22:23:19
    • はいはい、おや?観光客の方ですね?ようこそ!その様子では、最初かそれに近い順でここに来ましたね?正解です
      ここを訪れる観光客は、最初にここを訪れる慎重な方かトラブルにであって逃げ込んでくる方がほとんどですので、だいたいどちらかは見てわかります。ささ、どうぞ(応接室まで案内し、革張りのソファーを勧める)
      -- 大使 2017-11-21 (火) 22:06:41
      • お察しの通り、僕は外の世界からやってきたストレンジャーだ こちら側にはそこかしこに危険が潜んでいるから、まずは《大使館》を訪ねろと教えてくれた人がいてね
        ここは刺激的な場所だ ワクワクするよね 例えるなら、都市そのものが驚異の小部屋(ヴンダーカンマー)とも言うべきか(身振りで謝意を示して、腰かける)常識を揺さぶられる様な光景に出会ったって、足をとめる人さえいないんだから -- リュキア 2017-11-21 (火) 22:52:48
      • 大変大変良くご理解いただけているようで、私も嬉しく思います。外での常識はなかでは通用しない、そういう場面に出会うことも多いでしょう。きっとそのご友人には感謝することになると思いますよ
        ひとまず、こちらの書類に必要事項をご記入ください(ファイルから出入国書類を取り出してテーブルの上に)
        -- 大使 2017-11-21 (火) 23:07:16
      • 国の中に国があるというのも……無くはないけど、ヘンな感覚だ 行方不明になっちゃう人、そんなに多いのかい?(様式にざっと目を通し、外出用の万年筆を走らせて空欄を埋めていく)
        僕はこの異界にふたつの用事があって来た ひとつは地図を書き記すこと、もうひとつは先人の地図を探すことだ 測量の拠点に事務所を借りたいのだけど、そういう場合は誰を尋ねたらいいだろう? -- リュキア 2017-11-21 (火) 23:14:51
      • 問題になるほど、ではありませんが(問題にならない程度の被害と問題にならない方法や状況では起こっているということを暗に示す)
        (人懐っこい笑顔の中に、一瞬険しい表情を浮かべる)それは…それはあまりおすすめできません、リュキアさん。あまりおすすめできることではありません。第1にここでは一晩のうちに建物が消えたり現れたり、場合によっては地形も変わっていることもありますから正確な地図を作ることは大変難しいということ。第2に深部となるとその危険度はMAX!測量に行くなどとてもとても!私としては(ファイルから冊子を取り出して渡す)この観光案内に乗っている場所を回っていただいて、楽しい思い出とともにお帰りいただくのをおすすめします
        それでも…というのならそうですね。安全な場所としてはコンチネンタルホテルにご宿泊されるのはいかがでしょうか?観光客も利用する安全なホテルです
        そうでなければ、区役所の方に相談されてはいかがでしょう?
        -- 大使 2017-11-21 (火) 23:29:52
      • 未知なるフロンティアがあって、そこに人の……広義の人の暮らしがあるなら地図が要る その地図は誰かが描いたものだ その誰かが僕でないといけない理由もないけれど、僕であっていけない理由もないはずだ
        定かならぬ超構造の都市ならば、既存の地図には未知なる製図技術が使われている公算がとても大きい…そうでなくても、異界の文物がいろいろ流入していると噂で聞いていたからね
        もちろん安全第一だ リスクを抑えるために最善を尽くしもする ただ、ありのままの世界を見届けるために、時には危険を侵さないといけないこともある…どんなに恐ろしくたって、背を向けてはいられないこともね
        心配してくれてありがとう、白薔薇の君 長期滞在でなければホテルに部屋を取るのもよさそうだ(様式に目を通しなおし、向きを変えて用紙を押しやる)これでいいかい? -- リュキア 2017-11-21 (火) 23:47:26
      • はい、問題ありません。ようこそ魔界自治区へ(間違いがないことを確認したあと書類を受け取ってファイルにしまう)
        例えばですね(冊子の最初に描かれている、探検地図めいた地図を机に広げる)ここが件のコンチネンタルホテルです。比較的外に近い場所にありますね。そしてこちらが区役所。これもさほど深くない場所に建っています
        このあたりの建物はこの地図のとおりに行けばたどり着けます。しかし(パラパラとページを捲り、危険度Bでのページを開く)この渾沌娼館、危険なので行くことはおすすめできませんが、この娼館は先程の地図にはのっていません
        なぜかというと、この娼館は建物自体が神出鬼没なんです。毎晩違う場所に建ち、朝になると消えてしまう。スタッフが別の場所で商売をしているのではありません。建物が、です
        なので、この娼館は地図に場所を示すことは出来ず、やむなく注意書きとして建物の特徴を載せることで被害を防いでいるというわけです
        このように、昨日まであったものが次の日には別の場所に行ってしまうこともあるわけで、正確な地図を作るならそれこそ毎日描きなおさない限りは不可能だと考えています
        ちなみに、この地図は私が描きました
        -- 大使 2017-11-22 (水) 19:23:17
      • 僕はリュキア・アロースミス、地図屋のアロースミスだ さっきも言った通り、ここには地図を作りにきた こちら側ははじめてだけど、なるべく迷惑をかけないようにがんばるよ
        建物そのものが移動するなんてびっくりだね! 建物が建ってた場所はどうなるんだろう? 新しく建った場所にもともとあった建物は?
        ふたつの現実が重なりあった状態になったりするのかな まさに混沌の名前にふわさしい胡乱さだ 七孔を穿つように地図に記されたら崩れてしまうとか、ないかな大丈夫かな?
        定かならぬ領域というのは、この街の外側にもいろいろあってね たとえば、入るたびに構造が組み変わる迷宮だ そういう場所にも地図が作られているケースがある
        君の言うとおり、ただの地図なら一度も役に立たないまま陳腐化してしまうわけだけど……もしも迷宮の側に特徴的な構造があれば、やりようはあるさ
        平たく言えば魔法の地図だ 神出鬼没の迷宮相手に、人間の側もずっと無力でいたわけじゃない それが都市全域に及ぶとなると、聞いたこともないけどね
        素敵な地図をありがとう、白薔薇の君 最後に、もしもの話……トラブルに巻き込まれたとき、頼りにできそうな人はいるだろうか 誰か紹介してくれるかい? -- リュキア 2017-11-23 (木) 21:14:29
      • 私が聞いた話では、夜が明けるとともに元の建物に変わっていたとか。その間どうなっていたかは、当事者に聞けと言われてしまいましたがその当事者というのも誰なのか調べるのが難しく、私も忙しかったのでそれ以上は追求しませんでした
        魔法の地図というのは見たことがあります。たしかに便利なものですが(理由は2つ。一つは魔法の地図を作れるものは魔法を使える人間だけであり、それもかなり専門的な魔法の知識と技術が要求される。もう一つはリュキアの言うとおり、誰かに作られた一つの迷宮と様々な魔物や魔族が暮らすこの街は、広さも"性質"もまるで違うということだ)この町の地図に応用できるかは……
        そういう時はお嬢さん
        大使館に駆け込んでください(ニコリと微笑んだ)
        -- 大使 2017-11-27 (月) 20:27:12
  • ・・・大使サンはいるかい。(やや気まずそうな顔で現れる狼男) -- ベリオ 2017-11-13 (月) 01:50:07
    • おやおや!歓迎しますよ。珍しいですねベリオさん
      どうかされましたか?迷子の観光客を拾った?襲われていた人間を保護しましたか?
      -- 大使 2017-11-13 (月) 01:56:26
      • いーや、特にそういったことはねぇけどよ。巡回で見て回った限りじゃな。
        ホラよ。(と投げ渡される有名店のクッキー詰め合わせ)
        何つったか、つーはん?とかいうやつで勝ったもんだがよ。この前のお返しだわ。ほれヴィスコンティとかそんなん。なんか30倍にして返せって話だからな。(微妙に知識が歪んでる) -- ベリオ 2017-11-13 (月) 02:06:09
      • これは……クッキーじゃないですか!ちゃんとした!(甘いものには弱い。目を輝かせる)
        ヴィスコンティ?お返し?………ああ(魔界ぐらしが長いため、とっさにはでなかったが)バレンタインという行事ですね
        あれは別にそういった意図は全く……(なかったのだが、勘違いしているならしているでそれは面白そうなので黙っていることにした)
        せっかくですからお茶を淹れましょう。冷ましたほうがいいですか?
        -- 大使 2017-11-13 (月) 02:39:32
      • あーそれなそれ、ツーハンてやつはすげえな。こんなとこでも届くんだぜ。
        ヴァレンタインだったか。パンコのやつが騒いでたからな。ま、ついでだついで。肉よりはそっちのがいいだろうよ
        ま、今は暇だし茶ぐらいは頂いてくぜ。せいぜいもてなしてくれよ。(熱いのでも平気だと伝えて) -- ベリオ 2017-11-13 (月) 02:45:24
      • 運送業者はどこを使っているのでしょう?ちょっと業務形態について調べてみないといけないかもしれません
        フフン♪人間用のクッキーに人間用のお茶で申し訳ありませんが(ティーカップに紅茶を注ぐ)
        具合はどうです?人狼に対して、怪我の心配はしていませんが、一応挨拶としては妥当だと思いますので(お皿にクッキーを並べて美味しそうに一口)
        -- 大使 2017-11-13 (月) 03:11:47
      • 区役所までは外の業者が運んでそっから区内には魔物が配送してるって感じだったか。ま、詳しいことは俺も知らんけどよ。
        人間の食べ物でも当たったりはしねぇけどよ、味覚はちょいと違うもんでな。(クッキーを一つつまむ。)甘ぇ・・・。
        ま、嫌われてるのはなれてっけどそうもあからさまに冷たくされちゃ俺も悲しいぜ。嘘だけどな。左腕以外はだいたい完治したがな…あのオッサンはどうした? -- ベリオ 2017-11-13 (月) 03:36:29
      • なるほど……それなら危険は少ないでしょうが……
        自治区には人間界出身の魔物も多いですから、こちらでは手に入らない物を求めるものも多い。なかなかいいところに目をつけたかもしれません。……悪用されなければいいですけど
        とんでもない!(あわあわ)ベリオさんが(人間)のことをお嫌いなのは知っていますが、私は魔物に何の偏見もありませんし、むしろ魔物のことは好きです。人狼の怪我について心配していないというのは本当ですよ。人狼の回復力は凄まじいですからね
        ナヴァロなら、もうピンピンしてますよ。1週間ほどは柔らかい飯しか食えねぇって愚痴っていましたが、今はTボーンステーキも骨ごと食べていますから、気遣いは無用です
        -- 大使 2017-11-13 (月) 22:07:03
      • いいも悪いも使うやつ次第、だ。それはなんであれだろ?ヤバい物は流石にチェックされるだろうしな。
        …この前っから思ってたけどよ。もう少しストレートに喋ったほうが通じやすいぜ?人間ってのは回りくどいのが好きなのかね?それともあんたの癖なのかい?(魔物が好き、という言葉にピクリ、と反応するが特に何も言わず)
        そうか、オーガってやつも大概頑丈だな…俺ァ左腕以外はほぼ完治したがな。
        さて、本題と言えば本題だ。お前さん、俺がほしいって言ったな。そして俺にやりがいがある仕事も提供するとも。
        だが肝心な部分が抜けている。代価た。ニンゲンだって人を雇うのに第かとして給金を支払う。じゃあ大使さんよ、あんたは俺に何が支払えるんだ? -- ベリオ 2017-11-14 (火) 09:19:04
      • チェック機構はちゃんと働いてるのかな……面倒な仕事が増えなければいいけど……(ぶつぶつ)
        社交辞令というのは、それはそれで意味のあることなんですよ。回りくどく感じたのなら、私がお世話になっていた環境のせいかもしれませんね。所謂大物に類する魔族には、物言いが仰々しく韜晦的な物言いをする方が多かったものですから
        人狼の回復力は羨ましい。私なんか、ちょっとした切り傷にも絆創膏を張らなきゃいけませんから(元気な様子にニコリとわらう)
        勿論、お金に関しては警察官を続けるよりも良い返事ができますよ
        それ以外のものを望むのであれば、私に提供できるものであれば相談に乗りますが(二枚目のクッキーをお茶に浸す)
        -- 大使 2017-11-15 (水) 00:48:48
      • 社交辞令ってのは貴族様の言葉遊びだろう?俺みたいな森で暮らしてたような田舎者には似合わんぜ。
        ニンゲンってのは不便なもんだ。まぁだからその分数も多いんだろうが・・・。カネも名誉もさして興味ねぇな。
        そうだな…あんたがほしい、といったらどうするね?昼はあんたがご主人様だ。だが夜は俺がご主人様だ。
        ちっこいガキでも楽しみようはいくらでもある。この条件なら飲んでもいいぜ?(首を縦に振るわけがない条件をあえて提示する。)
        ま、それが嫌なら臨時の用心棒で雇われてもいいぜ。譲歩できるといったらそれくらいか。(ガタッと椅子から立ち上がり)
        さぁてケーサツカのお仕事もしなきゃねぇ…妙な動きもあるしな。それじゃ気が向いたら返事は聞くぜ。じゃあな -- ベリオ 2017-11-16 (木) 08:49:28
      • ではそれで構いませんよ。私も男性を楽しませる方法はいくつか知っています
        と、答えたらどうするつもりだったんですか?(断らせるための条件だということは、誰でも判る)回りくどい話は嫌いじゃなかったんですか?
        それにたとえ断られてもそれはセクハラです。つまらないセクハラは男の価値を落とすだけです。本当にがっかりです(それなりに怒ったらしい)
        妙な動きについては気になりますが、ベリオさんの判断を信じましょう(もし自分が関わるべき案件になるかどうか、そういう案件であるならキチンと話しは通すだろうと考え、今日のところは出口まで送るようにロドリゲスに命じた)
        -- 大使 2017-11-17 (金) 20:59:58
  • おー、大使館の同胞は華奢そうだけど綺麗だの…この辺のはもっとワイルドなのが多いから中々レアだの…その調子で綺麗に咲くだの……(植えられてる花を見つけて声をかけてるドライアド)
    やぁだの大使さん、この辺のって大使さんがお水でもあげてるだの?そういえば花を模したものもつけてるし……お花好きだの? -- ハノン 2017-11-11 (土) 22:29:42
    • おやおやおやおや!このあたりまで来られるのは珍しいですね
      花は良いですよ。見るものの心を和ませます。華やか…というくらいですしね
      -- 大使 2017-11-12 (日) 01:48:21
      • んひひひー、トラブルなんかはないけど、そういえば大使さんが見回りで私ん所に来るのは見てもこちらから行かないなぁて気になってだのー
        うんうん……花もそうだけど建物なんか異文化情緒あふれて小綺麗だの……この辺だとやっぱ人間さんもよくくるだの?観光スポットとかもあるだの?
        おー、はなやかー…言葉が作られるぐらいに人間さんはお花大好きだのー、んひひひ、まぁわずかだけど私も見て和むといいだの(変なポーズ) -- ハノン 2017-11-12 (日) 08:35:07
      • 見回りというよりも、一休みと言った感じですけどね
        お茶を淹れましょうか?人間向けのものしかありませんがそれでよろしければ
        自治区に観光に来る場合はまずこちらで案内を受けていただくようにしています。よらずに入っていく方も多いですが、トラブルの原因になることもあるので……
        魔物のそういったおおらかさ、私は好きですよ。人間の世界ではさすがに同類を剥製にしたりすると流石に問題になります
        -- 大使 2017-11-13 (月) 01:42:45
      • お供の人が居るくらい危なっかしいのに一休みって感じになるんだのぉ……さぞや室内ではお疲れなんだの……多分気づかないところでお世話になっているんだろうだの…ありがとありがと…(頭をさげー)
        おおぉ!?お茶だの!?人の!?飲む飲む!飲むだのー!いやぁ、一度は飲んでみたかったんだの…今度お茶屋さんにも行ってみようと思っていたけれどまさかこんなところで…大使さまさまだのー!
        ……んー?あぁ、まぁ私もドライアドやアルラウネが殺されて飾られてたびっくりするけどー…栄養もらってのびのびしてるならそんなに驚かないだの―
        花ともなれば同胞だけど見た目違いすぎて髪の毛のようなもんだの…だからお茶も飲めちゃうだの、んひひひ♪ -- ハノン 2017-11-13 (月) 21:36:59
      • いえいえ、仕事ですから。勿論ハノンさんのところは案内にも載せるくらい安心してくつろげるのですが、そうでない場所のが多いもので出歩く場合は彼らについてきてもらうことになります
        ホテルで買ったものですから目新しいものではないかもしれませんが(慣れた手つきでカップにコーヒーが満ちる)ミルクはどうします?砂糖はいくつですか?(自分のカップにはたっぷりのミルクとたっぷりの砂糖を)
        人にとっての猿……みたいなものですか?哺乳類という大きなくくりであれば、人間も家畜を殺し肉を食べます
        植物も外来種によって原生種が駆逐されることもありますし、そう考えると人間とドライアドもあまり差がないものかもしれませんね
        -- 大使 2017-11-13 (月) 22:36:26
      • あー、中々私もいくことはないけどオークさんのとことか怖そうだの……なるほどなるほどだの…まぁあんないっかつい護衛さんが居るなら怖いもん無しだのー、もう見た目から怖くて怖いもの知らずでもないと喧嘩なんて売れないだの…うんうん…
        いやぁ、なんだかんだで人間のものって魔界に来ないものも多いだの…ホテルなんかもドライアドにとっては外の方が環境が良くて泊まらないしの…
        おっひょー、手慣れてるだの…人間は流石だの…これが…お茶……思ったより黒いだの……おぉ、こげこげ…?………そうだの、折角だしまねっこだの…同じ感じでー
        んいんい、そんな感じだの……んんん、なんだかドライなお仲間な感じになってしまったけれども…まぁお仲間ってのは良いことだの……では差がないお仲間として…かんぱーいだの! -- ハノン 2017-11-13 (月) 22:56:09
      • あそこは!私も極力足を向けたくないです。こわいこわい
        私はこんなですし、人間ですから魔物からはどうしてもなめられますから、彼らの見た目には護衛だけでなく仕事の助けにもなってもらってますよ。外からのお客様と会うときには顔を出さないように言っていますけど。フフフン♪
        ホテルは主に観光客向けですから、土地のものが宿泊に利用しないのもわかります。私も買い物が主な利用手段ですしね。そのコーヒーもちょうど入荷したところでした
        魔物の中には、そういった形で利用する方もいるようです。外で育った魔物も居ますから(コーヒーカップをチンと鳴らす)
        -- 大使 2017-11-13 (月) 23:27:33
      • おー、あの護衛さん達も優秀な方なんだの…まぁオーガさん方も種族全体的には荒っぽそうだし人と雇用関係になるだけいんてりじぇんすな方なんだろうだの…ペンとか持ちづらそうだし荷運びとかなんだろうけど……
        人間さんにも泊ってまで色々見て回りたい人が居るとは嬉しいことだのー…今度人間さんが来たらめいっぱいもてなすだの…お茶出したりお風呂に招いたりぐらいだけどのー…
        なるほど買い物だの…それは考えたことが無かっただの…んひひ、人間さんのあんてなしょっぷってやつだの…今度試さないとだの…んひひひ
        あぁ…これはコーヒーってやつだの…!んんん…でも植物の煮出し汁……んんん…?まぁお茶の種類には違いないだの!(細かいことにはこだわらず、ちんとならせばコーヒーをくぴり)……おぉ、やっぱりこげこげで苦みがあるけれど…さっき入れた奴だの…?こう…まったりとしていて…あまくて……ほっとするだの……うんうん、多分ただの苦い感じよりこっちが好みだの…いやぁ、大使さんが教えてくれてよかっただの…! -- ハノン 2017-11-13 (月) 23:43:10
      • 護衛としては勿論優秀ですが、そういった雑用もまぁ手伝っていただくこともあるのですが、睨みを聞かせてもらうことで魔物との交渉がスムーズになるんですよ。私一人では話を聞かないどころか襲ってやろうなんて魔物もいるしまつでして
        外の文化に興味がお有りでしたら、是非。お茶だけでなく食べ物も人間用のものが食べられますよ
        私はお茶にはあまり詳しくありませんが、これは煎った豆で作るお茶だそうです。豆の種類だけでなく、煎り方でもあじが変わるそうで結構奥深いものだと聞きます。ミルクを足したり砂糖を足したりだけでなく、生クリームやチョコレートシロップ、キャラメルシロップをかけたりなどもするそうで、そこまで行くともうお茶というよりお菓子という気もしてきますね
        喜んでいただけたのなら何よりです
        -- 大使 2017-11-14 (火) 00:17:01
      • ……あぁ、なーるほどなーっとくだの……どういう機会にあるかは分からないけど私も思わず交渉になってしまうだの……
        んひひひ、お有りの大有りだの…魔界料理だったらルカルコさんのところの酒場になんでもあるし多分人間用のもあるんだろうけどー…まぁせっかくなら人間さんが普段食べる形で食べてみたいだの…お砂糖やミルクの様に知らぬ知識もあるだろうだの…んひひ
        うへょぁー、豆とは驚いただの…真っ黒こげだの…それとも最初から黒い豆だったのか…謎は深まるだの……あわわ、なんだか色々なお味にできるんだの…私のお茶もまだまだだっただの…トッピングの時代…
        いやぁ、もう大満足だの…ちょっと戯れに寄っただけなのに……御馳走さまだの!お礼はこう…大使さんと仲良くすると美味しいものをくれるとでもいっておくだのー、んでは、私はこれでーぐっばーいだのー(今度はこちらのお茶をお返すと付け足して、幸せそうに帰っていった) -- ハノン 2017-11-14 (火) 00:26:18

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そうだん Edit

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お名前:
  • 郵便が届いた -- 2017-11-12 (日) 17:24:21
    • ありがとうございます!
      魔界自治区においてトラブルに巻き込まれた人間をほっと安心させる素敵な絵です!ひゃあ! -- 大使 2017-11-13 (月) 01:33:03
      • 悪い顔も似合いそうな大使さんすき -- 2017-11-13 (月) 08:17:05
      • そんなそんなそんな!滅相もございません!悪い顔なんてしませんよ? -- 大使 2017-11-13 (月) 22:36:55

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設定http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070556.png Edit

  • 性格
    • 基本的には明るい
      • 温和な性格
    • 人間を見分けるのが苦手
    • 魔族に対しても人間に対しても好意的
    • 甘いものには癒やされる
  • 外見
    • イメージカラーは白・黒・紫
    • 髪はてっぺんだけが白く先端に行くほど藤色に変わる、血色の悪い白い肌と湖のような青い瞳(右はわずかに紫がかっている)の魔物から見ればまずそうな子供
      • 魔王に掛けられた呪いにより、見た目通りの年齢ではない
    • 服装は黒を好み、特にベレー帽を愛用している
      • 白い薔薇のコサージュを髪に、襟元にブローチ、羽毛でできたショールを首に巻いている事が多い
    • 常に笑顔で物腰は柔らかい
      • 書き物の時はメガネをかける
  • 経歴
    • 過去、魔族のもとで育った経歴を買われて魔界自治区に派遣された大使
      • 物心付く前に集落を襲われ、魔王のもとで雑用をさせられていたが、討伐されて人界に連れ戻された
      • 人界は故郷だという感覚はあるが、魔界で育ったために疎外感を感じていたところに大使として自治区に派遣されることとなった
      • 人族を見分けるのは苦手だが、魔物はだいたい見分けられる
    • 魔界自治区の監視が主な業務であり、何か問題があった場合は報告するように言われている
      • 本人は魔族も人間も好きなので、極力問題が起こらないほうがいいと思っているし問題が大事にならないように介入したり後始末したりしている
  • 普段
    • 大使館で色んな仕事に追われてる
    • トラブル処理のために自治区を駆け回っている

魔界自治区大使館 Edit

  • 人間の世界から魔界区に送り込まれた大使がいるところ
  • 職員は殆どが魔物
    • 魔物慣れしていない人族では、個体の判別すら難しいため業務に支障をきたす
    • 逆に、大使人族の世界から自由にできる状況にもなっている
  • 大使は最低限の護身術程度しかできないため、大使や重要人物の護衛、自治区でのトラブル解決に当たる魔物の部隊『close friend』が編成されている
    • 武力行使の必要が出た場合に、自治区内の魔物を刺激しないように人族は使えない
    • 血界戦線のライブラみたいな感じ
  • 腕のいい職員は常に募集中

close friend Edit

タランティーノ>魔界区/FA/大使館#fe7ff43e ロドリゲス>魔界区/FA/大使館#fe7ff43e ナヴァロ>魔界区/FA/大使館#fe7ff43e
  • 現在の人員はオーガ傭兵3名
    • 見た目はモブオーガだが腕は一流
    • タランティーノ、ロドリゲス、ナヴァロ
  • 腕のいい職員は常に募集中

※魔界自治区の安全に関する情報 Edit

観光客が立ち入ってはいけない場所 Edit

  • 危険度A
  • オークたちのすみか
    • ここに住むオークは非常に好戦的なので近寄ってはいけません
  • 地下格闘場
    • 興奮した魔物が危害を及ぼすことが強く懸念されます
  • 深樹海?
    • 深い森の先に高原があり、迷い込むと帰ってこられなくなる危険な場所
  • 危険度B
  • 娼館
    • 危険なボッタクリ風俗です
  • 危険度C
  • 酒場
    • 店主は親人間だが、危険な魔物も多く出入りするために立ち入るのは非推奨
    • どうしても訪れる場合は店主の不在時は避け、なるべく店主の目の届く場所で食事を摂るること
  • インプの巣
    • 命の危険にさらされることは少ないが、好意的な魔物でもないので注意が必要

おすすめの場所 Edit

  • 宿泊施設
    • 人間も安心して宿泊できるホテル
    • 施設も充実しているのでここから出ずとも旅行を楽しむこともできる
  • 入り口
    • 自治区に入るにはここを通る
    • まずはここで自治区の雰囲気を楽しむのも良いだろう
  • 区役所
    • 役所なだけあって人間に危害を加えたりはしない
    • ただし寝室は危険
  • 警察
    • 警察です
      トラブルの際には頼るのも良いですが、警官は魔物なので過信は禁物
  • お茶屋
    • 一風変わった味のお茶を飲ませてくれる

Last-modified: 2017-11-14 Tue 02:27:16 JST (967d)