名簿/408855

  • その目、具合は良い様で安心したよ
    (チェスを挟み、アルコール度の高い北方の酒を小さなグラスで傾けている)
    不具合はないかい?何しろサイズを精密に測ったわけではないからね(盤上の駒を動かしながら「君の番だ」と) -- アルヌール 2010-07-08 (木) 20:11:58
    • ああ、もう違和感もないくらいだよ
      ……僕はてっきりどうにかして目のサイズまで測ったのかと思っていた。それくらいぴったりだよ
      ……あの水晶はどうかな、上手く働いてくれているといいのだけど(酒で少し唇を湿らせ、考えた後にナイトを前進させる) -- セレイア 2010-07-08 (木) 20:37:05
      • おかげですこぶる快適に養生生活を過ごせたよ。凄いものだね、魔法というものは。(微笑をふくませて、また酒を一飲)
        これ、癖があるけど、慣れたら病みつきになりそうだね、おっと強気だな・・・。(セレイアの手にビショップで受ける。掴み所のない雲のような指し筋である) -- アルヌール 2010-07-08 (木) 20:55:57
      • 僕などはまだまだだよ。御先祖は天候さえ操作してのけたというし
        北国は酒が強いというのがお約束だよアルヌール。温まらないといけないからね。……そういう君はやはり君に似て謎めいているね(ルークを小さく動かし、動きを牽制する) -- セレイア 2010-07-08 (木) 21:05:03
      • へえ!東洋には雷の神様がいるというけれど、君はその末裔なのかな?
        なんでも「おへそ」を盗んでいく変わった神様らしいけれど。(くくく、と背中を丸めて笑うと、ナイトを手に取る)
        誰が言い出したのだろうね、チェスは「スポーツ」であり「芸術」であり「科学」である、なんてさ。
        古から続く大貴族は皆チェスの名手だったらしいよ?(思わせぶりに妖艶な微笑を浮かべると、ナイトが突風のようにセレイアの陣地に切り込んできた) -- アルヌール 2010-07-08 (木) 21:18:25
      • 僕の出身は北だよアルヌール、そんな神様は初耳だ。…何に使うんだろう
        ……そこへ行くと君はすでに資格十分じゃないかい?…これで3回目だ(善戦虚しくチェックメイトを余儀なくされながら) -- セレイア 2010-07-08 (木) 21:26:57
      • はっはぁ〜♪(獲ったキングの駒を手慰みながら長めの糸切り歯を覗かせて勝ち誇る)
        君も中々いいセンスしてるよ。あと百戦くらい重ねれば僕よりも強くなれるさ。
        おっと、随分と話し込んでしまったみたいだね(華美な装飾がない堅実な時計が深夜を告げる)
        今日のところは勝ち逃げさせてもらうよセレイア。久しぶりに時を忘れて楽しめた
        (黒猫のステッキと、流行のシルクハットを被り、しなやかに腰を折った) -- アルヌール 2010-07-08 (木) 21:43:34
      • …かなわないな、君はどれだけの経験をつんできたのやら。君はリシュリュー子爵に認められてその座を継いだそうだけど……実はその前から誰か貴種の血を引いていたりしないだろうね?
        僕も楽しかったよ、こんな所でよかったらまた(宿屋の入り口まで付き添い、帰り行く友を見送った) -- セレイア 2010-07-08 (木) 21:48:20
  • 酒場で暇だと立ってると俺がやってくる!よっ!そんな訳でやってきたぜ!シノニム・ミストだ!(ヒートスマイル) -- シノニム 2010-07-05 (月) 03:17:44
    • ミスト。……ひょっとして彼の英雄アッシュ・ミストの係累かな
      僕は北方王国子爵、セレイア・セルフェール。まさかわざわざ来てもらえるとは思わなかった -- セレイア 2010-07-05 (月) 03:20:36
      • そうよ!そのまさかよ!俺はその曾孫だ!(知っている人間にとっては全く似つかない外見、しかし全く同じスマイルで)俺も英雄になる為に冒険者さ!
        っとこれは失礼を…貴種とは知らずに、私は西方において商いをさせて貰っておりますミスト家の長子…なんてな!友達作りの機会があれば飛び込むのが俺さ!だはは! -- シノニム 2010-07-05 (月) 03:25:03
      • 気にしなくていいよ。ここじゃただの冒険者だから。英雄の曾孫につりあう名乗りというのはなかなか難しいね(肩をすくめて見せる)
        僕もアッシュ・ミストについては書物でざっと来歴を読んだくらい。……それが盗賊や暗殺者、果ては熊さえひるませたという伝説の奥義、ヒートスマイルかい?(ものすごく間違って伝わっている) -- セレイア 2010-07-05 (月) 03:34:55
      • だはは!俺だって今はただの冒険者さ!英雄予備軍のな!(サムズアップ)道のりはまだまだ遠いってね…まっ兎にも角にも宜しくなセレイア!
        その通り!見る人皆を元気にする魔法のスマイルさ!でも別に危険だったりはしないぜ?ただの笑顔だからな!(ヒートスマイルで室温が上がりながら) -- シノニム 2010-07-05 (月) 03:40:58
      • ……室温が上がった?これも概念の拡大の成果か。暑苦しいというイメージの一人歩き……!(なんか真面目に考察してる)
        実物を拝見できて光栄だよ。僕の魔導に役立ちそうだ。お互い道のりは遠いが、歩み続ければ英雄になれる遠い道でもある。こちらこそよろしく、シノニム君 -- セレイア 2010-07-05 (月) 03:47:26
      • なんか難しいことを考えてるぜ…けどヒートスマイルはヒートスマイルさ!気軽に考えるってのも大事だぜセレイア!
        おう!俺もそう信じてる!鍛え続け、諦めず、前を見てダチを大事にして生きれば必ずや英雄になれるってな!(ヒートスマイル)
        よーし!挨拶も済んだし眠気も凄いし帰るな!またなーセレイア!(手を振り最後にヒートスマイル) -- シノニム 2010-07-05 (月) 03:54:13
  • 青年!メリークリスマスだー!
    というわけでオッサンタからプレゼントの配給だ!(サンタの格好をしたオッサンからシャンペンが届けられた) -- ギルデ 2010-07-01 (木) 21:25:05
    • ……ギルデ君、今日の君は随分前衛的な服装をしているね。赤と白のツートンカラーだなんて、いいことでもあったのかい(サンタクロースを知らなかった)
      酒か。ギルデ君らしいプレゼントだ、ありがたく戴くよ。…欲を言えば一緒に飲んでくれる友人がセットだったらベストなのだけど、忙しそうだから遠慮しておこう。ありがとうね -- セレイア 2010-07-02 (金) 23:16:38
  • (宿の外、セレイアを探してうろちょろ)うーんと、あの、セレイアを知らない?黒くて綺麗な髪で…
    (道行く人に話しかけて、困った顔。しまいにはごろつきのような人間に手を引っ張られて)…うん?そっちにセレイアがいるの?(うっかりついていきそうな雰囲気) -- スー 2010-06-28 (月) 02:13:09
    • ん、あれは……スー!(声が届くように声を張り、手を振りながら近づく。ただしごろつきに向ける視線は非常に冷たく)
      ……そこの君。君が連れ去ろうとしている少女は僕の大切な友人だ。毛の一筋なりと傷つければ……どうなるかは分かるかな?(懐に手を差し入れれば、ごろつきの廻りに弾ける球雷。そんな風にごろつきを追い払って)
      こんにちは、スー。あまり知らない人について行ってはいけないよ。残念ながら街にいるのはスーのように優しい人ばかりじゃあない。スーを恐ろしいところに連れていこうとする人もいるんだ
      大事になる前に見つけられて良かった…… -- セレイア 2010-06-28 (月) 02:22:41
      • (//ごめんなさいそろそろ意識がばたんきゅーにつき文通スイッチオンでお願いします…) -- セレイア 2010-06-28 (月) 02:24:17
      • (路地裏に引き込まれそうになる手前、彼の声。ぱっと嬉しそうに振り向いて)あっ!セレイア!…あれ?
        (知らない人なの?と暢気に首をかしげて、脱兎のごとく逃げていくごろつきの背を見送る)
        …うん?こんにちは…あ、あう、あの人は悪い人だったのね…?セレイアのお宿聞いていたんだけど場所がわからなくなっちゃって…
        (ようやく誘拐されそうだったことに気づいて、しょんぼり俯く)
        ありがとうセレイア…うう、スー、セレイアの怪我どうかなって心配しにきたのに、心配されてしまった… -- スー 2010-06-28 (月) 02:42:36
      • (///遅くにすまない…う、うん!おやすみなさーい!ごめんね…!!) -- スー 2010-06-28 (月) 02:43:11
      • 気を落とすことはないよ、スーはまだこの世界をあまり知らないからしょうがない(でも今度から気をつけようね、としょげるスーの頭を撫でて片方だけの瞳を笑ませ)
        ありがとうスー、君のお姉さんたちは医療でも優秀だね。もう日常生活には支障はないよ。今月からはリハビリがてら冒険にも出られると思う
        ……ちょっと気温が高すぎるくらいかな?(おどけ混じりに肩をすくめてみせる) -- セレイア 2010-06-28 (月) 07:34:14
      • (頭をなでられて、ほっとしたように笑顔)うんっ、気をつける…!スーいっぱい勉強するのよ。
        えへへ、元気になってきたならスーも嬉しい…でも…(手を伸ばして顔の傷に触れる)…痕も、残っちゃったね?
        (そーっと指でなぞって)…セレイア、生きてただけでスーは十分嬉しいけど…綺麗な瞳だったのに…。
        ん、すっかり暑くてスーも目が回るのよ(ふふ、と笑った後、はっとなって)…あ、暑いと傷、痛い?? -- スー 2010-06-28 (月) 20:25:10
      • 跡くらいはしょうがないよ。生きてただけでもうけものだ。君たちのお姉さんに感謝しないと(指でなぞられて、少しだけくすぐったいのか声を漏らす。痛くはないらしく、特に抵抗するようすはない)
        さ、とりあえず部屋まで上がって。冷たい紅茶でも出そう、スーの屋敷ほど上等なものは出せないけれど(後ろを向き、部屋まで先導する)
        そんなことはない。汗が少し染みることはあるけどね。……スーは優しい(歩きながらそんなことを話しかけ、そして部屋の前。扉を開けてどうぞ中へ、と手で示した) -- セレイア 2010-06-28 (月) 20:40:32
      • ぱぱの治癒魔法はじょうz…あっ!あねさまは冒険者歴も長いから、傷の手当ても上手なの!
        (口止めされてるのを思い出して言いつくろって、くすぐったそうな仕草にぱっと手を離す。わたわた)
        あ、あうっ、お、お邪魔しますなの。セレイアはどんなとこに住んでるのかな…(好奇心で慌てていたのも忘れ、背中についていく)
        痛くないならよかった…セレイアが痛そうだとスーもなんだか痛いような気がするのよ、不思議…
        わー…ここがセレイアのお部屋?(促されるままに部屋に入り、きょろきょろ) -- スー 2010-06-28 (月) 20:50:45
      • …(あわてる様を見て右だけの瞳を優しく細める。治療はお父上の手によるものかと内心で納得して、向こうにとっては「敵」であるはずのセルフェールの者…つまりは自分を治療してくれたなら展望も少しは開けようかと)
        (通された部屋は二間続きの部屋で、中の上と言った雰囲気。スーの屋敷と比べて色々とグレードが落ちるのは否めず)
        無駄に広いのはあまり性に合わなくてね……さ、かけて。今冷たい紅茶を持ってくる(スーにソファを薦め、自分は応接間の隅の簡易キッチンへ。カチャカチャと音がする) -- セレイア 2010-06-28 (月) 21:21:28
      • (珍しげに部屋を見回す。冒険以外では屋敷に閉じ込められている自分には何もかも珍しい)
        ふふ、スーのお家より新しそうなの…(素敵なお部屋ねと素直な感想を口にしてソファーにちょこんと座る)
        メイドさんとか、セレイアは連れてこなくても平気なのね…なんでも一人でできるのかな…? -- スー 2010-06-28 (月) 21:32:12
      • まあ、概ねはね(アイスティーと、冷やしたプリン。二つずつテーブルに載せ、スーの向かいに腰を下ろす)
        さすがに洗濯とかまでは業者に頼むし、食事は宿で出てくるし。あまり掃除しなくてもいいように気を配って生活していると、実は自分でやること、というのは意外と少ないんだ。そういう意味では僕もまだまだかな
        さてと。今日は僕の怪我の術後を心配してきてくれたのかな。それとも別の用事? -- セレイア 2010-06-28 (月) 21:43:09
      • わ…わりがとう!(プリンを見ると瞳を輝かせて姿勢を正す)そっかぁ、お宿って便利なのね?
        スーもしばらくお宿へいったらあねさまが楽できるかな…(考えながらいただきますと元気な声)
        あーん(プリンをぱくり、幸せそうにほおばって)…んう!(おいしいけどくわっとなって目的を思い出す)
        …怪我どうかなって言うのもあったんだけどね、あのね、セレイアの欲しいものを聞きにきたの。
        (かーっと真っ赤になってプリンをテーブルに置く、コホンと咳払い)セレイア、何か欲しいものないかな? -- スー 2010-06-28 (月) 21:53:09
      • んー…楽だけどその分目が届かない、というところもあるからね。街の雑踏に暮らすとさっきのようなことが起こらないとも限らない。しっかり勉強したら、お姉さんたちに願い出てごらん?
        (スーの問いを聞けば、宵闇の瞳を二、三度瞬かせて)……欲しい、物。どうしたの、藪から棒に? -- セレイア 2010-06-28 (月) 22:02:00
      • あ、そうか…スー、悪い人というのがよくわからないからもうちょっとは駄目だな…(疑うの難しいのよと小さく唸り声)
        えへへ、お誕生日のお返しね、色々考えていたんだけど…どうしてもいいものが思いつかなくて…
        (紅茶を一口、少しの間)…それで、「本人に聞いたらいいんじゃないか」ってあにさまが言ったから、聞きにきたの!
        どうせならセレイアの一番欲しいものをあげたいもの、ふふ(紅茶を両手で持って楽しそうにゆらゆら) -- スー 2010-06-28 (月) 22:15:05
      • ああ、あのときの、ね……(瞳を更に沈ませて、片手をあごに当て、しばし考え込む)
        参ったな。僕があれを企画したのは、正直スーの嬉しい顔が見たかっただけなんだ。そこへうれし泣きまで見られてしまったから僕からすればもうそれだけで大満足の勝利条件パーフェクトブレイブクリアって感じで…ごめん、スーには分からないたとえが多すぎた。要するにスーの嬉しい顔が見られただけで十分なんだ
        この上に何か臨むものを、といわれても……すぐには思いつかないな。どうしよう -- セレイア 2010-06-28 (月) 22:23:34
      • ぱーふぇくとぶれいぶくり…う、うん!(大丈夫、わかるよなんて嘘丸出しに頷いて)
        うーん、そっかぁ…でも、スーも何か素敵なものをあげたいの…あ、そうだ
        じゃあ、じゃあね、またスーのお家へ遊びに来て?それまでに欲しいもの考えておいて欲しいの
        。 どうかな…あう、駄目…?(真剣で縋る様な瞳で顔を見つめる) -- スー 2010-06-28 (月) 22:42:16
      • そんな真剣な目をしなくてもいいよ、スー(苦笑してまた撫でる。さらさらの銀の髪の毛。自分にはない色の絹糸のようなそれを梳くように)
        国に帰ったら僕らはきっと大変なこと続きだから、スーはこの町で楽しい思い出をたくさん作って欲しい
        この間、スーが何をして遊ぶか考えた約束と今度は逆だね。きっと考えてスーの所に遊びに行くよ。少しだけ待っていてくれるかな? -- セレイア 2010-06-28 (月) 22:57:39
      • (ほんのり赤くなって撫でてもらう。なんだか恥ずかしくて。大きな手がいつもより大人を感じさせて)…うん。
        大変でも、セレイアも一緒だし平気だよ。えへへ、でもきっと今以上にお外に出れなくなるかもしれないから…色々見ておくの。
        (国を守る魔法使いは王宮にこもりきりになると姉に教えられている。冒険者になったのは鍛えるためだけど、外の世界に沢山触れる事ができるからでもあった)
        貴族じゃない子と一緒にいられるのもここに居る間だけだもの。いっぱいお話しておかなくちゃ。
        うん、待ってるね!いつでもいいから…約束!(身を乗り出すと、手をとって小指を絡める)…ゆびきり。えへへ。
        あ…そろそろお勉強の時間…スー帰るね?早く痛いの全部なくなるよう黒竜様にお祈りしておく…またねっ!
        (すっかり空になったお皿と紅茶を整えると、ごちそうさまと言って軽い足取りで走って帰って行った) -- スー 2010-06-28 (月) 23:12:33
      • ああ、指きり(小指が絡む、伝わるぬくもり。頬を緩めながらそれは離れて、そしてスーを入り口で見送る)
        ……さて。僕はどうしよう。どうすればいいだろう。大公セレブレイス、きっと貴方にさえこの状況は予想し得なかったろうに -- セレイア 2010-06-28 (月) 23:27:26
  • やあセレイア、怪我の方はもういいのかい?(美しい白馬に跨りすっかり回復したようなアルヌール) -- アルヌール 2010-06-14 (月) 19:59:28
    • アルヌール、君の方はすっかりいいようで重畳だ
      一ヶ月あれば何とかね。これは引き分けかな? -- セレイア 2010-06-14 (月) 21:58:51
      • いや、それがね。(馬から下りて、銀髪をかきあげる。白く滑らかな額に、傷跡がひび割れのように走っていた)
        中々消えないらしいんだ。賭けは僕の負けだよセレイア。(しゃなりと腰を折る)
        どうぞ何なりとお申し付けください。 -- アルヌール 2010-06-15 (火) 00:38:02
      • おやおや……美人が台無しじゃないか、アルヌール。時間はまだかかるかも知れないけれど、きちんと治しておかないと将来君を夫とする淑女を嘆かせることになるよ
        そうだな……ならば(伏し目がちに少しばかり考えていたのを、数秒で打ち切る)
        今度スーの誕生日を祝って、ささやかに…本当に小さなパーティを開こうと思っている。手伝ってくれるかな -- セレイア 2010-06-15 (火) 00:45:36
      • 男前の君にそういわれると、身の引き締まる思いがするよ。(くくく、と肩を揺らす)
        スィーニ卿の誕生日パーティ、その手伝いを?(傅いたまま面を上げて)
        畏まりました。全霊を以って助力しましょう。場所の手配、食材の用意、人材の募集、全てこなしてご覧に入れます。 -- アルヌール 2010-06-15 (火) 00:51:13
      • ……(憂いを垂らした瞳を少し瞬かせて)
        ……待て待て待て待て、アルヌール、君は多分ちょっと誤解をしている
        相手はミハイロフだよ、贅を尽くした誕生日パーティはむしろスーは飽きているんじゃないかと思っているんだ
        アルヌールが言うとものすごく大規模なものを用意してくれそうで逆に怖い
        スーの屋敷の一室を借りて、本人と親しいメイドの人、それから僕と君とギルデ君。それくらいのこぢんまりした…いわゆる心づくしのってやつのほうがスーは喜んでくれると思うんだ
        どうかな -- セレイア 2010-06-15 (火) 01:01:20
      • ふぅん?(立ち上がり、コツコツとかかとを鳴らす)
        なぁるほど、君らしい、優しい物の考え方だね。大勢で賑やかなのも、彼女は嫌いじゃないと思うけれど
        満面の笑顔が見れるのは君の案の方らしい。いいとも、了承した、僕は何をすればいいのかな?
        手作りのお菓子やケーキ、素人料理程度ならいくらでも用意は出来るけれど。
        勿論、プレゼントは最高のものを。(にこり) -- アルヌール 2010-06-15 (火) 01:09:12
      • まず4人の予定を合わせるところから始めるべきだと思う。僕はギルデ君に事情を話して予定を聞いてみるから、君はスーにさりげなく開いている日を確認してほしい
        僕はあまりそういう企みはできないほうだから、きっとアルヌールのほうがサプライズの下準備には向いている。だろう? -- セレイア 2010-06-15 (火) 01:12:59
      • いいとも、彼女の誕生月は九月だったね、僕は大抵暇をしているし大丈夫だ。
        ふふ、まあ僕の売りは口の良さと顔の良さだからね、そういうことは任してもらおう。
        そうと決まれば(ひらりと馬上へと飛ぶ)善は急げだ。 -- アルヌール 2010-06-15 (火) 01:18:14
      • ああ、頼む。こういうときに君みたいに頼りになる友人を持つと心強い
        ありがとう、任せた。僕もギルデ君のところへ行ってくるよ、ではまた
        //ちなみに中身ごと本当にやるつもりなので九月にこだわるよりかは9月という奈の別時間軸で皆さんが集まれる日がいいかなー、などと -- セレイア 2010-06-15 (火) 01:26:46
      • //了解しました。スーさん(釣りバカみたいだな…)の中のさんにも気付かれないようにやるのですか?
        それだと結構考えて接触しなきゃいけませんね -- アルヌール 2010-06-15 (火) 01:29:25
      • //いや、中の人とは綿密に打ち合わせはもちろんやって、キャラ的にはサプライズイベント、ということで。でないと忙しいスーさんの予定を空けさせるのは難しいでしょうし -- セレイア 2010-06-15 (火) 01:30:57
      • //ですよね!ですよね! それでは私がスーさんの中のさんにその旨を伝えればいいということでしょうか -- アルヌール 2010-06-15 (火) 01:32:59
      • //……よく考えるとそういうことになりますね。自分から発案しておいてアポ取りを他人に任せるとか奈にやってるんだ私……orz -- セレイア 2010-06-15 (火) 01:39:10
      • //いえいえ賭けということでしたしお気になさらず!それではアポ確認次第伝えに来ますのでよろしくお願いします
        //このなんちゃってコメントアウトは消していただいても結構ですので!ではでは -- アルヌール 2010-06-15 (火) 01:43:57
  • えーっと…こないだお世話になった青年の宿泊先、は…っと(宿のロビーでうろうろする怪しいおっさん) -- ギルデ 2010-06-13 (日) 20:05:05
    • やあ、先日の従者殿。その節はお世話になりました(長袖の服から覗く肌をほぼ隙間なくガーゼや包帯で覆われている憂い顔の青年、ギルデを見つけて軽く手を挙げながら近づく) -- セレイア 2010-06-13 (日) 21:42:24
      • おっと、探してたのよ!ちょうど良かった!や、先月はお疲れ様ねー
        んで、お世話になったのに名前も聞かずに帰るのはどうかってことでねー。あ、俺様はギルデよー。青年は? -- ギルデ 2010-06-13 (日) 22:19:41
      • ギルデ君こそお疲れ様。とんだ旅になってしまったね。謝礼は入ったからいいけれど
        僕はセレイア・セルフェール。スーとは出身国が同じでね。だから彼女は大切な友人なんだ -- セレイア 2010-06-13 (日) 22:24:11
      • セレイアね、おっけー。やー、旅行がてらスーちゃんの護衛でも、と思ってたんだけどねぇ
        へー!スーちゃんと同じトコ出身なのかい?そりゃスーちゃんも心強いだろうねぇ…にしても青年も結構大層な怪我してんじゃないよ
        だいじょーぶかい? -- ギルデ 2010-06-13 (日) 22:33:41
      • 僕は列車の外に投げ出されてね、それで転がっている間にあちこちざっくりさ。一つ一つの怪我は骨に達するほど深いものじゃないから、安心してくれたまえよ -- セレイア 2010-06-13 (日) 22:47:20
      • まー、若い肌が傷ついちゃって。世の女の子達が泣くわよー?
        ま、今日は名前聞きに来ただけだしこの辺で帰ろうかね!また遊びにくるわー まったねー -- ギルデ 2010-06-13 (日) 23:03:37
      • 心配要らないよ、僕ぐらいならありふれているから
        ありがとうギルデ君、また何かあったときにはよろしく頼むよ -- セレイア 2010-06-13 (日) 23:10:22
  • 駄目だ…どうにもお偉いさんな感じの人相手だと萎縮しちまう(いつの間にか壁に寄りかかりながら) -- アンサー? 2010-06-12 (土) 01:16:45
    • ……いつの間に、何処から入ってきたのかな? -- セレイア 2010-06-12 (土) 01:20:49
      • いつの間にか、どっかからか入ってきたのさ(肩を竦めて)オーケークールクール、ちょっと真面目になっちまってるぜ俺
        ええと…あの…なんだっけ…ちょっと待ってくれ、偉いオーラ出てる人の前だとテンパっちゃんだ俺、ああそうそうあれ、酒場で立ってたよな! -- アンサー? 2010-06-12 (土) 01:26:35
      • あまり偉ぶっているつもりもないのだけれど……やはりそう見えてしまうかな(首を振りながらわずかに苦笑する)
        ああ、そういう話か。お客が多くて今日はいい日だよ
        まあ、座るといい。紅茶でいいかい -- セレイア 2010-06-12 (土) 01:29:28
      • そういう話さ、基本的に寂しがり屋さんなもんで酒場で立ってると高確率でやってくるのよ、俺
        お客様が多いとか本当に羨ましいぜ…(拒否の意を示すように手を前に出し)いや紅茶はいい、此処に来る前に他所で茶を飲ませて貰ったんで流石に胃が水っぽい
        それに時間も時間だから自己紹介を少ししたら帰ろうと思ってるんでね -- アンサー? 2010-06-12 (土) 01:36:35
      • なるほど、ありがたい気遣いだ
        鳥を重ねると違うね……そうそう、僕はセレイア・セルフェールだよ -- セレイア 2010-06-12 (土) 01:43:02
      • 鳥?(手をパタパタさせつつ)セレイア・セルフェールね、むかーし暇潰しに古い北の新聞読んだ時にそんな感じの名前見たっけね
        俺はアンサー・ストレイトだ、男にアンちゃんとか呼ばれると辛いから普通に呼んでくれると嬉しいぜセレイア -- アンサー? 2010-06-12 (土) 01:49:44
      • …ごめん、年だね。経験といってもいい
        アンサー君か。アンちゃんと呼ばれたときは商店街の八百屋の店主のように、そこの兄さん、的な意味であんちゃんと呼ばれた、と思っておくと精神衛生にいいんじゃないかな(//【私は寝落ちしました】と看板を掲げて土下座しながら) -- セレイア 2010-06-12 (土) 12:18:41
      • 大丈夫分かってて言ってた、男ってね、歳を取ると意地悪になるの…でも若いからね俺
        ああ…実際若いとは思って無くても足を止めさせる為に言うそこのお嬢さんとかそういう、実際喜んじまうのがちょっとあれだな、悲しい
        しかしまああれだ、俺もちょいと長く居過ぎちまったしこっちが悪いから気にするな、んじゃまたな! -- アンサー? 2010-06-12 (土) 17:47:02
  • 今晩は、セレイアさんのお部屋はここでしょうか?(こんこんと部屋の前の扉をノックし、対応を待つ少年) -- エピタフ 2010-06-12 (土) 00:38:09
    • これは、エピタフ卿……わざわざのお越し、ありがとうございます(扉を開けて室内へ導く)
      この部屋では大したおもてなしもできませんが、ゆっくりされてください -- セレイア 2010-06-12 (土) 00:44:20
      • 私の様なものに、どうもありがとうございます…。(部屋に招かれると、静かに入る)
        いえいえ、どうぞお構いなく…。セレイアさんは、北の国出身だと聞きましたが…今の時期は、貴女にとっては若干過ごしやすいか、暑い位でしょうか?
        こちらの夏は暑い時は本当に酷いですから…北国育ちには辛いでしょう…体調にはお気をつけて
        (//自分から来たくせに返信遅れてごめんなさい…) -- エピタフ 2010-06-12 (土) 01:34:14
      • 大体今くらいが夏の気温ですね、故郷では
        確かにまだまだ熱くなりそうな気配がしますし、早めに氷魔導器を手に入れておきたいものです
        聞くところによれば30℃近くまで上がることもあるとか……あまり考えたくはありませんね
        (//こちらはこちらで寝落ちかましてしまったのでこちらこそごめんなさい……) -- セレイア 2010-06-12 (土) 12:33:40
      • やはり…比較的温暖な地域なので、極端な気候の地域にいた者にとっては
        夏や冬は辛いものになる様ですね…。魔導器で無くともこの地方には温度を調節する便利な機械があると聞いています。
        そちらを使ってみるのもいいかと…。もっとも、私は機械に関してはてんで駄目なので
        使った事はないですが。 -- エピタフ 2010-06-12 (土) 23:29:02
  • こなければ遊びに行く、自由とはそういうものだねー わ、身だしなみが整った人だ -- しょうこ 2010-06-11 (金) 23:24:51
    • そう、それが自由だ。恩恵に預かれる僕は幸せかな(あまり幸せそうには見えない宵闇色の憂いを帯びた瞳)
      君は随分前衛的な服を着ているね。宗教上の理由かい? -- セレイア 2010-06-11 (金) 23:30:07
      • 幸せかどうかはわからないよ、でもはじめて合う人だからどきどきしてるかな
        これ?これは魔法衣なんですよ、縞々のお陰でどこからも覗けません -- しょうこ 2010-06-11 (金) 23:44:01
      • なるほど…つまり可視光線を歪曲するある種の決壊魔術が施されているのか
        ……非常に興味深いな -- セレイア 2010-06-11 (金) 23:51:34
      • 多分そうだと思う、でも光を曲げてるのか服の中だけだからー
        見えてる縞々はそのまま見えてるはずだよ、上手に縞々が隠してくれてるだけ -- しょうこ 2010-06-11 (金) 23:59:12
      • 無防備な縞しまシースルーに見えてその実のぞき見を許さない……護身完成だね、素晴らしい
        君が着ているのは実地試験かな?それとも縞しまが気に入って? -- セレイア 2010-06-12 (土) 00:08:26
      • おほめにあつかりこうえいです(お辞儀をして)これは魔法使いになった証、支給品だよ
        魔法使いになったら女の子はみんなこれを着るの、私は快適だから気にいってるの -- しょうこ 2010-06-12 (土) 00:13:40
      • 不思議な風習だね……
        君はどんな魔導を扱うのか聞いてもいいかな。……それと、遅まきながら名前も -- セレイア 2010-06-12 (土) 00:28:04
      • 私は翔子、魔法は天気予知と予測が一番よく使うかな、天気魔導士って呼んでるんだー -- しょうこ 2010-06-12 (土) 00:32:22
      • ウェザーウィザードのショーコ君か。僕はセレイアだよ
        予知と予測はいいとして、手は出さないのかい? -- セレイア 2010-06-12 (土) 00:42:34
      • 手を加えるのにはひとりではどうしようもないのがお天気だったりするのよ
        セレイアくん、よろしくね(ご挨拶としてのハグをしようと手を広げる) -- しょうこ 2010-06-12 (土) 00:53:45
      • …それもそうか。農耕に役立つ範囲だとかなり広範囲を操る必要があるね
        ん? …ああ、確かそういう風習もあったっけ(一瞬きょとんとしたがそういうことかと迎える姿勢 多分身長差の関係で絵的にアグネスがきそうな構図になるが) -- セレイア 2010-06-12 (土) 01:04:18
  • 酒場で見かけたから遊びに来たよー、私はナターシャ。よろしくね
    なんだか気品のある風な雰囲気の人だね、貴族とかそれに近い人? -- ナターシャ 2010-06-11 (金) 23:15:16
    • やあ、いらっしゃい。今のところは次期子爵ってところだよ
      名前をいただいてもいいかな。僕はセレイア・セルフェールという -- セレイア 2010-06-11 (金) 23:23:52
      • 次期子爵かー、最近貴族の人が多いみたいだけど、セレイアさんもかー
        ん、ナターシャだよ。姓は一応インコグニトって名乗ってるけど -- ナターシャ 2010-06-11 (金) 23:27:20
      • ああ、そうだったね。最初に名乗ってもらったのに、僕としたことが…
        「一応」というのは何か特殊な事情でもあるのかい?無理には聞かないけれど -- セレイア 2010-06-11 (金) 23:42:37
      • いやいや、聞き逃すことはあるだろうしねー
        うん、本当は姓はないんだよね。私は、と言うか私達は作られた存在だからね(手が銀色の流体になり、また戻る 魔導に通じているなら魔力のようなものを感じるかもしれない) -- ナターシャ 2010-06-11 (金) 23:49:19
      • ! これは……
        質感は紛れも無く金属のもの……ならば「溶けた」という概念を固定することで水銀ではないものに流体としての振る舞いを与えているのか…いや……(憂いを帯びた宵闇色の瞳を思考に沈ませ、尚も何事かを高速で呟いていたが)
        どんな術式をもってすればここまでの業を成し得るのか……凄いな、感服したよ -- セレイア 2010-06-12 (土) 00:00:30
      • 私は主人格じゃないから詳しいことは知らないけど、魔法で流体金属を制御して形を与えてるんだって。それに意識と人間の形を覚えさせたのが私たち、ってことらしいよ
        大分失敗した末での成功だったみたいだよ、もっとも起動実験の最中で研究所が事故って逃げなきゃいけなくなったんだけどね…… -- ナターシャ 2010-06-12 (土) 00:10:32
      • 難儀な目にあったようだね。ナターシャ君が無事でなによりだ
        やはり各国の魔導でおのおの形式はまったく違う…改めて見解を新たにできた、ありがとう -- セレイア 2010-06-12 (土) 00:25:27
      • 国の名前を教えて貰う前に逃げ出しちゃったから、国に戻るのも困難なんだよね……作ってもらった目的のために生きてるのにさ
        何か興味に繋がるところがあったら幸いだよー。セレイアさんも魔術関連の人っぽいね。どんな感じなのかな?参考に聞いてみたいな -- ナターシャ 2010-06-12 (土) 00:34:19
      • 僕はまだまだ駆け出しさ。雷を操る魔導を得意としている
        ……故国は色々と外敵が多くてね。それらと戦う戦闘魔術が第一かな -- セレイア 2010-06-12 (土) 00:40:23
      • おお、雷、それも戦闘が専門かー、セレイアさんの故郷も結構厳しい所なんだね
        ホントは魔術も平和に使えれば一番なんだろうけど、それだけ出来るわけじゃないよね……まあ冒険者じゃ当たり前か
        ん、今日はこの辺にして帰ろうかな。それじゃまたねー、セレイアさん -- ナターシャ 2010-06-12 (土) 00:59:32
      • どこの国でも上のほうはいろいろとゴタついていて嫌だね
        楽しいひと時だった、ありがとう。また来てくれ -- セレイア 2010-06-12 (土) 01:11:37
  • ここやね。なんやかんやで、来てもらってからこっちが行ったこと無かったっけなあ……普通の宿屋やな。
    (部屋の扉をノックし)すんまへーん、セレイアさんおるー? -- 黒蓮 2010-06-11 (金) 21:39:26
    • (ややあって、扉が静かに開いて憂い顔の青年が顔を見せる)
      ヘイリェン君か、いらっしゃい。今度はヘイリェン君から同行の挨拶に来てくれたのかな -- セレイア 2010-06-11 (金) 23:01:54
      • あはは、こんちは。(青年のそれと相反するような、柔和な笑み。微笑。彼女がよく浮かべている表情)
        お察しの通り、今回はうちの方から、ご挨拶や。次回宜しくやでー。 -- 黒蓮 2010-06-11 (金) 23:04:29
      • 顔見知りがいるというのは心強い。道中のコミュニケーションが円滑になるし戦闘のやり方も分かるから(相手の笑みに合わせてふっと笑みを見せる)
        エピタフ卿はいないが、頑張って達成して帰ろう。僕は魔導器が手に入れば言うことはないかな -- セレイア 2010-06-11 (金) 23:15:42
      • そういうこともあるし、どうせ行くんやったらその方がええよなあ。安心感も全然ちゃうし。そうはいかんのが曲者やで全く。
        ああ、エピタフはんなあ。しばらくご一緒やったけど、ちっと離れ離れなってもうたし……気にかかるけど、後で見に行こかな。
        ともあれ、仕事の方はもちろん! めいっぱい頑張らせてもらうで。うちは武器として使わんから……くじが手に収まるんを祈っとるよ。ほな、今日のところはこれでな。また冒険でー! -- 黒蓮 2010-06-11 (金) 23:21:51
      • ああ、今日はありがとう。体調管理は十分にね(建物の外まで見送った) -- セレイア 2010-06-11 (金) 23:25:16
  • こーんにーちは〜、セレイアさんお元気ですか? お仕事頑張ってますか? -- ルート 2010-06-10 (木) 00:31:52
    • ルート君、よく来たね。……そういえば飲食はできるかな、宝石妖精という種族は? -- セレイア 2010-06-10 (木) 00:32:39
      • 出来ますよ〜、本当は食べなくてもいいんですけど美味しいんで食べちゃうんです。 -- ルート 2010-06-10 (木) 00:38:47
      • なら客人には相応の饗応をしなくてはね。とはいえこの宿ではそんなにいいものも出せないけれど。口に合うかな(紅茶とシフォンケーキを用意して、ルートの前に)
        食事は人生の楽しみだよ。美味しいが分かるのは幸せなことだ
        …なかなかみんなが仲良くというのは難しいものだね -- セレイア 2010-06-10 (木) 00:57:51
      • わ〜、いいんですか〜? 遠慮なくいただきます〜。(ニコニコ笑いながらシフォンケーキを食べ始める)
        ふわふわで美味しいですね〜、美味しいものをみんなで一緒に食べたら仲良くなれませんかね〜? -- ルート 2010-06-10 (木) 01:08:13
      • ああ、美味しいだろう?
        人には価値観とか、先入観とか、そういうものがあってね。簡単に言うと仲の悪い相手と食べてると美味しくなくなるんだよ、このケーキも
        仲の悪い一族を仲良くする……難しいことだ(何か身に覚えでもあるのか、いつもより瞳の憂いを深めてそっと吐息をつく)
        ルート君はどうだい、誰と食べてもおいしいものはおいしいかな? -- セレイア 2010-06-10 (木) 01:14:29
      • そうなんですか? 貴族さんはやっぱり大変ですね〜。
        ルートは美味しいものを食べてるといつも幸せになって嫌いな人も好きになっちゃうかもしれませんよ〜。
        でもそのためには嫌いな人を作らないといけませんけど〜……。(もふもふ)
        セレイアさんは何かお悩みですか? -- ルート 2010-06-10 (木) 01:19:27
      • わざわざ作らなくてもいいよ。嫌いな人がいないというのは偉大な才能だし、幸せなことだ
        ……親同士の仲が非常に悪い一族がいてね。何とかして仲直りをさせたいのだけどこれがなかなか難しいのさ -- セレイア 2010-06-10 (木) 01:21:29
      • ですよね〜、苦手かな〜って人はいますけど最近いいところを見つけたのでちょっぴり好きになれそうです!
        ルートは妖精で親がいないので分からないんですが〜……親が仲悪いと自分も仲悪くしないといけないんですか?(紅茶を飲み、熱かったのか舌を少し出す) -- ルート 2010-06-10 (木) 01:29:46
      • それはやはり偉大な才能だよ、大切にするといい
        僕ら同士の仲は悪くないつもりでいる、だが僕はそれに満足するつもりはないんだ
        一族同士をまるごと仲直りさせようと思っているよ -- セレイア 2010-06-10 (木) 01:31:24
      • あ、仲は悪くないんですか。それはよかったよかったです。
        お〜、セレイアさんの野望ですね、出来ると思っていればきっと出来ますよ〜。
        (紅茶を冷ましながら飲み、笑顔で答える) -- ルート 2010-06-10 (木) 01:33:55
      • そうだね。あきらめなければ、やがてはきっと
        話を聞いてくれてありがとうルート君、改めて決意を新たにできたよ -- セレイア 2010-06-10 (木) 01:35:21
      • いえいえ〜、ルートは聞くだけしか出来ませんから〜。ご馳走様でしたのお礼です。(ティーカップを置けばシフォンケーキも紅茶もすっかり無くなっている)
        ご馳走様でした、また遊びにきますね〜。(ばいばい、と手を振ると飛び去っていった) -- ルート 2010-06-10 (木) 01:37:27
  • ID:408000以降の新人であるあなたが歩いていると突然落とし穴式のワープゾーンが開いた、すぐに閉じてしまうため落とし穴があると認識したときにはただの地面になっているだろう、不意に落下する以外に通る方法は無い -- 2010-06-08 (火) 15:49:58
    • 知っているよ、この街の特徴くらい
      …たださすがにこの罠だと回避ができないな(憂いに沈んだ顔のまま落ちていった) -- セレイア 2010-06-09 (水) 00:14:28
  • 今月はお疲れ様でした〜、最後は狼が出てきてちょっと怖かったですね……。(冒険後の挨拶にくるちいさいのだ) -- ルート 2010-06-06 (日) 01:03:55
    • おつかれさま。君は確か……宝石妖精のルート君だね
      お互い無事でよかったじゃないか -- セレイア 2010-06-06 (日) 01:08:05
      • そうですね〜無事なのが一番の報酬ですよ〜。
        セレイアさんって貴族何ですよね〜? 貴族ってどんなことするんですか?(首をかしげて) -- ルート 2010-06-06 (日) 01:11:48
      • 貴族の仕事…という意味かい、それは
        そうだね、国から領地と領民を預かって、その中で領民が幸せに暮らせるように領地を治めるのが本来の仕事…かな? -- セレイア 2010-06-06 (日) 01:19:52
      • そうです貴族の仕事です〜、よく聞くけどなにしてるのかな〜って。
        ふーむ……ていうことは〜、セレイアさんは今こうして冒険しているように見えて実は影武者で本物はちゃんとお仕事してるとかですか〜? -- ルート 2010-06-06 (日) 01:30:28
      • いいや、僕自身は貴族じゃあない。近々なる予定のその息子さ。それに今言ったのはたとえばこんなこともあるよ、程度のことだからね
        年中行事に参加したりパーティーに参加したり、いろいろと面倒なことがたくさんあるよ -- セレイア 2010-06-06 (日) 01:33:36
      • そうだったんですか〜、てっきりもう貴族さんなんだと思ってました。
        パーティー……楽しそうですけどセレイアさんは嫌いなんですか? -- ルート 2010-06-06 (日) 01:37:05
      • パーティーだけなら楽しいのだけれどね…いろいろと面倒くさいことがついてまわるんだよ。ルート君にはあまり縁がないだろうから分からないだろうし、分からないほうが幸せだと思うが、貴族のパーティーは仲良くなるための場所じゃない
        ほかの貴族を蹴落として自分がより偉くなろうとする場なんだ、好きにはなれないな -- セレイア 2010-06-06 (日) 01:43:48
      • そうなんですか〜……。(鼻眼鏡クラッカーを想像していたちいさいの)
        人間さんって面白いですよね〜、見た目もそこまで変わらないのにその中でも喧嘩しちゃう。ふしぎふしぎ〜。(首を傾げる)
        じゃあセレイアさんがみんな仲良しになるように頑張ればいいんじゃないんですか? -- ルート 2010-06-06 (日) 01:47:27
      • そうだね、そうできたらきっといいね
        セレイア君は妖精だけあって純粋だね。ぼくには少しまぶしいかもしれない -- セレイア 2010-06-06 (日) 01:48:42
      • ルートは人間さんじゃないのでちょっと詳しいことはわからないです。でもみんな仲良くできたらそれはいいことだと思うんですよ〜。
        ……うにゅ。(目をごしごし擦る) ちょっと眠くなってきました……また冒険一緒に行く時は宜しくお願いしますね〜。 -- ルート 2010-06-06 (日) 01:56:37
      • 人間には、みんなで仲良くするより自分ひとり偉くなりたいと思っている人間がそれなりの割合でいるってことだね
        ああ、よろしく。また組める日が楽しみだね。気をつけて帰るんだよ -- セレイア 2010-06-06 (日) 02:00:17
  • 新人たちの元に回覧板が回されてきた、次の回し先はここのようだ。回すのも回さないのも自由のようだ -- 2010-06-04 (金) 17:40:41
  • 発情薬が振り撒かれた -- 2010-06-04 (金) 11:01:51
    • 知っているよ、この街の特徴くらい。雷神掌(雷魔法がもたらす反発の磁力は粉薬さえ寄せつけない) -- セレイア 2010-06-04 (金) 23:16:44
  • 荷物はこれだけかい?構わないよ。増えるのはこれからさ -- セレイア 2010-06-04 (金) 01:13:34

Last-modified: 2010-07-08 Thu 21:48:20 JST (3510d)