スミス家出身 ヘルマン 195393 Edit

ID:195393
名前:ヘルマン・ハントウメイ
出身家:ホンタイハメガネ
年齢:30
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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中身:
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講義:次回→ゴブリンの文化、身体について
火の日の22時30分から90分ほどの講義を予定している
その他:ステータス/戦歴
テーマソング

ヘルマン教授の人となり Edit

魔物の生態を調べている学者。それなりに本も出版しており、主な著書に「魔物事典」、「ヘルマンと愉快な仲間たち」(〜21巻)、「ヘルマンと愉快な仲間たち〜外伝〜」(〜3巻)などがある。
冒険者になったが死んだので今は半透明。眼鏡が本体。
眼鏡を割られると霊圧がなくなったりする。
年齢詐称の45歳。

見た目 Edit

qst009455.jpg

四角い眼鏡をかけ無精ひげを生やしておりオールバック。
30にしてはふけ顔で年を多く言われるのを気にしているきらいがある。
というか登録書は年齢詐称で実は45才。
コートをいつも羽織っており、中には携帯食料やムチ、ランタン等冒険セットを肌身離さず持っている。

   リンゴ君が残していった落書き。そっくりだな。


小さな黒板には白墨で一言だけ書かれている。言葉が書き足されている。


どうせ皆死ぬのだから寂しがることは無い。


しかし約束を破るのはいただけない。ただいま!



講義を聞きに来たのかい? Edit

間違ったことを直すのはいいことだおっと見てはいけないよ

お名前:
  • あ、また死んでた。どうするかな……少しばかりこの町を離れるかな。またいつか戻ってくるとは思うがね。
    [「少し留守にするよ」とだけ黒板に書いてその場からふらりと消えた] -- ヘルマン? 2008-08-28 (木) 16:22:54
    • あうあう…せんせ…(「酒場で帰り待ってます」と黒板に書いて部屋からとぼとぼ帰っていった) -- ラズ 2008-08-28 (木) 16:50:23
      • 先生の霊圧が…(手帳に書きとめた講義内容を復習しながら) -- ネモ 2008-08-28 (木) 22:56:36
  • はぁい、お姉ちゃんからのバレンタインチョコよ〜♪って言ってもヘルマンさんとは同い年だけどね♪
    どうぞ〜、大地の精の特製チョコロール!よぉ♪・・・名前負けとか言っちゃダメよぉ。 -- アーシュラ 2008-08-28 (木) 05:46:22
  • (結局講義に行けず土下座する俺) -- イグニス 2008-08-20 (水) 21:55:28
  • うむ……、物を読み過ぎた所為か目が痛いな。ぼやける……。と言っても講義が始まるのだからぶつぶつは言っていられないな。
    さて、今回はゴブリンの文化、身体についてか……。 -- ヘルマン? 2008-08-19 (火) 22:30:59
    • 復習をしながら待つとしよう……。 -- ヘルマン? 2008-08-19 (火) 22:31:21
      • 間に合った。初めて参加できるかもしれないー。 -- 画霊さん? 2008-08-19 (火) 22:34:07
      • おや、久しぶりだね。ハッハッハ!私もついつい半透明になってしまったよ! -- ヘルマン? 2008-08-19 (火) 22:35:13
      • このへんじゃ珍しいことじゃねえけどな!…メシ奢るつもりが互いに飲み食いできない体ってのは残念だけど -- 画霊さん? 2008-08-19 (火) 22:37:00
      • (人の体のっとって飲み食いしてるとは言えない雰囲気だな……)
        ふーむ、酒場で一人風呂に入ってからくると言っていた子がいたがそれにしても遅刻が多いな……。
        酒場での宣伝が少なかった気もするが……さて、とりあえず45分まで待ってこなかったら始めるとしよう。 -- ヘルマン? 2008-08-19 (火) 22:41:52
      • なんだい、誰も来ないじゃないか!もういい!画霊さんがこないだ聞きたいって言ってた話をしてやる! -- ヘルマン? 2008-08-19 (火) 22:47:00
      • むう……夜の個人授業…… -- 画霊さん? 2008-08-19 (火) 22:48:06
      • そういうことを言うとこないだ殿とちゅーした上にぞろ目の所為でプロポーズまでしたことを思い出すからやめてくれ……。
        なんというか別に今までも仕方なく結婚だのプロポーズだのはあったが久しぶり過ぎて年甲斐もなく焦ってしまったよ。
        そうそう、画霊さんはえーと、他の地域での霊的存在に対する伝承が聞きたかったんだったかな? -- ヘルマン? 2008-08-19 (火) 22:51:21
      • ああ、それだな。この地域じゃどういうわけだか、自我をある程度保ったアンデッド、つまりかなり高等なアンデッドが発生しやすい。それも、アンデッドの分類としては「ゴースト」「ゾンビ」「グール」といったありふれたものだ。
        もっとも、この「原因」に関しては、俺も調べたがはっきりした理由は一切不明。じゃあ、他の地域ではどうなのかな、っていうのが現状かな。 -- 画霊さん? 2008-08-19 (火) 22:54:06
      • アンデッド……言い方は悪いがつまり死に損ないだね。私もそうなるが、まぁこのあたりの「原因」については触れないことにしておこう。
        私もここに来て間もないから思ったことは大体画霊さんが思いついて調査していることだろう。
        他の地域でのアンデッドの有無そしてその分類は、宗教の違いに依る所が大きいね。
        たとえばその教祖からして復活してしまった宗教などは死んだ肉体を使ってまた起き上がる事が大きい。それをゾンビと呼ぶかな。
        そして死んだ人間はその肉体という外殻を捨てどこか他の世界に行ってしまうという宗教は自身の肉体に戻ってくることは少ない。これがまぁゴーストに分類されるか。
        と、このようになる訳だが、そこの地域ではどのようにその「蘇り」を理由付けているかというと (手を空中でぐるぐる回す)
        この世界を満たす不思議な力だ。 -- ヘルマン? 2008-08-19 (火) 23:04:35
      • はふはふ、お風呂上りで走ってきたの!遅刻ごめんなさいなのー!! -- ラズ 2008-08-19 (火) 23:04:50
      • あれあれ?お化けのお話?…わくわく(そっと席に座る) -- ラズ 2008-08-19 (火) 23:05:59
      • やあ、いらっしゃい。たまたま半透明二人が集まったからね。以前から約束もしていたし今日はお化けの話になるな。
        夏にはまだ早いが……怪談ではないからまぁ大丈夫だろう。 -- ヘルマン? 2008-08-19 (火) 23:09:25
      • ワオ、アンデッド化の「形状」について、その地域の信仰宗教が関係してるとかはじめて知った。…そういやここは信仰空白地域なんだった。教会はあるけど人々の心に信仰がないっていう。珍しいよね…… -- 画霊さん? 2008-08-19 (火) 23:09:27
      • やっほーラズ君。やっと俺も講義に参加できたよ。 -- 画霊さん? 2008-08-19 (火) 23:10:07
      • えへへ、こんばんわ!ここは無宗教というか、どちらかというと多宗教だよね。
        クリスマスを祝うし、お盆で死者が帰ってくる。そういうわけのわからない力が混ざってるから何でもありなのかな? -- ラズ 2008-08-19 (火) 23:12:38
      • やほやほー!丁度聞きたい話も聞けてよかったね!マリアノ!(手をヒラヒラ振ってノートを広げる) -- ラズ 2008-08-19 (火) 23:13:54
      • 色んな生徒にそれはよく言われるね。何故だかそういうものだと思っていた。と考えている人が学者の中にも多い。それは彼らも生まれながらにしてその宗教に深く浅く関わっているからだ。
        そう、ラズールカくんの言うとおりこのあたりは多宗教だから画霊さんの言うアンデッドも多様だろう?我々のように半透明もいれば、生前の肉体を使う「復帰者」もいる。
        さて、世界を満たす不思議な力についてなのだけれど、これは本当に不思議な力、と言ったほうがいいね。ある人はそれを魔力といったり精霊力といったりマナといったりアストラルと言ったり様々だ。
        それらが我々「復帰者」をこの世にとどめていると他の地域では考えていることが多い。 -- ヘルマン? 2008-08-19 (火) 23:21:08
      • それは俺もいつも考えていたのだわ。生体のエネルギー循環は、エントロピーの拡散で説明がつくけれど、俺らはエントロピーでは説明がつかない。
        それを説明するには、存在の確認できない「第三の場」を仮定する……っていうやつね。 -- 画霊さん? 2008-08-19 (火) 23:25:05
      • ぬぬ…マナとかはきいたことあるけど…それをどうやって使ってるんだろ…ぬう… -- ラズ 2008-08-19 (火) 23:35:44
      • ふーむ、その第三の場というものが本当にどういうものか、というのは知る由もないが魔力溜まりだの霊穴だのパワースポットがそれに当てはまるのかもしれないね。
        で、だ。ラズールカくんが疑問に思ったそれが何故、どのようにして我々をこの場に押し留めているかについては未だに分からない。
        魔力、マナ、精霊力、魔素、アストラル、霊力等言われるがそれを利用することは出来てもそれ自身は未だになんなのかが分からないのだよ。
        私としては我々の意志がその不思議な力の一種であって、本来であれば拡散していくべきところを強固な意志によって拡散を防ぎ、
        我々半透明のように形を作ったり、その形を維持できない場合は自分の慣れ親しんだ体に戻ったりする。と考えるのが今のところ一番それらしいのではないだろうかと思う。 -- ヘルマン? 2008-08-19 (火) 23:45:24
      • あうあう、そうなのか…あ、心が何であるのかもわかっていないのだものね…。心も不思議な力の…えと、マナとか精霊力とかのいっしゅで、第三の場っていうのとつながって、そこから力を吸い取って存在しているのかも…ふむ…めもめも… -- ラズ 2008-08-19 (火) 23:52:06
      • (LO読者の家のほうに気を取られていた画霊さんだ)
        第三の場、ってのは、その魔力とかマナとか霊力とか言われてるものの満ちている世界とか、そういう定義がされてるところだな。
        「もし人が人自身のことを完全に理解できるとしたら、人とはミミズよりも単純なものだったであろう」…言ったのは誰だっけな、ニーチェのツァラトゥストラか何かの言葉だ。俺らもおんなじ、自分自身がどういう仕組みなのかすらよくわかってない。
        ひとつだけわかるのは、死んでも尚「自分とは何か」を考えている「俺」が、ここに居ると言うことだけだ -- 画霊さん? 2008-08-20 (水) 00:04:30
      • ふむ、そういうことだったか。正直なところアンデッド……精霊種・悪霊種については精神世界云々の話が入り込むから少し不得手なのだよね。と、教師に有るまじき言い訳をしておこう。
        ただ、この世界こそが第三の場としての役割をもっているのじゃないかな。と私は思う。事実魔法を使えるわけだし、意識がこの場に残るわけだしね。
        あぁ、しかし観測できない以上はそれを第三の場とみなすのかな?
        仕組み自身は本当に理解することが出来ない。私はアンデッドを研究することで少しはその不透明が半透明ぐらいにはなるんじゃないかと思うが。
        人自身を理解できるのは人ではないだろうね。えーと、何の話だったか。
        そう、何故この世にとどまるか、と言う話はやはり意志というものがその不思議な力の一種であり、それが拡散せず固定するからだね。
        また、一部の地域ではそれを神様がやってくれている。と言う時もある。この神というのも不思議な力が実体化したものであると考えることも可能だね。
        こんなこと言ったら怒られそうだが、そういう点から見ると神もアンデッドも変わらない存在だろう。 -- ヘルマン? 2008-08-20 (水) 00:18:22
      • 嗚呼、作業をしてたらもう終盤……(ヘルマンのセリフの後半だけを聞き)
        やっくんは私のお父さんであり神様みたいなものだから大体合ってる(半分寝惚けた思考) -- ネモ(女) 2008-08-20 (水) 00:22:57
      • 意志というものがその不思議な力、そう考えたことなかったな…残ろうと思わなかったら消えてしまうものね。
        ぬう、ちょっと怖い考えだな。神様もお化けも一緒は…でも神様もよい神様ばかりじゃないし、何か納得なの! -- ラズ 2008-08-20 (水) 00:26:46
      • 神かー。アンセルムスの神の存在証明思い出した。 -- 画霊さん? 2008-08-20 (水) 00:47:04
      • 「僕らは神の実存を実体験として経験したわけではありませんが、神を知っています(ア・プリオリ)。そして、神は「何より大きな存在」です。「何より大きな存在」ならば、人間の脳内の概念だけ、という「大きさ」より、大きくなければなりません。つま、神は「存在する」。」
        …僕が昔(生きていた頃)、ヒツギさんに言ったことですね。 -- 画霊さん? 2008-08-20 (水) 00:48:13
      • 今回の話とはちょっと脱線するけどね。ふうん…半透明を語ることと神を語ることの類似性か。
        ありがとう教授、すごい刺激的な講義だったよ。そんじゃ、そろそろ俺は霊圧消えるね。ラズ君とネモもまたねー -- 画霊さん? 2008-08-20 (水) 00:51:49
      • んー神様がいるって証明できないことこそが神様のいる証明になるってこと?かな?
        あいーマリアノまたねー!おやすみなさいなの!!…はうー僕の頭じゃ難しいお話なのだ…(目ぐるぐる) -- ラズ 2008-08-20 (水) 00:56:05
      • 全くもって画霊さんは難しいことを言う。それはつまり神を知っているが観測は出来ない。観測できないことこそが神の証明である。ということかな?
        神を神と認識した時点でそれは人が神と決めた「何か」になってしまう。うむ、全くもって分からないね!
        そういう存在はあるのかもしれないが私は魔物学者であって今まで見てきた「神と呼ばれるもの」は総じてただの生き物であった。
        人がその生き物に価値を見出し神「として」あがめていた。しかしそれは真実その生き物を神と信じていた。
        結局信仰なんてそんなものだね。いるかもしれないが――どちらにしろ私に興味があるのは生き物だけであるよ。
        ふむ、私もまだまだだと痛感したよ。今度神学をちゃんと学ぼうかなあ……。聞くとしたらあいつだけど……やだなあ。
        では画霊さんまた機会があればいつでも来ておくれ。私も刺激的な授業だったよ。はい、ネモくんラズールカくん何か質問はあるかな? -- ヘルマン? 2008-08-20 (水) 00:59:00
      • アンセルムスの存在証明は前提条件の『神を知っています(ア・プリオリ)』がポイントかな?
        なぜ神を知るに至ったか、では知らなければ神は存在しないのか?『神』という概念と信仰のポイントでもあるのかな…… -- ネモ(女) 2008-08-20 (水) 01:02:10
      • 人の考えでくくれないからこそ神様、と…あうあう、なんかわかったきがするの!
        質問、あ!はーい!!神様と呼ばれていた生き物にどんなものがいたのかちょっと気になるの…
        とても大きいドラゴンとか?狼かな? -- ラズ 2008-08-20 (水) 01:03:42
      • 私の今の頭では質問することも困難なほどくるくるぱーな状態なので後日改めて……
        ではお休みなさいヘルマン先生…… -- ネモ(女) 2008-08-20 (水) 01:05:04
      • そうだね、おそらくは何故神と言う我々を作り出した大きな大きな存在を知りえたのか。と言う部分だろうね。おやすみネモくん。
        神と呼ばれた生き物はそれこそ沢山いたよ。ドラゴンもそうだし頭のいい狼もそうだしただ大きいだけの猪もそうだった。
        総じて大きな生き物が神と呼ばれていることが多かったね。大きな生き物はそれだけで恐ろしく、そして偉大だったのだね。
        また、小さなものはそれこそミミズのような竜がいたね。これは本当に小さかったが、それ以上に偉大だった。
        そして極めつけは龍だ。彼は竜以上に超然としていた。まるで人も、世界も自分とは全く関係ないように。
        竜が好む好まぬに関わらず人と何かしら交流を持つのに対し、彼はそうではなかった。全てのものに無関心なのだよ。
        神と呼ばれるのも頷けるほどにただそこにいるだけで意味のある生き物だった。
        いや、生き物と言っていいのかは分からないけどね。 -- ヘルマン? 2008-08-20 (水) 01:17:40
      • あうーやっぱ大きい生き物が対象になるんだねー動物は大きいと怖いからな。怖いものって神様扱いされることが多いよね?
        ミミズみたいにちっちゃい竜!あうあう、生まれつきなのかな?よく踏まれちゃったりしないね!見てみたいの…!
        龍…竜じゃなくて?あう、体の長いもののことかな…僕見た事ないーお話の挿絵だけだ…先生は色々な生き物にあってるんだねーいいなぁ…
        僕も冒険者に戻ったらいつかあえるのかな…(ノートを閉じてぼんやりと遠くを見る)
        あ、今日もありがとうございましたなの!!次はちゃんと遅刻しないで来るね!!あうあう!!
        それじゃ僕も帰るね!!せんせーまたくるねー!! -- ラズ 2008-08-20 (水) 01:27:22
      • そだ、今日のは難しかったけど、とても面白かったの!またこういうお話してね! んじゃほんとにかえるー! -- ラズ 2008-08-20 (水) 01:28:06
      • 竜と龍は系統的な違いだね。これもまたいつか話すことにしよう。あぁ、またねラズールカくん。いい夢を。 -- ヘルマン? 2008-08-20 (水) 01:28:51
  • こんばんはヘルマン様。本のご返却期限が迫っていますので挨拶がてら訪問させて頂きますわ〜
    銀鉱と薬草探索の依頼さえ来なければ序盤は安定なのですわ。わたくしもそうですのよ -- フォントゥーカ 2008-08-19 (火) 21:09:59
    • おぉ、そうだったね。申し訳ない。今日の講義で使う予定だからそれが終わったら返却しに行くとしよう。 -- ヘルマン? 2008-08-19 (火) 22:13:58

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生徒や知人、友人、変人 Edit

こやすくん酒場の有象無象。いい子ではある。アルゴルくん?可愛らしいお嬢さんだが何か違和感が。
アーシュラくん魔術学校の講師にならないかと勧誘してきた。美人。アイスくんどこかで見たことのある顔立ちと格好だった。はて、どこでだろうか
ラズールカくん酒場で人気の少年だ。元気でよろしい。ネモくんキメラについての講義をした。向学心に溢れていてよろしい。
ホホエミくん?冒険に同行することになった女性。しかしあのジョークは……。フォントゥーカくん図書館の館長を勤めている女性。若いのに感心だ。
ちろりくん?酒精。お酒を美味しく飲めるのは彼女たちのおかげだ。リンゴくん?ゴブリンの女性。ゴブリンの講義をするにはお世話になる
イグニスくん酒場での宣伝を聞いて講義を聞きに来てくれた。あの腕は義手だろうか。殿ちゅーした。

黒板の裏の落書き Edit


Last-modified: 2008-08-28 Thu 16:21:42 JST (4327d)