インナイトメア家出身 アリス・リデル 22515 Edit

ID:22515
名前:アリス・リデル
出身家:インナイトメア
年齢:30
性別:
edit/refer
前職:
edit/refer
理由:
edit/refer
状態:
edit/refer
身長・体重:161・45
CV:【植田佳奈】
テーマソング:Evanescence - Going Under
記録ステータス/戦歴/ランキング
だんな!エイティ先生
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp024033.jpg
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp005494.jpg
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst062608.png
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst062552.jpg
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst031566.jpg
思い出の人が多すぎて書ききれないので
一番思い出の多い二人にした












http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst036850.jpg
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst036851.png


二つの墓は寄り添っている Edit

   
いじくり用

お名前:
  • 失礼します、提出して頂いたデータで洋食屋『DIRT OWL』の方の方々についてですが
    それぞれ別個にIDを用意して下さい。無い場合は最悪今から公式の方に登録して頂く形になりますのでよろしく対応お願いします -- 企画 2012-04-30 (月) 20:51:01
    • こっちに来てた……!すいません気づかなくてすいません
      あれ……アリス側の軍団の方も同じIDの子がちらほらいるんですがそっちも同じく対応が必要でしょうか。
      -- 2012-04-30 (月) 22:56:48
      • あ、じゃあそちらも同じく対応お願いします -- 企画 2012-04-30 (月) 22:58:58
  • ……うーん。ここか……(墓に近づき、しゃがみこむ)随分と苛烈な人物だったようだけど。
    その実力のほどは、と。まあ、当時の冒険者としてそこそこだったなら、今はさほどでもないのかねえ。ははは。
    (地面に手を置き、詠唱を始める)大地に眠る英雄の記録、大地が記憶せし英雄の意志、今我が手に伝えるべし……
    ……!?(最初に、手に電流が流れ、次に視界が光で真っ白になる そして思わず目を閉じると、その瞼の奥に星空が見えた)
    う……なんだ、今の。今までにない感じだったねえ……ま、いいか。とりあえずデータは手に入った……よねえ? -- ザンマ 2010-05-17 (月) 20:04:08
  • >じゃあ、今から可愛いと思う友達のコメントに(ちやほや)と書き込む祭り
    (ちやほや) -- 2009-07-05 (日) 10:21:34
  • (「何度も出戻りを繰り返して とうとう英雄になりました まる」と報告して去って行った) -- アライス? 2009-05-12 (火) 22:56:16
  • 親愛なる アリス・リデル様へ

    「時々、戻ってきているのは見るので元気にはしているかな?とは安心しています
    お久しぶりです、はやいものでもう黄金歴も113年…今はお盆だからもしかしたら届くかもしれないから
    アリスちゃんへも贈り物を…あの頃は本当に楽しかったね、気付けば私ももう50代です
    もしかしたらもうお婆ちゃんといわれるくらいの年齢かなーと思いつつもまだ気分も体も若いつもりです!
    …アリスちゃんはきっとあの頃のまま若々しいのでしょうね…だからきっとこれが似合うと思うの
    私からのささやかな贈り物…良かったら受け取って欲しいな」
    (そう書かれたメッセージカードと共に小さな小箱が)
    (中には12月の誕生石のターコイズが埋め込まれたシルバーの指輪が一つ)

    フェイ・フェイクルより 友愛を篭めて

    • (ふっと小箱が一瞬光ると メッセージカードとともに影も形も無く消えていた)

      先生!見て見て、フェイさんからのプレゼント!すごいキレイ………どう、似合う?似合う〜?ふふっ………
      ありがと、フェイさん。大事にするね!………はーあ、お返しできないのが残念だなー………ねえ先生、なんか方法ない?先生ってばー!
  • (蒸し暑い8月の夜。その中でも、少女の周囲だけは冷たい空気が漂っていた。少女は「そこ」に立つと、声をかける)
    アリスさん、居るかしらぁ?少し出てきて欲しいんだけどぉ。 -- アーシュラ 2008-11-01 (土) 23:06:16
    • おらんで。(墓に座り込む、獣人とも言うべき姿の緑色の女が応えた)
      もっかい言ったろか?アリス・リデルなら、おらへん。死人に何の用や? -- ウメニー 2008-11-02 (日) 19:03:01
      • あら・・・困ったわねぇ。お盆の時期なら戻ってると思ったんだけど・・・
        (緑の女に驚くことなく振り向き、1つの小箱を見せる)彼女と、彼女の親友に頼まれた物があるんだけどね。
        これを最終的にどうしようか、訊いておきたくてね。その親友・・・テトロンさんは「停止」しちゃったから、
        アリスさんの方に訊こうと思ったんだけど・・・ -- アーシュラ 2008-11-03 (月) 00:12:48
      • ふむ、どっちとも私は知り合いや………けど。メインで作ってたんはその姉ちゃんの親友さんやし、姉ちゃんはちょい協力しただけや。姉ちゃんはソレどうするかも決めてへんかったで。
        ………と、ああ、言い忘れとったな。私はアリス・リデルの妹のウメニーや。(に、と笑って見せた ぎざぎざの歯が見えた)
        色々、姉ちゃんのことは知っとる。姉ちゃんはいわゆる成仏してもうたし、この世に顔を出す事はもうあらへん。
        せやから私が話を聞くわ。………手のことやろ?魔力を込めた。ま、ぶっちゃけ姉ちゃんはそれ………テトロン師匠に丸投げしてたねんしなあ。 -- ウメニー 2008-11-03 (月) 02:11:43
      • (この世に顔を出す事は無い、と聞くと)そうなのね〜・・・なら、仕方ないかしらね。
        あら、妹さんなのね?お姉ちゃんはアーシュラ・プラトン。魔術協会の議長よ。
        知ってるなら話は早いわね・・・ええ、その事よ。テトロンさんもアリスさん居なくなった今、これをどうするべきか
        少し悩んじゃったものでね。お姉ちゃんが使って良いのなら活用させて貰おうかとも思ったけど、
        それを勝手にやるのも流石にどうかと思ったしね。(箱を差し出し)どう?ウメニーさんが使ってみる? -- アーシュラ 2008-11-03 (月) 02:31:11
      • ………せやなあ。姉ちゃんと師匠のタッグで作り上げたアイテム………正直、私の立場としては預かっておきたいところや。
        (箱を受け取る)少し、使い道考えてみるねんな。そんでどーにも使えへんようやったら………返すわ。ええと、アーシュラさんやな。
        この手、預かってもええか? -- ウメニー 2008-11-03 (月) 02:44:18
      • 此方としては、依頼を受けて作ったものだから持つべき人に持って欲しい、という気持ちがあるしね。
        ええ、それじゃあ渡しておくわね。どう使うは任せるわ。勿論、お姉ちゃんの所へ再び持ってくるかどうかも自由よ。
        こちらからの要求は一つ。「最終的に、それをどうするのか」。それだけ伝えてくれればOKよ。
        それじゃ、よろしくね〜♪(伝えるべき事を告げると、少女は闇の中へ消えていった) -- アーシュラ 2008-11-03 (月) 02:49:33
      • 了解や、ほな、預かるで。………(闇の中へ消えたアーシュラを見送り)
        ………本来、コレを使って作るべきものは………師匠でも姉ちゃんでもなく、あの女が受け取るべきものやったはずや。
        そこんとこ、調べてみんとな。(墓に軽く手を合わせると、去っていった) -- ウメニー 2008-11-03 (月) 03:01:03
  • (墓を綺麗に掃除した後ヒャクニチソウを供える)お休みアリス、そちらで楽しくやっているかね?
    私はボチボチだな、どうにも今回はルナエスタに守られている…そんな気がする。
    以前ならあっと言う間に死んでいるのだが窮地に陥ったら私が指揮を執ったりと出来すぎている。
    ならば生きなければならんな、ただ守られるだけではなく頼れる旦那だというのをルナエスタに教える為に。
    何処までも強くなれと言ったなアリス、ああ強くなろう、何処までも。私が行きつく先は地獄だからな、鬼や閻魔を捻って天国の門を開かせなければならん。
    遠い未来での話だがね、それまでは精々己を鍛える事としよう。ではなアリス、また来る。 -- ザビーネ 2008-10-31 (金) 04:24:47
    • (ひゅうひゅうと夏に似つかわしくない冷えた風が吹いた そこにいない者へまるで何か文句でも言うかのように冷たかった) -- 2008-10-31 (金) 20:49:53
  • ルナエスタと共にあの世で暮らしているかと思えば、少しぐらいはあの世で羽休めをしようとは思えんのかね。
    後悔だのなんだのと理由をつけて余りある活力を持て余しているのはらしいと思うがね。
    …ルナエスタが本当に見守ってくれている、それだけで私は…単純だな私は、そう思わんかねアリス?
    だがそれでいいと思う、それだけで幸せになれるのだからな(墓を掃除した後白い蘭を供えて)ではなアリス。 -- ザビーネ 2008-10-19 (日) 03:29:16
  • ……後悔する時というのは、いつも遅い。言い換えれば、後悔するのに遅すぎるということはない。
    後悔を単なる後悔に留めたいのなら、ゆっくりかみしめるといい。そうでないのなら……「ここ」には山のように方法があるのではないかな。 -- ジグナス? 2008-10-14 (火) 16:20:04
  • ♪ダイアモンド -- 2008-10-10 (金) 07:08:17

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

そりゃ勿論。

Last-modified: 2013-01-23 Wed 12:40:34 JST (2487d)