アルナクルス家出身 ヘリアンサス 265504 Edit

ID:265504
名前:ヘリアンサス
出身家:アルナクルス
年齢:40
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴


出不精でごめん  265組 

紹介 Edit

来歴
魔術の名門アルナクルス家に生まれた優秀な氷魔術師。
15歳の頃に氷魔法の禁呪に触れてしまい、自身の時を凍らせてしまう。
以後、幼い姿のまま、禁呪から解放される術を探している。
自ら記憶しているだけでも、すでに二度、粉々に砕け散って死んでいるのだが、その度に禁呪の力で甦っている。

人としての時間を取り戻して、人として死にたいと願っている。
肖像
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友達からもらった肖像。大切な宝物。

冒険の記録 Edit

黄金暦118年 Edit

黄金暦118年4月
依頼を終えて街に戻る途中、瀕死の女性冒険者を見つける。
彼女の命を助けるために、再び禁呪を使って、その時を凍らせる。
瀕死から死に至るまでの時間を凍らせたことで、街に戻っての治療が間に合い、彼女は一命を取り留める。
だが、禁呪の後遺症によって、彼女の記憶の一部は失われてしまった。
黄金暦118年8月
以前に助けた女性冒険者マリエ。失われた記憶を呼び起こすというラベンダーの香りで、彼女の記憶は徐々に甦りつつある。
だが、時に取り残された状態ですべてを思い出すことは、幸せなことなのだろうか。答えは出ないと知りつつも悩む日々が続く。
禁呪さえ解呪できたならば……。
黄金暦118年11月
マリエに渡したイクサントのお香。その香りに感ずるところがあったものか、彼女は件の香屋を訪ねたようだった。
思わぬ再会。彼女の泣き笑いのような顔が、凍りついたはずの私の心を締め付ける。

黄金暦119年 Edit

黄金暦119年1月
結果は変わらないと知りつつも、禁呪を解呪する方法を、再度調査する。
禁呪を解呪する方法は、大きく分けて三つある。
一つは、氷魔術を極めて、禁呪そのものを制御すること。私自身は、この方法での解呪を目指している。
もう一つは、炎魔術を極めたものによって、その効果を打ち消してもらうこと。ただし、炎魔術を極限まで極めたものの存在は明確には確認されておらず、また、その方法自体も安全からは程遠いため、現実性は薄いと思われる。
最後の一つは――いや、やめておこう。現実性で考えるならば、炎魔術の比ではない。この方法を実行するのは、ほぼ不可能であろう。
黄金暦119年2月
こちらの憂いもどこ吹く風、マリエの禁呪は解呪された。
三つ目の解呪方法を現実のものとする人間が存在するとは思わなかった。とかく、この世は魔術だけではわからぬものである。
二人の前途に祝福あれ。

黄金暦125年 Edit

黄金暦125年12月
歴戦のレイスの手にかかり、粉々に砕け散って命を落とす。後に禁呪の力によって再生されて、またも長く険しい道を歩み始めた

頂き物 Edit

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ハープ・ケイロン
 同期の冒険者ハープからの贈り物。この先、どれほど長い時を刻んでも、この絵は私と共にあるだろう。

酒場の隅、空気は凍りついたように冷たい Edit

編集  差分  コメントログ-1

お名前:
  • 「お手紙有難うございます。私も元気で、きっと、貴女ほどにも元気だと思います。そちらはお変わりないのでしょう。
     この度は、私も貴女のところへ行くことになりました。思いがけないことではありましたけれど、今はこれも、悪くないものだと思っています。きっかけが痛みからといえど、貴女から伸ばされた手に掴まって、こうして静かな暮らしを送っている。そうして一緒になって、同じものを目指している。貴女のため、私のため。それは、とても充実した日々ですから。かつて持っていた虚ろさも今はありません。これは、あなたと過ごし始めて間もなくからずっとのことですけど。
     今は、寂しくもないから。人の来ない事は寂しいけれど寂しくはない……私の友達。かけがえのない友達。こうして文にして、目一杯言っておきます。お互いに温もりとなっているのなら、こんなに素晴らしい事は他にありません。寂しくないのですから。
     あなたの生活が、ひとまず変わりないことを祈っています。やがては、変わることも祈っています。
     この手紙上手に書けているでしょうか? ちゃんと読めるのなら、いいのですけど。
     私の友達ヘリアンサスへ、貴女の友達、ハープ・ケイロンより」 -- ハープ 2009-05-29 (金) 22:56:38
    • ……目の前にいる相手から手紙をもらうと一際照れるわね。 -- ヘリアンサス 2009-05-29 (金) 23:13:26
      • あははは……こういうのを手渡しって言うのは、渡す方も照れくさいわ。(恥ずかしそうに、忙しく手を動かしている)
        でも、なんとか書けたわよ。続けていればこなれて行くんでしょうけれど……。 -- ハープ 2009-05-29 (金) 23:16:12
      • 私の手紙の場合は実際に遠方から出したわけだから、その恥ずかしさも少しはやわらいだんだけど、手渡しではさすがにね(と、ハープに負けず恥ずかしそうに)一緒に住んでいて文通っていうのも面白いかもしれないけど、このままだと先に恥ずかしさで死んじゃうわ。氷魔術のお勉強をしましょう。氷魔術のお勉強を! -- ヘリアンサス 2009-05-29 (金) 23:21:52
      • 郵便として届いたのと自分の手で直接じゃあ、それこそ海ほどの隔たりがあるわ……(眉間に指を当てて、腰掛けた椅子に深く身を沈め)
        そうしましょうそうしましょう! 恥死なんてさっぱり格好もつかないわ! あっははは……(強引な勢い付けが、どうにも笑いのつぼを刺激したようだ)はー……(ようやく落ち着いた)
        2人がかりなら、そのぶん出来も単純に2倍……になるまで私は頑張らないとねえ……。 -- ハープ 2009-05-29 (金) 23:26:07
      • ま、幸い――ではないけど、スタートは一緒くらいだし、死の危険という意味では、それほど互いの心配をする必要もないし、実践をまじえながら成長していきましょう。どちらかがたどりつけば、どちらも解放されるんだからね。 -- ヘリアンサス 2009-05-29 (金) 23:29:25
      • 何度だって元に戻れるから、その点で言えば、ね。実際に使って伸ばしていくのが、一番私らしいかあ……。
        それにしても、まさか魔法に手を伸ばすことになるなんて、思いもしなかったわね。思いがけず。これで魔力の持ち腐れにならずに済むわ、なぁんて。 -- ハープ 2009-05-29 (金) 23:33:51
      • 斧がいいなら止めないわよ、別に(と、苦笑しながら) -- ヘリアンサス 2009-05-29 (金) 23:35:10
      • 魅力的な提案だけど、止めておくわ。(苦笑を返して)折角だから、生来の魔力を存分に使わせてもらうことにするわよ。 -- ハープ 2009-05-29 (金) 23:36:26
      • それなら、これが新しい競争ね。また何か賭けないと。 -- ヘリアンサス 2009-05-29 (金) 23:38:39
      • そうねえ……以前みたいに、武器を拾ったり? それとも魔術の上達? 私、探検に行くつもりだから早いわよ? きっと。(頬杖をついて笑みを浮かべながら) -- ハープ 2009-05-29 (金) 23:40:34
      • むろん魔術の上達で。氷の魔道器を拾うというのもありかもね(言って、朗らかに笑う。一人より二人。共に歩む友を得たヘリアンサスの笑顔は、昔日のそれとはくらべものにならないほどに明るかった) -- ヘリアンサス 2009-05-29 (金) 23:44:25
  • 春になったわね……夏になるくらいには、あなたも中級くらいになってるのかしら。 -- ハープ 2009-05-22 (金) 23:29:35
    • どんなものかしら。以前の冒険よりはハードな道を選んでるつもりだけど。 -- ヘリアンサス 2009-05-23 (土) 00:15:38
      • それなら、もしかしたら望みはあるかも。やっぱり積み重ねだし、一つ一つの嵩が大きいなら、それだけ近くなるはずだわ。多分ね。 -- ハープ 2009-05-23 (土) 00:17:54
      • 中級、そして上級になれば、ある程度の制御はできるようになるはずだから、今よりはましになるはずよ。冬場は、さすがに気兼ねするものね。 -- ヘリアンサス 2009-05-23 (土) 00:22:13
      • 期待してるわ。私はもう慣れっこだけれど……あなたにはもっと、たくさん触れ合えるようになって欲しいものね……
        そういえば突然話は変わるんだけど……あなたの誕生日、いつごろだったかしら。 -- ハープ 2009-05-23 (土) 00:26:26
      • うーん、実はそれ、難しい問題なのよね。本当は10月なんだけど、何度も冒険者として登録されるうちに、記録上の誕生日は今は12月になってるんじゃないかしら。 -- ヘリアンサス 2009-05-23 (土) 00:31:24
      • あら、今は私と同じ誕生月、ってことになってるの……ちょっと嬉しいじゃない。(にぃ、と顔を柔らかく崩しながら)
        でも本当は10月なのね。なるほど、ちょっと浮かんだ疑問だったけど、お陰ですっきりしたわ……そこを、お祝いできる用意も出来るもの。 -- ハープ 2009-05-23 (土) 00:35:02
      • お祝いなんて気をつかわなくても――(言ったところで、むしろ自らこそハープを祝っていなかったことに気づいて)いや、いいかもね。私もハープへの贈り物を考えるわ。 -- ヘリアンサス 2009-05-23 (土) 00:42:04
      • いいでしょ? あなたはもう、随分とお祝いもしていないと思ったから……そっちのほうも期待してるわね。
        (頬杖を突き、一瞬何にしようかと思いを馳せた)私も、普段は縁遠いもの。 -- ハープ 2009-05-23 (土) 00:47:49
      • 冒険者だもの。縁がある人の方が少ないんじゃないかしら?(自らはともかく、ハープをなぐさめるように) -- ヘリアンサス 2009-05-23 (土) 00:50:54
      • かもしれないわね。普段からして差ほども気にしてないのかしらねー……考えてみたら、そういう部分もありそう。
        (軽く肩をすくめて見せた)あまり、気にしてるような風も感じないものね。 -- ハープ 2009-05-23 (土) 00:56:33
      • その言い分こそ、何だか気にしてるように聞こえてしまうわね(苦笑しながら)あら、もうこんな時間? -- ヘリアンサス 2009-05-23 (土) 01:01:01
      • そう? ううーん、難しいわねえ……実は気にしてるのかしら、私……っと、あら。そうね、もうこんな時間……
        今日はもう、お開きにしちゃいましょうか。 -- ハープ 2009-05-23 (土) 01:04:02
      • そうね。冒険の後に、ちょっと話しながら飲んでるだけなのに、いつも話しすぎちゃうのよね。お酒のせいかしら? -- ヘリアンサス 2009-05-23 (土) 01:05:50
      • 楽しいからじゃないの? 私は、そう思ってるわよ。塒に帰って静かにしているよりも……こうしていると、ね。 -- ハープ 2009-05-23 (土) 01:07:42
      • 確かに、楽しくなければ、すぐにお開きになるでしょうからね(言いながら、最後の一杯を楽しむ。夜は、もう少しだけ、終わりそうになかった) -- ヘリアンサス 2009-05-23 (土) 01:09:12
  • 討伐の達人……こんなものが手に入るなんてね。そんなに倒してたのかしら、私。でも未だに死体砕き……。 -- ハープ 2009-05-19 (火) 23:04:57
    • 討伐の達人……。討伐数が400体だったかしら。すごいわね(感心したように唸りながら)ほしい称号は再殺者や埋葬者なんでしょうけど、私なんて300体倒したこともないから、未知の世界ね。 -- ヘリアンサス 2009-05-19 (火) 23:08:42
      • そ、討伐者の2倍。600体で王。1000体で英雄がつく、って話だわ。そこまでいくとやっぱり欲しいけど……再殺に埋葬が欲しいわ。特に後者……。
        ここまで来ると、もうなんだかとんでもな領域よね。 -- ハープ 2009-05-19 (火) 23:12:57
      • 埋葬者ねえ。そこまでの憧れはないけど、そうね、氷結と呼ばれたいという意味では私も似たようなものだから、気持ちはわかるわね。 -- ヘリアンサス 2009-05-19 (火) 23:16:02
      • なんていうか……らしいじゃない。私。墓守してるんだもの、それにアンデッドを埋めなおすのが目的だし……
        分かってくれる?(相好を崩して)それくらいで呼ばれてこそ、私、って感じよ。 -- ハープ 2009-05-19 (火) 23:18:54
      • でも(と、苦笑しながら)お互い遠いわよねえ。あとどのくらいなのか、想像もつかないわ。しかも、あなたの場合、もっと強いアンデッドでも発見されない限り、なかなか難しいんじゃないの? 今でもミイラとは戦ってるのかしら? -- ヘリアンサス 2009-05-19 (火) 23:23:06
      • 本当に遠くなったわよねえ……あなたは絶対的に、私は、相対的……かしら? 無理に用いてみるものでもないわね。
        とりあえず……ミイラはもうすでに格下の相手だわ。だから遭遇する事はもうあまりないのよ……。
        今見つかっているどれかが、アンデッドとみなされているといいんだけど……。 -- ハープ 2009-05-19 (火) 23:25:33
      • ミイラより上のアンデッドねえ。普通だったらヴァンパイアがそうなんだろうけど、カウントされるかどうかはわからないわね。 -- ヘリアンサス 2009-05-19 (火) 23:28:27
      • でしょうね。ヴァンパイアか……まだ遠い相手だわ。ほぼ確実だと思うんだけど。あとどれくらいで手が届くのか……ふぅ……(ため息)って感じね。 -- ハープ 2009-05-19 (火) 23:32:02
      • でもヴァンパイアを倒したら、埋葬者っていうよりはヴァンパイアハンターよね。こだわりのない私にとっては、そっちの方が偉大な称号にも聞こえるけど。 -- ヘリアンサス 2009-05-19 (火) 23:35:57
      • ヴァンパイア……伝承にもよく出てくる、強壮たる種族、か。そうよねー、そっちのほうが、偉い感じの響きがするわよね。中々出来ることじゃないし。
        前途は多難だわ……まあ、それはそれで良しとしましょう。マスター! 縁起物はないかしら。そういえば新年なの忘れてたわ。 -- ハープ 2009-05-19 (火) 23:39:56
      • ……ヴァンパイアの話なんてしてたからかしら、赤いものは飲みたくないわね(顔をしかめながら) -- ヘリアンサス 2009-05-19 (火) 23:43:30
      • お正月のものに、そんなものってあったかしら?(マスターから色々受け取りながら、考えてみて視線は上へ)
        多分ないと思うけど……心当たりはある? (一揃いヘリアンサスの前に差し出して、自分の方も並べている) -- ハープ 2009-05-19 (火) 23:47:24
      • ……お正月赤ワインとか、お正月トマトジュースとか? -- ヘリアンサス 2009-05-19 (火) 23:49:13
      • ……なるほど! (納得してみる)最近は売り手側も色々考えてくるものねえ……どれが定着するか分からないわ……
        って、そういう風習のあるところならまだしも、ここだとわりと東洋風が一般的よね。(苦笑を浮かべている)
        ……私が今まで見たことないだけなのかしら……。 -- ハープ 2009-05-19 (火) 23:51:46
      • ごめんごめん(こちらも苦笑しながら)東洋風以外はあまり見たことがないわね、私も。変なことで悩んじゃったわ。それじゃ、いただくとしましょうか。 -- ヘリアンサス 2009-05-19 (火) 23:58:21
      • あ、やっぱりないのね……それがわかって、おかげでゆっくりいただけそうよ、うふふふふ。(そうして小刻みに笑い続けていたが)
        ふぅ……ええ、じゃ、いただきましょうか。はい、いただきます、ってね。(挨拶も一言に、まずは新年の祝いを、ささやかながら始めるのだった) -- ハープ 2009-05-20 (水) 00:00:54
  • 思いがけず歴戦のレイスを倒したわ……これで、一応の仕返しも済んだのかしら。自分でも驚いてるけど……。 -- ハープ 2009-05-17 (日) 22:47:55
    • まったく、腕をあげたものね(感心したように言って)ほら、この冒険の報告書にある、これ。
      「轟斧・ハープたちは前哨戦で不利な状況に追い込まれたが、轟斧・ハープの指揮によって被害を最小限に抑えた!」なんて、格好いいじゃない。
      -- ヘリアンサス 2009-05-17 (日) 22:50:24
      • (示された場所を横から覗き込むと、ちょっと照れくさそうに、しかし、どこか誇らしげにも見えた)
        まあね。相手も相手だったし、そこまでにも何度か遭遇してたし、落ち着いて対処できたわ。したって、あの斧で相対することになるとは思わなかったけど……
        今じゃ、あの斧でだって中堅の冒険者がそこそこの武器持ってたって、私の方が上よ、きっと。 -- ハープ 2009-05-17 (日) 22:54:54
      • 斧、ほしいわよねえ。極めて精巧な斧とか(言ったところで、思い出したように首を振って)いえいえ、私の方が先に極めて精巧な氷の魔道器を手に入れなくてはね。 -- ヘリアンサス 2009-05-17 (日) 22:57:06
      • そこまでのものが手に入ったら、爆発的に戦闘能力が上昇するわね……よほど危なそうなとき以外は斧振りっぱなし出し、次の段階(4桁)に至れるかも。
        それに……それくらいのがあったら、安心感も強いものね。これなんか、貴女には特に手に入れて欲しいものかも。防具も。それは私もだけど……貴女は殊更に重要だから。 -- ハープ 2009-05-17 (日) 23:02:06
      • そんなに(あんぐり、と口をあけて)ということは、実際にそういう武器を持ってる英雄たちは、そんな恐ろしい攻撃力をほこるわけね。ちょっと想像しただけで怖いわね。
        防具ねえ。ずっと前は(と、いくつか前の生を思い出しながら)持ってたのよ。上質な外套だったかしら。でも、確かにそれ以来、縁がないのよね。不思議なことに。
        -- ヘリアンサス 2009-05-17 (日) 23:07:53
      • 流石に今の1,5倍、はちょっと分からないかしら……でも、ありえるわ。同じ組織に属している英雄の人なんか、実際にその一線を越えてるんだもの。実に、私の2倍あると思うわ。いわれてみると……そうね。羨ましいくらいには思ってたけれど。
        (腕を組んで、いくらかの頷き)
        一度拾ったきり、それから拾ってない、か……なんでかしら。前回のときも、とても出来のよい護符どまりで……縁が遠い日といるわよね。私は武器、貴女は防具……って所かしら。 -- ハープ 2009-05-17 (日) 23:12:48
      • ま、武器は私もよね。関係ないものは意外に拾うのに(不満気に唇をとがらせる)
        それにしても、防具って何がいいのかしら。もちろん用途に応じてってことなんでしょうけど、盾を持っていたら逆に攻撃が集中して倒れてしまった、なんて話も聞くじゃない?
        -- ヘリアンサス 2009-05-17 (日) 23:16:13
      • ああ……お互いに初期武器だったのよね、今も、昔も……うっかりしてたわ。本当に行かない人は行かないわね……。
        (その事実に気がつくと、はぁー、と長く尾を引くため息をついて)
        盾の噂は聞いてるわ。私は随分、その性能に助けられたけど……一般的には、護符か帽子が良いって言われてるわね。罠よけ、指揮のしやすさ……そのあたりで、貢献してくれるんですってよ。 -- ハープ 2009-05-17 (日) 23:20:35
      • うーん、魔術師なら帽子かしら。それとも護符。ま、何にせよ手に入れてから悩めってところなのかしらね?(ハープに合わせるように、こちらも溜め息をつくのだった) -- ヘリアンサス 2009-05-17 (日) 23:23:22
  • ジャガバタサーカス、第二回公演決定!協賛:ベルモンド孤児院!!皆さんお待ちかね!ジャガバタサーカス第二回公演がついに決定!今回はベルモンド孤児院の協力の元、孤児院敷地内にサーカステント丸ごとやって来る!黄金暦126年10月(5/16土曜日)、19時より客入れ開始!随時公演を開始いたします!
    • ……もう終わる寸前ってところかしらね?(今更ながらその宣伝に気がついて) -- ヘリアンサス 2009-05-16 (土) 23:25:48

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Last-modified: 2009-05-06 Wed 16:47:28 JST (4041d)