イモゲ家出身 ルティール・ケルン 416856 Edit

ID:416856
名前:ルティール・ケルン
出身家:イモゲ
年齢:18(呪法により固定)
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/冒険中?Edit
最大攻撃力:916
戦闘スイッチON 文通スイッチON 構ってください セクハラスイッチON

どういう子? Edit

  • 酒場のある国からやや南西に行った魔法立国『ケルン公国』の第二王女。
  • 公国は魔術によって発展し、中でも信仰の対象を兼ねて国を挙げ熱心に取り組んでいるのが光魔術である。
  • そうして培われてきた長年の秘術を、王族の子は冒険に出て実戦で更に磨きをかけるのがいつしか慣わしとなっていた。
  • 彼女も先達に習い、冒険者として己の才覚を試すべくこの街にやって来たのだ。

見た目 Edit

  • 金髪ポニーテール。
  • 少しきつそうに見える青い目。
    • 瞳孔はケルン公国の王族である事を証明する、円から僅かに十字の切れ目が見える物になっている。
  • おっぱい:そこそこ こし:ほっそり おしり:ひかえめ
  • 一人称は私、二人称は君、貴様、貴方など。語尾の所々はお嬢様チック(〜するがよい、〜であろう?)。
  • 呪術によって肉体・精神ともに18歳で固定されている。

貰い物。贈って頂いた方々に最大の感謝を Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070461.jpghttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp004778.jpghttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp004909.jpghttp://notarejini.orz.hm/up3/img/exp005482.jpg
どこからか贈られた肖像画。アーゲート殿の部屋にて。アーゲートに連れられた泉にて。アーゲートにバレンタインのチョコを渡した時の一幕。

習得魔法 Edit

  • 魔法を使用する際には魔法力の結晶体である『ルミネス・クラウン』が頭に発生する。これはケルン公国王族に共通する特徴である。
  • 技の攻撃力は基本的に習得称号段階×100である。現在の攻撃力が上回った場合は引き算できる限界まで複数同時展開が可能。
取得称号名前説明
光魔術入門者ネイル・ブラスター爪先から熱光線を発射して相手を殺傷する。
光魔術初級者ルキオラ・シールド光を圧縮して固形化し、手の平や二の腕の前面に光の盾を発生させる。
光魔術中級者スパーク・エッジ手全体から収束固定した光の刃を発生させる。刀剣のような切れ味と同時に、熱による追加ダメージもある。
光魔術上級者ルミナス・ソーサールキオラ・シールドの応用で高速回転する光の回転ノコギリを作り出し、敵に投げつける。
投げた後は自在に軌道を操ることが可能。ぶっちゃけると気円斬。
光の魔術師シャイニー・ボム時間差で爆発する光の爆雷を発生させ、手榴弾のように投擲する。
光の大魔術師フィフス・ネイル・ブラスター別名五爪熱線弾。片手から5本同時にネイル・ブラスターを同時発射する。
爪から発射されるので、レーザーメスのように指による繊細な操作が可能。
光の運び手プラズマ・タイフーン微細な光弾を大量に発生させ、腕の振りでそれらを含んだつむじ風を巻き起こし辺り一帯を光弾の嵐で全方位を包み込んでしまう。
輝けるハイ・ルキオラ・シールド自分の周囲に半球状の光結晶シールドを展開する。
範囲は会話ツリーでいうと前後三人程度は入る事が可能。展開中は移動できない。
光輝の王イルミネス・ブラスト投入した魔力の全てを変換して突き出した両手の平から放つ光の奔流。光の直径は自分の両手を広げた程度。

ちょっと豪勢な二階建ての一軒家 Edit

ルティール>名簿/416856  編集  差分

お名前:
  • (引退祝いの花束を見えないよう後ろに抱えてやってくる)お疲れ様ルティール、いやおめでとうと言った方がいいかな?
    それとも…残念?(どうだろうか?といった様子で) -- サーフ 2011-03-18 (金) 17:17:04
    • わざわざに御足労頂いて誠に有り難い事であるなサーフ殿、冒険に出た目的…英雄となる事と光魔法の極致に到る事は達成した故後悔はしておらぬ。
      後は婚約者と供に国へ帰るかこの街で暮らすかはまだ決めておらぬが…。
      いずれ玉のような子を産み、培った魔法によって家族で民に奉仕する事は確かじゃな。 -- ルティール 2011-03-18 (金) 21:02:39
      • ハハハ、一度だけとはいえ背を預けあった戦友だからね(当然の事だと笑い)
        (花束を渡しても良さそうな雰囲気なのでお祝いの花束を差し出して)それではおめでとうと言わせて貰おうかな、無事に引退出来て良かったよ
        ほう、婚約者?(少しばかり驚いた顔で)王族ともなれば決まった相手が、と思っていたが…そうか、それは良かった(非常に嬉しそうに微笑んだ)
        君ならばきっと幸せな家庭を築き人々を幸せに出来るだろう、どの道を行こうとも私は応援するよ -- サーフ 2011-03-18 (金) 21:37:55
      • (頭を軽く下げて花束を受け取ると、香りを嗅いで目を細めメイドを呼ぶ)これを花瓶へ活けてこのテーブルへ。
        うむ、研鑽の日々を歩み始めて様々な事柄があったが…過ぎてみれば皆懐かしく変え難い物じゃの。
        我が公国はさほど政略結婚は盛んではない故、私の伴侶もこちらに来てから知り合った一般の冒険者である。今は戦傷を癒す為に街を離れておるが、直に戻る予定じゃ。
        そなたもより良い人生を歩まれる事を願っておる…その実大して心配はしておらぬがの?サーフ殿ならば容易に成し遂げるであろう故。 -- ルティール 2011-03-18 (金) 21:51:13
      • そうだね、楽しい思い出は活力を、辛い思い出は経験として次に備える力としてくれる…だからこそ苦労もいずれ良い思い出になるんだろうね
        成程良い風習だね、やはり婚約とは愛し合う者同士で結ばれるべきだ(うんうんと頷いて)
        しかし戦傷か、それが軽いものであり直ぐに治る事を祈ろう。夫婦というものは一緒に居てこそだ、勿論離れていても通じ合っているものでもあるが
        ハハハ買い被りすぎさ(にこりと笑い)けれど期待に応えられるよう頑張ろう、私も男、上を目指して生きたいと思っているからね -- サーフ 2011-03-18 (金) 22:13:13
      • 禍福は糾える縄の如しと言う通り、生きている限り苦楽はどちらも避けては通れぬ。この街で得た全ての経験をこれからの人生に活用して行きたいと思うておる。
        最もそれが常ではなく、例外も存在するがの…詳しくは話せぬが伴侶の戦傷もその絡みで負った物ゆえ。うむ、これより二度と離れる積もりはないでな…サーフ殿に心配させる事がないよう心掛けておく所存じゃ。
        頼もしい限りじゃな、やはり男に生まれたならば己の夢と責務を全うする為に働いてこそじゃの。
        さて花束の返礼をせねばなるまい、直に夕食にする故に供に食べてはくれぬかの? -- ルティール 2011-03-18 (金) 23:48:01
      • 英雄と呼ばれた程の経験だ、きっと役立つ事だろうね(良い心がけだな、と関心して微笑む)
        ふふ、つまりは君が愛する、そして君を愛するナイトが君の為に戦った…と、ロマンチックだね、そしてそうした物語はハッピーエンドである事が多い
        君達の物語が幸せに終わる日を楽しみに待っているとしよう、その為にも冒険先で死なずに頑張らねばね
        ハハハお礼なんて、しかし断るのも失礼に当たるかな、何より私も腹が空いたしご相伴に預からせて貰うとしよう(ありがとう、とお礼) -- サーフ 2011-03-19 (土) 00:00:23
  • いたずらな神の気まぐれで最初に目にした人の言う事を聞いてしまうようになる光線が降り注いだ!
    (従順か反抗的か等、効果の程度や期間は任意) -- 2011-03-17 (木) 17:40:42
  • ふぅーむこれは凄い…軍人だった頃にこれだけの家を建てようとしたらどれだけかかるかな(興味深そうに家を眺め)
    おっといけない(視線を扉に移してノックする)来月同行のサーフという、宜しく頼むよ -- サーフ 2011-03-14 (月) 23:28:56
    • これは態々訪ねて来て頂いて有り難く思うておる、私はケルン公国第二王女ルティール・ケルンと申す者じゃ。
      見るからに凶悪な相手である事は自明の理であるが、共に力を合わせ苦難を乗り切ろうぞ。 -- ルティール 2011-03-14 (月) 23:31:40
      • これは…御身の立場を知らずとはいえ失礼な立ち振る舞いをしてしまい(その場から半歩下がり胸に手を当て深々と頭を下げる)
        ハッ、冒険者としてもルティール様には遠く至らぬ者ではありますが全力を以て協力させて頂きます(軍人独特の酷く堅い振る舞いを見せた) -- サーフ 2011-03-14 (月) 23:45:34
      • この国においては私もそなたも変わらぬただ一人の冒険者同士である、気楽に話して貰いたいのう。(苦笑しつつメイドを呼ぶと、既に用意してあったのか紅茶と焼き菓子が出される)
        父と娘ほど年齢が離れておる故、気軽に呼ばせて貰いたいし呼んで貰いたいという…そうじゃな、お願いという事じゃな。
        して…その立ち振る舞い、市井の者とは思えぬがそのような解釈で良いのかの。ああいや、どこの国の者かとか、どのような密命を帯びておるかを訪ねておる訳ではないぞ。 -- ルティール 2011-03-14 (月) 23:54:52
      • ハハハ、ではそうさせて貰おうかな(態度を直ぐにコロリと変える)
        私としても堅苦しい会話というのは苦手なものでね、職業柄得意でなくてはいけないのだけれど冒険者の身の方が向いているぐらいさ(ハハハと愉快気に笑う)
        別に構わない…と言うよりは西方の国からこの街の特異性を調べるべく派遣された軍人さ、大した者じゃない、そういう君は可愛らしいお嬢さんという解釈でいいのかな?(30代だが若干お爺ちゃんの入った笑みで首を傾げる) -- サーフ 2011-03-15 (火) 00:11:47
      • うむ、そうでなくてはのう。さ、粗茶ではあるが気楽に召し上がってもらえれば幸いじゃ。
        実のところ私も堅苦しい振る舞いは苦手じゃ。口調は幼き頃よりの習慣であるが故に直せぬがの、国元におるよりもここの方が自分に合っておる。
        なるほど、委細承知した。私は呪法で国に帰る時まで肉体の時を止めておる。古くよりこの法を用いて王族の子は各地で独力による研鑽を重ねてきたのじゃ。 -- ルティール 2011-03-15 (火) 00:28:26
      • ありがたく、お茶には目が無くてね(カップを持ち上げ微笑むと口にして)ん、良い香りだ、味もいい(実に嬉しそうな声)
        フフッお転婆という訳だ、しかし積み重ねられた作法とその性格は君をとても魅力のある人にしているね
        ふむ…王族となれば国許を離れて研鑽を積む所は多くない、それに時を止める呪法というのも面白いね(真面目な顔になりルティールを見る)
        ケルン公国…確か光魔術を主とした魔法立国だった事は知っていたが、失礼だがその呪法とやらはそちらでは一般的な? -- サーフ 2011-03-15 (火) 00:42:57
      • 国は海運業を主な産業とした商業国故、貿易が盛んでの。この茶葉も遠く離れた南方の国の名産地から運んできた物じゃ。日の光を存分に浴びてこその味じゃの。
        思ってもみぬ好評価という所じゃな…素直に有り難い事である。(小首を傾けにこ、と微笑んだ)
        いや、この呪法に耐える事ができるのは王家の血を色濃く発現させた者に限られておる。そうでなければ体が持たぬ故にの…。和を尊び不正を嫌い責務を行う性向の者に、血が発現するとは言え…その力を私欲に使った者も歴史の中には存在しておる。
        この血に流れる秘術の数々を民が為に使える日のため、私はこうして己と魔術の研鑽に来ておるという訳じゃ。 -- ルティール 2011-03-15 (火) 01:13:28
      • (ルティールの話を静かに聞くと頷いて)良い国のようだ、物を動かす国は人も集まり動く、こうした質の良い物が手に入るという事は確かな国という事でもある、良い王なのだろうね(美味しそうに紅茶を頂いて)
        ふむ…しかし王族のみ、か…(口に手を当てて考え込む)ありがとう、中々参考になったよ(何度か頷いて)王となる者の血筋に何か特別な力があるのは何処の国も同じなんだねぇ
        しかし君が統治する国は幸せだな、君のような確かな志を持つ人ならきっと笑顔溢れる善い国になるだろう、その日が来る事を楽しみにしているよ
        さて、それでは名残惜しいがそろそろ行くとしよう。美味しいお茶をありがとうルティール、また来月にね(静かに立つと軽くお辞儀をして去っていった) -- サーフ 2011-03-15 (火) 01:37:29
  • 英雄、英雄か…守るべき物なき英雄とは…何とも虚しいものじゃな…。 -- ルティール 2011-02-25 (金) 18:54:01

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ケルン公国とは? Edit

  • 酒場のある国(現実世界の東〜中部ヨーロッパ辺りと考えて)から南西に位置し、運河が国の南北を貫く中規模の宗教国家。
  • 古くから運河を用いた海運商業を主として栄え、夜間の航行を支える光魔法と光精霊を尊ぶ国風がある。
  • 国教を守護するため王政を取ってはいるが、環境も穏やかで国家財政も潤っているゆえ国民への福祉が厚く、また国民の国家愛が高いことが有名。
  • 王位継承権は前述の『ルミネス・クラウン』を発生させうる、王家の血筋が強く発現した者に与えられる。
  • このため平民から王家に養子となった者も歴史上存在する。(突然現れた先祖返りだろうとルミネス・クラウンが発現するほど濃い血を持つならば、何よりも王族に相応しいと考える気風がある)
  • 安定した国情と潤沢な財政、そして厚い国家愛に支えられた精強な軍備のため政略結婚はさほど盛んではないが、平均すると一代に付き一人程度は他国と縁組をする。

交遊録 Edit

ノヴェンタ初めて目通りしたこの街の者である。素朴ながら誠実。
ユーラン?通りがかった折に気品あるハンドベルを買い受けた。私の知らぬ物事をよく知っておるように見える。
クーリエ押しが弱いながらも己の夢に向かって努力している女性である。親友となれることを期待しておる。
ピリオド依頼に同行した背丈が高めの女性である。物憂げな顔を見せる時もあるが、隠し事なく正直に物事を述べる振る舞い様に好感を覚えておる。
アーゲート闘技場で出会った冷静に見える立ち振る舞いの男である。
魔導工学を用いた武器を操り精霊魔法に通じ、心の奥を見通す不思議な瞳を持っている。
愚直なまでに誠実で心優しい。共にいると心躍る。
愛を誓い合った愛しい人である。
蒼星石闘技場で出会った闊達な少女である。人懐っこく無邪気さが伺える。
[[>名簿/]]

内々の話とな?(コメントアウト) Edit


Last-modified: 2011-03-27 Sun 23:32:01 JST (3181d)