召喚師/召喚獣 Edit

ID:424530
役割:召喚獣
年齢:29
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴
その他:企画/サモンナイト

データ Edit

召喚師/召喚獣
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設定等

【外見】
長着に羽織の俗に言う着流しスタイル
腰には日本刀を差しては居るが殆ど使うことはない
ボサボサの黒髪を適当に後ろで結っているなんちゃってマゲ
【性格】
だらしない。全てにおいてだらしない
女好きでものぐさで趣味は賭場荒しというだらしなさ
当然召喚されたところであまりやる気などないが
誓約の力で逆らえないのでしぶしぶ適当にやってやっかーといったところ
まさにマダオ
【設定】
シルターンの鬼人の一族。昔は情熱に溢れた好青年だったが
山を降りて里で過ごすうちに気付いたらこんなことになってしまった
今更里に戻ることも出来ず、かといってまともな暮らしも出来そうにない
ということで今日もダラダラ適当に過ごしていたところを召喚されてしまった
名前:サイシュウ
種族:シルターンの鬼人
召喚師:[[>]]
属性:中庸・悪・中立

活動時間:22時〜2時
スタイル:適当にぐだぐだ。戦闘でも何でもするけど役には立たないよ
その他:マダオです。それだけです

あ、何か用か? Edit

お名前:
  • 次週、よろしく!(キリッ) -- ソーン 2010-10-29 (金) 00:48:11
  • サイシュウ、お前の所のマスターに会いにいったが…どうやら邪魔でしかなかったみたいだぞ?
    あれでは、交流どころではないな…まぁ、偏屈な人も多いからそれほど期待はしてなかったが
    それとお前のマスターから、サイシュウに言われたくないという言葉を頂いたぞ -- ノイエ 2010-10-17 (日) 22:27:21
    • あ、マジで?……そこまで堕落しきったか……(諦めのため息をひとつ)
      ま、召喚師なんてなぁ元々変人の集まりだからなぁ…いやウチのは特別変だとは思うがな?
      っつかおいそれマジか。あのアマ…!人が折角気ィ使って若い男をけしかけてやったっつーのに!
      それを追い返した挙句に俺様に暴言を吐くたぁな……フフフフフ…よぉし、今晩の飯で思い知らせてやろう -- サイシュウ 2010-10-21 (木) 02:33:09

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召喚士&護衛獣コメント欄 Edit

お名前:
  • (ベッドから起き上がれずに、ぐったり) -- ミンシア 2010-10-24 (日) 21:16:21
  • (ぶるぶるぶる)ムカデ怖い…あんな大きなムカデ怖い…! -- ミンシア 2010-10-17 (日) 22:52:31
    • あー、そういやそんな依頼だったんだっけか。何だかんだ言ってちゃんと成功させてんじゃねーかよ
      しかも魔導器まで手に入れてるし…文句無い出来じゃねーのよ。何がそんなトラウマだったんだー?
      (いつものように椅子で酒を煽りながらてきとーに聞き流すマダオ) -- サイシュウ 2010-10-18 (月) 22:51:21
      • いやいやいやいや、サイシュウにはわからないんですか!?ムカデですよ、ムカデ!
        足うじゃうじゃしてるんですよ、それがこう…ぐわーーーって体を持ち上げて迫ってくるんですよ
        まともな神経をしてる女の子なら、絶対に一発でトラウマですってば…!
        -- ミンシア 2010-10-19 (火) 00:21:15
      • いやんなこと言ったってなぁ……ムカデはムカデだろ?大ムカデなんてシルターンじゃありふれた妖の一つだしなぁ
        シルターンの女共は割かし平気で退治してたりしたけどなぁ(ボリボリと頭をかきつつ、イマイチ何故怖がっているのかが分かっていない様子で)
        んなモンよりゃ俺ぁオオトカゲだの何だのの方がよっぽど怖いと思うがねぇ……
        っつか、お前にも虫を怖がる程度の乙女度は残ってたんだなー(心底意外そうに言うマダオ) -- サイシュウ 2010-10-20 (水) 00:51:42
      • えー…こ、ここはシルターンじゃないですよ、私たちの世界なんだから、ムカデに耐性がない子がいたって良いじゃないですかー!
        (何度か深呼吸しながら、気持ちを落ち着かせるとジト目でマダオをみながら)
        自慢じゃありませんけどね…虫とお化けとかは全部だめですからね…うぅー…
        -- ミンシア 2010-10-20 (水) 02:01:09
      • ま、考えてみりゃそれもそうだわな……。いやしかしムカデなんてありふれ過ぎて何が怖いんだかサッパリだぜ…
        (むぅ、と腕組みして唸りながら考え込むマダオ)…お化けもダメって。お前それサプレスの奴等殆どダメなんじゃねーの?
        はは、どんな召喚師だっつーのな(酒が入っているせいか、無神経な言葉を吐きつつ上機嫌でバシバシとミンシアの背中を叩くマダオ) -- サイシュウ 2010-10-20 (水) 02:04:57
      • 私の場合ほら、小さいころから部屋にこもって勉強か、実験かだったから、余計にそういうのだめなんですよぉぉぉぉぉー!
        ……はい?いえいえ、だってサプレスの人たちは話の通じるいい人たちじゃないですか、まぁいたずら好きも中にはいますが…
        …う、うぅー…いいじゃないですか、これでも成績だけは相当だったんですよ!…座学とかだけは!
        (背中をたたかれて軽く咳き込みながら涙目)
        -- ミンシア 2010-10-20 (水) 02:43:15
      • あー…そもそも虫自体に馴染みがないってことか。しかし、そんなんでよく冒険してるな……冒険に連れ出しといてなんだがな
        いやでもサプレスの連中なんて殆ど皆霊魂みたいなもんだろ?……ポイントは話が出来るかどうか、ってことか?
        ってことは昔はエリートだったってことだろー?それが今じゃ引きこもりたぁねぇ……何があったんだって感じだわなぁ
        (以前にも昔のミンシアは図に乗っていたと本人から聞いていたが、改めて今とのギャップに笑いながら) -- サイシュウ 2010-10-21 (木) 01:03:49
      • まぁ、そんな感じじゃないでしょうか…って、あれだけ嫌がってた私を引っ張り出したのはあなたですよ?
        それから人を怖がらせないか、ですかね…ほら、いたずらはしても本当に驚かせるのは悪い霊ばっかりですし…
        はーいはーい、どうせ私は落ちこぼれましたよー…サイシュウ、お酒ー…
        (机にあごを乗せてむくれながら、ぶっきらにそういって)
        -- ミンシア 2010-10-21 (木) 01:37:18
      • いや、わりぃわりぃ。何だかんだでお前もちゃんと冒険してるしすっかり忘れてたわ(細かいこと気にすんなー、とガハハと笑いながら)
        ふーむ……ま、確かに天使やら悪魔やらも基本的には知能は高いしな。低級な悪霊なんかは悪さするらしいが……
        はいはい、悪かった悪かった(むくれるミンシアを見て笑いながら、新しい酒を取り出して)つっても、召喚の腕自体は別に悪くないんじゃねーの?
        自分で言うのもなんだが…シルターンじゃ鬼人、ってのは結構な位なんだぜ?その鬼人を一発で呼び出したんだ…召喚の腕に関しては俺が保障してやるさ
        (珍しくフォローを入れるマダオ。幾分かは自分の鬼人としてのプライドのためというのもあるが) -- サイシュウ 2010-10-21 (木) 01:52:45
      • う、うわぁ・・・なんて横暴な態度、これは返す気だってなくなってくるってもんですよ!
        (がはがは笑う相手にふてくされたまま、取り出された新しいお酒を引っつかみそれのタブを起こしつつ)
        そりゃそうですよ、座ってする勉強とか実技の試験は良いんですもん…ただ、実戦訓練みたいなのになると、どうしてもね…昔から運動とか苦手で……
        (どんどん言葉を小さくしていきながらも言い切ると、顔をあげ)其れでも、自分が召還できる中では相当の力を使ってサイシュウが出てきたんですよ、だから鬼人が凄いっていうのはわかってますから!…サイシュウは別ですけど?
        -- ミンシア 2010-10-21 (木) 02:02:48
      • なーに言ってんだ、元々大して返す気もねぇ癖によー。お前が何もしなくても家事をする、俺みてぇな理想の家政夫を手放すわけがねぇんだよ
        (やれやれ、と笑いながら自分も新しい酒を開け、グイッと飲んで)最近は、割とこっちで暮らすっつーのも悪かねぇと思ってるんでね
        運動が苦手なのが問題?バーカ、そりゃ護衛獣が居ない、一緒に戦う前衛も居ない戦闘での話だろ?
        今は…俺が居るんだ。冒険だって前衛が居る。何の問題もないじゃねぇかよ。そんなに気にすることでも無いと思うぜ?
        (ケッ、とぶっきらぼうに言いながら酒を煽って。彼なりの精一杯のフォローのようだ)
        おいおい、お前が相当力使って呼び出したのが俺なんだぜ?だったら俺も相応の力を持ってる、って思ってくれよ
        (棘のある相手の言葉に、何時ものようにガハハと笑うマダオ) -- サイシュウ 2010-10-21 (木) 02:17:38
      • いえ、理想は何も言わずとも痒い所に手を伸ばしてくれて、更に文句も言わないようなそんな人なんですけどね?
        というより最近、ずいぶんと板についてきて…え、なんですかその心変わり……
        ん、それでどうにかなればいいんですけど、学生時代はあれでしたからね…まぁほら、聞かないでください…っ
        (相手の言葉に苦笑いを浮かべながらも、あまりダメージは受けていないようで)
        …それじゃあ、相応の力を持ってるサイシュウは何ができるんです?
        -- ミンシア 2010-10-21 (木) 02:48:12
      • んなこと言ってるからこの歳になって良い人の一人もいねーんじゃねーのー?(傷を容赦なく抉るマダオ)
        あー?だってよ、シルターンじゃ会えないような美人も居るしなぁ……あとシルターン帰ってもまた流れの生活するだけだしなー(身も蓋も無い理由だった)
        ……今んトコどうにかなってるからまだ冒険続けられてんじゃねーの?心配すんなって、人生どうにかなるんだからよー
        …そりゃぁほら、アレだよアレ。………うん、見せてねぇだけで色々出来るんだってばよ
        いやーお前と冒険で同行しないのが残念だわー。同行してりゃ俺の強さを思いっきり見せ付けられたのになー(棒読みで酒を煽るマダオ。要するに特に凄いことは出来ないようだ) -- サイシュウ 2010-10-21 (木) 02:54:48
      • はぅ・・い、いえ、確かにいませんけど、いわゆる研究が恋人みたいな人生でしたからね、どういう意味では経験豊富ですからね!?
        そんな理由で…まぁ、サイシュウらしいっちゃそうなんですけど、少しは帰る気がなくなってきたなら安心しましたよ、へへへっ
        …あぁ、なるほど、つまりあれですか…サイシュウはそんなこと口にしてるだけでぜんぜんたいしたことなくて
        私が呼び出した召喚獣を憑依させて、遠近を無視した超魔法を打ったりするのもぜんぜん知らないんですよね?
        (もちろん、こんなのデタらめであり、適当に棒読みで濁そうとする相手にちょっかいをかけているだけである)
        -- ミンシア 2010-10-21 (木) 03:11:09
      • 研究と結婚したところでお前は幸せになれるのかと問い詰めたいね、俺は(やれやれと肩を竦めて苦笑い)
        おいおい、テメェこのまま俺が帰る気無かったら一生俺を家事手伝いとしてこき使うつもりなのかよ…。さっさと良い人見つけて家庭に入ってくんね?
        そーすりゃ俺も自由気ままにこっちの世界で暮らしていけるしな!主人の恋路を応援する護衛獣…あぁ、俺って何て良い人なんだろう(わざとらしく大げさに)
        いやいやそんなことねぇってば。お前が知らないだけでな、鬼人に伝わる秘伝の剣術を使いこなしてこう、敵をバッタバッタとだな(適当ぶっこくマダオ)
        ……おいおい、お前そんなこと出来たのか?そりゃすげぇな!こんな所でくすぶってないで今すぐ派閥に売り込みに行くべきだ!
        そうすりゃお前の地位も上がるし万々歳じゃねーか!ほら、そうと決まれば行動しようぜほらほらほら!(相手も嘘をついているというのを見抜き、嫌がらせに出るマダオ) -- サイシュウ 2010-10-21 (木) 03:46:24
      • さぁ…今の私が答えなんじゃないですか?
        (ぼさぼさの頭で机にもたれかかってる姿を、肩を竦めながら苦笑いして)
        その為のお見合いなんですよ、もっともめったに実家に帰らないし、ちょっと勘弁してほしいから避け続けてますけど…
        えー、さってサイシュウってばそもそも刀なんて持って戦って姿が浮かびませんもーん…腰から徳利でも提げてる方がよっぽど似合いますよ
        って、やーめーてーーー!!(嘘だというのに、相手が妙に乗り気になってしまうと思わず椅子にしがみついてその場を離れまいとして)
        さ、さいしゅうだってそんなに凄いなら私の護衛獣なんてやってないで、騎士団にでも入ってくださいよぉ〜!!?
        -- ミンシア 2010-10-22 (金) 00:26:27
      • ……そんな今の状況をどうにかしようという気は……あまり無いんだよな、うん(お見合いを避け続けていることからも察したようだ)
        あーん?そりゃ確かに普段は徳利ぐらいしか持ち歩いてねーけどよぉ。有事にはそりゃもう天下無双の働きをだな
        おいおいなーんで嫌なんだよー。派閥での地位が上がれば研究だけして暮らせるんだぜー?(嘘だと分かっているからか、ニヤニヤと笑いながら意地悪く)
        フッ……俺様の刀は堅苦しい規則なんかじゃ縛れないのさ…。気の向くままに、俺の心のままに悪を斬るってことだ(クールに決めたつもり) -- サイシュウ 2010-10-22 (金) 00:42:09
      • えぇ、まぁ…流石にちょっと…考え込んじゃってですね?
        天下無双?…サイシュウの場合は喧嘩上等とかの方が似合ってるから、良い改めた方がいいんじゃ…?
        え、い、いや…いやですよ、研究ばっかりだとお酒も何も飲めなくなっちゃうじゃないですかー!
        (にやにやする様子に気がつかずにっ首をものすごい勢いで横にふる)
        ……あれ、サイシュウってこっちにきてから悪を切った事ってありました?
        -- ミンシア 2010-10-22 (金) 01:04:26
      • おいおい、喧嘩上等だと俺がただのごろつきみたいじゃねぇかよー(実際ごろつき以外の何者でもないのだが)
        ばっかだなー、地位が上がる、それ即ち好き勝手しても許されるようになるってことだろ?
        つまり!好きな研究しつつ思いっきり酒のんでグータラできるってことじゃねぇか。そんでもって俺が家事をする必要もなくなって万々歳だ!
        何言ってんだよ、俺ぁこっちに来てからというもの人知れず、影として悪を成敗する毎日なんだぜー?(大嘘) -- サイシュウ 2010-10-22 (金) 01:32:55
      • ……ち、違うんですか?(怪訝そうな視線を向けながらぽつりと聞いてみたりして)
        え、いえ…半ば結果を期待されるような形で、研究させられたりする…んじゃないんですか?
        ……私が、お酒を飲んで研究してぐーたらする、サイシュウが家事をする……ほらみてください、これのどこにサイシュウが家事をしなくする必要があるんですか!
        あはははは、やったーかっこいー………具体的にはどんな悪を退治してきたんですか!
        -- ミンシア 2010-10-22 (金) 01:54:24
      • おいおい…俺のどこをどう見たらごろつきに見えるってんだぁ?鬼人だぜ、鬼人(とは言うがどこからどう見てもだらしのないごろつき)
        だからよ、適当にごまかしごまかしで適当な結果を出しつ日々を過ごすんだよ(最低)
        地位が上がるってこたぁ…お前が頼めば執事の一人や二人手配してくれるんじゃねーの?
        家事はそいつ等に任せてりゃぁ俺は晴れて自由の身、ってわけだ!
        ……あーっと、ホラ。因縁つけてきたその辺のチンピラをのしたりとかだな。道端で喧嘩してる奴等を二人ともボコって両成敗にしたりだとかだ -- サイシュウ 2010-10-22 (金) 02:09:55
      • えぇっと…態度と、言葉使いと、服装と、雰囲気と…その他いろいろですかね
        え、えー…でもそれをやっちゃうと自分のお手伝いと貸してくれる人にも悪いですし、手を抜くことは流石にちょっと………(まじめに考え込んで項垂れながら)
        あっ、そうかその手がありましたね…そうしたら、凄い美形で格好よくてお嬢様って読んでくれるような執事をそばにおいて…ふふ、ふふふふ……
        それまでがんばってくださいねサイシュウ♪……要するにそれ、ただ単に喧嘩してるだけじゃないですか
        -- ミンシア 2010-10-22 (金) 02:30:22
      • おい、それつまり全部じゃねーか!せめてごろつきじゃなく、武人とでも言って欲しいもんだな
        んー……お前変なトコで真面目だよなぁ。なんつーか、不器用だねぇ(ふーむ、と顎の無精髭を摩りつつ苦笑い)
        あー精々そんな理想の執事を雇えるように頑張ってくれー。生暖かく見守ってるよ(やれやれ、と肩を竦めつつ今晩の料理の準備に取り掛かるマダオだったとさ) -- サイシュウ 2010-10-22 (金) 02:55:56

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Last-modified: 2010-10-04 Mon 00:00:52 JST (3842d)