バルザール家出身 ミンシア 424527 Edit

ID:424527
名前:ミンシア
出身家:バルザール
役割:召喚師
年齢:27
性別:
edit/refer
前職:
edit/refer
理由:
edit/refer
状態:
edit/refer
その他:企画/サモンナイト
その他:ステータス/戦歴/名簿Edit

データ Edit

召喚師/召喚獣
exp001245.png
設定等

【外見】
ひどくボサボサで荒れ放題の長い髪と、不健康をあらわしたような瞳
羽織った紫のローブの裏には下級ランクのサモナイト石が専用のケースに入って収められてる
肩のバッグはお出かけ用でこちらには若干、強めの召喚獣のサモナイト石が収納してる
懐に刻印入りの懐中時計を身分証明のために忍ばせてある
【性格】
対外的には極めて冷静で落ち着いた召喚師を演じている
だけど何かとあれば素の、慌てやすく取り乱しやすい性格が露になる、非常にネガティブな一面もあったり

【設定】
蒼の派閥とかいう組織の中でも歴史が非常に長く、優秀な研究者や学者を生み出してきた一族の生まれ
だったのだが、小さい頃からの英才教育の結果少しばかり、他人を見下してきた所がある子供として成長してしまう
それから更に時を経ると、すっかり自惚れる癖のあった彼女は、ある日些細な事で失敗し壁にぶつかって、すっかりと落ち込んでしまいました
派閥の方も時間をかけて心を休ませてあげるしかないと判断して、この街への異動を決定し、左遷に近いその事実にまた自分の自信がなくなる彼女
婚期だってだいぶ逃してるし、このままどうなってしまうんだろう、と日々を不安に思う事はあれど
どうにかするのは面倒くさいし大変だし…なるように生きていこうをキーワードにとりあえず日々のお仕事を頑張るのでした'






バストアップ
ミンクロ
名前:ミンシア・バルザール
種族:人間
召喚獣:サイシュウ
属性:秩序・中立

活動時間:不定形、その週によってお昼にこっそりと至り、夜中にいたり、かと思えば朝方にいたりします、土日は特に予定がなければ一日ごろごろしてる
スタイル:飲んだくれて護衛獣さんに絡んだり、知り合いの結婚式に呼ばれて実家の結婚は?攻撃に怯えたり、たまに戦闘したり恋愛したり
要約すると、まるで だめな おんな 略して、まだお
その他:原作シリーズはある程度遊んでるんだけど、うろ覚えな所があったりします
ガチ・ネタ どちらでも遊べますが、缶ビールや機界の技術を利用して作ってもらった、冷蔵庫など多少現代的な小道具は出て来ますのでご注意を

*.参加するキャラクター名とあればIDを教えてください
また既存キャラか新規登録かもお願いします
 ミンシア・バルザール…IDはまだ未定です
*.あなたは召喚士と召喚獣どちらですか?
召喚能力持ちの召喚獣でも構いません
 召喚士です、もっとも落ちこぼれで左遷されちゃいましたけど…
*.性別を教えて下さい
 …男の人に間違えられたら死にましょう…女ですよ、えぇ一応…
*.ペアを組んで何をしたいかを教えて下さい
 やさぐれて絡み酒して、ペアになった人に渋々介抱されたり
 基本的にダメで生活能力のない女の人と、それをお世話する護衛獣さんってのが良いかなぁ…

*.活動時間を教えて下さい
 週によってまちまちです
*.組みたい相手のタイプを教えて下さい
 恋愛前提ではないにしろ、可能性は十分あるので、戦闘や恋愛などにNGがなく
 適当に緩やかに一緒に楽しめるような人
 うん、漠然的過ぎて伝わらないね
*.死亡/引退時に速やかに名簿を閉じるつもりか
復活や再登録を繰り返し長く楽しむつもりか教えて下さい
 とりあえず何度か復活や再登録をして、飽きるまでは楽しみたい考えです
*.ドラゴンズレアをクリアしてください
 わかりました頑張ってみますので、そちらはコンボイの謎をクリアしてください
召喚士の方にのみ質問です
*.派閥を教えて下さい
 蒼の派閥に一応は所属してます

気軽な独身召喚術士生活に憧れるって?本気?本気でそれ言ってる?代わってみますか? Edit

COLOR(#6633ff){} &br;
お名前:
  • 元気にしてるかな?気に入ってくれていたようなのでね…差し入れだよ(緑髪のエルフ、春の野を思わせる新緑の澄んだ酒をひと瓶届ける) -- ヴェール 2010-11-14 (日) 20:50:36
  • ミンシアー!酒くれ酒ー!酒あるから酒くれー!酒だー!(既に三次会後) -- ソーン 2010-11-09 (火) 00:34:27
  • いやいやいや、今回の依頼は無理ですって…絶対あれ、何かしら仕組まれましたって
    …怖かったぁぁ…(ぶるぶる)
    -- ミンシア 2010-11-01 (月) 16:15:21

最新の3件を表示しています。 コメントページを参照

COLOR(#6633ff){} &br;

召喚士&護衛獣コメント欄 Edit

お名前:
  • (ベッドから起き上がれずに、ぐったり) -- ミンシア 2010-10-24 (日) 21:16:21
  • (ぶるぶるぶる)ムカデ怖い…あんな大きなムカデ怖い…! -- ミンシア 2010-10-17 (日) 22:52:31
    • あー、そういやそんな依頼だったんだっけか。何だかんだ言ってちゃんと成功させてんじゃねーかよ
      しかも魔導器まで手に入れてるし…文句無い出来じゃねーのよ。何がそんなトラウマだったんだー?
      (いつものように椅子で酒を煽りながらてきとーに聞き流すマダオ) -- サイシュウ 2010-10-18 (月) 22:51:21
      • いやいやいやいや、サイシュウにはわからないんですか!?ムカデですよ、ムカデ!
        足うじゃうじゃしてるんですよ、それがこう…ぐわーーーって体を持ち上げて迫ってくるんですよ
        まともな神経をしてる女の子なら、絶対に一発でトラウマですってば…!
        -- ミンシア 2010-10-19 (火) 00:21:15
      • いやんなこと言ったってなぁ……ムカデはムカデだろ?大ムカデなんてシルターンじゃありふれた妖の一つだしなぁ
        シルターンの女共は割かし平気で退治してたりしたけどなぁ(ボリボリと頭をかきつつ、イマイチ何故怖がっているのかが分かっていない様子で)
        んなモンよりゃ俺ぁオオトカゲだの何だのの方がよっぽど怖いと思うがねぇ……
        っつか、お前にも虫を怖がる程度の乙女度は残ってたんだなー(心底意外そうに言うマダオ) -- サイシュウ 2010-10-20 (水) 00:51:42
      • えー…こ、ここはシルターンじゃないですよ、私たちの世界なんだから、ムカデに耐性がない子がいたって良いじゃないですかー!
        (何度か深呼吸しながら、気持ちを落ち着かせるとジト目でマダオをみながら)
        自慢じゃありませんけどね…虫とお化けとかは全部だめですからね…うぅー…
        -- ミンシア 2010-10-20 (水) 02:01:09
      • ま、考えてみりゃそれもそうだわな……。いやしかしムカデなんてありふれ過ぎて何が怖いんだかサッパリだぜ…
        (むぅ、と腕組みして唸りながら考え込むマダオ)…お化けもダメって。お前それサプレスの奴等殆どダメなんじゃねーの?
        はは、どんな召喚師だっつーのな(酒が入っているせいか、無神経な言葉を吐きつつ上機嫌でバシバシとミンシアの背中を叩くマダオ) -- サイシュウ 2010-10-20 (水) 02:04:57
      • 私の場合ほら、小さいころから部屋にこもって勉強か、実験かだったから、余計にそういうのだめなんですよぉぉぉぉぉー!
        ……はい?いえいえ、だってサプレスの人たちは話の通じるいい人たちじゃないですか、まぁいたずら好きも中にはいますが…
        …う、うぅー…いいじゃないですか、これでも成績だけは相当だったんですよ!…座学とかだけは!
        (背中をたたかれて軽く咳き込みながら涙目)
        -- ミンシア 2010-10-20 (水) 02:43:15
      • あー…そもそも虫自体に馴染みがないってことか。しかし、そんなんでよく冒険してるな……冒険に連れ出しといてなんだがな
        いやでもサプレスの連中なんて殆ど皆霊魂みたいなもんだろ?……ポイントは話が出来るかどうか、ってことか?
        ってことは昔はエリートだったってことだろー?それが今じゃ引きこもりたぁねぇ……何があったんだって感じだわなぁ
        (以前にも昔のミンシアは図に乗っていたと本人から聞いていたが、改めて今とのギャップに笑いながら) -- サイシュウ 2010-10-21 (木) 01:03:49
      • まぁ、そんな感じじゃないでしょうか…って、あれだけ嫌がってた私を引っ張り出したのはあなたですよ?
        それから人を怖がらせないか、ですかね…ほら、いたずらはしても本当に驚かせるのは悪い霊ばっかりですし…
        はーいはーい、どうせ私は落ちこぼれましたよー…サイシュウ、お酒ー…
        (机にあごを乗せてむくれながら、ぶっきらにそういって)
        -- ミンシア 2010-10-21 (木) 01:37:18
      • いや、わりぃわりぃ。何だかんだでお前もちゃんと冒険してるしすっかり忘れてたわ(細かいこと気にすんなー、とガハハと笑いながら)
        ふーむ……ま、確かに天使やら悪魔やらも基本的には知能は高いしな。低級な悪霊なんかは悪さするらしいが……
        はいはい、悪かった悪かった(むくれるミンシアを見て笑いながら、新しい酒を取り出して)つっても、召喚の腕自体は別に悪くないんじゃねーの?
        自分で言うのもなんだが…シルターンじゃ鬼人、ってのは結構な位なんだぜ?その鬼人を一発で呼び出したんだ…召喚の腕に関しては俺が保障してやるさ
        (珍しくフォローを入れるマダオ。幾分かは自分の鬼人としてのプライドのためというのもあるが) -- サイシュウ 2010-10-21 (木) 01:52:45
      • う、うわぁ・・・なんて横暴な態度、これは返す気だってなくなってくるってもんですよ!
        (がはがは笑う相手にふてくされたまま、取り出された新しいお酒を引っつかみそれのタブを起こしつつ)
        そりゃそうですよ、座ってする勉強とか実技の試験は良いんですもん…ただ、実戦訓練みたいなのになると、どうしてもね…昔から運動とか苦手で……
        (どんどん言葉を小さくしていきながらも言い切ると、顔をあげ)其れでも、自分が召還できる中では相当の力を使ってサイシュウが出てきたんですよ、だから鬼人が凄いっていうのはわかってますから!…サイシュウは別ですけど?
        -- ミンシア 2010-10-21 (木) 02:02:48
      • なーに言ってんだ、元々大して返す気もねぇ癖によー。お前が何もしなくても家事をする、俺みてぇな理想の家政夫を手放すわけがねぇんだよ
        (やれやれ、と笑いながら自分も新しい酒を開け、グイッと飲んで)最近は、割とこっちで暮らすっつーのも悪かねぇと思ってるんでね
        運動が苦手なのが問題?バーカ、そりゃ護衛獣が居ない、一緒に戦う前衛も居ない戦闘での話だろ?
        今は…俺が居るんだ。冒険だって前衛が居る。何の問題もないじゃねぇかよ。そんなに気にすることでも無いと思うぜ?
        (ケッ、とぶっきらぼうに言いながら酒を煽って。彼なりの精一杯のフォローのようだ)
        おいおい、お前が相当力使って呼び出したのが俺なんだぜ?だったら俺も相応の力を持ってる、って思ってくれよ
        (棘のある相手の言葉に、何時ものようにガハハと笑うマダオ) -- サイシュウ 2010-10-21 (木) 02:17:38
      • いえ、理想は何も言わずとも痒い所に手を伸ばしてくれて、更に文句も言わないようなそんな人なんですけどね?
        というより最近、ずいぶんと板についてきて…え、なんですかその心変わり……
        ん、それでどうにかなればいいんですけど、学生時代はあれでしたからね…まぁほら、聞かないでください…っ
        (相手の言葉に苦笑いを浮かべながらも、あまりダメージは受けていないようで)
        …それじゃあ、相応の力を持ってるサイシュウは何ができるんです?
        -- ミンシア 2010-10-21 (木) 02:48:12
      • んなこと言ってるからこの歳になって良い人の一人もいねーんじゃねーのー?(傷を容赦なく抉るマダオ)
        あー?だってよ、シルターンじゃ会えないような美人も居るしなぁ……あとシルターン帰ってもまた流れの生活するだけだしなー(身も蓋も無い理由だった)
        ……今んトコどうにかなってるからまだ冒険続けられてんじゃねーの?心配すんなって、人生どうにかなるんだからよー
        …そりゃぁほら、アレだよアレ。………うん、見せてねぇだけで色々出来るんだってばよ
        いやーお前と冒険で同行しないのが残念だわー。同行してりゃ俺の強さを思いっきり見せ付けられたのになー(棒読みで酒を煽るマダオ。要するに特に凄いことは出来ないようだ) -- サイシュウ 2010-10-21 (木) 02:54:48
      • はぅ・・い、いえ、確かにいませんけど、いわゆる研究が恋人みたいな人生でしたからね、どういう意味では経験豊富ですからね!?
        そんな理由で…まぁ、サイシュウらしいっちゃそうなんですけど、少しは帰る気がなくなってきたなら安心しましたよ、へへへっ
        …あぁ、なるほど、つまりあれですか…サイシュウはそんなこと口にしてるだけでぜんぜんたいしたことなくて
        私が呼び出した召喚獣を憑依させて、遠近を無視した超魔法を打ったりするのもぜんぜん知らないんですよね?
        (もちろん、こんなのデタらめであり、適当に棒読みで濁そうとする相手にちょっかいをかけているだけである)
        -- ミンシア 2010-10-21 (木) 03:11:09
      • 研究と結婚したところでお前は幸せになれるのかと問い詰めたいね、俺は(やれやれと肩を竦めて苦笑い)
        おいおい、テメェこのまま俺が帰る気無かったら一生俺を家事手伝いとしてこき使うつもりなのかよ…。さっさと良い人見つけて家庭に入ってくんね?
        そーすりゃ俺も自由気ままにこっちの世界で暮らしていけるしな!主人の恋路を応援する護衛獣…あぁ、俺って何て良い人なんだろう(わざとらしく大げさに)
        いやいやそんなことねぇってば。お前が知らないだけでな、鬼人に伝わる秘伝の剣術を使いこなしてこう、敵をバッタバッタとだな(適当ぶっこくマダオ)
        ……おいおい、お前そんなこと出来たのか?そりゃすげぇな!こんな所でくすぶってないで今すぐ派閥に売り込みに行くべきだ!
        そうすりゃお前の地位も上がるし万々歳じゃねーか!ほら、そうと決まれば行動しようぜほらほらほら!(相手も嘘をついているというのを見抜き、嫌がらせに出るマダオ) -- サイシュウ 2010-10-21 (木) 03:46:24
      • さぁ…今の私が答えなんじゃないですか?
        (ぼさぼさの頭で机にもたれかかってる姿を、肩を竦めながら苦笑いして)
        その為のお見合いなんですよ、もっともめったに実家に帰らないし、ちょっと勘弁してほしいから避け続けてますけど…
        えー、さってサイシュウってばそもそも刀なんて持って戦って姿が浮かびませんもーん…腰から徳利でも提げてる方がよっぽど似合いますよ
        って、やーめーてーーー!!(嘘だというのに、相手が妙に乗り気になってしまうと思わず椅子にしがみついてその場を離れまいとして)
        さ、さいしゅうだってそんなに凄いなら私の護衛獣なんてやってないで、騎士団にでも入ってくださいよぉ〜!!?
        -- ミンシア 2010-10-22 (金) 00:26:27
      • ……そんな今の状況をどうにかしようという気は……あまり無いんだよな、うん(お見合いを避け続けていることからも察したようだ)
        あーん?そりゃ確かに普段は徳利ぐらいしか持ち歩いてねーけどよぉ。有事にはそりゃもう天下無双の働きをだな
        おいおいなーんで嫌なんだよー。派閥での地位が上がれば研究だけして暮らせるんだぜー?(嘘だと分かっているからか、ニヤニヤと笑いながら意地悪く)
        フッ……俺様の刀は堅苦しい規則なんかじゃ縛れないのさ…。気の向くままに、俺の心のままに悪を斬るってことだ(クールに決めたつもり) -- サイシュウ 2010-10-22 (金) 00:42:09
      • えぇ、まぁ…流石にちょっと…考え込んじゃってですね?
        天下無双?…サイシュウの場合は喧嘩上等とかの方が似合ってるから、良い改めた方がいいんじゃ…?
        え、い、いや…いやですよ、研究ばっかりだとお酒も何も飲めなくなっちゃうじゃないですかー!
        (にやにやする様子に気がつかずにっ首をものすごい勢いで横にふる)
        ……あれ、サイシュウってこっちにきてから悪を切った事ってありました?
        -- ミンシア 2010-10-22 (金) 01:04:26
      • おいおい、喧嘩上等だと俺がただのごろつきみたいじゃねぇかよー(実際ごろつき以外の何者でもないのだが)
        ばっかだなー、地位が上がる、それ即ち好き勝手しても許されるようになるってことだろ?
        つまり!好きな研究しつつ思いっきり酒のんでグータラできるってことじゃねぇか。そんでもって俺が家事をする必要もなくなって万々歳だ!
        何言ってんだよ、俺ぁこっちに来てからというもの人知れず、影として悪を成敗する毎日なんだぜー?(大嘘) -- サイシュウ 2010-10-22 (金) 01:32:55
      • ……ち、違うんですか?(怪訝そうな視線を向けながらぽつりと聞いてみたりして)
        え、いえ…半ば結果を期待されるような形で、研究させられたりする…んじゃないんですか?
        ……私が、お酒を飲んで研究してぐーたらする、サイシュウが家事をする……ほらみてください、これのどこにサイシュウが家事をしなくする必要があるんですか!
        あはははは、やったーかっこいー………具体的にはどんな悪を退治してきたんですか!
        -- ミンシア 2010-10-22 (金) 01:54:24
      • おいおい…俺のどこをどう見たらごろつきに見えるってんだぁ?鬼人だぜ、鬼人(とは言うがどこからどう見てもだらしのないごろつき)
        だからよ、適当にごまかしごまかしで適当な結果を出しつ日々を過ごすんだよ(最低)
        地位が上がるってこたぁ…お前が頼めば執事の一人や二人手配してくれるんじゃねーの?
        家事はそいつ等に任せてりゃぁ俺は晴れて自由の身、ってわけだ!
        ……あーっと、ホラ。因縁つけてきたその辺のチンピラをのしたりとかだな。道端で喧嘩してる奴等を二人ともボコって両成敗にしたりだとかだ -- サイシュウ 2010-10-22 (金) 02:09:55
      • えぇっと…態度と、言葉使いと、服装と、雰囲気と…その他いろいろですかね
        え、えー…でもそれをやっちゃうと自分のお手伝いと貸してくれる人にも悪いですし、手を抜くことは流石にちょっと………(まじめに考え込んで項垂れながら)
        あっ、そうかその手がありましたね…そうしたら、凄い美形で格好よくてお嬢様って読んでくれるような執事をそばにおいて…ふふ、ふふふふ……
        それまでがんばってくださいねサイシュウ♪……要するにそれ、ただ単に喧嘩してるだけじゃないですか
        -- ミンシア 2010-10-22 (金) 02:30:22
      • おい、それつまり全部じゃねーか!せめてごろつきじゃなく、武人とでも言って欲しいもんだな
        んー……お前変なトコで真面目だよなぁ。なんつーか、不器用だねぇ(ふーむ、と顎の無精髭を摩りつつ苦笑い)
        あー精々そんな理想の執事を雇えるように頑張ってくれー。生暖かく見守ってるよ(やれやれ、と肩を竦めつつ今晩の料理の準備に取り掛かるマダオだったとさ) -- サイシュウ 2010-10-22 (金) 02:55:56

最新の2件を表示しています。 コメントページを参照

+  ...

Last-modified: 2010-10-23 Sat 23:57:59 JST (3823d)