バレーラ家出身 マルフィール 479210 Edit

ID:479210exp019561.jpg
名前:マルフィール
出身家:バレーラ
年齢:1100
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴Edit
2回目:ステータス/戦歴Edit
BGM:愛したげる/Demons Party
戦闘BGM:Crazy Pianist
現状:
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企画/吸血鬼xハンター

3行顛末 Edit

  • なんか
  • 魔界に
  • 帰ったらしいよ

細かなこと Edit

  • ディスガイア的な魔界から来た銃を司る魔王スヴィーニツの息子 実年齢1100歳ぐらい 本性現すとこんな感じ 銃に変化するとこうなる
    • この世界に存在する、とある魔王を嘲笑うためだけに来た いわば暇つぶし
      • ここまではよかったが 吸血鬼の増加で付近一帯の魔力が急激に上昇、どれが魔王なのか判別つかなくなった!クソァ!
      • なんか吸血鬼と人間が対立してるから、面白そうだしどっちかに肩入れしてみよう!
      • よしハンター側に決めた!←今ここ

外見:ふわふわ銀髪、アメジストっぽい紫の瞳、きわどい半ズボン 大きなトランク
一見して人間の子供のようだが、尖った耳と蝙蝠のような翼、矢じりのような先端の尻尾が生えてる(翼と尻尾は一応隠すこともできる)

性格:大抵の場合人懐っこいが、隙あらば相手を堕落させようと企んでいる
それゆえに一見寛容な風にも見えるが、それは相手を思っての言葉ではない
自分に甘い人間や、悪の道に走りやすい人間を特に好む傾向にある
とはいえ、自分に直接の害があると判断すればそっけない態度になるだろう
聖職者とか正義の味方的な人間は大嫌い 汚い言葉で罵ることも辞さない
豹変したかのように性格悪くなっている場合は、大抵化けの皮がはがれてちょっと追い詰められてる状態である

戦闘:いつも持っている古びた革製トランクから銃器を召喚して使用する
これはバレーラ一族が用いる魔道具の一種で、異世界の銃を呼び出すことができる
ただしマルフィールのレベルはまだ高くないため、一定の制約のもとでしか使用できない
マミさんばりのスタイリッシュアクションをしたりもするが、結局のところ手は二本しかないので同時射撃は二挺までに限られる

+  銃器召喚のルール
+  これまで使用した銃
+  対吸血鬼用あれこれ

配下:普段は姿を隠しているが、複数の銃魔神族を従えている
大抵は身の回りの雑用をさせたり 代わりに戦わせたり

その他諸々:血を吸われたなどしても吸血鬼化はしない
吸った側にも大きな害は無いが、吸い過ぎるとお腹壊す メルトの危機が迫って色々ヤバイことに

現在の根城は街から暫く行った所にある林の中の古い砦
元々は旧道が通っていたが、旧道の閉鎖と同時に使われなくなり林に侵食され埋もれた
廃墟同然ながら、兵舎は多少手入れがされ住居として機能している

+  能力について
+  交友メモ兼時空ゲート

お約束の Edit

  • 人間のことはどう思ってるの?
    • お互い利用しあう存在としては大好きだよォ?これほど業の深い生き物って他に居ないしね
    • 負の感情をいっぱい見せて欲しいな 綺麗事ばっか言う人間はきらーい、欲望に正直にならなきゃ! 
    • (個々の能力は低いが、団結した時の能力は計り知れず、時に魔王すら倒す種族と認識している)
  • 他のハンターのことはどう思ってるの?
    • 吸血鬼だって元人間なのに、容赦なく倒そうって考え方…さすがは人間だよねェ そういうの好きだなー
    • 僕の遊びのジャマさえしなければ、誰が何をしようと構わないよォ むしろ、どんどん戦って欲しいぐらい
  • 吸血鬼のことはどう思ってるの?
    • あぁ、あの血を吸わないと生きてけないかわいそうな種族?
    • 自分たちを高貴な存在だと思って、お高く留まってるのが気に入らないよね そういうの、踏みにじってみたいなァ
    • (実際には油断できない凶悪な相手と認識しているので、「気を抜いたら殺られる」と考えてる)
  • 戦闘とか
    • するよ 基本的には銃撃オンリー 接近戦したい人にはあまり向かない
    • 自分のフィールドで迎撃する場合には ワイヤー張り巡らせて仕掛け銃だらけにする
    • 弱点は鋭い刃物で四肢を切り落とされること(再生に時間を要するため)

…どこ見てんの? Edit


Last-modified: 2012-05-15 Tue 00:29:33 JST (3665d)