バートン家出身 チャスティ・バートン 487768 Edit

http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp022358.jpgID:487768http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp022890.jpg
名前:チャスティ・バートン
出身家:バートン
年齢:17
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴/冒険中?
ステータス/戦歴/冒険中?
ステータス/戦歴/冒険中?
ステータス/戦歴/冒険中?
ステータス/戦歴/冒険中?
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参加企画:企画/幼馴染
イメージソング:あの娘は綾波レイが好き
目が逢う瞬間


酒場でもらった三行設定 Edit

  • 3秒間目が合うと惚れて
  • 逆レするほどのビッチで
  • うつむきがちな少女

馴染み設定 Edit

exp022901.pngこの街で過ごした時期昔から住んでる。生まれてから
その頃どんな子だったか少々気が強くて言動が荒っぽい。行動が荒んでいるというわけではない。
元は明るい性格なのだが、10歳ぐらいのときから、人の目を三秒見てしまうと惚れてしまい、発情して逆レイプしようとする体質になぅったため、
一時期それで人を何人か襲ってしまい、人の目を見ないようになった。
人の顔をまともに見れないのでぶっきらぼうとも不愛想とも思われがち。
ビッチ呼ばわりされた時期もあり、その時は少し荒れていた。家に閉じこもることが多かった。
家族構成両親がいるものの、両親とは別に暮らしている。
元々家は厳格な家で、上記の体質を知ると、チャスティは勘当されてしまった。
それ故に一人暮らし。
その他知っておいて欲しい事一つか二つ人と三秒目が合うと逆レイプしちゃいそうになる女の子だけど、3秒未満ならセーフだよ!
普通の時にビッチとか言われるとすごく怒る。ただ事実でもあるので上手く言い返せない。

借家 Edit

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お名前:
  • (盗撮) -- 2012-10-15 (月) 22:50:56
    • ……ぬあぁっ!? な、何だこれ、おい、何だこれ……だ、誰だ、誰が盗撮しやがった……出てこいテメー!!
      (顔を真っ赤にしながら写真を見て震え、叫ぶ。そして、三秒以上は見ないようにして)
      //う、うおおお! ありがとうございますありがとうございます!! 良いよね半裸、僕も大好きだ! ありがとうございます!! -- チャスティ 2012-10-15 (月) 23:36:07
  • ヨォ 話をしよう (明かりをつけない真っ暗なチャスティの部屋で静かに語りかける。だが優しさはない)
    (厳格な―この幼馴染みは厳格などという言葉から程遠い人格をしているが―とにかく冷静さと厳しさを含んだ声色であ る)
    最近思うんだ
    このままいくと俺とお前、いずれどっちかはどうにかなっちまう。行き着くところまでいっちまうだろオよ。そうなる前に話しておきたかった
    座れよ。帽子もとれって (季節は夏だ。日が落ちきるまで長かった。だから今はそれなりの時間。明かりをつけなければ、闇)
    -- ロイ・ソーントン 2012-10-14 (日) 00:04:40
    • ……(暗い部屋に男の声が響く。それは静かな口調だ。いつもの、それではない。)
      (帽子を深くかぶった少女は、小さく震えている。彼への罪悪感、恐怖、やりきれなさ、色んな感情の奔流が少女を震わせる。)
      (この間のことで、さらに彼との距離は離れ、最早どうにもならないと思っていたのに。いたのに、なぜ彼は、こんなふうに話しかけてくるのだろう。)
      ……それで、いいよ。あたしはもう、このまま許されないままなんだよ。ちゃんと、謝ること、だって……(ぽつりぽつりと言葉を漏らす。この前のことで、自己嫌悪と、彼に対してどうしていいのかという気持ちは強まっていた。)
      ……わかった。聞く……話す、から。
      (闇に慣れ始めた目でそろりそろりと動き、椅子に腰かける。帽子も取るが、灯りはつけない。目が合うのが怖いから。闇ならば、その可能性も少ない。) -- チャスティ 2012-10-14 (日) 00:39:53
    • なあ。許されたいのか償いたいのか それが選択だ。お前・・・どっちがいいんだ?
      (呪縛を解きたいのか、罪という穴を埋めたいのか) -- ロイ・ソーントン 2012-10-15 (月) 22:59:08
      • あたしは……あたしは……。
        そりゃあ、許されたい、けど……それは、償ったうえで、許されたいんだ。
        (許されたい。でもそのまえに、自分のしたことを償いたい。そうしなければいけない。幼い彼を、何か変えてしまったのが、自分のせいならば。暗い過去を持たせたのも、自分のせいなのだから。)
        許すか許さないかは、それは、お前次第だ。だから、あたしは何も言えない。ただ……あたしが、お前にしてしまったことは、償いたい。きっと、ロイを、変えてしまったものなんだ。
        ……あたしの、せいで、お前を犯して、それにこの間もあんな言葉、言って……許されるなんて思ってない。お前と、昔みたいな関係に戻れるとも、思っては、ないよ。
        だけど、償いは、したいんだ。少しでもあたしの罪が埋められて、お前のあの時の、思い出が、消えてくれるなら、あたしは、それで……。
        ……本当に、ごめん、なさい。あたしは、卑怯で、臆病で……だから、ずっと、お前から、あの日から逃げてきたんだ。償いたいとは思っても、それからも、逃げて……。
        でも、あたしは、どうすれば償えるかなんて、わからない……過去に、帰れるわけでも、ないのに……(ぷるぷると身を震わせ、涙をぽろぽろとこぼしながらロイに言う) -- チャスティ 2012-10-15 (月) 23:33:36
      • (黙って聞いている。黙りすぎてて暗闇の中実はもう帰っちゃってたりして、なんて不安がよぎるほどの沈黙だ)
        別に。女みたいに汚された、なんて思っちゃいねェよ (パチン、パチンと何か鳴っている。金属か) 傷ついたのは自尊心だ (テーブルを叩く音)
        (闇にある程度目が慣れてきて物の輪郭くらいはうっすらわかる。テーブルにはナイフが突き立てられていた) 償いたいんだな? わかった
        服を脱げ (動く気配がしないのでもう一度) 服を脱げよ -- ロイ・ソーントン 2012-10-15 (月) 23:40:08
      • (長い長い沈黙。言葉への相槌もない。そして、そんな沈黙がようやく破られた。)
        自尊、心……(相手の言葉を繰り返すように言う。彼らしい言葉のような、気もする。)
        ……ひ、っ……(金属音に耳を傾げていると、テーブルを叩く音がした。うっすらと机の上に突き立てられたものの輪郭が見える。それはナイフだった。)
        ……え?(言われた言葉が最初は理解ができず、最初は動けなかった。ただ静止していた。)
        なん……(なんで、ということばは飲み込んだ。そう言ってしまえば、また同じことだ。償うことにならない。)
        ……わか、った……。(絞り出すように言うと、自分の服に手をかけ始めた。償うと決めたからには、そうするのだと決めたのだ。体を震わせながら、服を脱ぎ始めた。) -- チャスティ 2012-10-15 (月) 23:59:00
      • (悪魔だと思っている。豹変したチャスティをロイは。病気なのは知っているし本人の意思ではないとも聞いた。ならば悪魔だとする事にした)
        (する事は同じでも必要なのは淫蕩にふける悪魔ではなく、素の、裸になるのも躊躇うチャスティだから意味があると考えて言ったのだ)
        (同じ傷を残すために)
        来いよ。見えねンだから 触らないとわかんないだろ? (布擦れの音が一つ二つとする正面にまた言う。机から90度横を向いて暗闇に手を差し出した)
        手は頭の後ろに組め。隠すな -- ロイ・ソーントン 2012-10-16 (火) 00:09:33
      • (今のチャスティは普通の状態だ。あの豹変した姿ではない。服を脱ぐこともためらい、羞恥を感じる。)
        (目を伏せながら、下着も脱ぎ捨てていく。何度か躊躇はしたものの、結局は脱ぎ去る。暗いために見えることはないかもしれないが、その顔は羞恥に赤く染まり、震えている。豹変したときのそれとはまるで違うものだ。)
        ……っ、ぅ……(白い素肌が外気にさらされる。)脱いだ、よ……(わずかに震える声で言う。)
        (声のする方に一歩、二歩と近づきながら、言われた通りに手を頭の後ろで組む。体を隠すものはなにもない。白い肌も、控えめな胸も、全てが露わだ。闇の中に、それが現れる。)
        (普通の状態で、こんなことをするのは初めてである。ひどい羞恥が肌を刺す) -- チャスティ 2012-10-16 (火) 00:40:06
      • (触感だけだとその大きな白い手の平はまるでグローブのようだ。四六時中ボールを握っている皮は厚くて。それがチャスティの胸にあてがわれた)
        (柔らかさを確めるように動く手。もう片方の手は細い腰と腹を下に這った。茂みに行き着くと、くち…と指が粘膜をなぞる)
        (愛ある行為ではなく動物の身体を弄繰り回すように)
        (暗闇の中で触覚ばかりが研ぎ澄まされる中、断りも前触れも無く暖かく湿った部分が乳房の先端を包み込む。ねるっとした舌の感触) -- ロイ・ソーントン 2012-10-16 (火) 01:00:09
      • っ、くぅ、は、ぁ……(厚く、硬い印象を受ける掌が胸にあてがわれた。動く手に反応し、小さく声が漏れる。まともな状態でこういう刺激を受けるのは初めてかもしれない。)
        (もう片方の手が腹を滑り、下半身へと向かう。下半身の粘膜を指がなぞれば、より高い声がチャスティの口から洩れた。)
        (半ば恐怖の入り混じった声だ。愛のある愛撫ではない。犬猫の体をいじくるようなものだ。もっとも、愛のある行為など受けたことがないのでわからないが。)
        (ぎゅっと目をつむる。真っ暗闇なのだからあまり意味はないのだが、目が合うことを恐れて瞑る。そうすれば、感覚はより鋭敏になる。)
        ひぃ、ぁあぁっ?! 何、ひ、ぃっ!(そうした緩やかな刺激が続いていたところ、突如胸に前触れもなく、乳首が生暖かい何かに包まれた。それは舌だった。彼の下が少女の乳首を包み込んだのだ。)
        (これまで羞恥に声をこらえ、恐れに身を震わせていたが、この突然の刺激に思わず高い声を上げるのだった。) -- チャスティ 2012-10-16 (火) 01:21:05
      • (刺激に反射的に縮こまろうとするチャスティの腕を掴む) ベッドまで行く事ァないよな (あの時も硬い床だったのだから)
        (押し倒した。むき出しの背中が骨とフローリングに挟まれるが構わずに続ける。震える身体をまた好きに弄繰り回す)
        (汗をかいた腋を嗅ぐのも、陰毛を何本か毟ってやるのも、へそに舌を入れるのも、尻を押し開いて肛門を晒させるのも)
        (遠慮などせずチャスティで遊ぶように行為は続いた。けれど自身も服を脱ぎ半裸になった時、ロイのそれは半分ほどしか硬くなっていなかったのだ)
        (思春期の男が散々女の身体を好きにしたというのに) 目ェ開けろよ。俺のソコに目玉なんか無いぜ (18cmほどのソレを眼前に突き出した)
        (これがチャスティの残した傷なのか。放っておけば治る身体の傷ではない、目に見えない傷) 正直 吐き気がする
        俺ァ男だってのにさっきから女の身体触り捲くってて、なのに胃の辺りにムカつきと頭は耳鳴りだ。手の平に汗かいてる
        覚えてんだよお前の肌も匂いも声もッ (勃たせてみろ畜生と、チャスティの顔に押し付けて) -- ロイ・ソーントン 2012-10-16 (火) 02:03:47
      • あぐっ……!(むき出しとなった背中が、押し倒されたことにより床に強く押し付けられる。かつての、あのときの彼のように)
        (これが犯されるものの心境なのかとチャスティは思った。しかし、かつての彼はより上の恐怖を感じていたことだろう。)
        ひ、ぁ、うあ、あぁっ!(震える体を弄り回される。好きなように弄ばれる。羞恥を与えられるような行為に身を震わせ、涙目で叫ぶ。恥ずかしさに身もだえする。)
        うぁ、あぁぁ……う、ぅぅ……(目を開けろと言われれば、おそるおそる目を開く。確かにそこには彼の目はなかった。あるのは彼の巨大なものだった。)
        あ、ぁぁ……(眼前に突き出されたものを見て絶句する。しかし、チャスティにも分かる。これは、完全には立っていない。)
        そう、か……それ、が……(それがあたしのやったことなのかと痛感させられる。本来ならもっと高揚してもいいはずに違いない。なのに、自分の与えた過去が、彼にそうさせないのだ。)
        (あのときのままなのだ。あの時、自分が彼を襲った時のままの。)く、ぅ、ぁ、ん、んんっ……
        (ならば、あの日を上書きすることで、償うしかないのではないか。顔にそれが押し付けられれば、身を震わせ、声も出せないでいたが、やがて彼のものを手でしごきながら、口に含んで舐めはじめた。豹変した時のような激しさや、悪魔めいた動きはなく、どこか不慣れとも思われる動きだ。) -- チャスティ 2012-10-16 (火) 03:10:17
  • また、二か月か…(がくっ) -- チャスティ 2012-10-13 (土) 23:38:55

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設定 Edit

  • 下の方に新しい情報置いたりします、たぶん
  • 外見ラフ
  • 身長があまり高くはない、くせっけのある黒髪の少女
    • 帽子を深くかぶり、人と目を合わさないように下を向いていることが多い
      • 胸の大きさは大きすぎず小さすぎずという感じ
      • 実年齢より幼く見られがち
  • 人と三秒目が合うとその人間に惚れてしまい、逆レイプしようと襲い掛かってしまう
    • そのために普段人と目を合わせようとせずに、帽子を深く被って下を向いている
      • 目が合うと自分を抑えきれなくなり、普段抑圧しているものなどが解放され歯止めが効かなくなる
      • それを我慢するために人と目を合わせないので、つっけんどんな印象を与えることが多い
      • 10歳ぐらいからこのような体質となった。
      • 抑圧された人並み外れた性欲のためにこうなった。
      • その時のこともしっかりと覚えているので余計に苦しむこととなる。
      • 襲った後、行為が終わった後は熱が冷め、仮初の恋愛感情も落ち着く。
  • 実家は躾に厳しく、そのために様々な欲が抑圧されてしまっていた
    • それを耐えすぎた結果このようなことになる
      • 一時期自分を抑えられずに人を襲ったことが続いたためビッチ呼ばわりされる
      • 人と目をまともに合わせられないのでまともな仕事に就くこともできず冒険者となる
  • 人と視線が合うと犯したくなる、交尾したくなるという人間なので家からも勘当された
  • 性格や口調などは少々荒っぽい
    • 普段は照れ屋で恥ずかしがり屋なところがあるが、目が合うと豹変する
  • 現在は街の借家で暮らしている
  • 下を向く生活が続いたので目を悪くしている
    • そのため眼科に通わなければいけかったが、絶対に相手と目を合わせてしまうので眼科を襲ってしまう羽目に
      • ここ界隈の眼科は皆穴兄弟
  • 思い出したくない過去がある。
    • それは12歳のとき、幼かった10歳のロイをレイプしたことだ。
      • 自分の体質によるものであったが、大体は未遂で終わっていたところ、この事件は実際に行われてしまった。
      • チャスティはその後逃げ出し、彼とも顔を合せなかったが、再び出会うこととなってしまい、忌まわしい過去が掘り起こされてしまったのであった。
      • この事件がきっかけで帽子を被るようになった。誰とも目を合わせないためにも。
  • 料理や菓子作りがそれなりに出来る。一人でよく作る。
    • 一時期、体質のせいで色々と荒れてしまい、家の外に出たくなくなっていたときに、暇つぶしに始めたら存外にハマった。
      • 自分のキャラではないと、あまり人に言うことはない。
  • アルバートからもらったスマイリーマークのバッジを帽子に付けている
    • 彼曰く、帽子で隠れていても笑っていることを示すためのものとのこと
  • 帽子を取った姿

もらい物 Edit

http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp022358.jpg http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst081398.png http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp023088.jpg

内緒の話 Edit

良いネタとかあったら教えてくれると嬉しいし、相談事とかなんかあればここにどうぞ。

お名前:
  •   -- 2012-10-02 (火) 21:32:45
  •   -- 2012-10-02 (火) 21:32:40

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いつもの公園 Edit

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お名前:
  • そして気が付くともう秋広場
    • うん、時間立つの早いよね……ボーッとしてると置いてかれそう -- レイト(弱) 2014-11-29 (土) 22:06:25
      • いやー、ほんと。気付いたらすっかり秋も深まった感じー…… -- オニキス 2014-11-29 (土) 22:27:20
      • せっかくだから私も裸になるわね芸術の秋で -- ヒュウノ 2014-11-29 (土) 23:26:59
      • ナチュラルに裸になってる!?いや確かに絵画だと裸婦の絵は多いけど! -- レイト(弱) 2014-11-29 (土) 23:29:53
      • 特に深い意味はないけど久しぶりなんでつい。公園なら焚き火だのなんだのできっと暖かいだろうし -- ヒュウノ 2014-11-29 (土) 23:39:24
      • むぅ、丸々とたわわに…なんか前より育った?(チラ見してぼそっと)
        (…ヒュウノ的には青少年ズが観衆でいた方が出し甲斐あるんだろうなぁと察するが) -- オニキス 2014-11-30 (日) 00:02:33
      • うーん、94が98くらいになったかもしんない。そんなボールっぱい
        人前で脱ぐ方がいいんだけど、まぁ今回は久し振りの挨拶代わりってことで本来の露出道から外れた露出ね -- ヒュウノ 2014-11-30 (日) 00:21:39
      • やるねェ…!(露出を極める修行中と聞いて見物に来る) -- ゲま 2014-11-30 (日) 00:26:17
      • 前に見かけた気がする露出にも手慣れた風の女性が来たわ…露出濃度が高まりつつあるわね(簡単なベーコン白菜鍋を出しておく) -- ヒュウノ 2014-11-30 (日) 00:37:40
      • これは…ありがたい…(鍋いいよね…しつつ例のテーマで盛り上げておく) -- ゲま 2014-11-30 (日) 00:44:18
      • 確かにおっぱいにも色々あって、それぞれに似合う音の表現もあるわ…露出道に関わってくるかも。ちなみに私はボインとかブルンね
        温まると露出もしやすいですしね。今日はマジ露出というよりはおまけみたいなもんだけど -- ヒュウノ 2014-11-30 (日) 00:57:42
      • 弾力重視って感じの音ねえ(アタイむにゅうとかにゅむぅっていう指を飲み込む系の音ーと自己申告しつつ、なんか熱くね!?と脱ぐ) -- ゲま 2014-11-30 (日) 01:08:42
      • だぷんとかドプルンって感じの人もいますよ。胸のパラメータによって露出時の効果的な動きも変わってくるわね(ノートにメモる)
        噂に聞くヌーディストガーデンがここに。まぁとりあえず他に誰か来ないかなんておもいつつ裸で鍋をつつきましょう -- ヒュウノ 2014-11-30 (日) 01:12:53
      • 確かこのへんでもいたわね、どぷるんって感じの子(アークちゃんだっけ?と温泉での事を思い出し鍋を…あつっ!はだかで鍋くうと汁はねたとき熱い!) -- ゲま 2014-11-30 (日) 01:20:01
      • この辺でいたっけ……?おっぱいも色々あるってことね…裸での食事は跳ねない様に気をつけないと。しばらく全裸生活すると結構慣れるわ -- ヒュウノ 2014-11-30 (日) 01:35:32
      • 食うときもそうだけど肉焼くときとかも地獄だよね…(油が跳ねる!)
        …せっかくだしはだかエプロンでもやる?(取り出すエプロン) -- ゲま 2014-11-30 (日) 01:37:17
      • 調理時はさすがにエプロンをつけた方がいいですよ……食べる時なら大丈夫、日々訓練した箸さばきが見せられるわ
        でも、露出に鍋は向いていないというデータは取れたわ。同じ暖かい物でも別のが良さそうね -- ヒュウノ 2014-11-30 (日) 01:58:14
      • そして気が付いたらもう秋も終りだね、これから本格的に冬になるよ、寒い… -- テッサロッサ 2014-12-05 (金) 09:54:34
      • 年末かー……いや、テッサくんはいつも寒そう? -- オニキス 2014-12-05 (金) 20:35:46
      • フォルダみてたらそういえばオニキス姉さん描いてたの思い出した(すっ) -- アーク 2014-12-05 (金) 20:51:05
      • アーくん……ありがとう、私引退しちゃってねー(はぐ) -- オニキス 2014-12-05 (金) 21:13:36
      • 僕なんて茜の攻撃で1回死んでるからね、引退しても大丈夫だよオニキス姉さん!
        んわぁ!(ハグされて超どぎまぎしつつ胸が…胸が!…これは…天国となりつつ) -- アーク 2014-12-05 (金) 21:17:06
      • ははっ、それは確かに……あと雫三個で再出発ってもあるしねー。
        これはあったか……しばらくぼんやりチャージに励もう、かなー(生身カイロにしながら) -- オニキス 2014-12-05 (金) 21:34:55
      • ん、まあ焦らないでゆっくり…オニキス姉さんのペースでやれれば僕はいいと思うな。
        あ、それと何時もありがとうねーオニキス姉さん! -- アーク 2014-12-06 (土) 02:49:06

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秘密の話 Edit


Last-modified: 2012-10-29 Mon 22:33:45 JST (3486d)