名簿/487768

  • (盗撮) -- 2012-10-15 (月) 22:50:56
    • ……ぬあぁっ!? な、何だこれ、おい、何だこれ……だ、誰だ、誰が盗撮しやがった……出てこいテメー!!
      (顔を真っ赤にしながら写真を見て震え、叫ぶ。そして、三秒以上は見ないようにして)
      //う、うおおお! ありがとうございますありがとうございます!! 良いよね半裸、僕も大好きだ! ありがとうございます!! -- チャスティ 2012-10-15 (月) 23:36:07
  • ヨォ 話をしよう (明かりをつけない真っ暗なチャスティの部屋で静かに語りかける。だが優しさはない)
    (厳格な―この幼馴染みは厳格などという言葉から程遠い人格をしているが―とにかく冷静さと厳しさを含んだ声色であ る)
    最近思うんだ
    このままいくと俺とお前、いずれどっちかはどうにかなっちまう。行き着くところまでいっちまうだろオよ。そうなる前に話しておきたかった
    座れよ。帽子もとれって (季節は夏だ。日が落ちきるまで長かった。だから今はそれなりの時間。明かりをつけなければ、闇)
    -- ロイ・ソーントン 2012-10-14 (日) 00:04:40
    • ……(暗い部屋に男の声が響く。それは静かな口調だ。いつもの、それではない。)
      (帽子を深くかぶった少女は、小さく震えている。彼への罪悪感、恐怖、やりきれなさ、色んな感情の奔流が少女を震わせる。)
      (この間のことで、さらに彼との距離は離れ、最早どうにもならないと思っていたのに。いたのに、なぜ彼は、こんなふうに話しかけてくるのだろう。)
      ……それで、いいよ。あたしはもう、このまま許されないままなんだよ。ちゃんと、謝ること、だって……(ぽつりぽつりと言葉を漏らす。この前のことで、自己嫌悪と、彼に対してどうしていいのかという気持ちは強まっていた。)
      ……わかった。聞く……話す、から。
      (闇に慣れ始めた目でそろりそろりと動き、椅子に腰かける。帽子も取るが、灯りはつけない。目が合うのが怖いから。闇ならば、その可能性も少ない。) -- チャスティ 2012-10-14 (日) 00:39:53
    • なあ。許されたいのか償いたいのか それが選択だ。お前・・・どっちがいいんだ?
      (呪縛を解きたいのか、罪という穴を埋めたいのか) -- ロイ・ソーントン 2012-10-15 (月) 22:59:08
      • あたしは……あたしは……。
        そりゃあ、許されたい、けど……それは、償ったうえで、許されたいんだ。
        (許されたい。でもそのまえに、自分のしたことを償いたい。そうしなければいけない。幼い彼を、何か変えてしまったのが、自分のせいならば。暗い過去を持たせたのも、自分のせいなのだから。)
        許すか許さないかは、それは、お前次第だ。だから、あたしは何も言えない。ただ……あたしが、お前にしてしまったことは、償いたい。きっと、ロイを、変えてしまったものなんだ。
        ……あたしの、せいで、お前を犯して、それにこの間もあんな言葉、言って……許されるなんて思ってない。お前と、昔みたいな関係に戻れるとも、思っては、ないよ。
        だけど、償いは、したいんだ。少しでもあたしの罪が埋められて、お前のあの時の、思い出が、消えてくれるなら、あたしは、それで……。
        ……本当に、ごめん、なさい。あたしは、卑怯で、臆病で……だから、ずっと、お前から、あの日から逃げてきたんだ。償いたいとは思っても、それからも、逃げて……。
        でも、あたしは、どうすれば償えるかなんて、わからない……過去に、帰れるわけでも、ないのに……(ぷるぷると身を震わせ、涙をぽろぽろとこぼしながらロイに言う) -- チャスティ 2012-10-15 (月) 23:33:36
      • (黙って聞いている。黙りすぎてて暗闇の中実はもう帰っちゃってたりして、なんて不安がよぎるほどの沈黙だ)
        別に。女みたいに汚された、なんて思っちゃいねェよ (パチン、パチンと何か鳴っている。金属か) 傷ついたのは自尊心だ (テーブルを叩く音)
        (闇にある程度目が慣れてきて物の輪郭くらいはうっすらわかる。テーブルにはナイフが突き立てられていた) 償いたいんだな? わかった
        服を脱げ (動く気配がしないのでもう一度) 服を脱げよ -- ロイ・ソーントン 2012-10-15 (月) 23:40:08
      • (長い長い沈黙。言葉への相槌もない。そして、そんな沈黙がようやく破られた。)
        自尊、心……(相手の言葉を繰り返すように言う。彼らしい言葉のような、気もする。)
        ……ひ、っ……(金属音に耳を傾げていると、テーブルを叩く音がした。うっすらと机の上に突き立てられたものの輪郭が見える。それはナイフだった。)
        ……え?(言われた言葉が最初は理解ができず、最初は動けなかった。ただ静止していた。)
        なん……(なんで、ということばは飲み込んだ。そう言ってしまえば、また同じことだ。償うことにならない。)
        ……わか、った……。(絞り出すように言うと、自分の服に手をかけ始めた。償うと決めたからには、そうするのだと決めたのだ。体を震わせながら、服を脱ぎ始めた。) -- チャスティ 2012-10-15 (月) 23:59:00
      • (悪魔だと思っている。豹変したチャスティをロイは。病気なのは知っているし本人の意思ではないとも聞いた。ならば悪魔だとする事にした)
        (する事は同じでも必要なのは淫蕩にふける悪魔ではなく、素の、裸になるのも躊躇うチャスティだから意味があると考えて言ったのだ)
        (同じ傷を残すために)
        来いよ。見えねンだから 触らないとわかんないだろ? (布擦れの音が一つ二つとする正面にまた言う。机から90度横を向いて暗闇に手を差し出した)
        手は頭の後ろに組め。隠すな -- ロイ・ソーントン 2012-10-16 (火) 00:09:33
      • (今のチャスティは普通の状態だ。あの豹変した姿ではない。服を脱ぐこともためらい、羞恥を感じる。)
        (目を伏せながら、下着も脱ぎ捨てていく。何度か躊躇はしたものの、結局は脱ぎ去る。暗いために見えることはないかもしれないが、その顔は羞恥に赤く染まり、震えている。豹変したときのそれとはまるで違うものだ。)
        ……っ、ぅ……(白い素肌が外気にさらされる。)脱いだ、よ……(わずかに震える声で言う。)
        (声のする方に一歩、二歩と近づきながら、言われた通りに手を頭の後ろで組む。体を隠すものはなにもない。白い肌も、控えめな胸も、全てが露わだ。闇の中に、それが現れる。)
        (普通の状態で、こんなことをするのは初めてである。ひどい羞恥が肌を刺す) -- チャスティ 2012-10-16 (火) 00:40:06
      • (触感だけだとその大きな白い手の平はまるでグローブのようだ。四六時中ボールを握っている皮は厚くて。それがチャスティの胸にあてがわれた)
        (柔らかさを確めるように動く手。もう片方の手は細い腰と腹を下に這った。茂みに行き着くと、くち…と指が粘膜をなぞる)
        (愛ある行為ではなく動物の身体を弄繰り回すように)
        (暗闇の中で触覚ばかりが研ぎ澄まされる中、断りも前触れも無く暖かく湿った部分が乳房の先端を包み込む。ねるっとした舌の感触) -- ロイ・ソーントン 2012-10-16 (火) 01:00:09
      • っ、くぅ、は、ぁ……(厚く、硬い印象を受ける掌が胸にあてがわれた。動く手に反応し、小さく声が漏れる。まともな状態でこういう刺激を受けるのは初めてかもしれない。)
        (もう片方の手が腹を滑り、下半身へと向かう。下半身の粘膜を指がなぞれば、より高い声がチャスティの口から洩れた。)
        (半ば恐怖の入り混じった声だ。愛のある愛撫ではない。犬猫の体をいじくるようなものだ。もっとも、愛のある行為など受けたことがないのでわからないが。)
        (ぎゅっと目をつむる。真っ暗闇なのだからあまり意味はないのだが、目が合うことを恐れて瞑る。そうすれば、感覚はより鋭敏になる。)
        ひぃ、ぁあぁっ?! 何、ひ、ぃっ!(そうした緩やかな刺激が続いていたところ、突如胸に前触れもなく、乳首が生暖かい何かに包まれた。それは舌だった。彼の下が少女の乳首を包み込んだのだ。)
        (これまで羞恥に声をこらえ、恐れに身を震わせていたが、この突然の刺激に思わず高い声を上げるのだった。) -- チャスティ 2012-10-16 (火) 01:21:05
      • (刺激に反射的に縮こまろうとするチャスティの腕を掴む) ベッドまで行く事ァないよな (あの時も硬い床だったのだから)
        (押し倒した。むき出しの背中が骨とフローリングに挟まれるが構わずに続ける。震える身体をまた好きに弄繰り回す)
        (汗をかいた腋を嗅ぐのも、陰毛を何本か毟ってやるのも、へそに舌を入れるのも、尻を押し開いて肛門を晒させるのも)
        (遠慮などせずチャスティで遊ぶように行為は続いた。けれど自身も服を脱ぎ半裸になった時、ロイのそれは半分ほどしか硬くなっていなかったのだ)
        (思春期の男が散々女の身体を好きにしたというのに) 目ェ開けろよ。俺のソコに目玉なんか無いぜ (18cmほどのソレを眼前に突き出した)
        (これがチャスティの残した傷なのか。放っておけば治る身体の傷ではない、目に見えない傷) 正直 吐き気がする
        俺ァ男だってのにさっきから女の身体触り捲くってて、なのに胃の辺りにムカつきと頭は耳鳴りだ。手の平に汗かいてる
        覚えてんだよお前の肌も匂いも声もッ (勃たせてみろ畜生と、チャスティの顔に押し付けて) -- ロイ・ソーントン 2012-10-16 (火) 02:03:47
      • あぐっ……!(むき出しとなった背中が、押し倒されたことにより床に強く押し付けられる。かつての、あのときの彼のように)
        (これが犯されるものの心境なのかとチャスティは思った。しかし、かつての彼はより上の恐怖を感じていたことだろう。)
        ひ、ぁ、うあ、あぁっ!(震える体を弄り回される。好きなように弄ばれる。羞恥を与えられるような行為に身を震わせ、涙目で叫ぶ。恥ずかしさに身もだえする。)
        うぁ、あぁぁ……う、ぅぅ……(目を開けろと言われれば、おそるおそる目を開く。確かにそこには彼の目はなかった。あるのは彼の巨大なものだった。)
        あ、ぁぁ……(眼前に突き出されたものを見て絶句する。しかし、チャスティにも分かる。これは、完全には立っていない。)
        そう、か……それ、が……(それがあたしのやったことなのかと痛感させられる。本来ならもっと高揚してもいいはずに違いない。なのに、自分の与えた過去が、彼にそうさせないのだ。)
        (あのときのままなのだ。あの時、自分が彼を襲った時のままの。)く、ぅ、ぁ、ん、んんっ……
        (ならば、あの日を上書きすることで、償うしかないのではないか。顔にそれが押し付けられれば、身を震わせ、声も出せないでいたが、やがて彼のものを手でしごきながら、口に含んで舐めはじめた。豹変した時のような激しさや、悪魔めいた動きはなく、どこか不慣れとも思われる動きだ。) -- チャスティ 2012-10-16 (火) 03:10:17
  • また、二か月か…(がくっ) -- チャスティ 2012-10-13 (土) 23:38:55
  • そろそろまた再出発しねーとな… -- チャスティ 2012-10-10 (水) 21:55:29
    • ニートって…奴ですかね(なかまをみるめつき) -- シーマが男だった頃そっくりの外見になってるネロ 2012-10-10 (水) 22:42:10
      • るせー、そんなもんと一緒にするなっての……ん? あれ、おめー……シーマ……?
        いやでも、シーマは女になったしな……誰だてめー -- チャスティ 2012-10-10 (水) 23:26:58
      • じゃあ働いているんですか!あっ、でも働く意思はあったんだろうか…あったらニートじゃないんだよな…?(定義に首をかしげる)
        オレだよオレオレ -- シーマが男だった頃そっくりの外見になってるネロ 2012-10-10 (水) 23:29:52
      • あたしは働く気はあんだよ。だからニートじゃねえ。来月にもまた冒険者だからな。
        ……あ? あー? 詐欺みたいなこといってんじゃねーよ……えーと、ネロか? 喋り方とかがそれっぽい -- チャスティ 2012-10-11 (木) 00:38:33
      • じゃあもう完治したのかな、来月冒険に行かなかったら…やはり働く気なし…!?
        … … …(長いタメ) 正解ッ! なんか薬を浴びたらこうなってん、ケルカリアは手がザリガニになるしびっくりすることばかりだね -- シーマが男だった頃そっくりの外見になってるネロ 2012-10-11 (木) 00:43:26
      • 怪我はもう問題ねー。もうぴんぴんしてんぜ。ばーか、てめーとは違うんだ。あたしも来月からは冒険者だ。
        別人の容姿にかわるっつーのはあんまり聞かねー話だ。変な薬もあったもんだな -- チャスティ 2012-10-11 (木) 03:18:41
      • その様子だと確かに、今気遣う必要を感じない程度には元気そうだな!ちゃんと冒険行けよー?
        チャスティもそんな薬を食らわなくてよかったじゃないか、もし食らってたらここに全く別人が居たかも知れない…まあ次こそは頑張れよ、俺は今度こそ一人前を取る男だから…な!(颯爽と帰宅していった) -- シーマが男だった頃そっくりの外見になってるネロ 2012-10-11 (木) 05:32:46
  • お、いたいた、おらっ、手作りチョコの時間だぞこのやろー!!(懐からチョコクッキーが入った箱をスッと取り出しチャスティに投げつけた)
    チョコクッキーの焼き加減が良くわかんなくてな、焦がさず奇跡的にできたのは1個しかなかった。
    だからその1個をママに渡して手作りクッキーのクローン作ってもらったんだぁ、すげーだろ!もちろんそれもクローンだ。ありがたく食え食えー(元気に走り去っていくちびっこ) -- イデ 2012-10-09 (火) 15:41:50
    • ん? おわっ!(投げつけられた箱を慌てて受け取る。)
      てめーそれ……自作じゃねーじゃねーか! 手作りじゃねー!
      まあなんだ、ありがとうな、イデー! ……あいつは相変わらず元気だな。(ぽりぽりとクッキーを食べながら) ……うめーな、これ -- チャスティ 2012-10-09 (火) 21:18:33
  • あたしも続けてお見舞うとするやね。再出発すると弱ってるとこを狙われるのかな、厳しいみたいやんね
    次の冒険に出るなら体調に気をつけてね(カリフラワーとベーコンのミルクスープを差し入れて帰る) -- ティオ 2012-10-03 (水) 23:22:47
    • なんだなんだ、こんなに見舞いが来たの初めてだぜ。
      すまねーなティオ。確かに再出発したすぐだったからな……てめーも気をつけろよなー(スープを飲みながら見送る) -- チャスティ 2012-10-04 (木) 00:06:19
  • いつも見舞いを受ける俺もたまには誰かを見舞おう!と言うわけで見舞いに来たぞー!まだやられっぱなしかチャスティー!(ミカンの缶詰を持って来る) -- ネロ 2012-10-03 (水) 22:56:33
    • む(人の声が耳にすると、枕元に置いていた帽子をサッと身に着ける。)
      おうネロじゃねーか。てめーに見舞われるよーじゃあたしもまだまだだな。
      そりゃあテメー大けがだぞ。早々なおっかよ。まあ来月くれーにはまた冒険できると思うぜ -- チャスティ 2012-10-03 (水) 23:12:50
      • 寝床でも帽子を被るってのはなんかすごい格好だな…おう、ネロさんだぞ!
        (ゴン、と机の上に缶詰を置く)見舞われのプロだからな…たまにはちょうどいい見合い相手をさがさにゃあって事さ
        その様子だと全治二ヶ月って所か…ちゃんと風呂には入れてるかー? -- ネロ 2012-10-03 (水) 23:16:33
      • しかたねーだろ、もしものことがあったら困るんだよ・
        ああ、見舞いの品か、すまねーな、しかし缶詰か……
        るせー! 変な事心配してんじゃねーよ、スケベ! -- チャスティ 2012-10-04 (木) 00:03:11
      • もしもって言うと(どうやら知らないようだ)
        んっ、缶詰は嫌いか?ああ…缶切りでまだ開けられるだけ握力が戻ってないのか、そんじゃあけとくか?
        いや俺も一ヶ月近く風呂に入れないと大変だったからなあ…二ヶ月ともなると… -- ネロ 2012-10-04 (木) 00:07:02
      • ……いや、なんでもねーよ。(知らない人間にわざわざ話すことではない。こちらが気をつければいいのだ。深く帽子を被りなおす)
        そーゆーわけじゃねーけどさ、こういうときってバスケットいっぱいに入った果物なんじゃねーの?(わがままを言う)
        風呂入ってるわバカヤロー! ちょっと大変だけど入ってるわ、変な事聞くんじゃねーよ! -- チャスティ 2012-10-04 (木) 00:20:09
      • 変なチャスティだなあ…まあいいや(きっと頭に縫い跡とかでもあるんだろうと推測して)
        俺は3年に満たない冒険期間ですでに6回やられているんだ…ぜ?(つまりはそんなリッチなものに手を出せないと言う事だ)
        缶詰だってウマいんだぜー?ヨーグルトと混ぜやすいし、シロップとヨーグルトだけでもウマいし…
        マジで!?よく入れるなあ、ダメージの受け方が違ったか…俺はモツがはみ出たりして入るなって言われてな(それは良かった)
        それで缶詰はどうする?今は冷やしとくか -- ネロ 2012-10-04 (木) 00:27:58
      • おまえやられすぎだろ……あたしも似たようなもんだけどさ。
        でもなー、ここはなー、男を見せてほしかったなー(缶詰を開けてミカンを食う)
        ……おめえよく生きてたな。あたしは骨折とかそう言う系でモツなんて出てねーからな。
        とりあえず残りは冷やしといてくれよ -- チャスティ 2012-10-04 (木) 01:01:34
      • 頑張ってはいるんだ、頑張っては…
        おいおい友人としては缶詰だけでも十分だろう?もっと親密だったらそりゃ考慮もするけどさー
        腸とかって出ると意外と痛いとかって言う気にならないんだよね、必死に押し戻したよ…
        あいよー(冷蔵庫みたいなものにしまっておきつつ)そんじゃ俺は帰るけど、しっかり癒せよなー -- ネロ 2012-10-04 (木) 01:08:52
  • -- 2012-10-03 (水) 17:53:36
    • そうのこのときはまだ、いつもみたいに普通に冒険をやって帰ってくるもんだと、思っていたんだ……
      (そして大惨劇に見舞われたのである!)
      //かわいい! かわいい!! ありがとうございます!!!1 -- チャスティ 2012-10-03 (水) 22:52:59
  • (コボルドに撲殺されかけ重傷を負ったチャスティは家で安静にしているように言われていた。)
    まさかやらかすとはなあ……しかし暇だな……(動けなければ帽子をしている意味もあまりない。帽子を外し、ベッドに横になって外の景色を眺めていた) -- チャスティ 2012-10-03 (水) 00:54:52
  • そろそろ冒険にまたでねーとなあ。金もなくなってきたし……(借家の庭で呆けた日光浴をしながら) -- チャスティ 2012-09-28 (金) 21:49:42
    • チャスティ、引退したんだって? -- イン 2012-09-29 (土) 20:19:10
      • ああ、残念ながらな。情熱が尽きちまった。また冒険に出ようとは思ってっけど。(インのほうを向く。顔は帽子で隠れてしまっているが。 肩を竦めてそう言った) -- チャスティ 2012-09-30 (日) 00:35:29
      • また…じゃあ、バニーはやらないの? 引退したらなるのが伝統って聞いたけど -- イン 2012-10-02 (火) 19:07:41
      • (バニーという単語を聞くと、ビクゥと体を震わせる。)
        し、しねーよそんな恰好、すぐに冒険に戻るしな! エルミニアとか涼子にバニースーツとか着せられたりしてねーから、してねーから!!
        (何やら慌てた様子で) -- チャスティ 2012-10-02 (火) 20:30:21
      • (まずいこと言ったかな…ちがった)
        着せられたんだ…いいなぁ、私も見たかったな -- イン 2012-10-02 (火) 20:34:01
      • き、着せられてねーし、ねーし……(顔を赤くして) あ、あんなの見なくていーんだよ! なんにも面白くねーんだからなー!
        (恥辱の記憶がよみがえった) -- チャスティ 2012-10-02 (火) 20:44:03
      • この反応はどう見ても…着てるよね?可愛いなあ…バニー姿でこんな風になってたんだろうなあ…
        (すごく楽しそうにそんな光景を想像している) -- イン 2012-10-02 (火) 20:47:53
      • うるせーうるせー! 可愛くなんてねーよっ!(帽子の下で赤くなりながら言う。インの傍によって違うと弁明するのである。)
        あんな破廉恥な格好あたしはもーしねーからな! -- チャスティ 2012-10-02 (火) 21:02:48
      • そういうのがまた……うん、わかった、わかったから、ね?(かわいいなぁ、と思いながら撫で)
        耳だけならいいでしょ? 今度持ってくるから。じゃあ、楽しみにしてるから、またね -- イン 2012-10-02 (火) 22:40:15
      • なっ……なでんじゃねー!! くっ……! ガキ扱いしやがって!
        よ、よくねーよ! あれだけでも恥ずかしいんだぞ、おーい!! -- チャスティ 2012-10-02 (火) 23:03:42
  • きたぜ… -- 雄大 2012-10-01 (月) 22:54:01
    • お、来たな。おおー! 可愛いじゃねえか! 似合ってるぜー。こりゃ魔女っ子だな!(カメラで撮影しながら)
      いやいや、全然問題ないぜ、普段の格好よりもこっちの格好で過ごせよー。あたしもそう言う服着せられたりバニー着せられたりしたから恥ずかしい気持ちはわかるぜ。
      (そう言いつつニヤニヤしながら写真を撮る) -- チャスティ 2012-10-01 (月) 23:08:36
      • か、かわいいとか言うな! てか撮るなよ! なんで写真とってんだよ! 撮るほどのものじゃないだろ!?
        魔女っ子じゃなくて魔女なんだけど…。てかこの格好恥かしいし! 普段からするのは恥かしすぎるし! てか似合ってっか…? -- 雄大 2012-10-01 (月) 23:18:23
      • こういう可愛い姿はみんなで共有すべきだとあたしは思うんだ。(ファインダー越しでも目が合うとまずいので撮るとすぐに視線を逸らす)
        バカヤロー! 普段もっと恥ずかしい格好してるやつらもいるんだ! それくらいふつーだって! おお、似合ってるぜ、かわいいかわいい。
        着てればそのうち慣れんだろ -- チャスティ 2012-10-01 (月) 23:21:42
      • み、みんなでだと…!? てか共有ってなんだよ!
        こういう肩出しって…なんか慣れないな…。今度これで公園に行ってみるか…… -- 雄大 2012-10-01 (月) 23:31:03
      • それは秘密だぜ。みんなに配ったりとか看板に貼ったりとかしねーぜ。フフフ
        おいおい肩だしなんてあたしは大体出してるぜ。おお、行って見なー。きっと皆喜ぶぜ、可愛いってなー! -- チャスティ 2012-10-01 (月) 23:40:15
      • 配布するき満々だ!? 肖像権はどこに行った! あたしの意志はどこにある!?
        そりゃお前は普段着だろうが! 普段から着てたら、そりゃ…まあ。てかみんなが喜ぶのかよ!? あたしだぞ!? -- 雄大 2012-10-01 (月) 23:56:24
      • 肖像権? 自分の意志? そんなもんこの街にあるわけねーだろ。(小ばかにする笑い)
        普段着ないからこそ喜ぶんだろ。きっとびっくりするぜー。よかったな雄大! -- チャスティ 2012-10-02 (火) 00:03:16
      • な、なんだと…だいたいあってる…!
        てか良いのか!? いや悪くは無いけど…そりゃこういうの似合ったらいいけど… -- 雄大 2012-10-02 (火) 22:25:19
      • そうだ、認めろ……ほら、皆からちやほやされる未来が見えてるぜ(ささやく) -- チャスティ 2012-10-02 (火) 22:57:00
      • ち、ちやほや……。わかったよ…公園に着ていくよ… -- 雄大 2012-10-02 (火) 23:04:59
      • ああ、それでいいんだぜ、それで。イメチェンってやつだ……(その気にさせるチャスティであった) -- チャスティ 2012-10-02 (火) 23:21:21
  • (ポストにチャスティ宛と但し書きされたメッセージカードと共に手作りのクッキーが届けられている……)
    「食べる前に胃薬を用意してね☆
     童心に戻ってお菓子を作るという蛮行に出てみたセイヤくんより 引退祝いとか他」 -- 2012-10-01 (月) 02:23:22
    • これは……セイヤか。へー、わざわざ手作りたあおもしれーな。あいつそんなこともするんだな……胃薬ってなんだよ……
      まあいいや、食っちまおう。(ぼりぼりと音を立てて食べる) ふん……別に悪くねーじゃねーか -- チャスティ 2012-10-01 (月) 22:34:48
  • 提案なんだけど、例えばサングラスを掛けるとかはダメなの? -- アニタ 2012-09-30 (日) 23:09:44
    • サングラスなあ……悪くはねーかもしれねーけど、あたしが相手の目と合っちまったら意味ねーからなあ、サングラス越しでも。
      こっちの視線は向こうはわかんねーから多少は増しになるかもしれねーけど……相手がサングラスつけてくれりゃあ一番なんだけどな -- チャスティ 2012-09-30 (日) 23:37:47
      • あーそうなんだ、いい案だと思ったんだけどな……そう簡単に行ったら苦労しないか
        ……じゃあ、仮に僕が君の目を見たとする。君は襲ってくるわけだけど、それを僕の超能力で羽交い絞めにして動けなくする。その間僕は君の目を直視し続ける……そしたらどうなるんだろうね? -- アニタ 2012-09-30 (日) 23:42:28
      • ああ、すまねーけどたぶんダメだな。相手と目が合うとダメだからなあ…
        それは……いわゆる生殺しっていう状態にだな……襲い掛かれないけど、発情はし続けると思う。長時間だと、どうなるかわからねーけどさ -- チャスティ 2012-09-30 (日) 23:51:54
      • 発情し続けるとか聞けるとは思わなかった(語感の愉快さについ笑ってしまう 笑えない事態なのだが)僕は、寧ろそうやって長時間見つめることで克服できるんじゃないかなあって睨んでるんだ。
        僕だけじゃなく、身動きできない状態で色んな人の目を見るの。そしたらだんだん慣れてきて、元に戻るんじゃないかなって
        かなり強引だしチャスティもしんどいからやらないけどね -- アニタ 2012-09-30 (日) 23:55:42
      • わ、笑うなよー! 深刻なんだぞ!(笑うのを見て) うーむ、確かにそれはそうかもしれない……
        ただ原因がよくわからねーからな。たぶん、相手の目を見たら、抑圧されてたのが解放されるというか……そういうのだとは思うんだが。 それを続ければ確かに、いつかは元に戻るかもしれねーな。
        いや、確かに良い案だと思うぜ……でも、恥ずかしい話だけど、こう、襲えないままずっとそうさせられるのは、確かにつれーな…… -- チャスティ 2012-10-01 (月) 00:20:42
      • ごめんごめん、だって普通自分で発情し続けると思う、とか言う?(くすくす)
        辛い上にそれで絶対に治るっていう確証もないからねえ。思いつきで出来ないあたりが大変なところかも -- アニタ 2012-10-01 (月) 00:28:17
      • そ、そりゃあ、い、いわねーけど、じ、事実だから……(ひどく赤い顔になってさらにうつむく)
        ああ、たしかにそうだな、それだと逆に悪化する可能性も、あるかもしれねーしな。おめーに関しては、襲えることはなさそーだから大丈夫だけど…… -- チャスティ 2012-10-01 (月) 00:34:05
      • ごめんごめん、もう笑わないよ(こほん、と咳払いして)
        ……治るか治らないかわからないものを抱えるのって、怖いよね。すごくよく分かる。チャスティの場合は失敗した時のリスクも大きいし……まあ、僕はね? でも他の人じゃそうも行かないだろうし -- アニタ 2012-10-01 (月) 00:57:14
      • ……ああ、柄じゃねーけど、あたしは怖いよ。今後、どうなるのかわからねーし。このまま歳とっていって、このままだとさ、わらえねーっつーか。
        ああ、皆が皆おめーみてーじゃねえからな。なおさねーと、まともに人と話もできねーよ、顔合わせてな。
        今色々やってるんだけどな……抑圧された、その、欲望が解放されるのがまずいわけだから……その欲望を元から消せばいいんだ。つーことで、一人、解消しようとは努めて、るんだが…… -- チャスティ 2012-10-01 (月) 01:13:50
      • ……もしそのままなら、まっとうな恋するのだって難しいしね(それは、自分も同じ事。だからこそ、チャスティの苦しみが理解できる)
        欲望の解消……やっぱり、一人で……? -- アニタ 2012-10-01 (月) 01:24:09
      • ああ、そうなるわけだ。あたしも人並みには恋とかもしてみてーしな。いまのままじゃ、とても無理だけどな。あたしなんかと付き合ってくれるようなのはいねーだろうし。
        ……ま、まあ、そういうことだ……一人で……(恥ずかしそうに頬を掻いて言う) -- チャスティ 2012-10-01 (月) 01:31:21
      • ……早く治さないとね、お互い。
        うん……変なこと聞いちゃったね。今日は、もう帰るよ。……ごめんね(そう言うとふわりと浮いて立ち去った) -- アニタ 2012-10-01 (月) 01:42:12
      • ……そーだな、早く、治そうぜ。
        いや、いいよ。言い出したのあたしだしな。謝ることなんてねーっての。……またな、アニタ。 -- チャスティ 2012-10-01 (月) 01:43:30
  • (冒険を再開した) -- チャスティ 2012-09-30 (日) 19:12:56
  • ホワイトデーの配給だ。時間ねーから置き逃げだけど許せな
    (マカロンの包みを投げ渡して走り去って行く) -- フォルト 2012-09-27 (木) 23:56:37
    • よおいつもすまねーな、あたしはおめーになにも上げてねーのに。
      (マカロンを受け取った)マメな奴だな。女子に生まれたほうがよかったかもしれねーな -- チャスティ 2012-09-28 (金) 00:10:03
  • -- 2012-09-27 (木) 00:47:35
  • -- 2012-09-27 (木) 00:47:32
  • -- 2012-09-27 (木) 00:47:27
  • (バニースーツを抱えてくる)さあ…着ようじゃないか -- 涼子 2012-09-25 (火) 19:51:18
    • さぁ…チャスティ……?(カメラを抱えながら涼子に続く) -- エルミニア 2012-09-25 (火) 20:07:48
      • 嘘だろ、こんな……(がくがくと体を震わせ頭を抱える引退者)
        ま、待て、待てよ! あたしなんて貧相な体、バニーきてもしかたねーって! な、な?
        い、嫌だァー!(しかし逃げ場などなかった) -- チャスティ 2012-09-25 (火) 21:12:05
      • さて私も鬼じゃないから選択肢をやろうかねえ
        1つ、自分で着替える
        2つ、私たちの手によって着替えさせられる
        さて…どちらがよいかな? -- 涼子 2012-09-25 (火) 21:15:19
      • う、うるせー!! そんなこっぱずかしい格好あたしができるかー!!
        あ、あたしはきねーからな……!
        (申し出を拒否しながら後ずさる) -- チャスティ 2012-09-25 (火) 21:48:22
      • ……どうやら自分で着る意思は無さそうね、涼子先生…?(手をわきわきさせつつ) -- エルミニア 2012-09-25 (火) 21:51:19
      • 眠らせるか、それとも力を入らなくして好き放題するかどっちがいいかねえ…ふふふ、私としては意思が残るこちらを使いたいね(エルミニアに押し付けるタイプの注射器を放り投げる、薬液は筋弛緩剤であり投与されればチャスティの自由を奪う事は間違いない)
        そして…わたしも1つ持とう(2人がかりで強制お着替えさせるつもりだ) -- 涼子 2012-09-25 (火) 21:59:43
      • お、おいなんだその物騒なものはー!!(注射器を見て慌てる。家の奥へ奥へと逃げるがとうとう壁に追いつめられた。)
        や、やめろ、話を聞いてくれ! りょ、涼子前のは悪かった、悪かったからー! -- チャスティ 2012-09-25 (火) 22:06:17
      • わーお、流石涼子先生、怪しい薬品を扱わせたら天下一品ね!(注射器をキャッチして構えつつ)
        ふふふふふ…さぁ、覚悟しなさいチャスティ?(じりじり距離を詰める) -- エルミニア 2012-09-25 (火) 22:08:30
      • 目が覚めたらなにも身に付けていなかったからねえ…ふ、ふふふ…エルもいずれは…だけど、今はチャスティさ
        そぉらっ!(注射器を手に飛び掛る、涼子の身体能力は高くないので全力で回避したらかわすこともできるだろう) -- 涼子 2012-09-25 (火) 22:20:43
      • あ、あれはだなー! おめーが何か豹変したから急いで脱がせ……
        ま、まて、お、おわあああ!(ぷすっとやられる。帽子のおかげで視界が狭く上手く逃げられなかった!) -- チャスティ 2012-09-25 (火) 22:26:19
      • あはは、綺麗で危険な大人の色気だったわよー、涼子先生?(その後も暴れないか心配だったので添い寝してたりした人)
        お…やったわね!(さりげなくチャスティの回避先に陣取って居たりはしたが、上手く行ったようなので様子を見守る) -- エルミニア 2012-09-25 (火) 22:29:45
      • …おや、上手く行ったようだねえ(豹変にはあえて触れないでいる、記憶はちゃんと残ってはいるようだ)
        さてそれじゃあ…これから数時間チャスティは体を動かすことが出来ないし、手早く済ませるとするかね?
        まずは服を脱がせて…おや、これは…なかなか…(エルミニアと異なり非力であるがため、体を持ち上げて服を脱がすことが難しそうだ)
        (なお緊急治療時に衣類が邪魔な場合は容赦なくメスで切り裂いている) -- 涼子 2012-09-25 (火) 22:34:42
      • ち、ちくひょぉ……ち、ちからがぁ……(薬の力で体が動かず舌足らずになる。)
        (力も入らずに二人の顔を見ないようにするで精一杯だった。今なら見ても何もできないのだが) -- チャスティ 2012-09-25 (火) 22:46:23
      • ……これは強力ね…(即座にへたりこむチャスティを眺め) あ、涼子先生、任せてー!
        はーい、チャスティー? 脱ぎましょうねー(いつもの調子で語りかけながら服を脱がしにかかる) -- エルミニア 2012-09-25 (火) 22:55:11
      • ああ…頼むよ、どうも私はこう言うのは得意ではなくてねえ
        …ずいぶんと手馴れているね…(ああ、この調子で私も脱がされたのだろうと) -- 涼子 2012-09-25 (火) 23:01:59
      • うー、うー!(抵抗しようとするがやはり力は入らない。服を脱がさせる過程で帽子は地面に落ちる。)
        (脱がされれば白い肌と、控えめな胸が露わになり、チャスティの顔は紅潮していく) -- チャスティ 2012-09-25 (火) 23:05:15
      • 昔取った杵柄って奴よ。 ほーら、女同士なんだし恥ずかしがることないでしょー?
        それに綺麗よー?チャスティの肌。(ゆっくりと下着を剥ぎにかかりながら) …さ、涼子先生? -- エルミニア 2012-09-25 (火) 23:12:20
      • 孤児院でと言うことか…(なるほど年長であった頃には年少の者を着替えさせることもあっただろうと)
        うん?あ、ああ…私が着せるのは難しそうだから、スーツはエルに任せるよ(上の服を取り去ったところで、先にウサギの耳をつけさせて) -- 涼子 2012-09-25 (火) 23:17:18
      • う、くぅぅ〜……!(きれいだのといわれると首を横に振る。薄い緑の下着を取られるとさらに赤い顔になった。毛は薄かった。)
        こ、こんなことになるなんて、おの、れぇっ……うぅ、ぅ!(涼子にうさぎの耳をつけられていく) -- チャスティ 2012-09-25 (火) 23:25:16
      • そういうこと。 着替えにごはんにトイレにお風呂まで、一通りの介助はこなせるわよー?
        ほーら、謙遜しないの。 チャスティだってちゃんと可愛い恰好すれば可愛いんだから。 それは素地がいいって事よ。(動けないチャスティの頬を軽くつつく。少し目が合う)
        はーい、それじゃ着ましょうねー?(両脚をくぐらせてスーツを上げてゆく。腰骨を包んで胸元まで、身体を持ち上げながら) -- エルミニア 2012-09-25 (火) 23:38:21
      • くく…見事なものだねえ、さて仕上げにカフスをつけて…よし、完成…かな?
        私のときは脱がされてしまったが、チャスティならこのままでよさそうだねえ… -- 涼子 2012-09-25 (火) 23:40:13
      • う、うぅ……ひゃっ……!(エルと目が少し合うと、びくびくと体が震える。息も荒い。脱がされたことへの興奮だろうか。しかし今は何もできなかった。)
        ひぃ、ふぁ、ぁっ! う、うぅぅ、け、けんそんなんかしてねーし……(体を持ち上げられながらバニースーツを着させられ、カフスもつければバニーのチャスティが完成だった。耳まで真っ赤で酷く恥ずかしそうだ。) -- チャスティ 2012-09-25 (火) 23:44:04
      • ふふ、これでよし…と。 似合ってるじゃないの、可愛いわよチャスティ。(涼子とはまた違ったバニー姿にご満悦)
        ほーら、そんなに硬くならないで。 笑って笑ってー?(容赦なくカメラを向ける) -- エルミニア 2012-09-25 (火) 23:54:18
      • //今日はこの辺で寝ます! 続きは明日でも! -- チャスティ 2012-09-25 (火) 23:54:19
      • 私の時もこんな風になっていたんだろうねえ…意識を失っていただけよかったかもしれない
        なんだか…いきいきしてるねえ…
        //明日に続いてもっと虐められたいだなんて…私はそうでもないけれど、エルが何処まで頑張ってしまうかねえ…ふふふ -- 涼子 2012-09-25 (火) 23:58:20
      • 涼子先生の時も…そりゃもう! でも本番は涼子先生が起きてからだったわねぇ…
        折角の引退記念だもの、ちゃんと思い出に残しておいてあげないとね?
        //了解、おやすみなさいー というか虐め役ですか!はてさてここからどうするか… -- エルミニア 2012-09-26 (水) 00:05:54
      • や、やめろー! とるなー!(しかし力が入らないのでどうにもならず、写真を撮られていく。残る記録)
        く、くっそぉ、ち、力が、体がぁっ……(バニー姿で真っ赤になりながら言う。顔を下に向けるものの帽子もないので困るようだ) -- チャスティ 2012-09-26 (水) 22:31:53
      • …ちなみにエル、私の時に全裸で写真は取っていないよな…?
        もし取っていたなら残念だが、チャスティにも同じ目にあってもらわなければならないからな…(怒りや嫌悪などではなく、からかい気味に) -- 涼子 2012-09-26 (水) 22:37:07
      • (カシャカシャとシャッターを切る音)流石に意識のない相手をひん剥いてヌード写真集作るような趣味は無いわねぇ。
        その代り、色々見たり見えちゃったりはしたけどねー?
        さーて…あと何時間かはこのままなのよね、どうしましょうか? -- エルミニア 2012-09-26 (水) 23:05:09
      • (ぶんぶんと首を振る。撮ってない取ってないと。ヌードなど取られたらたまらない。)
        ほ、ほら、なにもできねーあたしを弄っても、あれ、だろ……? (わずかに手足が動くのみだ) -- チャスティ 2012-09-26 (水) 23:23:18
      • 見えてしまった分は仕方ないな、私もこうしてチャスティを見たわけだし…
        ふむ、残り時間の事は考えていなかったな…ポーズをとらせる…か?何か面白い案があればいいのだけど、私には思い浮かばないようだ… -- 涼子 2012-09-26 (水) 23:24:45
      • 意外と強力なのねこの薬… 効いてる最中に目があったりしたらかなり切ない事になりそう…(チャスティのお腹辺りをつっついてみながら)
        このままほったらかしで帰るのもなんだか悪い気もするし……そうね、この際だから色々着てもらう…っていうのはどうかしら? -- エルミニア 2012-09-26 (水) 23:33:35
      • (数時間このままなのと絶望的な表情)
        (実際動けないので今目が合えばいくら発情しても何もできないのだ。ある意味安全であると言える。)
        な、なに……!? ひゃぁっ(お腹をつつかれて小さく声を上げる。色々着せてみるという提案には首を横に振り、体を立ち上がらせようと足に力を入れるが、またストンと腰が落ちてしまうのだった) -- チャスティ 2012-09-26 (水) 23:38:48
      • おやおや可愛い声をあげて、さて…のこりは1,2時間位のはずだが…
        他の服と言うが何かあるのかな?用意している間に効果が切れるかもしれないぞ -- 涼子 2012-09-26 (水) 23:40:02
      • んふふ…こんなこともあろうかと!(カメラ用にしか見えない鞄からずるずる出てくる衣装)
        メイド服にー、ナースにー…ちょっとマニアックに男物ワイシャツなんかもあるわよー? -- エルミニア 2012-09-26 (水) 23:46:17
      • う、うそだろ……なんでそんなところにあんだよ!?(カメラとしか見えない箱の中から出てくる色んな服に吹き出す)
        そ、そんなコスプレみてーなのを着さされんのか……!? -- チャスティ 2012-09-26 (水) 23:53:11
      • どうやって入っていたんだろうか…まさか四次元ポケット?この技術はまだ私も持ってないな…(興味深そうに)
        さすればまた、バニースーツを脱がす必要性が出てしまったようだな?(頭をがっちり支え、動けないようにロックして) -- 涼子 2012-09-26 (水) 23:56:05
      • ふふ、上手く畳めば先生のその白衣だってズボンのポケットに入っちゃうものよ?
        ええ、それじゃまず、脱ぎ着しやすいこのワイシャツから行きましょうか…!
        さ、脱ぎ脱ぎしましょうねー(そしてまた、いつものように話しかけながらスルスルとバニースーツを脱がしてゆく…)
        //そしてこの辺で眠気MAXなのでお先に…! 続行か暗転?かはお任せします…! -- エルミニア 2012-09-27 (木) 00:26:26
      • な、なな! やめ、やめろー! 涼子、えるーっ!! たすけてくれー!!
        (涼子にがっちりロックされ逃げられないようにされ、迫るエルミニア。真っ赤になりぶんぶん首を振る。しかしそのバニースーツに手を掛けられ、チャスティは剥かれていく……)
        (チャスティの悲鳴? がその数時間響き続けたという……)
        //暗転?だ! -- チャスティ 2012-09-27 (木) 00:33:40
    • えらいもん見ちまった……。(引退したので煽ろうと思ったら予想外のキャトルミューティレーションが始まっていたので回れ右して帰る) -- セイヤ 2012-09-25 (火) 22:36:38
  • 最近元気ないように見えるけど、大丈夫? -- アルバート 2012-09-24 (月) 21:25:17
    • ……アルバートか。いいや、別に問題ねーよ、心配すんなよ。
      (家の中からやや暗い表情のチャスティが現れた。相変わらず下を向いたままではあるので表情は読みづらいかもしれないが。)
      あたしはべつに問題ねーよ -- チャスティ 2012-09-24 (月) 21:50:47
      • そう (深くは立ち入らずに、優しい声色のまま相槌をうつ) チャス、手を出して? -- アルバート 2012-09-24 (月) 21:57:24
      • ああ、問題ねーよ……(今幼馴染同士上手くやっているときである。変に波風を立てたくはない。それに、自らの過ちなのだから。)
        ……うん? 手……?(言われるままにスッと手を出す) -- チャスティ 2012-09-24 (月) 21:59:10
      • (大きな手が、チャスティの手の平に重なった)
        帽子のアクセにどうかなって思ってさ (アルバートが手を引くと、チャスティの手の平に、スマイリーマークのバッジが置かれていた)
        これなら顔が見えなくても、笑ってるよってわかるだろ もちろん本物の笑顔の代わりなんてなれないけどさ
        おせっかいだったかな -- アルバート 2012-09-24 (月) 22:05:29
      • ……? これ、は……
        (彼の大きな手が自らの手に重なると、自らの手の平に、住まいリーマークのバッジが置かれていた。笑顔を表すそれが。)
        ……へ、へへ、かっこつけてんじゃねーよ……(ぷるぷると身を震わせる。帽子をさらに深くかぶり顔を見られないようにする。一筋の涙が頬を伝った。)
        ……ありがとう、アル。そうだな、これなら顔が隠れてもわかるよな。(そういうと、バッジを帽子に付けて、被って見せた。)
        ほら、あたし、笑顔だろ。笑ってるだろ。 -- チャスティ 2012-09-24 (月) 22:19:50
      • うん、わかるよ チャスが笑っているのがわかる (ぐっと手を伸ばし、震えているチャスティの肩に、優しく触れた)
        人って変わっていくんだよ 俺もチャスも、変わっていくんだ だから人生を諦めちゃあダメなんだ
        素敵な未来を、信じていいんだ 君も、俺も、誰しも (優しい声に強さを乗せて、真っ直ぐに帽子の下のチャスティに語りかけた) -- アルバート 2012-09-24 (月) 22:29:24
      • (優しく肩に触れられると、その震えも少し弱まる)
        あたしは、変われるのかな……素敵な未来とか、信じて、いいのかな……
        あたしは、卑怯で、こんな体質で、さげすまれても仕方ねー女なのに……あたしの体質のせいで、不幸にしちまったやつだっているのに……
        あたしは、あたしなんかが、素敵な未来を信じて、いいのか……? きっと、だめだよ、そんな……
        (溢れそうになる涙を拭いながら、ぽつりぽつりと語る。彼の言葉一つ一つに体を震わせて) -- チャスティ 2012-09-24 (月) 22:40:52
      • 俺は信じているよ チャスの分も信じている だから諦めきらないで
        それだけで、信じるだけで、未来は変わっていくんだ (自分に言い聞かせるように、ゆっくりと、時間をかけてチャスティの震えが収まるまでそうしていた)
        (クリスマスに近い冬の出来事だった) -- アルバート 2012-09-24 (月) 22:50:27
      • ……わ、かった……まだ、わかんらいけど……信じる、よ。
        いつかきっと、皆、許してくれる、よな……未来、変わるよな……(そして、震えが収まるまでアルバートにそうしてもらっていたのであった。) -- チャスティ 2012-09-24 (月) 22:57:42
  • (ロイとの遭遇の後、自宅にて。チャスティは洗面台の前にいた。顔色は悪い。体も小刻みに震えている。)
    ……なんで……なんで、今、帰ってくるんだ……あたし、どうすればいいんだよ……。
    (自ら犯した過ちが浮上した。もっとも思い出したくもないものが、あちらからやって来た。謝らなければいけないというのはわかる。罪の意識もある。しかし、それでどうにかなるものなのか。)
    いやだ、嫌だよ、なんで、戻って、きて……あたし、だって、好きで、やったんじゃ……あたし、だって……(一人ブツブツと言い訳を呟きながら涙をこぼす。)
    どうすればいいんだよ、誰か、誰か、助けて……う、く、うぅぅっ……
    (洗面器の中に戻しながら、チャスティは力なく倒れこんだ。)
    もう、駄目だ……わから、ない……(そうして頭を抱えた) -- チャスティ 2012-09-23 (日) 01:54:24
  • (表を歩けど今日も視界は帽子のつばと足元ばかり。そんなチャスティが少し寂しい通りに入ると首に無造作に腕が回された)
    ハローさせ子 いい加減 妊娠したァ? (視界に入ってくるタトゥーの入った顎。黒い肌で笑うと歯の白さが浮き上がる)
    (空々しいほど口角が吊り上がり悪意が滲み出る笑みが見えて、出てきた舌にはリング状のピアスが光っていた)
    俺のこと覚えてるゥ?
    俺ァは覚えてるぜ腐れビッチちゃァん (チャスティの帽子を払って飛ばした) -- ロイ・ソーントン 2012-09-22 (土) 22:02:49
    • (てくてくと表を歩く。10歳を過ぎてから……いや、色々と問題が起こってからはいつもこうだった。帽子を被り下を向く。人と目を合わせないように生きていく。それがチャスティだった。)
      ……んあ?(人通りの少ない寂しい通りに入ると、首に突如手が回された。) な、なんだっ!?
      ……ッ!!(思わず上を見上げてしまう。すると、視界に入ったのはタトゥーの入った顎に黒い肌の男。大きな男だ。)
      (悪意のにじみ出る笑い。それを見て、チャスティは顔が青くなる。)
      (随分と成長して、昔とはかわってしまっていたが、わかる。目の前の男は――)
      お、まえ、はっ……くうぅ……!(帽子が祓って飛ばされ、まともに男の目を見てしまう。視界がぶれ、嫌な汗が噴き出す。すんでのところで目を瞑り、顔を背ける。)
      帰って、きてたのか、ロイ……(ひどく気まずそうな、会いたくなかったような、そんな表情だ。)
      違う、あたしは、あたしは、そんなんじゃ、ないっ……(声は弱弱しい。顔を背けながら彼の腕から逃れようともがく) -- チャスティ 2012-09-22 (土) 22:16:59
      • なんて!? はあッ? なァァァァーんて!? まずなァーんて言うのこの口はァッ?
        (完全におちょくった態度で聞こえませんなあ?というジェスチャーで詰め寄る少年。そう、あれから6年経ってもまだ少年だ)
        (首が疲れるほど見上げなければならなくなったが) 他に俺に言う事ないのォォォッ? (バスケットボールより小さな頭は簡単に掴まれてロイの方を向かされる)
        (どれだけ目を瞑っても声からは逃れられない) ねええええええ 俺に何か言う事ないですかあああああああ?
        (チャスティを責め立てる声が心の蓋を叩く。目を閉じても耳を塞いでも脳がフラッシュバックを吐き出してしまう)
        (怯えてる、子供、小屋、藁、板の隙間、光、弄ばれる性器、弄ぶ手、体液、放心、放置―――…)
        ヤリマンのブタ野郎。ほんッと卑怯モンだなオメーは (蔑んだ声と唾がチャスティ打った。「その瞬間」を待つロイが後ろ手に持った手錠) -- ロイ・ソーントン 2012-09-22 (土) 22:35:05
      • く、あぁっ! やめろ……やめろよ……やめて、くれぇっ!(あれがあったから。あれが起こったから。下を向いていたのに。帽子を被っていたのに。人の目を、見ないようにしたのに。なんで、いま、この男が目の前にやってくるのか。)
        (昔とは違う。体格差は歴然としている。彼の力にチャスティが抗えるはずなどない。頭は掴まれて、ロイのほうを向かされる。)
        (耳をふさぎたくてもふさげない。目を瞑っても言葉は耳から滑り込んでくる。)ちが、う、ちがうん、だ……あたし、だって、あれは、あれは、ごめん、って……あたしだって、好きで、やった、わけ、じゃ……!
        (責め立てる声はあの日を思い出させる。自らが最も思い出したくない過去。それが脳裏に浮かび上がる。)
        (未遂ではない、未遂ではない。あろうことか、己の幼馴染を、幼馴染を――)
        いやだ、嫌だいやだっ! 離して、離してよぉっ! あたしだって、ちがう、あれは、病気で、病気、だからっ……!(彼の言葉の一つ一つが突き刺さる。何故ならそれは事実だから。幼い彼から謝ることもなく逃げて、近寄らなくて。)
        あ、ぁ、あぁぁあっ!!(動悸が激しくなる。無理やり、あれが始められてしまう。息が荒くなる。頬が紅潮する。目を開く。ロイにあの笑みを浮かべる。ひどく欲にねじまがった笑みを。こんなときなのに!)
        (そのまま襲い掛かろうとしても出来るはずがない。6年前ではないのだから。) -- チャスティ 2012-09-22 (土) 22:51:53
      • (一瞬手錠が翻り金属音が鳴った。繋がれたのはチャスティと、すぐ側の鉄柱。輪も棒も女の力でどうにかできるものではない)
        (10歳の少年が負ったのは体よりも心。性の目覚めの前で、快感よりもただただ淫靡でグロテスクに変貌した幼馴染みのお姉さんが怪物の様に怖かった)
        (そして性の目覚めを迎えるとその記憶が屈辱として蘇る。まるで女に様に犯された、無力な自分、情けない自分。だから誰にも言わなかった)
        (陽気な表層意識は蓋となり、精神的に負荷がかかりすぎる出来事を無意識の方に押し込んでいたのだ。感情は当時の温度のままずっと心の中を彷徨っていて)
        (今発露した)
        元気な病人だなァおい (ロイの大きな手がチャスティの頬と繋がれていない手首を押さえる) あ? え? なに? まだ何か言う? 言えんの?
        何が欲しいって? このくっせえ穴ぼこはなァーーーにが欲しいのッ!? ええ! まだガキのナニが欲しいかッ!? しゃぶってンのかッ、あァあ!? -- ロイ・ソーントン 2012-09-22 (土) 23:12:32
      • ッ……!!(かちゃりと音が鳴って、チャスティの腕と鉄柱が手錠で繋がれた。手を引いてもそれは外れることはない。)
        (まだ幼かった彼に襲い掛かった。欲望のままに犯した。それが彼の心にどういう影響を与えたのか、チャスティもわからないわけではない。)
        (酷い罪の意識、それがあった。それ故に、何も言わないまま彼の前から逃げ出した。気まずさ、いや、それ以上のものを感じ、会う事すらほとんどなかった。)
        (彼が成長したときには、かつての恐怖は屈辱に変わったのだろう。チャスティにとって、彼が町から消えたのは、ある意味幸運だった。それ故に、忘れようと、していたのだ。彼の言うとおり、卑怯な心で。)
        (だがそれはもう叶わない。もう忘れることはできない。思い出さされてしまったからには、もう。)
        (こんな状況なのに、己の体は発情していた。否応なく。意思とも関係なく。抑圧されたものが解放されてしまう。彼の言葉によって揺すられたから。)
        っる、さい、うる、さいっ! だま、れ、よぉっ……! あたし、は、あたしは……! あの時は、そうしたくて、仕方なかったんだ、よぉっ……!
        だから、また犯してやる……ちが、うっ! ちがう、あたしは、そんなこといいたいんじゃ、ないっ……あ、あっぁあっ!! ほしく、ない、ほしいっ、ほしく、ないぃっ!
        (相手の目を見ながら叫ぶ。目を合わせたことによる性格の変貌。6年前と同じ、物欲しそうな目で、言葉とは裏腹に、息は荒いままで、頬も赤いままで。情欲に塗れていた。) -- チャスティ 2012-09-22 (土) 23:36:07
      • (切なく辛く色に耽溺した顔を冷たく見下ろす。舌にはまったピアスがちろちろ見せ付けられる。これを擦り付けられて愛撫されたらさぞ)
        (愛し合うように黒い両手がストレートの黒髪を撫で下り、首に回されて)
        クソ売女。素直に欲しいって言っとけよ ナニ被ってンだよやるよオラァ しょらァッ
        (ロックして、チャスティを引き込みながら腹に立ち膝を突き上げた。丸太が突き刺さったような衝撃が華奢な体を襲う)
        じゃ 俺ゲロ見てヤル気なくなったからさァ、誰か来ンの待ってなよ。好きなだけマスかきながらさ、なッ? 竿乞いしてりゃ一人くらいさせてくれんじゃね?
        (手錠の鍵など無い。本当にチャスティに背を向けると歩み去っていく。特別治安が悪い場所ではないから、輪姦されるより保護される確立の方が遥かに高いだろう)
        (生き恥だけはかく。ロイは本当にそのまま帰った) -- ロイ・ソーントン 2012-09-23 (日) 00:09:34
      • 犯すの? 犯すの? なら犯せばいいじゃねーか、さっさとやれよぉ! さっさと……!(時間が経つごとに彼への罪悪感は薄れ、情欲だけが表出する。(身を乗り出すようにして叫ぶ。浅ましい姿であった。)
        あ……(黒い両手が首に回され、そして)――ぐは、あぁっ!?(ロックされ、引き込まれながら腹に立ち膝がめり込んだ。衝撃が体を駆け巡り、しばらく息が出来なくなる。そしてやがて来る嘔吐感。)
        お、ぉ、ぁ、お、え、ぁぁ……(口から先ほど食べたものが吐き出されていく。吐瀉物が地面に落ちる。)
        そ、んな、待てよ、まって、よぉ! くれ、よ、ほしい、ほしい、ほしいからぁっ! 言ったから、言ったからぁっ!! だから、だからぁぁ!!(そう叫ぶ。こんな状態で放っておかれて耐えられるはずもない。しかし彼は背を向けて行ってしまった。チャスティは引き留めようとするも、どうにもならない。火照る体を、ズボンの中に手を突っ込んで自らを慰めながら、泣きながら、情欲に笑いながら、そのまま自慰を続けていたという。)
        (しばらく後に少女は保護され、解放された。事情を聞かれても少女は何も答えることなく、ただ暗い顔をして帰った。)
        (生き恥のみを残されて。忘れていたものを呼び起こされてしまった。深く秘めていたものが掘り起こされてしまった。少女は家に戻ると、己のあさましさと、卑怯さと恥辱に、身を震わせていた。) -- チャスティ 2012-09-23 (日) 01:12:57
  • ごくありふれたロングボウ。(同行者全員のくじ引きでゲットしたので見せびらかす。街の道具屋で普通に売られていそうな、どこをとっても完全なごくありふれたロングボウ)
    あのね俺は魔道器が欲しいって言ったんだ。せめて手袋。いらねえよ弓とか。 -- セイヤ 2012-09-22 (土) 19:18:21
    • よおお疲れ。いやー、それマジでありふれてるな。普通に街で売ってるぜそれ。(武器を指さして)
      まあ無いよりはマシじゃねーか売り飛ばしてしまえばいいんじゃね? 魔導器はあたしのところにもう二個もあるけどなー(にやにやと笑う) -- チャスティ 2012-09-22 (土) 19:27:47
      • 例えばこれが質の悪いやつだったら「今は古びているが磨けば輝きを取り戻す逸品かもしれない!」って淡い期待持てるじゃん?
        ありふれてるからダメ、全然ダメ。素材から厳選してその筋30年の職人が作ったとか言い訳するのも不可能なレベル。
        クソっこないだまでハンマー握ってたからどんどん筋力が鍛えられるぜ! 近接武器は良いトレーニングになるな! -- セイヤ 2012-09-22 (土) 19:40:22
      • そうだな、ボロボロのは伝説の武器の可能性もあるしな。
        だがそんなありふれてるのじゃどーにもならねーな。(けらけらと笑う)
        そして筋肉ばかりが鍛えられておめーは魔法を覚えられなくなるんだなー、わかります。あたしはべつにそんな筋肉とかいらねーしな -- チャスティ 2012-09-22 (土) 19:51:08
  • 最近、近隣の街にが出没しており治安が悪化しているため、注意喚起のチラシを自警団が配っている

    9/21(金)22:00から群像劇を行います。詳細はこちら
    今後も白船来航が群像劇を企画しますので、興味がある方はinfoを使用していただければ幸いです
    |#include(info/白船来航,notitle)| ←こちらを名簿や冒険中の邪魔にならないところに追加なさる

    ※この宣伝は邪魔なので目を通して頂いた後は消してもらって大丈夫です
     
  • ほら一月遅れのお返しだぞ。(箱に入ったシュークリームを持ってきた)
    ついでにまた同行だ。月森の涼子さんも一緒だから急な腹痛も安心だな。 -- セイヤ 2012-09-17 (月) 10:34:18
    • よお悪いなー。さっそく食うとするぜ(もらった瞬間から箱をあけて食べ始める。帽子の下の口元は笑顔のそれだ。)
      最近涼子とも同行おおいからなー。まあ医者がいるなら確かに安心だぜ。あたしは情熱がやばいんだけどな -- チャスティ 2012-09-17 (月) 12:12:26
  • よぉ、久しぶりだが…元気、じゃぁねぇわな。お前が元気なとことか殆ど見たことねぇ
    今年も配給だ。持ってけよ(マシュマロの入った包みを投げ渡す) -- フォルト 2012-09-15 (土) 23:25:12
    • うるせーハゲ。別にいつも元気じゃねーわけじゃねーよ! あたしを根暗みたいにいうなっつーの。
      下向いてっからそー思うだけだろ……たぶん。 ほっほー、いつも殊勝なこったなー。ありがたくもらうとするぜ -- チャスティ 2012-09-15 (土) 23:33:04
      • 違ったことがまず一番ビックリだわ……機会がありゃ元気なとこも見てみたいもんだな
        あいよ。礼なら店に金落としてってくれよな。そんじゃー(と、手を振って去っていった) -- フォルト 2012-09-15 (土) 23:34:24
      • ったりめーだろ。あたしだってその、この体質以外ならフツーだよフツー。今度花見でもみせてやんよ。
        ああ、また行かしてもらうとすっかな -- チャスティ 2012-09-15 (土) 23:48:13
  • 今月だけじゃなくて来月も一緒みたいだね、調子はどうだい?
    強制的に体の自由を奪う薬をとりあえず2種類持ってきたよ、ただしどちらもあまりお勧めは出来ないのだけどね…(手にした物は注射が2本、やはり押し付けるスプリング注射で素人でも使えるものだ) -- 涼子 2012-09-14 (金) 21:14:29
    • 今日はお疲れ様だ、涼子。まあぼちぼちだ。まえとかわんねー
      おお、ありがとう……まあ、これくらい威力がないとダメだからな…… -- チャスティ 2012-09-14 (金) 22:45:35
      • 来月も一緒だからまあよろしく頼むよ、冒険中にはこの薬を使わないほうがいいけれどね
        何せ何も出来なくなってしまうからねえ(一つは猛獣用麻酔弾にも使われるほどの睡眠薬、もう一つは筋肉を弛緩させる薬だ)
        こっちは意識も吹っ飛んで24時間以上は何があっても目が覚めないだろう、もう一つは意識を失いこそしないけれど2〜3時間は全く動けなくなる、効果が短いのはこっちだね -- 涼子 2012-09-14 (金) 23:11:22
      • 魔物の目でもヤバイからなー。まあ、冒険中はなんとしても見ないようにするよ。命に係わるしな。
        24時間か、そいつは強力だ。ただ24時間はキツイな……どうしてもヤバいときはそれだな。普通の時は後者を使うほかないな -- チャスティ 2012-09-15 (土) 00:43:02
      • 人型の魔物であればチャスティも女の身なのだから、子を産ませようと命を狙わないかもしれないな
        まあ…確実な事ではないので確かめる訳にもいかないのだけどね
        もとより人間ようでは無いからね、そのかわり即効性はあるし意識も完全に飛ぶから襲う事は不可能だろう
        こっちのはまあ…その代わりと言ってはなんだが副作用があるんだ -- 涼子 2012-09-15 (土) 00:47:28
      • それはそれで嫌だけどな……
        確かにそうだ。完全に飛ぶなら襲う事ねーな。一応絶対安全ってところか。
        ん? 副作用……? -- チャスティ 2012-09-15 (土) 01:02:28
      • まあ…な、あとは避妊薬だが一応持っておくか?これは摂取しているうちは生理が止まるので望まぬ子を孕む事もないだろう(一日一錠飲むように伝えて錠剤のパックを渡す)
        副作用として…下が緩むと言うか…まあ簡単に言えば漏らしてしまうんだよ
        便は腹を下していなければ大丈夫だが尿は垂れ流しになってしまうんだ、これがすすめられない理由さ… -- 涼子 2012-09-15 (土) 01:08:11
      • 避妊薬か……生々しくなってきたな。まあしかたねーか……一応持っておくとするよ。冒険の時は飲んでおくとするぜ
        も、漏らす……!? う、ううん……そいつは確かに……困る。それはそれで恥ずかしい……うぐぐ。 -- チャスティ 2012-09-15 (土) 01:30:45
      • シテしまうのはまだ完全に防ぐことも出来ないだろうから、まあこれも予防手段の一つさ
        どちらを使えるようにするかはチャスティに任せよう…そう言えば写真の効果はどうだったかね
        もし必要なら言ってくれればそれ用に別の写真を用意するとしようか、チャスティだけの処方箋だな
        さてそれではまた来月…よろしく頼むよ -- 涼子 2012-09-15 (土) 01:36:13
      • うーむ……とりあえずしばらく考えるとするよ。たしかに、まだ全然だ。制御することはな……
        そ、の、写真は、えと……う、ん、ちゃんと、効果、あった……(ひどく顔を赤らめて)
        そ、それ用にって……! にって……!?(ますます赤くなって)
        う、うん、来月よろしく頼む。あたしは敵の顔まともにみられねーから足手まといになるかもしれねーけど…… -- チャスティ 2012-09-15 (土) 01:47:39
  • 号外号外〜なんぬ!!(忙しそうにロキが走ってきたかと思うと一枚のチラシを投げつけて去っていく)

    黄金歴228年4月(9/16:曜日)
    ロキベン協賛のお花見パーティーを開催します!!

    場所:お花見パーティー会場

    時間:お花見&自己紹介 20時〜
       飲酒バトル(仮)21時〜
       温泉 22時〜
       書初め 20時〜24時(1人3票で人気投票をします。投票は23時より。25時に締め切ります)

    ルールなどの詳細については会場にて後日設置します。
    書初めの1位の人には似顔絵をプレゼント! どしどし参加してくださいね!!

    -- LOKI 2012-09-15 (土) 00:12:26
    • ほー、花見か。中々おもしろそーじゃねえか。そういうの久しくいってねーしな -- チャスティ 2012-09-15 (土) 00:40:44
  •   -- 2012-09-13 (木) 00:45:42
  •   -- 2012-09-13 (木) 00:45:37
  •   -- 2012-09-13 (木) 00:45:33
  • めーりーくりすまーす… チャスティは色々大変そうだけど…来年はいい年になる事を祈ってるわ…(寝起きドッキリのような調子で言いながら、窓辺に包みを置いていくサンタコスの女)
    (包みの中身はオールシーズン用のニット帽。縁の部分が折り返しになっているので緊急時は引っ張って伸ばせば目隠しになりそうだ) -- エルミニア 2012-09-12 (水) 22:36:09
    • むっ、これは……(朝起きてみると、窓辺に包みが置いてある。開けてみれば、オールシー人用のニット帽。折り返しを使えばもしものときに目隠しになるようだ。)
      こいつはありがたい……もしものときによさそーだな。しかしこの歳になってもサンタさんがくるとはなー……誰なんだろうな -- チャスティ 2012-09-12 (水) 22:45:06
  • (玄関のドアをノックして声をかける)待たせたねチャスティ、先月話していた薬が出来たから持ってきたよ
    (医療カバンを手にしているが他にはなにも所持していないところを見ると、纏めてカバンに入れて居るのだろう)居るかい? -- 涼子 2012-09-10 (月) 19:49:47
    • ほんとーか、わりーな涼子! 助かるぜ!
      (ドアをガチャリを開けて迎える。帽子はしていなかったのでさっと下を向いて) -- チャスティ 2012-09-10 (月) 20:52:30
      • おっと、油断は大敵だねえ…それじゃ失礼するよ(部屋に上がっていく)
        ところで先月分の薬はどうだったかな、最初は開放分が凄いだろうけど…使ってもさほど乱れないようになれば、目を合わせてもいきなりトップギアになる事はないんじゃないかと思うけれど… -- 涼子 2012-09-10 (月) 20:54:44
      • (壁にかけていた帽子をサッと深くかぶる)
        あ、ああ、あれね……(先月の薬の話を聞かれると頬を赤らめて) いい、と思う。かなりその、乱れたというか、あれだったけど……何回かやったけどさ、開放感がすごいままで、その、今はまだ目を合わせても前と同じなんじゃないかとは思う…… -- チャスティ 2012-09-10 (月) 21:03:41
      • 一ヶ月じゃまだそんなもんかな、何しろもう7年以上も続いているんだしね(診療所は10年開かれているので大体把握している)
        それまでの抑圧を考えればひょっとしたら完治まで数年かかるかもしれないが焦らずに行こう…手段を選ばなければ瞬時に治療も可能だがこれは本当に最後の手段だからね
        さて問題の薬だけど…形状をいくつか用意したよ(錠剤、押し付け式の注射、瓶詰めの薬液、カプセル入りの顆粒などが広げられる)
        このうちカプセルは不溶性…つまり溶けないものになっている、歯に仕込む変わりに口の中に入れておくための案だね
        対象となる私がこっちの押し付ける注射タイプを持つとして、どの形で試してみるかね? -- 涼子 2012-09-10 (月) 21:12:59
      • 数年か……まあ、仕方ないか。今まで7年以上続いてたんだ……そうすぐには治らねーか。
        さ、最後の手段……? そ、そりゃあいったいどういうのなんだ……
        おお……(いくつかの種類が用意された薬を見る。錠剤に注射、薬液、カプセルなどなど…)
        なるほどな、カプセルの場合は歯に仕込むってわけか……。
        うーん、そうだな、どれを試すか……(しばらく思案したが、瓶詰の薬液を手にして)
        ソッコーで飲めそうなのはこいつだな。 -- チャスティ 2012-09-10 (月) 22:59:22
      • それでも身体の反応は少しは収まっていくだろうし、最後は気力になってしまうかもしれないね
        最後の手段かい?それは…チャスティの子宮をとっぱらっちまうのさ、性器が無くなれば二度とそんな事は起きないだろうからね
        本当の本当に最後の手段って奴さ、お勧めはしないがね
        歯に仕込まずとも、口の中で転がしていても構わないよ…うっかり飲んでしまいさえしなければね、虫歯を削ってそこに入れておくって言うのもありさ
        そいつのふたは引っ張ればすぐに外れるから(簡単なコルク栓のようなもの)中身をそのままごくりと飲むだけでいいんだ
        ただし問題点として保存が効き辛い事と、持ち運びの時にかさばる事かな…まあまずは効果を、試してみるかい? -- 涼子 2012-09-10 (月) 23:05:23
      • し、子宮を……!? そ、そりゃ、そりゃあたしかに……それがなくなれば、そういうことも起きないかもしれねーが……
        たぶん、それをお願いすることはねーかな……。それならこの体質のまま生きてくよ
        そのまま飲むだけでいいから発情したときにすぐに飲めば何とかなるかもしれねーな……うーん、確かにそれはそうだ。これをいつも持ち歩くのは大変だな。
        ああ、とりあえず、試してみるとしようかな…… -- チャスティ 2012-09-10 (月) 23:32:18
      • 子供も作れなくなるからね…ひとつ気をつけるのは、暴走が過ぎて子供を作れないような事にはならないように…だね
        つめる入れ物をもう少し工夫したりとかはあるけどね、錠剤はそう言う意味では持ち運びの利便性を上げているようなものさ
        さて…それじゃあ少し余裕があったほうがいいかな(数歩離れて壁に背をつけ、手には押し付ける注射タイプを持って)
        こっちは準備OKだ、チャスティの準備…と言うか、覚悟かな?それが出来たらいつでもいいよ(まっすぐにチャスティのほうを見据えて) -- 涼子 2012-09-10 (月) 23:38:59
      • それは……その、何とか、そういうことにはならないように、したい。
        ああ……わかったよ。涼子、気をつけて、くれ……。
        (そういうと、おそるおそる、ゆっくりと顔を上げ、涼子の目を見つめた。そして、1秒、2秒、3秒が経ち……。)
        う、ぁ、あ、はぁ……。(チャスティの頬が一気に紅潮した。動悸が激しくなり、息が荒くなる。熱っぽい瞳で目の前の涼子を見つめる。)
        (震える手で薬瓶を開けようとするが、そんなことよりも、涼子に意識が行ってしまっているらしい。ゆっくりと涼子に近づかんとしている。)
        //今日はここで寝ます、文通になると思いますすみません! -- チャスティ 2012-09-11 (火) 00:05:25
      • 子をおろし過ぎるのも良くないって言うしね…(そう言えばチャスティは逆レイプで子を成したりはしていないのだろうか)
        なあにこっちにも薬を持っているんだ、大丈夫さ
        (じっくりまじまじと様子が変わる所を見たのは観察したのは初めてだ、なるほどここまで極端だとはと感心して)
        さあ今だ、その薬を飲むんだ!(視線はこちらから離れない、思った以上に他の悠長な事は出来ない状態なのだろうと推測する)
        これだと歯に仕込んだりしても難しそうだねえ…(きっと飲む事は出来ないだろうと押し付け注射器を構えて)
        //文通歓迎だから気にしなくてもいいんだよ、さてこのあとどうなるんだろうねえ -- 涼子 2012-09-11 (火) 00:16:02
      • (ごろん、と瓶が地面に転がった。既に薬は彼女の手から落ちた。意識はもう薬などには行っていないようだ。)
        はぁ、はぁ……りょう、こ……(目は潤み、息は荒い。)いい、よな、もうダメだ。我慢、できねーんだ……好きだ、好きなんだ、涼子……だから。
        犯してもいい、よなっ。いい、よなっ……!(そう言うが否や、発情したチャスティは涼子に飛びかかり、服を脱がせようとし始めた。最早自制は効いていない) -- チャスティ 2012-09-12 (水) 07:45:01
      • (転がる瓶を目で追う、ああ…これは思ったより、はるかに厄介な状態なのかもしれないと)
        (両腕を迎え入れるように広げる)OKいいよ、さあ来なさい…(一見するとそれはチャスティを受け入れるようにも見えるだろう、しかし右手にはしっかりと注射器が)
        うっ…(飛び掛り押し倒されてしまう、その際についた尻餅に顔を顰めるがなんにせよ密着する事となった)
        (まるで剥ぎ取られるかのようにボタンが外されて行くが、あえてチャスティを抱きしめるように動きを封じて)
        さあ、お目覚めの時間だよ(子をあやすように言い聞かせ、首筋に注射を打ち込んだ)
        (一つだけ不安な点もある…薬液の効能はいわゆる賢者モードを男女問わずに引き起こすもの、果たしてチャスティの欲求を確実に鎮める事が出来るのか?)
        (薬が効く事を願い、針を引き抜く)…どうだね、落ち着いたかい?(効いていれば発情は治まるだろう、しかしもし効いていなければ…) -- 涼子 2012-09-12 (水) 19:21:06
      • (受け入れるような態度を取られると、心底嬉しそうな、欲に満ちた笑みを浮かべた。今まで耐えていたもの、それ全てが解放されたかのような。)
        やった、やった、やったやった! 涼子、好きだ、大好きだっ……!(恋人を追い求めていたような、そんな表情だ。熱っぽく、潤んでいる。三秒間その人を見れば、惚れて襲ってしまう。彼女の体質の発現だった。)
        (相手を押し倒し、服をはぎとらんとしていく。首筋に注射器が当てられても止まる様子がない。まるでそれいがいに興味がないというように。)
        う、く、ぅっ……!?(抱きしめられる形になったかと思えば、首筋に打ち込まれる注射。チャスティの体が震え、チャスティの動きが止まる。)
        う、あ……(まどろんだような表情を浮かべ、欲が熱が引いていくような、一瞬そんな表情を浮かべたが……。)
        (すぐに涼子の目を見て、再び発情した顔に戻る。チャスティの中にある欲望が、薬の効果を上回っていた。それほどまでに強烈な欲を抱え込んでいた。)
        いいよ、涼子。今からおめーを犯す、からっ……!(そう言って再び服を脱がせにかかり、涼子に顔を近づけていく) -- チャスティ 2012-09-12 (水) 19:54:51
      • (動きが止まった…効いたのだろうか?と安堵しかけたが再び目が合った)不味い
        (一度引いたとしても改めてトリガーを引いてしまえば、即座に再発してしまうのか…完全に油断していた)
        (上着のボタンは全て外されブラに包まれた双丘が揺れる、しかし今は恥じらいよりも何とかしなくてはいけないと思うことの方が優先した)
        (手にした注射器の中身は既に空、薬は選ばせるために手元には残していなかった事が悔やまれるが…そこで先ほど転がった瓶が目に止まった、これだ)
        くっ…(注射器を棒代わりに薬瓶を手繰り寄せる、しかし直接飲ませようとしたところでまともには飲ませられないだろう)
        (そう考えるや否や中身を口に含み…近づいてきたチャスティの唇を奪った)んぶっ…!(同時に流し込まれる薬液)
        (薬液を流し込み終えると今度は瞳を閉じつつ顔を離す、先の過ちを繰り返さないために…)はぁっ…はぁっ…(今度は…どうだ?) -- 涼子 2012-09-12 (水) 20:14:55
      • (嬉しそうに服を脱がしていき、現れたブラに包まれた二つの乳房を見れば、心底嬉しそうな顔をしてそこに手を伸ばす。)
        (荒い息を吐き、目は正気を失っている。その力も普段の少女の物ではない。欲望を果たすために力が加わるのだろう。)
        (そして、その乳房に手を掛けようとしたときだった。)
        ん、んんっ!?(発情しているときは欲望が昂ぶりすぎて相手の行動もよくわからないらしい。口に薬を含むのを見ても止まれない。そしてそのまま、唇を奪われた。チャスティの体がびくびくと震え、目が大きく開かれる。)
        (その薬液を飲むチャスティ。)や、った、やっぱり、涼子なら、受け入れて、あたしを、受け、いれ……う、く、ぅっ……!(先ほどと同じように、目は半眼になり、まどろんでいるような様子だ。)
        (しばらくすれば再びまた発情した状態になるかもしれない。その時に近くにいれば、また涼子の目を見ようとするだろう。無理やりでも。)
        (が、いまなら抜け出すこともできるかもしれない。抜け出してしばらく離れていればチャスティも元に戻ることだろう。しかし、離れなければ、彼女の欲望の餌食にされるかもしれない。) -- チャスティ 2012-09-12 (水) 20:27:13
      • (目を閉じているため状態は確認できないが、襲う力が緩むのは体感で分かったため身をよじり押し倒された状態から抜け出す)
        (想像以上だった、予想していたよりもなお遥かにチャスティの状態は深刻だ、今回用意した薬では発動してしまえばホンの一時の足止めにしかならない事を痛感する)
        (カバンを抱え飛び出るように家の外へ出ると、玄関のドアを閉め寄りかかるように座り込む)はぁっ、はぁっ…また何か…考えないとねえ
        (ここで自分の上着のボタンが全て外れている事に気付いてとめなおす)いざと言う時に自分で飲むのは…無理か
        (カバンの中から別の薬を取り出す、今度は睡眠薬だ…それも猛獣を眠らせるための強力なもの)
        (このまま逃げ帰ってしまえばまたどうなるかわからない、離れた位置で待機しつつ飛び出してくるような事があれば眠らせようという魂胆だ)
        (今回の発情は自分の力不足が原因であるため抑える事を義務にも感じて居るのだろう) -- 涼子 2012-09-12 (水) 20:42:18
      • (まどろんだ状態から抜け出し、涼子がいないのに気づくと、家の中で何かわめき、探し回ったりしたようだが、やがてその音は聞こえなくなり、家の中からは音が消えた)
        (そして、家の扉がとんとんと叩かれる)
        ……涼子、ごめん……ごめん、なさい……。
        (チャスティのか細い、申し訳なさそうな声が扉の向こうの涼子に向けられる)
        (どうも正気に戻ったようだ。行為の最中でなければ、冷めるのも早いらしい) -- チャスティ 2012-09-12 (水) 20:55:46
      • …ふぅ(一息ついて立ち上がる、昔は一度襲われ掛けた時に無理やり拘束して眠らせたのだ)
        (出来ればそんな暴力的な行為を行いたくはなかった、しかしチャスティの申し訳無さそうな声を聞くと本当にこれは正しかったのか分からなくなる)
        (改めてドアを開く、睡眠薬は既にカバンの中に戻されているようだ)
        ふぅ…(向き合うが目は合わせない、合わせてしまえばまた繰り返しになるだけだから)どうやら私の力不足だったようだ…すまないね -- 涼子 2012-09-12 (水) 21:02:01
      • ……ごめん。涼子のせーじゃねーよ。あたしが、あたしがその、悪いんだ……
        あたしが思った以上に、やらしーやつだったってだけでさ……(深く帽子を被り、下を向いている。)
        飲めばもう、意識が飛ぶぐらいのもののほーがいいのかもしれねー……ごめん、涼子。あんな風に襲うなんて、もうしたくなかったのに。
        服、脱がせて……薬飲ますためとはいえ、その、キス、したし…… -- チャスティ 2012-09-12 (水) 21:12:13
      • (母親が子にするように抱き寄せ、頭を撫でて)いいんだよあたしの見通しが甘かっただけさ
        今回は鎮めようとしたけれど、思った以上にチャスティの感情は突き抜けてしまっていたようでね
        問題は強い薬にしたとして、それをどうやって摂取するかかもしれないねえ…(あの様子では自分で摂取は難しいと考えて)
        うん?いくらあたしだってキスの一つや二つくらいはした事あるさ、それに人工呼吸だってねえ…暴れた患者に蹴られて骨を折ったときの方がよっぽどさ -- 涼子 2012-09-12 (水) 21:22:21
      • (抱き寄せられ、頭を撫でられると体を震わせ、こちらも抱きついた。今度は性的な感情を伴っていない抱擁だ。)
        うん……でも、ごめん……キス、無理やりさせることに、なった、から……あたし、女だし……
        (撫でられると落ち着いてきたらしい。体の震えも止まる。)
        腹を殴られるとか、意識を飛ばすようなことされれば気絶して治まるんだけど……強い薬にしたら今度は大丈夫だと思う。でも……あたし自身では、きっと飲めない……
        やっぱり、普段から発散するしかねーのかな……? -- チャスティ 2012-09-12 (水) 21:29:07
      • ふふ、キスの一つや二つお安い御用さ…特別な意味があるのは最初だけ、そうだろう?
        そうなると強制的に眠らせるものと、あとは全身の筋肉を弛緩させて動かなくする薬かな…
        歯に仕込んだ所で飲めるかどうか…服に注射を備え付けておいて、いざと言うとき相手に使ってもらう…のも変だねえ
        まずは普段から少しづつ発散して薬を飲んだり出来る余裕を得るところから…かねえ、写真やらでもスイッチが入るのかい?(写真でも入るのならば、いっそ写真を毎日のように眺めれば…との考えだ) -- 涼子 2012-09-12 (水) 21:33:36
      • そう、だな……あたしもちゃんと、意味のあるキス、してみてーな……
        発情したらもう自分を抑えられねーんだ。だから自分で飲むのは難しいな。相手に飲ませてもらうにしても、いちいち相手に説明して薬をもたすってのも変だしな……
        そう、だな……写真はあんまり見たことはねーけど……鏡や水面に映った人の顔でも、発情しちまったことあるから……たぶん、写真でもなると思う -- チャスティ 2012-09-12 (水) 21:48:20
      • それは目を合わせてではなく、本当の意味でチャスティが誰かを好きになったら…だね
        やはり服にアクセサリのように貼り付けるなりするのが一番かねえ…うーん
        鏡や水面でもかい!そうなると…対象は自分なんだろうか?
        もし鏡で自分に対して抑えられなくなると言うなら、それを利用して発散する手もあるかな…(しかしあまりに自分に対して欲情しすぎては、ナルシストになったりしないだろうかと言う懸念もある) -- 涼子 2012-09-12 (水) 21:52:36
      • そー、だな。そう言う相手が出来れば、それが本当のキスになるのかな……
        確かに普段から身に着けてればもしもの時に使ってもらえるかもしれねーな……アクセサリーとかに仕込んでおくのは確かに手だな
        鏡や水面に映った他人でもってことさ。ああ、でも……自分自身を見てこう、なっちゃうこともまあ、あるっちゃあある……さすがに自分だから、何とかなる時もあるけど。
        じ、自分を見て発情してその、やるってわけか……まあ、確かに他人のを見てやるよりはいいかもしれねーけど…… -- チャスティ 2012-09-12 (水) 22:04:51
      • ああそれでいいさ、そんな春が…来るといいねえ(恋に思いを馳せる少女をほほえましく思って)
        腕とかに筒状の注射器を設置しておいて…注意書きもかねえ?デザインは考える必要がありそうだよ
        自分ではやはり他の人を見るのとは違うのかな、そうなるとやはり写真の方がいいかもしれないねえ
        誰かの写真は持っているかい? -- 涼子 2012-09-12 (水) 22:07:40
      • そうだなー、危なくなったらこれを使え! みたいにわかるデザインにしとかねーとな。しかしなんか難しそうだなそれ……
        自分は自分だからなあ……発情はするけども、それでは何かいい気分にならねーな……いや、だからって人のだったらいいのかってなるんだけど……。
        うーん、写真かあ……別に持ってねーなあ -- チャスティ 2012-09-12 (水) 22:16:39
      • デザインについては別の人と相談したほうがいいね、私はどうもそう言うのは苦手だから…(センスはほとんどない)
        ふむ、やはり何か違うんだね…ああそうか持っていたらうっかり発情などもしてしまっただろうからねえ
        それじゃあ私の写真のあまりをあげよう…証明写真の切れ端で悪いけれどね(裏向きに渡される切抜きのある写真、一部を切り抜いて使ったがまだ余った写真が残っている)
        とりあえず今日は帰るとしようか、また新しい薬を用意しなければならないしね
        私が帰ってからしばらくした位にその写真を見てみるといい、効き目がないようならまた別の事を考えようかねえ -- 涼子 2012-09-12 (水) 22:22:15
      • そうだな……つってもあたし自身あんまりセンスねーんだが……
        ああ、それもあるからな。うっかりみて、なっちまったら困るし。
        涼子の写真……ありがとう、その、使わせて、もらうよ……あっ、そのこれだと変な意味に……いや、変なことに使うんだもんな、仕方ないな……ごめん、ありがとう。(頬を赤らめながら)
        ありがと、涼子。今日でなんとなく自分の欲の強さと言うか、秘めてるものの大きさがわかった気がする。うん、あとでこれ、みてみる…… -- チャスティ 2012-09-12 (水) 22:37:29
      • そこはほら…センスのある人に考えてもらう…とかね(ここはもう他人任せである)
        ははは、写真って言う物は捨て辛いものだからねえ…他の人の写真がよいと思ったらお願いしたりしてもいいかもしれないね
        やはりこう言うのの相手は男の子の方がいいかもしれないし、さてそれじゃああたしは帰るよ、お大事にね?(そうして帰って行った) -- 涼子 2012-09-12 (水) 22:40:40
      • 男の知り合いの写真だとそれはそれでなんかな……ばれたときにややこしいことになりそうだし、面と向かってそんなこといえねーしな……。
        ああ、ありがとうな涼子。薬楽しみにしてるぜー……ごくり……。
        (彼女が帰ると、そっと彼女の写真を見つめた。それにより発情し、先ほどの止められた欲望もあるからか、それによりひどく乱れたようだった。) -- チャスティ 2012-09-12 (水) 22:43:30
  • あ、チャス姉だ(相変わらずうつむきがちな幼馴染を発見して)まだあの体質治ってないのかなー?よーし(翼を展開して低空飛行をしはじめる)
    ……とぅあー!!(そして滑り込むように!チャスティの足元に仰向け状態で入ってきた!満面の笑顔はばっちりチャスティと目があった)えへへ、やっほ。久しぶりだねチャス姉!
    (昔よく、体質をからかって悪戯などをしていたものだ もちろん三秒のルールも知っているのでまだまだ余裕がある 目を合わせてから一秒目) -- エーフィ 2012-09-11 (火) 11:02:46
    • んあ? おお、エーフィじゃねーか、ひさしぶ……はっ……!
      (低空飛行で滑り込んでくるように飛んできたエーフィとしっかりと目があった。チャスティの顔は一気に紅潮し、動悸が激しくなり、体が震え、息が荒くなる。)
      ば、バカ野郎……! な、なんてこと……く、うぅぅ!(まだ1秒。完全な発情ではない。チャスティは体を震わせながらエーフィから目を背けようとしていた) -- チャスティ 2012-09-12 (水) 07:50:24
      • ふふふ…あと二秒、いかんよーチャス姉、今のあたしは敬虔なる神のしもべ、エロい目で見ちゃダメなんだから(とか説明してる間に二秒目)
        (しかしここで無理強いするほどこの悪魔はデビルではない、ひょいっとチャスティの視界外に移動して)…まだ体質治ってないんだねぇ、大変だ。ただいまー、三年ぶりね、チャス姉! -- エーフィ 2012-09-12 (水) 13:03:04
      • はぁ、はぁっ、はぁっ、はーっ……! このバカー!!
        (すんでのところでエーフィが視界から消えたので事なきを得た。荒い息を吐いて自分を落ち着かせながらチャスティは叫んだ)
        まっ、たく、いつもいつもっ……! 悪戯にしてはやりすぎなんだよてめー! 危ない所だった……
        しかしそうか、帰ってきてたんだなあおめー。3年ぶりか……しかし……。(顔を下に向けつつ、エーフィの格好を見る。)
        まさかシスターとはな……ギャグか? -- チャスティ 2012-09-12 (水) 14:15:24
      • えへへー、でも三秒を超過したことは一回もないけどね?うん、ちゃんとシスターになったよー、ギャグじゃないし!仕事もできますし!!
        ほらー今だってパン配りの最中だし?チャス姉もパン食べる?あたしが焼いたの。 -- エーフィ 2012-09-12 (水) 14:23:30
      • るせー、あたしはかなり焦るんだぞこれで。 そうか、正直なところ諦めて帰ってくるんじゃないかと思っていたが本当になってるとはなー……悪魔がシスターっていいのか? まあ、教会に住んでた時点で別にいいのか
        パン? おめーが焼いたのか? そうか、なら貰おうかなー -- チャスティ 2012-09-12 (水) 14:43:23
      • あきらめようとは思わなかったけど、でもやっぱりすごい大変だったよー勉強!んー、そのあたりはゆるい宗教だったからセーフだった!あたし以外にも人外いっぱいいたし!
        うむうむ、意外な美味しさに舌鼓をうつといいよー(はい、とバスケットから焼き立てのパンが出てくる)たぶん美味しい!
        ま、ってことでパンの配給の仕事がまだ終わってないので、早いけど行くね。神父様に怒られないように頑張らないと…!(ばいばーい、と手を振って走り去った) -- エーフィ 2012-09-12 (水) 14:46:23
      • なるほどな、そりゃあよかった。気兼ねなくシスターになれる時代の到来か……
        おお、ありがとう。おめーがこんなものくれるとは驚きだぜ。ああ、シスターの仕事がんばれよ。神父さんにメーワクかけんなよ
        うん、うめーなこれ(パンをかじりながら見送った) -- チャスティ 2012-09-12 (水) 17:41:45
  • 指輪が欲しかった。(切実な感想)
    クソッ大事に使えよ、俺もようやく魔法デビューできるかと思った矢先にこれだ! 譲って「やった」んだからな! 新しい魔道器見つけてポイしたら許さんからな! -- セイヤ 2012-09-09 (日) 21:23:20
    • ふっふっふ、あたしは別に斧があるから別に魔導器なんていらなかったんだけどなー。譲ってくれてありがとーな。べっつにつかわねーかもだけどー(セイヤの前で魔導書をひらひらさせる。下を向いたまま)
      まあしかたねー、元学生だし魔導器装備しておくぜー -- チャスティ 2012-09-09 (日) 23:35:39
      • 何か魔導書だの杖って携帯に不便で微妙なんだよな。指輪でいいじゃんってレベル。それ言うと俺も学生なんだけどな……。
        ああところで。
        (何かを思い出したかのようにふと)
        『ジェット』って獣人、覚えはあるか? 青い体毛でのんべりした顔の。 -- セイヤ 2012-09-09 (日) 23:42:34
      • まー、そのうち拾えるんじゃね? あんなもの運だろうしな。
        ああ? 『ジェット』?(それを聞いて少し思案する)
        名前はしらねーが……青い体毛の獣人なら二回ぐらいあったことあるぜ。まあ一言二言言葉を交わしただけだけどな。
        なんだかよくわからねーやつだぜ。一回目は下向いてちゃ危ないとかいって、二回目は肩を怪我してるっていうんで手当してくれたけど…… -- チャスティ 2012-09-10 (月) 00:28:16
      • (チャスティの物言いでは左程仲がいいとも思えない。
        さも交流のある知り合い面をすることに何のメリットがあるのか、計り切るには多少詮索が必要そうだ)
        そいつだな。小奇麗な黒系統のスーツだったら間違いない。
        おかしなこと聞いて悪かったな、サンキュー。 -- セイヤ 2012-09-10 (月) 20:19:02
  • 夕刻。徐々に薄暗くなり、人通りも少なくなる時間。
    往来の危険度は少々増すものの、迂闊に他人と視線が合う事が少なくなる頃合。
    不意に、「シュッ」と風を切るような音がチャスティの左耳を掠った
    -- ジェット 2012-09-07 (金) 19:40:13
    • ……あんだ?(夕刻、家に帰ろうと帰路についていたころ)
      (左耳を、風を切るような音が耳をかすった。下を向いていたが、前には特に誰かがいたわけでもない。不思議に思うも、そのまま歩みを続ける) -- チャスティ 2012-09-07 (金) 20:55:24
      • 「チャスティ君」 そう、背後から、声。
        声の主は犬の獣人。 彼に、自分の名前を教えた覚えは無い。
        「左肩から血が出ているぞ どこかで引っかけたのかい?」
        左肩に目を向ければ、まるで芋の表面をピーラーで剥いたかのように、小さく丸く表皮がこそげ落ちている。
        傷こそ深くは無いものの、そこから確かにツプツプと血が滲み出し、それに伴って痒みとヒリヒリとした痛みが現れる。
        「妹もよくこんな傷をつけて帰って来たもんだったが…ちょっと沁みるが我慢しろよ」
        そう喋りながら買い物袋からサラシと酒を取り出し、消毒液を含ませた脱脂綿代わりに傷口にあてがおうとする。 -- ジェット 2012-09-08 (土) 03:25:45
      • おめーは、いつかの……うん……? あたし、あんたに名乗ったか……?
        血が……? なっ……(左肩を見れば、何やら表皮が小さくこそげ落ち、血がにじみだしていた。大した痛みではないがひりひりとそこが痛む)
        っ、く……(何だこの傷はと思いながら、手当てをしてくれるのを待つとする) -- チャスティ 2012-09-09 (日) 02:53:12
      • 「ああ、…いや。」 肩口に触れるひんやりした感触。漂うアルコールの香り。
        セイヤ君と話をしていた所に居合わせてね 立ち聞きする心算ではなかったんだが」
        チャスティの疑問に、少し間を空けてからの返答。何度か傷口を拭った後、再度小さく裂いたサラシにアルコールを含ませ、あてがう
        「さ、血が止まるまで押さえて置くといい この程度なら痕も残らないだろう 気をつけてお帰り?」
        荷物を仕舞うと、以前のようにまたポンとチャスティの頭を帽子ごしに軽く叩く。
        実際には気をつけてと嘯いたこの獣人こそ背後からチャスティに怪我を負わせた当の本人なのだが… -- ジェット 2012-09-09 (日) 08:32:44
      • ああ、すまねーな、おっさん……。(傷口にしみるアルコールに顔をしかめながら、うつむいたままそう言う。男は長身だ。チャスティでは男の体までしか見えない。)
        何なんだこの傷……かまいたちってやつかな……? あ? セイヤとの会話を……そっか。
        (それならまあわからなくもないと納得する。)子供扱いするんじゃねーよおっさん。言われなくてもふつーに帰れるっての。
        (頭を軽く叩かれながらそういう。右手でサラシを抑えたまま。まさか自分を傷つけた相手がこんな気軽に声をかけてくるとは思わず、疑ったりはしていない。) -- チャスティ 2012-09-09 (日) 18:12:19
  • …よぉチャスティ。調子はどうだ。今日も俯いてんのか? -- フォルト 2012-09-03 (月) 21:46:42
    • ……まあそんなところだ。(家の中では上を向いていることが多いらしい。フォルトが訪ねてくるとさっと帽子を被り、下を向く)
      皆にメーワクかけねーよーにするためにはしょーがねえのさ -- チャスティ 2012-09-03 (月) 22:14:16
      • ご苦労なこったな。そんな不憫なチャスティに配給だ
        (ほらよ、とキャンディの包みを投げ渡す) -- フォルト 2012-09-03 (月) 22:19:03
      • ほー、珍しいこともあるもんだな。(ぱしっ、と投げ渡されたキャンディの包みを掴む)
        別にもう慣れた話だよ。 -- チャスティ 2012-09-03 (月) 22:30:26
      • ホワイトデーの配給だ。ハーブ入りだし、舐めてりゃ少しは衝動も落ち着くんじゃねーかな
        何ならこの部屋でもお香とか焚いてみたらどうだよ。家の中ぐらいのんびりしてーだろうに -- フォルト 2012-09-03 (月) 22:36:03
      • ホワイトデー……? ああ、そうか、今日がそうか。あたしは別に誰にも配ってねーのにわりーな。来年覚えてたらなんかやるよ。ハーブ入りねえ、まあ試してみる。ありがと。(飴玉を舐めながら)
        お香か、あたしの趣味じゃねーが……落ち着くならそれもいいかもしれねーな。ん、でもなんだ、あれだ……
        男にあたしのその、体質とかについて心配されるのは……ハズいな。(頬を掻きながら) -- チャスティ 2012-09-03 (月) 22:41:08
      • …あいよ、期待せずに待っとくとするさ。どうせならうちの店に金落としてくれたほうが有難いけどな?
        …おいおい、今更んなこと気にするような付き合いでもねーだろが…(はぁ、とため息一つ)
        …その、何だ。ダチなんだからよ。心配ぐらいさせろっての -- フォルト 2012-09-03 (月) 22:47:34
      • そーいやおまえんとこの店にもしばらくいってねーな。ま、暇があれば行くとするかな。
        それもそうだな……今更、か。あたしのたまってる欲が抑えきれないからああなるわけだ……恥ずかしい話だよ。(羞恥と自己嫌悪で顔を赤くしながら)
        ありがと、フォルト。ならおーいに心配してくれ。(目は隠れているものの、大きく笑った。) -- チャスティ 2012-09-03 (月) 22:59:52
      • おう、そん時は一品ぐらいサービスしてやるさ。ツマミぐらいならな
        ……そうやって恥ずかしがんのも今更だな。既にお前がそーいう問題抱えてることにどうこう思う時期なんかとうに過ぎたっつーの
        …おぉ、何か久々にお前が笑ったとこ見た気がするわ。…そのうち、帽子無しで拝みたいもんだな?
        んじゃ、またなー(と、手を振って去っていった) -- フォルト 2012-09-03 (月) 23:05:34
      • ケチケチしてんなー、一回全奢りぐらいしてくれよなー
        ま、そーなんだけどさ……ああ、変に考えるとまたおかしくなるわ。そうだな、そう言う時期は終わったんだよな。
        あたしがいつもうつむいてるからってな、沈んでるわけじゃねーんだよ。……そーだな、いつか帽子なしで見せれたらいいな。
        ああ、またなー -- チャスティ 2012-09-03 (月) 23:23:49
  • (チャスティの難儀な体質は理解していた。
    人間は自分を選べない。身長や顔、声。たまたまチャスティがそんな星の下に生まれついただけ。
    自分の『病気』と似た類のものだ。そう考えると、僅かな同情と共に奇妙な親近感が沸いた。普段より一際帽子を深く被ると、他人行儀に会釈をする)
    オツカレサマ。 -- セイヤ 2012-09-03 (月) 19:49:43
    • (10歳ぐらいのころからチャスティのこの体質が出るようになった。体質と言っていいものかどうかわからない。病気ではないだろうと本人は思っている。)
      (しかし、好きでなったわけでもないし、時期もセイヤと似ている。もっとも、チャスティはセイヤの病気についてはほとんど知らないのだが。)
      ん、ぁ……? ああ、セイヤか。(向こうも帽子を深くかぶっていて、こちらは下を向いていたのですぐには誰かと気づかなかった。声でようやくその人物だとわかった。)
      何だよ急に。そーいや、お前も冒険者になったんだったっけ…… -- チャスティ 2012-09-03 (月) 20:23:25
      • (こちらは装飾品も多く服装はやや派手目に。大人の中に混じれど舐められまいとするささやかな抵抗だ。しかし纏わりつく青臭さは拭えない)
        しばらく遭わないと縁も切れるわな。昔は気にせず遊んだ仲でも、数年離れれば他人も同然だ。
        (気を使うことは性に合わない、と理解している。それでも面と向かうだけで宜しくない行為に及んでしまうと知れば、かつての幼馴染から自然と距離は遠のくのだった)
        俺もヤッターオサナナジミノチャスティチャントドウコウダヨーガンバロウネーとか、声を上げて喚く性質でもないし。
        また依頼で一緒になっても、適当に愛想返してくれればそれでいい。 -- セイヤ 2012-09-03 (月) 20:33:34
      • 随分とドライじゃねーか。まあ、しばらくぶりだったしな。一緒の依頼になるとはな。(肩を竦めて言う。)
        別に縁なんてきれやしねーよ。昔遊んだ仲じゃねーか、なあ。(遊んだときといえばまだチャスティの体質が普通であった頃の話だ。)
        ああ、確かにおめーはそういう性質じゃねーが……それはなんか寂しくねーか。昔みたいにやってこーぜ。
        ……あたしの体質のことなら心配いらねーよ、目を合わせなきゃお前を襲ったりしねーから。ほら、今も下向いてるし帽子もかぶってるぜ? -- チャスティ 2012-09-03 (月) 21:02:37
      • そう言ってもらえるなら有難い。この年頃は掘った掘られただのビミョーな雰囲気に流されて疎遠になるアトモスフィアを醸し出している。
        そんな止めてくれませんかね、俺とお前が昔関係を持ってヨリを戻したいとか勘違いされちゃう。ほら奥様が見てますわよ。
        (ある程度言葉を紡ぐと気分も解れたのか軽く笑い、それでも帽子は目深に被ったままで)
        まあお互い頑張ろうぜってことだ。世知辛い世の中だけどな。 -- セイヤ 2012-09-03 (月) 21:17:59
      • ハハ、確かに今の言い方じゃヨリを戻そうとした元恋人みたいな言い方だな。気をつけねーと。(相手の気分もほぐれてきたらしい。こちらも軽快に笑う。)
        まあ、何度か目が合って襲いそうになったこともあったが……未遂だ。忘れてくれよ。まあ、久々に会ったのに顔をあわせられねーっていうのは何とも寂しいもんだが。
        ああ、頑張っていくとしよーぜ。あたしもこの体質を何とかしないといけねーしな。 -- チャスティ 2012-09-03 (月) 21:26:06
  • 《町の錬金術屋さん・コルテナ再開店です!》
    先代のオーナーであるラビオリ・コルテナの後を継ぎ、息子のイプキスが工房を開きました
    場所は変わらず、公園の前の通り沿い まだまだ父には敵いませんが、皆様のお役に立てるようがんばります
    簡単な傷薬や魔法の薬、中和剤や研磨剤、いろいろ取り揃えておりますので、ぜひいらして下さい
    難しい物や複雑な物に関しては応相談 力の限りご奉仕します
    どうぞご愛顧ください
    ―――イプキス・コルテナ


    (新年の月、手書きのチラシが町中に配られていた 面識がある人なら判る)
    (イプキスって、まだ12歳じゃなかったっけ…?)
    (お店に行くか行かないか、其れはあなた次第…) -- イプキス 2012-09-02 (日) 01:28:20
    • ああ……店を継いでいたのか……。(チラシを見てまだ幼いイプキスのことを思い出す。)
      しかし……あいつまだ子供じゃなかったか……? 店なんてできんのか。様子でも見に行ってやるとするか -- チャスティ 2012-09-02 (日) 12:05:16
  • (酒場での事。)もしもし?貴女、ずっと下を向いてますが具合でも崩されましたの?(心配で顔を覗きこもうと屈む)
    お医者さまを呼びましょうか?どなたかー、お客様の中にお医者様はいらっしゃいませんかー? -- カダリア 2012-08-30 (木) 23:38:42
    • (酒場で下を向いているときのことだった。)うん……? ひぃっ!?(顔を覗き込まれると、顔を真っ赤にし、動悸が激しくなり、体が震えはじめる。1,2、秒と時間が経つが、すんでのところで目を瞑る。)
      ば、ばかっ! あたしは病気なんかじゃない! 大丈夫だからやめてくれぇっー! -- チャスティ 2012-08-31 (金) 09:34:53
      • あらまあ!顔も真っ赤ですし震えていますのよ!?大丈夫ですの!?(あたふた)
        やめるって……お医者様は駄目ですの?もしかして飲みすぎですか!?魔女の胃薬のみますか!?(あたふたと自分の鞄を漁ってる、厚かましくもお節介な魔女) -- カダリア 2012-09-01 (土) 01:05:47
      • わーっ! わーっ! だから聞けよ! そーゆーのじゃねーんだよ!! え、えっと……!
        病気とか酔いとかそーゆーのじゃないからー!!(カダリアの肩を掴んで言う。視線は合わせないままだが。) -- チャスティ 2012-09-01 (土) 17:56:41
      • (肩を掴まれて取り乱したのが落ち着く)それじゃあなんで……あ、もしかして失恋とか……それで塞ぎこんで……
        ならそっとしておいた方が良いみたいですわね……ごめんなさいね?騒がしくしてしまって
        辛いでしょうが、今は好きなだけ泣くと良いですわ。だって涙は明日の元気の元ですの!
        では私はこれで失礼しますが……くれぐれも早まって自害などはしないでくださいね?(勘違いしたまま去った) -- カダリア 2012-09-01 (土) 18:18:26
      • え、あ、失恋? な、何言ってんだ、そんなんじゃねーよ!
        いや、誤解だって、あたしはそういう体質で……ちょっと待てよ! 誤解だってばー!!
        (立ち去る彼女を追ったが既に見失っていたのであった) -- チャスティ 2012-09-01 (土) 19:15:50
  • ドン
    帽子を目深に被り、足元を見て歩く 慣れている事とは言えど当然視界は狭い。
    「誰か」を避けた瞬間、運悪く別の「誰か」にぶつかってしまった
    黒いスーツの足元が見える その傍らにはマクドナルドの紙袋が落ちていた
    「…大丈夫かい、お嬢ちゃん?」 -- ジェット 2012-08-30 (木) 00:18:55
    • あいたたた……。(人目を見ないように帽子を被り、下を見て歩く。慣れれば人を避けることなどさして難しい事ではない)
      (しかし、人をよけていると、後ろから来ていた人にぶつかってしまった。チャスティは尻もちをついて転んだ。)
      あ? マック……?(マクドナルドの紙袋を見つけると、それを掴んで立ち上がる。)
      すみません……落としちまった。これ、どうぞ。(うつむいたままそう言う。ぶつかった人間の方は見ないようにして) -- チャスティ 2012-08-30 (木) 00:32:55
      • 「…やぁ、これはご丁寧に。ではこちらはお礼だ」
        差し出された袋を受け取ると、その空いた手に落とさなかった方の紙袋を押し付けるように持たせる(中身はおもちゃ抜きのハッピーセットだ)
        直後、不意に視界が開ける。 スーツの男がチャスティの帽子を外し…肘でトンと押し上げ、クルリと回して目深に被って見せた
        口元でニンマリと笑って見せた後、何事か口に出そうとしたチャスティの頭上に帽子を戻し、そのツバを引き下げ再び視界を塞いだ。 -- ジェット 2012-08-30 (木) 00:46:00
      • いや、お礼なんてあたしは……ハッピーセット……。(無理やり渡されたそれをみて呟く)
        のわっ!? ば、バカっ! 何すんだっ、かえせっ!!(帽子を取られて目深にかぶって見せたのだ。チャスティはそれを見た。目は隠れていたので何とか大丈夫であった。そして、視線が合わないように目をつぶる。)
        おわっ……(そして頭上に帽子が戻され、元の通り深くかぶる形となった。)
        な、何すんだテメー!(相手の顔を見て話せないので下を向いて叫ぶことになる) -- チャスティ 2012-08-30 (木) 01:02:03
      • 「はっは ジョーク、ジョーク あんまり下ばっかり見てると首を悪くするぞ 落し物を探してるんでも無ければ程ほどにするといい じゃぁな」
        声の後、ポンポンと頭を叩かれる感触。 帽子が押さえつけられて尚も視界を狭める
        その狭まった視界から相手の靴先が消え、男の気配がチャスティの横を通り過ぎていく。
        一瞬、肩口に冷たい何かが触れた気がしたが……特にどうかなってはいなかった。 もしかすると、気のせいだったのかもしれない。 -- ジェット 2012-08-30 (木) 01:15:54
      • 余計なお世話だよおっさん、あたしはこれでいいんだ。ぬおぉっ……。
        (上から頭を叩かれる感覚。帽子が上から抑えられてさらに視界が狭くなる。)
        っ……。(男の体が視界から消え、横を通り過ぎるのを感じる。肩口に、何やらひやりとしたものが触れた気がしたが何も起こってはいなかった。)
        なんだったんだあいつ……犬、みたいだったけど(相手の後ろ姿を見ながらそう呟いた) -- チャスティ 2012-08-30 (木) 01:22:07
  • ……なんだか呼ばれた気がするのねー。 -- ノッペ 2012-08-29 (水) 00:27:19
    • ん? 客か? ……!?(その時受けた衝撃は大きかった。目の前の女性は合う目がなかった。)
      す、すごい! 目が合っても、いやそもそも目が合わないからまともに見てられる……!(いたく驚いた様子で) -- チャスティ 2012-08-29 (水) 00:32:48
      • ええ、目と鼻がないのよ。私はノッペ・ラッコ。今はしがない駄菓子屋のおばちゃんよ。
        あなたは? 人の顔を見ていられないというのは、かなりの恥ずかしがり屋さんなのねー。 -- ノッペ 2012-08-29 (水) 00:36:29
      • あたしはチャスティ・バートン。今は冒険者っていうのをやってる。ノッペさんか……。br;いや、あたしはその恥ずかしがり屋と言うかその……。(ひどく赤面して、またうつむきながら。)
        実はこういうことで……。(こんなことを言うのはひどく恥ずかしいが、初めてであったまともに顔を見て話せる人間だ。人の目を見てしまうと発情してしまうなどの事情を説明した。) -- チャスティ 2012-08-29 (水) 00:40:17
      • そ、それはまた変わった体質なのねー。呪いか何か?
        ああ、だから目のないあたしの顔を見て安心を……。良かった、襲われなくて……うふふ、冗談よ。
        普通の人と話がしにくいのはつらいわねー。この街の冒険者には、頭のない人とか、顔のない人がそこそこいるみたいだけど。 -- ノッペ 2012-08-29 (水) 00:43:28
      • 呪いとかそーゆーのじゃねーと思う。あたしもよくわからないんだ。人の目を見ると、普段我慢してるのが全部出ると言うか、止まらなくなるというか……
        あ、あたしは本気で困ってるんだからな! のっぺらぼーをみて安心したんだからな!(少しからかわれて赤くなって言う)
        この街の人が全員ノッペさんみたいならいーんだけどな……目が合うとダメなんだ……惚れちまうんだ -- チャスティ 2012-08-29 (水) 00:54:11
      • 根本が分かれば解決できるかも知れないけど、現状では対処療法しかないわねー。
        剣の達人は目をつぶっていても周囲の気配で戦えるという……その境地を目指してみるとか?
        ちなみに、昆虫の目とかもダメなの? -- ノッペ 2012-08-29 (水) 00:58:05
      • あたしはそんな気配を感じて生きる武道家とか剣客とかにはなりたくねーんだが……まともに人と目を合わせられないから普通の仕事にもつけないから冒険者になったんだよ。
        昆虫? 虫と正面切って目を合わせたことなんてねーからわからねーな……動物とかでも、大きかったりしたらまずいかも -- チャスティ 2012-08-29 (水) 01:06:00
      • あー、冒険者はちょっとコミュ障気味でもいけるものね。チャスティちゃんの場合はマジで「障害」だけど。
        ちなみに私が冒険者だった時は、フルフェイスのヘルメットで顔を隠してたのねー。周りを驚かさないために。
        ……黒目のない目の人だったら、視線を感じなくて大丈夫なのかも……。 -- ノッペ 2012-08-29 (水) 01:11:18
      • ……色々襲っちまって、止めれなくて、家からも勘当されたんだ。厳しい家だったしな……。客商売なんてつけねーし、冒険者が一番だったのさ。
        フルフェイスヘルメット……それはそれで驚きそうなもんだが……。ノッペさんも大変だったんだな……
        黒めのない人なんてあったことねーからな……もしかしたら大丈夫かもしれない。わからねーけど -- チャスティ 2012-08-29 (水) 01:21:14
      • つらかったのねー(なでなで)。
        私はこの街に来て良かったと思ってるの。ちょっと驚くくらいでみんなすぐ慣れてくれたし、妖怪の友達もできたし。
        私も私以外ののっぺらぼうには会ったことないの。でも頭のない妖怪さんには会ったわ。あと、常に目隠ししている子。
        チャスティちゃんの問題の根本的な解決にはならないけど、私みたいに普通に面と向かえる相手は他にもいると思うの。希望を捨てないで!
        じゃあ、この辺でおいとまするわね。大変だと思うけど、冒険頑張ってね! -- ノッペ 2012-08-29 (水) 01:27:35
      • ああ、辛かったぜ……(ノッペに撫でられて嬉しそうに)
        そーだな、俺もまともに顔は視れてないからわからないけど……変な奴はいるしな。顔がないくらいじゃふつうなのかもしれねーな。あたしも普通になれるかな……。
        頭なしの妖怪に目隠ししてる子……会ってみたいな。そいつならまともに顔を見て会話できそうだ。
        ありがとうノッペさん。あたし頑張ってみる。そう言う奴らと話して、最後はちゃんとこの体質も治せるようにするぜ!(普段うつむいているので見せることのない笑顔で)
        ありがとーなノッペさん! また遊びに行くからなー! -- チャスティ 2012-08-29 (水) 01:38:31
  • 目玉の親父がいたら危ないな -- 2012-08-29 (水) 00:18:55
    • 目玉の親父? なんだそれ。よくわかんねーけどお化けみたいなのを想像した。 -- チャスティ 2012-08-29 (水) 00:20:32
  • 茶はないのか -- 2012-08-28 (火) 23:57:14
    • ねーよ。そんなの用意してやる義理もないし。淹れたきゃ自分でいれな。
      (こやすと目を合わせないように下を見て俯きつつ言う) -- チャスティ 2012-08-29 (水) 00:01:57
      • お茶もないんだ…… じゃあしょうがないね お茶うけだけ食べるしかないね(口がパッサパサになるクッキーを差し入れて) -- 2012-08-29 (水) 00:03:54
      • ああ、くれるのか。ありがと。こやすも変態だけじゃないんだな。(クッキーをぽりぽりやりながら、自分は自分に用意したお茶を飲む) -- チャスティ 2012-08-29 (水) 00:15:20
  • っ[鏡] -- 2012-08-28 (火) 23:54:16
    • はっ……!?(鏡に映る自分を三秒見つめてしまった。動機が激しくなり、体温が上昇し、息が荒くなって顔が紅潮する。)
      や、やめろよっ! 自分の顔なんだぞ……! くそーっ!!(自分に惚れてしまい、服を脱ぎながら鏡にとびかかって行った) -- チャスティ 2012-08-29 (水) 00:00:27
  • モノアイを光らせたザクが差し入れられた -- 2012-08-28 (火) 19:37:10
    • ああ? 何だこれ……さすがに無機物と目があったからって何もおこらねーよ -- チャスティ 2012-08-28 (火) 19:46:12
  • のっぺらぼうなら安心っクス! -- 2012-08-28 (火) 18:25:45
    • そうか、お前頭いいな! 目が合わなければいいんだからな!
      世の中の人間が全員のっぺらぼうになったら意味ある話だけどな -- チャスティ 2012-08-28 (火) 18:43:03
      • ノッペさんの来訪が待たれる… -- 2012-08-28 (火) 19:23:30
  • 同性ともするっクス? -- 2012-08-28 (火) 18:18:31
    • ……目が合ったらな。 -- チャスティ 2012-08-28 (火) 18:42:15
  • そんなセックスするかっつーの! 上なんか向くか! 向いたら大変なんだよ! -- チャスティ 2012-08-28 (火) 18:09:33
  • みあげて〜ごらん〜よるの〜…セックス!! -- 2012-08-28 (火) 18:03:39
  • 上を向いて歩こうックス! -- 2012-08-28 (火) 17:58:51
  • 殴るぞお前らー!(下向きながら) -- チャスティ 2012-08-28 (火) 15:27:45
  • ゼクンドゥス! -- 2012-08-28 (火) 15:19:54
  • セクッス! -- 2012-08-28 (火) 15:18:13
  • セックスが来る前に書きこんどこう -- チャスティ 2012-08-28 (火) 15:16:04

Last-modified: 2012-10-16 Tue 03:10:17 JST (3106d)