魔導書/異界神話
 
 
 ID:512884
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三行
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- でございます
ロジエール>名簿/512884
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Excuse? GrimoireのMeにWhat御用で?
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お名前:
  • ……天使? 最近の天使の輪というのは、いやにカラフルなんですのネ
    (ロジエールが空中を移動している時、不意にかかった声。そこに浮かんでいたのは紛れも無く人間――だが、時間が止まっている) -- クェンベリ 2014-06-05 (木) 21:44:16
    • 天使?と聞かれるのはこれで291回目にございますねぇ。
      そして天使ではなくこういう生命体であると答えるのも同様に飽き飽きしていたところにございますが、空に止まる人間を見るのは初めてでございますねぇ。
      -- ロジエール 2014-06-05 (木) 22:53:37
      • アナタが紛らわしい姿形をしているのがいけないんですのヨ。ご丁寧に輪っかまでつけて。
        あら、そう? もしかしてこの街――いえ、世界に来たのは最近かしら。ここは魔女がよく飛んでるわヨ -- クェンベリ 2014-06-06 (金) 01:02:19
      • そんなコトいわれてもですねぇ。当書らが造られたのは2万6千年以上前ですしおすし、天使が作られたのは精々紀元前後くらいでしょう?
        当書のほうが早くてパイオニア、真似したのはあちらではございませんかねぇ?
        ご理解が速くて助かります。しかし、魔女は箒を使うでございましょうに。貴女様は…どう止まってるんでございますのでしょう?
        -- ロジエール 2014-06-06 (金) 20:57:08
      • そんな昔のことはワタクシにだってわかりませんわヨ。跳べばわかるかもしれませんケド、そんな大昔に行くとなるとそれなりに魔力を使いますし
        重力制御魔法ですわヨ。箒で空を飛ぶ時代は終わりましたワ。魔法も日夜革新をされていますのヨ
        ああ、そういえば自己紹介がまだでしたわネ。ワタクシはクェンベリ。人はワタクシを時の魔女だとか、蒐集の魔女だとか呼びますワ -- クェンベリ 2014-06-06 (金) 21:11:53
      • 魔法の使える人類種はなんでもありでございますねぇ...
        当書はロジエール。 こちらの世界で魔導書などをやっております。
        -- ロジエール 2014-06-06 (金) 23:25:57
      • なんでもあり、を夢見て頑張ってきたのが魔法使いという存在でしてヨ。最初からこうだったわけじゃありませんワ
        やっぱり。最近この街、魔導書を名乗る精霊が増えてきてるのよネ。アナタも知らず知らずのうちに招き入れられたクチかしら。 -- クェンベリ 2014-06-06 (金) 23:52:19
      • 不可能を可能にしようとするその姿勢は尊敬に値しますね。 新しき当書らが主もそうでございました。(ほわーん)
        当書は自身で自身を本に閉じ込めてこちらに渡ってきたのでございますが、同時期に似たようなものが多く現れるのはなにか運命じみたものを感じますでございますね。
        -- ロジエール 2014-06-07 (土) 00:48:21
      • 人間っていうのは概ね、どの世界でもそういうものだと思うわヨ。努力しなければどの種族にも劣ってしまいますもの
        自分自身を閉じ込めて? またそれは不可解な……差支えなければどうしてそのようなことをしたのか教えていただけないかしら -- クェンベリ 2014-06-07 (土) 02:57:41
      • 当書の世界では塵芥に等しい存在でございましたがねぇ...
        簡単なことにございます。生命である自身を本に閉じ込め物質化することによって必要となる多量の魔力を軽減かつ効率化したのでございます。特許申請中。
        -- ロジエール 2014-06-07 (土) 14:33:50
      • それで正しいでしょう。アリがどれだけすごいことをやっていても、それに気付けるのはアリの研究をしている人物ぐらいですワ。アナタがすごい力を持っているというのであれば、それが正しいのですヨ
        なるほど、物理的に自らを体系化させたということですのネ。特許取られる前にワタクシも試してみようかしら
        それで、本は何が書いてありますの? アナタの記憶? それとも魔法式? -- クェンベリ 2014-06-07 (土) 22:54:44
      • 成る程。目から鱗でございます。
        必要であればお教え致しますよ。ただし元には戻れませんのでご注意を。
        この本は当書らが聖典にございます。新しい神話が記されたありがたーい本なのでございますよ。
        -- ロジエール 2014-06-09 (月) 12:36:11
      • 結果、実はとんでもない毒を持ったアリがいて、知らない内に噛まれて死ぬ……なんてこともありますから、研究者の話には耳を傾けておいたほうがいいかもしれませんわヨ?
        ああ、それは都合が悪そうな……じゃあ特許執った後にワタクシがそれを解析して自分流にアレンジすることでそのデメリットをなくすしかなさそうですわネ
        ほう、神話。ワタクシが最近手にした本も最古クラスの神話本ですケド……しかし、新しい神話とは? -- クェンベリ 2014-06-09 (月) 21:20:40
      • 重々承知しておりまして耳が痛いお言葉でございます...
        この複雑に練り込んだ精霊回廊を人類種の頭脳で解析できるのでございましょうか。 そのときを期待しておりますわ。
        卑劣な手で神々の頂点に立った古き神を異世界から来た当書らが主が打ち負かすという痛快ラブストーリーにございます♡
        -- ロジエール 2014-06-11 (水) 01:12:19
      • 要するに、観察は身を助くということですわネ。注意深く観察していれば、何がどういう力を持っていても対策ができるのですカラ
        あら、これでもワタクシ魔術を解析、体系化させるのは得意な方でしてヨ。分かり次第魔法の教科書にでも載せて差し上げますワ
        ……あまり話が見えませんケド、なんだか楽しげというのは理解しましたワ。もしよろしければ今度お見せくださいネ
        ああ、もうこんな時間……ワタクシはそろそろ。気が向いたら、ワタクシの魔力でも追って遊びにいらして下さいネ。それでは……また。(また、と言った瞬間に時間を止め、帰っていった。もし時間に関与、もしくは流れを見ることが出来る存在でなければ、一瞬で消えたようにみえるだろう) -- クェンベリ 2014-06-11 (水) 01:21:41
      • シフトとはまた違った精霊の残滓でございますねぇ。(ぐるぐると光輪を回転させて情報収集をしながら)
        こうみえて当書も解析と応用には末妹より優れていると自負しておりますので時空操作の参考にさせて戴きます。
        演算はケラちゃんに手伝って頂きましょうそうしましょう♪(再びふわふわと移動しながら帰るのであった)
        -- ロジエール 2014-06-11 (水) 01:43:22
  • (なんか頭に変なの浮かべてる人がいる…あぁ、アレ絶対ラキーユとかトロンの部類だ、見ない振りしなきゃ、という顔で目をそらして通り過ぎようとして) -- リッパー 2014-06-02 (月) 20:51:32
    • 今なにかを回避したような悪寒が...(きょろきょろと辺りを見回すと明らかに視線を逸らして去ろうとする不審な少年を発見)
      (前方、目の前まで空間転移) 失礼? 何かお探しで?
      -- ロジエール 2014-06-02 (月) 21:43:45
      • (触らぬたたりになんとやら、このまま離れようとした矢先に目の前に来られ)
        むぐっ!(いきなり目の前に立ちふさがられればもちろん止まれずはずもなく) -- リッパー 2014-06-02 (月) 21:49:53
      • (何処にぶつかろうが羞恥心=0の残念生命) ふーむ、やはりこちらの人類種は体内に精霊をが存在するのでございますねぇ...
        (少年の不思議な魔法反応を物珍しそうに見ながら)
        -- ロジエール 2014-06-02 (月) 21:55:18
      • (身長的に胸にぶつかるが、顔を真っ赤にしてすぐさま離れ)
        ち、違っ!わざとじゃない!と言うよりいつの間に前に来てたんだ!?…あぁ、やっぱり魔法の類とか?
        …こちらの人間種?…あぁ、デュンケラと同類なの、か?…それと、体内に精霊ってどういう…あぁ、突っ込みしきれないな! -- リッパー 2014-06-02 (月) 22:07:20
      • 解っております、人類種の反応速度では避けることなど不可能にございますので。
        あら、デュンケラをご存知でございましたか。 当書はロジエール、以後お見知りおきを。
        ちなみに体内に精霊というのはこちらの世界で言えば魔法の使える者であるということにございますので。
        -- ロジエール 2014-06-02 (月) 22:23:01
      • あぁ、やっぱり…なら何で目の前に出たのさ!?
        あぁ、知り合いだったのか…お仲間、という訳でもない…気もするけど…ロジエールさんね、俺はリッパーだよ
        …あぁ、なるほどそういう…それなら使えるよ。大抵の人は使えるんじゃないかな、勉強と練習をすればだけどさ -- リッパー 2014-06-02 (月) 22:46:37
      • リッパーは逃げ出した。からの、しかし回り込まれてしまった。というのがお約束のルールでございましょう?
        私の世界では人類種は全く魔法を使えませんでしたので新鮮でございますわぁ。 貴方はどんな魔法が使えるので?
        -- ロジエール 2014-06-02 (月) 23:41:37
      • それはそうかもしれないけど…ほら、ぶつかったりもするし、色々と…駄目だろ?(一瞬胸を見てから目をそらして)
        そういう世界もあるんだな…ん?あぁ、俺は火だよ。他は簡単なのだったら回復とか光とか風とかも使えるけどさ -- リッパー 2014-06-02 (月) 23:47:51
      • ナニがダメなのでございます? 当書は人類種の性欲とか疎いのでよくわからないのです。
        (わかっているのかわかっていないのかわからない笑みを浮かべながら)
        ほうほうほう。 魔力があるだけでなく魔術体系まで理解しているとは侮り難いでございますねぇ。
        同時に何種類の魔法を起動できるので?連続使用限界はございますか?魔力が枯渇した際はなんらかの制限は受けるので?その際の魔素供給方法は如何するのです?(などと矢継ぎ早に質問を捲し立てる)
        -- ロジエール 2014-06-03 (火) 00:02:41
      • …本当に分かってないのか?…本当なのか?(なんとなくちょっと疑わしそうに言いながら)
        これくらい初歩的だよ…少なくとも、うちの故郷の学校じゃ大半は出来たし…程度はあるけどさ
        え、それは俺はまだ1つしか…あぁ、それはもちろん限界が…え、あぁそれはもう使えないし疲れるしお腹も減るし…
        って質問多すぎるな!そこらへんはケラ坊とはえらい違いだな!あっちも質問するけど、こうも連続じゃなかったぞ -- リッパー 2014-06-03 (火) 00:10:07
      • ええ、ほんとうでございますとも。(ほんとうでございますとも)
        故郷の学校とは??? 魔術学校があるのですか?人類種の癖に? ああでもこの世界では普通なのでございましたね。やはり人類種にも個体差はございますのね。おなかが減る!食事で消費した魔力供給を?
        っと、あの子はコミュ障――でなく口下手でございますから。 心を理解したいそうなのでじっくり付き合って下さるのをお願いします。
        -- ロジエール 2014-06-03 (火) 00:27:21
      • …まぁ、信じるとして…アレなんだよ、ほら胸とか男の人は気になるもので、そう言うのにあたると必要以上に気になったりするんだよ…(赤い顔で生真面目にいいながら)
        あ、あぁ、あるけどさ…今癖にって言わなかったか?…まぁ、そりゃ個体差はあるさ普通に…それよりだから質問攻めはやめろっての(チョップを繰り出し)
        あー、まぁ口ベタって言うよりまた会話が不慣れって感じだけど…心を理解なー、人でも心を理解してるとまで言えるのどれくらいいるのやらだよ…先は長そうだな -- リッパー 2014-06-03 (火) 00:32:29
      • 実は知っていました。(しっていました)
        ああっ、羞恥に顔を赤らめながらも自身の性欲に関する事情を説明させるという行為が当書の心の奥底にあるナニかを刺激した気がしますッ!!この感情は一体!!??
        いたた、痛くないのに痛いといってしまうこの反射は一体なんでございましょう?? あっチョップやめて。
        あの子の未知を既知に変える為に努力する姿はいじらしいでしょう? 先は長くともあと600年は耐久年数ありそうですからきっと理解にいたるでございましょうね。
        -- ロジエール 2014-06-03 (火) 00:42:57
      • てめぇ!(やっぱりかちくしょうめ!って顔)
        …第五の感情だよ…いや、そんなの目覚めなくていいから、一勝心の奥底で封印しとけばいいから
        いや、壊れた機械を叩けば直るみたいに、なんとかならないかなって…(一応叩くのはやめて)
        いじらしい…と言えるかは分からないけど、まぁ応援くらいはしてもいいかもね…気長な話だなー、少なくとも俺は生きてないよ…多分 -- リッパー 2014-06-03 (火) 20:39:22
  • (๑╹ڡ╹๑) -- ロジエール 2014-05-28 (水) 23:08:26

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設定
異界神話の本むす?
異世界から召還された主人公達が互いに争いあう神々を打ち倒し新たな神として君臨する
そんなごくありふれた神話の本

しかし異世界の本であり異世界の言語であるのでこれまでに読めたものはいない
のではないだろうか
来歴等
元々は異世界の神が造った神殺しの兵器
主である神の死により存在意義を見失い、住処である天空都市で怠惰を貪っていた
そんな中、新たな神に感化された特異体の影響で異世界に興味を持ち、自らを本に封じ込めて異世界へ渡ったのであった

こちらの世界に難なく順応していたところでデュンケラと結託し、知識を蒐集する冒険が今始まる
↑今ココ
性格
自身に書いてある内容でしか世界を知らないため好奇心旺盛
素で失礼な物言いをするが本人に悪気はない
SとMがミラクル融合
本の内容は口頭で訳してくれるが本当のことを言ってるとは限らない
その他
ヴンダーカンマー:無機物、有機物に関わらず珍しいもので部屋が溢れ始めた。片付けられない女
睡眠や休憩を必要としない……と思い込んでいたが休んだほうが精霊回廊の充填が早いことに最近気づいた

アンケート Edit

 【基本的な活動時間を教えてください】
20~24時、いない日もございます

 【あなたは魔導書orマスターのどちらですか】
魔導書に分類されるのでございましょうか

 【あなたはどんなキャラクターですか】
当書は持ち主の如何なる願いも可能な限り叶えます
可能な限り、とは0も含みますのでご理解頂きたく存じ上げます

 【魔導書orマスターに求めることはなんですか】
もっと褒めて頂いても宜しいのでございます

 【やりたいことはなんでしょう】
のんびり愉快にバイオレンスな生活を体験したくございますね

 【戦闘とかしたりしますか】
別に、アレを倒してしまっても構わんのだろう?で、ございますねっ!

 【シリアスな展開も可?】
当書に不可能はない、と自負しております

 【魔導書や持ち主に言いたいことや、追加で何かあればどうぞ】
外見は頂き物でございます故
でもんべいんしりません...

 
 
 

――おやぁ? どちらへ行かれるので? Edit


Last-modified: 2014-05-29 Thu 23:43:33 JST (2432d)