ゼイム帝国第5皇子 バルター・ウィル・アーテリア Edit

exp036663.png名前バルター・ウィル・アーテリア
性別
年齢16歳
出身地ゼイム帝国アーテリア侯爵領
種族ヒューマン
学籍魔術科2年
RP傾向なんとなく
好き魔術研究、勉強(魔術、歴史、考古学)、サプライズ
嫌い政治、格調高いパーティ
企画企画/アルミネラ王立学院
美形の俺http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp036905.png

三行説明 Edit

  • 目を覚ませ
  • 僕らの皇子が
  • 何者かと留学されてるぞ

皇子と遊ぼう http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst070556.png Edit

文通歓迎! 0時以降に状態欄が「いる」だったらたぶん変更忘れですご了承ください。
edit/refer


+  新ロケーション表。自由選択可

改竄するか?

最新の3件を表示しています。 コメントページを参照

  • 事件
  • 三昧
  • でした
お名前:


簡単に Edit

ゼイム帝国の皇子。第五位の継承権を持つ。黒髪赤目。学生の身分を強調したいのか学園外でももっぱら制服を着用している。177cm70kg。訓練で作られた引き締まった肉体。
ある種の天才であり、その天才性は魔術の行使、マナの扱いに現れている。
王立学院では魔術科に入学。医薬科、商学科、法政科の授業も行く気はある模様。学園に送り込んでいる側近からは戦技科にも行くように促されているが面倒臭がっている
皇子である事は大っぴらにしているが、学院の一生徒として扱ってもらいたいとも公言している。
王立学院に来る前は、複数の家庭教師や帝都の近衛魔術師に教育を受けながら帝国軍の魔術装備研究所に出入りしていた。
研究所から依頼された術式作成や触媒作成によって稼いでいるため個人的にも資産がある。

帝国での立ち位置・見られ方 Edit

直系で第五位の継承権を持つ。母親はアーテリア侯爵家当主の妹で第二皇妃。

  • 帝国貴族・役人:名前は憶えられているが顔を覚えているものは少ない?(登録してる皆様は自由にご設定ください) 帝都で宮仕えしている高位の魔術師や魔術用具の開発者と面識、交流あり。
  • 国民:アーテリア侯爵家の領民以外からは皇族に詳しければ名前は聞いた事がある程度の知名度。領民は顔を見た事がある人物はある程度いる、特に領都は多い。
  • 帝都領民:帝都の噂「身分を偽って下級貴族に偽装して帝都を見回る皇子がいるらしい」犯人はバルターです。
  • アーテリア侯爵家:帝国とミネラ王国との国境に近い領地を持つ侯爵家。皇妃を輩出できる程度に有力。現在の領主はバルターの叔父に当たり、元竜騎兵。

成績表(1年次) Edit

  • 魔術科
    • 2回の定期考査で卒業までにこなすべき座学・実技の試験に全て合格。卒業させるべきなのかどうか教師陣に無駄な会議をさせた。
      • 本人の希望により卒業せず、残りの期間は普通に授業に出たりミネラ王国の宮廷魔術師や教授にアポイントを取って魔術談義に向かったりやりたい放題活動。
      • また、教員資格を取る試験にも参加したが不合格。満場一致で「研究に専念なさるべきです。教える側の才能がありません。」との評価。凹んだ。
  • 法政科の授業履修
    • 優秀です。常識的な範囲の成績でほっとしました。(魔術科での暴走を聞いた法政科の講師より)
  • 商学科の授業履修
    • 平均点は越えた。あまり勉強してこなかった分野なので苦戦。
  • 医薬科の授業履修
    • 錬金術は高得点。他は普通。中の上。

戦闘系設定 Edit

能力値 Edit

武術:幼少期から高度な教育を受けた。熟練度順に格闘術>剣>槍。腕が鈍らない程度には修練をしている。
格闘術:異界より伝承された拳術を習得している

学術:得意。かつて本の虫だったために知識は各分野に渡って広くある。広く浅い。歴史と考古学が好み。好みゆえに知識は偏っている。

魔術:一般魔術を扱う。集中無しにマナを用い、4工程の動作を短縮して1アクションで使用したり並列同時使用・魔術の合成等を得意とする。

特異能力『皇血の竜眼』 Edit

ゼイム帝国の皇族に流れる古い竜族の血の影響で目覚めたもの。
この能力については公にされておらず、実の父母(皇帝と実の皇妃)、一部の側近にのみ知らされている。
視力の強化、第六感、マナの可視化、マナの流れの理解等の能力として本人に影響を与えている。
魔術の扱いの天才性はこの眼に由来する。また、マナを原動力して行われている現象を解析して理解する事が出来る。術式に落とし込めれば魔術としてコピーできる。
普段の瞳に変化はないが、能力を全開にすると瞳が金に染まる。//

■■■ Edit

バルターの眼は■■ウ■■■の■■に■■する■からあった■■の■■を■■した■■がある。
ジーグヴァルドという英雄が■■によって■■した■■は■の中に■■の■子を残した。
この■つは■■との■■■によって、■つの■■を生んだ。
■■は■■を■■・■■を見るという■■と■■りあい、■■的な■■■を生み■を強化するに至った。
■■■■■は■■を見通す。■■■スから■■ら■■■■ではない■■にして■■■■。
それこそが■■■。■■■因らず、しかし■■を■■する■■■■■。
■■■の真の力は『■■■■■』である。
この力はバルターの両の眼が■■■■■た5歳の頃に■■し、その後は■■■■■■目覚めて■■■。

専用武装『飛空魔杖』 Edit

常に携帯している4本の短杖。浮遊の魔術が込められており、同時に自由自在に飛ばせる。
魔力結晶を接続してある浮遊する短杖を起点にして魔術を行使する事が出来る。
普段は自身の周囲に浮遊させて砲台にするのが主な利用法。杖を起点にして立体の魔法障壁を展開する事も可能。
10歳の頃に帝国の魔装開発局に依頼してオーダーメイドした逸品。

+  魔術

風の精霊『ラフィカ』 Edit

ファセット先生の教導によりバルターと契約した風の精霊。呼び出さない限りは透明でいる。
従妹と似た姿をしているが、このままじゃ不味いか? と容姿を変えられないか相談中である。
契約により風の精霊魔術の使用が可能になった。主に飛行に使う予定だが応用範囲は広い。

その他設定 Edit

側近の方々 Edit

皇子の居所を管理する人々。皇子直属の側近と母方のアーテリア侯爵家から派遣されてきた側近で半々くらい。
皇子は普段寮住まいをしているので皇子の周囲にはいない。学園内では護衛もいない//が、側近の中には軍人も多くいる。
王都アルミネラの貴族街の一角に豪華なお屋敷があり、そこを皇子の学院滞在中は借り上げている。
皇子への帝国からの連絡や指示はここに届けられ、皇子として対応しなければならない公務等がある場合はこの屋敷で執り行う。

+  館の側近の一部詳細


アーテリア侯爵領・侯爵家 Edit

帝国成立の頃から続き、帝国の護りとしての誇りと矜持を持つ名門にして武門。領主や領民は代々皇帝・皇族への忠誠心が高い。
帝国の中では南方。ミネラ王国との国境、大山脈に接する領地を持つ。
漁業を行えるだけの広さの湖、鉱物資源に満ちた北方山脈と接している。
代々の当主がミネラ王国との戦争に敗北した事への反省の一環として土地の保護と開墾に熱心で、春から夏の短い期間だが穀倉地帯が出来ている豊かな土地。
この土地の開墾政策については獣人の長命種が主導して寒冷地でも育成しやすい穀物の研究・土地の開墾についての長期計画を策定したおかげで近年ようやく実を結んできたもの。

バルターの家族構成 Edit

+  家族構成を見る
+  帝都にいる関連人物。

相談コメント兼一人遊び欄 Edit

改竄するか?

最新の2件を表示しています。 コメントページを参照

  •  
  •  
お名前:

コメントアウト。 Edit


Last-modified: 2022-06-24 Fri 20:20:00 JST (1d)